【GM】 では、まずはキャラクターの自己紹介を
【優歌】 「森里 優歌です、高等部2年で神社の巫女をやっています。18歳です」
【優歌】 「ヒロインとしては駆け出しですが、頑張ります」
【優歌】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%BF%B9%CE%A4%A1%A1%CD%A5%B2%CE
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 Heroine Crisis TRPG Advanced 「巫女と妖華」
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 舞台は優歌の家、現在は夕飯の最中です
【GM】 ちゃっかりとえんぜくんも一緒になって…ものすごい勢いでご飯を食べてたりします
【GM】 【えんぜ】「ムグムグ……ほへふぇな、ふぁんふぁふぉうふぁふわふぁふぁふぁふんふぉ」(通訳:それでな、なんか妙な噂があるんよ)
【優歌】 「まったく、家計の毒ですね」とかいいながら御代わりをよそったりしてます
【GM】 【優歌母】「優歌、あんまり酷いことを言っちゃいけませんよ」
【優歌】 「ちゃんと飲み込んでから喋って下さい、意味が分かりません。で、うわさって?」
【GM】 【えんぜ】「ング、そや。なんかな、住宅地のほうの空き地なんやけど」
【GM】 【えんぜ】「工事のたびに事故が起きててなぁ、偶然やとは思うけどな。特になんも感じひんかったし」とのたまう役立たず(
【優歌】 「なんだか典型的な話ですね、呪いの桜でもあったんですか」苦笑交じりに来ています
【GM】 【えんぜ】「そないに大きな木は無かったと思うで。なーんもない空き地やったし」
【優歌】 「まあ一応、調査とかしたほうがいいんでしょうか?」と母親に尋ねます
【GM】 【優歌母】「そうねぇ……優歌もそろそろお役目果たさないといけないし、念のために調査したほうがいいわね」ちょっと思案してから言いますね
【優歌】 「わかりました、では調査してみます」
【GM】 【優歌母】「気をつけて、無理はしないようにしてね」
【優歌】 調査には今から行くんですか?
【GM】 もう夜ですし、翌日の放課後ですかね
【優歌】 「沈黙シリーズのDVDをリレーで見る予定が~(泣)」
【GM】 【えんぜ】「じゃ、わいが代わりに見といたる」
【優歌】 「って、あなた来ないんですか!」って正拳を叩き込みます
【GM】 【えんぜ】「そ、そうやったーーーーーーーブゲラッ!?」吹き飛ばされて壁に激突、ずりずりと地面に落ちていきます
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン:翌日の学校・昼休み
【GM】 翌日の学校、授業の中休み
【GM】 いつものように昼食を取っていると、あなたの視界に友人の1人「山岸まり」さんの姿が目に入ります
【GM】 そしてふと、彼女は噂の空き地の傍に住んでいることを思い出します
【優歌】 「あ、山岸さん一緒にお昼食べませんか?」何か知っていないかと誘ってみます
【GM】 【まり】「あ、優歌。うん、いいよー」
【GM】 【まり】「それでさ……」他愛もない噂話を続けていくうちに、噂の空き地の話が出てきます
【優歌】 「なにかあそこにいわくでもあるの?」と話に食いつきます
【GM】 【まり】「いわくって言うか……なんかね、何も無い空き地のはずなのに夜になると草がぼうぼうに生えてくるんだって」
【優歌】 「草が…?朝になると消えてるんですか?」
【GM】 【まり】「うん、でもあたし達みたいに近所に住んでる人はそんなの誰も見てないし、詰まらないデマだよね」
【GM】 【まり】「あとね、夜になると変な声が聞こえてくるっていうのもあるよ。こっちも近所に住んでる人は誰も聞いてないし」
【優歌】 「あくまでも噂ですよね、でも気味が悪いから夜は近づかないほうがいいですよ」
【GM】 ではここらで8を目標に知力で判定してください
【優歌】 -> 2D6+2 = [1,3]+2 = 6
【優歌】 全然ダメだーw
【GM】 では、何か妙な感触がした気はしたけど、気のせいだと思いましたw
【GM】 【まり】「うん、あんまり気分が良いものじゃないしね~」
【優歌】 「まあ、私も今日お祓いに行ってみますから、何事も無いでしょうけど」
【優歌】 全く気づかずに笑っています
【GM】 【まり】「そっか、優歌の家って神社だっけ。お願いねー」こちらも笑ってますね
【GM】 そんな風にすごしていると
【GM】 キ~ンコ~ンカ~ンコ~ン♪
【GM】 授業前の予鈴が鳴りますね
【優歌】 「午後の授業なんでしたっけ?」と呑気に用意をしてます
【GM】 【まり】「んーと、現国?」
【GM】 そうして再び授業が始まり……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン:噂の空き地・放課後
【GM】 放課後、噂の空き地にやってくると
【GM】 ヒロインである君にしか分からないような微細な魔力。ただし決して強い相手という感じではありません
【優歌】 巫女服に着替えてからやってきます
【GM】 あ、はい
【優歌】 えんぜ君は付いて来てますか?
【GM】 ついてきていた方がいいならついてきてます、役には立ちませんが(
【優歌】 じゃあ付いて来てなくていいですw
【優歌】 空き地に何かいます?
【GM】 たくさんの植物が生い茂っています
【優歌】 じゃあ辺りを探りながら空き地に入ります
【GM】 よく見れば分かりますが、その中に数本明らかに不自然な動きをするものが
【優歌】 「出たわね!」言い放って変身します
【優歌】 「発砲許可!」
【GM】 : [IV03ポイズニックヴァイン][IV03魔性蜂『剣』][優歌]
【優歌】 叫ぶと同時に巫女服が一瞬分解されて胸と腰を覆う赤と白の装甲に変化します
【優歌】 胸の装甲は谷間を強調するような感じに合わさり腰の装甲にはミニスカートが追加されます
【優歌】 手にはアサルトライフルのXM8が握られています
【優歌】 「みんなまとめて泣いたり笑ったりできなくしてやる」
【GM】 開幕タイミングは…双方無いようなのでIV04の優歌さん、行動どうぞ
【優歌】 魔法のファイアエンチャント使用してポイズニックヴァインに武器攻撃します
【GM】 エンチャントは能動行動なので、使用すると攻撃できませんね
【優歌】 失礼しました武器攻撃でポイズニックヴァインへ
【優歌】 -> 2D6+4 = [6,1]+4 = 11
【GM】 11点、と
【優歌】 う、落ちなかった…
【GM】 辛うじて残りましたね、あと3
【GM】 そして敵側の攻撃ですが
【GM】 ポイズニックヴァインはとどかないので放棄、蜂が「パワーアサルト」してきます
【優歌】 シールド使用します
【GM】 -> 1D6+9 = [2]+9 = 11
【GM】 宣言はこちらが振ってからでOKですよ
【GM】 では、軽減した結果と何所に割り振ったか、そしてアクトがあるなら宣言をどうぞ
【GM】 ヴァイン訂正、移動しました
【GM】 : [IV03魔性蜂『剣』/IV03ポイズニックヴァイン][優歌]
【優歌】 ダメージ7点を胸に振ります、アクトはなしです
【GM】 了解です、ではターンを回して優歌どうぞ
【優歌】 スプリットとライトニングブラスト使います
【GM】 はい、どうぞ
【優歌】 -> 2D6+7 = [6,5]+7 = 18
【GM】 それで両方倒れました
【優歌】 「てやぁぁぁぁ」グレネードランチャーから雷撃が拡散で発射されましたw
【GM】 では、その雷撃に蜂も蔦も焼き払われ…さらに周りの下草も一部燃え、視界が確保されます
【優歌】 「あれ、これで終わり?」拍子抜けした顔で立っています
【GM】 では…その時、開けた視界に何か大きな影が目に入り
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 クライマックス:空き地・日も暮れ始め、周囲は薄暗く…
【GM】 何時の間にか日も落ち、薄暗くなり始めた空き地で
【GM】 開けた視界の端に、何か大きなものが映ります
【優歌】 「?何かしら」近づいていきます
【GM】 【??】「あら、見つかっちゃった」そこにあったのは巨大なウツボカズラと、ハイビスカスの花
【優歌】「何このビオランテもどきは…」
【GM】 【??】「ひど~い、あんな大きいだけで芸の無いのと一緒にされるなんて」ゆっくりとその花弁を開くと、中から女性の上半身が現れます
【優歌】「似たようなもんじゃない、あなたが親玉かしら」XM8を構えます
【GM】 【??】「あたしにはローズマロウって名前があるのよ、お・じょ・う・ちゃ・ん♪」まるでからかうように調子をつけて答えます
【優歌】お嬢ちゃん呼ばわりにムッとしながら「それじゃあローズ、お別れです」引き金に手をかけます
【ローズ】「で、こっちのウツボカズラがネペンセス…あら、せっかちね」平然とした様子で周りの蔦で受け止めますね
【優歌】「な、止められた!」
【ローズ】「私達は名乗ったんだから、そちらも名乗るのが礼儀というものよ?お嬢ちゃん呼ばわりされたくなければね」
【優歌】「森里優歌よ、さっさとここから出て行かないと痛い目にあうわよ」今度はグレネード引き金に手をかけます
【ローズ】「そうね…別に出て行っても良いわよ?」意外な台詞を返してきますね
【優歌】「へ?本当に?」思わず銃を下ろしてしまいます
【ローズ】「ええ、優歌ちゃんが遊んでくれるなら、ね」そういいながらゆっくりと触手状の蔦を蠢かせ
【GM】 : [IV06ローズマロウ/IV06ネペンセス][優歌]
【優歌】「遊ぶ?別にいいけど(何か嫌な悪寒がっ)」とりあえず話をあわせてみようとします
【ローズ】「そう、それじゃあ…遊びましょうか!」
【GM】 では、戦闘を開始しますね。こちらのが早いし(
【優歌】「やっぱりそう言うことかっ!」
【優歌】 IVで全然勝ててないw
【GM】 まずローズマロウが魔淫の宴、ネペンセスがバインディング+通常攻撃です
【GM】 宴
【GM】 -> 6+2D6 = 6+[1,1] = 8
【GM】 8を目標に知力で振ってください
【優歌】 -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4
【GM】 では、催淫プレゼンツ
【優歌】 いやー!1ゾロw
【GM】 そしてバインディングいきますね
【GM】 -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
【GM】 13点です、ダメージコントロール(シールドとか割り振りとかまとめてこういう)どうぞ
【優歌】 シールド入れて6点胸に受けて胸が飛びます使用アクトは
【優歌】 大きすぎる胸、コンプレックス:胸、淫らなる緊縛で
【GM】 了解、では描写に入ります
【GM】  
【ローズ】「ふふ、それじゃぁまず……」ゆっくりと息を吐くと、そこからほのかなピンク色の花粉が溢れ…吸い込めば強力な媚薬効果を発揮する
【優歌】(吸い込んでしまい)「ひぅっ…なにっ…これっ体が変に…」突然の疼きに思い切り困惑してしまう
【ローズ】「美味しかったらママにも教えてあげないと、ね」ローズマロウが呟くのと同時に、となりからウツボカズラがその全身に生える蔦を使ってその胸を晒し
【優歌】 装甲が弾け飛んで年齢に比べてあまりにも巨大な乳房がユサリと音を立てるかのようにまろび出てくる
【ローズ】「あら?……ふふふ、エッチな体ね」からかうように言葉を放ち「そうだ、もっとエッチな格好にしてあげる」言葉とともにその胸を強調するように蔦触手が絡みつき、淫らな束縛となる
【優歌】「いやぁぁぁぁぁっ!み、見ないでぇ!」視線から逃れようとするが拘束された体では逆に見せ付けるようにユサリユサリとJかっぷの爆乳が揺れるだけ
【GM】 その言葉を意にも止めず、ゆっくりと搾るような動きを見せる
【GM】 といった感じで、描写のほうよろしければ行動をどうぞ
【優歌】 搾られてますます淫靡に形を変える自分のコンプレックスの塊を見ながら
【優歌】 ファイアエンチャントを使用します
【GM】 了解、ではラウンド回して…
【GM】 ネペンセスが七色の淫毒+魔獣の爪で攻撃、ローズマロウは行動しないでゆっくりとその体を見せ付けるようにうごめいています
【GM】 あ、ごめん。七毒だけだ
【GM】 -> 2D6+6 = [6,5]+6 = 17
【GM】 17点でダメージコントロールどうぞ
【優歌】 シールドで10点、ニーソで受けて壊れますBSは爆乳で
【GM】 了解、アクトはありますか?《つい見てしまう》とか(
【優歌】 あ…忘れてましたアクトはつい見てしまうで
【GM】  
【ローズ】「優歌ちゃん、男の子とこういうことしたことはあるのかしら?」ゆっくりと、艶かしい動作で体を倒していくと…女体を囲むように生えている雄蕊、それに口をよせ
【優歌】「あ、あるわけ無いでしょう」赤くなって顔を逸らすがちらちらと見ています
【ローズ】「そう、そんなエッチな体をしてるのに……もったいないわね♪」そういうと、男根ほどの大きさのそれをチロチロと、見せ付けるための動きで舐め始め
【優歌】 と、不意にずくりと胸が疼きだして
【ローズ】「あら…してみたくなっちゃったかしら?」うふふ、と嫣然と笑いながら
【優歌】「エッチだなんてそんな…そんなことないっ!」口だけでは否定してみせる
【優歌】 と、どんどん胸の疼きが大きくなっているのに気づいて視線を落としてみると
【ローズ】「あら?もっとエッチになっちゃったわね」
【優歌】「なにこれっ!胸がっ胸がおかしぃっ!」
【優歌】 どんどん乳房が張り詰めどう少なく見ても2カップ分は大きく肥大した自分の爆乳が
【優歌】「いやぁぁぁ、こんなのイヤァァァッ!」もはや魔乳の域に達した自分の乳に泣き喚く
【ローズ】「でもびっくりね、そんなにおっきくなっちゃうなんて…」くすくすと笑い
【GM】 では、優歌行動をどうぞ
【優歌】 武器攻撃をネペンセスに攻撃します
【優歌】 -> 3D6+5-3 = [1,4,3]+5-3 = 10
【GM】 はい、どうぞ催淫と拘束、爆乳をお忘れなく
【GM】 催淫のダイスペナルティ、入ってますか?
【優歌】 あ、催淫忘れてた
【優歌】 -> 2D6+5-3 = [3,4]+5-3 = 9
【GM】 なら最後の消して、弱点が入るから…
【優歌】 あ失礼
【GM】 5+6で11かな(ダイス目5+武器攻撃力4、追加で5して拘束でー3
【優歌】 そうですね
【優歌】 いけない、BSとかないとどうにもならないw
([GM]Bord_) では、ローズマロウがサモン・テンタクラー、続いてネペンセスが魔獣の爪で攻撃してきま
([GM]Bord_) テンタクラー
【GM】_ -> 3D6+3 = [2,4,6]+3 = 15
([GM]Bord_) 爪
【GM】_ -> 2D6+9 = [1,3]+9 = 13
([GM]Bord_) ダメージコントロールとアクトをどうぞ
【優歌】 シールド使用で8点と6点、両方腰で受けて壊れました
【優歌】 アクトはありません
【GM】 了解、ではそちらどうぞ
【優歌】「きゃぁっ」連続した攻撃の前に腰の装甲までもが砕け散ってしまった
【ローズ】「そろそろ準備も出来てきたかしら…?」ゆっくりとした動きで花ごと前に乗り出してくる
【優歌】 補助行動で催淫状態を解除します
【GM】 了解です
【優歌】(集中しなくちゃ)精神力で強引に疼きを抑え込もうとする
【GM】 能動行動はどうします?
【優歌】 武器攻撃をローズに
【GM】 了解
【優歌】 -> 3D6+4+5-3 = [5,5,2]+4+5-3 = 18
【GM】 では、ダークバリアで止めて…と
【GM】 うん、何とか生きてる
【GM】 では、次行きますね
【GM】 まずネペンセスが魔獣の爪、ローズは補助行動で前進しながらサモン・テンタクラー
【GM】 爪
【GM】 -> 2D6+9 = [4,4]+9 = 17
【GM】 テンタクラー
【GM】 -> 3D6+3 = [1,4,4]+3 = 12
【GM】 あ、前進も何も最初から一緒の場所だ…
【GM】 ダメージコントロールとアクトをどうぞ
【優歌】 シールドで止めて10点と5点HPに入ります。残り11点
【優歌】 アクトは乳辱、挟み込む双乳、射乳
【GM】 了解です
【優歌】 純潔の証は入れられますか?
【GM】 入れられますよ!
【優歌】 では純潔の証を
【GM】 了解!
【GM】  
【ローズ】「つ・か・ま・え・た♪」全身にたたきつけられる炎の弾を気にも止めず、優歌の体をそっと抱きすくめる
【優歌】「やめて…離して……」怯えた目で相手おを見つめて、もうだめかもなどと思ってしまう
【ローズ】「だぁめ、遊んでくれるんでしょう?」同時にネペンセス、ウツボカズラの袋を両手に取り、ゆっくりと優歌の胸を包み込ませていく。その内側は熱く、無数の短い触手がうごめき…
【優歌】「あぁぁっ…いやぁ……おっぱいはもうやめて下さい」敵を相手に敬語で懇願してしまう
【ローズ】「とっても気持ちよくしてあげるから、大丈夫よ。それに…」まるで意に止めず手を離す。袋はやわらかく搾るようにその双乳を苛み…ローズの手はゆっくりと、焦らす様にして下へと移動していく
【ローズ】「あんまり大きな声出すと、見られちゃうわよ?」そっと耳に口をよせ、囁く
【GM】 気がつけば周囲の家の窓から、幾人もの男達が身を乗り出し淫らな宴を凝視している
【優歌】「っあぁぁぁぁっ!ダメッ!お乳搾らないでぇっでちゃうっ!お乳の奥から何かが出ちゃうのぉ」ローズの手の行き着く先を予想すると「そ、そこは!お願いします何でもしますからどうかそこだけはっ!」必死で懇願します
【優歌】見られているのに気づいてしまい「そんなっ、見ないで!見ないで下さい…」
【ローズ】「そう、そんなに嫌なの?」ギリギリの位置でその手は止まる。だが、安堵するまもなく告げる言葉は「それじゃあ……体も嫌だ、って言ってたらやめてあげるわ」
【優歌】「え?なんて言ったら…?」一縷の望みにすがって聞き返します
【ローズ】「言ったでしょう?体に聞いて上げる、って」そっとそこに手を沿え、ゆっくりと指で開いていく
【優歌】 継続されている乳辱に乳房の間を擦る太い触手、乳の奥からこみ上げる感覚に嬲られて秘所はすっかり出来上がっている
【優歌】「やだっ、広げないで」
【ローズ】「ここは、欲しがってるみたいね…」ゆっくりと小さな、しかしよく通る声で宣言すると、優歌の体を縛る蔦がその体を持ち上げて…堅い雄蕊の上へと運ぶ。ゆっくりと、なぶるように
【GM】 その光景に観客達の興奮もさらに高まり、気がつけばあちこちでカメラを持ち出し…パシャパシャとフラッシュを焚き、その痴態を写真に収めていく
【優歌】「やめてっ、いやっ、離してぇ!撮らないで下さいっ!」ジタバタと暴れるが巨大な爆乳をただ淫らに揺らすだけである
【GM】 気がつけば胸を包み込むそれは、それまでの緩やかな動きから強力な快楽を与えるための、まるで吸引するかのような動きに変わり
【優歌】「あひぃぃぃぃっもうダメなのぉぉぉぉ、そんなにされたらお乳から何かがっ!何かが出ちゃうの」乱暴に揉みたてられてもマゾの本性は苦痛以上の快感しか感じない
【ローズ】「うふふ、そんなのが気持ち良いんだ♪でも…」ミルクを搾り取るその動きに悶える優歌を楽しそうに眺めながら、腰を掴み「こっちも忘れちゃ…だめよッ!」先ほど舐めて、かすかに湿り気を帯びた太い棒に、一気に突き立てて純潔を奪う
【優歌】「っ!あああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」男性をまだ受け入れたことも無い膣内に一気に突きこまれた硬い感触、不思議と痛いという感じは無く、奥まで届いた異物に快感が電撃のように体を駆け巡った
【優歌】「ふぁぁ…ひぅっ」膣内はきゅうきゅうと締め付け秘所からは破瓜の証の赤いものが
【ローズ】「…あは♪初めてなのに、気持ち良いんだ?」繋がったそこに手をやり、たれてきた純潔の血を掬い…ぺロリ、と舐める「ん、おいしいわー♪」
【優歌】「うそ………私の初めて…」呆然としています
【ローズ】「さ・て・と…それじゃ、まず一回逝っちゃいましょうか?この子もお乳欲しがってるし、ね」まるで優歌の意思など関係ないとばかりに一方的に言い放つと、返事も待たずに優歌の体を持ち上げて落す、を幾度も繰り返し始める
【優歌】「ひぃっ、ひやっ、ああああっ」何度も奥に付きこまれて高ぶらされると胸の搾乳も強くなり「出る!乳首から、なにかでちゃう!ほおおおぉぉぉぉ!」
【ローズ】「私も、逝くわよ…ん♪」一際激しくなった搾乳、それにあわせるように貫く雄のものも太くなり…一際強力な吸引と同時に、その膣内に生ぬるい、どろりとした何かを吐き出す
【優歌】搾乳が一際強くなるとついにいやらしく揺れていた魔乳が決壊し「はおうっ!こおおおおおおっ!イクぅ、イックぅぅぅぅぅっぅ!」淫らに鳴きながら乳首から母乳を射精の如く射乳した。それはまるで母乳の噴水のようだった
【GM】 『ごきゅ、ごきゅ……』猛烈な勢いで放たれる母乳、しかし袋状の機関はそれを漏らさず…ゆっくりとその全てを溜め込み、飲み込んでいく
【優歌】「ひやぁぁぁぁぁ、飲まれてるっ!私の母乳がぁぁぁ!」一度逝った身だったが淫猥な乳房から射乳する快感にもう一度高められ
【優歌】「イクゥぅぅぅ!またっ、おっぱいでまたイクゥぅぅ!」二度、三度と連続で絶頂させられる。
【ローズ】「ああ、美味しかった……」ゆっくりと腰を掴み持ち上げる。蹂躙された割れ目からは赤い血と…ほのかに黄色味を帯びた、どろりとした蜜が零れ落ちる
【ローズ】「それにしても、初めてで、しかも胸でこんなにイキ狂っちゃうなんて……ふふ、素質あるわ」
【GM】 では、優歌行動どうぞ
【優歌】 クライシスアビリティのオーバーロードとポテンシャル1点を使用
【GM】 オーバーロードは直前なので、その前に補助と能動を入れられますよ。というか、入れないと意味が無いです
【優歌】 魔法のライトニングブラストとスプリットを使用します
【GM】 了解です
【優歌】 -> 11D6+7-3 = [5,2,1,5,1,6,6,4,4,5,1]+7-3 = 44
【GM】 んっと…ダークバリアしても……うん、両方倒れますが
【GM】 展開は裏で言ってたのが好みですか?(移動用意してみる
【優歌】 そうですね、魔力暴走してその後力尽きるといったほうが
【GM】 了解、では…次第に蝕まれて枯れる感じにするか
【GM】  
【GM】 強力な魔力に晒され、暴れまわる雷鳴が収まった時
【GM】 まだ、2体の魔族は倒れずにその場に立つ
【優歌】「うあああああっ」XM8がRPG7に変化、無我夢中で乱射すると辺りを無差別に稲妻が走ります
【優歌】 その後ばったりと倒れこみ体が動かなくなりました
【ローズ】「ふふ、それじゃあ……別の場所でゆっくり味わってから、ママにも味わわせてあげよっと♪」楽しそうに呟くと、その体を軽々と担ぎ上げ
【GM】 空き地をそのままに、路地へと消えていく
【GM】  
【GM】  
【GM】 マスターシーン:誰も居なくなった空き地
【GM】 【???】「うふふ、親思いのいい子達よね」誰も居なくなった空き地の中心、そこに深紅のゴスロリを着た少女が立っている
【GM】 【???】「でも、ちゃんと後片付けは教えないと駄目ね。長く遊べないもの…」くすくすと、妙な色気のある笑みを浮かべる
【GM】 その足元には先ほど優歌の痴態を写していたカメラが山と詰まれ
【GM】 近隣の家では誰も彼もが呆然と立ち尽くしていた……
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング:どこかの山奥
【ローズ】「それじゃ……次は何して遊ぼうか?」ドサリ、と無造作に優歌の体を地面に下ろす
【優歌】「いやぁ…、もうおっぱいは堪忍してください」魔族の足元に無様に縋りつきます。
【ローズ】「そう、もう搾られるのは嫌なの?」ゆっくりといまだに胸に嵌ったままの袋状のそれを手に取ると
【優歌】「はい、そうです。おっぱいもう苛めないで下さい」手に取られた袋の中でも淫猥な果実はむにゅりと形を変えて
【ローズ】「そんなに言うなら……」一瞬希望を抱かせ、即座に裏切ってみせる「嫌じゃなくなるまで、たっぷりと遊んであげるわ」
【GM】 いいながら強く胸をもみ始める
【優歌】「えっ」一瞬笑顔を見せるもすぐに絶望の表情へと変わる「いやぁぁぁぁぁ」抵抗できない魔乳を好き勝手弄ばれる屈辱に鳴きながらも快感も感じてしまう
【GM】 しかしその場に居る誰も気付いていなかった、2体の魔族のその体が、端からゆっくりと茶色にそまり……
【GM】 枯れ初めて居たことに………
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 Heroine Crisis TRPG Advanced 「巫女と妖華」
【GM】 完
【GM】  
【GM】  
【GM】 御疲れ様でした!楽しんでいただけたでしょうか?
【優歌】 お疲れ様でした、たっぷり堪能させていただきましたw
【GM】 それは何よりですw
【GM】 まだHC系統でも3回目のGMなため、至らないところもお見せしましたが(
【優歌】 こちらこそ慣れないプレイングで色々とご迷惑をおかけしました
【GM】 えーと、それではリザルトですが
【GM】 まずはCPとSPを
【優歌】 CPが11点、SPが9点です
【GM】 では、経験値が11点と、入手した分のSPが増えます
【GM】 そしてこちらも11点のミアスマと9点の侵食値をゲット!
【GM】 わーい、黒字だーw