14:24 (beemoon) ログの直続きで良いかしらね?
14:24 (Rento_B) あいっ
14:25 (beemoon) 23:01 (bee_GM) 【グラン】「これで済むと思ってるのか?」とティルを抱きすくめたグランは、ベッドに押し倒す。
14:25 (beemoon) 23:02 (B04_Tilsis) 【ティル】「…っ…」押し倒されて…一瞬驚いた表情
14:25 (beemoon) 23:02 (B04_Tilsis) 【ティル】「…………」それでも、その目はどこか潤んだようになっていて、顔は赤らんでいて。
14:25 (beemoon) 23:03 (B04_Tilsis) 【ティル】「……は、……初めて、だから……」
14:25 (beemoon) 23:03 (bee_GM) 【グラン】「抵抗しないのか?」と、顔を合わせて聞く。
14:25 (beemoon) 23:04 (B04_Tilsis) 【ティル】「……ばか……そんな奴に、こんな話しないわよ…っ」
14:25 (beemoon) 23:05 (bee_GM) 【グラン】「それじゃ、抱いてやる」と、ティルの服を脱がせていって……
14:29 (Rento_B) 【ティル】「 っ ……、」ぎゅ、と目を閉じて、少し震える。肌蹴、脱がされて、露になっていく肢体はいまだ未成熟ながらも萌芽を見せ始めており、また、その全身は緊張にか堅く、紅くなっていて。
14:31 (beemoon) 【グラン】「俺相手に、リラックスしろ、というのも無理な話か」猫の瞳と眼帯がティルを見る。少女のすべやかな肌に、ごつい剣タコのついた指を這わすと、ざらついた感触がした。
14:32 (Rento_B) 【ティル】「んっ……」ざらり……指が肢体を這い回る、くすぐったい感触に振るえ声を上げてしまって「…あ、ああ、あったりまえじゃないっ……」顔をひどく赤らめて顔を逸らしつつ、大きく息をついて。
14:35 (beemoon) 【グラン】「俺も、おぼこを抱くのは初めてだからな。加減がわからん」一度離れて、上着を脱ぐ。決して大柄ではないが、肉の詰まった身体。そしてそれを彩る、無数の傷。
14:37 (Rento_B) 【ティル】「お、おぼこって……、もぅっ…私だって、…その、初めてだけど、全く知らない訳じゃないんだからっ」少し拗ねたような声。…グランの肢体が露になっていき…初めて見る、『男』の裸に顔を赤らめ、…そして、その傷を見て、目を見開く。
14:37 (Rento_B) 【ティル】「…その、傷って……」
14:38 (beemoon) 【グラン】「戦場に居れば傷はつく。お前だって」と、先日の戦いで負った、脇腹の薄い傷跡に指を這わし、撫でる。「俺についてくれば、いずれこうなる」
14:40 (Rento_B) 【ティル】「…そ、っか。……怪我するのは、やだけど…………でも、そういうのはちょっとだけ……」いいかも、と。口の中でもごもごと呟いて。…その脇腹の傷、指を伸ばして触れると、優しく愛撫するように撫でて。
14:42 (beemoon) 【グラン】応じるように、ティルの肌に残る薄い傷、先日の戦いで負ったそれに、ごつい指を這わして。「これは……証だ。ジーナの身体にも沢山あった」
14:43 (Rento_B) 【ティル】「ぁっ…」ふる、と身体を震わせ……て、その顔が一転、赤らんだ照れたようなそれから、少し怒ったような表情になって。
14:44 (Rento_B) 【ティル】「……今は、ジェルソミーナさんのことはいいでしょっ。……はやくしなさいよっ」むくれたように言い放って。
14:45 (beemoon) 【グラン】失言に気付いて、それで少しだけ笑みを浮かべる。「気になるのか? ジーナのことが」
14:48 (Rento_B) 【ティル】「……気に、ならないと言えば嘘になるけどっ…………もう、今は話さなくってもいいじゃない…」なんか複雑なようで、頬を膨らませてぶつぶつと。
14:51 (beemoon) 【グラン】「お前は、ジーナについてきたんだろ」悪戯っぽい目の色。そして、細い身体を肩口から乳房の脇、おへそまで指が這った。「肌の張りは、ジーナより上だな」あえて、比べるような物言いをし、笑う。
14:53 (Rento_B) 【ティル】「……っ」かぁぁあ、と、頬と肌の紅潮が一気に増していって「…ふ、ふんっ……こ、こんな時にそんなこと言われたって…!」そっぽを向きながら……でも、どこか。そう『認められた』というのが嬉しいのか、少し、緊張が緩み、
14:54 (beemoon) 【グラン】「触るぞ」返事も待たず、ティルの控えめな双丘に手を当てる。指を押し込むように、やや乱暴に揉んでいった。
14:57 (Rento_B) 【ティル】「あ、く、んっ……」少し顔を顰めながらも、頷いて。揉み解される薄い乳房は、堅く、弾力があり。指が食い込むたびに、荒い息を零してしまうティル
14:59 (beemoon) 【グラン】「おぼこにしては感じやすいんだな。普段から自分で弄ってるのか」失礼なことを納得したように呟きつつ、一度手を離す。そして、一糸まとわぬティルに合わせるよう、こちらもズボンを下着と一緒に脱ぎ去った。
15:01 (Rento_B) 【ティル】「な、なななっ…!? そ、そんなわけ、ないでしょっ…!ちょ、ちょっと痛くてくすぐったかったから…あ」あまりな言い様に顔を真っ赤にして反論しつつ…露になったその肉を見て、言葉が止まる。
15:02 (Rento_B) 上気する頬、顔をがっ、とそらすも、目が吸い寄せられてしまうのは致し方なくて。
15:02 (beemoon) 【グラン】「見るのは初めてか。そういえばお前、お嬢様だったか」隆々と反り返る、黒ずんだ肉棒。見せつける気はなくとも、ティルの視線にひくついて存在感を主張する。
15:05 (Rento_B) 【ティル】「…っ、そ、そーよっ……わ、悪かったわねっ」こわごわとそれを覗き…(…わ、あんな太くて…熱そう…あれが…)そのたびに、目を伏せて。どきどきと高鳴る体をぎゅ、と押さえ、そのモノが入るのだ…と、僅かながら意識してしまい、きゅん、と熱くなった股を隠すように脚を合わせて
15:07 (beemoon) 【グラン】「興味あるなら、触るか?」意地悪そうに、ベッドの上のティルに半ばのしかかって。顔を近づけ、キスするかと思いきや、ティルの頬に舌を伸ばし、浮かんだ汗を舐め取った。
15:09 (Rento_B) 【ティル】「きゃっ……」どき、とし目を閉じて…しかし、頬に伸びる舌。…汗舐められた……がんがんと熱を吐き出す肢体。オーバーヒート寸前の肢体が、言葉に更に熱くなってしまう。「…さ、触るか?って……え、えと…」戸惑ったような…それでいて、どこか期待が篭った声。
15:10 (beemoon) 【グラン】「これだよ」ティルの細い手を取り、自分の脈打つモノに指先を触れさせた。グランの猫目が間近でティルの瞳を覗き込んでくる。
15:14 (Rento_B) 【ティル】「ひゃ……」指が熱く堅く腫れあがり、力強く反りあがったそれに触れ…すぐに離そうとするものの、合った瞳、睨まれた蛙の如く、身体が萎縮して…また、己が好奇心のために、結局肉棒から指を離すことができなくて。
15:15 (beemoon) 【グラン】「掴んでみろ。爪は立てるなよ」そっと命じて、ティルの視界にはグランの顔だけ。指先の感覚だけで熱い男性器を感じて。
15:17 (Rento_B) 【ティル】「…あ、ぅ、うん……」命令されるがままに、指を添え、…そして、ぎゅ、と握ってみる。「…わ…」どくん、と。脈動して熱を持つそれの感触に驚いたような声上げて。
15:19 (beemoon) 【グラン】「もっと強く握っても大丈夫だ。慣れておけ。これから、お前の中に入るんだからな」と言うと、ティルの整った鼻筋に舌を這わす。舐め上げ、手で髪を上げると、おでこにも唾を塗りつけた。
15:20 (Rento_B) 【ティル】「…そ、そー、ねっ…」その言葉に、また……きゅん、とぶれ、意識が集まるそこ。擦り、
15:21 (Rento_B) すり、と股を合わせながら、指を絡め、しゅに、と強めに握り……「…ゃっ…」顔中に舌を這いまわられ、くすぐったげな声を漏らして。
15:23 (beemoon) 【グラン】ティルが強く掴むと、どく、どく……と鼓動が分かる。
15:23 (beemoon) 【グラン】「重かったら言え」グランが身体をティルの上に押しつけ、彼の胸板とティルの乳房が密着する。
15:27 (Rento_B) 【ティル】「あ、…う、うんっ……このくらいなら、大丈夫。」囁きかけて。「…ぁ…」乳首が擦れる感触に息を漏らし、乳房が僅かつぶされる感覚に声を上げ…そして、胸同士が触れ合い、グランの鼓動を感じて全身が先よりも熱く…何故か、身体が蕩けるような、そんな感じを味わって。心持ち、胸を押し付けるようにしながら、肉棒を握った指に力を込め、扱きはじめる。
15:28 (beemoon) 【グラン】「扱け、とまでは言ってないがな」ティルの顎に手を触れ、少し持ち上げる。そして、「いいな?」と聞いた。
15:30 (beemoon) 胸から腰まで、凹凸の少ない身体、汗ばんだ肌が絡み合い、どちらからともなく、足も絡めて。
15:31 (Rento_B) 【ティル】「わ、私だって、知識が無いわけじゃ、ないんだからっ……」顔を赤らめながら反論し……そして。顎を持ち上げられ、問いかけられて「……ぁ、…う、ん…」僅かに、頷いて
15:32 (beemoon) 【グラン】「ん……」グランの唇が、そっと押しつけられる。舌がすぐにティルの唇を割ってねじ込まれ、歯茎に自分の唾液をなすりつけ、味を覚え込ませていった。
15:34 (Rento_B) 【ティル】「んっ、……は、む、…っ、ぁ…んん」舌が口内を蹂躙し、擦りあげていく感触に、心ならずも、熱い息を零しながら全身を戦慄かせて。
15:35 (Rento_B) 絡み合う肢体の熱と、キスの熱さ甘さに酔ったかのように、眼を、表情を蕩かせ、いつしか、緊張していた肢体は解れ。
15:35 (beemoon) 【グラン】「むぁ……ふぅ、っっ……」グランの舌使いは乱暴で、キスに慣れているとは到底思えない。ふと、彼が自分と同い年でしかない青年だということを思い出す。
15:38 (Rento_B) 【ティル】「んっ…く、ぁっぅ……はっ、む、んんっ…」乱暴に…どこか稚拙にも思える荒々しい口付けに、何処か愛しさを覚えてしまって。肉茎に触れていないほうの腕、そっと動かし、グランの背に回して、軽く抱きしめて。
15:39 (beemoon) 【グラン】その手の感触を感じ、それを悪くない、と思ってしまう自分に驚く。そして、唇を離し、身体を少しだけ離すと、ティルを見た。「……そろそろ、いいな?」
15:41 (Rento_B) 【ティル】「ぇ…?」顔が離れ…一瞬、蕩けたような…どこか淫靡にも映る顔のまま呆けて……「…ぁっ…う、うん…」すぐに正気に戻ると、頷き、背に回した腕にぎゅう、と力を込める。
15:42 (Rento_B) 【ティル】「…いい、わよ……っ」不安はまだある。…あるけど、グランならいいから。と心の中で呟いて……
15:43 (beemoon) 【グラン】「ん」小さく頷く。そして反り返る肉棒を、ティルの慎ましやかに毛で覆われたそこに触れさせた。先端が、潤みはじめた秘所を軽く押し広げる。
15:44 (Rento_B) 【ティル】「…っ……」それでもなお。初めての経験となるそれに緊張してか、ぎゅ、と眼を閉じて……
15:45 (beemoon) そのまま、ティルの腰を掴む。手のざらついた感触。にちり、と肉棒が膣を広げ始める。
15:46 (Rento_B) 若々しいそこは、処女の清純な白で…僅かに潤み、内陰唇が赤らんでいるものも、未だ硬く閉ざされているには代わらず。そこを押し広げられていけば自然……
15:46 (Rento_B) 【ティル】「…っ、ん…」僅かながら痛みを感じ、しかし、声は押さえて・……代わりに、腕に力、込めて。
15:48 (beemoon) 【グラン】「ふぅ、っ……」少し息を吐くと、腰を強く進めた。太いカリの部分が、少女の中に押し込まれる。擦れる感覚、それが劣情を誘い。
15:50 (Rento_B) 【ティル】「く、ぁぁ、ぁ、っ、は、ぅっ…」漏れる声、ぎゅ、と強く瞼は閉ざされ、身体は硬くなって…「…ぐら、ぁっ…ん、もう、入った…?」
15:51 (beemoon) 【グラン】「まだ先っちょだけだ」強烈な快感と征服感。さすがに、女がどれだけ痛いかということまでは頭が回らず、ゆっくりと腰を進めていく。
15:52 (Rento_B) 【ティル】「ひ、ぐ…そ、ぅ……っ」痛みを堪えながら、こくこくと頷いて。
15:53 (beemoon) 【グラン】「痛いか」ティルの目尻に涙が浮かんでいるのに気付く。しかし腰は処女膜を引き裂きながら押しすすみ……抱きしめると、目尻の涙を舌で拭った。
15:55 (Rento_B) 【ティル】「…ぁぅっ……」気づかせてしまったことに、少し落胆しながら…しかし、優しく涙拭われたのが少し嬉しくて。「…す、すこし、だけ。…ぃ…ぐ…っ」処女膜を貫き、更に奥を穿つそれ……声を必死に抑え…しかし、涙が溢れるのは止められなくて。ただただ、グランにすがり付いて。
15:57 (beemoon) 【グラン】「少し、乱暴にするぞ」と……涙を拭いながら、ティルの背中に腕を回す。抱きしめ、腰をねじ込んだ。一気に、一番奥まで肉棒が押し込まれ、ティルの子宮を持ち上げる。
15:59 (Rento_B) 【ティル】「き、ぁぁぁっっ……!!」ごちゅんっ…!最奥を貫かれる痛み……貫通されたことを理解して…痛みの中に、どこか愛しさがよぎって。「……グラン…の、全部、入ったん、だよ、ね・・・?」
16:01 (beemoon) 【グラン】「ああ。でも本番はこれからだ」と、ティルの腰を揺らしながら……血を潤滑液に、少し引き抜いて、突き入れる。浅いピストンを繰り返して。
16:02 (Rento_B) 【ティル】「くっ、っ、ぐっ…っ…ぁっ…」再来する痛み……どうにか、耐えて…「ぐ、らん……」
16:04 (beemoon) 【グラン】「……悪いな。もう止まらん」劣情を感じさせる熱い声。抱きしめる肌も上気して。少しずつ腰を大きく使いながら、ティルの膣を引き裂いていく。
16:05 (Rento_B) 【ティル】「ん、ぁぁっ…!…は、ぁ…ぐ、らん…私の、なか…気持ちいい……?」
16:08 (beemoon) 【グラン】「……まずまずだな」処女の強烈な締め付けに、腰は震えて、今しも精を吐き出しそうなのだが、強がっt。
16:08 (beemoon) 強がって。
16:09 (Rento_B) 【ティル】「……そ、か。」未だ痛みは絶えず、顔は顰めてはいるが…必死に微笑んで「…グランが、きもち、いいなら…よかった…っ」
16:10 (beemoon) 【グラン】「回数をこなせば、お前も気持ちよくなる」と、密着するとティルを強く抱きしめる。そして、唇を重ねた。
16:11 (Rento_B) 【ティル】「ぁ……んんっ…」唇をあわせ…今度は自ら、おずおずと舌を差し出して。
16:12 (beemoon) その舌を舌で絡め取り、にちゅりにちゅりと娼婦仕込みの卑猥な動きで扱き上げた。
16:15 (Rento_B) 【ティル】「ふぁ、ぅぅっ…は、ん…」舌が絡み合い蠢きまわるという初の経験……最初はただただされるままだったが、じょじょに自ら舌を動かし始めて。
16:16 (beemoon) 【グラン】「んむ……っ」深く繋がり、腰もぴったりと重なって。そして舌を絡めると、全身が絡み合って一つになってしまうような錯覚を覚え、呻いた。
16:18 (Rento_B) 【ティル】「ふ、く…ぁっ…」ぎゅ、と背を抱き…舌が絡められるたびに感じるぴりぴりとしたものに、秘所もだんだんと潤ってきて……全身が火照り、だんだんと痛みが消えていく感触。胸を胸板に擦り付け、僅かにあえぎ声を漏らして…
16:19 (beemoon) 【グラン】そのまま、強くティルの口内を舌で愛撫しつつ、にちり、とぴっちり絡み合った腰を動かした。
16:21 (Rento_B) 【ティル】「ふぁ、ぐっ…はん…っ」奥を突かれ、痛み混じりに……全身が震えるような快感を感じてしまって。尖った乳首を胸板にこすり付けていたのとあいまって、グランの肉棒をぎゅ、と締めつけて。
16:22 (beemoon) 【グラン】唇を離し、涎がティルの顎に垂れる。「動くぞ」と言って、ぐりゅぐりゅとティルの奧に肉棒を押しつけるように腰を動かした。
16:25 (Rento_B) 【ティル】「っ、く…ぁ……う、ん…っ」いまだ狭いものの、ようやく流れ出した愛液で滑りがよくなったか、先よりは痛みも減り、……奥を突かれるたびに、僅かながら全身を震わせ、嬌声を漏らすようになって。
16:27 (beemoon) 【グラン】けれど、ようやくティルが慣れ始めた頃には、すでに処女の締め付けに耐えきれなくなってきて……奧を、突き上げた。「……」きゅぅ、とティルを抱きしめて。
16:29 (Rento_B) 【ティル】「く、ぅぅ……っ、ん…」小さく鳴きはじめ…その度に滴る愛液が激しくなる抽挿にはじけ飛んでしまって。「…ぁ。」痛いくらいに抱きしめられ…でも、その抱擁…『グランに求められてるんだ』と、実感を伴うそれに心が澄み渡るような嬉しさを感じて…ぎゅう、と抱き返し
16:30 (beemoon) 【グラン】「ふぅ、っっ…………」荒い息を吐きかける。そして、ティルのお腹の中に、熱い何かがはじけた。
16:30 (beemoon) 肉棒がとくりとくりと震え、染みこむように、何かが注がれていく……
16:32 (Rento_B) 【ティル】「く、ぁぁ…? んっ……っ」はじける精、最奥に注ぎ込まれるその奔流。…グランの、注がれている……そう、認識した瞬間…
16:32 (Rento_B) 【ティル】「……っ、ぁぁ……!?」どくん。何か、身体の奥底で弾けとんだような。頭がショートしてしまうような感覚。
16:33 (Rento_B) がくがくと全身が振るえ、ぎゅう、と強く背をかき抱き、目を閉じ、目の前の顔にむしゃぶりつくように口付けをして……
16:33 (beemoon) 【グラン】「ふぅ、く、っっ……」そのキスに躊躇いなく応じ、細い身体を抱きしめ、弾けるような快感とともに、精液を注ぎ込んでいく。
16:34 (Rento_B) 【ティル】「ぁ…はーっ……あ、ああ…ぁー…っ」ひくひくと、訳もわからぬままに、震え続け…その秘所が痛いくらいに締め上がり、グランのそれを絞り上げていく…
16:34 (beemoon) 夢中で舌を絡める、グランの猫目が細くなる。その瞳が潤んだように、ティルには見えた。
16:35 (Rento_B) 【ティル】「ぐ、らん……?」それに気づいてか、未だ全身を震えさせながら声をかけ
16:35 (beemoon) そして、ティルが背中に回した手が、グランの……大きな傷跡に触れる。
16:35 (beemoon) 【グラン】「……何でもない」
16:36 (Rento_B) 【ティル】「……ぁ、…う、ん…」背中の大きな傷跡…何があったのだろう、と思いながらも…脱力に身を任せて。
16:36 (beemoon) 【グラン】「……」そして、最後の一滴まで注ぎ込むと、そっと抱擁が緩む。
16:38 (Rento_B) 【ティル】「は…ぁー…っ、は、ぁ…ぁ…」白濁を継ぎ目から漏らし、瞳を閉じて、グランの下で甘い吐息を漏らして。
16:39 (beemoon) 【グラン】「……また、するぞ」と小さく言うと、身体を離した。
16:40 (Rento_B) 【ティル】「…ぁ、……わか、った。」身体を震わせ「……は、んん・・・」
16:41 (beemoon) 【グラン】そして立ち上がると。「フランベルに見られると面倒だ」と、身体を拭い、つれなく服を着始める。
16:44 (Rento_B) 【ティル】「…っ…ぁ…は、ぁっ………」熱い息をついて、脱力したまま、グランを眺めやる。その秘所からは白濁と…紅い鮮血が混じったものが流れ出していて。
16:45 (beemoon) 【グラン】「痛かったか」と、小さく声を掛けてくる。服を着ると、ティルの肌の汗と液体を拭ってやり。
16:46 (Rento_B) 【ティル】「……ぁ、……こ、この、ばかっ……初めて、だって…いった、でしょ…っ、もっと、優しくしなさいよ…!」と、漸くに覚めたように気づいて……眼を逸らしながら、照れたような顔で文句を漏らす。
16:46 (Rento_B) 【ティル】「……もう、…本当に、ばか……」腹を摩りながら、文句を…でも、どこか愛しげな囁きで。
16:47 (beemoon) 【グラン】呟くティルの背中に手を回し、抱き竦める。「お前は俺の女だ」と囁いた。
16:48 (Rento_B) 【ティル】「…もうっ…」抱きしめられる暖かさ、そして、囁き……「…ふん、だ。」照れの混じった……嬉しそうな声で、呟いて。
16:49 (beemoon) 【グラン】「……また抱いてやる」と、すぐに離れて。軽く手を振ると、部屋を出て行く。
16:50 (Rento_B) 【ティル】「……ん、……ありがと。」その背中に言って。
16:58 (Rento_B) 【ティル】「…中に、だされちゃったんだよね…」彼が去った後、また、腹を撫でるティル。…その顔は赤く。「…………凄く、熱かったな…」漏れ出てくる、精…指にとって…絡ませて。……「…ん。」そっと、指を舐め取る。「…苦……けど、…まずくは、ないわね。……」と、顔を赤らめて…
16:58 (Rento_B) …しばらく、一人、ぼんやりと…((