(Hi-TOYA_) えー、ある日のこと。部隊にいるアヤメに……………ええと、たしか購買のミーナさんでしたね
(Hi-TOYA_) 彼女から声がかけられます
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「あ。アヤメさん、ちょっといいですかー?」
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・なに?」いつもの如くご飯パクパク
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「実はちょっと、とある筋から人手が足りなくて……手伝っていただけませんかー?」
(M2O) 【アヤメ】「いいけど・・・・お金出る?」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「はい、もちろんです♪ちょーっと人には入れない場所なので、いっぱいでますよ♪」
(M2O) 【アヤメ】「けどなんで私?・・・・・女奴隷ならいいじゃないの?」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「メイデンの方じゃないと駄目なんですよ、直ぐに壊れて。あと、母乳が美味しくないとか」
(Hi-TOYA_) さらりとトんでもないセリフをいいます
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・・ふぅん。」興味のなさそうな顔。だがミーナにはアヤメが餌に食いついて離せない魚に見える。
(M2O) 【アヤメ】「まぁいいけど。」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「はい、ありがとうございます♪では明日からしばらく、アヤメさん貸し出し申請しておきますね♪」
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・・」素っ気の無い顔だが興味があってうずうずしている。
(Hi-TOYA_) はい、ということで翌日
(Hi-TOYA_) ミーナに連れられて。町外れに出て。森の中に入り。地下洞窟へと入っていきます。やがて出たのは地下都市
(M2O) 【アヤメ】「・・・・」きょろきょろ
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「えー。ここは亜人さんたちの住処です。具体的には、オークとかゴブリンとか生殖獣とか」と解説
(M2O) 【アヤメ】「人間相手じゃないの?」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「あ、そっちのほうがいいです?ちょっとわけアリで、表社会にいられなくなった人たちも住んでますよー?」
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・」人間相手の方が落とされた気がしていいとは言えない。
(M2O) 【アヤメ】「どっちでも・・・」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「分かりました、では共通の酒場のほうへいきますね♪」
(M2O) 【アヤメ】「・・・・?」
(Hi-TOYA_) ということで案内される酒場。開店前なので、まだ人はいませんが
(Hi-TOYA_) こう、奥のほうに。人の女を四つんばいで拘束するような器具がありまして。首と手を一枚で拘束するような板と、胸に位置する所にぽっかりと穴が開いた台があります。
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・・」どきん。
(Hi-TOYA_) 参考資料ちょっと出そうかな
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「ではアヤメさん、アレに四つんばいになってください」
(M2O) 【アヤメ】「裸で?」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「あ、ちょっと着替えてください」と、胸を隠さない下着と、秘所がくっきりと開かれた…雌奴隷用の下着を出します
(M2O) 【アヤメ】「・・・・いいけど。」この場で裸になって着替える。首のカウベルだけは意図的に外さない。
(M2O) 【アヤメ】「これでいい?」着替えて台のに行き、四つんばいになる。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「はい、では♪」と、四つんばいになったアヤメに、足輪をかちゃん、とつけて。首や手を、固定しては、上からすとん、と板を落として固定します
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・・(けっこう。くる。)」どきんどきんと高鳴る鼓動。そして下着がちょっとぬれる。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「さて、それでは…ためしにちょっと絞ってみますね?」と、アヤメの胸に手を当ててて、ぎゅむ、ともみながら、乳首をしごくように絞り上げます
(M2O) 【アヤメ】「ふ・・・今は妊娠してないから・・・れ・・・でない。」乳首を絞り上げられて一瞬アヘ顔になるが必死で平静を保つ。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「みたいですね。では、これを食べてください♪」と木の実を3個ほど出します
(M2O) 【アヤメ】「・・・・あむ・・・ん・・・何・・これ?」
(M2O) ミーナの手が動く度に木の実を飲み込んでいく。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「母乳が出る実です♪」
(Hi-TOYA_) 食べると体…特に胸周りが熱くなります
(M2O) 【アヤメ】「く・・・ひぁ・・・ひ・・」呼吸が荒くなり胸ががジンジンと熱を持つ。
(M2O) 胸から広がった熱は背骨を通っていき両端の脳と腰を燃やしていく。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「オルテンシア領の特産品でして。妊娠してない人でも母乳が出て・・・食べ続けると、常に母乳体質になるそうです。便利ですよねー?」と、解説しながら。改めて、アヤメの乳をきゅむきゅむと絞り始めます
(M2O) 肌には汗が浮き、眼は焦点が会わない。鼓動はがんがんと脳を突く。
(M2O) 【アヤメ】「ひひゃあ?!!」ぴゅるぴゅると絞られて出始める乳。徐々に量が多くなっていく。更に胸が大きくなり・・ぷっくりと膨らむ乳首。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「出がいいですねー♪」きゅむ、くりっ、と軽く揉んだ後、ミルクを舐めて味を確認
(M2O) 【アヤメ】「ひぃん!・・・・・・ど・・どうも。」アヘ顔を涙目に戻して辛うじて気丈な顔をしようとするが脳天が白くかすんでよくわからない。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「さて、それじゃそろそろ、お客さんもくるので………アヤメさん、しっかり頑張ってくださいね?」といって、手を離して立ち上がり。カウンターの中へ移ります
(M2O) 【アヤメ】「何・・・を?」白くもやがかかった頭で考える。胸を絞られるとは分かるが・・・・
(Hi-TOYA_) すると、すぐに…ドアが開かれ
(Hi-TOYA_) 【オーク】「ふぃ、つかれたぜい」【人間男】「穴掘りもきついなぁ」【男】「お?新しいミルクサーバーが入ってるぞ?」と
(M2O) 【アヤメ】「お客さん・・・・?」
(Hi-TOYA_) どやどやと男達が入ってきます
(M2O) 【アヤメ】「・・・・私・・・娼婦じゃないの?」>ミーナを不安がにじみ出た顔で見つつ
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「違いますよ、言ってませんでした?ミルクサーバーです」きっぱり
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・なに・・それ。」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「ええ、ですから…」と、解説するさなか。男達の手が両方の胸に伸びて…胸をぎゅむ、きゅっ、きゅむぅ、と絞り上げるように蠢きます。乳首の下には、ジョッキがそれぞれ構えられ
(M2O) 【アヤメ】「ひゃあああ~!!」びゅるびゅると乳首から母乳が出る。敏感な乳首から背骨に向かって熱が走り体から抵抗力を奪っていく。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「百聞は一見に……ですね。分かりました?」良いながらも、乳は容赦なく絞られ。ジョッキがいっぱいになっては、別の男が絞り上げていきます
(M2O) 【アヤメ】「ひりゃ・・・しぼっらら・・・ひあ?」背中がびくんと震えて股間がどろどろに濡れ太股に愛液が垂れていく。
(M2O) 【アヤメ】「ひふゃ♪・・らぁ♪・・ひあ♪」絞られるたびに啼き声を漏らし背筋を震わせてしまう。
(Hi-TOYA_) 【男】「おう、このミルクサーバー、感度がいいなぁ」「まったくだ、直接口をつけてのみたいぜ!」「それは汚れるから後、後!」「えー?」と、勝手なことを良いながら……何本もの胸がアヤメの胸にのび。秘所やお尻は放置されています
(M2O) 【アヤメ】「あ♪・・・んん・・・ふぅ・・ふぅ・・・・ああ~~っ?!」時折我慢するがそれでも胸をしごかれると簡単に屈服してしまう。
(Hi-TOYA_) 【男】「にしても…すごいもだえっぷりじゃないか」「ん?この刺青……ライアナか?」「あ、そうだ!…おーいバーテンさん、この穴つかってもいいのかー?」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「と、いってますが……アヤメさん、どうします?」とたずねます
(M2O) 【アヤメ】「が・・・上乗せするなら・・・いい・・・けど・・・ひああっ?!」生意気な台詞を聞きとがめて男たちが荒々しく絞る。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「はいはい、ということですので。追加料金となりますー」【男】「えー!?今月苦しいってのにぃ」【オーク】「ぶひひ、仕方がないでござる。諦めて乳しぼって、飲むだけで我慢するでござる」【男】「だなぁ」
(Hi-TOYA_) と、口々にいって。次々と乳首をひねり、母乳を搾り続けます。…後ろは完全に放置、ですね
(M2O) 【アヤメ】「・・・あぅ・あ・・・・」ミーナに手で・・・1でいいからとアピールするが。
(M2O) 【アヤメ】「ひぁああ?!・・・やら・・・そんなくりくりしたらぁあ~~♪」またびくんと大きく痙攣して潮を吹く。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「金額は自分で提示してくださいねー?」と、後ろの壁に張り紙をします。ミルク:無料 穴:時価、と
(Hi-TOYA_) 【男】「ああ、もう我慢できないっ…!直接飲むぞっ!」「あ、ずるい!?俺もだっ!」と、待ちきれなくなった男達が下に潜り、直接胸へ吸い付いて乳首を口に含み、ちゅうちゅうと吸い上げ始めます
(M2O) 【アヤメ】「ん・・・・ふぁ・・ああ・・・」荒々しい愛撫から吸いたてる動き。それに甘く間延びした快楽を感じつつ値段を言おうとする。
(M2O) 【アヤメ】「いち・・・ペニーで・・いいから・・・・・やら・・・こんなほっとかれるのは・・・いやらぁあ♪」かりっと乳首を噛まれて絶頂にする。
(Hi-TOYA_) 【オーク】「おおおお、1ペニー!?」「よっしゃ、かったぁ!」とカウンターへコインを一枚投げて、アヤメの後ろに周り……濡れた秘所へ、いきなり肉棒をずむり、ずぶっ、と太い肉棒を付きこむオークです
(M2O) 【アヤメ】「あ”ああ~~♪」待ち焦がれていた衝撃。うれしさと快楽が入り混じった涙目で舌を伸ばし涎を零してアクメを迎える。
(Hi-TOYA_) 【オーク】「おおおっ、いい肉でござるっ、さすがライアナでござるっ」ぱちゅん、ずぶっ、と膣内をえぐりながら腰を振り  【男】「お?なんかミルクの出がよくなったじゃん?」と母乳を吸い上げる男達も、胸を強く絞り始めて、乳首を軽くかみます
(M2O) 【アヤメ】「お”~~~っ♪ラメっ・・それ・かんじゃらめっ?!ひきぁあ♪」胸の衝撃と腰に叩きこまれる快楽。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「口は駄目ですよー?BGMも兼ねてるんですから」「ちぇー?はいはい」と、そんなやり取りをしながら……
(M2O) 【アヤメ】「止まらなくなる・・から・・・やさ・・やさ・・しく・・・しれ・・くらあさああっ?!」喉からハスキーな嬌声が上がる。
(Hi-TOYA_) 【オーク】「ぶひぃ一、もうがまんできんっ、出るっぞぉっ」びくん、どくんっ!と、あっさりとアヤメの膣内で精液を放つオーク
(M2O) 【アヤメ】「っ~~~っ♪」頭の横の手がカリカリと板をひっかき中出しアクメに耐える
(M2O) 【アヤメ】「ひぃっ♪・・・ひあああ~~~」だが途中で耐え切れなくなり間延びした本気のアクメ声を酒場に響かせてしまう。
(Hi-TOYA_) 【オーク】「ふー、えがったぁ」ずるり、と肉棒を抜き 【男】「では次はオレがっ!」ずぶりっ!と、アクメを感じているアヤメへ、容赦なく新たな肉棒をつきこみます
(M2O) 【アヤメ】「ひあ・・ああぁあ~~!!」間断なきアクメ。肉穴は旺盛に肉棒を締め上げ吸いたてる。
(M2O) もうアクメと同時に絞らなくても乳が噴出するようになり。
(M2O) 胸の下が真っ白に染まっていく。
(Hi-TOYA_) 【男】「うぉ、すごぅっ!?やば、これやばいってっ…!?」「おお、おお。すごいな、もう勝手にでてるぞこれ」「ひひ、乳牛だ、乳牛だ。おい、タルもってこい、たる」と、大きなタルをアヤメの下へおかれて…その中へ溢れる母乳をどんどん溜められていきます
(M2O) 【アヤメ】「あ”~~~っあ”~~♪」舌をだらしなく出して涎も牛のように垂らしながら無様なアクメ顔を見せる。
(M2O) タンクにはぱちゃぱちゃとミルクが溜まり、勢いがなくなると貫いた男たちがアヤメを責め立てまた絶頂射乳を強制する。
(Hi-TOYA_) 【男】「いった、いったぞっ」「おーし、まだまだいくぞー!」その様子にハッスルする男達………やがて客もいっぱいになり。閉店する時間まで、ずっとミルクサーバーとして絞られ続けます
(M2O) 【アヤメ】「あ”・・・あ”~~~♪」
(M2O) 絶え間なく出してそして・・閉店を迎える。
(Hi-TOYA_)  
(Hi-TOYA_) ~閉店後~
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「アヤメさん、生きてますかー?」
(Hi-TOYA_) 店内を掃除しながら、いまだつながれてるアヤメへ声を
(M2O) 【アヤメ】「・・・・なんろか。」呂律が回っていないのは男たちによって徹底的にアクメたたき上げられたから。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「それはよかったです。…でもやっぱり、自転車操業ですよねぇ、これ」ため息を一つついて
(M2O) 【アヤメ】「人を・・・ミルクサーバーにしておいて・・・じてんら・・・そうぎょう・・はない。」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「あははー♪ですよねぇ、そこでです。………実はストックを作りおきしておこうと思うんですけど、いかがでしょう?」
(M2O) 【アヤメ】「すとっく?・・・なに・・・それ?」ミーナの笑顔にやや戦慄を感じるが・・・抵抗する手段は無い。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「はい、あらかじめミルクを絞って溜めておいて、それをお客さんに振舞うんです。だって順番待ち、多いじゃないですか」ちなみにサーバーをっ撤去するとはいっておらず
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・・降参。」笑顔で止めて欲しいとアピールするがそれを飲むミーナではない。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「はい、分かりました。では好きにさせてもらいますね♪」と意味を意図的に取り違えて……倉庫から、やけに生態的な搾乳器をもってきます。
(M2O) 【アヤメ】「あうぅ・・・・」自分の中の恐怖。このままライアナの搾乳牛になってしまうのではないかという本能からの警告。
(M2O) 【アヤメ】「・・・・こんなに・・・絞られたら・・・・栄養がでちゃって・・・・死んじゃう・・よ。」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「これでよし、と。ではいきますねー?大丈夫ですよ、さっきの実、ミアスマがたっぷり含まれてて栄養満点ですから」と、タルの中に搾乳器のホースの片方を入れて……アヤメの胸へ搾乳器を取り付け…途端に揉み、ほぐし、細かい繊維で乳首をひねり、擦りながら吸い上げ始めます
(M2O) 【アヤメ】「ア・・・あっ♪・・・・ふぁ・・・ああっ・・・またあ”あ”♪」乳首を捻られるとまた頭が白くなっていく。快楽の炎はいまだアヤメの中で鎮火しておらず、あっというまにアヤメの体を焼いていく。
(M2O) こひゅーこひゅーと呼吸が漏れる。ときおり絶頂に震えて乱れる。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「あとは、もっと濃くするためにも…ええと、アヤメさんの膣型バイブは……(がさごそ)これですね」と、前にアヤメの膣やアナルの形をとったバイブを取り出します
(M2O) 【アヤメ】「Σっ・・・・待ってそれは・・・本気でっ・・・やぁっ・・・待って待って!」
(M2O) 今それを突っ込まれたら本当に確実に搾乳奴隷に落ちる。確実な未来予測に顔を青ざめてミーナに懇願する。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「ああ、大丈夫です。これではいかせない設定にしますから。設定はMで………と」勝手な事をいいながら、アヤメの秘所とアナルにバイブを、つぶりっ、つむむむ…と押し込んでいきます
(M2O) 【アヤメ】「あっ・・くぅうん♪・・・・・ふぁ・・・・ああ・・」足りなかった場所へつめられるそれ。それは徐々に熱を持ってアヤメを満たしていく。
(M2O) 【アヤメ】「あ・・・・」イカセナイ・・・その言葉にぞくぞくと背中が震える。ミーナは簡単に落としてはくれない。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「ではスイッチオン」と、バイブが二本とも、不規則にアヤメの膣内を押し上げ、震え始めます。………が。絶頂が近くなると、その動きがぴたり、と止まります
(M2O) 子宮の奥まで見透かされてしまっているようで。ミーナの眼に物理的な威力すら感じる。
(M2O) 【アヤメ】「あ”あ”~~~っ・・・あぁ・・ん”ん”~~♪」首を振りじたばたと腰を動かすが絶頂には至らない。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「綺麗で淫らな体ですよねー、アヤメさん…ほれぼれしちゃうくらいです」体の様子をじぃ、と実ながら。タンクのメーターも逐次確認して
(M2O) 【アヤメ】「たす・・・たす・・・たすけれ・・・・・これ・・・死んじゃう・・よぉ♪」ぐらぐらと脳が煮えてタダ快楽に翻弄される雌牛におとされつつも決定的敗北をくれない。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「メイデンですから、死にませんし壊れませんよ?とりあえず、そのまま明け方くらいまでいてくださいね。その頃には、タルもいっぱいになりますし♪」さらりと、それは後半日はいかせずにミルクを絞り続ける、との宣言で
(Hi-TOYA_) 再びバイブがぐちゅ、ぐちゅぶ、とアヤメの膣内を擦り、搾乳器が吸引を初め…
(M2O) 【アヤメ】「きひぃ♪・・・あぐぅ・・・せめて・・いかせてよぉ・・・・あ”~~~っ♪」
(Hi-TOYA_) ピタリ、とバイブが止まります
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「快感の高まったミルクが一番美味しいって評判なんですよ♪」笑顔でにっこりと宣言
(M2O) 【アヤメ】「はひ・・・はひぃ・・・これ・・・ひろい・よぉ・・・」涙でぐちゃぐちゃになり、いつもの無表情とは異なるどろどろに融けた顔をみせつけ。
(M2O) 【アヤメ】「おぉ・・・んあお・・・」波が引くとまた胸の搾乳機が動き出しアヤメの体を快楽のとろ火で焼いていく。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「そうですか?だって魔族ですし。壊れそうになったら休ませますし、ちゃんと絞ってる間はつきっきりですから……安心してミルクを出してくださいね?」そんな言葉を言って…再び蠢くバイブ
(M2O) 【アヤメ】「あ・・・あぁ・・・」良く分からない。がきっと自分は落ちることも許されずに嬲られ続けるのだと思いながら・・・意識を夢と現の狭間へおいやっていく。
(Hi-TOYA_)  
(Hi-TOYA_) そのまま、文字通り明け方まで、乳を搾られ続けます
(Hi-TOYA_)  
(Hi-TOYA_)   
(Hi-TOYA_) ~明け方~
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「いきてますかー?」と、搾乳器を取り外し、バイブを抜き
(M2O) 【アヤメ】「か・・・ひゅ・・・・・ふぅ・・・」か細い呼吸と眼でミーナに生存を確認させる。
(M2O) まだ夢と現の間でさまよっているのだろう。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「運、いきてますね、よかったです。もしもーし」頬をぺちぺち
(M2O) 【アヤメ】「ふぅ・・・・おわ・・・た・・・の?」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「はい、終りです。結構時間かかりましたね………まぁ問題なしです」
(M2O) 【アヤメ】「そ・・そう。」溶けた顔を冷めていく体に合わせて締めていく。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「お風呂と食事は用意してあるので、食べた後に夜まで休んでゆっくりきてくださいね?」
(M2O) 【アヤメ】「・・・・わかった。」台から外されると・・・よろけながらも食事を取る。
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・・」ぽえーっと緩んだ表情のまま食事をとって風呂へ向かう。
(Hi-TOYA_) 皿の上には、普通の食事のほかに、母乳を出す為に食べさせられた木の実がみっつほどw
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・あむ。」こり・・こりと食べながら
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「ところでアヤメさん?」
(Hi-TOYA_) 食べ終わったのを確認して声をかけ
(M2O) 【アヤメ】「何?・・」ぼーっとしながらミーナに返事をする。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「実はもっと美味しいミルクを造るほうほうがあるんですが」と、タルからミルクをアヤメに差出
(M2O) 【アヤメ】「・・・・(ごくん」自分のミルクを飲みつつ・・・「なにそれ。」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「ただ、こればかりは同意がないと気が引けるんですよねー。ええ、妊娠することです♪」
(M2O) 【アヤメ】「生殺し・・・されないのなら・・・いいけど。」流石にアレは堪えたと。
(M2O) 【アヤメ】「妊娠・・・・・・。貸与されてる・・・私に選択権・・あるの?」心の何処かで望んでいるのか。
(M2O) そんなどうとでも取れる答えをしてしまう。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「ありますよ?子供は大事です。ですから、さすがにこればかりは選択をあげます。まぁその時は……きっちりイキ狂わせてあげますが」などとさらりと
(M2O) 【アヤメ】「イキ狂う・・・・・生殺しは・・・なし?」ごくりと喉が鳴る。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「はい、ナシです。それはもう、容赦なく」
(M2O) 【アヤメ】「なら・・・・妊娠・・・する。」こくんとうなづく。
(M2O) もう搾乳のトリコになっている自分に気づかず。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「はい、決定ですね~♪うふふ、それではそこのテーブルに手を突いて、四つんばいになってください♪」
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・まって。」
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「どうしました?」
(M2O) 下着を脱いで全裸になるとミーナの前にちょこんと正座して。
(M2O) 【アヤメ】「ミーナ様。ライアナのアヤメの子宮をお買い上げありがとうございます。どうぞ・・・このはしたない子宮に種付けなさってください。」と頭を下げる。
(M2O) 【アヤメ】「・・・・・しきたりだから。」そう言って尻を向けて四つんばいになる。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「……わ♪ええ、しっかりと種付けしますね、アヤメさん♪」と、アヤメの秘所へ………ぽけっとから取り出した錠剤を、つぷり、と押し込み。指で子宮口まで押し込みます
(M2O) 【アヤメ】「んぅ・・・ぐ・・・」中に入る錠剤を感じながらも耐える。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「排卵剤ですよー?中に入れば溶けて、卵巣から排卵されますね。でもすこし時間がかかるので………」と、そのまままた奥に引っ込み。もってきたのは…前に胸に付けられた、メトロイド型の胸攻め生物
(M2O) 【アヤメ】「それ・・・・うぁ・・・」
(M2O) 四つんばいのまま動かないが体がびくっと震える。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「母乳を撒き散らして、いっちゃっても困るので…もうタンクはいっぱいですし。ですので、使わせてもらいますね♪」と、二つの乳首にぺた、とくっつけ。途端に、生物が乳首すい、歯を立てて噛み、かんだところから淫毒を流し込んでいきます
(M2O) 【アヤメ】「ど・・どうぞ・・・いっ・・・うぅ・・・」痛みに慣れない。その後の熱は心地よいのだが。
(Hi-TOYA_) そのまま、体積を大きくして…胸をきゅむきゅむと揉み解しながら、母乳を吸い上げ始めて……
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「それじゃ、種付けですね。…ええと、感度は1/10くらいでいいですね。アヤメさんの中、下手すると直ぐにいっちゃいそうですもの」と……先ほどまでアヤメを貫いていたバイブを見ながら、自分のクリへ魔法をかけ。縦に二本、かたどりしたバイブと同じ形の肉棒を生やします
(M2O) 【アヤメ】「あ・・・あぁあ・・・ふぁ・・・」四つんばいの腰が落ちそうになるが気力とプライドで持ち上げる。
(M2O) 傍目にはふるふると腰をふっているようにしかみえない。
(Hi-TOYA_) その腰を抱え上げ……お尻と秘所へ、生やした肉棒をぴたり、と当てて
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「それじゃ、いきますね?」と、一気に根元まで…じゅるん、ずんっ!と打ち込みます
(M2O) 【アヤメ】「っ~~~~~~!!!!!」背筋が伸び舌が天井に伸ばされミルクを魔法生物に叩きつけながら数時間から焦らしっぱなしだった膣アクメに到達する。
(M2O) 机が軋むほど握り締めてミーナの肉棒を締め上げ吸い付き噛み付く。
(M2O) それと同時に子宮裏を腸から小突かれ子宮がガクガクと下に下りてくる。
(M2O) 【アヤメ】「っ~~~っ♪っ~~っはっ・・・はっ」声も出ない。快楽以外の感覚がない。
(M2O) それでもへたり込まなかったのはライアナの血と誇りが残っているからか。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「わ、わっ・・・!?じゅ、1/10でこれ、ですかぁっ…!?ふぁ、、う、うごいて、まs、んっ…!?」その高まり続けて、とけきった、絶頂する秘所へ思わず声を上げ…堪えられないように、腰をふって・・・ぱん;つ、ぐちゅっ、ずんつ…!と膣内を擦り、子宮口をこじ開けては亀頭をめり込ませていきます
(Hi-TOYA_) 膣の竿とアナルの竿が互いにこすれあいながら、間の肉を押しつぶし、こそぎあげながら…
(M2O) 【アヤメ】「かは・・っ・・はぁ・・~~っ!!」震える。ただ快楽を貪り自分から膣肉を動かす。
(M2O) ぱく。
(M2O) 子宮口が動いてミーナの肉棒に噛み付き最奥へといざないながら締め上げる。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「ひゃ、ぁっ!?あっ、し、子宮口、くわ…あっ、も、もっとしめ、すい…ふぁぁっ!?だめ、出るっ、出ますよっ、アヤメさん、んぅっ!!??」甘い悲鳴を上げて……びくんっ!どくんっ、どくんっ・・・!と、絞られるままに……肉棒から、子宮内と腸内に精液を注ぎ込んでしまいます
(M2O) 【アヤメ】「あっ・・くぅ・・ひいいいっ♪」熱いほとばしりは子宮奥へ溶けた錠剤と精液をたっぷりと塗りこみ受精を確実なものにしていく。
(M2O) 薬で誘発された卵子は
(M2O) 精子と混ざり子宮内で泳ぎ回る。
(M2O) 【アヤメ】「っ~~♪・・・」その感覚に再度絶頂を迎える。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「ぁっ、ぁぃっ、と、とまらな…ひゃ、し、絞られて、っ、私の、おちんち、絞られ、ぁぁっ…!?」狂ったように、腰をぱんっ、ぐちゅぶっ、どぷっ……と。射精をしながら、子宮口を擦り上げ、腸壁から子宮裏を小突き挙げ……狂ったように腰を打ち付けます
(M2O) 【アヤメ】「あっ♪あっ♪あっ♪」疲れるたびに楽器の如くハスキーな啼き声を上げて喜びに震える。
(M2O) 胸の魔法生物はパンパンに膨らみミルクの量が尋常でない事をミーナに理解させる。
(Hi-TOYA_) 膨らんだ魔法生物は、胸だけでは治まらず……アヤメの肩はおなかを包むくらいにまで成長して、アヤメの体を刺激し続けます…
(Hi-TOYA_) それでも生物のサガか、母乳をなおも絞り上げるように蠕動し。大きくなればなるほど、吸引力も強く
(M2O) 【アヤメ】「か・・・ひぃ♪・・・とまらナ・・いぃ・・・とっれ・・っこれ・・・とって・・」お腹がびくびくとありえないほど痙攣してミーナの肉棒を締める。
(M2O) 胸と尻と膣の刺激でくたっと倒れこみながら床に涎を零して喘ぐ。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「は、ぁっ、んぅっ!?だ、だめ、です、イキくるわせるって、いいました、からぁ…っ」ずぶっ、ぐりっ…と快感におちついたのか、責めるように胎内をこすりあげ……魔法生物を伸ばして、アヤメのクリトリスにもきゅうっ、と吸い付かせます
(M2O) 【アヤメ】「きひぃいいい♪♪あ”~~~♪あ”ぁ~~~~♪」声がもはや獣のようになりただ絶頂に震える雌肉になりながらミーナの責めに堪えて肉を吸い付かせ卑猥な叫び声をあげる。
(M2O) ミーナの肉棒に吸い付き噛み付き締め上げ擦る。
(M2O) 1/10の快楽とはいえ恐るべき刺激を与える。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「は、ぁっ、ぁぉ、ぉぉっ・・・・で、でる、また、またぁ…!?」びくんっ、どくっ、どくっ…!と、性感の量にお応じた精液が、しかも大量にアヤメの膣内に子宮内に注がれて………
(M2O) ライアナの雌肉。奴隷として最高の品の一つであるそれをたっぷりとミーナに味合わせて震える。
(M2O) 【アヤメ】「あ”あ”~~~~♪」そして頂点。
(Hi-TOYA_) 徹底的にじらしたライアナの雌肉…それがトンでもないことになるのを実を持って実感して
(M2O) 長い長い叫びを受けて痙攣して失神する。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「は、ぁ、うぁ……」魔力切れで、肉棒がふい、と消滅して
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「あ、アヤメさんをじらすのは…き、危険すぎます………」ぺたん、と床に座り込んでしまいます
(Hi-TOYA_)  
(Hi-TOYA_) ということで、その日もつつがなく終り……
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(Hi-TOYA_)  
(Hi-TOYA_) ~数日後、酒場~
(Hi-TOYA_)  
(Hi-TOYA_) 【男】「ん?おーい、バーテンさん。ミルク、なんか美味しくなったんじゃないか?」【男】「だよなぁ。おーいアヤメちゃん、また生絞りミルクもらうぞー?」
(Hi-TOYA_) と、大好評のようです。そんな中、また男が、アヤメの胸へ手を伸ばして、ミルクを絞り始め………
(M2O) 【アヤメ】「ふぁぃ・・・アヤメの・・・アクメミルク・・・沢山・・・絞ってください・・・あぁ・・♪」
(M2O) 胸の一絞り、膣の1回のつきこみでいっているのだろう。ぴゅちゅぴゅると乳を出しながらとろけた顔を見せる。
(Hi-TOYA_) おなかの中に新たな命を宿しながら、搾乳奴隷と貸したアヤメの生活は続きます……少なくとも、貸与期間が終わるまでは
(M2O) アウズウンブラの隊員には見せられない媚びた笑み。
(Hi-TOYA_) 【ミーナ】「……人も盛況になってきましたよねぇ。いっそ増員しましょうか…」などと呟きます
(M2O) 【アヤメ】「また・・・アクメ決めます・・・ああ♪」
(M2O) そして・・・・・公国に戻った後小屋が作られることになる。
(Hi-TOYA_) そんな光景で……ムスペイルヘイムの地下都市………シュメールの酒場は、本日も盛況のようです。
(M2O) お疲れ様でした!ありがとうございます!
(Hi-TOYA_) はいな、お疲れ様でしたー!
(Hi-TOYA_) たっぷりどっぷり搾り取りましたっ!
(Hi-TOYA_) CCタイトルは……【ムスペイル・ミルクサーバー】にしましょうかw
(Hi-TOYA_) というわけで、徹底的にやりました。どうでしたー?w
(M2O) ありがとうございます。
(M2O) いやぁ。実に良かったw
(Hi-TOYA_) それはなによりw
(M2O) げひひw
(Hi-TOYA_) アウズンブラ隊の面々も巻き込もうかにゃw
(M2O) これで癖になったアヤメが・・・とw
(M2O) 巻き込むといいよ!
(Hi-TOYA_) 横一列に並んでサーバーが複数設置されるのですw
(Hi-TOYA_) 目指せ、アウズンブラ隊全員陥落(ぉ