(M2O_) ぼと
(beemoon) ぐちゃ
(beemoon) さて、青鎖騎士団には金がありません
(M2O_) あいさw
(beemoon) 【サンダン】「いま俺の・・・いや、我々の手元にあるのは、この第五軍団の使っていたボロ施設と、教官が俺を含めて3名、団員がお前を含め5名。50名程度の武具と、募兵を一回打つぐらいの資金。それだけだ」
(M2O_) 【サクラ】「左様ですか。」直立不動
(beemoon) 【サンダン】「俺たちには金もない。人脈もない。それを作り上げることが、副長の貴様の任務だ。分かるな?」
(M2O_) 【サクラ】「はぁ。ですが・・・どのように?」
(M2O_) いまいち理解していない。
(beemoon) 【サンダン】「お前の熟れた身体と、アイアンガーズの名は何のためにある?」
(M2O_) 【サクラ】「承知しました。」敬礼
(M2O_) 【サクラ】「ですが・・・最初はどうしますか。手当たり次第というわけにも・・・」
(beemoon) 【サンダン】「アイアンガーズに近しいカリング家。知っているな?」
(M2O_) 【サクラ】「知っております。・・・・・縁談と妾の誘いを袖にした事がありますが。」
(M2O_) 【サクラ】「技術云々はサンダン様に仕込まれたとはいえ・・・あそこはあまり。」いい思い出がないのか。
(beemoon) 【サンダン】「貴様がそこに一晩の条件で身体を売りに行くよう、渡りをつけておいた」
(M2O_) 【サクラ】「承知しました。格好等はどのように?指定はあるのですか?」
(beemoon) 【サンダン】「特に指定はない、が騎士装束で良いだろう。あとは貴君の自由裁量とする」
(M2O_) ガリング家。武家としてはさほど有名ではないが商家としては屈指の名家
(M2O_) 【サクラ】「はっ。」
(beemoon) 【サンダン】「俺の命は一つ。金をぶんどってこい」
(M2O_) 【サクラ】「承知しました。長期にわたる場合は連絡いたします。」
(beemoon) 【サンダン】「ああ」
(M2O_) 財界および王族にも献金しているという話を聞いている。
(M2O_) 【サクラ】「必ずやご期待にこたえます。」
(M2O_) 敬礼して部屋を出て行く。
(M2O_)  
(M2O_)  
(M2O_) 浣腸、湯浴みを終えた後、軽い香水を身につけ騎士装束を身に着ける。
(M2O_) 騎士装束には似合わない首輪を締めて部隊を出て行く。
(M2O_)  
(beemoon) 【ガリング卿】「やあやあ、良くいらしてくれた、サクラ」
(M2O_) 【サクラ】「お久しぶりです。ガリング卿」
(M2O_) 礼をする。
(beemoon) でっぷりと腹の出た、飽食生活をしているのだろう、油ぎった大男が、サクラを出迎える。
(M2O_) 【サクラ】「御呼び戴き感謝の言葉もございません。」
(M2O_) いつもの無表情と違った笑顔で応える
(beemoon) 【ガリング卿】「問い合わせがあったときはまさかと思ったが……、おっと、「任務」だったかな」売春、と言いかけて止め、サクラの全身。もちもちした腰、騎士装束の上からでも分かる乳房を、視線がじっとり舐め回す。
(M2O_) 【サクラ】「はい。任務です。」すっとガリングの近くへ寄っていく。
(M2O_) 【サクラ】「騎士団は現在財政が非常に乏しく。卿の融資がいただければと思いましてはせ参じました。」
(beemoon) 【ガリング卿】「そのためなら貴方は何でもする、と、そう伺いましたが、真実ですかな」
(M2O_) 一定の距離を置いて香水の香りが分かる程度の距離で。
(M2O_) 【サクラ】「左様にございます。どのようなことでも。」匂わせる笑みで応える。
(beemoon) 【ガリング卿】「そうですか、ならば」好色そうな笑みを浮かべ、サクラに命じた。「その格好のまま、小水をしてください」
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・その場合は。汚してしまった鎧等は新調させていただきますが。費用等はよろしいので?」頬が染まる。流石に最初からそこまでの変態行為を強要されるとは思っていなかった。
(beemoon) 【ガリング卿】「それはもちろんです」あっさりと頷く。安いものではない礼装、どれだけの金がうなっているのか。
(M2O_) 【サクラ】「左様ですか。・・・・で・・では・・・」鎧姿のまま。
(M2O_) いきむ。
(M2O_) 【サクラ】「ん・・ぅ・・・ぅ・・」頬を染めながら服を着たままおしっこをする。
(M2O_) 生まれて初めての経験。
(M2O_) 鎧の股間からじょろじょろとオシッコがこぼれて床の絨毯を汚していく。
(beemoon) 下着が濡れ、太ももに垂れ、タイツを濡らし、
(M2O_) 【サクラ】「く・・・・ふ・・ぅ・・・」
(beemoon) 床の絨毯に広がっていく小水と、臭い。
(beemoon) 香水のにおいなどすぐにかき消されてしまう。
(M2O_) 【サクラ】「は・・・・・ご満足・・いただけました・・か?」顔を赤くしたまま問いかける。
(beemoon) 【ガリング卿】「おやおや……アイアンガーズのご令嬢が、頬を染めて初々しいお顔だ。そんなに恥ずかしかったですかな?」
(M2O_) 下半身を小水に塗れさせながら問いかけに恥らう。
(M2O_) 【サクラ】「はぃ・・・とても・・・恥ずかしかったです。」
(beemoon) 【ガリング卿】「それも、騎士団で仕込まれたのですか?」いやらしい笑み。サクラの臭気をわざわざ鼻を鳴らして嗅ぎ上げる。
(M2O_) 【サクラ】「このような・・ことは・・・騎士団では・・・しません・・・ただ・・任務をやり遂げる・・・ことを・・仕込まれした。」
(M2O_) 臭いを嗅がれて流石に俯いてしまう。
(beemoon) 【ガリング卿】「任務ですか。私の言うことに忠実に従って、物乞いらしく金をせびるのが任務ですか」嘲る。
(M2O_) 【サクラ】「さ・・・・左様です。」物乞い。そういわれても仕方がない。そう思うたびに体の芯に火がともっていく。
(beemoon) 【ガリング卿】「それでは物乞いらしく、這い蹲ってもらいましょうか。自分の小水を舌で清めなさい」
(beemoon) 絨毯にじっとりと染みこんだそこを示し…
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・・はぃ。」小さい声で返事をして鎧姿のまま四つんばいになり絨毯の染みへ顔を近づけて
(M2O_) ゆっくりと舌で舐めていく。
(M2O_) 自分の味と匂いが口に広がり屈辱と・・・・陶酔が脳を焼いていく。
(beemoon) 据えた臭い。濡れた下着が不快だ。
(M2O_) ぴちゃ・・ぴちゃ。
(M2O_) 音が響き、じょじょに大きくなっていく。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・・う・・・」もぞもぞとぬれた下着の感覚に尻を振ってしまう。
(beemoon) 丹念に、小水を舐める。その成果ではなく、単純に時間が経ったせいで、臭いは少しずつ薄れてきた。
(beemoon) そこに、ガリンクが立ち上がり、サクラを睥睨するように立つ。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・・・・」止めて良いとは言われていない。舌で清めながらガリングを見る。
(beemoon) 見上げると、サクラの頭上で男根が露出された。
(beemoon) 【ガリンク卿】「そのまま続けなさい」
(M2O_) 【サクラ】「はぃ。」舐める・・・
(beemoon) 当然のように、サクラの髪から降り注ぐ、臭いも数倍はきついガリンクの小便。
(beemoon) じょぼじょぼとサクラの頭に降りかかり、垂れ、刺激臭が顔を灼く。
(M2O_) 【サクラ】「く・・・・・ぁ・・・・・」屈辱。四つんばいに這い蹲りながら頭から小水をかけられる屈辱。それがサクラを焼いていく。
(beemoon) 舐める舌に、嫌悪すら覚える男の小水の味が染みこんでいく。
(M2O_) 自慢の髪。それを小水で汚されて背筋を這い回る熱。
(M2O_) ぴちゃ・・ぴちゃ。更に湿った音を立てながら小水を舐める。
(M2O_) 喉と鼻をガリングの匂いが焼いていく。
(M2O_) 【サクラ】「ん・・・・・ぴちゃ・・・ぴちゃ・・」時折上目遣いでガリングを見ながら絨毯を舐める。
(beemoon) 【ガリンク】「いい顔だ。そそるな」小水でぐじゃぐじゃになってしまったサクラを見て、命じる。
(beemoon) 【ガリンク】「終わりだ。立て」
(M2O_) 【サクラ】「・・・はい。」ゆっくりと立ち上がる。屈辱で目には涙がたまっている。
(beemoon) サクラの髪から、肌から、鎧にぽたぽたと降りかかる黄色い液体。
(beemoon) それが、騎士装束の全身を染め上げていく。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・」それでも尚泣き笑いのような表情で媚てみせる。
(beemoon) しかしガリンクは、まだ、さらにサクラを貶めようと、笑った。
(beemoon) 【ガリンク】「淫売が。鎧の隙間から指をねじ込んで、自慰をして見せろ」
(M2O_) 【サクラ】「はい・・・」自分の指を鎧の隙間からオシッコでぬれた下着に差し入れる。
(M2O_) そこが熱く小水以外の液体でぬれていることに驚きとやっぱりという感覚を得ながら自分の淫豆を親指で抑えて指で膣穴の入り口を穿っていく。
(M2O_) くちゅくちゅ。
(M2O_) 応接間には水音が響く。
(beemoon) 【ガリンク】「アイアンガーズのお嬢様は、小便掛けられて興奮する変態か。そうなのか?」
(M2O_) かちゃかちゃと鎧が鳴る音とサクラの吐息。そして水音が響いていく。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・・・・・」流石に認めたくない事実。だが任務と事実は変えられない。「・・・はぃ。そうです。」そう応えてしまう。
(M2O_) そして一層激しく指をうごかしていく。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・・・ん・・・・ぅ・・・ふぁ・・・」目がとろんと焦点を失い。指は激しさを増していく。
(beemoon) 【ガリンク】「くっくっく……」愉しそうに笑う。そして、「お嬢様。あなたを妾にしなくて良かった。こんな変態豚を飼っているのが世間様に知れたら、大恥を掻く所だったよ」
(M2O_) 【サクラ】「も・・・申し訳ありません・・・ん・・・ふ・・」そう応えるしかない。そう分かっていても羞恥が身を焦がす。
(M2O_) ぽた・・・
(M2O_) 小水以外の液体が股間から落ちる。
(M2O_) 【サクラ】「あ・・・・」顔を背けてしまう。白濁した本気汁。それが床にこぼれる。
(beemoon) 【ガリンク】「指を止めろ」
(beemoon) 命じた。そして、サクラに股間の防具を外させる。
(M2O_) 【サクラ】「っ・・・・・・」躊躇う表情を見せて指を止めて・・・股間の防具を外した。
(beemoon) 糸を引く。下着も脱がされ、上半身は礼装だのに、性器がさらけ出される。
(M2O_) 股間は無毛にされていて。
(M2O_) ぱっくりと桜色の花びらが開いてどろどろの穴を見せている。
(M2O_) そこから一滴。雫が又床に垂れる。
(M2O_) ひくっひくっと震えて刺激を欲しがる穴はいまだ綺麗な桜色。
(beemoon) 【ガリンク】「指を突っ込んで奥まで開け」…サクラに、無様な格好を強要する。「汚らしい穴が、どうなっているのか報告するんだ」
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・はぃ。」凛々しい騎士が無残な表情で頷く様はガリングを興奮させていく。
(M2O_) 指で左右を開いて穴を見せる。
(M2O_) ぱっくりと穴は奥の肉をみせており。
(M2O_) 【サクラ】「私の・・・性器が・・・・愛液でびしょびしょになっています・・・穴は開いて・・・触られるのを待っています。」
(M2O_) 無意識のうちに言葉に触って欲しいという希望を込めてしまう。
(beemoon) 【ガリンク】「見難いな。水たまりの上に寝て腰を突き上げろ」しかし、サクラの言葉には嗜虐の笑みを浮かべるだけ。
(M2O_) 無様な股間を押し出した格好でポーズを取り引きつった笑顔で応える。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・」そのまま濡れた絨毯の上の水溜りに寝そべる。
(M2O_) びちゃりと冷たい感覚が不快な感触を与えながら。
(M2O_) 腰をつき上げてさらに穴を広げてみせる。
(beemoon) ガリンクの視線が、上向きに開いた雌穴に注がれるのが、分かる。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・よ・・・よろしいでしょうか。」涙目の笑顔で言いながら嗜虐をあおる。
(beemoon) ガリンクは答えず、しゃがみこむと、サクラの秘所に顔を近づける。
(beemoon) 熱を持った鼻息がサクラの震える指を、淫核を撫で上げる。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・ひぃっ?!」淫核をなで上げた刺激。それをトドメに腰が震える。びくびくっと腰が痙攣して愛液がどっと溢れる。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・あっあっ・・・」甲高いどこにでも居るような女の悲鳴を上げつつアクメを決めてしまう。
(beemoon) 【ガリンク】秘所の向こうにサクラのイキ顔。極上の光景に相好を歪めた。
(M2O_) さまざまな変態行為の末、最後の視姦と淫核への刺激がトドメになった。
(M2O_) 【サクラ】「は・・はぁ・・・はぁああ・・・ご満足いただけましたでしょうか・・」イキ顔を視られてぞくぞくと支配されている感覚にふるえながら問いかける。
(beemoon) 【ガリンク】「ああ、満足だよ」笑みを浮かべたまま頷いた。
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・あぅ・・・」まだ止めて良いとは言われていない為、内蔵の収縮すら見られている。
(M2O_) その事に反応してこんこんと愛液をもらしてしまう。
(beemoon) 【ガリンク】「ふむ、残念だな。今日は息子がいない……」少し考え込みつつ
(beemoon) 【ガリンク】「覚えているか? 息子は、貴方に求婚したことがあったな」
(M2O_) 【サクラ】「・・・・・覚えております。」最初は丁寧に。二回目は手ひどく振った相手を思い出す。
(beemoon) 【ガリンク】「あれは有能だが苛烈なところがあるからな。一晩、好きにさせてやったらどうなるだろうかね」
(M2O_) 【サクラ】「・・・お・・・お望みなら。」ふるふると震えながら応える。
(beemoon) 【ガリンク】「……今日はもういい。日を改めて出直して貰おう。報酬は一日分払ってやる」
(beemoon) 立ち上がった。サクラに、嗜虐の笑みを隠さない。
(M2O_) 【サクラ】「あ・・・あぅ。」
(beemoon) もう、お前は逃げられないと。
(M2O_) 【サクラ】「その・・・あ・・・の・・・」分かっている。
(M2O_) これは自分を嬲っているだけだと。
(M2O_) ガリングの期待している応えは分かっているが・・・・
(beemoon) 【ガリンク】「……どうした? 指を抜いていいぞ」
(M2O_) 【サクラ】「・・・・」言葉が出ない。言ってしまえばお金が取れなくなる。そう思い込んでいる
(M2O_) 【サクラ】「犯して・・・くださいませんか・・?」言ってしまった。
(beemoon) 【ガリンク】「……ククッ」サクラの欲求不満が、手に取るように分かる。
(beemoon) 【ガリンク】「犯して、か? なんだその懇願は。任務、とは別に、ということか?」
(M2O_) 【サクラ】「私に・・・・ガリンク卿の・・・お情けを・・・・ください・・・ませ。」
(M2O_) 【サクラ】「あ・・・ぅ・・・・任務とは・・・別に・・・もう・・・耐えられません。」そう言ってしまう。
(beemoon) 【ガリンク】「んん? 何だったかな、青…騎士団? そこの騎士は、任務が終わったら自由時間なのか。報告もせずに、男に腰を振るのか?」
(M2O_) だがその回答が正解なのだ。ここで嬲られることが更なる金を引き出す回答。そう仕込んだのはサンダンだが。サクラ自身も意図しない。
(M2O_) 【サクラ】「左様です・・・どうかお情けを・・・」泣き顔になりつつ懇願する。
(beemoon) 【ガリンク】舌なめずりをする。そして、「……それじゃあ、息子が帰ってくるまで楽しむとしようか」
(CC_NPC) 肉棒が、サクラの肉穴に埋没していく。あれから一晩、サクラは犯され続けている。
(CC_NPC) 部屋には性の臭いが満ち、淫らな汁が絨毯に大きく広がっていた。
(CC_Sakura) 【サクラ】「ふぁっ♪ふぁっあっ♪・・・おく・・ぐりぐり・・したら・・ダメ・・・です・・あくっ♪」征服者の意のままに腰を振るだけ雌穴成り下がり。騎士の手甲と脚甲。そしてリボンをつけたまま腰を振るわせる。
(CC_Sakura) 騎士の訓練とは名ばかりの調教によって開発された体は征服者に極上の征服感と快楽を与えていく。
(CC_Sakura) サクラは知らない血のなせる肉穴の刺激はもう既に征服者をとりこにし始めていた。
(CC_NPC) 【親父】「おやおや、サクラ殿はこうされるのがお好みのようだ」どれだけの女を貪ったのか。慣れた腰突きで凛々しい女騎士の蜜穴を嬲る。
(CC_NPC) 腹に肉棒の形が浮くほど、上の肉を突き上げ、ぐりぐりと腰を押しつけ、なでくる。
(CC_Sakura) 【サクラ】「あぐっ♪」目の前に置かれた鏡には目に涙を溜めて啼き喚く雌の顔が大写しになっている。
(CC_Sakura) 肉棒を急所に当てるたびに美麗な顔が歪み凛々しい眉が歪められる。
(CC_Sakura) 【サクラ】「はっ・・・はぁ~~っ・・・お許し・・・を・・・ふぁあっ♪」子宮口をぐりぐりとこね回され軽く震える腰。
(CC_NPC) 【ガリング卿】「これは、しかしっ…、たまらんな……」まるで上質な娼婦のような肉。これを躾けた男に驚嘆すら覚える。それとも、サクラの生来の素質なのか。
(CC_NPC) 押し込む。男を導くように、同時に焦らすように包む狭い穴。
(CC_Sakura) 【サクラ】「かぁ・・・っ♪・・・はぐぅううん・・・」絨毯を掻き毟る手はぴくぴくと震えて軽い絶頂を耐える。
(CC_Sakura) 同時に肉穴はガリングの裏筋にぴったりと吸い付きジュルジュルと肉襞でなで上げる。
(CC_Sakura) 涎を絨毯に零しながら美麗な騎士を後ろから犯しているとむくむくと被虐感が沸いてくる。白い背中と美しい尻は自分の下でうめき、顔は鏡に映り征服者の寵愛を望んでいた。
(CC_NPC) 【ガリング】「んむ、ううう、っっ……!!」無数の舌でなめ回されるような。ぞわり、と腰が震え。百戦錬磨の男を、ようやくの射精に追いつめていく。
(CC_NPC) 【ガリング】「サクラ……サクラ。種付けしてやる、ぞっ…!!」頭を抱え、その唇を強引に貪りながら、腰を密着させ…
(CC_NPC) 先端が子宮口にぎちり、と食い込んで。
(CC_Sakura) 【サクラ】「んんぅ・・・んんん・・・・ふぁ・・・ああ・・ください・・・ぃい♪」口を奪われながらも舌を絡めていく。
(CC_Sakura) 腰奥に感じる動きと痙攣で射精が近い事を感じて肉を締めていく。
(CC_Sakura) ぞわぞわと脳天が貪られるような快楽にたえながら鏡に蕩けた雌面を映して喘ぐ。
(CC_NPC) 【ガリング】「んふ、ぶむ、っっ…」太った中年男の唾液がどろどろとサクラに流れ込む。そして、精が吹き出す。
(CC_NPC) ガクガクと腰を振り立て、抉りながらどくどくと精を流し込んでいく。
(CC_Sakura) 【サクラ】「化・・・ひぃいいいっ・・・あぁあ♪」かりかりと絨毯を引っかきながら背を反らせて受精アクメを決めるサクラ。
(CC_Sakura) 肉穴はじゅるじゅるとアクメで締められ精液の残りを搾り取っていく。
(CC_NPC) その両手両足を太い腕で押さえつけ、なおも腰を振る。
(CC_NPC) 【ガリング】「む、ふ・・・」腰が砕けるような満足感。この年になって、若い頃のような量と粘りが放たれていくのを感じる
(CC_Sakura) 【サクラ】「あっ♪・・・ふぁッ♪・・・イッってますから・・・許してっ・・・あぁ~~っ♪」更に絶頂の最中につき上げられ啼き声を漏らす。
(CC_NPC) 【ガリング】「好きなだけ、イッてしまえ、っっ!!」残酷な笑みを浮かべ、一際強く突き上げた。
(CC_Sakura) 【サクラ】「ひぎぃいあっ~~~~~♪」がりっと絨毯を引っかくと甲高い叫びを上げながら更に高い絶頂を受けて意識が半ば途切れてしまう。
(CC_Sakura) ぐったりと四肢を投げ出し鏡に緩んだ顔をさらして絨毯の上に崩れ落ちる。
(CC_Sakura) 時折痙攣して絶頂の激しさをものがたる。
(CC_Sakura) 【サクラ】「・・・・っ♪・・・・・・っ♪・・・っっ♪」
(CC_NPC) 【ガリング】脱力したサクラに、2,3度思い切り突き入れてから。ゆっくりと抜いていく。
(CC_NPC) 【ガリング】「・・・く、ぁ・・・・・・夢中になってしまった、な」年甲斐もなく、と笑って
(CC_Sakura) ぱっくりと開かれた穴からごぽりと精液が溢れていく。ピンク色の肉穴から出てくる精液は淫靡極まりなく。
(CC_Sakura) サクラの浮いた尻から伝って絨毯に広がった。
(CC_NPC) 【ガリング】「・・・しかし、サクラ殿がこのような娼婦紛いな。何があったか、とは聞かぬが華なのでしょうな」
(CC_Sakura) 【サクラ】「・・・・・・」意識を取り戻した顔で目を背けていまだぬれるガリングの性器に奉仕し清めていく。
(CC_NPC) 【ガリング】「アイアンガーズの家には居場所がありませんか? なんでしたら、改めて私の所に来ていただいても構いませんよ。あんな、先行きも定まらぬ騎士団などにいるより良いでしょうに」
(CC_NPC) 舐めさせながらメイドを呼び、絨毯を片付けさせる。
(CC_Sakura) 【サクラ】「いえ・・・ん・・・じゅる・・・その騎士団にご援助いただきたく・・・・・私は・・こうして・・おります・・。」清めたあと男の支配欲を満たすように男根に頬ずりして援助をねだる。
(CC_NPC) 【ガリング】「金を出して、貴方を見受けするという方法もありますなぁ・・・」サクラのべとべとになった髪を指でこねくり。
(CC_Sakura) 【サクラ】「それは・・・お許し・・戴きたく・・・・ご援助いただければ・・・わたしは馳せ参じます・・・・ので。」胸で挟みながら先を舐める。
(CC_Sakura) 【サクラ】「せめて・・・・数日程度・・・・一週間ぐらいなら・・・騎士団を・・・留守にできます・・ので。んん・・・」胸に挟み擦りつけ口で深く飲み込む。
(CC_NPC) 【ガリング】「・・・まあ、いいでしょう。そう割り切ったほうが楽だ。商売物だとね」
(CC_Sakura) 【サクラ】「ありがとうございます・・・・」上目遣いに見上げる。
(CC_NPC) 頭を掴み、芯の入ってきた肉棒をくわえ込ませる
(CC_Sakura) 【サクラ】「ん・・・んぅ・・・じゅる・・・」熟練の娼婦のような舌使いでガリングの物に奉仕していく。
(CC_Sakura) 舌がなで上げ、口内の壁がやわやわと刺激し吸いたてる。
(CC_NPC) 【ガリング】「しかし悔しくもある・・・いったい、騎士団には貴方を従わせる何があるのですか」口を肉棒で埋め、返答を求めては居ない。自分の快楽だけを求めて喉奥を突き上げる。
(CC_Sakura) 【サクラ】「んん・・・ん・・・・んぐぅ・・・ん」喉奥を犯されながらも舌を絡めて蔭嚢を揉み上げる。
(CC_Sakura) 脚に胸を押し付け感触を楽しませながら最後にじゅるじゅると吸い上げる。
(CC_NPC) そしてそのまま、我慢をせずに。サクラの喉奥に浅い射精を注いでいく。
(CC_Sakura) 【サクラ】「んぶ・・・ん・・・ぐぅ・・・」ごくりごくりと白い喉が鳴り精液を飲み下していく。
(CC_Sakura) そのまま射精している肉棒を吸い上げ残りを吸っていく。
(CC_Sakura) 【サクラ】「ん・・・じゅる・・・ん・・・・・んん・・・」
(CC_NPC) 【ガリング】「く・・・ふ・・・ぅ・・・・・・後始末も、完璧ですな」
(CC_Sakura) 精液の匂いと苦さに目が蕩けて
(CC_Sakura) しゃがんだ床には愛液と精液の混合物がとろとろと広がっていく。
(CC_NPC) 漂う、退廃的な余韻。
(CC_Sakura) 【サクラ】「ありがとう・・・ございます。卿。」
(CC_NPC) 【ガリング】「・・・支援の内容はあとでそちらの責任者と折衝します。可能な限りは」
(CC_Sakura) 【サクラ】「して・・・わたくしめをいかほどこの屋敷に置いていただけますか。」
(CC_Sakura) 【サクラ】「感謝・・・いたします。」
(CC_NPC) 【ガリング】「それは日を改めて。今度は一週間ほど、息子の教育をして貰いたいですな」
(CC_Sakura) 【サクラ】「承知いたしました。」ガリングの靴に口付けしながら応える。
(CC_Sakura) かつて散々に振った相手にどのように組み敷かれるかを考えるとサクラの子宮にまた火がともった。
(CC_NPC) ・・・
(CC_NPC) ・・
(CC_NPC) ・
(CC_NPC) 【ガリング】ひとり、先ほどまでサクラを犯していた部屋の椅子に座り、余情に耽っている。「・・・因果なものですな。サクラ嬢。・・・息子に、壊さぬように言い聞かせておかねば」
(CC_NPC)  
(CC_NPC)