《GM》 ではまず
《GM》 遥さんの自己紹介をしておいてくだしあ
《遥》 【遥】「あら、喫茶アムリタへようこそ」
《遥》 【遥】「この喫茶店は、私と悠沙ちゃんとでやっているお店なの」
《遥》 【遥】「少し前まで、魔族に捕まってて休業していたのだけど、どうにか再開できたのよ」
《遥》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%B5%DC%B8%B5%CD%DA
《GM》 ではでは、続いて悠沙さんの自己紹介おねがいしますー
《悠沙》 【悠沙】「こんにちは、私は悠沙。夕叢悠沙です。」
《悠沙》 【悠沙】「突然いなくなった家族を探すために、ヒロインになりました。」
《悠沙》 【悠沙】「遥ねえさんと一緒に、ヒロインとして活動してたのですけど…魔族に捕まって。」
《悠沙》 【悠沙】「でももう、ねえさんをあんな目にはあわせません…。私が、守ります。」
《悠沙》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%CD%BC%C1%D1%A1%A1%CD%AA%BA%BB
《GM》 ういうい、ありがたうございましたっ!
《GM》 それではそれでは、本編の方参りましょうー
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~マスターシーン~
《GM》 草木も眠る丑三つ時、喫茶店"アムリタ"の従業員用更衣室にて。
《GM》 【???】「ぐぶ、ぐぶぶぶぶ………」薄い月の灯りに照らされて暗闇の中にぼんやりと浮かび上がる肉色の球体。笑い声のような奇妙な音を発しつつ、しんと静まりかえった部屋を物色するようにうろついています
《GM》 【???】「ぐぶ………」球体はロッカーの前で動きを止めると、口のような裂け目を大きく開いて。ぶつんっ、と2つに分裂したかと思うと、今度はスライムのようにどろりと身体を溶かし、隙間からロッカーの中へ。
《GM》 それを見ていた者は、誰もいなかった。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~喫茶"アムリタ"店内にて~
《GM》 【客】「すいませーん、注文いいですか?」翌日ののどかな昼下がり、喫茶店"アムリタ"はいつも通りのお客の入り。ですが、つい先程博倉学園の終業チャイムが聞こえたところ……もうすぐお店は学生のお客さんで賑やかになることでしょう。
《GM》 そして、お店を手伝ってくれている遥さんの妹…悠沙さんも、いつも通りならそろそろ顔を見せてくれる時間です。
《遥》 【遥】「さぁ、そろそろいそがしくなる頃かしら?」特に何があるわけでもないが、にこにこと笑顔を浮かべてチャイムを聞き「は~い、ご注文ですね!」
《GM》 【客】「えっと……コーヒーを一杯と、あとショートケーキを」メニューを指差して確かめるように答えるお客さん。何度かお店へ来てくれているのか、どこか見覚えのある顔です。
《悠沙》 【悠沙】「少し遅くなっちゃったなぁ…。」店に続く大通りを、たっ、たっ、たっ、と規則正しい歩調で走る悠沙。長いポニーテールをなびかせて、大きな胸をたゆたゆ弾ませながら。アムリタのドアが見え始めて、走るスピードを少し上げて。
《遥》 【遥】「コーヒーとショートケーキですね?かしこまりました」一礼するとその大きな胸が強調され
《GM》 【客】「よろしくお願いします」つられるようにお客さんも軽く礼を、ちなみに若い大学生くらいの男の子なので…たゆんと揺れる柔らかそうな胸につい目が行ってしまうのも勘弁してあげてください(
《悠沙》 【悠沙】「ただいま、ねえさん。」客商売の喫茶店に走って飛び込むことはせず、ドアの前でスピードを落として。
《悠沙》 少し息があがっていて、呼吸をするたびに制服の胸元を思い切り突き上げてる胸がたゆたゆと揺れて。
《遥》 【遥】「少々お待ちください」にっこり笑って答えると「あら。おかえりなさい、悠沙ちゃん」変わらぬ笑みで
《GM》 では、悠沙さんが入ってくるのに少し遅れ、からんとドアのベルを鳴らして数人の学生さんが店にやってきます。身に纏っているのは博倉学園の制服、喫茶店"アムリタ"にとっては掻き入れ時のスタートですね
《悠沙》 【悠沙】「ただいま、ねえさん。」こちらも柔らかい笑みを浮かべて。「着替えてくるね。」そのまま厨房に入り、ロッカールームへと歩いていきます。
《遥》 【遥】「ええ、お願いね」とそこでやわらかい笑みを浮かべて「あ、いらっしゃいませ」と振り向くと大きな胸が、またぷるん、と震えて
《悠沙》 【悠沙】「急がなきゃ・・・。」ロッカーを開け、かばんを中に入れてから、手早く制服を脱ぎ始めて。ブラをしててもたゆたゆと揺れる大きな乳房、引き締まった腰にむっちりとしたお尻。清楚な白い下着姿になって、また手早く制服に身を包んでいきます。
《GM》 ちらほらとドアをくぐる学生の数が増え始め、静かだった店内の雰囲気が若者の歓談で徐々に賑やかなものに置き換えられていきます。注文のチャイムが鳴る頻度もだんだん高くなってきて、忙しい時間の到来を告げております
《悠沙》 【悠沙】「ねえさん、おまたせっ。」胸を弾ませながら小走りで表に出てきて。「いらっしゃいませっ。」明るいスマイルで頭を下げます。
《遥》 【遥】「それじゃあ、頑張りましょうね」ゆったりとした笑みで迎えて
《悠沙》 【悠沙】「うんっ」明るい笑みで答えて。
《GM》 お店は放課後の楽しい一時を過ごす若者達でいっぱい、恋の話に花を咲かせる女の子たちやノートを開いて授業の復習に励む真面目そうな男子生徒、その他にもいろいろな人生模様があちこちで展開されながら喫茶"アムリタ"の昼下がりは更けて行きます………
《悠沙》 【悠沙】「おまたせしました、ダージリンとチーズケーキのセットですね。ごゆっくりどうぞ。」お客さんの間をてきぱきと移動して、注文を運んだり、テーブルを綺麗にしたり・・・。そのたびに揺れる胸が、生徒たちの目を集めて。
《悠沙》 【悠沙】「いらっしゃいませっ。2名さまですね。あちらのお席へどうぞっ。」ひと時もとどまることなく、静かにでもすばやく動き続けます。
《GM》 では、2人は忙しくも充実した時間を過ごすわけですが……ふと
《遥》 【遥】「はい、こちらはあちらのお客様で…」といそがしく…こちらはお茶を入れたり、ケーキを出したり
《GM》 背筋を指先でつーっと撫でられるような、そんな感覚に襲われます。
《GM》 周りのお客様たちはそれぞれのお話に夢中、誰かに触られたような気配もありません。
《悠沙》 【悠沙】「ひゃっ!?」ぞわぞわと背筋にくすぐったさと刺激が走り。思わず棒立ちになって、お盆を落としそうになって。
《遥》 【遥】「きゃっ!?」思わず小さな悲鳴を上げ、こっそりと後ろを確認して「……気のせい…かしら?」
《悠沙》 【悠沙】「だ、だれっ!?」慌ててお盆を受け止めながら、後ろを確認して。
《GM》 【お客】「それで……うん?悠沙ちゃん、どうしたの?」「遥さん、大丈夫?」突然素っ頓狂な声を上げる二人にお客さんが心配そうに声を掛けてくれます。
《悠沙》 【悠沙】「あ・・・いえ。お騒がせしてすみません。」誰も触れる人がいないのを確認して、ごまかすような笑みを浮かべて。
《遥》 【遥】「え…あ、はい。大丈夫ですよ」呼びかけられれば我に帰り、お盆で胸元を押しつぶすように持ちながらいつもの笑みを貼り付けて
《GM》 笑顔で取り繕う2人ですが、それを嘲笑うように……今度はおへその辺りからつーっと上に上がり。柔らかな乳房をぷにゅんっ、と。辺りのお客さんは全く何の動きも見せていません。
《悠沙》 【悠沙】「ひぅっ!?」下乳房がふにょんとゆがむ感触、なで上げられるくすぐったさにまた声を出して。お盆を持っていない手でその辺りを払うように動かします。
《遥》 【遥】「……ひゃう?」小さくしゃくりあげるような悲鳴を再び上げ、同じように悠沙が反応しているのを見て(な、なにか…おかしいですよ)
《GM》 【お客】「ははっ、それはないでしょー?」「でね、ここの公式が……」今度はお客さんは気付かなかった様子、それぞれのおしゃべりに夢中になっていますが…
《GM》 ではここでお二人、魔力判定を。目標値は10っ
《悠沙》 2d6+6
《ダイス》 A13_yuusa -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
《遥》 2d6+7
《ダイス》 A02_Haruka -> 2D6+7 = [3,6]+7 = 16
《GM》 おーけー、それなら二人ともがっつり分かりますね
《GM》 2人の近くからほんのりと魔力の気配を感じます、出所は……身に纏っている制服そのもの。
《悠沙》 【悠沙】「なっ…なにこれ…?」魔力に気付いて、小さく声を上げて…。困惑した表情をねえさんに向けちゃいます。
《遥》 【遥】「こ、これ…制服からですかっ!?」時折与えられる服からの刺激に身もだえしないように必死に堪えながら、悠沙に視線を向けて目を合わせ
《悠沙》 【悠沙】「ねえさん・・・。」時折体をなで上げられ、そのたびに体を、胸を震わせながら。ねえさんへと小走りに近寄って。
《GM》 その間にも、指のような感触が2人の身体を苛み続けます。お腹から脇腹へ、徐々に下へ降りて行くと太股あたりを擽るように……
《遥》 【遥】「やっぱり…悠沙ちゃん…も?」全身を襲う感触に、今にも発情しそうな体を必死に押さえ
《悠沙》 【悠沙】「んっ…は、はい…。」びくんっ、と太ももを合わせるかのように足が震え。気付かれてないとはいえ、人前で体を触られているという羞恥で顔がうっすらと紅く染まって。
《GM》 【???】「ぐぇぇ……ムダだよ、ムダぁ……」状況を打開しようと小声で相談を続ける遥と悠沙の頭の中にそんな声が届きます、お客さんには聞こえていないようですが……「お前らの着てる制服はオレが乗っ取ったぁ……へへ、客の前で美味しくいただいてやるよ、ぐぶぶっ……」それだけ言って声は聞こえなくなる、相変わらず肌を撫でまわされる感触は続いたまま。
《遥》 【遥】「と、とにか…く、お客様の…前でへんし…んっ…するわけにも……」散々開発され、解放されてから今まではこのときを迎えるためのスパイスに過ぎなかった、とでも言う様に意思に反してどんどん体は高まり、よく見れば頬まで赤く高揚し、胸元には小さな染みが出来ている
《悠沙》 【悠沙】「んんっ…だ、だれ…?」聞こえてきた声に反応して、小さな声を上げて。肌を撫で回されることを快感と感じているのが悔しくて、きゅっと唇を噛み。しかし快感慣れした体は敏感に反応して、乳首がむくむくと大きくなり始めています。
《遥》 【遥】「とに…かく、悠沙ちゃんは…いったん着替え…て…」と必死に悠沙だけでも逃がそうとしますが
《悠沙》 【悠沙】「ね、ねえさんが…さきに…っ!?」ちゅぷ…と、乳首の先から液体が出るのを感じて…。それでも姉さんを守りたくて、先にいってもらおうとします。
《GM》 【お客】「すいませーん、追加の注文お願いしたいんですけどー」「あ、こっちもおねがいしまーす」お互いを庇い合う姉妹を引き裂くように、店の両側からかかるオーダーの声。まるで事前に図ったかのようなタイミングだが…
《悠沙》 【悠沙】「は、はい…ただいま…くっ…。」乳房を指でなで上げるかのような感触。一瞬漏れそうになった甘い声を何とかかみ殺し、うっすらと美貌を朱に染めながら、ぎこちない笑顔を浮かべ、オーダーを取りにいきます。
《遥》 【遥】「は、はい…今行きますね…っ…」妖艶な潤みを帯び始めた瞳で返事をするとどこか危なっかしい歩みで注文を取りに
《GM》 【お客】「えーっと、どれがいいかなー……」「あ、ちょっと待っててくださいね?」ふらふらとお客さんの前まで向かうと、メニューに視線を落としてお喋り混じりに悩み始める学生たち。その間にも肌を這いずりまわる感触は休むことなく2人を責め立て続け……
《トピック》 [悠沙/寄生制服(7)][お客さん達][遥/寄生制服(7)]
《悠沙》 【悠沙】「は、はい…ごゆっくり、どう…ぞ…っ」乳首を、腰を、お尻をなで上げられるたびに深い吐息が口元から漏れ出して。
《遥》 【遥】「はい…くっ…」お客の前で全身を愛撫されるその感触に、硬く目を閉じて堪えようとすると、かえって全身の感覚が敏感になり、さらには服の上から撫でられているその姿を客に見られているという妄想に囚われてしまう
《GM》 では、いちおー戦闘開始としますねっ
《悠沙》 はいっ
《GM》 まず悠沙さんのターンから、行動しますか?
《悠沙》 行動はしません~
《GM》 はいなー、では服が動きます
《悠沙》 はいっ
《GM》 演出は後で、まず判定をー
《遥》 はい!
《GM》 2d6+5 《薄絹の呪い》>悠沙
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+5 = [4,4]+5 = 13
《GM》 2d6+5 《薄絹の呪い》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17
《遥》 きゃー、水着ーw
《悠沙》 シールドで止めて・・・6点ダメージですね・・・しかも水着がw
《遥》 シールドで、7点とめますが…うん、悠沙のほうもこっちで飛ばしましょう
《悠沙》 おねがいしますー
《遥》 10点を腰で受けてあくとはなし、かな
《GM》 ダメージの配分とアクトありましたら宣言をどぞ!
《悠沙》 腰で受けまして・・・魅惑の曲線ですっw
《GM》 はいなっ……ではでは、軽く演出を
《GM》  
《GM》 メニューを前に頭を悩ませるお客様を前に、肌を撫でまわす感触は徐々に下の方に降りて行く。無数の手にふくらはぎや太股を擽られ、撫でまわされる感触に襲われながら、溢れだす魔力が衣装に染み込んでそれを卑猥な物へと変えていく。
《遥》 【遥】「~~~~ッ!?」全身を襲う感覚に耐えかね、両目を開くとその服のあまりの変わりように愕然とする
《悠沙》 【悠沙】「くっ…いいかげん、に…えっ…!?」あふれ出す魔力を堪えるように、体をきゅっと抱きしめ、ほてった顔を下に向けて…。いつの間にか胸元の生地が薄くなり、肌がうっすらと透けて見えていることに驚愕して。
《悠沙》 【悠沙】「ね、ねえさ…っ!?」慌ててねえさんの方を振り向く悠沙。その太もも辺りが変にすーすーすると思い下を向くと、下着が見えるか見えないかくらいまでスカートが短くなっていて。勢いよく振り返った拍子に、スカートの奥、白い下着に包まれたむっちりとしたお尻をお客さんに晒してしまい…。
《遥》 【遥】「こ…れ…・っ!?」制服の生地は薄く、その下の下着が透けて見え……さらに下着は、本来隠すべきその場所を隠さない長さまで縮んで
《GM》 【客】「ん……わぁっ!?悠沙ちゃん、どうしたのそれ!?」真面目そうな男子生徒がメニューから顔を挙げた瞬間、視界に入ってきたのはむっちりと肉感的なお尻の曲線。わたわたと慌てるようにしながらも、その眼は美しいラインに釘付けで。
《遥》 【遥】「ゆ、悠沙ちゃん!?」お盆と伝票でさりげなく隠しながら妹を振り向くと、妹の制服も同様に卑猥なものと化しており
《悠沙》 【悠沙】「…っ!!な、何でもありませんっ!!」下着も縮み、Tバックのようにお尻の谷間に食い込んでいるために、尻肉を完全にお客さんに晒してしまい。かぁっと全身を紅くして、お盆でお尻を隠しちゃいます。
《GM》 【客】「そうだなー……うん、これにしようか」「そうだね、これがいい」そう言って頷き合う遥の目の前の生徒たち、ふっと顔を上げて遥を見やると……
《遥》 【遥】「え…きゃっ!?」妹に意識をとられていたため、無防備なお尻を見せ付けてしまう
《GM》  
《GM》 では、遥さんのターンですが…行動しますかー?
《遥》 しません
《GM》 はいな……では
《GM》 ターン終了時、イベント発生です!
《悠沙》 はーいっ
《遥》 はい!
《GM》 【客(生徒)】「あのー、注文なんですけど……」喫茶店の両端で、全く同じタイミングでそう言いだす生徒たち。「「このコーヒー、カフェオレにしてもらえますか?」」そう言ってそれぞれの目の前のコーヒーを指差す。
《悠沙》 【悠沙】「は、はい…少々お待ちください。」体を両手で極力隠しながらも、こわばった笑顔を浮かべ。ミルクを取りに厨房へと向かおうとします。
《遥》 【遥】「か、カフェオレ…ですね?かしこまりまし…」とミルクを取りに戻ろうとするが…次におきたことに硬直する
《GM》 【生徒】「やだなぁ、そうじゃないですよ?」あははは、と笑いながら生徒たちが立ち上がり、厨房に戻ろうとする遥と悠沙の手を掴んで。
《悠沙》 【悠沙】「えっ…な、何を…。」急に手をとられ、引っ張られて。うっすらと乳首すら透けてる胸が、重たげにだぷんっと弾み。
《遥》 【遥】「え…」その手を荒々しく引かれ、耐え切れず机の上に胸を押し付けるように倒れこみ…「あ、やっ!?」その衝撃に、かすかに母乳が溢れ、シミが濃くなる
《GM》 【生徒】「悠沙ちゃんの」「遥さんの」「「ミルクでカフェオレ、作ってください?」」あははっ、と当然のことのように笑う生徒たち。その瞳には赤い光、魔族に操られた人間特有のもの。
《悠沙》 【悠沙】「えっ・・・?」一瞬、なにをいわれたか分からずに眉をひそめ。
《悠沙》 【悠沙】「な、ななな・・・何を馬鹿なことをっ!?」握られた手を振り解こうと、腕を振り。大きく弾む胸の先から漏れたミルクが服にしみて、ぷりぷりした乳輪と桜色のそれがくっきりと浮かび上がってしまいます。
《遥》 【遥】「そ、その…目…」かつて散々搾られ、そしてその精を飲まされたときに見てきた赤い光…ゆっくりとその意味を理解すると共に恐怖にゆがみ
《悠沙》 【悠沙】「ねえさんっ!!しっかりしてっ!!」視界の端にうつる姉さんの姿を見て、大きく声を上げちゃいます。
《遥》 【遥】「ゆ、悠沙ちゃん!!にげなさ…んぅっ!?」とっさに悠沙に逃げるように叫ぶが、強く胸を摘まれ言葉が途切れる
《トピック》 [洗脳生徒(3)×2][悠沙/寄生制服(7)][遥/寄生制服(7)][洗脳生徒(3)×2]
《GM》 【生徒(遥)】「ダメでしょう、僕たちはお客なんだからさ……ちゃんと、注文は聞いてもらわないと」悠沙を逃がそうとする遥の弾む乳房をぎゅっと摘み、その手にべったりと付いた母乳をぺろりと舐めて。
《GM》 【生徒(悠沙)】「さ、悠沙ちゃん」男子生徒の一人がコーヒーの入ったカップを差し出す、その口調とは裏腹にその瞳、そして行動からは理性は感じられない。「早くカフェオレ、頼むよ?」はははっ、と楽しげに笑い声を上げて
《悠沙》 【悠沙】「ば、馬鹿なこと言わないでっ!!」未だ続く肌を撫で回される感触に何度も震えながら、暴れるたびに漏れるミルクが制服にしみて大きく染みを作り出し。捕らわれていたときの淫らな日々が頭にフラッシュバックするのを激しく頭を振って追い払います。
《悠沙》 【悠沙】「こ、このっ…離しなさいっ!!」無理やり手を振り解いて。
《悠沙》 【悠沙】「もう、容赦しないわよっ!!覚悟しなさいっ!!」ポニーテールをまとめている紐。その両端についた鈴。いつもは絶対にならないそれが、ちりーんっ、と澄んだ音を奏でて。
《悠沙》 それと同時に、悠沙の体が光に包まれます。
《悠沙》 一瞬浮かび上がった、妖艶な裸体。光が集い、形を変え…。
《悠沙》 【悠沙】「痛いっていってもやめないからっ!!」胸元が大きく開いた漆黒のハイレグレオタード。黒曜石のような光沢を放つガントレットとレッグガードを身に纏い、手にした紫水晶の剣を大きく振って、構えます。
《遥》 【遥】「っ…こ、この状況なら……!!」今なら変身しても問題はない、そう判断するとそっと胸元のペンダント―乳白色の液体が封じられたそれに手を伸ばす―
《GM》 【生徒(悠沙)】「おおっ……へぇー」「この格好もなかなかいいじゃん?」「そうだね、美味しいカフェオレが飲めそうだ」洗脳された生徒たちは怯むでも無し、ニヤニヤとその妖艶な肢体を見つめたまま。
《遥》 【遥】「霊液アムリタ…お願い、力を!」そっと祈りを込めてそれを逆さにする。逃げ場の無いはずの液体は、なめらかにペンダントの外縁、ふたも何も無い溝へと流れ込むとそこに固着し
《遥》 その光が溢れ、同時にその衣装…制服が光に還元され
《遥》 光が鎧の如く身に纏われていくと、柔らかな乳白色をした給仕服風の鎧を生み出す
《遥》 【遥】「あなたたちに……誰も、不幸にさせないわ!」そっとその手に巨大化した円盤を取ると、最後に一際白く輝く光が放たれる
《GM》 では、さっきのは行動待機扱いとして
《GM》 遥さん・悠沙さんの行動オーケーとしますねっ
《GM》 なお、注意点ですが
《GM》 洗脳された生徒は1度倒しても
《悠沙》 うにに
《GM》 3の倍数ターンで残ってない場合は1体だけ復活します
《悠沙》 え・・・
《悠沙》 制服をどうにかするしか・・・ないのでしょーか
《遥》 つまり…自分で服を剥いていけ、と…おにちくさんなんだから!(はぁとさま
《GM》 何人残ってようが、寄生制服を倒せば洗脳された生徒は消えますねー
《悠沙》 倒すには・・・?
《GM》 演出的にはこー、AP0は完全に衣装を乗っ取られた状態なので
《GM》 普通に殴って倒してください、演出は任せませう(ぁ
《遥》 その前に追い出す、ということですね?(
《GM》 ではでは、このターン生徒は動かないので
《GM》 PC側の行動をどうぞー
《悠沙》 えっと・・・制服に攻撃を・・・
《悠沙》 ピアシングとかを使っても・・・だいじょぶです?
《GM》 うん、だいじょぶですよー
《悠沙》 では、ピアシングを使って・・・
《悠沙》 【悠沙】「このっ…離れなさいっ!!」全身からほとばしる光が、制服についた魔族をはぎとろうと・・・
《悠沙》 2d6+19
《ダイス》 A13_yuusa -> 2D6+19 = [5,5]+19 = 29
《悠沙》 ばくにゅーがなかったら、+21ですよw
《GM》 ではそのまま通して、24ダメージっ
《GM》 (防御点引きました
《GM》 では、遥さんの行動を!
《遥》 【遥】「悠沙…ちゃん!!」そっと手を動かすと、悠沙の方にエンチャント。雷で1dです!
《遥》 +が抜けた(
《GM》 悠沙さんにエンチャント、了承!
《遥》 投げつけられた戦輪が悠沙に纏わりつき、生徒たちの妨害を封じる演出で
《GM》 おっけ、では
《GM》 ラウンド回して、またも悠沙さんの行動からっ
《悠沙》 はいっ
《悠沙》 では、先ほどと同じ攻撃+エンチャントで
《悠沙》 3d6+19
《ダイス》 A13_yuusa -> 3D6+19 = [4,2,3]+19 = 28
《悠沙》 【悠沙】「ふきとべっっ!!!」また強く気合を込めて。
《GM》 さすがにまずい、《ダークバリア》で弾いて11点貰うっ
《GM》 では……悠沙のレオタードに貼り付いた瘴気を、ヒロインとしての魔力が吹き飛ばすように引き剥がします。さすがに寄生した魔族も苦しかったのか、瘴気を溢れさせて一気に悠沙の服を乗っ取ろうと…
《GM》 ではでは、制服の攻撃行きますねぃ
《GM》 2d6+12 《イビルフォース》>悠沙
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+12 = [1,2]+12 = 15
《GM》 2d6+12 《イビルフォース》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+12 = [4,3]+12 = 19
《遥》 両方に、シールドで7点!
《悠沙》 腰で受けて・・・残り7点ですっ
《悠沙》 私も一撃なら、シールドで7点止めれますー
《遥》 おおぅ
《悠沙》 あとは打ち止めですけどw
《悠沙》 今回はこっちで使っておきますね♪
《遥》 じゃ、ここはお任せしますwこっちは…後1回止められるw
《悠沙》 はーいっw
《GM》 はいなはいな、了解っ!
《遥》 ダメージは胸で受けて、残り4
《GM》 ダメージ分配と、あればアクトの宣言をー
《悠沙》 アクトはなしですっ
《遥》 アクトは……射乳は…同時のがえっちぃし、ここはなし!
《GM》 おっけおっけ、演出は生徒の攻撃と纏めますね、では遥さんの攻撃をお願いします!
《遥》 では…ライトニングヒット+マジックインパクトで悠沙の服を攻撃!以下このコンボをライトニングインパクト(Lインパクト)と呼ぶ(何
《GM》 とりあえず了解w
《悠沙》 なんでしょう・・・ねえさんのかみなりでびりびり感電する図が・・・w
《遥》 2+4d6 【遥】「ま、まずは…悠沙ちゃんを助けないと!」
《ダイス》 A02_Haruka -> 2+4D6 = 2+[5,1,1,4] = 13
《遥》 ふはは、足元にも及ばない攻撃力だ(
《悠沙》 ねえさん、なでなで
《GM》 そのまま通してダメージ8点っ
《遥》 放たれた戦輪から淡い光が放たれると、悠沙の制服に浸透、浄化する演出!
《悠沙》 【悠沙】「ねえさんっ、私はいいからねえさんの服をっ!!」ねえさん思いの子ですw
《遥》 【遥】「悠沙ちゃん、私は…大丈夫だから」そして妹思いの子w
《GM》 【生徒(遥)】「遥さん、悠沙ちゃんばっかり気にしてないでさ……」悠沙に意識が向いた隙に、がしっと男子生徒の手が遥の肩を掴み。「俺達のオーダーもちゃんととってくれないと」お互いに気遣い合う2人のことなどどこ吹く風(
《GM》 ではでは、生徒ズの攻撃いきますぜー
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>悠沙
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [2,2,5]+1 = 10
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>悠沙
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [4,2,5]+1 = 12
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [6,6,1]+1 = 14
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [3,1,5]+1 = 10
《悠沙》 ひえ・・・
《遥》 うーん…迷うが
《遥》 悠沙にシールド!好きなほうを軽減してください!
《GM》 悠沙さんは両方直撃、遥さんは14だけ直撃で
《悠沙》 はわ・・・
《遥》 む、直撃か…それは話が変わってくる…(悩
《悠沙》 両方ですかぁ・・・
《悠沙》 えっと・・・しんじゃいそうなだめーじが・・・w
《GM》 あ
《遥》 む…持たない?直撃は半分だけど
《GM》 直撃はダメージ半分ですやう
《悠沙》 あ
《遥》 そして……悪いけど自分の10に軽減、腰APで受けて、残り1!
《悠沙》 ていうことは、5と6ですか・・・なんとかもちそうです
《悠沙》 シールドで6点とめて、5点をHPにー
《GM》 あ、悠沙さん悠沙さん
《GM》 直撃にシールド張る時は、12-6を計算してから半分にするので
《GM》 3点5点、のダメージになるですよ
《悠沙》 3点受けちゃうのですね
《悠沙》 はーいっ
《悠沙》 のこり21てんですー
《GM》 ういういっ
《GM》 アクトの宣言あればどうぞー
《悠沙》 おっぱいおんぱれーどでっ
《悠沙》 射乳、乳辱、挟み込む双乳ですっ
《GM》 おんぱれーど了承(ぁ
《遥》 では、呼応して射乳、乳辱、挟み込む双乳に視姦の檻を追加で
《GM》 おけおけ、では演出行きますぜ!
《悠沙》 れっつ、みるくさーばーですねっw
《GM》  
《GM》 お互いを気遣い合う遥と悠沙を、背後からがっちりと男子生徒は羽交い締めに。いかにヒロインとはいえ二人とも女性の身、魔力で強化された男子生徒の力づくの拘束を引き剥がすことはできず
《悠沙》 【悠沙】「はっ、離しなさいっ!!」剣を握ったまま体を大きく振りますが、振りほどけず。逆に胸元から零れ落ちそうなほどの乳肉がぷるぷると大きく震え、生徒たちの目を楽しませることに…。
《遥》 【遥】「悠沙ちゃんを…放して!!」自分の身を気にすることなく、悠沙を助けるために走り出そうともがくが力強い拘束に身動きもとれず、大きな胸がふるふると震えるだけで
《悠沙》 【悠沙】「私は大丈夫だから・・・ねえさん、にげてっ!!」ねえさんの様子を見て、顔をこわばらせて。
《GM》 【生徒(遥)】「着たまま……ってのも、オツなもんだよな?」ニヤニヤと服の下に隠された乳肉を視姦しながら、遥の胸元のボタンを手慣れた手つきでぷちぷちと外していく。「それよりさ、自分の心配した方がいいと思うな?」耳元でそう耳打ちする、肌蹴させられた胸元からブラに抑え込まれた巨乳がちらりと覗き
《遥》 【遥】「え…やっ…!?」肌蹴られた胸元、小さくなり、乳首ギリギリまでしかないブラの下で苦しそうな巨乳を晒されるとその周辺に白いものが滲んでいるのが見え
《悠沙》 【悠沙】「このっ…ねえさんから、はなれろっっっ!!!」猛る馬のように激しく暴れて。そのたびに激しく揺れる胸。
《GM》 【生徒(悠沙)】「へへ……見れば見るほどエロい服だよなぁ、これ」悠沙の漆黒のレオタード、はち切れそうな双乳をじろじろと見つめ。前に回った別の男子生徒がおもむろに脇に手を近づけると……「それじゃ、さっそくカフェオレ作ってもらおうかな?」隙間からするりと手を潜り込ませ、たゆたゆと揺れるたわわな胸を無造作にぎゅぅっと掴み。
《悠沙》 【悠沙】「ひぅっっ!!」豊かな乳肉に指が食い込む、やや痛みを伴う感覚。むっちりと母乳を蓄えたそこは、その動きでさえも軽く噴き出してしまい。怒りと羞恥で顔を真っ赤にしながら、男子生徒たちをにらみつけて。でも心とは別に抗えない快感を覚えた体が、もじもじと小さく動いてしまいます。
《GM》 【生徒(遥)】「遥さん、もうミルクこぼしてるんじゃん?」「ほら、もっと出してよ」縮められたブラにぐっと手をかけ、無造作に力をかけると……ぶちっ、という音とともに下着が取り去られ、母乳を滲ませた乳首が露になって。
《GM》 【生徒(悠沙)】「ほーら出てきた出てきた、ちゃんとカップで受けとけよ」「任しとけって」軽く噴き出した母乳がぽちゃっ、と音を立ててコーヒーカップに落ちる。茶色の液体が僅かに白濁するが、もちろんこれだけで足りるはずもなく……今度はやわやわと痛くない程度に、マッサージをするような愛撫が悠沙の乳肉を襲う。
《遥》 【遥】「や、やめっ…(このままじゃ…我慢できなくなっちゃう…)」悠沙に見つからないように、こっそりと搾ったりしてある程度出すようにはしていたが、魔族のそれに比べれば児戯に等しいそれは、かえって遥の強引で力強い搾乳への欲求を高めており……下着を取り払われれば、それだけで勢いよく白い液体が飛び散る
《悠沙》 【悠沙】「んっ…くっ、や、やめなさ…んぁっ…。」思い出す陵辱の日々。母乳を絞られ続けた記憶がよみがえり、一瞬声が漏れそうになりますが。ねえさんに心配させないように、きゅっと唇を結んで耐えしのごうとして。それでも優しい乳房への刺激に乳輪はぷっくりとしてしまい、とろとろの母乳を漏らしながら、乳首がどんどんしこり立ち…。
《GM》 【生徒】「うおっ……と、いきなり噴き出すんだ、遥さん?」ぴしゃっ、と指にかかった白い液体を遥の目の前で舐め取りながら。給仕服型の鎧の胸元がむりやり肌蹴させられ、魔族に改造された巨乳がぷるんと震えて外気に晒されて……
《悠沙》 レオタードの腰間がじんわりと湿って張り付いてるのを感じながら、体を小さくもじもじ動かします。
《遥》 【遥】「はぁ…はぁ……」すっかり出来上がった体でそれでも弱弱しい抵抗を続けるが、やがてその視線は一箇所で止まる。目の前に立ちふさがる生徒の膨らんだそこへ…
《GM》 【生徒(悠沙)】「やめなさい、ってなぁ?悠沙ちゃんの身体はやめてほしくないみたいだけど?」レオタードの上からでも分かるほど固く尖り始めた乳首を指先で軽く撫でて、からかうような口調で悠沙に小声で耳打ちを。「ほら、向こうで遥さんも楽しんでるんだ……悠沙ちゃんも気持ちよくなろうぜ?」背後から拘束する生徒が無理矢理遥の方に身体を向けさせて。その視線は嫌でも巨乳を嬲られる遥の方へ……
《遥》 全身を高揚させ、抵抗が止まったその一瞬……悠沙が見るのは胸からミルクを溢れさせ、その視線を眼前の男に固定している遥の姿
《遥》 (抵抗を止めているのは遥です
《悠沙》 【悠沙】「なにを、馬鹿なことをっ・・・」乳首をなでられるたびに走るむず痒い快感。体を大きく震わせて、そのたびにぶるんっ、と乳房が激しく揺れ動き。漏れそうになる声をわななく唇で必死で我慢して。ねえさんには内緒でこっそり搾ったりしていたものの、自分とは違う搾乳の快感に切れそうになる我慢を必死で繋ぎとめて。
《悠沙》 【悠沙】「え・・・・ねえ、さん・・・?」動きを止めて荒く息をついているねえさんを見て、一瞬呆然とし…。
《GM》 【生徒(遥)】「……ん、遥さんどうしたの?……ふぅん、そうか。これで搾ってほしいんだね」遥の視線の意味を悟ると、おもむろにズボンをずり下げて……遥の目の前にそそり立つギンギンの肉棒。それが遥の胸元に突き付けられると「リクエストに応えて上げるんだから、ちゃんとミルクはサービスしてくれよな?」たわわな胸の下から、熱い肉棒がその谷間に突き込まれ……
《悠沙》 【悠沙】「ねえさんっ、ねえさんっ!!しっかりしてっ!!」乳首をいじられ淫らに体をくねらせながらも、必死で呼びかけます。
《遥》 【遥】「え…あ!?」悠沙の言葉に正気に戻るが、その眼前には白い、いかにも濃い精液を……たっぷりと飲まされ、好物に仕上げられたそれを吐き出してくれる肉の槍がそそり立ち……そっとその心に、小さな渇きを覚えてしまう
《悠沙》 【悠沙】「ねえさんを汚すなっ、傷つけるなっ!!ねえさんをはなせーっ!!」狂ったように暴れる悠沙。
《GM》 【生徒(悠沙)】「悠沙ちゃんのおっぱい、こんなにいやらしく揺れて……ふふっ、もうこんなの、邪魔なだけだよな?」レオタードの胸元に手をかけると、それを力づくで引き下ろし。締め付けるものがなくなった乳肉は解放感にぷるんっと揺れ、それを見た生徒たちが好色な笑みを浮かべ……「悠沙ちゃんも、これが欲しい?」いつの間にか取り出されていた男子生徒のペニス、濃い雄の匂いが悠沙の鼻をつき。
《悠沙》 【悠沙】「・・・・っっ!!」レオタードからの拘束を解かれた乳房が重々しくだぷんっ、と揺れて零れ落ち。その衝撃だけで軽くぷしっ、とミルクをもらしてしまい…快感で顎を勢いよくのけぞらせて。
《遥》 【遥】「ゆ、悠沙…ちゃん……や、やめて!!悠沙ちゃんに、そんなことっ!!」とっさに振り向いた遥が目にしたのは、悠沙の眼前に肉棒を差し出された光景で
《悠沙》 【悠沙】「…っ」差し出された大きなペニス。おしゃぶり奴隷として仕込まれ、精液の味を覚えこまされた体がその臭いをかいだだけでじゅんっ…と蜜を漏らし。急に感じた喉の渇きにこくん・・と喉を鳴らしてしまい。
《悠沙》 【悠沙】「だ、だれが…そんなものっ」気丈に言い放ち、でも気になってしまい…無理やり顔を背けて視線をそらせてしまいます。
《GM》 【生徒(遥)】「ほら遥さん、パイズリしやすいようにかがんでくれよ」そんな自分勝手な主張をしながら、男子生徒の肉棒が遥の谷間に挟み込まれていく。「ううぉ……すげえ、やわらけぇ……」気持ちよさそうな声を上げる男子生徒、遥の目の前には甘美すぎる白濁液を吐き出す、見慣れた剛直の先端が……
《遥》 【遥】「わ、私が……全員分のカフェオレを作りますから…悠沙ちゃんは放してあげて…下さい……」可愛い妹が再びあの淫獄に落される、そう思うと遂に屈服し、代案をだす。自分が全てをするから、と
《悠沙》 【悠沙】「ねえさんっ・・・!?」ねえさんの声に大きな声を上げてしまい。
《悠沙》 【悠沙】「やめてっ・・・私、そんなこと望んでないっ!!」身代わりになろうとする姉を止めようとしちゃいます。
《GM》 【生徒(悠沙)】「ほら悠沙ちゃん、だいぶカフェオレらしくなってきたよ?」かなりの量のミルクを受け止めたコーヒーカップを悠沙の目の前で揺らし……「へぇ、遥さんはああやって言ってるけど、悠沙ちゃんはどうする?」ニヤニヤと、好色な視線を遥の裸体に向けながら。
《遥》 【遥】「っ……は、はい……んっ…」そっと衣装の襟を噛み締め、声を堪えながら大人しく屈むと胸に手を沿え、ペニスに擦りたてられるたびに先端から白い、甘い香りのするミルクを吐き出していく
《悠沙》 【悠沙】「くっ・・・。」乳房をマッサージされ、心では否定しつつも体は快感で真っ赤に染まり、浮いた珠の汗が胸の谷間につぅっと落ちていき。
《悠沙》 【悠沙】「わ、わかった・・・。私がねえさんの代わりになる・・・から・・・。ねえさんを離してっ!!」足を、腰を、胸を淫らにくねらせながらも強気にそういっちゃいます。
《GM》 【生徒(遥)】「うおっ、すげえ……遥さんのおっぱい、極上だ……」恍惚とした表情を浮かべたまま遥のパイズリ奉仕を受け入れる、その先端からはあっという間に先走りが垂れ始め、つんと強烈な性の匂いを遥の鼻に届け。
《GM》 【生徒(悠沙)】「ふぅん、二人ともおんなじことを言うってことは……」ニヤ、といやらしい笑みを浮かべると、「2人とも、同じことをして欲しいってことだよな?」自分勝手極まりない解釈、だがそれを拒否する権利は悠沙には無く。乳房を揉み解す手が離れると、遥と同じように屹立した肉棒が胸元に押しつけられ
《遥》 【遥】「っ…は、はい……どうか…私の胸で……楽しんで、くださ…い…」恥ずかしそうに必死に言葉を紡ぐと、ゆっくりと体を上下に、そして胸をこねるように動かし。鼻を突く、その甘美な蜜の臭いにさそわれ……必死に乾きに耐える
《悠沙》 【悠沙】「なっ・・・!誰もそんなことっ・・・。」食って掛かろうとした眼前にがちがちのペニスを突き出され、思わず否定の声を飲み込んでしまい。
《悠沙》 【悠沙】「す…すれば、いいんでしょ…。」虜囚であったときのことを体ははっきりと覚えていて。「んっ・・・。」自分で乳房を握って軽く搾り、ペニスにミルクをたらし。口をもごもごしてためた唾液を胸の谷間につぅっと糸を引きながらこぼして。
《悠沙》 【悠沙】「んっ…ぅ…っ。」すべりをよくしたペニスを唾液でぬらぬらの谷間にはさみ、交互に波打つように胸を動かし、ペニスを刺激して。
《遥》 かすかに開いた遥の口からは、無意識に伸びようとする舌がその端から姿を見せ、しかしそのたびに我に帰って口の中に帰っていく
《GM》 【生徒(遥)】「はあっ……、楽しんでるよ、遥さん……っ!」胸の谷間でひくひくと震える男子生徒の肉棒、それが白濁した甘美な液体を吐き出す前兆だと遥の身体は知っていて……「でも……っ、もうちょっと、ミルクの出は良くて、いいぜ……?」肉棒を挟み込み歪む乳房に手を伸ばし、母乳の出を促すようにぎゅうっと握りつぶし
《遥》 【遥】「ひ、ひぐぅぅ―――!?」ぷしゃ、ぷしゃーと勢い良く母乳を噴出し、それだけで逝ってしまったかのように舌を突き出し…コーヒーを、ソーサーを、机を、床を…そして、眼前の生徒のズボンを甘い香りのする液体でびしょびしょに濡らしていく
《GM》 【生徒(悠沙)】「おぉ……ぅ、悠沙ちゃん、すご……っ!へへっ、実はパイズリ、大好きとかか……?」柔らかい乳肉が波打つように肉棒を刺激する感触に思わず呻き声を上げる、空いた手で時折母乳を滲ませる乳首を弄りつつ、谷間から覗く肉棒の先端をひくつかせ…
《遥》 【遥】「ん…う…ペロ…レロ……」突き出した舌がペニスに触れると、最早堪えられないとばかりにその先端を舐めまわし、そこから溢れる先走りをおいしそうに舐め取っていく
《悠沙》 【悠沙】「だ、誰が…大好きなものですか…っ」谷間に感じる熱に、心臓が早鐘のように激しく動き。くらくらしそうな牡の臭いが、鼻から頭の中にまで染み入るような不思議な感覚。軽く膝立ちになり、両手で支えた乳房を大きく揺らしてペニスをしごき。覚えてしまった極上の奉仕をペニスへと行いながら、ひくひくとうごめく秘所からこぽりと濃厚な淫蜜を漏らしてしまい。
《GM》 【生徒(遥)】「遥、さっ……う、あ……」遥の暖かい舌の感触と、柔らかい乳肉の感触に腰を震わせながら。なんとか余裕の表情を取り繕って母乳塗れのカップに手を伸ばすと、「遥、さーん……これじゃカフェオレじゃなくて、ただのミルク、だろ…?」カップから溢れ、ソーサ―にまで溜まった白い母乳を掬い取ると。ぺろりと指先についたソレを舐め取って
《悠沙》 【悠沙】「んくっ・・・・んぁっ・・・ひっ・・・。」クリトリスのように敏感になってしまった乳首をいじられるたびに、お尻が淫らに激しいダンスを踊り。
《遥》 【遥】「ひ…も、もうしわけ……ありませ、ん」必死に頭を下げると「す、すぐに…かわり…を」と立ち上がり、替えのコーヒー……いや、『カフェオレの元』を取ってこようとする
《GM》 【生徒(悠沙)】「そんなこと、言ってっ……へへ、じゃあこんな、奉仕……どこで覚えたんだよ……?」こちらからも腰を突き出すようにしながら、極上のパイズリ奉仕に快感に表情は蕩け。ひくひくと谷間から覗く先端をひくつかせながら、そっと足を膝立ちになったレオタードの股間部に伸ばして淫蜜を垂らす秘所を爪先でぐりぐりと。
《悠沙》 【悠沙】「いう必要、なんて…な、ひっ、ああっっ!!」ぱくぱくとひくつく秘所が、レオタード越しにいじられ、こすり上げられて。我慢していた甘い声が思わず漏れてしまい。がくがくと震える太ももから力が抜けそうになるのを必死で堪えて、乳房奉仕を続け…。
《悠沙》 時折乳首で竿やカリ裏をこすりあげ、柔らかな中に硬い刺激を混ぜながら、教え込まれた射精へのご奉仕を続けちゃいます。
《悠沙》 心では否定し続けていたけれど、心の奥底では、調教された体が求めていた精液。濃厚な牡臭の中にそれを感じて頭の中まで、理性までとろとろに溶かされそうになり。快感におぼれそうになる自分をねえさんを守る、と思うことで必死に繋ぎとめ、それでもまるでおねだりする犬のように舌が伸びそうになり。
《GM》 【生徒(悠沙)】「いいぜ……っ、すぐ、精液をごちそう、してやるからな……っ?」はぁはぁと荒く息をつきながら、ぐにぐにと乳房を歪めて腰を動かす。その言葉は、調教されきった身体を持て余す悠沙にどのように響くだろうか……
《悠沙》 【悠沙】「い、いらな・・・いらな、いぃ・・・。」ずぐんと疼く体。しかし無理やりにそれを捻じ曲げ、弱弱しく頭を振って。
《GM》 ではでは、ネクストラウンド行きます……悠沙さんの抵抗どうぞっ
《悠沙》 ではいつものw
《悠沙》 2d6+19
《ダイス》 A13_yuusa -> 2D6+19 = [3,5]+19 = 27
《悠沙》 あ
《悠沙》 えんちゃぶんですー
《悠沙》 1d6
《ダイス》 A13_yuusa -> 1D6 = [6] = 6
《悠沙》 合計33ですー
《GM》 《ダークバリア》でがんばれ、悠沙さんの服結構瀕死!
《悠沙》 こっちのを倒せたら、ねえさんのはファイナルストライクで何とかっ
《GM》 とゆーことで服のターンですが、ここは判定纏めるために行動待機で
《GM》 遥さんどぞーw
《遥》 では、ライトニングゥ…インパクトォ!悠沙のにw
《遥》 4d6+2
《ダイス》 A02_Haruka -> 4D6+2 = [2,1,6,3]+2 = 14
《GM》 9点通りまして……まだ生きてる!
《遥》 にゃw
《悠沙》 どれくらいで倒れるんでしょう・・・w
《遥》 つ、次を目指しましょうw
《悠沙》 はーいっw
《GM》 ではでは
《GM》 エネミーズの攻撃行きますですよっ
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [3,2,6]+1 = 12
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [1,5,3]+1 = 10
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>悠沙
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [6,4,1]+1 = 12
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>悠沙
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [4,2,2]+1 = 9
《GM》 2d6+15 《イビルフォース》《デモニックルーン》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+15 = [5,5]+15 = 25
《悠沙》 ひーっ
《GM》 2d6+15 《イビルフォース》《デモニックルーン》>悠沙
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+15 = [4,1]+15 = 20
《遥》 む・・・直撃か!?
《悠沙》 し、しんぢゃいそうな・・・
《GM》 遥さんは1発目直撃、悠沙さんは両方直撃
《遥》 うーんと……うん、直撃してるのはなんともならんが……2回シールドをそっちに回します。そして腰と胸が飛ぶ
《悠沙》 トリックアサルトも・・・12は直撃で、9はぞろ目だからHPダメージで・・・いびるフォースは直撃・・・
《GM》 んむ、悠沙さん違うぜ
《悠沙》 にゃにゃ?
《遥》 HPはそのまま6もらって……アクトは口辱、白濁を舐める舌、プライドの崩壊!
《悠沙》 えっと・・・
《悠沙》 全部にシールドを飛ばして、5点と2点、13点・・・
《悠沙》 半分の・・・3点と1点HPで、13点は・・・胸にー
《悠沙》 アクトは・・・口辱と、白濁を舐めとる舌、でー
《GM》 アクトりょうかーいっ
《GM》 ではでは、描写の方行きますね!
《GM》  
《GM》 【生徒(遥)】「遥さん、カフェオレはもういいからその代わり……へへっ」厨房にコーヒーを取りに戻ろうとする遥を男子生徒が制止する。その眼前にパイズリ奉仕でギンギンにそそり立ったままの肉棒を突き出し……「今度は、俺達のミルクを処理してもらおうかな?」
《GM》 【生徒(悠沙)】「へぇ、ホントにいらないの……っ?こんなに美味そうに、舐めてる癖に……っ」悠沙の谷間に埋もれた肉棒がぐっと上に突き出される、先走りと悠沙自身の唾液に濡れた男のモノが一気に悠沙の整った顔との距離を縮め。「ほらっ……咥えてくれよ、悠沙ちゃん……?」唇に先走りを塗りたくるように軽く肉棒を左右に動かし、悠沙の本能を誘うように
《遥》 【遥】「ぁッ……か、かしこまり…ました…」熱く、苦い白濁を飲める、その期待につい声を震わせながらそっと胸で包み込むようにすると「そ、それでは…お客様のザーメンミルク…を、ご馳走していただき…ます」かつて仕込まれた口上を述べると、ゆっくりとその柔らかな双房から飛び出した先端部を熱い口内に迎え入れ……柔らかな舌が、唾液が絡みつき、極上の奉仕を行い
《悠沙》 【悠沙】「ふ…ふぁぁ…。」ダイレクトに伝わる強い牡の臭い。それだけでぶるるっ、と体が震え、じわぁっと大量の唾液があふれ出て。
《悠沙》 【悠沙】「だ、だれ、がぁ・・・こんな、のぉ・・・。」口で弱弱しく否定するものの、亀頭を押し付けられて先走りを唇に塗られ。艶かしい輝きを宿す唇は、無意識にんちゅ、とキスをしてしまい。
《悠沙》 【悠沙】「こんな…んちゅ、んぢゅるっ、や、らぁ…ちゅぅぅぅっ。」先走りをすすり、亀頭にべっとりと舌を押し当て。転がすように舐めあげながら、乳房を揺らす手の動きが早くなり。
《GM》 【生徒(遥)】「うぐ……っ、上手いなっ、遥さん……すぐ、出ちゃいそうだ…っ!」肉棒に絡み付く熱い唾液と口内粘膜の感触にぶるるっと腰を震わせながら、自分からも遥の口の奥や頬の裏に先走りを塗りたくるように腰を動かして。「へ……っ、遥、さんっ……悠沙ちゃんにもっ、素直になるように言ってくださいよ……っ!」手慰みにたぷたぷと解放された巨乳を弄びながら、小声でそう耳打ちを。
《GM》 【生徒(悠沙)】「やだ……って言いながら、さっきより激しく奉仕してるのは、なんでかな……っと」無意識に動いてしまう悠沙の身体をからかうような口調で指摘しつつ。舌が肉棒の先端を舐め取る度に舌に先走りが絡みつき、口内に立ち込める雄の匂いが悠沙の理性を少しずつ侵食し…
《遥》 【遥】「ん…ぢゅぶ…くち…あ、あま…い…です」作り変えられた体は、その先走りを至上の甘露として知覚して。「悠沙…?悠沙…には…手を…ださな…んぅ♪」柔らかな胸は、男の指をそっと包み込むように押さえ、遥の全身に電撃のような快楽を流し
《悠沙》 【悠沙】「ふぁぁぁ…」口腔から直接染み込んでくる臭い。ぷるぷる震える体は軽く絶頂に陥ってしまい。とろとろと流れ落ちる淫蜜で、太ももを淫らに濡れ光らせながら。
《悠沙》 【悠沙】「んぢゅ、ちゅぷっ、ちゅ、ぢゅるっ。」生徒の声にいやいやと顔を振りながらも、くわえた亀頭を柔らかで暖かい口腔で、舌でこすり上げ。
《遥》 【遥】「ふ…じゅぷ…た、足りない…なら、無理やり…ぢゅぴ…頭、動かしても…大丈夫……です」口に含んだまま、下で裏筋を撫でるようにしながら答えると…「ゆ、悠沙より…私のほうが…いいはず、ですか、ら…」男の気を引くために、喉の奥、吐き気がするほど深くまで押し込み喉を用いて飲み込むような刺激を与える
《GM》 【生徒(遥)】「うぐ……っ、遥さん、精液大好きな変態、だったんだな……ぅぅっ!」遥の口の中で、限界だと言わんばかりに男子生徒の肉棒が震え……それに呼応するように、小さな呻きを漏らして。「お……らっ、まず1杯目の、ミルクだ……っ!」おもむろに遥の口から肉棒を引き抜き。その目の前で亀頭がぴくぴくっと大きく跳ねた後……びゅくっ!と、濃厚な白濁液が先端から噴き出して、遥の顔全体を汚し……
《悠沙》 【悠沙】「ね、ねえしゃ…ぢゅぷっ。」ねえさんの言葉が頭にしみこんできて、何を言ってるのかを理解して。
《悠沙》 【悠沙】「そ、そんなこと・・・ぢゅぷっ、ないぃ…んぢゅ、れるっ。私の、ほうがぁ…気持ちいい、から…私を、使って・・・ぢゅ、ぢゅるるるるるるっっ。」しゃぶりながらそう言って、喉奥まで…亀頭を喉の粘膜でくわえ込み、締め付けて。舌を絡めてカリ裏や裏筋を激しく攻め立てながら、強くバキュームして。
《遥》 【遥】「あ、はぁ♪(悠沙ちゃん…軽蔑…するよね)」浴びせられる白濁に、歓喜の声が溢れる。しかし心は悲嘆に暮れ…それでも顔に浴びせられあそれを、大きく口を開けて受け止めると「は…む…ろう…れふふぁ?」口の中で転がし、ねっとりと味わってみせる
《悠沙》 【悠沙】「ねえひゃ・・・よごしゃ、ない・・・れぇ・・・ぢゅるるるるっっ。」喉で、口腔で、唇で激しくしごきあげ、魔族じこみの極上の快感を与えて。
《GM》 【生徒(悠沙)】「ほ、らっ……向こう気にしてないで、ちゃんと奉仕して、くれよ……っ」悠沙の都合などお構いなしに腰を前後させ、小さな口を性器に見立てるような乱暴な動き。「うっ、ぐううぅぅぅ……っ、だった、ら……自分で、おねだりしてくれよ……?精液くださいっ、て……っ!」極上の奉仕の快感に射精に至りそうな自分を必死に抑えつけながら
《遥》 遥の瞳は、熱いそれを飲み込む許可を目の前の男にねだり、さらには床に零れた精にも目は行き……それを渇望するような、熱っぽい視線を見せる
《悠沙》 【悠沙】「っ・・・!」その言葉にびくん、と体が震えて。心をおられる…という不安を抱えながらも、視界に入った大好きなねえさんの姿に。
《悠沙》 【悠沙】「く、くら・・・しゃぃ…ぢゅる、ちゅぷぷっ、ゆうさの・・・いやらしい、口まんこに…ぢゅるるるっ、せーえき、くら・・しゃいっ、れるれるれるっっ。」屈辱と口腔からの快感で珠の汗を浮かばせながら、亀頭の先を舌でほじり、吸い上げ、射精を促します。
《GM》 【生徒(遥)】「ふう……っ、よかったぜ遥さん……」遥の顔面に精液を浴びせかけた男子生徒は満足そうに息をつき、遥の痴態を見下ろす……と。「へっ……飲みたいなら飲んでもいいぜ、遥さん?何ならそこに零れた精液も……へへっ、悠沙ちゃんに見せつけてやってくれよ」背後に回り、背中から胸に手を伸ばして軽く指先で乳首を弄りながら
《悠沙》 ねえさんを守るんだ、というただそれだけにすがり、必死で奉仕を続けて。
《遥》 【遥】「ふぁ…あ、あふぃはほう…ほらいまふ…」仕込まれたとおりにお礼を述べ、ゆっくりと見せ付けるように飲み込むと…「ん、い、いきま…しゅ…」びくり、とそれを飲み込むだけで軽く達してしまい
《GM》 【生徒(悠沙)】「よ……っし、なら…全部飲め、よぉ……!」悠沙のおねだりにもっとも解放されたのはこの男子生徒だったのかもしれない、一際力強く肉棒を突き込むと、僅かに腰の動きを止めて…「うおっ、出る……ぅ!」悠沙の小さな口の中に熱い子種がぶちまけられる、ねっとりと口腔粘膜に絡み付くそれは嫌でも魔族に囚われた凌辱の日々を思い出させ。
《遥》 【遥】「ゆ、ゆか…のも……、い、いただき…ましゅ……」お尻を高く上げ、まるで犬のように惨めな姿で床に張り付いた精液を舐め取り、そっと飲み込み…その時、ふと妹の姿が目に入り
《悠沙》 【悠沙】「んんっっ…!!」喉奥にぶつけられる熱い白濁。ねっとりとしたその液体は、嫌でも調教された日々を思い出させ。
《遥》 【遥】「ゆ…ゆう…しゃ…ひゃん……」白濁を飲まされているその姿に呆然とする……
《悠沙》 【悠沙】「んんんんんっっっっ♪♪」がくがくと震える体。ペニスをくわえたままぺたん、と床に座り込んでしまい。こぽぉ・・・っとひくつく秘所が漏らした淫蜜が床にうっすらと広がってしまい…。
《遥》 【遥】(あ……せっかく…一緒に、逃げたのに……御免ね…悠沙ちゃん……)呆然と、白い頭でそれだけを考えながら…股間を高く振り上げ、そこから淫らな蜜を垂れ流し、あたりに振りまきながら白い粘液を口に運び、飲み込む動作を繰り返し
《悠沙》 舌に感じる精液の味。今まで体が求め続けていたそれは、あっけなく悠沙を絶頂へと押し上げ、余韻に震える唇が無意識に、ぢゅる、ちゅぷっ、とペニスに付いた白濁を舐めとり、飲み込み・・・。
《悠沙》 とろとろに蕩けてしまった頭が、口内がお掃除をするようにおしゃぶりを続け・・・。
《悠沙》 口の端から唾液と精液をつぅっとこぼした淫らな顔で、ちゅ、ちゅっと甘えるように。
《GM》 【生徒(遥)】「ほら、悠沙ちゃんもああやって楽しんでるんだし……遥さんも、もっと乱れていいんですよ……」自分の白濁で汚れた肉棒を淫蜜を垂らす股間に擦りつけながら、まるで魔族がそうするように誘惑の言葉を遥に囁いて……
《GM》 【生徒(悠沙)】「うぁ……っ、すごいな、これ……」足元に出来た淫蜜の水溜りを足先でつつき、ぴちゃぴちゃと軽い水音を立てさせて。「悠沙ちゃん、俺のミルクは美味しかったかな・・・…?」ずるりとおしゃぶりを続ける口内から肉棒を抜き、ようやく解放された乳房を軽く片手で弄びながら。
《悠沙》 【悠沙】「んんっ・・・。」口から離される亀頭。つぅっと唾液と白濁の混じった糸を引きながら、名残惜しそうにそれを見つめて。
《悠沙》 【悠沙】「ひゃ、ひゃぃ…。ゆうさの、いやらしいくちまんこに・・・美味しい精液をお恵みいただいて・・・ありがとう、ございましたぁ・・・。」絶頂の余韻を引きずったまま、乳房をいじられるたびにぴくん、と体を震わせ。教え込まれたお礼の言葉をぼんやりと呟いちゃいます。
《遥》 【遥】「あ……」悠沙の、愛しい妹のその名残惜しげな瞳を直視してしまい……「私…の…所に…引きとらな、ければ…ちゃんと…幸せに、平凡に暮らせた…のかな…?」ふと、ありえないIFが頭をよぎる
《遥》 それは遥の、自分こそが悠沙を守るのだという思いに深く楔を打ち込み…
《GM》  
《GM》 4ラウンド目行きます、まず悠沙さんの行動をどぞっ
《悠沙》 では、いつものに・・・
《悠沙》 保険代わりにポテンシャルを1個
《悠沙》 4d6+19
《ダイス》 A13_yuusa -> 4D6+19 = [3,5,6,1]+19 = 34
《GM》 うん、つつがなく落ちます
《トピック》 [洗脳生徒(3)×2][悠沙][遥/寄生制服(7)][洗脳生徒(3)×2]
《悠沙》 【悠沙】「・・・ねえさんを、守るんだっっ!!」精液を飲んだせいか、今まで感じていたすさまじい飢餓感がわずかに和らいで、それとともに湧き上がってきた守るという気持ちが、激しい光となって・・・
《GM》 【???】「ぎゅえ―――ええぇっ!?」最初に頭の中に響いてきた声、それが悲鳴のような声を上げて……光が悠沙の身体を包み、それが消えると。悠沙の衣装から感じられていた禍々しい魔力は奇麗さっぱり無くなっていて。
《GM》 では次、服は行動待機っ
《GM》 で、遥さんどぞどぞ
《遥》 では移動して、セルフエンチャント!
《GM》 おけおけ、演出は後回しにして
《GM》 エネミーズの攻撃行きます
《遥》 【遥】「悠沙……!」禍々しい魔力から解放された妹に駆け寄り、白く汚されたその身を庇うように学生達の前に立ち
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>悠沙
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [3,3,5]+1 = 12
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>悠沙
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [1,4,3]+1 = 9
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [2,5,6]+1 = 14
《GM》 3d6+1 《トリックアサルト》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 3D6+1 = [4,6,6]+1 = 17
《悠沙》 両方直撃ですね・・・w
《遥》 一個庇うよw
《悠沙》 お願いしますーw
《悠沙》 9点をお願いしますーw
《GM》 2d6+15 《イビルフォース》《デモニックルーン》>遥
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+15 = [3,5]+15 = 23
《悠沙》 あ
《悠沙》 だいじょぶです、かばっていただかなくてw
《遥》 にゃw
《悠沙》 ねえさんがあぶなそうです・・・w
《GM》 うん
《GM》 イビル以外全部直撃だね(
《遥》 わーい(
《悠沙》 えっと、12点をシールドで7止めて・・・5点
《悠沙》 3点と5点がHPに・・・ですね
《悠沙》 残りHPが9点ですw
《遥》 じゃあ、イビルで胸が飛んで、後二発が…7.8で15か…でも軽減をいれるから…4、5で9もらって残り22!
《遥》 ……やっぱ一発庇う?(
《悠沙》 ・・・お願いしますw
《悠沙》 9点の方、お願いしてもいいです?
《遥》 では、9の方庇って、バリア無しで飛ばして、23にバリア入れて、16、残りが6!
《悠沙》 HP3点減りまして・・・残り14ですっ
《GM》 ふいふい、アクトの宣言をどぞどぞ
《悠沙》 熱い蜜壷と、菊辱で・・・w
《遥》 熱い蜜壷&菊辱でw
《GM》 非常に仲のいいお二人w
《遥》 にゃw
《GM》 とにかくアクト了解っ!
《GM》 【生徒(悠沙)】「ダメだろ、悠沙ちゃん?そんなに抵抗したら…」コスチュームに寄生した魔法生物の呪縛から解き放たれ、僅かに隙の生まれた悠沙の両腕を未だ操られたままの男子生徒が2人がかりで左右から掴み。
《悠沙》 【悠沙】「はぁ…はぁ…っ、やっ、離してっ!!」ようやく倒せた魔族。肩を、胸を大きく揺らしながら呼吸をととのえ、ねえさんへと歩み寄ろうとした矢先に手をつかまれ、困惑の声とともに振りほどこうとして。
《遥》 【遥】「悠沙…ちゃ……」拘束されていく悠沙の姿に、囚われていた頃の忌まわしい記憶を思い出す。散々に犯しぬかれ、体の全ての水をミルクと、愛液に変えられ…全ての栄養を、精液から取らさせられていたあの頃を
《GM》 【生徒(遥)】「さって、それじゃあ………へへ、遥さん?今度はこっちで楽しませてくださいねっ……と」振り上げられた遥の股間、完全に寄生した魔物の手中に落ちたコスチュームはもはやそこを隠すことなどせずに。一度精を放ってなお固さを失わない男子生徒の剛直が、遥の後ろの窄まりにぐりぐりと押しつけられて
《遥》 【遥】「う……は、はい……どうぞ…お召し上がりくださ…い」ゆっくりと、押し出されるように悠沙の前へと押し出されて
《悠沙》 【悠沙】「ねえさん…っ、ねえさんっ!!」ねえさんの瞳に浮かんだ色は、捕まってたときに見せていた諦めの色で。ねえさんへとみを乗り出しだそうとするけれど、拘束されてそれもかなわず。
《GM》 【生徒(悠沙)】「悠沙ちゃんは……ふふ、こっちの具合はどうなのかな?」べっとりと濡れたレオタードの股間部分を男子生徒の手がくちゅくちゅと水音を立ててまさぐって。別の生徒が背後に回ると、これまでの悠沙の痴態にぎんぎんに高ぶったペニスをレオタードのお尻にぐりぐりと押しつけてきて
《遥》 【遥】「悠沙…ちゃんだけなら…もう、逃げれるはず…だから……」そっと諦めを瞳に宿し、目を閉じる。男達が自分に夢中になっているその隙に、せめて妹が逃げられるようにと
《悠沙》 【悠沙】「ひぅっっ!!んんっ…やめ、なさいっ…ひぁっっ!!」触られるだけでじゅぷじゅぷと淫らな水音を立てる股間。悔しさと恥ずかしさで顔を真っ赤にして身もだえし。
《悠沙》 【悠沙】「…わ、わかった…わよ。」ねえさんの諦め。自分を思ってのことだとは分かっているけれど、それだけは絶対に受け入れられない。
《GM》 【生徒(遥)】「遥さんは素直でいいねぇ……ほら、悠沙ちゃんによく見えるようにちゃんと足開いて……」大きく脚をM字に開かせ、とろとろに濡れた秘部を悠沙に見せつけるように。その体勢で遥の身体を背後から抱えたまま、ずぶ……っと、熱い肉の棒が遥の腸内に飲み込まれていく。
《悠沙》 【悠沙】「これで・・・いいんで、しょ。」ねえさんに向かい合うように立ち、身をかがめて…。ねえさんの格好に習うように
《悠沙》 羞恥で真っ赤になりながら、おずおずと足を開いて。
《遥》 【遥】「ひ…ひぅ、く…」ゆっくりと、やわらかくその穴がうごめくと膣とは異なる、決して遜色無い快楽を与えながら飲み込んでいく
《遥》 【遥】「悠沙ちゃん……私なんて、見捨てて……早く逃げて…悠沙ちゃんを守るのが…私の……」まだ逃げようとしない妹の前にあられもない姿を晒し
《GM》 【生徒(悠沙)】「お、やっと素直になってくれたか……ふふふっ」自ら身体を差し出した悠沙の姿に思わず小さく笑みが漏れて。遥と同じように背後から抱え上げると、びしょびしょになったレオタードの股間部の布地を横にずらし、肉杭を悠沙の後ろの窄まりに押しこんでいく……
《悠沙》 【悠沙】「そんなの…やだっ…!!私が、ねえさんを守る…んだものっ」激しくかぶりを振って遥の意見を否定して。
《悠沙》 【悠沙】「んっ…一人で、なんて…や、ぁ…ひぅっっ!」魔族からの調教で快感を感じられるようになってしまった蕾。ゆっくりと押し広げられ、こすられる激感に、背中が大きくそりあがり、胸が激しくだぷんと揺れて。
《GM》 【生徒(遥)】「く……っ、遥さん、もしかしてお尻も経験済み……っ!?」遥の腸内の極上の締め付けに思わず声を漏らし、軽く腰を前後に動かして。熱い肉棒が抜き差しされる度にカリ首が腸壁を擦り、倒錯した快感を遥かに送り込む。
《遥》 【遥】「ん、んぅぅうぅうぅ!?」調教された尻肉、その内側から与えられていく快感に、今にも快楽の悲鳴を上げそうになるが、必死に、服の端を噛み締めて耐え…しかしその服すらも魔族に侵食され、口内からまるでキスでもしているかのように責め立てて来る
《GM》 【生徒(悠沙)】「悠沙ちゃん、ほらもっと腰振って……」大きく反らした背中が男子生徒の胸板に当たり、ちょうど口のあたりに来た耳たぶを甘噛みしながら吐息混じりにそう囁き。悠沙自身の体重によって生徒の肉棒が少しずつ、だが確実に悠沙の奥まで押し入ってくる。
《遥》 【遥】「は、…わ、私の…体は…す、全て…調教済み…で…はくぅ?!」奥深くまで飲み込むと、その意思とは裏腹に体は動き始め…きつく、アナルで男の精を搾り取ろうとする
《悠沙》 【悠沙】「きゃぅぅっっ・・・っ!!」耳たぶに吐息がかかり、優しくかまれると甲高い嬌声を漏らし、がくんと体が激しく動き。ぎちぎちと肉棒を締め上げてくる蕾。飲み込んだ肉棒にまるでしゃぶりつくかのように腸壁が収縮し、こすりあげて。
《GM》 自分自身の母乳と精液でべたべたに汚れた遥の衣装。腸内から与えられる快感に身悶えする遥の目の前で、たっぷりと溜まったその液体が何かの力に突き動かされるように宙に浮きあがると……ずるずるずるっ、と。白濁した液体がまるでスライムか何かのように意志を持って動き出し、大きく割り開かれた股の間……淫蜜を垂れ流す秘部へと集まっていく。
《遥》 【遥】「う…な、なに…・が…ぁ…?」目の前で起きていることから目をそらすことも出来ず、魔性に犯され、責具とかした服と、男に奉仕する条件反射によってのみ動く体は、ぐったりと力なくうなだれ
《GM》 【生徒(悠沙)】「ぉ……っ、気持ちよさそうに、腸壁が、締め付けてくる……っ!」気を抜けばあっという間に射精してしまいそうな悠沙の締め付けを必死に堪えて前後に腰を動かす、その度に悠沙の大きすぎる胸がたぷたぷと淫らに揺れて
《悠沙》 【悠沙】「んくっ…んっ、んぅっ…。」腸壁をすりつぶされるかのようにこすられ、カリでえぐられ。飛んでしまいそうになる意識を必死で堪えて。短く、荒く息を漏らすたびにお腹に力が入り、不意に肉棒を強く締め付けたりして。意図せずにさまざまな快感を肉棒に与えてしまい。
《GM》 【生徒(遥)】「………っ、遥さんのっ、ミルクが……へへ、遥さんを気持ちよくしてくれる、らしいですよ……っ」ぱんぱんと規則的なリズムで腰を打ちつけながら遥の肩口をぺろりと軽く舐めて。男の言葉を証明するように白濁したスライムは愛液を垂れ流す遥の蜜壺に潜り込み、ぐちゅぐちゅと這いずり回って媚粘膜を責め立てる。
《遥》 【遥】「ま、前…にも…?ん、んぅ…、く…んむぅ!?」ゆっくりと、白濁した液体が進入してくる感触と、背後から規則正しく与えられる快楽に、今にも意識を飛ばしそうになりながらも、妹が逃げるまでは、と必死に理性にかじりつき
《GM》 【生徒(悠沙)】「悠沙ちゃんもっ、後ろだけじゃ、寂しいよな……?遥さんによく見えるように、こいつで慰めて、やるよっ……」そう言うと、男子生徒はどこから取り出してきたのか男性器を模した振動するいわゆる『大人の玩具』を悠沙の目の前に突き出して。愛液をたっぷり吸ったレオタードの股間部に擦りつけてそれを潤滑油代わりにすると、布地を横に押しのけてずずっ…とイボ付きの胴体を熱い蜜壺に挿入していく。
《遥》 【遥】「は…ん、んうぅ…ま、まだ…入ってない…分…が…?」自分の膣内、その最奥まで潜り込むも、まだなお余っているその液状バイブ……その先が向かう場所を、必死に目をそらそうとするが…妹を犯す学生の告げたことに、それをはっきりと突きつけられる
《悠沙》 【悠沙】「ひぅっ、んんっ…えっ…?」唇をきゅって結んで声を堪えていたところにバイブを見せられて、小さく息を呑み。
《遥》 【遥】「悠沙…ちゃっ、逃げ……」自分が、愛する妹を犯すことになる、それだけは避けねば、と…必死に、ギリギリの理性で告げると
《悠沙》 【悠沙】「やっ、ひぅっっ…みせなくて、い…きゃぅぅぅぅっっっ!!」胸を、お尻を責められて快感で蕩けてしまいそうな体。もの欲しそうにくぷ、くぱぁとうごめく秘所は、バイブの先を簡単に飲み込んでしまい。
《GM》 【生徒(遥)】「どうっ……ですか、自分のミルクと、精液に、責められる気分……っ!」白濁のスライムは軽い震動と吸い付きで遥を責め立てて。にゅるん、と白く細い触手が本体から枝分かれすると、割れ目の少し上にある敏感な肉芽を軽く先端で撫でて
《悠沙》 【悠沙】「んっ、あふっ・・・あぅんっっ!!」にゅぷ、ぬちゅぅ、と秘所から愛液を漏れこぼしながら、膣壁が勝手にバイブを奥へ奥へと飲み込むようにうごめき。そのたびに体を激しく揺らして、悶えてしまい。
《遥》 【遥】「ふや、やぁぁぁぁ…!?」ゆっくりと再び理性を侵してくる白い霧、それに飲まれてしまえば、かつての虜衆、いや、精奴のそれへと書き換えられてしまう…そんな思いに囚われ、子供のように頭を振り、必死に耐えるが
《GM》 【生徒(悠沙)】「ほら……っ、見ろよ、このバイブ……」半ば悠沙の蜜壺に埋め込まれたバイブの胴体を手首で軽く動かしながら、その根元を軽く指し示す。「ほら、遥さんと繋がってるんだぜ……っ」そこには遥の股間へと繋がる一本の細い白濁色の筋、男子生徒が手を離すとバイブはヴヴヴヴ…と勝手に振動を始め。
《悠沙》 【悠沙】「えっ…?そん、な…ぁ…あんっ、んんっっ!!」くわえ込んでしまっているバイブがねえさんとつながっているのをみて、軽く目を見開き。
《悠沙》 【悠沙】「ひぅっ、んんっ、きゃうっっっ!!」震え始めるバイブと腸壁の肉棒、二つに交互に穴を刺激されて、体が激しく跳ね回り、乳房が激しく揺れ動いて。
《GM》 【生徒(遥)】「もっと、気持ちよくなってくださいよ……っ?へへ、悠沙ちゃんと近い方が、いいですか……」遥の必死の抵抗などどこ吹く風、男子生徒の肉棒と白濁のスライムバイブは容赦なく遥の理性を削っていく。遥を抱えたまま男子生徒は僅かに足を踏み出し、遥と悠沙との距離を縮めていく。
《遥》 【遥】「や…いや、だめ、だめだめだめ…」必死に頭を振り、これ以上犯したく無いと懇願し…しかし、妹に近づくたびに容赦なく快楽は高まり
《悠沙》 【悠沙】「やっ、やだぁっ…んんっ、ひぅっ、あんっ!!」ねえさんが犯されている姿が目に入り、激しくいやいやしながらも。体は快感に耐え切れずにバイブを、肉棒を痛いほど締め付けて。
《悠沙》 【悠沙】「ひゃっ、あああああっっっ!!!」ごりっと膣壁内の敏感なところをバイブでえぐられ、姿勢を保つことが出来ずに前のめりになり…近づいていたねえさんに、しがみつくようになってしまって。
《遥》 【遥】「いや…いや、です…」そっと、妹に抱きつかれると「ごめ…ごめんね……悠沙…ちゃん」ただそれだけを口にし、抱擁に答え……気がつくとその腰は、悠沙を責めたてるように激しく動き
《悠沙》 【悠沙】「ねえさ…ねえ、さん…んんっ、あんっ、ひぅっっ」ねえさんの腰の動きにあわせるかのように、悠沙の腰も大きく動き始め。ねえさんの膣内を思い切りこすりあげるようになってしまい。
《GM》 【生徒(悠沙)】「っ……く、よかったねぇ、遥さんが近くにいて……っ」男子生徒の腰はまるでロデオマシンのように激しく上下し、ぱんぱんと肉のぶつかり合う音が響く。蜜穴に埋まったバイブは遥の腰の動きに合わせて震え、くねり、ごりごりと膣内を擦り上げる。
《悠沙》 【悠沙】「んぢゅ、…れる、はむ…。」精液で汚れたねえさんの顔を綺麗にするかのように舌を這わせ、舐めとって。
《遥》 【遥】「ゆう…さ…ちゃ…ちゅ、んむ……れる、れろ…」そっと呼応するかのように、妹の顔、そこにこびりついた精液にキスをし、吸い取るように口に含み
《悠沙》 【悠沙】「んきゃっ、ひゃんっっ、お尻、おしり・・・がぁ・・・ひ、ぅあっっ」ごぢゅ、ずりゅるるるっ、と腸内を圧迫するように突き上げられ、また排泄感を味合わせられるように勢いよく引き抜かれ。ねえさんにしがみつき、胸を合わせつぶしながら甲高い喘ぎを漏らし。
《遥》 【遥】「は、きゅ…はぁぁ…ま、前も…う、後ろ…も…お、おかしく…おかしくな…るぅ!?」子宮を前と後ろから、不規則かつ自在に犯されながら妹にしがみつかれ…「ん…ちゅ、ぶちゅ……」そっと優しい口付けを与え、その口内の精を混ぜるように送り込み、吸出し……
《GM》 遥と悠沙、2人の尻穴を男子生徒たちは容赦なく責め立てていく。蜜穴を擦り立てるバイブの出し入れとはまた違うリズムで直腸の奥を激しく叩かれ、2つの振動の重ね合わせが生む不規則性が遥と悠沙に快感に慣れることを許さない。
《悠沙》 【悠沙】「んぢゅ、ちゅぅ…れるっ、ちゅぷっ…。」うっとりとした顔でねえさんの舌を受けいれ、絡めあい強くこすって精液をこそぎとり、喉を鳴らして飲み干しながら。
《悠沙》 【悠沙】「はぅっ、んんっ、ひぅっ、きゃんっっ、あ、そこ・・・おしりぃ・・・♪」堪えきれなくなった声に甘さが混じり、膣内、腸壁をしごかれ、嬲られるたびに、膣壁が、腸壁がバイブと肉棒に吸い付き、蜜をまぶしながらしゃぶり上げ。
《遥》 【遥】「ん…れる、ちゅっ…ちゅぷ、ぴちゅ…んく…」やがて互いの口内から精液が、二人にとっての甘露がなくなったが、それでも口を放さず、唾液を交換し…
《悠沙》 快感でこわばった舌をねえさんの口内に侵入させたまま、勝手に動いてしまう腰をそのままに、両穴からの快感で頭が真っ白に染まってしまいそうになるのを必死で堪え。
《遥》 【遥】「ゆ、ゆうしゃ…ゆうしゃ……か、かぁいい…ゆうしゃぁ…」そっと舌を絡ませるたまま、ひたすらに腰を振りたくリ……声は次第に高く、絶頂へと近づくことを示して
《悠沙》 【悠沙】「ねえしゃ・・・ねえ、しゃぁ・・・っ、あんっ、きゅぅっ…んぁっっ!!」膣内とお尻がきゅぅぅっっと収縮し、肉棒を、バイブを痛いほど締め付け、しゃぶるようにこすりあげて。
《悠沙》 生徒の精液を搾り取ろうとするかのように、ぎゅぷ、にゅぷっ、と淫らな音を立てながらアナルが、腸壁がうごめいて。
《遥》 【遥】「ひ、ひ……あ、あぁあぁぁぁぁ!?」白く染まっていく視界、全てを投げ出し、この快楽にしたがってしまえ……理性の奥から、甘く、優しく誘惑され…
《GM》 遥と悠沙が絶頂に近づいていくに合わせて、男子生徒たちの動きとスライムバイブの震動が徐々に強さを増していく。強烈な締め付けに尻穴の中で二本の肉棒は射精寸前のひくつきを返し、媚粘膜に食い締められたスライムバイブは最後の一押しと言わんばかりに強烈なうねりと振動で2人の理性そのものを責め立てる。
《悠沙》 【悠沙】「んきゅっ、んんっ、ひゃぁっっ!!」真っ白になりそうなのを怖がるかのように、姉さんにぎゅっとしがみつき、がくがくと体を震わせて。
《悠沙》 【悠沙】「・・・・・っっ!!!」ごづんっ、と膣内の一番奥を思い切りつつかれ、こすられて・・・ねえさんにしがみついたまま、体が激しく震え始めて・・・。
《遥》 【遥】「あ…あぁあ…ゆ、ゆう…ゆうしゃぁぁあぁぁ……」きゅ、きゅっとそのアナルは精をねだり、膣はバイブをしっかりと咥え、双方共に小さく震えると……
《GM》 【生徒(両方)】「うっ……ぐ。も、出す、よ……っ!!」明らかにもういっぱいいっぱい、な声で男子生徒が呻く。次の瞬間、2人の胎内に広がる灼熱感、そして激しすぎる快感……直腸の奥まで白濁の子種に満たされ、お腹の中の熱さがその存在を強く主張する。
《悠沙》 【悠沙】「ひきゅっ!!!…んんっ…ひゃぅぅぅぅぅっっっ!!!」開きっぱなしの口から舌をだらしなくたらし、たらたらと唾液を滴らせながら。射精を続ける肉棒を、腸壁が吸い付きしゃぶり、こすり上げ。最後の一滴まで搾り出そうとしているかのようにうごめいて。
《遥》 【遥】「ひ、く……い゛、い゛ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?!?!?!?」体内を埋めていく熱い液体、膣を責め立てる白いバイブ……ついに達し、全身を痙攣させ、悠沙の体に、痛いほど強く抱きつき……膣が、腸が、放たれる全てを吸い尽くそうとする
《悠沙》 ぷしゅ、ぷしゃぁっ、ともれる淫蜜で自分の、ねえさんの太ももをぐっしょりと濡らしながら、腸内に満ちる熱さにがくがくと体を震わせ、もだえて。
《GM》 【生徒】「はーっ、はー………気持ちよかった……」そう言ってずるりと尻穴から引き抜かれる肉棒、栓代わりだったそれが抜かれたことでどろりと白濁が床に垂れて……いつの間にか大きく広がっていた2人分の愛液だまりに白いモノが広がって……
《遥》 【遥】「ひゅ…は、はぁ…あ……ゆう…しゃ…あ…」ひくひくと体を震わせながら、妹に抱きついたまま全身を痙攣させ……
《悠沙》 【悠沙】「ねぇ・・・しゃ、ぁ・・・♪」絶頂の余韻に体を震わせながら、ねえさんの頬に顔をすりつけ…
《GM》  
《GM》 では、ここでラウンド回して
《GM》 服と生徒は満足して行動待機なのでお二人の行動をどぞどぞ!
《悠沙》 はーいっ
《悠沙》 では、ねえさんの服に・・・
《悠沙》 ぴあしんぐ、ファイナルストライク、ポテンシャルで・・・
《悠沙》 んっと
《悠沙》 ぽてんしゃる4つでw
《GM》 こいー!
《悠沙》 2d6+19+4d6+8d6
《ダイス》 A13_yuusa -> 2D6+19+4D6+8D6 = [6,5]+19+[5,6,2,1]+[2,2,1,5,6,3,6,5] = 74
《GM》 《ダークバリア》で止めるぜ、防御含め17点軽減で残りDP……28!でも生きてる!
《悠沙》 生きてます・・・w
《GM》 そして遥さんの行動をっ
《遥》 では……(ごごごごご
《遥》 フェイタルシュートポテンシャル5を詰め込んだ、ライトニングインパクト、必殺の……ヴリトラと名付けてみる!(くわっ
《遥》 さて、ダイスいくつかなぁ♪
《遥》 5d6+2+8d6 個か、うん♪
《ダイス》 A02_Haruka -> 5D6+2+8D6 = [1,1,2,3,1]+2+[2,3,3,3,5,1,5,4] = 36
《遥》 にゃっはーΣ
《悠沙》 あ・・・・あれw
《GM》 ……あれ?
《遥》 ねぇ、CPのこってる?(
《GM》 いや、違うぞ遥さん
《GM》 ポテ計算に入ってない!
《遥》 あ、違う…+4dか
《遥》 4d6+36
《ダイス》 A02_Haruka -> 4D6+36 = [1,2,3,1]+36 = 43
《悠沙》 おーっ・・・w
《GM》 遥さん、エンチャでもう1個ダイスが(
《遥》 おおう(
《遥》 43+1d6
《ダイス》 A02_Haruka -> 43+1D6 = 43+[2] = 45
《遥》 振り忘れおおいね(ぁ
《悠沙》 ねえさん、しっかりっw
《GM》 では《ダークバリア》で12点、防御点で5点止めまして……28ダメージ
《遥》 そして…1と2も多い(
《遥》 お、落せたぁw
《GM》 ちょうど0、ギリギリでしたね!w
《GM》 何にせよこれで落ちます、さあ演出を入れるんだ!
《悠沙》 【悠沙】「んぅ・・・♪」脱力して、ねえさんにもたれかかる悠沙。ねえさんの腰に手を回して抱きついて・・・
《遥》 【遥】「……ぅ…悠沙を…悠沙ちゃんを、守らなきゃ!」そっと妹の手に手を合わせ
《悠沙》 【悠沙】「ねえさんを・・・まもる、の・・・。」蕩けた瞳が次第に鋭くなっていき。
《悠沙》 ねえさんの手に悠沙の手を重ねて。
《GM》 男子生徒たちは射精の余韻に呆然状態、勝利を確信したのか遥の寄生服にも動きはありません……
《遥》 【遥】「だから…」そっと、互いを守ろうという想いを重ね
《悠沙》 【悠沙】「うん・・・。」ねえさんの心に悠沙の心を重ねて。
《GM》 重ねた手と手、そこから溢れる真っ白な光。どこかぼんやりと暖かいけれど、同時に鮮烈さも持ち合わせたその光は……1瞬のうちに店内全てを包み込み、全てをホワイトアウトさせて………
《トピック》
《GM》 一瞬だっただろうか、それとも長い時間気を失っていたのだろうか。遥と悠沙が目を覚ますと、そこにはぐったりと倒れたお客さんたちの身体。全員息をしているようなので命に別条はなさそうです。
《遥》 【遥】「ぅ……悠沙ちゃん、大丈夫?」ゆっくりと身を起して
《悠沙》 【悠沙】「はぁ…はぅ…ねえ、さん…。」くたくたな体をゆっくりと起こし。姉さんとは手を繋いだまま。
《GM》 どこからともなく感じられていた瘴気は消え去り、今は跡形もありません。……ただ、2人の身体の惨状はそのままですが。
《悠沙》 【悠沙】「だいじょうぶ・・・みたい。」精液や愛液でどろどろに汚れた体。怪我がないかだけはチェックして。
《遥》 【遥】「そう、よかった…わ」全身を襲う疲労感にぐったりしながらも怪我はなく…「まず、着替えてきてくれるかしら?私は…ちょっと片付けておくから」
《悠沙》 【悠沙】「片付けるなら・・・私も、するよ。」ねえさんの目を見てそう言って。
《悠沙》 【悠沙】「どっちがかけても、嫌だもの・・・いっしょが、いいよ・・・。」小さく微笑み。
《遥》 【遥】「悠沙ちゃんは先に着替えて……そう、ね」そっといつもの暖かな笑みを返し
《遥》 【遥】「それじゃあ、二人でやりましょうか」
《悠沙》 【悠沙】「うんっ。」子供のように大きくうなづいちゃいます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~喫茶"アムリタ"店内にて~
《GM》 翌日ののどかな昼下がり、店内は昨日の騒ぎが嘘のように穏やかな雰囲気につつまれています。
《GM》 店内にはお客さんの姿がちらほら。昨日見かけた顔も見えますが、どうやら後で聞いたところによると何があったのか全く覚えていないとのこと。
《遥》 【遥】「………ふぅ、穏やかな日ねぇ」昨日とは違う、いつもの平和な一日に安堵の吐息をつき
《GM》 遠くから聞こえてきた博倉学園の就業チャイムの音に、そろそろ始まる忙しい時間を予感していた遥さんですが……
《悠沙》 【悠沙】「ただいま、ねえさん。」からんとドアベルを鳴らしながら、お店の中に入ってきます。
《遥》 【遥】「おかえりなさい、悠沙ちゃん」柔らかな笑みで答えると、いつものそれとは一つだけ違う、真新しい制服で迎え
《悠沙》 【悠沙】「うんっ。」明るい笑顔でねえさんに答え。
《悠沙》 【悠沙】「着替えてくるね。」軽やかな足取りでロッカールームに向かいます。
《GM》 そして、いつもと同じようにがやがやと制服に身を包んだ生徒達が次々とお店にやってきて……
《遥》 【遥】「いらっしゃいませ」いつもの、穏やかな笑顔でいつもどおりの日々を迎え
《GM》 【お客さん】「すいません、注文おねがいしまーす」ちぃん、となるチャイムの音。それが何の変哲もない、それでも幸せな日々を象徴するように……
《悠沙》 【悠沙】「いらっしゃいませっ」明るい笑顔で接客をして。
《遥》 【遥】「はい、この紅茶とケーキはあちらね」いつものように、テキパキと仕事をこなし
《悠沙》 【悠沙】「はいっ。お待たせしましたっ。」軽やかな動きでそれを運び。
《GM》 こうして、喫茶店"アムリタ"の日常はゆっくりと過ぎていくのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 追記。
《GM》 この日"アムリタ"に立ち寄った博倉学園生の中で、
《GM》 『レジの下に何かこう、妙に生々しい棒みたいなモノがあったようななかったような』という噂が流れたのでありますが。平たく言えば、双頭の大人の玩具
《GM》 その噂の真偽は……遥と悠沙、2人だけが知っている。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG  【喫茶"アムリタ"へようこそ! ~搾りたてミルク、はじめました~】
《GM》 以上で終幕とさせていただきます、ありがとうございました!