《GM》 まずは軽く自己紹介をお願いしませう
《ひかり》 はいっ
《ひかり》 【ひかり】「こんにちは、私はひかり。水無瀬ひかりです。(ぺこり)」
《ひかり》 【ひかり】「念願の幼稚園の保母さんになって、日々充実した生活を送っています。」
《ひかり》 【ひかり】「ヒロインとしての生活は大変ですけど…子供たちが危ない目にあわないためですもの。がんばれますっ(がっつ)」
《ひかり》 【ひかり】「でも・・・以前に魔族に捕まって・・・その、いろいろと・・・。」
《ひかり》 【ひかり】「え、いえっ。とにかくがんばりますっ。」
《GM》 ありがとうございました!
《GM》 では
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 オープニング ~幼稚園の職員室にて~
《GM》 【保母さん】「ひかり先生、いまちょっと手空いてないかしら?」とある夕方のこと、園児たちも親御さんに連れられてそれぞれの家に帰り一段落というところ。職員室で軽い休憩とちょっとしたデスクワークを兼ねていたひかりさんのところに、ちょっと年輩の先輩保母さんが声をかけてきます。
《ひかり》 【ひかり】「あ、おつかれさまです。」ぺこりと頭を下げて。「はい、今は大丈夫です。」おっとりした笑顔で答えちゃいます。
《GM》 【保母さん】「よかった、ちょっと頼みたいことがあるんだけど……」ほっと小さく息をついて。「だいぶ前にうちの幼稚園に通ってた子なんだけどね、その子の親から『当時の卒園アルバムを見せてほしい』って連絡があって……たぶん、その子のお家では無くしちゃったんだと思うんだけど」
《ひかり》 【ひかり】「あらあら・・・。」頬に手を当ててこくりと首をかしげて。腕で寄せられた胸がたゆんと。
《GM》 【保母さん】「何せ、かなり古い卒園アルバムだから今手元に残ってないのよ。それで……」ポケットからちゃらりと音を立てて古びた鍵を取り出すと、「ひかり先生には悪いんだけど、ちょっと地下の倉庫に保管してないか見てきてほしいのよ。本当は私が行けばいいんだけど、ちょっと会議と重なっちゃって……」ひかりさんも幼稚園の地下に倉庫があること自体は知ってますが、そうそう使うものではないので未だに入ったことはなかったりします。
《ひかり》 【ひかり】「はい、分かりました。お引き受けします。」にっこり笑顔で鍵を受け取り。
《ひかり》 【ひかり】「探すのは、何年度の卒園アルバムでしょう?」
《GM》 【保母さん】「ほんとに!?じゃあ、ちょっと申し訳ないけど……」小さく手を合わせてすまなさそうに頭を下げつつ。「えーと、確か……そうそう、昭和60年度ね」ひかりさんにメモ書きを手渡してくれます、大体の情報はそこに走り書きしてある感じ
《ひかり》 【ひかり】「はい。」メモを受け取りながら内容に目を通して。「見つめましたら、先生の机の上に置いておきますね。」おっとりとした笑顔で。
《ひかり》 みつけましたら、です
《GM》 【保母さん】「ありがとう、ちゃんと埋め合わせはするから……って、もうこんな時間!」腕時計に目を落とすと、慌てて小さな鞄を手に提げて、「ごめんなさい、私は会議に行ってくるから…じゃあ、また明日」小走りに職員室を出て行きます
《ひかり》 【ひかり】「お気になさらず。おつかれさまでした。」笑顔のまま頭を下げて。
《ひかり》 【ひかり】「地下倉庫ですか…入るのは初めてですね。」鍵を見つめながら小さく呟きます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 シーン2 ~地下倉庫~
《GM》 渡された鍵で地下倉庫の扉を開けると、そこには薄暗い小さな部屋が広がっていました。だいぶ長い間人の出入りもなかったのでしょう、かなり埃っぽい上にところ狭しといろいろな物が詰め込まれるように保管されています。
《ひかり》 【ひかり】「わわ…っ」吸い込んだ空気の悪さに、けほけほと少し咳き込んで。
《ひかり》 【ひかり】「ちょっと、怖いですね…おばけとか、でないですよね…?」周りを見回して、小さく呟いちゃいます。
《GM》 灯りは天井からぶらさがった裸電球1個だけ、それに照らされてかなり型の古いピアノとかスチール製の棚に並べられた冊子の類とかが見受けられます。卒園アルバムがあるとすればこのあたりですが……
《ひかり》 【ひかり】「このあたり・・・ですよね?」おっかなびっくり歩を進めて。
《GM》 辺りを見回して呟いても当然誰も答えてくれる人はおらず、コンクリートの壁に反響して自分の声が耳に帰ってきます
《ひかり》 【ひかり】「うぅ…なんだか、怖いです…。」しぃん・・・と耳が痛いほどの静寂で、やや泣き声で。
《GM》 では、しばらく探るように辺りを見回しているとあるロッカーのドアに『卒園アルバム』と走り書きしてあるのが見えます。
《ひかり》 【ひかり】「はやく見つけて、でちゃいましょう…。あ、これですね。」びくびくと身を縮め、エプロン越しにでも分かるくらいに豊満な乳房をゆがめつつ。ロッカーに近づいて。
《GM》 ひかりさんがロッカーに近づき、ドアを開けようと取っ手に手をかけた瞬間………
《GM》 ばたーん!と倉庫のドアが閉まる音、風か何かにでも押されたのでしょうか。さらにそれに続き、ふっと裸電球の明かりが切れて。当然採光設備などあるはずもない地下倉庫、ひかりさんの視界は一瞬して真っ暗に閉ざされます
《ひかり》 【ひかり】「えっ、きゃぁっっ!!」音にびっくりして、頭を抱えてその場にしゃがみこみ。
《ひかり》 【ひかり】「な、ど、どうしたのかしら・・・?」少し先も見えない闇の中、わずかに頭をあげて呟いちゃいます。
《GM》 小さく呟くひかりさん、そんな貴女の手に……ぬるり、と何か冷たい液体のようなものが触れます。しかもそれは液体にあるまじき動きで指先をうごうごと蠢き回り、くすぐったいようなヘンな感覚を送り込んできて……
《ひかり》 【ひかり】「ひっ…な、なに…?」いきなり手に触れたぬるりとした感触に、小さな声を上げて手を引っ込めて。
《GM》 ではここで魔力判定をー、目標値は10っ
《ひかり》 【ひかり】「や、…とれない…!!っ」嫌悪感に顔をゆがめながら、手をぶんぶんとふって。
《ひかり》 はーいっ
《ひかり》 2d6+5
《ダイス》 A05_hikar -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
《GM》 惜しい、では
《GM》 大本の出所はいまいち分かりませんが、手に絡み付いた『何か』からほんのりと瘴気の気配がするのには気が付けます。その間にもべっちょりと貼り付いた液体?は指先から掌へ、さらに手首の方へと徐々に侵食領域を増やしてきていますが
《ひかり》 【ひかり】「や・・・これ・・・っ」わずかに感じる瘴気。驚きに目を見開きながらも手を振るのをやめず。
《ひかり》 【ひかり】「これって・・・魔族かなにか・・・なのっ!?」魔族。その言葉だけでとらわれていたときに受けていた乳辱の数々を思い出してしまい。ずくんっ、と体がうずいてしまいますが。
《ひかり》 片手だけでなく両手で、液体を引き剥がそうとしちゃいます。
《GM》 そのうちにひかりの小さな手はすっぽりと何かに覆われ、今度は徐々に腕の方まで伸びようして。引き剥がそうとしたところで相手は液体、さらに自分の手も液体塗れとあってはつるつる滑って掴むことさえできずに。このまま人間の力で抵抗を続けたところで最後には全身に絡みつかれておしまいであろうことは火を見るより明らかで。
《ひかり》 【ひかり】「っ・・・!!と、とりあえず外に・・・っ」光がないここでは状況が分からず。脱出も不可能だと考えて、床についていたお尻を持ち上げて、うろ覚えの出口の方向へと走り出し。
《ひかり》 【ひかり】「きゃんっっ!!」真っ暗な中。重たい胸の重心が取れずに、すってーんと何度も転びながら。
《GM》 出口に向かって走り出したひかりの足に、ぬちゃりと同じような液体が絡みつき。液体でありながら縄状になったそれはひかりをロッカーからせいぜい数メートルの範囲に繋ぎ止め、逃げることを許してくれない。
《GM》 そんなひかりの脳裏に一つのアイデアがよぎる、変身すればもしかすると《シャインヒット》の応用で灯りを作ることくらいはできるかもしれない、と
《ひかり》 【ひかり】「きゃぁっっ!!」液体に足をとられて、またすってーんっ、と転んで。うつぶせに身を投げ出してしまったために、胸がまるでつぶれたおもちのようにへしゃげ。ぷしっ、とわずかに漏れ出した母乳に、背中をそらして震えてしまい・・・。
《ひかり》 【ひかり】「そ、そうだ・・・変身、したら・・・。」乳房、乳首を駆け抜けた絶感に、激しい息をもらしながら、小さく呟いて。
《ひかり》 【ひかり】「黒千鳥、白千鳥…私の手に舞い降りて…。」黒曜石の指輪をこすりながら呟くと・・・。
《ひかり》 ぱぁっ、とひかりの体が激しい輝きに包まれて。服をすかして、その豊満な裸体が一瞬浮かび上がり・・。
《ひかり》 次の瞬間には、今までのトレーナーにジーンズ、エプロン姿ではなく・・・
《ひかり》 黒いチューブトップにタイトなミニスカート。胸元までの半そでの上着にオーバーニー、頑丈なブーツといった姿に変わり。
《ひかり》 【ひかり】「これでも・・・くらいなさーいっ!!」両手に現れた異形の銃。黒千鳥と白千鳥を足元に絡む液体にくっつけて。引き金を引いちゃいます。
《GM》 突如ひかりから溢れだした魔力に、これまでひたすらに占有面積を広げることに腐心してきた液体がうろたえるように蠢く、引き金が引かれるのに合わせて一度ひかりの身体から波が引くように撤退していって。両手の銃から溢れだした光が地下倉庫を照らすと、そこには先程のロッカーから溢れだしたスライム状の魔物の姿。
《ひかり》 【ひかり】「えっ・・・な、なにこれ・・・。」ロッカーの中からあふれでたと思われる魔物を見て、一瞬唖然として。
《ひかり》 【ひかり】「と、とりあえず・・・倒さなきゃ・・っ」両手の銃を構えなおしますっ。
《GM》 スライムの方もひかりの力を警戒するようにうごうごと小さく蠢き、盾のような形状を取ってひかりに向き直り。その後ろにはロッカーの中の本体から伸びた触手状のスライム、隙を狙うように盾の後ろで鎌首をもたげ
《ひかり》 【ひかり】「卒園アルバム・・・大丈夫かしら・・・。」なんとなく場違いな心配をして。
《トピック》 [スライム(9)][ひかり]
《GM》 戦闘開始してよろしいか!
《ひかり》 リズムを取るようにその場でステップ。そのたびにチューブトップに窮屈に詰められた双乳が重たげに弾み、揺れて。
《ひかり》 はーいっ
《ひかり》 って、スライムはやいですっw
《GM》 スライム賢いからね( しかし今は様子を見ているので行動待機!
《GM》 で、ひかりさんの攻撃から幕を開けましょう
《ひかり》 それでは、マルチプルスナップ2連射に、シャインヒットをっ
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [2,4,2]+4 = 12
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [4,3,2]+4 = 13
《ひかり》 光属性ですっ
《GM》 スライムは盾形のくせに防御魔法ないので……そのまま防御点で止めて計13点のダメージ
《GM》 では、ひかりさんの銃弾を盾で受け止めたスライムは後ろに控えていた触手状粘液で突撃してきます
《GM》 ここはかるーく《マルチアタック》×3辺りで小手調べましょうか
《GM》 2d6+8
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17
《GM》 2d6+8
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+8 = [2,4]+8 = 14
《GM》 2d6+8
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
《GM》 さあ軽いぞがんばって受けてくれ(
《ひかり》 え、えっと・・・シールド2回はれますので・・・17と18に7点軽減で
《ひかり》 10、14、11点・・・
《ひかり》 10点を胸にっ
《ひかり》 14でニーソが撃沈で、11をこしにっ
《ひかり》 アクトはなしです・・・・すらいむをつい見てしまってもあれですし・・・w
《GM》 ういさw
《GM》 ではでは1、2レスかるーく描写を
《GM》  
《GM》 触手状のスライムがべっちょりと改めてひかりの四肢に絡み付く、それは白い肌に触れた瞬間溶けるように広がって。ニーソックスやミニのタイトスカート、チューブトップの表面に貼り付くと、まるで食虫植物のようにじゅわじゅわと生地を酸か何かで溶かしていく
《ひかり》 【ひかり】「きゃっ・・・!!は、はなれなさいっ!!」肌に張り付くスライムを振りほどくように、たゆんと揺らしながらバックステップをして。
《GM》 いかに距離を取ったところで相手は粘体、むにゅーんと伸びてひかりに追いすがってくる。あっという間にニーソックスはただのぼろ布に変えられ、胸元や腰を覆い隠す生地にも穴が開きはじめて白い肌が覗き……
《ひかり》 【ひかり】「…っ、もうっ!!魔族ってどうしてこんなにえっちなんですか…!!」ニーソの破れ目から肉感的な肌をのぞかせながら、少し声を荒らげて。
《GM》  
《GM》 ではネクストラウンド、お互い開幕ないと思うので
《ひかり》 はいっ
《GM》 相変わらずスライムは行動待機、ひかりさんどぞどぞ!
《ひかり》 では、先ほどと同じく・・・シャインヒットとマルチ2回でっ
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [1,6,2]+4 = 13
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [1,2,1]+4 = 8
《ひかり》 【ひかり】「早く倒れてっ!!」露になりつつある肌にあせりを感じて、引き金を何度も引いて。
《GM》 防御点入れて実ダメージ9点(
《ひかり》 ひ、ひどい・・・(さめざめ
《GM》 焦るひかりを嘲笑うように角度をつけた盾スライムが銃弾を弾き、ロッカーの中から現れた触腕スライムの第2波がひかりを襲う!
《GM》 ではこのターンも3まるちで行こう
《GM》 2d6+8 《マルチアタック》
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+8 = [3,6]+8 = 17
《GM》 2d6+8 《マルチアタック》
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+8 = [2,3]+8 = 13
《GM》 2d6+8 《マルチアタック》
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
《ひかり》 えっと・・・
《GM》 では、最後一発直撃で
《GM》 配分をどぞ!
《ひかり》 最初の17と、直撃にシールドで・・・10点と11点
《ひかり》 10点と13点で、下が飛んで・・直撃で5とおしです
《ひかり》 で、アクトは・・・
《ひかり》 淫猥にゆがむ果実、挟み込む双乳、喉を焼く淫熱、口辱でっ
《ひかり》 あ
《ひかり》 あと、ついみてしまう・・・も・・・w
《ひかり》 お願いしますっ
《GM》 あいさー!
《GM》 そして
《GM》 ネクストターンのスライムの行動も纏めて、《幻影》宣言
《GM》 知力で判定してくださいっ
《ひかり》 2d6+7
《ダイス》 A05_hikar -> 2D6+7 = [6,1]+7 = 14
《GM》 2d6+11 目標値はコレ
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+11 = [2,1]+11 = 14
《ひかり》 はぅw
《GM》 では、幻影だとは分かりますが
《GM》 消えはしてくれない感じで演出行きますーw
《GM》  
《GM》  
《GM》 圧倒的な物量でひかりに襲いかかっていく粘液の塊、ひんやりした冷たいそれがすっぽりとひかりの下半身を飲み込んで。生地の裏表から同時に衣服を溶かす粘液に犯され、一瞬にしてただの布きれと化すタイトスカート。秘部を覆うショーツなどひとたまりもなく、スライム越しにひかりの女性が露にされてしまって
《ひかり》 【ひかり】「くっ…きゃぁぁぁっっっ!!」粘液に押され勢い、重い胸がたゆんでしまった勢いでよろけてしまうひかり。スライムはあっさりと下半身を飲みこみ…。布越しに粘液を感じたのは一瞬。すぐに素肌を舐め上げられ、ぞわぞわと背中が震え、小さな声が漏れて。
《GM》 スライムに纏わりつかれた下半身を中心に、ひかりの身体がずるずると後ろへ引っ張られていく……ゴン、と冷たいものが背中に当たる感覚と同時に粘液の動きは止まり。座ったまま最初のロッカーに背中を預けるような形で拘束されたひかりの上半身、その中でもひときわ目立つ砲弾型の乳房に、服の上からべっとりとスライムが纏わりつき始め
《ひかり》 【ひかり】「…っ!!」チューブトップから露出した肌。戦闘の興奮からか、うっすらと上気したそれは、スライムに触れられたことすらも快感としてひかりに伝え。全身を軽くわななかせ。
《ひかり》 【ひかり】「は、はなしなさいっ・・・!!」胸を思うがままに蹂躙された記憶がフラッシュバックしてしまい、ずくんっ、と体が疼いてしまう。
《GM》 チューブトップの生地に徐々に染み込んでいくスライム、服の内側からうねうねと小さく蠢いて敏感な乳肉を弄り回すその光景は見方によっては身を守るべきコスチュームに犯されているような錯覚すら起こさせる。
《ひかり》 あの時教え込まれた気が狂うような快感。それにまた流されてしまうかもしれない。その恐怖で顔を引きつらせながらも逃れようと激しくもがき。
《ひかり》 【ひかり】「ひゃぅっ…んんっ…や、やめ…んぁっ」開発され尽くされた乳房は、まるで膣内に挿入されたかのような快感をひかりに伝え、肌にうっすらと浮かんだ汗を振り飛ばすかのように体が激しく悶えてしまい。
《GM》 【園児?】「ひかりせんせー、あーそぼっ?」快感に流されることへの恐怖に顔を引き攣らせるひかりの耳に、あまりに場違いな可愛らしい声が聞こえてくる。ふと顔を上げてみれば、そこにはよく見知った自分の教え子の姿。だが、もう閉園時間を過ぎてしまった今彼らがこんなところにいるはずもなく……
《ひかり》 ふるふると小さく震える両手で、スライムをつかみ、引き剥がそうと力を込めるけれど…。乳房を窮屈に締め付けるチューブトップがスライムとともに動くたびに、いやらしく乳肉は形を変え…。スライムに覆われた秘所が、じゅんっ…とうっすら淫蜜をもらし。
《ひかり》 【ひかり】「…え?」口を大きく開き、舌を僅かにはみ出させ。乳膣の陵辱に耐えていたひかりが、聞くはずのない声で軽く顔を上げて…。
《ひかり》 【ひかり】「え・・・?みんな・・・んんっ、なんで、ここ・・・に・・・ひぅっっ」驚きが心の防壁を僅かに壊し、堪えていた快楽の声を漏らしてしまって。
《GM》 【園児?】「ボクたち、せんせーと遊ぶために帰って来たんだよっ」最初は1人しかいなかった教え子が、気がついたときには5人ほどに増えている。わらわらと散ってひかりの周りを取り囲むと、その小さな手でスライム越しに太股やふくらはぎを無邪気な手つきで擦っていく。一人が割り開かされた脚の間にちょこんと陣取ると、徐に手を伸ばしてむにむにと形を変える淫らすぎる乳肉をむぎゅう、と軽く握り。
《ひかり》 【ひかり】「ここは危ない、から・・・ひぅっ、はやく、にげ・・・んぁっ、ひきゅっ」生徒たちに逃げるように促しつつも、乳肉をまさぐられるたびに状態が淫らにくねり。激しい乳辱に、ずり落ちそうになったチューブトップから乳肉が漏れ出そうになり。
《ひかり》 【ひかり】「あそぶ、って・・・・ぇっっ!!」スライムを突き抜けて触ってくる手に、それは幻覚だ・・・と悟るけれど。
《ひかり》 園児たちの幻に敏感な内腿を、ふくらはぎをなぞられると、それがスライムだと思えなくなりそうで・・。
《ひかり》 【ひかり】「きゃっ・・・それ、だめぇっっっ!!!」たっぷりとした乳肉をつかまれ、揉み解され・・・。チューブトップはそれごしにでも分かるくらいにかちかちに勃起した乳首で引っかかってるだけになり・・・。ぷりぷりとした桜色の乳輪の上部を園児たちに晒してしまい。
《ひかり》 口元からねっとりとした唾液をつぅっとたらしながら、淫靡なダンスを踊り続けて。
《GM》 【園児?】「うん、遊ぶのー……ひかりせんせーも遊ぶのすきでしょ?」無遠慮にひかりの全身を撫でまわしてくる幻の園児の手。乳肉を揉み解す園児の手は最初は一対だけだったのだが、時間が経つにつれてそれが1つ、2つと増えて行き……虚空から伸びた幻の無数の手がほとんど露にされた大きすぎる乳房をそれぞれが独立に責め立て、歪めさせていく。
《GM》 少し顔を上げればひかりにも見えるだろう、御あつらえ向きに真正面にセットされた古い姿見。そこに映し出される淫らすぎる自分の姿、幻影は鏡には映らないのか、それがかえって自分自身の淫靡なダンスを遮るものなく網膜に、そして蕩けていく脳髄へと伝えてくる。
《ひかり》 【ひかり】「え、ええ…みんなと遊ぶ、の…んぁっ、好き、だけど…ひゃぅっ、ひぁっ…こ、こういうのは…あそび、じゃ・・っ、な、ぃ…きゃぅっっ!!」触れられていないところがどこにもないほどに乳肉をもてあそばれ、スライムの、園児の指が乳肉にうずまるたびに、その手にぷりぷりとした、それでいて柔らかな感触を伝え。
《ひかり》 【ひかり】「んんっ、ひぁっ、だ、だから・・・や、め・・ぇ・・・っ。」喘ぎが止まらず閉じれなくなってしまった口。舌をたらし、とろとろと漏れた唾液を胸元にたらしながら、卑猥にゆがむ乳房を下目で見つめ…。視界の端に映った何か。ぼんやりとした思考のまま、顔を上げると・・・。
《ひかり》 【ひかり】「・・・っっ!!」全身を艶やかな朱に染め、大きすぎる乳房を淫らに揉み解され…。太ももをこすり合わせるかのようにもじもじさせている自分。快感に蕩けそうになっている淫らな美貌が、ひかり自身をあざ笑うかのように目に映り。
《GM》 【園児?】「でもひかりせんせー、きもちよさそうな声出してるよ?」きゃははっ、とあくまで無邪気に笑う幻の生徒。股の間に陣取った彼はおもむろにズボンを下げると……「じゃあひかりせんせー、これは好き?」そこに屹立していたのは、子供の身にはあまりにも不釣り合いすぎる巨大な肉棒。その先端をチューブトップから覗く下乳にぐりぐりと押しつけ、谷間に押し入ろうとするかのように。
《ひかり》 【ひかり】「だ、だめ・・・・やめ、てぇ・・・っっ」堕ちかけていた意識が僅かにはっきりとして、堕ちる恐怖を園児を守るという意識だけで必死にもがき…。
《ひかり》 【ひかり】「えっ・・・?」胸の谷間に感じる熱い感触。押し当てられているものが何かをはっきりと悟り。
《ひかり》 【ひかり】「やっ、だ、だめっ・・・そんなことしちゃ・・・っ、だめ、だめだめぇっ!!」ロッカーに押しつけられて動かない体。必死でいやいやしながら園児を諭そうと声をかけ・・・それがスライムの幻である、とはもう思えなくなっているひかり。
《GM》 姿見で見れば、胸元に押し付けられているのは肉棒などではなくただの触手状になった粘液の塊。頭では単なる幻だと理解できるはずなのだが、そこから伝わってくる熱さや精の匂いは嫌になるほどひかりの意識を侵食して、その存在に疑問を持つことを許さずに。
《ひかり》 【ひかり】「お願い・・・だから、やめ・・・て・・・ね・・?」魔族の肉棒で貫かれ、こすりあげられ、犯された乳肉。まるで膣に入れられたかのような快感をひかりに伝えることはもう分かっていて…。園児たちに諭すように、懇願するように、涙がこぼれる顔でそう言って…。
《GM》 【園児?】「じゃあひかりせんせー、入れるねー?」無数の手のひらがボリューム満点の双乳を左右に押し分けるようにして、熱い肉棒がひかりの谷間に侵入してきて。それは胸元に垂れたひかり自身の唾液を潤滑油に、最初はゆっくりと、徐々にスピードを増してひかりの乳膣を蹂躙していく。
《ひかり》 【ひかり】「んんっっ、きゃぁぁぁぁぁっっっ!!」むにぃっ、と淫らにゆがむ乳房。肉棒に吸い付くかのように圧迫する谷間は、肉棒に極上の快感を伝え、カリ首で乳肉をこすり上げられるたびに、ひかりは体を激しく震わせ、顎をのけぞらせて舌を快感に震わせて。
《GM》 【園児?】「ひかりせんせー、泣いてるの?……じゃあ、ボクたちが元気づけてあげないと!」そんな声がひかりの耳元に聞こえてくる。そして目の前に現れるのは、谷間を擦り立てる肉棒にも劣らない立派な男性器。それがひかりの嬌声を上げる口元に宛がわれ、舐めろと言わんばかりにぐりぐりと押しつけられて。
《ひかり》 【ひかり】「あんっ、んんっ、きゃっ…!!」ふっくらとした唇を押してくる亀頭。その熱さと臭いを思い出し、喉がこくん、と鳴ってしまい…。
《GM》 【園児?】「うわぁ、ひかりせんせーすごいや!こんなきもちいいの、初めて!」谷間を犯す園児は無邪気にそう喜びながら、小さな腰を一生懸命に上下に動かして。谷間の内側からカリ首で乳肉を擦り、先走りを塗りたくるのと同時に外側からも乱暴に乳房を揉み込み、余すところなく刺激を与えていって。
《ひかり》 【ひかり】「こ、んなこと・・・でぇ・・・っ、元気、なん、てぇ・・・あんっ、ひぅっ」弱弱しくかぶりを振って否定して。乳肉を犯されるたびに動く唇が、まるで亀頭をマッサージするかのようになり…。半開きの口元の健康的な歯列に亀頭がこすりつけられて…。
《ひかり》 【ひかり】「んんっ、はぁっ…だ、だめっ…せんせぇ…だめに、なっちゃう…から…ぁっっ」たぷたぷと波打ち、肉棒を柔らかくこすりあげる乳肉。肉棒に犯されるだけでなく、乳房全体までいじられ、なぶられ、堪えきれない快感で震える体で。
《ひかり》 スライム内の秘所は、こぽぉっと蜜を漏らしながら、何かを求めるかのようにひくひくと蠢き。
《GM》 【園児?】「うぅん、これじゃ足りないのかなぁ……じゃあ、もっとして上げるね?」歯茎や唇に擦られるたびに肉棒の先からとろりと先走りが垂れ、ひかりの口の中に流れ落ちて。それはひかりに囚われの日々を思い出させ、抵抗の意思を奪うように。乳肉を犯される快感に思わず開けられた口に、タイミングを見計らっていたかのように熱い肉の棒が突き込まれ。
《ひかり》 【ひかり】「んっ、んんんっっっ!!」亀頭で勢いよくこすりあげられる舌と上口蓋。敏感な口内を攻められ、肉棒を咥えたまま体をびくんと痙攣させて…。ぷしゃぁっ、とかすかに漏れた母乳がチューブトップにしみこみ、小さな染みを作って。
《GM》 【園児?】「わぁ、すごーい!ひかりせんせー、おっぱいでるんだ!」素直に感心する子供らしい声が耳に響き。指先がチューブトップに染み込んだ母乳を掬い取るようにして、目の前でひかりの母乳を笑顔で舐めてみせる園児。「んっ……う、ぅぅっ、せんせー、そろそろ出すよー?」その言葉に呼応するように口の中と谷間でひくひくと震える2本の肉棒。谷間は激しくなった動きにさらに擦り立てられ、敏感な口内粘膜を震える剛直の先端が汚していく。
《ひかり》 【ひかり】「やぁ…なめちゃ…んぢゅ、ちゅぅっ、んんっ…。」園児たちに母乳を舐められ、羞恥でかぁっと紅くなり。顔を伏せようにも伏せられず、舌で裏筋を舐り、カリ首を舌でこすり上げ、口腔粘膜で柔らかく刺激して、教え込まれた淫戯を無意識に行って・・・。
《ひかり》 【ひかり】「んっ、こくっ…んぢゅっ、れるっ…。」舌に感じる先走りの味。散々飲まされたそれに対する嫌悪はもうなく、美味しいとすら感じてしまい…。乳膣を強く犯され、恍惚とした意識の中で、美味しそうに喉を鳴らして飲み込んでしまい…。
《GM》 ひくっ、ひくっと2本の肉棒が大きく震え。ひかりの淫戯に答えるかのようにそれらは限界に達し、2本が一瞬動きを止めると……「う、うぐ……ぅぅっ!」僅かに苦しそうな園児たちの呻き声、それに続いて肉棒の先端から吐き出される熱くて白濁した液体。それがひかりの口の中と敏感な乳肉に溢れて……
《ひかり》 【ひかり】「んんんっっっ…♪」谷間にどくどくと流れる白濁。その熱さと乳肉から漂う臭いで、一気に絶頂に跳ね上げられ、胸をだぷんっ、と大きく揺らして軽くのけぞり…。
《ひかり》 【ひかり】「んぢゅっ、こくっ…んくっ…。」漏れそうになる白濁を飲み込み、射精を続ける肉棒を吸い続け、全ての精液を出させるかのように刺激して…。ふるふると震える太ももの間から、ぷしゅ、ぷしゃぁっ、と潮を吹きこぼし…。
《GM》 【園児?】「ひかりせんせー、すっごく気持ちよかった♪」口と谷間から精液塗れの肉棒を抜き出して、子供らしい無邪気な笑みを浮かべ。しかし、幻のその笑顔もいまのひかりには届いているかどうか……
《GM》  
《GM》 では、スライムはもう行動したので
《GM》 ひかりさんのこうどうでーす
《ひかり》 【ひかり】「はぁ・・んっ・・・ふぁ・・・。」精液を口の端からこぼしながら、荒い息をつくひかり。肩が大きく上下し、胸が揺れ動くたびににちゃ、ぬちゃぁっ、と淫靡な音を立てて…。
《ひかり》 【ひかり】「んっ・・・ふ・・ぁ・・・っっ!!」かちりと指先に当たった黒千鳥。朦朧とする頭の中で、反射的にそれを構え、幻でも園児たちに当たらないように狙いをつけて。
《ひかり》 ここは・・・これ以上受けたら、しんぢゃいそうですよね・・・w
《GM》 ああ、ちなみに
《GM》 スライムはアーマー無くなると行動パターン変わるのでちょっと安心していいよ(
《ひかり》 な、なるるー・・・
《GM》 (1ターンじゃ死なない程度に
《ひかり》 シャインとマルチプルっ
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [2,5,1]+4 = 12
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [3,2,5]+4 = 14
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [5,4,4]+4 = 17
《GM》 おお、結構痛いな……実ダメージ25!
《ひかり》 今までがひどかったので・・・w
《GM》 そして思わぬ反撃を受けたスライム君、じたばた暴れて反撃を
《GM》 2d6+12 《吸精》+《淫らな遊戯》
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+12 = [3,2]+12 = 17
《ひかり》 17点ダメージと・・・
《GM》 直撃しなかったので胸APに、よってDP回復は無し!
《ひかり》 ぜんらーですっw
《GM》 おっけー、辛うじて引っかかってたチューブトップがついにべちゃっと地面に落ちた感じの演出に!
《GM》 アクトは無しだねっ
《ひかり》 あとはHP半減のしかないのです・・・・w
《GM》 おっけ、では再びひかりさんのターン!
《ひかり》 では、しゃいんとまるちぷる3連発っ
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [1,4,3]+4 = 12
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [2,5,4]+4 = 15
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A05_hikar -> 3D6+4 = [3,4,4]+4 = 15
《GM》 実ダメージ24!
《GM》 だが負けるなスライム、反撃行きます!
《GM》 2d6+12 《吸精》《魔性の淫戯》
《ダイス》 Alt_GM -> 2D6+12 = [5,4]+12 = 21
《ひかり》 シールドで7軽減の・・・14点っ
《ひかり》 HPダメージですー
《GM》 おっけー
《ひかり》 アクトは解禁になったので・・・w
《ひかり》 乳首絶頂、熱い蜜壷、菊辱でっw
《GM》 あいささ!
《GM》 では
《GM》 描写の方に
《GM》  
《GM》 【園児?】「ひかりせんせー、ここもうびちょびちょだね!そんなに気持ちよかった?」絶頂に愛蜜を吹き零しひくひくと震えるひかりの秘所を、幻の園児の手―――スライムの触手がくちゅくちゅとその細い先端を軽く埋めて敏感な粘膜を擽り。触りやすいようにする配慮か知らないが、軽くひかりの身体はスライムに持ち上げられて。
《ひかり》 【ひかり】「はぁ…んっ…ひぅ…。」銃撃の振動で乳房が震えるだけで、鈍い快感が走ってしまい。だらんと両手を力なくたらして、大きく息をしながら。
《ひかり》 【ひかり】「ひゃっ、こ、こらぁっ!!そんなところ触っちゃ…んんっ」蜜をあふれさせながら引く付いていたそこは、触れられるだけでそれを歓迎するかのように小さく動き。
《ひかり》 【ひかり】「だめっ・・やめ、なさ・・・・ひぅっっ」スライムに持ち上げられたことも気付かず、触れられるたびに太ももをびくんっと震わせ、荒い息を漏らして。
《GM》 【園児?】「せんせー、ここにも欲しいの?」指に絡み付いた蜜を弄びながら、先程ひかりに大量の白濁を浴びせかけた剛直を見せつけて。その先端をぐりぐりとひくつく割れ目の入り口に擦りつけて、微弱な快感でひかりを焦らし。
《ひかり》 【ひかり】「んっ…。」漂ってくる牡臭。ひかりから漏れでる牝臭と混じり、発情を誘うかのような淫らな臭いとなり、鼻腔を刺激されて。小さく喉を鳴らし、秘所は園児に答えるかのように小さくひくつく。
《GM》 【園児?】「じゃあボク、こっちに入れるねー?」ひかりとロッカーの間の小さな隙間、何時の間に入り込んでいたのかそこにも幻の園児が一人。背後から剥き出しの股間に手を伸ばすと、肉棒がひかりの後ろの窄まりに肉をほぐすようにしながら先端を埋めていく。
《ひかり》 【ひかり】「欲しくなんて…な、ぁぁぁっっっ!!」蕾を無理やり押し広げられる圧迫感。性器として開発されかけていたそこは、軽い痛みを伝えながらも肉棒を柔らかく飲み込んでいき。
《GM》 【園児?】「せんせー、そんなに欲しいんだ?しかたないなー、もう……特別だよ?」押し開かれていく後ろの蕾と同じように、じゅぶっ、じゅぶっと蜜を溢れさせながらひかりの雌穴に異様な男根が挿入されていき。カリ首が内側の襞をぐりぐりと擦り、肛門を押し広げられる痛みを甘い快感が置換するように和らげていく。
《ひかり》 【ひかり】「きゃっ・・・・ひあああぁぁぁぁっっっ!!」熱く潤んだ蜜壷は、園児の肉棒が当てられただけで、それを飲み込もうとするかのように蠢き。膣壁が侵入してきた肉棒に絡みつき、淫蜜を塗りつけ舐めしゃぶり、更に奥へと導くかのように蠢動し。
《ひかり》 膣に与えられる快感のせいか、痛いほど締め付けていた蕾が意外なほどににゅぷんっ、と肉棒を飲み込み。
《GM》 【園児?】「ふーっ……ひかりせんせーって、ほんとにえっちなからだしてるよねー♪」ひかりの膣襞の導きに答えるように、園児は思いっきり強く腰を突き出して。ぱんっ、と肉同士がぶつかる音が響き、強烈な擦り上げと最奥を叩かれる快感がひかりを襲う……それを号砲とするように、前の雌穴を犯す園児がぐちゅぐちゅと音を立てながら抽送を開始する。
《GM》 【園児?】「あれ……せんせー、急に素直に飲み込んでくれるようになったね?」アナルの締め付けが弱くなったのをいいことに、ゆっくりと背後の園児のペニスはひかりの腸内を奥へと進んでいく。前穴のような激しい攻めではないけれど、開発されかけていた尻穴快楽を呼び覚ますような、丁寧で執拗な刺激。
《ひかり》 【ひかり】「はぁっ、んんっ、あああああっっっ!!!」ごつんっ、と子宮壁をつつかれ、腸壁をすりつぶされるように突き上げられ。がくんっ、と体が大きくのけぞる。だぷんっ、と大きく揺れる胸。軽い絶頂に突き上げられ、軽く目を見開いてがくがくと震え…。膣壁が精液を欲しがるように強く締め上げ、舐めしゃぶり。
《ひかり》 【ひかり】「えっち・・・なんか、じゃ・・・なぁ・・・ぃ・・・。」震える舌先で上手くしゃべれず、何とかそれだけ言葉にして。
《GM》 【園児?】「せんせー、2人ばっかりずるいよ。ボクたちともあそぼー?」宙に持ち上げられ、2本の肉棒の突き上げに合わせて大きく揺れる身体、そして淫らな乳肉。手持無沙汰だった他の園児たち―――あくまで、スライムの作りだした幻覚だが―――が、そのたわわな果実に目をつける。
《ひかり》 【ひかり】「んぁっ、きゃぁっ、んんっ…あそんで、なんて…きゃうっ、な、いぃ…きゃんっっ」突き上げられるたびに白濁まみれの乳房が激しく、複雑に揺れ動き。
《GM》 【園児?】「せんせー、これ何に使うか知ってる?」そう言って園児が取り出したのは小さなゴム製のスポイトのキャップ。くにくにとそれを指先で弄びながら、ゆっくりとひかりの乳房に近付けて。「これね、こーやっていろんなとこにくっつけるものなんだよー?」複雑に揺れる乳房の先端、敏感に改造されきった乳首にその口を宛がうと。中の空気を押し出し、指を離して……当然、ゴム製の口がひかりの敏感な突起に吸いついてくる。
《ひかり》 【ひかり】「え・・・んんっ、ひぁっ…な、なにを…ひぅっっ」快感で蕩けてしまいそうな頭ではしっかりと考えることが出来ず、ただ快感を刻まれることだけは分かり、いやいやと頭を振って、それから逃れようと体を動かし…。
《ひかり》 【ひかり】「ひぅっっ・・・。」その動きで更に深くまでえぐり犯され、円を描くように重々しく乳房が揺れて。
《GM》 【園児?】「反対にもつけるよー、お揃いのほうがかっこいいもんね!」残酷なほどに無造作に反対側の乳首にまで吸いつけられる二プルキャップ。内外の気圧差が痛いほどに快楽神経の塊、勃起乳首を食い締めて。さらにそれだけに留まらず、そのキャップをピンピンと指で弾いて遊ぶ園児たち。
《ひかり》 【ひかり】「ひきゅっ!?んんっ、あああああああっっっ」鈴のように澄んだ声に淫らさを含ませ、高らかに喘ぐひかり。ぷしゅ、ぷしゃぁっ、と蜜をこぼしながら、乳首絶頂に陥ってしまい。
《ひかり》 【ひかり】「ちく・・・だめ、だめぇっっ!!!おかひく・・・な、るぅ・・・・っっ♪」乳首をはじかれるたびに意識を跳ね上げられ、イっているのに何度もまたイかされて。
《ひかり》 それに呼応するように膣内が、腸壁が肉棒を締め付け、舐めしゃぶり。激しい快感を肉棒に与え。
《GM》 【園児?】「ひかりせんせー、きもちいいー?」ひとしきりキャップで遊んで満足したのか、きゅぽんっと音を立ててそれを外し。ゆっくりと顔をひかりの胸元に近づけると……「ひかりせんせー、おっぱい出るんだよね?飲ませて飲ませて!」絶頂の波が収まらないまま、2つの口がひかりの乳首に吸いついて。ざらつく舌が先端を掠め、小さな歯が柔らかくくにくにと突起を甘噛みして……ミルクを絞り出すように園児の手が力強く乳房を歪め。
《ひかり》 【ひかり】「はぅ・・・ひぁ・・・っっ♪」乳首を包む暖かい口内の空気。びんびんにしこりたった乳首を舐めあげられ、強く吸われ、唇で乳輪を刺激され。キャップとは別の快感を引き出され、園児たちの口内に濃厚なミルクをぷしゅぅっ、と噴き出し。
《GM》 【園児?】「むー……ひかりせんせー、おっぱいにばっかり夢中でつまんないー。こっちでももっと気持ちよくなってよ!」不満げな言葉、それと同時に両穴の突き上げが激しさを増して。円を描くように動かされる腰が敏感な膣と腸の粘膜を擦り、ひかりの腰から徐々に力を奪っていく
《ひかり》 【ひかり】「ら、めぇ…らめ、やめぇ…♪おかひく、な・・ちゃ・・・♪」完全に脱力して背中を園児にもたれさせながら、舌をたらした淫らなイき顔を園児に見せてしまい・・・。
《ひかり》 【ひかり】「んっ、ひぅ…あんっ、はぅ…♪」突き上げられるたびにきゅっ、と膣内、腸壁が締まり。乳首を、膣内を、腸壁を犯され、跳ね上げられた絶頂から戻ってこれずに。
《ひかり》 体が引く付くたびに、肉棒を不規則に強く締め上げて。
《ひかり》 膣内を、腸壁をえぐられるたびにぶしゅ、ぬぢゅっ、と淫らな音を立てて、泡だった淫蜜と腸液が流れ落ち。
《GM》 【園児?】「ひかりせんせー、こんなにきゅうって締めつけて……せーえきほしいんだね、たっぷりあげるよ♪」両穴の強烈な締め付けに気をよくして、2人の園児はフィニッシュに向けて激しく腰を振る。下半身をひかりの愛液とミルクでべとべとに汚し、腰と腰とがぶるかる度に飛沫が辺りに飛び散って。
《ひかり》 【ひかり】「んくっ、ひぁっ♪あ・・・くぅっ、ひんっ♪や…ほしく、なぁ…ひきゅっ、んんっ、あんっっ♪」とろとろに溶けた甘い声。それでも否定するように、涙と汗、唾液と精液で汚れた顔を小さく振り。
《GM》 【園児?】「せんせー、ミルク出すのも気持ちいいんだね!いいよ、いっぱい出しちゃって♪」母乳を噴き出しながらイき顔を晒すひかりの耳元に囁かれるそんな言葉。無数の小さな手が乱暴に淫猥に乳房を歪め、乳腺から母乳を押し出して……数本の指先が絶頂による墳乳を促すように乳首を転がし、嬲る。
《ひかり》 かくかくと淫らに振られる腰が、強く肉棒を締め上げ、否定する言葉を裏切るように。
《ひかり》 【ひかり】「ひぐっ、んぁっっ♪あんっ…んんっっ♪ちくび、やぁ…らめ、らめらってばぁ…♪」乳首をしごかれ、乳房を乱暴に揉みしだかれ。僅かな痛みと、それを押し流すほどの激しい快楽に脳が焼ききれそうになってしまい。
《GM》 【園児?】「ほら、ボクたちも出すからねっ、せんせーもちゃんとイくって、いって……ね!」最後の一際強い締め付けで2本の肉棒は限界に達し、淫らに腰を振るひかりの胎内に白濁した子種を、いまのひかりにとってはあまりに甘美すぎる液体をぶちまける。その灼熱感はひかりの全身を焼きながら、どろりと結合部の隙間から垂れ落ち……
《ひかり》 園児たちに媚びるような、いやらしい顔を見せて、ぷしゅ、ぷしゃぁっとミルクをあふれ出させ。
《ひかり》 【ひかり】「んんっ…きゃんっっ♪」腸内に、膣内に流れ込んでくる白濁。子宮を満たし、腸内の奥にまで流れ込むその熱さと感触に、顎をがくんとはねあげ、がくがくと体を痙攣させて…。
《ひかり》 【ひかり】「い…いきゅ…♪せんせぇ・・・みんなの、せーえきでぇ…♪」舌をたらした淫らな女の顔を晒しながら。
《ひかり》 【ひかり】「いきゅ、い…っ、イく…♪あああああああっっっ♪」絶叫とともにぷしゃぁっ、と膣内の肉棒に淫蜜を吹きかけ。乳首からもびゅるるるっ、と断続的にミルクを漏らし。たぷたぷたぷっ、と乳房を波打たせながら・・・。
《ひかり》 激しい絶頂感に身を浸しながら、むさぼるようにその残り香を感じて・・・。
《GM》 【園児?】「ふぁ……きもちよかった、ひかりせんせー、すごいエッチな顔してるし……」くすくすくす、と重奏のように響く幻の園児の笑い声。ひかりの目の前の姿見に映るのは、淫液を垂らす両穴にスライム触手を咥えこみ、粘液の手で淫らに歪められた乳首から噴き出す母乳で全身を真っ白に汚しながらイき狂う淫らな雌の姿で……
《ひかり》 【ひかり】「うん・・・せんせぇ・・・イ、っちゃ・・・たぁ・・・。」鏡の中で、園児の前で淫らに微笑み、荒い息を何度もついちゃいます。
《GM》 ……ではは
《GM》 ひかりさんのターンをどうぞ!
《ひかり》 【ひかり】「はっ・・・んぁ・・・んく・・・こくん・・・。」激しくあえぐひかり。体が揺れるたびに精液と母乳で汚れた体から、小さな淫らな水音がする。震える手を持ち上げて、指に絡んで何とか落とさずにすんだ黒千鳥、白千鳥をスライムに向けて・・・。
《ひかり》 では、マルチ3連発とシャインヒット、そしてフェイタルシュートとポテンシャル6発をっw
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A07_hikar -> 3D6+4 = [3,2,6]+4 = 15
《ひかり》 3d6+4
《ダイス》 A07_hikar -> 3D6+4 = [3,3,5]+4 = 15
《ひかり》 3d6+4+6d6+8d6
《ダイス》 A07_hikar -> 3D6+4+6D6+8D6 = [1,2,4]+4+[2,2,1,2,4,3]+[5,2,3,5,5,1,2,6] = 54
《GM》 ……うん、防御点含めて
《GM》 実ダメージ66!
《GM》 (ちーん
《ひかり》 おーっ
《ひかり》 やりましたっ♪
《GM》 ロッカーに向けて前後不覚になりながらも放たれた魔力の銃弾、それはスライムの核を運よく打ち抜いたのか。ひかりの身体に絡み付いたスライムがぐずぐずと崩れおち始め。その後を追うように園児たちの幻も吹き飛ばされるように掻き消えていく。
《ひかり》 【ひかり】「はぁ・・・はぁ・・・んん・・・。」ぺたん、と床の上に座り込むひかり。その秘所から、蕾からこぽ、こぽぉっ、と大量に注がれた精液が漏れでて、床の上に水溜りを作って。
《GM》 瘴気で構成された身体が無に変えると、後に残されるのは淫液と母乳に塗れたひかりただ一人だけ。誰も答えるもののいない静寂と冷たい外気がひかりの肌を刺して……
《ひかり》 【ひかり】「んんっ・・・。」ぷるるっ、と小さく体を震わせて。
《ひかり》 【ひかり】「卒園アルバム・・・さがさな、きゃ・・・。」小さくポツリと呟いちゃいます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》 あのあとひかりさんはロッカーの中からめでたく目的の卒園アルバムを発見することに成功しました。もともとのスライムが瘴気で構成されていたせいか、別段濡れて読めなかったりとかそういうこともなく。
《ひかり》 【ひかり】「あとはこれを…先生の机に置いておけば…ですね。」シャワーを浴びれずにただ拭き取っただけなので、体から濃い精臭がしているのを感じながら。
《GM》 とりあえず身体は拭いて、服も替えのモノを持ってきていたのでとりあえず帰りに困ることはないでしょう。……ただ、匂いだけはどうしようもありませんが。かなり長い間あの地下倉庫にいたのか、アルバムを持って職員室に戻ると部屋は真っ暗。もうみんな帰ってしまったようです。
《ひかり》 【ひかり】「誰もいない…ですね。よかった…。」誰もいないことにほっとしながら、先生の机の上にアルバムを置いちゃいます。
《GM》 とにもかくにも、とりあえずこれで目的は達成。身体に染みついた匂いをどうするのか等々いろいろと解決すべき問題はあるにはありますが……
《ひかり》 【ひかり】「でもよかった…守ることが出来ました。」自分ではない別の誰かが地下倉庫にいっていたら。そう考えると、危険を未然に防ぐことが出来た…。そう思えて少し嬉しく。ほんの小さな優しい笑みを浮かべて。
《GM》 今はそのことを喜んで。夜は静かに更けていく
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG 【地下倉庫には危険がいっぱい】
《GM》 以上、終幕とさせていただきますね!