(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari) この生活にも慣れてきた。最近はそう思う。
(GM_minari) 別に研究に支障があるわけでもなく、特に不自由も感じない。
(GM_minari) それに正直忙しい。
(GM_minari) 初めての弟子の教育に。
(GM_minari) 一人ではない生活の中でした、たくさんの変化や発見。
(GM_minari) おそらくは、充実していた日々。
(GM_minari) だからこそ、忘れていたのかもしれない。
(GM_minari) しかし・・・それも今日までだ。
(GM_minari) 思い出してしまったから。
(GM_minari) 忘れていたもの・・・あの日置いてきたものが、再び手の内に戻るのだから。
(GM_minari) でも、そのためには・・・・
(GM_minari) 古い友との新たな賭け。 
(GM_minari) リターンの方が大きいのか。 
(GM_minari) リスクの方が大きいのか。
(GM_minari) それは…まだ分からない。
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari) ランドリューフ戦記/人には言えないししょーのじじょー
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari) 放課後。家路に急ぐ学生や、クラブ活動へと向かう学生でごった返してる廊下。
(GM_minari) やや傾きだした日差しがガラス窓から差し込み、廊下に長い影ができています。
(GM_minari) その学生に混じり、廊下を歩くリカ。
(GM_minari) そのとなりには、友人となったリースがいます。
(GM_minari) 大きな身振り手振りで今日あった出来事を離す彼女を、すれ違う学生たちがほほえましそうに、やや迷惑そうに見つめて通り過ぎていきます。
(M09_Lica) それを楽しそうに微笑みながら聞いています。
(GM_minari) 【リース】「んとね、それでね、数学の時間に眠っちゃって、先生に怒られて…」
(GM_minari) などと話す彼女とともに廊下を進み、渡り廊下へと差し掛かったとき。
(M09_Lica) 【リカ】「……そりゃあ怒りますよ…」
(GM_minari) 【リース】「はわ、ごめんな~い・・・。」ぺろりと舌を出した彼女が
(GM_minari) 【リース】「・・・あれ?」
(GM_minari) 急にきょろきょろとしだします。
(M09_Lica) 【リカ】「どうかしたの?」
(GM_minari) 【リース】「んと、何か聞こえた気が…。」そう呟くリース。
(GM_minari) リカの耳にも、なにやら鳥の羽音が聞こえてきます。
(GM_minari) それは次第に大きくなり・・・。
(M09_Lica) 【リカ】「ん……なにかしら」きょろきょろ
(GM_minari) 「きゅいっ。」リカの肩に、一匹の鷹が止まります。
(GM_minari) 【リース】「はわ、とりさんだーっ。」しげしげと、ものめずらしそうに見つめるリース。
(GM_minari) リカは、その鷹に見覚えがあります。
(GM_minari) リカの師匠の使い魔です。
(M09_Lica) 【リカ】「この子は……ええっと、確か…」記憶を思い返して。
(M09_Lica) 【リカ】「…ということは、メッセージが…」
(GM_minari) 「きゅいきゅいっ」鷹はリカに数度頬を摺り寄せ。
(GM_minari) 【リース】「はわ、ふかふか~♪」リースの手からも逃げる様子はありません。
(M09_Lica) 【リカ】「んっ……♪」くすぐったそうにしながらふわふわの背中を撫でてやります。
(GM_minari) リカになでられ、目を細めた鷹が、リカの呟きに答えるようにくちばしを開き。
(GM_minari) 「あーあーあー。聞こえとるか、リカ。」その声は、間違いなくリカのお師匠様です。
(GM_minari) 【リース】「はわっ、とりさんがしゃべったっ!!」びっくりしてるリースは置いておいて。
(M09_Lica) 【リカ】「どうしました、御師匠様?」
(GM_minari) 「急用じゃ、すぐに戻ってくるがよい。無視したら、ひどい目にあうと思うがよいぞ。」リカが聞いたことないくらい、あせってる声です。
(GM_minari) 「そっこーで戻ってくるのじゃ。カウントしておるからな。」リカに言葉を挟ませることなく言葉を続けて。
(M09_Lica) 【リカ】「……はぁ。いつも突然なんですね…」リースにごめん、と謝って「今度埋め合わせするからね」
(GM_minari) 「よいな~~~・・・。」それだけいうと、鷹はささっと飛び立っていって。
(GM_minari) 【リース】「はわ…御用なら、しょうがないもん。」にぱって笑って。
(GM_minari) 【リース】「でも、ひとりでだいじょぶ・・・?私もいったほうがいい・・・?」リカの顔を覗き込んじゃいます。
(M09_Lica) 【リカ】「ん……まあ、大丈夫かと…」
(GM_minari) 【リース】「にゃ、そっかぁ・・・。」少し落ち込んだ顔を見せて。
(M09_Lica) 【リカ】「終わったらすぐ帰ってくるから…甘いお菓子でも用意しといてくださいねっ」
(M09_Lica) 落ち込んでそうなリースの頭を軽く撫でると…
(GM_minari) 【リース】「はーいっ♪でも、お見送りはしちゃうもんっ」しゅたっと片手をあげて答えるリース。
(M09_Lica) 急ぎ支度を整えます。
(GM_minari) 両手をぶんぶんと振るリースに見送られ、旅立つリカ。
(M09_Lica) では荷物まとめて…お見送りに軽く口付けして。
(GM_minari) 【リース】「は、はわ・・・♪」くすぐったげに笑うリース。彼女が肌身離さないペンダントが、胸元でゆれているのが見えます。
(GM_minari) 【リース】「いってらっしゃーいっ♪」その声を受けて、歩き出し。
(M09_Lica) 【リカ】「さてさて。今度の無理難題はなんでしょうね…」
(GM_minari) 急いだかいがあってか、さほど時間がかかることなく、師匠の家にたどり着くことが出来ました。
(GM_minari) なかからごそごそと音がしているので、中に師匠がいるのでしょう。
(M09_Lica) 【リカ】「ただいま戻りました、御師匠様っ」
(GM_minari) 【師匠】「おお、思ったよりもはやかったの。」ふさふさのひげにローブ姿。相変わらずの師匠が、リカを出迎えます。
(M09_Lica) 【リカ】「そりゃあカウントまでされましたからかなり急ぎましたけど…」
(GM_minari) 【師匠】「そうか、なかなか有効なのじゃな。」にやりと笑う師匠。
(GM_minari) 【師匠】「さて。そなたを呼んだのは、少々頼まれごとをして欲しいからじゃ。」挨拶もそこそこに言葉を切り出します。
(M09_Lica) ではその言葉に耳を傾けます。
(GM_minari) 【師匠】「ここからはるか北に、封天宮と呼ばれる遺跡がある。そこに向かって欲しいのじゃ。」
(M09_Lica) 【リカ】「ただ行ってくるだけ…じゃあないですよね」
(GM_minari) 【師匠】「まあ・・・そうなのじゃろうな。」なんとなく歯切れが悪いです。
(M09_Lica) 【リカ】「……? どうしました?」
(GM_minari) 【師匠】「いや、なんでもない。」軽くかぶりをふって。
(GM_minari) 【師匠】「そなたには、封天宮の中に入ってもらいたいのじゃ。おそらく…行けばわかるはずじゃ。何をすればいいかはの。」
(GM_minari) 【師匠】「危険は…おそらくあるまい。…あやつがそのようなことをするとは思えんしの。」最後の部分は声が小さく、ほとんど聞き取れませんでしたが。
(M09_Lica) 【リカ】「では多くはここでは聞かないことにします」いつものことですものね、とためいき。
(GM_minari) 【師匠】「それでは頼んんだぞ、リカ。この魔法陣の上にのるがよい。」床にチョークで書いた魔法陣。それを杖でつついて促します。
(M09_Lica) 転移…ですかね。では乗ります。
(GM_minari) 【師匠】「それではいくぞ。」師匠は呪文を唱えようとして…。
(GM_minari) 【師匠】「そうじゃ。聞こえてくる声には素直に従うがよいぞ。」それだけ言って、詠唱を始めます。
(M09_Lica) 【リカ】「肝に銘じておきます」
(GM_minari) 低く響く呪文。それはまるで歌っているかのように。
(GM_minari) それに合わせて魔法陣に光が宿りだし…ひときわ強く輝いたかと思うと、リカの視界は純白で覆われ。体が一瞬の浮遊感を覚えたかと思うと…。
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari) ぴーひょろろろー。ちゅんちゅん。耳に聞こえてきたのはやかましいほどの鳥の鳴き声。
(GM_minari) 緑の香りが吸い込む息とともに入ってきます。そして足元には今まで感じていた床の感触ではなく、でこぼことした土の感触。
(GM_minari) 閉じていた目を開けると…そこは密林でした。
(M09_Lica) 【リカ】「ここが封天宮なのかしら…?」とあたりを伺います。
(GM_minari) きょろきょろとするリカの視界の中には遺跡らしいものは見当たらず…。
(GM_minari) 目の前の切り立った崖に、大きな洞窟が口を開いているだけです。
(GM_minari) 生暖かい風が洞窟内から吹き出してきており…何だか不気味です。
(M09_Lica) 【リカ】「うーん……これかしら…」
(M09_Lica) 半信半疑ながらも、てがかりが見当たらないのでまずは洞窟を探索することに決めたようです。
(GM_minari) はい、リカが洞窟へと向かいますが…そこで奇妙なことに気づきます。
(GM_minari) 洞窟の入り口は結構開けていて、立地がいいのか太陽の光もさんさんと降り注いでいます。
(M09_Lica) ふむふむ…?
(GM_minari) こういう状況なので、洞窟の入り口も照らされているのが普通なのですが…まったく照らし出されていません。
(GM_minari) まるで崖に、黒い塗料で洞窟の落書きをしているかのような・・・そんな感じを受けます。
(M09_Lica) 灯りで照らしても暗いままでしょうか
(GM_minari) 外では確かに明かりはついているのですが・・・それを洞窟へと入れても、まったく周囲が見えません。
(GM_minari) ここで、ちょっと魔力で判定してみましょう。
(M09_Lica) 【リカ】「……むう、困りましたね」
(GM_minari) 目標は12ですー
(M09_Lica) 2d6+9
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+9 = [5,5]+9 = 19"
(M09_Lica) 19ですっ
(GM_minari) はいっ
(GM_minari) 洞窟を調べていたリカは、その洞窟から妙な魔力を感じます。
(GM_minari) 似たような魔力を感じた覚えもあります。それは、師匠が結界を張ったときなどに感じるものに酷似しています。
(M09_Lica) 【リカ】「たしかに調査に値する奇妙な場所ですが…」
(M09_Lica) はて?と気付いて。
(M09_Lica) 【リカ】「でもこの術式…あ、これは……」
(GM_minari) これらから予測できるのは…ここに何かしらの結界が張ってある、ということです。
(M09_Lica) まあ危険は(たぶん)ない、とお師匠様も言っていましたし。
(M09_Lica) 一応穴やでっぱりがないか確認しながら…洞窟の中へ入ります。
(GM_minari) 洞窟へと歩を進めるリカ。その耳に。
(GM_minari) 『魔力を辿れ』
(GM_minari) そう聞こえてきました。
(M09_Lica) では魔力を感知します。
(GM_minari) それでは、ちょと場面チェンジしてからですw
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(M09_Lica) 【リカ】「聞こえる声には素直に従うように…と」忠告どおりにしますね。
(GM_minari)  
(GM_minari) らじゃーっ
(GM_minari)  
(GM_minari) 足を踏み入れたそこは、全くの暗黒。
(GM_minari) 周囲に何があるのか、いや、自分の体すらも見えない深い闇。
(GM_minari) 風だけが停滞しているかのように重く、とても息苦しさを感じます。
(GM_minari) 自分がどこにいるかも分からない感覚。
(GM_minari) 時間の流れすらもあいまいで・・・。
(GM_minari) 押しつぶされそうになる意識の中、声に従い魔力を感知したリカ。
(GM_minari) すると、魔力は一定の方向から流れてきているように感じます。
(GM_minari) と、言うわけで
(GM_minari) 魔力判定をっ 14目標ですっ
(M09_Lica) はいっ。
(M09_Lica) 2d6+9
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+9 = [5,1]+9 = 15"
(M09_Lica) なんとか成功っ
(GM_minari) うに♪
(M09_Lica) 【リカ】「……こっち…かしら…」
(GM_minari) 魔力をたどって歩き出すリカ。時々躓きそうになりながらも、精神を研ぎ澄ませて魔力を感知します。
(GM_minari) えっと、2回目おねがいしますっ
(GM_minari) 目標値は同じですー
(M09_Lica) 2d6+9
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+9 = [6,4]+9 = 19"
(GM_minari) うににw
(GM_minari) からんっ。足が何かを蹴飛ばし、よろけてしまいますが…何とか魔力を捕らえ続けて。
(GM_minari) それでは、らすとー
(GM_minari) 同じ目標でっw
(M09_Lica) 2d6+9
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14"
(GM_minari) うに、ぎりぎり成功でっw
(M09_Lica) ぎりぎり成功…で。
(GM_minari) どれだけの時間をさまよったのか。壁に手を当てて恐る恐る歩くリカ。
(GM_minari) その目が小さな光を見つけます。
(GM_minari) 魔力もその方向から流れてくるようで、歩みを進めるごとに光はだんだん大きくなり…。
(M09_Lica) 吸い寄せられるように光を目指します。
(GM_minari) それは日の光よりも淡い光。でも暗闇になれたリカにはそれすらもまぶしく。
(GM_minari) ようやく光になれたリカの目に、ちょっと驚きの光景が浮かびました。
(M09_Lica) ど、どんなのかな…?
(GM_minari) そこは大きなホールのようになっており、光源が何かは分かりませんが、周囲は淡い光に包まれています。
(GM_minari) 目の前には深い地割れのようなものがあり、その奥には明らかに人工物らしき壁。
(GM_minari) その壁に大きな…おそらくは翡翠製の両開きの扉があります。
(M09_Lica) 【リカ】「これが遺跡…かな?」
(GM_minari) 地割れには細い道があり、それが遺跡と洞窟側を結んでいる感じです。
(M09_Lica) 扉に手をかけます。
(GM_minari) 扉に手をかけると、ばちっと小さな音がして、はじかれてしまいますが。
(M09_Lica) 【リカ】「きゃっ…!?」
(GM_minari) 慌てて手を見てみますが、怪我などはないようです。
(GM_minari) と、そこに。
(GM_minari) 「なんだ、もうきたのか。」先ほどと同じ声が響いてきます。
(M09_Lica) 【リカ】「ええと…はい。この扉を開けていただけますか?」
(GM_minari) 「はいっていいぞ。」声とともに、ぎぎぃっ…と扉が重々しく開いていき。
(GM_minari) リカの目の前に広がるのは、お城の大ホールといってもいいであろう光景。
(M09_Lica) ふわ…と小さく息を呑んで、中に入ります。
(GM_minari) 全てが大理石で出来ているのか、真っ白なそこには正面に大きな階段があり、左右にはアーチ状になった廊下が続いています。
(GM_minari) そして階段の上。そこには一人の男性がポケットに手を入れて立っています。
(M09_Lica) 【リカ】「……はじめまして」
(M09_Lica) 行けばわかる、と聞かされていたのでまずは挨拶です。
(GM_minari) 「…ほう。あいつの弟子にしては礼儀正しいな。」何やら感心したように呟いて。
(GM_minari) 「お初にお目にかかる、若き魔術師よ。」男性も頭を下げてきます。
(M09_Lica) 【リカ】「あ、ありがとうございます……。師の遣いで参りました」
(GM_minari) 「ああ。あいつに来るように手紙を出したのは俺だからな。」軽くうなづいてそう言って。
(M09_Lica) ああ、それで…と納得しますね。
(GM_minari) 「…ずいぶん聞き分けがいいんだな。あいつ自身がここにこればいい、とは思わないのか?」
(M09_Lica) 【リカ】「そうなされないのは、事情があるからだ…と思います」
(GM_minari) 「ほう…。」男性は面白そうにリカを見つめて。
(GM_minari) 「なるほど、あいつもきちんと弟子を育てているわけか。」深くうなづいています。
(M09_Lica) 【リカ】「…はい、よくしていただいてます」
(M09_Lica) この人はだれなのだろう…?と思いながら。
(GM_minari) 「名乗りが遅れたな。俺のことは…そうだな、セイギンと呼べばいい。本名ではないが、お前たちには発音が難しいのでな。」そう言って小さく笑います。
(M09_Lica) 【リカ】「セイギン様ですか…」
(M09_Lica) あ、名乗りは挨拶のまえにあげたということで。
(GM_minari) 【セイギン】「様はいい。そんなたいした者じゃない。」小さくかぶりを振ると、セイギンが身に着けたごてごてした装飾がじゃらりと音を立てて。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) 【セイギン】「さて、魔術師どの。お前がここに呼ばれた理由だが。」セイギンは懐から一本の短剣を取り出して。
(GM_minari) 【セイギン】「受け取れ。」無造作にほおり投げてきます。
(M09_Lica) わたわたしながらキャッチします。
(M09_Lica) 【リカ】「これは……?」
(GM_minari) 【セイギン】「深くは言えない。が、それがお前の師が求めているものであり、俺があいつに手紙を出した原因だ。」
(M09_Lica) 【リカ】「この短剣を持ち帰ればよいのでしょうか…」
(GM_minari) 【セイギン】「それだけでは不十分だ。」リカの言葉に小さくかぶりを振り。
(GM_minari) 【セイギン】「あいつにこう伝えてくれ。リカがお前の心臓を貫いたら、その時に望みがかなう。とな。」重いことをあっさりと言って来ます。
(M09_Lica) 【リカ】「は、はいっ……!?」
(GM_minari) 【セイギン】「…?聞こえなかったか?」軽く眉を細めて聞いてきます。
(M09_Lica) 【リカ】「き、聞こえましたけど…意味を図りかねているんです」
(GM_minari) 【セイギン】「まあ、それをあいつに伝えてくれればそれでいい。」軽く肩をすくめて見せます。
(M09_Lica) 【リカ】「……と、とりあえずこれはお預かりします」
(GM_minari) 【セイギン】「ああ。」重々しくうなづいて。
(GM_minari) 【セイギン】「では、あいつの元に送ってやる。そこを動くな。」右手を軽く上げて、魔力を集中し始めて。
(M09_Lica) 【リカ】「お、お願いします」
(GM_minari) 【セイギン】「ああ、一つだけ言っておいてやる。」セイギンの手に集った魔力が淡い燐光となって動き、リカの足元に光の魔法陣を形成し始めて。
(GM_minari) 【セイギン】「あいつがお前という弟子を育てたのは、今日このためだったとも言える。選択はお前の手にゆだねられるのだろうが…よく考えることだ。」光はどんどん強くなって、セイギンの姿すら見えなくなってきています。
(M09_Lica) 【リカ】「それは、どういう――」言い切るまえに光が視界を覆ってしまいます。
(GM_minari) 【セイギン】「もう会うこともないだろう。」その声だけが耳に届き・・・。 
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari) 気がつくと、そこは見覚えのある景色。そして見覚えのある家。
(GM_minari) 師匠の家の前に、リカは立っていました。
(M09_Lica) よくわからないままに短剣を懐に握り…
(M09_Lica) 【リカ】「ただいま戻りました」
(GM_minari) 【師匠】「おお、戻ったか。」いそいそと師匠が出迎えます。
(GM_minari) 【師匠】「して、どうじゃったかの?」リカが椅子に座ったとたんに、待ちきれないといった感じで尋ねて来ます。
(M09_Lica) 【リカ】「短剣を預かりました」それは懐にしまったまま…「……これで、どうなさるおつもりですか」
(GM_minari) 【師匠】「ん?短剣じゃと…?」師匠が軽く眉を細めて。「誰から預かったのじゃ?」
(M09_Lica) 【リカ】「……? セイギンと名乗る方ですが」
(M09_Lica) そういえば伝言があったことを思い出し。
(M09_Lica) 【リカ】「お前の心臓を貫いたら、その時に望みがかなう……だそうです」
(GM_minari) 【師匠】「セイギン・・・ああ、なるほどの。」思い当たったかのようにうんうんとうなづき。
(GM_minari) 【師匠】「ふむ。それはセイギンがいったのじゃな?」
(M09_Lica) 【リカ】「……はい」
(GM_minari) 【師匠】「なるほどの・・・。」師匠は腕を組んで軽く考えて。
(GM_minari) 【師匠】「それは自分で刺せば良いのか?」と尋ねて来ます。
(GM_minari) 見た感じ、セイギンを信頼しているのか、疑っている様子はありません。
(M09_Lica) 【リカ】「私が刺すそうです。なので、理由と目的を尋ねている次第です、御師匠様」
(GM_minari) 【師匠】「ふむ、お前がの・・・・。えげつないことをしおるのぉ、相変わらず。」苦笑いを浮かべる師匠の顔は、何か昔を懐かしんでいるかのように見えて。
(GM_minari) 【師匠】「そうじゃの…失ったものを取り戻す、といったところかの。」リカの目を見つめてそういいます。
(M09_Lica) 【リカ】「危険性は…? ナイフで心臓を突くなんて、どう考えても死にますよ」
(GM_minari) 【師匠】「危険性…どうじゃろうな。」おどけたように肩をすくめて見せて。「あやつがそうしろ、と言ったのなら、そうするしかないのじゃろうて。」
(M09_Lica) 【リカ】「信用なさっておられるのですね」
(GM_minari) 【師匠】「そうじゃな、長い友人ではあるからの。…じゃが。」リカを見つめたまま。
(GM_minari) 【師匠】「そなたにとっては見知らぬ男じゃ。わしの知人とはいえ、昔とは変わっておるかも知れぬ。それが危険がないとも言い切れん。死ぬかもしれんしな。」
(M09_Lica) じゃが…?
(GM_minari) 【師匠】「どうするかは、そなたにまかせよう。」両手をひろげ、リカの真正面に立ち、刺すのなら刺しやすくして。
(M09_Lica) 【リカ】「御師匠様が望まれるのでしたら…」
(GM_minari) 【師匠】「リカよ。」師匠の眼光が鋭くなり。
(GM_minari) 【師匠】「そなたはもうひよこではない。一人の魔術師じゃ。ならば、わしに言われたから…ではなく、自分の考えでどうするのかを決めよ。」厳しくそういいます。
(M09_Lica) 【リカ】「も、もうしわけありません…」
(GM_minari) 【師匠】「よいよい。迷うのは当然じゃ。」小さく笑って。
(M09_Lica) 【リカ】「……で、では…」しばらく悩んで。
(GM_minari) 【師匠】「まったくあやつめ・・・えげつないことを考えるもんじゃ。」苦笑を浮かべます。
(M09_Lica) 【リカ】「……やります」
(GM_minari) 【師匠】「ふむ。」小さくうなづいて。
(GM_minari) 【師匠】「それで後悔はないのじゃな?」確認するかのように尋ねて来ます。
(M09_Lica) 【リカ】「……はい」
(GM_minari) 【師匠】「そうか。」大きくうなづいて。「なら、ずばっとやっとくれ。」両手を広げてリカを待ちます。
(M09_Lica) 【リカ】「え、えと…こんなの初めての経験ですから、痛いとかそういう文句はなしですよ?」
(M09_Lica) 意を決して。
(GM_minari) 【師匠】「いやぁ、言うかも知れんのぉ。それくらいは勘弁しておくれ。」小さく笑い。
(M09_Lica) ざく。――と、突きました。
(GM_minari) と
(GM_minari) リカの持った短剣が、師匠のローブを裂き、肌に触れた…とたん。
(GM_minari) かぁぁっっっ、とまばゆい光が師匠から放たれ、あたり一面が白光で鮮やかに照らし出されます。
(GM_minari) リカの目にも飛び込んできた光であたりが全く見えなくなり。
(GM_minari) そしてその光も唐突に収まります。
(M09_Lica) 【リカ】「……っ」
(GM_minari) しばしばするめを瞬きし、視力を回復させている間、聞こえてくるのはわずかな衣擦れの音。
(GM_minari) そして。
(GM_minari) 「ふぅ…痛くなくてよかったのじゃ。」聞き覚えのない声。
(M09_Lica) 【リカ】「えっと……あ、あれ?」
(GM_minari) 【クラウディル】「なんじゃ、はとが豆鉄砲を受けたような顔しおって。」リカの前にいるのは師匠ではなく…見たこともない女の子です。
(M09_Lica) 【リカ】「あ、いや…ど、どなたですか?」
(M09_Lica) ぽかーん、と( ゚□゚)みたいな顔になって。
(GM_minari) 【クラウディル】「…そなた、自分の師匠のことを忘れたというか。」リカより頭一つぶんは小さな少女が、ぴょんと飛び上がってリカの頭にちょっぷします。
(M09_Lica) 【リカ】「いたっ」
(M09_Lica) 【リカ】「御師匠様…?」
(GM_minari) 【クラウディル】「じゃから、さっきからそう言っておる。」肩をすくめてやれやれ、といった感じで息を吐く少女。
(GM_minari) 見た目はリースと同じくらいでしょうか。身長はリカよりも低く、顔立ちは綺麗ですがどちらかというと可愛い、といった感じです。
(M09_Lica) 【リカ】「え? …ほんとにお師匠様ですか?」
(GM_minari) 【クラウディル】「…疑りぶかいのぉ…。」はぁ・・・と息をつき。
(M09_Lica) 【リカ】「じゃあ御師匠様の願望って……そーゆーシュミ…だったんですか…?」
(GM_minari) 【クラウディル】「いかにも、そなたの師匠、クラウディルなるぞっ。」砲弾のように突き出た胸をえへんと張って。
(GM_minari) 【クラウディル】「…願望?願望とはなんじゃ?」きょとんとして聞き返してきます。
(M09_Lica) 【リカ】「いや、だから、短剣で心臓を突けば御師匠様の願いが叶うと聞かされていたもので…」
(M09_Lica) じーーーーっ…
(GM_minari) 【クラウディル】「ああ、うん。そうじゃな。確かにわしの願いはかなったが…。」そこでリカの視線に気づいて。
(GM_minari) 【クラウディル】「や、ちょっと待つがよいっ。そなた何か勘違いしておらんかっ。」
(M09_Lica) 【リカ】「勘違いも何も…ねぇ?」
(GM_minari) 【クラウディル】「話を聞けーいっ!!」むきーっと両手を振って。
(M09_Lica) 【リカ】「はいはい…」
(GM_minari) 【クラウディル】「とりあえず座れ、茶でも飲め。紅茶でよいなっ」ばたばたとお茶の用意をしています。
(M09_Lica) では大人しく座りましょう
(GM_minari) 【クラウディル】「さて、どこから話したらいいかの。」お茶をリカの前に差し出しながら。
(GM_minari) 【クラウディル】「まあ、ずっと昔にセイギンと賭けをしての。それに負けた代償で、ああいう姿になっておったのじゃよ。」
(GM_minari) 【クラウディル】「今の姿がほんとのわしの姿じゃっ。ほんとじゃぞっ!?」
(M09_Lica) ずっと男性と思い込んでいただけにショックを隠しきれない様子で
(M09_Lica) 【リカ】「……ほ、ほんとですか…?」
(GM_minari) 【クラウディル】「ほんとじゃよ…なんでこんなにうたぐりぶかいんじゃ・・・。」はぁ~・・・と大きく息を吐いて。
(M09_Lica) 【リカ】「あ……いえ、その…す、すいません」
(GM_minari) 【クラウディル】「まあよい。そなたがわしを男と思い込むのはしょうがないことじゃ。」仕返しを思いついた、という顔でにやりと笑い。
(GM_minari) 【クラウディル】「そなたの初めてを奪ったのはわしじゃしな。しょうがないじゃろ。」くすりと笑います。
(M09_Lica) 【リカ】「……っ」真っ赤になってしまいます。
(GM_minari) 【クラウディル】「まあこの姿でも…な。」ずりっと椅子をずらして見せて。スカートを思い切り押し上げている、馬ほどもあるそれは、少女の姿にはあまりに似つかわしくなく。
(M09_Lica) 【リカ】「そ、そ、それって…!?」
(GM_minari) 【クラウディル】「なんじゃ、見るのは初めてではあるまい?」くすくす笑いながら、びくんびくんと震える肉棒をリカに見せて。
(M09_Lica) 【リカ】「ま、まえより大きくなってます…」
(GM_minari) 【クラウディル】「体内にミアスマが溜まれば、メイデンの体も変質する。わしのこれもそのせいじゃよ。」凝視するリカをからかうかのように、それを左右に軽く振って見せて。
(M09_Lica) 【リカ】「そ、そういうものなんですか…」
(M09_Lica) 言いながらも太いモノを目の前にちらつかされて、身体の奥がかーっとなるのを感じます。
(GM_minari) 【クラウディル】「そういうものじゃ。そなたにも、そなたが大事に思うものにも生えてくるかも知れんぞ。」くすくすと小さく笑う姿は、何だか歳相応で。
(M09_Lica) 【リカ】「……そ、そうなんですか…」
(M09_Lica) どきどきと心臓が高鳴ってしまって。
(M09_Lica) 【リカ】「メイデンというのも大変なんですね…」
(GM_minari) 【クラウディル】「興味でもあるのかの?」からかうように言ってから。
(GM_minari) 【クラウディル】「まあ、それは置いておいて、じゃ。」クラウディルの手がさぁっと股間をなでると、今まであった巨大な肉棒が跡形もなく消えて。
(M09_Lica) 【リカ】「……最初に仕込んだのはお師匠様でしょうにっ」
(GM_minari) 【クラウディル】「はて、そうじゃったかの?」からかうような笑みはそのままで。
(GM_minari) 【クラウディル】「とりあえず、ちょっと手伝ってくれんかの。」
(M09_Lica) 【リカ】「ええ、出来ることでしたら」
(GM_minari) 【クラウディル】「いい返事じゃ。」にっこりと笑ったクラウディルのつま先がこんこん、と軽く床を叩くと。
(GM_minari) ざぁっと、そのつま先を中心に、周囲の景色が変わっていきます。
(GM_minari) 家の中だったはずなのに、気がつけば何もない荒野。
(GM_minari) 師匠とリカだけが、その場所にいます・・・。
(M09_Lica) 【リカ】「ここは……?」
(GM_minari) 【クラウディル】「さすがに家を壊すのはあれなのでな。」てこてこと歩き出した師匠が、手ごろな岩の上に腰を下ろし。
(GM_minari) 【クラウディル】「簡単に言うなら、わしの力がきちんと戻ったかどうか、そのためしをして欲しいのじゃよ。」なんとなく物騒なことを言い出します。
(M09_Lica) 【リカ】「こ、こわす…!?」
(GM_minari) 【クラウディル】「辺り一帯が焼け野原・・・ではさすがにの。」苦笑を浮かべて。
(M09_Lica) 【リカ】「あの、まさかですけど…」
(GM_minari) 【クラウディル】「なんじゃ?」師匠が片手を軽くあげると、そこにまばゆい光が集いだし…。
"(M09_Lica) 【リカ】「その""焼け野原になるようななにか""を私にぶつけるつもりじゃないですよね」
(GM_minari) 【クラウディル】「察しがいいの。」小さく笑い、光が集った右手を振り下ろすと…。
(M09_Lica) や、やっぱりーっ!?
(GM_minari) リカが地下で見た巨大な城壁。それくらいもある岩が、あっさりと消し飛びます。
(GM_minari) 【クラウディル】「む・・・制御がまだうまくいかんの。」いかずちを放った手をわきわきとさせながら見つめて。
(GM_minari) 【クラウディル】「というわけじゃ。いいかの?」リカを無邪気そうな顔で見つめます。
(M09_Lica) 【リカ】「で、できるだけ手加減してくださいね…?」
(GM_minari) 【クラウディル】「ああ、すまん。それは無理じゃ。」あっさりという師匠。
(GM_minari) 【クラウディル】「制御が上手くいかんのじゃよ。全力になっちゃいそうじゃ。」しれっと言い放ちます。
(M09_Lica) 【リカ】「うぅぅ…仕方ないです、なんとかお相手してみます」
(GM_minari) 【クラウディル】「とはいえ・・・。このまましても、リカが消し炭になるのは目に見えておるし…。代理を立てようかの。」楽しそうな顔でそう言い出します。
(GM_minari) 【クラウディル】「そなたがどれくらい腕が上がったのか、それを見るためでもあるし…あっさり終わったのではしょうがない。」
(GM_minari) 【クラウディル】「それでよいかの?」いたずらっぽく笑いながら聞いてきます。
(M09_Lica) ぐっ、と杖を構えて。
(M09_Lica) 【リカ】「はい、私も修行を積みましたので…」
(M09_Lica) お師匠様にも見て欲しい、と。
(GM_minari) 【クラウディル】「そうか、それは楽しみじゃ。」にっと笑って。
(GM_minari) ではここで、知力判定をお願いしまーす
(GM_minari) 2d6+16
"(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+16 = [4,2]+16 = 22"
(M09_Lica) 2d6+8
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15"
(GM_minari) うにw
(M09_Lica) 届きませんね…w
(GM_minari) はいーw
(GM_minari) 【クラウディル】「それじゃ、そなたの相手じゃが・・・。」師匠がさぁっと腕を一振りすると、その眼前に暗い闇が集まりだし…。
(GM_minari) 現れたときと同じく、唐突にぱぁっとはじけます。
(GM_minari) 【クラウディル】「それじゃ、よろしく頼むぞ。」
(GM_minari) 【???】「お任せください、マイマスター。」師匠に恭しく頭を下げ、立ち上がったその姿は…。
(GM_minari) リカが旅立つとき、校門で大きく手を振ってくれていた少女のものです。
(M09_Lica) 【リカ】「り、リース!?」
(GM_minari) 【リース】「おかえりなさい、リカ。あそぼ。」いつものような天真爛漫な笑顔のまま、巨大な剣を軽々と構え。
(GM_minari) 【クラウディル】「がんばるがよいぞ、そうしたらまた可愛がってやるからの。」
(M09_Lica) 【リカ】「一応聞きますけど本人じゃないですよね?」
(GM_minari) 【リース】「はい、マスター。」小さく笑う顔は嬉しそうに見えます。
(GM_minari) 【クラウディル】「ん?見てのとおりじゃが?」きょとんとした顔でリカを見つめ。
(M09_Lica) あ、よく考えたらHP0=死亡じゃなかったですっけ。
(GM_minari) 【クラウディル】「この者はの、お前がいない間にうちを訪ねてきたのじゃよ。そなたが心配じゃったのじゃろうな。」そう言って。
(GM_minari) ですよーw
(M09_Lica) 【リカ】「…御師匠様、前にもまして意地が悪くなってませんか」
(GM_minari) 【クラウディル】「そこでまあ・・・ちょいちょいっとな・・・。」視線をそらして。
(M09_Lica) とにかく…では、戦闘ですね。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) あ、ただ確認しておきますと。
(GM_minari) 敵を倒す、だけがこの戦いは勝利条件ではありません。
(GM_minari) 簡単に言うと、倒さなくても勝利できちゃいます。
(GM_minari) 「リカの成長を見るため」=「師匠をぎゃふんといわせる」…つまり
(GM_minari) 何かを破ってみせる、とかです
(GM_minari) 戦闘中にヒントとかは出しますので
(M09_Lica) はいっ、それなら安心ですね
(GM_minari) あ、あと
(GM_minari) リースのキャラシートは見てもらっていいですよ
(GM_minari) これもヒントです~
(GM_minari) 準備ができたら、教えてくださーい
(M09_Lica) エネミースキャンしなくても、知っている通りと言うことですね
(GM_minari) ええ、訓練とかで見て知ってる・・・そう思ってくださいー(リースの能力)
(GM_minari) 準備オッケーで伝えてくださーいっ
(M09_Lica) 準備Okです。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) では、開幕はありますか?
(M09_Lica) なしで。
(GM_minari) はいっ
(GM_minari) では、リースの攻撃っ
(GM_minari) 2d6+5
"(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9"
(GM_minari) ですー
(M09_Lica) とりあえずシールドで防いでおきます。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) 【クラウディル】「ほうほう、なかなか硬いシールドじゃな。」うんうんとうなづく師匠。
(M09_Lica) こちらからはライトニングブラスト+オーバーライト・レッドで攻撃。
(GM_minari) はーいっ
(M09_Lica) 2d6+24
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+24 = [4,5]+24 = 33"
(M09_Lica) 33の火属性に上書きで
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) 【リース】「きゃんっっ!!」真紅のいかづちを受けて、痛そうに転がるリース。
(M09_Lica) 【リカ】「…まあ、それなりに経験は積みましたもので」
(GM_minari) 【クラウディル】「うむ、いい攻撃じゃな。」
(GM_minari) では、次のターンっ
(GM_minari) えっと、ではまず知力で判定、どぞーっ
(GM_minari) 2d6+16
(M09_Lica) 2d6+8
"(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+16 = [1,5]+16 = 22"
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+8 = [4,5]+8 = 17"
(GM_minari) うに~
(GM_minari) では、リースの攻撃ですが・・・
(GM_minari) 【リース】「おかえしだよーーっっ!!」リースの掲げた剣に、強烈な魔力が集っていきます。
(GM_minari) 【クラウディル】「まあ、手伝ってやろうかの・・・。」師匠の指が小さく動くと、リカの周囲がいきなり触手だらけになります。
(M09_Lica) 【リカ】「ちょっ…御師匠様……!?」
(GM_minari) 2d6+16 バインディング
"(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+16 = [1,1]+16 = 18"
(GM_minari) 【クラウディル】「まあまあ、よいではないか~」のほほんとしてます。
(GM_minari) 受動、どぞーっ
(M09_Lica) とりあえずシールドで軽減して腰に4点、[拘束]を受けます
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) 触手の中から飛び出してきた2本の触手が、リカの腰に巻きつき締め上げて。
(M09_Lica) 【リカ】「くぅ……っ!?」瞬く間に両足にきつくまとわりつき、動きをからめとられてしまいます。
(GM_minari) それでは、そちらの攻撃ですー
(GM_minari) 拘束で達成値-4です
(M09_Lica) ではライトニングブラスト+オーバーライト・レッドで。
(GM_minari) はーいっ
(M09_Lica) 2d6+16+8-4
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+16+8-4 = [2,4]+16+8-4 = 26"
(M09_Lica) 26点になります。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) それでは、次のターンですが…
(M09_Lica) で、アクトは<特殊な性感帯>と<疼く身体>で。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) では、こちらから描写しますね
(M09_Lica) フードの耳を這う触手に身体の奥があつくなる…という感じでお願いします
(GM_minari) 地面からさらに伸びた触手がリカの体に巻きつこうと蠢き…フードについた耳の裏を、つぃっとなで上げていきます。
(GM_minari) 粘性ではなく、さらっとした感触はまるで指のようで。
(GM_minari) 体に巻きつこうとする触手が、何度も耳の裏、耳の周りをこすり、刺激していき・・・。
(M09_Lica) 【リカ】「んくっ……!」何倍にも増幅された獣の感性がエンテリカの耳を襲い、小さく悲鳴を上げると身体をひくつかせてしまいます。
(M09_Lica) 【リカ】「んっ、んんっ、くぅ……っ♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「ん?」その様子に師匠は小さく眉をひそめ。
(GM_minari) 【クラウディル】「何じゃそなた、触手に耳を触られて、感じておるのか?」からかうようにそう言って。
(M09_Lica) これまでに何度か開発された身体は敏感に反応し、甘い声をもらすと…
(M09_Lica) 身体の奥に火が灯るような感覚に苛まれ。
(M09_Lica) 【リカ】「ひゃふぅ……こ、これ…は、ぁ……っ」
(GM_minari) 【クラウディル】「すっかり淫らになったものよの、リカ。そんなに気持ちいいかの?」触手を動かし、リカの耳を集中してこすっていき。
(M09_Lica) じゅくっ…ショーツにつつまれた秘所の奥がじんわりと濡れ、内側から淫蜜がしたたる感触にふとももをこすりあわせ。
(M09_Lica) 【リカ】「ふ、はぁ…あぁぁ……っ♪ い、言わないでください…」
(GM_minari) 【クラウディル】「なんじゃ、事実じゃろうに。」執拗に触手を動かし・・・。
(GM_minari) では、次のターンでw
(GM_minari) では、開幕ですが・・・。
(M09_Lica) 【リカ】「じ、事実でも恥ずかしいものは恥ずかしいんですっ」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふふ。まあ弟子が淫らに悶えるのを見るのも一興じゃ。が…。」
(GM_minari) 【クラウディル】「・・・らちがあかんの。」リカのシールドの硬さに驚いたようで。
(GM_minari) その声を聞いたリースの動きが、急に早くなります。
(GM_minari) 開幕、トップスピードでっ
(GM_minari) そちらはありますか?
(M09_Lica) なしです。今は知力判定に勝つためにCPを溜める方針で。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) では、リースの攻撃ですが・・・
(GM_minari) 【リース】「…むむむむむ~~~っ」剣を構えたリースがうなると、その剣が発光していき・・・
(GM_minari) ばちばちばちっ、と電光を放出し始めます。
(GM_minari) 神鳴、いきますっ
(GM_minari) ・・・が、ターンの最後なので・・・リカの攻撃でどうぞーっ
(M09_Lica) では…補助で自慰、直前にオーバーライトレッドのライトニングブラストで。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) では攻撃からどぞーっ
(M09_Lica) 耳だけではもどかしくて指でなぐさめるのですが…描写は後で?
(M09_Lica) 2d6+16+8-4
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+16+8-4 = [2,3]+16+8-4 = 25"
(GM_minari) ダメージをもらってからにしましょー
(M09_Lica) はい。
(GM_minari) では、描写をおねがいしますー
(M09_Lica) 耳を這い回る触手にぞくぞくとうなじを粟立たせながら…
(M09_Lica) もどかしい刺激に何度もひざをすり合わせてしまうのですが、奥からあふれ出た愛液がショーツにひろがるにつれて…
(M09_Lica) とうとう、自分の指をそこにあてがってしまいます。
(M09_Lica) 【リカ】「んは……ッ」短く、しかし大きく声を出して。
(GM_minari) 【クラウディル】「なんじゃリカ。人前で、それも敵の前で自慰とは・・・。はずかしくないのかの?」リカの様子を楽しげに見つめて。
(GM_minari) 【リース】「はわ・・・リカってば・・・自分でいじってる。」リースもリカのその姿をまじまじと見つめています。
(M09_Lica) ゆっくりと動かすゆびに淫蜜がからみつき。擦りたてる衣擦れの音ににちゅにちゃと湿っぽい音が重なって。
(M09_Lica) 【リカ】「だって…が、我慢できません……ぁあんっ…♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふむ…そこまで淫乱になったのか。師匠として恥ずかしいのぉ。」わざと大きくため息をついて見せて。
(M09_Lica) その言葉に、ぶるっと身を震わせると。
(M09_Lica) 【リカ】「ご、ごめんなさいお師匠様…っ」
(GM_minari) 【クラウディル】「まあよい。なら、手伝ってやるかの。」触手が二本もちあがり、リカの耳の周りをしごき始めて。
(M09_Lica) ぎゅうっ、と目を閉じて師の言葉に耐えたのも束の間、耳をしごかれる感触に腰が砕けそうになり…
(GM_minari) 【クラウディル】「自分が人前ではしたなくイってしまう淫乱じゃ、と教えてやるがいいぞ。」耳の中にまで入り込んだ触手が、耳内の敏感な肌を撫で回して。
(M09_Lica) 【リカ】「ひぅ……っ♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「別に悪いことでもあるまい。見せてやるといい。」逃げ道を与えるようにそう優しくささやいて。
(M09_Lica) 大きく開いた口からよだれをこ、ふ――っと垂らして。
(GM_minari) 【クラウディル】「淫らなリカには、それが当たり前・・・じゃろ?」くすりと笑います。
(M09_Lica) 【リカ】「ご、めんな…さっ、い……♪」
(M09_Lica) 【リカ】「み、みみ…耳、いじられ、て…っ♪ イきそ、に…なって…ます……っ♪」
(GM_minari) 触手の一本が、リカの手の甲に伸びて…秘所をいじるリカの指を、中に無理やり押し込むかのように、強く甲を押して。
(M09_Lica) 甘くとろけた声で許しを請うと。そえられた触手の力で指をショーツごしに挿入してしまって。
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふふ。淫らにイってみせるがよいぞ。きちんと報告もしてじゃがな。」足を組んで楽しそうにリカを見る師匠。
(M09_Lica) がくがくとひざを揺すって。
(GM_minari) 【クラウディル】「…イけ。」まるで命令するかのようにぼそりと。
(M09_Lica) 【リカ】「イ…イきますっ、イっ…ちゃいま、すっ…♪ イくっ♪ イくぅ……っ♪」
(M09_Lica) 師の言葉が引き金になると、ぺたんと尻餅をついて全身を戦慄かせ…
(M09_Lica) 【リカ】「んひゃぅぅぅ……っ…♪」
(M09_Lica) 達してしまいます。
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ…気持ちよさそうにいっておるの・・。」
(GM_minari) では、最後にかみなりが・・・
(GM_minari) 【リース】「なんだか、忘れられた気分・・・えーーーーいっっ」
(GM_minari) 2d6+16
"(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+16 = [2,1]+16 = 19"
(M09_Lica) では腰で受けて、AP0になります。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) アクトはありますか?
(M09_Lica) 今回はありません。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) ではここで、ちょっと知力判定を・・・
(GM_minari) 目標10でお願いします
(M09_Lica) 2d6+8
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+8 = [5,3]+8 = 16"
(GM_minari) はいっ
(M09_Lica) 成功ですかねっ
(GM_minari) ではここで、さすがにリカはおかしい・・・と思います。
(GM_minari) リースの今の攻撃は見たことありませんし・・・師匠が放った雷に・・・何だかよく似てた気がします。
(GM_minari) それが何を意味するかはおいておいて・・・
(GM_minari) 次のターンですっ
(GM_minari) では、開幕ですが・・・
(GM_minari) 知力判定をお願いします~
(GM_minari) 2d6+16
"(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+16 = [5,4]+16 = 25"
(M09_Lica) ここでポテンシャルを使います。+3つぎこんで。
(GM_minari) はいっ
(M09_Lica) 5d6+8
"(kuda-dice) M09_Lica -> 5D6+8 = [5,1,4,1,6]+8 = 25"
(GM_minari) 同時ですので・・・勝った事にしますね
(M09_Lica) はーい
(GM_minari) 師匠がリカを凝視する目。それに負けまいとリカも必死で見つめます。
(GM_minari) ・・・すると
(GM_minari) ぱぁんっ…何かが割れるような音がして、今までリカの足元にあったはずの触手の海が消えています。
(GM_minari) 【クラウディル】「…おどろいたのぉ」そして小さな師匠の呟き。
(M09_Lica) 【リカ】「あ…これは……?」
(M09_Lica) 幻覚?と。
(GM_minari) 【クラウディル】「いや・・・まさかわしの幻影が破られるとはの。」何だか楽しそうな師匠の声。
(M09_Lica) 【リカ】「意地が悪いです、御師匠様っ」
(GM_minari) そしてリカが師匠の方を見ると…そこにはリースの姿はなく、師匠が2人います。
(M09_Lica) 【リカ】「リースの姿まで真似ていたんですね…おかしいと思ったんです」
(GM_minari) 【クラウディル】「「いじわるとは失礼な。そなたの試しのためじゃ。しょうがないじゃろ。」」
(GM_minari) 【クラウディル】「っと・・・さすがに二人いるとうっとおしいの・・・」ぱちんと師匠の一人が指を鳴らすと、もう一人の姿が掻き消えます。
(GM_minari) 【クラウディル】「ふむ・・・おかしいの。使い魔を使ってずっと観察していたのじゃ、あの娘の挙動や口調は完璧じゃったはずなのに・・・。」うむむとうなって。
(M09_Lica) 【リカ】「…あの子、あんな魔法は使いませんよ…?」
(GM_minari) 【クラウディル】「むむ、そうじゃったのか・・・」ぽりぽりと頭をかいて。
(GM_minari) 【クラウディル】「まあ、それは置いておいて・・・じゃ。」
(M09_Lica) 【リカ】「どうするんです…?」
(GM_minari)
(GM_minari)シナリオ成功条件は満たしましたが…。
(GM_minari)
*GM_minari topic : [10クラウディル][09リカ]
(GM_minari) 【クラウディル】「続けようかの。」楽しそうに身構えて。
(M09_Lica) 【リカ】「ではどうぞ、御師匠様…っ」一回イってしまっているので、少し呼吸が荒いです。
(GM_minari) 【クラウディル】「うむ。」満足そうにうなづいて。
(GM_minari) 【クラウディル】「正直、そなたには驚かされた。よもやここまでになっておるとはな。」右手を高らかに上げて。
(GM_minari) 【クラウディル】「じゃから、見せてやろう。」そこに先ほど見た電光が、ばちばちと集いだし。
(GM_minari) かみなり+七色の淫毒でっ
(GM_minari) こちらはターン終了時なので、リカの攻撃どうぞー
(M09_Lica) ライトニング+オーバーライトで。
(M09_Lica) 2d6+16+8-4
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+16+8-4 = [4,2]+16+8-4 = 26"
(GM_minari) はーいっ
(M09_Lica) 26の炎です
(GM_minari) らじゃーっ
(GM_minari) では、こちらです・・・。
(GM_minari) 【クラウディル】「これが、上位魔法・・・。そなたがいつかたどり着くものじゃ。その身で威力を確かめよっ!!」
(GM_minari) 2d6+16
"(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+16 = [1,1]+16 = 18"
(GM_minari) げしょーんっ・・・・w
(M09_Lica) シールドで14点軽減して胸AP4、毒は爆乳をもらいます。
(GM_minari) 【クラウディル】「お、お、おかしいの・・・制御がうまくいかんではないか・・・。」あまりに低い威力に、おししょー涙目です。
(GM_minari) はーいっ
(M09_Lica) 【リカ】「……だめな方向に制御が利いてないですね…」
(GM_minari) 【クラウディル】「いうなーーーっっ」うわーんと両手を振り回して。
(GM_minari) では、描写ですがw
(GM_minari) 師匠が放った雷・・・。威力はそうでもなかったのですが、その紫色の電光にふれたとたん、リカの胸に異様な疼きが走ります。
(GM_minari) 服に包まれていたそれが、どんどんふくらみ、大きくなって…胸がすごく苦しいです。
(M09_Lica) 【リカ】「威力の制御ができてないとはいえ…これは……んぅっ♪」
(M09_Lica) じんわれと胸をつつむ甘い疼きと締め付けられる痛みに声を出して。
(GM_minari) 【クラウディル】「ぐすっ…?は、はは…。なんじゃ、上手くいってるではないか。」ぐしぐしと涙を拭きつつ。
(M09_Lica) 【リカ】「んっ…くっ……はぁっ、はぁっ…」
(GM_minari) 【クラウディル】「しかしリカ…。いままでも淫らな胸じゃったが、もっといやらしくなっておるの。」服を思い切り押し上げてる胸を見て、小さく笑って。
(GM_minari) アクトがあったら、おねがいしますー
(M09_Lica) 一回り大きくふくれたバストがビスチェからはみでて…紐が一本、ぶちっと切れてしまいます。
(M09_Lica) アクトは今回も条件満たせず、です。次回からAP0になるのではげしくなります…w
(GM_minari) はーいっw
(GM_minari) では、次のターンですが・・・
(GM_minari) 開幕、トップスピードですw
(M09_Lica) 【リカ】「お、御師匠様のも相当だと思いますけど…」
(GM_minari) 【クラウディル】「わしのは普通じゃもん。」
(M09_Lica) どのみちAPで止めるので無視しますっ
(GM_minari) というわけで、またもかみなりですw
(GM_minari) 【クラウディル】「今度こそ、いりょくにおののけーっ」と叫びつつ
(GM_minari) リカの攻撃、どうぞー
(M09_Lica) オーバーライト+ライトニングで攻撃です。
(M09_Lica) 2d6+16+8-4
(GM_minari) はーいっ
"(kuda-dice) M09_Lica -> 2D6+16+8-4 = [2,3]+16+8-4 = 25"
(GM_minari) では、今度こそで
(GM_minari) 【クラウディル】「こんどこそーーーっっ」
(GM_minari) かみなりです
(GM_minari) 2d6+16+5
"(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+16+5 = [1,3]+16+5 = 25"
(GM_minari) (´・ω・`)
(M09_Lica) これで胸APも0です。アクトは射乳でっ。
(GM_minari) はーいっ
(GM_minari) 【クラウディル】「・・・しかし、本当に大きな胸じゃの」しげしげとリカの胸を見つめ。
(M09_Lica) 【リカ】「んっ、ふっ…こ、これ、結構苦しいんです…けど…っ」
(GM_minari) 【クラウディル】「ビスチェの紐までちぎるとは・・・」リカの胸を下から持ち上げるようにして。
(GM_minari) 【クラウディル】「まるで牛じゃの~。」その感触を確かめながら、からかうようにいい。
(GM_minari) 根元から先へと、しごくように強くもみ始めます。
(M09_Lica) 【リカ】「ひんっ…♪」敏感になった乳房を握られると、ぶるっとそこを震わせ啼いてしまいます。
(M09_Lica) 先端をしごかれるとじわっ…とミルクを染み出させてしまって…。
(GM_minari) 【クラウディル】「なんじゃ、乳をもまれるのが気持ちよいのか?」胸を持ち上げ、真ん中に寄せて。
(M09_Lica) 【リカ】「あぅっ、ぅっ、くぅんっ……♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「先っぽからなにかでておるぞ、リカ。これはなんじゃ?」乳首と乳首をこすり合わせるように刺激して。
(M09_Lica) なみだをうかべると真っ赤な顔でこくり、と頷きます。
(M09_Lica) 【リカ】「お、おっぱい…みるく、です……っ」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふむ、みるくとな…そなた、赤子をはらんでおるのか?」そうじゃないと知っていながらいじわるに聞いて。漏れ出したミルクを乳首に、乳輪に塗りつけるようにしながら刺激します。
(M09_Lica) じわ、じわ…っと濡れた布地の面積が大きくなり、勃起した乳首のシルエットが丸わかりになってしまい。
(M09_Lica) 【リカ】「ち、ちがい…ますっ、これは御師匠様の魔法で…っ」
(M09_Lica) 【リカ】「きゃふっ…♪ こ、こすりつけちゃ駄目です…♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふむ…妊娠でもないとすると…そなたは牛のように乳がでる体質なのじゃな。」魔法、っていうところを完全に無視して、浮き出た乳首と乳輪を指でしごき、もっとくっきりと浮かび上がらせ。
(M09_Lica) ぷっくりと乳輪まで膨らませたピンクのそこがちらり、と露出して。
(M09_Lica) いじられるたびにびゅうっ、ぴゅうっ、とミルクを噴出してしまいます。
(M09_Lica) 【リカ】「んぁっ…! あっ、あっあっ、はうぅっ…♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「それにしても、よく出るの・・・。」ビスチェに指をかけ、びりりっと破き、大きな乳房を露にさせて。
(M09_Lica) 呼吸が浅くなり、切なげに眉根を寄せて…
(GM_minari) 【クラウディル】「せっかくじゃし…飲んでやるかの。」リカに見せ付けるように、大きく口を開けて。にぃっと笑い。
(M09_Lica) ぶるり、とはねる乳房を師匠の眼前に晒して。幾筋も白い液体の跡が残る胸に唇が触れると、背筋を思い切りそらしてしまいます。
(M09_Lica) 【リカ】「んんん…! は、ぁっ………っ!!」
(GM_minari) 【クラウディル】「そなたも飲むがよいぞ。なに、遠慮はいらん。」右の乳首を口いっぱいにほおばり、舌で転がしながら、リカの左の乳房を持ち上げ、リカの口へとぐにぃっと持っていき。
(M09_Lica) 【リカ】「は、はい…んっ、ちゅぅぅ……っ」
(M09_Lica) 押し付けられた自らの乳首に下を這わせ、甘い刺激に実を震わせながら。
(GM_minari) 【クラウディル】「どうじゃ?自分のミルクは美味いかの?」そういいながら、乳首を強く吸い上げて。
(M09_Lica) あふれ出る母乳を舐めすくい、師匠とキスをかわしてお互いに交換し合ったり…
(M09_Lica) 【リカ】「はぁんっ…♪」あたま、ぼーっとして…よく、わからな…
(M09_Lica) うわごとのようにつぶやきながら、胸へまたくちづけを交わし…。
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、愛いやつじゃ♪」リカの乳首を舌で転がしながら、唇を淫らに舐めあげ、舌を吸い。胸を強くぎゅむ、むぎゅぅっともみ始めます。
(M09_Lica) 師匠の顔を乳房でおしつぶすように寄りかかり、荒い吐息を何度もついて。
(M09_Lica) 【リカ】「お、御師匠様ぁ…そんな、胸ばっかり、いじめたら…また、イっちゃいますぅ…」
(GM_minari) 【クラウディル】「牛のように乳を搾られて…思い切り淫らになるといいぞ。」リカの口内を舌で舐めしゃぶりながら。
(M09_Lica) 【リカ】「んっ、んっ、ふぅぅ、ふむぅぅぅ…♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「雌牛アクメでいくがよい・・・淫乱。」最後にぽそっと呟いて羞恥をあおり。
(M09_Lica) キスで口をふさがれて…
(M09_Lica) 【リカ】「んぅぅ、うぅぅぅ…ん……っ!!」
(M09_Lica) ぶしゅっ――
(GM_minari) 胸を押しつぶすかのように強く握り、先端へとしごき上げて。
(M09_Lica) 密着したままの師匠の身体をべちゃべちゃによごすほどミルクを溢れさせて、またイってしまいます。
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふふ・・・こんなに乳をもらしおって・・・。」顔についたミルクを、ぺろりと舌で舐めあげて。
(GM_minari) 【クラウディル】「そんなによかったのかの、リカ。」口に溜まったミルクを、口移しで流し込んで。
(M09_Lica) 【リカ】「はぁ…はぁ…はふ……む、むかしより責め方がいやらしいですよぅ、御師匠様ぁ…♪」
(M09_Lica) 抱きついたまま目をとろん、と潤ませて。
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、まあ色々変わったからの。」優しく髪をなで上げて。
(GM_minari) 【クラウディル】「まだまだおさまりがつかんからの・・・♪」がちがちに硬くなった肉棒が、抱きついたリカのお腹にこすれて。
(M09_Lica) 【リカ】「ん、ぁふ…っ」おなかに密着する熱いものにぴくん、と反応すると、むき出しの秘所から淫蜜をこぼしてしまいます…。
(GM_minari) では、次のターンに・・・
(GM_minari) では、開幕は・・・特になしで
(M09_Lica) はいっ
(GM_minari) それじゃ、こちらです~
(GM_minari) オーラブレイド+七色の淫毒で~
(GM_minari) 2d6+17
"(kuda-dice) GM_minari -> 2D6+17 = [5,6]+17 = 28"
(M09_Lica) シールドで14軽減して…HPに14ダメージ
(GM_minari) アクトとかはありますか?
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ…ほんとに淫らな体じゃな。ここまでいやらしくなるとはおもわなんだぞ。」楽しげにいいつつ、乳輪を指で優しくなで上げ、時折乳首をぴんっ、とはじき。
(M06_lica) 残りまとめて使ってしまいます。乳辱、口辱、熱い蜜壷、菊辱…さっきまで二人に分身していた師匠です、4人にもなれますよね…♪
(GM_minari) あは・・・w
(GM_minari) はーいw
(GM_minari) では・・・w
(GM_minari) 【クラウディル】「やれやれ…これではわしが何人いてもたりんの…。」小さくため息をつき、指を鳴らすと。
(GM_minari) 【クラウディル】「「さて、リカよ。どうして欲しいのじゃ?」」2人になった師匠がそういいます。
(M06_lica) 【リカ】「ぁ……は、はい…」自分の秘所を指でひらくと…
(GM_minari) 【クラウディル】「ちゃんとおねだりしてもらわんと、わからんのでな。」裸になり、巨大な肉棒を露にしながら。
(M06_lica) 一番恥ずかしいところの穴がひくひくと痙攣して、愛液をこぼしてしまって。
(M06_lica) 【リカ】「御師匠様のおちんちんを…ください……っ」
(M06_lica) 【リカ】「胸も、口も、お尻も……すきなだけ、犯して…ください…」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、ここまでいやらしいとはな…。」楽しそうに笑いながら、亀頭をリカの頬に押し当てて。
(M06_lica) 【リカ】「んぷ……っ」
(GM_minari) 【クラウディル】「いいじゃろう。では・・・。」大地の上に寝そべった師匠が、がちがちになった肉棒を指差して。
(GM_minari) 【クラウディル】「入れたいのなら、自分で入れるがよいぞ。」リカを見上げてそういいます。
(M06_lica) 舌を突き出して、舐めながら。上にまたがると騎上位でゆっくりとそれを埋めて…っ
(M06_lica) 【リカ】「ん…ちゅっ、ちゅぅ……御師匠様、入れちゃい…ますよ…♪」
(M06_lica) 片手でささえて垂直に固定すると、腰を落として一番奥にまで収めてしまいます。
(GM_minari) 【クラウディル】「ああ、淫乱なリカは、これがないと寂しくてしょうがないのじゃろう?」軽くピストンをして見せて。
(M06_lica) 【リカ】「んひゃうっ…♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「せっかくじゃ、思い切り・・・。」リカの太ももに手をかけて。「いれるがよいっっ♪」ずぢゅぷぶっ、と亀頭の先端が、子宮口にびっちりと埋まってしまい。
(M06_lica) 【リカ】「ん♪ あっ♪ あっあっあっ♪ …は、はい……さ、最近…っ身体が、うずいて…どうしようもな――んあぁぁぁああっ!?」
(M06_lica) 子宮口と先端をキスさせると、腰をがくがくゆらして、よだれを師匠の胸に垂らしてしまいます…♪
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、そうなのか…まったく困った淫乱じゃな。」子宮口にうずめたまま、腰を軽く動かし、子宮口まわりの膣壁を押し広げながら。
(M06_lica) 【リカ】「あっ、あぅっ、そ、こ…ぐりぐりしたら……広がっちゃい、ます…っ♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「そんなじゃから、こんな胸になるのじゃな。」もう一人の師匠が、背中側からリカの胸を持ち上げ、真ん中に寄せて。
(GM_minari) 【クラウディル】「じゃろう、リカ?」たぷたぷと波打たせるようにもみ始め。
(M06_lica) 【リカ】「そっ、それ…はっ、御師匠様が前から揉む…もので…っ」
(M06_lica) かぶりをふると、さらさらと髪が揺れて。
(M06_lica) 汗にはりついてしまいます。
(GM_minari) 【クラウディル】「ただ揉むだけで、こんなになるのかの?」下からの突き上げで大きく揺れる胸を支えながら、漏れでたミルクを指で乳輪に塗りつけ。強くもみ始めて。
(M06_lica) 【リカ】「んうぅっ、んっ、あんっ…♪」
(M06_lica) 【リカ】「そ、そんなの知りません……っ」
(M06_lica) あ、七色の淫毒は責め具で…(分身が責め具相当)
(GM_minari) 【クラウディル】「そうか、なら…。」ぎゅむ、むぎゅぅっと小さな手から乳肉をあふれさせながら強く揉み。「リカが淫らだからこうなった、と認めるまで…揉んでやるかの。」横から強く胸を寄せ、谷間の肉にミルクをなすりつけながら。
(GM_minari) はーいっ
(M06_lica) たぷんっ、たぷんっと乳を揺らして…胸元を汗と唾液でどろどろにしながら。
(M06_lica) 【リカ】「そ、そんな……淫乱なんかじゃ、ありません…っ」
(GM_minari) 【クラウディル】「まったくじゃ。躊躇なくこれを咥えよったしのぉ。」亀頭をリカの唇に押し当て、先走りをゆっくりと塗りつけて。
(M06_lica) 口では否定するものの、身体は甘い疼きに流されて…。
(GM_minari) 【クラウディル】「なんじゃ、違うのか?」唇をつんつんと肉棒で押して。
(M06_lica) 【リカ】「ん、ぁ……はぷっ…」太い男性器を口に含むと。
(M06_lica) 舌とくちびるでゆっくりとそれをしごきます。
(M06_lica) 【リカ】「ぷは…ぁ……わ、私…そんなに、エッチになってます…か…?」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、美味いかの、リカ?」髪を優しくなでながら、時折口内に先走りをもらして。
(M06_lica) 粘つく液体を飲み下し、頭をグラインドしてそれをしぼりあげ。
(GM_minari) 【クラウディル】「うむ、いやらしいとも。」最後の一人がリカの背中を軽く押し、前かがみにさせて。
(M06_lica) 失念にこくん、と小さく頷きながら熱心らフェラチオを続けます。
(GM_minari) 【クラウディル】「ここまでひくつかせてもとめておるし…の。」むっちりとした尻肉の奥に指をやり、蕾を指でほぐすようにして。
(M06_lica) 【リカ】「ひゃぅっ…!?」フェラを中断して口を離し、びくりと背筋を震わせて。
(GM_minari) 【クラウディル】「欲しいのじゃろう、リカ?」両手で尻肉を広げ、つぼみに亀頭を押し当てて。先走りを塗りつけながら。
(M06_lica) 【リカ】「ふぁんっ…♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「いってみるがよい…淫乱なリカの全ての穴を…犯して欲しいとな。」ちゅぷ、ちゅくとお尻をほぐしながら。
(M06_lica) 【リカ】「は、はい……お尻も、使えます、から……ください…♪」
(M06_lica) 【リカ】「お尻も、口もっ…あそこも、おっぱいも……ぜんぶ、全部…お師匠様ので犯して…くださいっ…!」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ・・・いいじゃろうっ♪」大きな怒張で蕾を大きく押し広げ、腸壁をぎちぎちにうめながら。
(GM_minari) 【クラウディル】「そなたの望むとおりにっ・・・。」ぐりぐりと子宮口を押し広げるように押し付けていた亀頭が、にゅぷんっと子宮内に入り込み。
(GM_minari) 【クラウディル】「全ての穴を・・・。」乳首をひねり上げ、先端を指でえぐるようにこすりながら。
(M06_lica) 【リカ】「んっ、んくっ…大きいっ…♪ そっちも、入ってきたぁ……っ」
(GM_minari) 【クラウディル】「犯してやるそっ♪」亀頭を喉奥にまでじゅぷりとつき込んで。
(GM_minari) 【クラウディル】「どうじゃ、そなたの望んだものじゃぞっ♪」それぞれがピストンを始めます。
(M06_lica) 【リカ】「んっ、ぷ…♪ んふっ…じゅるっ……」
(M06_lica) 【リカ】「御師匠様のっ…全部、気持ちいい…れすっ…♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、愛いやつじゃの。」亀頭で子宮口をごつん、ごつんと突き上げ、お腹にまで剛直の形を浮かび上がらせながら。
(M06_lica) 腰をはねさせ、胸を震わせ、頭を振り…
(GM_minari) 【クラウディル】「まったく、淫らなやつじゃ。これが弟子とは・・・恥ずかしいの。」羞恥をあおりながら、カリ首で腸壁をすりつぶし、こすり上げ。
(M06_lica) 空いた手は師匠の胸を撫で、さすり、乳首をつまんでしごいて…
(M06_lica) 【リカ】「んっ♪ はぅ、あぁん…♪ そういってお師匠様も付き合ってるんだから、同罪ですっ♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、全くじゃ…。」腰を動かし、リカの唇をめくり上げながら、カリを舌にこすりつけ、口蓋を亀頭でつつき。
(GM_minari) 【クラウディル】「この…生意気じゃっ」乳首を思い切りひねり上げ、乳肉ごと引っ張り。まるで肉棒のように乳首をこすり始め。
(M06_lica) 【リカ】「んぁっ……ひ、ぁうっ…」
(M06_lica) 全身あますことなく責められてぶるぶると痙攣し、軽い絶頂を何度も味わってしまって。
(GM_minari) 【クラウディル】「すこしおしおきがいるかのう・・?」膣をえぐり犯している師匠が、リカのクリに手を当てて・・・何かを呟き。
(GM_minari) とたんに、リカのクリトリスに、すさまじい快感が走ります。
(M06_lica) 【リカ】「きゃっ…ふぅぅぅぅぅ!」
(GM_minari) 【クラウディル】「どうじゃ?わしの肉棒とそなたのクリトリス、感覚をリンクさせてやったが。」リカのクリトリスから感じるのは、強烈な締め付けと、ねっとりと舐めあげられるような、こすり上げられるような快感。
(M06_lica) 挿入されたペニスが抜けかけるほどに腰をはねさせて…
(GM_minari) 【クラウディル】「狂いそうなほど、気持ちいいじゃろう♪っと・・・。」跳ねる腰を押さえつけて、また一気に根元まで挿入して。
(M06_lica) その動きが連動して、更なる快感を呼び。
(M06_lica) 潮を吹いて失神しそうなほどの快感に身体を灼かれてしまいます。
(GM_minari) 【クラウディル】「更に気持ちよくして・・・やろうかのっ。」蕾と秘所を犯していた動きが完全にリンクして・・・。腸壁と膣壁を全く同じタイミングでつきえぐり始め。
(GM_minari) 【クラウディル】「ほれ、しっかりしゃぶらんか。」口内にまた肉棒を押し込み、軽く腰を振られ。
(M06_lica) 【リカ】「んぅぅぅ♪ す、すごい…ですっ♪ こんな、の、おかしくっ♪ なっちゃい♪ ます…っ♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「そうかそうか・・・なら。」師匠が指をぱちんと鳴らすと。
(M06_lica) 【リカ】「んん♪ んっ、んんっ、んっんっんっ…!」
(GM_minari) 【クラウディル】「そなたを慕う少女に、見てもらうがいい。」周りの景色が一変して、見覚えのある場所・・・リースの部屋の中になり。
(GM_minari) 椅子に座って足をぶらぶらさせているリースと、はからずも向かい合うような形になります。
(M06_lica) 【リカ】「…………っ!?」
(GM_minari) 【クラウディル】「あの娘の部屋の中じゃな。使い魔を通して映し出しておる。」そういいながらも腰の動きは止まらず。
(GM_minari) リースの方は気づいていないようで、リカがいるのにあらぬかたを見ています。
(M06_lica) きゅっ、と膣が収縮して…次の瞬間、床にぶちまけるほどの淫蜜を垂らしてイってしまいます…♪
(GM_minari) 【クラウディル】「・・・っっ!!」締め付けに逆らうように腰を使い、絶頂に陥ったリカの中をえぐりながら。
(M06_lica) 【リカ】「やっ、あっ…! だめ、ですっ、今イってるのに…っ♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「ほれ、あの娘に教えてやるがいい。全ての穴を犯されて、淫乱のようにイく・・・となっっ。」4人の師匠がリカの体を激しくむさぼり始め。
(M06_lica) 【リカ】「やっ、あ、ふっ…だ、めっ、だめですっ…またイっちゃ……ああぁぁぁ…っ♪」
(GM_minari) 膣壁が、蕾がめくれかえるほど激しい腰の動き。口内の剛直が暴れ、口のあらゆるところをこすり上げて。
(GM_minari) 【クラウディル】「リカよ・・・どう思うかの?」リカの猫耳を口に咥え、舐めしゃぶりながら。
(M06_lica) ぞくぞく…っ
(M06_lica) 【リカ】「どっ、どう……って…?」
(GM_minari) 【クラウディル】「この肉棒で…」リカのクリをなであげながら。「あの娘を抱きたい、とは思わんのかの?」何かを吹き込むように、ゆっくりとささやき。
(GM_minari) 【クラウディル】「どうなのじゃ、リカ?」リカの耳に舌を入れてなめしゃぶりながら。
(M06_lica) 【リカ】「ふぁ……したい…ですっ…♪」
(GM_minari) 【リース】「リカ・・・遅いなぁ・・・だいじょうぶかなぁ・・・」心配そうに言うリース。ぱたぱたと動かす足が、大きな胸をたゆんたゆんとゆらしており。
(GM_minari) 【クラウディル】「ほほう・・・どうしたいのじゃな?」くすくすと笑いながら、子宮口をごつんごつんと突き上げて。
(M06_lica) 【リカ】「リースのっ…あそこにおちんちんいれて…っ一番奥…ぐりぐりしてっ…イかせたい…ですっ♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「ほほう、こんな風に・・・・かのっっ♪」激しく突き上げ、腸内の一番奥を、子宮壁を思い切り突き上げられ。
(M06_lica) 【リカ】「あぁぁ…っ♪ そうっ、です…ぅ♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、ほんとに淫乱じゃの…♪」にゅぷりっ、と両方の肉棒が、ぎりぎりまで引き抜かれ・・・。
(GM_minari) 【クラウディル】「なら・・・激しく、淫らにイってしまうがいい、この雌犬めっっ♪」ぢゅぷぷぷぅぅっっ♪一気に奥深くまで突き入れ、ごつんっと子宮壁にぶつかった亀頭から、大量の熱い白濁が吐き出され・・・。
(GM_minari) 腸内の、口内の肉棒からも、同時に激しい勢いで精液があふれ出ちゃいます。
(M06_lica) 【リカ】「っ、ぁはっ♪ はい…っ、お師匠様に射精されて…また、イっちゃいます…っ♪」
(M06_lica) 子宮と口いっぱいに注がれて…お尻はさえぎられるものがなく、どこまでね精液が駆け上がる快感に…大きく身を震わせ。
(M06_lica) とびきり大きな絶頂をむかえてしまいますっ…♪
(GM_minari) 奥深くまで押し込まれた肉棒からあふれ出た精液が、子宮内から漏れ出て、ぶぴゅっといやらしい音を立てて逆流して。
(GM_minari) 口内の肉棒は、直接喉に精液を流し込みながら。
(GM_minari) 胸をいじっていた師匠の肉棒が、リカの肢体を精液でどろどろに染め上げていきます。
(GM_minari) 偶然なのか、ふいっと顔を向けたリースとリカの顔があって。
(M06_lica) 【リカ】「はぁっ…はぁ……はふ…ぅ……っ♪」
(GM_minari) 【リース】「リカ、遅いなぁ・・・。」その呟きが耳に響いて。
(M06_lica) 【リカ】「ん…ごめんね、もうすぐ帰るからっ…」
(GM_minari) 【クラウディル】「ん、まあこの娘には悪いが…すぐに帰れればの。」さっき出したばかりのはずなのに、もう硬くなっている肉棒が、リカの中を再びえぐり始め。
(M06_lica) 【リカ】「んぅっ…じゃ、じゃあせめて御師匠様の部屋に戻してくださいよぅ…」
(GM_minari) 【クラウディル】「早く帰りたければ、がんばって全て搾り出しておくれ。」精液で汚れた亀頭をリカの唇にこすりつけながら。
(GM_minari) 【クラウディル】「そうじゃの・・・。よいしょ。」お尻を犯している師匠がリカの体を持ち上げて。
(GM_minari) 【クラウディル】「運ぶとするか・・・のっ。」秘所に入れていた肉棒が、再びリカの中に突き入れられ。
(GM_minari) そのまま、リカの中をかき回しながら、術を解かれた家の中の師匠の部屋に運ばれて・・・。
(M06_lica) 【リカ】「あぁんっ…♪ 一番っ、奥……ごりごりしてます…♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、たっぷりと可愛がってやるからの♪」そういいながら、リカの体を堪能する師匠。
(GM_minari) 四人に入れ替わり入れ替わり、体中の穴という穴を犯され続けて…。
(GM_minari) ようやく落ち着いたのは、翌々日の、朝でした・・・。
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari)エンディング  
(GM_minari)
(GM_minari)  
(GM_minari)  
(GM_minari) あれから今日まで、リカの体は乾く間もないほど精液をかけられ、犯され続け・・・。
(GM_minari) その日、目覚めたリカの体には、まだこってりとした精液で彩られています。
(GM_minari) 快感に染まりきった頭を振って、意識を覚醒させようとするリカ。
(GM_minari) その視線の先に、きちんと服を着て机に向かっている師匠の姿があります。
(M06_lica) 【リカ】「ん……ぅ…」
(M06_lica) ねぼけまなこをぐしぐしと擦って。「おはようございます……」
(GM_minari) 【クラウディル】「ん、起きたかの。」その声に、リカの方へと体を向けた師匠。
(GM_minari) 【クラウディル】「すまんの、長居をさせてしもうた。そろそろ学校に戻るがいいぞ。」そう切り出します。
(M06_lica) 【リカ】「あ…はい。そうですね…」
(GM_minari) 【クラウディル】「それで、じゃ。」リカの顔をじっと見つめ。
(GM_minari) 【クラウディル】「そなたは何になりたいのじゃ?」そう尋ねて来ます。
(M06_lica) 【リカ】「……え…?」
(GM_minari) 【クラウディル】「魔術師となりたいのであれば、わしのもつ秘奥まで授けてもよい。我が名を譲り渡してもよいしの。」
(M06_lica) 質問の意味が漠然とし過ぎていて、少し戸惑ってしまいます。
(GM_minari) 【クラウディル】「じゃが。もっと別のものを見ておるのなら…。そなたはこのまま、魔術師を目指すつもりなのかの?」じっと見つめたまま、うそは許さない、そういう光を宿して。
(M06_lica) 【リカ】「あ…はい。私、見つけたんです」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふむ、何をじゃ?」興味深げに聞いてきます。
(M06_lica) 【リカ】「学校で、いろんな人に出会って……あんな子達が出来るだけ危ない目にあわないよう、自分の持っている知識を教えたいんです」
(M06_lica) 【リカ】「……教師を目指したいんです…変でしょうか」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふむ・・・そうか。」師匠は軽く目を閉じて。
(GM_minari) 【クラウディル】「そなたの人生じゃ。思うように進むといい。」師匠は優しく笑いかけて。
(GM_minari) 【クラウディル】「これをもっていけ。学院長への紹介状じゃ。便宜は図ってくれるはずじゃよ。」手にした封筒を、軽く何度かふって見せて。
(M06_lica) 【リカ】「はいっ…!」
(GM_minari) 【クラウディル】「・・・やれやれ。今回もセイギンの勝ちか・・・。」小さく苦笑する師匠。
(M06_lica) 【リカ】「……?」
(GM_minari) 【クラウディル】「まあ、いつまでも手元においておける・・・そう思ったわしが愚かじゃったんじゃろうな。」うーんっ、と伸びをして。
(M06_lica) 【リカ】「ご、ごめんなさいお師匠様…」
(GM_minari) 【クラウディル】「今回のことも、賭けじゃったのじゃよ。わしを真に信じている弟子を育てられるか、そして自分の後継を作れるかどうか、のな。」
(GM_minari) 【クラウディル】「気にするでない。そなたと暮らした日々は楽しく、そして巣立つところが見れたのじゃ。子を持つ親とは、こんな気持ちになるのじゃろうな。」楽しそうに笑って。
(GM_minari) 【クラウディル】「後継は得られず、わしは賭けに負けた。が、こんなにすがすがしいのも久しぶりじゃよ。」
(M06_lica) 【リカ】「……今までありがとうございました」
(GM_minari) 【クラウディル】「こちらこそ、じゃな。楽しかったぞ。」リカの頭を優しくなでて。
(M06_lica) 【リカ】「もし何時か…弟子入りしたいという子がいたら、その時は推薦させてもらいますね…」
(GM_minari) 【クラウディル】「困ったことがあれば、いつでも来るといい。そなたは娘も同然なのじゃからな。」
(M06_lica) 頭を撫でられると泣き笑いみたいな顔になって。
(GM_minari) 【クラウディル】「おお、そのときは頼むぞ。」笑顔のまま涙を拭いて。
(M06_lica) 【リカ】「はい、それでは、また……」
(M06_lica) ぎゅうっ、と師匠に抱きついて。
(GM_minari) 【クラウディル】「元気での・・・ああ。」リカに声をかけ・・・少しためらいを見せて。
(GM_minari) 【クラウディル】「・・・たまには顔を見せに来るがいい。」そっと呟きます。
(M06_lica) 【リカ】「まだ御師匠様の書斎、全部読んでませんからね…♪」
(GM_minari) 【クラウディル】「まあただ・・・遊びに来るときは多く休みを取ってくることじゃ。いつ帰れるか分からんからな。」冗談交じりにリカの胸を指でつついて。
(M06_lica) 【リカ】「きゃっ……ん、もぅ。そんな人には弟子の紹介もおちおちできませんよっ」
(GM_minari) 【クラウディル】「ふふ、すまんすまん。」小さく笑って。
(M06_lica) 最後は笑って。またひと時のおわかれ、です。
(GM_minari) 【クラウディル】「元気での、リカ。そなたはいい教師になれるじゃろう。」真面目な顔でそういいます。
(GM_minari) そして、リカの背中をじっと見送って・・・。
(GM_minari) 【セイギン】「いったか。」まるでその場にいたかのように現れた男性に。
(GM_minari) 【クラウディル】「ああ、賭けはそなたの勝ちじゃな。」顔を見ることなくそういう師匠。
(GM_minari) 【セイギン】「子供はいつか自分の道を見つけ、そして自ら羽ばたくものだ。ずっと手元におけるはずがない。」
(GM_minari) 【クラウディル】「そうじゃの・・・」その師匠の姿に、セイギンがくつくつと笑い。
(GM_minari) 【セイギン】「丸くなったものだな。かつては魔人と恐れられ、メイデンたちにすら畏怖の目で見られていたお前が。」
(GM_minari) 【クラウディル】「余計なお世話じゃっ!!それもこれもおぬしのせいじゃろがっ!!変なのろいをかけおってっ!!」
(GM_minari) がーっと暴れる師匠。それを片手でいなしながら。
(GM_minari) 【セイギン】「まあ、面白いものを見れたからな、賭けはチャラにしてやるよ。人とふれあい、心を通わせるのも悪いものじゃないだろう?」
(GM_minari) 【クラウディル】「・・・ふんっ」セイギンの足を思い切り蹴飛ばして、家に入る師匠。その姿に小さく苦笑して…。気づけばセイギンの姿もなく。
(GM_minari) 【クラウディル】「がんばるのじゃぞ、リカ。」家の中から少し潤んだ声が小さく響いて・・・。
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(GM_minari) ランドリューフ戦記/人には言えないししょーのじじょー
(GM_minari)  
(GM_minari) おしまい