21:46 (bee_GM) 「叩きだしておけ」
21:46 (bee_GM)  チヤロの首輪を掴み、締め上げた男がタクを見て、そう言う。それが、チヤロの意識がとぎれる前の最後の記憶だった。
21:46 (bee_GM)  
21:46 (bee_GM)  
21:48 (bee_GM) 両手両足が重い。それよりもなお重い頭が軽く動き、耳が震える。
21:48 (bee_GM) チヤロの意識は少しずつ覚醒していく。
21:49 (bee_GM) 敏感な尻尾が掴まれ、何か、不快なぬめつく液体でべとべとになっているのを、目を開く前に知覚する。
21:51 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「…ん、ぅ」ゆっくりと瞳を開き、覚醒していく意識の中、身体に感じる違和感「…ここは…どこじゃちや。んぅ、尻尾…」尻尾に感じる疼きに、小さく息を吐きながら、いつもの習慣通り毛繕いをしようと尻尾へと視線を向ける
21:52 (bee_GM) 目を見開くとまず、両手を縛める木枷に気づく。両膝も床に固定され、ぴくりとも動かない。
21:53 (bee_GM) そして、チヤロの尻尾には誰か、見知らぬ・・・いや、知っている。記憶がとぎれる前に、タクと自分を痛めつけた、サキュバスの女だ。彼女が泡立つ液体を塗りつけ、カミソリを揮っている。
21:56 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「何じゃちこれは…」拘束された手足、そして、ぴくりとも動かない膝を見て、怪訝に眉を寄せ「……」ゆっくりと視線を巡らせば、背後にいる女の姿を見つけ「…主はっ!?」一瞬にして意識を失う前のことを思い出し、戦闘態勢を取ろうと。しかし、やはり手脚は動かず、わずかに背中が動くだけ
21:57 (bee_GM) 【女】「主? ずいぶん古風な喋り方をするのね、狼さん」黒衣の女性は微笑み、そしてチヤロの尻尾の根本の毛を、しょり、と剃る。「ハルハ。私の名前よ」
22:00 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「主の名など聞いちょらんち!あちの尻尾に何しとるちやか?!」自慢の尻尾を剃られる屈辱に犬歯を剥き。しかし、刃が立つ恐れから尻尾を動かすことは出来ず
22:01 (bee_GM) 【ハルハ】「狼さんに綺麗なアクセサリーをつけてあげようと思ったの。くすくす♪」しょり、しょりっ。チヤロの自慢の毛が床に敷かれた紙に零れていく。そして、根本から5センチほどの毛がすっかり剃られてしまった。
22:01 (bee_GM) 部屋は広い。此処はどこなのか、木造の小屋のようだ。
22:03 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「そんなもんいらんちや!あぁ…あちの尻尾が…」すっかりつるつるに剃られてしまった尻尾の根本へと悲しそうな瞳を向ける
22:04 (bee_GM) 石鹸を洗い流す。そして尻尾の先端から不思議な素材のバンドをするすると通し、毛の剃られた尻尾に押し当て、きゅっと締め付けた。・
22:04 (bee_GM) 内側はわずかにぬめっとした感覚。きゅっ、としっかり締め付けられる。毛が無いので、はじめての、異様なほどの密着感を覚える。
22:06 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「ひぁっ!?」尻尾へと感じる密着感。今まで感じたことのないそれに思わず背中がぞくっと震え「そ、それは何じゃちや…?」尻尾へと付けられた異物へとわずかに怯えた視線を向ける
22:07 (bee_GM) 【ハルハ】「狼さんが、今からはじまる調教を快適に受けられるように、ちょっとしたプレゼントよ」ちりん、と、バンドにつけられた鈴が鳴る。
22:08 (bee_GM) ハルハがバンドを軽く指でこづくと、バンドが尻尾を揉みほぐすようにきゅっ、と動いた。
22:10 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「調教?あちは誇り高い古き賢狼の民じゃ!そんな犬みたいな扱いはお断りじゃ」手足を拘束され、身動きを封じられていてもなおその誇りは失わず、淫魔を睨みつけ「ひ…ぅっ」しかし、尻尾を揉まれると小さな喘ぎが漏れてしまい
22:11 (bee_GM) そしてバンドはゆっくりと蠕動しながら、微細に振動をはじめる。
22:12 (bee_GM) 【ハルハ】「狼でしょう? なら、人間に従うように調教しないと」四つんばいの、薄布一枚きりの少女を見下ろして、くすりと笑う。
22:13 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あぅ…くぅ…な、何度も言わせるなち…お断りじゃ…くは」四つん這いのまま、尻尾へ与えられる甘い刺激に背中をゾクゾクと震わせ。溢れそうになる喘ぎを必死に噛み殺し、女を睨みつける
22:14 (bee_GM) 【ハルハ】「では、始めましょうか」立ち上がり、チヤロには見えない背後のドアを開く。そこから男たちがどかどかと入り込んできて、チヤロを取り囲んだ。
22:15 (bee_GM) 「本当に耳がついてやがる」「獣人ってやつか?」「いんや、本物の狼と交わった女が居るって聞いたぜ」口々に勝手なことを呟きながら、男たちはめいめいの性器を露出させはじめる。
22:16 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「何をしようが…」と言いかけたところで開くドア「な、何じゃち、主らは!?」いきなり入りこんできた男達を不審げに見まわし
22:17 (bee_GM) その一人が、チヤロの下着を着けていない薄布をまくりあげた。尻尾を掴む。「うわ、こっちもマジでついてやがる!」「化けモンだ!」「うわ、ハルハさん、マジで呪われたりしないよな…」
22:19 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「主ら何をわけのわからんことを…!こら、触るな!ひぁ…!尻尾を掴むな…あぅっ」男達の自分勝手な物言い、さらには下半身を覗きこまれれば、殺気の籠った視線を向け。しかし、尻尾を掴まれるとどうしても甘い吐息が漏れてしまう
22:21 (bee_GM) 【ハルハ】「大丈夫。こんなの、ただの雌の狼よ。色っぽい声上げちゃって……ぐちゃぐちゃに犯して孕ませれば、この子のほうからすり寄ってくるわよ」
22:22 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「な…」女の言葉にこれから何が行われようとしているか悟り「ぬ、主ら死にたくないなら、さっさとここから去ね!」
22:23 (bee_GM) 「そうですかね」バンドを握りつぶすように力を込める。
22:24 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「きゃぅんっ!}敏感な尻尾を握り潰され、思わずもれてしまう悲鳴
22:24 (bee_GM) その、高い声が、男たちの顔色を好色に歪ませる。
22:25 (bee_GM) 「なんだ、ただの雌じゃねえか」尻尾を掴み上げられ、腰がずり上がり、膝の枷がぎしぎしと軋む。
22:25 (bee_GM) 露わになった無毛の秘所に、男の無遠慮な指が這う。
22:26 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「痛…あぅ…!」尻尾を無理に引っ張られ、身体に走る痛みに顔を顰め「あ…ぅっ!」今だ濡れていない秘所に触れられると嫌悪感に眉間に皺が寄る
22:28 (bee_GM) 「なんだ、おぼこか?」小さく笑う声。その指が淫核をくりくりと嬲る。尻尾はピンと張ったまま、バンドの振動が少しずつ強く、根本を扱くように動き始める。
22:30 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あ…あっ!そこは触れたらいかんち…ぃっ!」尻尾を震動と共に扱かれ、皮に包まれたままの敏感な淫核を嬲られれば、心と裏腹に身体は反応を始め、秘所が次第に熱く湿り始める
22:32 (bee_GM) 「濡れてきやがった」「獣だからすぐ発情するんだな」嘲る声。淫核を嬲る指とは別の指が、潤み始めた膣に差し込まれる。入り口をぐにぐにと押し回し、柔らかい淫肉を堪能して。
22:34 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「誰が獣…あっ!ひぅっ!中に…いかんちや…」数度経験しているとはいえ、まだまだ経験の浅い秘所へと指を差し込まれれば、与えられる快楽を堪え切れず、蜜が溢れ始める
22:36 (bee_GM) く……愛液を押し出すように指が押し入り、乱暴に内側の敏感な襞を押す。
22:36 (bee_GM) 「汁が多いな」「おい、獣の愛液だぜ、精力つきそうだ」指で掬い、舐める。
22:38 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「や、あ…あっ!抜く…ちやぁ…」無理矢理与えられる快感に悔しそうに奥歯を噛み締め男達を睨みつけ
22:44 (bee_GM_) 「まだ生意気言ってるぜ、この子犬ちゃん」チヤロの秘所をいじくっていた指が抜けた。
22:45 (bee_GM_) 「そのほうが躾け甲斐があるからいいじゃんか」「いつまでそんな口が叩けるか楽しみだぜ。二巡はするだろ?」 そして、チヤロの秘所に固く、脈打つ何かが触れた。
22:46 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「はぁ…はぁ…」恫喝が効いたのか、指を引き抜かれれば、大きく息を吐いて整え「…な、何じゃち!?」不意に股間に感じる熱い何か。慌てて顔を上げれば、そこにはそそり立つ肉棒を秘所へと押し当てる男の姿「や、やめるちや…!」必死に逃れようとするも、拘束された身体ではほとんど動けずに…
22:47 (bee_GM_) ぐぶり。あっさりと、縛められたチヤロの中に入ってくる、タク以外の男の肉棒。
22:51 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「くぁ…あっ!ぬ、抜くちや…あ!」無理矢理押し入ってくる熱く固い肉棒。心は嫌悪と屈辱を感じつつも、女の身体は悦びを感じてしまい。背中をのけ反らせつつも、悔しげに表情を歪ませる
22:53 (bee_GM_) 形は、タクに似ている。そんなことを思ってしまうが、感じ方はまるで違う。強引に開かれ、奥まで掻き分けられ、潤んだ膣肉がチヤロの意志とは無関係に男のものを迎え入れる。ぞわぞわと背筋が泡立ち、奥まで突き入れられると子宮の入り口がきゅぅ、と亀頭にキスをした。
22:56 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あ…あ…あ…あっ!」押し込まれる度に押し出され漏れる声。身体が自由ならば今すぐ引き裂きたい欲求に駆られつつも、不自由な身体では敵わず。一番奥、神聖な場所への入口にこつんと肉棒の先端が当たった瞬間「ひぁあっ!」尻尾が逆立ち、一際高い喘ぎを上げてしまう
22:58 (bee_GM_) 「名器だなぁ、たまんねえ♪」ぐぶっ、ぶっ! リズミカルに、だが男本意の身勝手なピストン。肉の打ち付ける音がチヤロの耳をひくひくと震わせる。
23:00 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「ひっ!やっ!やめ…あっ!あっ!」こんなの気持ちいいはずがない。そう思いつつも、尻尾を扱かれ、蜜を溢れさせる秘所をかき混ぜられれば、否応なしに快楽は生みだされ。拘束された腕では口を塞ぐことも出来ず、ただ、男達へと淫らに喘ぐ姿を晒してしまう
23:03 (bee_GM_) その瞬間はすぐに訪れた。男には我慢する理由はない。チヤロを嘲りながら腰を振り、貯まったものが堪えられなくなればすぐに。チヤロの子宮に、吹き出す汚物のような白濁が流れ込む。膣奥が噴出の衝撃で甘く痺れた。
23:05 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「な…」一瞬も耐える様子を見せず、前兆もないままに膣奥へと熱い迸りを感じれば、それが一瞬何であるか理解出来ず「な、中に…出すなちや!?」眉を立て叫ぶも、秘所は絞り取ろうと肉棒に絡みつき扱き。腰がびくっびくっと震える
23:07 (bee_GM_) 「へっ、発情して欲しがってるクセに何言ってんだ」膣の動きがチヤロの身体の欲を雄弁に示している。喜悦の声を上げて出し尽くすと、次の男に急かされて渋々と極上の肉穴から性器を抜き出した。すぐに別の男が取り付き、雌狼の秘所を抉りはじめる。
23:09 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「欲しがってなど…んぁっ」最後まで出しつくした男が肉棒を引き抜けば、身体の中から熱が失われる感覚にぞくっと震え「あひぃんっ!」しかし、吐きだされた白濁が溢れる間もなく次の男に貫かれれば、再び背中を反り返らせ鳴き声を上げてしまう
23:11 (bee_GM_) あぶれた男たちがチヤロの、身体の欲に歪む顔を眺める。その一人が肉棒をチヤロの顔に突きつけ、鼻を突いた。鼻孔に広がる雄の臭気。「舐めろ」
23:13 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あ…あっ!あっ!」無理矢理犯され、喘がされる屈辱の中、不意に漂う雄の臭い「…っ」見上げればそこには男が肉棒を突き出し立っていて「断るち!」背後から四つん這いで犯されながらも、毅然とした態度で男を睨みつける
23:14 (bee_GM_) 「おい」チヤロの言葉に、指が回され、チヤロの淫核がひねり潰される。
23:15 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「ひああっ!?」突然淫核を潰される痛みに、首をのけ反らせ叫び声をあげてしまい
23:16 (bee_GM_) 「舐めろ」突き出される。その間もチヤロの淫肉は柔らかく解され、男の肉を飲み込んでいく。
23:17 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「こ、断る…ち」激痛と、そして、蜜と快楽を生み出す蜜壺を掻き混ぜられる快楽に晒されながらも、狼としての誇りが、男に屈することを許さず顔をそむける
23:19 (bee_GM_) 「ああ、そお」今度はしこった乳首を強烈にひねられる。同時に、チヤロの奥で二度目の精が弾ける。
23:23 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あぐぅっ!?」形のいい膨らみの上に佇むピンク色の突起へと激痛を感じたと同時に身体の奥で弾ける熱。異なるその二つの刺激に頭の中が真っ白になり。情けない声をあげ、身体を悶えさせ「…ぁぁ、また…」中で出された屈辱に奥歯を噛み締める
23:24 (bee_GM_) 「まだまだこんなモンじゃ終わらねえよ。全員が満足するまで相手して貰うからな」10人以上いる男たちが、すべての精をチヤロの子宮にゴボゴボと流し込む。それが終わるまで、狼の少女が開放されることはない。
23:28 (bee_GM_) そして、三人目の肉棒が、絶望感と共に宛がわれる。
23:30 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「そ、そんな無理…ふっああぁっ!」一体いつになったら終わるのか。そんな想像すら出来ぬほどの人数に思わず怯えた表情を見せ。しかし、3人目の男に貫かれれば、そんな心にも快楽が差し込み、甘い喘ぎを上げてしまう
23:31 (bee_GM_)  
23:31 (bee_GM_)  
23:32 (bee_GM_) そして、10人がそれぞれ2回ずつチヤロの子宮に精を流し込む。もはや開ききってしまった秘所にはみっちりと白濁が詰まっている。
23:36 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あく…くぅ…はぁ…」ぐったりと肘をつき、しかし、拘束された身体は自由が効かず、男達へとすべてを曝け出すようにお尻を高く上げたまま、ぐったりと荒い息を吐き。賢狼の誇りからか、男達が自分の快楽の為だけに犯したからか、一度も達しないまま、20人分の白濁を受け入れ
23:39 (bee_GM_) 【ハルハ】「あら、終わったの?」部屋に入ってきたサキュバスの女。「これはまた、盛大に出したわねえ。孕んだかしら、くすくす♪」
23:41 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「は…ぁ、この程度で…あちをどうにかするつもりちやか?」ぐったりとしたまま、秘所からこぽこぽと白濁を溢れさせながらも、入ってきた女へと視線を向け、薄く笑って見せる
23:42 (bee_GM_) 【ハルハ】「かわいそう。優しくして貰えなかったのね」近づき、手を伸ばす。震える、敏感になりすぎた背中を、そっと撫で上げた。
23:43 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「ひぅ」さんざん犯され、それでいて一度も達していない身体は、背中に触れる指先にも反応してしまい、びくっと全身が震える
23:44 (bee_GM_) 【ハルハ】「良いわ。……イッていいわよ♪」優しく囁かれたとたん、尻尾バンドが強烈に振動しはじめる。
23:49 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あひっ!い、嫌…!」のべ20人もの男達に犯されながらも、必死に耐えた絶頂。しかし、そんな努力をあざ笑うような女の言葉と尻尾への愛撫に腰がびくぅっと跳ねあがり「あああぁぁ―ーーっ!!」背中をのけ反らせ絶頂の叫びを上げると同時に、溜めこんだ白濁を秘所から男の射精のように噴き出す
23:50 (bee_GM_) ぶびゅり、と情けない音を立てて吹き出す光景を、男たちはあざ笑い。しかしバンドの強烈な責めは止まらない。
23:51 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あおっ!おぉんっ!ひあぅっ!」激しい絶頂に尻尾はぴんと立ち上がり、秘所からとめどなく射精しながら、後ろの孔までもがだらしなく口を開かせる
23:53 (bee_GM_) 雌狼がイキ狂う情景に、男たちは再び欲情を覚え立ち上がり、チヤロの精で穢されていない菊座に狙いを定める。絶頂に叩き上げられ、降りてこられない少女の、これまでの責めで性器と化しかけている腸内に、肉棒がめり込んだ。
23:58 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「んおおおっ!?」尻尾の快楽に狂わされる中、後ろの窄まりへと感じる違和感。それはそのまま灼熱の塊となり身体の中へと入りこんできて。あまりの苦しさに舌を突き出し、喉の奥から声が絞り出される
23:59 (bee_GM_) 尻尾の激感とあまりに近い、肛門の灼熱。精と愛液を潤滑にぬめる肉棒は尻尾の性感を裏側から突き上げる。同時に、先ほどさんざんこづかれた子宮も押し下げられる。
00:03 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「ひぐっ!ひぃっ!ひぃんっ!」尻尾の快楽と排泄器官を犯される屈辱、そして、20人分の精液を浴び痺れた子宮を圧迫されれば、いったい自分が何をされているのかもわからないほど頭が真っ白になり「あっ!ああぁぁんっ!!」先ほどは一度もあげなかった、男に屈した甘い叫びと共に絶頂を迎え。秘所から精液と潮を噴き出し、全身を痙攣させる
00:05 (bee_GM_) 一度イケば、歯止めは効かない。腸奥にはき出される精を感じながら。続いて突き入れられる次の肉棒の突き上げを感じながら、チヤロは高い声を上げ続ける。
00:10 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あんっ!あんっあんっ!」獣のような体勢で排泄孔を犯され、誇りも何も感じられない情けない喘ぎを上げさせられ「あああぁぁぁんっ!!」二人目の男へも絶頂の鳴き声を聞かせ、潮を噴きかける
00:12 (bee_GM_) 背中を撫でる、ハルハの手。そしてチヤロのイキ顔に屈み込むと、その唇を吸い立てる。
00:13 (bee_GM_) 【ハルハ】「堕ちなさい、どこまでも。あなたは雌の獣になるの。ヒトじゃない、ただサカるだけの獣に、ね」
00:14 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「ん、んぅぅ…んふぅ…」重ねられた唇へと悦楽の熱い吐息を漏らし。背後から貫かれ鳴かされ、情けない雌の顔を晒しながらも、女の言葉には必死に首を左右に振る
00:15 (bee_GM_) 【ハルハ】「あの男を気にしてるの? タク、と言ったかしら」女の言葉にその名が乗る。「貴方を売った男よ」
00:17 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「…っ」女の言葉に肩がびくっと震え「あ、あんな男…別に何とも思っちょらんち」思わず、つぃと視線を外し、応える
00:18 (bee_GM_) 【ハルハ】「そうね。今頃は男娼窟かしら。それとも実験材料かしら」くすくす……
00:19 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「…っ!?」びくっと身体が震え、思わず女を見上げ
00:20 (bee_GM_) 【ハルハ】「なに? 気になるの? もう関係ないでしょう? 貴方には」
00:21 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「べ、別に気にしとらんちや」つぃと視線を逸らし
00:23 (bee_GM_) 【ハルハ】「そうね。……じゃあ、今から私があの男を切り刻みに行こうと、貴方は止めないわよね」 すっ……と女の目が細くなる。
00:25 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「っ!?」思わず女の瞳を見上げ、何か言おうと口をぱくぱくさせ「……べ、別に止めやせんが……に、逃げるちやか?」鳴かば無意識に女を引き止めようと言葉を探す
00:26 (bee_GM_) 【ハルハ】「別に私にはもう用は無いもの。じきに補充の男がくるから、貴方は孕むまで犯されてなさいな」
00:28 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「は、あちを堕としきれんち、逃げるちやね?ま、好きにするといいちや」は、と鼻で笑って見せて
00:30 (bee_GM_) 【ハルハ】「くすくす……いじましい。ねぇ、あの男とは、本当はどういう関係なのかしら」尻尾の振動が緩み、ハルハの顔が目の前に。
00:32 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あちはあやつの主で保護者じゃち」足止めに成功し、内心ほっとしつつ、じっと女の顔を見つめ
00:33 (bee_GM_) 。【ハルハ】「あの男の為なら、こうやって身も捧げてしまうくらいに好きなの?」男たちも休憩中。
00:34 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「別にあやつの為じゃないち。そもそも、この身を捧げた覚えなどないちや」ふんっと鼻で笑って見せて
00:35 (bee_GM_) 【ハルハ】「あらあら。まだそんな気でいるなら笑ってしまうわね」指先でチヤロのおでこを小突くと、不意にまたバンドが振動をはじめる。それと前後して別の男たちが部屋にどかどかと入ってきて……
00:37 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「笑うのはあち…ふあぁっ!?」すっかり油断していたところに再び尻尾へと震動を与えられれば、手足をがくがくと震わせ。新たに入ってきた男達へと情けなく悶える姿を晒す
00:38 (bee_GM_) そして、二度目の陵辱がはじまる。今度はチヤロにはギャグが填められ、強引に口を開かれ、ギャグの輪に肉棒が突っ込まれる。
00:43 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「んっんん!?」口を穴あきのギャグで拘束され、そこへと無理矢理肉棒を突き込まれれば、必死に押し返そうと舌を使い、唇の端からはよだれがだらだらと垂れる
00:44 (bee_GM_) 頭を掴まれ、押し返す舌の動きをも楽しんで口内が、喉が性器として犯される。雄の臭いが鼻孔を埋め尽くし、そして喉の奥で震える肉が、射精する。その繰り返し。
00:47 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「んっ!んんーっ!んおぉっ!」まるで道具のように口を使われ、吐きだすことも出来ないまま咥内へと注ぎこまれ。苦しさと悔しさの中、雄の臭いと味を教え込まされていく
00:50 (bee_GM_) 下半身も、今度は肉棒だけでなく淫らな、震える張り型で淫核を責め立てられ、アナルにプラグを突き込まれてぐりぐりと抉られる。そのまま押し入ってくる肉棒が一度ザーメンの掻き出された子宮を突き上げる。
00:56 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「んっ!んん~っ!んはぁっ!」咥内を雄の臭いに満たされ、犯されながら、淫核と後ろの孔を女を狂わせる為に造られた玩具で弄ばれ、屈辱を快楽に埋め尽くされていく実感の中、女の中心を再び犯されれば「んふぅぅぅぅっ!!」あっという間に絶頂へと導かれ、涙を零しながら甘い叫びを上げる
00:58 (bee_GM_) 子宮が、腸内が、胃が、男の穢れた精で塗り込められていく。否応なくチヤロの身体はその味を覚え、喜悦し、病み付き、中毒と化していく。チヤロの身体を堕とし、心を削る責め苦は、いつまでも続いた。
00:58 (bee_GM_) ただ、唯一の救いは。
00:58 (bee_GM_) チヤロの目の端には、あのサキュバスの姿が映り続けていたこと。
01:04 (bc_Tiyaro) 【チヤロ】「あっんっ!や、も、もう…あっ!あっ!」すべての孔を何度も犯され、白濁漬けにされる身体。尾張の見えない凌辱に、心は抗いつつも、身体は快楽に溶け始め、お尻に玩具を差し込まれた情けない姿で、ゆるやかに腰が揺れ始め…
01:05 (bee_GM_) ・・・・・・つづく!



14:00 *bee_GM topic : ナイヴズの調教室
14:00 (bee_GM) チヤロが囚われの身になって、二週間が過ぎた。
14:01 (bee_GM) 並の女なら、三日で落とす手練の調教師を持ってしても、雌狼はまだ躾けられていない。
14:05 (bee_GM) チヤロは、両手に掛けられた鎖で、牢に繋がれている。常人の耐えられる量の十倍の媚薬を打たれ、無惨に開かれて繋がれた太ももには鞭の跡。股間には、はち切れそうなほど太い二本のバイブが突き立てられ、微細に振動していた。その感覚は情欲を燻らせはするが、絶頂に達せるほどの刺激はもたらさず、愛液をどろどろと床に広げていくのみ。
14:15 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「う…ぁ…ぅ…」ぐったりと鎖に吊られ、小さなうめき声を漏らす。野太いバイブを突き立てられた二つの孔からは体液と精液の入り混じったモノをだらだらと垂らし。バイブの与える振動に血液のすべてを媚薬にかえられたかのように疼く身体は絶頂を求め、腰が小刻みに揺れ。それでも絶頂出来ないことに心が少しずつ削れていく。しかし、強靭な少女の心と身体は、普通の少女なら死んでしまいたいほどの苦痛と屈辱と羞恥と、そして、愉悦
14:16 (BCC_Tiyao) しかし、強靭な少女の心と身体は、普通の少女なら死んでしまいたいほどの苦痛と屈辱と羞恥と、そして、愉悦の海の中でも折れることを許さず、瞳にはうつろながらも今だ意志の光を宿す
14:17 (bee_GM) そのまま、どれだけの時間放置されていただろうか。自分は一生このままではないか、と脳裏に不吉な予感が飛来する。しかし疲労と発情に首を振る元気もない。
14:18 (bee_GM) 時間が経てば経つほど、誰でもいい、誰かの到来を待ち望んでしまう。それが誰であっても、きっと安堵してしまうだろうな、と思える。
14:22 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「あ…ん…く…ふぅ」絶頂という終わりを与えられないまま、秘所と後ろの孔は少女の意思と関係なく、少女を辱める為に作られた玩具へと、極上の蠢きを持って快楽を与えようとする。しかし、無機質な玩具にそんなことが伝わるはずもなく、ただ、雄が悦ぶ孔へと変わっていき。根本にリングをつけられた自慢の尻尾もだらしなく垂れ下がり。いつしか虚ろな瞳は何かを求めるよう扉へと向けられていて
14:25 (bee_GM) 尻尾の根本にはめ込まれたバイブも同様に緩く震え、チヤロのそこはもう淫らな快楽神経の塊と化してしまっている。そして、チヤロには永遠のように感じただろうが、実際はたった半日。牢屋の向こう、永遠の闇に閉ざされていると思えた廊下に、蝋燭の明かりが揺らめいた。
14:27 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「ぅ…あ…?」久しぶりに感じる人の気配に、瞳が小さく揺れ、地獄のような愉悦の海に漂っていた意識がゆっくりと覚醒していく
14:29 (bee_GM) 無表情の男が一人。牢の鍵を開け、蝋燭を持って入ってくる。顔にはフードを被り表情は分からない。おそらくは調教師の一人だろう。
14:31 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「な…んじゃち。諦めた思うちょったが、しつこい奴らじゃちな」入ってきた男へと、口元をかろうじて笑みとも見える程度歪ませ。内股をぐっしょりと濡らし、足元には雨漏りしたのかとも思えるほどの水たまりを作りながらも、変わらぬ悪態をつく
14:34 (bee_GM) 彼は答えない。しかし調教具合が芳しくないことを見ると、チヤロのバイブを引き抜き、アナルプラグも引き抜いた。尻尾の振動も止める。しかし一息ついたのもつかの間、男は小さな筆を取り出すと、瓶の中へ。粘性の高い液体を取り、チヤロのヒクつき、なかなか締まってくれない秘所の肉ビラに塗りつけた。
14:35 (bee_GM) 千本の針が突き刺さるような痛みと、それを遙かに上回る快感。非常に濃度の高い劇薬のような淫毒であることが知れる。しかし痛みが楔となり、絶頂は封じられる。
14:36 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「んふあぁっ♪」ぬぽっと恥ずかしい音を立て前後のバイブを引き抜かれた
14:36 (BCC_Tiyao) 瞬間、背中をのけ反らせ
14:38 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「や、やめ…ひぃぃっ!」新たな媚薬の追加。秘所が焼けるように熱く、そして、激痛に苛まれ、膝をガクガクと揺らし泣き叫び。下半身が溶けてしまうような快楽と針のむしろに座らされているような苦痛を同時に味わい、ここ最近すっかり緩くなった尿道から、ちょろろろとお漏らしをしてしまう
14:39 (bee_GM) 塗られた媚薬の上から、手袋に包まれた指が秘所にねじこまれる。無様に広げられ、膣奥に筆が忍び込む。ぬり、ぬり…と執拗に、肉襞の皺の谷間にまで劇薬が塗りつけられていく。
14:41 (bee_GM) それだけではなく、手袋についた劇薬が塗り広げられ、チヤロのむき出しの淫核に触れる。親指が意図的に、薬の付いた指で淫核を練り潰す。捕まってからの執拗な責めで肥大化した淫核は、男の指に踊り回った。
14:42 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「ひぁっ!あっ!やめ…中っあっ!やっ!」何かを咥え込むことに慣れてしまった秘所は悪魔の薬を塗り付ける筆さえも悦ばせようと締め付け、襞の一枚一枚で舐めしゃぶり
14:45 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「んひっ!ひぃんっ♪そこ…触るなち…やぁ…♪」皮が余り気味でほとんど露出したことのなかった淫核も、今では鞘から顔を覗かせるほど大きく膨らみ。そこを嬲られれば、あっという間に絶頂へと向け身体が淫らに高まってくる
14:46 (bee_GM) 執拗に塗りつけ、男はようやく筆を抜いた。そして、
14:47 (bee_GM) 引き抜いた極太バイブを取り上げた。執拗に刺激性の媚薬を塗られた肉襞が、そんなものを受け入れたらどうなるか……、さらに男は媚薬の残りをバイブにまぶしていく。チヤロの反応を待つように、丹念に。
14:50 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「や、やめ…」淫核を嬲られ絶頂近くまで押し上げられた身体。秘所は激しい疼きと痛みに苛まれながらも侵入者を待ちわび、ひくひくとよだれを垂らし。目の前には極太のバイブ。そんなものを入れられたら…。少女の心に何日もの間絶頂を強いられ続けた地獄の記憶が蘇り、ガチガチと奥歯を鳴らし、小刻みに身体を震わせる
14:51 (bee_GM) 押し込まれた。ずるり、と涎を垂らした秘所が自ら飲み込むように。そして、振動が開放される。さっきまでの加減したものではなく、子宮を突き上げるような強烈な振動。そのままベルトで固定された。
14:55 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「ひぐうぅぅぅぅっ♪」がくんと首をのけ反らせ、激しすぎる絶頂に情けない悲鳴をあげ。半日以上も放置された上に常人が耐えられないほどの媚薬に漬けられた身体は何度も何度も絶頂を繰り返し、潮とも小水とも知れぬ液体を撒き散らす
14:57 (bee_GM) そのまま。半日前に注ぎ込まれた食物を浣腸で処理され、絶頂の渦から救い出されることなく男は牢を出て行った。
15:01 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「ひぃっ!ひぃ…!死ぬ…ひぐぅっ♪」何度も何度も繰り返される絶頂。媚薬に狂い、待ちわびた絶頂を数秒単位で与えられる快楽地獄の中、浣腸、そして、排泄ですらも絶頂を感じ、少しずつ、少しずつ無垢だった身体はまともな日常生活を送れない淫らではしたない身体へと変えられていく
15:02 (bee_GM)  
15:02 (bee_GM)  
15:02 (bee_GM)  
15:03 (bee_GM) そして、さらに二週間が経った。
15:04 (bee_GM) 【ハルハ】「……チヤロ」鎖を外され、床にぺたりと座り込んだ狼の少女は、一見、壊れた人形のよう。しかし身体に漲る淫蕩な精気がそれを否定する。調教の度に抵抗し、連れ出されれば手をかみ切ろうとしていた少女の姿はそこにはもう無い。
15:05 (bee_GM) 応接間。絨毯の上に座らされ、布きれ一つ見に纏わず。集められた男たちの中でチヤロは「お披露目」される。
15:07 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「…わふ?」ゆっくりと顔を上げれば、勝気だった瞳は蕩け淫らな期待に打ち震え。多くの人々に見られるのがうれしいのか、座りこんだままのお尻で淫具を付けられた尻尾がぱたぱたと左右に揺れる
15:10 (bee_GM) 【ハルハ】「チヤロ、お客様に挨拶なさい?」珍しい獣人の少女を、従順な性奴隷に仕立て上げること。それも犬ではなく、自ら望んで淫行に耽る狼に。媚薬に漬けられた身体は常に発情し、尿道も緩く、命じられれば人前で排泄することも抵抗なくやるだろう。
15:15 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「あちは古き賢狼の民チヤロ。でも、今は…淫らなことしか考えられん最低の雌狼じゃ。何でも言うこと聞くち、命令…してたもれ…」自ら淫らな命令を求め、尻尾を振り。床にぺたんと座ったまま、自らの形のいい胸を両手で揉みしだく
15:17 (bee_GM) それを見て、男の一人が進み出る。ハルハが小さく頷くと、居丈高に言った。
15:17 (bee_GM) 「それじゃあ、犬みたいに足を上げて小便して貰おうか」浅い銀の小皿を床に置く。
15:21 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「狼や言うちぅ…」ぷぅと頬を膨らませ、しかし、膨らませた頬を期待に赤く染め。ゆっくりと見せつけるように片足をあげ。赤く腫れた淫核がしこり立つ割れ目を見せると「…んぅ♪」蕩けた声を漏らし、しゃぁぁぁぁと狙い確かに小皿へと黄金色の液体を迸らせ。跳ねた液体が床に小さな染みを作っていく
15:22 (bee_GM) 「狼が人の言うこと聞くかよ」「雌犬だぁな?」「調教済みの雌狼め」
15:23 (bee_GM) 「跳ねた分は自分で舐めて掃除しろよ」と命じられ、四つんばいになったチヤロの、監禁生活で肉のついた尻肉をなで回す。
15:26 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「狼じゃち、ハルハ様に一か月も手間をかけさせてしまったちや」言われるまでもなく、床に跳ねた自らの小水へと顔を近づけ、ぺろぺろと舌を這わせ。お尻を撫でられると後ろの窄まりがひくんと震える
15:28 (bee_GM) 「そのまま床を舐めてろ。手が空いてるだろ? 自分で入れて欲しい穴を広げな。ハルハさんの自信作っていうんだ、中の具合も良いんだろうな?」
15:31 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「ん…ぴちゃ…ぴちゃ…後ろは綺麗にしてないち…」蕩けた表情で床を舐めながら、右手を股の間から差し込み、2本の指で割れ目を広げ。触れられてもいないのに秘所からはとろぉと濃い蜜が溢れ、尻尾がぱたぱたと嬉しそうに揺れる
15:33 (bee_GM) 細い腰を抱き上げ、自分に抱きつかせる。柔らかい乳房を堪能しつつ、秘所に腰を擦りつけた。肉棒の先端が浅く埋まり、淫核の裏側を突き上げる。「後ろは綺麗にしてないのか。じゃあ綺麗にしなきゃな?」 合図すると、別の男が浣腸器を取り上げる。
15:40 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「あっ!んふ…♪そこ…いいちや…」愛しい人にするよう首に腕を回し、やわらかな胸を押し付けるように抱きつき、両足は腰へと絡ませ。入口を掻き混ぜられる快感に蕩けた鼻息を漏らし「綺麗に…して欲しいちや」浣腸器が用意されていく状況を眺めているうちに全身が期待に打ち震え。…期待しすぎた身体は浣腸されるまでもなく、ぷり、ぷり、と汚物を吐き出しはじめる
15:42 (bee_GM) 「おいおい、気が早いな」抱きしめ、チヤロの体重で深く突き上げる。汚物が一段落すると、浣腸液が流し込まれる。お腹が膨らむのが分かるほどの量で、綺麗にする、というよりは見せ物にされているようにしか見えない。
15:47 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「ひ…う!すまんちや…あんっ♪」深い突き上げに背中がびくっとのけ反り。秘所からの圧迫で後ろの孔はきゅっと締まり、お漏らしは止まり「ん…あ…あっあぁんっ♪」大量に注ぎ込まれる浣腸液。本来なら苦痛を伴うその量ですら、狂わされた身体は快楽を噛み締め。大勢に見られ、犯されながら施される浣腸で絶頂の喘ぎをあげてしまう
15:49 (bee_GM) にゅぷり…と浣腸器が抜ける。しかし男は排泄を許さない。「俺が出すまで我慢しろ。」チヤロの身体に一切の気遣いなく、両手で尻肉を掴み、肉棒を叩き付ける。
15:52 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「ひぐっ!イく…っ!激し…ひぁんっ♪」おなかに大量の浣腸液を溜めこみ、おなか
15:53 (BCC_Tiyao) おなかがぐるぐると音を立てはじめ。そんな中無茶苦茶に激しく突きあげられれば、そんな自分勝手な行為にすら、淫らな身体は絶頂を繰り返し、男を悦ばせる
15:56 (bee_GM) 男は必死に我慢するチヤロの窄まりに指を突っ込み、尻肉を広げる。チヤロが男の命に反して排泄すれば、酷い仕置きを受けるのだろう。ごつごつと子宮が突き上げられ、男のピッチも上がっていく。胸板で潰された乳房が揺れる。
16:00 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「んひっ!?そ、それは駄目じゃち…!?」子宮で何度も絶頂を繰り返しながら、お尻を無理矢理拡げられれば、浣腸に慣れ切った窄まりはぷしゃっと浣腸液を噴き出し{ひっひあああぁぁっ!!」それを契機に大量の浣腸液を噴き出しながら、激しい絶頂へと達し、全身がガクガクと震える
16:02 (bee_GM) 「おいおい……まだ出してねえだろ? あーあ、チヤロちゃんはこんな簡単な命令も守れないのでちゅか?」動きを止め、顎を押し上げて責める。排泄の快感に震えるメスイヌの顔を干渉しながら。
16:07 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「ひ、ぃぃ…はひぃ…」激しい絶頂に瞳を涙で濡らし。絶頂に震える膣襞は動きを止めた肉棒へも極上の快楽を与え続け「あちは…チヤロは…お尻が緩いちや…許してたもれ…」だらだらと垂れ流しながら、甘くねだるような表情で見上げ、よだれを垂らす
16:08 (bee_GM) 「ダメだ。おい」もう一度、浣腸液が流し込まれる。膨れていくお腹に肉棒が締め付けられ、男は嗜虐の笑みを浮かべて腰を振る。
16:11 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「はひぃぃっ♪」ほとんど何も残っていないおなかの中へとさらに浣腸液を注ぎ込まれ、男へと苦痛ではなく悦びに泣き叫ぶ表情を見せつけ。突き上げられる度におなかがたっぷたっぷと音を鳴らし、背筋が背徳的な愉悦に打ち震える
16:12 (bee_GM) そして、浣腸器が抜かれると同時に、子宮に忌まわしい男の性が吐き出され、広がっていく。
16:16 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「イくぅぅぅぅぅぅっ♪」この一か月、教え込まれた言葉。子宮に大量の白濁液を注ぎ込まれた瞬間、全身を痙攣させ叫び。同時に大量の浣腸液を噴き出しながら、お尻でも絶頂を得。女として最低な姿を男達へと晒す
16:19 (bee_GM) 「うわ……雌犬だな、マジで♪」これからの非道い扱いを予感させる男の笑み。弛緩しきった尻穴に、別の男が喜々として肉棒を宛がい、貫いた。
16:25 (BCC_Tiyao) 【チヤロ】「んはっ!ひぃんっ!」垂れ流し、すっかり緩み切った排泄孔は、しかし、肉棒に貫かれると瞬く間にキツく締まり、精液を絞り取ろうと肉棒を扱き立て「お尻ぃ…久しぶりで…気持ち…いい…ぃ♪」今日の為にお預けを食らい、数日放置されていた後ろの孔を犯され、悦びにすすり泣き。白濁液を溢れさせる秘所を自ら慰めながら、腰をくねらせ
16:26 (bee_GM) ・・・そしてチヤロは、男たちが飽きるまで玩具にされ続けた。
16:26 (bee_GM) 壊れた心で、快感だけを求める雌犬。
16:27 (bee_GM) 彼女の心の奥底に、まだ、彼の面影は残っているのだろうか。
16:27 (bee_GM)  
16:27 (bee_GM)  
16:27 (bee_GM) ■□■ ランドリューフCC 「堕ちた雌狼」   つづくっ!