12:56 (bee_GM) では先ずは見学者用に自己紹介をお願いしますぜ!
12:57 (B06_Rise) 【梨聖】「えっと、天宮寺梨聖っていーます。普段は中学校に通ってますけど、放課後はお家の喫茶店でウェイトレスさんをやってます」
12:58 (B06_Rise) 【梨聖】「ひ、ヒロインになるのはちょっと恥ずかしいし…その、怖いですけど……でも、でも、わたし一生懸命がんばります」(ぺこり)
12:58 (B06_Rise)  
12:58 (B06_Rise) 以上ー
12:59 (bee_GM) あの一件以来、梨聖ちゃんは悶々とした日々を過ごしています――というわけで
12:59 (bee_GM) HCくらくらシナリオ「堕ちる少女」開幕です
13:00 (B06_Rise) よろしくおねがいしますー
13:00 (bee_GM) よろしゅ!
13:02 (bee_GM) ある日曜日のこと。梨聖は遊びにも行かず、自宅で……何をやっているでしょうか。
13:02 (bee_GM) オナ(殴
13:03 (B06_Rise) ウェイトレスやってますよ!(
13:04 (bee_GM) ちちぃっ
13:05 (bee_GM) では夕方頃ですね。母親が、「ちょっと梨聖ちゃん」とあなたを呼びます。
13:06 (B06_Rise) 【梨聖】「えと、おまたせしましたー、ご注文のアイスコーヒーとカフェオレになります」店のロゴが入ったエプロン姿で、トレイにドリンクを載せて。テーブルの上に手際よく並べていく。「えっと、ご注文は以上でお揃いでしょうか。……はい、では、ごゆっくりどーぞっ」ぺこり、とお辞儀して、てくてくとバックに戻っていく。「ん、お母さん、どうしたの?」
13:07 (bee_GM) 【母親】夕方ごろ、客足が一旦途絶え、夜用の仕込みをはじめる頃合いです。「ちょっと休憩していいわよ。ついでに、夕刊取ってきてくれる?」
13:09 (B06_Rise) 【梨聖】「はーい。それじゃあ休憩はいりまーす」母親の言葉に、昼から動きっぱなしだったので少しほっとしながら。エプロンを外すと、夕刊を取りに表のポストへ歩いていく。
13:10 (bee_GM) ポストをごそごそあさると、いつものように神奈川新聞の夕刊と、
13:10 (bee_GM) 白い横開きの封筒が入っています。
13:12 (B06_Rise) 【梨聖】「えっと、夕刊夕刊……わ、また昏睡事件の記事だ…最近物騒だよね…」夕刊の一面に載っている記事をなんとなく眺めつつ、夕刊を取り出した奥に封筒があるのに気付き「あれ…郵便屋さんは今日はもう来ない筈だけど……取り忘れかなぁ?」封筒を手に取り、宛名と差出人を確認する。
13:14 (bee_GM) 宛名を見ると「梨聖ちゃん」と丸い字で書いてある。裏をひっくりかえすと、ハートマークのシールで止まっていた。
13:14 (bee_GM) 消印とかはないので、直接ポストに入れられたのだろう。
13:16 (B06_Rise) 【梨聖】「あ、わたし宛だ……でも、切手も消印もない……直接ポストに入れたのかな?」誰からだろう、と疑問に思いながら。まずは夕刊を届けて、部屋でゆっくり見てみようとポケットに封筒を入れ、ぱたぱたと駆け足で店内の母に夕刊を届けに行く。
13:16 (B06_Rise) 【梨聖】「おかーさーん。夕刊とってきたよー」
13:16 (bee_GM) 【母親】「ありがと。冷蔵庫にケーキがあるわよ」
13:18 (B06_Rise) 【梨聖】「わぁー、じゃあ休憩ついでにお部屋で食べてくるね」ケーキ、の一言に顔をぱっと輝かせる。ぱぱっと紅茶を入れると、冷蔵庫のケーキと一緒に二階の自室へ向かう。
13:19 (bee_GM) 梨聖の、年齢相応の自室。テーブルを出し、カップとケーキを置いて、少しだけ悦に浸って。
13:20 (bee_GM) ケーキは梨聖の大好きな、母親お手製のモンブランなのです。(お店でも出しているやつ)
13:21 (B06_Rise) 【梨聖】「はふー……やっぱりモンブランは美味しいよ~」ほっぺたにクリームをちょこんとくっ付けつつ、ケーキを食べてとてもご機嫌。紅茶を一口含んだ所で、ポケットでかさり、と音がして。「あ、そういえばお手紙があったんだ……えっと、誰からかな…?」がさごそと取り出し、封を切って。
13:22 (bee_GM) すると中には、ちょっとザラついた紙が入っています。わさり、とそれを広げると、
13:24 (bee_GM) 『お仕事お疲れさま。ウェイトレスの服、似合ってたわ♪ その格好でデートしたいなぁって思うんだけど、今夜9時に学校の校門に来てくれない?』
13:25 (bee_GM) その最後には、真っ赤なキスマークがついています。
13:27 (B06_Rise) 【梨聖】「えっと……ふぇ? こ、これって…ら、ラブレター、なのかな……? で、でも女の人みたいだし……どどど、どうしよう、どうしたらいいのかな……」封を開けて紙面を見てみれば、どう見ても女性からと思しきラブレターそのものの手紙。顔を真っ赤にしてあたふたと慌て、どうしようどうしようと転がり。「こ、今夜9時……や、やっぱりちゃんと行ってごめんなさい、って言ったほうがいいのかな…」
13:28 (bee_GM) さて、梨聖。魔力判定をどうぞ。
13:29 (B06_Rise) ほいほい
13:29 (B06_Rise) 2d6+2 まあ2しかないですけど!
13:29 (kuda-dice) B06_Rise -> 2D6+2 = [4,4]+2 = 10
13:30 (bee_GM) そのざらついた紙からは、僅かに魔力を感じる気がする。けれどそれがどんなものかまでは分からない。
13:31 (B06_Rise) 【梨聖】「…あれ、これって…」真っ赤になって睨めっこしていた紙から、おぼろげながら感じたそれは、自分の感覚に間違いがないのならば…「…魔力、かな?」
13:33 (bee_GM) さて……ここで起きることはそれだけだ。梨聖はどうするかな?
13:33 (B06_Rise) ちょっと赤くなったり恥ずかしがったり困ったりしながら、9時までは家に居るよ!
13:34 (bee_GM) で、9時に校門って話だけど、服装はどうする?
13:34 (B06_Rise) 時間ギリギリまで家のお手伝いするから、ウェイトレス姿のままで直行かな
13:35 (bee_GM) 【母親】「梨聖、どこか行くの?」
13:36 (B06_Rise) 【梨聖】「あ、うん。ちょっと学校…忘れ物しちゃったから、取りに行ってくるね」まさか女性からの告白を断りに行きます、などとは言えず。当たり障りの無い理由を告げつつ「(おかーさん、嘘ついてごめんなさい…!)」
13:37 (bee_GM) 【母親】「学校なら近いからいいけど……近頃物騒だから、気をつけなさいよ」
13:40 (B06_Rise) 【梨聖】「もうわたしだって12歳なんだから、大丈夫だよぉ。じゃあ、いってきまーす」母親の注意を背にうけながら、夜の学校へ向かう。「時間は9時の指定だったから…うん、丁度ぴったりに着けるかな」
13:40 (bee_GM)  
13:40 (bee_GM)  
13:41 (bee_GM) いつもの通学路。しかし日が落ちて、街灯がぼんやりと照らすそこは、まったく知らない道のように思える。
13:41 (bee_GM) 家から学校までの10分足らずの道のりが、ひどく遠く感じた。
13:42 (B06_Rise) 【梨聖】「よ、夜の道もちょっと雰囲気出てる…どきどき……」街灯で所々照らされるアスファルトの道。光届かぬ場所は闇に沈み込みそうな印象を受ける。おっかなびっくりの足取りで、学校までの道を進んでいく。
13:43 (bee_GM) 角を曲がると、校門が見えてきた。そこに、スーツ姿の女性が佇んでいる。小さな話し声。携帯電話を使っているらしい。
13:45 (B06_Rise) 【梨聖】「…あの人かな……わ、大人の女の人……は、はぅ~、緊張してきたよぉ」曲り角からこっそり顔を出し、その女性をじーっと見つめる……傍から見たらどっちが不審であろうか。
13:46 (bee_GM) 梨聖が見ていると、彼女は携帯を閉じ、時計を見た。9時ちょうど……人待ち顔で、穏やかに周囲を見回す。
13:47 (B06_Rise) 【梨聖】「こ、ここでこうしてても仕方ないし……よしっ」ぐ、と握り拳でちっちゃな気合。角から道に出ると、女性のところまでとてとてと小走りに駆けていく「あの…っ、こんばんわ」近くまで着てから、ぺこりと頭を下げて。
13:48 (bee_GM) 【女性】「あっ……」彼女は顔をほころばせて、「梨聖ちゃんです、よね?」と膝を曲げ、頭の高さを合わせて顔を覗き込んでくる。
13:50 (B06_Rise) 【梨聖】「は、はいっ……え、えっと、その、あの、あの……ご、ごめんなさいっ!」あわあわと慌てふためき、あっちこっちに視線を彷徨わせ。先手必勝、とばかりにいきなり頭を下げた。
13:52 (bee_GM) 【女性】彼女はくすりと笑うと「なんのこと? ……お願いしたとおり、その可愛い服で来てくれたのね♪」
13:54 (B06_Rise) 【梨聖】「はう、あ、ありがとーございます」褒められて悪い気はしない。ほにゃ、と照れ笑いしながらぺこりと頭を下げ…「…じゃなくって! だ、だって……おねーさん、わたしに手紙を出した人ですよね? え、あの……おねーさん、わたしに、その…告白するつもりだったんじゃ…」あれ、何か違うなぁ、と思いながら恐る恐る問いかける。
13:55 (bee_GM) 【女性】「ああ、私は桐子。梨聖ちゃんを呼んだのは、デートしたいって思ったからなの」
13:57 (B06_Rise) 【梨聖】「あ、ご丁寧にどーもです。わたしは天宮寺梨聖っていーます………え?」名乗られたら名乗り返す、との母の教え通りにぺこりとお辞儀しつつ挨拶――までして、固まり「――ふええぇぇぇっ!?で、でーとって…わ、わたし女の子ですよ?」
13:59 (bee_GM) 【桐子】「うん、だって」梨聖の耳元に声を寄せると、くすり、と笑み混じりの声で囁いた。「ある人から、梨聖ちゃんはお尻をホジホジされて感じちゃう変態さんだって、聞いたから」
14:01 (B06_Rise) 【梨聖】「――っ!? ぇ、ふぇ……だ、誰からそんな事…っ!?」かぁ、と顔は火を吹きそうな程真っ赤に。思わずお尻を押さえたのは…言われた途端、そこがずくん、と疼いた気がしたから。
14:03 (bee_GM) 【桐子】「……あれ? このことって、そんなに有名なの?」くすくす「その人は「私しか知らないんだけど」って言ってたわよ」からかうように。
14:04 (B06_Rise) 【梨聖】「ゆ、有名なんかじゃないですっ! …だ、誰から聞いたんですか、それ…」真っ赤な顔で反論しながら、恥ずかしさのあまり目尻に涙を浮かべ。
14:06 (bee_GM) 【桐子】「ひみつ♪ さ、梨聖ちゃん? 付き合ってくれるわよね?」
14:07 (B06_Rise) 【梨聖】「はぅ~……わ、分かりました…その代わり、誰にも言っちゃダメですよっ」うぅ、と唸って睨みながら、不承不承といった風に頷いて。
14:07 (bee_GM) 【桐子】「もちろん♪」楽しそうにすっくと立ち上がると、桐子に手を差し出す。
14:08 (bee_GM) こうして見ると、結構背の高い女性なので、見ようによっては母子にも見える……かもしれない。
14:09 (B06_Rise) 【梨聖】「ううぅ~…っ」警戒心むき出し、猫ならば毛を逆立てていそうな唸りをあげながら、仕方なく手を繋ぎ。
14:10 (bee_GM) 【桐子】「それじゃあ、行きましょうか?」と、彼女は歩き出す。向かう先は、繁華街の方向。とても梨聖のような少女を連れて行く時間帯ではない。
14:12 (B06_Rise) 【梨聖】「…あの、そっちは…わたしの年齢だと、入ってもすぐ追い返されちゃいますよ?」地元なだけに、向かっている方向は分かる。夜の街にあって、一際ネオンの光が夜空を照らす場所。眉を顰め、手を引かれたまま。
14:14 (bee_GM) 【桐子】「大丈夫よ。お姉さんに任せなさい」にこにこ微笑むと、梨聖を連れて繁華街へ。そして、繁華街の外れにある「ご休憩:3000 お泊まり:6000」という看板の出た建物に入っていく(
14:15 (B06_Rise) 【梨聖】「わ、わ……こ、ここって……らぶほてる、ですよ!?」ちょっと待ったー! とばかりに思い留まらせようと、ぐいぐいとおねーさんの手を引っ張る――当然、体重差で引き摺られていく訳であるが。
14:15 (bee_GM) 【桐子】「あれ、梨聖ちゃんラブホなんて知ってるんだ? うわぁ、おませさんね~♪」くすくす。無人のカウンターでカギを取り、エレベーターのボタンを押して。
14:17 (B06_Rise) 【梨聖】「ふぇ!? え、えと、友達がちょっと話してたのを聞いたから……って、そうじゃなくてー!」弁明をしている間に、既にエレベータの中。無常にもガコン、と目の前でドアが閉じて。
14:19 (bee_GM) 【桐子】「ええと、501号室ね」と、梨聖を引きずって部屋に入る。そして、鉄扉にがっちりとカギを掛けた。
14:19 (B06_Rise) 【梨聖】「あ、あのあの! ど、どうして扉が鉄製なんです? しかもどうして鍵まで掛けてるんです!?」 
14:20 (bee_GM) 【桐子】「防音性が高いのが売りだから、よ♪」部屋に窓なんかなくて、中央には回転ベッドが。そして部屋の隅には色々な器具が掛かっている。
14:22 (B06_Rise) 【梨聖】「ぼ、防音性と鉄扉はあんまり関係ないとおもいますけど……そ、それより。こんなところにわたしをつれてきて…ど、どうするつもりなんですかっ」目には不安の色。 まあ、いきなりこんな場所に連れ込まれた挙句、怪しい器具に囲まれた密室に閉じ込められれば当然ノ反応ではある。
14:23 (bee_GM) 【桐子】「それはもちろん」くすり、と笑いスーツの上着を脱いだ。「梨聖ちゃんのお尻を、いっぱい可愛がってあげるに決まってるじゃない♪」
14:25 (B06_Rise) 【梨聖】「~~~っ!? や、やっぱり……だ、ダメです、絶対ダメですっ」真っ赤な顔でお尻を手で抑えながら…じりじりと後退り。
14:26 (bee_GM) 【桐子】「嫌なの? じゃあ、バラしちゃおっかな?」細い顎に指を当てて。こうしてみると、鼻筋の整った美人。
14:28 (B06_Rise) 【梨聖】「だめだめ、絶対ダメですっ! だ、だってわたしは、キル――!?」そのまま、無意識に口から飛び出しそうになった言葉。中途で慌てて飲み込み、そして戸惑いの表情を浮かべる「(あ、あれ…わたし、どうしてあんな事…言おうとしちゃったんだろう…)」
14:28 (B06_Rise) ・・) ちょーきょー刻印ここでつかうのってあり?
14:28 (bee_GM) 【桐子】「あらら……? 好きな人でもいるの?」にたり、と笑い、梨聖を部屋の隅に追いつめた。
14:29 (bee_GM) OK! +3でSP判定してみそw
14:29 (B06_Rise) 【梨聖】「す、好きな人なんかじゃないです! むしろわたしの敵…で……え、えっと、あのー……わ、わたし、絶体絶命でしょーか…」
14:30 (bee_GM) SP÷2+3を目標値に、レベル+2d6でお願いします!
14:30 (B06_Rise) ええとつまり
14:30 (B06_Rise) 4d6 こうか!
14:30 (bee_GM) いや!
14:31 (bee_GM) 2d6+2 だね!
14:31 (bee_GM) ……ダイスがない?
14:31 (B06_Rise) なるほど! そしてダイスいないな!
14:32 (B06_Rise) 2d6+2
14:32 (Rento_B) B06_Rise -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12
14:32 (bee_GM) 失敗するとなんか不利なことが起きる
14:32 (bee_GM) そしてもちろん判定放棄も可能
14:32 (B06_Rise) よゆーで成功したよ!
14:32 (bee_GM) チッ
14:32 (bee_GM) ではCP1/SP1をどうぞ。ロールもしたしw
14:33 (B06_Rise) わーい(びみょうなよろこび
14:34 (bee_GM) 【桐子】「抵抗するの?」くすくす。「それじゃ明日には、お客さんのあなたを見る目が180度変わってること請け合いよ?」
14:35 (B06_Rise) 【梨聖】「はぅ、はうぅ~……ど、どうして……ひっく、どうしてわたしに、こんな意地悪するんですか…?」追い詰められた恐怖と、緊張感のあまり。ぽろぽろ涙を零して。
14:36 (bee_GM) 【桐子】「梨聖ちゃんが魅力的だからよ♪」近寄り、きゅっと抱きしめる。「一緒に楽しみましょ♪」
14:37 (B06_Rise) 【梨聖】「……わ、わかりました……でも、酷い事は…しないでください」抱きしめられて、少しは落ち着いたのだろうか。涙を拭って、俯きがちに小さく頷き。
14:39 (bee_GM) 【桐子】「ふふ。それじゃ、ベッドに行きましょう?」梨聖の身体を抱いて、そっと連れて行く。
14:40 (B06_Rise) 【梨聖】「あぅあぅ……おかーさん、心配してないかなぁ……」何でこんなことになっちゃったんだろう、と思いながら。家で心配しているだろう、母の事を思い。
14:41 (bee_GM) 彼女は梨聖のスカートをまくると、ぱんつの上からお尻を撫でる。
14:41 (bee_GM) 【桐子】「ふふ。まるっきり子供。こんなところに、突っ込まれたんだ?」
14:42 (B06_Rise) 【梨聖】「ふぇ…ん、はぅ……く、くすぐったいです…んっ」下着越しに撫でられる感触に頬を染め「そ、そんなこと…うぅ~っ」告げられる言葉には耳まで赤く染めて、もじもじと俯き。
14:43 (bee_GM) 突っ伏して、お尻を突き出され、桐子の指が白いぱんつに掛かり、するりと下げた。
14:44 (bee_GM) ふっくらとしたすぼまりに、桐子の細い指が触れる。人差し指の腹で、そっと押した。
14:45 (B06_Rise) 【梨聖】「ひゃ――!?ゃ、そこは触っちゃ……き、汚いよう!?」指が触れると、反射的に指に吸い付いてしまう感触。恥ずかしさに身悶えながら、あわてて指からお尻を離して。
14:47 (bee_GM) 【桐子】「ふふ、汚いんだ? 駄目よ、綺麗にしなきゃ……」と、すっと少し離れる。
14:47 (bee_GM) そして、色々な器具を部屋の隅から取ってくるのが梨聖には見えた。
14:48 (B06_Rise) 【梨聖】「べ、別に綺麗にしてない訳じゃなくて、毎日ちゃんと……ふぇ…?」実は毎日必要以上に念入りに洗っています、などとは言えず、もごもごと口を噤み・・・・ふと、何か持っているのが見えて、座り直しながらそれに視線を向ける。
14:50 (bee_GM) 【桐子】「ん? 気になる?」アナルバールにてらてらとローションを振りかけているところ。
14:51 (bee_GM) アナルパールです((
14:51 (B06_Rise) 【梨聖】「えっと……それ、何ですか?」きょとん、とした目。見慣れない形のそれに視線を向けて。
14:52 (bee_GM) 【桐子】「使ってみれば分かるわよ。ほら、お尻向けて?」
14:53 (bee_GM) と、ローションでてらてらに濡れたパールの連なりを持って、微笑む。すでにスーツははだけられ、黒いレースのブラジャーと、たっぷりとしたおっぱいを見せつけて。
14:54 (B06_Rise) 【梨聖】「あ、あぅ……だ、ダメです…やっぱり、ダメですっ。だって、だって……お尻、弄ってもいいのは……き、キルンおねーさん、だからから…」俯き、震えながらぽつりと小さな声で呟く。言ってはいけない事だけど、断る口実になら、と。
14:55 (bee_GM) 【桐子】「ふふっ、その……キルンおねーさんっていうのが、梨聖ちゃんの恋人なの?」
14:56 (B06_Rise) 【梨聖】「こっ、恋人っていうか、敵同士で、でもわたしのご主人様で…ふえぇ、わ、わたし何言ってるんだろう…!?」真っ赤になってしどろもどろに反論する姿は、照れ隠しをしているようにもみえる。
14:56 (bee_GM) パールをくちゅりくちゅりと、いやらしく扱きながら微笑む。
14:57 (bee_GM) 【桐子】「じゃあ……別に、いいのじゃない?」
14:57 (bee_GM) 彼女の姿が一瞬霞んで……
14:57 (bee_GM) 【キルン】「はろー、梨聖ちゃん?」そこにいたのは、紫の肌の女魔族。
14:58 (B06_Rise) 【梨聖】「ふ、ふぇ……?」霞む姿に、目をぱちくりさせ。そして現れた姿に――「っ、き、キルンおねーさん!?」
14:59 (bee_GM) 【キルン】「梨聖ちゃんのご主人様のキルンおねーさんよん♪ あぁ、梨聖ちゃんの愛の告白、感動しちゃったぁ♪」うっとり……心なしか頬も染めて、レザーに包まれた大きな胸を揺らす。
15:01 (B06_Rise) 【梨聖】「こ、告白なんて別に……そ、それより!」ぱっとベッドから飛び離れ「き、キルンおねーさんは魔族なんだから…わ、わたし、やっつけなくちゃいけないんです!覚悟してくださいっ」そして、びっと指を突きつけ変身用のキーアイテムを取り出そうと…取り出そうと……「…あ、そういえば私服の中に・・・…」 …ちなみに、今はウェイトレスの制服のままである。
15:03 (bee_GM) 【キルン】「……くす。捜し物はこれのこと?」なぜか、キルンの手の中にある、梨聖の小さなお守り。
15:04 (B06_Rise) 【梨聖】「!? ど、どーしてキルンおねーさんがそれを…」私服のポケットの中にあるはずのキーアイテム。それがキルンの手にある理由が分からず、目を丸くして。
15:06 (bee_GM) 【キルン】「梨聖ちゃんのことなら、私は何でも知ってるの。だって、ご主人様なんだもん♪」にっこり。指先でお守りをそっと押したりして。
15:07 (B06_Rise) 【梨聖】「か、返してくださいっ」お守りを取り返そうと、キルンに飛びかかって。
15:08 (bee_GM) 【キルン】「ねぇ……」飛びかかってきた梨聖の身体を抱きしめる。「私に、犯されたいのでしょう?」
15:10 (B06_Rise) 【梨聖】「…っ、そ、そんな、事……わたし、ヒロインだから…魔族のキルンおねーさんは、倒さないといけなくて……」抱きしめられ、抵抗するでもなくそのままキルンの乳房に顔を埋め、ごにょごにょと呟き、悩んで。
15:16 (bee_GM) 【キルン】「くす……じゃあ、こうしましょう?」お守りを、投げた。それはベッドの上に、ぽふんと落ちる。「梨聖が、あれを取るなら、乱暴にしてあげる。酷いこともしてあげるわ。でも、取らないなら優しくしてあげる」
15:18 (B06_Rise) 【梨聖】「あ…!?」ベッドの上に放られたお守りに、手を伸ばし――指がかかりそうになった、その直前に…キルンの言葉に、手が止まる。
15:19 (bee_GM) 【キルン】「私は、どちらでもいいわよ?」椅子に座り、足を組んで、妖艶に微笑んだ。
15:21 (B06_Rise) 【梨聖】「ぅ、はうぅ~……わたし、わたし……」あと少し手を伸ばせば、キルンと戦う力を得られる。しかし……キルンによって刻まれた刻印が、熱く疼く「……優しく、してくれるんです…か?」…届きそうだった指は、ゆっくりと離れていく。
15:22 (bee_GM) 【キルン】「ええ。優しくしたげる」くすり、というよりも、にたり、と微笑んだ。
15:23 (B06_Rise) 【梨聖】「そ、それじゃあ……その、優しく…してください…」再び、キルンに向き直り。恥ずかしそうに俯き、上目遣いに見つめながら、ぽつりと呟く。
15:24 (bee_GM) 【キルン】「良い子ね、梨聖ちゃん♪」キルンが紫の指を軽く振ると、瘴気が形となって梨聖を縛り上げる。
15:24 (bee_GM) 2d6+12 イビルフォース+バインディング
15:24 (Rento_B) bee_GM -> 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
15:24 (bee_GM) アクトの宣言をどうぞ。
15:25 (B06_Rise) のこり20か
15:26 (B06_Rise) んじゃ、はえてない、コンプレックス:股、耳年増、口辱、あたりを一先ず。
15:26 (bee_GM) おっけー。
15:27 (B06_Rise) 【梨聖】「はぅ、ぅ、きゃっ……き、キルンおねーさん…別に、縛らなくっても、わたし……」
15:27 (bee_GM) 瘴気はごついベルトと化して、ウェイトレスの制服の上から梨聖の細い身体に巻き付き、戒める。
15:28 (bee_GM) キルンは梨聖に近づくと、お守りをひょいと取り上げてしまう。
15:28 (bee_GM) 【キルン】「梨聖ちゃんが逃げないように、ね。だって……優しく、壊してあげなきゃいけないんだもの」
15:29 (bee_GM) と、下着をつけていないスカートをまくりあげた。
15:29 (bee_GM) 無毛の股間を、指でそっと撫で上げる。
15:29 (bee_GM) 【キルン】「処女、なのね。くすくす・・」
15:31 (B06_Rise) 【梨聖】「こ、こわす、って……さっき、やさしくしてくれる、って……ひゃ、くぅんっ!?」まだ毛の生えていないそこは、くっきりと割れ目をキルンの前に見せて。指で撫でられると、甘い声と共にふるり、と身体が震え。
15:32 (bee_GM) 【キルン】「ええ。優しくしてあげるわ」梨聖の腰をもちあげると、まんぐり返しの体位に……無毛の股間を空気に晒し、羞恥に喘ぐ少女を楽しそうに見る。
15:33 (B06_Rise) 【梨聖】「ふぇ、ぁうぅ……こ、この格好、恥ずかしいよぉ……」ひやりとした空気に晒され、恥ずかしさで小さな声を上げながら。
15:34 (bee_GM) 【キルン】「もっと恥ずかしいコトしてあげる♪」小さな金属の器具を取り出し、梨聖の処女穴に宛がった。冷たい感触。
15:35 (bee_GM) そのクチバシが、そっと梨聖の処女穴を開く。軽い痛みと、キルンの視線がその奧に刺さる感覚。
15:35 (bee_GM) 【キルン】「ふふ……可愛い処女膜。ひくひくして……♪」
15:39 (B06_Rise) 【梨聖】「ひゃ…つ、冷た……ぁうっ!? ふぇ…き、キルンおねーさん、そんな事しちゃ…あうぅ~、は、はずかしい…」羞恥と、そして若干の興奮で肌を薄く紅潮させ。器具で開かれた秘裂は冷たい感触にひく、ひくとひくついている。
15:40 (bee_GM) そのまま、梨聖の震える唇に指を這わせると、
15:41 (bee_GM) 【キルン】「このまま、梨聖ちゃんの処女膜を視姦したまま、お尻に入れてあげる」と、微笑んだ。
15:41 (bee_GM) 梨聖の行動は……なしでOK?
15:42 (B06_Rise) 【梨聖】「ぁ、ぁう……ま、また、お尻に……」その言葉に、ドクンと胸が高鳴り。あの夜、散々に犯された熱と疼きを思い出して、瞳が潤む。
15:42 (B06_Rise) じゃあ菊辱かなー
15:42 (bee_GM) では殴っちゃうよ(
15:42 (B06_Rise) ああ、じゃないか。何も出来ないから、うん(
15:42 (bee_GM) 2d6+12 イビルフォース
15:42 (Rento_B) bee_GM -> 2D6+12 = [2,3]+12 = 17
15:42 (bee_GM) ダメージとアクトの宣言どうぞw
15:43 (B06_Rise) のこり3となりました。菊辱をー…つけられた種って後ろでは無理ですよね(
15:43 (bee_GM) 無理だねえw
15:43 (B06_Rise) じゃあ菊辱だけで
15:44 (bee_GM) ふいさ。では
15:45 (bee_GM) 【キルン】「言われただけでヒクヒクしちゃって。そんなに、あの夜の思い出が忘れられないの?」キルンの肉棒の先端が、梨聖のふっくらしたお尻の穴に、触れた。
15:46 (B06_Rise) 【梨聖】「ぅ、ぁう……わ、忘れられなくて…お尻、寂しくなると、いっつも指で……はうぅ~…」お尻に穴に押し当てられた肉棒の硬さ、熱さ。その感触に菊穴がちゅぷ、と先端に吸い付き。
15:47 (bee_GM) 【キルン】「自分の指で、満足できたの?」くにゅ、ぅ……と少女の肉の輪をゆっくりと広げていって。クスコで広がった処女穴を覗き込んで、くすくすと笑う。
15:49 (B06_Rise) 【梨聖】「ん、はぅ、ふあぁ、ぁあぁ……っ、全然、満足できなくて、もっと寂しく、なって…く、ぅんっ♪ だから…今、わたし…すごく、ドキドキしてます…」自分の手で、くいと尻肉を掴んで開き。腸壁は、入り込んできた肉棒をきゅぅ、と締め付けて。
15:50 (bee_GM) 【キルン】「くすくす……私の、専用の便器に、躾けちゃったからね?」梨聖の腰を掴むと、野太いそれをねじ込んでいく。粘膜が絡み合い、奧へ奧へと少女のアナルを犯す。
15:53 (B06_Rise) 【梨聖】「ふぁ、あぅうぅ…ふ、深い、よう…♪ やっぱり、わたし……キルンおねーさんの、ものに……馴染んじゃってる、んぁ、は、ふあぁぁ…っ♪」ずくずくと腸壁を擦り上げながら奥へと入ってくる熱く太いペニスに、快感で全身を悶えさせて広げられた処女穴は愛液を溢れさせる。
15:53 (bee_GM) そして、しっかりと奧まで埋めてから……こりゅり、こりゅりと中を掻き回して、キルンは微笑んだ。
15:54 (bee_GM) 【キルン】「くす・・・梨聖ちゃんの処女膜、突くたびにヒクヒクしてるわ。それに、えっちな汁滲ませちゃって。この処女膜って……誰が破るんでしょうね?」
15:55 (bee_GM) 【キルン】「クラスメイト? 痴漢の指? そのへんのオジさん? あはは、犬ってのもいいわね?」
15:56 (B06_Rise) 【梨聖】「はぅ、ふぁ、ぁうぅんっ♪ お、おねーさんの…おちん、ちんが…んく、ひ、ぁんっ、わ、わたし、くるっちゃいそう、だよぉ…」腸奥をかき回される度、身体をビクン、ビクンと跳ねさせ。「ふぇ、あの、あの……は、はじめて、は……キルンおねーさんに…く、ぅんっ…だ、だめ、ですか…?」
15:57 (bee_GM) 【キルン】「梨聖ちゃんが……耐えられたら、ね」奧を強く一度突き上げ、胸の谷間から小さな瓶を取り出した。
15:57 (bee_GM) きゅっと瓶を開けると、傾ける。粘度の高い液体が……ぽとり、と梨聖の処女膜に垂れ、落ちた。
15:58 (bee_GM) さらに取り出した筆で、その薬液を処女膜全体に塗り広げるキルン。
15:58 (bee_GM) それは、強力な媚薬……というよりは、魔薬だ。
15:59 (bee_GM) 梨聖は、塗り込められるそれだけで、処女膜がクリトリスの塊になってしまったような錯覚を覚える。
16:11 (B06_Rise) 【梨聖】「た、耐えられ、たら? ふぁ、つ、冷た……っ!?ぁ、ゃ…な、何、んひぅっ! は、ひぁ、ぁう、んく、きゃうぅぅんっ♪」最初はひやりと冷たい感触。指先で膣壁に塗り広げられていく感触と共に、処女穴全体がまるで神経をむき出しにされたかのような感覚を覚え。指がなぞる度に、甘い悲鳴が迸る。
16:13 (bee_GM) 【キルン】筆を抜き、腰を抱えると、突き上げる。「梨聖ちゃんはこれから、男を見ても、犬を見ても、指を見ても、モップを見たって、処女膜を突き破られるのを想像しちゃうの。いつだって、処女奪われることしか考えられないビッチになっちゃうの。……素敵でしょう?」
16:15 (B06_Rise) 【梨聖】「ひぅ、ふぁ、ぁ…ん、んんっ! む、むずむず、して……や、やだ、そんなのやだよぉ…っ」もう疼きは耐えられない程強くなっている。もじもじと太股を擦り合わせようと両脚を動かし、膣壁はもの欲しそうにひくひくと蠢き、誘っているようで。
16:16 (bee_GM) 【キルン】ぶじゅちゅっ!! と腸液を掻き分け、ピストンはスムーズになっていって。そして、「次に逢うときまで処女でいられたら……くす。奪って、あげるわ」
16:19 (B06_Rise) 【梨聖】「ふあぁあぅっ♪ ひぅ、は、ぁん、あんっ♪ き、キルンおねーさん…っ、約束、だからね……ぁ、ひぅうぅぅっ♪ ふぁ、お、お尻ぃ、すごくて…っ、き、キルンおねーさん、もっと、もっと…ぉっ♪」瞳を閉じ、眉根を寄せて強烈な快感に翻弄されながら酔い痴れ。自らくいくい、とお尻を動かし、おねだりの言葉を口にして。
16:20 (bee_GM) 【キルン】「あらあら、梨聖ちゃんったら、すっかり私の専用便器になっちゃって……♪」ぶじゅっ!じゅっ!とベッドに押しつけるように腰を叩き付け、指を振ると梨聖のベルトを外した。
16:22 (bee_GM) 2d6+12 イビルフォース
16:22 (Rento_B) bee_GM -> 2D6+12 = [2,3]+12 = 17
16:22 (B06_Rise) HP0っ
16:23 (bee_GM) んでは、堕落判定をどうぞ。っつっても目標値5とか6とかだろうけど
16:24 (B06_Rise) 【梨聖】「くうぅんっ、ぁう、や、ゃあ……わ、わたし、ぁ、ひぅっ。 キルンおねーさんの、専用…便器…ぁ、ぅ、ふゃああぁっ♪」拘束から解き放たれても、尚もお尻を突き出し、淫らにくねらせて。
16:25 (bee_GM) 【キルン】「くすくす……お尻の穴も、私のじゃなきゃイケなくしてあげる♪」
16:25 (B06_Rise) SP10だから目標5、低い知力でもよゆう!
16:25 (B06_Rise) 2d6+4
16:25 (Rento_B) B06_Rise -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
16:25 (bee_GM) しっかりと形を覚え込ませて、奧へと突き入れた。そこで……弾ける、魔性の精液。
16:26 (bee_GM) ねばっこい黄ばんだ精液が、梨聖の奧へ奧へと注ぎ込まれる。
16:28 (B06_Rise) 【梨聖】「ふぁ、ぁ、ふひゃぁあんっ♪わ、わたし、わたし、もぉ……ひぁ――ぁ、くぁ、ひううぅぅぅんっ♪」奥深くで弾け、流れ込んでくる熱い精液。ジンとした熱と刺激が一杯に広がり、全身を駆け抜け、処女穴から愛蜜を吹き零しながら達して。
16:29 (bee_GM)  
16:29 (bee_GM) そして、梨聖はそのまま、一晩中お尻の穴を「使われ」て
16:29 (bee_GM) しかしそれから一度も、前の穴にはキルンは触れてもくれず……
16:30 (bee_GM) 這々の体で、朝帰りと相成ります。
16:31 (B06_Rise) 【梨聖】「はうぅ……うぅ、まさかお手紙を出したのがキルンおねーさんだったなんて……す、凄い事いっぱいされちゃった……」震える膝を叱咤しながら、よたよたとした足取りで家へ向かい。その間も、キルンに散々躾けられた尻穴は疼いていて。
16:31 (bee_GM) 思い出す。キルンは最後に梨聖の頬に口づけると。
16:32 (bee_GM) 「またね、梨聖ちゃん♪」と、そう言った。
16:33 (B06_Rise) 【梨聖】「…キルンおねーさん、また何か……悪い事、するのかな……おねーさんが悪い事しなくなれば、やっつけられなくて済むのに…」
16:34 (bee_GM) そして、
16:34 (bee_GM) 【母親】「梨聖……! もう、いきなり電話で泊まるからって言われても、分からないでしょう!」
16:34 (bee_GM) と、母親に叱られて。
16:35 (bee_GM) その間も、少女は疼くお尻と、処女膜を持てあましてしまうのです。
16:35 (bee_GM) HCくらくらシナリオ「堕ちる少女」終幕です。
16:35 (bee_GM) お疲れさまでした~
16:35 (B06_Rise) 【梨聖】「あぅ、ご、ごめんなさいーっ(うう、もうちょっと上手く誤魔化してくれても…おねーさんのばかーっ!)」
16:36 (B06_Rise) ・・) というかんじでおつかれさま!
16:36 (bee_GM) さて、獲得の申告と
16:36 (bee_GM) 調教刻印《異常な性感帯:処女膜》をあげちゃおうかな!
16:36 (B06_Rise) CP6にSP5ですよ!
16:36 (B06_Rise) ほい了解!