(GM2O) ではあれから一ヶ月と半分。
(GM2O) 最初の二週間の後、一週間ごとに違う魔族に宛がわれた菫。
(GM2O) さまざまな形状の魔族を産み落としていった。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 【白衣の男】「さて、今日の実験だが。君の希望を聞いてみたい。あれから少し立つからね。」
(GM2O) そういっていつもと同じ事務的な口調で喋る白衣の男。
(M07_Sumi) 【菫】「ん~……そうだね~……えーと…」いつもの赤いポニーテールに制服姿で、何やら指折り数えて「あの子はもう産んだし、この子も………あ、そうだ」ややあってから、手をぽん、と叩き「私、まだ馬を試してないから、馬がいいな♪」
(GM2O) 【白衣の男】「馬型か。まだ初交尾が終わってない知性の少ない奴なら居るが・・・・それでいいかね?荒々しいものになるぞ。」
(M07_Sumi) 【菫】「……今までに荒々しくない交尾って、あったっけ?」指折り数えていた交尾は全て、初めてのオークからこっち、どれもこれも荒々しいものばかりだったのを思い出しながら。
(GM2O) 【白衣の男】「ふむ。だが最低限の交渉はできたはず。」
(GM2O) 【白衣の男】「言葉も通じるかどうか。」
(M07_Sumi) 【菫】「それじゃあ、本当に獣とあんまり変わらないんだ……ふふ、どれくらい凄い交尾してくれるのかなー…今から楽しみ♪」男の言葉にも、不安になるどころかうっとりするような笑みさえ浮かべて。
(GM2O) 【白衣の男】「ふむ。がんばりたまえ。」
(GM2O) んではオープニングシーンは終了。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 第7番実験室。そこには一匹の馬型魔族が居る。背中には翼、そして額には角があり、黒いペガサスかユニコーンに見える。
(GM2O) そんな所に君は出て行った。
(GM2O) 【白衣の男】「それが32号だ。ほぼ知性は子供程度。性交もまだしたことが無い。」
(GM2O) 【32号】「・・・・ぶるる・・・」君を見て多少びっくりしたような感じだ。
(M07_Sumi) 【菫】「つまり……我侭できかん坊、って事かな?」
(GM2O) 【白衣の男】『多少臆病のようだが・・・魔族だ。欲望はあるだろう。』
(GM2O) 【白衣の男】『欲望が暴走すると・・どうなるか。』
(M07_Sumi) 【菫】「とはいえあの様子だと、自分から、っていうのは考え辛いね……こっちから誘惑すれば、かな?」小首を傾げながら、馬型の魔族を見つめ。
(GM2O) 【白衣の男】『変われば変わる物だ。』
(GM2O) 【32号】「・・・・・・・ぶぶぅ・・」とことこと近づいてきて君の体を嗅ぎ始める。好奇心は強いようだ。
(M07_Sumi) 【菫】「まあ、私のほうからアプローチすれば何とかなると思う……あ、来た来た。よーしよし…ほら、私は怖くないし、大丈夫だよー?」近寄ってきた馬の顔をそっと撫でて。
(GM2O) 【32号】「ぶるる・・・・」撫でさせるまま匂いを嗅いでいる。
(M07_Sumi) 【菫】「後は私の方で何とかしてみるから…案内有り難う」と、後ろに居る男に声を掛ける。
(GM2O) 【白衣の男】『わかった。』
(GM2O) そして君と魔族の二人だけになる実験室
(M07_Sumi) 【菫】「さて、と……一寸だけ、待ってね」と馬の顔をそっと撫で。そして、しゅる、と衣擦れの音を響かせながら、着ている服を全て脱ぎ捨て「…さ、コレでよし、と…ほら、これがキミが今から犯して、孕ませる雌の身体だよ…♪」
(M07_Sumi) 赤いポニーテールを靡かせながら馬に再び近付き。その顔を大きな乳房でふにゅん、と包み。
(GM2O) 【32号】「・・・ひひんっ・・・」すぴすぴと鼻が動き雌の肌の臭いを嗅いでいる。
(GM2O) 菫の胸には魔獣の毛の滑らかな感触。以外にも綺麗で気持ちの良い感触が肌に当たる。
(M07_Sumi) 【菫】「ん、ぁん…キミって、キチンとお手入れされてるのかな?すごくいい感触……ほらほら、臭いを嗅ぐだけじゃなくて、ね?」既にツン、と硬くしこっている乳首を、馬の唇に擦るように押し当て。今までの妊娠経験で、そこからは甘いミルクの臭いを漂わせて。
(GM2O) 【32号】「・・・(すんすん)べろりっ・・・じゅるっ・・ちゅぱちゅぱ」君の甘いミルクの臭いが漂う乳首に吸い付きすいたてる。
(GM2O) 【32号】「ジュルッ・・・チュッ・じゅるっ・・ちゅっちゅじゅっ」どんどん吸う力が強くなり乳房が引っ張られるほどに
(M07_Sumi) 【菫】「きゃ…ぁふ、ん、ぁん、んくうぅんっ♪ ふふ、凄ぉ…ぁ、やんっ、ふふ、私のおっぱい、気に入ってくれた?」痛い程の吸い付きにも、頬を染めてさらに乳房を突き出し。太股を早くも溢れ始めた蜜で濡らしながら、艶やかな笑みを浮かべて。
(GM2O) 【32号】「ふっ・・ふっ・・・じゅるっ・・・(べろり」吸うだけでは飽き足らなくなったのか舌で乳房を舐め上げる。
(M07_Sumi) 【菫】「ふぁ、ぁ、やんっ♪ おっぱいごとペロペロしちゃうなんて……少しは興奮してきたのかな?」大きすぎる胸は舐められるとたぷん、と重たげに揺れ弾んで。首を撫でながら、視線をなんとか馬の股間へと向けて。
(GM2O) 【32号】「ふんっ・・ふっ・・じゅる」べろべろと胸を舐める魔族の股間には巨大なものが半分ほど持ち上がっている。大きさは完全に勃起していないのに菫の腕より尚太い。
(M07_Sumi) 【菫】「わー……もう私の腕よりも太い……あれで、完全に勃起したら……ふふ、私壊れちゃうかも…♪」ゾクゾクと身を震わせる。数週間で完全に倒錯した性的価値観を構築した少女は、人外の獣との交尾にこれ以上ない悦びを見出している。「それじゃあ…ちょっと、ごめんね?」乳房を舐める馬の顔をぽん、と軽く撫でて。身体の下に潜りこみ、半勃ちの馬ペニスにそっと両手の指を絡ませて。
(GM2O) 【32号】「ふっ・・・・・ぶるっ?」離れていく乳房を名残惜しそうにしながらいきなりつかまれた馬ペニスが震える
(GM2O) 【32号】「・・・ぶるるっ」気持ちが良いのか先走りが大量に出てくるが馬ペニスの間には垢が溜まっており不潔だ。
(M07_Sumi) 【菫】「大丈夫、痛くしないから……ちゅ、ちゅぅっ♪ ん、凄い臭い……ふふ、コレは、こうして…っと♪」馬ペニスに溜まっている垢を、指先で大雑把に取り除き。「それじゃ、次は……れる、ちゅる、ぴちゃ、ふぁ、んちゅ、る…ちゅぷ、ちゅ…♪」残った恥垢を、舌で綺麗に舐め取り、唾液で薄めてはコクン、と飲み込んで
(GM2O) 【32号】「ぶるるっ!!・・・ぶるっ・・」どんどんと大きくなる馬ペニス。どんどん大きくなるが、やや柔らかい。
(GM2O) 魔族の鼓動にあわせてびくんびくんと痙攣し、先走りもどんどん出てくる。
(M07_Sumi) 【菫】「ちゅ、んむぅ……れる、ちゅぷ……あは、大きくなってもあんまり硬くならないのかな? ふふ、でもお汁はいっぱい……ちゅぷ、んく、んっ…ちゅるちゅる…ちゅむ、くちゅ…ちゅぅぅぅっ♪」両手で、まだまだ大きくなりそうな馬ペニスをやわやわと扱きながら。先端に口付け、溢れてくる先走りを、頬を染め、甘露を飲むように飲み下して。
(GM2O) 【32号】「ふごっ・・・ふご・・ぶるるるるっ!」ひときわ大きくいななくとびきびきと血管が浮き出てがちがちとかたくなってく。
(GM2O) 【32号】「・・・・ふっ・・ふっ!」前後に動かし始め菫の体に擦りつけ始める
(M07_Sumi) 【菫】「あは、大きくなったね……ん、ちゅぅっ♪ さ、こういうのって、どうかな…?」大きくなった馬ペニスを離し。そして、乳首からミルクを滴らせる乳房でやんわりと挟み込んで。最初はゆっくりと、次第に強く早く、乳房で扱き始めて。
(GM2O) 【32号】「ふごっ!ひひんっ!!」乳房に挟まれて痙攣し驚く。しかし徐々に気持ちよさに前後に動いていく。先走りは懇々と流れてミルクと交わり泡を立てる。
(M07_Sumi) 【菫】「んっ、ん、んんっ……先走りと合わさって…クチュクチュって泡立ってる……ふふ、もうすっかり興奮しちゃってる…♪ じゃあ、もっともっと…ふぁ、ぁんっ…ミルク塗れにしてあげる…ね」乳房を支え持つ手を少しずらし、指の間で自分の乳首を捏ねて扱き。さらにミルクを溢れさせ、乳房と馬ペニスをミルクと先走りの混合液でヌトヌトになるまで穢していく。
(GM2O) 【32号】「ぐひんっ♪ひひっ♪ほふっ!」さらに激しく前後運動をはじめもう交尾の動きそのままに菫の乳房を犯していく。
(M07_Sumi) 【菫】「ぁう、きゃんっ……もう、すっかり気分がノっちゃってるね……それじゃあ…はむっ♪」馬の動きにあわせて、馬ペニスを挟み扱く乳房を動かし。谷間から覗く先端に唇で吸い付き、尖らせた舌で先端の、尿道にあたる部分をくりゅ、くにゅん♪と抉るように刺激し。
(GM2O) 【32号】「ひひんっ♪ひひぃ~~♪!!」それが刺激となったのか胸に大量の精液を射精する。射精しながら前後に動き、菫のミルクと混ざっていく。
(GM2O) びゅぼぴゅぼと卑猥な音で射精を続ける馬魔族
(M07_Sumi) 【菫】「ぁ、きゃん……もう、突然出したりして……でも、凄い量……胸に一杯溜まっていくね…♪」胸の谷間で、射精のたびに噴水のように噴出しては溜まっていく馬の精液。ミルクや先走りと混ざり合い、淫靡な液体とかしたソレを「ん・・ちゅる、んく、んぐ…ごく、ごくっ……♪」舌でチロチロ舐めたかと思うと、直接啜るように飲み始めて。
(GM2O) 【32号】「ひひんっ・・ひんっ・・」射精を終えてもまだまったく萎えない馬ペニス。むしろ赤く黒く染まっていく。
(M07_Sumi) 【菫】「…うん、そろそろかな…?」未だ硬いままの馬ペニスを、軽くツン、と突付き。精液とミルクと先走りでべっとりと濡れた乳房を揺らして離れると、中腰の格好でお尻を向け。べっとりと濡れて淫靡に光る秘裂を指でくぱぁ、と開いて見せ「ほぉ、ら…キミの硬くて太いオチンチン…私のオマンコに入れて、いっぱい気持ち良くなって…種付け、してほしいな?」
(GM2O) 【32号】「ぶひひん♪・・・ひひんっ・・・」荒い鼻息のまま近づいて、中腰の菫の尻に乗せるようにして馬ペニスを宛がうが大きさが大きさなので上手く入らない。滑ってしまう。
(GM2O) 【32号】「ぶひっ・・ぶひんっ!」上手く入らないことに焦れたのか菫の首筋を軽く噛み押さえつけながらも入れようとするが滑って入らない。
(M07_Sumi) 【菫】「ぁん、こらこら……そんなに慌てないで…ね?」首筋を噛む馬の顔をそっと撫でて。そして、両手で目一杯秘裂を広げると、自分から腰を押し付け「ふぁ、ぁ、ぁぁ…っ、くぁ、ぁ、ひ、ぃぃんっ♪ ふぁ、は、いった…ぁ…ほら、ここからは、キミが、ね…♪」…ぐぷん、と先端を膣穴が飲み込み。そこで動きを止め、きゅぅぅ、と馬ペニスの先端を締め付けながら。誘うようにお尻を振り、馬の唇にキスして。
(GM2O) 【32号】「ぶるっぶるる・・・・・・ひひっ~~~んっ!!」馬の舌を菫の舌と絡ませて、体重を乗せて一気に雌の中へ巨大な馬ペニスを突っ込み最奥まで突き立てる。
(M07_Sumi) 【菫】「ひぃ…っ、ぐ、ぁひ……凄ぉ…ぃ…ふぁ、ぁ…ん、ちゅ、ちゅぷ…っ♪」ずん、と子宮口を叩くように奥まで捻じ込まれた馬ペニスの衝撃と大きさに、お腹をその形に薄く盛り上がらせ。膣穴はミチミチと限界まで引き伸ばされ、それでも切れることもなく馬ペニスを受け入れ、膣襞が擽るように絡み付き「ほ、らぁ…もっと、動いて…私を、孕ませて…♪」
(GM2O) 【32号】「ぶひひ~~~んっひひっんっ!!」馬の大きな体を前後にゆすりたてて菫の雌穴をほじりつきあげ、貫く。
(GM2O) けして大きくない菫の体が潰されるようになり穴を馬ペニスで犯して行く。
(GM2O) 菫の体が馬の動きに合わせて上下左右に揺れ動く。
(GM2O) 【白衣の男】『しかし・・・・戦闘訓練はどうなったのかね。まぁ君が戦闘を放棄するならそのまま妊娠実験だが。』
(GM2O) そんな声が聞こえる。
(M07_Sumi) 【菫】「はぁ、ひぅ、ぁ、ひぐぅぅうぅぅぅっ♪ お、おまんこごと、壊されちゃい、そぉ…はひぃ、ぁ、んきゅ、はふ、ぁひぃぃんっ♪ ぁっ、ぁ、もっと、頑張ってぇ……このまま、子宮まで……ぁ、ぇ?」馬の動きに翻弄されながら、快感で力が抜けそうに身体を近くにあった手すりのようなものに捕まり、支え。聞こえてきた男の声に少し首を傾げて「せ、戦闘訓練は、ふぁ、ぁあんっ♪ 最初から、する気、なかったから……んふふっ、今回は、ただ、この
(M07_Sumi) 子の、ぁひ、ふああぁんっ♪ 雌として、孕んで、産む、だけなのぉ…っ♪」
(GM2O) 【白衣の男】『やれやれ・・・・ならば通常通り調教刻印を我々で刻むがいいのかね。』
(GM2O) 【32号】「ぶひっ!ぶひっ!ぶひっんっ♪」まさに馬の動きで菫の体を貫き激しく叩きつける。もう馬の本能ではなく魔族の本能で動いている。
(GM2O) んじゃ一応あくとの宣言<付けられた種>をするならHP0として妊娠判定してください。
(GM2O) 受胎判定か。
(M07_Sumi) 【菫】「うん、うんっ…ひぃぃんっ♪ ごめん、ねぇ…っ♪  これが、終わったら…ちゃんと、この子とも戦闘訓練、するか、らぁ…ぁん、んくぅぅんっ♪」
(M07_Sumi) 付けられた種、で
(GM2O) 【32号】「ぶひっ・・ぶひっぶひいいいいいんっ!!!」子宮を壊すような一突きのあと精液が大量に菫の中に射精される。
(GM2O) 胸で射精した量よりもはるかに多く。広がりきった膣穴から漏れ出していく。
(M07_Sumi) 【菫】「はひぃぃいぃぃぃぃぃっ♪ きてりゅ、子宮っ♪一杯いぃぃぃっ……あは、ぁひいいぃぃぃぃぃいいぃぃいぃっ♪」注がれた精液でぼこん、と腹部を膨らませながら。注がれる感触と熱に、狂ったようなよがり声を上げ、赤いポニーテールを振り乱して絶頂して。
(M07_Sumi) 2d6+13 判定っと
"(kuda-dice) M07_Sumi -> 2D6+13 = [2,3]+13 = 18"
(GM2O) 妊娠したな。・・・・
(GM2O) また受胎刻印:獣が・・・
(GM2O) 【32号】「ひひっんっ!ひんっ!」長い射精のあと、終わって。
(GM2O) さて、一言ぐらいもらってシーンを一応切ります。
(GM2O) 次のシーンでまたアクトの宣言をお願いします。
(M07_Sumi) 【菫】「は、ひぁ、ぁぅ……ぁ、は……これで、今度は…雌馬、かなぁ…♪」精液でたぷんたぷんに膨らんだお腹を撫でながら、快感に蕩けた笑みを浮かべて。
(M07_Sumi) OK~
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では 
(GM2O)  
(GM2O) 【32号】「ぶひんっ・・・・」未だ萎えない、まさに馬並みの怒張を菫の顔にたたきつけるようにして擦る。まるで「綺麗にしろ」と言わんばかりに
(GM2O) まだ受胎絶頂の余韻が残る菫にこすり付ける。
(M07_Sumi) 【菫】「ぁふ……ぁ、ん……ぁ、きゃんっ」快感の余韻に浸っているところに、馬ペニスで顔を叩かれ。四つん這いで、股間から精液を零しながら馬を見る瞳は、忠実な雌馬そのもの。「ん…綺麗に、しますね……んちゅ、ちゅぷ、れる、れろぉ…♪」馬ペニスに舌をねっとりと這わせ、唇で吸い付いて、愛液や精液の混ざり合った汁を舐めて清めて。
(M07_Sumi) <口辱>で
(GM2O) 【32号】「・・・・・ひひんっ♪」そうしてやはり胸の谷間と口に入れるようにして前後させる。
(GM2O) 未だまったく萎えない馬ペニスは魔族の獣性を示すようにしてどんどん黒くたくましくなっていく。
(M07_Sumi) 【菫】「ちゅぷ、れる…ちゅむ、ちゅ、ちゅぅぅ……ん、ちゅぱ……ぁは、凄い…もうこんなにビキビキ…♪」雌を満足させる逞しい馬ペニスに、柔らかな乳房と舌で、従順に、積極的にご奉仕して。
(GM2O) 【32号】「・・・ぶひんっ!ぶひひっ!!」一回射精した後で高まっていたのかまた大量に射精する。菫の顔や胸にかかった以外にも大量に床に落ちてびちゃびちゃと床に落ちる。
(GM2O) 【32号】「・・・・・ひんっ・・」菫の頭を前足で押さえつけて床にあわせる。まるで「こぼすな、舐めろ」と
(M07_Sumi) 【菫】「ふぁ、ぁんっ……ちゅぷ、ん、ちゅる、ちゅぅちゅぅ……ぁふ、出したばっかりで、もうこんなに……♪」熱い精の迸りを、胸と顔で受けてうっとりと瞳を細め。巨乳からミルクを零し、股間から注がれた精液をポタポタと零しながら、胸の谷間に溜まった精液を飲み啜り。
(M07_Sumi) 【菫】「きゃふっ……ぁ、はい…ちゃんと、舐めますね……んちゅ、れる、ぴちゃぴちゃ…んく、ちゅるっ…♪」馬に命令されるがまま、床に零れた精液を、丁寧に舐め取っては飲み込んで。時折、馬ペニスにも口付けしながら、全ての零れた精液を綺麗に飲み込んでいく。
(GM2O) 【32号】「・・・・ぶるんっ♪」その卑猥極まりない行為に満足したように雌馬見下ろしながらまた怒張をギリギリと勃起させていく。
(GM2O) では一言もらってシーンを切ります。
(M07_Sumi) 【菫】「ちゅぷ…ん、こくっ……。綺麗に、しました……だから…」そして、また手すりに捕まって。精液を零す割れ目を見せつけながら、誘うように尻を振って。
(M07_Sumi) おっけー
(GM2O) んでは。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 【白衣の男】『あれから6日。食事と排泄以外は交配しっぱなしとは・・・恐れ入る。』
(GM2O) 【32号】「ひひんッ♪ひひっ!」魔族はより巧みになった腰使いで雌馬を犯している。もう出産も近いというハラボテの雌馬をさらに精液付けにするのだといわんばかりに腰を振る。
(M07_Sumi) 【菫】「ぁぅ、ひぅ、くうぅぅんっ♪ ぁっ、ぁひぃいぃぃっ、ぁ、んきゅうぅっ、お、お腹ぁ、赤ちゃん、また、動いて…ふぁ、ぁ、ぁっ、それ、いい、いい、よぉ…っ♪」既に臨月間近の膨らんだお腹を揺らしながら、快楽に蕩けた瞳で夫であり主人様でもある馬相手に腰を振って、悦びの声を上げて。
(GM2O) 【32号】「・・・ぶひんっ!・ぶひひんっ♪」腰を激しく動かしながら菫の首筋を噛む。射精が近いことを教えるサインだが、「おねだり」をしないと絶対に中に射精してくれない。射精が大好きになった菫は毎日いやらしくおねだりの言葉を吐く。
(M07_Sumi) 【菫】「ひぅ、ぁ、ふあぁ……お、おねがい、します……淫乱な、腹ボテ雌馬の菫の、子宮、にぃ…っ、旦那様、の、熱いせーえき、いっぱい、注ぎこんで、くらはぃ…♪」サインの意味を理解しているからこそ、快感に蕩けた表情のまま、きゅ、きゅぅ、と何度も膣肉を締め付けながら、淫らな言葉を躊躇いもなく口にする。
(GM2O) 【32号】「ぶひひぃいいいんん!!!」いつもと同じ、子宮と胎児を破壊するかのような一突きの後より濃くなった精液をたっぷりと射精する。菫にはねばっこい精液の音が聞こえるような気がするほど。どぶどぶと注がれる。
(M07_Sumi) 【菫】「ぁ、くるぅ…また、熱いの、いっぱい、いぃぃ……はひ、ぁぁぁ、ひぁ、ふぁ、い、…っクううぅぅぅぅうぅぅんっっっ♪」胎児を抱えた子宮に、たっぷりと注がれる熱い精液。ここ6日の間にすっかり慣れて病み付きになった感触に、甘く切ない雌の鳴き声をあげて。熱い蜜壷は蕩けるような熱と膣襞でもって、馬ペニスを締め付け極上の快感を与えて。
(M07_Sumi) <熱い蜜壷>でー
(GM2O) あいさ。
(GM2O) 【32号】「ぶひひんっ」こってりと出した後、一週間で黒く淫水焼けした肉棒をいつものごとく四つんばいの菫の目の前に突き出す。
(M07_Sumi) 【菫】「ふぁ、ぁぅ、は、ぁ……ん、ちゅぷ、ちゅむ、くちゅちゅる……ちゅぱ♪ん、んぅ……む、ぅふ…んっ♪」一度、子宮内に射精した後は、いつもこうして綺麗にする、それが習慣であり、雌馬としての役目となっていて。今も、丹念に舌を絡めては淫らな熱い瞳で馬ペニスを見つめながら口で綺麗にお掃除奉仕をして。
(GM2O) 【32号】「・・・・・ひんっ」菫には聞こえた、愛しい主が「いいだろう。餌の時間だ」といった声を。
(GM2O) 馬魔族はゆっくりと部屋の隅へ移動し部屋の隅にある粗末なボウルを加えてくると菫の前に置いた。
(M07_Sumi) 【菫】「……ぁ、ごはん、食べていいんだ……ありがとう、ございます…♪」目の前に置かれたボウルを跨いで、馬ペニスに頬擦りをして感謝の意を示し。そして「…ん、ふぁ、は、ぁくうぅぅ……ん、くぅぅん…っ♪」指で膣穴をくちゅり、と広げると、力を入れ……注がれた馬魔族の精液が、ボウルにボタボタと零れ落ち、あっという間にボウルを満たして。
(M07_Sumi) 【菫】「じゃあ…いただきます……♪ ん、ちゅぷ、ぢゅる、んぐ、んくっ……ごく、ごく……んくっ…♪」そして、注がれた精液の殆どを出し終えてから。トロンとした表情で、ボウルに溜まった「食事」を啜りながら食べていく。
(GM2O) 【白衣の男】『馬の精液が主食になるとは・・・魔族とヒロインの可能性はまだまだ広がるばかりだな。』
(M07_Sumi) 【菫】「んく…んぐ、ぢゅる、ちゅるちゅる……っ、ふぁ、ん………ごちそうさま、でした……♪」ボウルを綺麗に舐め、一滴残らず啜り飲んで。「ふぅ…でも、ちょっと喉、渇いたかなぁ……」
(GM2O) 【32号】「・・・・・・」綺麗になったボウルを部屋の隅へ持っていくと再び怒張を菫の前に突き出す。そして少しずつ漏れ出すのは馬の尿。
(M07_Sumi) 【菫】「あ……ん、ちゅ、むぅ…♪」馬ペニスの先端から零れだしたそれに、飲み物をくれるのだと理解して。唇を押し当て、漏れ出すそれをちゅるちゅると吸い取っては飲み込んでいく。
(GM2O) 【32号】「・・・・・・・・・」少し息が荒くなり、尿の勢いも強くなるが雌馬を気遣っているのか飲めない量は一気に出ない。
(M07_Sumi) 【菫】「んっ……んく、んぅ………んく、こくんっ」瞳を閉じ、注がれてくる尿を零さないよう気遣いながら、ゆっくりと嚥下していく。
(GM2O) 【白衣の男】『我々が魔族を飼い。魔族がヒロインを飼う。やれやれ困ったものだ。』馬の尿を飲む美少女を見つつそんな言葉を出す。
(GM2O) 【32号】「・・・・・・・・・ひひん」そして尿の出が止まる。魔族が顔を近づけ菫の唇からこぼれた尿を舐めとる。
(M07_Sumi) 【菫】「ん……ちゅ、ぁふ……れる、ぅ…」唇を舐める舌に、舌を絡めてしばしキスを楽しみ。そして静かに顔を離すと、頭の後ろに束ねられた赤い髪を揺らしながら、手すりに手を付き、お尻を突き出して「…お願い、します…また、私の子宮に……一杯、ください…♪」
(GM2O) 【32号】「じゅる・・・・・・・ひひんっ」満足げにうなずくとまた己の雌に怒張を突き入れる。
(GM2O) こんな所かな?何か一言あればもらって堕落判定に行きますぜ!!
(M07_Sumi) いや、さっきので全てさ!
(GM2O) あいさ。
(GM2O)  
(GM2O)  
(M07_Sumi) 目標はー///か
(GM2O) 菫が一匹の見事な子馬を生んだ時。出産した膣は精液まみれで子もどろどろだった。
(GM2O) そして『ぎりぎり正気』を取り戻した君はまた「白衣の男」の前に座っている。
(GM2O) 【白衣の男】「かなり激しかったようだが・・・・大丈夫かね。まあ戦闘データはとれなくとも貴重な魔族の飼育のデータは取れた。感謝するよ。」
(GM2O) 【白衣の男】「さて・・・次の実験だが、次は触手あたりを考えているのだがどうかね?まぁ私達としては32号に飼育され続けてくれれば飼育データの継続的取得もできるのだが。」
(M07_Sumi) 【菫】「…ふぇ、ああ、うん……まあ、ちゃんと協力はしないとだし……戦闘データに関しても、ええ。そろそろ本腰入れていくから…」
(GM2O) 【白衣の男】「まぁ流石にそれは辛いだろう。」
(M07_Sumi) 【菫】「……そんなの、はじめから決まってる……32号に、飼ってもらう…の♪」
(GM2O) 【白衣の男】「そうか。ならばその準備はすぐに取り掛かろう。君は裸で32号の前に行けばいい。それと呼び捨ては怒られはしないのかね?」そう言って笑う。
(M07_Sumi) 【菫】「ふふ、そうかも…ちゃんと、旦那様かご主人様、って言わないとかな……?」男の物言いに、くすっと小さく微笑み「……でも、あそこで宿題とかは流石に出来ないから。その時だけは他の場所、貸してね?」
(GM2O) 【白衣の男】「ああ、すぐ隣に小部屋がある。そこでするといい。まぁ日常生活には不自由させるつもりはないよ。」
(M07_Sumi) 【菫】「至れり尽くせりで感謝するわ……さて、それじゃあそろそろ行くね?」感謝感謝、と軽く拝んでから。赤い髪を翻らせるように立ち上がって。
(GM2O) 【白衣の男】「ああ、雌馬にもどりなさい。」
(GM2O) 【白衣の男】「そして一匹でも多く子を産んで欲しい。」
(M07_Sumi) 【菫】「分かってる。だって、それが雌馬の役目なんだし、ね…?」
(GM2O) こんな所でしょうか。
(M07_Sumi) ですなー
(GM2O) では堕落判定をお願いします。
(M07_Sumi) では目標4で、アイアンウィルも使って
(M07_Sumi) 5d6+3 体力で
"(kuda-dice) M07_Sumi -> 5D6+3 = [3,5,2,3,2]+3 = 18"
(GM2O) 楽勝ですね。
(M07_Sumi) まあ楽勝です
(GM2O) あいさ。では調教刻印は「精液中毒」で良いですか?
(GM2O) それしかないだろうとGMは思います。
(M07_Sumi) 了解!
(GM2O) ではお疲れ様でした。