(M04_ryusu) 【リュス】「僕は平原野牛部族『走る岩角』の女、リュス=ビラ。歳は15だけど、もう戦士としては一人前さ。」
(M04_ryusu) 【リュス】「メイデンとしての力を活かすため、都会に出て騎士になった。就職はちょっと大変だったけど・・・」
(M04_ryusu) 【リュス】「このアウズンブラ隊の騎士として、伝承(サガ)の英雄みたいに立派に活躍してみせる!」
(M04_ryusu) アウズンブラ隊の実質を知らずに半分騙されて入隊した、牛種獣人の僕っ娘。褐色肌黒髪ベリーショートで、耳、角、尻尾が牛。Jカップ爆乳。
(M04_ryusu) タンクトップ・スパッツ風の白黒模様革防具着用で武器は斧。性的には無垢で、自分より強く優しい男とだけ契って妻となるという部族の倫理観を大事にしてます。
(M04_ryusu) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EA%A5%E5%A5%B9%A1%A6%A5%D3%A5%E9
(M04_ryusu) 自己紹介、以上!稼動させていただき感謝、本日は宜しくお願いします!
(Ma_K_GM) はいな、ありがとうございます~
(Ma_K_GM) では!
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) ランドリューフ戦記
(Ma_K_GM) 「初めての任務、初めての……」
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) さて、リュスさん。あなたがアウズンブラ隊に乳…げふげふ、入隊してから数日が経ちました。
(Ma_K_GM) ここ最近ゼスタリンゲン公領内では事件が頻発し、他の隊員もほとんどが外に出ている感じです
(Ma_K_GM) そんな中、早くも新人の貴女にも任務が言い渡されることになりました
(Ma_K_GM) というわけで、大公殿下があなたをお呼びになっています。
(M04_ryusu) 【リュス】「いよいよ任務か。あっという間だったっような、長かったような・・・」と、張り切った様子で廊下を歩いています。革防具つけて、斧を背中に背負って。
(Ma_K_GM) では期待に胸躍らせて廊下を歩いていると、中庭にアウズンブラ隊の男性隊員が何か話していますね
(M04_ryusu) 【リュス】「いよいよ僕の騎士としての戦いが始まる・・・部族の名にかけて、がんばるぞっ!」と、ぐっと握った拳を突き上げて・・・その際に、爆乳がぶるんと揺れます。当人は気にしてないけど、無自覚にエロい。
(Ma_K_GM) 「今度の新人もなかなか有望らしいぜ」 「なんでも面接一発通過レベルらしい」 「マジか、そりゃすげえな…」
(Ma_K_GM) 「お、噂をすればだ、よお新人!」 男の一人が気楽に声をかけてきますね。
(M04_ryusu) 【リュス】「あ、先輩さんたち、こんちわ!僕、新入のリュスです!よろしく!あれ、僕のこと話してました?」と、敬礼を返して
(M04_ryusu) 早くも自分が噂になってるってことは有望視されてるのかなっとちょっと嬉しい・・・敬礼した弾みに、革の胸覆いがゆさっと揺れる。
(Ma_K_GM) 「(う、うお、こりゃ・・・確かにすげえ・・・)おお、お前さんが期待の新人らしいってな」 男達の輝く笑顔、でも微妙に下品な気がしなくもないです
(Ma_K_GM) 「早くも任務だってなぁ」 「(色んな意味で)応援してるぜ!」 「頑張ってこいよ!」 がはは!と笑いながら肩を手で叩く。
(M04_ryusu) 【リュス】「うんっ。平原野牛部族『走る岩角』のリュス=ビラ。これから、大公さまに初任務を仰せつかるところだよっ。活躍してくるから、よろしくねっ。」と、肩を叩かれるならバンバンと叩き返す。
(Ma_K_GM) おっと、手が滑って胸に手が当たってしまいました!むにゅ♪ 「おっと、いけねえ!」
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・どうかした?ごめん、都会のことは良く分からなく・・・」と、胸に視線が集中するのを、下品ってのは分からないけど、うちの部族と都会の女だとここ違うみたいだし何かあるのかなあ?と思ってたけど
(M04_ryusu) 【リュス】「うわっと!?」どご!
(M04_ryusu) 慌てて身を折り曲げて弾いた拍子に角頭突きしてしまうw>手が当たって
(Ma_K_GM) げひゃん!w
(Ma_K_GM) 「がはは、胸も度胸も相当みたいだな」 軽くもみもみ・・・しようとして 『どご!』 「げふぁ~!」 「きょ、兄弟~!
(M04_ryusu) 【リュス】「ちょ、こら!うっかりでも僕のここ触らない!都会の女の胸が貧しいのは見て分かるけど、こういうとこ触っていいのは、良く分からないけど夫婦だけって聞いた!」からっとした口調だけど、ぷんぷん怒って注意します。
(Ma_K_GM) 「ふ・・・ふふ、胸も頭突きも期待いじょう、だ、ぜ・・・がく」 「む、無茶しやがって…」 「お前の死は無駄にしないぜ…」 なんかよく分からない友情シーンが展開されてますが、まあ気にしなくても大丈夫でしょう(
(M04_ryusu) 【リュス】「まあ、いいよ、うっかりなら。じゃっ。」では、そういって、道行を続けます。
(Ma_K_GM) 了解です~
(M04_ryusu) (頭突きに関しては、国でこのくらいでへばる男は居ないので深刻なダメージとは思ってない)
(Ma_K_GM) わははw
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) ちょっとしたアクシデントがありましたが、大公殿下の執務室にたどり着きました。
(M04_ryusu) 【リュス】「にしても・・・なんで大きいのがいいのとか、触りたいとか思うんだろうなあ・・・」と、胸触るとか愛することだけ、ってのは、あくまで観念上の理解で、細かい性的意味は理解してないので・・・自分の皮衣の胸元除いてみたり、胸軽く掬い上げたりして首をかしげて道中2、3人悩殺しつつ
(M04_ryusu) 【リュス】「大公さまっ、リュス=ビラ、呼ばれてまいりました!」と、礼儀作法に疎い名乗りをしつつ、執務室に入ります。
(Ma_K_GM) あなたが通った後、鼻血の鮮やかな花が咲きました(爆) それはさておき… 「おお、待っておったぞよ~」 中から殿下の声が聞こえてきます
(Ma_K_GM) 【大公】今日は珍しく執務室に大公自身がいらっしゃいます。「おお~、相変わらず元気そうじゃのう。さすが麿が直々にスカウトしただけのことはあるのう」
(M04_ryusu) 【リュス】「はいっ。」と、はきはき返事を。
(Ma_K_GM) 大公は何故か椅子に鎖で縛り付けられ、書類に判子を押し続けています。
(Ma_K_GM) 【大公】「うむうむ、元気でよいよい。でじゃな、早速じゃがそなたに一仕事して貰いたいのじゃよ」 そういって一枚の指令書を。
(M04_ryusu) 【リュス】「それはいいですけど・・・どうしたんです、それ?まるで、町のほうでの馬の飼い方みたいですけど」>鎖
(M04_ryusu) 町のほうでの、ってのは、リュスの里では基本的に遊牧なんで。
(Ma_K_GM) なるほど
(Ma_K_GM) 【大公】「よくぞ聞いてくれた!これには聞くも涙、語るも涙の事情があってじゃな!ちょっと仕事サボってたら息子がこんな仕打ちを!」
(M04_ryusu) 【リュス】「な、なるほど。ともかく、僕の騎士としての初仕事だね!任せて!」といって、
(M04_ryusu) 指令を受けとって読みます。
(M04_ryusu) 大公が机に固定されていて手が伸びないだろうから、こっちから身を乗り出す格好になって・・・大公の目の前におっぱいがのしんと押し出される格好になりますけど
(M04_ryusu) 縛り付けられているんで手は出せない生殺しパラダイスw
(Ma_K_GM) 【大公】「おおお!これはまさに至高のアングル!しかしなんという生殺し!」
(M04_ryusu) 【リュス】「にしてもダメだよー、大公さん。仕事はきちんとしなきゃ・・・アングル?何?」と、大公の話に軽く苦笑しますけど、そこら辺の興奮にはついていけない。
(Ma_K_GM) 【大公】「くうう!これが牛種獣人のスペックか!」 まあそれはともかく
(Ma_K_GM) さて、指令書には盗賊の討伐が指示されています。
(Ma_K_GM) なんでも、ゼスタリンゲン近郊の遺跡に盗賊が住み着き、周囲の村や街道を通る旅人を襲っているそうです。おいはぎという奴ですね
(M04_ryusu) 【リュス】「盗賊退治か・・・故郷でも、馬泥棒を父様や兄様、母様や姉様が撃退してたし、僕もやってた。うん、分かったよ、大公さん。大丈夫、狼や熊とだって戦って勝ったことあるんだから。」
(M04_ryusu) と、都会の盗賊のずるがしこさを知らないので、単純な力と速さで戦力を考えて、大丈夫勝てると判断してます。
(Ma_K_GM) グルジエフ事件以降、帝国内ではダンジョンが頻繁に発生しています。ゼスタリンゲンでもダンジョン、特に「遺跡」と呼ばれるタイプのものが頻繁に現れています。
(Ma_K_GM) 【大公】「うむうむ、期待しておるぞよ。しかし注意するのじゃ、ただの賊とはいえダンジョンの瘴気に当てられた連中は想像以上に手ごわくなるでのう」
(Ma_K_GM) 実際、わざとダンジョンを根城にして安易にパワーアップする輩もいるのです
(Ma_K_GM) もっともダンジョンから遠く離れると瘴気が薄れてパワーダウンするので活動範囲はダンジョン近辺に限られるんですけどねw
(M04_ryusu) 【リュス】「はいっ、お気遣い感謝ですけど、メイデンとして、立派な騎士として、勝ってみせますから・・・ありがとうございます!」と、案じてくれたことが嬉しくて、からっとした笑顔を浮かべて敬礼。
(M04_ryusu) 実際、拾ってくれたこともあるし・・・今のところ、リュスの大公への評価はうなぎのぼりを継続中ですなw
(Ma_K_GM) なんてこった、まんまと騙されてる!
(M04_ryusu) 【リュス】(気さくだし気使ってくれてるし、細かいことくどくど言わない、出来た人だなーと思ってるかも、今のところまだw
(Ma_K_GM) 【大公】「おうおう、愛い奴じゃ、(色んな意味で)頑張ってくるんじゃぞ♪…って、く、この、鎖が邪魔で胸を揉めない~!」
(M04_ryusu) 【リュス】「隊員の人にも言ったけど、夫婦でもないのにそういうのはダメだって!」それにはでも頭突き!ゴン!
(Ma_K_GM) 【大公】「うごご~!」ばたんきゅ~!むくり!「そ、そうじゃ!重要なことを言い忘れておったぞよ!実はその盗賊ども、麿が帝都の魔術師に依頼した品物まで強盗したのじゃ!ついでにそれも取り戻してきておくれ~!」
(Ma_K_GM) なんでも帝都からゼスタリンゲンに運ばれる途中に襲われて奪われちゃったそうです
(M04_ryusu) 【リュス】「もう。町の男って、何か変だよねえ・・・大公も、そこさえなけりゃ・・・と」
(M04_ryusu) 【リュス】「どんな品なんですか?いや、盗品があれば、全部奪還しますけど。」
(Ma_K_GM) 【大公】「うむ、魔法のチョーカーじゃ!このアウズンブラ隊のトレードマークにしようと思ったのじゃ!小さな魔法の鈴がぷりちーな逸品じゃぞ!」
(M04_ryusu) 【リュス】「どんな魔法がかかってるんですか、それ?」故郷では魔法はあっても、それを利用したアイテム、ってのは無かったので興味津々>トレードマーク
(Ma_K_GM) 【大公】「ふっふっふ、それはまだ秘密じゃ♪まだ試作段階じゃがのう、試作品を楽しみに待ってたのに!」 大公ご立腹です
(Ma_K_GM) (実はそっちの方が主目的なんて口が裂けても言えません)
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・それつけて敵がパワーアップするとか、そういう心配はしなくていい、と。」大公の口調から、危険なもんだったら常識的に考えて伝えるだろうと思い、そう判断します。
(Ma_K_GM) ですね
(Ma_K_GM) 【大公】「うむ、では以上じゃ!リュスよ、麿のために頑張ってくるんじゃぞ~!」 手を、振ろうとして振れない
(M04_ryusu) 【リュス】(けど、隊用にするつもりだったマジックアイテムで、敵の手に渡っても問題なさそう、ってどんなもんなんだろ。発信機・・・だったら、もっとアジトのこと良く分かってそうだし、何か装飾的な機能があるのかな?かっこいい音楽が流れるとか・・・)とちょっと考えるけど
(M04_ryusu) 【リュス】「ともあれ、アウゼンブラ隊騎士、リュス=ビラ。盗賊退治の任務、いってまいります!」と、びしりと敬礼して退出、現地に向かいます。
(Ma_K_GM) かくして鎖に繋がれた大公に見送られながら、あなたは目的地に向かいます
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) ……このとき、あなたの身体にとんでもない異変が起こっているなど本人も、周囲の人物も知る由もなかった
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) さて、ゼスタリンゲンの街から1日ほど歩いた所に、その遺跡はあります
(Ma_K_GM) 昔からある遺跡ではなく、つい最近突然現れたものですね。さてリュスさん、遺跡に近づくにつれて、なにか身体に違和感を感じます
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・あそこか。」とはいえ、戦士としての心得は騎士としての戦闘は初めてでもそれなりに積んでるんで、警戒しながら接近しますが
(Ma_K_GM) 熱っぽい、というか、なんか身体がムズムズする、そんな感じです
(Ma_K_GM) 今までに感じたことのない異変ですね。ああ、あと革鎧の胸の部分が、今日はやけにキツく感じます
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・?んっ、どうしたんだろ・・・熱い?ふう・・・いや、でも、めまいや関節の痛みはない、風邪・・・じゃないよね・・・?何、だろ・・・」
(M04_ryusu) ふと気付いて、僅かの頬を上気させて、少し太めの眉を潜める。
(M04_ryusu) 【リュス】「んっ・・・」身じろぎして、胸元がきつく感じるのに気付いて
(M04_ryusu) 【リュス】「隊舎で待機してる間に、太った?・・・いや、違うよ。腰とか、きつくないし・・・」と、考えて呟く・・・年頃の娘なので、太ったとは認めたくないし。
(M04_ryusu) 【リュス】「また、育った?防具、変えるのお金かかるんだけどな・・・」そうだったらめんどうかなと純粋に思って、ちょっと防具ずらして胸元見てみたりします。
(Ma_K_GM) ふむふむ、革の防具の下には下着かなにかつけてますか?
(M04_ryusu) 防具兼服なんで、直で生乳です。
(M04_ryusu) 内側に柔らかい布が裏地にしてありますけど。
(Ma_K_GM) OK!すると、胸元を見ると裏地が湿っている気がします。かすかに甘い香りもしてくる
(Ma_K_GM) これはそう、ミルクのような香りです
(Ma_K_GM) 育った、というよりも、なにか胸が張っているような感じですね。さて、知力チェックをお願いします。8以上であなたの身体に起こった異変の正体に気がつきます
(M04_ryusu) 【リュス】「んっ・・・(///)な、んだ、これ・・・」汗じゃない、けど何だろう、何だか、胸がドキドキする・・・
(Ma_K_GM) 顔がやや紅潮してくる。風邪だろうか?いや、若いとはいえ戦士であるあなたは体調の管理をしっかりしている。それは無い
(M04_ryusu) 1+2d6 知力はピンポイントで低いのだ
(kuda-dice) M04_ryusu -> 1+2D6 = 1+[4,5] = 10
(M04_ryusu) あ、でも分かったw
(Ma_K_GM) おおうw
(Ma_K_GM) ではあなたは気がついてしまった。これは……
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) 【発情期・牛種獣人版】 (ナイト) (耐0攻0特21) [魔星K]
(Ma_K_GM) TP‐/不可/攻‐/《解除不能》《豊乳の呪い》《浸透》
(Ma_K_GM) 牛種の獣人の娘に訪れる発情期。他の獣人に比べると欲情はやや弱め。
(Ma_K_GM) ただし胸の強烈な疼きのため、反応が鈍くなってしまう。さらに母乳が吹き出るようになる。
(Ma_K_GM) 発情中の母乳は味が濃厚で、精力増強の作用がある。また敏感になった乳首は、母乳が吹き出るとき
(Ma_K_GM) あたかも男の射精のような快感を得てしまう。
(Ma_K_GM) 発情期だ
(Ma_K_GM) 部族の同年代の子に比べて訪れるのが遅かったが……よりによってこんな大事な時に訪れるとは
(M04_ryusu) か、解除不能だと!?(汗)
(Ma_K_GM) ああ
(Ma_K_GM) 解除条件があります
(Ma_K_GM) 解除条件:秘部で本番をする
(Ma_K_GM) 早い話がヤレば解除されます(爆)
(M04_ryusu) 承知w>ヤれば
(M04_ryusu) 【リュス】「あ、ま、さか・・・」発情期、と思い当たって「う、そ、こんなときにっ・・・ん、はっ・・・ごくっ、と息を呑み・・・舌がかすかに震えた。
(M04_ryusu) いずれ来るとは思っていた、同世代の中にはもう済ませた子もいた、けど、どこか現実味が沸かなくて、遠い先のことだと思い込んでた・・・
(Ma_K_GM) そういえば、さっきから股間の辺りもムズムズするような気がする。でもこちらは我慢できないほどではない。
(Ma_K_GM) しかし、先ほどよりも胸の疼きが酷くなってきている。発情期であると自覚したらさらにその疼きが酷くなった気がする
(M04_ryusu) 【リュス】「ど、どうしようっ・・・」気の強い騎士の仮面が剥がれ、困惑する無垢な少女の表情が露になる。
(Ma_K_GM) リュスさん、あなたは一度戻って体調を整えなおすことも出来なくはありません。問題は
(Ma_K_GM) 牛種獣人の発情期は、他の獣人に比べればキツクは無い代わりに期間が長い。一ヶ月ほど(
(M04_ryusu) 頬は染まり、眉根は寄せられ・・・困惑して、けど潤んだ視線は、じっとりと甘い匂いを放つ、ソレまで「やわらかい部分」としか認識してなかったそこの色気から、離せなくて。
(M04_ryusu) 【リュス】「ん、だめだ・・・引き返せない・・・僕は、騎士だ。」初めての発情期、なので、その意味と襲い来る更なる影響を、強引に過小評価する。
(M04_ryusu) 【リュス】「はっ、ふぅっ・・・恩義に、報いなきゃ。体の都合、なんかで・・・んふっ、一月も、休めない・・・っ・・・」熱い吐息が漏れ、体がかすかに震えますが
(M04_ryusu) 皮衣のはだけを戻して・・・任務を続けようとします。
(Ma_K_GM) 裏地の湿り気が、もはやシミと分かるほどになっている。表からは分からないのが救いか。自分でも気がつかないうちに太股のあたりをモジモジしている。しかし心を奮い立たせて不安を押しのけるリュス。
(Ma_K_GM) ではあなたは一抹の不安を抱えたまま遺跡の中へと侵入します
(M04_ryusu) 【リュス】(発情期、おっぱい出て・・・こ、恋した人と、結ばれて夫婦に・・・子供生んで・・・)年上の一族の恋物語などを思い出して、大きな乳房の下の胸がどきどきする。無意識にもじつく太股にあわせるように、耳と尻尾がぴくぴく震えたが
(M04_ryusu) 【リュス】「っ・・・いっ、今は集中しろ僕、っ・・・!任務、だぞ!(///)」それを懸命に振り払い、先へ。
(Ma_K_GM) ここでシーンを切りますが、なにかアクトは使いますか?
(Ma_K_GM) まだ戦闘では無いので無理に使わなくてもOKよん
(M04_ryusu) アクトは、なしです。
(Ma_K_GM) はいな!
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) 遺跡の中に侵入しました。見たこともない素材で出来た壁が続いています。なにかの施設だったのでしょうか?それにしては最近になって出現したそうですが…
(Ma_K_GM) さて、目的の盗賊どもを発見できるかどうか。運動か知力で判定どうぞ。難易度は8です
(M04_ryusu) 【リュス】「これが遺跡・・・っ・・・中だと少し、ひんやりするけど・・・」普段なら感慨を覚えたけれども、今はどうにも、体の火照りに邪魔されてしまう。ふらつく身体を、少し壁に寄せてみたりして
(M04_ryusu) 運動で判定します。
(M04_ryusu) 3+2d6
(kuda-dice) M04_ryusu -> 3+2D6 = 3+[4,5] = 12
(M04_ryusu) 成功。
(Ma_K_GM) うお
(Ma_K_GM) ひんやりとした遺跡の壁が、火照った身体に心地よい…
(Ma_K_GM) ではあなたは広い通路でたむろする盗賊と思われるガラの悪い男達を発見します。どうやらまだあなたに気がついていないようです
(Ma_K_GM) 今なら奇襲をかけることが出来そうです
(M04_ryusu) 【リュス】「っ・・・(どうしよう。一族の盗人追い払いなら、ここで、奇襲。けど・・・僕、騎士なんだよね・・・)」騎士が奇襲していいもんだろうかと、ちょっと躊躇して様子を伺う・・・か。
(Ma_K_GM) 悩ましいですねw >騎士
(M04_ryusu) 人数どれくらいで、戦力どんな感じでしょ?
(Ma_K_GM) 相手は2体ですね。ただ身軽そうではあります
(M04_ryusu) PL的にはここは奇襲どころだ、と思うんですけど・・
(Ma_K_GM) GM的にも奇襲をお勧めしますが、PC的にあえて奇襲を捨てるのもまあアリではありますw
(M04_ryusu) 奇襲によって最初に一撃を加えるのを放棄する代わりに、戦術的に優位な位置から登場することで何らかのボーナスを得られませんか?
(M04_ryusu) 高いところから出るとか、有る程度間合いを取るとかして・・・奇襲はしなくても、最初の1ターン相手よりイニシが下でも先に攻撃できるようにする、って感じで。
(Ma_K_GM) ふむ、では最初のターンだけ先に行動できることにしていいや
(Ma_K_GM) これなら事実上奇襲したことになるw
(M04_ryusu) 感謝。
(M04_ryusu) では・・・
*Ma_K_GM topic : [07盗賊(屑)A・B]
(M04_ryusu) 【リュス】「(・・・騎士なら、正々堂々、けど、勝つ!)っやい!、盗賊ども!!」では、遺跡の構造的に高台になってるところに飛び乗って、大音声で叫びます。
(Ma_K_GM) 【盗賊】「な、なに!?」 「し、侵入者かぁ!?」
(Ma_K_GM) 相手は動揺して身動きが取れないようです
(M04_ryusu) 【リュス】「っ、旅人を襲っているのはお前たちだな!アウズンブラ隊騎士、リュス=ビラ、大公の命令で成敗しにきた!大人しく降参するか、いざ勝負か、選べっ!」少し、内の熱で呼吸と口調が荒く乱れるが
(M04_ryusu) そう叫ぶと、驚いているところに跳びかかります!
(Ma_K_GM) はいな!では攻撃どうぞ!
(Ma_K_GM) 【盗賊】「あ、アウズンブラ隊だと!?」「あの雌牛部隊か!畜生、雌牛なんかに負けるかよ!」
*Ma_K_GM topic : 前:[07盗賊(屑)A・B] 前:04リュス
(M04_ryusu) 【リュス】「雌牛?何のことだ、確かに僕は野牛部族だけど・・・それをバカにするな、許さないぞっ!!」
(M04_ryusu) では、範囲攻撃で二人纏めて!
(M04_ryusu) 2d6+4+3+3 ランページ+ハローショット+マスターゲット!相手が人属性か魔属性だったらここから更にダメージ+5!
(kuda-dice) M04_ryusu -> 2D6+4+3+3 = [5,1]+4+3+3 = 16
(Ma_K_GM) はっはっは、当然人屑なんで+5!一撃で二人の盗賊は屠られました!
*Ma_K_GM topic : 前:[] 前:[04リュス]
(M04_ryusu) よっしゃ
(Ma_K_GM) 【盗賊】「お、俺たちが・・・いちげき・・だと・・・?」 「くそ・・・か、かしらぁ・・・」 がくり
(M04_ryusu) 【リュス】「ラアアッ!」と、空中で回転して薙ぎ倒し・・・
(M04_ryusu) 【リュス】「んぅっ!?(///)」着地した瞬間、思わず妙な声を漏らしてよろける。重い爆乳が勢い良く揺れて、布地との摺れ、自重による潰れが、まだ良く理解できないが甘美な刺激を齎したのだ。
(M04_ryusu) 【リュス】(な、にっ・・・い、まの。揺れた、だけなのに、何か電気みたいにビクって、胸、体、も少し熱くっ・・・)ハァハァと荒い吐息が漏れ、少し震えながら僅かの間着地した姿勢から動けない。
(Ma_K_GM) 胸に走る鋭い刺激、とはいえ一撃で倒したのだから身体のキレ自体は問題なさそうですが…
(M04_ryusu) 【リュス】「っ・・・大人しく、捕まって、盗品返せ。それと、僕の部族と、アウズンブラ隊をバカにしたこと、謝れ。僕を迎え入れてくれた、いい騎士団なんだぞ・・・おかしら?」と、問い詰めるけど、漏れ聞いた台詞にも反応。
(Ma_K_GM) 盗賊は事切れているのか気絶しているのか、ぴくりともしませんね。そうすると、向こうの方からなにやら声が聞こえてきます
(Ma_K_GM) 「おい、なんだ今の声は」 「誰か暴れているみてえだな」
(Ma_K_GM) どうやら通路の先にある扉の方からですね
(M04_ryusu) 【リュス】(他にもいたのかっ)・・・もう一度同じ手で先手を取ることは出来ますでしょうか?気絶した盗賊引張って隠してで、また高いところから。
(M04_ryusu) 流石に無理そうなら、とりあえず気絶した盗賊を服とかずらして適当にふんじばって脇に転がし、迎え撃つ体制をとりますが。
(Ma_K_GM) さすがに無理みたいですね。 「声が聞こえなくなりやがったな……おい、おめえら!何があった!」
(Ma_K_GM) バン!と扉が開いて、中から体格の良い男と、先ほどと同じような格好の盗賊2名が現れます
(Ma_K_GM) 胸の疼きに動きが遅くなって隠れる暇がありませんでした(
(Ma_K_GM) 【お頭】「てめえ、なにもんだ!俺の手下どもになにしやがった!」 後ろの体格の良い男は、明らかに戦闘訓練を受けたことのある感じです。おおよそ、傭兵崩れが盗賊になったんでしょう
(M04_ryusu) 【リュス】「っ(///)、騒ぐな、盗賊たち!お前らの仲間はこの僕っ、アウズンブラ隊騎士リュス=ビラが倒した!一打ちでだ!お前たちも、痛い目に会いたくなきゃ、大人しく降参しろ!」では、先に倒した連中をどけて、正面から侵入者に向かい合います。
(M04_ryusu) 一瞬もたついたことに歯噛みしながら、けど胸を張って堂々と名乗り・・・少し頬が火照ってるのを、戦闘したせいだと思ってくれればいいけど、と、良く分からないなりに心配します。・・・胸を張った際に、鎧下で乳が圧迫されて、っ、と、叫びの後に少し熱い溜息が漏れますが。
(Ma_K_GM) 【お頭】「ああん?アウズンブラ隊だぁ…?ああ、あのアホ大公が作ったっていう雌牛部隊か」
(M04_ryusu) 【リュス】「あ、アホ大公って、そりゃ、よく分からないけど、結婚とかしてないのに、胸触ろうとするけどっ・・・(///)」
(M04_ryusu) と言いかけて、自分の発言に体が熱くなり、少し身じろぎしてしまう・・・頬が染まり、牛の耳と尻尾がふるふるぱたっ、と動く。
(Ma_K_GM) 【お頭】「なるほどなあ。確かに大したエロ乳じゃねえか……くははは、よく揺れる乳じゃねえか。こりゃ掘り出しもんだ」 下卑た視線であなたの大きな胸を見ています
(M04_ryusu) 【リュス】「けど、街の勝手がわかんなくて困ってた僕を受け入れてくれた部隊だ、悪く言うことは許さないぞ!第一、何だよ牛牛って!僕は野牛部族だけど、それとアウズンブラに何か関係あるの!?(///)」と、あからさま、何も知らないことモロバレの発言をしますw
(Ma_K_GM) 【盗賊】「それにかしらあ、こいつの格好まるで牛じゃねえですか」 「まんま牛獣人みてえですな。こりゃ調教し甲斐があるってもんですぜ」
(M04_ryusu) 【リュス】「調っ・・・ぼ、僕は家畜じゃない!何考えてるんだっ、お、おっぱいが揺れたからって第一、それがどうしたんだよ、何じろじろ見て・・・んんっ、ふ!?」と、怒って叫び返すけど、親分の視線に思わず胸を抱きすくめて・・・圧迫で、またかっと表情がかくなって、艶っぽい溜息がもれちゃう。
(Ma_K_GM) 【お頭】「なんだおめえ、知らねえのか?」 くくく、と嘲笑すると 「アウズンブラ隊ってのはなあ、あのアホ大公が自分の趣味と欲情を満たすために作った部隊なんだよ」
(M04_ryusu) 【リュス】「しゅ、趣味?欲望?」・・・そして、良く分からないけど聞き捨てならない言葉に、不安な表情になる。「ど、どういうことだっ?」
(Ma_K_GM) 【お頭】「おめえみてえな、胸のデカイ小娘メイデンを集めてな……エロい事して楽しむための部隊だよ。くはは、おおかた今もイビルアイ経由でお前の痴態を見てるんじゃねえのか?」 げははは!と笑う頭目
(M04_ryusu) 【リュス】「な・・・」衝撃的な言葉に、唖然となるが「し、信じないぞ、僕は、僕は騎士になったんだ。そんなんじゃない!大体、エロくなんかもなっ、っ・・・!?」ぶんぶんとかぶりをふって・・・否定しようとするけど、発情した体が、また溜息を漏らさせる。
(M04_ryusu) じゅ・・・と、かすかに、裏地布が水気を鳴らした、ような。
(Ma_K_GM) 【お頭】「大体、おめえみてえな獣人の小娘が、そうほいほいと騎士になんかなれると思ってるのか?メイデンだとしてもよお?ああ…メイデンは乱れるとそこらの女とは比べもんにならないほど淫乱になるそうだなあ。道理で女はみんなメイデンなわけだ」
(M04_ryusu) 【リュス】「っ、獣人を・・・メイデンを、ば、バカにするな・・・っ」祝福された乙女だと分かったとき、騎士になると決めた時、一族の皆は喜び送り出してくれた。それをバカにされたくない。「ぼ、くは、淫乱なんかじゃ、無い・・・騎士としてだけじゃなく、女の子としても、それは、許せない・・・ぞっ・・・」
(Ma_K_GM) 【お頭】「さあて、分かったかいお嬢ちゃん?そんじゃ授業料と手下どもの見舞金を貰わなきゃなあ、そのエロい身体でよ・・・!」
(M04_ryusu) いいながら、しかし何処か、なじられバカにされるたび、ドキドキして、興奮して、体の火照りと、息の乱れが強く・・・
(Ma_K_GM) 【お頭】「どうしたどうした?怖気づいたか?それとも、淫乱呼ばわりされただけで感じちまったか?」 げははは
(M04_ryusu) 【リュス】「ち、違うっ、僕は、騎士が、お前たちを・・・倒すんだっ!」興奮のあまり少し瞳を潤ませ、折悪しく「怖気ずいたか」といわれた瞬間に斧を構えてしまい・・・「ち、違うからなっ!(///)」指摘どおりに動いてしまったようだけど偶然だぞ、と叫ぶ。
(Ma_K_GM) そういうと、手下2名が前に出て、頭目が後ろに下がります。まずは手下をけしかけるようですね
*Ma_K_GM topic : 後ろ:[05頭目]」前:[07手下A・B] vs 前:[04リュス]
(M04_ryusu) ここまでのやり取りで、クライシスアクト<罵倒>を宣言。CPを貰っておきます。
(Ma_K_GM) はいな!了解です~
(Ma_K_GM) では、戦闘開始です!
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) それでは開幕・・・は無いから、まずは手下の攻撃です!
(M04_ryusu) 来い!
(Ma_K_GM) 3d6+3 ダークネスヒット
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 3D6+3 = [1,6,1]+3 = 11
(Ma_K_GM) 3d6+3 ダークネスヒット
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 3D6+3 = [1,2,6]+3 = 12
(Ma_K_GM) 11点と12点ですね。ダメコンとアクト宣言どうぞ!
(Ma_K_GM) 「ひゃっは~!いくぜ~!」 「調教して高値で売りにだしてやるぜぇ!」 人屑のコンビネーションアタック!
(M04_ryusu) 11を腰APで受けて腰残り0、12に対してシールド、爆乳のお陰で効果-4で1点防御、11点を胸で受けて胸AP残り1.アクトは<特殊な性感帯>で。
(Ma_K_GM) ちい、胸が残ったか!アクト了解!
(M04_ryusu) 【リュス】「そんなこうげっ・・・っきゃあ!?」(うそ、受け、切れない、こんな・・・体、鈍って!?)咄嗟に斧で攻撃を受け止めようとするけど
(Ma_K_GM) 手下は予想以上に素早い動きでリュスに肉薄。斧の速度では反応しきれない!
(M04_ryusu) 【リュス】「んはあ・・っ!?」腕を動かした拍子に、普段より熱く、そして防具を持ち合えるほどみっちりと膨れた胸が自分の二の腕の間で揉み潰れて、お漏らししたような疼痛めいた性感に震えて、弾かれてしまう。
(Ma_K_GM) 胸に響いた疼きも手伝って、リュスは床に押し倒されてしまう。手早い動きで鎧の下半身部分が脱がされてしまいます
(Ma_K_GM) 「へっへっへ、あそこはどうなってるかねえ」 「おい、この小娘・・・もう濡れてやがるぜ?」
(M04_ryusu) 【リュス】「(かあっ・・・///)
(Ma_K_GM) あらわにされた女性の大事な部分は、先ほどからの発情のせいでしっとりと湿ってきていた。慌てて自由になる尻尾で隠そうとするリュス
(M04_ryusu) や、やめろ、何するんだバカ!?脱がすな!?た、戦いだろこれ!?何で服脱がす・・・み、見るなっ!そういうとこを見せていいのは、結婚相手だけだっ!?」反射的に尻尾を動かしながら、もがく・・・
(M04_ryusu) もがくせいで尻尾でも隠しきれず、ちらりちらり濡れそぼった下の毛と潤みかけた秘め貝が見え隠れして
(Ma_K_GM) 「おら、邪魔だ!見えねえだろうが!」 「いまさら隠しても無駄だって!どうぜお前、本当は俺たちに犯されたくてここまで来たんだろう?でなきゃもう濡れてるなんてありえねえよ!」 秘部を隠す尻尾をどけようとむぎゅう!と掴みます
(M04_ryusu) 【リュス】「っ、くう、ううんっ・・・!?(やだ、何でこんな・・・!?)」動きにつられてそこが動き、恥じらいを深めてしまう・・・僕、騎士なのに、何で・・・
(Ma_K_GM) その瞬間。尻尾から今まで感じたことも無いような感覚が、電流のように尻尾から全身に流れる!
(M04_ryusu) 【リュス】「ちが、任務で・・・きゃひいいいんっ!?(///)」言いかけた途端、尻尾を握られ、稲妻に打たれたように震えて叫ぶ・・・見開かれた目から飛び散る涙、そして、とろり、と、濡れるだけではなく溢れてくる蜜。
(Ma_K_GM) 「う、うお!?」 予想してなかった反応にさすがの手下どももビビる。
(M04_ryusu) 【リュス】「な、んで、尻尾まで熱・・・うきゅううっ、に、握るなっ・・・ふぉううっ!?」発情期に入って、初めて明らかになった、性的急所。今まで意識しなかったそこから来る刺激に、腰が跳ね・・・むちっとした太股が、ぷるぷると震える。
(Ma_K_GM) 【頭目】「くははは!なんだおめえ、尻尾握られて感じてんのか?時々獣人には尻尾が弱点の奴が居るとは聞いてたけどよぉ」 後ろから言葉でなじる頭目
(Ma_K_GM) 「うほ、本当だ!蜜が膣内から溢れ出てきましたぜ」 「きひひ、尻尾がいい感じに震えてやがる……そんなにいいのか?」 気を良くした手下どもは、あなたの尻尾をしゅっしゅっと扱き始めます
(M04_ryusu) 【リュス】「あうっ、あくふうっ、ひゃんんっ?!」初めて自慰を強いられたオトコノコがペニスに操られるように、もう手足は自由になっているのに、尻尾をかく動きだけに操られて、びくびくと身体を痙攣させ、悶えてしまいます。
(M04_ryusu) 動くごとに愛液を撒き、瞳が潤んでいく・・・無意識のうちに首を動かし、牛のそれに近いけも耳を、床にこすり付けてしまいながら。
(Ma_K_GM) 絶妙な力加減で握って、根元から尻尾の先まで扱く。時々揉むような手つきで握ると、ゾクゾクとした快感……そう、未だ性に疎いあなたでもはっきりと自覚できる快感が背筋を走る
(Ma_K_GM) 【頭目】「いい声で泣くじゃねえかよ、処女というより童貞のガキみてえだが」
(Ma_K_GM) 「なんだこいつ、もう出来上がっちまってますぜ」 「どうしたどうした、さっきまでの威勢はよ?ははは、耳こすりつけて…こりゃ確かに牛そのものだな」
(M04_ryusu) 【リュス】「ひゃ、めろぉっ・・・た、たた、ああんっ、戦え、勝負しっ・・・きゅうんっ、こ、こんなの、違、あああんっ、こんなの気持ちよくなんか、ダメだ、やだ、僕にエッチなことするなぁっ・・・!?」抵抗の言葉。しかし、ボーイッシュな声には、蕩けと艶がコーティングされ、褐色の肌はしっとりと汗ばんで、滑らかさと艶を増して、男を誘い匂い立つ。
(M04_ryusu) 体が動く度に、むちむちと、防具下の双乳が押し合いへし合い、谷間を深くして見え隠れさせる。
(Ma_K_GM) 「(ごきゅっ)くそ・・・乳クセぇ小娘だと思ったら随分色っぽいじゃねえか…!」生唾を飲み込む手下。頭目があなたの様子を見て何かに気がつく 「…!そうか、てめえ、そっちもいける口か」
(Ma_K_GM) 【頭目】「おい、おめえら、耳も責めてやれ」 「へ?耳っすか?」 「ああ、なるほど・・・だから」
(Ma_K_GM) もう一人の手下が床にこすり付けている牛けも耳をむぎゅ!と摘む。
00:13 (Ma_K_GM) そして自分の顔を近づけると、舌を伸ばして舐め始めます。外側、そして内側……ねちねちとした舌の動きが感じられる
(M04_ryusu) 【リュス】「や、はっ!?そ、こも・・・はひ、ひゅう・・!?」目ざとく見破られた第二の急所・・・首筋から、背筋にかけて、ぞくぞくと寒気のような快感が走ってしまう「やだよぉ、そんな、耳だめ・・・可愛いって母さまいってくれた耳・・・!?」場所が場所で、動いて抵抗もままならず・・・短髪に縁取られた快活だった表情が悩ましく蕩け、涎で艶光った唇が朱を指したように赤く。
(M04_ryusu) 粘膜と粘液の音が鼓膜から脳と心を侵略し、雌の本能に火をつけていく・・・つけられていく・・・
(M04_ryusu) 【リュス】「い、やだ、こんな・・・僕ぅ、僕はっ、騎士に・・・!」
(Ma_K_GM) 【頭目】「なんだなんだ、もう出来上がっちまってるのか……冗談だと思ったが、お前本気で俺らに犯されに来たんじゃねえか?」
(M04_ryusu) それを否定するように・・・一族の野性的な筋力を、全身から振り絞る!
(Ma_K_GM) はいな!攻撃どうぞ!
(M04_ryusu) 【リュス】「違っ・・・うっ・・・んだっ・・・ああ!!」
(Ma_K_GM) ちなみに頭目は後ろでにやにや笑って様子を見てます。
(M04_ryusu) 2d6+4+3+3 叫びながら、ランページ+ハローショット+マスターゲット!相手が人属性か魔属性だったらここから更にダメージ+5!
(kuda-dice) M04_ryusu -> 2D6+4+3+3 = [6,1]+4+3+3 = 17
(Ma_K_GM) +5が痛かった!二体とも吹っ飛ばされます!
*Ma_K_GM topic : 前:[05頭目] vs 前:[04リュス]
(Ma_K_GM) 「うぎゃ~!」 「ば、バカな~!」 手下二体は後方に吹っ飛ばされる。
(Ma_K_GM) 【頭目】「ちっ!使えねえ奴らだな……男ならもうちっと気張れや!」 仕方無さそうにこちらも剣を引き抜き構えます
(M04_ryusu) 【リュス】「は、はあっ・・・ああっ・・・」がくがくと生まれたての獣のように四つんばいで震えながら、何とか立ち上がる。
(M04_ryusu) 【リュス】「っ、ち、ちょっと、体の調子、悪いだけだ・・・それ、だけっ・・・意地を張っていいますけど、まだ表情が蕩けて、意識がぼやけている・・・前かがみな姿勢のせいで、本物の牛のように乳が大きく見える。
(Ma_K_GM) 【頭目】「まあいいか、こんな掘り出し物はそうそうありつけねえしな。あいつらにやるには勿体ねえや」 下品な笑みを浮かべて目の前の雌牛を見る。 「いくぜ、俺が調教してやるよ」
(Ma_K_GM) ではここでターンエンド!
(Ma_K_GM) 次のターン、頭目の攻撃からです!
(Ma_K_GM) 1d6+15 強撃+怪力
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 1D6+15 = [5]+15 = 20
(Ma_K_GM) 【頭目】「おらよ!」 強靭な身体から放たれた一撃が、リュスに襲い掛かります
(Ma_K_GM) ダメコンとアクト宣言どうぞ~
(M04_ryusu) シールドしても胸APで受けてAP全損、アクト<大きすぎる胸><プライドの崩壊>!
(Ma_K_GM) はいな!
00:35 (M04_ryusu) 【リュス】「っ、あうぁっ・・・!?」受け止めようとした斧を握る手に力は無く、
(M04_ryusu) 【リュス】「ううっ、こんな・・・身体、力入んなっ・・・」吹っ飛ばされて、壁にたたきつけられる。追い詰められたようによりかかるリュスの視線には、おびえの色が混じり始めていた。
(Ma_K_GM) 鋭く、そして強烈な一撃がリュスに襲い掛かる。斧がはじかれ、壁にたたきつけられる。 間髪いれず、頭目はリュスを押さえ込んできた!
(Ma_K_GM) 怪力で腕を押さえつけられ、重い体重をかけられるとリュスの体は身動きひとつ取れなくなってしまう
(Ma_K_GM) 【頭目】「さぁて、まずはその極上の乳を拝ませてもらおうか?」 革鎧に手をかけ、一気に引き下ろす。ぶちぶちと小気味良い音がして、鎧がはだけてしまう
(M04_ryusu) 【リュス】「うっ、く、は、離・・・やああっ、脱がすなぁっ、はああ・・!?」もがき抵抗する声が、悲鳴に塗り替えられ・・・そして、開放による、快楽の刺激へ反応する喘ぎに、更に塗りつぶされる。
(Ma_K_GM) ポロリとまろび出た、褐色の形の良い乳房を見て、頭目が感嘆の声を上げる。 「ほお、こいつはすげえ・・・」
(M04_ryusu) 窮屈になった鎧の中で散々揺れ動きもみしだかれた爆乳は、汗と、褐色の肌の中で一際鮮やかな色をした乳首から滲んだ乳でぬとぬととなり、甘い雌の匂いを漂わせながら開放に震えている。
(Ma_K_GM) すでに発情してツンと立った乳首の先は、汗とは違う液体でベタベタになっている。甘い雌の香りが頭目の鼻をくすぐる
(M04_ryusu) 【リュス】「はぅっ・・・ぼ、僕の、おっぱい、こんなに、なって・・・と、溶けたみたい、み、見るな・・・僕ら、一族は、夫になる人以外に、見せたりとか、しな・・・(///)」持ち主すら衝撃を受け、掠れた声で呟く。
(Ma_K_GM) 【頭目】「なんだこりゃ?おめえ、母乳噴出してるのか?かはは…!さすがは雌牛部隊だ、とんだ淫乱を入隊させてるぜ」
(Ma_K_GM) 甘い香りに惹かれるように、頭目が乳首を舐める。たったそれだけでビクビクと腰が震えてしまう
(M04_ryusu) 【リュス】「きゃうううんっ!?」がく、がくぅ・・・腰が砕けて、力が抜けて・・・壁際をずりずりとずり下がりながら、けど、乳首を引張られる刺激に「ンンッ・・・ダメ・・・!?」それ以上下がれなくなって、中途半端な姿勢で、啼きながら悶えるリュス。
(M04_ryusu) 【リュス】「ちが、、こんな、僕、僕普段からこんなじゃ、でも、ここ来る直前、急に、発情期きちゃって・・・!?」と、屈辱のあまり、弁解しようとして・・・言わずもかなのことを言ってしまう。
(Ma_K_GM) 【頭目】「はっ!なに今更言ってやがる!乳首トンガラせて母乳噴出してる変態が、騎士を名乗るなんざ十年はええぜ!」 乳首を指で摘んで引っ張る。 「ああ?発情だぁ…?」
(Ma_K_GM) 【頭目】「そうかそうか、つまりはアレか、発情してたまんなくなって犯されに来たってわけだ。かはは…!つまりはただの雌牛じゃねえか!」 ぎゅむう!
(M04_ryusu) 【リュス】「ちが、違うっ!?」真逆の解釈をされて、屈辱と悲しみで涙目になり「任務、休んじゃダメだっておもっ・・・」言葉を続けようとするが
(M04_ryusu) 【リュス】「きゃふううんっ、、あ、おぁああああああっ!?」だが、乳首を捻られるだけで・・・パンパンに膨らんだ牛乳を震わせ、しこった乳首に操られるように、喘ぎ声と泣き叫び、そして、震える足をべとべと大量に伝う発情汁に支配されてしまう
(Ma_K_GM) 【頭目】「嘘吐くんじゃねえ!おめえは任務にかこつけて犯されに来た雌牛だ!まったくメイデンが聞いてあきれる乱れっぷりじゃねえか!」
(M04_ryusu) 【リュス】「めす、じゃなっ、乱れ・・・っ(歯を食いしばろうとするが)ちゃきゅううっ!?(また捻られて、あっさり叫んじゃって)ダメぇ、おっぱい、乳首、いじめないで・・・そこ、僕の、僕のお婿さんと、赤ちゃんだけのとこっ・・・おおおお!?」
(M04_ryusu) 乙女心で抗議しようとするが、獣めいた喘ぎとよがりが混じってしまい・・・心ではそうは思っていなくても、もう、ただ感じすぎてしまうことへの言い訳にしか見えない。
(Ma_K_GM) 【頭目】「大体だなあ、そんな都合よく来る途中に発情が来るわけねえだろうが!もしそうなら……つまりは期待のあまり発情しちまう本格的な雌牛ってことじゃねえか、ああ?」 ネチネチと言葉でいたぶりながら、乳首を弄くる頭目
(M04_ryusu) 乳に濡れた乳首が頭目の指の間を滑り・・・もう、殆ど、リュスは自分で立っていられない。辛うじて、頭目と壁の間に挟まれているだけの・・・弱弱しく雄に支配された有様。
(Ma_K_GM) 【頭目】「雌牛は雌牛らしく、乳搾られてアヘってればいいんだよ!」 とどめとばかりに乳首をきゅうう!!と力いっぱい摘む
(M04_ryusu) 【リュス】「し、知らな、ああーっ、わから、なぁうっ・・・!僕、ぼくぅっ・・・あうぁああああーっ!??」
(M04_ryusu) 弁解の言葉も、獣よがりに塗りつぶされ・・・生涯初めての絶頂に達したリュス。
(M04_ryusu) 呆然とした表情で、涙だけ流しながら・・・ずるずると、崩れ落ちて・・堕ちてゆく。
(M04_ryusu) (どうしよう・・・とんじゃったよ、何か、どうにかなっちゃったよ・・・盗賊相手に・・・好きな人じゃないのに・・・)
(Ma_K_GM) 【頭目】「かはは……乳首だけでイッたか。さすがは大公自慢の雌牛だぜ、いい顔するようになったじゃねえか」 リュスの呆然とした表情を楽しげに覗き込む頭目
(M04_ryusu) 【リュス】「っ・・・う・・・」その言葉に、とびかけた意識が戻ってきて
(M04_ryusu) 感じるのは、屈辱と・・・
(Ma_K_GM) 相手はもうあなたが抵抗できないと思い込んでいるようです
(M04_ryusu) 【リュス】「わぁぁああああっ!!?」恐怖と怒り。せめて、落とした斧の代わりの武器で・・・!
(M04_ryusu) 反撃!角で頭突きを!
(Ma_K_GM) 【頭目】「な、なに!?」
(Ma_K_GM) キター!どんとこい!
(M04_ryusu) 9d6+4+3+3 ランページ+ハローショット+ファイナルストライク!人属性・魔属性にはここから更に+5!
(kuda-dice) M04_ryusu -> 9D6+4+3+3 = [4,4,4,5,5,4,5,2,1]+4+3+3 = 44
(M04_ryusu) うわ、出目が高い!w
(Ma_K_GM) げふ!+5だから49点で・・・装甲引いて・・・うごご、3分の2一気にいった!
(Ma_K_GM) 【頭目】「ぐほおお!?」 頭突きの衝撃と角の貫通!頭目の巨体が吹っ飛ばされた!
(M04_ryusu) 【リュス】「は、ああっ・・・」裸同然の身体で、涙目で、愛液と母乳を垂らしながら・・・それでも、その隙に、己のよりどころを求めるように、斧に手を伸ばすが・・・。
(Ma_K_GM) 【頭目】「て、てめえ……やりやがったな…!」 よろよろと立ち上がる頭目。その目が怒りに満ちている
(Ma_K_GM) では次のターン!
(Ma_K_GM) 頭目の攻撃!怒りの強撃+怪力!
(Ma_K_GM) 1d6+15
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 1D6+15 = [5]+15 = 20
(M04_ryusu) と、頭目、さっきから出目が高いっ!?
(Ma_K_GM) くう!手下の攻撃でAPなくなってればこれで落とせたのに!(待て
(Ma_K_GM) 珍しく出目のいい魔星Kです(
(Ma_K_GM) ではダメコンとアクトどうぞ~!
(M04_ryusu) シールド、けど、1点だけしか防げない、19点HPで受けて、残り15点!あくとは<汚された象徴><射乳><乳辱><純潔の証>!残り全部!
(Ma_K_GM) OK!激しくいくぜ!
(Ma_K_GM) 怒りに任せた頭目の一撃で、リュスは床に叩き伏せられる
(M04_ryusu) 【リュス】「ひぎっ・・・い!?」萎えた腰で斧を取りにいった、四つんばいの姿勢で・・・男の脚に踏み潰され、情けない悲鳴を上げてしまう。
(M04_ryusu) 【リュス】「あ、あ、あぁ・・・」反撃でかすかに灯りかけた闘志が・・・再び、くじけていく・・・
(Ma_K_GM) 【頭目】「よくもやってくれたじゃねえか…!こうなったら容赦しねえぞ!」 リュスを踏み潰す脚に力をいれ、さらに床に押し付ける。リュスの身体と床に挟まれた大きな乳房がいびつに歪む
(Ma_K_GM) 体重をかけられ、潰される乳房。その圧力に耐えかね……びゅ、びゅうぅ!!乳首から母乳が勢い良く噴き出てしまう!
(M04_ryusu) 【リュス】「ぐうっ・・・うぎいっ・・いやぁああっ・・・!?」腹部への圧力は戦士として鍛えた腹筋で守れる。けど、柔い女肉は、どうしようもなく圧力に屈し・・・「出ちゃうウぅうううっ、おっぱい、遺跡の床に・・・床に絞られてぅっ・・・!?」ろれつの回らぬ舌が叫ぶ中、床とそれに押し付けられた褐色肌が、いよいよ激しく本格的に噴出しだした乳汁に穢される。
(M04_ryusu) 【リュス】「おおおぐっ、おあっ、おはああああああ・・・!!」雌乳搾りから逃げようとするように、背筋をそらせ、喘ぎ叫ぶ。ごぼごぼと、地面に口付けした下の口と、喘ぎ上向く上の口から、涎と雌汁が溢れる。
(Ma_K_GM) 【頭目】「かはは…!水風船ならぬ乳風船ってか?おらおらおら・・・!」 床を汚す母乳に気を良くしたか、頭目は何度もリュスの身体を踏みつける。やがてリュスの様子を確認すると、脚をどけて・・・
(M04_ryusu) 射精に等しい、発情乳噴き・・・それが、圧迫によっての搾り出しで、途中でつっかえつっかえ、もどかしくも熾烈な乳腺責めとして、処女乳を嬲る。
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・ひぅ、はぅ・・・」もはや、それで精根尽き果てたか・・・なすがままの牛娘。
(Ma_K_GM) 【頭目】「おら、逃げようとするんじゃねえよ」 リュスの太股を掴むと、ぐいっと自分の方に引き寄せる
(Ma_K_GM) すでに愛液でぐちゃぐちゃになったアソコに何か熱い感触が当たる
(Ma_K_GM) 【頭目】「ほれ、こっち見てみろよ」
(M04_ryusu) 【リュス】「ぁ・・・」みてしまう、いわれるがまま。
(M04_ryusu) 【リュス】「っ・・・それ、何・・・?」しかし、直ぐには理解できない、無垢な少女には、それが何なのか。
(Ma_K_GM) リュスの短めの髪を掴むと、強引にこちらを向かせる。リュスの視線に飛び込んできたのは…ガチガチに勃起した肉の棒
(Ma_K_GM) 【頭目】「わからねえか?これが男のペニスだよ」 ドクンドクンと脈打ち、熱くたぎったそれが、綻んだ秘唇に押し当てられます
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・ま、さか・・・」声が強張る。思い出したのは、家畜の繁殖。一度診て、どうにもどぎまぎして、無視した・・・
(M04_ryusu) 【リュス】「ま、さか・・ぼ、僕を・・・」震える。奥歯がカチカチと鳴る。いや、そんな、まさか、でも・・・表情にも、垂れた耳や尾のような身体にも、もう恐怖と屈従の色が濃厚で。
(Ma_K_GM) 【頭目】「分かってんだろう?今からこれがお前の膣内にぶち込まれるんだよぉ!」 先端が秘裂を掻き分け、めり込む
(M04_ryusu)  【リュス】「だ、ダメぇ、やめてぇ!?僕、僕それ、お婿さんとしかしない、だめ、やぁああああっ・・・・!?」
(M04_ryusu) 乙女心を引き裂かれそうな、悲鳴、絶叫、懇願
(M04_ryusu) 【リュス】「許して、助け・・・あぎぃいいいいいっ・・・!?」
(Ma_K_GM) 【頭目】「おおっと、逃げんじゃねえぞ!」片手で尻尾を掴み逃がすまいとする。その間にも少しずつ少しずつめり込んでいく肉棒・・・
(M04_ryusu) 【リュス】「ひふぅっ、お、尻尾・・・」がくん、と抵抗する腰が砕けて、動けなくなる。、手綱を嵌められた馬のように、尻尾の快楽一本で操られる。
(Ma_K_GM) 【頭目】「くは・・・このキツさ、マジで処女だったのかよ。はは・・・だから獣人はいいねえ!」 そして先端がリュスの中のなにかに当たる。 「赦すわけねえだろう?高い授業料だったなあ、ま、諦めな、よ!」
(M04_ryusu) 【リュス】「ダメ、駄目ぇ・・・それ、されたら・・・貴方、お婿さんになっちゃう・・・貴方に従うか、貴方を従えるか、しないと、僕・・・あああっ・・・!?」せめて、今まで意識したことないそこの筋肉を動かして、絞めて抵抗しようとするが・・・
(Ma_K_GM) 【頭目】「そうか、そうか、なら安心しな、俺が雌牛としてちゃんと可愛がってやるから、よ!」
(Ma_K_GM) だがリュスの抵抗は所詮無駄だった・・・
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) ぶち
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) リュスの中のなにかが音を立てて破れた
(M04_ryusu) 【リュス】「あぎゅううううううっ・・・!?」叫び・・・そして、鮮烈な、血。吹き出る膣汁と・・乳液。牝としての屈服に、体が反応して彩る。
(Ma_K_GM) 処女膜を破った肉棒は一気にリュスの奥、子宮口まで貫く。リュスのかすかな抵抗も、激痛も、快感も、なにもかも無視して
(M04_ryusu) 【リュス】「あっ、はお、ダメ、これ・・・!?」痛い、痛い、けど、いい、何かがいい
(M04_ryusu) 処女膜だったものが痛い、嬲られる乳がいい、吹き出る乳汁がいい、乳首がいい、
(Ma_K_GM) 【頭目】「処女喪失おめでとう!てか?かはは…!おらおら、まだ始まったばかりだぜ!!」 リュスの都合などまるで無視して激しくグラインドを開始する頭目
(M04_ryusu) 処女膜より前の粘膜がいい、処女膜より後の膣がいい、その奥の、赤ちゃんが出来るところが、きゅううって、きゅうって・・・!?
(Ma_K_GM) 瘴気のせいか、ガチガチに図太く勃起した肉棒が、子宮の入り口をガツンガツンと叩く。
(M04_ryusu) 【リュス】「おぐうううっ!?おんっ、はおおおおお!?(///)」・・・ああ
(M04_ryusu) 痛み以外全部が
(Ma_K_GM) 【頭目】「お?なんだおめえ、初めてでもう感じてやがんのか?メイデンは超がつく淫乱ってのは本当だったんだなあ。ええ?」
(M04_ryusu) 【リュス】「だめ、やめっ、でも・・・いいっ、何かいいっ、。何でも、いいっ・・・いぃよぉほおおう・・・・!?」
(M04_ryusu) もう、快楽に、捕まってしまった、認識してしまった。
(M04_ryusu) 乳汁と粘液を乳首と膣から噴きながら、白目を剥き、舌を出して、涎をこぼしてアヘ顔を晒してしまうことを
(M04_ryusu) もうリュスはしてしまった・・・絞り上げられて吹き散らした乳が、冠のように頭を飾っていた最後の武器だった角を、クリームめいたデコレーションで穢していく。
(Ma_K_GM) 【頭目】「だめ、じゃねえだろう?気持ちいいんだろう?認めちまえよ。俺ぁ素直な雌は嫌いじゃねえぜ?」 ガツガツと子宮口を叩きながら、両手で乳房を揉みしだく。指先で乳首をつまみ、きゅいきゅいと扱いて母乳を搾り出す
(Ma_K_GM) 【頭目】「こんな物騒なもんでも、こうなっちまうと可愛いもんだな」 その角に、搾り出した乳を両手で掬って塗りこんでいく・・・
(M04_ryusu) びゅーっ、びゅくうう・・・
(M04_ryusu) 【リュス】「うぁあーっ、おぁーっ・・・はううう・・・ダメ、いい、いいのがダメ、怖い助けて逆らえないっ・・・!?」垂れ流しの乳汁、連続射精に等しい快楽
(M04_ryusu) 弄ばれ、絞りつくされる・・・体だけでなく心も
(Ma_K_GM) リュスの膣内の肉棒がビクビクと痙攣する。リュスの雌の本能が、雄の射精が近いことを感じ取り、子宮を極限まで下に降ろす。……精を全て飲み干すために
(Ma_K_GM) 【頭目】「逆らうんじゃねえ…!お前は一生俺の雌牛奴隷だ!そう誓え!」 降りてきた子宮にダイレクトに肉棒の衝撃が伝わる。子宮の中が揺さぶられ、雌としてのなにもかもが犯されている感覚に陥る
(M04_ryusu) 【リュス】「おちっ、堕ちちゃう、めす、雌牛に、もう、もうーっ・・・」
(M04_ryusu) うめきながら・・・敏感な耳が、角が汚される音をきく。
(M04_ryusu) 牛の中には、雌は角を持たないものも居る。けど、「走る岩角」は違う。女にも角が有る。
(M04_ryusu) それは、女でも、角という武器を持って、平等に己を誇っていいと、始祖神が告げたからだと・・・
(Ma_K_GM) だが今、あなたのその野牛部族の誇りが汚される音が、耳に響き渡る…
(M04_ryusu) 【リュス】「雌牛っんん、奴隷ぃいいいいいいっ、・・・あぐあひっ、イイ、いっちゃう、よがっちゃ、とまらな、僕、いく、堕ちるっ・・・!?」がちがちと歯を鳴る音も聞こえる、もう、抵抗も出来ない
(M04_ryusu) 乳が絞られる音、膣があわ立つ音、それしかもう感じられない・・・快楽以外は。胸のふたつの爆弾が、魂を押しつぶすほどの快楽を搾り出す。
(M04_ryusu) もう、乳に鎖を嵌められ、魂まで繋がるその鎖を、相手に譲り渡し引きずりまわされているような。
(Ma_K_GM) 【頭目】「そうだ、堕ちろ!堕ちちまえ!くっ!そろそろ俺もイクぞ!」 ラストスパートとばかりに激しく腰を打ち付ける頭目。乳房を掴む手に力が入り、淫靡な果実が両手で潰され、搾られる
(M04_ryusu) 【リュス】「はぎぃはあああああっ、も、もうダメぇええっ、僕、僕雌牛じゃ、雌牛、雌牛ィいいいいいいいいっ・・・・!?」
(M04_ryusu) ぎゅうと、雑巾を絞るように、頭目のペニスが、リュスのヴァギナに絞られた。
(M04_ryusu) 雌牛じゃない、といおうとしながら、魂に縛られたように、雌牛を連呼し
(M04_ryusu) 母乳を雌乳からダンジョンの天井まで穢せとばかりに吹き上げて・・・
(Ma_K_GM) 【頭目】「そうだ!お前は雌牛だ!種付けされて乳搾られてよがり狂う、変態雌牛だ!!くはっ!だ、出すぞ!!」
(M04_ryusu) アヘ狂いながら・・・
(M04_ryusu) 【リュス】「ッくうううううううううううううううううううう・・・・!?」
(Ma_K_GM) ぐぎゅうう!肉棒の先端がとうとう子宮口を突破して子宮内部に入り込む。そして・・・
(Ma_K_GM) どぐっ!どぐっどぐっどぐっつうう!!!!
(M04_ryusu) リュスは、己を悩まし続けた乳からの熱い迸りと
(M04_ryusu) 膣からの熱液の迸りを溢れさせながら・・・
(Ma_K_GM) 灼熱の精液がリュスの子宮に注ぎこまれ
(M04_ryusu) 子宮への、子種の奔流を飲んで、達し果てた・・・
(Ma_K_GM) リュスの子宮を焼き尽くし、熔かしていく・・・
(M04_ryusu) 手指を突くかわりに、乳で身体を支える、乳土下座めいた姿勢に崩れ落ちて・・・。
(Ma_K_GM) 【頭目】「はぁ・・・はぁ・・・はは・・・こりゃあ、いい・・・とんだ掘り出し物だ・・・」
(Ma_K_GM) 頭目はずりゅっと肉棒を引き抜くと、ふと思い出したように懐を探す。そして
(M04_ryusu) 【リュス】「んはああっ・・・!?」朦朧とした意識の中、肉の反応だけで、声を漏らす>引き抜く
(Ma_K_GM) 先日商隊を襲って手に入れた「戦利品」を取り出す。それは黒いベルトに七色に光る綺麗な鈴がついたチョーカー
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・・?」砕けた心の欠片があつまっていくわずかのあいだ、幼子のように素直に、その光景を見る>チョーカー
(Ma_K_GM) 【頭目】「くはは…牛にはやっぱりカウベルが無きゃなあ」 まるでリュスが自分の所有物であることを刻み込むかのように…そのチョーカーをリュスの首に巻きつける
(Ma_K_GM) それはリュスの首にとてもよく馴染み・・・そこにあるのが当然であるかのように。
(M04_ryusu) 【リュス】「んう・・・」僅かに眉をしかめながら、けど、甘んじてそれを受け入れてしまう。
(M04_ryusu) ・・・
(M04_ryusu) けれど
(M04_ryusu) その手は、まだ
(M04_ryusu) 斧を掴んでいた
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・お前」
(M04_ryusu) 忘我のような、冷めているような声で、リュスは問うた。
(M04_ryusu) 【リュス】「賊の長。お前、名前は。」と。
(Ma_K_GM) 【頭目】「イイ様だな、これから雌牛としてちゃんと調教してやる…よ?」 リュスの様子に、くきゅっと首を傾げる
(Ma_K_GM) 【頭目】「俺か?俺はゲラード」
(M04_ryusu) 【リュス】「そう。ゲラード・・・」
(M04_ryusu) 頷く。呟く。
(M04_ryusu) その瞳には・・・もう、意思の光。
(M04_ryusu) 発情を乗り切った心の色。
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・なら、決着をつけよう。」ゲラードが気付いた時
(M04_ryusu) 雌の細腕が掲げたのは、斧の刃。
(M04_ryusu) 【リュス】「うぉああああああああああああああ!!!」
(M04_ryusu)  
(Ma_K_GM) 【頭目→ゲラード】「な……に……?」 呆気にとられる頭目
(Ma_K_GM)  
(M04_ryusu) ・・・断!!!
(M04_ryusu)  
(M04_ryusu) 12d6+4+3+3 ランページ+ハローショット+ファイナルストライク+ポテンシャル×3!人属性・魔属性にはここから更に+5!
(kuda-dice) M04_ryusu -> 12D6+4+3+3 = [4,1,5,1,6,3,6,6,2,5,6,2]+4+3+3 = 57
(Ma_K_GM) ぶば!
(M04_ryusu) お・ち・ろおおおおおお!!!
(Ma_K_GM) 防御点がなかったらそれだけで死んでる!(爆)
(M04_ryusu) これでCPすっからかんぞ!
(Ma_K_GM) 頭目ことゲラードが最後に見た光景
(Ma_K_GM) それは自分に迫り来る斧だった・・・
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
*Ma_K_GM topic : 戦闘終了!
(Ma_K_GM) 盗賊を打ち倒したリュス。しかしあなたももう心身ともにボロボロだった
(Ma_K_GM) 力なく、その場に倒れこんでしまう。立ち上がろうとするが、身体がピクリとも動かない・・・
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・はっ、ああ、はっ・・・ああ・・」
(M04_ryusu) 喘ぎと、粘液と汁を漏らしたまま、褐色のむちむち雌裸体を晒して、突っ伏してます。
(Ma_K_GM) 再び蘇る甘い快感・・・屈辱感・・・焦燥感・・・初めてを失った喪失感・・・
(Ma_K_GM) 衰弱した心にはもはやそれらを耐え切ることは出来ず……あなたの意識は急速に暗くなっていく・・・
(M04_ryusu) 【リュス】「うっ、うぁうう・・・」任務を達成したという意識と、快楽・・・敏感な部署のまだ続く疼き・・・
(M04_ryusu) それら全てが齎す疲労に飲まれて、意識を失い・・・
(Ma_K_GM) そしてリュスは意識を手放した
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) エンディング・もしくは黒の断章その2
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) 黒曜ことシュレンは窓辺で歌を歌っている
(Ma_K_GM) リュスは窓から流れる心地よい風を感じながら、シュレンの胸に抱きとめられながらその歌で目を醒ました。
(M04_ryusu) 【リュス】「んあ・・・だ、誰・・・?」>シュレン
(Ma_K_GM) 目ボケまなこでその黒い男を見るリュス
(Ma_K_GM) 男は顔をしかめる。
(M04_ryusu) 【リュス】【ぼ、僕、帰らないと・・・」寝ぼけ眼ながら、騎士の任務は忘れない。
(Ma_K_GM) 【シュレン】「俺の名はシュレン」
(Ma_K_GM) ああそうだ
(Ma_K_GM) あなたいま裸ですね
(M04_ryusu)  【リュス】「っ・・・!?(///)ぼ、僕は、リュス=ビラ、だ」と
(M04_ryusu) 慌てて、剥ぎ取ったシーツとかで身体を覆おうと四苦八苦しながらいいます。
(Ma_K_GM) 【シュレン】「お前の気分が悪そうなので風に当ててやっていた」
(M04_ryusu) 【リュス】「あ、ありがと」>気分が悪そう
(M04_ryusu) 素直に例を言います。
(Ma_K_GM) 慌てて飛びのいたあなたをなにか面白そうに見ている黒い男。
(M04_ryusu) 【リュス】「な、なんだよ・・・」と、その様子に戸惑い
(Ma_K_GM) 【シュレン】「お前は遺跡の中で気を失っていた。幸せそうな寝顔ならそのままほおっておいてやろうと思ったが、あんまり幸せそうな寝顔でなかったから拾った
(M04_ryusu) 【リュス】「っ、ぼ、僕の仕留めた盗賊どもと盗品はどうなった!?」と、問います。
(Ma_K_GM) 【シュレン】「知らん。あえて言えばあの遺跡はもう無い」
(M04_ryusu) 【リュス】「き、消えちゃったのか・・・」迷宮にはたまにそういうことがあると知ってたので
(Ma_K_GM) 【シュレン】「俺が使って、ミアスマが全部尽きた。中のものは、まあ次元の狭間だろう」
(M04_ryusu) 【リュス】「う、ううっ・・・」成果なし、陵辱のみ、と、呻いて泣き伏します。
(M04_ryusu) (せめて・・・これ以上の被害は防げた・・・けど、それだけ・・・)と。
(Ma_K_GM) 【シュレン】「いや、そこでいきなり泣かれても」 微妙に困った表情をする
(Ma_K_GM) 【シュレン】「とりあえず鎧は宿の親父が洗濯した。トイレは扉を出て右だ。あとは自分で探せ」
(M04_ryusu) 【リュス】「だっ、て・・・盗まれたものも、捕まえるべき賊も、全部、なくして・・・何ていえば・・・」
(M04_ryusu) 涙に濡れた、気弱な女の子の表情で言います。
(Ma_K_GM) 【シュレン】「気にするな。命があっただけ儲けものだろう。盗まれたものは諦めろ。賊なら死んでも消えても別に構うまい」
(Ma_K_GM) 他人事だとおもって散々な言いようです(笑)
(M04_ryusu) 【リュス】「ぅ・・・ん・・・」でもその言葉を、感謝と共に、受け入れる。
(M04_ryusu) ・・・実際リュスは生き延び、盗賊はもう無い。落ち着いて考えれば、ついでの願い以外は、達成した格好なのだ。ショックから気を取り直せば、落ち込むことは無いと気づく。
(Ma_K_GM) 【シュレン】「さて、俺はこれから飯に行く。お前に奢ってやってもいい」
(M04_ryusu) 【リュス】「い、いや、奢られるようなこと何かをしたわけでも・・・」
(M04_ryusu)  
(M04_ryusu) ぐぎゅううううううう
(M04_ryusu)  
(Ma_K_GM) リュスにとっては最悪のタイミングでお腹が鳴った
(M04_ryusu) 遠慮を破る、大きな腹の音
(M04_ryusu) 【リュス】(///)
(Ma_K_GM) 【シュレン】「つまり飯だな」
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・う、うん・・・」頷く、為すすべなくw
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) その後、リュスは大量のご飯を奢ってもらい、翌日ゼスタリンゲンに帰還することになる・・・
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(M04_ryusu) 【リュス】「と、というわけで、大体任務完遂しましたっ。」
(M04_ryusu) 【リュス】「れ、例のチョーカーの件は・・・」
(M04_ryusu) どうなったんだろ、首に巻きつきっぱなしなら、もって帰れる?w
(Ma_K_GM) 【大公】「おおう、そうかそうか、ご苦労じゃったの~」
(Ma_K_GM) 【大公】「おお、なんと、そのチョーカーをつけてしまったとな!?」
(Ma_K_GM) まあなんだ、オチが待ってます
(M04_ryusu) 【リュス】「へうっ、あ、はい!?」
(M04_ryusu) イヤナヨカンガw
(Ma_K_GM) 【大公】「うむ!つけてしまったものは仕方ない!それはそなたにあげるぞよ」
(M04_ryusu) ど、どーなるんだーw
(Ma_K_GM) というより、取ろうにも取れません(獏
(M04_ryusu) 【リュス】「ち、ちなみに、マジックアイテムとしての効果の程は!?てか、何か取れないんですけど!?」
(Ma_K_GM) 一瞬、不吉な音楽が鳴り響いた気がします
(M04_ryusu) まさか、単に取れないだけ?w
(Ma_K_GM) 【大公】「ふっふっふ!それはもちろん!決して失くさない部隊章!素晴らしいとおもわんか!」(
(Ma_K_GM) (いや、べつの効果もあるんですが、それは絶対隊員には明かせねえ)
(M04_ryusu) ・・・イビルアイとか?>明かせない
(Ma_K_GM) 大公は口笛を吹いた>明かせない
(M04_ryusu) 【リュス】「・・・・でぇええええええええっ!?ちょ、それは微妙ですよぉおおおおおお!?」
(M04_ryusu)  
(M04_ryusu)  
(Ma_K_GM) ゼスタリンゲン宮にリュスの叫び声が響き渡った・・・
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM)  
(M04_ryusu) では、こう叫んで
(M04_ryusu) 【リュス】「と、ところで、僕のこと、助けてくれた・・・シュレンさんって一体?お礼をいいたいんですけど・・・」
(M04_ryusu) と、次回の伏線?を張って・・終わりかな?
(Ma_K_GM)  
(Ma_K_GM) ランドリューフ戦記
(Ma_K_GM) 「初めての任務、初めての発情期」
(Ma_K_GM) おしまい!