(minari_GM) 自己紹介お願いしますー
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あうずんぶらたいの、クルミだよ!」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっとね、この間だいめーきゅーに潜って、見事鍵を手に入れてきたんだ、偉いでしょ!」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「今日はどんなことがあるのかな?大変でも頑張るよー!」
(M03_Kulmi) 以上です
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) では
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ある晴れた朝。クルミさんは大公に呼び出されます。
(minari_GM) 騎士見習いであるクルミさんが、こうやって呼ばれることは少なく、少し緊張気味です。
(minari_GM) こんこん、とノックをすると、「はいるがよいぞ。」という大公の声。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「おじゃましま~す!」緊張してても態度は変わらないのでした、まる
(minari_GM) 「相変わらず無駄に元気じゃのう。」執務机に座った大公は、小さく苦笑い。視線はクルミさんの胸に釘付けですが。
(minari_GM) 「さて、そちを呼んだのはほかでもない。少し頼みがあっての。」胸から目をそらさないまま、大公が続けます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「うん、元気だよ~!」と視線に気付かず、胸がぷるぷる震えております
(minari_GM) 「ほうほう。それはいいことじゃ。よきかなよきかな。」揺れる胸にあわせて上下してる大公の視線。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「それで、頼みってなーに?」そろそろ目が回るんじゃないだろうか、という勢いで(
(minari_GM) 「で、じゃ。そちに頼みたいのは、牛を一頭買って来てほしいのじゃ。」驚異的な反射神経で胸の動きを追いながら。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「牛……?」動きを止めて首を傾げて「んっと、なんで?あうずんぶら隊って、きしだんなんだよね?」
(minari_GM) 「じつはの、隊で飼っておる乳牛の乳の出が悪くなっての。新しい牛を買ってほしい、との要望が出たわけじゃよ。」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え、牛さんなんて飼ってたの?」目がキラキラー、とw
(minari_GM) 「急ぐものではないので、1週間くらいでどうにかしたら、それでいいみたいじゃがの。」ぎしりと背もたれにもたれて。
(minari_GM) 「そりゃそうじゃ。いちいち町で牛乳など買っておったら、膨大な金になるじゃろ?」苦笑いをして。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「わかった、いってきまーす!」といきなり出て行こうとして、止まる
(minari_GM) 「まあ、今いる牛の乳の出がよくなれば、買う必要もないのじゃが・・・これこれ、金も持たずにどこに行くのじゃ。」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「……んっと、どこ行くのか忘れちゃった?」とw
(minari_GM) 「困ったやつじゃの。」さらさらと紙にメモをして。
(M03_Kulmi) (そもそも聞かずに出て行こうとしたしねw
(minari_GM) 「新しい乳牛を買って来るのじゃぞ?わからなくなったらこれを人に見せて聞くといい。」メモ紙とお金が入った皮袋を手渡して。
(minari_GM) 「くれぐれも、落とすでないぞ?」改めて念を押します。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「は~い!それじゃ、いってきまーす!」と元気良く受け取って飛び出します
(minari_GM) そんなクルミさんの後姿を見送る大公は。
(minari_GM) 「・・・だいじょうぶかのぅ・・・。」
(minari_GM) そうつぶやきました。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) さて、大公のお使いでとりあえず街に出たクルミさん。
(minari_GM) …何をしにきたかは…多分覚えてるはずです
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと……牛さん買いに来たんだよね?」とメモを持ってキョロキョロと
(minari_GM) 街の大通りはまだ朝早いですが人の姿は結構あります。
(minari_GM) 商売の準備をしてる人、旅人のような人、いろんな人がいます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「牛さん牛さん……」と市場で牛を売っている店を探します(マテ
(minari_GM) パンやさんや軽食屋さん、そういったお店はもう商売を始めていて
(minari_GM) さすがに牛は売っていませんが、牛乳を売っているお店はちらほら目にします。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと…どこに行けばいいんだろ?」と改めてメモに目を落しますね
(minari_GM) メモには、クルミさんが忘れないように、乳牛を買ってくること、としか書いていません。
(minari_GM) 大公は、それを忘れるほうが怖かったようですw
(M03_Kulmi) わーw
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと……あ、おじさーん!」と適当な人に声をかけて素直にどこで売ってるか聞きますね
(minari_GM) 「ん?おじょうちゃん、どうしたんでぃ?」きょろきょろとしているクルミさんに気づいて、牛乳屋さんのおじさんが顔を向けます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっとね、にゅーぎゅーさんってどこに売ってるのー?」
(minari_GM) 「…乳牛?牛のことかい?」おじさんは軽く眉を寄せて。
(minari_GM) 「さすがに牛は、この市場では売ってないねぃ。」ぽりぽりと頬をかきます。
(minari_GM) 「おじょうちゃんは、牛がほしいのかい?」そうたずねてくるおじさん。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「うん、これ~!」と大公から渡されたメモを見せて「じゃあ、どこで売ってるの~?」と聞きます
(minari_GM) 「なるほどなぁ…。」メモを見たおじさんはしばらくうなり。「なら、この先にクスィーっていうちっこい坊主がいるから、そいつに聞いてみな。どんなものでも取り寄せる何でも屋、とかいってたからな。」そういいながら、やや治安が悪い区域を指差します。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「クスィーさんクスィーさん……うん、行ってみる!」と元気良く、治安などまったく気にせず猛進開始。回りなど見えない子です
(minari_GM) 「あんまり走るところんじまうぜぃ。」心配そうなおじさんの声を背に受けながら。
(minari_GM)  
(minari_GM) おじさんが指差した通り。そこは結構治安が悪く、柄の悪い男たちがじろじろと無遠慮にクルミさんを見詰めています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「~~♪」しかしまったく気にせず、元気よく胸を震わせて、無防備に歩いております!
(minari_GM) そこをきょろきょろしながら歩いていると、ちょっと汚い感じの宿屋の前で、荷馬車に荷物を積んでいる子供を見つけます。
(minari_GM) 年齢的にはクルミさんより上のようですが…男の子なのか、女の子なのか・・・ちょっとよくわかりません。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと…あ、あの子にきいてみよ~!ねえねえ!」元気良く声をかけます
(minari_GM) 胸はぺターンとしていますが、顔立ちは可愛いながらやや鋭く。危ない橋を何度も渡ってきている…そんな感じの子です。
(minari_GM) 「んぁ?」その子は荷物を馬車におきながら、クルミさんのほうへと顔を向けます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと……」とちょっと呼び方に迷ってから「んーと……クスィーさんって知らない?にゅ~ぎゅ~さんが欲しいの!」
(minari_GM) 「クスィーは俺だけど…。乳牛?」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「うん、にゅ~ぎゅ~!」
(minari_GM) 「乳牛ね…。う~ん、肉はフレネルカ産が一番だけど…。乳牛なら、ムスペルヘイムかな。でも高いぜ?」クルミさんをじろじろと見ながら、軽く首をかしげるクスィーさん。
(minari_GM) 「それに、いい牛には買い手も多い。その牛は、すぐにいるのか?」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「お金はねぇ、大公さんから預かってるの!」と袋を出します。きっと周りからは『カモがネギ背負って、豆腐まで持ってきてます』というテロップが見えるでしょう(
(minari_GM) 「ああ、それっぽっちじゃ足りないな。」皮袋の大きさだけであっさりと金額を判断したのか。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっとね……隊で飼ってるにゅーぎゅーさんの出が悪くって、一週間くらいのうちにほしーんだって!」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え、足りないの~」しょぼーん、と落ち込み
(minari_GM) 「一週間…なら、ちょっと無理だな。俺にも仕事があるし。仮に手が空いてたとしても、いい牛を探して、買って、運んでたら…一週間じゃとても足りないよ。」はぁっ、とため息をつき、ぽりぽりと頭をかいて。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「足りないのー……」がくーん、と派手に肩を落して
(minari_GM) 「ここら辺の牛だと、肉もまずいし乳のでも悪い…。すぐには買えるが、あんたの牛と変わらないだろうし…。」落ち込んでいる感じのクルミさんを見て、しばらく考えていたクスィーさんが。
(minari_GM) 「ああ、そうだ。」ぽんっ、と手を打ち鳴らし。
(minari_GM) 「ひとつ情報があるけど・・・。聞くかい?」といってきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「……なにかあるの?」きらん、と一瞬で元気になって
(minari_GM) 「聞きたいなら。」そういって手を差し出し。「情報も、商品の一部だからな。」明るい笑みを見せます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと……でも、渡して牛さん買うお金残る?」素直に渡しかけて一応そこには気付く
(minari_GM) 「この話は、牛を買う話じゃない。上手くいけば、金なんかかからないさ。」上手くいけばね。ともう一度繰り返します。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「……ほんと?ならだいじょーぶだね!」とあっさり渡しますw
(minari_GM) 「はいよ、毎度あり。」皮袋の中から、金貨一枚を抜き出し、軽く指ではじいて。
(minari_GM) 「ここから3日ほど歩いた山の中に、古い遺跡があるんだけど。そこには大地の実りの力を増すアイテムがあるらしいんだ。それを使えば、あんたの牛の乳のでもよくなるんじゃないか?」と、こんなことを言ってきます。
(minari_GM) 「これだけならただの眉唾物で終わるんだけど。前にこのアイテムを使った牛の乳の出が尋常じゃなくなって。3日3晩、搾りもしないのにミルクが駄々漏れになったらしい。」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「森の中の、遺跡だね!ありがとー!」と抱きついて
(minari_GM) 「俺も商売だから、礼を言われることじゃないよ。」抱きついてくるクルミさんの頭を軽く押し、体から離して。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと、それじゃ、いってきまーす!」と元気良く背中を向けて
(minari_GM) 「ああ、待った。」そう声をかけ、小さな短剣をクルミさん投げ渡します。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「…ん?」と振り向いて「わっ!」と驚いて「おっとっと」とお手玉してキャッチ
(minari_GM) 「さっきの牛の話は、カザランって村であった話らしいけど。そこで聞いた話だと、その短剣がないと困ることになるらしい。ほんとかうそかは知らないけれど、持っていくといい。」そういうと、また荷物の積み下ろしにかかります。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「はーい!それじゃ、いってきまーす!」と今度こそ出発をw
(minari_GM) 「気をつけてなー。」ふりふりと手をふるクスィーさんに見送られ。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) クルミさんが森の中をうろうろとして、ふらふらとして・・・ようやくそれらしいものを見つけます。
(minari_GM) それは、本当に小さな祠。人一人が入れるか入れないか位の大きさです。
(minari_GM) 大理石で出来ているのか、その祠は真っ白な上につるつるで、大きな鉄の扉がはまっています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと…ここ、かぁ……」と扉に触ってみましょうw
(minari_GM) はい、扉に触れるとぎぃぃぃぃぃ・・・っと重々しい音とともに、ゆっくりと扉は開きます。
(minari_GM) が、中には何もなく、がらんとしています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「わ、開いた~!……あれ?何にも無い……?」と苦労して体(主に胸)を押し込んでから呟いて
(minari_GM) ・・・中に入っちゃいましたね?
(M03_Kulmi) うん♪
(minari_GM) では、お好きな能力値で、難易度12の判定をっ
(M03_Kulmi) では、体力で!
(M03_Kulmi) 2d6+5
"(kuda-dice) M03_Kulmi -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16"
(minari_GM) どうぞっ
(minari_GM) うにw
(M03_Kulmi) わ、あっさりとw
(minari_GM) では、中に入ったクルミさんはいきなり床が抜けたような…奇妙な浮遊感を感じます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「………ほへ?」と間の抜けた声を出して
(minari_GM) わたわたと慌ててしまいますが、そこはメイデン。何とかバランスをとることに成功して。
(minari_GM) そして顔を上げたクルミさんは、周囲の様子が一転してることに気がつきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「わったった……あれ?」
(minari_GM) そこは、先ほどいた狭い祠ではなく、大理石で出来た美しい神殿。
(minari_GM) クルミさんの足元には、淡く光る魔法陣が描かれています。
(minari_GM) そしてクルミさんの前には50mくらいの空間があり、そこには10個ほどの台座。その上に剣を握った石像がおいてあります。
(minari_GM) なんだか、うわさに聞く地下迷宮のような・・・そんな感じを受けます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「……んにゃ?んっと…ちかめーきゅー?」ちょっと途方にくれて
(minari_GM) ちなみに、足元の魔法陣に乗っても何も起こらず…。上を見てもなにもありません。
(minari_GM) そして、よく見ると・・・石像が並ぶ通路の先に、ひとつ扉があるのに気がつきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「えっと……・か、帰れない…」流石にたらー、と汗が出てきて
(M03_Kulmi) 【クルミ】「扉…が、がんばって帰らないと!」と言ってそっちに向かう…前に、台座をチェック(
(minari_GM) 恐る恐る台座に近づきますが・・・どう見てもただの台座です。つるつるの石で出来てるので、手触りはいいですね。
(M03_Kulmi) 何も無いなら、素直に扉に向かいますw
(minari_GM) はい、ではとてとてと歩くクルミさん。
(minari_GM) そして、半ばまで来たころでしょうか…。
(minari_GM) ぎしり。何かがきしむ音がします。
(minari_GM) ぎしり。ぎしり。その音は次第に増えていき…。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「……ん?」と歩を止めてあたりを見渡して
(minari_GM) そうすると気づきます。クルミさんが通り過ぎた後ろ。そこにある石像が、軋み音をたてながら、ゆっくりと動き始めていることに。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「えっと……て、敵さん?」とちょっと頭を下げて戦闘体勢
(minari_GM) を取るには、ちょっと数が多すぎる気がします。
(minari_GM) ではここで、楽しいチェックの時間です
(M03_Kulmi) 【クルミ】「えっと……多すぎるよう!!」と背を向けてw
(M03_Kulmi) はーいw
(minari_GM) 体力判定を2回して、25以上がむばってくださいw
(M03_Kulmi) きゃーw
(M03_Kulmi) 2d6+5 1回目!
"(kuda-dice) M03_Kulmi -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13"
(M03_Kulmi) 2d6+5 二回目!
"(kuda-dice) M03_Kulmi -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14"
(minari_GM) 余裕ですね・・w
(minari_GM) それでは
(minari_GM) 動き出した石像に追われ、走るクルミさん。ようやくたどり着いた扉は重く、なかなか動きませんが・・・。
(minari_GM) ぎぃぃぃぃ・・・とゆっくり開き始め、石像が来る前に何とか扉の隙間に転がり込むことが出来ます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ん、しょぉ!」とあけて転がり込みw
(minari_GM) ごろろんっ、と転がり込み、先ほどいた通路に目を向けると。
(minari_GM) 動いていたはずの石像の姿はなく、最初に見たように台座に乗っている石像しか見当たりません。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ん…あれ?」とちょっと考え込みますが「ま、いっか!」と背を向けて進みます。深くは考えない(られない)子!
(minari_GM) 扉を抜けたその先は、長い通路が続いており。
(minari_GM) 右へ左へ真ん中へ・・・曲がりくねった道をずんずん進むと、先ほどのように大きな鉄の扉があります。
(minari_GM) その扉の左右には、入り口にあったような、台座に乗った石像。
(minari_GM) なんだか、いかにも何かありそう・・・そんな感じの扉です。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んー…また石像……なんかありそう!」とりあえず台座をぺしぺし叩いて調べて、特に何も見つからなければ扉を開けます
(minari_GM) 扉は今までのものとは違い、スムーズに開きます。
(minari_GM) 手入れでもされてるのでしょうか。軋み音すら立てずに開いた扉の奥は。
(minari_GM) 床には赤いじゅうたんが敷き詰められており、部屋の隅には大きなベッドとクローゼット。おしゃれな化粧台があり、真ん中にはいすとテーブル。奥には小さな扉があります。
(minari_GM) 誰かの部屋・・・といった感じです。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「わ、おっきなベッドー……誰か住んでるなら、助けてもらえるかな?」疑うことを知らない子なのでした
(minari_GM) きょろきょろと周りを見回すと…。テーブルの下から見え隠れする、大きなお尻と鳥のような漆黒の翼に気がつきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あ、人がいた!お~い!」テクテクと歩いていって、その後ろに立つw
(minari_GM) 声をかけられると、びくっ、とお尻が跳ねて。
(minari_GM) テーブルががたがた言うほど激しく震えだします。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「どうしたの?」と覗き込みます
(minari_GM) 「はぅっ!?」覗き込まれた人影はびくりっ、と大きく震えて。
(minari_GM) 「きゃうんっ!?」跳ねた拍子に頭をテーブルで強打して。
(minari_GM) 「うぅ・・・いたいです・・・。」頭を抑えて泣き声を出しています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あ…大丈夫~?」と覗き込んで…ポケットからハンカチを
(minari_GM) 「は、はぅ・・・。ありがとうございます・・・。」おずおずとハンカチを受け取って。
(minari_GM) 「えっと・・・あの、どなたですか?」涙で潤んだ目で聞いてきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっとね、あうずんぶら隊のクルミだよ~!牛さんのお乳がでるアイテム探しに来たのー!」
(minari_GM) 「あうずんぶら・・・・?」こくりと首をかしげて。
(minari_GM) 「あ、お客さまなのですねっ。」もぞもぞとテーブルの下から出ると、とてとてと部屋の隅に歩いていき。
(minari_GM) 「えっと、どうぞ座ってお待ちください~。」そう声をかけてきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「はーい!」と素直に座って
(minari_GM) そうすると、お部屋の隅で何かをしていたそのこが、お盆を持って戻ってきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふにゃ?」暢気に待ってる
(minari_GM) 「え、えっと。お茶とケーキです・・・。」クルミさんの前に、美味しそうなアップルパイと紅茶を置いて。
(minari_GM) 「よいしょ・・・。」クルミさんの前の椅子に、その少女が腰を下ろします。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「わ、おいしそー!」と目を輝かせて
(minari_GM) 「お客様がいらっしゃるなんて、初めてですっ。えへへ…。すごくどきどきしちゃいますね。」そういって豊かな胸の前で手を組む少女。
(minari_GM) 「あ、えっと・・・。私はレイシアと申します。」長い金髪をさらりと流しながら、小さく頭を下げてきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「そーなんだー。あ、クルミだよ!」と元気良く頭を下げて……ここはゴツン、と鈍い音を立てておきます
(minari_GM) 「は、はわわっ・・・だいじょうぶですかっ?」わたわたとあわてるレイシア。その動きで胸がたぷたぷゆれ、背中の翼もばさばさと動いています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「だ、だいじょーぶだよ!慣れてるもん!」言いつつもちょっと目が潤んでますが
(minari_GM) 「そ、そうですか・・・。」ほっとしたような笑みを見せて。
(minari_GM) 「あ、そういえば…えっと、お客様はこんな辺鄙で何もないところに、何をしにおいでになったのですか?」思い出したようにたずねてきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっとね、お乳が出るアイテム探して、祠に入って、気がついたらここにいたの!」まぁ、要領を得ない答え(
(minari_GM) 「お乳が出るアイテム・・・・?」こくりと首をかしげて。
(minari_GM) 「えっと・・・それは、どういうもの、なのでしょう・・・・?」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「しらなーい!……んっと、だいちのちからがなんとか、とか言ってた気がする!」
(minari_GM) 「大地の・・・?」また少し考え込みますが
(minari_GM) 「あ・・・。」ぽんっ、と手を打ちます。
(minari_GM) 「なるほど・・・あれを取りにこられたのですね~。」うんうんとうなづいています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「うゅ?知ってるの?」期待に目を輝かせてます
(minari_GM) 「はい、知ってはいるのですが・・・。」少し言葉を濁して。
(minari_GM) 「で、でもあれは・・・今あいにく在庫を切らしてて・・・。」困った顔をしています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと……無いの?」とがっくり肩を落して
(minari_GM) 「あ・・・え、えっと・・・。」クルミさんの落ち込んだ様子に、わたわたと慌てるレイシア。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「一週間以内って言ってたから……あと四日しかないよう」とちょっと考え込んでます。無い頭で
(minari_GM) 「え、えっと・・・・。それなら、しばらくお待ち願えますか・・・?ちょっと準備してきます…。」そういいながら、レイシアは席を立ちます。
(minari_GM) そして奥の扉へと歩いていって。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「うゅ?」とちょっと首をかしげて待っています
(minari_GM) 「あ、えっと・・・。絶対、ぜーったい、のぞいちゃだめですよ?」そういって、部屋の中へと消えていきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「???」と頭にはてなを一杯浮かべてます
(minari_GM) そして、10分後・・・。
(minari_GM) レイシアはまだ姿を現しません。
(minari_GM) どうしましょう?
(M03_Kulmi) 【クルミ】「レイシアちゃん、遅いなぁ……」退屈したのかうろうろして
(minari_GM) さらに10分後・・・。
(minari_GM) まだ姿を見せません。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んー……の、覗いちゃ駄目って言ってたけど……」と気がつけば扉の前でもじもじと
(minari_GM) そして、また更に10分後・・・。
(minari_GM) 一向に姿を見せません。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「で、でも、なにかあったのかもしれないし……」とおずおずと覗き込みます
(minari_GM) 扉を・・・あけるのです?
(M03_Kulmi) ちょっとだけw
(minari_GM) はいw
(minari_GM) 油をさしてあるのか、わずかな軋みすら建てずに開く扉。
(minari_GM) そっと覗き込むクルミさんの目に映るのは。
(minari_GM) 部屋の四隅に立てられた、ろうそくがともった燭台。床に描かれた、淡い光を放つ魔法陣。その中央には漬物石のような石が置いてあり…。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「……(どきどきどきどき」
(minari_GM) 「どぅざはっそーっ!!」と叫びながら、右手に箒、左手に真っ白な壷を持ったレイシアが、お尻をふりふり魔法陣の周りを回っている姿。
(minari_GM) 何かに憑かれたかのように、箒と壷、お尻をふりふり踊っていたレイシアでしたが…。
(minari_GM) 「…ぁ。」ふとした拍子に扉に目がいったのでしょう。覗き込むクルミさんと目があってしまいます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ぁ……」バッチリと目が合って
(minari_GM) 「み・・・見ました・・・?」震える声でたずねて来ます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え、えっとね、これはね……」と言いつくろおうとして「えっと……うん」
(minari_GM) 「み、みちゃったんですね・・・。」がっくりと肩を落とすレイシア。
(minari_GM) 「ど、どうしましょう・・・。」少しおろおろとしています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え、えっとね、遅いから心配になって…」と思いっきり動じながら
(minari_GM) 「え、えっとですね・・・。」やや震える声で。
(minari_GM) 「よくわからないんですけど、この儀式を見ちゃった人には…呪いがかかっちゃうらしいんです。」うるうると潤んだ眼で。
(minari_GM) 「どんな呪いかはわからないんですけど…。きっとものすごく怖いものだと思うんです。」と、その時。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「呪い……って、えぇぇぇぇぇ!?」思わず大きな声を上げてのけぞって…そのまま後ろ向きに
(minari_GM) クルミさんの足元に、白く輝く魔法陣が現れます。
(minari_GM) 「呪いを解く方法って、私も知らなくて…。ど、どうしましょう…。」
(minari_GM) と、レイシアがおろおろしている間に、クルミさんの体は魔法陣からの光に包まれ…。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え、な、なになに!?」倒れそうになったのをギリギリで踏みとどまって、思いっきりあたふたと…SD化してるくらいの勢いで
(minari_GM) 「あ、あの本にあるかもっ。」というレイシアの声を最後に、目の前が真っ暗になってしまいます。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 頬を撫でる風に混じる潮のにおい。それがクルミさんの意識をはっきりと覚醒させていきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ん……潮の匂い……海?」
(minari_GM) 足元は石畳で、大きな魔法陣が描かれており。周囲には、簡素な小屋がいくつも見えます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んっと…そ、そうだ、クルミ呪われちゃったんだった!」どうしよう、と大慌てで
(minari_GM) 遺跡の中には、どうやっても見えません。
(minari_GM) と、そこに
(minari_GM) 「姫様のお部屋を覗いたのは、貴様か!!!」と、突然どこからともなく雷鳴のような声が響きます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「わっ!?」とびっくりして転んでしまう
(minari_GM) 「我らがアイドル…ごほんごほんっ!我らが姫様のお部屋を覗くとは…不届きなやつめっ!!」声はクルミさんにそういって。
(minari_GM) 「死ぬまで反省するがいいわっ!!」耳が痛いほどの声がまた響きます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あ、あいどる?えっと…だ、だれですか~!?」わたわたしながら
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え、え、え~~~~!?」ガーン、と硬直して
(minari_GM) その声が引き金になったのか…。
(minari_GM) クルミさんの体が、むずむずとし始めます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え、ふわ……?」もじもじと足を擦り合わせて
(minari_GM) ふと見下ろしてみると…。その体を覆っているのは、いつもの服ではなく…。
(minari_GM) すごく薄い布地がレオタードのように体を覆っています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「わ、わ~!?!?」思いっきりびっくりして…下着、見えてる?w
(minari_GM) 「その服はかつて、お前と同じく姫様の部屋を覗き見たものを狂わせ、快楽付けにしたもの。お前もそこで狂い果てるがいい!!」響く声。
(minari_GM) 下着はありません・・・というより、服がはげません。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「そ、そんな~!心配だっただけなのにー!」と絶叫しつつ
(M03_Kulmi) はわΣ
(minari_GM) クルミさんの体にぬるぬるした液体を塗りつけながら、肌を愛撫するように吸い付き、しゃぶりついています。
(minari_GM) そして・・・
(minari_GM) 簡素な家から、顔に細長いお面のようなものをつけた、筋骨たくましい男たちが現れ…。
(minari_GM) 「女だ、女が来た!!!」「美味そうな女だっ!!」「俺が犯す!!」「いや、俺だ!!」
(minari_GM) と、殺到してきます。
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) クライマックスいきましょー♪
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あぅ、むずむず…する……って、わわっ!?」と男達に驚いて体を隠そうとして、乳首と秘所を擦ってしまい「ふぁん♪」と嬌声が漏れる
(M03_Kulmi) はーい!
*minari_GM topic : [特殊触装4][クルミ3]
(minari_GM) では、最初のターンですが
(M03_Kulmi) はい!
(minari_GM) えっと、あと2つ罠がありまして
(minari_GM) [豊穣の証] (ルーク) (耐12攻0特0)
(minari_GM)  TP34/--------/----/
(minari_GM) 《豊乳の呪い》 5 攻撃対象に[爆乳]のバッドステータスを与える。
(minari_GM) 《浸透》 -2 この魔法を持つトラップはダメージを与えない。
(minari_GM) 《寄生》 -4 同じシーンに存在するモンスター1体を指定する。そのモンスターが死亡すると、このトラップも破壊される。
(M03_Kulmi) はわっw
(minari_GM) [無数のヒトガタ] (ルーク) (耐6攻0特6)
(minari_GM) TP22/任意/攻2d6/《マルチアタック》
(minari_GM) 以上ですw
(M03_Kulmi) はーいw
(minari_GM) では、最初に・・・開幕はあります?
(M03_Kulmi) はっきりといいます!能動と常時以外はありません!(きぱっ
(minari_GM) そうでしたw
(minari_GM) では、触装からですが・・・
(minari_GM) 2d6+4 淫毒
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12"
(M03_Kulmi) 12点がそのままHPに来ます!
(minari_GM) ダメージとあくとの宣言があったらどぞーっ
(M03_Kulmi) 大きすぎる胸、乳辱で!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では
(minari_GM) 服の中で蠢く、無数の触手。乳肉に吸い付き、もみ上げ、服自体がクルミさんの胸の形を淫らに変えていきます。
(minari_GM) 触手から漏れているのでしょう。ねっとりとした暖かな液体がクルミさんの肌を伝い、太ももにまでつぅっ、と流れ落ちています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「犯すって……やれるものなら、やって…ひゃぅ!?」と相手に突っ込もうとした瞬間、大きく、発育途上で敏感な胸に走る疼きに動きが止まり
(minari_GM) しかし服にしても、クルミさんの胸は大きすぎたのでしょう。限界にまで伸びた布は、肌にぴったりと張り付き。
(minari_GM) ぷっくりとした乳輪、まだ小さな乳首までがくっきりと服の上から浮かび上がり。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あ、や…おっぱい、見えちゃう……」下を見下ろせばはっきりと己の胸が透けている所が見えてしまい、思わず両手で顔を隠してしまう
(minari_GM) 催淫効果もあるのでしょう。敏感な先端を触手で吸われ、しゃぶられるたびにかぁっ、と胸の中が熱くなり、どくんっ、どくんっ、と鼓動まで早くなり…。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふあ、ふや……」とくん、とくんと早鐘の様に打つ胸に、視線が妖しくなってきて
(minari_GM) 周囲にいる男たちに見せ付けるかのように、胸を寄せ、引っ張るように吸い上げ、円を描くように胸を刺激し。
(minari_GM) それを見ている男たちの息も次第に早くなり、荒くなり。びきびきといきり立った肉棒を、クルミさんの前にさらけ出しています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ん、あふ……あ、や…」初めて見る男のそれに、
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ん、あふ……あ、や…」初めて見る男のそれに、幾分おびえた表情を浮かべて。しかし、どこか熱に浮かされたような表情で
(minari_GM) そして、触手の一つが乳首に巻きつき…。しゅる、しゅるりとまるでこまをまわすかのように、巻きついては引っ張り、巻きついては引っ張り。乳首を強めに擦りあげていきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あん、ひゃふ、ふぁぁぁ…だめ、気持ち、いいの、こんなところで、だめぇ…」力ない拒絶の言葉を返し、小さくもがき
(minari_GM) ここで、ちょっとイベントです
(M03_Kulmi) はい!
(minari_GM) 触手に嬲られ、悶えるクルミさん。その足元に転がる荷物の中から、クスィーにもらった短剣がこぼれでていて。
(minari_GM) 何かに呼応するかのように、小さく光を宿しています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふぁ、ひゃふ、な、なに…?短剣、光ってる?」
(minari_GM) メイデンとしての力に反応しているのか、淡い輝きは蛍火のように明滅して。
(minari_GM) では、ここで罠の発動ですが
(M03_Kulmi) はい!
(minari_GM) まずは・・・。
(minari_GM) 短剣を見つめるクルミさん。その首元で、からんっ。とややぼけたような音が響きます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え…?」と首元に手を伸ばして
(minari_GM) それで今気づいたのですが、クルミさんの首にはカウベルのようなものがついた首輪がついており…。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「これ、牛さんの首につける…?」と手触りを確かめて、確かめるように軽くからん、からん、と鳴らして
(minari_GM) からんっ。それが再び音を立てると、弄られる熱さとは違う、胸の奥がじんじんするような熱が宿り。
(minari_GM) そして、胸が締め付けられるような苦しさに襲われます。
(minari_GM) 気がつくと、ただでさえ大きな胸がゆっくりと、ゆっくりとまたサイズを増していっており…。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「な、なんか…おっぱい、苦しい…よぅ…」締め付けられるような、その感触に戸惑い、しかし何故か甘い疼きを感じ取り
(minari_GM) まるで真空パックされたかのように、布地の下に乳肉がみっちりと張り詰めて。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「おっぱい…大きくなって……あぅ、服、キツイよ……」限界まで張り詰めた布地は今にもはじけそうで、でも決して弾けたりはせずに
(minari_GM) 大きく張り詰めた胸の谷間に粘液をたらし、乳肉を左右から擦り合わせ、にちゃにちゃと淫らな音を響かせながら。
(minari_GM) では、次はっ
(minari_GM) 2d6 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6 = [3,6] = 9"
(minari_GM) 2d6
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6 = [1,2] = 3"
(M03_Kulmi) ここまでの累積ダメージが24、残りが22点で…
(minari_GM) えっと・・・
(M03_Kulmi) アクトはつい見てしまう、耳年増、突き刺さる視線…うぅむ、いっそ全部通すか迷うライン
(minari_GM) う、う~ん・・・・w
(M03_Kulmi) うーん、ぎこちない仕草と純潔の証も入れてしまおうか。これで全アクト!(早
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) では、描写に入りますっ
(minari_GM) 幼いクルミさんの顔立ちには似合わないほどに大きく張り詰めた乳房。ゆるりと伸びた触手が一本、乳房の根元に巻きついて。
(minari_GM) ぎぢゅぅぅぅっっ、と痛いほど締め付けてきます。
(minari_GM) さらにもう一本、逆の乳房の根元に巻きつき、強く締め上げてきて…。
(minari_GM) 乳肉がいやらしく、前に飛び出したような形になってしまいます。
(minari_GM) さらに服についた吸盤は、隙間なくみっちりと乳房に張り付き、吸い上げて。根元から先端へと、まるでしごくかのような動きを見せて。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふ、ふゅ、い、痛い、痛いよ……あふ、ぅ」ギリギリと締め上げる感触に小さく悲鳴を上げ、しかし突き出され、いっそう大きさを増した胸に走るぴりぴりとした感触に、小さく嬌声を洩らす
(minari_GM) 胸の奥から何かがあふれ出しそうな…。そんなもどかしさに襲われます。
(minari_GM) そして、乳首の先端に触れた細い触手が、亀裂をこしょこしょとくすぐるように動き、粘液をたっぷりと塗りつけると…。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「はぅ、くはぅ…お、おっぱい、搾っても、何も、出ない…よぅ」ゆっくりと胸の奥からなにかが出てこようとする、しかしそんなはずは無い…そう思い込んでいるが
(minari_GM) くぢゅり。乳首の先を割って、細い細い触手が乳肉の中に入り込んでいきます。
(minari_GM) クルミさんの艶かしい様子に、ごくりとつばを飲み込む男たち。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「はふ、はふぁぁぁぁぁ!?」まさか細い細い乳腺にまで進入されるなど欠片も予想できず、苦しげに声を上げる
(minari_GM) 触手は出たり入ったり…。たっぷりと粘液を塗りつけながら、軽いピストンを繰り返し。
(minari_GM) 十分ほぐれたと見たのか、ちゅぷっ、と乳腺から触手が抜かれ…。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ひゃぅ、ひゃふぅ……お、おっぱい、段々熱くなってくるよぅ…」乳腺にたっぷりと塗りこまれた粘液に何故か体が疼くような、そんな感触を覚えて
(minari_GM) ぢゅぷっ、と乳首を吸盤がくわえ込み、強烈な吸引を始めます。
(minari_GM) ごくり、とつばを飲み込む音。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ひゃ、あ、おっぱい、すっちゃ…らめぇ…!」次第に呂律が回らなくなり、その体は発情を始めて。未熟な、ぎこちない動きで無意識に男を求め、腰は小さく円運動をしていて
(minari_GM) 触手服がクルミさんにくわえている、異形の愛撫。そして淫らに悶えるクルミさん。まるで魅入られたかのように、男たちはクルミさんを凝視し。たぷんと揺れる乳房に息を荒らげ。
(minari_GM) 男の一人がふらふらとクルミさんに近寄り、その小さな手を握ると。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「や、やらぁ…クルミ、見ないでぇ…!」見ないでくれ、と懇願はするが、その声はむしろ誘うように甘く
(minari_GM) がちがちに勃起した肉棒を握らせてきます。
(minari_GM) しっとりとしたクルミさんの手に包まれるだけで、肉棒は大きく跳ね上がり。
(minari_GM) びゅるっ、と漏れ出た先走りが、クルミさんの太ももにかかり。むわっとするほどの濃厚な牡の臭いがクルミさんの鼻に漂ってきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふぁ、や、なに…これ……熱い、熱いよぅ」潤んだ瞳、全身に熱がたまった体は触れた肉棒を拒もうとはせず、無意識の内にそっと手を閉じて、やわやわと握って開く動作を繰り返している
(minari_GM) 男のものをしごき始めたクルミさん。その動きに触発されたのか…。
(minari_GM) 周りを囲んでいた男たちが、殺到します。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「や、なんか、変な匂い……す、る…」茫洋とした、どこか恍惚の表情でスンスンと鼻を鳴らして、その牡の匂いを吸い込み
(minari_GM) クルミさんの背中を乱暴に押し、地面に押し倒し。
(minari_GM) 地面に倒れたお尻を高く持ち上げると、むっちりとしたお尻や太ももに肉棒を擦りつけ。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふぁ…♪」乱暴に押し倒されると、お尻を高く掲げた姿勢になり、発情した体は、ついに満たされる、と悲鳴すらも甘く
(minari_GM) そのお尻を乱暴にわしづかみにすると…。男の一人が、いきり立った肉棒を、いきなり突き入れてきます。
(minari_GM) 蜜で潤っているとはいえ、初めて男を受け入れる膣壁。それが乱暴にぎちぎちと押し広げられ…。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふや、いた、痛い…!!」ゆっくりと開かれていく、その感触に痛みを訴え、しかし膣は奥へと誘い込む動きを見せ
(minari_GM) づぷんっ。淫毒による甘い快楽に、処女の証が貫かれる激しい痛みがクルミさんに走ります。
(minari_GM) そしてクルミさんの膣壁を割りいった肉棒は…ごづんっ、と一番奥。子宮口まで達してしまいます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「い、痛……!?」媚薬の快楽に酔った体に、貫かれる痛みが鮮烈に走り抜ける、ややあって赤い純潔の証が、つ…と結合部から零れて
(M03_Kulmi) 【クルミ】「いた、いた…ひゃ!?」しかし、最奥、子宮の入り口をつつかれると、その瞬間は痛みを凌駕する快楽電流が流れ…その瞬間、胡桃の狭い膣は、痛いほどに男のモノを締め付ける
(minari_GM) 「くっぁ・・・。こいつ、すごい締め付けだっ!!」口の端から唾液を漏らし、クルミさんの締め付けに寄っていた男が…。中を無理やり押し広げるかのように、乱暴なピストンを開始して。
(minari_GM) カリ首で膣壁を擦りあげ、すりつぶし。まるでクルミさんの体を貫こうとしているかのような、乱暴な挿入を繰り返します。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふゃ、い、た…ふぁ、あ、く……?!」体を引き裂くような痛みと、最奥を突かれる瞬間の快楽、二つが入り混じったクルミの頭は混乱して、口は小さく開きっぱなしになり、その端からは細い、唾液の糸が地面へとつながり
(minari_GM) 「ガキの癖に、体は一人前ってか?」クルミさんの首輪に指をかけ、無理やりクルミさんの上体を起こし、四つんばいにさせた男が。顎に指をかけ、顔を持ち上げると。開きっぱなしの口に、じゅぷりっ、と肉棒を突き入れてきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふ、ゃ、は……あむう?!」小さく開いた口を犯されると、苦しいのか首を振り、舌を使って何とか吐き出そうともがく
(minari_GM) むわっとするほどの牡臭を漂わせるそれは、クルミさんの唇に、舌に、上口蓋にこすり付けられ。口を通して備考に直接男の臭いが充満して。
(minari_GM) 「こいつ、自分から舐めてきやがった。」「くく、無理やりまわされてるっていうのに、とんだ雌犬だな。」クルミさんの舌の動きは男のものを楽しませる効果しかなく。まるで膣内に入れているかのように、男も腰を動かしてピストンを開始して。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふ、むぅぅ!?」口内を通して伝わる牡臭、それはまるで全身を犯されているような、そんな倒錯感をもたらしてくる
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふむ、んむぅぅ……ぷはっ、違、苦し、の…はぶぅ!?」辛うじて一瞬口が抜けた隙に、抗議の言葉を発そうとするがその前にまた口に突っ込まれて、抵抗の言葉すら封じられる
(minari_GM) 「雌犬っていうよりは、雌牛だろう。こんな乳しやがって。」クルミさんの大きすぎる乳房を、服ごとわしづかみにした男は。乳房の根元から先端へと強く手を動かし、乳肉を扱き出し。
(minari_GM) 「違いない。角まで生えてやがるからな。」クルミさんの角をわしづかみにすると。そのまま前後に手を動かして。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んむ、んぶぅ、んむぅぅぅ!!」違う、自分は人間だ、と必死に首を振ろうとするが、角を捕まれ、その動きも封じられてしまう
(minari_GM) 「どうだ?自分でしゃぶるちんぽは美味いか?」角を動かしているために、クルミさんから顔を動かしているように見えて。そう揶揄しながら、手の動きを早める男。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「はむ、んむぅぅぅぅ!?」言葉を発することも、首を動かすことも封じられてしまい、何の抵抗も出来ず、ただ男に快楽を与える道具として扱われてしまっている。そう思うと涙が溢れ、しかし媚薬に潤んだ体は無意識に腰を左右に、小さくとも確実に振り始め、未熟な体で快楽をむさぼろうとしてしまう
(minari_GM) そして周囲にいる男たちは、クルミさんの背中、腕、太ももやお尻、頬や髪にまで肉棒を擦りつけ。ぬらっとした先走りで、クルミさんの体をどろどろにしていきます。
(minari_GM) 「ん・・・?」クルミさんの腰がゆっくりと、少しずつ動き始めたのに気づき、男がにやっと笑い。いきなり腰の動きを止めてしまいます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んぶ、んむぅぅ、んむ、む…む、ぅ…?」全身を覆う先走りの薄い膜、そのぬるぬるとした感触はクルミの性感を嫌がおうにも高めて行き…しかし、腰を止められると何故か、一瞬残念そうなうめき声が喉から出る
(minari_GM) 「どうした?動いてほしいのか?」にやにやと笑った男が一度だけ、強く腰を使い。ごづんっ、と子宮壁を思い切り小突いて。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「んむぅ!?」一度だけ突かれると、堪えられないといったように声が漏れる。
(minari_GM) じゅぷり。クルミさんの口を犯していた男が、肉棒を抜き取り。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ん…む…ぷはっ」口から抜き取られると、大きく息をついて
(minari_GM) 「どうした、いってみろよ。」ニヤニヤ笑いを浮かべて、唾液まみれのそれを、クルミさんの頬にこすり付けます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「う、ふぁ…ん、んん…」今にも屈服しそうな口を必死に閉じると、せめて自分で動こうと腰を少し大きく動かし…
(minari_GM) 「お前の口はものが言えないのか?」男の一人がじれたようにクルミさんの背中に足を乗せ。べしゃんっ、と上体を突っ伏させて。
(minari_GM) 「ほら、言えよ。淫らな雌牛は、ちんぽがほしくてたまらない、ってな。」ぐりぐりと背中を押し、乳房を床にこすり付けさせながら。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あぅ、う…ん、んうぅ……」時間が立つほどに疼きは大きくなり、押さえつけられる被虐に無意識に酔いしれて
(minari_GM) 「ほんとうに口が利けないらしい・・・なっ!!」肉棒を入れたままの男が、クルミさんの尻肉を思い切り平手でたたき。
(minari_GM) 「いえねえのか、どうなのか、はっきりしやがれっ!!」赤くはれた部分に何度も何度も、平手を打ち下ろします。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あ、ぅ…く、クルミ、エッチなんかじゃ、ないもん……ひぅ!?」ぱしん、と尻を叩かれ、そこに残る熱い感触に残る甘い痛みを享受して
(minari_GM) 「えっちじゃない?なら、これはどうなんだっ?」ぢゅぷりっ!!また思い切り奥を貫き。
(M03_Kulmi) 叩かれるたびに、男のモノを含んだままの秘穴はきゅ、きゅっ、と締め付けて
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ひゃぅ!?」奥を抉られると、堪えようもない甘い声が漏れる
(minari_GM) 「こんなすけべな音を立てやがってっ。これがすけべじゃなかったら、なんなんだっ!?」膣壁をカリで擦りあげ、泡立った淫蜜をかきだして。その淫らな水音をクルミさんに聞かせながら。何度も平手を打ち下ろし。
(minari_GM) 「いい加減いってみろよ。私は淫らな雌牛です、ってな。そうしたらもっと気持ちいいことしてやるぜ?」クルミさんの顎先を足の親指でつつきながら。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふや、あぁ!?」びくびくと震えながら、しかし「も、もっと…気持ちいい…こと……?」呆然と、どこか虚ろな様子で声を上げて…無意識だろうか、舌は男の足先を何度か舐めている
(minari_GM) 「足の指まで舐めてやがる。やっぱりお前は雌牛だよ。淫乱な雌牛だ。」それを肯定するかのように、触手服もクルミさんの乳房をきつく締め上げ、母乳を出させようとしているかのように蠢き始め。痛いようなしびれるような快楽を、クルミさんに伝えてきて。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「雌牛…クルミ、雌牛さん…なの……?」痺れるような快楽に酔いしれ、忘我の体で言葉の合間に足を舐めまわし…
(minari_GM) 「ああ、そうだ。お前は雌牛だよ。ほら、自分で言ってみろ。」足を舐められている男が、足の指でクルミさんの顎を軽く持ち上げて。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「雌牛……う、うん…クルミは、雌牛さん…なの……」顎を持ち上げられ、眼前の男に媚びるような上目づかいを送りながら、その言葉をついに口にする
(minari_GM) 「くく。そうか。」秘所を貫いていた男が、じゅぷりと音を立てて肉棒を抜き取り。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふあ、あ……」抜き取られると、残念そうな声が思わず漏れて
(minari_GM) 「これがほしいなら、自分で股を広げて、入れてみな。」クルミさんの淫蜜でぬらぬらと光る肉棒を軽く振って見せて。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「自分、で…?クルミが、入れる…の?」少し不安そうに、だけどそうすれば『もっと気持ちいい事』をしてもらえる、とゆっくりと肩で体重を支えて、両手を秘裂に添え、小さなそこを開く
(minari_GM) 「くく・・・ほんとに雌牛になりやがったっ!!」クルミさんのそのしぐさを見て笑みを浮かべた男は・・・。いきなりそこを貫いてきますっ。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふ、ふやぁぁぁぁぁ!?」貫かれた、敏感なそこを熱い塊が再び擦った瞬間、大きな悲鳴、いや、嬌声をあげて歓喜の涙を流し
(minari_GM) 「ははぅt、そんなにうれしいかっ!?なら、牛らしくなきやがれっ!!」お尻にばちんっ、と平手を落とし、激しい腰の動きで膣内を抉り、突き上げて。
(minari_GM) まるで子宮口をこじ開けようとしているかのように、亀頭を杭のように何度も打ちつけ、腰を回して膣壁を押し広げ。
(minari_GM) 無垢な少女に女としての喜びを教え込むかのように、激しく責めあげてきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「う、牛さん……も、も~~、ふぁ…ん、んん!?」男に命じられるまま、牛の真似をして鳴き声をあげると…その瞬間、それまで以上の快楽が少女の全身を支配して
(minari_GM) 「お前のお望みのちんぽを入れられて、うれしいかっ!?どうなんだ、雌牛っ!?」お尻に平手を入れながら、膣内を蹂躙する男。
(minari_GM) ほかの男たちもクルミさんに群がり、突っ伏した体を無理やり四つんばいに起こし、肉棒を擦りつけ、先走りを塗りこみながら、オナニーの道具のように扱って。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「うれ、うれし…、嬉しい、よぅ…♪」歓喜の涙を流しながら、ひたすらに快楽をむさぼるクルミ…全身にこすり付けられる肉棒にすらも、次第に愛着がわいてきて
(minari_GM) 「うれしい?雌牛が人間の言葉をしゃべってるんじゃねえっ!!」再びお尻に強烈な平手。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ひぁ!?ご、ごめんな…も、も~~♪」とっさに謝罪の言葉を口にしかけ、しかし男の意図を悟り、途中で牛の鳴き声に切り替えて
(minari_GM) 「ふふ、いい子だ。」クルミさんの髪を乱暴に撫で回して。
(minari_GM) 「お前はここでっ、俺たちの性処理用の雌牛としてっ、ずっと飼ってやる、からなっ!!」ずちゅり、にゅぷりっ、男は巧みな動きで、クルミさんの膣内をえぐり、擦り、目もくらむような快感をクルミさんに与えてきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「も、も~…もぅ、もぉぉぉぉ!?」小さな体を、まるでもののように乱暴に扱われて、言葉を忘れたように、ただ鳴き声だけが漏れていく
(minari_GM) クルミさんの肌にこすり付けられている肉棒の動きも、次第に速さを増していき・・・。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふ、ふや…も、もぅ…も、」
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふ、ふや…も、もぅ…も、もぉぉ……」小さく体を震えさせ、やがて来るだろう大きな絶頂を予感して
(minari_GM) 「イくときは、きちんと報告しろよ。いいな。」腰を小刻みに動かし、ごつんごつんと子宮口を乱暴に小突き上げ。カリ首で子宮壁まわりの膣壁も擦りあげ、押し広げ。クルミさんを絶頂へと登らせようと、ピンポイントに攻めてきて。
(minari_GM) 我慢できなくなったのか、クルミさんの体にこすり付けている男の肉棒から、びゅるるるっ、と熱い精液がほとばしり、クルミさんの背中、太もも、お尻や首筋にまで飛び散って。
(minari_GM) それを皮切りに、次々に肉棒から精液があふれ、クルミさんの肌に白濁の化粧をほどこしていきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふや、あ…も、もぉ…も、も……い、イく…クルミ、イ…くぅぅぅぅ!?!?」全身にかけられていく熱い精に、耐えかねたのかクルミも絶頂に達して、その瞬間、ただでさえ狭い秘所は痛いばかりに締め付けて
(minari_GM) 「んっ、で、でるぞっ!!!!」クルミさんの締め付けに耐え切れなくなったのか、ぢゅぷっ、と子宮壁に亀頭を密着させると。おなかが焼けそうなほどに熱い、大量の精液を子宮内へと流し込み。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふゃ、ふゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?」受精の悦びに、裏返った嬌声を上げて
(minari_GM) 体の中も、外も。ねっとりとした白濁に染められていくクルミさん…。
(minari_GM) 膣内を犯す男は、まるで膣壁にまで精液を塗りこめるかのように、射精が止まるまで小刻みに腰を動かし・・・・。
(minari_GM) 「っ、くく・・・。おい、あれをもってこい。」膣内を犯していた男が、別の男に命令をして。
(minari_GM) にゅぷんっ、と淫らな水音を立てて、膣内から肉棒を引き抜きます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふぁ……ひゃぅ!」ぐったりとその場に倒れ伏してしまう
(minari_GM) そしていまだに射精が止まらない肉棒を、クルミさんに押し当てて。どぷり、ごぷりっ、と精液をその肌にこぼしていきます。
(minari_GM) 「さて・・。おい、雌牛。」男たちがクルミさんを囲み、その触手服をびりりっ、と破いていき。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふぁ…」いまだに余韻に浸っているのか、焦点の合わない瞳で男たちのほうに頭を向けて
(minari_GM) 「お前は今日から、俺たちの雌牛だ。その証に、俺たちが出してやった精液を体中に塗りつけろ。」クルミさんの体を男たちは起こし、ボスの男はそう命令をします。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふぁ…、ふぁい…」呆然としたまま、しかし命じられたとおりに全身を覆う精液を手に取り、ゆっくりと伸ばしていく
(minari_GM) ぬるぬるの精液を体に塗りつけるクルミさん。その様子をにやにやしながら眺めている男。そこに、先ほど何かいわれた男が小さなビンを持ってきて。
(minari_GM) そのビンの中身を、ぽたり、ぽたりとクルミさんの体にたらしていきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふぁ、あ…暖かい、暖かいよぅ…」精に残る、熱の残滓に身を焼かれながら
(minari_GM) 墨のようなそれは、クルミさんの体に触れると小さく広がっていき・・・・。
(minari_GM) 精液でマーブルに塗られた体に、黒い斑点がいくつもついてしまいます。
(minari_GM) 「くく。これでお前も立派な雌牛だな。」牛のようなカラーになったクルミさんの体をみて、楽しそうに男は笑い。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「雌…牛、クルミ、雌牛さんに……」その言葉に、無意識に四つんばいになり…ふと、手になにかが触れる(でいい?
(minari_GM) クルミさんの手に触れたそれは、いまやまばゆい輝きを放つ短剣で。
(minari_GM) それを握った手が、精液で滑って少し動く・・・。それだけで、まるで空間が避けたかのように、目の前に黒い亀裂が走り。
(minari_GM) クルミさんの体は、そこにすごい勢いで吸い込まれていきます。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え……?」と吸い込まれて
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 「あ、目が覚めました?」
(minari_GM) すぅっ、と意識が戻るクルミさんにかけられたのは、そんな声。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「………ふぇ?」どこか寝ぼけたような様子で
(minari_GM) 気がつけば豪華なベッドに寝かされており、そばにはレイシアが心配そうにクルミさんを見つめています。
(minari_GM) 「クルミさん、貴方がいなくなったと思ったら、またすぐにこの部屋に落ちてきて。心配しちゃいましたっ。」クルミさんが目が覚めて安心したのか、ほっとした笑みを浮かべて。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふぇ…あれ…?」キョロキョロとあたりを眺めて、自分の姿を見る
(minari_GM) クルミさんの姿、それは先ほどのことが現実であった証拠。
(minari_GM) 精液のせいでしょうか、マーブルになった白に、所々落ちている黒。
(minari_GM) 紛れもなく牛のカラーに体が染められています。
(minari_GM) そして、首に感じる違和感。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「クルミ……牛さん…?」そっと首を振ると、鳴り響くのは
(minari_GM) 動くたびにカランとなるそのカウベルは、今は力を失っているようですが…。あそこでつけられたものと同じものです。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ゆめじゃ無かった…んだ」そう自覚すると、体の奥になにか、じわりとした熱の塊がたまった気がして
(minari_GM) 「あ、そうでしたっ。クルミさん、これをっ。」そういってレイシアが差し出したのは、小さな白い玉。
(minari_GM) 「えっと、これがクルミさんのほしがってた大地の実りですっ。」にぱっと笑って。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「ふぇ?」と間の抜けた声を出して
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あ、ありがとう!」ぱぁっ、と満面の笑みを浮かべて
(minari_GM) 「牛さんのお乳の出をよくしたいんですよね?これを牛さんに飲ませてあげてくださいね。」こちらも満面の笑みで。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「うん、ありがとう!」元気良くお礼を言う
(minari_GM) 「それでは、ここの近くの街まで送りますね♪」片手を一振りすると、クルミさんの足元に小さな魔法陣が現れて。
(minari_GM) 「また遊びに来てください。」控えめな笑顔で手をふっています。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「あ、ありがとう!じゃあ、またね!」と元気良く手を振って
(minari_GM) 目の前が真っ暗になったのは一瞬。
(minari_GM) そのすぐ後には、どこかの街の中に立っているクルミさん。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「それじゃ、帰らないと!」と言って、無意識に這いつくばって進みだそうとする
(minari_GM) 「・・・・。」道を行く旅人、商人。子供たち。
(minari_GM) そこにいるみなが、四つんばいになっている、牛カラーのクルミさんを唖然として見つめていて・・。
(M03_Kulmi) 【クルミ】「え…あ!?」そこでようやく我に帰り、立ち上がると全力で走り出して
(minari_GM) 走り去るクルミさんを、その場の人たちはじっと見詰めて…。
(minari_GM) からんっ、と。
(minari_GM) 雌牛だ、と認めてしまったクルミさんをあざ笑うかのように。
(minari_GM) 首のカウベルが一度鳴り響きました。
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(minari_GM) ランドリューフ戦記/大地の実り
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(minari_GM) おしまい
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