《GM》 それでは、セッションを始めたいと思います。
《GM》 まず、自己紹介をお願いします
《クロム》 あいあいさ!
《クロム》 【クロム】「え……っと、あたしはクロム、アザゼル様の奴隷……です」
《クロム》 【クロム】「今はアザゼル様の家から学園に通ってて、授業が無い時は、その……アザゼル様の、玩具として…」
《クロム》 【クロム】「……あたしはもうダメなのかもしれないけど、娘のテルルにだけは……アザゼル様も手を出さないでくれてる。だから……あたしがこうしてる意味も、きっとあると思ってる、から」
《GM》  
《GM》 では、よろしくお願いします。まずは、オープニングです。すぐにクライマックスですがw
《クロム》 よろしくお願いします、そして望むところさ!>クライマックス
《GM》  
《GM》 そろそろ季節は春を迎え、ぽかぽかとしてきた頃。皆が身を包むコートを脱ぎ、制服を見せて登校している中、一人、未だにコートにマフラーという重装備の少女が居た
《GM》 【教授】「暖かくなってきたのぉ。クロム君もコートやマフラーを脱いだらどうじゃ?」そう言う教授は、登校している最中も白衣を着ている
《クロム》 【クロム】「い、え…っ、その、あたし、寒がりなので、まだちょっと……早いかな、って」教授と並んで学園へと向かいながら、その言葉に反して頬はどこか赤く。表面上平静を保ってはいるが、主人に仕込まれた異物が股間で存在を主張し、足取りもどこかふらつくようで
《GM》 と、クロムが皆と同じように登校し、校舎の中に入ったとき、ふと、背後から魔族の瘴気の気配を覚える
《GM》 訂正:と、クロムが皆と同じように登校し、校庭の中に入ったとき、ふと、背後から魔族の瘴気の気配を覚える
《クロム》 【クロム】(……っ、瘴気…?そんな、こんなところで……)背後から感じた魔族の気配、隣を歩く教授にちらと目配せしながら。「教授、その…忘れ物を思い出したので、ちょっと戻ります、ね?」そう言い残すと、踵を返して気配のした方向へ。以前見た夢の中、ちょうどこの校庭でクラスメイトに見られながら散々嬲り者にされた記憶が蘇り、こころなしか身体の芯が疼くようで。
《GM》 【教授】「わかった…ん?」教授が振り向くと、そこには既に、目視できる距離に
《GM》 【アザゼル】「やれやれ…学校に言っているのに首輪の話題を他の奴隷から聞かないのは、そう言う訳か」娘を連れた、魔族の姿があった
《テルル》 【テルル】「ママー! おはよー! ふーん、ここがママの通ってる学園なんだ……」 と、大声でクロムの娘である事ばらしながら、周囲を興味深げに見つめつつ 
《クロム》 【クロム】「ア、アザゼル、様……?それにテルルも、なんでこんなところ、に……」目の前には自分を奴隷に貶めた男、そして娘の姿。とくん、と熱く胸が鳴って。「て、テルル……っ!そんなこと、ここで言っちゃ……!」咄嗟に娘の口を塞ぎつつ、きょろきょろと辺りを確認
《GM》 【アザゼル】「別に構わないじゃないか、隠す事じゃない。そうだろう、テルル?」そう言って近づいてきたクロムのマフラーを剥いでしまう
《テルル》 【テルル】「えー、どうして? あいさつは基本的なまなーなのに、ママへ……んが、んぐ」 再びママ、といいかけて口をふさがれ、父親の言葉にこくこく、と勢いよく頷く
《GM》 辺りは何だ何だと人影が現れます。
《クロム》 【クロム】「あ、やめ……っ!?」テルルの口を塞ぐのに両手は使用済み、ろくな抵抗すらなくマフラーを奪い取られ。露になるのは『クロムはアザゼル様の奴隷です』と書かれた首輪。「あ、アザゼル様っ……それ、返してください!」反射的に両手で首輪の文字を隠しつつ。当然自由になるテルルの口。
《テルル》 【テルル】「もー、ママひどーいっ! いきなりあたしの口塞ぐなんてー!」 ぶぅっと、頬を膨らませて怒る子どものように見も見える仕草。外見は14歳くらいだが生まれてすぐなのでまだまだ子供
《GM》 【アザゼル】「隠してたら意味が無いじゃないか。みんなに見て貰えばいいじゃないか」マフラーはクロムの手が届かないよう、ひょいっと高く手を挙げてしまう
《クロム》 【クロム】「テルル、お願いだから、いい子にしてて……ね?」集まってくる人だかりをちらちらと横目で伺いつつ、片手だけをさっと首輪から離してテルルの頭を軽く撫で。
《クロム》 【クロム】「それはそう、ですけど……あうぅ…」ギャラリーの視線を避けるかのようにその場に膝をついて身を縮めながら、アザゼルの手の中でひらひらと揺れるマフラーを恨めしそうに見遣って。
《テルル》 【テルル】「いい子にしてたら後で言う事聞いてくれる?」 指を咥えて母親を上目遣いに見て>クロム
《GM》 【アザゼル】「そうだな…折角だ、ここで白黒はっきり付けた方がいいと思わないか?」とクロムをじっと見つめて
《クロム》 【クロム】「聞いてあげる、何でも聞いてあげるから……ちゃんといい子で、ね…?」とりあえずこの場を逃れたい、ただその一心で娘にそう約束を。「白黒……です、か…?っふ、ぅ…これ以上、何を……?」あたしはもう貴方の奴隷になったのに、と視線だけで訴えつつ。その現実を改めて思う度、張形を咥えこんだ下着の中の秘裂から、とろりと暖かい蜜が垂れる。
《テルル》 【テルル】「ん……じゃあ、あたしいい子にしてるっ!」 と、気をつけをいきなりしてみたり
《GM》 【アザゼル】「ここでクロムと俺が闘う。クロムが勝てば、奴隷から解放する。俺が勝てば、クロムは奴隷…と言っても今もだが、俺の奴隷であることを隠すのは無しだ。このギャラリーの前で奴隷宣言をしてもらう。それでどうだ?」と、いつの間にか、ガヤガヤと大勢の学生や教師が集まって来ている
《テルル》 【テルル】「わ……凄い、人いっぱい。人気者なんだね、ママ!」 いつの間にか人だかりが出来ているのを、クロムの人気と勘違いし、母親が褒められてると思ってはしゃいだ様子で
《クロム》 【クロム】「奴隷から、解放……?」あまりに予想外なその言葉、一瞬きょとんと眼を丸くしながらも。自分の言ったとおり、素直に気をつけの姿勢で立っているテルルにちらりと視線をやって。「……わかりました……っ、その条件、飲みます」小さくこくんと頷く、思い返されるのは自分が奴隷に貶められた時の記憶。小さく艶っぽい吐息が漏れ、僅かに瞳を潤ませながら。
《クロム》 【クロム】「テルル、ここは危ないから離れてて……ね?」にこ、を母親の笑みを浮かべてテルルを諭す、まさか魔族との戦いにテルルを巻き込むわけにもいかず。
《テルル》 【テルル】「えー、テルル大丈夫だよ? 魔法だって使えるもん! でも、ママが言うから少し離れておくねー パパもママも頑張って!」 と、とてとてはしって10メートルほど距離を取り
《GM》 【アザゼル】「それじゃあ、まず…」パチン、と指を鳴らすと、半径10mの円柱状に見えない結界を張り、観客とクロムとアザゼル、そしてテルルをその場に残す
《GM》 【アザゼル】「テルル、こっちに来るんだ」と、テルルを手招き
《テルル》 【テルル】「ふぇ? そっちなの?」 パパとママを見比べて? 少しうーんとうなってから……またとてとてとはしって、アザゼルの所へ
《クロム》 【クロム】(やっぱり、学園のみんなに見られて……なんだ)結界の中に残った学園の人たち、彼らにこれから始まる戦いを見られることを思えば……アザゼルに教え込まれた露出の快感、それが思い返されて。太股をもじもじと擦り合わせ、軽く艶めいた息を漏らす。
《GM》 アザゼルが指を鳴らすと、額縁の様な大きな木の枠が出現する。その4枠には、それぞれ枷が付いていて、X字に拘束されることであろう
《GM》 【アザゼル】「テルル。テルルはここで囚われのお姫様の役だぞ」と、娘を大勢の観客の前で磔にしようとする
《テルル》 【テルル】「ふぇ? え? いいのっ! テルル、お姫様!? わーい、わーいっ!」 と、父親の近くではしゃいで、魔力を使って着ている服を純白のドレスにして、パパに貼り付けにされるテルル
《クロム》 【クロム】「ちょ、ちょっと!?あの時、テルルには手を出さないって……!」娘を貼りつけにしようとするアザゼルに、思わず奴隷としての言葉遣いすら忘れ。「テルル、パパの言うこと聞いちゃダメ!」アザゼルの方に向かっていくテルルの背中に、焦り混じりの声を投げ掛けるが。
《テルル》 ちなみに、肩が向きだしのドレスです。露出はあんまりなく清楚な感じ。これがテルルのお姫様のイメージなんでしょう、今は
《テルル》 【テルル】「ママ? でもパパがお姫様にしてくれるって言ってるよ?」 きょとんとした顔でクロムのほうを振り向き
《GM》 【アザゼル】「クロムの服が破れたところと同じところが破けるからな。楽しみにしてろよ」ぽんっとテルルの頭を撫で撫でした後、クロムに向き直って
《テルル》 【テルル】「はーい♪」 嬉しそうに頷いて、貼り付け完了
《クロム》 【クロム】「それは……そういうことじゃなくて、あうぅ……!」娘の幼さゆえの無邪気さ、本当のことをあからさまに伝えるわけにもいかず。「あう……っ、わかり、ました……」アザゼルの提案に、もう何を言っても無駄とある意味諦めに近い覚悟を決めて。コートの内側のポケット、護身用の短銃に手を伸ばし。
《GM》 【観客】「おい、魔族とのバトルだってよ」「ママって、クロム、一児の母だったのか?」「奴隷って言葉も聞こえたな」そんな言葉が結界越しに聞こえてくる
《クロム》 【クロム】(あうぅぅ……っ、でも、ここでアザゼル、様に勝てば……!)結界越しに聞こえてくる言葉に頬を赤らめ、闘うと決めた決意が揺らぐ。奴隷、という言葉が耳に入るだけで、調教された身体は膝を地につかせそうになりながら。それでも娘のことを思い返し、そんな自分を押し殺す。
《GM》 【アザゼル】「さて、それじゃ、始めようか」
[アザゼル(3)][クロム(14)]
《テルル》 【テルル】「わくわく……パパもママもがんばってー!」 と、貼り付けにされてるので手は振れないので、声を張り上げて応援
《GM》 アザゼルは両手をポケットの中に入れたまま、クロムの行動を待っている
《GM》 それでは、開始からです
《GM》  
《GM》 開幕
《クロム》 【クロム】「あたしは……テルルの、ために…っ!」短銃の銃口をアザゼルに向ける、例えそれが軽く震えているとしても。
《クロム》 では開幕で《ウィークポイント》行きますねっ
《GM》 どうぞどうぞ
《クロム》 2d6+11+4 アザゼルへの刻印×2の修正使用
《クロム》 #2d6+11+4
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+11+4 => 5(2d6: 2 3)+11+4 = 20  
《GM》 #2d6+3
<[GM]Bord> Yume_GM : 2d6+3 => 12(2d6: 6 6)+3 = 15  
《GM》 6ゾロだけど、足りないな
《クロム》 では防御点を11下げてくださいませませ
《GM》 ぐぐーっと下げます
《クロム》 そして能動行っていいですか!
《GM》 どうぞ!
《クロム》 【クロム】「……そこ、っ!」母親譲りの犬耳をひくつかせ、獣人の勘と蓄えた知識で主人の弱点を見定める……次の瞬間、そこに向けて放たれる銃弾。
《クロム》 《マルチプルスナップ》《ファントムサード》《ハローショット》で攻撃っ!
《GM》 かもん!
《クロム》 2d6+9+3+4 魔or人属性持ちならさらに+10 刻印修正済
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人属性持ちならさらに+10 刻印修正済
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 8(2d6: 3 5)+9+3+4 = 24   魔or人属性持ちならさらに+10 刻印修正済
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人属性持ちならさらに+10 刻印修正済
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 10(2d6: 4 6)+9+3+4 = 26   魔or人属性持ちならさらに+10 刻印修正済
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人属性持ちならさらに+10 刻印修正済
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 7(2d6: 5 2)+9+3+4 = 23   魔or人属性持ちならさらに+10 刻印修正済
《GM》 アザゼルに迫り来る弾丸! それらは風を切り、そして…
《GM》 アザゼルのポケットから出された右手に全て受け止められる
《GM》 【アザゼル】「さすが俺の奴隷になるだけはあるな」ニッと笑みを浮かばせ、右手をだらりと肩から下げるが、ポケットの中に戻そうとはせず
《クロム》 【クロム】「そ、んなっ……?」密かに自身を持っていた自分の火力、それがあっさりと受け止められ。驚きに一瞬動きが止まり、次の弾の装填が僅かに遅れる。
[アザゼル(6)][クロム(14)]
《テルル》 【テルル】「ママ凄い、でもパパももっと凄い!」 息の詰まる工房に喝采を上げながら
《GM》 【アザゼル】「クロムの本気をもっと見せて貰おうかな」<【ポーン級】から【ルーク級】に移行します
《GM》 再び、開幕から始めます
《GM》 クロム、開幕をどうぞ。こちらにはありません
《クロム》 ならば《ウィークポイント》っ
《クロム》 #2d6+15
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+15 => 4(2d6: 3 1)+15 = 19  
《GM》 #2d6+6
<[GM]Bord> Yume_GM : 2d6+6 => 7(2d6: 2 5)+6 = 13  
《GM》 掛かりました
《クロム》 では、さっきと同じコンボで攻撃っ
《クロム》 【クロム】「お、お望みどおり……に!」やはりこの男には勝てないのではないか、そんな思いが頭をよぎりながらも。それを振り切るように、短銃の引き金を引く。
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人ならさらに+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 10(2d6: 6 4)+9+3+4 = 26   魔or人ならさらに+10
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人ならさらに+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 6(2d6: 1 5)+9+3+4 = 22   魔or人ならさらに+10
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人ならさらに+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 3(2d6: 1 2)+9+3+4 = 19   魔or人ならさらに+10
《GM》 【観客】「クロムすげぇ…!」「これならあの魔族を押し切れるんじゃないか?!」一撃必殺の攻撃。それが、2度、3度と放たれる
《GM》 【アザゼル】「ふっ、さすがだな」だが、魔族は左手もポケットから取り出しあっさりと取り払ってしまう
《テルル》 【テルル】「えへへ、凄いでしょー! 強いね、ママ!」 観客達に向かってにっこり笑って呼びかける
《GM》 <【ルーク級】から【ナイト級】に移行します
《クロム》 【クロム】「あうぅ……!で、でも……もう、これ以上手は、使えない、はず……!」ポケットから出されたアザゼルの両の手、ほんの少しどきりと胸を高鳴らせながら。
《GM》 【アザゼル】「どうしたんだ、クロム。不利なのに嬉しそうじゃないか」わずかな感情の高ぶりを察したのか、にやにやと笑みを浮かべてしまう。
《GM》 では、開幕ですよ。どうします?
《クロム》 【クロム】「ち、ちがっ……あたしは……!」ぶんぶんと過剰に首を振りその言葉を否定する、しかし無意識のうちにもじもじと太股を擦り合わせ。じんわりと熱を帯び始める身体、振り切るように銃を構え。
《クロム》 《ウィークポイント》使っておきましょう!
《GM》 カモン!
《クロム》 #2d6+15
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+15 => 10(2d6: 5 5)+15 = 25  
《GM》 #2d6+6
<[GM]Bord> Yume_GM : 2d6+6 => 7(2d6: 1 6)+6 = 13  
《GM》 まぁ無理ですw
《テルル》 【テルル】「ママ、どーしたの? お股痛いの?」 クロムの様子にそれまでとは少し違った雰囲気で
《クロム》 【クロム】「ち、違うの……っ、テルルは気にしなくていいから、ね?」問いかけてくるテルルに赤らんだ顔を向け、潤みかけた瞳で囚われの娘を見つめながら。
《クロム》 では攻撃行っていいですか!
《GM》 どうぞ!
《クロム》 《マルチプルスナップ》《アクセラレイション》!
《クロム》 #2d6+9+4 魔or人ならさらに+5
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+4 => 8(2d6: 6 2)+9+4 = 21   魔or人ならさらに+5
《クロム》 #2d6+9+4 魔or人ならさらに+5
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+4 => 5(2d6: 3 2)+9+4 = 18   魔or人ならさらに+5
《クロム》 #2d6+9+4 魔or人ならさらに+5
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+4 => 8(2d6: 3 5)+9+4 = 21   魔or人ならさらに+5
《GM》 【アザゼル】「俺には期待しているように見えるけどな。この場で俺に犯され、奴隷宣言することを」顔を赤らめながら否定するクロムを見て、にやついた笑みを浮かべながら
《GM》 60点っと。生きてる
《GM》 【アザゼル】「さて、次はこちらの番だな!」クロムの攻撃に対し、魔力の塊で迎撃しながら、その魔力の塊を氷に変換させクロムに向かって飛ばしていく
《クロム》 【クロム】「そ、そんなこと、してな……・い……」指摘するアザゼルの言葉、ゾクリと背筋を妖しい痺れが駈ける。コートの下で張形を咥えこんだ女芯がズクリと疼き、溢れた蜜がショーツを越え、太股を濡らす。
《GM》 ヘイルストーム×2
《クロム》 ヘイルか!
《GM》 #1d6+13
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+13 => 3(1d6: 3)+13 = 16  
《GM》 #1d6+13
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+13 => 1(1d6: 1)+13 = 14  
《クロム》 1発目は他、2発目に《スウェー》で7点腰に!他AP0、腰残り3っ
《GM》 アクトは使います?
《クロム》 アクトは……まだ無しで!
《GM》 アザゼルの放った冷気がクロムのスカートを破っていく…と同時に、ビリビリっとテルルのお姫様ローブも同じように破れてしまう
《テルル》 【テルル】「わ、破れちゃった。ねーねーねー、今のテルル、お姫様っぽいかな? お姫様って、こんな風に捕まって色んな所破られるんだよね?」 スカートの端がビリッと破れ、鉤裂き状に切れ込みがはいる。そのことに少し驚くものの、テルルの中の『お姫様像』はそういうものなのか……嬉しそうに、観客に質問してみたり
《クロム》 【クロム】「きゃ、あぁ……っ!テル、ル、大丈夫…!?」アザゼルの冷気にビリビリと避けていくコートとスカート、その破れ目から白い太股が覗き。必要以上にはぁはぁと息を荒げながら、同じ目に遭わされた娘の方をちらりと心配げに見遣り。
《GM》 【観客】「そうそう。大勢の人に見られているのに恥ずかしいの我慢して気丈に振る舞いながらも、恥じらうことを完全に抑えることが出来ずに…」とここまで言った男は近くの女の子に殴られた
《テルル》 【テルル】「きじょうに? え、えーっと……『まま、私のことはきにしないで、がんばって!』 ……これでいいかな? あ、いたそー」>殴られた男の子
《GM》 【アザゼル】「良い格好だぞ、テルル」破けてしまい、肌を露出してしまう様に笑みを浮かべる
《GM》 さて、次のラウンドです
《クロム》 【クロム】「い、今の相手はあたし、でしょ……!」アザゼルの興味を少しでもテルルから逸らそうと、挑発するような表情を顔に貼りつけ。さらに3発、アザゼルに叩き込む。
《テルル》 【テルル】「えへへ~……あ、ちがうね。『た……たとえ、パパがあいてだって、ひどいことされたって、ないたりしないもん!』 ……かな?」 アザゼルに向かって演技指導の成果を見せてみたり。一瞬きりっとした顔を作ればどこかアザゼルに似た凛とした雰囲気を生み出すが、すぐに相好が崩れて嬉しそうな笑い顔に
《クロム》 開幕無し、ハロー込みの全力で殴りますー
《GM》 かもん!
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人ならさらに+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 8(2d6: 6 2)+9+3+4 = 24   魔or人ならさらに+10
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人ならさらに+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 6(2d6: 5 1)+9+3+4 = 22   魔or人ならさらに+10
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人ならさらに+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 6(2d6: 1 5)+9+3+4 = 22   魔or人ならさらに+10
《GM》 【アザゼル】「ふ、さすがだな。もう少し本気を出すとしようかな」<【ナイト級】から【ビショップ級】に移行します
[アザゼル(8)][クロム(14)]
《GM》 では、そちらの開幕ですよー
《クロム》 【クロム】「そんな、まだ……?」まだ余裕を残したアザゼルの言葉、不安そうに彼と娘に交互に視線を送りつつ。
《GM》 【アザゼル】「テルルは俺とクロムの自慢の娘って奴だな」演技指導に対して楽しい演技をしてくれるテルルに、思わずお遊戯をみる感じで笑みを浮かばせてしまう
《クロム》 《ウィークポイント》ってみやう
《テルル》 【テルル】「ぶい!」 嬉しそうに拘束された手でぶいさいんを
《クロム》 #2d6+15
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+15 => 9(2d6: 6 3)+15 = 24  
《GM》 #2d6+8
<[GM]Bord> Yume_GM : 2d6+8 => 3(2d6: 1 2)+8 = 11  
《クロム》 【クロム】「……もう、テルルったら…!」あまりに状況にそぐわずに無邪気に喜ぶテルル、それでも思わずつられて笑みを零しながら…それが堕落へ近づいていることの何よりの印だとは気付かずに。
《GM》 能動もどうぞー
《クロム》 ではー……いいや、ハロー込み全力で殴ろう
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人ならさらに+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 11(2d6: 5 6)+9+3+4 = 27   魔or人ならさらに+10
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人ならさらに+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 8(2d6: 5 3)+9+3+4 = 24   魔or人ならさらに+10
《クロム》 #2d6+9+3+4 魔or人ならさらに+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4 => 2(2d6: 1 1)+9+3+4 = 18   魔or人ならさらに+10
《GM》 25,22,16で63貰います
《GM》 こちらはヘイルストーム×3!
《GM》 35,32,26貰います
《GM》 93か…半端無い
《GM》 #1d6+17
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+17 => 3(1d6: 3)+17 = 20  
《GM》 #1d6+17
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+17 => 5(1d6: 5)+17 = 22  
《GM》 さっきの分、一回おまけで無しで勘弁
《クロム》 あいさ!
《クロム》 では香木のかけら使いましてー……1回目をスウェー、胸で受けて残り4。2回目はそのまま通しで腰に、AP0
《クロム》 アクトは<仕込まれた異物>でお願いしませう
《GM》 ビリビリっと音がし、テルルのスカートの部分も完全に破られてしまい、はいていない露出した秘部を、大勢の観客の前に晒してしまいます
《GM》 そして、クロムのスカートも完全に破れ、ショーツも破られ、後はアザゼルの魔力で形成した、アザゼルの精で出来た張り型が秘所の中に残っているだけで
《テルル》 【テルル】「『きゃああっ!』」 演技指導が入ったためか悲痛そうでありながらどこか嬉しそうな悲鳴をあげ、白いドレスのスカートが無茶苦茶に引き裂かれる。その下からすらりとした太腿が覗き、下着を穿いていない為に剥き出しになった股間が生徒達の前に曝け出され。まだ一本の毛も生えていない幼女そのもののスリットが、スジのようにクロッチに走っているのが見えてしまう
《GM》 【観客】「うぉぉ!! グッジョブ!!」と、言った男子生徒はまた女生徒に殴られました
《クロム》 【クロム】「く、ふぅ……ぁ!」さらに威力を増した冷気、それが完全に秘所を覆う布地を取り去ってしまう。その衝撃にどさりと校庭に尻餅を付き、立てた膝の隙間からアザゼルに仕込まれた張り形を見せつける形に。「―――や、やだぁぁっ!?み、ないで、ぅふぁ……っ、て、テルルも……んぅ………」貪欲に張形を咥えこむ秘裂はその隙間からしとどに蜜を垂らし、太股をびしょびしょに濡らして……そのことが、先程までのアザゼルの指摘を裏
《クロム》 付けるように。
《GM》 【観客】「クロムもエロいなぁ。あんな物を刺したまま学校に来るなんて」「しかもあれ、精液で出来てる見たいだし」「やっぱ感じてたんだろうなぁ」
《テルル》 【テルル】「ママエッチなお汁出してる。きもちよさそー! ……あ、ううん、ちがうんだね、えっと『こ……これくらい、テルルは大丈夫だから、気にしなくていいからっ!』」 と、芝居がかった声で叫んで、自由にならない両足をもぞもぞと動かして、剥きだしの股間を隠すような仕草を。しかし、拘束されているためそう簡単には幼女のようなスリットをカバーする事は出来ず、スカートの残骸が時折秘唇を隠す程度で、それは見えそうで見えない、淫靡な
《テルル》 演出となってしまい
《テルル》 【テルル】「うん、ママあれでいっつもパパの事を感じてるんだよー」 観客達の言葉に演技を忘れ、素で母の秘密を暴露するテルル
《GM》 【アザゼル】「ふふ、テルル、良い格好だぞ。ママにもさせてやりたいぐらいだ」
《クロム》 【クロム】「ふぁ……っ、いや、バレて……そんな、んぁ………ぁぁ!」観客から投げかけられる心ない言葉、それを否定しようと立ち上がろうとするも、体勢を変えようとした折にごりゅり、と膣内を抉る張形の刺激。思わず快感に腰の力が抜けてしまい、校庭に愛液を零しながら再び尻もちをついて。「ちがうの、テルル……ぅ……あぁ、ダメ、あたし、見られると、気持ちよく、なっちゃうぅ……」突き刺さる視線に身体は火照り、溢れる淫液は加
《クロム》 速度的に量を増し。観客の視線から張り形を隠そうと足をもじもじとさせる度、膣内を抉られる快感に小さく声を漏らし、期せずとも周りの男たちを誘うように。
《テルル》 【テルル】「ふぇ、ねぇおにーちゃん、おねーちゃん。ママって、見られると気持ちよくなっちゃうんだって、ねぇ、だからもっとみてあげて欲しいなー。だって、きもちいいのっていいもんね?」
《テルル》 思わず口をついてしまうクロムの告白、そしてそれをさらに煽るかのように無邪気なテルルの声が周囲の観客達の耳に響いて
《GM》 【アザゼル】「折角だ、こうやってやろうかな」アザゼルが指を鳴らすと、精で出来た張り型がブブブッと振動し、抜けることなくクロムの膣内を暴れ始める。
《GM》 【観客】「まぁ、性癖って人それぞれだけどねぇ…」「そんなに見て欲しいってなら見てやるぜ」「馬鹿、あんたが見たいだけでしょうが」
《クロム》 【クロム】「ふぁ……っ!ちがう、テルル……ちがうか、ら―――ん、あは、あぁぁぁぁぁぅっ!?」自らが無意識に発した言葉を打ち消そうとテルルの方に振り向いた、瞬間。淫具に仕込まれた仕掛けが一気に作動して。「や、やだ、あうぅぅぅんっ!?あざ、アザゼルっ、様っ、こっ、れ!これ止めて、くださ、気持ちよすぎ、ひぃぃぃんんっ!!」膣内で暴れる張り型の強烈な震動、不意打ちじみた強すぎる快感に縮こまっていた身体が思わず緩む
《クロム》 。校庭に仰向けに寝転ぶ形で止まらない快感に悶え、溢れる愛液が校庭の地面にぽたぽたとシミを作る。
《GM》 【アザゼル】「ふふ、クロム、この程度で終わりかな?」精で作られたとはいえど、所詮玩具に踊らされ身悶える奴隷に対し、焚きつけるように言葉を放つ
《テルル》 【テルル】「ふぇ? でもママすっごく気持ちよさそうだよ? あそこからいっぱい、びゅっびゅって吹いてまるで噴水みたいー、うらやましいなー」 手が自由であれば間違いなく指を咥えていたであろう仕草で呟いて
《テルル》 【テルル】「ねーねーパパ! テルルにもママと同じことしてほしーの!」 と、キラキラした目でアザゼルにおねだり
《GM》 【アザゼル】「ふふ、テルルにはまだ早いな。もうちょっとしたらしてあげるよ」テルルの元に行き、頭を撫で撫でしてあげる
《テルル》 【テルル】「ぶー、もー私大人なのにー!」 と、不満げに口を膨らませつつも父親に撫でられるとすぐにぱっと笑顔に
《クロム》 【クロム】「はっ、はうぅぅ……んっ!ダメ、ダメぇ……テルル、それだけは、あ、っはぁぁ……ふぅ……んんっ!!」とんでもないことを言い出す娘の言葉、そしてアザゼルの嘲りの言葉が耳に届き。玩具の快楽に翻弄されながらも、戦う理由を無理矢理再確認させられて。ガクガクと震える膝に喝を入れてなんとか立ち上がると、テルルの頭を撫でるアザゼルを、甘い快感の誘惑を噛み殺しながら睨めつける。
《GM》 【アザゼル】「なに、テルルもすぐに本当に大人になれるさ」クスリと笑みを浮かばせながらも、立ち上がったクロムに向かって歩き出して
《GM》 では、次は開幕でしたよね
《クロム》 ウィークかけたので開幕無しでー
《GM》 こちらはオートヒール。きゅいーん
《クロム》 Σかいふくした
《GM》 では、そちらの能動でどうぞー
《クロム》 ではー、《マルチプルスナップ》《ファントムサード》《ハローショット》の全力で殴ろう
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 4(2d6: 1 3)+9+3+4+10 = 30  
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 7(2d6: 5 2)+9+3+4+10 = 33  
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 6(2d6: 4 2)+9+3+4+10 = 32  
《GM》 28,31,30…89?
《GM》 うわ、ビショップ級が形無しだなぁ。APはがす間も無く落ちた
《GM》 【アザゼル】「ふぅ…さすがだな。クロム。徹底的に落としたくなったぞ」【ビショップ級】から【クイーン級】に移行します
[アザゼル(10)][クロム(14)]
《GM》 結界に守られて居なければ学生達も落とされていたであろう瘴気を大量に噴出させます
《クロム》 【クロム】「はっ、ぁぁ……んん!でも、でも、ぉ……テルルが、いるから……あっあっ!」短銃を構える身体の芯が快楽にぶれる、ぴくっぴくっと小さく身体が揺れて。表情を甘く緩ませながらも、必死に歯を食いしばり。
《GM》 さて、開幕です
《GM》 ちなみに、知力の対抗は14(10+策士4) 防御は20です
《テルル》 【テルル】「ママもパパもがんばってー!」
《クロム》 そろそろ策士来ることだと思ってたが、やっぱりか……!
《クロム》 しかし防御落とさないことにはろくに攻撃が通らん、《ウィークポイント》!
《GM》 カモン
《クロム》 #4d6+15 ポテ2!
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 4d6+15 => 14(4d6: 2 5 6 1)+15 = 29   ポテ2!
《GM》 #2d6+14
<[GM]Bord> Yume_GM : 2d6+14 => 2(2d6: 1 1)+14 = 16  
《GM》 さすがに無理って、やる気無し!w
《クロム》 ポテいらなかった!w
《GM》 ノーガード戦法なのか!w
《テルル》 ぱぱ、けっこう暢気?w
《GM》 まぁ、こっちもクイーン出すこと滅多にないからなぁw 慢心慢心w
《GM》 では、クロム。能動どうぞ
《クロム》 こっちはノーガードすると落ちる!ということで……そうだな
《クロム》 《マルチプルスナップ》《ハローショット》で殴ります!
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 9(2d6: 6 3)+9+3+4+10 = 35  
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 8(2d6: 3 5)+9+3+4+10 = 34  
《GM》 まず、《シールドフォーム》からAPを削り、25点貰う
《GM》 【アザゼル】「ふ、さすがだな。俺の奴隷に相応しいな…屈服させてやろう!」先程の冷気とは比べものにならない、吹雪のような魔力を叩き付ける
《GM》 ヘイルストーム×3
《GM》 #1d6+23
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+23 => 2(1d6: 2)+23 = 25  
《GM》 #1d6+23
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+23 => 1(1d6: 1)+23 = 24  
《GM》 #1d6+23
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+23 => 2(1d6: 2)+23 = 25  
《クロム》 1発目を胸で受ける、AP0!
《クロム》 2発目に《スウェー》、12点通してHP32、アクト《大きすぎる胸》《魔性の果実》《強制絶頂》で
《クロム》 3発目を《インヴィンシブル》で弾きます!
《GM》 クロムの服が全てはぜる…それはテルルの服がはぜることも意味する。二人の母娘が全裸となり、大勢の学校のギャラリーの目に晒されてしまう
《テルル》 【テルル】「きゃぅぅっ! あはっ、ドレスビリビリで一杯見えてる。これでこそ『とらわれのお姫様』だねっ♪」 新たに露になるまだ未成熟な双乳。谷間を形作っているものの乳肉は小さく、手を伸ばせばすっぽりと覆ってしまいそうな大きさ。で、いながら乳輪と乳首はやや大きめで、鮮やかなピンク色の乳突起が観客達の前にまろびでる
《クロム》 【クロム】「ひぁ――――あぁ!?そ、んな、はぁ……っ、テルルは……!?」圧倒的な冷気に衣服が完全に凍り付き、用をなさない氷の切れ端に姿を変えて。身を切るような寒さに、娘とは反対にボリュームのありすぎる二つの柔らかな果実をぷるんと震わせながら、外気とは対照的に膣内から湧きあがる甘い熱の対比に心を奪われそうになりながらも、それでも愛娘を心の支えにしながらその場に立ち尽くす。
《GM》 【観客】「ひゅーひゅー、最高だぜ! もっと恥じらってくれーげぼふあぁっっ!!」以下略
《GM》 【アザゼル】「ふふ、クロム。お前のその胸の良さ、あいつらに見せつけてやろう」アザゼルは俊敏な動きでクロムの背後に回ると、脇を通してクロムの大きな乳房をわしづかみに、ぐにぐにと胸の形を変えるようにしてこね回してしまう
《テルル》 【テルル】「はじらう……? んー、んー……え、えっと『……つ、つかまった時点でこんな事になるの、解ってたもん! だ……だから全然はずかしくないよっ! だってテルル、まだ……まだ、しょじょだもんっ! 大事なのなくしてないもんっ!』」 観客の声に答えて、セリフを考える娘。その前で母親が汚されていくというのに、それがどういう意味を持つか理解していない子供の声はあくまで無邪気で
《テルル》 【テルル】「やっぱりママ、おっぱい大きいよね……パパ! ママってパパにいっぱいもんでもらったから、そんなに大きくなったの? だったらテルルにもしてほしいなー!」 と、既に残骸となったスカートが張り付いているだけの両脚をジタバタと動かそうとして、足首に嵌められた輪で自由に動けないでいたり
《GM》 【観客】「処女最高ー!」「クロムは処女じゃないんだろうなぁ、やっぱり」「きっと魔族に毎晩夜枷させられてるんだぜ」「胸もがっつり揉まれたからあんなにでかくなったのか…」
《クロム》 【クロム】「そんな、テルル―――っふぁぁ!?あ、ザゼル、様……んんんっ!や、やめ……んふぅっ、はっ、あっ、んん……っ!!」テルルに気をとられた隙に、アザゼルにあっさりと背後を許し。いつもの調教の時のように後ろから発達しすぎた乳肉を揉み解されれば、じわじわと溜まっていく甘い熱。膣内からせり上がる強すぎる快感とはまた違った、とろとろと胸の芯が蕩けていくような感覚に、鼻にかかった甘い声を漏らし。
《GM》 【アザゼル】「クロムの胸は揉み応えがあるな。テルルの小さい胸も良いんだが、まぁ、後で揉んでやろう」アザゼルが一別すると、再びクロムの秘所に入った精の玩具が振動を始める
《テルル》 【テルル】「うん、約束だよ、パパ!」 にこっと笑って胸をもまれる母親の姿をじっと凝視
《クロム》 【クロム】「ち、ちがうの、テルル……んふっ!?これは、そういうわけじゃない、から、ふぁ……くふ!そんなこと言っちゃ、ダメ―――ひぁふぅぅぅぅぅっ!??」アザゼルの指が柔らかな乳肉に沈む度に魔性の果実に溜まる疼き、テルルにそう言いながらも徐々にその顔は快楽に蕩け。秘所に埋められた玩具が振動を始めた瞬間、また情けない嬌声を上げ……膝の力が抜けて、アザゼルに身体を預ける形に。「ひゅあぁ……あっんんっ!!はぁぁっ
《クロム》 、ひぐぅぅぅ!!む、胸もぉっ、アソコもぉ……寒いのに熱く、てぇぇ!!すごっ、ひっ、んあぁぁ……ふぁぁあっ、んはぁぁあっ!?」振動する張り形を食い締めた蜜壺からはしとどに愛液が溢れ、弄ばれる魔性の果実の先端をピンと屹立させながら。学園の生徒に見られているという思いが、倒錯的な快楽のスパイスとなって……
《テルル》 【テルル】「うわぁ……気持ちよさそう……ね、ね、ね、ママ! また前みたいにミルク飲ませて、おっぱい頂戴!」 母の動きに合わせてゆさゆさと揺れる乳肉。その上でしこり尖った乳首もフルフルと震え……その乳頭に唇を当て、飲んだ記憶を思い出したのか目を輝かせて母乳をねだり
《GM》 【アザゼル】「ふふ、そうだな。折角だ、俺も飲ませて貰おうかな」テルルの言葉にクロムの前に回り込むと、乳首を口に含み、乳房をぎゅうっと絞るように力強く握ってしまう。そして精の玩具の振動が激しくなり、ドプドプッとクロムの膣内に精をほとばしらせてしまう
《テルル》 【テルル】「みんなも知ってるー? ママのミルクってね、甘くてとろとろしてて美味しいの!」>観客に向かって  
《クロム》 【クロム】「ふゃ、ひはぁぁぁぁっ!!お、おっぱい、はぁぁん!?もう出ない、から、ふぁ!あざ、ぜるしゃ、ま!?なんで前に、もし、かひぃぃぃん!」母乳を求めるテルルの言葉を弱弱しく首を振って否定する、授乳の快感を思い出してゾクゾクと背筋を震わせながら。前に回ったアザゼルの意図をくみ取ると、これから与えられるだろう甘美すぎる快感の予兆に脳髄が蕩け……「ひ―――――ひく、うぅぅぅぅぅぅっ!?にゃ、かにで、へぇぇぇ
《クロム》 ぇっ、おっぱい吸われ、へっ、いっひゃ、うぁぁぁぁぁぁ!!?」乳首を吸われるのと精が吐き出されるのはほとんど同時、二重の絶頂責めに調教された身体が耐えられるはずもなく。大きく背中を逸らし、ガクガクと全身を震わせて……まさしく犬のように舌を垂らしながら、法悦の絶頂に押し上げられる。
《テルル》 【テルル】「あ、イっちゃった! ママあそこからぶしゅーっといっぱいおしるたらしてイっちゃった! ……いいなー、気持ちよさそうで」 心底うらやましそうな顔のテルル
《GM》 【アザゼル】「ふ、さすがに出ないか…とはいえ、美味だったな」にやりと笑みを浮かばせながら、くいっと口元を手の甲で拭う。
《GM》 【観客】「クロムって淫乱だったんだなぁ。俺達の目の前であんなに激しくイッちゃって」「やらしてくれって言ったらやらしてくれるのかな?」「俺はあっちの子の方が…うわばら!?」
《クロム》 【クロム】「ひ、はふ……ぅ……っ、あたし、いっひゃっ、らぁ………」アザゼルに背中を預けたまま、絶頂の余韻に浸って。テルルや観客の言葉も耳には届かず、ただ舌足らずな口調で何かを呟いて…だが、何かに支えられるように。その手には短銃が握られたまま。
《GM》 そろそろ次のラウンドです。
《GM》 こちらは開幕にオートヒール
《クロム》 あいあいさ、開幕は使用しませんっ
《GM》 そちらからどうぞ!
《クロム》 愚直に殴る、《マルチプルスナップ》《ファントムサード》《ハローショット》!
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 6(2d6: 3 3)+9+3+4+10 = 32  
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 6(2d6: 1 5)+9+3+4+10 = 32  
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 4(2d6: 3 1)+9+3+4+10 = 30  
《GM》 23,23,21点…67点来ました
《GM》 こちらも、ヘイルストーム×2 そして、憤激!
《GM》 #6d6+23
<[GM]Bord> Yume_GM : 6d6+23 => 17(6d6: 6 1 2 1 3 4)+23 = 40  
《クロム》 憤激ー!?
《GM》 #1d6+23
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+23 => 3(1d6: 3)+23 = 26  
《GM》 どうせ、インヴィジルでしょw
《クロム》 さすがにインヴィンないと死にますw
《クロム》 ……お?
《クロム》 CPが2しか無いことに今気づいた!
《GM》 え?
《テルル》 あれ、ママ……落ちる!?
《GM》 さっきがっつりアクト使ってませんでした?
《クロム》 今まで7稼いで、そのうち5をポテとインヴィンで使ったのです!
《クロム》 とゆーことで
《GM》 なるほど…
《クロム》 1発目に《スウェー》、20もらって残り12!
《テルル》 じゃ……アクト使う前に墜落? は、しない?
《クロム》 アクト《特殊な性感帯:耳》を宣言、CP1稼いで
《クロム》 2発目をインヴィンシブルー!
《GM》 ちょっと勿体ないですけど、それしかないですよねぇ
《GM》 【アザゼル】「まだまだ終わらないぞ…」ちゅっとクロムの耳に口づけをし、甘くはみはみと噛んでしまう
《テルル》 【テルル】「ん~ ママのお耳、いつ見てもかわいいの、いいなぁ……」 うらやましげに呟いて
《クロム》 【クロム】「―――ひふぁぁっ!?そ、そこっ……よわ、はぅぅぅんっ……!」ぴょこんと飛び出た犬耳を甘く噛まれる、それだけで絶頂の余韻にぐったりと力の抜けた身体がピクンと震えて。咥えこんだ玩具と女唇との隙間から溢れる白濁液に混じり、とろりと透明な愛液がその量を増して。
《GM》 【アザゼル】「ふふ、クロムの弱いところは隅から隅まで知っているからな…こことか」ちろり、と耳の中に舌を入れ、れろりと這わせて
《GM》 【観客】「ぐは、恍惚としたクロムの表情やべぇ」「あぁ、こいつは最高だな…」「俺はあっちのたわばっ?!」
《テルル》 【テルル】「あ、パパー ママの可愛い顔をもっと皆に見せてあげたらどーかなー? お耳撫でられて、凄くきもちよさそうで、きれいだもんっ」>アザゼル
《クロム》 【クロム】「ひくぅぅぅっ!?ひゃ、めぇぇ……!耳の中、舐められたらぁ……あたしっ、おかしく、なっひゃぁ……ん!」耳朶を軽く舐められるたびに、甘い快感が抵抗の意思を削いでいく。だらしなく舌を垂らした口からはどろっと涎が口元を伝い、はっはっと発情した犬そのもののようにアザゼルに身を任せて荒く甘い息をつき。
《GM》 【アザゼル】「テルルもそう言ってることだ。ほら、みんなが見て居るぞ」くいっとクロムを観客の方に向け、恍惚とした表情をギャラリーに見せつけさせてしまう。その間も、精の玩具は微振動し、たわわな旨を乱暴に揉んでいる
《クロム》 【クロム】「ひっ……いひゃ、ぁぁ……みんなが、あたひ、見てるぅ……っ!きゅうぅぅ……っ、はずかしく、て、きもちよくてぇ……とけひゃいそう、ですぅ……んふぅっ!!」全身にギャラリーの視線を浴び、何も知らない者が見ても分かるほどにその表情がさらに甘く崩れていく。微弱な震動に責め立てられる腰は快感を貪るように勝手にくねり、弄ばれるたわわな胸ももっともっと、というように自分から前に突き出して。
《GM》 【アザゼル】「みんなに教えてやるんだな。クロムは俺のモノで、淫乱なメイデンだと言うことをな」アザゼルが胸を揉むたびにたわわな胸が形を変え、弾み、それを大勢のギャラリーの前で晒させてしまう。そのハードな刺激とは別に、耳を甘く刺激されるというソフトな刺激も追加され、二重螺旋のアンバランスな刺激が快感になってしまう
《テルル》 【テルル】「あ、パパだめだよ!」 そこに投げかけられる娘の声 【テルル】「ママは淫乱なめいでんで、パパのもので、えっちなテルルのおかーさんなんだからっ!」 と、誇らしげに磔された姿で胸を張り
《GM》 【観客】「クーローム、クーローム!!」「テールール! テールーひでぶっ!?!」よくわからないが、歓声が巻き起こる
《クロム》 【クロム】「は……ひうぅぅっ!!あたひは、あたひはぁ……あっあぁぁっ!視線で感じる、淫乱なメイデン、でぇぇ……んふぅぅ!?」ハードとソフト、どちらにも逃げ道を許さない二重の刺激に理性が溶けて行く。アザゼルとの勝負の内容も、学園での自分の立場も……何もかも忘れてこの快感に浸っていたいと。「……て、る、るぅ……?はふぅぅっ!んひゅ、あひゅあぁぁぁ……ひぁぁぁ!あたしは、あたしは、あぁぁ……っ!」そんな時聞こえ
《クロム》 てくる娘の名前、そして声。何もわからなくなった頭にそれだけはすっと染み込んでくる。崩れおちかけた理性に、蘇る僅かな、か細い芯。
《クロム》 では、さっきのロールで《隷属の喜び》《視姦の檻》を追加させていただいてー
《クロム》 こっちの行動やってもいいですか!
《GM》 どうぞ! あ、次の開幕、こっちオートヒール使いません
《クロム》 あいさ!
《クロム》 【クロム】「あたし、もう、ダメかも、だけど……テルル、はっ、テルル、だけ、は……ぁ!」最後の理性を振り絞る、だらんと垂れた腕をアザゼルの胸に押し付けて。ほぼゼロ距離、間を置かずに銃弾が放たれる!
《クロム》 《マルチプルスナップ》《ファントムサード》《ハローショット》で最後の抵抗をー!
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 6(2d6: 1 5)+9+3+4+10 = 32  
《クロム》 #2d6+9+3+4+10
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 2d6+9+3+4+10 => 8(2d6: 4 4)+9+3+4+10 = 34  
《クロム》 #9d6+9+3+4+10 正真正銘、文字通り《ラストシュート》っ!
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 9d6+9+3+4+10 => 27(9d6: 4 2 5 2 1 5 2 1 5)+9+3+4+10 = 53   正真正銘、文字通り《ラストシュート》っ!
《GM》 23,35,44…102点か
《GM》 累計171点…だが、倒れない
《GM》 【アザゼル】「ふふ…さすがだ。だが」
《GM》 ヘイルストーム×3
《GM》 1d6+23
《GM》 #1d6+23
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+23 => 6(1d6: 6)+23 = 29  
《GM》 #1d6+23
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+23 => 6(1d6: 6)+23 = 29  
《GM》 #1d6+23
<[GM]Bord> Yume_GM : 1d6+23 => 6(1d6: 6)+23 = 29  
《GM》 容赦ないな、おいw
《テルル》 どーしようもなさそうな出目w
《クロム》 あくまのすうじー!
《GM》 先に致命傷どうぞ。ちなみに、堕落入ってます
《クロム》 全力で落としに来てくれたご主人様に感謝を捧げつつ、HP0!
《クロム》 えーと、侵食6に堕落で+1、さらに刻印で+2
《クロム》 #1d6+9
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 1d6+9 => 1(1d6: 1)+9 = 10  
《クロム》 ここで1が来るか
《GM》 凄いなぁw
《テルル》 10:全身を瘴気に犯され、女としての快感に抗えなくなる。即座に相手モンスターの雌奴隷として股を開いてしまう。SPを+10し、どんな手段でも戦闘中は回復できない
《テルル》 まさにビンゴ、な状態?w
《クロム》 (どきどき
《GM》 全滅表もついでにw
《クロム》 全滅はー……堕落と刻印効かないのか、なら固定値6だね
《クロム》 #1d6+6
<[GM]Bord> Y14_Chrom : 1d6+6 => 6(1d6: 6)+6 = 12  
《GM》 こっちで出たー?!w
《クロム》 ここで6が来たね(ふ
《テルル》 11~、大迷宮の奧層のどこかで、彼女は今日も肉の玩具として生かされていることだろう。
《テルル》    ・[ロスト]する。
《テルル》 パパお持ち帰りけってーい!
《クロム》 ロスったー!
《GM》 魔族の花嫁エンドはできなかったかぁw
《GM》 【アザゼル】「ふふ、さすがは俺の奴隷だな」魔力をぶつけ、クロムの最後の抵抗すらもぶち破ってしまう
《GM》 【アザゼル】「さて…俺の勝ちだが…約束はわかっているな?」闘う前になされた約束。それはクロムが負けたとき、アザゼルの完全な奴隷になると言うこと
《テルル》 【テルル】「ママも頑張ったけど、パパの勝ちーーーー♪ じゃ、ママ奴隷になるんだね、だよね? そしたらずーっとママ、テルルと一緒にいられるんだよね!」 わくわくと目を輝かせる娘
《クロム》 【クロム】「は、あぅ……ふぐ、ぅっ!?」至近距離でぶつけられるアザゼルの魔力の塊、身体が大きくくの字に曲がって。短銃が、地面に落ちる。「あ、うぅ……は、い、アザゼル、さま………」もう抗う術は残っていない、アザゼルに抱きかかえられたまま、こくりと小さく頷く。耳に届くテルルの無邪気な喜びの声、終始変わらなかったそれは、僅かではあるが折れる心への免罪符となって。
《GM》 パチン、と指を鳴らすと、テルルを磔ているものと同じ額の様な枷が出現する
《GM》 【アザゼル】「なら、まずはテルルと同じように、縛られて貰おうかな。みんなの目の前で」大勢のギャラリーが見守る中、全裸で、精の玩具を秘部に突き刺したまま、X字に四肢を伸ばして拘束されろ、と言う
《テルル》 【テルル】「パパ! ママは見られると気持ちよくなるから、あそこを皆に向けてあげたらどーかな? よーく見えるように!」 同じように拘束され、無毛のスリットのさらしたままの娘が嬉々として
《クロム》 【クロム】「は、ひ……っ、わかり、ました……」体力を使い果たした重い身体に鞭打って、X字の磔台の前までよろよろと歩いていく。ゴツゴツしたその木製の拘束具に四肢を這わせると、カチリという拘束具の嵌る音。(あぁ……あたし、もう、戻れない、けど………)身体の自由を奪われ、突きささる観客の視線。それが何よりの媚薬となって、どくどくと鼓動が早鐘を打つ。
《GM》 【アザゼル】「ふふ、テルルの言うこともわかるけど…そうすると、クロムの自慢の大きな胸が隠れちゃうんだよな」拘束されたクロムの背後から、胸をぐいぐいと乱暴に揉みながら説明をする
《テルル》 【テルル】「あ、ママもおっぱいもきれいだもんね。みてもらいたいよねー! ……うーん、なんだかすごくざんねん、どっちも一杯見てもらったらママきっと喜ぶのに!」
《テルル》 親子の会話に観客達がごくりとつばを飲み込み、その視線が自ら拘束具をつけ、磔の道を選ぶクロムに集中する
《クロム》 【クロム】「ん――ひぃあぁぁぁっ!!くは……ぁぁっ、みんなの、前で……胸、揉まれるのぉ……きもち、いい……あは、あぁぁ♪」もにゅり、もにゅりとアザゼルの手の動きに合わせて乳肉がたわむ、その度に折れた心は快楽に屈し、与えられる快楽を貪欲に貪って。もう既に声色に抵抗は見えず、不自由な身体を捩る度にぷるんと大きすぎる胸が揺れて。
《GM》 【アザゼル】「みんなにはもっと近くで見て貰うさ。さて…クロム。言うことがあるだろう? クロムは俺の何だ?」大勢の前で魔族と闘い、裸にされ陵辱され、その上で自ら磔させられることを選んだメイデン
《クロム》 【クロム】「んあぁぁぁっ♪あたし、はぁっ、クロムはぁっ、アザゼル様のぉ………♪」もはや快楽器官以外の何物でもない乳肉をアザゼルの手で、敏感に開発されきった蜜壺を魔族の精でできた玩具で責め立てられながら、さっき言えなかった隷属の言葉を口にする。「アザゼル様のっ、……奴隷、でひゅ、ううぅぅぅっ♪ふあぁぁっ、おっぱいも、アソコもぉ♪ぐちゃぐちゃにされて、かんじへ、るぅぅぅっ!!」奴隷、と口にする直前、ちらりとテ
《クロム》 ルルの方を見て。しとどに淫液を垂らしながら、学友たちの前でそう宣言する。
《テルル》 【テルル】「うん、ママはパパとテルルのえっちなどれいだもんね!」 満足げに頷いて
《GM》 【アザゼル】「…というわけだ。皆が聞いた様に、クロムは俺の奴隷だと言うことを忘れないように」辺りを見渡して了解させると、テルルの方に歩いていく
《GM》 【アザゼル】「テルル、それは間違ってるな」テルルの前に威風堂々と立つ。魔族の目の前には、全裸でX字に縛られた娘があって
《クロム》 【クロム】「はっ、ひ……ぃぃ……♪あ、アザゼル様、どこにぃ……?」突然止められる胸への刺激、焦らすように続けられるもどかしい玩具の振動にくねくねと小さく腰を振りながら
《テルル》 【テルル】「ふぇ、ちがうの?」 きょとんとした顔で父親を見上げて
《GM》 【アザゼル】「テルルも、俺の奴隷だ」手を伸ばし、指先でつつつ、と胸を撫で、乳房の頂きの小さな蕾に、ツンッと指先を突きつける。完全に拘束された身に刃物を突きつけられたような、ゾクゾク感が背筋を震わせる
《テルル》 【テルル】「ふにゃぁっ! 胸の先っぽ、きもちいいのっ! ちくび、びりびりてる……テルルも、パパの奴隷にしてくれるの?」 魔族の本能が反応してか、未成熟な縦スジからつぅ、と淫蜜が一筋漏れ、奴隷にされるというのに興奮し、上気した顔でアザゼルを見上げて
《GM》 【アザゼル】「あぁ、そうだ。テルル、お前も俺の奴隷だ」縦スジからこぼれ落ちた淫蜜を指で掬いそれを舐めながら「テルルはこれからパパに何をされるのか…いって貰おうかな」
《クロム》 【クロム】「テ、ルル……ぅ♪テルルも、いっしょに奴隷、に……っ、く、は……ぁ……っ!」同じように磔にされたまま、アザゼルに嬲られる娘の姿を見ながら……娘を守らなければいけないという想いは、全身を包む快楽によって、娘と一緒に堕ちられる幸せに少しずつ置換されていく。秘裂の中でうねる玩具は溢れた愛蜜でとろとろに濡れ、悦楽にくねる淫らな肉体はテルルのこれからの運命を示しているようで。
《テルル》 【】
《テルル》 【テルル】「――うん! テルルはパパの奴隷になるの! パパのおちんちんをあそこ……おまんこっていうの? あそこに入れてもらって、いっぱいせーしだしてもらって、そして赤ちゃんできるまで犯してもらうの! ううん、あそこだけじゃないよ。お尻の穴も、おくちも、おっぱいだっておおきくなったらおちんちんはさめるようになるし、この体全部、ぱぱのものなんだから!」
《テルル》 嬉しそうに叫び、奴隷になる事を宣言する娘。そのからだが拘束されていなければ、観客の前でヴァギナを、アヌスを大きく広げて見せ付けるように宣言した板であろう雰囲気。むしろ、これから犯される場所を示せない事が不満そうですらある。そして言い終えると真っ赤になったクロムを見つめて、えへへ、とにこり笑う
《GM》 【アザゼル】「ふふ、テルル。その通りだ。テルルの身体も心も、全て俺のモノだ。そうだろう、クロム?」テルルの奴隷宣言に満足しながらも、あえてクロムに同意を求めて
《クロム》 【クロム】「んぁ……あぁっ!あ、ふ……テル、ルぅ……」にこりと投げかけられる娘の笑顔、半ば心を痛めつつも、残りの半分は心からの笑みを娘に返して。「ふぁ、ひぃ……あたしも、テルルも……んぁっ!アザゼル様の奴隷、ですから、んふぁ……っ!好きなように、犯して、ください……」
《GM》 【アザゼル】「ふふ、良かったなテルル。ママからの了承も得たぞ」テルルの頭を撫で撫ですると、腰を掴み、魔族の堅く雄々しい肉棒を、テルルの未成熟な縦スジに添えて「テルル、処女を失う覚悟は出来てるかな?」
《テルル》 【テルル】「う……うん!」 大きな肉棒が秘唇の入り口に触れると流石に緊張した面持ちに。まだ未成熟な性器にアザゼルのものはあまりに大きく、突き入れられたら裂けてしまうのでは、と思える程にサイズが違う。しかし、娘は熱く滾る父の肉杭にごくりとつばを飲み込むと、大きく、確かに頷く
《GM》 【アザゼル】「クロム、よく見ろ、良く聞け。自分の娘の初めてを犯される様を…奴隷になる様を!」ゆっくりとめりめりと音を立てて肉棒がテルルの秘所に入っていき、鈍い音をさせながらも処女膜を突き破り、明らかにサイズの違う肉棒を根本まで差し込んでしまう
《テルル》 【テルル】「あ……ぅ……く……ぁ……ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 僅かに濡れていたとはいえ処女の狭隘な穴にとってアザゼルのペニスは大きすぎ、肉洞を貫かれていく感触に悲鳴が上がる。ゆっくりと突き進む肉棒が処女膜に到達すると、ぶちり、と小さな音を立てて破れ、流れ出た鮮血が肉襞を伝い落ち、ぽとぽとと床に染みを作っていく
《テルル》 【テルル】「う……ふ……凄く、痛いの……でも、パパの……全部、最後まで……いっぱい……はいったよ……!」 しかし、目の端に涙を浮かべながら娘は嬉しそうに微笑み。無理矢理捩じ込まれたため僅かに下腹部が盛り上がっている自分の身体を見やる。その仕草はこの上なく愛おしそうで。両手が自由であれば肉棒を収めたヴァギナをお腹の上からさすっていた事だろう
《GM》 【アザゼル】「ふふ、これが気持ちいいと感じるようになったら…大人になったと言うことだな」一回軽く抜き、ずんっと突き、そして抜き、もう一回突き…その度に何度も何度も狭い膣壁を太い肉棒で抉るようにかき分けて行く。そして最後に一突きすると、ドクドクっと精液をテルルの中に吐き出してしまう「そう思うだろう、クロム?」
《クロム》 【クロム】「テ………ル、ル………ぁ、あ、テルルぅ………」アザゼルに言われた通り顔を上げ、テルルの方に視線を向けると……蕩けた瞳に、娘の純潔を奪われる光景が映り込む。それに一瞬遅れて、鼓膜を揺らすテルルの絶叫。守るべきものを守れなかった、その現実は全てを捨てさせるのに十分すぎるほどで。「テルル……、ママもね、最初はすごく痛かったけど……んんっ!アザゼル様に調教されて、ほら……あはぁぁ…っ、こんなに、とろとろ
《クロム》 になるくらい、きもちよくなったからぁ……♪」アザゼルの問いに、玩具を咥えこんでとろとろに濡れた自らの秘所を視線で指し示す。快楽に悶える母の姿は、今のテルルの目にはどのように映るだろうか。
《テルル》 【テルル】「んにゃぁぁぁぁぁっ! ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 大きすぎる肉杭がずんと膣奥を突き上げ、子宮をひしゃげさせながら強烈な一撃を処女の膣に与える。許容量を遥かに超えた肉棒による乱暴な責めに、普通であれば苦痛し感じないところであろうが、魔族の血故か、それとも天性備わった才能か。それとも――娘と生徒達の目の前で奴隷制限をした母から受け継いだものか、驚く程早く膣壁は肉棒による蹂躙に順応し始め。
《GM》 【アザゼル】「ふふ、クロムもまだ物足りないだろう?」そう言ってパチンっと指を鳴らすと、結界が収縮する。その結果、結界はアザゼルとテルルの居る所だけになり、拘束されたクロムの所には結界が無くなってしまう
《テルル》 【テルル】「は……ひ、ぅ……! う、うん、何かわかるの……ひゃあああっ!? ママがいってること、きもちっ! んんっ、よくな……んくぅっ、ひ、ぁ? う、おちんちん、おおき、く……ふぁ、ぁ、あつぃのでてるのっっっっっっっっ!」
《GM》 【アザゼル】「奴隷宣言したついでだ。学校のみんなにも可愛がって貰うんだな」そう言うと、クロムの周りには、男の学友達が集まってくる
《テルル》 膣内をかき回されることで快楽が生まれ始め、鮮血と愛液が混ざり始める。徐々に肉棒の挿入がスムーズになり、かわりにしびれるような快感が下半身に広がっていって。大きく張ったエラがごりごりと膣肉を刺激すれば、認識したばかりの快感に翻弄され、身体をビクンと反り返らせ――そして、膣内に精液を吐き出されれば、頭の中が真っ白になっていく
《GM》 【アザゼル】「テルルは物覚えが早い子だな。早く慣れるように、今日からたっぷりとテルルを調教してやるからな」処女を失ったばかりの幼女だというのに、容赦なく腰を動かし魔族の萎えぬ肉棒で膣内をぐりぐりとかき回させてしまう
《クロム》 【クロム】「ふぁ、え……?あ、結界、がぁ………」自分の周りに集まってくる生徒たちとアザゼルの言葉に、一瞬遅れて何が起こったのかを理解して。とろ火の快感に焙られ続け限界まで感度を増した身体は、いかに相手が学校の人間と言えども、もうただ気持ちよくなることしか考えられない。「お、願いです……あたし、も、イけなくて辛いから、ぁぁ!みんなのチンポで、あたしのアソコ、ズボズボして欲しいのぉ……♪」普段からは考えられな
《クロム》 い下卑た言葉を漏らし、群がった生徒たちにおねだりを。
《テルル》 【テルル】「ひぅぅぅぅぅぅぅぅっ! う、うん。もっとして、パパ! さっきの、が……イく、だったの? テルル、イっちゃったの?」 か細い身体を震わせて苦痛と快感が入り混じった声をあげ、胎内で蠢く肉杭の感覚に子供とは思えない濡れた声を放ちながら、アザゼルの肉棒を咥えいれようと四苦八苦して
《GM》 【アザゼル】「あぁ、そうだ。今日は何度も何度もイかせてやるぞ」身動きの出来ない全裸の愛娘の処女を散らし、小さな胸を力強くわしづかみにし、溢れんばかりに精液を膣内にほとばしらせていく
《GM》 【学友】「クロム…そうだな。ズボズボとやらさせて貰うぜ!」「俺は尻の穴を貰うぜ!」「このでけぇ胸、一度揉んで見たかったんだ!」クロムのおねだりに学友も吹っ切らせると、バッとズボンを脱いで、魔族のモノと比べるとさすがに可愛そうではあるが、それでも立派な肉棒でクロムをサンドイッチしてしまう
《テルル》 【テルル】「ふぁっ! パパのおちんちん、またおおきく、な……ひゃ、また、あああああああああああああああああああああっ!」 再び胎内に注がれる大量の白濁。精液が膣粘膜に染み込んでいく感触に顔を反り返らせて悶える。いつしか破瓜の鮮血は精液に洗い流され、父のペニスを受け入れて限界まで広がったヴァギナの端からは精液だけが零れでているような有様で。淫液も分泌され始めているのだろうが、あまりに大量の雄液のために、よく目を凝らさ
《テルル》 ねば流れているのが見えない、そんな状況
《GM》 【アザゼル】「ふふ、家に帰ったら色々調教してやるからな。これで、ママと同じパパの性処理奴隷だな」ちゅっと愛しそうに額にキスをし、頭を撫でて愛でる。その間も腰はうねり、肉棒は暴れ、胸は揉まれ
《GM》 アザゼル好みの肉体へと作り替えさせられていく
《クロム》 【クロム】「ふぁ―――あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪イイっ、イイよぉっ♪おなかの中、ゴリゴリされてぇっ……見られながら、あっあぁぁ!輪姦されてっ、あたひっ、イクのぉっ、きもひいいよおぉぉぉぉぉ………っ♪」精玩具を引き抜かれ、両穴に一気に男子生徒達の肉棒が挿入される。焦らしに焦らされた身体はそれだけで軽く絶頂に達し、秘裂から潮をぷしゅっと吹いてきゅぅっと肉棒を締め付ける。サンドイッチにしている2人の動きに合わせて自
《クロム》 分から腰を振り、涎を垂らしながら破滅的な被虐の快楽に浸りきって……
《テルル》 【テルル】「ぅ……ん、おまんこも……おしりも……ぜんぶ、パパのものだもん……、いっぱい、いっぱい犯してね。ちょーきょーしてね! ふぁぁぁぁんっ!」 ヴァギナの中で肉棒がぐっとうねり、膣天井にごつごつとあたる感触に小さなお尻がビクッとはねあがり。快感と精液で染め上げられていく下半身が、アザゼルの望む『雌穴』へと変化を始めて。唇から漏れる声には紛れもない快楽の色が混じり
《GM》 【アザゼル】「ふふ、その通りだ。テルルのおまんこもお尻も胸も口も全て俺のモノだ。一杯犯して調教してやるぞ!!」疲れると言うことを知らない魔族の血を持つ二人は、大勢のギャラリーの前で、日が暮れるまで公開調教を行った
《GM》 【学友】「クロム、クロム、クロムっ!!」魔族に破れ、全裸でX字磔と言う凄惨で淫靡な姿を晒す学友に対し、男達は鞭打つかの如く犯す。だがクロムの妖艶な姿、魅力的な肢体、嗜虐心そそる態度、背徳感、そして合意のもと、何度も何度も犯してしまう。学友に犯されるという、その日常と非日常の狭間の甘美が、クロムをさらに絶望と絶頂においやってしまう
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記『公開奴隷宣言』
《GM》 これにて終了です。エピローグはまた時間を見付けてやりましょう
《クロム》 はいな!
《GM》 経験点は56点+CP点です
《GM》 BSにロストを追加しておいてください
《クロム》 CP15、SP23につき
《テルル》 SP幾つまで行きました?w
《クロム》 経験点73、ミアスマ19.5か
《クロム》 SP89ですね!
《テルル》 上がりましたね、ママw
《クロム》 あがりました!
《GM》 ぎりぎり浸食率8ですねw
《テルル》 装備次第ではロストから戻って来れなくもない数値ですねw
《クロム》 ですが、公開奴隷宣言してしまったので!潔く引退しますよ!
《テルル》 なるほど!
《GM》 割と幸せな家庭をきづきそうですしw
《クロム》 親子二人可愛がってやってください(ぺこぺこ
《テルル》 母子奴隷でお仕えします(ぺこりんぐ
《GM》 元学友が遊びに来たらどんな感じだろうw
《テルル》 遊びに行くというか、討伐しに行くんじゃないでしょうかそれは。特にシャルムとかw
《GM》 返り討ちにされそうw
《テルル》 うん、そんな気がしてなりませんw>返り討ち