(M07_Ashry) 【アシュ】「えーと、アシュリィ・ハルファクス。17歳、12月20日うまれのいて座、A型です。…カメラまわってるー?」 ぴーすぴーす。
(M07_Ashry) 【アシュ】「学校ではアーチェリー部に所属してるよっ。ある程度より近ければ百発百中!」 腰から西洋弓を取り出し、撃つふりをして。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あとは何かなー。スパッツ愛好会みたいな感じかな?別に誰が愛好会仲間とかないけど!」 スカートめくりあげてスパッツみせる。
(M07_Ashry) 【アシュ】「まぁこんな感じ!よろしくー!」 手をふりカメラアウト。
(minari_GM) はいっ、ありがとうございましたっ
(minari_GM) ちなみに、このシナリオはアシュちゃんの妹のシェリスティアの第一話と、時系列的に同じ感じになります。
(minari_GM) 近いうちにログをアップするので、そちらも参照してくださいね
(minari_GM) ではっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒロインクライシス アドバンス
(minari_GM) 狩猟の始まり 
(minari_GM) はじまりはじまり~
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 放課後。生徒会室。
(minari_GM) 初夏の風は、日が傾き始めてからようやく涼しさを含み始め、4階にある生徒会室にこもった熱を、ゆっくりと下げていってくれています。
(minari_GM) 急に生徒会の役員が一人抜け、その代わりにスカウトをされたアシュは、朝、お昼とその仕事をいろいろと教えられ、そして今も生徒会長である禍椎 夜斗と二人で生徒会室にこもっています。
(minari_GM) お昼にたずねて来た妹のシェルの様子が変だったことは少し気になりますが、教えられるお仕事の量がたくさんで、今はそっちのことばかり気を取られている…。そんな状況です。
(minari_GM) 机に広げられた分厚いクリアファイルには、いろいろな申請書。がはさまれています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「やっぱり、生徒会ってお仕事いっぱい~」 少しへたりそうになってますが、ちょっと憧れの生徒会長がそばにいるため、口に出しても顔は元気にてきぱき教えられた仕事をしてます。たまーにお茶を飲み飲みなので、やっぱり少し体が熱かったりしますが…一度、トイレで『発散』したため、まだ我慢できてる様子です。
(minari_GM) 傍らには会長が入れてくれた紅茶。アシュの肩越しに書類を覗き込む会長は、一つ一つ丁寧に記述方法を教えてくれて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「これでいいですか?」 と、後ろから自分が書いた資料をチェックしてくれてる会長を見上げ、笑顔を向け。大きな乳房を覆う布地はぱん、と張り、そのため見下ろすことによって谷間とそこを伝う汗が見えるかもしれない。
(minari_GM) 【夜斗】「生徒たちがよりよい学園生活を送るための仕事だからね。」頬が触れ合いそうな距離にある会長の顔。アシュの顔がその深い藍色の瞳に映っているのが見え。
(minari_GM) 【夜斗】「どれどれ・・・?うん、これでいいけど・・・ここはこう書いたほうがいいかな?」アシュの肩越しに腕を伸ばし、さらさらと記入を訂正していく会長。そのしぐさはまるで、アシュを後ろから抱きかかえているかのように思えてしまいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「そう聴くと、もっと頑張れる気がしますっ。みんなのためにお仕事、って、凄く充実感はありますねっ!」 自分の顔が瞳に反射するのが見えるくらい間近なために、少し照れつつも…そこから顔を引くような無礼なことはしないで。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んっ」 一瞬後ろから抱かれるようなイメージが出たために、身をすくめてしまい。けれどその手は資料へと伸び、そこの内容を訂正されるのを見て、安心したような残念なような、不思議な気持ちになりつつ。 「な、なるほどですーっ」 と、その記述方法を覚えながら、綺麗な指先を見つめている。
(minari_GM) 【夜斗】「そうだね。充実感はすごくあるよ。みんなが楽しそうにしているとね。」アシュの鮮やかな赤い髪を、手のひらで優しくなでて。
(minari_GM) 【夜斗】「っと・・・すまない。女性にすることじゃなかったね。」ついつい撫でてしまったことを謝ってきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「えへへ…♪」 頭を撫でられると、つい嬉しくて目を細めてしまい。その仕草はどこか、中型犬のような雰囲気を持っており。手が離れると、むしろ残念そうな顔になって。 「あ、いえいえ、気にしないでくださいっ。撫でられるの好きですからっ!」
(minari_GM) 【夜斗】「そうかい?そういってくれると助かるよ。」小さく苦笑を浮かべて。
(minari_GM) 【夜斗】「撫で癖がついてるのかな、私は。」そういいながらアシュから体を離し、生徒会室の一角にある電気ポットへと足を運びます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「クラスメイトにだってよく撫でられてますし、さっきの妹、シェルにも撫でられたりしますから・・・あ、そういえばさっきは本当にごめんなさい。シェル、何だったのかなぁ」 笑みを見て、こちらも笑みを返し。そこを話題に話を広げようとしたところで…おびえて逃げた、妹の姿を思い出して。再び、その事を会長に謝って。
(M07_Ashry) 【アシュ】「なで癖ですか?じゃあ、弟さんの…啓太くんも、よく撫でてるんです?」 ポットのほうに向かったのを見て、自分も立ち上がろうとして。おそらくお茶のお変わりなのだろう。そんなことはむしろ、下っ端の自分がやるべきじゃ、と考えた様子。
(minari_GM) 【夜斗】「そうだね…。やっぱり、お姉さんがいなくてさびしかったんじゃないかな?」シェルの様子を思い出すようにしながら、手馴れた様子でティーポットにお茶の葉を入れ。
(minari_GM) 【夜斗】「啓太もだけど・・・うちにはペットが多いからね。」立ち上がろうとするアシュを優しく手で制して。ティーポットにお湯を入れています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「うーん、まぁ、帰ったときにでも話しておきますっ」 寂しがり、なのは確かだから。私が会長にとられる、とでも勘違いしたのかな?と少しつぶやきつつ頷いて。 「あ、ごめんなさい…へぇ、会長ペットかってるんですか?どんなのです?」 制されてしまうと、さすがに手はだせず。再び椅子にすわって待ちながら、どんなペットを飼っているのか聴いてみて。
(M07_Ashry) 私のうち、マンションでペット禁止なんですよねー、なんてことも言ったりしてます。
(minari_GM) 【夜斗】「うん、いろいろだよ。犬だったり、猫だったり。啓太がいろいろ連れてくるからね。」ポットを手に、アシュのそばに戻ってきて。
(minari_GM) 【夜斗】「そうそう。近々また猫を飼うかも…とはいってたね。」新しいティーカップに、紅茶を注いでくれます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「へぇ~」 そんなにいっぱい居たら、動物園みたいかも?と考えながら、注がれる紅茶を見て。 「ありがとうございますっ…猫ですか?猫、飼うの難しいってきくけど、『また』ってことは躾経験あるんですよね。トイレとか、発情とか、色々大変ってきいてますっ」
(minari_GM) 【夜斗】「大変ではあるけど、啓太はしつけが上手くてね。」弟のことをほめる時に、少しむずがゆいような小さな笑みを浮かべて。
(minari_GM) 【夜斗】「もちろん、私もするけれど…あいつには負けるかな?」そういいながら、アシュのカップに白い丸い玉をちゃぽんっ、と入れます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「凄いですねっ。私じゃきっと、ハムスターでも精一杯ですっ」 すごいなぁ、動物の世話、なんて小さくつぶやき。 「会長もペットすきなんです?…ふふ、今度会長のおうちにシェルと遊びにいってみてもいいですかー、っと、これは?」 ペットを見るのは楽しそうで、そんなことを軽く言ってみて。紅茶にいれられた白い玉を見て、首をかしげる。
(minari_GM) 【夜斗】「あまり掃除をしていないから、お客さんを呼べるように片付けて、が先かな?」苦笑交じりにアシュを見つめて。
(minari_GM) 【夜斗】「これかい?これは特製の砂糖だよ。」会長も自分のカップにそれを落とし、軽く混ぜると…。紅茶がミルクティーのような色に変わり、香りもそれと同じになっちゃいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ちょっとくらい散らかってても私は平気ですけどっ」 たまに男子クラスメイトの部屋に遊びにいくので、男性の部屋のちらかりはある程度理解してて。くすくす、と笑みを浮かべてから紅茶が変化するのを見て、わぁ、と声をあげて。 「あ、じゃあいただきますっ…ん、おいしっ」 カップを手に取り、口にあて傾け、喉を通る甘い紅茶とミルクの香りを堪能して、ティーブレイクを楽しみ。
(minari_GM) 【夜斗】「珍しいだろう?ちょっと変わったお店で見つけたものだけどね。気に入って買いだめしてるんだよ。」美味しいといわれたのがうれしいのか、優しい笑みを浮かべながら会長も一口。
(minari_GM) 【夜斗】「さて、それじゃ続きをしようか?」カップを机において、アシュの後ろに歩み寄って。
(minari_GM) アシュの肩にあごが触れそうな位置で、また書類を覗き込みます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んー。甘くておいしい…何のミルクなのかな、植物性?」 堪能しながら、会長の言葉をきいて。あわてて空になったカップをおき、再びペンをとります。 「とと、続き続きー…えへへ、ついつい話し込んじゃいましたっ。」 普段クラスにいるときより、若干甘えるような様子で。尻尾があるならぱたぱた振ってそうな雰囲気で返事をしながら、少し頬を染めつつうきうき気分で作業を続けていきます。
(minari_GM) 【夜斗】「退屈だろうけど、あと少しだよ。」笑みを浮かべたままアシュの髪を優しく撫でて。
(minari_GM) 会長の体温が感じられそうな距離、顔を少し動かせば唇が触れ合うような距離で。
(M07_Ashry) 【アシュ】「た、退屈なんかじゃないです。たのしいですっ!」 顔を真っ赤にして照れてしまいつつ、その唇に意識が集中してペンの動きが途切れ途切れになっていたりして。
(minari_GM) 【夜斗】「それならいいけどね・・・。」アシュの肩にぽんっ、と手を触れて。すると体がしびれるような、ぴりぴりとした気持ちよさ…のようなものがアシュの体に走ります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んぅっ…」 ぴりっ、と体を走った刺激に先ほどのトイレで行った自慰を思い出してしまいつつ。羞恥に顔を紅くして、顔をふり邪念を振り払おうとしてます。
(minari_GM) 【夜斗】「ん?どうかしたかい?」顔をアシュへと向ける会長。その息が肌に触れるだけで、むず痒い快感が走り。
(minari_GM) 鼓動が次第に速さを増していき、恥ずかしいような心地よいような、不思議な感覚に包まれてしまいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あっ…い、いえ、何でもないですっ。」 自慰行為に耽っているときのような、そうではないような。不思議なその快感に包まれ、顔を紅くしたまま会長から目をそらしてしまい。うずうずと震える体は、乳房がぷるんと揺れてしまうことで過分な動きに見え。テーブルの下では黒いスパッツに包まれた太ももが、すり合わせられている。
(minari_GM) 【夜斗】「それならいいんだけど…気分が悪いなら、無理はしてはいけないよ?」心配そうに言う会長の指が、アシュの髪を優しく撫でていき。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あふ…」 気持ち悪いどころか、心地よさそうな声を出し。とろん、と蕩けてしまいながら頭を撫でられ、つい、その手に頭を摺り寄せてしまい。
(minari_GM) 【夜斗】「どうしたんだい?」犬の毛並みを整えているかのように。指を櫛のようにして、アシュの髪を撫でていく会長。気持ちよさと、とろとろになってしまいそうな性的な快感を同時に与えられるような気持ちになり。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ…ん、いえ、何でもない、です…んん…」 髪を撫で、梳かれることに幸せを得てしまいつつ。ペンも既にはなし、両手は机の上にぺたん、と乗ったまま。甘い声を上げながら会長の手に夢中になって。
(minari_GM) 【夜斗】「アシュリィ君・・・?」会長の唇がアシュの耳に触れてしまいそうなほど近づいて。ささやかれる声は甘く、耳に感じる息はむず痒さと快感を運び。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぁぁ…?」 なでられながらなので、寝起きのような蕩けた声で返事をして。目も少し濁り、あまり目の前を見ていない様子で。ただ、耳にかかった暖かい息に、顔がぷるっと震えてしまう。
(minari_GM) 髪を撫でていた指がアシュの頬に滑り降り、形を確かめるかのように指先は頬から顎へと滑り降り…。そして何かをささやこうとした時。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あふぅ…♪」 髪から頬、顎へと伝う指の感触に嬉しそうな声を喉から漏らし。目がにこり、となって…
(minari_GM) 「かいちょーっ、こんにちはーっすっ!!」がたんと勢いよく開かれる入り口。元気な声とともに入ってくる男子生徒。
(minari_GM) 「もう・・・静かに入りなさいよ。こんにちは、会長。」その後ろから、女子生徒も頭を下げながら入ってきて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っはっ…」 がらっ、と扉の開く音とその声を聴いて、一瞬で覚醒し。 「あ、あわわ、あっっ。こ、こんにちは、2年のアシュリィ・ハルファクスです!」 と、あわててたちあがり、2人に頭下げてお辞儀。あまりにあわてたせいで、膝をテーブルでうったり、額をテーブルでうったり、よろけた拍子に乳房がぷるんっと柔らかそうにゆれたりと、大惨事。
(minari_GM) 【夜斗】「だ、大丈夫かい?」心配そうに会長がアシュの顔を覗き込み、おでこのかみをかきあげて。
(minari_GM) 【夜斗】「腫れてはいないようだけど…。」会長の息がアシュの顔に触れていき。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ああぅぅっ、ご、ごめんなさいお騒がせっ…!?」 さっきまでの蕩け具合の反動なのか、普段以上に大慌てで。そこで会長の顔を間近に見てしまったものだから、さっきの感覚をつい、思い出して会長だけにちょっと蕩けた顔を見せてしまい。
(minari_GM) 【夜斗】「水上君、ちょっとハンカチをぬらしてきてもらえるかい?」会長が自分のハンカチを女子生徒に手渡して。
(minari_GM) 【夜斗】「慌てなくていいから、落ち着いて。」間近の会長の顔が、きれいな笑みをアシュに見せます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ、あうう…は、はい、すいません…」 しゅん、と少し落ち込んでしまいながら、こほん、と咳払い。それでなんとか、冷静を取り戻せます。
(minari_GM) 【夜斗】「ん。」アシュの髪をまた優しく撫でたあとに。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…♪」 単純なもので、頭をなでられただけで笑顔に戻れた。
(minari_GM) 【夜斗】「これでしばらく冷やしておくんだよ?」女生徒から受け取った自分のハンカチを、アシュの額に当てます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「はい、ありがとうございます…」 と、受け取ったハンカチを額にあてつつ。 「えっと、改めてはじめましてー!補充で参加します、アシュリィです。アシュってよんでくださいねっ!」 にこっ、と女子と男子に笑顔で挨拶。
(minari_GM) 【夜斗】「今日は早く仕事を終わらせて、みんなで食事にでも行こうか。」そしてアシュの頭に手を載せたまま。みんなに向かってそういいます。
(minari_GM) 「あ、俺は新庄っす。よろしくっすっ!!」男子生徒が元気に挨拶をして。「水上よ。よろしくね。」女子生徒が笑顔で頭を下げて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「シンジョーさんと、ミナカミさんと、カシイかいちょー。はい、りょーかいですよ!」 にこー、と笑顔で胸をはり。揺れる乳房は、ある意味高等部の中では有名かもしれない。
(minari_GM) 「「はーいっ(っすっ)」」会長に二人が答えると、席に座って書類を広げ始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「じゃあ、会長私もがんばりまーす!」 再び席につき、さっきの続きにとりかかります。
(minari_GM) 【夜斗】「ああ。それじゃ続きだね。」アシュに優しく微笑みかけた後。何事か小さくつぶやき。
(minari_GM) そしてまた、アシュの後ろへと歩み寄ります。
(minari_GM) では、知力で10で判定をどうぞーっ
(M07_Ashry) 2d6+1
"(kuda-dice) アシュリィ -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10"
(M07_Ashry) 成功?かな?
(minari_GM) はーいっ♪
(minari_GM) では、アシュの耳には
(minari_GM) 【夜斗】「始めたようだな、弟よ。」そんな呟きが耳に届きます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…??」 会長の言葉は聞き取れたものの、意味は理解できず。そのまま流して、資料にとりかかります。
(minari_GM) 会長は先ほどのように、アシュに優しく指導をしながら。
(minari_GM) 時間がゆっくりと過ぎていきます。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 生徒会の仕事が終わり、大手のレストランチェーン店で楽しく食事をし終わると。時間はもう7時になっていました。
(minari_GM) 「いやー、うまかったっすねっ!!」「そんなにいうほど美味しいとも思わないけど。」などと、楽しく会話をしながら、4人で家路へと歩いています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「普段はシェルと家で2人で食べるだけだから、こういうの新鮮で楽しかったです!」 新庄と水上の2人にも笑顔で話しかけ。もう仲良くなったらしく、休日に遊ぶー?なんて話も会長の後ろでしてます。
(minari_GM) 【夜斗】「うちも啓太と2人だからね。こうやってみんなと一緒に食事するのも、新鮮だね。」アシュの隣を歩きながら、会長も笑顔を浮かべます。
(minari_GM) そんなたわいのないおしゃべりで盛り上がりながら、大通りの四つ角に差し掛かり。
(minari_GM) 道が違う水上さんと新庄君とはここでお別れ、というところで。
(M07_Ashry) 【アシュ】「じゃあ、またあしたー!」 手を振ってみおくります。
(minari_GM) 【夜斗】「それじゃ私はアシュリィ君を送っていくから。新庄君は、水上さんをお願いするよ?」という会長の声に
(minari_GM) 「らじゃーっすっ!!」と元気よく答える新庄君。そのとなりで、水上さんもあたまをさげかけ・・・。ふっと何かを思い出したような顔になります。
(minari_GM) 「あ、会長。明日提出の書類の件ですが。」
(minari_GM) 【夜斗】「ああ、この前可決した制服のかな?あれはもうまとめてあるよ。」
(M07_Ashry) 【アシュ】「制服、ですか?」 興味をひかれて会話に混ざり。
(minari_GM) 「いえ、部室棟の件についてのですが…。」水上さんのその声に、新庄君があちゃー、という顔になり。
(minari_GM) 「あ・・・すんません、会長。お伝えするの忘れてたっす。」頭を下げる新庄君に、「もう、新庄っ!!なにしてるのよっ!!…すいません、会長。私からもお伝えしておけば…。」申し訳なさそうに頭を下げる水上さんと新庄君。
(minari_GM) 【夜斗】「ああ。制服の規制について、少し緩和できないかって言う要望をね。」アシュにそう答えて。
(minari_GM) 【夜斗】「過ぎたことは仕方ないよ。なら、アシュリィ君を家まで送ったら、私が学校に戻って書き上げておくよ。資料はどこにあるのかな?」
(minari_GM) 「俺の机の上っすけど・・・。俺も学校にもどるっす。俺の落ち度っすし。」「あんただけじゃ心配だわ…。私も戻ってお手伝いします。」
(M07_Ashry) 【アシュ】「んぅー。」 耳をたてながら話をきいて。 「んー、走るのは得意だから、私がーって思ったんですけど、さすがに内容はわからないかな…資料とってくるだけなら、私がいくよう?」
(minari_GM) 【夜斗】「明日の朝一番に提出の書類だからね。生徒会の印鑑も要るし…ありがとう、アシュリィ君。」にこりと微笑み、アシュの髪を撫でながら。
(minari_GM) 【夜斗】「では、私もアシュリィ君を送ったらすぐに戻る。申し訳ないけど…手伝ってもらえるかい?」会長の申し訳なさそうな声に、二人は元気よくお返事して。学校へと戻っていきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あぅあぅ?会長、私もお手伝いしますよ!」
(minari_GM) 【夜斗】「ありがとう。しかしまだ入りたての君に、そこまではしてもらえないよ。」笑顔を見せて。
(minari_GM) 【夜斗】「それに、妹さんも心配するだろうからね。本当にありがとう。」アシュの肩を優しくたたいて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「むむむ…わかりましたっ。」 少し残念そうにしながら、頷き。 「でも、次こんなときになったらちゃんと手伝えるように、がんばりますっ!」 肩を叩かれ、笑顔を見せて。
(minari_GM) 【夜斗】「ああ、ありがとう。それじゃ、いこうか?」アシュの肩に手を置いたまま、ゆっくりと歩き出して。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) アシュとシェルの家へと向かう道。
(minari_GM) 会長はガードレール沿いを歩いています。何かあった時にアシュが危なくないように。そんな気遣いからでしょうか。
(minari_GM) たわいないおしゃべりをしながら二人で歩く道。
(minari_GM) それは長いような、短いような、何だか不思議な感覚で。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…で、シェルったら、家に帰るとすぐ抱きついてくるんですよっ」 にこにこ笑顔で、家族のことや自分のこと、最近あった楽しいこととかたくさんしゃべって。
(minari_GM) 【夜斗】「あはは。それだけアシュリィ君のことが好きだってことだよ。啓太はもう兄離れしているからね。うれしいような、さびしいような、かな?」会長も楽しそうな笑顔でアシュの話を聞いており。
(minari_GM) と、そこに、ぷるるるるるっ、というシンプルな携帯の呼び出し音が鳴り響きます。
(M07_Ashry) じゃあソレを聴いて、あわてて口をとじます。
(M07_Ashry) あ
(M07_Ashry) あと、離れておきますか?ってジェスチャーしてみたり。
(minari_GM) 【夜斗】「大丈夫だよ、メールだった。」アシュに顔を向けてそう答えて。
(minari_GM) 【夜斗】「呼び出し音とかの設定が苦手でね…。何も変えたりしてないんだよ。」恥ずかしそうな笑みを見せながら、携帯を開いて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ、そうでしたかっ。」 よかった、と安心したように胸を押さえ。
(minari_GM) 【夜斗】「…あいつめ。」そういって、額を抑える会長。
(M07_Ashry) 【アシュ】「え。ど、どうかしましたか?」 困った様子の会長をみて、顔をみて。さすがにメールをのぞき見ることはしない。
(minari_GM) 【夜斗】「啓太からだったんだが…。」申し訳なさそうな表情を整った顔に浮かべて。
(minari_GM) 【夜斗】「君の妹さんだけど、啓太が連れまわしてるらしいんだ。君と一緒にいるなら、そう伝えてくれ…といってる。」大きなため息。
(M07_Ashry) 【アシュ】「はい?」 両手を腰の前で重ね、鞄をもったまま。このポーズが乳房を強調するなんて、本人考えておらず。
(minari_GM) 【夜斗】「まったく、君と一緒じゃなかったらどうするつもりだったんだ…あいつは。」小さくつぶやく会長。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…おおう」 困った、の理由はわかった。それは確かに、この年齢にしてはこまったものではある、けれど… 「まぁ、朝帰り、にならなきゃいいです。啓太くんが一緒なんですよね?」 首をかしげ、確認を。
(minari_GM) 【夜斗】「ああ。啓太が責任もって送るから、っていってる。そういうところはしっかりしてるから、大丈夫…だとは思うが。」アシュに頭を下げて。
(minari_GM) 【夜斗】「すまない、アシュリィ君。啓太は私がしかっておくから。妹さんはしからないでやってくれないかい?」
(M07_Ashry) 【アシュ】「いえ、むしろ安心してますっ。昼間にあんなだったから、シェルと啓太くん仲悪いのかな、って心配してましたし。一緒に遊んでるくらい仲良しになってるんなら、私も嬉しいから大丈夫ですよっ♪」
(minari_GM) 【夜斗】「ああ、そうだね。」人を安心させるような。そんな優しい笑みを浮かべて。
(minari_GM) 【夜斗】「ああ・・・ここかな?」足を止めたそこは、アシュたちのマンションの前で。
(M07_Ashry) 【アシュ】「えぇ、啓太くんもあんまり怒らないであげてくださいね?」 と、そこまで話したトコロでマンションにつき。名残惜しいが、別れの時間。 「はい、じゃあ会長も、頑張ってください。今度会長と啓太くんだけに、私とシェルで何かお菓子つくってプレゼントしちゃいます。期待しててくださいねっ♪」
(minari_GM) 【夜斗】「ああ、楽しみにしてるよ。」くしゃ、と優しくアシュの髪を撫でた後、軽く手を振り、アシュの姿が見えなくなるまで見送ります。
(M07_Ashry) ではそのまま、笑顔で部屋にもどりましょう。
(M07_Ashry) お菓子つくるの何にするかなー、って考えながら!
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 小さく手を振っていた会長。アシュの姿が見えなくなると、その手で軽く髪をかきあげて。
(minari_GM) 「あの娘…。なかなかの力の持ち主だな。犬と牛の組み合わせも珍しい…。いいペットになりそうだ。…ん?」
(minari_GM) そこまでつぶやいた会長は、ひとつのことに気がつきます。アシュリィと会長が歩いてきた道。そこに並んでいた家、それだけじゃなく、いろんなところから、犬の鳴き声がしてることに。そして、その鳴き声にある色が含まれていることに。
(minari_GM) 「なるほどな・・・。」くつくつと小さく笑いながら、中指でめがねを押し上げると。ぴたり、と犬の鳴き声が全てやみます。
(minari_GM) そして
(minari_GM) 「お前たち。お前たちの中で、あの娘を自分の牝にしたいものはいるか?」大きくない声でそう発したにもかかわらず。
(minari_GM) 「わんっ!!」無数の犬の鳴き声が、一斉にあがり…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) アシュリィとシェルの部屋。
(minari_GM) いつもはにぎやかなお部屋ですが、誰もいないととても静まり返っていて。
(minari_GM) どこか寂しさを感じさせます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ただいまー…ん」 誰もいない室内。普段は広い部屋のどこだろうとシェルが近づき、抱きついてきてくれるために広さなど感じなかった室内。あらためて一人の寂しさを感じつつ、荷物を部屋におき。制服を脱いでハンガーにかけ、下着とスパッツ、靴下だけになってから洗濯機置き場に向かう。
(minari_GM) 洗濯物置き場に向かう途中。慣れないお仕事をしたせいか、何だか肩がすごく重く。気を抜くと寝ちゃいそうなほどに眠気が襲ってきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「渇いてかぴかぴで、ちょっと履き心地わるいもんね…」 スパッツを脱ぎ、ショーツを脱いで。誰もいない室内なので、気にもせず大胆に脱ぎ。ちょうど股の所、会長に触れて感じた快感のせいで濡れ、染みが渇いて黄ばんでおり。
(minari_GM) 初夏のじんわりとした暑さが部屋の中に漂っており、うっすらと汗がうかんでしまいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んはふぅ…」 不意に襲い掛かってきた眠気。本当ならその下着を水洗いしたいところだが、そんな余裕もないほどに眠く。とりあえず、洗濯籠に丸めておいて、下着をはかぬままスパッツを穿き。 「うう、これ、やば、眠…」 うろうろ、とリビングへ向かい。熱いなぁ、エアコンつけなきゃかな、と思いつつ窓をからりと開けて網戸をしめてから、そのままソファにすわり。
(M07_Ashry) 気づけば、そのまま眠りにおちていきます…
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) アシュは、夢を見ています。
(minari_GM) 体の感覚がおぼろげで、指一本動かせない。見ている自分が、夢だとわかる夢。
(minari_GM) そして、どこか異常な夢。
(minari_GM) 巨大な犬に牝穴を、牝肉をしゃぶられ、巨大な馬のペニスで乳房を陵辱される…。
(minari_GM) そして乳首までもモグラにつつかれ、かまれ、しゃぶられて・・・。
(minari_GM) 人でないものに、性感を引き出され、いぢめられる感覚・・・。
(minari_GM) かぁっ、と体が熱くほてり、しびれるような快感が頭を蹂躙し・・・。
(minari_GM) 体がとろけてしまいそうな、そんな快楽に浸される、至高の、しかし恐ろしい時間…。
(minari_GM) 体が動かせないせいか、感じる快感も何だか倍増されるようで…。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふ、ぁぁぅ…!?」 突然に感じた、その暴力的な性的快楽。昼間に指で慰めた場所はザラついた犬の舌に舐められ、口と鼻は強烈な匂いと味を放つ馬のペニスに汚され。それだけでなく、潰れる乳房もとがった爪先や牙でかすられ、絶妙な快感が体から脳へと叩きつけられる。
(minari_GM) その異形の快感は、次第にアシュを追い詰めていき…。絶頂へと引き上げようと…。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んんん!!っひ、あ、っひあぅ、っはぃぅぅっ!!」 自分の体は動かないままに、全身へと快感だけが叩きつけられ。ありえない、こんな、獣相手に感じるなんて、変態じゃない!そんな考えすら簡単に吹き飛ぶ快楽刺激に、脳は絶頂めがけて一気に駆け上って…
(minari_GM) と・・・快感に染まってしまいそうな意識の中で、ほんとうに、ほんとうにか細い声で…。
(M07_Ashry) 【アシュ】「イ――っく、ぅぅぅっっ!!」 昼間トイレで叫んだものと一言一句たがわぬ言葉。それを口から絞りだしつつ、獣との交わりで絶頂へと上り詰めてしまって…
(minari_GM) 「おねえちゃん…たすけて、おねえちゃん…。」そんな声が聞こえた気がして・・・。
(minari_GM) ふっと、意識が覚醒していきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「シェ…ル…?」 絶頂余韻にひたりつつ、迫る犬ペニスの匂いをかいで。その匂いを覚えてしまいながら、届かぬ手をのばし――
(minari_GM) 目を開けると、そこは見慣れた部屋。ソファにもたれて眠ってしまったのでしょう。
(M07_Ashry) 【アシュ】「はっ…!」 がばっ、と目を覚まし、胸を押さえ。先ほどの夢はなんだったのか、と考えながら、立ち上がろうと。
(minari_GM) ソファの背もたれはびっしょりと汗でぬれ、夢を思い出させるかのように、秘所からも蜜があふれてしまっているのがわかります。
(minari_GM) 辺りを見回してもシェルの姿はなく…。ただただ網戸から吹き込んでくる風が、汗まみれの体には少し肌寒く感じ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「さっき、の、夢…って、あううう!?わ、私そんな変態趣味ないはず…!?」 ぐっしょりと濡れた直穿きスパッツはただでさえ肌に張り付いているものを、蜜のせいでより密着して牝穴の形が浮かび上がっており。恥ずかしさに悶えつつ、お風呂場にむかいます。
(minari_GM) と、アシュが居間から出ようとした時。
(minari_GM) 一瞬ですが、大きな魔力を感じました。
(minari_GM) その魔力の流れを探ってみると…。
(M07_Ashry) 【アシュ】「!?これは…魔族っ!?」 シャワーを浴びると考えていた余裕もきえて、その魔力の発生場所を探し。
(minari_GM) 学校のほうから、それを感じた気がします。
(minari_GM) そしてそれを確定させるかのように、もう一度大きな魔力が学校の方から流れてきて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「学校!?…先輩!!」 一番に浮かんだのは、夜斗生徒会長の顔。学校に残って書類を整理する、という言葉を思い出し。 「…少し気持ち悪いけど、我慢!」 居間で立ち、濡れたショーツもそのままに右耳のリングピアスを人差し指で撫で。全身を紅い光が包み――晴れると、そこには犬耳が生えてハンターの格好に変わったアシュリィの姿。
(minari_GM) そして、まるで早く来い、といってるかのようにまた魔力が吹き上がり。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わっふっ!電車でいくより、コレで走るほうが速いもん…ねっ!」 部屋の鍵をかけた後、ベランダにでて。10階の高さから飛び降り――壁を走り、ブレーキしながら着地。そして、全魔力を脚力にあたえ、新幹線のような速度で家屋の屋根をつたい学校へ向けて走ります!
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) と、ここで
(minari_GM) アシュリィちゃん、知力で判定をお願いしますっ
(minari_GM) 2d6+5
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12"
(M07_Ashry) 2d6+1
"(kuda-dice) アシュリィ -> 2D6+1 = [3,1]+1 = 5"
(M07_Ashry) 残念っ
(minari_GM) はいっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) すごい速度で走るアシュ。
(minari_GM) 家の屋根を、電信柱を、普通は通れないところをまるで意に介さずに、駆け抜けていきます。
(minari_GM) 目的地である学校は、見る見るうちに近くなり…。
(minari_GM) そこで、アシュは気づきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「もう…ちょっ…とぉ…!」 普段は電車と徒歩であわせて1時間ほどかけて通うルートを、ほんの10分程度で目的地寸前までたどり着いて。
(minari_GM) 映画でよくある、中国の武道家が着ている服。それをまとった人影のようなものに。
(M07_Ashry) 【アシュ】「誰っ!」 走りながら、声をかけます。
(minari_GM) アシュに背中を見せているそれは、一見人のようですが…。2mはあるであろう巨体に、竜の頭。間違いなく人ではないでしょう。
(minari_GM) 腕を組んでアシュに背中を見せていたその人影は、声をかけられ始めて気づいたのか、ゆっくりとアシュへと体を向けます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ・・・なかなかの力を感じるな。」その竜人は、アシュを見て軽くかためを大きく見開き。
(M07_Ashry) 一応弓を準備して、立ち止まり。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前こそ何者だ。」逆に誰何されます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「貴方が…学校に出た魔族?」 右太もものスパッツ部分にベルトで固定した円筒状のケースに指をいれると、そこからなぜか矢が出てきて。それを弓につがえ、龍人に向けます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「名乗らぬか…。まあよい。」矢で狙われていることを意にも介してない様子でつぶやき。
(M07_Ashry) 【アシュ】「え、えーっ…せ、正義の味方のヒロインよ!」 そういえば、変身後の名前とか考えてないなー、とシリアスさが壊れるような事を一瞬考え、お茶を濁し。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ヒロイン…なるほどな。」小さくうなづいてから。
(minari_GM) 【クルトゥ】「我が名はクルトゥ。誇り高き竜の眷族にして、狩猟者だ。」腕を組んだまま低い声でそう告げます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「もし貴方が学校にでてきた魔族なら…倒しますっ!」 弓を引き、いつでも撃てるようにして威嚇を。
(M07_Ashry) 紅い毛の犬耳もぴこぴこ動いて、周囲を警戒してるのがわかります。
(minari_GM) 【クルトゥ】「でてきた・・・まあ、そうだな。我はここに狩猟に来た。」警戒など気にした様子もなく、悠然と答えて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「狩猟…?」 視線は学校へちらちらと向き、そちらに早く行きたがっているのがばればれです。
(minari_GM) 【クルトゥ】「とはいえ…この程度の獲物では、歯ごたえがないどころか興もさめるがな。」そういって、クルトゥと名乗った竜人が、屋上へと目を向けます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「くっ…!?」 学校に興味を向けたと思い、その龍人に向けて矢をはなちます。狙いは腕!
(minari_GM) そこには、大きな球体に触手が生えた魔物。先ほど分かれた生徒会メンバー。見覚えのある女性教諭。そして彼らをかばうように、魔物とメンバーの間に立つ会長の姿。
(minari_GM) 【クルトゥ】「なんのつもりだ?」飛んでくる矢をいともあっさりと手で握り。
(M07_Ashry) 【アシュ】「貴方の相手は私がします!」 矢を受け止められたことに驚きながらも、興味を引こうとステップして機敏さをみせて。
(M07_Ashry) そのたびに乳房がぷるんぷるんと揺れてますが、本人は気づいてません。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ほう…。」アシュの揺れる胸をじっと見つめて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「いいだろう。お前ならばいい家畜になりそうだ。」アシュへと体を向けて。
(minari_GM) そのそばに大きな狼。大きな羽音とともに夜空から舞い降り、クルトゥの肩に止まる鷹のような鳥。
(minari_GM) そして会長たちのそばにいるような、大きな丸い球体が現れます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「家畜…!?」 まるで自分を下に見るような言い方に眉をひそめ。 「私は家畜になんてならない!貴方のいうとおりになんか、ならないんだから!」 まるで、犬が威嚇するかのように吼えたけり。
(M07_Ashry) 【アシュ】「会長っ!?」 と、その丸い球体を見て、悲鳴をあげます。
(M07_Ashry) 新庄さんとか水上さんもいます?
(minari_GM) 【クルトゥ】「生きのいい犬ほどよくほえる。まあ、お前は犬というよりは犬牛・・・か?」揶揄するような声をあげて。
(minari_GM) はいっ、先ほど一緒だったみんないますっ
(minari_GM) あとは宿直なのか、女性の先生が一人います
(minari_GM) 【夜斗】「・・・!?誰だか知らないが、すぐに逃げるんだっ!!」会長がアシュに気づいて、そんな声をかけてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「犬牛…って何よっ!私は誇り高き狩猟犬なんだからっ!」 がうー!と吼えつつ、弓を龍人に向けて乱射。その映像を見てあわてているようです。
(M07_Ashry) 【アシュ】「貴方こそ、待ってて!こいつら倒して、すぐ助けにいきますかいちょ…見知らぬ人っ!」 ついつい、会長!といおうとして口をつぐみ。
(minari_GM) 【クルトゥ】「犬か…。まあいい、すぐにお前の立場をわからせてやる。」くつくつと笑うと、狼が、鳥が威嚇するような動きを見せて。
(minari_GM)  
(minari_GM) では、戦闘にっ!!
*minari_GM topic : [クルトゥ10 凶鳥4][魔狼4 触手珠3][アシュリィ7]
(M07_Ashry) あいおー!
(minari_GM) ではまず、開幕はありますか?
(M07_Ashry) 開幕魔法はもってないので、こちらのターンは全部なしでいいです!
(minari_GM) はい、こちらもないので、今後は開幕は省略させていただきます。
(minari_GM) では、クルトゥの攻撃っ
(M07_Ashry) ほいさ!
(minari_GM) 3d6+8 ファミリア+淫毒
"(kuda-dice) minari_GM -> 3D6+8 = [5,5,3]+8 = 21"
(minari_GM) ひえっ
(M07_Ashry) い
(minari_GM) ダメコンとアクトをどうぞっ
(M07_Ashry) 一応アヴォイド!
(minari_GM) はーいっ
(M07_Ashry) 3d6+6
"(kuda-dice) アシュリィ -> 3D6+6 = [4,3,1]+6 = 14"
(M07_Ashry) 無理だよ!
(M07_Ashry) えーと
(minari_GM) で、ですよね・・・
(M07_Ashry) 21胸にくらって胸AP0!で
(M07_Ashry) 視姦の檻と無垢なる純情とかアリです?
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) おっけーですっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 【クルトゥ】「では、抵抗して見せることだな。」アシュリィの足元がぼこんっ、といきなりへこみ。
(minari_GM) そこから、2本の触手が勢いよく飛び出してきますっ。
(minari_GM) 触手はアシュリィの足を払い、その場に転倒させて…。
(minari_GM) むっちりとしたアシュリィの足に、ぬらぬらとした粘液を塗り広げながら、ゆっくりと這い上がってきて…。
(minari_GM) ぐいっ、とアシュの足を大きくM字に広げ、固定してしまいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひやっ!?」 足元から生えてきたものには予想もつかず、その場に転んでしまい。 「な、何これっ!?」 いままでのヒロイン経験では見た事のない、肉色のソレが足にからみつき、ぞくりと背中を震わせます。
(minari_GM) ぬちゅ、ぴちゅぅっ、と触手の側面についている小さな吸盤で張り付き、まるで舐めしゃぶるように肌を這いずり回り…。
(minari_GM) スパッツに包まれたアシュの牝肉にも、ぽたり・・・ぽたりと粘液がたれ、スパッツにしみこんで。
(M07_Ashry) 【アシュ】「な、このっ…動きとめるなんてっ…!?」 M字に開脚させられると、クルトゥと球体にむけて申し訳程度に腰に巻いたスカートの中、ぴっちりとしたスパッツに包まれた股間を見せて。 「ひゃっっ!」 ぺた、ぴた、じゅるり、とその触手に足を吸い、舐められ、粘液をかけられると変な刺激が背筋に走り、背をそらし。
(M07_Ashry) あ、ごめん直撃値こえてたから
(minari_GM) 「わ、わ・・・。」「そ、そんな・・・。」「・・・んくっ・・・。」自分たちを狙う球体から映し出されるアシュのその姿に、屋上にいる生徒会員たちが喉を鳴らしてじっと見つめて。
(minari_GM) はわっ
(M07_Ashry) ダメージ10点HPにもらって
(minari_GM) そうでした・・・
(M07_Ashry) HP11/21 AP8/6/0
(M07_Ashry) ですっ
(minari_GM) はいっ
(M07_Ashry) まぁ、アクトはそのまま!
(minari_GM) 目をそらす会長。でも水上さん、新庄君はアシュのどこか淫靡な様子をじっと見詰めてしまっています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「い、やっ、見ちゃ、ダメですっ…」 といいながら、固定されて閉じれない足の間を両手で隠し。その間にもしみこんだ粘液から牝穴に媚薬がしみこみ、先ほどの夢もあってスパッツの中は潤いはじめます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「さて…。お前は自分を犬だといったな?」先ほどのアシュの言葉を口にするクルトゥ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、牛犬とか変なこと言うからっ!人間だけど、まぁ、どっちかというと犬かな、みたいな…」 うー、と唸りながら応えてしまったり。
(minari_GM) 【クルトゥ】「狩猟犬だと…そういったな?」確認するようにそういって。
(minari_GM) 【クルトゥ】「なるほどな。だからか。」くつくつと小さく笑い。
(M07_Ashry) 【アシュ】「そ・・・そうよ、貴方たちみたいな人間に害を及ぼす、魔族を狩る狩猟犬よっ…!」
(minari_GM) アシュのその言葉を聴きながら、クルトゥは指を鳴らし。
(minari_GM) 【クルトゥ】「犬なら犬がふさわしかろう。」つぶやくクルトゥ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「何の話っ…!?」 まだ肌を舐めしゃぶる触手の感覚に、時折ふるえつつ。
(minari_GM) たっ、たっ、たっ…。小さな足音が、アシュの犬耳に届き。2つ…3つ…6つ…。どんどん増えていくそれに気がつきます。
(M07_Ashry) 犬耳がぴくぴくと動いて、足音のほうをむいてます。
(minari_GM) そしてその足音は校門をくぐり、土煙を上げながらクルトゥの足元に近寄ってきます。
(minari_GM) 柴犬、ドーベルマン、ダックスフント…ありとあらゆる犬がクルトゥの足元で、アシュへと視線を向けています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「なっ…!?」 その量の多さなど、意味もわからず驚いて。
(minari_GM) でもよくよくみると、アシュはその犬たちに見覚えがあります。
(minari_GM) 見覚えのある首輪をしたその犬たちは、たまにアシュがシェルと一緒に遊んでる、近所の犬たちです。
(minari_GM) しかしその犬たちは、いつもの大人しげな雰囲気ではなく、息荒く、血走った目でアシュを見つめており…。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あの子たち…!?クルトゥ、その子たちに、何したのっ!?」 たまに一緒にあそんだり、飼い主の変わりに散歩にいったりしている子たち。それらが普段とは違う表情をみせていれば、魔族が何かしたのかと怒りの表情を。
(minari_GM) 【クルトゥ】「別に何もしていない。」あっさりとクルトゥは答えると。
(minari_GM) 【クルトゥ】「このものたちは、お前を自分の牝にしたがっている連中だ。」その声を肯定するかのように、犬たちの股間はがちがちに大きくなっており。
(minari_GM) アシュに欲情している…。そのことが明らかで。
(M07_Ashry) 【アシュ】「で、でもその子たち、いつもより凶暴な顔を…っっ!?」 ふと、クルトゥの言葉で見てみると…20匹を超えるその犬たちはそろいもそろって全員が勃起しきっており。それは先ほどの夢を思い出してしまって、さらにスパッツの中から蜜をあふれさせ。もし、今スパッツをやぶかれたなら蜜がどろりと垂れ流れるだろう。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ここにいるのは、このものたちの意思だ。お前を犯したいというな。」くつくつと邪悪な笑みを浮かべ。
(minari_GM) 【クルトゥ】「確かにお前は雌犬のようだ。犬に欲情されるとはな。」
(M07_Ashry) 【アシュ】「そんな…ビリー、トニー、本当…!?」 怯えたように、マンションの隣の家で飼っているドーベルマンの兄弟の名前を呼んでみて。
(minari_GM) 犬たちは縛られたアシュの体、粘液でぬらつく体を舐めるように見つめ。
(minari_GM) 声をかけられたビリーとトニーは、今にもアシュに襲い掛かりそうなほどに股間を大きく晴れ上がらせいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅぅ…っ!?」 いつも一緒に遊んでいる『友達』からの欲情の視線に、顔を染めつつ身をよじり。まるで弱った牝のような仕草を見せてしまって。
(minari_GM) では、犬と生徒会メンバーに凝視されながら
(minari_GM) アシュの攻撃ですっ
(M07_Ashry) バーニングヒットで
(M07_Ashry) クルトゥ攻撃!
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) どうぞーっ
(M07_Ashry) 2d6+4 催淫効果で-1d6、バーニングヒットで+1d6、炎属性!
"(kuda-dice) アシュリィ -> 2D6+4 = [6,6]+4 = 16"
(M07_Ashry) 【アシュ】「貴方が操っているんでしょう・・・そうに、きまってるから!」 そういって、弓から炎を吹き上げ。その炎を矢としてクルトゥめがけうちだす!
(minari_GM) 【クルトゥ】「そう思うのはお前の勝手だが…。」飛んでくる炎の矢を片手ではじき落とし。
(minari_GM) 【クルトゥ】「そうではないことを、誰か教えてやるといい。」クルトゥがそうつぶやくと、柴犬の一匹が犬の群れから飛び出して。
(M07_Ashry) 【アシュ】「片手…でっ!?」 あっさりと弾かれた渾身の一撃に、目を剥いて。
(minari_GM) アシュの股間に口をくっつけると、べろんっ、れろぉっ、と舌を押し当てて舐めしゃぶり始めます。
(minari_GM) 腰をかくかくと振りながら夢中で舌を這わせる柴犬。その動きはアシュに欲情してることが明らかで。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぁんんっっ!」 弓をうったせいで股間の防御がはずれており。その隙に小さな、マンションの向かいにいる柴犬のケンが股間にむしゃぶりつくと、夢の刺激を思い出して弓を落として背筋をそらし、感じてしまい。
(minari_GM) 鼻先をぐりぐりと牝肉に押し付け、スパッツからその形を浮かび上がらせるかのように、唾液を塗りこめ舐めしゃぶり。
(M07_Ashry) だが、厚く魔力に守られたスパッツ生地により、犬にはただ皮の味しかさせることはなく。かすかに漂う牝の香りのみしか褒美はあたえない。
(minari_GM) 「がうっ、わうっ!!」それにじれたかのようにうなり声を上げ、スパッツを引っかき、歯を立てようとして。
(minari_GM) というところで・・・次の攻撃をっw
(M07_Ashry) あいおう!
(minari_GM) では、狼ですが
(minari_GM) とりあえず通常攻撃をっ
(minari_GM) 2d6+9
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+9 = [2,3]+9 = 14"
(M07_Ashry) アヴォイド…のMPがない!
(minari_GM) にゃっ
(M07_Ashry) そのままうけるー…腰と胸どっちがいい?(何
(M07_Ashry) とりあえず
(M07_Ashry) 腰とばそう!腰AP0で!
(minari_GM) それじゃ、犬さんの期待に答えてあげてくださーいw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) あくとはありますか?
(M07_Ashry) アクトはあとはHPダメージだけだから
(M07_Ashry) 次の攻撃もないよ!
(minari_GM) はーいっ
(M07_Ashry) ロールはしていいなら
(M07_Ashry) わんこの牙でスパッツやぶかれるけどね!
(minari_GM) おっけーですよっ♪
(minari_GM) 「がうっ、がるるるっ!!」狂ったようにスパッツに歯を立てる柴犬。その努力が報われたのか、びりっ、と小さな音がしたかと思うと。
(minari_GM) つめに、牙に噛まれ引っかかれ、堅固な防御を誇ったはずのスパッツに破れ目が走り。
(M07_Ashry) 【アシュ】「や、やぁぁっっ!?」 その音と共に、魔力で守られているはずのスパッツに穴があき。
(M07_Ashry) そこから、じゅわ、と濃い匂いと味を持つ牝蜜があふれてケンの舌に味あわせてしまい。
(M07_Ashry) 【アシュ】「お、おねがいケン…も、う、やめ…」 弱弱しく、柴犬のケンに懇願し。はらっぱで追いかけっこや、フリスビーで遊んだ記憶をよみがえらせつつ…
(minari_GM) アシュの牝蜜の味を感じたケン。その淫らな味が思考を狂わせたのか、破れ目に鼻を突っ込み、それを大きく広げながら。アシュの牝穴に舌を押し当て、べろりと大きく舐め上げて。
(minari_GM) 「ぐるるるるる・・・。」アシュのその声にケンは顔を上げ、小さくうなります。まるで、逆らうなというかのように。
(minari_GM) アシュを完全に牝犬としてみているかのようなしぐさを見せて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぃぁんんっっ!」 高く、牝の声が響き、つづき、ケンの牙で致命的な音が響いてどぷっ!とスパッツでせき止められていた大量の牝蜜がこぼれ、ケンの鼻先を汚します。
(M07_Ashry) さらに、その溜まっていた匂いは風にのり、クルトゥたちの鼻にも届き…
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぃっ…!?」 普段よく遊ぶ友達からの威嚇。牙をむくそれに、恐怖を感じて動きがとまり。
(minari_GM) アシュの動きに満足したのか、再びケンは顔を股間に埋めて。唾液をアシュの牝肉に塗りこめながら、漏れる蜜を掬い取るように舐めしゃぶり続け。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひぅ!?あん、あぅん!くんっっ!」 球体の前で犬に股間を舐められながら、快楽の鳴き声を犬のように放ちつつ。夢で感じた感触を再び味わい、奥からいくらでもケンに蜜を与えていく。
(minari_GM) 「な・・・あの子、犬にしゃぶられて・・・感じてるっすか?」「そんな・・・犬よ?人じゃないのに・・・。」「あの子・・・変態じゃないの・・・?」そんな呟きが、触手珠を解してアシュの耳に届き。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ほう・・・やはりお前は雌犬か。ここまで淫らな匂いが漂ってきているぞ。」事実を確認するかのような重々しいクルトゥの声。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、ううっ…」 その声が耳に届き、一瞬喘ぎを抑えるものの…その瞬間に、ざりっ、と牝穴を舐められると快楽電流に焼かれて。 「ふわぁぁぁんんっ!!」 背中をそらし、豊かな乳房を揺らし喘いで。
(minari_GM) では、次は鳥さんですが
(minari_GM) 2d6+3 七色の淫毒
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8"
(M07_Ashry) 防御できないので
(M07_Ashry) それで胸AP0!全裸になりましたっ
(minari_GM) はいっ♪
(M07_Ashry) BSは
(M07_Ashry) 爆乳でいいかしら
(minari_GM) はーいっ♪
(minari_GM) クルトゥの肩から飛び立った鷹。狙い済ましたようにアシュの胸へと襲い掛かると、びりぃっ、と加護を受けているはずの上着をあっさりと破いてしまいます。
*M07_Ashry topic : [クルトゥ10 凶鳥4][魔狼4 触手珠3][アシュリィ4]
(minari_GM) そのくちばしがアシュの豊かな乳房に触れると…。じんっ、じんっ、熱い何かが走り。
(minari_GM) ただでさえ大きな胸が、中から押し上げられるような…。張りを増してきたのを自分でも感じます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふわあぁぅ!!」 布地がまるでただの布であるかのように破きとられると、既に性刺激で勃起しきっていた鮮紅色の乳首が露出し。それを両方、ついばまれると内側からしびれる熱がうまれてきて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「な…なに、これぇっ…」 短いスカートの中、スパッツは綺麗に股間を破かれ。豊かな乳房を覆う布地も切り裂かれ、弓矢はとりおとし、両手も自分の体を支えるだけで精一杯。触手にもからみつかれ、もう動くことすらできずに魔物と犬からの刺激に怯え、震えて。
(minari_GM) アシュのむき出しになった乳房。しゅるしゅると触手が伸びていき・・・。ぎゅっ、と搾り出すかのように、乳房の根元を締め付け始めます。
(minari_GM) 淫らな、砲弾みたいに形を変えた豊かな乳房。でもそこは、締め上げられた痛みだけでなく、しびれるような快感まで運んできて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぁぁう…っっ…」 ぬめっとした触手が乳房に絡みつくと、なんともいえないその刺激に喉から声がもれ。ぎゅ、ぎゅぅ、と絞られると痛みと快感が乳房全体から襲い掛かり、涎まで垂らし我慢して。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ほほう。牛らしいいやらしい乳房だな。」クルトゥはそう言って。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、牛なんかじゃ、ないぃ…」 口では抵抗しつつも、既に体は快感に崩れかけ。触手の締め付けと犬の舐めしゃぶりにより、どんどん絶頂の高みへと上っていく姿を生徒会仲間にも見られてしまい。
(minari_GM) 【クルトゥ】「舐めたいものは、舐めにいくがいい。ただし2匹だけだ。」その声に真っ先に反応したビリーとトニーが、アシュの乳房めがけて突進してきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「と、トニー、ビリー、やめっ…」 突進してくる2匹の大型犬を見て、思わず静止の声をだし。
(minari_GM) そして大きく開けた口に乳房ごとくわえ込み、ざらざらした舌で乳首を、乳肉を夢中で舐めしゃぶり始める2匹。
(minari_GM) アシュを足蹴にするかのように、肩口に前足を置き、歯であまがみしながら胸をむさぼっています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひ、ひぁぁぁ、ひあああああああっっっ!!??」 牙が若干の痛みを与えつつ、ざらざらした舌が乳肉をやすり。本来痛いはずのその感覚は、熱を抉りうかばせ、ただ快感となって。
(minari_GM) 「うわ・・・す、すごいっす・・・。」「本当に、変態だわ…。同じ女として、恥ずかしい・・・。」唾液でぬらぬらと淫らに光る乳房。アシュの耳に届く、興奮と軽蔑の声。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぃ、っか、っきっ…!!」 もはや人間の言葉が話せないほどに、快楽に溺れはじめ。犬に押したおされつつ、両乳房と秘所を完全に明け渡し。触手マッサージをうけながら、牝の弱点をせめられていく。
(minari_GM) そして、息が荒くなり、血走った目を向ける犬たち。クルトゥがいなくなったら、一気に襲い掛かってくるであろうことは、そのいきりたった股間で明らかで。
(M07_Ashry) 両手はかりかりと地面をかくばかりで、何もできることはなく。ただ、勃起しきった乳首と包茎クリトリスだけがもうこの牝の屈服が間近である事を示している。
(minari_GM) 乳房をひねり出すように締め上げる触手の動きは、緩めたり、締め上げたりを繰り返し。リズムよく牛の乳を搾り出すかのような動きを見せて。
(minari_GM) ケンの舌が、皮に包まれたクリトリスへと伸びて・・・。
(minari_GM) ぺろぺろ、ぬちゅぬちゅっ、と皮をむくような勢いで、ざらざらした舌を押し当て、舐めしゃぶり始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぁぁっっっっっ…・…!!!」 クリトリスをざらざらした舌で舐められることで、ついに弱点を完全におさえられて、犬に対する抵抗を微塵も打ち砕かれ。それと同時に、触手の動きにより…どぷっと、犬の喉に甘い粘液を乳房がはきだして。
(minari_GM) ではここで、触手珠の攻撃っ
(M07_Ashry) にゃい!
(M07_Ashry) 11くらったらおちる(おまえ
(minari_GM) 通常攻撃+バインディング
(minari_GM) 2d6+5
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11"
(minari_GM) はわっw
(M07_Ashry) なんというぴったり…!
(M07_Ashry) HP0になりつつ
(minari_GM) はぅw
(minari_GM) アクトをどうぞw
(M07_Ashry) 乳辱・挟み込む双乳・射乳  剃毛・純血の証  後ろの処女
(M07_Ashry) 宣言するよ!
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) 【クルトゥ】「もう終わりか?威勢がよかった割には…。やはりただの犬牛だったか。」つまらなさそうにそう呟き。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひ、っぅ、っく、そぅううっんん!」 手にとれた弓に、震える手で矢を番え、それでクルトゥにねらい。
(minari_GM) 【クルトゥ】「まあいい。今から家畜として調教するだけだしな。その前に…。」アシュをじっと見つめ。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前たち。この牝犬を好きにしてかまわんぞ。」その声が完全に犬たちの枷をはずし・・・。
(minari_GM) 触手に縛られ、淫らに悶え喘ぐアシュに、犬たちの群れが殺到した・・・。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひっっ!」 両足をがばっ、とさらに開かれ。両手にも触手が絡みつき、完全に動きを制御されてしまって。触手によって上半身をおこされると、見えるのは20匹近い犬が狂乱の表情で自分に性欲をぶつけようと走ってくる姿。
(M07_Ashry) やがて、その犬の群れに一瞬、全身を覆われてしまい――
(minari_GM) 【クルトゥ】「ああ、少し待て。」突然かけられた声。
(minari_GM) 自分たちの主の声に、犬たちはその動きを止めます。
(minari_GM) 距離にして、アシュのすぐ間近。
(M07_Ashry) 【アシュリィ】「ぁぁ…ぅ…っっ…?」 襲い来る犬の群。すでに股間と両方の乳房を奪われているものの、追加が襲い掛かってくるものだと身をすくめたところで、その声が聞こえ。
(minari_GM) アシュのすべすべの肌に、犬たちの荒い息が吹きかけられ。長い舌からたれる唾液がねっとりと肌を汚していきます。
(minari_GM) 舐めようと犬たちが思えば、舌が届くであろうその距離で。肉棒をがちがちに勃起させ、飛び掛ろうと足で地面を何度も引っかきながら。
(minari_GM) 雌を汚す。その欲望で染まった目で、じっとアシュのしなやかな肢体を見つめています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「な…何の、つもり…?」 やめてくれるのか、という期待を持ったまま、クルトゥに視線を向けて。その視線は最初よりいくらか弱く。全身に吹き付けられる獣の吐息と唾液により、淫らなコーティングをうけて体も犬の匂いになってしまいつつ。
(minari_GM) 【クルトゥ】「我としたことが、忘れるところだった。」指を鳴らすと、地面からぼこっと別の触手が這い出てきます。
(minari_GM) ぬらぬらと粘液に包まれたそれには、小さな吸盤がいくつもついており。
(minari_GM) 【クルトゥ】「家畜の手入れは、主人の務めだったな。」その声に促されるように。触手はアシュの牝肉に、ねちょっと吸い付きます。
(minari_GM) ぬちゅ、ずちゅっ、といやらしい粘液の音を立てながら、牝肉からクリトリス。おへそにいたるまで、その触手は腕を伸ばし、べっとりとくっついています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひ…い、いや、何それ…っ…」 足に絡みついたもののような、その吸盤つきの触手が体に触れ。ちゅぅ、と吸い付かれると過敏に体が反応し・・・ 「ふぅぁっ!」 びくん!と大きく体がゆれ、さっきまで2匹が噛み付いていた乳房が揺れていぬの唾液と出始めの母乳をちらし。
(minari_GM) 【クルトゥ】「何・・・か。知りたければ、よく見てみるといい。」半透明の緑の触手は、まるで捕食しているかのように、吸い付き、収縮を繰り返し…。それを見つめるアシュは、一つのことに気がつきます。
(minari_GM) うっすらと生えていた、アシュの毛。それが、だんだんなくなっていっていることに。
(minari_GM) 触手の粘液が触れると、ゆっくりと毛が溶けていき・・・。それを触手が食べているのだ、ということに。
(M07_Ashry) 【アシュ】「へ…っ…!?い、いや、うそ、何で、そんな、いやぁっ、なんで、私の毛、食べてっ…やだ、つるつるになっちゃうっ…?!」 じゅる、じゅるうと音を立てて吸い込まれていく、髪と同じ紅いソレ。触手が律動するたびに、少しずつ少しずつ毛がとけて、隠すべき場所を覆う体毛が消えていき…
(minari_GM) アシュの牝肉を覆っていた毛は見る見るうちになくなっていき…。ぷっくりとした恥丘が、丸見えになってしまっています。
(minari_GM) 【クルトゥ】「礼はいらんぞ。家畜の毛の手入れは、主人の仕事だ。」すっかり毛の残滓を飲み込んだ触手は、ずるり、ずるりと粘液の筋を残しながら。現れた時と同じく、また地面へと消えていきます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「見ろ、今のお前を見て、この者たちもずいぶん興奮しているではないか。」毛が全くなくなり、すべすべになった牝肉。犬たちはしゃぶりつきたそうに身を乗り出し、血走った目を向けて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「だから、私は家畜、じゃっっ…」 ちゅる、と離れた触手。そこにはただ、触手の体液で卑猥に濡れて輝く、肌と同じ白い恥丘が姿を覗かせており。月明かりを反射し、きらりと輝いていて。 「っひぃぃっ…!!」 羞恥のあまり、それを隠そうとするが…両手も、両足も触手につかまっており、願いはかなわず。クルトゥや犬たちだけではなく、生徒会のみんなにまで見せてしまって。
(minari_GM) 【クルトゥ】「さて・・・。それでは、お前たち。」といいかけたところで。
(minari_GM) 【夜斗】「くっっっ!!貴様、その子を離せっ!!」屋上から身を乗り出し、会長が叫びます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、うううっっ…」 顔をこれ以上ないほどに真っ赤にしながら、膝を閉じようと股関節に力をこめ。そのせいで濡れて輝く恥丘は震え、完全に姿を現した割れ目の始まりにある皮を被った雌芽も震えて牡を誘い。そのさらに下にある尿口、そしてさんざんケンに舐められた雌穴もヒクヒクと震わせてしまい。…みれば、その下、くすんだ菊門すらも震えてしまっていて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「うるさいぞ、貴様。」その声を聞いたクルトゥは、屋上へと目を向けて。
(minari_GM) 大きく振りかぶった手。そこにまばゆいばかりの光が宿り始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「かい…ちょう…っ…」 その声に心が震えて、幸せを身に感じ。たとえそれが『アシュリィ』に向けたものではなくとも、ただ女の子を助けようとする姿に心が揺れて。だが、それもクルトゥの光に絶望を彩らされ。 「や、やめてっ!?おねがい、あの人に危害を加えないでっ!?」
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふん・・・?そんなにあいつが大事か。」光を宿したまま、クルトゥはアシュを見つめ。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ならば、我を楽しませて見せるのだな。そうだな・・・。」少し考えるそぶりを見せて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「まずは、そこの犬たちを自分から誘って見せろ。それに犬たちが欲情して、我の静止も聞かずに襲い掛かったら…。あの者たちは見逃してやろう。」くつくつと笑い、そう提案します。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…な、何っ…わ、私なら、いくら痛めつけてもいい…だから…」 と、言ったところでクルトゥの返事を受け。 「い…犬相手、にっ…!?」 言われた命令。それは、自分から自分を犬と認める行為であり。さすがに即座に行動には移れずに躊躇ってしまい。
(minari_GM) 【クルトゥ】「出来ぬならいい。あいつらを狩るだけだ。」屋上にいる触手珠に捕らえられ、締め付けられている会長、生徒会メンバー。今光を打ち込まれたら、逃げることも出来ないでしょう。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前は今日も自慰をしたのであろう?それを犬に見せてやったらどうだ?」アシュの思考を見透かしたように、くつくつと笑います。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ、あぁっっ…!?」 絶望のあまり涙を浮かばせ、体を震わせて。さらに続く言葉に、顔を今度は羞恥に染めて。 「何で、その事知って…じゃなくて、何の、話っ…!」 頭に浮かんだ、生徒会室の近くにある便所での自慰行為。それがうかぶと、顔を真っ赤にしながらも雌穴が震えて蜜をたらし。
(minari_GM) 【クルトゥ】「主たるもの、家畜の思考くらい読めなくてどうする。」小さく笑ったまま。
(minari_GM) 【クルトゥ】「『いつもいやらしく俺たちを誘ってるくせに、今更何を恥ずかしがってやがる。』『はやくこいつを俺の雌にしてぇ。』『腹がはちきれるほど精液を注いでやるぜ。』」先ほどまでのクルトゥとは違う口調の言葉をつむぎ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、ぁぅ…んん…」 涙を浮かべながら、覚悟を決め。閉じようとしていた足の力を抜き、自分から足を広げて穴を犬たちによく見せて。 「く…くぅん、わん、わぅん、わぉんっ…」 犬が飼い主に媚びるように鳴き、腰をくねらせ。周囲に牝の匂いをまきつつ、牡たちを誘ってみせて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「な、何その言葉っ…」 腰の動きはそのままに、クルトゥの言葉に興味をしめして。
(minari_GM) 【クルトゥ】「今、このものたちがお前に対して思っている言葉だ。」くつくつと笑ったまま、アシュに残酷な言葉を告げて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「この者たちは、お前を犯したくてたまらないらしい。そら、そこの犬たちなど、お前のその牛乳から母乳を搾りたくてたまらないらしいぞ。」先ほどまでアシュの乳房を舐めしゃぶっていたトニーとビリーの言葉だと、クルトゥはいいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「うう、っくぅぅ…!」 顔を真っ赤にしつつ、普段から彼らに情欲を抱かせていたことを知り。そういえば、よくスカートに頭をつっこまれ、そのたびに簡単に叱っていたことも思い出して。 「い、犬の言葉わからないし、しゃべれないから…っく、ぅう…わん、わんわんっ、わぉんっ…」 変身したことで生まれた犬耳をぴくぴく震わせ、牡たちの息遣いをききつつ。必死で雌犬の鳴き声をだして。
(minari_GM) 【クルトゥ】「くっくっ・・・。この者たちは賢い。人の言葉で淫らに誘えばいい。」手に宿した光の強さがどんどん増していき。その輝きがアシュをあせらせ始めます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「さて、あの者たちの人生のカウントダウンを始めるか?10…9…8…。」アシュの焦りを知ってか、からかうようにそういうクルトゥ。しかし振りかぶる手に宿る光の強さは、弱まるどころがどんどん増していき。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、ううっ…く…お、お願い、私の、体、犯してっ…」 腰をふりつつ、人間の言葉で犬たちに媚び。そこで光を見てあわてると、さらに口を開いて。 「さっきの、ビリーとトニーとケンに舐めてもらって、体が疼いてるのっ…!お願い、まだ、誰も牡の味知らない私の牝穴に、貴方たちの精液、注いでっ…!」 そう、叫びながら足をひらき。牝の匂いしかしない、だれの牡の種も入っていないことを示すように腰をうかしながら、犬たちに
(M07_Ashry) 交尾をねだって。
(minari_GM) アシュのおねだりを聞いた犬たち。そのいやらしいしぐさに、ついにそのたがが外れたのか。アシュに向かって殺到します。
(minari_GM) 顔を、胸を、おなかを、太ももを、牝肉を、お尻を…。
(minari_GM) アシュの体のあらゆるところに舌を這わせ、舐めしゃぶり。足や手の指の間まで、犬の唾液を大量に塗りこめられ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふいあぁぅ…ん、っむぅぅっ…!」 全身を舐められつつ、犬に口内を舐められ。生まれて最初の、異性とのキスを獣相手に捧げてしまったことに絶望を感じながらも、何故か体は疼き。どろ、と濃いフェロモンを漂わせる牝蜜を穴から垂らし、体で牡の挿入をねだって。
(minari_GM) 牝肉に鼻を押し当て、舌で漏れる蜜をおいしそうに舐め取る柴犬。アシュのおへそを舌でくすぐるように舐めるハスキー。
(minari_GM) 喘ぐアシュの口内に舌を差し入れ、生臭い唾液を送り込みながら、上口蓋や頬の粘膜、舌まで舐めとるディープキスをされ・・・。
(M07_Ashry) 散歩にいくたびにスカートにかみついてきた柴犬、手ずから餌を与えると、指まで舐めしゃぶっていたハスキー。普段のその行為も、ペットの愛情としか考えていなかったのだが…今この身になって、ずっと彼らが我慢してたことを知り。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。まさか本当に犬相手に交尾をねだるとは。お前は本当に雌犬らしいな。」あきれたようにいうクルトゥ。魔物にすら軽蔑されてる…。その響きがアシュの耳に届き。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んぅ、んんっく…!」 音を鳴らして唾液を飲み、その動きで乳房を揺らしてさらに牡を誘い。完全に抵抗を喪った牝犬として、牡たちに捧げられ。
(minari_GM) ぐいっ。触手がアシュの腰に巻きつき、高く掲げるように持ち上げて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「だってっ…!」 貴方が彼らを殺そうとするから、と言おうとしたところで、その手の光に気づき。 「…か、彼らと交尾したかったからっ…!」 涙ながらに、その言葉を改変して伝える。
(minari_GM) 【クルトゥ】「なるほど、お前は犬どもと交尾したかったわけか。」手に光を宿したまま、小さくうなづいて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ならば、雌犬にふさわしい体勢で、この者たちを誘うがいい。」触手の拘束が少しだけ緩み、体勢を変えることを要求して。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、うううっっ…!」 腰を掲げられて、未貫通の牝穴をクルトゥにまで見えるほどさらしつつ。それはくぱぁ、と開いて奥の膜までを球体にうつして、生徒会の3人にも見せ付けて。
(minari_GM) クルトゥの指が軽くはじかれると、小さな光の玉が屋上めがけて飛んでいき。手すりの一部を貫通して、夜空へと消えていきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぁあ…」 両手両足が触手の拘束をはずされ、犬たちも少しだけスペースをあけると、体が自由になり。つい、弓を探してみるが…それは、クルトゥの足元にまで転がってしまっており。逃げる、という選択肢もあったが…光の玉を見てしまうと、その気もなくなり。…地面から触手が生えている四箇所に、両手と両方の膝をついて、四つんばいになる。触手はそのまま、腕らに絡みつくこともできる距離。
(minari_GM) アシュが四つんばいになると、きゅっと両手両足の拘束がまた硬くなり。犬のような姿勢のまま、完全に固定され。
(minari_GM) ハスキー犬がアシュにのしかかり、お尻の割れ目に舌を這わせ、ざらざらした舌で蕾を舐めしゃぶり始め。
(M07_Ashry) にちゃり、と粘つく触手に再び自分からつかまり、四つんばいになって無抵抗の牝穴を犬たちにさらし。いつでも使用可能な犬用便器を見せ付けてしまいつつ、尻をふって。乳房は重力にしたがい、ぷらんと地面に向けてたれて、その先端から汗と唾液と母乳のまざったソレを地面にたらしていく。
(minari_GM) いきり立った柴犬が3匹、アシュへと襲い掛かり。一匹がその豊かな胸の谷間にペニスを突き入れ、もう2匹は乳肉に左右からペニスを押し付け、かくかくと腰を使い始めます。
(minari_GM) 谷間にねっとりとした先走りを塗りこみながら、アシュの顔にしがみつくようにおなかを押し当て、かくかくと腰を使う犬。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぁぅっ!?そっちは、お尻の、っ…!?」 たまにお尻で自慰行為も少しはするために、やや綺麗なそこ。とはいえ、少しは匂いものこるであろうその場所を舐められ、快感以前に羞恥を感じ。続いて3匹の犬に乳房を奪われると、顔を背け。ただ、乳房の間と両脇から自分の胸肉を突き刺す肉槍の感触をうけて、体が揺れてしまい。そのせいで、乳肉で彼らのペニスをなでてしまう。
(minari_GM) そして左右の犬たちは、突き入れるペニスの先で乳首をはじき、擦りあげながら。ねっとりとした牡の臭いをアシュの鼻腔に届けながら、腰を激しく使い始めます。
(minari_GM) そして、お尻をしゃぶる犬の舌が、アシュの蕾に狙いを定め。舌先でく竜く留保汁ようにしながら、ゆっくりと蕾を押し広げ始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふ、くぁぁっ…!?」 濃い牡の匂いを直接顎から鼻へと伝わり。目の前の、よく一緒に公園で遊び、足の間を枕にさせてあげたこともある犬の男の匂いを感じてしまいつつ…乳首をペニスにはじかれ、びくんと震えて乳房をゆらし、より3匹に快感をあたえ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「やぁあ、あああっっ!?中、舌いれちゃ、お尻の中、舐めちゃ、だめぇっっ!?」 ざり、ざりっと肉をやする舌が尻穴へと侵入を開始し。不幸にも指でなれていた分はその進入をゆるし、体の中に舌をうけいれてしまって。
(M07_Ashry) 両方の乳房と尻穴からの刺激で、全身から発情牝犬の香りを放って、より牡犬たちを興奮させていく。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ほほう。雌犬かと思えばただの変態だったようだ。尻の穴まで経験済みとはな。」蕾を割りいった舌が、ゆるゆるとピストンされ。長い犬の舌が、腸壁を、アナルの裏をずりすりと舐めしゃぶり始め。
(minari_GM) 悶えるアシュの姿を、楽しそうに眺めるクルトゥ。そして、痛ましそうに視線をそらしている会長と、息荒くアシュを見つめている生徒会のメンバーの顔が、アシュの視線の端に映ります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ち、ちが、それは、その、ああふ、ぅぅうんんっっ!!」 じゅる、じゅぽ、と尻穴を舌に抉られ、ハスキーの舌に肉の味だけでなく、腸から興奮で発散される液の味まで感じとらせ。浣腸しているわけではないため、決して清浄とはいえないそこを舐められることにも羞恥と興奮を得てしまい。視線の端に彼らを見て、なおも羞恥心を刺激され、牝の香りを強くしていく。
(minari_GM) そして、アシュの体から発散される雌の臭いに興奮していた犬たちですが。お尻を、牝穴を舐めしゃぶっていた犬たちがその動きを止め、そこからゆっくりと離れだします。
(minari_GM) そして、代わりにゆっくりとアシュに歩み寄る、大きな土佐犬。
(minari_GM) 土佐犬は、アシュのわき腹を前足で挟み、お尻にその体をのしかからせて…。
(M07_Ashry) 【アシュ】「は、っはっ…!?」 確か、名前は鳳(おおとり)と言ったか。たまーに遊ぶ、近所のちょっと頬に傷がある人の家で飼われている土佐犬の姿を見つけ。たまに自分を押し倒してきた彼も、やはり愛情表現ではなく獣欲だったのか、と怯えながら…
(minari_GM) 【クルトゥ】「その犬が、お前の初めての相手のようだ。」くつくつを悪意混じりに笑うクルトゥ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「は…ぅ…ぅぅっ…!!」 自分にのしかかってくるその姿。尻に当たる肉槍の熱さを感じてしまいつつ、恐怖に叫びそうになる心を抑え。受け入れる。そうしなければ、会長たちの命がないために、逃げることも敵わず。 「せめて…人間が、よかったのにぃ…」 それでも漏れるのは、後悔の言葉。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前が今まで、愛情表現だと思っていたものが、ただの肉欲だったとは…。お笑いだな?」とがった犬のペニスが、軽く雌穴を割り入り。その先端が内側をなでさすります。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。人間がいいなら、考えなくもない。その代わりに、あの者たちが狩られるわけだがな。」また指をはじくクルトゥ。放たれた光の玉は、会長のすぐそばの手すりを破壊し。
(minari_GM) 【クルトゥ】「どうなのだ?犬がいいのか、人間がいいのか?」残酷に笑いながら、アシュに決断を迫ります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひいっっっ…!?」 この体制ではもう、どんな手段を講じてもみんなを守ることなどできず。涙をこぼしつつ、頷いて。 「お、おーちゃんが、初めての男性が、いいですっ…」 と、鳳に対する愛称をよびつつ、狭い肉穴でわずかにはいったペニスをしめつけ。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。つまりお前は人間でなく、犬がいいわけか。」またはじかれる指。今度は水上さんのそばの手すりを破壊します。それはまるで、猫科の動物が獲物をいたぶる様子にも似ていて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「なら、あそこにいる者たちにも教えてやれ。お前は人間よりも犬に欲情する変態雌犬だとな。」残酷にそう告げながら、再びはじかれた指。それが会長のほほを掠め、眼鏡を飛ばしてしまいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「は、はいっ!犬が、犬がいいんですっ!!」 再び放たれた光。涙をながしつつ、大きな声で叫んで。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わ、私は…っ…!人間より、犬に、欲情する…うう、変態、雌犬、ですっ…!!」 クルトゥに指示された言葉。それを、屈辱のままに大きな声で、グラウンドから屋上まで届くほどの声で叫び。
(minari_GM) 【クルトゥ】「くくっ・・・ふふ、ははははははっっ!!」高らかに響くクルトゥの笑い声。それと同時に、犬のペニスが一気に突き入れられ。ぷつっ、という何かが破れる感触を確かめるまもなく、ごづんっ、と一番奥まで突き入れられます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あぐうあああっっっ!!」 痛みが股間から脳まで突きぬけ。大切な人に捧げられるべき純血を、こんな場所で、犬に捧げてしまい。つぅ、と破瓜の血をたらしながら、ひゅーひゅー、と喉からかすれる声をもらして。
(minari_GM) アシュの苦しみなど知る由もなく、子宮口に押し当てられたペニスから、大量の先走りが放出され、アシュの膣内を熱いどろどろした液体で満たしていきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひはっ!!」 びくっ!と大きく体をゆすり。膣から子宮へとわずかに入ってきた熱い液体に体を跳ねさせたようで。精子を殺そうとする女の防衛粘液が、男の粘液により効果を喪い、アシュリィの膣穴が精液が生きるに適した環境へと改造されていく。
(minari_GM) そして、アシュの膣壁がぼこんと押し広げられる感触。
(minari_GM) 犬のペニスの根元が膨らみ、アシュの膣内を押し広げています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふ、ぁぁぅっ!?ふ、太い、ぃっ…!?」 その言葉だけで、屋上の全員にも既にアシュリィの膣内にペニスが挿入されていることを気づかせるだろうか。あまりにも太くなってくるそれに、膣肉が抵抗するように締まり、逆にペニスにヒダの絡まる快楽を与えていって。
(minari_GM) そして鳳はアシュの膣をふさぐと腰を前後に激しく振り始め。膨らんだペニスでアシュの膣内を拡張しながら、自分の快感だけをむさぼる動きで、アシュを責め始めます。
(minari_GM) そしてアシュの乳肉でパイズリをしていた犬たちのペニスが激しく震え。どびゅ、びゅるるるるぅっ、とすごい量の精液をアシュの顔に、胸に、背中にかけ始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひぃ、あああっ!?っは、っふぅ、っふ、っく、っこあ、っきぃあっ!!」 激しい突き上げに自分の体も膣穴によって前後にゆすられ。周囲の犬やクルトゥ、生徒会の面々に犬相手にはからずも全身をつかって腰をふっている姿を見せてしまいつつ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふっきゅ、あっぶふっ!?」 顔面に放たれた雄臭いその粘液が、わずかに口に入り。吐き出そうとしたところで突き上げられ、ごくり、と飲み込んでしまって。その間にも乳房や背中に精を浴びて、雄のコーティングが施されていく。
(minari_GM) 【クルトゥ】「くく。お前たちを助けに来たヒロインとやらは、とんだ雌犬だったようだぞ。」屋上にいる生徒会のメンバーにそういいながら指で光弾をはじき、なぶるように手すりを壊していくクルトゥ。
(minari_GM) 長い長い射精がようやく終わると、3匹を押しのけるようにまた、別の犬たちがアシュへと群がり。口にペニスを突き入れ、乳肉を突きまわし、いやらしく変形させ。アシュをまるで玩具の様に扱い、自分の欲望を満たそうとします。
(M07_Ashry) 【アシュ】「雌、いぬ、じゃ、ぁあぅ、っふああ、んんっっ!」 痛みに対する抵抗から、膣奥から蜜があふれて鳳のペニスの根元のコブへとたまっていき。ちゃぽちゃぽと揺れる蜜の感触と、淫らな牝肉のうねりが彼を射精させようと押し上げていき。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふ、んんふぐぅぅっ…!」 顔中を精液で真っ白にしたまま、さらに犬のペニスをくわえさせられ。膣を犯されている衝撃から、体が言う事を聴かず。そのペニスを押し返そうとする舌の動きが弱いために、ただ周辺をぺちゃぺちゃと口内で嘗め回すだけになってしまって。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ほう。お前は犬じゃない。と?」光弾の一つが、水上さんの髪をわずかに切り飛ばし。それはアシュに対して、何かを要求するように。
(M07_Ashry) 【アシュ】「はあぶぅっ!…っは、い、いいっ…犬、めす、牝犬、ですんんっぶっ!」 目の前の犬ペニスを吐き出し、クルトゥの望むであろう言葉を吐き。その次の瞬間には、ペニスを吐き出された事に不満を感じた犬がふたたび口内にペニスを突き入れて、腰をがくがくと揺らして言葉の自由を奪われて。
(minari_GM) そして、びゅるるうっっ、どびゅるるるるっっ、と子宮口をつつき、擦りあげていた鳳のペニスから、ねっとりとした白濁がアシュの子宮内へと注がれ始めます。
(minari_GM) 人間とは違う、大量で長い射精。アシュの中をパンパンに満たしながらも、それが治まる様子はなく。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んんんっっっ!?」 犬ペニスを銜えているために何も言えないものの、膣内に吐き出された精液が狭い膣内を埋め尽くし。それは狭い子宮口もこじ開け、子宮へとぶしゃぁ、と犬の子種汁をふきだしていって。人間ではありえない量を吐き出しながらも、収まる様子のないそれに、次第に気が遠くなり…
(M07_Ashry) 犬の射精によって絶頂を感じてしまいながら、気を喪ってしまって。
(minari_GM) いまだ止まらない犬の射精。その激感に流されるように、アシュの意識がやみに落ちていき・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 【クルトゥ】「ようやく目覚めたか。」響くクルトゥの声。
(minari_GM) それに導かれるように、アシュの意識はゆっくりと覚醒していきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う…ぁ…?」 悪夢から覚めたように、背中にじっとりと汗を感じつつ。普通に起き上がってOKです?
(minari_GM) 寝そべった体は少し痛く、体を起こしてみると自分がベンチに寝ていたことに気がつきます。
(minari_GM) おっけーですっ
(M07_Ashry) 服装なんかはどうなってるかしらっ
(M07_Ashry) 変身解除?
(minari_GM) 服装は変身した姿のままです。
(minari_GM) 先ほど破られたはずのそれは完全に復元しています。
(M07_Ashry) APある状態と同じ格好?武器はあるー?
(minari_GM) 武器だけはありません。服はAPがある状態ですね。
(minari_GM) アシュのそばには、一人の女性が立っています。
(minari_GM) 体のラインがくっきりとわかる服を着たとても色っぽい女性で、首には皮製の首輪をつけています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…これは一体、どういうことかな…?」 服装は元のままに戻り、さきほどあんなに浴びた精液の残滓はない様子で。 「学校のみんなは、どうしたの…っ?」 と、聴いたところでその女性に気づき。驚いて、後ずさりします。
(minari_GM) 【クルトゥ】「あの者たちは全員返した。ただ、記憶はそのままだがな。」脳裏に響く声。しかし、クルトゥの姿は見えません。
(minari_GM) 【クルトゥ】「さて。」言葉をつむぐクルトゥ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っ…」 本来記憶処理を頼むえんぜくん。だが、自分とシェルについているえんぜくんは、今もイギリスで他のヒロインを探しているために当分ここにはこれず。その事を悔やみながら、周囲を見渡し。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前はこれから我の家畜になるわけだが。そのためにはいくつかしてもらわねばならんことがある。」見回してみると、そこはなじみのある場所。家から少しいったところにある、大きな公園です。
(M07_Ashry) 【アシュ】「えっと…貴女も、一緒に逃げましょう!」 と、その色っぽい女性の手をつかみ、姿が見えないクルトゥから逃げようとします。
(minari_GM) すると女性はアシュの腕を逆につかみ。間接を決めるようにして、地面に引き倒してしまいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「うぁっ!?」 がし、っと引き倒されて困惑し。逃げようとするが、間接が完全に決まっているために振りほどけず、地面でもがいて。 「な、何をするんですかっ…!?」
(minari_GM) 【クルトゥ】「何をするも何も、そいつは我の家畜だ。家畜が主の命に逆らうと思うか?」くつくつと笑うクルトゥ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「そんなっ…!?」 と、その女性を改めて見ます…見覚えあります?
(minari_GM) 見覚えはありません。何だか変に色気をまとっている人です。
(M07_Ashry) むぅ…乱暴しようにも、腕きめられてるからなぁ。足をばたばたしてます。女の人にあててるつもりで。
(minari_GM) 【クルトゥ】「気は済んだか?ならばお前にしてもらうことをいう。」アシュの驚きは意にも介さず、クルトゥは言葉を続けます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「癖の悪い雌犬だ。」あきれたような嘆息。すると触手がぼこりと地面から飛び出し、アシュの足と手を拘束します。
(M07_Ashry) 【アシュ】「くぁぁっ…!?」 その触手に両手両足をとられ、地面に縫いとめられてしまいます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「話を聞く気になったか?」クルトゥからの問いかけ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…っ」 無言の抵抗をしてます。
(M07_Ashry) 耳はぴこぴこ動いて、話きこうとしてますが。
(minari_GM) 【クルトゥ】「そうか。」アシュのそんな様子を感じたのか、クルトゥが。
(minari_GM) 【クルトゥ】「シェリスティア、とか言ったか。」アシュの妹の名前を、唐突に出してきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「!?」 びくっと、その名前をきいて顔をあげます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「あの娘は実に従順そうだ。お前をしつけるよりは、あの娘を家畜としたほうが楽そうだな。」思案するようなクルトゥの声。それは本当にシェルを家畜にしようと考えているように聞こえます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「い、いや、やめて…!?お願い、シェルには手を出さないで!!」 必死な叫び声。ソレは今までに出したことがないほど切実で、生徒会の面々を助けるために出した声よりも必死。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ほう。ならば。」アシュの目の前に、一枚の紙が現れます。
(minari_GM) その紙には何か文字が書かれていますが、それが何とかいてあるか読むことが出来ません。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…な、何これ…」 見た事のない文字?で書かれた紙を見て、恐怖に怯えた声をだします。
(minari_GM) 【クルトゥ】「それに口付けをしろ。そうすれば、妹に手を出さないように、考えてやってもいい。」クルトゥはそういいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わ、わかった…ん…」 言われるまま、その書類に口付けし。それに何の意味があるかも考えず。 「これで、シェルに何もしないのね…?」
(minari_GM) 【クルトゥ】「…そうだな。」アシュのためらわないその姿勢に、少し面食らったのか、返答が少し遅れて。
(minari_GM) そして、書かれた文字がアシュの頭の中に流れ込んできます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「シェルには手をださない、って約束するなら、これくら…っ?」 つぶやいた言葉の途中で、文字が頭に流れこみ。
(minari_GM) 「私は犬牛として、母乳の味を増す努力をすることを誓います。
(minari_GM) そのために、毎日この瓶(500ml)が一杯になるまで精液を体に受けてミアスマを蓄え、その後にご主人様に母乳を提供することを誓います。」
(minari_GM) そして、アシュのそばに現れる小さな小瓶。
(M07_Ashry) 【アシュ】「なっ…!?そ、そんなこと、できるわけ…っ!?」 ビンを見て、頭に焼きついた文字を確認し。真っ赤になりながら、顔をふって。
(minari_GM) 【クルトゥ】「とはいっても、お前が結んだ契約だ。」じりじりと、契約書が黒い炎に包まれていきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「で、でも…っ」 顔を紅くしたままに、首横にふって。 「そんな恥さらしなこと、どうやって…だいたい、500mlとか、どれくらい集めればいいかワカラナイし…っ」
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前が体に浴びたもの、体内で受けたもの、飲んだものの量に応じて、こちらの瓶に同じだけの精液がたまっていく。そういうシステムだ。」
(minari_GM) 【クルトゥ】「わからないなら、そいつに聞くといい。」女性が小さくうなづいて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「うぇ…?」 触手に相変わらずしばられたまま、その女性を見上げて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「さて・・・。その格好だと、男を誘うのも大変だろう。」クルトゥがそういうと、アシュの服に変化が現れ始めます。
(minari_GM) スパッツのサイズが小さくなったかのように、ぴちぴちに張り詰め、布地もまるでビニール地のように薄くなり。
(minari_GM) 先ほどまであった下着の感触がなくなり、スパッツが直接肌に張り付いて。
(minari_GM) そして上着も布地が薄くなり、小さくなり。まるで真空パックされているかのように、胸が中央により、布が張り付き。
(minari_GM) 桜色の乳首、ぷっくりとした乳輪が透けて見えています。
(minari_GM) 首元には皮製の首輪。リードを通すわっかがついているシンプルなもの。
(minari_GM) 【クルトゥ】「あとは尻尾だな。」クルトゥの声に、女性が小さくうなづいて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「誘うのも…って…っ、な、や、やだ、何っ…!?」 聞こえてくるクルトゥの声に首をかしげていたトコロ、コスチュームが変形しはじめ。スパッツは薄く、肌に張り付き女性器の形を浮き彫りにしつつ、乳房は元から大きなものをより寄せあげて、さらに薄くなって肌を透かし。首輪まで首にまかれると、あわててしまって。
(minari_GM) アナルビーズのような小さな触手。根元に犬のようなふさふさした毛がついたそれを取り出します。
(minari_GM) そして女性が、アシュの腰に軽く膝を当て、動けなくすると。スパッツに小さな穴を開け、そこに触手を押し当て。
(M07_Ashry) 【アシュ】「な、何、やだやめ、何それっ…!?」 尻尾、という言葉に意味を少し理解しつつ。女性の指と、簡単に破けるスパッツに恐怖しながら、尻穴にあたる触手を感じて尻穴を締めて防御しようと。
(minari_GM) ねっとりとした粘液をまとったそれは、力を入れたアシュのお尻の谷間に苦もなく割り入り、蕾を探し出して。
(minari_GM) 蕾を押し広げながら、勢いよく根元まで入ってしまいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひきゅあぁっっ!?」 ぞぶっ、と尻穴に突き刺さった、指より太いソレに悲鳴を響かせ。
(M07_Ashry) じわり、と牝穴のある場所のスパッツが、内側からの粘液に濡れはじめて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「くく。雌犬らしくなったではないか。」腸内にみっちりと広がった触手は、側面にある吸盤で腸壁に吸い付き、抜けないように自身を固定して。
(minari_GM) その姿を見たクルトゥは、小さく楽しそうな声をアシュへと届けます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふあ、ああ、あぅ…」 尻穴から生える尻尾を、体の振動で震わせつつ。
(minari_GM) 【クルトゥ】「それでは、後は任せる。」クルトゥの声に女性は小さく一礼し、アシュの首輪にリードをつけます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っくぅ…!」 触手の違和感を感じたままに、首輪につけられたリードを持つ女性を見て。これからどうなるのか、恐怖と困惑の混ざった視線をなげつけ。
(minari_GM) 「それじゃあ、行きましょう。」女性はアシュの視線など気にした様子もなく、すたすたと歩き始めます。
(M07_Ashry) あ
(M07_Ashry) 触手(手足拘束)は外れてる?
(minari_GM) はい。クルトゥの声が響いたあと、手と足の拘束は解かれます。
(minari_GM) 楽に歩くことが出来ますよ
(M07_Ashry) 【アシュ】「っく、あっっ…!」 首輪をひっぱられ、あわてて立ち上がり。こうなると逃げることもできないため、尻尾の違和感を感じたまま彼女の後ろをついて歩く。
(minari_GM) 「あなた。何をしてるの?」後ろについてくるアシュをみて、眉をひそめて。
(minari_GM) 「あなたは犬なんだから、四つんばい。」当たり前のことのように、そういいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「なっ…!?わ、私は人間よっ…!?」 わずかに透ける乳首を両手で隠しながら、その女性の言葉に反論し。
(minari_GM) 「そう。そう思うのは勝手だけど・・・。」女性はわずかに言葉を切り。
(minari_GM) 「クルトゥ様が、どう思われるかしらね?」暗に契約のことを含ませながら。
(minari_GM) 「あなたやあなたの妹がどうなろうと、私には関係ないことだけど。」少しだけ、女性は歩を進め。
(minari_GM) 「いくの?いかないの?」そうたずねてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ううっ…!?」 もし、ここで彼女に逆らえば…。頭にちらつくのは、妹がこのような目にあう姿で。唇を噛みつつ、彼女の言うままに四つんばいになって。 「あ、あるくの、早すぎっ…!」 あわて、そのまま四つんばいでぺたぺたとついていく。
(minari_GM) 美女が、美少女を犬のように従えて歩く。それはどこかおかしな光景で。
(minari_GM) そして、どこか人目を引く光景でもあり。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っ…っく…」 尻尾をはやしたまま、もともとの犬耳をゆらし。犬のように、彼女のあとをついて『散歩』して。
(minari_GM) 四つんばいで歩くたびに、その振動でアナルの触手が腸壁を擦り上げ。それにあわせて、尻尾がふりふりと揺れる。
(minari_GM) そうやって深夜の『散歩』をするアシュの耳に、足音が聞こえてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん、ぁあぅ、っふく…っ…!」 喘ぎをかみ殺しつつ、尻尾から与えられる刺激に身もだえし。そして、犬耳から聞こえる足音に、耳がぴくぴく震えて過剰に反応をしめし。
(minari_GM) その後ろから聞こえてくる足音は、次第に増えていき。振り返ったアシュは、驚愕で顔を引きつらせることでしょう。
(minari_GM) そこにいるのは、無数の浮浪者たち。
(minari_GM) アシュから、女性から発散される牝の臭いに引かれているかのように、ぞろぞろと。二人の後をついてきています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひ…ぃっっ!?」 群れるように居る、普段では付き合うことのない男性の群に怯えた声をだし。そのせいで、動きが固まり、立ち止まってしまい。
(minari_GM) 「たちどまらない。」立ち止まったアシュを促すように、強くリードが引かれて。思わず息が詰まってしまいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「かふっ…!」 リードをひかれると、そのまま首輪がひっぱられ。喉をしめられる感触に眉をよせつつ。あわてて女性についていきます。四つんばいになっているためスカートの意味はなく。以前まではちゃんと隠していたスパッツも、頼りなく、後ろからどう見えるか不安でいて。
(minari_GM) アシュの豊かな胸や引き締まった腰、大きなお尻に視線が集中しているのは、後ろを見なくても感じられるほどで。尻尾が左右に揺れるたびに、浮浪者たちから小さな声が漏れ。
(minari_GM) そんな視線を意に介した様子もなく歩を進める女性は、公園の中央になる休憩スペースへと近寄っていきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふ、っくうう…ど、何処に、いくの…っ」 首輪とリードに操られ、女性の後ろを犬のように歩きつつ。声をかけて。その声は背後からの声を掻き消そうと、少し大きめに出ており。
(minari_GM) 「着いた。」言葉短くそういうと、街灯の一つにアシュのリードを巻きます。それは女性が明らかに、アシュを犬だと思ってることがわかり。
(minari_GM) 女性はそこにあるテーブルの一つに腰をかけると、浮浪者たちに向かって大きく足を広げて見せます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「え…っ?」 街灯の根元付近、犬を縛り付けておくにはちょうどいいその位置にリードの先を固定されてしまい。おもわず、手でリードを外そうとしながら、その女性を見て。
(minari_GM) アシュにもその様子が見えますが…下着すらはいてない女性の牝肉を、浮浪者たちは食い入るように見つめ。
(minari_GM) 「さあ、私の雌穴を食べたい人は誰かな?」女性のアシュでさえどきりとするほどの妖艶な笑みを浮浪者に向けて。
(minari_GM) そのすぐあとには、浮浪者たちが女性へと殺到していきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひっ」 首輪を外せないことだけは理解して、諦めていたところ…女性が足をひろげ、露出するのをみて。顔をそめつつ、自分の穴に注がれる視線から逃れるように、その場所にぺたん、と座って。
(minari_GM) ぺたんと放心したように座り込むアシュ。その耳には女性の嬌声と、じゅぷじゅぷっ、という淫らな音。浮浪者に囲まれているせいで女性の姿はもう見えず、アシュをみていた浮浪者たちもそちらに向かっていっています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「な、何をっ…!?」 浮浪者にたかられていく姿をみて、顔をそらし。街灯に背中を預け、目と耳をふさいで。
(M07_Ashry) 【アシュ】「い、いや、こないでっ…!」 弓がないために魔法をつかえず、ただ両手をふりまわし。そのせいで耳をふさげないために、耳から聞こえる粘液の音と喘ぎ声に、脳を侵されていき。
(minari_GM) 【クルトゥ】「いいのか?精液を集められんぞ?」クルトゥの声が響き渡ります。
(minari_GM) 【クルトゥ】「日にちが変わるまで、もうそんなに時間はない。もし、瓶一杯にためられない場合は…。」そこで言葉を切るクルトゥ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ためられない、場合、は…?」 その声に、返事をかえして。抵抗によってか、浮浪者は近寄ってこないために少し安心して。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前と妹の二人がかりなら、ノルマくらいはすぐに果たせるだろう。」無情なことをアシュに伝えます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「だ、だめっ!?」 クルトゥの言葉に、その場で大きく叫んでしまって。それが浮浪者の気をひくかどうかは、わからないが。
(minari_GM) 【クルトゥ】「だめ?知らんな。できないのなら、できるようにするまでだ。」アシュの言葉に耳を貸した様子もなく。ただただ女性と浮浪者たちの嬌声だけが、周囲に響き渡ります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、ぁぁ…!」 頭に浮かぶのは、隣の浮浪者に囲まれた女性がシェルだった場合の未来。そんなことは想像しただけで背筋が振るえ、涙が浮かび。 「お…あ、あのっ…!」 と、相伴に預かれず、不満そうにしている男たちに声をかけた。
(minari_GM) 「ん?なんだあんた?」「俺たちはあっちのねえちゃんとするので忙しいんだ。邪魔するな。」魅力的な美少女にも興味を示した様子がなく。
(minari_GM) 【クルトゥ】「そんな声であいつらがやる気になるものか。少しは誘惑したらどうだ。」クルトゥからの声が響きます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、ぁぅ…っ」 まったく興味をひらかない男たちをみて、羞恥に震えたままにふたたび四つんばいになり。地面に上半身をふせたまま、尻をあげて男たちに尻尾の生えた尻を見せて。 「あ、あのっ…!い、いぬ、犬を、犯す、趣味、ありません、かっ…!」
(minari_GM) 【クルトゥ】「やれやれ。そこからしつける必要があるようだな。」クルトゥは嘆息して。
(M07_Ashry) じわり、と隣から聞こえる嬌声で再び濡れて、内側から染みを広げている穴を見せつけながら。
(minari_GM) 【クルトゥ】「そこでオナニーでもしてみたらどうだ。いやらしく腰を振って。学校でもしていたようにな。」アドバイスをしながらも羞恥をあおり。
(minari_GM) 【クルトゥ】「雌穴を思い切りかき回して、腰を淫らに振って見せて。喘ぐ姿をあの者たちに見せてやるといい。」
(M07_Ashry) 【アシュ】「!?!?」 再び告げられたその言葉。涙を浮かべつつ、こくり、と頷いて。 「あの、い、今から、オナニー…し、します…っ、見てて、ください…っ」 クルトゥの言葉をききながら頷き。四つんばいのまま、股の間から手を伸ばし。男たちの目の前で、スパッツごしに自分の穴をなで始め。
(M07_Ashry) だが、さすがに穴をかき回すほどの自慰行為は一人ではないため行えず。ただ、割れ目を中指でしゅっしゅっとこすり付けていくだけのオナニーで。
(minari_GM) 【クルトゥ】「学校でした時には、そんなものではなかっただろう。もっと激しくしたらどうだ?」楽しげなその声。浮浪者の幾人かがアシュへと顔を向けますが、やはり女性の方が気になるようです。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。」クルトゥは少し考え込みますが。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん、んうっ…!」 それでも男たちの気を惹けない。悔しさに涙を浮かべつつ、クルトゥの言葉に頷いて。びり、と音を立てて自分のスパッツを破き、牝穴を露出させて…
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふ、ぅっ…っは、あ、んん、ああっ!」 じゅぶ、と音をたてて自分の中指が自分の穴へと埋まります。そしてそれは蜜を纏いながら穴から抜けでて… 「ふはふ、っひ、っふ、んんくっ!」 じゅぷ、じゅぼ、と卑猥な音をたてて自分の穴をかき回していきます。
(M07_Ashry) 男たちには見えないように顔を街灯に押し付け、涙を流しつつ。湧き上がる快楽と快感を否定しようとしながら、穴をヒクつかせてオナニーに没頭していって。
(minari_GM) ごくっ・・・・。喉を鳴らす小さな音。浮浪者の幾人かが、乱れる美少女の姿にふらふらと近寄ってきて。かき混ぜると、先ほど注がれた犬の精液がこぽぉっと漏れ出てきます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「そら、何人か寄ってきたぞ。あとはいやらしく誘ってやれば、お前にも群がってくるだろう。」クルトゥからのアドバイス。食い入るように雌穴を見つめる浮浪者たち。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふ、はっふ…ぅっ!」 背筋を駆け上る快感を受けながら、涙を堪え。男たちが迫ってくるのを感じながら、そこからこぼれてきた精液を書き出し、かき出しながらオナニーを続け。 「い、っぁぅ、あ、ゆ、指じゃ、足りない、よぉっ…!」 と、直接ではないものの、指以外がほしい、と尻尾を揺らしながら懇願してみせた。
(minari_GM) 【クルトゥ】「男のちんぽがほしくて仕方がない、この雌犬のおまんこを、どなたでもいいですから、思い切り犯してください。そういってみるといい。」アシュが思いつかないような、卑猥な言葉をその頭に伝え。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふ、は、へ…っ…?」 ささやかれた言葉、ちんぽ、だけなら意味がわかるが、おまんこ、という言葉に聞き覚えはなく…ゆえに。ためらいもなく。 「お、男のちんぽが、ほしくて、仕方がない、雌犬おまんこを、思い切り、犯してほしいんですっ…!」 と、叫んでしまって。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。」満足そうな声。そして。
(minari_GM) 【クルトゥ】「みなさんも、犯されたくて仕方ない淫乱ヒロインの私を見たら、どなたでもいいので精液をお恵みください。ともいってみろ。」と、言葉を続けて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う、ううううっっ…!」 いまだ男の来る気配はなく。時間は過ぎ、自分の穴から沸き立つ音も粘性がましつつ。続く言葉には意味が理解できるために、口はゆっくりと開き。 「…み、みなさん…わ、私、犯されたくて、仕方ない、淫乱ヒロインなので…っっ…!誰でもいいです、精液、お恵みくださいっっ…!」 顔を真っ赤にしたまま、男たちに涙でうるんだ瞳をみせつつ。オナニー続行したままに叫んで。
(minari_GM) 【クルトゥ】「くくく・・・。」くぐもるような小さな笑い声。
(minari_GM) 【クルトゥ】「くくくく・・・ははははははははっっ!!」次第に大きくなる笑い声。次の瞬間、夜空に無数の四角い光の板が現れます。
(minari_GM) それは小さなスクリーンのようで、テレビの前に座っている男性たちの姿のようです。
(minari_GM) そして・・・。
(minari_GM) 「っふ、はっふ…ぅっ!」 背筋を駆け上る快感を受けながら、涙を堪え。男たちが迫ってくるのを感じながら、そこからこぼれてきた精液を書き出し、かき出しながらオナニーを続け。 「い、っぁぅ、あ、ゆ、指じゃ、足りない、よぉっ…!」
(minari_GM) 「お、男のちんぽが、ほしくて、仕方がない、雌犬おまんこを、思い切り、犯してほしいんですっ…!」
(minari_GM) 「…み、みなさん…わ、私、犯されたくて、仕方ない、淫乱ヒロインなので…っっ…!誰でもいいです、精液、お恵みくださいっっ…!」 
(minari_GM) すべてのスクリーンから、何人ものアシュの声が、同時に響き渡ります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「え、あっ、なっ!?」 思わず指の動きもとまり、連続して響く自分の声に、顔を真っ赤に染めて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「い、今の、何っ!?」
(minari_GM) 【クルトゥ】「なに、毎日精液を集めるのも大変だろう。だから、主人からの家畜への愛情だ。」クルトゥはそういって。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前の先ほどの懇願を、全国全てのテレビに流してやっただけだ。これで精液をもらう相手を選ばなくてもいいだろう?感謝するのだな。」残酷な事実を告げます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「えっっ…!?だ、だってそんな、今の、時間っ…!?」 と、そこで時計を探してきょろきょろと。
(minari_GM) 時計は周囲に見つけることは出来ませんが…。そのスクリーンからの映像は、とてもリアルで。
(minari_GM) 事実を告げている・・・ように感じます。
(M07_Ashry) まだコンナ時間だと
(M07_Ashry) ぱぱままどころか家族でも見てそうだ…!
(minari_GM) そして・・・アシュの体に落ちる影。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ、あぅ、あぅぅぅっっ…!?」 せめて、さっきの映像をシェルにだけは見られていない事を祈りつつ… 「あ、あの、だから…精液、恵んで、くれません、かっ…?」 と、浮浪者に声をかけ。
(minari_GM) 先ほどまでは女性に群がっていた浮浪者たちが…。アシュの周りを取り囲んでいます。
(minari_GM) むき出しになった股間はひどい臭いを漂わせており。アシュの鼻にもその悪臭が届いています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「え、あっ」 指だけはオナニーを続けつつ、ぐっしょりと股の間をぬらしており。その事態に気づくのが遅れて… 「んんっ!?」 酷い匂いのソレから、目をそらしながらオナニーを中断する。
(minari_GM) 顔の前に突き出される、無数のペニス。それは頬にすらつきそうな距離で。
(minari_GM) 粘つくようなぎらぎらした目で、アシュの牝肉、乳房を見つめています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅ、ぁっ…」 仰向けになり、薄い布地で覆われ乳首が透けた胸元もさらし、先ほど触手に縛られていたように、足をM字に開いて自分から破いたスパッツの奥の穴をみせ。羞恥に顔をそめつつも、迫る男から逃げないようにして… 「す、好きにして、ください…私、精液、ほしいですっ…」 と、ねだった。
(minari_GM) 「俺が先だっ!!」「いや、俺だっ!!」競ういあうようにアシュの顔にこすり付けられるペニス。剥がれ落ちる恥垢がアシュのすべすべの頬に塗りこめられ、口を無理やり割って、がちがちになったペニスが押し込まれます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んんっぶっっ!?」 顔に殺到する不潔なペニス。口にねじ込まれたものの味は犬以上に酷く、それを吐き出そうとして…その動きは舌で男を嘗め回すことになり、その恥垢を舌で綺麗にしていく動きとなって。両手で押さえるその動きも、雌蜜で濡れた指による手コキとなって男を刺激してしまう。
(minari_GM) アシュの舌でペニスが擦れるたびに、形容しがたい味がアシュに伝わり、むせ返るような牡の臭いで頭が満たされていき。
(minari_GM) 男は自分で腰を動かし、アシュの口でペニス掃除をしていきます。
(minari_GM) 「くぁっ!!もうでちまう!!」「うっ、こっちもだ!!」アシュの手に握られていたペニスが大きく膨らみ、まるでゼリーのように粘っこい、黄ばんだ精液でアシュの顔を汚していき。
(minari_GM) アシュの口を犯していた男も、陰毛が顔に当たるほどアシュに腰を押し付けて、喉奥にこってりとした白濁を流し込んでいきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んんんぶうううっっ!?んふ、んっぐぅ、んんぅぅ!!」 臭い、まずい、苦い、そんないくつもの考えが頭をかき回すが、吐き出そうとしてもペニスは口内を無尽に暴れ周り、ただ口の中を男の味だけにされていって。 「っっ!!」 びちゃ、ばちゃっ、とまるでスライムのようなものを浴びせられたような音とともに、体中にこってりとした精液をあびせられ、先ほどのような卑猥精液化粧を施されていく。
(minari_GM) そして群がる男たちは、射精をした男を押しのけると、再びアシュの口に、手にペニスを擦りつけ。そして、男の一人がアシュの背中を押し、四つんばいにさせると。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んんんんぅぅぅっっ!!」 喉の奥に吐き出されたその精を、吐き出そうとするがペニスに口中を占拠されているためにその行為も行えず。えづいた結果、鼻からも黄ばんだ精液をこぼしつつ喉を鳴らして男の精液を飲み込んでいき。力なく揺れる舌で精を吐き出した男のペニスを舐めつつ、M字に開いた股の間では発情蜜がごぽり、とこぼれ。
(minari_GM) いきり立ったペニスで、いきなり奥まで貫いてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んぶぶぅぅっっ!?!?」 ペニスのおかわりを与えられ、濁った意識で再び口と手で男たちを刺激しつつ。揺れた乳房の谷間を見せて、男たちに新たな性欲処理穴をしめしながら、口と両手、そして雌穴にペニスをうけとめつつ、尻尾をゆらし。
(minari_GM) 「へへっ、こいつはあたりだな!!こんな美人が痴女とはなっ!!」アシュの膣内に恥垢を塗りつけながら、カリでアシュの中を押し広げ、擦りあげて犯し続ける男。
(minari_GM) そのアシュの快感を感じ取ったのか、お尻に入った触手が活発に動き始めます。
(M07_Ashry) 男から精液を搾り取るためだけの膣穴の中身はヒダと節が多く、犬に犯されたと思えぬほどに狭く男のペニスに密着し、無数の舌で舐められるような刺激を与えながら、極上の娼婦穴の感覚を男に与えていって。
(minari_GM) その体を伸ばし、腸壁を擦りあげ、吸い付き。そしてまた縮む時に襞の一本一本を磨り潰すように刺激していく。
(M07_Ashry) 穴だけで万単位の金を取れそうな未成熟なその穴は、今夜は男たちに無料で開放され。その分だけ頑張るように、男のペニスを膣肉が掃除していって。
(minari_GM) 「っく、でるぞっ!!」男の動きが激しくなり、子宮口をごつごつと小刻みにつつき上げるような動きになり、信じられないほどの心地よさを与えてくる蜜壷を、さらに開発しようとするかのように。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひああぅ!っふ、んんっふ、んぐ、んんぅぅっ!!」 口内のペニスを舐めながら、尻と膣の両穴からの刺激に喘ぎ。お陰で口内で音が反響して、男のペニスにまた新しい刺激をあたえる。
(minari_GM) どびゅるるっ、ぶびゅるるるるっっ!!再び吐き出される白濁。アシュの膣内で交じり合う、犬と人間の精液。その熱さをアシュに伝えながら、ペニスは何度も激しく痙攣し。
(minari_GM) おなかの中にも、どろどろとした精液が何度も吐き出され、息を吐くだけでその濃厚な臭いが鼻に流れ込み、アシュの頭まで犯してきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んー!!ん、んんぅぅっっーーー!!」 中に出された。それも、人間の精を。どれもこれも、初めてはいとしい人に捧げようと思っていたそれらが、今夜だけで全て奪われていき。中出し絶頂にまで達し、膣に入ったペニスを根元から絞りあげて全ての精液を搾り出すうごきまでみせながら、涙をこぼし。
(minari_GM) 「うくっ・・・こいつ、すげえぜ・・・!!」「か、かわれっ!!」射精の余韻に浸る男は別の男に突き飛ばされ。勢いよくアシュの膣内から、肉棒が引き抜かれます。そしてその精液で汚れた穴に、またすぐさま肉棒が突き入れられ・・・。
(minari_GM) 延々と繰り返される輪姦…。アシュは無意識に精液を搾り取り、何度も絶頂に引きずり上げられ・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 「おきて。」響く女性の声。
(minari_GM) ゆさゆさと揺られる肩の動きで、アシュは目を覚まします。
(minari_GM) 目を開けると、そこには体中精液でどろどろの女性の姿。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う…ぁ…」 どろり、と精液で全身をコーティングされたまま、目を開き。
(minari_GM) 「終わった。」女性はそういって、持っている時計を差し出します。
(minari_GM) 時間はちょうど12時。
(minari_GM) 瓶にたまった精液は・・・。
(minari_GM) 1d100をどぞーw
(M07_Ashry) 1d100
(kuda-dice) アシュリィ -> 1D100 = [81] = 81
(M07_Ashry) とりゃ!
(minari_GM) 瓶からあふれかえっている精液。
(minari_GM) それを見た女性は、満足そうにうなづきます。
(minari_GM) 「これは、クルトゥさまに献上する。」そういった瞬間、瓶の中身が空になります。
(minari_GM) そして空の瓶を、アシュの手に握らせて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「これで…いいんでしょ…」 絶望にも飽きたように、そっけなく言いつつ。涙をうかべ、心は悔しさに砕けており。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う…?」 握らされたビンを見て、首をかしげ。
(minari_GM) 【クルトゥ】「今日はご苦労。明日からもしっかりがんばることだ。」クルトゥの声が頭に響き渡ります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…っ」 確かに、契約は『毎日』となっていた。でも、こんなことを毎日も続けるなんて…そう思っても、妹をたてに取られることはわかっているため、唇をかみながら、頷いて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「では、後でな。」そういうと、クルトゥの声が聞こえなくなり。
(minari_GM) 「ごくろうさま。はい、これ。」女性がアシュに、ぬれたタオルを渡してきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ、ありがと…っ」 思わず、手渡された行為に照れながら、それで自分の顔をぬぐい。
(minari_GM) 「それじゃ、雌犬としてがんばってね。」ざっと自分の精液をぬぐうと、女性はそのまま立ち去っていきます。
(M07_Ashry) あ
(M07_Ashry) リードとかどうなってますかね
(minari_GM) リードはついたままですので、自分ではずせます。
(M07_Ashry) じゃあ、タオルで顔とかぬぐってからリードを外して、精液まみれになったタオルを…捨てようとしたけど、借り物な気がするので捨てきれず、胸元に抱いたまま…
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ようやく家に帰り着いたアシュ。何だか、すごく長い時間家を空けていた気がします。
(M07_Ashry) では、自宅のベランダについたところで変身を解除します。
(minari_GM) はい。変身解除をしたアシュ。そのまま家の中に入っていきます。
(minari_GM) ・・・妙に犬の吼え声がするのは、気になりますが。
(M07_Ashry) ぼろぼろになったTシャツとやぶけたスパッツ、靴下はそのままだけれど、全身は精液まみれなので少し部屋にはいるのためらいながら、まっすぐにお風呂にむかいます。
(M07_Ashry) じゃあ、それには少しおびえて、びくっとしてます。
(M07_Ashry) あ
(M07_Ashry) 尻尾ってどうなったのかしら
(minari_GM) 変身を解除すると同時に、尻尾も消えてしまいます。
(M07_Ashry) よかったよかった
(M07_Ashry) ちょっとお尻がむずむずするけど
(minari_GM) ですw
(M07_Ashry) あおう
(M07_Ashry) お風呂はいって綺麗にしてていいですかね
(minari_GM) おっけーですっ
(M07_Ashry) じゃあ、綺麗にしたあと、着替えて、精液まみれの衣類はビニールに包んでゴミ箱にいれて
(M07_Ashry) 居間で少し落ち込みながら妹まってます。
(minari_GM) そうしていると…。そこに、シェルが帰ってきます。
(minari_GM) アシュを見たとたんに泣き出したり、いろいろ大変でしたが…。シェルもようやく落ち着いて。
(minari_GM) 【シェル】「お姉ちゃん・・んと、えと・・・。今日、一緒に寝て・・・いい・・・?」おずおずと聞いてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「よしよし」 にっこり笑顔をみせながらシェルを抱きしめて。 「え、あー…わ、私、臭くないかな…?」 と、聴いてみます。どうしても一緒がいいなら一緒に寝ますが、どうも別のベッドで寝るつもりだったらしく、普段使わない客間のベッドの準備がおわっていて。
(minari_GM) 【シェル】「そんなことないもんっ、おねえちゃん、いいにおい・・・。」アシュの胸に顔をうずめて、幸せそうにすりすりしています。
(minari_GM) 【シェル】「おねえちゃん、はやくはやく~。」にぱっと笑ってベッドをてしてしと叩くシェル。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…じゃあ、今日は、特別ね」 と、今度からは別に寝よう、と考えながらシェルを抱きしめ。シェルがベッドにいくと、少し笑みを浮かべながらベッドにはいって。
(minari_GM) 【シェル】「おやすみなさい、おねえちゃん・・・。」きゅっとアシュに抱きついて、頬を軽く摺り寄せて…。シェルはすぐに寝息を立て始めます。
(M07_Ashry) じゃあそれをみて
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん、シェルお休み…」 そのおでこにちゅ、と軽くキスをしてから自分も布団をかぶり、眠りにつきます。
(minari_GM) そして、アシュの長かった一日は終わりをつげ、ようやく安息が・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 得られなかった。
(minari_GM) 股間がむずむずとする感触、それはどこか甘美な快楽を伴っていて。
(minari_GM) 牝肉をなで上げられる感触。穴をくすぐられる感触。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅ…んん…」 存分に1日で開発されてしまった牝穴が疼き、熱を帯び。シェルに背中をむけながら、ベッドの中で自分の下着の中に手を入れてみて。
(minari_GM) そうしようとした体は、動かすことが出来ず。
(minari_GM) ぎゅぃぃぃっっ、とクリトリスが強く締め上げられる激感が、アシュの体を駆け抜けます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っっっっ!?」 脳をつきさす、痛いほどの快感。思わず鳴いてしまいそうになるが、隣で寝ているシェルのこともあり、全力でその声を抑える。
(M07_Ashry) 意識は完全に覚醒しているものの、体が指一本うごかすことができず。ただ、快感だけを感じて不安におびえて周囲に目をくばって。
(minari_GM) ゆっくりと目を開けると、そこは・・・自分の部屋ではないことに気がつきます。
(minari_GM) 横にいたはずのシェルの姿はなく。
(minari_GM) 目に映るのは、赤黒い肉壁と、そこから生えている触手のみ。
(minari_GM) 自分の姿を見下ろすと、両肘両膝まで肉壁に飲み込まれ、指の一本一本、手や足のあらゆるところを細長い何か無数に這いずり回り、まるで舐めしゃぶっているかのような快感を伝えてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「えっ、ぁ、あぁっ!?っや、な、何これっ…っひあぁっっ!?」 シェルがいないという安心からか、もう喉からは快楽の喘ぎが漏れてしまいつつ。現実にありえない、その風景に混乱しながら、両手両足から与えられる快感に震えてもがき。
(minari_GM) そして股間のところは小さな台のようになっており、生暖かい肉の感触と、牝肉を這いずり回り、クリトリスを擦り上げる触手の存在に気づきます。
(minari_GM) そして、快感に喘ぐアシュに。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ようやく目が覚めたか。」クルトゥの声が聞こえてきます。
(minari_GM) そこにいるのは、竜頭の魔族の姿。その手には二つの触手を握っています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っは、はふう、っひ、あ、っひあぁっ…!?んああ、く、クル、トゥ…っ!?」 聞き覚えのある声に確認をとりつつ、延々あたえられる快感に、開発された体は一歩ずつ高みへと上っていき。
(minari_GM) 【クルトゥ】「主を呼び捨てか…。まあいい、おいおい調教していってやろう。」歩み寄るクルトゥ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ある、っじなんて、認めてない…もんんっ…!」 下半身の両方の穴を触手に弄られ、浅いトコロまで何度も挿入されてしまいつつ。蜜をこぼしながら、その魔族を睨み。
(minari_GM) 【クルトゥ】「強情なやつだ。」指を鳴らすクルトゥ。すると2本の触手がしゅるしゅると伸びてきて…。アシュの豊かな胸の根元に巻きつき。
(minari_GM) ずんっっ!!今日何度も感じた感触。2本の触手が、アシュの牝穴を、アナルをいきなり貫いてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぁぁんんっっ!!」 背中をびくんっ!とそらし、乳房を盛大にふりまわしながらその貫通で絶頂に届いてしまい。まだ、潮を吹くほどは調教されていないものの、こってりとした発情蜜が穴からこぼれて触手を濡らし
(minari_GM) アシュの牝穴深く入った触手は、子宮口をくりゅくりゅとほじり、激しい快感を伝えてきて。蕾を貫いた触手は、中で自在に動き、腸壁を押し広げ、擦りあげます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「まあいい。今日の仕上げだ。」そういうと、触手をアシュの胸の前に持っていき。
(minari_GM) そうすると、その触手は形を変え、先端がまるで吸盤のようになります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひきゃあっ!!っひ、っきひ、あふ、んひ、ああふうああっっ!」 つい昨日まで処女だった穴は、主人を裏切り触手を受け止めて擦り上げ、ただ快感だけを与えてきて。同じように腸からも濃密な快感を送りつけられ、快楽に喘ぎ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「なに、これ、ああぅあああああっ!!」 びちゃり、と両方の乳房に張り付いた触手に、再び背中をそらして喘ぎ。まるでその姿は、完全に魔族の玩具のようで。
(minari_GM) 【クルトゥ】「これはお前の乳を搾るための触手だ。」乳首に吸い付いた触手は、細かな繊毛で乳輪をこすりあげながら。ゆっくりと吸引を始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「うそ、お乳なんて、出るはず、なぃ、ぃぃっっ…!!」 下半身からの快感に喘ぎながら、乳房全体を触手にのまれ。乳輪を擦られながらの吸引に、涎をたらしながら身をよじって。
(minari_GM) ぎゅぷっ、にゅぷっ、と触手が蠢くたびに、アシュの胸はいやらしく引っ張られ。乳房の根元に巻かれた触手が、ぎりりりりっ、と痛いほど締め付けてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】(嫌!痛いのに、魔族にされてるのに、何でこんなに…っ!) 何でこんな気持ちいいのか、と悔しがりながら口からただ喘ぎ声だけを漏らし。胸からの痛い刺激にも胸をゆらしながら…
(minari_GM) 【クルトゥ】「出る。そういう契約を結んだのだからな。」自信たっぷりに言うクルトゥ。すると、アシュの乳輪の周りに、小さな赤い紋様が浮かんできて。
(minari_GM) そのとたん、ずぐんっ、と乳房が熱くうずきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぐっ!?」 まるで子宮に精液を直接そそがれた時のような溶ける熱さが両方の乳房にやどり。恐る恐る、その乳房と、そこを覆う触手を見つめて。
(minari_GM) 吸引する触手から細い触手がのび、乳首の先端をこしょこしょとこすり、切れ目に粘液を塗りつけながら、軽いピストンをはじめ。
(minari_GM) 次第に張ってくる乳房には、何かがたまってくるような、そんな感触が宿りだし。
(minari_GM) その間も、牝肉を、アナルを犯している触手の動きは止まることなく、柔らかく曲がるそれは、男性のものとも、犬のものとも違う快感をアシュに刻み始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひ、っひぃあ!っひうあ、っひふ、っひえあああっっ!?」 乳首を、犯されている。そんな事実に目を覆いたくなるも、両手は今も壁の中で触手に嬲られており。そんな中、乳房に溜まる何かを感じて… 「う、嘘…や、やだ、うそ、やめて…っ!?」 乳首に突き刺さる細い触手がピストンしているそこから、何かが噴出する予感に身を震わせ、叫び。
(minari_GM) 乳首を犯している触手。それとは違う触手が乳首に巻きつき、きりりりりっ、と強く締め付け。
(minari_GM) そして、激しい吸引を始める搾乳触手。まるでポンプで吸い出しているかのように、乳肉は淫らに形を変えていき。
(minari_GM) 締め上げられてくびりだされたアシュの砲弾のような乳房は、鏡餅のようにへしゃげたり。思い切り引き伸ばされたり。牛のように搾られているさまが、アシュの目に映ります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っはひあああ!!??っや、おねが、も、やめ、あ、んんっっ!?」 複雑な動きを見せる触手肉棒により、尻穴と膣肉を肉棒調教されてしまい。豊かな乳房にも触手がうごめき、巻きついて痛みと快感を与えてくるように、まきつき、絞り、先端の小さな穴を犯されて、泣き叫び。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お願い?お願いとは何だ?」乳肉を搾る動きはどんどん早くなり。まるで中で母乳を攪拌しているかのように感じられて。
(minari_GM) 激しくたわむ胸。それにあわせるかのように、両穴を抉り、擦りあげる触手。アシュの性感を思い切り引き出しながら、陵辱は繰り返されて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「も、もう、やめっ…!」 やめて、違う。そうじゃない。何か、それはお願いすることとは違う気がして。触手に乳房をもてあそばれつつ、満たせない欲求。それは… 「我慢、できないぃっっ!!お乳、出させて、くださ、いっっ!!」 そう。出せない事がつらい。そう脳は考えて、そんなおねだりをしてみせて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「くく。いいだろう。」乳首を締め上げる触手の拘束が解かれて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「しっかりイくところを報告するのだ。」搾乳触手の動きは最大限になり。乳肉を思い切り押しつぶした後、限界まで引っ張りあげる。その動作を何度も早く、繰り返して。
(minari_GM) アシュの母乳を吸いだそうと激しく動き。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひ、ぁぁ、ぁ、ああぁあっっ!!!」 せき止める縛りが消えて、さらにしごき、搾り取る動きが付け加えられ。ぎゅう、とその先端から搾り出す刺激に、心が折れて。 「イ、イきます、イく、あ、ああああっ!!イクイク、イくぅぅぅぅぅっっっ!!!」
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふふふ。もっともっとイくといい・・・。母乳を搾られるのが癖になるくらい、な。」アシュの母乳を激しく吸い上げ、それと同時に細い触手が乳首を軽く擦りあげて。
(minari_GM) そして触手は子宮口を擦りあげ、激しい快感を引き出しながら、腸内の触手も淫らにくねり。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っひあああ、っひ。はぁっっうううう!!!」 ぼびゅ、びゅるうるううううっ、と、激しい音を立てながら乳房の先からは真っ白で甘い母乳が吸いだされ。段階的に何度も達しつつ、目を濁らせ。どこか笑顔に似たような表情をうかべながら、何度も何度もイクイクとつぶやき、腰をふり、胸をゆすって。
(minari_GM) 今与えられている快感が、射乳の快感である、と頭に錯覚させるかのように。絞り上げるタイミングで、何度も両穴を押し広げ、犯して。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぁああっっ!!しゃ、にゅ、お乳、すごい、ぃぃっっ!!」 子宮を押し上げられ、直腸を掘られるたびに絞られる母乳。その刺激は、もう母乳が出ることは快感である、と脳が覚えこみ…
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふふ、いい家畜…いや、ペットになりそうだな。」大きなごつい手からは考えられない、繊細な動きでアシュの髪をなで。それがごほうびであるかのように。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ…♪」 頭をなでられ。その優しさに純粋な笑顔を見せつつ。ただ、乳房から新鮮な、母乳を絞られ…
(minari_GM) そして、母乳の流れが止まるまで、何度でも、何度でも…触手は動き続け、乳肉を犯し続け…。
(minari_GM) 朝になり、アシュが目覚めるまで…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまい