(M12_hikata) 【ヒカタ】「ニイロ・ヒカタです。」
(M12_hikata) 【ヒカタ】「この国で、活性化している魔族の事件についての調査のために、国もとより派遣されてまいりました。」
(M12_hikata) 【ヒカタ】「右も左もわからぬ異郷。しかし任務達成のために、全力を尽くしてまいります。」
(M12_hikata) 以上です
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりはじまり~
(minari_GM) さて、ヒカタさんは魔族の調査を続ける日々。
(minari_GM) いろんなところにいっては人に害なす魔族を狩ったり、いろんな調査をしてきたりしていました。
(minari_GM) そして調査の合間に、自己流の鍛錬等を行っているのですが、やはりそれでは限界があります。
(minari_GM) そんなある日、ある村でのことでした。
(minari_GM) 「おや、旅の人かい?」村の雑貨屋さん。そこで忙しそうにしているおじさんが、ヒカタさんを見つけ、フレンドリーに話しかけてきます。▽
(M12_hikata) 【ヒカタ】「はい。東方より参りました。(そう言えば……)」まだ少し余裕があるものの旅用の物資を補充しようと思い出し。話をしながら、店内に
(minari_GM) 「そうかいそうかい。うちはこう見えても品揃えがいいんだ。じっくりみていっておくれよ?」にこやかなおじさん。確かに日常品や携帯食料など、品揃えは豊富です。
(minari_GM) 「おや?」店内に入ってきたヒカタさんをみて。というよりは、刀を見て。おじさんは驚いたような声を出します。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「はい、ぜひ。……はい?」その様子に片眉をあげて疑問の表情
(minari_GM) 「いや、珍しい剣だと思っただけさ。」そういいながら、興味深げに刀を眺めるおじさん。
(minari_GM) 「つい少し前にもそんな剣を見たけど。最近はそういうのがはやりなのかい?」
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そうです……か?こちらの国ではあまりいないと思いますが。」 商品を見ながら会話をして……
(minari_GM) 「へえ、そうなのかい・・・。」少し首をかしげて。
(minari_GM) 「あんたと同じような剣を持ったのが、この辺に住んでてね。てっきり都会では流行なのかと思ったよ。」そういって、おじさんがにかっと笑います。
(M12_hikata) 【ヒカタ】(しかし、我が国の剣の使い手……珍しいな。手合せしてもらえば少しはさびを落とせるか?)実戦は繰り返すが、型、その他は自己鍛錬だけになってしまう。同じような使い手と合えば少しはましになるかと考えて
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そうなんですか。どちらにいらっしゃるのですか?」いくつかのものをカウンターに積みながら
(minari_GM) 「あっちの岩山。」おじさんはここからでも見える大きな岩山を指差して。
(minari_GM) 「あのあたりに住んでるらしいんだけど、すごいべっぴんさんでね。一度村に魔物が来たときに助けてくれたのさ。」ヒカタさんに笑いかけながら。
(minari_GM) 「どこに住んでいる、っていう正確な場所は分からないが、あの山にいるのは確かだね。」といいます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「それは……なかなかの使い手なのですか?」このようなところに一人で流れてきた剣士の腕が立たないことなどないだろうと思いつつも、念のために確認
(minari_GM) 「ああ、もうすごかったよ。オークが5匹ほどいたんだけど、あっという間に退治しちゃってね。そのときにあんたの持ってるような剣を使ってたんだよ。」大きな身振り手振りで、わがことのようにおじさんが話しています。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「それは……凄いですね。」対個人戦闘の訓練を受けてきた自分には難しいだろう。ますます興味を引かれ
(minari_GM) 「村で用心棒をしてくれないか、って頼んだんだけどね。そのときに、あの岩山がすごしやすそうだからって言ってたんだよ。だから、まだあそこにいると思うよ。」と、おじさん。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ありがとうございます。せっかく、同郷の者の噂を聞いたのです。一度会いに行ってみます。」礼を言ってお金を払い
(minari_GM) 「ああ、気をつけていきなよ?」代金を受け取ったおじさんが、ヒカタさんに言葉をかけて。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) おじさんが言っていた岩山。
(minari_GM) それは確かにただの岩山で、木一本生えていません。
(minari_GM) ロッククライミングとかに使いそうな、ごつごつとした岩山ですが、そこまで大きいものではなく。
(minari_GM) すこしうろうろと探してみると、それらしいものを発見することができました。
(minari_GM) ほぼ直角に切り立った崖。
(minari_GM) その中腹あたりに、明らかに自然のものではないものがありました。
(minari_GM) 崖にある少しの出っ張り。そこにぽっかりと口をあけた洞窟があり。
(minari_GM) その横に、巨大な石像が2つ立っています。
(minari_GM) ヒカタさんの国でいうところの…仁王像ですね。阿行と吽行の口をした勇ましい石像が、洞窟の左右に立っていました。▽
(M12_hikata) 【ヒカタ】「たのもう!たのも~う!」下から大きな声を発します
(minari_GM) と、声をかけてみるものの…誰かが出てくる様子はなく。
(minari_GM) さてさて
(minari_GM) 洞窟まで上るのでしたら、ここはすごく切り立った崖なので
(minari_GM) 運動で目標10で、チェックをお願いしますっ
(M12_hikata) 【ヒカタ】「登ってみようか。」足場を見つけてするすると
(M12_hikata) 2d6+7
"(kuda-dice) M12_hikata -> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19"
(minari_GM) おーっ
(M12_hikata) シュタシュタとでしたw
(minari_GM) ほぼ直角に切り立った崖でしたが、あっさりと上ってしまったヒカタさん。
(minari_GM) 怪我をすることもなく、像にかこまれた洞窟へと来ることができます。
(minari_GM) 改めてみてみると、像の大きさは5mもあるでしょうか。
(minari_GM) なぜこんなものがあるのかはすごく疑問ですが…明らかに人工のものです。
(minari_GM) ▽
(M12_hikata) 【ヒカタ】「見事なものだな……持ち上げたわけではなさそうだし。」じっくりと検分後、ふたたび声をあげ「たのもう!どなたかおられますか?」
(minari_GM) おられますかー・・・おられますかー・・・ますかー・・・。
(minari_GM) と、ヒカタさんの声にエコーがかかって洞窟の中へと響いていきます。
(minari_GM) が、誰も出てくる様子はありません。
(minari_GM) 入り口から中をすかしてみると、結構奥行きがありそうな洞窟です。▽
(M12_hikata) 【ヒカタ】「……入ってみるか。」足跡等を確認して見ます。人のモノだけでしょうか?
(minari_GM) 足跡などは発見することはできません。そして洞窟内は、ところどころに削ったような後はありますが、大部分は自然のものみたいです。
(minari_GM) そして壁を見ると、所々にたいまつをかけられるようなでっぱりがあり、さしてあるたいまつが、赤々と燃えています。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「よし……行ってみよう。」一応ハイドして、進みま~す。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) たいまつに導かれるように、進んでいくヒカタさん。
(minari_GM) 内部の空気はひんやりと冷たく、きんっ、とした静寂に包まれています。
(minari_GM) 時間の感覚すら曖昧になってしまいそうなそんな中を進んでいくと・・・。
(minari_GM) ちょっと、変わったものが見えてきます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】(人が住んでいるにしては……おかしなところだ……?) 
(minari_GM) きっぱりいうと、大きな木の門。
(minari_GM) 洞窟の壁に埋め込まれるように立っている、太い木の柱に固定されたそれは、明らかに人工物です。
(M12_hikata) なのか、表札とか出てます?
(minari_GM) 上を見上げると、門の上のところに大きな木の板がかけられていて、「紅莱洞」とヒカタさんの国の文字で書かれています。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「……」ゴンゴンと打って一応呼びかけ「たのもう!どなたかおられるか?」
(minari_GM) 門をたたいてどれくらい待ったのでしょう。ぎぃぃぃぃ・・・。と重々しい音とともに扉が開き。
(minari_GM) 「どなたですか?」そこには、きらびやかな着物を着た女の子が一人、立っています。
(minari_GM) 見た感じ、ヒカタさんと年は同じくらい。とても綺麗な少女ですが・・・。
(minari_GM) うっすらと、瘴気を感じます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「……ニイロ・ヒカタと申します。ここに高名な剣客がいらっしゃると伺って。」きちんとした礼を行って自己紹介。しかし、瘴気に気が付き警戒は崩さないように
(minari_GM) 「あ、ヒムカさまに御用なのですね。」少女は無表情ながら、丁寧な口調でそういうと。少し沈黙をします。
(minari_GM) そして数秒後。
(minari_GM) 「お会いになるそうです。どうぞ。」門を大きく押し広げ、ヒカタさんを招き入れます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ヒムカさんですか。ありがとうございます。」 一礼してついていきます
(minari_GM) ではここで、知力で12目標の判定をお願いしますっ
(minari_GM) あ、まちがえました
(minari_GM) 知力で14でしたっ
(M12_hikata) 2d6+5 9以上
"(kuda-dice) M12_hikata -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12"
(M12_hikata) 残念
(minari_GM) はぅっ
(minari_GM) では、どこかで聞いたことあるような・・・としか分かりませんでした
(minari_GM) そして、少女に連れられて扉をくぐったそこは
(minari_GM) 何というか、すごい豪華な御殿でした。
(minari_GM) 色鮮やかに塗られた柱。広い屋敷に敷き詰められた純白の石。
(minari_GM) その迷路のような廊下を、少女の後に続いて歩くヒカタさん。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「これは……」流石にあぜんとして。あの崖を運び込む手間を考えただけで目眩がして
(minari_GM) 「ヒカタ様。」少女は歩きながら、後ろを向くことなく。「ヒカタ様は、ヒムカ様と立会いなさるために来られたのですか。」と尋ねてきます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「はい、そう願おうと。」静かに音を立てない独特の歩法
(minari_GM) 「そうですか。」小さくうなづき。「ヒムカ様は、お強いですよ?」そういいはするものの、振り向かない少女。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「望むところです。」微笑んで「強いものと立ち会う。剣士の本懐です。」特に気にすることもなく
(minari_GM) では、再びここで知力判定をっ
(minari_GM) 目標10ですっ
(M12_hikata) 2d6+5
"(kuda-dice) M12_hikata -> 2D6+5 = [2,1]+5 = 8"
(M12_hikata) 無理でしたw
(minari_GM) ではw
(minari_GM) 何気なく見た少女の足運び。
(minari_GM) それをみて、ヒカタさんは、驚愕を覚えます。
(minari_GM) 少女の足運び。それはヒカタさんがおさめる流派の技、幽歩のものに非常によく似ています。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「その足さばき……あなたも剣を?」驚きつつも、なるべく平静に
(minari_GM) 「え?」初めて少女は振り返り、ヒカタさんの顔を見つめ。「いえ、これはヒムカ様から教わったものです。何かあったらこれで逃げるようにと。」首を振る少女。
(minari_GM) そういえば・・・幽歩によく似た技を使う流派が、他にもあったはず・・・と思い当たりますが。
(minari_GM) 詳しいことまでは、思い出せません。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そうでしたか、失礼しました。」素直に謝ると後を続き……思い出せないことに対して、もう少し座学にも力を注いでおくべきだったと思い返して
(minari_GM) 「いえ。」小さく一礼して、また前を向いて歩き出し。
(minari_GM) 「ヒムカ様。お客様をお連れしました。」少女が立ち止まったのは、一つの部屋。ヒカタさんには馴染み深い、ふすまがはまった扉です。
(minari_GM) 「ああ、ごくろうさん。入りな。」と、中からハスキーな声が聞こえ、少女がゆっくりとふすまを開きます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ニイロ・ヒカタです。」開けられると同時に頭を下げて、一礼。
(minari_GM) そこはかなり広い板張りの部屋。壁には剣がかけられ、神棚らしきものが壁の一角にあります。
(minari_GM) 【ヒムカ】「その足運び・・・。なるほど。」部屋は凸じの作りになっており、出っ張ったところには畳が引いてあります。そこに胡坐をかいて座っている女性が、ヒカタさんを見て小さくうなづいています。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「突然のご無礼を。ヒムカ様の噂を聞いてまいりました。」単刀直入に言葉を発し
(M12_hikata) 【ヒカタ】「是非、お手合わせを。」
(minari_GM) 【ヒムカ】「どういう噂かは、あえて聞かないけど。」畳に座ったままのヒムカ。村で言われていたとおり、凄まじい美貌。しかし妖しい色気もまとっていて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「手合わせをするとしても、ただでは修行はつけられないねぇ。」艶やかな笑みをヒカタさんに向けます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ただ、ではですか?」路銀の残りを勘案する
(minari_GM) 【ヒムカ】「ああ、金は要らないよ。ここではめったに使う機会がないからね。」小さく笑って。
(minari_GM) 【ヒムカ】「そうだね・・・。それじゃ、あたしの攻撃があたるたびに、おじょうちゃんにペナルティをつけようか。」ぽん、と手を打って提案します。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ペナルティ?」かつての訓練を思い出す。走り込みや懸垂。修業中には多くのペナルティを課せられたもの「はい、それで、お願いします。」本気で訓練をしてくれるようで喜んで 
(minari_GM) 【ヒムカ】「そうかい。」小さく笑って。「剣士に二言はないね?」冗談交じりの口調でそういいます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「もちろんです!」自信たっぷりに応え
(minari_GM) 【ヒムカ】「いい返事だ。なら始めようか。」長大な刀を鞘から抜き、無造作に片手にぶら下げて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「今からあたしが見せる剣技を破ってみせな。それができたらおじょうちゃんの勝ちだよ。」軽く半身に構え、畳から降りるその足運びは、幽歩に非常によく似たものです。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「はい!」 荷物を下ろすと、こちらも抜いて。同じく、幽歩を用いて板の上を歩き
*minari_GM topic : [一の陣(18)][一の太刀(4)二の太刀(5)][ヒカタ(12)]
(minari_GM) では、戦闘開始ですっ!!
(M12_hikata) はい、開幕はないです
(minari_GM) こちらもですっ
(minari_GM) では、一の陣ですが
(minari_GM) 【ヒムカ】「さて、おじょうちゃんはどんな技を使うのかね・・・?」刀の峰で肩をたたきながら何もする様子はなく。
(minari_GM) 行動放棄なので、ヒカタさんですっ
(M12_hikata) 【ヒカタ】「こういう、技です!」 すっと腰を落とすと
(M12_hikata) 6d6+6 マジックインパクト・ツイスター・ガッツ >1の太刀
"(kuda-dice) M12_hikata -> 6D6+6 = [6,4,5,4,4,2]+6 = 31"
(minari_GM) あ
(M12_hikata) 視界の陰から剣が飛んで
(minari_GM) あ、そっか
(minari_GM) 【ヒムカ】「へえ、いい攻撃だね。」すいっと刀で攻撃を受け止めて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「じゃあ、今度はこっちだね。」振り下ろされる攻撃は素早く。
(minari_GM) 2d6+1 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13"
(minari_GM) 2d6+1 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6"
(M12_hikata) 羽織が飛んで、腰に6点
(minari_GM) はいっ
(M12_hikata) 12/4/0/HP26
(M12_hikata) アクトはまだ我慢!
(minari_GM) 【ヒムカ】「二の太刀は速剣・・・そして。」繰り出した剣を腰だめに構えて。
(minari_GM) 一の太刀ですが
(minari_GM) 1d6+10 パワーアサルト
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+10 = [3]+10 = 13
(M12_hikata) 【ヒカタ】「速いっ!」交わすことも出来ずに衣類に傷をつけられて
(minari_GM) 【ヒムカ】「一の太刀は、剛剣さっ!!」振り下ろされる剣は重く。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「っっ!!」袴が飛んで<ぱんつはいてない>
(minari_GM) はいっ。
(minari_GM) では、描写をいきますっ
(M12_hikata) はい!
(minari_GM) 振りぬかれたヒムカの剛剣。かろうじてかわしたヒカタさんですが・・・。切っ先が袴にひっかかり。
(minari_GM) 鋭い音を立てて、破れてしまいます。
(minari_GM) 露になるヒカタさんの引き締まった肢体。健康的な肌が露になり。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「っっ!!」足に絡みつく袴を、自分でけたぐるとその陰からは覗くのは白い布地。東洋独特の巻き付け型のそれが露わになるが……そこにも刃は入っていたのか、ハラリ
(minari_GM) 【ヒムカ】「おやおや。可愛いね。」目をヒカタさんの秘所に向けて、小さく笑い。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「きゃ……ああっぁ!?」真っ赤になってしゃがみ込もうとするも、辛うじてこらえ「ヒムカさん……服を」着替えることを提案する
(minari_GM) 【ヒムカ】「おじょうちゃん。あんたは真剣勝負のときに、服が破れたからって着替えを要求するのかい?」すっと間合いを狭めて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「甘いね。あんた、ほんとに剣士かい?」振り上げられる剣。それはヒカタさんを正確に狙っており。
(M12_hikata_) 【ヒカタ】「ッッ」まさに言われるとおりであり、反論のかけらもない。「はい、すみませんでした!」 剣をしっかり握ると構えるが、薄い毛並みを晒しながらのかまえはどこかぎこちなく
(minari_GM) 【ヒムカ】「女同士で何を恥ずかしがってるのさ。」剣を構えなおしてにかっと笑い。
(M12_hikata_) 【ヒカタ】「そうですね……」何とか微笑みのようなものを浮かべつつも、少し内股
(minari_GM) では、次のターンにっ
(minari_GM) では、陣は変わらず待機なので
(minari_GM) ヒカタさんの攻撃ですっ
(M12_hikata) 同じく1の太刀に
(M12_hikata) 6d6+6 マジックインパクト・ツイスター・ガッツ
"(kuda-dice) M12_hikata -> 6D6+6 = [6,1,2,4,2,4]+6 = 25"
(minari_GM) はいっ
(M12_hikata) 【ヒカタ】「これなら!」 素早い振り抜き
(minari_GM) 【ヒムカ】「・・・っ。やるじゃないか、おじょうちゃん。」太刀をあっさりと受け止められて、にやりと笑みを浮かべて。
*minari_GM topic : [一の陣(18)][二の太刀(5)][ヒカタ(12)]
(minari_GM) 【ヒムカ】「でも、一の太刀を破られても・・・こいつはどうだいっ!?」
(M12_hikata) 【ヒカタ】「遅い太刀では、どれほど重くても!」
(minari_GM) 2d6+1 マルチアタック 二の太刀
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9"
(minari_GM) 2d6+1 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9"
(M12_hikata) 二撃で胸も飛んで全裸。<特殊な性感帯:うなじ><乳辱>
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、描写を
(M12_hikata) はい!
(minari_GM) 【ヒムカ】「重くても…なんだい?」ヒカタさんの後ろから聞こえてくる声。それは明らかに幽歩の動き。ヒカタさんの死角をついてきたもので。
(minari_GM) 【ヒムカ】「教えてくれないかい?」すぐ後ろによせられているヒムカの顔。その息が、唇がうなじに触れると、ぴりぴりするような感覚がヒカタさんに伝わり。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「えっ!?」完全に認識の外に出られる。師匠にされたものと同様の動きに、一瞬足が止まり
(M12_hikata) 【ヒカタ】「っっひゃ!」素っ頓狂な声が上がる。驚いて振り返ろうとするが
(minari_GM) 【ヒムカ】「ふふ、遅い遅い。」巧みに死角に回りながら。「おじょうちゃん、ひょっとしてここが弱いのかい?」ぎゅっ、と後ろからヒカタさんの乳房に両手をかぶせ、動きを封じてから。ちゅっ、と唇をうなじに押し当て、軽く吸い始めます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そんな……ことっ!?」性的な知識は少しはある。しかし、うなじに対する愛撫などは知らずに、身体 に走る感触が幼い性感であるとはわからない。身をよじる動きが自分の乳房を責めるものとなり
(minari_GM) 【ヒムカ】「あれ、気持ちよくないのかい?」いたずらっぽくそういうと、首の動脈の上に舌先を当てて。ゆっくり、唾液の筋を引きながら下から上へと舐め上げていき。手のひらの中で暴れる乳房を、指を動かし小さく優しく揉み始めます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「気持ち……良い?」その言葉が混乱する頭に入ってくる。薄い胸を解されると、その小さな乳首が懸命に尖り、首から走る鋭い刺激に、おなかの奥がキュンと鳴く
(M12_hikata) 【ヒカタ】「これが……」確かにいやな感触ではない。自分より強いものに包みこまれてゾクソクとする刺激を生みだされ
(minari_GM) 【ヒムカ】「そうだよ。」そっと、両手の人差し指でそれぞれの乳輪を優しくこすり上げ、時折乳首をつつきながら。
(minari_GM) 【ヒムカ】「女の体はね、こうやっていじられると、気持ちよくなるものなのさ。」小さく笑った後に首筋に唇を押し当てて。強めに吸い上げ。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひっ……そんあ、なぁっっあ!」とろりとからなの奥が濡れる気配。乙女の中がゆっくりと熱を持ち、体の力が抜けて背後に身をあづけるよう
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、声が出た。」くすりと笑い。「気持ちいいから、声が出るんだろ?我慢しなくていいんだよ?」乳首の先に指の腹を当て、くりゅくりゅと転がすように刺激し始め。ヒカタさんの耳元で甘く囁いちゃいます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「こんなの……はっ、ダメ、ダメです。」頭が真っ白になりかけながら、理性のある反論ではなく、ただダメダメと繰り返し、しかしすっかりしこった乳首からは甘くとろけるような快楽。もはやそれを違うとごまかすことは出来ず
(minari_GM) 【ヒムカ】「だめじゃないだろう?」優しく子をしかる親のように。「素直に気持ちいい、っていってみな?」転がしていた乳首を指で挟み、軽くひねるように何度も刺激して。ねっとりと首筋に唾液を塗りつけながら、性感を引き出すように舌を使います。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そんな、ことは……」せめて口に出さないことが、最後の矜持。しかし体がさらなる刺激を欲しがっていることに気が付き戦慄する。強引に身を引きはがすと、乳首が擦りあげられて「ッッ! ひぃアァァ」悲鳴とともに腿を伝わる濡れた感触
(minari_GM) 【ヒムカ】「おやおや、強情だね。」くすくす。鈴を転がすような声。胸をいじっていた左手が離れ、太ももをつぅっと下から上へとなで上げて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「体は気持ちいい、っていいたいみたいだよ?」意地悪くそういって、乳首を強めにきゅっとひねり。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひ、ぁっ、はっはっ」快楽に対する恐怖だけを頼りに、何とか離れて剣を構える。息は荒く、腿を撫でたヒムカの手に蜜を残したまま
(minari_GM) 【ヒムカ】「おやおや。」指先に残った湿った感触。
(minari_GM) 【ヒムカ】「そんなに嫌がることないんじゃないかい?」それをヒカタさんに見えるように舌を伸ばし、とても淫らに舐めとって見せて。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ぅぅ~~~ッ」その行為に、顔も身体も真っ赤の染まるほど羞恥して、視線をそらす
(minari_GM) では、次のターンですっ
(M12_hikata) はい!
(minari_GM) ヒカタさん、どうぞっ
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ッッ!」 羞恥からか、構えが遅れる。という訳でIV0へ
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、二の太刀ですっ
(minari_GM) 【ヒムカ】「おやおや、あれだけ速かった動きが止まっちゃったね。そんなに気持ちよかったかい?」くすりと妖艶な笑みを見せて。
(minari_GM) 2d6+1 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [3,5]+1 = 9"
(minari_GM) 2d6+1 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [2,6]+1 = 9"
(M12_hikata) 【ヒカタ】「っっ!そんなのっ!!」 両方HPに受けて残8
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(M12_hikata) では、<はじめてのキス><口辱>で!
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 【ヒムカ】「そんなの?」刀を肩に担ぎ上げて、軽くたたきながら。
(minari_GM) 【ヒムカ】「そんなの・・・なんだい?」すたすたと。先ほどのような幽歩ではなく、無造作にヒカタさんへと歩み寄るヒムカ。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ッ!!」視線を上げると目の前には妖艶な女性。戦いのさなかに視線を外すなどという致命的な隙
(minari_GM) 本当に無造作に。間合いに入っても何もすることなく、ただヒカタさんへと歩み寄り。
(M12_hikata) 呆然としたまま剣を振るうことも出来ず
(minari_GM) 【ヒムカ】「で、続きは?」くいっ。ヒカタさんのあごに指をかけ、軽く顔を上げさせると。妖艶に微笑みながらヒカタさんを見つめます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ぇっ!」その行為に戸惑う。あわてて距離を取ろうと左手で突き放そうとするが
(minari_GM) 【ヒムカ】「遅いよ、おじょうちゃん。」その左手を右手でつかみ、軽く体制を崩させて。とすっとヒムカの胸にもたれさせてから。
(minari_GM) 【ヒムカ】「んっ。」顔を上げさせると、素早く唇を合わせてきます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「あっ……んっ!」 柔らかく抱き止められると、見上げたところを封ざれて、驚きの声を上げたまま、初めてのキスを妖艶な剣客に捧げる
(minari_GM) 【ヒムカ】「ふふ。可愛いねぇ。」少し唇を離してそういうと。再び唇を合わせ、ついばむようにキスを繰り返し。ヒカタさんをその行為に慣れさせるように。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「んっ、ふぁぁっ、ん、ちゅ」何度も繰り返されるキス。頭の中にかすみがかかったようにぼんやりとし始めて
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、口をあけてみな?」髪を優しく撫で、腰に回した手で強く抱きしめ。ヒカタちゃんを落ち着かせながら。舌先で唇をなぞりながら小さくそういいます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぁぁ……」とろりと表情が蕩けかかり、言われるままに口をあけてしまい
(M12_hikata) 優しい愛撫に、身体の芯が溶けて行くような感触
(minari_GM) 【ヒムカ】「いい子だね。」ヒカタさんを魅了するかのような、蟲惑的な笑み。開いた唇に舌を割りいれ、歯列を、歯茎を丁寧に舐め上げ、唾液を塗りつけて。そしてゆっくりと、ヒカタさんの口内に舌を入れると、舌先で軽くヒカタさんの舌をつつき。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「……っっ」おびえるように舌が縮こまる。表面を擦られると、ぞくりと何か、いな今となってははっきり快楽と認識出来る刺激が脳を焼く
(minari_GM) 【ヒムカ】「んっ・・・。」薄めでヒカタさんの様子を確認すると、舌を伸ばして頬の裏、上口蓋、下口蓋をくすぐるように刺激して。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「んっ、はぁ、ふぁぁ~、チュ」 生まれて初めての濃厚なキス。意識がボンヤリとしたまま愛撫を受け続け……ヒムカに見られていることもわからずに、甘く蕩けた笑顔を浮かべ
(minari_GM) 【ヒムカ】「んっ、ちゅ、れるっ。」甘い笑顔を見せるヒカタさんの頬を優しく撫でて。舌をヒカタさんの舌裏に合わせ。そのまま舌をくねらせて、しごくように舐めあげ始め。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ぁ……ぁぁっう――むゥ~~~ッ!」舌を絡め取られると、抱き起こされたままびくんびくんと体が跳ねる。すでに腿から垂れた蜜が、白く濁った跡を残して
(minari_GM) 【ヒムカ】「んぢゅっ、れるっ、んんっ、ちゅっ」ねっとりとした唾液をヒカタさんの口内に送り込みながら、まるで唾液を攪拌するかのような強く激しい動きで、ヒカタさんの舌をしゃぶり、こすり上げ。腰からお尻に滑らせた手で、くすぐるようにお尻を撫で回して。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「むゥ、ァァァ~~!!」小さく達しているのか、体がこわばり、とろりとろりと蜜を床にこぼしながら、舌を捧げて口内を征服されていく
(minari_GM) 【ヒムカ】「ひら、おじょうちゃん・・・舌、だしてみな?」つぅっ、と唾液の筋を引きながら唇を離し、おでこを優しく撫でながら。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぁい……」いわれるがままに舌をおずおずと出す。注ぎ込まれた唾液が口の端からたらりとこぼれて、銀の雫となり
(minari_GM) 【ヒムカ】「いい子だね・・・。」小さく微笑んでから。「目を開けてるんだよ?」突き出された舌に、こちらも突き出した舌を絡め、ねっとりと唾液を塗りつけながら、ぴちゃ、くちゅっと淫靡な水音を立て。口外での淫らな舌の絡み合いを見せるように。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ん、ちゅ、るる、はぁ」水音をたてて絡み合うその様を見る。卑猥な軟体動物の様に絡み合い、そこから快楽が生み出され……引っ込めようという意識が起こるも快楽を求める心が強く。しかしふと、自ら舌を突きだし捧げていることに気が付くと、そのはしたなさに全身に朱が走り、意識が一瞬冷静さを取り戻す
(M12_hikata) 【ヒカタ】「だ、めですっ!」口元から、よだれを垂らした蕩けた顔で言いながら、身をよじると、手から飛び出し
(minari_GM) 【ヒムカ】「おやおや。」離れていったヒカタさんをじっと見つめて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「まあでも。おじょうちゃんはキスがお気に召したようだね。」にかっと笑って、自身の口元にたれていた唾液を指先でぬぐい。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そ、そんな」図星をさされて狼狽「ダメ、ですから。こういうことは夜の褥で行うことです!このようなところで!」かくかくと膝が笑うしかし、なんとか姿勢を整えて
(minari_GM) 【ヒムカ】「夜だろうと昼だろうと。そういう気分になったらするものだよ、おじょうちゃん。」刀を再び構えなおして。
(minari_GM) では、次のターンでっ
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そんなこと、おかしいです!」自分の常識だけで断言して剣を構えると
(M12_hikata) はいな!
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 陣はまだ待機ですっ
(minari_GM) ヒカタさん、どうぞっ
(M12_hikata) 12d6+6 マジックインパクト・ツイスター・ファイナルストライク>二の太刀
"(kuda-dice) M12_hikata -> 12D6+6 = [2,4,6,6,3,4,3,2,4,6,3,3]+6 = 52"
(minari_GM) はいっ
(M12_hikata) 6が3つあるので+24で76点です
(M12_hikata) 【ヒカタ】「これでっ!」 幽歩の極み。完全に姿を隠すと死角から
(minari_GM) 【ヒムカ】「・・・驚いた。まさか、二の太刀まで破られるとはね。」驚いた、といっている割にはとても楽しそうな顔。
(minari_GM) 【ヒムカ】「ここからは本気で行かないと、相手に失礼・・・だね、おじょうちゃん。いや・・・。」小さく笑って。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ふっ、ハッ」素早い太刀に合わせて見切る
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ。」初めて名前を呼び、深い居合いの構えを取り。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「はい!」蕩けていた意識を何とかすっきりさせようと。ここで輝石使用です
(M12_hikata) 3d6
"(kuda-dice) M12_hikata -> 3D6 = [6,2,4] = 12"
(minari_GM) はいっ
(M12_hikata) HP20
(minari_GM) では、ターンをまわしますっ
(M12_hikata) はい!
(minari_GM) 【ヒムカ】「この剣は、連打は聞かないけれど・・・。最も早い部類の剣だ。」柄に手を添えて、足のばねをためて・・・。
(minari_GM) 【ヒムカ】「かわせるかいっ!?」振り抜かれる刀は一筋の流れ星のように。
(minari_GM) 2d6+6
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [3,6]+6 = 15"
(M12_hikata) 【ヒカタ】「っっぁぁっ!」刀を合わせるのが精いっぱい HP残5、アクトは<純潔の証><つけられた種><お漏らし>で
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 【ヒムカ】「さすがにかわすのは無理そうだね。」走りながら居合いを放つという、考えられない非常識な技。ヒカタさんの刀に刀を合わせて弾き飛ばした瞬間には、ヒムカの体はヒカタさんのすぐ前にあり。
(minari_GM) ヒカタさんの足を軽く払うと、そのまま道場の床に押し倒すようにして。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ぁぁっ!」無銘ながらもよく手になじむ、愛刀が弾き飛ばされる。抑え込まれてしまうと、力の抜けた 非力な少女にはただ手のひらで押すことしか出来ず。そして心は先ほどの快楽を思い出し、何かを期待し
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ。」自身の袴をずらし、長大な肉棒を露にすると。「これがわかるかい?」ヒカタさんの手をとり、肉棒へと導いて。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「っえ?」手のひらに感じる熱いもの。女性にそんなものがあることがわからずに、思わず細い指でしっかり握ってさすりながら形を調べる
(minari_GM) 【ヒムカ】「んっ・・・ふふ。」ヒカタさんの指使いがくすぐったいのか、小さく声を上げて。「これが、ヒカタ…お前を女にしてくれるものだよ。」軽く身を起こしてヒカタさんの足を開かせて。肉棒の先端を、ヒカタさんの秘所に押し当てて、くりゅくりゅと軽くこすり。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そ、んな……男の、人!?」何をされるのかに気がついて、表情が青くなる。どうでもいいことを確認しながら、身体がバタバタと暴れはじめ
(minari_GM) 【ヒムカ】「男じゃないけどね・・・。生まれつきさ。」軽く体をかぶせ、両手を後ろに回させて。暴れられないようにしてから。秘所をほぐすように、亀頭をこすりつけ続け。ついた蜜でてらてらといやらしく光って。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひゃぁ、やめっ!!」擦りつけられると蜜がこぼれる。しかし必死に身をよじり、足をばたつかせて抵抗する。しかし、体の中心を押さえられてはその抵抗も儚く
(minari_GM) 【ヒムカ】「おや、本当にいやなのかい?」からかうようにそういいながら、秘所に亀頭を軽く押し込み。処女膜を破らないように慎重に、亀頭で中をこすり上げ、軽いピストンをして慣らすように。
(minari_GM) 【ヒムカ】「どうなんだい?」そうやって秘所をほぐすようにしながら、首筋に強くキス。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「アぁっ!ダメ……結婚も、していないのに」ぞくりとした快楽。それでも肯定することはない。しかし、嫌だとは言わずに駄目だというのが返事の様でもあり
(minari_GM) 【ヒムカ】「おやおや。結婚するっていったら、いいのかい?」からかい混じりの声。再び唇を重ね、舌をむさぼるようにしゃぶりながら。亀頭の動きが少しづつ深くなり、秘所をゆっくりと押し広げながら。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そ――んっっ~~!」再び唇を奪われて、先ほど同様の責めを施される。抵抗する心がじわりと削られていく濃厚なキス。鼻を鳴らして舌を絡めるうちに、亀頭がゆっくりと押し込まれていき
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ。」唇を離し、顔を覗き込みながら。「ヒカタはどうされたいんだい?」片手だけでヒカタさんの手を封じて。もう片方の手でクリトリスにてをやり、軽くはじくように刺激し始めます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「はな……ふぁ、あぁ!」何かを言おうとするが、押し広げげられた秘裂の端の、小さな肉の尖りを叩かれ、悲鳴をあげて言葉が止まる
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタがちゃんとどうして欲しいかいうまでは…。」そしてまた、クリトリスをはじき。「ずっとこのままだよ?」亀頭をで秘所の入り口をこすりあげて。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そん、なの」ゾクゾクとした快楽が出口を求めてうねる。クリを弾かれ一瞬達しそうになるが、それ以上には登ることはできない。脂汗で薄い身体がてらてらとした色を纏い
(minari_GM) 【ヒムカ】「どうして欲しいんだい・・・?」ヒカタさんの瞳を覗き込むヒムカ。クリトリスをつまみ、指先で転がすように撫でまわし。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「なんとか……して。このぞわぞわってしたのを。」 言うべき言葉がうまく浮かばない。こういえば、どいてくれるか止めてくれるか、そんなことはわからないまま
(minari_GM) 【ヒムカ】「そういう時はね、ヒカタ。」にっと笑って、耳元に唇をよせ。「ヒカタのおまんこを、おちんぽで思い切り犯してください。そういえばいいんだよ?」頬に軽く口付けをして。「言ってみな?」クリトリスをころがす指、秘所をえぐる亀頭の動きを止めることなく。
(minari_GM) じゅぷっ、にゅぷっ。蜜をかきだす腰の動きは止まることなく、小さな蜜だまりが床にできるほどに・・。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そんな、恥ずかしいこと!」その言葉に怒りの形に眉根を歪ませ、必死に暴れる。動きを抑え込まれたまま
(M12_hikata) 出来る抵抗はわずかであるが
(minari_GM) 【ヒムカ】「いえないなら・・・このままだね、ずっと。」きゅぅぅっ、とクリトリスを強めにつまんで。腰もほんのわずか深くおしこみ。
(minari_GM) ヒカタさんがおねだりするまで、ずっとずっと。クリトリスをいじり、秘所を浅く刺激するだけで。
(minari_GM) もれ出る蜜で、肉棒はぬらっといやらしく光り、先ほど以上に大きな蜜たまりができていて・・・。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひゃぁ、ぁっ、くぅ~~っ」息も絶え絶えになって呻く。焦らされ続けた熱は破裂しそうになっており、口から懇願の言葉が漏れそうになる
(minari_GM) 【ヒムカ】「さあ、ヒカタ・・・。いってごらん?」ヒカタさんの耳元に寄せた口。舌を伸ば して耳たぶ をちろ ちろと 転がしなが ら。
(minari_GM) 【ヒムカ】「それとも・・・今日はずっと、このままでいるかい?あたしはそれでもいいけどね。」からかうような口調。でもそれが本気だと伝えるように、腰の動きを変えることなく。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「許して、ください……もう、これ、ダメ」ねだりながら、クリをもっと指先に押し付けようと腰を振る が、軽くいなされ高みには達することが出来ない。先ほどの言葉を朦朧とした意識は思い出せず
(minari_GM) 【ヒムカ】「ふふ。そうだね・・・。なら、素直になれなかったヒカタにはお仕置きだ。」ぴちゅ、くちゅっ。耳を舐めしゃぶり、いやらしい音を脳内に伝えながら。「素直じゃないいじっぱりのヒカタのおまんこを、ヒムカ様の大きなおちんぽでぐしょぐしょになるまで犯して…。」そこで言葉を切り。「ヒカタの子宮を、精液でぱんぱんにしてください…。そういうんだよ?」くすくすと笑いながら。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そ……ゴクリ。」喉が鳴る。もはや一刻も早くこの淫獄を逃れたい気持ちまた身体は完全に牡を求めてしまっていて「素直じゃない……意地っ張りの、ひあっ、ヒカタのお、……おまんこを」顔が真っ赤に染まり「ヒムカ様の、ヒムカ様の大きなおチンぽでぐちょぐちょになるまで犯してっ、犯してくださいッ!!ぁぁっ、そしてヒカタの中を子宮の中まで精液で、パンパンにしてくださいぃぃっ!!」叫ぶように告げると、顔を隠すように顎を引き
(minari_GM) 【ヒムカ】「ふふ。よくいえたね。」おでこに優しくキスをして。「それじゃ・・・ごほうびだっ。」亀頭が抜けそうなほど大きく腰を引いてから・・・。にゅぷぷっ、って一気に一番奥まで貫いて。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ギッ、~~~~ッッ!!」痛みに耐える訓練はしている。だから、叫びをあげるのはこらえた。はじめてが一瞬に引き裂かれ、体の内側の無垢な部分まで犯されて……しかし、痛みだけではない何か。快楽であると知ったものが腰の内側を叩き
(minari_GM) 【ヒムカ】「痛いかい?」子宮口にぴったりと亀頭を密着させたまま、ヒカタさんの唇に何度もキスをして。
(minari_GM) 【ヒムカ】「でもね、ヒカタ・・・。」ゆっくりと、ゆっくりと。亀頭が抜けそうになるほど腰を引いて。「これは、お仕置きだから…痛くないと、だよねっ。」ずんっっっ。思い切りまた腰を突き入れ、子宮口をごづんっ、と思い切りたたき。そのまま荒々しい動きでピストンを開始します。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「いたぃぃ!」赤いものをにじませて、ヒムカの下で身をよじる。乙女の道がぎゅうぎゅうと痛いほどに ヒムカのそれを締めつける。幾重もの肉の輪がカリの部分でゴリゴリ開かれ、その度にヒムカの体にも快楽を返す
(minari_GM) 【ヒムカ】「痛いだけかい?」腰の動きを微妙に変え、膣壁のいろんなところを亀頭でこすり上げ、カリ首で引っかきながら。「嘘をついたら、またお仕置きだよ?」あらかじめそういって。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ぅっ、あぁっ、ひぃぁ!」息も絶え絶えにもがくヒカタの体。子宮口の横、膣上庭、そしてその真下を叩かれると、やがて湿った水音が立ちはじめるが「痛い、です。」快楽を認める言葉は出ない
(minari_GM) 【ヒムカ】「そっか。」呆れたように嘆息して。「そんなにおしおきがして欲しいんだねぇ。」にゅぷっ、といったん肉棒を引き抜くと、ヒカタさんの体を四つんばいにして。
(minari_GM) 【ヒムカ】「しょうがないから・・・素直になるまで、しちゃおうかね。」そのまままた、勢いよく肉棒を挿入します。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひぃぁあっ!!」びくんと身体が跳ねる。体位が変わり擦られる位置が変わると刺激もまた新しくなり……作りかけていた意識の防御が粉々に打ち砕かれる
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、どうだいっ。犬みたいな格好で犯されるのはっ。」先ほどとは違う膣壁をこすりあげ、すりつぶしながら。「さあ、ヒカタ。散歩をしようかね?」ぱぁんっ、お尻と腰がぶつかり、甲高い音を立てるくらい思い切り突き上げて。少しずつ、ヒカタさんの体を前進させていきます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひぃ、ぁぁ!っっ!!」突きあげられると膝が進む。それに合わせて手を動かすしかなく、屈辱的な散歩が始まり、瞳のふちに光るものが溜まる
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、ヒカタ。みてみな。」腰をつかみ、えぐり犯し、道場を散歩させていたヒムカが、ヒカタさんのあごに指をかけ、ついっと入り口のほうへと向けます。そこには。
(minari_GM) 「「「ヒムカ様。お食事の用意ができました。」」」先ほど案内をしてくれた少女と同じ服装をした少女が3人、道場の入り口に立っています。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぁぁ?……ぃゃ、止めて……見せないでくださいッ!」 悲鳴を上げるが、蜜穴はキュウゥ~~と締まってヒムカに鋭い快楽を注ぐ。しかし強く締めれば自分に変える刺激も強くなり……タパッ、水音をたて愛液の塊が床に零れる
(minari_GM) 「ヒムカ様。何をなさっておられるのですか?」「何、素直じゃないおじょうちゃんのしつけさ。ああそうだ。」ヒムカは少女たちの前で進むのをやめ、その場でヒカタさんを思い切り突き上げながら。
(minari_GM) 【ヒムカ】「お前たちには、この子はどう見える?」とたずねます。
(minari_GM) 「そうですね・・・しつけられている犬、でしょうか。」「何だか気持ちよさそうですよね。」「見せないで、っていってますが・・・見た方がよろしいので?」三者三様の言葉がヒカタさんの耳をえぐります。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひ、あぁ、これ……あァぁ~~!」快楽の質が変わる。身体がぶるぶると震え、意識が白く明滅する。3人の少女の視線だけを強く感じたまま、膣道がきゅきゅっと締まると背筋がそりかえり
(M12_hikata) 躾けられる犬。屈辱的な言葉がどこか心地よい。すべてを委ねて思うがままに貪られる。そんな誘惑に心が傾き
(minari_GM) 【ヒムカ】「おっと。」ヒムカはぴたりと動きを止めます。そしてじらすようにゆっくりと、ゆっくりと。腰を動かしながら。「イく時には、ヒカタはヒムカ様に犬のように犯されて、いやらしい雌犬のようにイってしまいます、っていうんだよ?」また、耳元で囁きながら。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ぅ、ふぁっ……? 」急に止まる快楽。もどかしげに薄いお尻を揺さぶろうとするががっちりと固定されてはそれもかなわず……やがて快楽の波が去る。もどかしさだけを残して
(minari_GM) 【ヒムカ】「わかったなら…ヒカタはヒムカ様の飼い犬です…。そういってみな?」熱が引きそうになるタイミングで、また強く腰を動かし。高まりそうになったらまた腰を止め。絶頂の一歩手前を冷静に見定め、腰の動きを調整するヒムカ。時折乳首をつまみ、転がしたり、クリトリスをこすりあげたり。見守る少女3にんの前で、ヒカタさんの言葉を待ち続け。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ぁぁっ、ぃゅっ ヒカタは……(ヒムカ様の飼い犬です)」先ほど一度折れた心は強度を失い、何度も 絶頂間際に焦らされ続け濁った蜜だまりの中で獣の様に犯されながら、ぽそりと言葉を紡ごうとする
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ。聞こえないよ?」ぱぁんっ、痛みよりも音が出るたたき方で、一度お尻を軽くたたいて。「ほら、みんなに聞こえるようにいうんだよ?」赤くなったお尻を優しく撫で、快感を引き出しながら。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「言い……ます、だからぁぁっ! ヒカタぁっっ、ヒカタはぁ、ヒムカ様の、かい、飼い犬ですッッ、ですからぁッ、ゥゥ~~~」 イクという言葉を知らない。そのために適切なおねだりも出来ず
(M12_hikata) 最後の矜持も砕けたように蕩けた顔で舌を出しねだる。舌先からのよだれが一滴、床の蜜だまりに零れる様を3人の少女に見せつけて
(minari_GM) 【ヒムカ】「よく言えたね、ヒカタ。」髪を優しく撫でてから。「なら、思い切り…。」こしをゆっくり、また先っぽ近くまで引き抜いてから。「してあげるよっっ。」ずんっっっ。子宮口を押し上げるかのように強く、また腰をたたきつけて。目もくらむような快感をヒカタさんの全身に伝えます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひ、リアっぁぁぁ~~ッッ!!」生まれて初めての強い絶頂。高々と意識を跳ねあげられて、背筋をそらして達するとそのまま支えを失って液だまりに顔を付く。腰だけを高く捧げた姿で本能的にヒムカの精をねだるように膣が締め
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、ヒカタっ。さっき教えた言葉はどうしたっ。」絶頂で強く締め付けてくるのもお構いなく、子宮口を細かく強く突付き犯し。絶頂にいるヒカタさんを、一番高いところから降りてこさせないように、激しい快感を与え続け。
(minari_GM) 「ヒムカ様。その犬はしつけがなってないようですね。」「ご主人様よりも先にイっちゃうなんて、ですね。」「困った子ですね。」絶頂に浸るヒカタさんの耳に、少女たちの声が届き。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひ、ぃぁっ~~ッ!」絶頂で真っ白になった頭が言葉を紡ぐ 「ひぃ、ヒカタは、ヒムカ様にぃ、犬の様に犯されて、イヤらしい雌犬みたいに、イってしまい、ます、イってますッ!!」 子宮口を叩かれるとさらなる高みへ。蕩けた顔でイキ顔を晒して、命じられるままに屈服の宣言。心の守りが砕けると、なおも激しく達しながら尿口から黄色い雫をこぼして
(minari_GM) 【ヒムカ】「おや、お漏らしとは・・・。ほんとにしつけがなってないねぇ。」呆れたようにそういうと。ヒカタさんの片足をひょいっと持ち上げます。「犬はこういう姿勢だろう?」足を上げた犬のポーズのまま、お漏らしを続けるヒカタさん・・・。
(minari_GM) そうしながらも、ヒムカの腰の動きは止まらず、子宮口の周りをこすりあげ、刺激し続け。もっと深い快感を体に教え込みながら。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「これ……ゴメンナサイ、ゴメンナサイ。」達し続けたまま、折れた心が謝らせる。その間もキュウキュウと精をねだって蜜穴が絡み
(minari_GM) 【ヒムカ】「ふふ。なら、奥にたくさん注いであげようかね。」子宮口をぴったりとふさいだまま、ごつごつと早く膣壁をこすりあげ・・・。
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、またイってしまいなっ。」ヒカタさんに覆いかぶさるようにして腰を使い、乳首を、クリトリスをぎゅぅぅぅっっ、と思い切り強くつねりあげ。
(minari_GM) それと同時に、ぶびゅるるるるるっっっ、とねっとりとした濃い白濁を、ヒカタさんの子宮内に流し込み始めます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「パンパンに、お腹いっぱいにして、くださいぃっ!!」もはや何を口走っているのかわからないままに応え、覆いかぶさられ急所をひねりあげられると「ひぃ、あぁぁ~~~ッッ!!」ひときわ高い絶頂に達し、初めて浴びる熱い精でもう一度尿をこぼしてさらなる高みへ達しながら、身も心も征服される喜びに浸り
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、まだでるよっ。」大量に注がれる白濁は、ヒカタさんの中をいっぱいにしてもなお止まらず。膣壁と肉棒の間から、ぶびゅっ、ぶびゅるっ、といやらしい音を立てながらあふれ出てきて。
(minari_GM) 長い長い射精が止まるまで、ヒカタさんの片足をもちあげたまま。腰を密着させて。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ホぉ、ぅあぁ~~!!」意識が白く明滅する。最後の一滴の放尿を行うとぶるりと震え……その口元には笑みが浮かんで
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ・・・。」つながったままのヒカタさんの秘所に手を伸ばし、精液と淫蜜のまざったものを指にすくい。それをヒカタさんの口元にもって行き、目で舐めとるように促して。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ちゅ、ちゅる……」堕ちた笑顔で舌を這わせると、その独特の味のものを飲み下す。こくりと喉が鳴り、胃の奥へと
(minari_GM) では、ラウンドをまわしましょう・・・w
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒカタさんの攻撃ですっ
(M12_hikata) さすがに、ここまで堕ちてると……行動放棄で!
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) では、ヒムカの攻撃ですっ
(minari_GM) 2d6+6
(M12_hikata) 能動で締めつけて腰を動かす位かな?
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9"
(M12_hikata) HP5なので堕ちます。致命表!堕落はありますか?
(minari_GM) 堕落はありませんっ
(M12_hikata) 1d6
(kuda-dice) M12_hikata -> 1D6 = [3] = 3
(M12_hikata) 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
(M12_hikata) 落ちてます
(minari_GM) ですねっw
(minari_GM) では、全滅表を・・・w
(M12_hikata) 1d6
(kuda-dice) M12_hikata -> 1D6 = [1] = 1
(M12_hikata) 1~2、最後の力を振り絞って脱出する。
(M12_hikata) ・シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、ヒカタ。まだ終わりじゃないよ?」ようやく長い射精が止まった・・・。と思うまもなく、また肉棒がヒカタさんの膣内を抉り出し。
(minari_GM) ずんっ、ぢゅぷっ。淫らな水音を大きく響かせながら、再びヒカタさんを責め始め。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひ、まだ、降りて、なひぃぃ~~!」敏感極まりない急所をえぐられ、叫びを漏らし
(minari_GM) 【ヒムカ】「いいんだよ、降りてこなくて。」笑いながら子宮を小突き回しながら。「お前たち、あれを。」少女たちにそういいます。そして少女たちが取り出したのは…。犬用の首輪。
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ。お前にいい物をやるよ。」そういってヒムカは、ヒカタさんの首にその首輪をつけ、紐を通すと。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ぁぁぁ~~ッ!?」蜜を噴きながら首輪をつけられる。所有されるという実感と、雌犬であることを見せつけられて……きゅきゅっと細かく膣が締まると、その事実だけでイってしまう
(minari_GM) 【ヒムカ】「散歩の続きだよ。」少女たちに避けるように言うと・・・。道場の外、長い廊下にヒカタさんを犯し続けたまま進ませて。
(minari_GM) 床に精液と、淫蜜をぽつぽつと落としながら、ヒカタさんの体を腰で押し、歩みを進ませます。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「ひ、ぃあっぁっ~~!」行きは二本の脚でしっかりと歩いてきた通路。そこを犬の様に這いながら帰り、あちこちにマーキングの跡を残して
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、きちんとおしっこはしないとだよ。」時折庭の木の根元で。片足を上げさせられ、尿道周りを指で刺激されて、おしっこを出させられ。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「はいぃ、しますっ……雌犬の様にッッ」何度も出しているのに勢いの減らない尿。アーチをはっきりと見せつけながら放出すると、それすらももはや快楽
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、今はどんな気持ちだいっ?」召使の少女たちがいる控えの間では、たくさんの少女たちの真ん中で、後ろから犯されながらその感想や、快感の説明をさせられ…。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「きもひぃ、ひもひぃです。雌犬おまんこ、じゅぽじゅぽされるのがぁ、いちばん奥をぐりぐりされるのもぉ」はしたない叫び。平素の自分が聞いたら憤死しそうなその声も、甘く蕩け
(minari_GM) 【ヒムカ】「たくさん食べるんだよ?」そして食事のときには、ミルクの代わりに精液を…。犬のような四つんばいで舐めさせられ。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「はひ、ちゅむ……もっと、出して、ください。」 ペタリと地面についた腰でぐりぐりと下の板の間に秘裂を擦り、ヒムカに奉仕する
(minari_GM) 【ヒムカ】「ふふ、いい子だ。」精液と淫蜜で汚れた肉棒を舐めるヒカタさんの髪を、優しく撫でて・・。「ほら、たくさんのみなよ?」ぶびゅるるるるっっ。何度出してもすごく濃い白濁を、ヒカタさんの口内に大量に流し込み。お口から外れた肉棒がはね、ヒカタさんの体をこってりした精液でデコレートしていき・・。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「フ、ァァァッ~~ッ」長く深い絶頂。座ったまま精をかけられ、飲まされるだけで達すると、堕ちたメイデンは笑みを浮かべたまま愛液と尿を噴き出してイキ……
(minari_GM) 【ヒムカ】「可愛いね、ヒカタ・・・。でも」ヒカタさんの髪を優しく撫でて。「お前たち。」少女たちになにやら指示を出し。
(minari_GM)
(minari_GM)
(minari_GM) 気がつくと、ヒカタさんは村の宿屋の一室にいました。
(minari_GM) どこでどうしてここまできたのか・・・それははっきりとはしません。
(minari_GM) 「同じような格好をした女の子たちが、あんたを運んできたんだよ。」そう、宿屋の女将さんはいい。気を失った後、ここまで運ばれてきたんだということは分かります・・・。
(minari_GM) 荷物とかもなくなっているものはありませんが・・・一つだけ、持ち物で増えたものがあります。
(minari_GM) それは・・・。
(minari_GM) 村を立つ準備をするヒカタさん。その首元で、軽やかな澄んだ音。
(minari_GM) そう、首についたままの、犬用の首輪…。それについた、小さな鈴。
(M12_hikata) 【ヒカタ】「そう、ですか。」どこか世界が前とは異なる。淫らな、これまで考えたこともない世界。その扉を開けて踏み込むが、しかし視線は高く前を見つめる
(minari_GM) ヒカタさんが、一流の剣士になるのか、それとも・・・首輪の示すとおりになるのか・・・
(minari_GM) それは、まだわかりません・・・。
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(minari_GM) ランドリューフ戦記/剣士の首輪
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(minari_GM) おしまいですっ