《GM》 さて、自己紹介お願いしますー
《ジュリ》 [
《ジュリ》 【ジュリ】「私はジュリ、軍隊の一つの小部隊に所属する事になったの。」
《ジュリ》 【ジュリ】「ただ、その部隊でずっとエッチな事ばっかしちゃってるし、昔のことをまた思い出せそうよねぇ・・・。」
《ジュリ》 【ジュリ】「まぁ、嫌いじゃないからいいけど、私に勝てたらっていう力試しね?簡単に負けるつもりないから、私の体も安いものじゃないって思っておいて頂戴?」くすっと
《ジュリ》 笑みます。
《ジュリ》 以上です。
《GM》 はい、ではセッションを始めたいと思いますー
《GM》 よろしくお願いします
《ジュリ》 宜しくお願いします。
《GM》 では、とある幸せ小隊の昼訓練中、ジュリ一人だけテントに呼ばれる
《GM》 【中佐】「ジュリ君。最近の調子はどうだね?」
《ジュリ》 【ジュリ】「そうねぇ、良好って所、かしら。」上官であっても、いつもの口調を崩しません、それもいつものことなので慣れるのも早いかもしれません。
《GM》 【中佐】「それは何より…遊んでばかり居るようでは無いみたいだな」含みを入れたような言い方をして笑みを浮かべる
《ジュリ》 【ジュリ】「当たり前じゃないの、私はこれでもまじめよ?」
《GM》 【中佐】「うむ、君は真面目なようだな。おっと、雑談をしに呼んだわけじゃなくてな。君をメイデンと見込んで頼みがあってな」と、地図を拡げます
《ジュリ》 【ジュリ】「あら、そういうのも珍しいわね。一体どういう事が起こったのかしら。」地図を覗き込みます。
《GM》 【中佐】「実はここに山賊が居てな」と指を指すのは山の地形「本来なら海軍が出る範疇じゃないのだが、君がこの地方の出身だというのを聞いてね。なら土地勘がある者が出向いた方がいいだろう、となってな」そこはジュリが以前、山賊達に腕試しを挑んで…負けた場所
《ジュリ》 【ジュリ】「あら・・・、ここは。」昔の山賊の場所ははっきり覚えている、そのためか地図の場所を見ただけでも昔の山賊だ、とも思い浮かんでしまいます。
《GM》 【中佐】「事後承諾という形になってしまったが、行ってくれるかな?」
《ジュリ》 【ジュリ】「了解よ。」軽く、返事を返して、笑みを浮かべます。
《GM》 【中佐】「うむ、では頼んだぞ」
《GM》 そんな訳で、海軍ながら山賊退治に向かったジュリであった
《GM》  
《GM》  
《GM》 今訓練しているところから約1日歩いたところ。地図上の山賊の出現ポイントにたどり着いた
《ジュリ》 【ジュリ】「この辺りね、私も、この辺りでやられたかしら。」覚えている場所へと来て、辺りを見渡します。
《GM》 そんな感慨に耽っていると、ざざっと何者かが君の周りを囲む
《GM》 【山賊】「ここを通りたければ身ぐるみ…おっと、ジュリじゃないか」にやりと笑みを浮かべる山賊の頭領と思わしき男。以前、ジュリを打ち負かし、性奴隷として飼ってた男
《ジュリ》 【ジュリ】「あら、まさか頭領が最初に出てくるなんて。」槍を片手に持ったまま見上げます。
《GM》 【山賊】「あの時逃げたと思ったら…まだやられたりねぇってことか」にやり、と笑みを浮かべ、好色の目つきでジュリの身体を舐めるように見回す
《ジュリ》 【ジュリ】「あら、本当にそう思っているのかしら?」槍を体より後で片手に持って構えます。
《GM》 【山賊】「あぁ、思っているさ」とさらに唇を歪めたかと思うと、ぐわぁんっとジュリの頭に鈍い衝撃が走り、意識がかすんでしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・。」突然の衝撃に、対応しきれず、意識がかすみ、その間にでも、何が起こったのか、を確認しようと後を見ます。
《GM》 【山賊B】「後ろがお留守だぜ」背後からこっそり忍び寄ってたのだろう。棒を手にした男がもう一度棒を振りかぶり、がすんっと殴って気を失わさせる
《ジュリ》 【ジュリ】「・・・。」そのまま倒れこみ、意識を失ってしまいます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 気がつくと、君は洞窟の中で全裸で転がさせられていた。後ろ手に縛られ、両足を開いたまま槍にくくりつけられた状態だった。
《GM》 【山賊】「ようやく気づいたか。全く、俺たち相手に腕試しなんて、百年早いんだよ」にやにやと勝利の笑みを浮かべる山賊の頭領…だが、何か違う
《GM》 先ほどと山賊の服装も違うし、何より…そう、施錠して取ることの出来ない、首輪が嵌められていない
《GM》 そこで気づく、これは“前回”の景色である、と
《ジュリ》 【ジュリ】「あら、それはどうかしら、私はまだ、大丈夫だと思ってるのだけど?」軽くでも、脅す言葉でも交えて言います。
《GM》 【山賊】「こいつは面白いな。じゃあ、たっぷりと楽しませて貰うかな」ぐいっとジュリの顎を持ち上げながら、にやにやと愉快げに笑う
《GM》  
《GM》 【淫靡なる虜囚】(ビショップ/耐1攻2特35) 〔no.marcy〕
《GM》 TP-/不可/攻2d6+2/《誘惑》《アイドルハント》《迂回攻撃》《解除不能》《[能動]禁止》
《GM》 解説:迷宮化現象により出現した壁に身体が囚われるトラップ。
《GM》 一例:この状態でHPダメージアクトを使用するまで解除できないものとする。
《GM》 (その他シナリオコンセプトにより条件を変えてもよい)
《GM》  
《GM》 これの代用品を使います。解除条件は「3ターン経過」です。
[ジュリ(12)淫靡なる虜囚(-)]
《GM》  
《GM》 1R目
《ジュリ》 はぃ。
《GM》  
《GM》 と、ごめん。《迂回攻撃》は《浸食攻撃》に差し替え
《GM》 2d6+5 《浸食攻撃》
<kuda-dice> Yumeno_GM -> 2D6+5 = [2,6]+5 = 13
《ジュリ》 アヴォイドで、7点で、胸が残り1です
《GM》 浸食攻撃なので、軽減した後÷2してHP直ダメージです
《GM》 切り捨てなので、HPに3点ダメージですな
《GM》 アクトはどうしますか?
《ジュリ》 えっと、アクトは今回はなしです。
《GM》 了解です
《GM》 【山賊】「それにしても、良い胸してるじゃねぇか」無理矢理ジュリを経たせると撓わな胸を遠慮無くわしづかみにし、乱暴と言っていいほど力強く揉みし抱く
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・。」胸をもまれれば、少し恥ずかしく、頬が赤く染まり始めてしまい、手も足も動かせない状況で、どうにか身を捩じらせて逃げようとしています。
《GM》 【山賊】「おいおい、さっきの強気は何処いったんだ?」勝者の余裕を見せつけながら決して逃すことなく、胸の形が変わるぐらい指先で揉んで、捏ねて、弄んでしまう。
《GM》  
《ジュリ》 【ジュリ】「くぅ・・・、こ・・・こんなの・・・されるなんてあまり経験ないもの・・・。」身をくねらせながら、逃げられもしないその状況を打破もできず、恥ずかしそうにするしかできません。
《GM》 【山賊】「これから慣れるどころか、されてないと不安になるぐらいやるんだぜ? あぁ、でも、その恥じらいがたまらねぇな」山賊の指先に悶え、されるがままにされて必死に堪えているジュリを見て、にやにやと笑みを浮かばせながら、嬲るように乳房の頂のつぼみを抓ってしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・、だ・・だからって・・・そう簡単にやられるつもりも・・・ひゃ・・・く・・・。」乳首を刺激されれば、初めて感じる快楽ともいうのに、体が大きく震えてしまい、乳首も大きく膨らむように、堅くなってしまいます。
《GM》 【山賊】「簡単にやられるつもりも? 口だけは大層立派みたいだが…」乳首から指先を離して、今度は槍によって無理矢理拡げられた両足の付け根にある、穴に指をぬるりと入れてしまう「まだ人差し指の一関節分だけだが、実際に入れるのは簡単みたいだけどな」
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・ぅ・・・・!!こ・・・ら・・・や・・・めな・・・さぃ・・・。」体を小さくても、どうにか動かして、指から逃げようとしても、逃げられず、まだされてもいない秘所は、中は少し濡れているため、指は少しずつなら、簡単に入ってしまいます。
《GM》 そろそろ2回目の攻撃行きましょうか
《ジュリ》 はぃ
《GM》 2d6+5 《浸食攻撃》
<kuda-dice> Yumeno_GM -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11
《GM》 受動で削った値の半分が、HPダメージです
《ジュリ》 アヴォイドで7点、4点で、半分で2点受けます
《GM》 アクトはありますか? ちなみに、3回目の攻撃で、過去編は終了しようかと
《ジュリ》 ん~、アクトは・・・、三回目で、処女を使ってみようかと想うので、今回は、なしです
《GM》 了解です
《GM》 【山賊】「ひょっとすると、このきつさは処女か? こいつはたまらねぇな」秘所からゆっくりと指を抜くと、そのまま恥丘を指先でなぞり、秘豆を探り当てる「なら、もうちょっと濡らしておかねぇとな」指先に触れた秘豆を、きゅっと抓り、ぐいっと引っ張ってしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・そう・・簡単に処女なんて失わせるなんて・・・できるわけないでしょ・・・。」山賊をにらみつけながら、一旦刺激がやめば抵抗は強くなります。【ジュリ】「濡らす・・・って・・・ひゃ・・・ぁ・・・!」肉芽への刺激で、思わず体が大きく震えてしまい、声も上がり、その声は処女とは思えない声をあげてしまっています
《GM》 【山賊】「いいや、簡単だな。この穴に固くて長い棒を差し込むだけだぜ。さっき指入れたみたいにな」それは破瓜宣言。睨み付けてきたジュリに対し、余裕の笑みを見せる「別に濡れて無くてもいいんだぜ? お前が痛いだけ…ん? こいつはいいな」面白い玩具を見つけたかの言い方をすると、仰向けに寝かせたジュリの太ももの上に腰を置いて座る。そして、コントローラを弄るかのように、秘豆をくにくにと上下左右に動かして弄ぶ
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・く・・・ぅ・・・、そんな・・・事・・・させたりなんか・・・。」快楽を与えられれば悶えてしまう体は、されるがままになって、刺激されれば相手の思うがままの行動に出てしまいます。【ジュリ】「ひゃ・・・ぁあ・・・!?や・・やめ・・・な・・・ひゃ・・ぁ・・・!!」声も、肉芽の刺激で途切れ途切れで出てしまい、肉芽を上下左右に刺激されれば、相手の指の動きに腰がついていってしまいます。
《GM》 【山賊】「どうやって抵抗するってんだ? こんな風に入れ放題じゃねぇか」再び秘所に人差し指を、今度は二関節分、ずぶずぶと容赦なく入れてしまう「嫌だね。もっと乱れる姿を堪能したいんでね」山賊からは、大きな二つの山がジュリが暴れれば暴れるほどプルプルと震える様をたっぷりと鑑賞することができる
《ジュリ》 【ジュリ】「は・・・っ・・・く・・・ぁあ・・・・!!」その通りになってしまっている状況と、言葉を聴けば、抵抗する声もあげられず、再び膣内に指が入れられて、擦ればまた快楽の呼び水のように、腰は震えて、体は震えてしまっています。
《GM》 【山賊】「武士の情けってわけじゃねぇが、一度イッちまいな」秘豆に爪を立ててぐいっと抓り、秘所に入れた指もかぎ爪状に指を曲げ、入り口の壁をぐりっと力強く擦ってしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「ひゃ・・・ぁああ!?だ・・・め・・・ぇえ・・・あ・・・く・・・ふぁ・・あああ!!」体が、大きくがくがくっと震えてしまい、膣内で擦られた快楽は強く、愛液がおくから流れでていき、絶頂してしまいます。
《GM》 【山賊】「くく、良い格好だぜ」打ち上げられたマグロみたいにピクピクと震えている身体。官能的で無防備で嗜虐心をそそらせる拘束された裸体。男なら思わず舌なめずりしてしまう
《GM》 さて、最後の攻撃行きましょうか
《ジュリ》 はぃ
《GM》 2d6+5 《浸食攻撃》
<kuda-dice> Yumeno_GM -> 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
《ジュリ》 アヴォイドで、5点になり、2点うけて、純潔の証です
《GM》 了解です
《GM》 【山賊】「さて、そろそろ処女をあじあわせて貰うぜ」山賊が立ち上がり下着ごとズボンを下ろすと、ジュリの痴態に興奮してガチガチに固くそそり立った肉棒が露わになった
《ジュリ》 【ジュリ】「な・・・や・・・やめなさい・・・。」その体を、軽く動かして、その抵抗も、さっきの絶頂であまり動かなくなってしまっています。
《GM》 【山賊】「なぁに、痛いのは一回だけだぜ。後は何度やっても気持ちいいんだからな」ジュリの腰を抱きかかえて持ち上げると、秘所に肉棒をあてがい、ゆっくり、ゆっくりと小さな穴をかき分けながら進んでいく
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・くぅ・・・・!!だ・・・からって・・・、初めてを簡単に・・・っ・・・。」中に入ってくる肉棒、まだ痛みは強くは感じてはおらず、痛みに耐えている、という感じではありません。
《GM》 【山賊】「簡単に…なんだ? お前の処女を奪うのは、実に簡単なんだぜ? あと一分待ってやるから、頑張って抵抗してみるんだな」嬲るようにナメクジの様な遅さで肉棒をジュリの中に挿入していく、そしてやがて処女膜らしき固い抵抗まで突き当たるが、文言通り、すぐには突き破らずジュリの無駄な抵抗を楽しむために待っていて
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・こ・・・の・・・や・・めなさい・・・ひ・・・く・・・・!!」必死に抵抗しようと、体をよじらせても、拘束されて、処女膜に触れている状態で、少し動けば食い込んで、痛みが走り、うごきも鈍って、なかなか抜け出そう、といううごきができなくなってしまっています。
《GM》 【山賊】「残念だったな、時間だぜ」ジュリの抵抗も虚しく、何一つ状況が改善されるどころか、山賊を楽しませただけで「さぁ、処女の味を楽しませて貰うぜ」ゆっくりと肉棒を挿入させると、メリメリと処女膜が裂け、少しずつ少しずつ内部に山賊の肉棒が入っていく
《ジュリ》 【ジュリ】「が・・・ぁ・・・!!」処女膜を破られた瞬間に、割かれた痛みが強く、悲鳴も上げられず、一瞬涙を一筋流し、体も、その痛みの性で全くうごかせなくなってしまいます。
《GM》 【山賊】「くぅっ!! 処女は最高だぜ!」ジュリの悲しみの涙。その表情さえも最高のスパイス。やがて処女膜は完全に破れ、ジュリの秘所は山賊の肉棒の付け根まで飲み込まさせてしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「は・・・あ・・・。」まだ痛みは続き、動いていないとしても、体はその痛みで震えて、声もほとんど出せなくなってしまっています。
《GM》 【山賊】「さっきまでの強がりは何処いったんだ? まぁ、こっちはこっちで勝手に楽しませて貰うぜ」腰をグラインドさせ、激しく肉棒を締め付ける処女膣に一旦肉棒を引いてはさらに押し込み、上の膣壁を擦ったと思えば、下の膣壁に抉る。
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・ぅ・・・、は・・・ぁ・・・!!」痛みはかなり強すぎたために、反論の声も出せず、その痛みに悶えてしまい、膣内もその痛みに反応して逆にきつく締め付けてしまっています。
《GM》 【山賊】「おいおい、破瓜の痛みに身悶えて…お前かなりのマゾだな。あれか、お前こうやって処女喪失したくで俺たちの所に来たんだな」にやにやと勝手に合点行った様子で頷く。ジュリの締め付けに対してこちらも負けじと肉棒を固くし、激しいグラインドをして縦横無尽に膣内で暴れさせる。
《ジュリ》 【ジュリ】「ち・・・ち・・・が・・・は・・・く・・・ぅぅ・・・!!」必死に、痛みばかりを堪えて、まだ痛みが強く、快楽も感じられないため、涙が流れ始めています。
《GM》 【山賊】「まぁ、どっちだって構わねぇさ。俺がこうやって楽しめれば良いんだからな」片手を胸に手を伸ばし、乱暴にわしづかみにしてぐにゅぐにゅと乳房の形を変えさせてしまう「胸の感触も最高だな。こいつは最高のおかずだな」肉棒でメインディッシュを味わいながら、おかずと称して胸の感触をも味わい始める
《ジュリ》 【ジュリ】「は・・・あああ!?や・・・め・・・っ・・・!!」体は大きく震え始めてしまい、その胸をもまれることで、痛みは少しだけ和らいでしまい、体は大きく震えて、見れば肉棒との接合部の間からは愛液も混ざって垂れ堕ちてしまいます
《GM》 【山賊】「やめていいのか? ん? ずいぶん楽になったみたいじゃないか」次は胸ではなく、秘豆に指をあてがい、押しつぶす様にぐりぐりと指先で擦らせていく
《ジュリ》 【ジュリ】「ひゃ・・・ぁあ!?や・・やめ・・ぁ・・・ぁあ!?」体は、見れば一瞬痙攣したように震えてしまって、肉芽を触れられた瞬間には、軽く絶頂し、膣内はよりきつくしまってしまいます。
《GM》 【山賊】「ふふ、折角だ、俺も中に出してやるぜ!!」ジュリの絶頂のきつい締め付けに合わせ、肉棒から搾り取られるかのごとく、ジュリの膣内に熱い精液をドバドバと中に出してしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「ひゃ・・ぁああ!?中・・・だ・・め・・・っ・・・は・・・ぁああ!?」中に精液を出される熱い衝撃を受けて、体は一層大きく、跳ね上がるぐらいに震えてしまい、その熱い衝撃は初めて感じるその意識まで一気に侵食してしまい、白く染めていきます。
《GM》 【山賊】「ふぅ、最高だったぜ」山賊は心地よさそうに一滴残らずジュリの膣内に出し切った後、名残惜しそうに肉棒を抜いてしまう。その際、破瓜の血と、精液と、愛液が入り交じった液体が、どぷりと音を立てながらジュリの秘所から垂れ流してしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「は・・・は・・・。」染まり始めていた意識は、その言葉を認識できずに、ただ域を荒くつかせてしまっています。
《GM》 【山賊】「さて、みんなにも楽しんで貰わないとな」そう言ってジュリをそのままにして、洞窟の外に出てしまう…と、今度は大勢の別の山賊共がわらわらと現れて
《GM》 【山賊s】「うわぁ、こいつはたまらないな」「くぅ、こいつで楽しんでいいってわけか。リーダーわかってるぅ」「あのでけぇ胸揉みてぇなぁ」「じゃあ、俺は前を貰うぜ」「ばか、お前は後ろ使ってろ」
《ジュリ》 【ジュリ】「は・・・は・・・、っ・・・、え・・・こ・・・れ・・・?」その状況に、ようやく気がついて、一瞬戸惑っています。
《GM》 【山賊】「お、目が覚めたか」「早速俺たちの性処理をして貰うぜ」「あぁ、たっぷりとな」男達はそれぞれ肉棒を取り出し、無防備で無抵抗なジュリにじりじりと迫ってきて…
《GM》 それから約二週間ほど、ジュリは山賊達の性処理ペットとして飼われる事になる
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・、や・・め・・・なさい・・・。」身を引かせようにも、縛られたその体は想うように動かずに、これからの自分に不安を感じてしまいながら、逃げられない状況に、その時は、おびえてしまっています。
《GM》 そして…
《GM》  
《GM》  
《GM》 いつの間にか、白昼夢からは覚めていた。だが、それもほとんど正夢に近いと言ったところだろうか。服は着ている物の両手を縛られて、洞窟内に転がされている。そして、目の前に居るのはあの時処女を奪った男である
《ジュリ》 【ジュリ】「んん・・・、また・・・同じ状況かしら・・・。」目を覚まして、状況に気がつけば、そう言葉に出します。
《GM》 【山賊】「どうした、昔のことでも思い出していたのか?」冗談のつもりで言ったのか、あまり本気でなさそうな口調でケラケラと笑う。
《ジュリ》 【ジュリ】「まぁ、そういう事かしら、まぁ、どうせまたするんでしょ?」初めての時ほど、抵抗もつよいわけではありません。
《GM》 【山賊】「ずいぶん従順になったじゃないか。これも調教の賜か?」勝者の下品な笑みを浮かべつつ、山賊が一歩一歩近づいてきます
《ジュリ》 【ジュリ】「さぁ、それは同かしら、手だけ縛っても、動けない事もない、のはあるもの。」と、足が残っている、ともいいたように、立ち上がります。
《GM》 【山賊】「なるほど。それなら、また無駄な抵抗というのを見せて…」と、そこまで言ったとき、ドカーン!! と洞窟の外の方で何かが爆発する音が聞こえます
《ジュリ》 【ジュリ】「まぁ、本当にそういうものかは、わかるんじゃないかしら、一応、軍隊なんだし。」と爆音を聞いて、そう答えます
《GM》 【山賊】「何事だ!!」「て、敵襲です…うわーーっ!!!!」入り口の方から剣劇や悲鳴が聞こえ、それが鳴りやむと、ざっざっざと大勢の足音が聞こえてきます
《GM》 【ガイ】「やれやれ、だいぶ苦労をしたみたいだな」小隊のジュリ派であるうちの一人、ガイがジュリに近づくと、縛られた縄をばっさり切って拘束を断ち切ってくれます
《ジュリ》 【ジュリ】「ど~も、おかげさまでね、でも囮、という事でなら十分じゃないかしら?」
《GM》 【ガイ】「馬鹿言え。これは俺たちの独断だよ。後で中佐におもっきり説教食らうのは確定だぜ。説教で済めばいいけどな」やれやれと肩を竦めて溜息を付きながらも、その辺に転がっていたジュリの槍を手渡す
《GM》 【ガイ】「俺たちは他の奴らを倒していくから、そいつはお前に任せた」
《ジュリ》 【ジュリ】「えぇ、とりあえずっと、槍はなかったかしら?」
《ジュリ》 【ジュリ】「さって、ねぇ、斬られる準備は、できているわよね?」にっこりと微笑んでいます。
《GM》 【山賊】「くっ…だが、まだ負けた訳じゃない!」こちらも負け台詞を吐きながら、剣を構えます
《ジュリ》 【ジュリ】「まぁ、頑張って舞いましょう?」
《GM》 と言うわけで、戦闘です
[ジュリ(14)][山賊(18)]
《ジュリ》 はぃ
《GM》 ナイト級なので、ゆめゆめ油断されぬ様
《ジュリ》 わわ、相手が早いです・・・。
《GM》 では、1R目、開幕です
《ジュリ》 トップスピードです、IV+7です
《GM》 む…
《GM》 【山賊】「俺の速さに付いてこれるか…何!?」
《GM》 では、そちらから能動をどうぞ
《ジュリ》 はぃ、ピアシング、ツイスターでいきます
《ジュリ》 【ジュリ】「そのスピードで、早いと想わないこと、よね。」
《ジュリ》 4D6+6+8
<kuda-dice> Y14_jur -> 4D6+6+8 = [3,5,5,2]+6+8 = 29
《GM》 痛いな…
《GM》 26点貰いました
《GM》 【山賊】「くっ…つえぇ…前の時と全然違う!!?」
《ジュリ》 【ジュリ】「こんなので、どう?」とスピードとしてもかなり早いスピードの移動です
《GM》 【山賊】「くっ…最後の一人になろうとも、こんなところで舐められたまま負けてたまるか!!」
《GM》 2d6+12 単体/あり/MP1(ゾロ目が出たら、ダメージをHPに)
<kuda-dice> Yumeno_GM -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
《GM》 あ、ぞろ目。HPに食らってください
《ジュリ》 いきなりですか・・・、アヴォイドで7点減らして、9点受け手
《GM》 アクトはどうしますか?
《ジュリ》 残りHP27点で、アクトはフラッシュバックと、<教え込まれた恥辱>です
《GM》 【山賊】「こんなのは、どうだ!」山賊が洞窟の壁を蹴ると、槍の間合いの中に入り、その勢いでジュリを押し倒す。仰向けになったジュリをマウントポジションでホールドしたまま、スカートの中に指を入れ、ショーツ越しに秘豆を抓ってしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「ひゃ・・・んん・・・。」肉芽に触れられた瞬間には、そんな、甘い声がでてきてしまい、ついさっきに思い出してしまった初めての瞬間、それも一瞬思い出して、それから長い間に教え込まれていたその行為に、どこか胸が高鳴ってしまっています
《GM》 【山賊】「お前はここが弱いんだったよな。処女を奪ったときもここを弄っただけですぐイきやがって。もっと嬲ってやろうか?」戦闘中だと言うのに、そこにれられただけで甘い声を出してしまうジュリに、
《GM》 【山賊】「お前はここが弱いんだったよな。処女を奪ったときもここを弄っただけですぐイきやがって。もっと嬲ってやろうか?」戦闘中だと言うのに、そこに触れられただけで甘い声を出してしまうジュリに、山賊はにやりといやらしい笑みを浮かべて
《ジュリ》 【ジュリ】「んん・・・、ふふ・・・必要・・なくて・・よ・・・。」顔も少し赤く染まりながらも、軽く微笑んでいます。
《GM》 では、2R目、開幕どうぞ
《ジュリ》 トップスピードです
《GM》 こっちもツイスター持ってるのに使えない…そっちの能動どうぞー
《ジュリ》 はぃ、では、ピアシング、ツイスター、ガッツで行きます。
《ジュリ》 5D6+6+8
<kuda-dice> Y14_jur -> 5D6+6+8 = [4,3,4,3,2]+6+8 = 30
《GM》 むぐう、27点来ました
《GM》 【山賊】「ぐはっ…く、俺より早いからっていい気になりやがって…!!」
《ジュリ》 [
《ジュリ》 【ジュリ】「そっちこそ、大分、苦戦してるわよね・・・」
《GM》 【山賊】「やかましい! これで蹴りを付けてやる!!」
《GM》 7d6+12 単体/あり/MP3(ゾロ目が出たら、ダメージをHPに) 《憤激》付き!
<kuda-dice> Yumeno_GM -> 7D6+12 = [1,5,2,1,4,1,4]+12 = 30
《ジュリ》 これは、貫通でしたね?
《GM》 ですです。直にHPに当たります
《GM》 てか、7d6の時点で、絶対どれかぞろ目ですよねw
《ジュリ》 それは、インヴィンシブルで弾きます
《GM》 む
《ジュリ》 【ジュリ】「そこね!」一瞬、切り下ろされる剣の、柄を槍で弾き、その攻撃を別の方向へと向けます。
《GM》 【山賊】「うぉらぁっ!!」剣を横に構え、持ち前のスピードを生かした突進。この狭い洞窟内なら、避けられる者はほぼ居ないはず!!
《GM》 【山賊】「なに!?」避けるまでもなく、弾かれた。自分の持ち前のスピードを、見切られたショックに愕然とする
《ジュリ》 【ジュリ】「大分、読めやすくなった軌道ね・・・。」
《GM》 【山賊】「くっ、俺の最高の技が…!!!??」
《GM》 3R目行きましょう
《GM》 開幕どうぞ
《ジュリ》 トップスピードです
《GM》 むぐぐぐぐ
《GM》 そちらからどうぞー
《ジュリ》 はぃ、先ほどと同じコンボで
《ジュリ》 5D6+6+8
<kuda-dice> Y14_jur -> 5D6+6+8 = [1,3,3,2,6]+6+8 = 29
《GM》 あと、あとHP6残ってる!
《GM》 正直今ので倒されたと思ったから、起死回生なるか!!
《GM》 反撃!
《GM》 2d6+12 単体/あり/MP3(ゾロ目が出たら、ダメージをHPに)
<kuda-dice> Yumeno_GM -> 2D6+12 = [4,3]+12 = 19
《GM》 …ダメです、APで弾いちゃってください
《ジュリ》 はぃ、他が飛びます
《GM》 【山賊】「く、まだまだぁ!!」だがそれも最後の悪あがき、ジュリのレックガードがはじけるだけに留まる
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・、でも・・・。」その攻撃も足を使いながら、その足の防具で弾いて、こちらもその防具が飛ばされてしまいます
《GM》 4R目 勝敗見えたけど、開幕!
《ジュリ》 トップスピード、ですっ
《GM》 能動こい!
《ジュリ》 ピアシング、ツイスターで、いきます
《ジュリ》 4D6+6+8
<kuda-dice> Y14_jur -> 4D6+6+8 = [6,3,2,3]+6+8 = 28
《GM》 19点のオーバーキル…
《GM》 【山賊】「ぐはっ…く、俺たちの負けか…」洞窟の壁を背に、ぐったりと崩れ落ちます
《ジュリ》 [
《ジュリ》 【ジュリ】「ふぅ、こっちは、終わりね、あっちはどうなったのかしら。」
《GM》 【ガイ】「こっちも終わったぜ。そっちも終わったみたいだな」物音がしなくなり、仲間の一人が歩いてくる。崩れ落ちた山賊をみやりながら話し掛ける
《ジュリ》 【ジュリ】「えぇ、そうよ、まぁ、割と楽だったかしら?」
《GM》 【ガイ】「俺たちが来なかったらどうなってたことか。貸し1だからな」
《ジュリ》 【ジュリ】「あら、貸し、ね、どうやって返せばいいのかしら?」
《GM》 【ガイ】「そうだな。今晩、俺たちの寝床に来て貰おうかな」
《ジュリ》 【ジュリ】「えぇ、じゃぁ、今日は・・・、勝負なしに、相手してあげるわね・・・?」
《GM》 【ガイ】「それじゃ、帰るか。そろそろ帰らないと日も暮れるし、俺たちも大目玉だしな。中佐はとっくに怒ってるだろうけど」そう言ってジュリと足並みを揃えて、洞窟の外に足を運ぶ
《ジュリ》 【ジュリ】「えぇ、それじゃぁ、帰りましょう。」そのまま、先に出て行くように、その洞窟を後にします
《GM》  
《GM》  
《GM》 山賊を退治し、幸せ小隊に帰ってくるジュリとその一行
《GM》 正規の任務であるジュリは良いのだが、勝手に抜け出してジュリを助けに行ったジュリ派の面々は大目玉を食らってしまう
《GM》 除隊することは無かったものの、掃除当番はしばらくジュリ派の面々が行うこととなった
《GM》 そんなこんなで、夜がやってきました
《GM》 普段はジュリ派の面々がジュリの部屋に行くのですが、今回は逆。ジュリが彼らの部屋に向かうことに鳴っています
《ジュリ》 【ジュリ】「そういえば、私から行くのって、初めてよね。」と、そう思いながら、廊下を歩いています
《GM》 男は5人部屋で、ジュリ派の面々はその一室に集まっています。
《ジュリ》 【ジュリ】「・・・入る、わね?」とドアをノックして、声をかけます
《GM》 【ガイ】「おう、待ってたぜ。早く入ってこい」部屋の中から、許可をする声が聞こえます
《ジュリ》 【ジュリ】「お待たせ、ね。」いつもの服のまま、部屋に入っていきます。
《GM》 【隊員A】「鍵は閉めておいてくれよ」【隊員B】「あぁ、待った待った」【隊員C】「助けた分のお礼はタップリして貰わないとな」【隊員D】「また違うシチュエーションってのもいいな」
《ジュリ》 【ジュリ】「・・・まぁ、決めておいて頂戴、ね?」と、部屋の中に入れば、扉の鍵は閉めます。
《GM》 【ガイ】「そうだな、服を脱いでくれ。それだけで違うシチュエーションだ」【隊員D】「そうだな、違いない」
《ジュリ》 【ジュリ】「あら、もっと、大きくかえるかと、想ったんだけど?」そうもいいながら、どこか胸も高鳴り始めていて、服を脱いで、その大きな胸と、白い肌を露出させます
《GM》 【隊員A】「それじゃ、俺たちの服も脱がして貰おうかな」【隊員B】「そいつは面白いな。じゃ、一人ずつ脱がして貰おうかな」と、一人ずつジュリの前にでます
《ジュリ》 【ジュリ】「あらあら・・・、わかったわ。」丁寧に、破れないように、目の前に居る隊員から、一人ずつ服を脱がせていきます。
《GM》 【隊員C】「また違った雰囲気だぜ…」身の引き締まった大の男5人が、全裸の同僚によって一枚ずつ服を脱がされていく。
《ジュリ》 【ジュリ】「今日は、ちゃんと従うもの、そりゃ、違うわよ?」全員服を脱がし終えれば、五人の前で待っています。
《GM》 【ガイ】「次は…そうだな。俺に抱きついて、キスして貰おうかな。もちろん、そっちから舌を入れてだな」かたや豊満な胸、かたやガチガチになった肉棒。正面から抱きつけば、それらが当然互いの身体に押しつけられる形になって
《ジュリ》 【ジュリ】「もっと激しいのでもいいわよ?甘くがいいのかしら?」いつもの口調は抜けきらないものの、ガイへと抱きついていけば、唇を塞いでいきます。塞いだ瞬間には、自分から舌を入れていき、絡めて生きます。その二人の体は押し付けあうようになり、胸は少し潰れたようになります
《GM》 【ガイ】「激しいのはいつでもできるが、ジュリから何かしてくれるのは珍味だからな」こちらも舌を絡めて、くちゅくちゅと卑猥な水音を皆に聞かせるように立てさせます。
《ジュリ》 【ジュリ】「あら・・・当たり前、じゃない、今日は本当に助かったんだから・・・。」舌同士は絡まり、唾液を交換させながら、水の音を鳴らします。
《GM》 【隊員A】「それじゃ、ジュリの弱いところを教えてくれるかな? 激しくそこをいじめてやるぜ?」手をわきわきとさせながら、にやにやと笑みを浮かばせる
《ジュリ》 【ジュリ】「弱い・・・ところ・・・、クリトリスとか・・・Gスポット・・・とか・・・、子宮口・・・、というか・・・恥ずかしいから一回しか言わないから・・・。」流石に、恥ずかしがってしまいながら、それでも質問に答えます
《GM》 【隊員B】「後はくらくらしちゃうシチュエーションを聞くのもありだな」【隊員C】「今までで一番気持ちよかった奴、とかだな」
《ジュリ》 【ジュリ】「くらくらする・・・、かぁ・・・、優しくされながらも、やっぱり快楽漬けも、いいわよね・・・。一番なんて・・・決められないわよ・・・全く・・・。」顔は赤く染まりながら、やっぱり少し恥ずかしそうです
《GM》 【隊員D】「へぇ、意外だな。優しくされながらも、って言うのも」【隊員A】「普段は素直になれないだけだろ」【隊員B】「あぁ、納得納得」
《ジュリ》 【ジュリ】「恥ずかしいんだから・・・、こういう機会にしか答えないわよ・・・。」流石に、そっぽ向きます。
《GM》 【隊員C】「さて、それじゃ優しく行きますか」ジュリの背後に回って、ガイの胸につぶれている乳房を横から優しく揉み上げていく
《ジュリ》 【ジュリ】「んん・・・。」胸への刺激で、少し口を閉じて、声を出さないようにします、少し驚いたのも、あるかもしれません。
《GM》 【隊員D】「そうだな。普段は激しくやっちゃうし、そう言うのもアリだろ」ジュリの右隣から指を伸ばし、自分で弱いと白状したクリトリスに触れ、こりこりと優しく擦り合わせていく
《ジュリ》 【ジュリ】「ひゃぁ・・・んん・・・。」びくん、と腰が震えてしまって、クリトリスも、興奮していたようで、堅くなっていて、頭を見せてしまっています。
《GM》 【隊員A】「こっちも綺麗にしてきたか? こっちも優しくしてやるぜ」ジュリの左隣からお尻を撫でながら菊座につぷっと控えめに指を入れてくる
《ジュリ》 【ジュリ】「ひゃ・・・、そっち・・・も・・・ん・・・。」される事もわかっていたために、お尻の穴もちゃんと綺麗にしていて、その余韻か、菊座は指を簡単に飲み込んでしまいます。
《GM》 【隊員B】「ガイ、ちょっとどいてくれ。俺もジュリに優しくしてやりたいからな」【ガイ】「あぁ、俺は口を堪能させて貰ったからな」ジュリの正面になっていたガイが離れ、正面から秘所に指を入れて愛撫をしてくる。それと時同じくして、自由になった胸を隊員Dが頂も含めて揉み始めます
《ジュリ》 【ジュリ】「ふぁ・・・あ・・・、ん・・・。」性感帯が、いろんな場所が同時に愛撫されて、全てが軽く、だとも言うのに全てが同時、というため、その快楽を感じて、愛液が溢れるぐらいにまで垂れてしまいます。
《GM》 【ガイ】「四肢に鎖をつないで、動けないところを前から後ろから口から…って時もあったが、こう言うのもどうだ?」ジュリの蕩ける様子を見て、にやにやと笑みを浮かべて遠目に見ている
《ジュリ》 【ジュリ】「んん・・、全部・・・同時に愛撫されるの・・・、弱いわよ・・・。」愛液は床まで垂れ堕ちてしまいながら、腰も震えてしまい、その快楽には浸かりきったように、顔は赤く染まって、見上げています。
《GM》 【ガイ】「もっと激しい方がいいか?」優しく甘い責めに蕩けているジュリに、先ほど聞かれたことを、そのまま意趣返しをする。
《ジュリ》 【ジュリ】「・・・もうちょっと・・・激しくが・・・いいわ・・・、これじゃ・・・イケない・・・わ・・・。」惚けたように、紅い表情をガイに向けます。
《GM》 【隊員A】「それじゃ、そろそろ入れるぜ?」【隊員B】「あぁ、サンドイッチだな。だけど」【ガイ】「折角だから、お願いして貰おうかな。『優しく犯して』って」
《GM》 ジュリの惚けた恥じらう顔を見て、みんなしてにやにやと楽しそうな笑顔を浮かべる
《ジュリ》 【ジュリ】「・・・お尻も・・・オマンコも・・・、みんなの、おちんちんで・・・埋め尽くして・・・頂戴・・・。」惚けた表情で、震えた声で、言葉を継げて、指は、どちらの穴も開くように持って行きます。
《GM》 【隊員D】「レイプのように激しく乱暴に、か?」【隊員C】「それとも、愛し合う恋人のようにか?」左右から二人して耳を甘く噛み、ちろちろと舌で耳穴を舐めていく
《ジュリ》 【ジュリ】「今日は・・・優しく・・・。」それだけ、告げます、体も勝手に疼き、もう耐えられない、といった表情も浮かべてしまいます。
《GM》 【隊員A】「それじゃ」【隊員B】「行くぜ」二人してゆっくり肉棒を、ジュリの愛液に絡めてそれぞれ菊座と秘所を貫いていく。
《ジュリ》 【ジュリ】「んん・・・!」中に入ってくる肉棒に、体は軽く震えてしまいながら、その快楽に思わず目の前の隊員へと抱きついていきます。
《GM》 【隊員B】「おっと、また珍しいこともあるもんだな」ジュリの身体を受け止め、逆に抱きしめ返しながら、深々と口づけをして、舌を絡めさせる
《ジュリ》 【ジュリ】「ふぁ・・・、も・・・ぅ・・・、悪かった・・・わね・・・。」目線ははずして、膣内も、菊座の中も、きつく締め付けてしまっています。
《GM》 【隊員A】「月に一回は『優しくデー』でも作るか?」背後から片手で胸を揉み、片手でクリトリスを指の腹で転がしながら話し掛けて
《ジュリ》 【ジュリ】「ひゃ・・・ん・・・、えぇ・・・、いい・・・わよ・・・。」
《ジュリ》 そう、震えた声で、甘く熱っぽい声を出しながら答えて、刺激を与えられれば、膣内もまた締め付けています。
《GM》 【隊員B】「このギャップがたまらねぇな…こっちはもうだめだ」【隊員A】「あぁ、全くだぜ…同じく…行くぜ」ぐいっと二人してジュリの身体を同時に突き上げると、ジュリの身体の中にドクドクと精をはき出してしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「ひゃ・・・ぁ・・・!」奥まで出された、その衝撃で、同じように絶頂してしまって、腰も、支えられているためにようやく立っていられる状態になってしまっています。
《GM》 【ガイ】「腰砕けの状態だな」ジュリの様子を見て、予想以上の効果に笑みを浮かべてしまう
《ジュリ》 【ジュリ】「んん・・・、こ・・こんな・・・の・・・初めて・・・だもの・・・。」支えがなければ、今にでも倒れてしまいそうになっています
《GM》 【ガイ】「『みんなのことが大好きです。優しくしてください』って言えば、ベットの上で続きをするけど、どうだ?」名目上は『ご奉仕』のはずだったが、もはやそんなところは微塵もなく、普段のノリで…ただし、甘甘攻めで
《ジュリ》 【ジュリ】「ん・・・私・・・みんなの・・・事大好き・・・よ・・・。今日は・・・夜もずっと・・・優しく・・・せめて・・・?」弱弱しくも、甘い声で言います。
《GM》 【ガイ】「そう言われたら、優しく責めてやらざる得ないな」みんなにして良い笑顔をすると、隊員Aがジュリをお姫様抱っこし、ベットに向かって…
《ジュリ》 【ジュリ】「ん・・・。」秘所と菊座からは、先ほど出された精液がぽた、ぽた、と床へと垂れ堕ちてしまっています。
《GM》 みんなしてベットに向かい、その日は一晩中、甘甘と過ごしました。
《GM》  
《GM》  
《GM》 と言ったところで、お疲れ様ですー
《ジュリ》 お疲れ様でした。
《GM》 リザルトは
《GM》 成功40+ビショップ罠20+ナイト敵10=70+CP です
《GM》 あ、最後の時にアクト使ってもいいですよー
《ジュリ》 <期待してしまう心>、<つけられた種>、<大きすぎる胸>の3つですね
《GM》 確か戦闘の無いシーンは一つだったはずなので…期待してしまう心、でしょうかw
《GM》 山賊は人脈としては扱わないので、ガイとその他の隊員達にどうぞー
《ジュリ》 はわ、ならつけられた種の方ですね
《GM》 お、そっちを選びますかw
《ジュリ》 つけられた種の判定は運動で
《ジュリ》 2D6+7
<kuda-dice> Y14_jur -> 2D6+7 = [3,6]+7 = 16
《ジュリ》 問題なかったのです
《GM》 残念、なんですかね?w
《ジュリ》 双、でもないようです、とりあえず、CP7、SP5です
《GM》 では、経験点77点どうぞー
《GM》 ミアスマ+8,名声+1もどうぞw
《ジュリ》 ミスアマは、勝ったので4だったような・・・。
《GM》 …すみませんw
《GM》 では、経験点77点、ミアスマ+4,名声+1,人脈:ガイ、ジュリ派幸せ小隊 ですね