《GM》 ではスティーナ、自己紹介お願いしますー
《スティーナ》 【スティーナ】「私はスティーナ・ミア・アクアリウス…ルクセイン王国第三十五王女です」
《スティーナ》 【スティーナ】「…けれども、四肢に枷を付け、自由も力も持たぬこの身でそう言っても、信じていただけるかすらわかりませんが」
《スティーナ》 【スティーナ】「今の私は…奴隷にも満たない存在かもしれません…」
《スティーナ》 以上です
《GM》 了解、ありがとうございます! ではプレイを始めたいと思いますー
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 「500!」「600!」「650!」「1000!」
《GM》 めまぐるしく値段が変わっていくオークション。ですがその対象は物ではなく「者」です。
《GM》 エンディアの奴隷市。華やかな舞台の上で身奇麗に、しかし淫靡な服装で飾り立てさせらた少女達が怯えながら自分の値段があがっていく姿を見ています
《GM》 その一角に銀髪の少女、ルクセイン王女スティーナの姿がありました。時に王族すら扱うエンディアの奴隷市、しかし彼女は純粋な意味で『売られた』わけではありませんでした……
《スティーナ》 【スティーナ】「…」瞳を閉じて、釣り上がっていく値段を聞いていく。しかし、これは八百長。自分を買う相手が誰かはすでに決まっている…しかし
《スティーナ》 こうして値が釣り上がっていくのを聞いていると、自分の価値を高められていくような…そんな錯覚に陥ってしまう。
《GM》 実際この場に集められた少女たちの中で、スティーナの容姿は群を抜いている。人目を引く銀髪、抜けるように白い肌、しかしその肌の色とは裏腹に充分に瑞々しく、女性として成長した肢体
《GM》 自分の「商品価格」を聞きながら、スティーナの記憶は少し前の過去へと飛ぶ……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 というわけで回想シーンです。さてスティーナ、あなたは母親の私室に呼ばれました。余人を交えず一人できなさい、との事です
《スティーナ》 【スティーナ】「…お母様、ただ今参上致しました。どのようなご用でしょうか?」一対一の場で実の母に使うとはとても思えない敬語で話し掛ける
《GM》 【母親】「よく来ました、スティーナ。貴女に命じます……これより貴女は、奴隷の身に落ちなさい」 贅沢品で埋め尽くされた部屋の中、溢れんばかりの気品を纏った女性がスティーナに冷酷な言葉で告げます。
《GM》 そしてその内容は、人の親が子に告げるようなものではありません。母親の目は冴え冴えと輝き、目の前の銀髪の娘の顔を見下ろしています
《スティーナ》 【スティーナ】「…わかりました」瘴気結晶製造器になれ、と言うよりはマシだろうか。どちらにしろ、母の命令は絶対で、YESと応えるしかないのだ。諦めに満ちた声で詳細も聞かず了承をする。
《GM》 では当然の事だといわんばかりに母親は頷き、スティ-ナの前のテーブルに一枚の紙を出します。そこに書かれているのは黒髪黒目の、険しい目をした男。顔立ちは整っており、美形と呼んでさし支えない相手ですが、剣呑な雰囲気が絵から漂ってきています
《GM》 初めから、スティーナが拒否する事など考えてもいないのでしょう
《スティーナ》 【スティーナ】「…」こちらからは質問はしない。口答えと思われ殴られるから。ただじーっとその絵を見つめ、人相を覚えておく
《GM》 了解。では先に説明したような容姿ですね。なんというかみているだけで重圧を受けるような、そんな男です
《スティーナ》 【スティーナ】「…」この人が御主人様になるんだろうか。この人の下で働くんだろうか、と思いつつ、だが何故だろうとも疑問に思う。が、口には出さない
《GM》 【母親】「その男はルーディといいます。我が国を訪れては人を浚っていく下賤な男。それだけであれば別段どういうことはありませんが、密かに貴族や傍系の王族にまで接触しているとの事」
《GM》 【母親】「何が目的かは現在では解りませんが、ことによっては使える『素材』であるやもしれません。そのため、あなたはこの男の下に奴隷として入り込み、その裏を調べなさい」
《GM》 女王の地位に執着する母親は、様々な手段で現女王を引き摺り下ろす道を探っています。今回の調査もその一環なのでしょう。『使えるかどうかを見極める』ために、自分の娘を奴隷として送り込むのです
《スティーナ》 【スティーナ】「…解りました」なるほど、そう言うことかと胸の内で納得する。そして、そんな危険な所に奴隷として潜り込め、と言う乱暴な事も…
《GM》 紙には簡単なプロフィールも書かれています。そこに書いてある所在地は終着都市エンディア……人が物として大々的に売買される暗黒の街です。ここで隊商を調査するなら、確かに奴隷になるのが手っ取り早いのでしょう
《GM》 【母親】「奴隷になって以後の手段は問いません。時間もどれだけかかっても構いません。この男の元に売られるように細工はしましょう。後はあなた次第です」
《GM》 そして暗に、帰ってきても来なくてもいい、と宣言します。自分の娘へ
《スティーナ》 【スティーナ】「…(終着都市エンディア…ここで奴隷として売られる…と言うこと、ね…)」もう帰って来れないかもしれない。いや、そもそも、帰ってこなくても良いと言われている…自分には最初から居場所はない…けれど
《スティーナ》 【スティーナ】「…わかりました」生きたい…と思う未練がましい心が、胸の中にまだ残っていた。必ず生きて帰ってこよう、と決心する
《GM》 ではスティーナに頷き返すともう用は済んだ、とばかりに母親はいけ、と目で扉の方を示します
《スティーナ》 【スティーナ】「…失礼いたします」深々と頭を下げた後、従順に部屋から出て行く。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 「1900」「2000!」
《GM》 スティーナが過去の事を思い出している間にもオークションは続き、ついに金貨では2000の大台に乗りました。普通の人間であれば一生遊んで暮らせる額です。
《GM》 そしてその辺りで増額は小幅になってゆき、十の位で細かい値動きになっていくのですが……
《GM》 【ルーディ】「7000だ」
《GM》 不意に、それまで全く発言しなかった黒髪の男が桁違いの額を口にします。周囲は一斉に静まり返り、買い手達の視線が一斉に男に注目します。
《スティーナ》 【スティーナ】「…(彼が…ルーディ…)」ターゲットを見つめ、そして、ふと、溜息を付く。
《スティーナ》 【スティーナ】「…」噂によると、ルクセイン王国第一王女は50000で売れたという。2000と言うことは、その1/25と言ったところか。所詮、その程度の価値なんだろうと納得してしまう、自分がいる。
《GM》 【司会者】「7000の値がつきました! 他に希望者の方はおられませんか?」 司会者がぐるっと会場を見渡します。が、反応はありません。スティーナは奴隷の中でも一級品の扱いですが、それでもこれは破格の扱いでしょう
《スティーナ》 【スティーナ】「…」じーっと観察するように、ルーディを見つめます
《GM》 そしてこの価格でスティーナは男……ルーディに引き渡されます。他の出席者のメンバーからの視線が多少哀れみを含んだものになりました。よりによってあの男か……というような反応です。
《GM》 では、ルーディは自分の元にまで連れてこられたスティーナの顔を暫く見つめ
《GM》 【ルーディ】「なるほど……使い出がありそうだ」 と、スティーナの顎をくいっと持ち上げて呟きます
《スティーナ》 【スティーナ】「…よろしくお願いいたします、御主人様」抑揚のない、人形のような声で呟くように語る
《GM》 【ルーディ】「ご主人様か……クク、好きに呼べばいい。俺の事をなんと呼ぼうともな。奴隷に何と呼ばれた所で、何の痛痒もない」
《GM》 人形のようなスティーナの様子が気に入ったのか、口元だけで笑いの表情を作ります
《スティーナ》 【スティーナ】「…わかりました。御主人様」だからと言って呼び方を変えるわけでもなく、ただ淡々と決められた事を述べる人形のように振る舞う
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、そんな経緯でスティーナはルーディの館に連れて行かれました。
《スティーナ》 服装はどんな感じです?
《GM》 服装は好きにしてもいいとのことです。頓着していない感じですね。ただ、奴隷の証としての淫具を選べ、と無造作に幾つか箱に入ったアイテムを提示されました。
《GM》 これをつけると『責め具』の
《GM》 BS状態になります。内容は好きに決めて結構ですよーw
《GM》 悩むようならこちらで決めますので、趣味で選んじゃってください
《スティーナ》 ふむ…普段の服装だと、両足と首に、枷とちぎれた鎖。両手は手枷で後ろで縛られて、薄衣。って言う、格好なんですがw
《GM》 ……あなた既にデフォで奴隷らしい格好じゃないですかw
《スティーナ》 そうですがなにか!w
《GM》 じゃあ、服装も含めて好きなのを選んでください。渡されたということで!
《GM》 服もえろいのしかありませんけどね。自分で選べ、と言う感じで酷く無頓着な感じです
《スティーナ》 まぁ、素直に普段着で。あと、ローターにしておきます
《GM》 了解です。ローターはどこに装着しますか?
《スティーナ》 膣の中に入れておいてください
《GM》 了解。ではスティーナは常に振動を続けるローターを奴隷の証として選びました。
《GM》 そして、ルーディの館に到着して三日ほど過ぎたのですが……意外なことに、スティーナが想像したような性奴隷としたの生活ではありませんでした。これまでは
《スティーナ》 【スティーナ】「あ…んくっ…」無機物に犯される感触…惨めなのに、何故か相応しいと自虐してしまう
《GM》 ローターに責められ、奴隷服のような普段着の隙間から愛液を垂れ流してはいるのですが。それ以上のことはされていません。
《GM》 変わりに、体の隅々まで調べられます。それは奴隷というよりは、実験動物と言ったほうがしっくり来るかもしれない扱いです
《GM》 そして四日目になって、スティーナは地下のある部屋に呼び出されます。ちなみにこの屋敷はかなり地下にスペースをとってあります。元々が地下遺跡の中にできた都市なのでなのでその機構を利用しているようですね。
《GM》 そこはややひろい円形の部屋で、闘技場という感じの空間です
《スティーナ》 【スティーナ】「…何のご用でしょうか、御主人様」昨日まではひたすら身体を調べられた。身長体重3サイズ…それだけではなく、胸や秘部の形から、膣の中、舌の長さまで…
《スティーナ》 しかし、この場はそう言った測定の為の部屋ではないようには思える
《GM》 ええ、お尻の穴の具合まで調べられました。男にとっては検査だったのかもしれませんが、スティーナ自身が尻穴に指を突き入れられ、どう感じていたか……ですが、スティーナがどう反応したとしても、ルーディは目だって表情を変えませんでした。
《GM》 【ルーディ】「来たか、今日はお前の実力を見せてもらおう。好きな対戦相手を選ぶがいい」
《スティーナ》 【スティーナ】「…対戦相手、ですか?」
《GM》 ルーディーが腕を振ると、闘技場の中に四つの魔法陣が浮かび、そこからモンスターがでてきます。
《GM》 モンスタ-達の外見は
《GM》 ・普通の馬の三倍はありそうな、鼻息の荒い猛り狂った馬
《GM》 ・人の体ほどもありそうな、巨大なカエル
《GM》 ・巨人にしては小柄ながら、周囲に冷気を纏った巨人
《GM》 ・甲殻の中から無数の触手を這いださせる化け物
《GM》 です
《スティーナ》 【スティーナ】「…最後のモンスターでお願いします」しばらく考えて、淡々と述べる
《GM》 【ルーディ】「解った。では存分にやるといい。死ぬことだけはないから安心しろ、それ以外は知らんがな」
《GM》 というわけで甲殻のバケモノだけが残され、戦闘になります。いいですか?
《スティーナ》 【スティーナ】「…わかりました」犯されるとでも言うのだろうか。けど、既に慣れたものだと諦めて
《スティーナ》 了解ですー
《GM》 では、開幕なにかあればどうぞ!
《スティーナ》 サーチトラップがあるにはあるのですが、罠はないので
《スティーナ》 そちらからどうぞ
《GM》 ではこっちの行動ですね。では化け物は、甲殻の合間から素早く触手を伸ばして、スティーナに取り付きます!
《GM》 5d6+6
<kuda-dice> GM_saka -> 5D6+6 = [4,4,6,3,3]+6 = 26
《GM》 というわけで、26発のダメージです。アクトとダメコンをどうぞ!
《スティーナ》 あ、責め具あるんでしたっけ
《GM》 ああ、そうですね。今もローターは小刻みに動いてスティーナの秘所を責め続けています
《スティーナ》 その他を飛ばします。36/8/6/0 0/0
《GM》 了解、アクトはありますか?
《スティーナ》 アクトは無しで
《GM》 らじゃー、では行動をどうぞ!
《スティーナ》 【スティーナ】「…思ったより…素早いんですね…」先手を打たれたことに驚きながらも、冷静に分析して
《スティーナ》 【スティーナ】「…凍りなさい」ブリザードウェイブ
《スティーナ》 2d6+12
<kuda-dice> K04_Stina -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
《GM》 結構きましたね。その攻撃を受けて、一瞬化け物の動きが止まります。どうやら氷魔法に弱いようです
《GM》 【ルーディ】「この程度には使えるわけか」 そんなスティーナの様子をルーディは冷ややかな目で見つめながら呟いて
《GM》 では、第二ラウンドです! こっちの行動、いいですか?
《スティーナ》 【スティーナ】「…」御主人様の目を気にしながらも、与えられた指示に従うだけで
《スティーナ》 どうぞ!
《GM》 ではもう一度!
《GM》 5d6+4
<kuda-dice> GM_saka -> 5D6+4 = [6,2,3,6,2]+4 = 23
《スティーナ》 胸を飛ばします。
《GM》 あ、+6なので25ですね
《GM》 OK。何かアクトはありますか?
《スティーナ》 アクト無しです。 36/0/6/0 0/0 0
《スティーナ》 【スティーナ】「…んっ!」びりっと絹が裂かれる音がして、大きくは無いものの形の整った綺麗な乳房が露わとなる
《GM》 【ルーディ】「どうした、お前の力はその程度か? それとも犯されたいのか、奴隷らしく」
《スティーナ》 【スティーナ】「…凍りなさい」ルーディの挑発のような言葉に応えず、いつものように淡々と魔法を作り出す。
《スティーナ》 2d6+12 ブリザードウェイブ
<kuda-dice> K04_Stina -> 2D6+12 = [5,2]+12 = 19
《GM》 ふむ、ではその攻撃で化け物は凍りつき活動を停止します。やっぱ弱点があると辛い!
《GM》 【ルーディ】「この程度の相手であれば一蹴か……ふむ、流石はルクセインの血統、といった所か」
《スティーナ》 【スティーナ】「…終わりました、御主人様」淡々と、はだけた胸を晒したまま御主人様に近づき、結果を述べる
《GM》 【ルーディ】「今日の所はこれで終わりだ、部屋に帰って休むがいい」
《GM》 ではその結果に満足したとも、不満ともいわずにルーディは去っていきます。
《GM》 言われたように、部屋に戻りますか? ちなみに三日ほどこの館で暮らした結果、今出入りを許されているよりも地下の部分に、重要施設があるみたいだなー、とスティーナは薄々感づいています
《スティーナ》 【スティーナ】「…わかりました、御主人様」いきなり連れられ、いきなり戦わされ、終わったらお役ご免。そんな扱いをされながらもこちらも不満も言わず、言われたとおり部屋に戻っていく
《スティーナ》 ふむ、私以外に人は居る?
《スティーナ》 この屋敷の中に
《GM》 ええ、います。エアという奴隷の少年で、スティーナと同じ部屋に住まわされていますね。彼の方が大分先輩みたいです。
《GM》 そのほかに身の回りの世話をするメイドらしき人間がいますが、他はルーディだけですね
《スティーナ》 では、彼の所に行きましょう。情報収集がしたい
《GM》 で、ここ数日過ごしてわかったのですが、メイドたちは物凄くルーディを畏怖しているようです
《GM》 彼というのはエアですよね?
《スティーナ》 えぇ、エアの所に。今の自室ですね
《GM》 了解です。ではスティーナが扉を開けると、手持ち無沙汰という感じで、ベッドに腰掛けてした生年が
《GM》 【エア】「あ、スティーナ!」 と、駆け寄ってきます。
《GM》 少年、ですw
《スティーナ》 【スティーナ】「…ただ今戻りましたわ、エア」はだけた胸を晒したまま、少年に出迎えられる
《GM》 ちなみにエアは金髪の少年で、年齢は10歳前後。やや小柄なで、服装はどこかのお坊ちゃんみたいな服ですね。高級な品じゃないんだけど、デザインが
《GM》 【エア】「スティーナ今日はどうだったの? あ、おっぱい出てる」 ではそんなスティーナの姿を、少年は恥じ入りもせずにしげしげと眺めます
《GM》 【エア】「スティーナのおっぱいって、丁度いい感じだよね。僕の手で丁度一杯くらい? 触ったら気持ちよさそう!」
《スティーナ》 【スティーナ】「…魔物と戦わさせられましたわ…触りたい?」しげしげと見つめるエアに、多少の恥じらいは感じながらも拒否することはなく。いかにも触り足さそうな少年に尋ねてみる
《GM》 【エア】「うん、だめ? わ、スティーナモンスターと戦えるんだ。強いねー、ね、ね、ね、じゃあモンスターに胸こんなにされて、おっぱいいぢめられたの?」
《GM》 興味津々、と言う感じで答えます。視線はスティーナの双乳に釘付けといった感じですね。こー、慎重的に丁度乳房の辺りに少年の顔があります
《GM》 さて、ではここで知力判定をどうぞ>スティーナ
《スティーナ》 【スティーナ】「…そうね。聞きたいことに答えてくれるなら、触ってもいいわ。あと、これは私とエアの秘密ね」自分の乳房を代償に、情報交換を求める。しかも、強かに秘密にして欲しい、とも含めて
《スティーナ》 2d6+1 …しまったな。拘束だから-4だ
<kuda-dice> K04_Stina -> 2D6+1 = [5,6]+1 = 12
《GM》 【エア】「うん、解った! 何を聞きたいの?」
《GM》 でも出目で押し切った! では、スティーナはエアの顔を覗き込む形になったのですが、その顔が誰かに似ているような気がします
《スティーナ》 誰でしょう?
《GM》 誰とははっきりとはわかりません。でも漠然と、どこかでみたような……? と言う感じを受けますね
《GM》 覚えてる限りでは、スティーナとエアはこれが初対面のはずです
《スティーナ》 ふむ、まぁいいでしょう。
《スティーナ》 【スティーナ】「…どうして、メイドさんはみんな元気が無いのでしょう?」ベットに座ると、たゆんと小さく胸が揺れる
《GM》 【エア】「多分、ルーディ様が怖いんじゃないかな?」 その揺れる胸をじっと見つめ
《GM》 【エア】「ルーディ様が怒ったら『地下落ち』にされるって怖がってるみたいだよー」
《スティーナ》 【スティーナ】「『地下落ち』…何かしら?」晒された生乳に釘付けのエアを見ると、可愛らしくなってしまう
《GM》 【エア】「屋敷の地下に落とされることだよ。僕もよくは知らないんだけど、帰ってきた人間はいないんだって。ルーディ様以外」
《GM》 ちなみに、エアは胸をわきわきさせていますw
《スティーナ》 【スティーナ】「…それは確かに怖いわね。エアはここで何をしているの?」
《スティーナ》 もう揉んでる?w
《GM》 ううん、揉みたそうに手をせわしなく動かしてるだけw
《GM》 【エア】「僕? 僕はなんだろう……ルーディ様のお話し相手かな? でも夜の事、よく覚えてないんだ」
《スティーナ》 【スティーナ】「…どんなお話をするの? あと、どうして?」首を傾げながら優しく尋ねる
《GM》 ちなみに、エアは夜になるとルーディに連れられてどこかに行きます。ここ三日というもの毎晩ですね。で、朝方になると疲れきった顔で部屋に戻ってきて、昼まで眠る、それが少年のサイクルです
《GM》 【エア】「うーん、よく覚えてないんだ。本当に。ルーディ様の部屋に入るとボーっとしちゃって、それでそのまま朝になってるの。『お前の話が聞きたい』っていつも言われてるんだけど、何の話してるのかなぁ? 僕」
《スティーナ》 何処に行くか、も解ってないんだよね?
《GM》 うん、ルーディの部屋に着いたところで意識がぼやけるらしいですね
《スティーナ》 ふーむ
《スティーナ》 【スティーナ】「エアはいつからルーディ様にお仕えしているの?」
《GM》 【エア】「でもなんとなく、下のほうに向かってあるいた気がするなぁ。でもそれってありえないよね? 地下に降りたら死んじゃうんだし」
《GM》 【エア】「えっとト……解んない。気がついたらこのお屋敷にいたんだ。凄くちっちゃい頃から」
《スティーナ》 【スティーナ】「…ありがとう、エア。それじゃあ、約束通り、触らせてあげるわ。けど…」あえてここで言葉を切って、焦らしてみる
《GM》 【エア】「けど……けど、なに!?」>スティーナ
《スティーナ》 【スティーナ】「…どんな風に、触ってみたい? 好きなように触らせてあげるわ」
《GM》 【エア】「えっとじゃあ……こんな風に!」 と、少年は両手で剥き出しになったスティーナの乳肉を掴むと、こね回すように揉み始めます。ゆっくりとスティーナが苦痛を感じないように、丁寧に双乳を根元から刺激して
《GM》 その行動は、子供が大人の乳房にじゃれ付く、といった感じのものではありません。完全なる愛撫です。しかもかなり慣れているのか巧みですね
《スティーナ》 【スティーナ】「…ん…あんっ…」思いの外優しく心地良い愛撫に思わず息を零してしまう
《GM》 【エア】「知ってるよ、女の人ってここをこうされると、気持ちよくなるんだよね?」 双乳を揺さぶるようにもみしだきながら、その責めは乳頭へと移っていきます。思わず零した喘ぎににまっと笑顔を浮かべながら、まだ勃起していない乳首をそっとはさんで、優しくひっぱり、むにっと押し潰したりして刺激を与え
《スティーナ》 【スティーナ】「…あ、ひゃ、ん…」従者達の乱暴な愛撫とは異なり、優しい愛撫に思わず蕩けてしまう。愛液がトロトロと零れてしまうのは、ローターだけの影響ではなく
《GM》 【エア】「あ、スティーナの声可愛くなってきた。気持ちいい? 気持ちいい?」 愛液が服の下で滲み始めたのを感じたのか、気をよくして胸への責めを続けます。じっくりと乳肉を揉み次第で、胸の中に淫熱をため乳首を完全に勃起させると、その先端を甘噛みしつつ、もう一つの乳首を指で弾いて、徐々に強い刺激を与えていって
《スティーナ》 【スティーナ】「ん…あん、気持ちいい…」こくんっと頷きながら、エアに身体を託してしまう。乳房から熱く激しくも優しい快楽が襲い、全身が麻痺したかのように蕩けてしまう。身体が乳房だけになって、乳房を弄られるだけの存在になったような気分になってしまう
《GM》 【エア】「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね!」 そういうと少年はベッドのしたから細い糸のようなものを持ち出し、スティーナの双乳を根元から絞り上げてしまう。締め付けられ、普段よりも強調される美乳。汗の浮いた乳肉が糸のせいで肥大化している姿は、思わず息を呑んでしまうほどにいやらしく
《GM》 でも、苦痛を与えない範囲で力を調整されており、双乳に流れ込む血液が少なくなり、うっ血し……
《GM》 張り詰めた乳房を小さな手で掴まれたり、乳首をやや甘めにこりっと尼が魅されたりすると、強烈な刺激がエアの胸の中ではじけます
《スティーナ》 【スティーナ】「…あん…ん…他のメイドの子にもこんなこと…してるの? ひゃ、ああんんっ!!」両手を縛られている身では何も出来ず、例え両手が自由だとしても、抵抗する気もなく。だが、きゅっといやらしく糸で縛られ、その上で嬲られると、もはや何も考えることが出来ず
《スティーナ》 突き刺さる視線、使っておきますー
《スティーナ》 36/0/6/0 1/1 1
《GM》 【エア】「うん、時々してるよ。でも今はスティーナが一番可愛いよ!」 胸を散々に攻められ、どろどろになっていくスティーナの身体。股間からは愛蜜が振動するローターにかき回されるように飛び散り、残った腰布を汚し……そして高まっていく体に止めを刺すように、エアは強烈に乳首を吸い上げると、張り詰めた乳頭を勢いよくひねり上げ、スティーナの体に強烈な快楽電流を送り込みます
《GM》 アクト承認! 散々にみられまくっていますからねー
《スティーナ》 【スティーナ】「あ、ん、ひゃ、んんっっ!!!」びくんびくんっと身体を震わせ、ベットの上にぐったりと倒れてしまいます。仰向けになっても崩れない美乳は、呼吸にあわせていやらしく上下を繰り返しています
《GM》 【エア】「はぁ……スティーナのおっぱい気持ちよかった……ありがとうね!」 熱い吐息を吐きながら乳首をひくつかせる少女に、無邪気なお礼を言う少年
《GM》 さて、この後スティーナはどうしますか? 暫くすれば回復して動き回る事もできますが
《スティーナ》 そうですねぇ…夜中、エアをスネークしたいと思います
《GM》 解りましたー
《GM》 では、夜になります。この街は地下にあるため、あまり時間の感覚はナイのですが、天井の魔法照明が時間とともに変化するので、一応の『夜』はあります。尤も真っ暗闇などは閉鎖空間でなければありませんが
《GM》 そしてこの日の夜も、エアはルーディに連れられていきます
《GM》 ついていくんですよね? こっそりと
《スティーナ》 こそこそと隠れながら、スネークしていきます
《GM》 了解です。ではエアは一旦ルーディの部屋に入った後、暫くして連れ出されてきます。さてここで……任意の能力で隠密判定をしてもらいましょうw
《スティーナ》 魔力で、CPも浸かってポテンシャル1
《スティーナ》 3d6+4
<kuda-dice> K04_Stina -> 3D6+4 = [2,1,4]+4 = 11
《GM》 OK、どうぞ!
《スティーナ》 …目、目が悪い点
《スティーナ》 36/0/6/0 0/1 1
《GM》 でも10を越えたのでとりあえずは成功ですよw 距離とをとって、こっそりとつけていく事ができます。
《GM》 どうも、二人は地下施設の深層部に向かうようですね。昼間戦った闘技場のさらに奥へと向かい……
《GM》 と、ここでトラップ発動! 尚下手に声を出したら当然、ま絵の二人に気付かれると思ってくださいw
《GM》 前
《スティーナ》 了解です
《GM》 暫く距離を置いて二人を追うスティーナ……その通路が不意に消失します
《スティーナ》 【スティーナ】「…?」不思議に思い、首を傾げる
《GM》 そして、足場を失ったスティーナを支えるように、穴にな床から棒がせりだして、その体を支えます
《GM》 一瞬落ちかけますがすぐに体を支えられた……という感じですね
《GM》 クレヴァスチェーン (ルーク/耐5攻5特10) 
《GM》 TP20/体力・知力/攻2d6+10/《部位狙い・腰》《淫毒》《飛行無効》
《GM》 三角棒の表面に無数の回転する触手ブラシが生えた罠。足場に淫裂食い込ませて動かねばならない
《GM》 被害者の股間を容赦なく攻め立てる。
《GM》 このような罠が発動します
《スティーナ》 【スティーナ】「…っ!?」驚きながらも声を上げるまいと、ぐっと堪える
《GM》 では柔らかいゴム製の棒の上に着地するため痛みはありません。しかし、すぐに罠が起動し、無数のブラシがスティーナの股間めがけて殺到します
《GM》 前を行く二人に気づいた様子はありませんが、この上を通るしか道はないでしょう……
《GM》 というわけで、罠突破いいですか?
《スティーナ》 【スティーナ】「…」覚悟を決めて、ぐいぐいと前に進みます
《GM》 では開幕で行動をどうぞ!
《スティーナ》 では、開幕、サーチトラップ!
《スティーナ》 1d6+5
<kuda-dice> K04_Stina -> 1D6+5 = [1]+5 = 6
《GM》 では6点減りました!
《GM》 続いて行動どうぞ!
《スティーナ》 2d6+1 知力で突破
<kuda-dice> K04_Stina -> 2D6+1 = [4,3]+1 = 8
《GM》 うむ、次のターンには突破されそう。けど、一撃できればよし! というわけで罠の行動です!
《GM》 2d6+10
<kuda-dice> GM_saka -> 2D6+10 = [2,2]+10 = 14
《GM》 ダメージ低いー!w
《スティーナ》 バリアスフィア!
《スティーナ》 12点軽減して二点
《GM》 どうぞ、後アクトもあればどうぞ!
《スティーナ》 36/0/4/0 0/1 1
《スティーナ》 まだまだ使いませんw
《GM》 了解、出は第二ターン開幕、どうぞ!
《スティーナ》 【スティーナ】「はむっ…ん、くぅん…」可愛らしい嬌声を押し殺しながらも、橋を愛液でトロトロと濡らしながらゆっくりと前に進んでいく
《スティーナ》 サーチトラップ
《スティーナ》 1d6+5
<kuda-dice> K04_Stina -> 1D6+5 = [4]+5 = 9
《GM》 ではそれで罠は突破できました。ですが、棒の上の回転ブラシは媚毒で濡れており、スティーナの股間を断続的に刺激し……
《GM》 股布をぐしょぐしょに濡らし、少女の体に大量の媚毒を塗りこみます。何とか突破したものの、身体が火照り、先程までよりも強くローターの振動を感じ
《GM》 油断すれば声を漏らしてしまいそうな……そんな状態です
《スティーナ》 【スティーナ】「はぁ…はふ…ん、あんっ…」太ももを伝う愛液を拭うことも出来ず、廊下にぽたぽたと垂らしてしまいながらも、スネークを続ける
《GM》 では、廊下に愛液のマーキングをつけながら進むと……暫く歩いて、前を行く二人は一つの部屋に入りこみますね。どうします?
《スティーナ》 扉は閉まってます? 鍵穴とか穴はありませんか?
《GM》 扉は閉まっていますね。鍵穴とかはありますが、覗けるほどではないです
《スティーナ》 じゃあ、開けるしかないですねぇ。静かにゆっくり開けます
《GM》 では、小さく扉をあけると……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 そこは異様な空間でした。部屋の中に幾つもの円筒系のカプセルがあり、その中に様々な生物が詰まっています
《GM》 見たこともないようなモンスターや、全らの少女、しかし、一番数が多いのは……
《GM》 ――エアの、姿です。
《GM》 液の満たされたシリンダーの中でエアが何体も、虚ろな表情で浮かんでおり……
《GM》 そしてその中心のやや広がった所で、エアが拘束された何人もの少女の尻を並べて、順に犯していっています
《GM》 その表情はカプセルの中の少年のものと同じように虚ろで、殆ど表情というものがありません
《スティーナ》 【スティーナ】「…ここまでは予想外、ですね」予想外の光景に、ぽつり、と小さく呟く
《GM》 【少女】「や……いやぁぁぁぁぁぁっ!?」 少女達はエアの陰茎に貫かれて喘ぎ混じりの悲鳴を上げています。少年の前に差し出された尻は既に濡れており、そこにとても子供の物とは思えない、巨大な剛直がずぶりとはいりこみ
《GM》 【ルーディ】「具合はいいようだな。エア、今日の目標は三人だ。三人確実に孕ませて見せろ」
《スティーナ》 【スティーナ】「…」ごくりと喉を唸らせながらも、これが一体どういう意味なのかを、見つめ、考えます。ちなみに、ルーディはどこでしょう?
《GM》 【エア】「はい……」
《GM》 ルーディの言葉に、エアが抑揚なく答えます。あ、エアの側にいますね、ルーディは。お尻を剥き出しにして犯されている少女たちを感情のない目で見つめています
《GM》 と、ここで運動で判定どうぞ!
《スティーナ》 う、運動か…
《スティーナ》 2d6-3
<kuda-dice> K04_Stina -> 2D6-3 = [3,3]-3 = 3
《GM》 隠れるのは運動ですからw
《GM》 あ、ちなみにさっきの淫毒を発散してないので、まだ残ってますからねー
《スティーナ》 じゃあ、0ですw
《スティーナ》 どっちにしろ、拘束が痛すぎる
《GM》 常時拘束ですからねぇw
《GM》 では、スティーナのほうをぎろっとカプセルの中に浮いていたエア達が見ます。
《GM》 【ルーディ】「ほう……もう来たか」
《スティーナ》 【スティーナ】「…っ!」そっちにも目があったことを失念し、見つかったとなれば堂々と姿を見せる
《GM》 そして、その視線の先を振り向いたルーディが、初めて感心したような台詞をスティーナへと向けますね
《スティーナ》 【スティーナ】「…来ることを、予想していたような口ぶりですね…」
《GM》 【ルーディ】「近いうちにここへは連れてくるつもりだったからな。それが少し早まっただけに過ぎん。だがその好奇心には評価を与えてやろう、無論、ただの好奇心ではあるまがいがな」
《スティーナ》 【スティーナ】「…それは私も孕ませる…と言うことですか?」エアにしていた命令を思い出し、尋ねる
《GM》 【ルーディ】「察しがいいな、その通りだ。さらに言うなら……お前こそが本命だ。ルクセイン第三十五王女スティーナ」
《GM》 抑揚もなく、表情も変えず、しかしどこか楽しげな雰囲気を漂わせて、ルーディは話します
《スティーナ》 【スティーナ】「…何故?」どうして私が本命なのか。王女が関係あるのか。二つの意味で問いかける
《GM》 【ルーディ】「知りたいようだな、教えてやろう……そこにいるエアの本名はな。エアリエル・ルクセイン……お前の叔父だ」
《GM》 と、唇を奇妙な形に曲げて答えます
《スティーナ》 【スティーナ】「…叔父、ですか?」その割りには年齢が幼い…いや、それ以前に、数が多い。
《GM》 【ルーディ】「ルクセインは女系の王家だ。そこに生まれた男子は殆ど注目されん。エアは前女王が晩年に産んだ子でな。臣下に預けられたがその家が没落し、奴隷として売られ、ここにいる」
《GM》 【ルーディ】「戯れに買って見たのだがな。これがどうして王家の血筋というのは馬鹿にならん、女の子宮でモンスターの卵子と孕ませてやれば、中々のものができるし……」
《GM》 【ルーディ】「複製した人形もそれなりものができる」 と、エア達の浮いているシリンダーを指します。
《スティーナ》 【スティーナ】「…」ルーディの言葉を黙って聞いてる「…さっき私の部屋に居たエアはどの子ですか?」
《GM》 【ルーディ】「そこで女を犯しているのがそうだ、これがオリジナルだな。そして多少時期が早まったが、これにお前を犯させる。そうやって生まれた子供がどうなるか……」
《GM》 【ルーディ】「非情に、興味部会」 くっくっくっ、と抑えたようすで笑います
《GM》 興味深い、ねw
《スティーナ》 【スティーナ】「…そうですか」と、キッと睨む。母の命令はあるのだが、この男の所業を許すほど、腐ってはいない
《GM》 【ルーディ】「勇ましい顔だな。人形のように生きていながら、正義感とやらでも刺激されたか」
《スティーナ》 【スティーナ】「…私が人形になる分には構いませんが、他の者に強要させるのは…許しません」
《GM》 【ルーディ】「健気な事だ。ならお前の叔父達を打ち破り、その言葉を示してみるがいい」
《GM》 ルーディがなにやら呟くと、入口の扉が閉まってスティーナの退路を塞ぎ
《GM》 そして、カプセルが開くと虚ろな目をしたエア達が進み出ます。本物もその戦闘に立って、スティーナを見つめ
《GM》 【ルーディ】「命令の変更だ。お前の姪を、貪りつくすがいい」
《GM》 と、主の命令で一斉にスティーナに向かって動き始めます!
《スティーナ》 【スティーナ】「…叔父様、解放いたしますね」拘束された身でありながらも、キッと強く睨み付け
《GM》 では、その言葉を合図としたように、一斉にア達がスティーナに殺到しまます!
【エア_4】【スティーナ_4】
《スティーナ》 ルーディは参加しないのか
《GM》 というわけで、スティーナのほうが早いです。開幕ありますか?
《GM》 ルーディはみているだけですね
《スティーナ》 ないです。罠が無いようなので
《GM》 OK、では行動どうぞ!
《スティーナ》 ブリザードウェイブ
《GM》 どうぞ!
《スティーナ》 1d6+12
<kuda-dice> K04_Stina -> 1D6+12 = [2]+12 = 14
《GM》 スティーナの攻撃は、幾らかエアたちの行動を鈍らせます。しかしそれほど効いた様子はありません!
《GM》 こちらの行動です
《GM》 2d6+15
<kuda-dice> GM_saka -> 2D6+15 = [2,6]+15 = 23
《GM》 23発、アクトとダメコンどうぞ!
《スティーナ》 腰を弾いて
《スティーナ》 はえてない、晒される柔肌、淫らなる緊縛、止まらない刺激
《GM》 OK!
《GM》 では描写行きますよー
《スティーナ》 36/0/0/0 6/7 3
《スティーナ》 はーい、了解です
《GM》 ビリッと無慈悲な音がして、金髪の少年たちがスティーナの股間の布地を剥ぎ取ります。後に残るのはもう吹くともいえないような布切れが少女の体に張り付いているだけで
《GM》 淫毒の影響を受けてピクピクと張り詰める乳首も、この年齢なのに茂みのない股間も
《GM》 そして、ローターが装着されたままの陰唇も少年の目の前に去らされてしまいます
《スティーナ》 【スティーナ】「ん…くっ…」大勢の男に裸を見られるのも慣れてきたはずだが、昼に乳繰り合っていた叔父に見つめられるとなると、何故か恥ずかしくなってしまう。
《GM》 【エア】「スティーナ、凄くえっち……いろいろできそうだよね!」 虚ろな瞳のまま、少年は笑い昼間に少女を攻め立てたときとは全く違う雰囲気で追い迫ります
《GM》 【エアB】「逃げないでよ、ほらこうしてあげたの忘れた?」
《スティーナ》 【スティーナ】「…え、エア…」生えていない割れ目を隠そうとするために、もじもじと太ももを擦り合わせてしまいます
《GM》 と、後ろから近づいた少年たちに、スティーナの体を拘束する鎖をいいように操られ
《GM》 昼間と同じように、双乳を強調する形で絞り上げられ、さらに今回は鎖が股間の割れ目を通る形で拘束し
《GM》 一本の陰毛もないスリットに、きゅっと鎖を挟み込ませます
《スティーナ》 【スティーナ】「あ、ん…やんんっ!!」乳首がきゅうっと硬くなり、目に見えて興奮しているのがわかってしまう。鎖が擦れる度に愛液がトロトロと零れ、鎖を濡らします。
《GM》 【エア】「隠さないでいいじゃない。こんなに綺麗なのに……あのね。メイドの皆ってここぼーぼーなんだよ。それに比べたら、エアのここって何もなくて凄く綺麗なんだ……」
《GM》 【エア】「ほら、もう濡れるくらいに喜んでる。でもそんな風に、感じやすいこには、お仕置きかな……?」
《スティーナ》 【スティーナ】「そんな…んんっ!」エアを叔父と知る前だったら、何とも思わなかったかもしれない。しかし、知ってしまった今では、恥部を見られるのが恥ずかしい
《GM》 と、鎖を股間に這わせたまま、少年とは思えない姿で一人のエアが後ろからスティーナをMじ開脚状態で抱え上げ
《GM》 M字開脚
《スティーナ》 【スティーナ】「お仕置き…!? あ、やんんっっ!!」拘束された身では隠せぬまま、少年達に二つの淫らな穴を見せつけてしまう
《GM》 そして、他のエアたちに見せ付けるように無毛の、しかし鎖をくわえ込んでてらてらと濡れ光る割れ目見せ付けながら、室内を歩き回ります
《GM》 【エア量】「うわぁ、すごい。もうお漏らししたいにどろどろになってる。お尻の穴にまでお汁垂れてるね。こっちもひくひく動いてるよー」
《スティーナ》 【スティーナ】「…んん、見ないで…」そう言いつつも、エア達が見れば見るほど、秘部がひくひくと動き、愛液で溢れ、床をタップリと塗らしてしていく。
《GM》 【エア量】「もう我慢できないって感じ……ねぇ、僕のこれ、欲しい?」 と、真っ赤になりながら濡れた股間を晒してしまうスティーナの前に、大人のものよりもよほど大きい、少年の肉棒としてはグロテスクなほどに大きな陰茎を突きつけます。今すぐ入れるよ、といわんばかりにむき出しのスリットの前に突き出して
《スティーナ》 【スティーナ】「…ん、だ、ダメ…っ!」エアの凶悪な肉棒にごくりと喉を唸らせながらも、今はダメだと首を振って堪えて
《GM》 【エア】「だめ? どうしてだめなの? スティーナのここ、こんなに濡れてるのに」 くすくす、と含み笑いをしながら少年は軽く鎖を引っ張って、無毛のスリットに鉄を食い込ませます。淫毒のせいもあり、漏れ出ていた愛液が絡みつき、ずちゅっと強烈な性感とともに、卑猥な音を上げ
《GM》 【エア量】「欲しくないの? ほら、僕達もうすぐでも出せるよ?」 スティーナの前に突き出した、全長二十センチはあろうかという肉棒に手を這わせ、既に先走りの液が浮いたそこを少女の股間の前でしごきます
《スティーナ》 【スティーナ】「ひゃ、あんんっ! まだ、ダメ…ね?」先ほど易々と胸を触らせなかったように、待てをする。少年達の似合わぬ太く大きな肉棒に、ごくりと喉を唸らせる。待てをするのは自分もだと言い聞かせながら、下の口は物欲しげにぱくぱくと卑猥に開閉する
《GM》 【エア量】「えー、どうしてー?」 不満そうに少年たちは声をあげ
《GM》 【エア】「そんなことを言うと、もっとお仕置きしちゃうよ」 と、本体は分身に命じて、スティーナの体を床に拘束されたメイド少女たちの前に持っていきます
《スティーナ》 【スティーナ】「ひゃ、あ、んんっ! ど、どうする…つもり…?」メイド少女達の前に連れて行かれると、不安げにエアに尋ねる
《GM》 【メイド少女】「あ……え……?」 わけが解らないもののいきなり目の前に曝け出された、美少女の濡れた秘裂に、思わず息を呑むメイド少女
《GM》 【エア】「こうするの、スティーナ。その子達の前でまずイっちゃ絵羽、我慢もできなくなると思うよ?」
《GM》 と、股間に入ったままのローターのスイッチを取り、その目盛りを一気に最大へと引き上げ……
《GM》 陰唇の中で凄まじい勢いで淫具が暴れだし、発情した媚粘膜に容赦のない刺激を与えていきます
《スティーナ》 【スティーナ】「ひゃ、ひゃああああんんんっ!!!!」膣の中にあるローターが激しく振動すると、その振動が敏感な膣にぶつかり、容赦ない快楽が全身を襲う。メイドの少女の前だというのにもかかわらず、はしたなく絶頂まで至ると、愛液がとぷっと零れ、メイド少女の顔に掛かってしまう
《GM》 【メイド少女】「ひゃんっ!?」 しぶいた愛液をかけられ、メイド少女は困惑とも侮蔑ともつかない視線をスティーナに向ける。自分たちもついさっきまでそうだったのだが、やはり年下の少年に嬲られ、達した相手には反射的に忌避感を怯えてしまうのだろう
《スティーナ》 【スティーナ】「…はぁ…はぁ…んん、はぁ…」びくん、びくんっと身体を震わせながらも、申し訳なさそうな目でメイドの少女を見つめる
《GM》 だが、イった所で淫具は止まらず、絶頂直後の淫裂を刺激しながらジュクジュクと、愛液をかき回す卑猥な音を奏で続け
《GM》 【エア】「こうやって何度もイかせたら、すぐ我慢できなくなるよね……だから、欲しくなったらいってね? でも、欲しいって言わない限り上げないから。それが、意地悪したスティーナへのお仕置き……」
《GM》 と、薄く笑う本物のエア
《スティーナ》 【スティーナ】「はぁ…はぁ…ん、くぅ…はぁ…」虚ろな瞳でエアを見つめる。だが、闘志が尽きたわけではなく…
《GM》 【エア達】「我慢できなくなるまでに、なんどイくかな……楽しみ♪」 と、スティーナの前で肉棒をしごきながら
《GM》 では、ラウンドを回しましょう。開幕はないでしょうから、スティーナの番!
《スティーナ》 ブリザードウェイブ+オーバーロード!
《スティーナ》 36/0/0/0 2/7 3
《スティーナ》 催淫、解除してもいいですか?
《GM》 自慰や強制絶頂がなければ、一行動使用しますねぇ>催淫
《GM》 あれば補助で使えますが、持ってます?
《スティーナ》 ないですねぇ
《スティーナ》 では、そのままで
《スティーナ》 8d6+12
<kuda-dice> K04_Stina -> 8D6+12 = [3,4,6,2,3,2,4,2]+12 = 38
《GM》 では、解除できないままですね。どうぞ!
《GM》 では沸き起こった吹雪の嵐で、何体かのエア達の行動が封じられますが……半数以上はまだまだ健在!
《GM》 ということで、こっちの番です!
《GM》 2d6+15
<kuda-dice> GM_saka -> 2D6+15 = [1,3]+15 = 19
《スティーナ》 【スティーナ】「…ん、まだ…なの…!」
《GM》 ダメージが低い~ 19発です
《スティーナ》 バリアスフィア 12点軽減。7点貰います
《スティーナ》 口辱、菊辱 29/0/0/0 4/9 5
《GM》 了解!
《GM》 【エア】「あは、スティーナ凄い……でも、そろそろ我慢できなくなってきたんじゃないかな?」 分身たちが動けなくなるのにも構わず、エア本人はスティーナの近くによると
《GM》 【エア】「ねえ、舐めてよ。スティーナのお尻」 【メイド少女】「っえ……!? そんな……っは、はい……」
《スティーナ》 【スティーナ】「ん…そんなこと…ない…わ」強がりを言いつつも、火照った身体を押さえきる自身はなく、何とか口を閉じて堪えているのみで
《GM》 お尻を舐めろ、との言葉に一瞬拒否しかけたメイド少女ですが、何本もの分身の肉棒が自分の割れ目に当てられた事に恐怖してか、引き攣った表情を浮かべて、ちろちろとスティーナの尻穴に舌を這わします
《スティーナ》 【スティーナ】「え、ちょっと…そんな…ひゃあんんっ!!」秘所とは違った快感にびくびくっと身体を震わせて、とぷとぷっと愛液をメイドの少女の鼻に掛けてしまう
《GM》 【メイド少女】「あ……ぅ、お尻なのに、こんなにたくさん……すけべな、人……!」 鼻先を淫蜜で汚されつつも、やめるわけにはいかず桜色の尻穴の縁をつつつ、と舐め上げるメイド少女
《GM》 【エア量】「そろそろ素直にならない……? なってくれたら、これも上げるよ……?」 と、やや背伸びして、スティーナの頬に巨大な肉棒を突きつけて、ぺちぺち、とはたく分身たち
《GM》 先走りの液が浮いた、濃い雄の匂いがスティーナの鼻腔を刺激し、くらくすらするような熱を齎します
《GM》 くらくら、です
《スティーナ》 【スティーナ】「んく…ひゃああっっ!! だ、だめぇ…!!」お尻を舐めさせられるメイドの少女にも乏しめられ、エア達の肉棒で頬をひっぱたかれても、それでも拒む。だが、意志に反して口は半開きのままになってしまう
《GM》 【エア量】「ほら……どうするの?」 と、虚ろな瞳のまま笑みを浮かべた分身たちの肉棒が、顔の前にずらりと立ち並ぶ
《GM》 皆表面に血管が浮いて時折その筋がビクッと動き、今にも発射しそうな状態です
《スティーナ》 【スティーナ】「…あ、あぁ…」フルフルと首を振って拒みながらも、口は半開きのまま閉じることが出来ず、エア達の肉棒を凝視して
《GM》 【エア】「あー、もう仕方ないなぁ。じゃあ、素直になれないスティーナのために……今回は、ちょっとおまけしてあげる」
《GM》 というと、分身たちが一斉にさらに肉棒を突き出し、その一本がスティーナの口の中に入り込みます。
《GM》 そして、スティーナを支えていた分身と本体が交代し、メイド少女の愛撫で解れたアヌスに、巨大な剛直をずぶり、とつきいれ
《スティーナ》 【スティーナ】「そん…むぐ、んんんっっ!?」太く熱く固い肉棒が口の中に入ると、思わずうっとりとしてしまい、チロチロと優しく舐めてしまう。
《スティーナ》 【スティーナ】「むぐ、む、むうーー!?!」メイドの少女の舌の愛撫でほぐれたと言っても、エアの巨大な剛直を受け入れるほどではなく、痛みを感じながらも、それでも受け入れてしまう
《GM》 【エア量】「あ……そこ、きもちいっ、すてぃーな、どこで覚えたの? 上手い……!」 肉棒の裏スジを舐め上げられると、少年の腰がビクッと震えて。その間に他の分身たちは、少女の頬に先端を突きつけたり、目の前で擦ったりして視覚と口内の両方から、責め立てます
《GM》 【エア】「うわ、きつきつ……でも、初めてじゃやいね。これ、すごいなー、すてぃーな。アソコの毛も生えてないのに、お尻の経験あるんだ!」 狭隘な穴の締め付けに、思わず呻き声を漏らしながらも、本体の少年は嬉しげに腰をふり、ずん、ずん、と少女の尻肉を揺らしながら、徐々に陰茎を埋没させ
《GM》 【メイド少女】「……お尻でなんて、変態です……!」 幾度と泣く愛液を浴びせかけられた顔に、明らかに侮蔑の顔を浮かべながら、それでも異物をくわえ込み、ギチギチに広がった尻穴の縁を舐め続けるメイド少女
《スティーナ》 【スティーナ】「むぐ…ん、むぐん、んんっ!」前と後ろから、叔父達に串刺しにされ、しかも助けるべきメイドの少女に侮蔑の声まで掛けられてしまう。だがそれでも興奮した身体を押さえることは出来ず、口を犯す肉棒を舌で丁寧に愛撫し、菊座を犯す肉棒を、搾り取るようにきつく締め付けて
《GM》 【エラ】「もう、少しで、全部……はいった!」 嬉しげに叫ぶ少年。巨大な肉棒が腸内の奥深くにまで到達する。その瞬間に体を支えていた力を抜いたため、自然と少女の身体が降下し、いっそう深く、まるで串刺しにされるように腸奥を貫かれ――重い快感が、感心を走り抜ける
《GM》 下半身を、ねw
《スティーナ》 【スティーナ】「むご…むぐ…ん、れろ…んんっ!」懸命に肉棒を舐めていたが、その鈍い衝撃で思わず呻いてしまう。肉棒を全て包み込むようにきつくきつく締め付け、精液を吸い出すように蠢かせてしまう
《GM》 【エア量】「う……でちゃうっ! スティーナの口の中、だすよっ!」 分身の尻肉が震え、大量の精液が口内に吐き出される。同時に、他の分身たちも限界に達したのか、全裸に等しい少女の顔めがけて一斉に泥殿精液を解き放ち、放出する
《スティーナ》 【スティーナ】「んんんっっ!! …ん、んく…んく…」口の中に出された精液を、ごくごくと喉を唸らせて一滴残らず飲み干してしまう。ちろちろと舌を這わせ、綺麗にすると、今度は口周りについた精液も舐め取って飲み込んでしまう
《GM》 【エア量】「ふ……ぅ、ぁぁぁっ!」 まるで女の子のような声を上げて、下半身を痙攣させながら一滴残らず精液を貪られる少年。それだけに飽き足らず大量に付着した精液を舐め取るスティーナの姿は酷く淫靡で、メイド少女などはその仕草に顔を赤らめつつも
《GM》 【メイド少女】「変態……淫乱!」 と、罵る
《GM》 では、そんなところで第三ターン!
《スティーナ》 【スティーナ】「ん…あぁ…ん…」メイドの少女に罵られながらも、魔法を紡ぐ
《GM》 開幕なければスティーナの行動どうぞ!
《スティーナ》 ブリザードウェイブ+オーバーロード!
《スティーナ》 29/0/0/0 0/9 5
《スティーナ》 8d6+12
<kuda-dice> K04_Stina -> 8D6+12 = [3,1,1,5,3,4,1,4]+12 = 34
《GM》 む……それはかなり来た、分身たちの三分の二近くが凍りつく!
《GM》 ここが勝負どころかな……憤撃使用、ダメージを+5Dに!
《GM》 7d6+15
<kuda-dice> GM_saka -> 7D6+15 = [1,5,4,3,3,1,2]+15 = 34
《スティーナ》 甘い、バリアスフィア!! 12点防御で22点
《スティーナ》 7/0/0/0 0/9 5
《スティーナ》 アクトはなし
《GM》 くぅ、残った!?
《GM》 了解、ではこのまま第4ターン!
《GM》 行動どうぞ!
《スティーナ》 ブリザードウェイブ!
《スティーナ》 1d6+12
<kuda-dice> K04_Stina -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
《GM》 トータルダメージ81……残った!
《GM》 こっちの攻撃!
《スティーナ》 なんと…!
《GM》 2d6+15
<kuda-dice> GM_saka -> 2D6+15 = [2,6]+15 = 23
《スティーナ》 バリアスフィア! 12点防御! 11点…-4になる…
《GM》 ダメコンとアクトどうぞ!
《スティーナ》 だが、その前に!
《スティーナ》 伏せカード いにしえの輝石 を発動! HPを3d6回復する!
《スティーナ》 3d6
<kuda-dice> K04_Stina -> 3D6 = [3,3,3] = 9
《GM》 なるほど、どうぞ!
《スティーナ》 5/0/0/0 0/9 5
《GM》 オーケー、アクトは?
《スティーナ》 熱い蜜壺
《スティーナ》 5/0/0/0 1/10 6
《GM》 了解、では尻穴を散々犯した本体の剛直が引き抜かれ、その前にあるヴァギナの前に差し出されます
《GM》 【エア】「我慢強いよね、すてぃーなって。僕のほうが我慢できなくなっちゃった……」 と、尻穴で扱きたてられ、限界寸前のペニスを晒しながら言います
《スティーナ》 【スティーナ】「んく…んんっ!!」首をぶんぶんと振って拒んではいますが、下の口はトロトロとよだれを垂らしています。
《GM》 【エア】「これもう入れてもいいよね。すぐにでも出そうなんだ……なんで、そこまでいやがるの? ねぇ、『きんしんそーかん』っていう気持ちいいことなんでしょ? ルーディ様が言ってたよ?」
《GM》 偏った環境で育てられた少年にとって、近親相姦は忌むべき行為ではなく……
《GM》 単に気持ちのいい好意、とそう思っている事が言葉から伺えます
《GM》 行為、ね
《スティーナ》 【スティーナ】「あぁ…近親…相姦…」ただの10歳の子供ではない、背徳的な行為を行う…いや、行わさせられると思うと、その罪深い行為に身体を震わせ、脳を蕩けさせられてしまう
《GM》 【メイド少女】「……変態だけじゃなく。犬……いえ、家畜ですか、近親相姦なんて……!」 と、完全に王族であるスティーナを蔑んだメイド少女が、口を開き
《GM》 その瞬間、どろどろに蕩けたスティーナの肉壷を割り裂いてエアの――分身ではない、本物の叔父の陰茎がずぶり、と膣億まで一気に到達します
《スティーナ》 【スティーナ】「ひゃ、あぁぁぁぁぁああっんんんんっっっ!!!!」焦らしに焦らされた膣は叔父のモノをたやすく受け入れ、奥の子宮まで導いてしまう。ぐいぐいと抉る肉棒を、愛しいモノを抱きしめるようにぎゅっと膣できつく固く締め付けてしまう
《GM》 【エア】「あ……は、いいっ! すごくいいよっ! スティーナ、こんなにされた一杯……一杯出してあげる!」 近親相姦ゆえの、異様なまでの一体感が二人を包みどろどろに蕩けた肉壷をさらに発情させます。そして、膣奥の子宮入口に巨大な剛直をこすり付けるように、いや。堅い入り口を無理矢理こじ開けて、子宮内を犯そうとしながら……
《GM》 既に限界ギリギリだった肉棒は一気に頂点に達し、スティーナの胎内に熱い精液を大量にぶちまけます
《スティーナ》 【スティーナ】「ひゃああ、あぁ、だめ、あぁ、ん、あぁぁ、んん、あぁっっっ!!!」どぷ、どぷっと身体の中に入ってくる精液に、思わず呆けた顔でうっとりとしてしまう
《GM》 しかも、それだけではない。最大出力で動き続けるローターが、子宮入口と肉棒の間に挟まっており、胎内を強烈にかき回しながら、絶頂したばかりの生殖器に強烈な快楽を齎し――
《スティーナ》 【スティーナ】「ひゃあん、あぁ、ダメ、あん、ふあぁ、ひゃああ、あんんんっ!!」ローターによって身体全部を振動させられているかのように、全身を震わせ、その振動をエアの肉棒にも伝えてしまう
《GM》 【エア】「ひゃ……んんんんっ! これ、凄い……そうなんだ、スティーナってこうやって……ふぁっ! 玩具で中をかき回して欲しかったから、ずっとがまんしてたんだね!」 と、歓喜の叫びを放ちつつ、すぐに絶頂に達し、叔父の精液を姪の中に放ってします
《スティーナ》 【スティーナ】「…ふあぁ…あぁあっぁ…ぁああ、あぁあっぁ…はぁあ…」とろーんと瞳を蕩けさせたまま、ぐったりとしてしまう。だが、膣はぴく、ぴくっとエアのモノを締め付ける
《GM》 ではそんなスティーナに搾り取られるように、エアは断続的に射精を続け……溢れ出た精液は膣内に収まりきらず、隙間から漏れで手メイド少女の顔にかかり
《GM》 【メイド少女】「……最低です」 頬を紅潮させたまま、少女は呟くのだった……
《GM》 では、ここで次のターン! 行動どうぞ!
《スティーナ》 ラストアタック! ポテンシャル! ブリザードウェイブ!
《スティーナ》 2d6+12
<kuda-dice> K04_Stina -> 2D6+12 = [1,6]+12 = 19
《スティーナ》 5/0/0/0 0/10 6
《GM》 13点抜けて……5点残りました、反撃!
《スティーナ》 5/0/0/0 0/11 6
《スティーナ》 止まらない刺激 のもう一点分、ポテンシャルを追加!
《スティーナ》 1d6+19
<kuda-dice> K04_Stina -> 1D6+19 = [2]+19 = 21
《スティーナ》 …くううう
《GM》 それでも……残り96、3点残った! まだポテがあったとは!
《GM》 そして今度こそ反撃!
《GM》 2d6+15
《スティーナ》 だが、あと3点…足りない…!!
<kuda-dice> GM_saka -> 2D6+15 = [6,4]+15 = 25
《スティーナ》 くう、その目が欲しい…
《スティーナ》 12点止めても、13点…-8でダウン…だ
《GM》 OK、では叔父たちに嬲られスティーナは限界に達し……
《GM》 致命表を+1で振ってください!
《スティーナ》 1d6+2
<kuda-dice> K04_Stina -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
《スティーナ》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《GM》 ソロなんで、このままですね。では全滅表を! こっちには修正ありません
《スティーナ》 1d6+1
<kuda-dice> K04_Stina -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《GM》 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 ですね、妊娠判定をどうぞ!
《スティーナ》 魔力
《スティーナ》 2d6+8
<kuda-dice> K04_Stina -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
《スティーナ》 0/11 8
《GM》 では妊娠はしませんでした。残念(ぁ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 それから数ヵ月後……
《GM》 今日もスティーナは、エア達に穴という穴を犯されています。口には肉棒が入り込み、双乳には無数の肉棒がこすり付けられ、お尻の穴も前の穴も全て肉棒に埋め尽くされて
《GM》 別の実験の時以外は、常に犯され続けている状態です。限界がきたら気絶し、そんなあなたをあの罵倒していたメイド少女……リルが侮蔑とともに介抱し、身なりを整えてまた陵辱に備える
《GM》 そんな毎日が、今日この時間も続いています
《スティーナ》 【スティーナ】「…はぁあん…ん…あん…あ、あぁ…」とろ、と秘所から白濁の精液を垂れ流します。瞳は完全に淫蕩に染まっており、抵抗する気力もなく、吐き出される精液をただ受け入れるだけの人形の様な扱いをされている
《GM》 【エア】「あはははっ、スティーナもすっかりおとなしくなったよね。ほらまた……でるよっ!」
《GM》 実はエアはこの地下室にいるときは催眠状態にあり、そのために何があったか覚えていなかったのですが……今はその暗示もルーディの以降により解け
《GM》 自分の意思でスティーナを喜びながら犯し、膣内に精液をぶちまけます
《GM》 その行動は自室にいても続いているため、部屋でもエアの肉棒に屈服しているわけですね。スティーナは
《スティーナ》 【スティーナ】「…あんっ♪ 気持ちいいですわ…叔父様…」叔父に犯されるという行為を受け入れ、愛おしそうにきゅっと叔父の肉棒を締め付ける
《GM》 【エア】「うん、最後の一滴までそそいであげる。スティーナと僕の赤ちゃん作ってあげる!」
《GM》 嬉しげに獣のように交じり合う二人。そんな二人のもとにある日ルーディが不意に訪れ
《スティーナ》 【スティーナ】「叔父様との…赤ちゃん…」きゅうんっと子宮が疼き、再び根元から締め付けてしまう
《GM》 【ルーディ】「やっているようだな……だが。盛るのもそこまでにしておけ」 と、冷たい声で言い放ちます
《スティーナ》 【スティーナ】「…御主人様…?」盛るように命じたのはこの男のはずだが…と疑問符を浮かべる
《GM》 【エア】「きゃふっ、そんなにされたら、また……っ!」 ルクセインの血がそうさせるのか、それともエアの才能なのかこの歳にして少年は絶倫で、何度胎内吐き出しても驚きません
《GM》 【ルーディ】「お前の母親と話がついた。お前を返す変わりに今後俺の実験とルクセイン国内への浸透に協力するとな……ただしエア一緒だ。お前たちはそのまま孕むまでヤリ続けろ。その子供は俺の研究対象だ」
《GM》 >スティーナ
《GM》 【ルーディ】「お前達になついてるメイド……リフィルだったか、あれもつけてやる。外の世界に変えれるからといって喜ぶな。お前はエアの子を孕む袋だという事を忘れるなよ」
《GM》 と、無表情に淡々と二人に宣言します
《スティーナ》 【スティーナ】「…解りました」こちらも人形のように、淡々と言葉を返す
《GM》 あ、リル=リフィルってことでw>メイドさん
《GM》 【ルーディ】「明日にはお前の従者が迎えに来る。それ以外で俺からの命令はない……精々、叔父の子を孕め。それがなせればお前たちは自由だ」
《GM》 【ルーディ】「その時がくればな」
《GM》 と、それだけ言って黒髪の男は姿を消します
《スティーナ》 【スティーナ】「…」黙ってルーディの背中を見つめる
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、その次の日の昼
《GM》 三人はエンディアの外に出ました。スティーナにとっては数ヶ月ぶり、メイドのリフィルにとっては数年ぶり、そして……エアにいたっては物心ついてから初めての「外の世界」です
《スティーナ》 【スティーナ】「…叔父様」久し振りの、外の世界。ルーディの命令はあれど、あの時よりは遥かに自由の身。新しい場所に来たと言うことで、改めて叔父に話し掛ける
《GM》 【エア】「わぁ……凄い、ねえスティーナ! あの光っているのが『太陽』?  あっちの樹が一杯あるのが『森』?  あのずっと先が消えてるのが、えっと……『地平線』!?」
《GM》 エンディアの中ですら余り移動したこのないエア。エアリエル=ルクセインは目を輝かせながら、本で読んだと思しき知識にあるものを片っ端からさして、歳相応に。いえ、歳よりも遥かに無邪気にはしゃいでいます
《スティーナ》 【スティーナ】「…」本当に子供らしい態度に、くすりっと笑みを浮かべる。そして、だからこそ、エアに言っておきたいことがある。
《スティーナ》 【スティーナ】「叔父様。私は叔父様の苗床です。好きに使ってください」後ろ手に拘束され、淫靡な格好をしたままで、けれど最初に胸を揉ませた時のような、お姉さんらしい態度がそこにあって
《GM》 【エア】「うん、僕頑張るね! スティーナのおなかの中に一派一杯精液上げて、たくさん赤ちゃん作ってあげる!」
《GM》 心からエアはスティーナを慕っているのか、そのいやらしい格好の少女をぎゅっと抱きしめ
《GM》 【リフィル】「どこまで獣なんですか。あなたたちは……まあいいです。好きなだけ坂って子供でも何でも作ってください!」 と、久しぶりの陽光を浴びて機嫌がいいのか、いつもよりかはソフトに罵倒するリフィル
《GM》 あ、盛るねw
《スティーナ》 【スティーナ】「リフィルさん…他人同士なら良いんですよね?」と、エアと顔を合わせて、クスリと笑みを浮かべる「リフィルさんも、叔父様の苗床になりませんか?」
《GM》 【エア】「うん、そーだよ。リフィルも混ざらない?」 とにっこりと笑みを浮かべ
《GM》 【リフィル】「……じょ、冗談じゃありません! エンディアから解放された以上は、あたしはあたしだけの相手を探すんです。将来的に!」 と、赤い顔でまくし立てて、ずんずんと先に行くメイドの少女でありました
《スティーナ》 【スティーナ】「…叔父様も、王族ですけどね」くすっと、今まで見せなかったような笑みを見せ、メイドの後ろについて、叔父様と一緒に歩いていく
《GM》 ではそんな三人の後ろを無言で従者達がつき従い……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記「伏せられたインセスト」 終了です!
《GM》 お疲れ様でしたー!
《GM》 ちなみに、インセストって言うのは近親相姦を意味したはず(うろ覚え
《GM》 そして、前半ちょっとぐだぐだぎみでごめんなさい(平伏
《スティーナ》 お疲れ様でしたー。ありがとうございますー
《GM》 少しでも楽しんでいただければ幸いですー
《GM》 では、リザルトいきましょうか
《スティーナ》 いえいえ、楽しかったですよー
《GM》 経験点はSP抜きで28+CPです。ミアスマは8でー
《GM》 そう言ってくれると幸いですw
《GM》 コネはエアとリフィルとルーディ
《スティーナ》 CP11 SP8 ですねー
《GM》 刻印はエアにつけられますね。どこがいいです?
《GM》 では、経験点39とミアスマ12になりますね
《スティーナ》 秘所にルクセイン王国の紋章とかはどうでしょう?
《GM》 了解、では無毛のスリット……よーするに、本来であればけに覆われてる所に紋章、でどうでしょうか?
《GM》 毛に、です
《スティーナ》 ですねぇ
《GM》 では、そんな感じで。これで終了ですー
《スティーナ》 この後は、家を一つ借りて、そこで苗床生活ですかねぇw
《スティーナ》 お疲れ様ですー
《GM》 叔父さんとのえっちライフを今後は満喫してくださいw
《スティーナ》 リフィルも混ぜさせられるんだろうかw
《GM》 その辺は任せますー えっちしててもおかーさんからの指令は来るでしょうしねw
《GM》 可能性はありますね、雰囲気に流されてw
《GM》 ともあれ、いいエンドになったようでよかったーw
《スティーナ》 ですねぇw
《スティーナ》 負けたのにw
《GM》 納得できたようなら幸いです。じつをゆーと、コンセがかなり自分のと違ってたのでびびりました。でも何とか頑張った!
《GM》 今後の課題はスタートダッシュですねー、としみじみ自戒います。まぁ、失敗しなかったのはよかった
《スティーナ》 あははw
《スティーナ》 まぁ、エアとの胸揉みが良い感じでしたねぇw
《GM》 前半部、アクトつかってくれないー!? ってパニくってましたよw
《GM》 あれアドリブなんですけどね。実は予定してなかった
《スティーナ》 溜めてましたw
《GM》 でも、無邪気なえろ小僧なら反応するかなーと思ってあんなふうに
《スティーナ》 胸晒してますからねぇw
《GM》 そりゃ目がいきますよねぇ、とw
《GM》 また機会があればお付き合いくださいねーw
《スティーナ》 はーい、楽しかったですー
《GM》 お疲れでしたー