《GM》 【ケネス】「……ふぅ」王城の一室。家庭教師として与えられた部屋で、ようやく一息つくことができた。側には使用人としてこちらも入り込んだメイの姿。
《メイ》 【メイ】「御主人様。玉露でございます。だいぶお疲れのようですね」と、ケネスの前に湯飲みを
《GM》 【ケネス】「……」ごきごきと肩を鳴らして、「ようやく帰ってきたんだ。この程度で参っていられるか」
《メイ》 【メイ】「言葉だけで疲れが取れるのであれば、溜息の一つも吐かぬはずです。たまにはご自愛を…その前に、私を愛していただけると嬉しいのですが」と、今日も散々楽しんだであろうご主人にジト目を
《GM》 【ケネス】もはやいつもの掛け合いに、ふと思いついて。「そういえばお前、自慰とかするのか?」
《メイ》 【メイ】「はい、ケネス様がお相手なさらないときはケネス様を思ってやっています」恥じらうことなくさらりと言いつつ、『もっと相手しろ』と重圧を与える
《GM》 【ケネス】「へぇ……、メイはどこが感じるんだ? 自分でするときは」玉露を啜り、軽い会話(?)に愉しげに。
《メイ》 【メイ】「そうですね。胸や乳首や秘所や秘豆や…まぁ、だいたいその辺ですね」性器全般、と、身も蓋もない言い方をする
《GM》 【ケネス】「じゃあいま触って貰うとしたらどこがいい?」にやり
《メイ》 【メイ】「そうですね…胸をお願いしてよろしいでしょうか?」と、椅子に座るケネスに座る。
《GM》 【ケネス】「…少し太ったか?」メイのメイド服の脇紐を解くと、隙間から手を差し入れる。指の腹で乳房を押し込み。
《メイ》 【メイ】「ん…もっと無い方がお好きでしたか?」あまりふくよかとは言えない胸を揉まれ、そんな言葉を返す
《GM》 【ケネス】「いや、体重」手の中に収まりしっとりと弾力を返す乳房。その先端で僅かに感じるしこりを指先で抓む。
《メイ》 【メイ】「ひゃん、そうですね。ん…以前の御主人様の薄給の時の食事と比べましたら、段違いに美味しかったので」さらりと毒を混ぜながらも、胸を揉まれるとそれ自体が心地よさそうに
《GM》 【ケネス】「そりゃすまんかったな。メイの胸が成長しなかったのも俺の給料のせいか」乳首をほじくりだし、ぎり、と不意に強く締め上げる。
《メイ》 【メイ】「んんっ…それよりも、足りないのは愛だと思います」強く締め付けられるとその快楽の刺激にびくっと身体を震わせるが、それを押さえさせるかのように胸に手をやってケネスの指を服越しに覆って
《GM》 【ケネス】「愛か。そうか…、俺はそれなりに愛してるつもりなんだがな」きゅっ、きゅっと、咎められても手触りのいい乳首を嬲る。メイの快感に歪む顔を向けさせ、何度か軽く口づけて。
《メイ》 【メイ】「ふーん、それなり…ですか」ケネスの望むように口づけに応じながらも、拗ねたように口にして
《GM》 【ケネス】「……愛してるよ、メイ」ちょっとかっこつけてみる。
《メイ》 【メイ】「口ではなく、態度で示して欲しいです」ぷいっとさらに拗ねて顔を背けて前を向く。だが、胸は揉まれたまま、手を離そうとはせずに
《GM》 【ケネス】「……実はな、今日はエロい女を見るだけ見てお預けなんだ」メイのおしりに、布越しに当たる熱いもの。「優しいのと酷いの、どっちがいい?」
《メイ》 【メイ】「…最初は泣いちゃうぐらい酷くしてください。その後、たっぷりと優しくしてください」ツーンとしながらも、久々の御褒美に心臓がトクトクと早鐘を打って
《GM》 【ケネス】「了解。…って、了承の上のレイプってのも酷い話だよな」メイを膝の上から除けると、道具がずらりと並んだ鞄を引き出して。
《メイ》 【メイ】「御主人様は割と淡泊なので、それぐらいがちょうど良いんですよ」しれっと容赦なく濃厚なことを言って
《GM》 【ケネス】「…椅子に乗れ。スカートをまくって尻を突き出せ、メイ」
《メイ》 【メイ】「んー、折角ですから、もっとシチュエーションを練った方が楽しいと思います。やれと言われればやりますけど」と、笑みを浮かべながらももっとケネスを味わうためにそんなことを言って、すぐに従うのを堪えて
《GM》 【ケネス】「主人に逆らうメイドは躾が必要だぞ。それとも…、鞭が欲しくてわざと言ってるのか?」柄がアナルプラグになった鞭を取り上げ、軽く振る。
《GM》 (消し消し
《GM》 【ケネス】「シチュエーションねぇ…。……ふむ。山賊プレイ…はこの前やったか」
《メイ》 【メイ】「本物が居るのにお姫様ごっこもお門違いですよね」
《GM》 【ケネス】「じゃあ、城だし…、貴族の坊ちゃんがメイドを手込めにするとかどうだ?」
《メイ》 【メイ】「それよりも…政が上手く行かず、メイドに八つ当たりする王様…なんてどうです? 予習ということで」と、ぴとり、と背を向けてケネスの胸に背中を押しつけて「ここでしたら、メイド服の替えもありますし」
《GM》 【ケネス】「…予習か」小さく笑う。本当に、メイは人の心を軽くさせるのが上手い。「OK,それでいこうか」
《メイ》 【メイ】「抵抗した方がよろしいです? 御主人様」瞳を閉じながらシチュエーションを打ち合わせつつ、ケネスに体重を委ねて
《GM》 【ケネス】「メイドは本心では嫌なんだが、相手王様だしな。職を失うのを恐れて身体を開いてしまう。そんなことかじゃないか?」
《メイ》 【メイ】「…御主人様って、無理矢理やるよりも、やらせる方が好きでしたっけ?」御主人様のメイドたる自分が見落としてただろうかと、ふと呆けたようにして顔を振り向いて尋ねて
《GM》 【ケネス】「お前、嫌だ嫌だと思いながらも震える指でスカートをめくらせるのがいいんじゃないか。…無理矢理も好きだけどな」
《メイ》 【メイ】「全然嫌じゃないのが問題なので、その時考慮いたします。では、御主人様を元気にさせるために、一言二言」くるりと振り向いて、爽やかな笑顔で「四の五の言ってないでとっとと孕ませやがれ。ヒモ男」
《GM》 【ケネス】「…………」メイの右手を掴み、ずるずると引きずる。壁に押しつけると、凄みのある顔で。「出来の悪いメイドにはお仕置きが必要だな。ええ?」
《メイ》 【メイ】「それじゃあ、お仕置きで私を泣かせることができましたら、前言撤回致します」凄みのある顔に対し、笑顔を浮かべながら、お仕置きを開始させる口づけを交わす
《GM》 【ケネス】触れるだけのキスを受けて、「…いいだろう。後悔するなよ」メイをその場に敷き倒す。尻餅をつかせ、半ばのしかかるように痛いほど反り返る肉棒を取り出し、頬にぐりぐりと擦りつける。
《GM》 【ケネス】「今からこいつでお前を犯してやる。その前にお前の口で綺麗にして貰おうか」
《メイ》 【メイ】「きゃっ…んんん…」グリグリと押しつけられる肉棒は固く、それを頬にぐりぐりと押しつけられるのは実に屈辱的。しかも、それを犯すために舐めろと言う「…んん」そして、観念したかのように瞳を閉じて口を開けて受け入れる。犯されるために奉仕をする。その被虐感に染まった顔は、ケネスの嗜虐感を誘うだろうか
《GM》 【ケネス】舌先が僅かに触れ、動く感触。「…へたくそが」それをしばらく味わい、しかし切って捨てる。メイの頭を掴むと、力任せにねじ込んだ。
《メイ》 【メイ】「ふぐっ、んんっ!!」喉がつまる感触に吐き気を覚える物の、無理矢理ねじ込まれれば口から出すわけにも行かず、されるがままにせめて早く終わるように舌で舐めて奉仕をする
《GM》 【ケネス】「愚図が、舌を動かせ!」喉にまで突っ込みながら、メイの頭を強引に前後させ、ただ肉棒を扱くためのオナホールとして使いながら、足をメイのスカートに突っ込み、足の指で下着の上からぐりぐりと股間を突き上げる。
《メイ》 【メイ】「ぬふ…んん、んんっ!」呼吸のきつさに目尻に涙を浮かべながらも泣くまではいたらず、乱暴に股間をなじられながらも、罵倒されるがままに弱々しく奉仕を行って
《GM》 【ケネス】「使い物にならんな……」思い切り喉奥を突き上げる。そして腰を軽く震わせると、まるで放尿のようにメイの喉、直接胃に打ち込むように射精する。
《メイ》 【メイ】「んん、んん、んんんんっ!!」酷い言い様でもされるがままに受け入れ、精をなすすべもなくごくごくと喉を鳴らして受け入れていく。
《GM》 【ケネス】そしてようやく注ぎ終わると、ゆっくりと、喉をカリ首で引っ掻きながら抜いていく。その間、下着の上から指先でクリトリスを探し当て、きゅぐり、と押しつぶす。
《メイ》 【メイ】「んぐ…けほ、けほけほ…きゃんんっ!」喉をむせさせる暇もなく、さらなる攻めを受けると余裕もなく女の子らしい可愛らしい悲鳴を上げてしまう
《GM》 【ケネス】「なんだ、少し湿っているようだが……口マンコをレイプされて感じてるのか、マゾめ」強引に下着の中に入り込む足の指。肉ビラを掻き回し、いいように蹂躙する。
《メイ》 【メイ】「ひゃん、あ、んん、ひゃんんっ!!」口で刃向かう余裕はなく、乱暴な足の指使いに愛液をだらだらと流し、悶えるのみで
《GM》 【ケネス】ぐじゅり、と親指が秘所に入り込んでしまう。そのまま思い切り持ち上げられる。爪が粘膜を擦り立てる。「淫乱のマゾメイドが、偉そうなこと言いやがって」そのままクリトリスに指を掛け、踏みつぶす。
《メイ》 【メイ】「ひゃあぁ、んん、きゃあん、んんんっ!!!」敏感な性器を執拗に力強く乱暴な責めに、びくびくっと身体を痙攣させ「あ、う、んく…」ぽた、ぽたと瞳から涙がこぼれ落ちる
《GM》 【ケネス】指をゆっくりと引き抜く。愛液が糸を引いて垂れ落ちるのを、足を上げて見せつけ。「……泣いたな?」
《メイ》 【メイ】「うう…んく…」ぽたぽたと情けなく泣く様をケネスに晒しながらも、こくりと切なげに頷いて
《GM》 【ケネス】よっ、と膝を曲げ、メイにそっと口づける。頬を伝う涙を舐め取って。わずかに腫れてしまった秘所に指を触れ、優しく割れ目に這わせて愛液をこねるように撫でて。
《メイ》 【メイ】「…」涙を流しながら首を一回振り、両手をそろえて胸の前に出す。優しい時間には、まだ早い、と
《GM》 【ケネス】小さく笑う。そして取り出した手枷を掛けた。「まだ物足りないのか?」声色は嘲り。濡れた秘所を撫でる指は不意に奥まで入り込み、指先が敏感な粘膜をごりごりと突き上げる。
《メイ》 【メイ】「…」涙を流しながら、しおらしくこくりと頷いて。瞳から涙が溢れこぼれ落ちるように、秘所からも止めどなく愛液が満ち、ケネスの指を穢していく
《GM》 【ケネス】「そんな強欲な雌にはな」指を抜く…抜きかけたところで、クリトリスに宛がわれる親指。裏側のGスポットと挟み込む。グリッ!!グリッ!! クリトリスを潰してしまうように親指の腹が抉り、内側から押し上げる人差し指との間で淫核が踊る。
《メイ》 【メイ】「ひゃああ、あぁあ、あぁっっっ!!!」メイの至る所を知り尽くされたケネスの指先。その指先が捕らえるところは全て快楽がある。性器の中でも特に敏感な二点を同時に責められると、びくびくびくっと身体を震わせてあっけなく絶頂へと導かれてしまう。
《GM》 【ケネス】「何だ、クリちゃんがお気に入りか。なら気の済むまで堪能しろよ」メイがイッているのにクリトリスを潰す指は外れない。敏感な淫核に爪が食い込み、皮が剥かれる。その上から指先が指紋を押しつけるようにごりごりと擦る。
《メイ》 【メイ】「あああぁっ、ああぁあんんんんっっ!!!!」瞳からは涙を、秘所からは愛液を、目の前に男が居るのに構わずだだ漏れと言わんばかりに垂れ流す。口から漏れるのは悦の入った悲鳴。普段は見られない『弱い』メイの姿が、ケネスの目の前にある
《GM》 【ケネス】ぞくり、と嗜虐に背筋が震える。一時も絶頂から降りてこさせぬようクリを潰し続けながらメイを仰向けに寝かせ、覆い被さる。「…いい顔だな、メイ」 熱く滾る先端を、指が入ったままの秘所に宛がい、愛液を塗りつけた。
《メイ》 【メイ】「あぁぁぁっっ…はぁ…あぁ…」両手を頭の上に回す。手枷を掛けられた両手はそれだけで束縛されたとの実感を与え。トロトロになった瞳でケネスの瞳を見つめるが、肉棒を秘所にあてがわれると、抵抗するかのようにもぞもぞと足を動かして…だが、諦めたかのように身体を脱力させ、瞳を閉じる。
《GM》 【ケネス】指を抜く。手を回し、突っ込むというよりは腰を引き寄せるように突き上げた。…もう、何度目だろうか。メイにとっては、唯一の男性器。血管の一つ一つまで馴染んだ形がぴったりと肉に絡みつく。
《メイ》 【メイ】「ひゃああああんんんっっ!!!」本当は待ち望んだ愛する御主人様の分身。だが今は陵辱された者として、嬌声に悲鳴を混ぜて、陵辱者の嗜虐心を高ぶらせてしまう
《GM》 【ケネス】拘束された手をはい回る指。メイの顔にも触れ、そして高い声を上げる唇に指を突っ込まれる。舌を二本の指で扱かれながら、性器は混じり合い淫猥な音を立てる。肉の打ち合う音が高く。
《メイ》 【メイ】「ひあああぁ…ひゃああ、ああぁ…」口に指を入れられているため閉じることが出来ず、よだれを口の端から垂れ流してしまう。こんな無様な姿を見られながらも、それでも女として、雌の悦びを味わってしまう。
《GM》 【ケネス】「…子宮に、ぶちまけてやる」熱い声がメイの耳朶に響く。口をこじ開けられ、情けない声が漏れるのを聞きながら、ごちゅり、と奥の壁に叩き付けられる肉棒。
《メイ》 【メイ】「あぁ、あぁ…あああぁ…」口からはよだれ混じりに囀る小さな声、秘所からはピチャピチャと雄と雌が交尾する淫らな音が、不協和音となって奏でられていく
《GM》 子宮をこじ開けるように、精液の奔流がメイの体内に叩き付けられる。どくん、どくんと射精の度に震える肉棒がメイの全身を揺らした。
《メイ》 【メイ】「あぁぁぁ…」子宮内に放たれた精を感じると瞳に光彩が無くなり、トロンとした瞳で虚空を見つめ、時折びくびくっと震える。
《GM》 【ケネス】「……♪」小さく笑うと、放心したメイの、精をたっぷり注いだ子宮のあたりに手を触れ、下腹部をなで回す。
《メイ》 【メイ】「…」子宮の辺りを手で触れられると、犯されたことを再認識したのか、きゅっと肉棒を膣で締め付けてしまう
《GM》 【ケネス】「とことんマゾだな。……ま、そうしたのは俺だがな」ぐりゅっ、と未だ固いソレを押し込んでやる。
《メイ》 【メイ】「あ…ん…」くたりと身体は脱力したままだが、次第に瞳に光彩が戻ってきて、呼吸もなだらかになっていく
《GM》 【ケネス】ゆっくりと腰を動かしはじめる。メイを抱き上げると、軽く口づけ、手枷を解いた。
《メイ》 【メイ】「…んんっ」甘い口づけにぎゅっとケネスの背に手を回して抱きつく。自分から舌を延ばし、舌を絡めていく
《GM》 【ケネス】ゆっくりと唾液を絡ませ、メイの瞳を覗き込む。「……」肌も、性器も、舌も絡み合う。もういいのか?と目で訊いた。
《メイ》 【メイ】「…」瞳を覗き込まれ、それに瞳を閉じて、再び脱力することで身を委ねるのを答えとする
《GM》 打って変わって緩やかなピストン。メイの火照った身体を抱きしめる。強い感情を発散した後に残るのは、自分でも笑ってしまうような優しい想い。
《GM》 抱き上げたまま時折キスを求め、そしてゆるやかに高まっていく。
《メイ》 【メイ】「ふわぁ…ん、くちゅ…ん、んんっっ」口から漏れるものが悲鳴に近い嬌声から、甘く切なく愛しい嬌声へと代わり、ケネスの肉棒に呼応するかのようにきゅうきゅう締め付けていく
《GM》 【ケネス】「…メイ」耳元に強く囁く。名前をよすがにして、腰を深く、締め付けを掻き分けて突き上げる。二人の重なりから淫らな液体がケネスの太ももに垂れていく。
《メイ》 【メイ】「…ご主人…様…」愛する者の名を呼ぶだけで、天にも昇る心地になってしまう。両手で強くケネスを抱きしめ、膣でその分身をさらにきつく締め付けてしまう
《GM》 【ケネス】「……っ」耳元で掠れる声。とく、とく……先ほどとはまったく違う、穏やかな感触が膣奥に広がっていく。
《メイ》 【メイ】「…御主人様…」子宮に注がれる精が心地良く、愛おしい。身体の一部になるがごとく、強く強くケネスを抱きしめる。
《GM》 そして、どれだけ抱き合っていただろうか。
《GM》 ゆっくりとケネスの腕の力が緩み、メイを下に降ろしていく。
《メイ》 【メイ】「…御主人様…」脱力したまま女の子座りでケネスを見上げてしまう
《GM》 【ケネス】「……メイ。今日はここまでだ」しかし、それを断ち切るように…。
《メイ》 【メイ】「…」無言のまま首も動かさず、瞳を閉じてケネスの肉棒を咥え、丁寧に汚れを舐め取っていく
《GM》 それが、いつもの「終わり」の合図。椅子に座って、奉仕されるに任せながら…、優しく頭を撫でて。
《メイ》  
《メイ》  
《メイ》  
《メイ》 【メイ】「御主人様、枷を付けていただけませんか?」と、顔も身体も秘所も穢れたまま、明るい声で両手を差し出す
《GM》 【ケネス】「…?」不意の物言いに首を傾げる。「終わりと言ったろ」
《メイ》 【メイ】「えぇ、ですから、枷を付けていただくだけで構いません」にっこりの笑顔
《GM》 【ケネス】「まあいいが」取り上げ、手枷をつけてやる
《メイ》 【メイ】「では、私は今日はこれで。御主人様のベットの上で、先ほどの余韻に浸りながら自慰をしてまいりますね」ニコニコ笑顔のまま、全身汗、精、愛液まみれのまま、すくっと立ち上がって
《GM》 【ケネス】「……」いつものことなので驚きもしないが、そのうれしそうな姿を見て何か思いつく。「そういや、もうすぐ例の『破瓜記念日』だっけか」
《メイ》 【メイ】「私の自慰を鑑賞いたしますか? それとも、悪戯なさいますか? 私としては…」ちゃり、と手枷を鳴らして「…あの時のように、乱暴に犯していただけたらと思います」クスリと笑みを浮かべながら、ケネスのベットへと向かっていく
《GM》 【ケネス】「いや、生活に余裕も出てきたし、たまにはプレゼントをやろう。楽しみにしてろ」
《メイ》 【メイ】「期待して待っております」ケネスのベットの前で一礼をすると、ベットの上に仰向けに寝そべって。覗き込めば、最初の話題となったメイの自慰が見られるであろう