《GM》 自己紹介・・・はいいか。ネームチェンジをお願いします!
《GM》  
《GM》  
《GM》 半年の行儀見習いから、オルフィスに帰ってきたアイラ。
《GM》 行儀見習いは、あまり愉快なものではなかった。そのことが逆に多感な少女の心を陶冶し、馬車に揺られるアイラの横顔からは、半年前にはまだ残っていた子供らしい仕草は感じられない。
《GM》 馬車は、城庭に乗り入れる。ささやかなバラ園の剪定をしている庭師のそばに、アイラは気になるものを見つけて窓から身を乗り出した。
《GM》 義理の姉、騎士姫リヴィアと、アイラの見知らぬ背の高い男性が、親しげに話しながら庭を歩いている。リヴィアはついぞ見せたことがないような子供っぽい笑顔で、男の腕に腕を絡めてときおり道ばたの草を指さし、明るい声で話していた。
《アイラ》 【アイラ】「随分と暢気なのね。義父様が亡くなられて国はまだ不安定だろ言うのに」 覚めた目でリヴィアの方を馬車の中から見て 
《アイラ》 馬車の窓に手をついて、ふぅっと息を吐き出します、無表情のまま
《GM》 ……悔しいほどに。リヴィアは男のことを信頼しきっているように見える。
《GM》 男の視線が、不意に馬車を捕らえた気がして。それを振り切るようにアイラは再び馬車の壁に視線を戻した。
《アイラ》 【アイラ】「……馬鹿馬鹿しい」 男の視線を振り払うように、視線を戻して
《アイラ》 【アイラ】「そんなことではすぐに追い抜きますよ、リヴィア義姉様……」
《アイラ》 と、誰にともなく呟きます
《GM》 そして、アイラを載せた馬車は城に吸い込まれていった。
《GM》  
《GM》  
《GM》 アイラは、そのまま義理の母であり、病床の王に代わって政務を取り仕切っているエクシアに謁見する。
《GM》 王妃は、通り一遍の挨拶とねぎらいを済ませたあとで、
《GM》 【エクシア】「……それと、貴方に新しい家庭教師がつきます。……その方の言うことには、何であれ従うように。これは私の命です」
《GM》 前半分はいつものこと。アイラの家庭教師は城を出る前には何人もいた。しかし後半にはわずかに違和感を覚える。
《アイラ》 【アイラ】「義母上様のお達しとあれば従いますが、念を押すほどのことでしょうか……?」 感情を殺して問い返してみる
《アイラ》 とはいえ、答えられなくても仕方ない。事実上アイラの立場は人質なので、自由などなきに等しいから
《GM》 【エクシア】その言葉に、王妃はわずかに躊躇います。その顔は赤く染まり。「……い、いえ。リヴィアにも同じことを言ってあります」
《GM》 話を逸らす。しかしその言葉で思い出すのは、庭で見たあの男。いままでの教師はすべて女性だったし、まさか、とは思うけれど。
《アイラ》 【アイラ】「リヴィア義姉様にもですか……承知いたしました」
《アイラ》 【アイラ】「(もしかしてあの男? だとしたら……暫く憂鬱な時間になりそうね。でも今の私に選択肢がない以上仕方ないけれど……)」
《GM》 【エクシア】「わざわざ隣国から来ていただきました。粗相のないよう」取り繕うように言うと、謁見はそれで終わります。
《アイラ》 と、男かも、と思えば僅かに眉をしかめますが形上は素直に頷きます。結構男嫌いな所がありますので
《アイラ》 【アイラ】「はい、では失礼いたします」と退出
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして、ここだけは唯一安らげる自室で、夕餉まで何もすることがなく、勉強をする気にもなれずにベッドに軽く横になっていたアイラの耳に、固いノックの音が響きます。
《アイラ》 【アイラ】「誰かな……? と、いけない。気を張りなおさないと」 誰にも見られる事のない自室でのみ、素の自分に戻れる。しかし、それも誰か他人がいればできないため……溜息をついて気を張りなおし、背筋を素くっと伸ばしてベッドから立ち上がって
《アイラ》 【アイラ】「誰?」>扉の向こう
《GM》 【ケネス】「ケネス・イノセントウィロウと申します。新しくアイゼラ様の家庭教師として赴任しました。今日はご挨拶をと思いまして」低い男の声。アイラには嫌悪の対象でしかないが、エクシアの言葉が思い出される。
《アイラ》 【アイラ】「……解ったわ、お入りなさい」 軽く緊張しつつ、部屋に招き入れます。王妃の言葉は絶対ですから
《GM》 【ケネス】「お初にお目に掛かります、アイゼラ様」背の高い男。肌はわずかに浅黒い。リヴィアとさきほど歩いていた男だ。慇懃に礼をする。
《アイラ》 昔から厳格に育てられていたため、肉親を除いては二人だけで男と一緒になるなど、初めての事。どうしても緊張が抜けず、腕を体の前で組んで、無意識の内にきゅっと握っています
《アイラ》 【アイラ】「初めまして、ね」 挨拶を返しつつ、相手を値踏みします
《GM》 どちらかといえば痩身。顔も十人並みといえばそうだが、彫りが深くここらあたりでは珍しい印象を受ける。
《アイラ》 【アイラ】「(リファーレンやオルティスではみないタイプね。外国人?)」
《GM》 【ケネス】「隣国で魔物学者をしております。この度はエクシア様の招聘を受けまして罷り越しました。アイゼラ様には、魔物学と歴史を中心の授業をさせていただきます」
《GM》 しかしケネスは来てすぐのはず。リヴィアとあれほどうち解けたのは、いったい何があったのか。
《アイラ》 【アイラ】「なるほど、オルティスの出身ではないのね……随分とリヴィア義姉様と仲がいいようだけど?」
《アイラ》 とかちょっと嫌味を言ってみたり
《GM》 【ケネス】一瞬、意表を突かれたような顔をするが、すぐに取り繕って。「はい。良くして頂いていますよ。……少し、好意を向けられすぎて困ることもございますが」くすりと笑みを浮かべる。
《アイラ》 【アイラ】「ふぅん……ま、いいわ。貴方が義姉様と仲良くしていたところで、私とは何の関係もないから。とはいえ、私にはあまり馴れ馴れしくはしないで頂戴」
《アイラ》 その顔を見て、リヴィアの楽しそうな顔を思い浮かべる。脳裏に浮かんだ顔に軽い苛立ちを覚えて、そっけなく一言を
《GM》 【ケネス】「……評判通りですね。"鉄の姫"アイゼラ様」不意に、揶揄するように言う。
《アイラ》 【アイラ】「そんな風に噂になっているのかしら? ……敢えて否定はしないけれど。鉄の相手が不満ならば、いつでも辞退する事ね。引止めはしないわ」
《アイラ》 一瞬ムっとするも、それを取り繕うようにうすい胸を張って、高圧的に言い放ちます。自分からは解雇できないので
《GM》 【ケネス】「いえいえ。それが私の仕事ですから。貴方にはもう少し柔らかくなって貰わないと」にっこり微笑む。
《アイラ》 【アイラ】「……そう、精々頑張りなさい」
《アイラ》 今までの男は、大概こういう風に言えば居心地悪そうにして去っていったが……これまでの相手とは少し違うタイプに少し戸惑っています
《GM》 【ケネス】「ところで、アイゼラ様はどんな趣味をお持ちですか?」人心地つき、部屋を物珍しそうに眺めはじめる。
《アイラ》 【アイラ】「趣味? ……特にないわね。強いて言うなら聖書を読むこと、かしら」 本当はいくつか趣味があるけれど、オルティス王家の養子になって以来姫としての体面を保つ事に精一杯で、部屋の中には特にそれらしいものはありません
《GM》 【ケネス】「では、本はお読みになりますね」微笑むと、衣服の隠しから小さな本を取り出した。「お読みになってみてください。面白いですよ」
《アイラ》 【アイラ】「何の本かしら?」 と、受け取ってぱらぱらと捲ってみます
《GM》 【ケネス】「おっと、そろそろ夕餉の時刻ですね。私は失礼させていただきます」本の内容を確認する前に、ケネスは一礼して部屋を出ていった。
《GM》 そしてアイラの捲った本の内容は、いま巷で流行りの恋愛小説。
《アイラ》 【アイラ】「こんなのを渡して……何のつもり?」 とはいえ、これもケネスの授業の一環だとすれば断れないので……軽く目を閉じて、息を吐き出してから椅子に座って詠み始めます
《アイラ》 きっと、恋愛小説なんて見るの初めてでです
《GM》 貴族の姫と下男の恋を描いた小説なのですが、夕餉を挟んで読み進めるうちに引き込まれていきます…
《アイラ》 【アイラ】「……面白い、こんな本、あったんだ」素に戻って、夜が更けていくのも忘れて読み続けます……
《GM》  
《GM》  
《GM》 次の日。朝食後に部屋に戻ったアイラの部屋に、昨日と同じノックの音。
《GM》 【ケネス】「アイゼラ様。よろしいでしょうか?」
《アイラ》 【アイラ】「いいわよ、入りなさい」
《GM》 何冊かの本と羊皮紙を抱えて入ってくるケネス。机の上に置かれた小説に目を留めて。
《GM》 【ケネス】「その本、どうでしたか?」昨日とは打って変わって親しげに訊ねた。
《アイラ》 【アイラ】「……庶民の考えを知る資料としては充分だったわね」 素直に面白いというのもなんとなく気恥ずかしいので、婉曲的に言ってみる
《GM》 【ケネス】「資料ですか。じゃあ、続きはいりませんか?」アイラを見透かすようにくすくす笑って
《アイラ》 【アイラ】「資料なのだから、正確な把握には情報がいるわね」 見透かされている、とわかって僅かに頬を染めるが、すぐにそれを引っ込め苛立たしげに
《アイラ》 弱みを見せない事、を自分に言い聞かせているのでどうしても強気な発言に終始してしまうのです
《GM》 【ケネス】「はい。では今日の授業を真面目に受けたら続きをお貸しします」そう言うと資料を広げ、歴史の授業がはじまった。
《アイラ》 【アイラ】「……ふん」 元より授業は真面目に受けるつもりだが、何かこの家庭教師は気に入らない。と、どこか心の奥底で思いつつ授業に
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして、数日後。今日もケネスの授業は続いている。
《GM》 【ケネス】「……最近では魔物の被害も多く、このオルフィスも先日隊商が獣人の群れに襲われる事件が発生したばかりです。姫様もお気をつけて」
《アイラ》 【アイラ】「心配は入らないわ。その程度の相手であれば私は一人でどうにでもなるもの」
《GM》 授業が終われば小説を1冊貸してくれる。しかし、その日の前日に読んだ小説は、少々変わったものだった。
《GM》 恋愛ものなのは変わらない。しかし濡れ場では、アイラが想像したこともないような卑語がちりばめられ、苛烈な行為が詳細に活写されていた。
《GM》 【ケネス】「姫様もメイデンの素養がおありとか。しかし油断は禁物ですよ」
《アイラ》 【アイラ】「(……それにしても昨日のは何なの。メイド達が言ってるような事ばかり書いてあって。ああいうもの、なの……? 男とするのって)」 ではそんなことを考えていたために、返答が少し送れ
《アイラ》 【アイラ】「え? ええ、そうね」 と、素直に答えてしまったことに一瞬後で気づき、僅かに恥しそうな顔を
《GM》 【ケネス】「ふふ、何か考え事ですか?」目がちら、と小説を追う。
《アイラ》 【アイラ】「な……何でもないわ! それより、ここのところだけど……」 と、顔がやや赤くなったままで、教本の方に向き直り、あからさまに誤魔化しています
《GM》 不意に、アイラの方に男の手が触れる。
《GM》 【ケネス】「……姫様。数日指導しましたが、貴方は無理をしていませんか?」
《アイラ》 【アイラ】「……何か用?」 払いのけようとするが、それもあんまりかと思い問いただす。普通に当っただけかもしれないし、と
《アイラ》 【アイラ】「無理などしていないわ。私はオルティスの第三王女。この程度の事を無理など言っていられる訳がないもの」 本当はリファーレンの、と言いたいがそれを押し殺し敢えて第三王女という
《GM》 【ケネス】「王女でも、16歳の女の子でしょう。辛い時があるのではありませんか。貸した本が慰めになっていれば良いんですが」はじめて苦笑を見せる。
《アイラ》 【アイラ】「……貴方は全部見透かしたように言うわね。本は……読んでいるわよ、資料だもの。全部」(ぷいっとそっぽを向きつつ
《GM》 【ケネス】「……では、昨日の本はどうでしたか?」
《アイラ》 【アイラ】「読んだわ……それがどうかしたかしら?」 内容を思い出すと頬の赤みが増し、動揺にやや視線が泳いでいます
《GM》 【ケネス】「感想を教えてください」わずかに強い語気。
《アイラ》 【アイラ】「……何よ、そんなに色めき立って。別にあの程度の事……普通ね。メイド達がよくこそこそと話しているものの、その程度知っているわ」 実際の内容はかなり一般からかけ離れたものだったが、湯ガンが知識しかもっていないために、普通と答えてしまう。動揺した、とは思われたくないために
《GM》 【ケネス】「普通ですか」くすくす…「そうですね、普通ですね。では、今日はそれを試してみましょうか」さらっと言い、アイラの肩を抱く。
《アイラ》 【アイラ】「試す?」(しばらくして、その意味に気づいて) 【アイラ】「な……何を言っているの!? あれは愛し合男女がするものでしょう! それ以前に私にそんなことを言うなど、実を弁える事ね!」
《アイラ》 流石に総意割れば気色ばんで、手を振り払って立とうとしますが……
《GM》 【ケネス】「私は」アイラの耳元で囁く。「王妃様に、そちらのほうの教育も任されているのです」
《アイラ》 【アイラ】「何ですって……!」 咄嗟に言い返そうとするも、『何であれ従うように』との台詞が頭をちらつき
《GM》 【ケネス】「大したことはないのでしょう?」にこり。アイラの誇りをくすぐるように微笑む。
《アイラ》 【アイラ】「……婚姻前の私の純潔を破ってもいい、とそう義母様がおっしゃたと言うの?」
《GM》 【ケネス】「純潔は穢しません。しかしそれ以外の所は、雌になって頂きます」
《アイラ》 【アイラ】「やれるものなら……やってみなさい! 幾ら義母様の命令でも、そこまで自由になると思わない事ね!」
《アイラ》 と、敵意のこもった目でケネスを睨みつけます。義母の命令があるので切りかかりはしませんが、そうでなければいつも腰につけている聖杖で切りかかっていたでしょう、と言う雰囲気で
《GM》 【ケネス】「では、失礼します。アイゼラ様」決して、乱暴にはしない。しかしアイゼラの抵抗を抑えると、姫抱きにして寝室に連れて行く。
《GM》 ……はじめて、腕に抱かれて男の体温を感じる。
《アイラ》 【アイラ】「…………っ!」 肉親ではない男の感触に、一瞬悲鳴を上げそうになりますが、唇を噛んで堪えます
《GM》 そして、アイラをゆっくりとベッドに横たえる。
《GM》 【ケネス】「では、失礼します」男は首もとを緩めると、ベッドに乗る。ぎしり、とスプリングが軋む。
《アイラ》 【アイラ】「どれほどのものか……見てあげるわ。精々、恥を晒さないようにするのね」 先程までかすかに抱いていた信頼は吹き飛び、憎々しげに言い放ちます
《GM》 では、戦闘開始!
topic : 魔性の愛撫(TP22)
《GM》 【ケネス】「昨日の本、最近評判なんですよ。愛の営みを包み隠さず描いているのが好評で」くすりと笑う。アイラの強気に、少女の身体を覆う着衣の隙間から、肌に指先を触れた。
《GM》 【ケネス】「恋愛小説はお好きですか。……姫には、夢の世界に映るかも知れませんね」変わらない、落ち着いた声で話しながら、アイラの太ももを手で覆い、細い足をゆっくりと、性感を際だたせるように撫でていく。
《GM》 以上攻撃ロールです。抵抗ロールをお願いします。
《アイラ》 【アイラ】「笑わせないで。あれくらいは前も言ったけれど単なる『資料』よ、それ以上でも、それ以下でもないわ……!」>夢の世界 言葉の上では強気を装いつつ、言い返しますが男の指が体に触れると反射的に体が強張って。
《アイラ》 上げかけた悲鳴を殺したまま、それとなく体を動かしてケネスから離れようとします
《GM》 では運動、ペナルティなしで突破どうぞっ
《アイラ》 了解です!
《アイラ》 2d6+7
(kuda-dice) b11_aira -> 2D6+7 = [2,4]+7 = 13
topic : 魔性の愛撫(TP9)
《GM》 でかい! ではダメージ!
《GM》 1d6+3
(kuda-dice) bee_GM -> 1D6+3 = [6]+3 = 9
《GM》 ダメコンとアクトお願いしますっ
《アイラ》 では胸APに9点入れて、残り15点、アクトはつい見てしまう、を使います。こう、みたくないんだけれど、ケネスのやっている事が気になってしまう、と言う感じで
《GM》 ケネスの指先は、着衣の隙間からアイラの太ももを撫でていく。ゆっくりと、生娘にするように丹念に。服の上にはケネスの手の形が浮き上がっている。
《アイラ》 【アイラ】「くねくねと随分指を動かすのね。どれだけしても、効果はないわよ」 と、言い放ちつつ、視線はケネスの指の動きに注目しています
《アイラ》 そして、その手が胸など体に触れれば、その前に一瞬からだが硬直し
《アイラ》 【アイラ】「……っぅ」 小さく、緊張の声が漏れます
《GM》 【ケネス】「身体の力を抜いて。別に危害を加えるわけじゃない」初々しい仕草に微笑みながら、アイラの頬を優しく撫でる。
《GM》 以上攻撃ロールっ。抵抗どうぞ~
《アイラ》 【アイラ】「ふ……んっ!」 声をかけられてそっぽを向きつつ、一応体の力は抜きます。
《アイラ》 ですが、まだ気持ちいいとは思っておらず、嫌悪感と怒りと戸惑いがない交ぜになった表情が顔に浮かび……
《アイラ》 どうしたものか決めかねて、もじもじとドレスに包まれた両脚を動かしたり、意味のない行動を繰り返します
《GM》 運動-2で!
《アイラ》 2d6+5
(kuda-dice) b11_aira -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
《GM》 ぬお突破された! では第二フェイズ!
topic : 魔性の愛撫Ⅱ(TP36)
《GM》 【ケネス】「身体が硬いね。仕方ない、少し開いてあげようか」不意に、下着の上から指をぎゅっと押しつける。未成熟な秘所を抉るように指先がこね回す。自慰も知らないアイラのそこは、痛みを感じるだけ……いや、指先から、じんわりと何か熱のようなものが染みこんでくる。
topic : 魔性の愛撫Ⅱ(TP36) インモラルドリーム(解除不能)
《アイラ》 【アイラ】「ふ、ぁ……! ……っ!」 服の上から秘所を刺激され、自然と甘い声が上がりかけてしまう。そして自分が小説で言う『喘ぎ声』を上げかけていたことに気づいて、はっと口を閉じ、これまで以上に顔をおわばらせて、負けない、と言う感じでケネスの顔を睨みつけます
《GM》 しかしケネスに刺激されたそこはじんじんと熱と疼きを訴えはじめる。
《GM》 というわけで[催淫]状態になります。
《アイラ》 【アイラ】「(今の感覚……って、これがか……『感じる?』 ううん、そんなことないわ! ただびりっときただけよ、こんなの!)」
《アイラ》 体の中からじんわりと登ってくる熱の感覚に額に汗を滲ませ、体の赤み藻広がっていますが、あくまでまだまだ負ける気はない、と言う表情を
《GM》 ういっす。では魔力0で!
《アイラ》 2Dのみですか?
《GM》 ペナルティが0ということでっ
《GM》 あと催淫なので-1d6お願いします
《アイラ》 あ、そういうことですか、了解です!
《アイラ》 1d6+11
(kuda-dice) b11_aira -> 1D6+11 = [4]+11 = 15
topic : 魔性の愛撫Ⅱ(TP21) インモラルドリーム(解除不能)
《GM》 【ケネス】「どうした? 可愛い声を上げるね、アイゼラ姫」もぞりと腰を動かし、一瞬高く上がった声にくすりと微笑む。「はしたないな、けれど姫様も成熟した女の子だからね。当たり前の反応だ」
《GM》 2d6+13 薄絹の呪い
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+13 = [2,1]+13 = 16
《GM》 低いな! シールド有効です!
《アイラ》 【アイラ】「可愛い?」(びくり、と紅潮した頬を跳ね上げ)
《アイラ》 【アイラ】「それが『鉄の姫』に言うべき言葉? さっきのは少し驚いたくらいよ、変に思わないで!」
《GM》 【ケネス】「可愛いよ。家庭教師としてはここは叱る所かな? なんてはしたない、って」くすくす笑い、アイラの尻肉を掴む。薄い肉を何度もつまみ、そして反対の手で着衣をはだけさせていき。
《アイラ》 ではシールド展開で9点減少、7点抜けて胸に! 胸残り8点です。アクトは……耳年魔いけますか? さっきから濡れる、とか喘ぎ声、とかのキーワードを連想していますイノで
《GM》 おっけい! ではそのロールをこみこみで抵抗ロールいきましょう。
《GM》 あと[水着]をプレゼント。
《GM》 【ケネス】「アイゼラ」ぺちり、と尻を叩かれる。その衝撃は疼痛となり、腰の奥へと伝わる。
《アイラ》 【アイラ】「ぅ……っ!」 胸に比べれば多少はマシとはいえ、薄い尻肉を掴まれれば、そのまま尻たぶを広げられるのか、とか一瞬想像してしまい……
《GM》 【ケネス】「初めてなんだろう? それとも、こっそり弄っていたのか?」責める言葉に、叩かれる尻肉。
《アイラ》 【アイラ】「き……ぁ……っ!」 そこでいきなりお尻を叩かれ、びっくりして声を上げかけてしまう。
《アイラ》 【アイラ】「こっそり弄……? ……あ、あるわけないわよ! そんなはしたないことするものですか! それに貴方何なの、人のお尻をいきなり叩いて!」
《アイラ》 服の上からお尻の上を叩かれた時に、僅かに感じた未知の感覚。その違和感を振り払うように、ケネスに食って掛かります
《GM》 【ケネス】「じゃあ、これは何だい?」下着の上から、割れ目をなぞる。明らかな湿り気がケネスの指を濡らす。そのまま何度も、何度も割れ目をなぞる。
《アイラ》 【アイラ】「離しなさい! 貴方、私を傷つけてもいいと思ってるの!」 と、体を動かしてケネスから逃れようとしつつ
《GM》 では、知力0でどうぞっ
《アイラ》 【アイラ】「え……?」 一瞬、着衣の隙間から覗いた、黒下着がどうなっているのか解らず
《アイラ》 【アイラ】「あ……汗に決まっているでしょう、そんなの!」
《アイラ》 1d6+4
(kuda-dice) b11_aira -> 1D6+4 = [6]+4 = 10
topic : 魔性の愛撫Ⅱ(TP11) インモラルドリーム(解除不能)
《アイラ》 と、叫ぶも下着の上から割れ目に沿って指を撫でられれば先程から感じている違和感が大きくなっていき、僅かに下半身が震えます。男の指が触れるたびに
《GM》 2d6+14
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [6,3]+14 = 23
《GM》 ダメコンとアクトどうぞっ
《アイラ》 ではシールド展開で9点減少で、ダメージ15! 胸を飛ばしてAPゼロです。アクトはコンプレックス/胸、で!
《GM》 おうけい! では
《GM》 【ケネス】「汗?」指先にわずかについた粘ついた汁。それを指を開き、アイラの目の前で見せつける。「アイゼラ。君の身体が感じてる証拠だ」
《アイラ》 【アイラ】「どこから見ても……汗にしか見えないわ、そんなの。勘違いしているわね?」 あくまで強気を装って言い返しますが、全身に広がった淫熱をどうしていいか解らず、僅かに呼吸が荒くなっています
《GM》 【ケネス】「勘違いついでに、アイゼラの可愛い胸も見せてもらおうか」男の手がアイゼラの着衣を開く。薄い乳房……その上でわずかに存在を主張する乳首に、指がきゅっ、と触れる。
《アイラ》 【アイラ】「(嘘、違う、絶対にそんなことない……あ、あれな男に感じ……感じさせられる、なんて……!)」
《アイラ》 【アイラ】「や、やめなさ……きゃあああああっ!」 初めて上がる本物の悲鳴、胸元を開けられそうになり今までとは違い全力で抵抗しますが、かなわず
《GM》 【ケネス】「綺麗な胸だ」柔らかい肉に手を沈め、優しく撫で上げる。
《アイラ》 露出した殆ど谷間もない乳房が露出し、子供向けとも思えるような下着の頂点では凝り固まった乳頭が下から突き上げ、卑猥に押し上げており
《アイラ》 明らかにアイラが感じている、と言うのを声高に主張しています
《アイラ》 【アイラ】「……っ、見るんじゃないわ……よ! 全然、育ってないんだから……っ! んくぅっ!」 これまでとは桁の違う羞恥に、顔をカーッと紅く染めながら、初めて涙を滲ませて言い返し……が、乳房に触られれば甘い声が上がってしまいます
《GM》 【ケネス】「ふふ、ようやく本性を現したな、アイゼラ。でも本当に可愛いぜ?」人差し指が下着の中に潜り、乳首を突き上げる。丹念に固い乳房を揉みほぐしていく。
《GM》 では、知力0で突破どうぞっ
《アイラ》 【アイラ】「い、今のはちょっと変な感じたしただけ……っ、ひゃっ!? ふぅっ、っあ……!」
《アイラ》 薄い胸はその成熟度合いとは裏腹に感度がよく、しかも淫毒に犯されているためか既に発情しており……そこを刺激され、揉み解されればビリビリした電流のような感覚が広がり
《アイラ》 【アイラ】「止めなさないっ! おかしな感じがするんだかっ! やっ、は……ひぅっ!」
《アイラ》 喘ぎ声を止めようと思っても止める事ができず、気づけばいつの間にか股間の染み藻広がっており、そして両脚をもぞもぞと何か物欲しげに動かしていたりします
《GM》 【ケネス】「身体が跳ねちゃうだろう。気持ちいいってことだ。昨日読んだ本にも、そう書いてあっただろ?」乳首を指で挟み、ころころと頃がしながら囁く。アイラの身体に触れる男の体温と、感じる体臭。
《アイラ》 【アイラ】「そんな、これが気持ちいいなんて……ふぁ……ぁぁぁぁっ!」 乳首を捻り上げられれば堅さがさらに増し、びく、びくっと背筋が痙攣するように震えて
《アイラ》 突破行きます!
《アイラ》 1d6+4
(kuda-dice) b11_aira -> 1D6+4 = [5]+4 = 9
topic : 魔性の愛撫Ⅱ(TP2) インモラルドリーム(解除不能)
《GM》 2d6+14 こうげきっ!
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
《アイラ》 シールドで9点軽減で、13点抜け。腰に入れて0、お尻丸出しです!
《アイラ》 そしてアクトは自慰で!
《GM》 【ケネス】「敏感だな」アイラの耳元に囁く男の声。すでに、触られることへの不快感は失せてしまっている。
《アイラ》 【アイラ】「は……ぅっ、だからって、こんなのでどうにかなるなんて、思わない事ね!」 悔しげに言い放つが、既に感じている、と言う事は隠しようがなくなっています。
《アイラ》 乳首は自己主張するかのようにますますそそり立ち、ショーツの端からはじわり、と淫蜜が滲み始め
《GM》 【ケネス】「どうにかしようなんて思ってない」と、ブラジャーを取り去り、わずかに赤くなった乳首が空気に触れる。「ほら、今度は自分で触ってみろ」
《アイラ》 【アイラ】「誰が、そんな事するものですかっ!」 脳裏に反射的に『自慰』と言う単語が浮かび、一瞬その卑猥な言葉に心臓が跳ね上がりますが……それを振り払うように、叫びます
《GM》 【ケネス】「ふうん? 自分で揉み方を覚えれば、胸が大きくなるかも知れないぜ」小さく笑い、乳首を指先で突く。その際にわずかな瘴気を送り込み、淫毒を染みこませる。
《アイラ》 【アイラ】「……っ! 五月蝿いわね! そんなことで大きくなるなら……っ!? ぇ? ぁ……ぅ……ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 突然送り込まれた瘴気に体が反応し、胸から堪えがたいほどの疼きが生まれ
《GM》 【ケネス】「……どうした? そんなに感じたか?」効き過ぎたか、と思いつつも表には出さずに指を引っ込め、腰を軽く抱き。
《アイラ》 【アイラ】「何、これ……い、一体どうしたの!? 胸が……っ、ひゃぅぅぅっ!?」 反射的に胸を守るように、手を交差させて庇うが、その際に小さなブラと乳首がこすれただけで、強烈な快感が生まれていまい
《GM》 【ケネス】「自慰のひとつも知らなかったんだ。押しつぶされてた性欲が解放されたんだろ?」腰を抱く。尻肉を揉みほぐすようにしながらも。「触ってみろ。自分で乳首を擦るんだ」
《アイラ》 【アイラ】「……っ、感じてなんか、いひゃぁぁぁっ!」 と、抱かれようとするのに抗おうとすれば、その動きで腕と乳房が接触して感じ
《アイラ》 【アイラ】「自分で……っ!?」 反射的に言い返しそうな表情をしますが、既に乳房は蕩けきっており、堪えがたいほどの疼きが生まれているため……
《アイラ》 【アイラ】「う……っ!」 悔しそうに、おずおずと両手で乳房に触れれば
《アイラ》 【アイラ】「っひ、いぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」 と、それだけで頭が真っ白になるような快感が走り、下半身殻淫蜜が分泌され、ケネスの手を濡らします
《GM》 【ケネス】「アイゼラ。いま凄い顔してるぜ……気持ちいいだろ」抱く腕を緩め、自分も服を脱いでいく。裸の胸板が、アイラの手を乳首に押しつける。
《アイラ》 【アイラ】「き、きもちよくなんて、ない……っ! や、ぁ、だめっ! 胸、だめぇぇぇぇぇぇっぇぇっ!」 堪えきれない快楽の涙を流し、顔は既に蕩けきっています。そして男に無理矢理、自分の手を乳首に押し付けられれば、それだけで上半身が反り返るほどに仰け反り
《アイラ》 【アイラ】「やあああっ! 胸っ! おかしくなってるっ、こんなのっ!ぁ、ぃ、ぅ……ぁ……ぁぁぁぁぁっ!」 本能的なものか、それともさっき見て覚えたのか、指の間に乳首を挟み……
《GM》 【ケネス】「そのままイッちまいな」アイラの指を上から押さえつける。乳首をぎゅっと挟ませ、扱き上げる指の動きを導いて。
《アイラ》 片方は下着の上から、布地でこすり上げるようにして乳首をしごき、もう片方の手は乳首ごと薄い乳肉をぎゅっと握りながら刺激して。
《アイラ》 【アイラ】「や……ぁ、こんなの、しらない……だめっ、だめぇっ! おかしくなるっっっっっっっっっっ!」 と、快感の爆発に脳裏を真っ白に染め上げながら、初めての絶頂に達し、ビクビクと全身を震わせます
《GM》 【ケネス】イッて指の離れたアイラの乳首を、長引かせるようにコリコリと嬲る。さらに瘴気を送り込んで少女の乳首を壊していく。
《アイラ》 【アイラ】「ひ……は……え? や、また……っ! ふぁ、だめっ、そんなこ……っひ、ぃ、きゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」 イってさらに感度の増した乳首を弄られる度に性感が小爆発を起こし、楽器のように下半身が震え、ひく、ひくと卑猥にうねくり、寝台の上を垂れ落ちた淫蜜で汚していきます
《GM》 【ケネス】(瘴気への感度がいいのか……面白い素材だ)内心でほくそ笑み、暴れるアイラを抱きしめる。両手を尻肉に食い込ませ、広げる。
topic : インモラルドリーム(解除不能)
《アイラ》 【アイラ】「ひ……は……う……」 連続乳首責めから解放されれば、脳髄が蕩けるような快楽の波から開放され薄い胸を上下させて呼吸を繰り返し……そのため、尻肉に伸びた手にまで、意識が回りません
《GM》 【ケネス】「淫らな姫様だこと」笑う声。尻肉をくつろげた親指の先端が菊座を軽く突き、瘴気を送り込む。
《アイラ》 【アイラ】「淫らだなんて……訂正しなさい! ……っはぁっ!? ひぅっ、ふぁぁっ! こ……今度はお尻、が……!?」 瘴気を送り込まれれば乳房と同じく凄まじい淫熱が沸き起こり、まだ直接は何もされていない、というのに菊門からとろりと愛液が零れ
《アイラ》 【アイラ】「こんな……の、どうしたら……ら……!?」 発情した尻穴をどうしていいか解らず、下半身を
《GM》 【ケネス】「何だ? ケツ穴も感じるのか?」愛液をすくい取り、指先で菊座にぬるぬると塗りつける。「処女なのに、こっちも自分で弄りまくってたんだな」
《アイラ》 下半身に手をやったまま、ベッドの上を二点、三転して悶えます
《アイラ》 【アイラ】「違……ひゃひぅっ! 違うわよっ! そんな所っ、触った事なんて……ふ……不浄にいく時くらいよっ!」
《アイラ》 真っ赤になって反論するも、愛液を塗りたくられればそのたびに口からあられもない声が漏れてしまい
topic : [ケネス(IV8)](インモラルドリーム(解除不能))
《GM》 【ケネス】「その割には、指がずぶずぶ入っていくぜ」瘴気を染みこませながら指が、アイラの不浄の穴にめり込んでいく。
《GM》 アイラの行動どうぞっ
《アイラ》 ではツイスター+オーラブレイドをケネスに!
《アイラ》 3d6+14
(kuda-dice) b11_aira -> 3D6+14 = [6,6,5]+14 = 31
《アイラ》 【アイラ】「う……五月蝿いわね! だからって本当に触ってなんかないんだからっ! ……っひ、ぁ、お尻の穴が……っ!」 排泄とは逆の方向に尻穴に入ってくる異物、その感覚に目を見開いて悶え
《GM》 では攻撃!
《GM》 2d6+13 クラッシュ(防御効果半減
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+13 = [6,1]+13 = 20
《アイラ》 ではそれはシールドせずに通して、ニーソに! これで全AP0です!
《アイラ》 アクトは……使えるのがないのでなし、でw
《GM》 おっけー。では攻撃していいよっ!
《アイラ》 ではそろそろ限界が近いので……ツイスター+オーラブレイド+ファイナルストライク!
《アイラ》 10d6+14
(kuda-dice) b11_aira -> 10D6+14 = [5,6,1,3,6,5,5,5,3,3]+14 = 56
《GM》 げ、それで堕ちたっ!
《GM》 【ケネス】「…お尻の穴が、どうしたんだ?」小さく笑う。しかしアイラの身体に瘴気が吸い込まれていくような感覚を覚え、指を抜く。
《アイラ》 【アイラ】「止め……なさいっ! お尻が、広がっ……て、ふぁ、ぁ…………っ!」
《アイラ》 指は引き抜かれたのにも関わらず、アイラの身体はドンドン発情して行き、瘴気を吸い込んでじゅん、と股間を濡らしてしまう
《GM》 【ケネス】(く、これは……!)瘴気を吸い取られる感覚に思わずめまいが。あわてて魔力を引き込め、そして指を乱暴に尻穴に突き入れる。
《アイラ》 【アイラ】「ひひゃぅっ!? んくぁっ、ふぁぁぁぁっ!?」 お尻の穴を弄られるなど初めての経験だというのに、じゅぶじゅぶと滲んだ腸液を掻き分けて侵入するケネスの指
《GM》 【ケネス】「こっちでも充分イケそうだな。淫乱な姫様だ」笑って、じゅぶじゅぶと指先で塗り込める。
《アイラ》 腸内で異物が動きまくるとどうしようもないほどの快感が生まれきゅっと狭い尻穴が収縮し、自然と体が左右に振れてしまう
《アイラ》 【アイラ】「そんな、わけ、が……ひゃあああああああっ!」 反論しようとすると言葉を遮るように腸内でぐりっと指が蠢き、背筋が反り返り
《GM》 【ケネス】「ほら、イッてみな?」ぐり、ぐりっ! 人差し指を二本抉り込んで、内側の粘膜を擦り立て…
《アイラ》 【アイラ】「や、やめ……っ! ほんとに、お尻の穴ひろがっ……っぁ、んくっ、ひぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅああああっ!?」
《アイラ》 狭い腸内の天井を刺激された瞬間、鮮烈な快感がお尻の穴から生まれ。全身をわなわなと奮わせつつ、あられもない声をあげ……股間からは大量の潮を、排泄孔からは濃厚な腸液を撒き散らしながら、絶頂に達します
《GM》 【ケネス】(…くそ、魔力が空だ。さすがは神官の姫か…)アイラの尻穴を抉り、そして頬に口づけて。「可愛いぞ、アイゼラ」
《アイラ》 【アイラ】「っあ……う……」 強烈な絶頂にうつぶせにベッドに倒れこみ……ケネスの声は殆ど夢見心地で、抵抗せずに口付けられます
《GM》 【ケネス】「……ふぅ」アイラがトンでしまっているのを確認すると指を抜く。アイラの着衣でそれを拭い、隠し持っていた貞操帯を取り出して。
《アイラ》 では、その行動にも反応せず、荒い息を漏らすだけで
《GM》 苦心してサイズ調整しつつ、アイラの秘所の上と肛門の入り口に振動部を押し当て、下半身を拘束する。
《アイラ》 【アイラ】「んっ……」 口から小さな喘ぎが漏れるが、目を覚ます様子はなく。濡れた二穴はあっさりと貞操帯を受け入れます
《GM》 鍵を掛けた上にさらに魔法的にロックを掛けて。そしていそいそと部屋の片付けをはじめる。メイドにばれたら台無しなので(
《アイラ》 ではアイラの眠りは深く。何をされているかに気づかないまま、着衣などを整えられて……そして部屋は何事もなかったかのように