(M05_Jasmi) 【ジャスミン】 きりっ
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「名をジャスミンと申します。いえ、それも偽名なのですが、――」
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「はい、見つかったときに……発掘者の方にそう命名していただきました。名前が無いのは不便だとかで― ―」
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「実際、名前一つあるか無いかで随分と違うものです。後は、出来ることが家事全般と戦闘と偏っているので……」
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「とりあえず今は、主様を探して放浪中です。どなたか、今日の食い扶持を紹介してはもらえませんか?」
(M05_Jasmi) 以上です。
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) それでは
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM) さて、ジャスミンさん。
(minari_GM) 貴方はとりあえず、自分を作った主人を探していろんなところを旅しているわけですが。
(minari_GM) 何の手がかりもつかめないまま、メイデンとしての依頼等をこなしながら当てもなく旅をしています。
(minari_GM) が、ふらりと立ち寄った街で、高名な魔法使いの噂を聞き、ひょっとしたら何かしらの手がかりがつかめるかも…。そう思い、その人を尋ねる事にしました
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「――毎度ながら、胡散臭いと思うものですが……私の存在自体が、奇特ですし、文句も言えませんね。」
(minari_GM) そこは深い森の中。魔獣の森とも呼ばれ、普通の人なら絶対に立ち入らないような場所。
(minari_GM) さく、さくと草を踏み分け、獣道のような、道とも呼べない場所を歩き続けること約1時間。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「……回れ右して、即時撤退――と、言うわけにも参りませんね。」いかにもな森の噂に……この道……本当に大丈夫なのかと、一抹の不安がよぎるのですが、進まなくちゃ始まらない。
(minari_GM) うっそうと茂る木々の間に、一軒の家が建っているのが見えてきます。
(minari_GM) 豪華・・・というわけでもありませんが、普通の家にしては作りが頑丈で、手がかかっているのは分かります。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「……(世捨て人なのでしょうかね。はぁ……」毎度ながら、私の関わる人間と言うのは、特質だとため息が零れるのです。
(minari_GM) さくさくさく。歩みにしたがって近くなる家。頑丈そうな大きな扉。その横には小さな窓があり、時折アッシュブロンドの髪がすっとその前を横切っています。
(minari_GM) どうやら誰かはいるようですね。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「……常識人――で合ってくれると助かるのですがね。」さてと、覗き見はよくないぞ。とは言え、ドウ話をするのが良いものか。今更ながら思考中。
(minari_GM) 家の中からは、かちゃかちゃと何かがぶつかる音。そしてなんていっているかは聞こえませんが、ぶつぶつと何かつぶやく声。そういったものが聞こえてきます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「……とりあえず、お邪魔しないことには始まりませんね。」意を決して、扉を叩いて見ましょう。のっしのしと家に近づきます。
(minari_GM) こんこん。木の扉はよく響く音を立てますが…中からは何の反応もありません。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「?……――っ?」もう一度こんこん ㌧㌧ 「どなたもいらっしゃりやがりませんか? 居留守はよろしくありませんよ?こん畜生。」
(minari_GM) そう声をかけても、中からは何の反応もなく。先ほどと変わらず、何かが動いているかちゃかちゃという音だけが響いてきます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「余程集中していらっしゃるのでしょうかね?勝手ながら、失礼しますよ?」そっと扉を開いて、中の様子をチェキりましょう。
(minari_GM) そっと開けた扉の奥は小さな部屋になっており。その真ん中で、長いアッシュブロンドの髪をポニーテールにまとめた少女が、ジャスミンさんに背中を向けたまま、フラスコのようなものを振っています。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「さて、お気づきにまだなりやがりませんか?」右手に弾丸を乗せて、左手で拳銃をまねるようにそれに向かって打つ構えを「いきなりでご挨拶ですが、来客ですよ?」威嚇射撃くらい良いだろうか?悩ましい
(minari_GM) 「わっ・・・と。誰じゃっ!!」びくっ、と少女の肩が震え、口調とは似つかわしくない可愛らしい声が漏れ。「…っとと、しまったっ!!」驚いた拍子にその手から落ちたフラスコ。わたわたと少女がそれをキャッチしようとして。
(minari_GM) ではここで
(minari_GM) 魔力で12の判定、どうぞー
(M05_Jasmi) 2d6+9 魔力は高い
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+9 = [4,4]+9 = 17"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、何やら嫌な予感に突き動かされたジャスミンさんは、ドアをくぐり、パタンと閉めます。
(minari_GM) と
(minari_GM) ちゅどどどどどどんっっっっ!!!と激しい爆音が響き、窓からまばゆい光が。と思うまもなく、窓ガラスがまとめて一気に吹き飛び。ジャスミンさんが押さえているドアにも、中からすごい力がかかります。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「と、私としたことが咄嗟とは言え――中の方を見捨ててしまいましたね。うらまないで下さい、貴方の犠牲は無駄にはならないはずですな~む~」ち~んと合唱
(minari_GM) 光も爆音も一瞬。窓があった場所からうっすらと煙が立ち上り・・・。
(minari_GM) がすんっ。ジャスミンさんの目の前に、いきなり剣の切っ先が現れます。
(minari_GM) 「入れ。」中から剣を投げつけたであろう人物から、とても不機嫌な声がかけられ。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「典型的な失敗爆発ですね。さてさて、中の様子は……」きぃ~とゆっくりあけて、取り分け剣に恐怖は覚えないのだけど、まぁ、従って置きましょう。
(minari_GM) 中は先ほど見た以上に荒れ放題。ものが燃えたりとかしている様子はありませんが…。中央にあるテーブルに、とても不機嫌そうな少女が腰を下ろし、すらりとした足を組んでジャスミンさんをにらみつけています。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「随分と頑丈なお体ですね? もしかして、魔力結晶製のゴーレムかホムンクルスですか?」冗談ではなく真顔でそんなことを最初に聞くあたり、ずれている。
(minari_GM) 【クラウディル】「そなたと一緒にするでない。」人目でホムンクルスだと見抜いている口調でそういい。
(minari_GM) 【クラウディル】「さて、黒焦げになるか、ハリネズミのようになるか。好きなほうをえらばせてやるぞ?」額に青筋を浮かべた少女が、右手に雷光、左手に巨大な剣をもてあそびながら。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「心外ですね。ホムンクルス差別はよろしくないと思いますが?」意に介さず目を閉じて、笑うでもなく……まっすぐに返答して
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「どちらもお断りします。SM系のプレイリストは余り好きではありませんので……それよりも、お星様になっていなかったなら、お聞きしたいことが数点あるのですが?」きりっと顔を引き締めて、相手の怒りを受け流すように涼やかな声で
(minari_GM) 【クラウディル】「わしの知ったことではないの。」はじける雷光はどんどん強さを増し。「聞きたいことがあるにしても、礼儀があるじゃろう。そなたはほんとにメイドか…?」怒りの声は、呆れた口調に変わり。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「いえ、礼節を重んじて、最初にノックをして、出来る限りそっと扉を開けたのですが……まったくもってお気づきでなかったのは貴方様ですよ?」
(minari_GM) 【クラウディル】「そうではないっ!!」投げられた雷光は、ジャスミンさんの横をすり抜け…。遥か後ろで、ちゅぼぼぼぼむっっ、と大爆発。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ともあれ、メイドが礼を重んじるは、雇われた主在っての話。生憎今は野良メイドですので。」涼しい顔でさらりと言って、困ったことに今日明日の食い扶持すらない……などと肩をすくめる。
(minari_GM) 【クラウディル】「はぁ・・・もうよい。」肩を落として大きくため息。「で、わしに何の用じゃ。」呆れ顔のままぽりぽりと頭をかきながら、そうたずねてきます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ご理解いただけて何より。」こほんっと咳払いを挟んで。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「既に私がメイドタイプのホムンクルスとお気づきのようですし、その部分は省きまして……私と同系統タイプの製造年代や出来ることなら、私と同タイプのホムンクルスの製作者などを調べる方法などがあれば、教えていただきたいのですが。」
(minari_GM) 【クラウディル】「ふむ・・・。」むにぃっと大きな胸をつぶしながら、軽く腕を組んで考え込み。
(minari_GM) 【クラウディル】「調べてみてもよいが、報酬はどうなるのじゃ?」ジャスミンさんをじっと見つめて。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「肉体労働 もしくは わたくしでご用立てできるものでしたら――如何様にも。出来れば金銭以外でお願いできると助かります。」生憎と財布の中身は精々後1食分しかない。
(minari_GM) 【クラウディル】「肉体労働のぉ・・・。」少し考え込みますが。
(minari_GM) 【クラウディル】「ならば、家の片付けを頼む。そなたはメイドじゃろ?それくらいはできるであろ?」ジャスミンさんの格好を見て。やや一抹の不安は残しながら
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「畏まりました。この場を一掃すればよいのですね?……最低限守らなくてはならないものは……研究資料といったところでしょうか?」じっと部屋の中を確認中。
(minari_GM) 【クラウディル】「何を言っておる。」どこからともなく取り出したハンマーで、頭をごつんと叩いて。
(minari_GM) 【クラウディル】「そなた、掃除も知らんのか、ひょっとして?」疑わしそうな目でじーっと。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「っ!?……失礼ですね。私は」こほんっ「害虫等が、いた場合どの程度まで駆除してよいかと聞いています。」きりっ
(minari_GM) 【クラウディル】「ならばよい・・・。」はぁっ、とため息をついて。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「モルモットとなる、ねずみや昆虫の類は居ませんか?」流石にハンマーを食らって、首の位置が少しずれました、クイクイと戻しながら
(minari_GM) 【クラウディル】「家に関係なさそうな生物は排除してよい。くれぐれも、家具等を壊すでないぞ?」不安なのか、やや眉根を寄せて。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「化け物じみたゴーレムと一緒にしないで下さい。戦闘は魔力のオーダーによる射撃メインです。家事等を行う力は人間並みですよ。」
(M05_Jasmi) と、あくせくと働き始めます。一通りの家事はこなせるので、数時間あれば、部屋の中はすっきりすることでしょう……硝子の壊れた後と、爆発の黒いすすはどうにもなりませんが。
(minari_GM) 【クラウディル】「そうか・・・。まあ、期待は・・・ある程度しておこうかの・・・。」不安そうな顔のまま。
(minari_GM) 【クラウディル】「その前に。」とてとてとジャスミンさんに近寄り。「そなた、口をあけるがよい。」手に小さなへらのようなものを持ち、そう言ってきます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「口ですか? 生憎と虫歯はございませんよ?あ~ん」素直に口を開く
(minari_GM) 【クラウディル】「誰もそなたの虫歯など気にしておらん。」へらを口の中に入れ、頬の粘膜を軽くこそぎ取り。
(minari_GM) 【クラウディル】「これでよし・・・っと。」小さな器にそれを入れ。「では、掃除が終わったら呼びに来るがよい。よいな?」そういうと、部屋の奥にある扉の一つに、ぱたんと入っていきます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ハムっ……ん?ゆびちゅぱプレイですか?数奇なご趣味ですね。」箒を探しながら、のたまいやがった
(minari_GM) 【クラウディル】「たわけ。」小さく開いた扉から、すこーんっ、とハンマーが投げつけられ。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「片付けろと言った先から、汚されては困りますよ。主様。」思わず受け止めながら、さてやりますかと……素直に掃除を始めましょう。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) では、ここで説明ですが
(minari_GM) お部屋は、台所、書斎、研究室、居間の4つがあります
(minari_GM) 4つともお掃除はしてもらわないとなのですが・・・w
(minari_GM) どこから行くかとかは、ジャスミンさんが決めてください
(minari_GM) 特に、どういう順番じゃないとだめ、ということはありません
(minari_GM) なので、お気楽にどうぞー
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(M05_Jasmi) では、台所から。 食事を作る場所が汚いのは、見るに耐えません。(きりっ
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では・・・
(minari_GM)
(minari_GM) 新種の生命体がいそうな台所
(minari_GM)  
(minari_GM) 台所に入ったジャスミンさん。
(minari_GM) そこは、ぢごくでした・・・。
(minari_GM) 使用済みの食器がうずたかく積み上げられ、流しは荒れ放題。
(minari_GM) ・・・ほんとにここは使えるのだろうか?そんな印象を受けます。
(minari_GM) 言い知れない臭いまでがぷーんとただよっており・・・
(minari_GM) 普通の人なら、卒倒しちゃいそうなほどのあれ具合です▽
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「中々に、メイドとしては戦い甲斐のある様相で……匂い感知機能を在る程度下げておかないとダメですね。」眉根を珍しくぴくっと動かして掃除開始します!
(minari_GM) てきぱきと。
(minari_GM) 洗い物をして、食器を片付けて、流し場を磨き上げて・・・。
(minari_GM) なかなか見事な仕事をするジャスミンさん。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「要らないものは即時撤去……害虫は、マジックライフルで、オールレンジアタック。全て滅せよ。」てきぱき
(minari_GM) その視界の端で、何かがのっそりと動きます。
(minari_GM) 見た目は・・・なんともいえません。
(minari_GM) うろこが生えたかえるのような、はたまたとかげのような、虫のような・・・。
(minari_GM) とりあえず、こんな生き物は見たことありませんw
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「……台所に潜む褐色の悪魔ですかね?……そう言う生易しい生き物では無さそうですね。」汗がたらり。
(minari_GM) 「もぎょげるげろげーっ」謎の声をあげながら、のっそりと近寄ってくるその生き物。
*minari_GM topic : [新種の生命体?(5)][ジャスミン(5)]
(minari_GM) なんというか、やる気満々な様子ですw
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「殺るのが手っ取りバヤイ……ですかね。」太ももに仕込んだライフルスタッフオープン。
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 先攻はジャスミンさんっ
(M05_Jasmi) いきなり全快! バーストファイア+ストライクショット+ハロー!
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) 2d6+21 人・魔が入っていれば更に+5 
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+21 = [3,6]+21 = 30"
(minari_GM) 「うぎょろろろろろ~っっ!!」奇怪な声とともにごろごろ転がる生き物。虹色の体液を撒き散らしながらも、まだ生きてます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「少し距離が近すぎますが、ヘッドピンホールで……狙い打ちます。」淡々と、くみ上げた魔弾用の銃を構えて、頭(?)と思しき位置に思い切り叩き込みアタック!
(minari_GM) では、こちらの生物は手?を伸ばしてジャスミンさんをしばきにきますっ
(minari_GM) 2d6+8 強撃
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+8 = [3,2]+8 = 13"
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「っ!」咄嗟にライフルスタッフの銃身を回して、魔力を弾いてガード!
(M05_Jasmi) 12点弾き飛ばして、ダメージはブーツ(その他)で 残り3点
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のターンですっ
(M05_Jasmi) 遠慮なく引き続き頭目掛けて!
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「家事で戦闘技能が役に立つのは珍しいですね。」淡々と焼却!焼却!
(M05_Jasmi) 2d6+21 同一アタック!
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+21 = [4,1]+21 = 26"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 「ぎょぼぼぼぼぼっっ!!」もうどこから叫んでるのかは分かりませんが、へろへろです。
(minari_GM) でもその手?と足?を思い切り振りかぶり
(minari_GM) 2d6+16 強撃+怪力
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+16 = [3,5]+16 = 24"
(minari_GM) すいません、みすしてますね
(minari_GM) 5のほうをけずりまして・・・19だめーじで
(M05_Jasmi) 同じくシールドで12点削って 今度は胸で受けて残り5で
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次の攻撃どうぞーっ
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「さて、そろそろおねんねして下さいませんか? 仕事が終わりませんので。」
(M05_Jasmi) 2d6+21 同一アタック!
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+21 = [5,1]+21 = 27"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では
(minari_GM) 「みゅろろろろろろっっ!!」謎の叫びを上げてひっくり返った新種の生命体?はふしゅるるるる・・・と体から煙を放ち。その姿が消えていきます。
(minari_GM) あとには謎の虹色体液の残滓くらいで、あとは特に変わった様子はありません。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「この小屋……一体何が出来上がっているのでしょうね……」汗がだらだらと出てきながら、とりあえず仕事を再開。
(minari_GM) はいっ。
(minari_GM) てきぱきと、しかし警戒しながらのお掃除のおかげで、あとは特に何もなく。ぴかぴかにすることができましたっ。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) では、次はどうしましょうっ
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「この様子だと、一番のダークフォースは研究室……安全区域は書斎でしょうか? とりあえず、まずは食事をする場所の確保を……ですかね。」
(M05_Jasmi) 次は、居間に向かいましょう。一番其処が安全な気がする!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM)  
(minari_GM) きのこでも生えていそうな居間
(minari_GM)  
(minari_GM) 居間に足を踏み入れたジャスミンさんですが
(minari_GM) なんというか・・・すごいありさまです。
(minari_GM) いろんなごみで床が見えないほどに散らかっており。
(minari_GM) 壁には・・・なんだかかびのよーなものが転々とこびりつき、おまけに蜘蛛の巣だらけです。
(minari_GM) ここを居間と呼ぶのは・・・メイド精神的に、NGな気がひしひしとします▽
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「来客の応対……などと言う言葉があの方には無いのでしょうね。やれやれ、掃除と言うよりも、まさに害虫駆除のような気が……」
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「受けてしまった以上やりますか……それに、これはこれでやり甲斐はありますね。」軽く腕をまくって、気を取り直しましょう。
(minari_GM) ため息をつくジャスミンさん。その視界の端に、何だか妙なものが映ります。
(minari_GM) なんというか…赤いカラフルなクッション?と緑の水玉のクッション?が置いてあります。
(minari_GM) ごみの中ではそれがすごく目立ちます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「何ゆえこんなものがある上に、こうも目立ってあるのでしょうかね?」キョロキョロと周りを見回します。
(minari_GM) よく見てみると、そのクッション?はごみの上にあるようで。
(minari_GM) ばふふー、と時折白い胞子のようなものを吐き散らしながら、鎮座しています。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「排除ですね。」ガチャンっ とライフルスタッフ準備良し。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・。
(minari_GM) その丸いクッション?のようなものは本当によく見ると・・・。
*minari_GM topic : [謎のきのこ?×2(5)][ジャスミン(5)]
(minari_GM) でしたw
(minari_GM) というわけで、戦闘ですっ
(minari_GM) きのこ?はばふふー、ばふふー、と胞子を撒き散らしており・・・。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「片方ずつ確実に、駆除 くじょ クジョ。」
(minari_GM) このままだと、また他にきのこが生えちゃいそうな勢いです
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) ジャスミンさん、どうぞーっ
(M05_Jasmi) 2d6+21 当然まずは一つずつ!
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+21 = [6,3]+21 = 30"
(minari_GM) ジャスミンさんの攻撃は、きのこの大部分を削り取っていきますが。
(minari_GM) 残りの部分で、ばふふーっ、と胞子を撒き散らしています。
(minari_GM) 2d6+1 迂回攻撃
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8"
(minari_GM) 2d6+1 迂回攻撃
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [3,4]+1 = 8"
(minari_GM) 二匹分ですっ
(minari_GM) それぞれ4ダメージですね
(M05_Jasmi) その他崩壊 胸残り1かな。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のターンですっ
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「腐蝕している?面倒ですね。さっさと排除しないと。」
(minari_GM) ちなみに
(M05_Jasmi) 2d6+21 もういっちょ!
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+21 = [4,2]+21 = 27"
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) ちなみに?
(minari_GM) その攻撃で、きのこの一体がしょぼーんと消えていきます。
(minari_GM) 胞子を吸い込んだら胸がちかちかして、鼻がむずむずして…。頭もぼぉっとしてしまいます。
(minari_GM) で、もう一体が同じ攻撃っ
(minari_GM) 2d6+1 迂回攻撃
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [3,5]+1 = 9"
(minari_GM) 4ダメージをっ
(M05_Jasmi) 腰が腐蝕して残り10点かな。
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) では、次のラウンドっ
(minari_GM) じゃすみんさん、どうぞーっ
(M05_Jasmi) 2d6+21 もういっちょ!
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+21 = [2,3]+21 = 26"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) もう一匹も、ぼしゅんっ、と半分以上削られています。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「さしずめ、モンスターボックス……と言うところでしょうかね。」
(minari_GM) 2d6+1 迂回攻撃
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9"
(minari_GM) 4だめーじですー
(M05_Jasmi) 腰が残り6点~
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) じゃすみんさんどうぞっ
(M05_Jasmi) 2d6+21 これで、とどめ!
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+21 = [1,6]+21 = 28"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) もう一体のきのこもしょぼーん、と消えていき・・・。
(minari_GM) 辺りを見回しても、もうきのこがある様子はありません。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「本当にモンスターバスターですね…… 徹底的に除菌しないと……」
(minari_GM) この家の恐ろしさを痛感しつつ、掃除をするジャスミンさん。
(minari_GM) そのかいあって、今はピカピカとなり。誰が来ても恥ずかしくないほどに綺麗になりますっ。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「一応のためです。魔力、広域拡散モード」オールレンジモードで、居間の中の魔力源を全て断ち切りまし ょう<ポルターガイスト式、前面攻撃!
(minari_GM) 完全に消毒までされて・・・しばらくはきのことかも生えてこないでしょうっw
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) では、次はどうします?
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ここは、一番のモンスターボックス研究室? いやいや、無理せず先は書斎辺りを回りましょうか……」そうそう、息抜きですよ息抜き。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM)  
(M05_Jasmi) そんなわけで、先は割りとイメージが軽そうな書斎へ
(minari_GM)  
(minari_GM) 埃だらけの書斎
(minari_GM) 書斎に一歩足を踏み入れたジャスミンさん。
(minari_GM) そこはもう・・・なんというか
(minari_GM) 埃の巣窟でした。
(minari_GM) 綿ぼこりでびっしりの床。
(minari_GM) 壁にも、本の上にも、それらはうずたかく積もっており。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ある意味健全な汚れ……とでも言うのでしょうかね。いえ、これは喜ぶべきところなのでしょうか?むぅ」
(minari_GM) おまけに、本は塔のように積み上げられており、少しのことでも崩れてきちゃいそうです。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ここでは、モンスターバスターはせずに済みそうですね。ほっ」まだ健全なメイドの掃除が出来そうでちょっとホッとした。
(minari_GM) そんな・・・普通というか、異常というか。なんといっていいかわからない書斎の掃除を始めちゃうジャスミンさん。
(minari_GM) ここでっ
(minari_GM) 運動で10の判定をっ
(M05_Jasmi) 2d6+2 運動神経はニブチン
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+2 = [1,2]+2 = 5"
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) ニブチン……orz
(minari_GM) では、てきぱきと掃除をしていたジャスミンさんですが・・・
(minari_GM) とんっ。ひじが何かに触れた?と思ったとたん。ばらばらばらーっ、と本が雪崩のように崩れてきます。
(minari_GM) というわけで・・・
(minari_GM) 5ダメージを、防御無視で受けてもらっていいでしょうか?
(M05_Jasmi) 部位は選択できるのかしら?
(minari_GM) おっけーですっ
(M05_Jasmi) では更に腰が壊れて残り1ね。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・本の海にうずもれたジャスミンさん。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「…………まぁ、こんなこともありますでしょう。」倒れた本の端で切れたスカートを見て、ぶすぅ
(minari_GM) 体の節々は痛むものの・・・どこにも怪我はないようです。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「とりあえず、続けましょうか……ね。いつまでたっても終わりませんね。」
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、ここでもメイド能力を生かし、お掃除をするジャスミンさん。
(minari_GM) さほど変な汚れとかがなかったおかげか、結構簡単にお掃除ができます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「書斎はやっぱり、割と薬品とかを持ち込まないのでしょね。」うんうんとうなづいて、問題の最後の研究室を思うとちょっと心が重い。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) では、最後の
(minari_GM)  
(minari_GM) 爆弾でも作っていそうな研究室
(minari_GM)  
(minari_GM) 研究室。そうプレートがかけられた部屋に入ったジャスミンさん。
(minari_GM) そこは、いろんな薬品が入ったフラスコやビーカー。ランプの上で火にかけられているものや、液体を抽出しているものなど、いろんなものがあり・・・。
(minari_GM) あの爆発物も、こんな感じで作られたのかなぁ・・・などと思っちゃったり。▽
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「本人が居ないのに火に掛けておくのはいかがなものかとも思いますが……これも研究の一貫……なのでしょうかね。」じっとランプを見てから、片付けてよさそうな辺りを探しましょう。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、魔力で判定ですっ
(minari_GM) 12目標で、どうぞーっ
(M05_Jasmi) 2d6+9 魔力は高い!
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20"
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) 出目も高い!
(minari_GM) では、ジャスミンさんは危険な香りがぷんぷんするものを避け、何とかお掃除をすることができました。
(minari_GM) 元から乱雑だったので、綺麗になった・・とは言い辛いですが、これが精一杯という感じです。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「研究者は自分で置く場所を決めてる方も多いですし……ここはこの程度でしょうか……ね。しかし、一番のダークフォースがこれだと、ある意味拍子抜けで……いえ、良いのでしょうけど。こほんっ」
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) では、お掃除が終わった報告に、クラウディルの元へと訪れたジャスミンさん。
(minari_GM) てこてこと部屋を一通り見て回ったクラウディルは、とても満足そうです。
(minari_GM) 【クラウディル】「なんじゃ。ちゃんと掃除できるではないか。」うんうんと何度もうなづき。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「最初にメイドだと――言ったと思っていましたが? 信用せずに依頼されていたとは心外ですね。」とは言え、なんだかメイドらしからぬ仕事も多かったのだが……服がぼろぼろである
(minari_GM) 【クラウディル】「許すがよい。そなた、あまりメイドに見えなかったものでな。」くすくすと笑う顔はとても可愛らしく。
(minari_GM) 【クラウディル】「では、風呂にいこうかの。」笑顔のまま、すたすたと歩き始めます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「雇われて、主が在ってはじめてメイドです。故に仕事は――と、次は湯殿の沿いですか。畏まりました……と、湯殿の支度はまだだったと思いますが……」そういいながらも、トテトテと後に続く
(minari_GM) 【クラウディル】「支度などはいらんよ。とりあえずついてくるがよい。」と歩を進めるクラウディル。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「? かしこまりました。」言われるがままに、今はこの方が主様である。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 何だか、妙に広いお風呂
(minari_GM)  
(minari_GM) 【クラウディル】「さて、と。」ぱぱぱーっと、恥じらいも何もなく。脱衣所で服を脱ぐクラウディル。小柄ながらもメリハリがついた美しい体。そしてその股間から生える大きな肉棒。普通ではないのでしょうが、何だか妙にしっくりくる姿です。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「主様……メイドが付き添っているのに、そのお召し替えは、聊か感心しかねるかと思いますが?」何も手伝う前に終わってしまう脱衣に、股間とかの辺りは……まぁ、自分も似たり寄ったりだから、突っ込みも驚きも薄く。タオルやらを探して近くの戸棚を調べ始める
(minari_GM) 【クラウディル】「タオルとかはそこの戸棚に入っておる。そなたもすぐに来るがよいぞ。」脱衣所から浴場へととてとてと入っていきながら。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「畏まりました。」タオルを戸棚から取り出して、他に石鹸やシャンプーなども探す。出来る限り肌に優しいスポンジなども探して……盥に入れて後に続く。
(minari_GM) 足を踏み入れたそこは、とても大きな浴場で。巨大な湯船と大理石が敷き詰められた床。何だかすごく力が入ったお風呂です。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「……っ 随分と湯殿だけは力が入っているようで……さて、お背中をお流ししますので此方に」湯をくみ上げようと……と湯は張られているのでしょうか?
(minari_GM) 【クラウディル】「よいしょっと。」お風呂用の椅子に腰をかけて、軽く指を振ると、浴槽の隣にある小さなお風呂になみなみとお湯が満たされ。
(minari_GM) じゃすみんさんが、浴槽を覗き込むと・・・。
(minari_GM) 大きな浴槽は、何だか水が緑色です。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「入浴用のハーブでしょうか? 変わった色ですね。」覗き込んで、湯桶に取って良いものなのだろうか?クラウの方を見て、確認を取るように視線をふるふる
(minari_GM) 【クラウディル】「ああ、そこは。」と何かを言いかけると。
(minari_GM) 湯船の一部がにょぽんっと盛り上がり。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「?……にょぽん?」
(minari_GM) 【クラウディル】「すらいむ風呂じゃ。」挨拶するかのように、その緑の触手?が左右に振られます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「す、スライム風呂?……では、此方の小さい方が普通の湯殿ですか?」お湯は此方からか?と小さい方にトコトコ
(minari_GM) 【クラウディル】「そうじゃ。都会ではやっておるのであろ?すらいむ風呂。」きょとんとした顔でジャスミンさんを見つめ。
(minari_GM) 【クラウディル】「そなた、知らぬのか?」頭からいっぱいはてなまーくが飛んでいます。
(minari_GM) ちなみに、ジャスミンさんはそんなお風呂なんて聞いたことがありません。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「何処から仕入れた歪んだ性教育を受けたお子様ですか?ご主人様……それは随分と奇特で数奇な方のやることかと……」流石にちょっと顔が引きつった。
(minari_GM) 【クラウディル】「ほえ?いや、わしの友人が都会ではやってるからと・・・。」と、はてなまーくをいっぱい飛ばしていたクラウディルですが・・・。だんだん顔が引きつってきます。
(minari_GM) 【クラウディル】「・・・あいつめっ、またか、またなのくわっ!!」などと地団駄を踏んで。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「随分と、面白おかしな友人をお持ちですね……。 都会でもこんな数奇なお風呂を趣向なさるのは、余程の貴族の道楽か、自虐でしかないと思いますが……」普通のお湯の方を汲み取りながら……目を細めて
(minari_GM) 【クラウディル】「じ・・・。」わなわなと肩を震わせていましたが。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「痔?」
(minari_GM) 【クラウディル】「いや、気持ちいいんじゃよ?体も綺麗になるし、擦らなくてもいいし。」何やら開き直った笑みを見せ。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「いえ、それは人として間違った扉を開いてしまっている気がしなくも無いのですが……とりあえず、湯殿を手伝いますので……」湯桶でアワをジャブジャブ
(minari_GM) 【クラウディル】「それはあとでよい。まあ、そなたも・・・。」ひょいっと、お姫様抱っこでジャスミンさんを抱えあげ。
(minari_GM) 【クラウディル】「はいってみるがよい。」ぽーんっ、とジャスミンさんをすらいむ風呂へと投げ込んじゃいます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「全力で御免こうむりたいのですが?それはご命令でしょうか?」
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「あぁ……拒否権なしです?」くるくる。随分とパワフルな研究者ですね。 どぉボンッ!
(minari_GM) 【クラウディル】「そなた、今はわしのメイドじゃろ?ならいうことは聞いてもらわんとな。スライムをねっとりとかきわけながら。ジャスミンさんに近寄り、そのひざにぽすんとお尻を下ろし。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「随分と積極的な主様ですね……さてさて、どうしたものでしょうかね。」と肩を竦めて……しかし、余り良い状況ではないと再確認する。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
*minari_GM topic : [お風呂すらいむ(5)][ジャスミン(5)]
(minari_GM) 【クラウディル】「どうじゃ、そこまで悪くなかろ?」ねとねとを体にまとわりつかせながら、ジャスミンさんを見上げてにやり。
(minari_GM) では、ジャスミンさんの攻撃ですっ
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「これを悪くない……と思うのは少々人間としては、ダメではないでしょうか……ね?」
(M05_Jasmi) 当然、まずはズバッと一撃!
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) 2d6+21 全力・全壊!
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 2D6+21 = [1,5]+21 = 27"
(minari_GM) 【クラウディル】「これこれ、そんなに暴れるでない。」ジャスミンさんの膝の上に横座りして。
(minari_GM) では、淫毒+強撃
(minari_GM) 2d6+6
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10"
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「流石にこの状況ですので……抵抗はさせていただこうかと……私も、一応はメイデンですので。」とは言え、何処まで耐えられるか……と
(minari_GM) はわw
(M05_Jasmi) シールドすると、ガードできてしまうレベル!?
(minari_GM) ですね・・・w
(minari_GM) でも、HPはたかいのでw
(M05_Jasmi) いや、まだ洋服もあるし……受けましょう!キリッ!
(minari_GM) はーいっw
(M05_Jasmi) これで胸を崩壊させて <疼く体>
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 【クラウディル】「硬いの、おぬし。」つぅっと滑る指。それはジャスミンさんの耳元から頬、あごの先へと伸びていき。くすぐるような愛撫。それは快感は弱いものの・・・。どこか甘いもので。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「っ!?……ぅ……なにぶん、人とは違う構造形式……ですので。」声が心なしか震え始める。不味いと頭で思う頃にはうっすらと肌が高潮し始めて、白い色が綺麗だった胸元がさくら色に染まっていく
(minari_GM) 【クラウディル】「肩の力を・・・とはいっても、そなたは抜きすぎのような気もするの。」言いかけていたことを自分で否定し、くすりと笑い。寄せた口元から漏れる甘い息が、ジャスミンさんの首筋をくすぐって。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「それはそれは、私ほどに――出来の良いメイドはそうそう居ないと思いますが?」必死に声の抑揚を殺して受け答えをする。少し手をじたばたと動かしてみて、何とか動ける幅を持ちながらも、主であり人間である以上、目の前の相手に拳を向けることは出来ない……となれば、どうやってスライムを無力化するかだ……
(minari_GM) 【クラウディル】「ホムンクルスとはいえ、快感は変わらんであろ?あんまり硬く考えるでないぞ?」首筋に押し当てた唇。そこから小さく突き出した舌先で、下から上へとゆっくりと舐め上げていき。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「くぅ!?……」びくっと流石に体が震える。不味いと自分で判っていてもこさえられない悦楽の疼きに、腰元がギリギリ隠れていたそれが、張り詰めてきて……汗ばんだ体がスライムに擦れてぬるぬると滑り始める。
(minari_GM) では、ターンをまわしましてっ
(minari_GM) じゃすみんさん、どぞーっ
(M05_Jasmi) 攻撃はいつもどおり!
(M05_Jasmi) 1d6+21 ぶっ放せるだけ打ち込む!
(kuda-dice) M05_Jasmi -> 1D6+21 = [4]+21 = 25
(M05_Jasmi) がんばってるわ!私
(minari_GM) にゃw
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 1d6+12 強撃+怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+12 = [6]+12 = 18
(M05_Jasmi) これで全部AP崩落!
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) 絡みつく舌……と言いたいけど、HPアクトに乗せたいので我慢!
(minari_GM) 【クラウディル】「肌もすべすべじゃの。さわり心地もよいし・・。」ジャスミンさんの肌を指先で撫で回していき。
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) では、次に行きましょうかっ
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「造型の……美ですから――あ、うぅ! く、はぁ」息がだんだんと熱を持って来て
(M05_Jasmi) アタックはいつもどおり! 魔力をありったけ叩き込む!
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) 1d6+21
(kuda-dice) M05_Jasmi -> 1D6+21 = [6]+21 = 27
(minari_GM) こちらも同じ攻撃をっ
(minari_GM) 1d6+12 強撃+怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+12 = [6]+12 = 18
(M05_Jasmi) これはシールドで HPに6点
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) 残り31点で <絡みつく舌><震える肉槍><潮吹き>で!
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) 【クラウディル】「造形だろうとなんだろうと、美は美じゃろ?」ジャスミンさんの顎に指を当て、下を向かせて。
(minari_GM) 【クラウディル】「んっ。」そのふくよかな唇を、ジャスミンさんの唇に合わせ。
(minari_GM) ついばむようにキスを繰り返したあとに、ジャスミンさんの上唇を唇で挟み、やわやわと揉み解すようにして。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「くはぁ……はぁ……主……さま。んっむぅ!?」唇が重なると流石に驚きを隠せず目を見開いてしまう。仮といえど主に、唇を……躊躇して下が先だけ突くように留まってしまい
(minari_GM) 【クラウディル】「命令じゃ。口を開くがよいぞ。」軽く唇を離してそう命じ。浴槽に背中を預けているジャスミンさんに覆いかぶさるようにして、唇を重ね、ルージュを引くように舌先で舐めあげて。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ご、ご命……ですか。んあぁ……はぁ――んっ」唇をほんの少し開いて、背を預けた状態で力がまた抜ける。指先を動かしてゆっくりと前に向けるも、主にそっと触れる程度で、舌を差し出して答える程度に
(minari_GM) 【クラウディル】「そなた、控えめじゃな。」くすりと笑い。「ここも、そうなのかの?」ジャスミンさんの歯茎を舌先で丁寧に舐め上げながら。ジャスミンさんの股間に手を伸ばし、まさぐるように動かして。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「はぁ……あうあ、くぅ!――そ、こはっ!……ら、だめぇ……で、くぅ!」片手を手首に添えて動きを静止しようとするものの、力が入らないで……舌が徐々に意思とは離れて動きながら、震えた竿を擦られるたびに腰が上ずって、我慢する分だけそれが下から愛液に変わって流れ落ちるように……
(M05_Jasmi) ヒクヒクと震えた花弁は、触れられても居ないのにすっかりその口を開き始めて、桜色の肌はだんだんと更に高潮して赤く染まっていく
(minari_GM) 【クラウディル】「だめ?ほんとにだめなのかの?」ジャスミンさんの耳元に口を寄せ、直接声を送り込みながら。くりゅ、くりゅっと指先で亀頭を転がすようになでまわし。
(minari_GM) 【クラウディル】「だめなら・・・。」正面からぎゅっとジャスミンさんを抱きしめ。互いの肉棒がすらいむで滑って、にゅるんっと擦れあい。じんっとするような刺激を伝えてきちゃいます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「くひぃ!?……あ、あぁ……はぁ、はぁ」舌を突き出して、震え上がりながら、顔がすっかり汗に崩れる。最初のときに見せていた、あの面の皮が厚いくらいの表情は崩れて、腰が撫でられる度に耐え切れずに声を上げる。
(minari_GM) 【クラウディル】「手では触らぬ。それでよいかの?」艶かしい表情を楽しそうに見つめながら。そのまま腰を前後に動かし、肉棒でジャスミンさんの肉棒をしごき始めて。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ひあああぁ!?くひぃ、く、ああ」口の端に涎が零れ落ちて銀の糸を引く、体を擦り付けられるといよいよ我慢が出来なくて、必死に腰に力を入れる余り、目の前のクラウに抱きついて、がくがくと一度腰を振り擦られるたびに……パクパクと口を動かして、最初からは想像も出来ないだろう懇願するような顔を見せる。
(minari_GM) 【クラウディル】「なにかいいたそうじゃの。」小さく笑って。「遠慮はいらん。言ってみるがよい。」といいながらもジャスミンさんの唇を奪い。上口蓋、頬の粘膜をねっとりと舐め上げ、更に舌を絡ませて。意地悪く声を封じてしまいます。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「だ、め……で  ふぐぅっ!?っっ!?っ!!――ぅっ!!?!」腰が軽くこすれあうだけでも声が震える状態で、唇を塞がれると流石にもう我慢が利かず……ブジュゥ!と下で水音がする。が……射精ではなく、腰が震えて、我慢しすぎた付けがその下から……
(M05_Jasmi) 雌淫から、思い切り潮を噴き上げて、それでも射精するのを堪えた所為か……一気に力が抜けながら、擦られる竿の頭には白い精液の玉が浮き上がってしまう
(minari_GM) 【クラウディル】「んっ、ぢゅっ、ぢゅるるるっ♪」ジャスミンさんがイったのに気づき、舌をねっとりと絡ませて唾液をすすり。そしてゆっくりと口を離します。
(minari_GM) では、次のターンをっ
(M05_Jasmi) では、もう一発アタック!
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) 1d6+21
(kuda-dice) M05_Jasmi -> 1D6+21 = [4]+21 = 25
(minari_GM) では、こっちもっ
(minari_GM) 1d6+12 強撃+怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+12 = [2]+12 = 14
(M05_Jasmi) シールドで2点ダメージ! <おねだり><締め付ける名器><付けられた種>まで!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・。
(minari_GM) 【クラウディル】「ふふ、そんなに気持ちよかったのかの?」ジャスミンさんの足を軽く持ち上げながら。「気持ちよかったのは・・・ここかの?」露出した亀頭に軽くキス。「それとも…ここかの?」そして自分の肉棒で、ジャスミンさんの秘所を軽く擦りあげて。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「はぁ……はぁ……」一瞬の開放。体がぐったりと脱力して、何とか射精を堪えきったが、その反動が――と其処に下を襲う快楽「ヒィ、あああ!」ビクッと震え上がり、先を啜られると簡単にニュルリと精液に近い先走りがでて……秘肉を擦られるとビクビクと腰が反り返る
(minari_GM) 【クラウディル】「どっちなのかのぉ?」肉棒の根元をぎゅっと強く握り、射精を禁じたまま。鈴口を舌でほじり。
(minari_GM) 【クラウディル】「いってくれんと、わからんのぉ。」亀頭の先を、ジャスミンさんの秘所を浅く広げるように押し付けな がら。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ひあああ!?だ、めぇ!」ビクッビクッと舌が這いずる度に腰が上ずり、根元を押さえた指に射精されるはずの熱が溜まっていくのがわかるだろう。
(minari_GM) 【クラウディル】「しつけがなってないメイドじゃの。」ジャスミンさんの肉棒を胸で挟むかのように身を乗り出して。
(minari_GM) 【クラウディル】「どうしていいか言ってもらわんと、わからんじゃろ?」その頬を優しくなでて。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「クゥヒィ・・・くぅ!……うっ、はぁ……ぃ。」唇が震えて、我慢が限界を超えていく
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ォ、……がぃ――す。」唇が震えて、頭を抱き寄せる様にギュッとつかむ
(minari_GM) 【クラウディル】「よく聞こえんぞ?」意地悪な笑み。可愛がるように頬をなでながら、唇を軽く吸い。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「おま、こも……おち、んち……も……もぉ、我慢できません。 いやらしい、メイドの躾に……一杯」
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「一杯……いっぱい、いかせて……くだ、さい。」耳元でかすれ声で、もうすっかり前髪で隠れた目を、その奥で熱を帯びて、亀頭に擦れる秘肉は潤みと言うよりも溢れ返ってしまって……
(minari_GM) 【クラウディル】「よく言えたの。」優しい笑みを見せてから。
(minari_GM) 【クラウディル】「ならば、思い切り・・・狂うがよいぞっ。」ずんっっ。いきなり亀頭をジャスミンさんの奥深くまで突きこんで。ごづんっ、と子宮口を突き上げ。でも射精できないように根元を強く握ったまま。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「っ!?んひぃ!!……あぐぅ!あ、ひぃはあ!! っっ!?くぐぅ!お、おひっおひんっ!?」ギュッと抱きついて、声がかすれてでなくなる。子宮を叩かれて、絶頂を迎えながら、それでも吐き出せない熱に頭が焼ききれそうになって、しがみ付いて必死に舌を押付けるように唇に哀願するように何度も吸い付いて
(minari_GM) 【クラウディル】「ふふ、可愛いやつじゃの。」唇を舌で舐り、唾液をその口に流し込みながら。ゆっくりと大きく腰を引き・・・。また思い切りつきこんで。子宮口をごつごつと刺激しながら。
(minari_GM) 大きなストローク、かと思えば子宮口に亀頭を押し当て、ごつごつと小刻みに腰を振り。膣内をさまざまに突き犯しながら、ジャスミンさんの舌を思い切り吸い上げ。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「っ!?おね……が、はな……くひぃ!」グッと片手で頭を引き寄せて、唇に哀願を繰り返すように唾液を啜り舌を絡めながら、片手で必死にその手首をつかんでじたばたともがく、腰がこすれあう度にお腹に擦られた震え上がる亀頭と、当然中が思い切り子宮まで突き上げられる絶頂で、もう根元はパンパンに中が行き詰っていて
(minari_GM) 【クラウディル】「ふふ、いいじゃろう。しっかり全部、飲むのじゃぞ?」その声が何を意味するのかは伝えず、根元から手を離し、亀頭を転がすようになで…。すると、ジャスミンさんのお口の中に、精液の味が広がり始め。
(minari_GM) 【クラウディル】「そなたの口に、そなたの精液を送ってやるからの?」手に小さなゲートを呼び出して、精液をジャスミンさんのお口に転移させつつ、しごきあげ。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「んあぁ!?んっんぁあああ!!」スライムの中で、甲高い悲鳴をあげるように、前髪に隠れた顔を見え隠れさせながら震えるからだ。どくどくと離されたことで止め処なく射精がはじめる。その勢いが激しく二人のお腹の間を真っ白に染め上げて
(minari_GM) 【クラウディル】「さあ、たくさん飲むがよいぞ。」ジャスミンさんのお口に精液を送り込みながら、まるで子宮口をこじ開けようとしているかのように、何度も強く小刻みに突き上げて。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「わら……んっ!?ひぃはぁあ……はむぅ!!」口の中に覚えのある味が広がる。何が起こったのか理解をするのに数瞬……其処から、物凄い勢いでクラウの頭を捕まえると、精液が口にたまり始めたその唇を思い切り押し当ててじゅるじゅると音を立ててクラウの唇に押し込み始める
(minari_GM) 【クラウディル】「んぢゅっ…まったく、しつけのなってないメイドじゃの。」艶めかしい笑みを浮かべてジャスミンさんを見つめ。
(minari_GM) 【クラウディル】「んぢゅっ、ぢゅるっ、ちゅぷっ♪」腰を使いながら舌を押し付け、互いの舌でこってりした精液を転がし、唾液と混ぜ合わせながら。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「ん、はぁ、んじゅぅ!」思い切り唇を押し付け合い、更にお腹で擦りあって射精をとめず……体を締め付けて、一気に相手の射精を促して、もう自分では制御が利かずに……
(minari_GM) 【クラウディル】「ふふ。それではそなたの中に…。」子宮口をぴったりと押し付けたまま。小刻みに動く腰。ピストンの合間に腰を軽く回すように動かし、子宮周りの性感を引き出しながら。
(minari_GM) 【クラウディル】「たくさん、注いでやるぞ。」精液で汚れた口元を舌で綺麗にしてやりながら、ぷくぅっと広がり始めた亀頭を感じ。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「くひぃ……はぁ、はぁ……」ビュクビュクと射精の続く腰が動きを緩めたところに、相手の亀頭が広がる感触が届いて、体が否応なしに反応を始める。ギュッと体を抱きしめて、相手の動きに締め付けを強くして……子宮は折りきってゴリゴリとその口を差し出してしまって
(minari_GM) 【クラウディル】「そなたも一緒に…イくがよいぞっ。」思い切り腰を突き出すのと同時に、鈴口を指の腹でほじるようにこすりあげ。こってりとした熱い精液を、びゅるるるぅっ、と大量に中に注ぎ込み。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「く、ひぃいい!?」お腹の中に熱を受けながら、ゆびを這わせられると、残るものが無いほどに全てを吐き出してしまって……
(minari_GM) 【クラウディル】「んっ・・・く・・・はぁ・・・っ♪」肉棒と秘所の間から、ぶびゅっ、ぶじゅぅっ、と精液をあふれさせながら。腰を小さく揺らして、大量の精液を注ぎ込み。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「あ、あぅ……あぁあ♪」声を震わせて、何処か満足してしまったように……ぴくっと振るえるたびに甘い声を漏らしてしまって……
(minari_GM) 【クラウディル】「可愛いやつじゃの。」唇に軽いキス。
(minari_GM)  
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 次のターンでっw
(M05_Jasmi) 一気に行くぜ!
(minari_GM) はいっ
(M05_Jasmi) ポテンシャル!12 で何時ものアタック!
(minari_GM) じ・・じゅうに・・・w
(M05_Jasmi) 13d6+21 一撃必殺!!
"(kuda-dice) M05_Jasmi -> 13D6+21 = [1,1,4,5,3,4,2,4,6,5,2,5,1]+21 = 64"
(minari_GM) うに、スライムは倒れましたw
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「くぅ!?……はぁ、ひぃ……さ、てと……こんな、所ですか?」まだ頭は温かいままだけど……とりあえず仕事としてはここまでだろうかと……よろよろと体を動かして
(minari_GM) 【クラウディル】「まあまあ、慌てるでない。」よろけるジャスミンさんをひょいっと抱えあげて。「今度は体を温めんとな。」そのまま湯船のほうにジャブジャブと入っていき・・・。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「それで……私の依頼の件の目星は……つきそうなのですか?」一気に発熱した分を今の一撃で排出したので、体はダルイが随分と動きやすくはなって
(minari_GM) 【クラウディル】「そうじゃの・・・。」ジャスミンさんの隣で湯船につかりながら。
(minari_GM) 【クラウディル】「そなたは古代に作られたホムンクルスに酷似しておる。が…それらに比べて、あまりに性能が高いからの。誰かが自分用に生み出した可能性が高い。」顎に手を当てながら。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「古代……ですか? となると、製作者は既に存命で無い可能性も濃厚ですね。」ふぅとため息を一つ。
(minari_GM) 【クラウディル】「そういったものは、普通は主から離れると強制的に動けなくなる。もしくは離れてはいけないというコマンドが働き、主の下に帰ろうとする。が…そなたにはそれがない。じゃから・・・そなたを作った理由はメイドとしてではなく、何か別の目的があったのかもしれん。」ジャスミンさんの髪を優しくなでながら。
(minari_GM) 【クラウディル】「主を探そう、というコマンドは生きておるようじゃからな。」
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「となると……私の思考中枢にその記憶が残っていないのは、何らかの不具合……と言うところでしょうか?――主は居た様だといわれたので、探してみているだけで、正直にその辺りの記憶は定かではないのですけどね。」ふむふむとうなづいて
(minari_GM) 【クラウディル】「分かったことは…今はこれくらいじゃ。とりあえず研究は続けるでな。またそのうち聞きに来るがよい。」じゃぶじゃぶと顔を洗い。
(minari_GM) 【クラウディル】「そうだとすると、やはりそなたの本分はメイドではない・・・のかもしれんの。」ジャスミンさんの声に小さくうなづき。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「聞きにクルのがよいのですか? それともその間ここでお世話になったほうがよろしいのですか?」肩をすくめて、結局手がかりはまだまだ薄いらしい。
(minari_GM) 【クラウディル】「ここにいるも、旅をするも、そなたの自由じゃ。そなた自身で決めるがよい。」優しく微笑んで。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「メイドは、主在っての……ですよ。主が必要としないなら、また何処か放浪するしかありませんかね?」べぇと舌を出してそっぽ向いた。
(minari_GM) 【クラウディル】「可愛いやつじゃの。」ジャスミンさんの頭を抱き寄せ。
(minari_GM) 【クラウディル】「ならば好きなだけここにいるがよいぞ。」にこりと笑い。
(M05_Jasmi) 【ジャスミン】「では、最低限、クラウ様が掃除が出来る程度になるまで、ご厄介になります。」きりっ
(minari_GM) こうして、かりそめの主を得たジャスミンさん。
(minari_GM) 自分の過去を知るたびは、とりあえずここが拠点になりそうです。
(minari_GM) この家が、モンスターハウスにならないように・・・そんな使命を胸に宿しつつ。
(minari_GM)  
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(minari_GM) ランドリューフ戦記/自分の過去は?
(minari_GM) おしまい
(minari_GM)