【アレクシア】「我が名はアレクシア=フレアナータ。炎をつかさどるフレアナータ家の血を引く”炎の魔女”じゃ」
 【アレクシア】「う、うるさい!小さいというなっ……我とても気にしておるのじゃっ……ええい、これだから愚民どもは」
 【アレクシア】「ともかく。我に任せておれば大丈夫なのじゃっ……大船に乗ったつもりでおるがよいっ!」
  
 以上ですー
【GM】はい、そんな感じで山賊どもにてごめにされた魔女様でした。では初セッション?やらせていただきますね
 あいさー!
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】 
【GM】【魔女狩りの夜】
【GM】◆オープニング
【GM】~山賊の隠し砦~
【GM】アレクシアが勇ましく乗り込んだ山賊の砦で純潔をまとめて奪われ、娼婦のごとく飼われはじめてから一ヶ月ほどが過ぎた。
【GM】今日も君は、夜毎欲求を持て余す男たちの来訪を受けて、宴の中心にいた・・
 【アレクシア】「……ん……ふ、ぁ……んん……」周囲を取り囲む男たちがそれぞれに突き付けてくる肉棒を、小さな両の手でそれぞれに掴み、小さな口を蹂躙されて。苦しげな呻きを漏らしつつも……必死に奉仕を続けていく。その幼い体を包む衣服は、あぶれた男たちの手で肌蹴させられもはや用を為してもおらず……
【GM】「へへ、最初の頃はブロンゾさんのでかまらでひいひい泣いてたのに慣れたもんだな」あどけないアレクシアが無心に奉仕する姿に手の中のものは硬さを増していくのが伝わり
【GM】「いまじゃ呪文を唱えるお口で俺たちのくっさいチンポをおしゃぶりしてくれてるってわけだ」口いっぱいにほおばったペニスは言葉どおり男の精臭と恥垢のにおいが濃厚で、息が詰まるどころか脳髄までしびれそうだ
 【アレクシア】「はぁ……ん、ん、ぅ……」一月もすればその匂いにも慣れてしまったのか。幼さを色濃く残す顔立ちをほんのりと赤く染め、唇の端からあわ立った唾液の糸を零しながらも丁寧に舌を絡ませ擦り付けてゆき。投げかけられる男の言葉を咎めるかのように身をよじり、ぢゅ、と、一際強く吸い上げて
【GM】「まあ全員でマワした後はしばらく起き上がれなかったからな・・たまにはこんなもどかしいのもいいさ」はだけられたアレクシアの胸に、汗ばんだ腋に熱いものがこすりつけられて、奉仕に没頭するアレクシアの敏感な肌を嬲る
 【アレクシア】「ん、ん……っふ、あ……」初めはいやでしかなかったその行為にも。今ではすっかり快楽を拾えるようになって。くすぐったいような、じわりと熱を生み出していく感覚に……ふる、ふる、と華奢な体が震えていく
【GM】その幼い淫靡な口腔での奉仕に、口を使っている男のものが痙攣するように脈打って「ううっ・・わかったよシアちゃん、そら、いつものくっさいチンポ汁飲ませてやるからよ・・」最初の頃みたいに歯を立てるなよ、と言いながら、アレクシアの喉を小突くようにしながら、ペニスが震えて・・
【GM】じっくりとお預けするように射精を堪えていた男のものがアレクシアの口内で震えて・・唇で覚えこまされた、射精の前兆を伝える
 【アレクシア】「は、ぁ……ぁ、ん……ん、ふ……」つい、と、震える剛直の先端に舌を押し付け、きゅ、と引き締めた唇で絞るように扱きあげて。まるで精をねだるように……男を上目遣いで見上げてしまう
【GM】「おいおい、そんな顔されたら・・ううっ!」ぐい、とシアの頭を掴むと男はそれをきみの唇に押し当てて・・
【GM】ぶびゅりゅりゅっ…!!
【GM】粘る溜め込んだ精液をひり出すようにアレクシアの整った、上気した鼻先に浴びせるように噴出して・・先端を鼻先や頬に擦りつけながら顔面に精液を浴びせて、顔面ズリで炎の魔女、の顔を汚していく・・
【GM】「早いな、このロリコンが・・と、こっちもそろそろいくぜ・・」シアの握り締めた両手でも、腋でも同時にペニスが震えて・・タイミングを合わせて、射精が始まっていく
 濃厚な精を浴びせかけられれば……ほう、とため息をついて。小さな舌で降り注ぐモノを受け止め、こく、こく、と飲み下していく
 って違うこぴぺが足りなかった
 【アレクシア】「ん、んんっ!!っ……ふ、ぁ……」どろりとした濃厚な精を浴びせかけられれば……ほう、とため息をついて。小さな舌で降り注ぐモノを受け止め、こく、こく、と飲み下していく
【GM】顔面に、腋に、手の中で溢れる精液にある種の達成感を覚えながら。
【GM】炎の魔女、の名を持つ少女は今宵も男たちの欲望を全身で受け止めて、挿入を与えてもらえないままに、男たちがみづくろいして去っていくさまを視界に収める。
【GM】彼らは一方的に欲望をぶつけたかと思えば、アレクシアが行為で幼い身体を火照らせはじめた頃にはいいつけを守って・・いや、これも”調教の一環”なのだろう
【GM】君が自ら求めて股を開いてそれになんの疑問も感じなくなったときが、商品としてのアレクシアの完成なのだろうか
 【アレクシア】「は、ぁ……ぅ、うー……」肢体をどろどろに汚されたまま、変に昂ぶった体を持て余すように身を捩じらせ。それでも……ソレを解消する方法など、抱いてもらう以外に思いもよらないのか……のろのろと体を起こし、洗うために水場に向かっていく…
【GM】では、春先とはいえまだ冷えるその水場で・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆ミドル
【GM】~隠し砦の~
【GM】「お疲れ様。だいぶ慣れてきたみたいだな」暗がりから男・・君を仕込んで快楽を教え込んだある意味最初の男・・【スティル】が訪れて。
【GM】ふたを開けると炊事の残りか、ぬるい湯が張られた桶を示し手に提げたタオルを君に放り投げる
【GM】【スティル】「バスタイムとはいかないが使いなよ。その格好もそそるが、身奇麗にしてたほうが連中も喜ぶからな」にやにや笑いながら性交、というより性欲を処理したあとの君の遅滞を眺める
 【アレクシア】「……ぁ……スティル……」さすがに、スティルにこの姿を見られるのは恥ずかしいのか。羞恥で頬を染めながらも投げられたタオルを受け止め……「……別に……あやつらを喜ばせたいわけでは……」と、思わずそっぽを向きながら答える
【GM】【スティル】「そうかなあ。あいつらもシアちゃんが頑張ってくれてるって喜んでたぜ」俺も、そういうので恥ずかしがる君の顔は好きだなあ、と
【GM】いつもの猫のような笑いを浮かべながらそんなシアをまじまじと見つめる
 【アレクシア】「っぁ?!な、なにを……ばかな、ことを……っ!?」スティルの言葉、好き、という言葉に……そういう意味ではないとわかっていても、つい頬を赤らめて。慌ててごまかすように頭からぬるい湯を被って。肌を汚すものが洗い流されてゆけば……やはり、コンプレックスが刺激されてしまうのか、スティルに背を向け薄い胸を両手で隠して
【GM】この男はいつもこうだ。きまぐれに君を労わるかと思えば抱きたいときは遠慮なく君の頭がおかしくなりそうなほど責め苛む。
【GM】【スティル】「それそれ。お尻だけで何度もいかされて頭どろどろになっても折れない芯があるところが・・ね」山賊、で傭兵でもあるという彼はそう言って
【GM】お湯に濡れた君のその薄い胸を背後から包むように触れて囁く「どうだった?ずっとおまんこもお尻もお預けされてちんぽの群れに玩具にされてるのって」たまらなくなるだろ?
【GM】そう言うとその薄い胸を愛でるようにしながら先端を弄り、濡れたうなじに吐息をかける
 【アレクシア】「…フン…この我が、そのようにあっさりと落ちるわけがなかろうに……」振り回されていると自覚してはいるものの。ついスティルの言葉に態度に一喜一憂してしまう。それを表に出すのが気恥ずかしくて……ついつっけんどんな声音になってしまいながら、スティルを睨みつけて……それでもささやかな愛撫が加えられれば「……ん、ん……好かんな……有象無象に蹂躙される趣味など……っぁ……」その声にも甘さが混じってしまう
【GM】【スティル】「そうそう、それでいいよ。・・すぐに蕩けられたら」お別れが早くなっちまうからさ、と笑って、君の乳首をはじくとその手をあっさりと離して
【GM】【スティル】「ま、そろそろ俺たちも本業に精を出さないといけないからあまり構えなくなるけど・・な」と背を向けて立ち去ろうとした時
 【アレクシア】「っ……ぁ……はぁ……っ……そなた……一体……何を……考えて…………?」スティルの手が離れて行けば、どこか名残惜しそうな色を織り込んだ問いを発し……不意に、僅かに首を傾げて……「……本業……?」
【GM】【スティル】「何をッて言うと・・今は君の事?」そう応じた彼の背後の窓から、音が聞こえて
【GM】遅れて、アレクシアには慣れ親しんだ、炎の輝きが窓の外を走る
【GM】君にはわかる、今のそれは魔法の炎だ。
 【アレクシア】「……っ……ぇ……っ!?」その輝きに……思わず目を丸くして、慌ててその窓に駆け寄っていく。この砦に……炎の魔術を使えるものは、いただろうか?などと考える間もなく、反射で体が動いて
【GM】【スティル】「なんだ?・・今のは・・襲撃か!ちぇっ、少し派手に稼ぎすぎたかな・・部屋でおとなしくしてな、すぐにすむ」そう言うと、ナイフを取り出して部屋の外へと駆け出していく
【GM】君ののぞく窓からは、炎の輝きが閃くさまと、その源を狙って矢が飛び交う・・戦いの気配
【GM】夜の闇の中では呻き声と、魔法が放たれる気配だけしか感じ取れない
 【アレクシア】「ぁ……スティルっ?!」こちらも、濡れた体をろくに拭きもせず服を身に纏って。慌てたようにスティルの後を追っていく。部屋でおとなしく、と言われたからとて……そのとおりに大人しくなどしていられるはずもなく……
【GM】 
【GM】では
【GM】こうして山賊の飼われものとして流されていた君の運命は徐々に、変転していく。思っても見なかった方向へと。
【GM】 
【GM】 
【GM】◆ミドルⅡ
【GM】~襲撃者~
【GM】スティルの後を慌てて追った君は想像通りの光景を目にすることとなる。
【GM】鎧を身に着けた戦士と、山賊・・たちが争い・・
【GM】だが飛び交う魔法と闇にまぎれて襲い掛かる人影に、彼らは徐々に勢力を減じていく
【GM】【スティル】「ふん、辺境警備にしては思ったより対応が早かったな・・だが魔法、か・・」こいつは厄介な連中を雇ったようだな、と君の傍らでスティルは常よりも精悍な顔で笑みをつくり。
【GM】ナイフではなく、硬く張られた強弓を取ると「おいおい、ついてきたのか?あいつらは兵隊だ。仲間だと思われたら命はないぜ」
【GM】君に気づいて緩んだ笑みをつくると、ひょう、と闇の中で炎を撃ちだしている人影に矢を放つ
【GM】それはローブを着た男の喉を射抜くと詠唱ごと魔術師の命を刈り取って・・
 【アレクシア】「……ふん……我がどこにいようと我の勝手であろうに…………っ」目の前で、潰えてゆく命を見れば、やはり年頃の少女、なのか、僅かに怯えたように肩を震わせて。それでも手のひらに爪を立て気を奮い立たせると……「随分と劣勢のようじゃが、この局面、どう乗り切るつもりじゃ?」
【GM】「さすが副頭目だ」「それよりやばいぜ、ブロンゾさんが・・」「目的は半分ぐらいは果たしたんだ、逃げましょうぜ!」残った男たちが彼の下に集まってくる
【GM】【スティル】「なに、生き残ればそれで勝ちが俺たちの流儀でね。それに今頃御大将の本隊が手薄になった奴らの本丸を・・」そういい募ったとき
【GM】『うぼあー』「やべえ、ブロンゾさんが!」「こいつら・・ダークエルフ!?うああっ・・!」
【GM】門を守っていたあの半裸の巨漢の禿頭が、たいした傷も負っていないはずなのに膝を突いて泡を吹いている
【GM】そちらから、闇にまぎれてローブの影がアレクシアたちのいる方に走りこんできますね
 【アレクシア】「何じゃ?ダークエルフ?……っ……一体、何が……っ!?」とっさに炎を生み出し、影に向かって打ち出すっ!
【GM】その炎を避けると、敏捷な黒い影は君に向かって黒く塗られた細い剣を振りかぶってくる・・!
【GM】【スティル】「まいったねどうも。これは魔女のお嬢ちゃんに期待してもいいかな?あいつら、マジで話が通じないからさあ」ぶっちゃけ殺さないと殺されるんだよね、と弓を構えると、数を減じた魔術師を狙い打っている
【GM】と、いうところで戦闘でいいかな
 【アレクシア】「……っ……ま……任せよ……あの程度、我にかかれば……っ!」微かに声を揺らがせながらも。そう返し。再び杖を構えて……
 あいさー!
【GM】では開幕にスティルが《アサルトフォーメーション》!味方全員にIV+9
 ぶ!?ち、知力タイプだったのか……っ……てことは……15になる、のかなっ
【GM】【スティル】「連中は鎧もない、背後を取られなきゃなんとかなる、魔術師はこっちで殺る、固まって背中合わせに・・な!」
【GM】そういうことです。では行動どうぞ
 【アレクシア】「わ、わかったっ!」
【GM】的確な指示に劣勢だったはずの山賊たちは統率の取れた動きで襲撃者に機先を制して応戦していく
 えーーと……数が数、だが……ブレイズショットに……スプリットかマジックルーンか……悩むな
【GM】ポーンなんでHPは20ないねー
【GM】(確実に数を減らすのも一掃を狙うのもよし
 てことは……2d6+6……スプリットの場合、だと最大でも19点……さすがに落としきらない、数を減らしにかかろう。マジックルーンで
【GM】うい、どうぞ
 2d6+5+1d6+1 対象:A
22:34 (kuda-dice) N06_Sia -> 2D6+5+1D6+1 = [1,3]+5+[5]+1 = 15
 ……にゃー!?
【GM】む、惜しくも生き残ります。具体的には1点w
 きにゃー?!
【GM】では「・・こいつら、やはり連中の手のものか」「だが魔術師がいない以上は・・!」と言いかけたところで一体が火に撒かれて
【GM】「あの娘から狙え・・!」
【GM】ABCがⅣで勝られたため《疾風撃》で襲い掛かりますね
【GM】2d6+6
22:36 (kuda-dice) NO_GM_ -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
【GM】2d6+6
22:36 (kuda-dice) NO_GM_ -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
【GM】2d6+6
22:36 (kuda-dice) NO_GM_ -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
 【アレクシア】「見たかっ……コレが我が炎じゃっ……!」と、表情を強張らせながらも身構えて……
 ……そしてMP不足でダメコンができない……えーと、AP胸、腰、その他3箇所が一気に吹っ飛んだっ(
 ……ぁ
 また紅のマント効果忘れてた……orz
【GM】あれ?さっきの攻撃にローブその他の修正入ってた?
 入れてなかったーってローブ効果もかっ!
【GM】じゃあ基本11だったなあ(笑
【GM】ではCは倒れてたってことで
【GM】17と11だけどうぞ
 てことは……2発ですむ、と……えーと、じゃあ、その他と腰が吹っ飛んで……
 アクトで《コンプレックス:股》と《はえてない》……か……
【GM】「こいつ、小娘か・・」「だが魔術師だ、しとめるぞ」君の服を黒く濡れた剣で切り裂いて
【GM】「・・ふん、飼いならされた女か。毛も生えてない小娘によくやるっ・・」舌なめずりしながら半裸の君に詰め寄る黒い肌の妖精たち
 【アレクシア】「ぁっ!?く……こ、この……み、見るな……っ!」ただでさえ短いスカートが切り裂かれてしまえば。陰りなどかけらもない下腹部があらわになり……思わず、片手でぼろけた布をかきあわせて隠そうとしてしまう
【GM】【スティル】「おいおい、頑張ってくれないとあいつら俺たちみたいに優しくないからね?」そんな君を省みつつ矢を放つ彼の声にはさすがに余裕が少ない
 【アレクシア】「え……ええい、言われずとも……わかっておるわっ!」背後から聞こえてくる声に、こちらは振り返る余裕はないのか、黒妖精たちを見据えたまま怒鳴り返すっ
【GM】では次のターンです
 あい、さー!
【GM】開幕は同じく《アサルトフォーメーション》。徐々に敵の数を減らしてはいくが数に勝る攻め手には押されていく山賊たち
【GM】ではシアどうぞ
 あい、さー!こんどはブレイズショット+スプリット……ポテは……いちおう1だけ入れておこうっ!
 2d6+5+1+2+2+1d6 さすがにこれなら……大丈夫のはず?
22:46 (kuda-dice) N06_Sia -> 2D6+5+1+2+2+1D6 = [6,2]+5+1+2+2+[6] = 24
【GM】どうぞー。
 24点ダメージが二体ともにっ
【GM】余裕で消し炭になり真っ黒の黒妖精たち「があ!?」「に、人間の魔術で・・こ、こいつ・・?」
【GM】その悲鳴が終わる頃には彼らはぼろ、と肉も骨も炭化した消し炭になり
【GM】【スティル】「お見事お見事、ついでに・・」あっちの大将もどうにかしてくれると助かるなあ、と
【GM】城門を突破した戦士の一団を指し示す・・
 【アレクシア】「フン……人間と侮るからよ……”炎の魔女”を……舐めるなよ……っ…………あちら……?」と、指差された方を見てみると……
【GM】そこには、鎧に身を固めた帝国の兵士らしき一団がいた・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆クライマックス
【GM】”魔女狩りの夜”
【GM】「魔法使い・・だと・・魔女め!」「帝国に仇なす輩に死を・・!」「貴様らの目論見、吐いてもらうぞ・・!」
【GM】甲冑の戦士たちが、力ずくに守りを破り、君たちに殺到してくる
 【アレクシア】「っ……ふん……そんなモノ知ったことかっ!消し炭になりたくなければそこをどけいっ!」
【GM】【スティル】「そうそう。戦場ではまず生き残らないとね、好きだなあ君のそういうところ」にやにやしながら弓を番えて「知ったころには手遅れなのが有効な策ってもんだよねえ」
 【アレクシア】「無駄口を……叩いている場合かっ!ゆくぞっ!!」
【GM】では開幕に《アサルトフォーメーション》。とはいえ敵も雑魚ではないぜ
【GM】まず【スティル】の《死点撃》が背後の鎖を持ったテイマーに飛びます
【GM】2d6+10
22:59 (kuda-dice) NO_GM_ -> 2D6+10 = [2,2]+10 = 14
【GM】そこそこ削ったが鎧に止められている罠
 初撃でどちらかを落としては起きたいところだが……むむむ
【GM】ではアレクシアどうぞう
【GM】どっちもルークだからねい
【GM】あえて喰らってCPを貯めるのも手
 えーと……ルーク、かぁ……とりあえずテイマーに集中攻撃、しようかっ。ブレイズショット+マジックルーンでっ
【GM】どぞー。
 3d6+5+1+4 炎ダメージっ!ていやー!
23:01 (kuda-dice) N06_Sia -> 3D6+5+1+4 = [6,2,3]+5+1+4 = 21
 21点ダメージっ!
【GM】さっきので11通りの今ので18で・・うむ、生きておる
 ぬぬ……
【GM】では、まず戦士が《強撃》。
【GM】2d6+7
23:03 (kuda-dice) NO_GM_ -> 2D6+7 = [2,3]+7 = 12
 えーと……これは……悩む……悩むが。とりあえず素で食らっておきます。胸APが全損っ
【GM】アクトはあるかな?
 《小さすぎる胸》《コンプレックス:胸》で
【GM】「ふん・・小娘が、だが魔女である以上容赦はせんぞ・・!」いきり立った戦士が、君の胸を掠めて斧を振るう
【GM】その一撃に難こそ逃れたものの、君の薄い胸はかがり火に照らされて男たちの前にあらわになる
 【アレクシア】「っきゃ……ぁっ?!あ……く、こ、の……わ、わざと、狙ったのではあるまいな……く、ぅうーっ!」オレンジの炎に照らされた薄い胸、その頂点が男たちの視線に晒されれば、見る間に頬が熱くなる。そもそも、余人に晒すものではないはずの、更に言えばこんな貧相極まりない体を見られるなんて……恥ずかしくて、気もそぞろになって。慌てて両手を使って、破れた衣服をかきあわせて
【GM】ではさらに
【GM】テイマーが《迅雷》《バインディング》で君を捕らえにかかるぜ
【GM】1d6+11
23:10 (kuda-dice) NO_GM_ -> 1D6+11 = [5]+11 = 16
 ぬぬっ…16……ここは念のためダメージを抑えておこうか。香木のかけら使用、バリアスフィアっ
【GM】OK、ではアクトはあるかな
 7点減らして9点抜け。残りHP14点の……えーと残り全部……《熱い蜜壷》《菊辱》《お漏らし》を
【GM】OKです。では・・
【GM】「魔女が・・罰をくれてやらねばなるまい!」戦場で全裸に剥かれたきみを甲冑の戦士が組み敷いて・・
【GM】ぎらつく目で、ねじ伏せるように、それ・・股間のものを、先ほどまでの奉仕で潤みきったそこに、前戯もなく、ぶち込むように打ち込んだ・・!
【GM】「改心せよ・・穢れたこの小さな壷を清めてやろうと言うのだ!悲鳴を上げて、許しを請え・・!」
 【アレクシア】「っ!?あ……っ?!あ……な、なにを、する、この……不埒モノがっ!?……ひ、ぁ、あっ!?」不意に押し倒され圧し掛かられれば、慌てたように身をよじり。微かに昂ぶりを残す、小さな体相応にきつい胎を貫かれれば艶の混じる悲鳴を上げて……
【GM】づん、づんと戦場の狂気のままに幼い身体をむさぼるように鎖で縛られたアレクシアの身体を抱え上げて・・
【GM】「汚らわしい魔女が・・貴様にはこちらの穴がおにあいだ・・!」
【GM】背後に回った獣使いが、無防備な尻を鷲づかみにして、ぴったりと閉じた肛門のつぼみにペニスをあてがい捻りこみ・・
【GM】君は戦場の只中で見世物のように前後から貫かれて、膣内と、腸内から串刺しにされて乱暴に穴を使われて・・
【GM】「魔女め!メイデンならともかく貴様のような小娘が小娘が・・戦場で犯されて、淫乱な顔を晒す・・魔女が!」誇りとしていた炎の魔女の名も彼らには忌まわしい外道の淫売としか写らない
【GM】欲望と狂気に満ちた兵士は、アレクシアの幼い膣を暴力と欲望で引き裂くように抉り、貫き抉りまわす
 【アレクシア】「はっ……ぁ、ぐ……ぁあっ!?や、やめ……っそ、んな……ぁあ、す……スティルっ!?」幼い肢体に反したような、男のモノを咥えなれた両孔を責め立てられればくぐもった悲鳴を上げささやかな抵抗とばかりに男たちに爪を立てて。助けを求めるようにスティルの名を呼びながらも……戦場の狂気に怯えたのか激しい責めに負けたのか、不意にしゃぁああ、と激しい失禁の水音を響かせて……
【GM】「まったくだ・・しりあなもこんなにこなれさせおって・・ふたつ穴でどれだけ男をくわえ込んだ?淫乱の魔女めが・・!」
【GM】失禁する君をさらに責め苛む背後の男の肛門強姦は、執拗に怯える君の腸内を引き裂いて欲望のままにぐりゅぐりゅと抉り続ける・・
【GM】哀れな魔女の少女を人間として見ているものは、そこには・・いなかった
【GM】「そら・・孕め!それとももう孕んでいるか・・?我々の精液で孕めることを光栄に思うんだな・・薄汚い魔女、がっ・・!」
【GM】づん、と膣内のものが膨れ上がり・・
【GM】同時に、背後の男もごりゅごりゅときつすぎる肛門にピストンを早めて・・「穢れた穴を清めてやる・・そいつらの始末はそのあとだ!」
【GM】君の腕をねじり背後からしりあなを貫き続けて・・
【GM】前の兵士は、膨れ上がったペニスで君の子宮をえぐり・・
【GM】「そら、孕め、孕め・・死んだ兵士の分だけ貴様に子種をぶちこんでやるぞ・・!」
【GM】まさに、君を憎しみと欲望のままに滾るものを・・
 【アレクシア】「ひ、ぅううっ……そ、んなっ……ぁ、ああっ……いや……いやぁぁああっ!?」悲痛とも言える叫びを上げながらも、がくがくと体を揺さぶられれば幼い性感は高められてゆき。厭、としか思えない行為にも関わらず、不意にびくりと肩を震わせたかと思うと……スティルの、その部下たちの目の前で、絶頂に達してしまい……
【GM】ぶびゅるっ・・・!!
【GM】前後の穴で、よがる魔女の少女の子宮と、腸内で同時に黒い欲望の原液をぶちまけた・・
【GM】痙攣する肉棒は羞恥に身を振るわせる少女に、ふたたび犯されて達する背徳の感覚と射精で胎内を満たされ注ぎ込まれる感触を教えて・・
【GM】アレクシアの”女”を精液の迸りで掻き立て、貪り、穢していく・・
【GM】と、いうところで次のターンです
 あい、さーっ
【GM】【スティル】「あらら。しっかりしなよ・・こんなのに飼われたらあんまり面白くないことになるよ?」と《アサルトフォーメーション》
 【アレクシア】「は、あ、ぅうー……そ、そんな、こと……わ、わかってる……もん……」と、さすがにこうなってしまえば口調を取り繕う余裕もないのか、見た目相応の口調になりつつ……
【GM】《死点撃》のみでテイマーを狙い撃ち。
【GM】2d6+10
23:31 (kuda-dice) NO_GM_ -> 2D6+10 = [3,2]+10 = 15
【GM】テイマーは虫の息で「がっ」君の身体から離れて矢を抜こうともがく
【GM】ではアレクシアどうぞう
 テイマーはまだ生きてるのね?
【GM】まあスプリットで巻き込めますね。判断はおまかせ
【GM】あえて防御のMP残すのも手かもですね
 んー……
 ……いや、とりあえずスプリットで二人とも巻き込む。さらにオーバーロード+ポテ3で
【GM】はいさー。
 2d6+5+1+7d6+3d6+6
23:36 (kuda-dice) N06_Sia -> 2D6+5+1+7D6+3D6+6 = [4,5]+5+1+[6,5,2,4,2,5,3]+[5,6,5]+6 = 64
【GM】まあテイマーは振るまでもないが
 ……お、おや?なんか思いっきり跳ねた……
【GM】「があっ!?」鎧の分だけ耐える兵士
【GM】「貴様・・貴様、魔女が・・!情けをくれてやったものを・・死ね・・!」
 エーと、ついでにいにしえの輝石も使っておきますっ!
【GM】どうぞ
【GM】3D6ですな
 3d6
23:38 (kuda-dice) N06_Sia -> 3D6 = [6,6,3] = 15
 ……おおう、溢れた
【GM】《怪力》《強撃》でー。
【GM】あとは運ですな
 むむ……こ、こーいっ!
【GM】1d6+18
23:39 (kuda-dice) NO_GM_ -> 1D6+18 = [5]+18 = 23
 ……ぴ、ぴったりかーー?!
【GM】ふう。・・まあ致命傷表を振ってもらいましょう
 1d6 致命傷表、1でろ、1-!
23:40 (kuda-dice) N06_Sia -> 1D6 = [2] = 2
 ……2だった!?
 SP2点増やしておきますっ
【GM】おお、では自力で何とかなるかな
【GM】次のターンです
【GM】スティルはそろそろ形勢が変わったのを見て手を抜き始めた
【GM】ではどうぞ
 まあ、もういにしとれるしなぁw……えーと、いちおう念のためー……ブレイズショット+マジックルーンでっ
 2d6+6+1d6+6 ていやー!
23:42 (kuda-dice) N06_Sia -> 2D6+6+1D6+6 = [6,6]+6+[5]+6 = 29
 ……出目がなんか?!w
 【アレクシア】「ふ、んっ……ダークエルフを尖兵に使うような輩が……何を偉そうな口を叩くっ!」と、漸く余裕が戻ってきたのか。再び居丈高な口調とともに大きな炎を戦士に叩きつけていくっ
【GM】では、君の身体の芯で昂ぶる炎を形にしたような炎は
【GM】兵士の鎧を飴のように溶かして、躯も残さずに墨へと変えていく「馬鹿な・・メイデンがなぜ、こいつらの・・ぐふっ」
【GM】「・・隊長が・・」「おのれ、退けい・・その顔、忘れぬぞ・・」
【GM】魔女め・・・!
【GM】その憎しみのこもった声が唱和するさまだけを君の耳に残して
【GM】兵士たちは、潮が引くように後退していく
 【アレクシア】「っ……ぁ…………………………あ……っ」兵士たちが撤退し、姿が見えなくなってしまえば……気が抜けたのか、ぺたりと地面にへたり込んでしまって……
【GM】そんな君の背に・・
【GM】ふわりとひん剥かれたはずの真紅のマントがかけられて
 【アレクシア】「っ!?あ…………」肩にかかる柔らかい布の感触に、一瞬びくりと身を震わせ振り返って…
【GM】【スティル】「お疲れさん。まあ成り行きとはいえよく働いてくれたねえ」今のが本気だとしたら、俺たちもああなってたのかなあ、と融けた鎧を眺めながら
【GM】【スティル】「ま、これで俺たちもお役御免だ、君には悪いけどこれでおさらばってこと」毒で倒れた仲間を馬に乗せながら、背を向ける
 【アレクシア】「……ふ、ん……手を抜けば、そなたら諸共に我まで討伐されておったからの……っ!?あ……ぇ……そ、それ……は、一体……どういう……っ!?」
【GM】【スティル】「あいにく君を売りさばいてる暇もないし、死んだ仲間の分は働いてもらったしね」悪くない話だろ?と怪訝そうに振り返って
【GM】いつもの猫のような笑いを浮かべて、敵の残していった馬にまたがる
【GM】【スティル】「ま、お互い命あってのものだねってことで」そう言うと、鐙を踏んで、手綱を取る
 【アレクシア】「ま……まってっ!」と、思わず……制止の声を、かける……
【GM】【スティル】「なーに?俺たちの相手するの楽しくなっちゃった?」その歳でそんなことだと、将来・・と言いかけて、君を見つめる
 【アレクシア】「そ、そんな、こと……で、でも……ど……どうせ…………顔、覚えられた、もの……このまま、戻ったって……わ、わたし……っ……だから……スティル……っ……」そのまま、立ち上がってスティルに駆け寄りすがり付いて……「……つれて、いって……」
【GM】【スティル】「んー・・」珍しく渋面で、頬を掻くと「・・まあいいか。エンディアあたりまでいけばどうとでもなるさ」
【GM】ひょい、とマントにくるまれた君の体重が消えて
【GM】彼の鞍の前に抱きかかえられる
【GM】【スティル】「いいさ。行きたいところまでは連れて行く、ただし・・」ここからは、仲間っていうことで働いてもらうよ、と。
【GM】素性も心根も知れない山賊で傭兵、だという男は魔女の少女を馬上に抱いて、手綱を絞り
 【アレクシア】「ぁっ………………うん……」こくん、と、思いのほか素直に頷きながら、スティルにしがみついて…
【GM】夜明けの迫る隠し砦を背後に、ずらかった
【GM】 
【GM】 
【GM】これが後に帝国史と神殿の史書に名を留める異端の・・
【GM】祝福されし乙女でありながら異端の魔女とされた【炎の魔女】(へクセン・フランメ)アレクシアが史実に名を残した最初の冒険だった
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】 
【GM】【魔女狩りの夜】
【GM】 
【GM】END.
◆アフター
<基本経験点>
シナリオが成功した:40点+モンスター、罠経験点+総獲得CP
<モンスター経験点>
ルーク級モンスターを倒した:4点X2
ポーン級モンスターを倒した:2点X3
54点+CP、ミアスマ4の名声1点とコネが得られます
●ポーンX3
ダークエルフの偵察兵
●ルーク
堕ちた戦士
ダークエルフのマンキャッチャー