《GM》 では…
《GM》  
《GM》 まずは自己紹介から、ですね
《つばめ》 はいなー、ちょいとお待ちを
《つばめ》 【つばめ】「初めまして、白羽つばめですっ」
《つばめ》 【つばめ】「この間、初めて魔族の人と戦って…そ、その、恥ずかしいことされて…」
《つばめ》 【つばめ】「で、でもちゃんとやっつけたんだからね!?ぜんぜん、気持ちよくなんかなかったんだからっ!」
《つばめ》 こんな感じでどうだらう(
《GM》 いいねw
《GM》 では
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》 『淫らな罠屋敷』
《GM》 開幕です
《GM》  
《GM》  
《GM》 つばめさんがサキュバスを壁の染みに変えてから数日たった日(
《GM》 学校帰りの君に、えんぜくんがなにか声をかけてきます
《GM》 【えんぜ】「つばめちゃんつばめちゃん、大変だよ~!」 ▽
《つばめ》 【つばめ】「えんぜくん?どしたの、こんな時間に」下校中に声をかけてくる毛玉天使をむぎゅっとぬいぐるみのように抱きしめつつ、とりあえず用件を聞いてあげましょう
《GM》 【えんぜ】「ああ、うん…実はね、今日僕が「通いえんぜくん」をしてるうちで聞いたんだけど」(通いえんぜくん=通い猫のえんぜくん版(マテ)
《GM》 【えんぜ】「この辺の子供たちの間で、妙な屋敷の噂があるんだよ!」と言ってます。
《つばめ》 【つばめ】「通いえんぜくん?……えんぜくん、そんなことしてるの……?まあいっか、それでどうしたの?」ちょっと考えてようやく「通いえんぜ」の意味を理解したようです。「妙な屋敷?それって…時々ニュースになる、ゴミ屋敷みたいなの?」今一イメージをちゃんと掴めていない様子、頭上にクエスチョンマーク浮かべながら。
《GM》 【えんぜ】「ゴミ屋敷じゃないんだけど、たまに霧の出た日だけ現れる屋敷があるんだって!」むぎゅ~、とさりげなく君の柔らかい胸に抱きついて「ただ、それが出た日に霧が出た事実の無い日もあるらしいんだ」
《つばめ》 【つばめ】「うーん……それじゃあ、その屋敷と霧って別に関係無くない?わたしはよくわかんないけど……」訝しげな表情を浮かべてえんぜくんを抱いたままとことこ歩く、そして胸元に感じる不埒な感触。「……えんぜくん?そんなに鉄拳制裁されたいのかな…」ジト目。抱き締める腕に力を入れてギリギリと。
《GM》 【えんぜ】「え、なんのことか…ひぎゃぁ」しらばっくれようとしますが、力を込められるとミシミシという音がします
《GM》 【えんぜ】「あいたたた…まぁ、いろんな仕掛けがあって子供たちはそれなりに楽しんでるらしいんだけど……そんな仕掛けのある家って、普通無いよね?」
《つばめ》 【つばめ】「……反省したなら、許してあげるね」しばらくミシミシ言わせた後に毛玉を解放してあげる、呆れたように溜息をついて。「仕掛け?うーん、遊園地のお化け屋敷とかならあり得るけど…でも、確かに普通のお家でそんなのはないよねぇ」こくこくと頷いてえんぜくんに同意。
《GM》 【えんぜ】「うん、だから怪しいとおもったんだけど……もうちょっと調査してくるね」と手の中から脱出して
《つばめ》 【つばめ】「あ、えんぜくんっ」ふわー、と腕の中から脱出していく毛玉天使を見送って。「じゃあ、詳しいこと分かったら教えてねー?」小さくなっていく毛玉天使にちょっとだけ手を振りながら。
《GM》 【えんぜ】「うん、任せといて~!」といってふわふわ離れていきますが…
《GM》 ふと気がつくと、君の周りにはうすぼんやりした霧が漂っています
《つばめ》 【つばめ】「ふう……あれ?霧…さっきまで天気よかったのにぃ…って、そういえばさっきの話…」えんぜくんを見送って一つ息をつく。周りに漂い始めた霧にきょろきょろと左右見渡しながら、さっきのえんぜくんの話を思い出して
《GM》 いつの間に沸いたのか、霧は次第に濃くなり、視界を白く埋め尽くして
《GM》  
《GM》  
《GM》 ミドルフェイズ
《GM》 濃霧の中を彷徨うつばめさん、視界が効かない中、どことも知れない、土地勘があるはずなのにはたらかない場所を彷徨い
《GM》 気がつくとその目の前には、白く煙る霧にたたずむ、古びた洋館が建っていたのでした ▽
《つばめ》 【つばめ】「もう…っ、どこなのここ、全然周り見えないし…」視界の効かない霧の中をうろうろと彷徨い歩きながら、必死に頭の中で現在の位置を計算しようと。いくら歩いても知っている場所にたどり着けない現実にだんだんと不安を覚え始め「あれ……なんだろコレ、近くにこんなお屋敷あったかな……もしかして、これがえんぜくんの言ってた?」そして辿り着いた館の前で、見なれない建物を見上げながら。
《GM》 霧に霞む屋敷の全容は見えませんが、建築様式はゴシック風、優雅な装飾の施された屋敷は市内にあったのなら、確実に観光名所になりそうな場所で
《つばめ》 【つばめ】「うわー…すっごい豪華。こんなの、あんまり見られないよね」普段の生活とはかけ離れた優雅な装飾に、年頃の女の子としては少々憧れるところもある様子。時々アングルを変えながらちらちらと屋敷を見物。「んー……ちょっと怪しいけど、お屋敷なら人が住んでるはず…だよね?」そう言って、軽く館の扉に手をかけてみる。
《GM》 君が扉に手をかけると、まるでそれを待っていたかの用に、扉は音もなく開いて迎え入れ……屋敷の中から、暖かな光が零れます
《つばめ》 【つばめ】「……入れ、ってことかな…?も、もし何かあっても…」ぎゅっ、と小さく拳を握り。もし悪い人がいたら成敗してやればいいか、などと甘いことを考えながらお屋敷の中に入って行ってみましょう
《GM》 君を迎え入れた屋敷の扉は、ゆっくりと軋んだ音を立てて閉じ……
《GM》 【???】「あら、お客様かしら……?」屋敷に入った君に、頭上から声がかけられます
《つばめ》 【つばめ】「そうだよね、これがもしえんぜくんの言ってたお屋敷でも、代わりにわたしが調べればいいだけだもん」自分にそう言い聞かせているところに頭上から掛けられる声、ぱっと頭を上げて。「あ、あの…ちょっと道に迷ってしまって、ここがどこか教えてもらえたらなって…」初対面の相手に少し緊張しながらおずおずと口を開く。
《GM》 【???】「この霧の中で迷われましたか…ここはカクリ世、現とはまた違う地にある、私の領域……」見上げてみれば相手は、この時代に相応しくないふるい、時代がかったドレスを違和感なく着こなしています
《つばめ》 【つばめ】「カクリ世…・?あの、ここから出るにはどうしたらいいんですか?わたし、早く帰らなきゃいけなくって…」彼女の言っている意味はなんとか理解できる、しかしだからと言ってはいそうですかと簡単に言えるような内容でもない。とりあえず早く出ていくのが吉かと焦点を絞って尋ねてみる。(……よく見てみると、奇麗な人…あんなドレス似合う人、初めて見たなぁ)ふと止めた視線の中に映る彼女の姿に、思わずきれいだと思ってしまって
《GM》 【???】「ここから出たいのなら、方法は簡単です」何事も無いように告げますが「貴女の後ろで閉まった扉、それを開いて出て行くことが出来れば、現へと帰ることが出来るでしょう」しかし、押しても引いても扉は開きません
《つばめ》 【つばめ】「ここから出ればいい…んですか?じゃあ……」女性に小さく会釈をしてドアを開こうと取っ手に手をかける、しかし返ってくるのはビクともしない手応えだけ。「あの……開かないんですけど、これはどうすれば…?」しばらく試してみて漸く諦めたのか、もう一度振り返って女性に尋ねて。
《GM》 【???】「ええ、開かないでしょうね。この屋敷に入ったからには、屋敷の欲望を満たす必要がありますから…」といいながら、壁に手を伸ばしますよ
《つばめ》 【つばめ】「屋敷の欲望…?あの、それはどういうことなんですか、さっきからよくわからないことばっかりで…」困惑の表情を浮かべたまま彼女の動作を見ているだけ、妙にどきどきと心臓が高鳴って。
《GM》 【???】「それは……こういうこと、です」と壁に触れると
《トピック》[08ガーゴイル(擬態)][つばめ][02フォーリングゲル(擬態)]
《GM》 ということで、擬態を見抜けるかの判定に移りましょうかw
《つばめ》 あいさ!w
《GM》 2d6+6 ゲル
《GM》 2d6+8 ガーゴイル
《ダイス》 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
《GM》 13と18を目標にどうぞ
《つばめ》 ガーゴイル無理そうw
《つばめ》 2d6+6 ゲルに
《ダイス》 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
《つばめ》 2d6+6 ガーゴイルに
《ダイス》 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
《GM》 では…頭上から降ってくるスライムに目を奪われた隙に、ただの石像と見えたそれが煙を吐きます!
《GM》 2d6+8 魔淫の宴@不意打ちです
《ダイス》 2D6+8 = [4,2]+8 = 14
《GM》 ささ、14を目標にどうぞ
《つばめ》 2d6+6 いけるかなどうかな
《ダイス》 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
《つばめ》 ギリギリの出目が憎いぜw
《GM》 では、催淫プレゼントw
《つばめ》 【つばめ】「ふぇ……えぇっ!?な、何か降ってくる!?」頭上を見上げるとそこには重力に従って落下してくるスライム、その場に鞄を落っことしながらも慌ててそれを避けるが。「え……きゃあっ!……やっ、やだぁっ、これぇ……またっ、前みたいなの…っ、あぅっ…」吐き出された煙を思い切り吸い込んでしまう。その瞬間とくんと心臓が高鳴って、身体が火照って熱を帯びてしまう…数日前教えられたその感覚を、内股をもじもじさせながら必死に耐える。
《GM》 【???】「私はベアトリス、この館の主……それでは、無事に脱出できることを祈っております」頭上からそう声をかけられると、ドアの閉じる音がして…そしてエントランスには君と、モンスターだけが残され
《GM》 では、ここから戦闘ラウンドに入りますね!
《つばめ》 あいあいさっ!
《GM》 では、開幕ありますか!
《つばめ》 持ってないですぜ!
《GM》 では、つばめさんからどうぞ!
《つばめ》 【つばめ】「あ……ま、待ってっ!も、もうっ、わけが分からないけどぉっ…!」ベアトリスの背中にそう声をかけるけれど、もちろん待ってくれるはずもなく。諦めて目の前の敵に向き直る。「とりあえずっ、こいつらをやっつければ…いいんでしょ…っ!?」熱く火照る身体を気取られないように必死に鎮めながら意識を集中させる、一瞬のうちに身体を包む衣服は制服から羽根で編まれたドレスに変わり。
《つばめ》 【つばめ】「エッチな魔物は、わたしが全部…やっつけちゃうん、だからぁっ!」変身と同時に現れた背中の翼を広げ、滑空の要領でスライムに突進すると。
《つばめ》 《ピアシング》でゲルを殴りますよ!
《GM》 はいなw
《つばめ》 1d6+18
《ダイス》 1D6+18 = [1]+18 = 19
《GM》 一撃KOですね
《トピック》[08ガーゴイル(擬態)][つばめ]
《GM》 では、ガーゴイルの攻撃です
《つばめ》 こいっ!
《GM》 2d6+2 と言っても隠れることに特化
《ダイス》 2D6+2 = [1,4]+2 = 7
《つばめ》 《アヴォイド》!
《つばめ》 2d6+6
《ダイス》 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《GM》 すっごい軽々w
《つばめ》 いちおー運動特化!
《GM》 では、まわしてどうぞ!
《つばめ》 【つばめ】「そんなの、当たらないもん……んっ!うう…っ、このヘンタイぃ……」軽く地面をけって石像の攻撃をかわす、しかしその拍子に服が肌に擦れてぞわぞわっと奇妙な感覚が走る。あのサキュバスに教えられた『気持ちいい』、それを頭から追い出すように翼を広げて石像に吶喊。
《つばめ》 《ピアシング》で攻撃ー!
《つばめ》 1d6+18
《ダイス》 1D6+18 = [3]+18 = 21
《GM》 残り2で耐えた!
《つばめ》 おのれ防御点!
《GM》 【ガーゴイル】「ぎゅ、ぎゅ…!!」石像に擬態した魔族は、戦闘力は低いらしくまったく追随できておらず
《GM》 では、悪あがきを
《GM》 2d6+2
《ダイス》 [GM]Bord -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4
《つばめ》 ホントに悪あがきだねw
《GM》 ……哀れ(なむなむ
《つばめ》 《アヴォイド》!
《つばめ》 1d6+6
《ダイス》 1D6+6 = [6]+6 = 12
《つばめ》 ムダに頑張ったね
《GM》 ……か、完全にw
《GM》 では、無傷で撃破どうぞ
《つばめ》 《ピアシング》ー!
《つばめ》 1d6+18
《ダイス》 1D6+18 = [2]+18 = 20
《GM》 撃破されました(涙
《つばめ》 ふ(とーいめ
《GM》 では…っと
《トピック》[つばめ]
《GM》 無事に敵を撃破しましたが、まだ満足していないのか……扉が開く様子はありません
《GM》 進む道は3つ。右手の廊下、左手の廊下、そして正面の階段、です
《つばめ》 【つばめ】「はっ、はっ……まだ、開かないのぉ…?」いつもより赤い顔で必要以上に息を切らしながら、扉に力を込めてみるが残念ながらぴくりともせずに。「うぅ……いいもんっ、また出てきたら、全部やっつけてやるんだからぁ…」激しく動くとまた肌に服が擦れてしまう、そうならないように気をつけながら左手の廊下に進んでみます。
《GM》 左手か……くくく
《GM》  
《GM》  
《GM》 左手廊下
《GM》 左手の廊下に進んだつばめさんですが……そこは画廊でもあるようで、何枚もの絵がかけられています
《GM》 その絵は、今の位置からでは良く見えませんが…… ▽
《つばめ》 【つばめ】「なんだろ、絵がいっぱい……で、でもまたさっきみたいなのが…」ちらちらと壁に掛けられた絵の方に視線をやりながらも、さっきのような不意打ちを警戒してゆっくりと足を進めていく。心なしか太股を擦りつけるようにした内股気味ではありますが。
《GM》 では、絵を見ましたね?(暗い笑み
《つばめ》 みました!正確には絵の方向を!
《GM》 では…そこには、女性同士が絡み合った、淫猥な絵が!SP判定と行きましょうかw
《つばめ》 あいさっ…現在のSPを目標に知力で、でしたっけ?
《GM》 ですね、固定値で勝ってる気がするけど(
《つばめ》 1d6+6 現在のSPは6!
《ダイス》 1D6+6 = [5]+6 = 11
《GM》 うん、ではもろに見てしまいまいましたが、湧き上がる衝動を堪えられました!
《つばめ》 【つばめ】「な―――なななななっ!なんでこんなところに、エッチな絵、なんかが……も、もう最悪ぅ……っ!!」その絵が視界に入ってきた瞬間にまるでゆでダコのように顔は真っ赤、全力の突撃もかくやという勢いで顔を背けて。
《GM》 では、壁にびっしりとかけられたエッチな絵(結構価値のあるものっぽいですが)に気を取られながら、突き当たりのドアに近づいたところで
《GM》 2d6+5 こいつは魔力低いんだよなぁ
《ダイス》 2D6+5 = [2,1]+5 = 8
《GM》 8を目標に知力でどうぞ
《つばめ》 【つばめ】(気にしない、気にしない気にしない……!)いつもなら嫌悪感しか催さないそれにちらちらと目をやってしまいそうになる自分に嫌気がさしながらも、心の中でぶつぶつと自分にそう言い聞かせたまま突き当たりのドアに手をかける
《つばめ》 1d6+6 やっぱり催淫はきついですね!
《ダイス》 1D6+6 = [1]+6 = 7
《つばめ》 Σ
《トピック》[09ストリップアロー][つばめ][02Iドア]
《GM》 では、お楽しみの不意打ちターイム(うひひ
《GM》 2d6+8 で通常攻撃です
《ダイス》 2D6+8 = [3,6]+8 = 17
《つばめ》 Σ気合が入っている
《つばめ》 《アヴォイド》でがんばれ
《GM》 さあ、避けれるものなら!
《つばめ》 2d6+6
《ダイス》 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
《GM》 当たった…(ぐっ
《GM》 どこで受けて、あくとはどうします?
《つばめ》 くぅぅ…ならば腰に貰ってAP0、アクトは
《つばめ》 <秘密の花園><強制絶頂><教え込まれた恥辱>の3本立てでっ
《GM》 はいなw
《GM》 では…
《GM》  
《GM》 絵に気を取られていた所為だろうか、君は目の前のドアの表面が、小さく波打っていることに気付けなかった
《つばめ》 【つばめ】「よかった、この部屋はなんにもないみた……ふぇ?」無事ドアまで辿りついてほっと胸を撫で下ろす、ゆっくりと視線を上げると…「こ、このドア、なんかヘン…?」目の前には小さくたわむドア、思わず一歩後ずさろうとするが
《GM》 一瞬同様した隙を突き、君の体を包み込むように、巨大なスライムと化した扉は襲い掛かり……腰を中心に、しっかりと固定して身動きをとれなくしてしまう
《つばめ》 【つばめ】「―――きゃわぁっ!?や、やっぱり……はなっ、離してよこのバカぁっ!!」正体を現したスライムにがっちりと腰を固定され、じたばたと暴れてみるもその拘束は少しも緩む気配はなく。がすがすと剣の柄で殴って引き剥がそうとしてみるが、粘体相手にそんなものが抵抗になるはずもなく。
《GM》 しっかりと腰を包み込んだスライムは、君の抵抗を意にも止めずゆっくりと広がり、ぬるぬるしたその感触が、服の上から這い上がり……やがて首まで達すると、恐ろしい力でその向きを一枚の絵に、少女が女性に愛撫され、理性を溶かされている淫猥なそれへと向け、固定してしまいます
《つばめ》 【つばめ】「ひふ……うぅぅっ!!やだ、気持ち悪いよぉ……離れてって、ばぁ…っっっ!!ば、バカバカバカ!ヘンなもの見せないでよ、このぉ!」冷たい粘液が上半身にも広がるくすぐったいような感触、それが火照った肌には奇妙に気持ちよく思えて。もちろん口には出さないが……視線が顔から火の出そうな淫猥な絵に固定されると、唯一自由になる両腕をじたばたと暴れさせて抵抗を激しくして。
《GM》 しかし今や君の全身に触れる粘液はそんなことなどまったく考慮せず、包み込んだお尻からスカートを持ち上げていく。その動きは意図的にゆっくりと、さらにはその感触が伝わるように、わざわざぎこちなくつばめの肌に触れているのだが…もちろんそんな意図は君には分からない
《つばめ》 【つばめ】「やっ、やだやだやだぁっ!?スカートっ、めくらないで!ん……っ、もっ、どこ触って、るのぉ……っ!!」スライムの動きに従って、羽根で編まれた白いドレスのスカートは重力に逆らって持ち上げられて行く。その下から現れたのは、薄い水色の布地に包まれた形のいいお尻。どこか子供っぽい印象を与えられるそこから覗く肌にスライムが触れると、ぞくぞくっと冷たさに身体を震わせて。
《GM》 媚毒に火照った君の体に、冷たいスライムの感触が染み入る。うごめく粘液は、持ち上げたスカートはそのままに下着の上からそっと君の秘裂を刺激する。意外なことに、その感触は柔らかくはなく、まるで女性の、あの時触れられた淫魔の手のような感触
《つばめ》 【つばめ】「ひゃ―――うぅんっ!?ちょっ、とっ、やめてよぉ……ヘンなとこ、触っちゃやだ……やっ、あっ!」柔らかなタッチで布越しに秘所に触れられた瞬間、ぴくんっと背中が大きく揺れて。思わず背筋をピンと突っ張らせ……女性の手でそこを撫でられるような感触に思い出すのは、先日のサキュバスに嬲られた時のこと。場所こそ違えど、同じ甘く痺れるような感触…『気持ちいい』が股間から走ってしまう。身体中に広がっていた熱が一気に下腹部に集まっていく感覚をどうすることもできず。
《GM》 ぐちゅり、くちゅくちゅ……まるでそんな君の意識を読み取っているように、わざとらしく高々と音を立ててそこをなでる。定まった形の無いスライムだからなのか、驚くほど柔軟で優しく撫で、時折手が触れている感触のまま、吸いこむような刺激まで加えていく
《つばめ》 【つばめ】「あふっ……んふっ、やだ、あぁっ……!へん、たいっ……こんなのっ、きもちよくなんか、な……うぅんっ!?やぁっ、吸っちゃ、やぁぁ……っっ!!」スライムの手がショーツを撫でる度に、口から熱っぽい吐息が漏れる。ショーツの全面、ぷっくりした恥丘を包む布地の真中に、じんわりと濡れたようなシミが出来始めて…くちゅくちゅというスライムの水音に僅かに違う音が混じる。誰にも聞かれていないにもかかわらず自分に言い聞かせるように漏れた快感を否定する言葉も、吸い上げるような異質な刺激で悲鳴に上書きされてしまって
《GM》 誰も見て居ない、そのはずにも関わらず、周囲からは突き刺さるような視線を感じる。廊下にある無数の絵が、まるで君を凝視しているかのような、不思議な存在感を放つ。そして、まるで一気にとどめを刺そうとするかのように粘体はその身を細かく震わせ、その愛撫を激しくしていく
《つばめ》 【つばめ】「やぁ……ぁあっ…!!み、ちゃだめ……みないでぇ……っふ、ひあぁぁぁ………っっ!!!!んっ、きゅっ、う、ふ……うぅっ!!」周囲の淫らな絵の視線は、まるで『お前も同じだ』と告げているようで。恥ずかしさとプライドが必死に腰を引いてスライムの魔の手から逃れようとするが、拘束されていてはろくに動くはずもなく…逃れようのない激しい愛撫に反応して溢れてしまうぬめる液体、それはもうくっきりとショーツに丸く跡を作り、太股を僅かに濡らしてしまっていて。
《つばめ》 【つばめ】「く、っぅぅ……んんっ!!や、だぁっ、わた、し、いぃっ!そんなのダメ、なのに……あぁ、ひうぅぅ……!きもちよ、くっ、なっ………んぅ、っ――――――――っっっ!!!」スライムの先端が、媚毒に犯されて蜜を垂らす割れ目の上、敏感な突起に軽く吸いつくように。電流のように弾けた甘い刺激に、一瞬頭の中が真っ白になって……気持ちいい、と思ってしまう。背筋を大きく仰け反らし、腰をガクガクと震わせながら、なんとか声だけは押し殺したものの、無様に絶頂に押し上げられてしまい。
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、ここでラウンドをまわします
《GM》 つばめさんからどうぞ!
《つばめ》 では《ピアシング》でアローをつぶします、強制絶頂できたので晴れて補助で催淫解除!
《GM》 はいな!
《つばめ》 2d6+18
《ダイス》 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
《つばめ》 (
《GM》 ……
《GM》 南無(
《つばめ》 (難しいので攻撃ロールは割愛
《トピック》[つばめ][02Iドア]
《GM》 (りょうかい
《GM》 では、ドアの反撃行きます
《GM》 2d6+8
《ダイス》 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
《つばめ》 《アヴォイド》で回避を試みます!
《つばめ》 3d6+6 がんばれ運動型
《ダイス》 3D6+6 = [3,2,1]+6 = 12
《つばめ》 Σなんだって
《GM》 あ、危なかったw
《GM》 ははは、ダメージ配分とアクトをどうぞw
《つばめ》 では、<大きすぎる胸><コンプレックス:胸>で行きますねぃ
《GM》 はいw
《GM》  
《GM》  
《GM》 一度達した君の体だが、しっかりと絡みついた粘液は未だはなれず、今度はゆっくりとその服を脱がそうと脈動していく
《つばめ》 【つばめ】「やだ、ばかっ……もうやめて、よぉ……」拘束したまま肌を這いずってくる粘液をぽかぽかと力なく叩く、しかし慣れない絶頂で腰砕けになった身体ではろくに力が入るはずもなく。結果、ドアに擬態していたスライムにされるがままに身体を預けるしかなくて。
《GM》 ぎゅむぎゅむと、まるで歯の無い巨大な生物に咀嚼されるような感触を君に与えながら、服をゆっくりと、一動作ごとに大きく横に引っ張り…そのたびに君の服が伸び、今にも破れそうなほどに引き伸ばされる
《つばめ》 【つばめ】「はっ、ふ……っ、噛まれてる、みたいな感じ……や、ええ……っ!?も、もしかして、服……っ!?」もにゅ、と粘液に身体を租借される度にドレスの胸元がきつくなっていくのに気が付いて。視線を下ろせばもはや限界まで引っ張られた羽根の白いドレス、必死に粘液を引き剥がそうと手を伸ばすが、滑る表面に邪魔されて掴むことすらできずに。
《GM》 ギチギチと、限界まで引き伸ばされた服は君の胸を圧迫し、その圧力がさらに崩壊を早め……やがて
《GM》 びり、びりびりびり
《GM》 限界を迎え、ついに破れ……辛うじて残されるのは下着だけとなってしまう
《つばめ》 【つばめ】「だ……っ、ダメダメ、えぇ……っ、やだ、ぁぁっ!!この、このヘンタイっ、服返して、よぉ……っ!」白い羽の生地はスライムによって取り払われ、露になるのはショーツとお揃いの水色の下着。上衣の圧迫を逃れたボリューム満点の双乳はたゆんと小さく揺れて、誰も見るものはいないのだがコンプレックスの塊であるそこを晒されてしまったことに思考は混乱の極みを迎えてしまう。
《GM》 柔軟な粘液にも劣らない、柔らかい手触りを返す君の胸を晒したことに、しかし満足した様子は見せず。まるでこれからだとでも言うようにうごめき
《GM》  
《GM》 では、まわしてつばめさんどうぞ
《つばめ》 【つばめ】「この……っ、いい加減に、しなさ……ぁいっ!」うにうにと好き勝手動くスライムに、流石に我慢も限界で。半ば怒りにまかせて両刃の剣を振り上げると、ずぶりと思いっきり不埒な粘液に突き立てる。
《つばめ》 ではでは
《つばめ》 《ピアシング》でドアを貫こう
《つばめ》 10d6+18 直前で《ファイナルストライク》
《ダイス》 10D6+18 = [1,6,1,2,1,3,3,3,5,5]+18 = 48
《GM》 た、耐えた……
《GM》 あ、あと5点残った
《つばめ》 くぅ、ポテ注ぎ込むべきだったか
《GM》 危なかったw
《GM》 では、反撃
《GM》 2d6+8
《ダイス》 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
《つばめ》 うーん、どうするかなー…(悩
《つばめ》 ではでは
《つばめ》 《アヴォイド》で回避できたらいいなぁと思います(
《GM》 (わくわく
《GM》 にゃw
《つばめ》 2d6+6 11以上で成功!
《ダイス》 2D6+6 = [6,3]+6 = 15
《GM》 当たりました、ね
《つばめ》 失敗!…だがその出目をさっきのターン出してほしかったと思うのはわたしだけだろうか(
《GM》 (なでなで
《GM》 アクトの方は?
《つばめ》 では、17点そのまま頂いて…残りHP17っ
《つばめ》 LV2になった時に取った《ストロングハート》を恨めしく思いつつ、<乳辱>だけでごー!
《GM》 あと1点なのにねw
《GM》  
《GM》 ぐにぐにとうごめく粘塊は、露になった胸に纏わりつき……柔らかく湿った、冷たい感触を押し付けてきます
《つばめ》 【つばめ】「そ、んなぁっ……このっ、バカぁ……エッチ、ヘンタイ、いい加減離れてよぉ…」粘液に突き立てた剣はずぶずぶとその体の中に飲み込まれ、唯一の武器を失ってしまう。スライムが柔らかな胸に押し付けられる度、歪む乳肉から甘い痺れが上って来て、ぷるぷると小さく震えてしまう。
《GM》 小さく震える君を包み込んだ粘塊は突き立てられた剣に、それでも痛みを感じたのか、まるで怒っているように身を震わせ…その振動波つばめの胸に殺到する。柔らかく、冷たい粘液はつばめに苦痛を与えることは無いが、まるで水着のように全身に密着し、不思議な流れるような動きで胸を中心に刺激する
《つばめ》 【つばめ】「や、やあ……ぁあっ!!震え、てっ……こんなのっ、どうってことない、んだからぁ……んっ、ひぃ!」せっかく収まっていた全身の火照りが、肌に密着するスライムの流れに呼応するように再び戻ってきてしまう。震わされた乳肉の表面から内側に浸透するように広がる淫らな熱に腰をくねらせて抵抗しながらも、口からはあからさまに艶めかしい声が漏れてしまう。
《GM》 くにくにと君の柔らかい胸の形を変えさせ、淫熱をどんどん高めていく粘液。君の高まりに呼応するようにその流れる動きに、次第にゲル状の手で撫で、さすり、揉み……吸いつき、嘗め回す感触まで加わっていく
《つばめ》 【つばめ】「あ……っ、んゃ……ぁぁっ!や、めへぇ……おっぱい、ぐちゃぐちゃしちゃ、だめっ、だから……んゅ……ぅぅっ!!」ゲルの意志に従って下着に包まれたままの乳肉が次々と形を変える、新しい刺激でそこを嬲られる度にぴくっと背中を震わせて小さく声を漏らす。もはや力の入らない脚の付け根、太股はいつの間にかてらてらと濡れ光り、柔らかな乳房の先端は下着の下で固くしこり始めてしまって。
《GM》 君が震えれば震えるほど、その身を縛る粘塊は動きを激しくし、柔らかな乳房の先端、乳首に無数の小さな唇が吸いつき、音を立てて離れる。そんな刺激を繰り返し、力の入らなくなったのをいい事に君の体を持ち上げ、その胸を誰も居ない廊下の向こうに、さながらそこに何人もの観衆がいるかのように見せ付けていく
《つばめ》 【つばめ】「は―――っ、やだ…ぁっ!!そ、んなっ、みられ、ちゃっ、だめな、のぉっ……ひゅ、うぅぅぅっ!!そっ、こ、触らないで……ぇぇっ、きもちよくなっひゃう、から……ぁ……ぁぁっ!!」力の入らない身体を持ち上げられ、コンプレックスの塊である大きすぎる胸を見せつけるような体勢を取らされる…観客がいないと分かっていても恥ずかしいことに変わりはなくて。乳首に直接吸いつかれる度に小さく頭の中で火花が弾け、『気持ちよくなってはいけない』と思う心に反して身体はどんどんと流されていく。
《GM》 その言葉に触発されたか、君の胸を包む粘液の動きはさらに激しく、その体は透明度を増していく。気がつけば周囲の絵から、描かれた人物達が半身を乗り出し、君のそのいやらしく歪む胸を、秘められた秘唇を、晒されたアナルを、そして快楽に歪む顔を、無言のプレッシャーと共に凝視する。その表情は『ようこそ、快楽の世界へ』と君を祝福しているかのようで
《つばめ》 【つばめ】「ひゃっ、ひゃ……だぁ……!また…ぁぁっ、何か、きひゃ、うぅ……っ、えっちなこと、されて……ぇっ、わたし、おかしくなっ、ちゃ、ううぅぅっ……!!」宙に持ち上げられた身体の震え、その質がほんの少し変わる。小刻みな震えから不規則で大きな痙攣に……ビクッビクッと全身を撥ねさせるたびに、理性はとろとろと擦り減っていく。「ちがっ、うもん……んんっ!!わたっ、しっ、えっちなのなんて、きらいだもん……あうぅぅん!!きらいなの、にっ、なんで……ぇ、きもちよくなっちゃ、う……のぉっ、嫌なの、にぃぃ……―――――っっ!!ん、ふ……っっ!!!」淫らに歪む胸、はしたなく下着を濡らしてなお淫蜜を垂らし続ける秘部、牝の匂いを撒き散らす全身を絵の中の人物に見せつけながら。強く乳首を吸われたのが最後の一押しとなって……声を押し殺しながら再びの絶頂に達する、もはや気持ちいいを当たり前として受け入れてしまう身体をどうすることも
《つばめ》 できずに。
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、ターンをまわしてどうぞ!
《つばめ》 では…頼りないご主人の代わりに剣ががんばってくれる感じで、内側から《ピアシング》でスライムを貫いてください!
《GM》 はいなw
《つばめ》 2d6+18
《ダイス》 2D6+18 = [2,4]+18 = 24
《GM》 固定値で落ちてますな
《トピック》[つばめ]
《GM》 スライムの体内に残った剣、まるでそれが自分の意思を持つかのように主人の手に触れ…もがくような動きに押し出され、スライムを内側から滅ぼしていく
《つばめ》 【つばめ】「ひゃ、ひっ……あ、ぁぁ……?っ、あ……」剣が身体を包む粘液を滅ぼし、どさりと地面に身体を横たえて。淫らな胸と濡れた秘部を晒した情けない姿で、立ちあがることすらできずにしばらく荒く息をついて。
《GM》 崩れたスライムの向こうに、本物のドアがまるで君を誘うように、視線から庇おうとするようにたたずみ
《つばめ》 【つばめ】「んぁ……っ、や、やだっ、まだ見てるよぉ……先にすすま、ないと…」全身に突き刺さる視線を感じて、さすがにこのままではいられないと剣を杖代わりに立ちあがる。揺れる胸を腕で隠し、逃げるようにそのドアの先へと。
《GM》 そして、ドアの向こうには……
《GM》  
《GM》  
《GM》 最終部屋?
《GM》 ドアを潜り抜けた向こう、画廊の先にあったのは立派な客室
《GM》 部屋の奥には天蓋付きの豪華なベッド、床には足首まで隠れる長い毛足の絨毯……
《GM》 だが、その絨毯に隠されているものがあることに、君は気付くだろうか……? ▽
《つばめ》 【つばめ】「客室、みたい…ひ、一休みできる…かな……?」目につく豪華な調度品を眺めて、くたくたになった心はどこか安息の場所を求めて。豪奢なベッドに視線を止めると、ろくに警戒もせずにふらふらとそちらに向かい絨毯に足を踏み入れて。
《GM》 一歩を踏み出すと
《GM》 2d6+5 しかし触手なので魔力は低い
《ダイス》 2D6+5 = [6,3]+5 = 14
《つばめ》 2d6+6 しかしつばめの知力も似たようなものなのでした
《ダイス》 2D6+6 = [5,1]+6 = 12
《GM》 絨毯の下に隠れていた触手の群が一斉に立ち上がり、君に襲い掛かる
《GM》 では……淫毒と攻撃力特化と、どちらがいいかな?(にっこり
《つばめ》 淫毒!
《つばめ》 (きっぱり
《GM》 了解w
《GM》 では、淫毒+パワーアサルトで
《GM》 1d6+20
《ダイス》 [GM]Bord -> 1D6+20 = [1]+20 = 21
《GM》 さあ、どうぞ
《つばめ》 だがしかし!ここであえて期待を裏切ってやろうじゃないか!
《つばめ》 《アヴォイド》!
《つばめ》 5d6+6 ポテ3!
《ダイス》 BB14_Tsubame -> 5D6+6 = [4,1,6,4,2]+6 = 23
《GM》 む、危ういけど避けられた!
《トピック》[つばめ][07ヘブンズフロア]
《つばめ》 【つばめ】「や、あぁ……っ!!」身に迫る危険に反射的に翼を広げて空中に
《GM》 君の体を捉え損ねた触手は、その足元でうぞうぞとうごめき
《GM》  
《GM》 では、つばめからどうぞ!
《つばめ》 そしてもう一つ期待を裏切ろうじゃないか!
《つばめ》 行動待機っ(えー
《GM》 わーw
《GM》 では、さっきと同じ手で行きますね
《GM》 1d6+20
《ダイス》 [GM]Bord -> 1D6+20 = [1]+20 = 21
《GM》 目がw
《つばめ》 飛び上がったところが限界、ふらふらと触手絨毯の上に落ちてきて
《つばめ》 いちおー《アヴォイド》
《つばめ》 2d6+6
《ダイス》 BB14_Tsubame -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
《つばめ》 駄目だったので落ちましたっ
《GM》 はいな!
《GM》 では、軽く描写をしてエンディングへ行きますか
《GM》  
《GM》  
《GM》 ズルズルと、際限なく伸びてくる触手は君の全身を包み込み、瞬く間に地面に引きずり降ろし……ベッドへと運び、その四肢を開いた状態で拘束する
《つばめ》 【つばめ】「もっ……やめ、や、だぁ……こんなの、むりだか、ら……ぁ…」ふわりと身体を包み込むベッドの感触、鼻腔を擽るシーツの匂いにどこか場違いな安心感を覚えながら。同時にこれからされることへの不安が心をよぎり、拘束された四肢を強張らせて。
《GM》 君をベッドに固定した触手の群は、しかしその体を押さえつけるだけ。シーツから漂う甘い香りは、嗅ぐほどに君の意識を曖昧にし、やがて……
《つばめ》 【つばめ】「ふぁ……何もしない、の…?う……なんだか、眠く………ぅ……」甘い香りに誘われるように意識はまどろみに沈んでいく、緊張に強張った肢体から徐々に力が抜けていって。
《GM》 やがてその意識は闇に沈み……そして
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、ここで堕落判定をしておきましょう!
《つばめ》 あいさ、SP11が目標値っ
《つばめ》 6d6 さすがに落ちないだろ
《ダイス》 BB14_Tsubame -> 6D6 = [6,1,3,4,3,1] = 18
《つばめ》 ちょっと低めだけどセーフ!
《GM》 (ほっと一安心
《GM》 では、エンディングへ!
《GM》  
《GM》  
《GM》 そしてここで調教室・SPを+3しつつ調教エンドへ
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》 再び目を覚ました時、君の目に入るのは薄暗い地下室の光景
《GM》 あちこちに怪しげな品が転がり、その全てが淫蕩にうごめき…君の心に、不安と期待を沸き立たせる
《GM》 そして、その四肢は……柱のような、半透明ななにかに呑まれ、身動き一つ取ることは敵わなかった ▽
《つばめ》 【つばめ】「ん、うぅ……え……えっ、ここ、どこ……?ヘンなものが、いっぱい落ちてて…」覚醒したてのぼんやりした頭で辺りを見回す、用途すら分からないアイテムの数々に少し心を奪われながら、自分の身体に意識を戻すと「ふぇ……えぇっ!?何、何コレ、抜けない……いぃっ!」ずぶりと飲み込まれた両手両足、必死にそこから引き抜こうとするもののびくともしてくれない。
《GM》 【ベアトリス】「あら……目が覚めましたか」そっと、もがく君の後ろからかけられるのはベアトリスの声
《つばめ》 【つばめ】「あ、さっきの……?あの、これはどういうことなんですかっ…」突如掛けられた女性の声に首だけで振り向いて。2本の柱で大の字に拘束された身体、頼みにしていた翼すらもそこに囚われた状態ではどうすることもできなくて、どこかすがるような、助けを求める視線を彼女に贈る。
《GM》 【ベアトリス】「貴女は屋敷に負けて囚われた、だから……」ねちょり、となにか粘性の高いものが入った壷にその手を入れる「屋敷が力を得る贄として、新たな仕掛けが生まれるまでは出れない、それだけのことです」壷から引き抜いた腕には、ねっとりとしたスライムが、まるで彼女自身の腕のように纏わりつき
《つばめ》 【つばめ】「屋敷に負け、た…あの、その壺、いったい……」なんとなく彼女の言っていることも理解はできて、小さく首を縦に振る。得体のしれない壺に手を突っ込むベアトリスの姿に、どこか不気味なモノを感じて「ひっ、い……っ!や、やだっ、近づけないで…えぇっ!!」これまでの戦いで刷り込まれたスライムの恐怖、思わず逃れるように不自由な身を引いて
《GM》 【ベアトリス】「ええ、最後に進まずに退いておけば、あるいは無事脱出できたかも知れませんのに……」そんな君の様子を見て、何がおかしいのか、クスクスと微笑み……あ、あまりにも屈託の無い笑みは、彼女の本性が魔性である事を嫌がおうでも認識させ……
《GM》 君が引いた分、スライムの柱はまるであざ笑うように前進していく
《つばめ》 【つばめ】「や……っ、やだ、やだぁ……やめて、よっ、動かないで、近づけないでぇ……!?」四肢と翼を飲み込んだまま前進していくスライムの柱、またおかしくされてしまうのではないかという恐怖と、心のどこかで『気持ちいい』を期待する想いがぐちゃぐちゃに入り混じり、怯えた半笑いのような表情で近づくベアトリスの姿を見つめて。
《GM》 【ベアトリス】「でも……実際貴女は上手くやった方ね」ふ、とつばめの秘所に触れる直前でスライムの動きが止まる。そして「そうね…貴女の健闘を讃えて、私から屋敷にお願いしてあげてもいいわよ?ここはやめてあげて、って」一瞬だけ、延びたスライムがつばめの秘所を、優しくなでる
《つばめ》 【つばめ】「ふ、ぃ………っっ!や、あぁぁ……っ……」また弱いところに触れられてしまう、また気持ちよくなってしまう、と心の中で怯えながら、潤んだ瞳でベアトリスを見つめるが…スライムは触れる直前で止まり、持ちかけられる甘い取引。「ひゃ、うぅぅ……っっ!!っ、はふ、うぅ……」軽く秘所を撫でられるだけで高い声を上げ、間違いなく触れられてしまえば耐えられないことを悟る。声を出せないままにこくこくと首を縦に振り、肯定の意を示す。
《GM》 【ベアトリス】「それじゃあ……そこ『だけ』は、許してくれるように、お願いしてあげるわ」その言葉と同時、つばめの正面から、両側から一斉にスライムが殺到し
《つばめ》 【つばめ】「ひ、やあぁぁぁぁ……っ!!やだぁっ、また、ぬるぬる……っふぁ!だめぇっ、あんまり、激しく動かないでよぉ……やっ、だ、ぁぁっ!!」ぬめる粘液が一斉に肌に絡みつき、その独特の感触を持つ身体を肌に擦りつけてくれば、嫌が応にも肌が粟立ってしまって。淡い水色のお揃いの下着はすでにスライムに侵食されてぼろぼろ、柱に飲み込まれた身体をよじってスライムから逃れようとするたびに大きすぎる胸がたゆんと揺れて。
《GM》 【ベアトリス】「快楽に溺れるのが恐ろしいようですが……意思さえしっかり持っていれば、大丈夫でしょう」全身を、いや、秘所のみは一片のスライムも触れぬまま、つばめの全身を包み込み、密着していく
《つばめ》 【つばめ】「やぅ……っ、う、ふ、あぁんっ!!そう、思うなら、やめてよぉ……きゃふぅ……っっ!!わたし、こんなの嫌、なのにっ、ひゅ……あぁ、やらぁ……!!」スライムに包まれた肌からじわじわとあの疼くような熱が広がっていく、怯えに染まっていた表情は徐々に上気に取って代わられ、吐きだす吐息にもどこか湿っぽさが混じって。大股開きで触れられすらせずに露出した秘部はまた熱く疼き始め、とろりと処女穴から蜜を零し始めて…流れ落ちたそれが下腹部に筋を作る。
《GM》 【ベアトリス】「安心なさい……もし貴女が快楽に屈したとしたら……」そっと片手を上げると、触手で出来たその壁の一面が開き……そこにあるのは、スライムの海に溺れたヒロイン達の末路。快楽に瞳を見開き、全身のあらゆる穴に受け入れ……分厚いガラスに阻まれて声は届かないが、その口は耐えることなく快楽を歌う。まるで、それはつばめの未来の暗示のようで
《つばめ》 【つばめ】「きゃふ……ぅぅんぁぅっ!!負け、ないもんっ、わたし、えっちなことなんかに……んひゃぁぁっ!?負けちゃだめ、なんだから……ふぁっ、ぁ……ぁっあぁ!!」そう言いながらも頬はすっかり赤く染まり、乳首はスライムの下ですっかりしこり立ってしまって。だが、触手の壁が開いてその奥の光景が瞳に入ると…「ひゃ……ひうぅぅぅ……っ!?なぁっ、なに、コレぇ……やぁぁっ、わた、しっ、こんなの嫌、っふ、んふ……うぅぅぅっ!!」僅かに戻る怯えの色、立ち直りかけた心が再び挫かれる。その破滅的な光景に身体の芯がずくんと疼き、秘部から垂れ落ちる淫液がその後ろ、不浄の穴までを濡らしてしまう。
《GM》 【ベアトリス】「そう、その意気です。気をしっかりと持ってこれから襲い来る、圧倒的な快楽に流されないように……」淫液で濡れた不浄の穴を、柔らかな粘体が幾度か擦り上げ……そして、ゆっくりとその形を変えて、つばさの腸内へともぐりこんでいく。その入り口は、ほとんど形を変えず、しかし内部に侵入した途端大きく脹らみ、腸壁にぴったりと密着していく
《つばめ》 【つばめ】「は……ひぇ、えぇぇっ!?やっ、だぁっ、めぇ……そこ、そんなとこ……んぁうぅぅっ!!きたないっ、しぃ……ひゃっ、ん……ぅぅ……、気持ち悪い、んだからぁ……!!」スライムがお尻の下に滑り込み、不浄の穴に潜り込んでくる感触。当然性知識の乏しいつばめにはアナルセックスなど理解できるはずもなく、全身を愛撫するスライムの責めに声を漏らしながらも腸内を満たされる奇妙な感触に顔を歪めて。
《GM》 【ベアトリス】「大丈夫、無理はしないで…力を抜いて、ね」優しくつばめの肌を撫で、声をかける。その間にもつばめの腸内に入り込んだスライムは、その表面にさらに、催淫作用を…腸液の噴出を誘引するそれを吐き出し、つばめのそこに性交に耐えるだけの快楽を、植えつけていく
《つばめ》 【つばめ】「は、あっ……んぅ、ひぁぁ……うぅぅっ!!や、ぁぁ……っ、なん、で、っ、おしりのなか、熱く……ぅぅっ!!?」とろりと腸内に吐き出される催淫粘液の効果で、硬く閉じていた不浄の穴、菊門がゆっくりと解されるように開いていく。そこからせり上がってくるふわふわと浮かぶような感覚、初めて体験するそれに困惑の表情を浮かべながら。「きゅふっ、ひゃ……やうぅぅっ!!なん、れぇっ、おしりが、きもちいい……じゃ、ないっ、きもちよくなんかない、もんっ……こんなの、気持ち悪いだけ、だもん……んんぅぅっ!!」スライムを受け入れるように腸液を分泌し始める尻穴、必死に上面を取り繕うが…その声と様子に甘い物が混じってしまうのを隠しきることはできずに。
《GM》 【ベアトリス】「そう、もう少し、もう少し……」高まっていくつばめに誘導されるように、いつしかベアトリスの声に、艶かしい声が混ざっていく。それに伴い、スライムの動きもどんどん激しくなっていき、吐き出す媚毒の量も、また
《つばめ》 【つばめ】「や……だっ、やだ……ぁ!きもちよく、なっちゃ……だめ、なのに……ひゅ、う、あぁぁ……っ!!こんなの、おかし、いよぉ……ひゅぅっ、や、ふぁぁんっ!!」尻穴から広がっていく淫熱はあっという間に全身に広がり、スライムに嬲られる肌の快楽神経をむき出しにしていく。脇腹を軽く擽られる度、乳肉をぎゅっと揉み込まれる度、大の字に開かされた脚の付け根…特別に見逃された秘部が慎みを忘れて涎のように愛液を吐き出して。「やだ、よぅ……っっ!!また、またぁ……あたま、まっしろになっちゃ、うぅぅ……っ、あれは、もうイヤなのぉ…っ!!」半ば泣きべそをかきながら、全身を包み込む快楽に声を上げさせられて。絶頂が近いことを示すように時折閉じた秘唇はひくつき、菊座がスライムを不定期に締め付けて。
《GM》 【ベアトリス】「そう、もうすぐ…逝くのね、初めての、アナルで……」ぞくぞくと身を震わせ、自分の体を抱きしめて、必至に絶頂を、達する恐怖に震えるつばめを、嗜虐的な衝動に満たされて見守る館の魔女。スライムは締め付けられるたびに、いっそう激しく震え、次第につばめを快楽に成らす為に硬く、熱く熱を帯びて震えていく
《つばめ》 【つばめ】「や、ふ……ぅんっ!!ひゃ、めぇ……っ、も、ゆるし、へぇ……わたし、ぃ……きゅ、ぅぅっ!!きもちよくなりたく、ない、のぉ……は、ひ、ぅうぅぅっ!!」近づく絶頂の予感にふるふるとスライムに飲み込まれた四肢をばたつかせ……それも固くなり始めたスライムを腸壁に擦りつけて更なる快感を産む程度に終わってしまう。「ひう……うぅぅぅっ!!!?やらぁっ、お尻の中で、かた、く……もっ、だ、めぇ……っっ、なのぉ……きもちいいの、がまんできな……あっあっ、やぁぁんっ!!わたっ、ひっ……へんたいに、なっひゃ、う……嫌なの、いやなの、に、ひぁぁぁっ!!も、りゃえぇっ……も、りゃめ、へえぇぇぇえぇぇぇぇぇぇっ!!!!」ごりごりごり、と腸壁を擦るスライムの肉棒の感触が最後の一押しとなって、嫌がる心とは裏腹に……アナルで初めての絶頂に達してしまう。声を抑えることすらできず、大きく前進をエビ反りに曲げて、とろとろに濡れた処女地からはぷしっと淫液を噴き出して…
《GM》 【ベアトリス】「ん、んぅぅぅぅぅ♪」つばめにシンクロするように、魔女もその身を大きく震わせる。そして…
《GM》 どさり、と音を立て、脱力したつばめの体が一時解放される
《つばめ》 【つばめ】「は、へ、ひぃ……や、ぁぁ……わたし、へんたい、になっちゃっ、たよぉ………」四肢をスライムの柱から解放され、自らの作った愛液と腸液の溜まりのなかにべちゃりと腰を落とす。腰は絶頂の余韻にまだがくがくと震え、白い翼が淫液を吸ってべっとりと重く……
《GM》 しかし、それは一時の解放でしかなく…
《GM》 【ベアトリス】「それじゃあ、次は……」部屋の端から、時折誰も触れていないのに水音を立てる、怪しい壷を取り出すと…
《GM》 【ベアトリス】「悪いけど、まだ終わってませんわ」そう、残酷な言葉がつばめにかけられ
《つばめ》 【つばめ】「そ、そん、にゃ……わたし、もう、むり、もうむり、れす……っ……」その言葉に快楽に歪んだ表情が引きつる。淫欲に満ちた屋敷の罠に絡め取られた白い翼は、飛び立つことすら叶わずに……
《GM》 そして
《GM》 それから数日、つばめは罠の屋敷で快楽漬けにされ……
《GM》 ようやく、解放されたのだった
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 リザルト
《GM》 御疲れ様でした
《つばめ》 お疲れ様でした!
《GM》 ぱぱっとリザルト行きましょうか、まずw
《つばめ》 CP10・SP7(心1・口1・腰1・胸2・尻2)ですね、セッションでの増加分は
《GM》 了解、今回は全滅なのでエモーションなしの、入手半減ですね
《つばめ》 ふいさー
《GM》 なのでミアスマ5、侵略2、かな
《つばめ》 そして調教室でSP+3、内訳は…そうだな、胸1・尻2がいいかなっ
《GM》 そして調教室でSP+3。好きに割り振って置いてくださいw