《エクシア》 【エクシア】「この国の王妃・・・エクシア・ウィル・オルフィス。」
《エクシア》 【エクシア】「ですが・・今は・・・ただの女に堕ちてしまいました。」
《エクシア》 【エクシア】「実の娘のために他の娘を売る始末・・・そして耐えられぬ肉の疼きに陛下への操も・・・とうに・・」
《エクシア》 【エクシア】「今日もまた・・・・辱められる事に期待する淫らな心が・・・」
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ オルフィス王国陥落記 「賢王妃エクシア」
《GM》  
《GM》  
《GM》  王城。ケネスに与えられた部屋で、エクシアは先ほどまで熱く甘い吐息を零していた自分を、そっと殺して立ち上がった。ケネスの手で思う様に啼かされたのははじめての日以来で、自分の浅ましい欲が全身に毒の様に巡りきっているのを否応なく感じさせられた。
《GM》  ケネスは「王妃に戻ったら隣の部屋に来い」と言い、酒瓶を手に持って出て行った。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・」何処か満足げな表情でゆっくりと下着を身に着けローブを身にまとう。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・」ほぅ・・・吐息を吐き。自らの胎を撫でさすり奥の甘い痺れを愛しげに感じる。
《エクシア》 【エクシア】「(あぁ・・・まだ熱い。)」ゆっくりとドアを開いて廊下に出ると冷気で体を冷やして・・・落ち着いた頃。
《エクシア》 隣の部屋のドアを開ける。
《エクシア》 【エクシア】「ケネス・・・殿?」
《GM》  そろそろ、ストリクタが帰る。ケネスにそのことを告げたのは二日ほど前。王に最も愛された、利発なる皇太姫。そしてケネスの母を殺した、その一人。エクシアは詳しいことは知らないが、ケネスの最大の標的であることは間違いない。
《GM》  ケネスは、茶褐色の液体の入ったグラスを、口元に触れさせ、「……早かったな」と呟き、傾けた。
《エクシア》 【エクシア】「これでも・・・・王妃ですので。」顔を背ける。
《エクシア》 陛下に調教されていたときから体の火照りを覚ますのには慣れている。
《GM》 【ケネス】「誰の王妃だ? 病気で回復の見通しもないあのボロ屑か。それともこのちっぽけな王国か」
《エクシア》 【エクシア】「いまだ・・・・両方ですわ。わたくしが・・・そう思う限り。」顔を背けながら気丈にも反論する。
《GM》 【ケネス】「気丈なものだな」クク、と喉で笑い。「誰とも知らぬ男の精で、孕ませてと懇願する王妃が、まだ誰かの妻気分か」
《エクシア》 【エクシア】「っ・・・・それは・・・わたくしが・・・淫らなだけで・・・国も陛下も・・関係ありませぬ・・・すべてはわが身の不徳。」
《GM》 【ケネス】その言葉にまた笑う。笑いながら立ち上がり、エクシアに部屋の隅に置いてあった布包みを取り、投げ渡した。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・これは?」布包みを受け取り。
《GM》 【ケネス】「明日か、明後日あたりにこの街にサーカスが来る。そいつらのために出来る限りの便宜を尽くせ」布包みの中のことには触れず、一方的に。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・わかりました。」そう応えるしかない。
《エクシア》 王の代行としての権限はこの国では無類。
《エクシア》 大臣すら叱り付ける知恵と権威はいまだ健在であった。
《エクシア》 【エクシア】「ですが・・・何ゆえですか。」
《GM》  サーカス。娯楽の乏しいこの国では、サーカスの興業は何より歓迎される娯楽だ。一座が来ればまずは王が謁見し、その見せ物を謁見の間で行う習慣がある。
《GM》 【ケネス】「……それはくれてやる。行っていいぞ」またもエクシアの疑問には答えない。背を向け、再びグラスを手に取った。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・・」そのまま包みを手に取り部屋を出る。
《GM》 夜の城内。以前、リヴィアと会った事を思い出しながら、エクシアは部屋へ戻る。
《エクシア》 【エクシア】「(これは・・・一体・・・)」疑問を持ちながら自室へと急ぐ。
《GM》 幸い誰にも会うことはない。
《エクシア》 部屋に入り、寝室へ向かい。そのまま包みをテーブルへ広げる。
《GM》 包みの中には。厚めの布で出来た黒い服が入っていた。タイツ、というほど薄くはないが、首から下を隙間なく覆う黒服。
《エクシア》 【エクシア】「これは・・・・下着?」
《エクシア》 【エクシア】「なんでしょうか。」
《エクシア》 ひっぱってみたり、してみる。
《エクシア》 【エクシア】「暖かそうではありますが・・・」
《GM》 肌着であることは間違いない。さわり心地は良いのだが、布はうっすらと湿っている気がする。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・とりあえず着てみましょう。」するっとローブを脱ぎ、下着を脱ぐ。
《エクシア》 むっちりとした実年齢より5歳以上は若く見える体が明かりに照らされる。
《エクシア》 ベッドに座りながらもぞもぞと服を着ていく。
《エクシア》 【エクシア】「侍女がいなければ・・・・・不便ですわね・・・」
《GM》 布をめくりあげ、片足を差し込む。不思議なことに、布が勝手に伸縮したような感覚があって、エクシアの足の形にぴったりと合う。
《GM》 足の指の形すら浮いてみえるほどに。
《エクシア》 【エクシア】「これは・・・・なかなか悪くない着心地・・・・・」ケネスの善意のプレゼントなのかと着ていく。
《エクシア》 【エクシア】「それにしても・・・・これは・・・」脚を通し、腰を通し、良く伸びるそれをきこんでいく。
《GM》 厚ぼったく、手に持ったときには重く感じた黒服は、来てみるとまったく重量を感じない。たっぷりとした胸も、まるでしっかりブラジャーを着込んでいるように支えられて、乳房の重みも消えている。
《エクシア》 【エクシア】「魔法の品ですの・・・?それにしても・・・・薄くなりましたわね。」
《エクシア》 総てを包まれてあちこち引っ張ってみる。
《GM》 ただ、肌に触る、心地よいけれどわずかに湿った感触が、わずかな布ずれとなって帰ってくる。
《エクシア》 乳首や割れ目さえも見えそうで
《エクシア》 【エクシア】「これは・・・・なぜ湿っているのでしょうか。慣れればなんともなさそうですが。」
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・まぁいいですわ。」首に指を入れて脱ごうとするが・・・?
《GM》 きゅっ・・・首元はしっかりと肌を包み、苦しくはないが・・・それ以上伸びようとしない。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・え?」脱げない。というより肌に吸い付いて動かない事に愕然とする。
《GM》 まるで裸のように動きやすいその服は、エクシアの皮膚の一部になってしまったようにも感じて、悪寒が走る。
《エクシア》 【エクシア】「ま・・・さか。」腕や腹の布を掴んで破ろうとする。
《GM》 破れない。布を抓もうとしてもうまく掴めず、爪を突き立ててもぐにぐにと弾力が帰ってくるだけ。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・」さぁっと血の気が引く音。
《エクシア》 【エクシア】「なるほど・・・・ケネス殿は・・・わたくしを・・・常に辱めるつもりなのですね。」諦めの表情を浮かべ。
《GM》 着ている分には着心地の良い服だけれども。排泄すら事欠く状況を想像すれば、ケネスの悪意を感じずにはいられない。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・・」じたばたしても無駄だと判断し明日、もう一度問いただそうとベッドに横たわる。
《エクシア》 寝る前に・・・とベッドのそばの水差しとコップに手をやり・・途中で止め。
《エクシア》 そのまま毛布を被る。
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして、次の日。
《GM》 当然の生理現象として尿意を訴えるエクシアは、廊下を急いでいた。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・入ります。」そのままいきなり王族としては無作法極まりないまま入り、ケネスの姿を確認する。
《エクシア》 【エクシア】「ケネス殿・・・・これは・・・どのように脱ぐのでしょうか。お教えください。」切羽詰った顔で問いかける。
《GM》 【ケネス】「・・・何のようだ?」早い食事を摂り終わったところで、エクシアを見て。
《GM》 【ケネス】「ああ、さっそく着たのか。一度着たら脱げないはずだが?」当然のように。
《エクシア》 【エクシア】「そ・・・そんな。・・・色々と不都合があります・・・なんとかしてくださいませっ」はしたなく詰め寄り服を掴んで訴えかける。
《エクシア》 もじもじと内股で。
《GM》 【ケネス】「生活するのに不都合はない、と書き付けがあったがな。……どこへやったかな」
《エクシア》 【エクシア】「はやく・・・はやく・・・見つけてくださいまし・・・後生です・・・」もう限界まで尿意は着ており。
《エクシア》 もう歩くと漏れそうになり。
《GM》 【ケネス】「で、何に困ってるんだ?」部屋の隅の書棚の前をうろうろしながら。
《エクシア》 【エクシア】「・・・お・・・・お・・お小水・・・です・・・」か細い声で真っ赤になりながら答える。
《GM》 【ケネス】「なんだ、小便か。そのままして大丈夫だ、それなら」
《エクシア》 【エクシア】「そ・・・そんな・・・・・・・何とか・・してくださいま・・っ・・ああ?!」歩いて詰め寄ると・・・漏らした感覚が下半身に広がる。
《エクシア》 止める手段が無いまま小水を放っていく。
《GM》 小水は布に染みこまない。股間から布の隙間を伝わっていき、エクシアの腰から両足にかけてがじっとりと生暖かい液体で湿っていく。
《エクシア》 【エクシア】「ああ・・・・・・ああ・・・・」ぺたりとへたり込み異常な暖かさと不快な感覚に震える。
《エクシア》 止める間もないまま総て出し終えてしまって。
《GM》 【ケネス】「ほんの少しだが臭うな。匂いまでは完全に遮断できないのか」
《エクシア》 【エクシア】「こんな・・・・酷い・・・・」
《GM》 ほんのりと漂う雌の小水の匂いを感じて。
《エクシア》 【エクシア】「うぅ・・・・うう・・・・後生ですから・・・これを・・・ぬがせてくださいまし・・・」ぽろぽろと少女のように涙を零し。
《GM》 しかし、小水の水気は次第に乾いていく。10分もすると、不快な感触は元の湿った布地の感触に戻ってしまった。
《GM》 【ケネス】「着たのはお前だろう? 俺は着ろと言ったわけではない。それに、そいつを脱ぐにはこの場にある機材では足りない。諦めるんだな」
《エクシア》 【エクシア】「酷すぎます・・・・」ぐすぐすと泣きながら部屋を出て行く。
《GM》  
《GM》  
《アイラ》 【アイラ】「アイゼラ・ルンリファーレンよ、今の姓はオルフィスだけれど。つまりは人質ね」
《アイラ》 【アイラ】「リファーレンの国が負けて、人質として差し出された神官姫、それが私」
《アイラ》 【アイラ】「宮廷内の風当たりは強いし、それは覚悟していたのだけど……最近、家庭教師になったケネス、と言う男に色々されて……」
《アイラ》 【アイラ】「ああ、もう何であんなことするのよ! こんな貞操帯なんかつけて! あ……あそこの豆をこんなに大きくして!」
《アイラ》 【アイラ】「お陰でここ数日まったくなにもて似つかなかったんだから……仕方ないでしょう!? 擦れるんだもの」
《GM》  
《GM》  
《GM》  サーカスが来る、との知らせを受けたのは、アイラが久しぶりに自慰の手を休めて良く眠れた次の日だった。
《GM》  ケネスに屈辱的なお願いをして、つけてもらった、肥大化したクリトリスの「皮」。それは敏感すぎるアイラの、親指よりも大きく膨れてしまった淫核をしっかりと覆ってくれている。
《GM》  朝。目覚め、朝食を摂ったあとで、謁見の間に重臣一同が集まり、娯楽の少ないオルフィスにやってきた一座を出迎えることになっていた。
《アイラ》 【アイラ】「サーカスが来るの? その謁見に私も参加しろと……解ったわ」 久しぶりに淫熱に苛まれずに眠ったせいで、顔色もよく幾分機嫌くその報告を受けます。前日までは顔は断続的に火照り、移動するにも常にスカートの中の事を気にしていたのですが、今日はそれもないので。
《アイラ》 と、言うわけで謁見の魔に向かいますアイラとしてもサーカスなど見るのは久しぶりですから、ちょっと内心でうきうきして。ただし、自室から外に出ると感情を滅多に見せない無表情を作ります
《GM》 そもそもの原因を作ったのはケネスなのだけど。自慰のめくるめく快感を知ってしまい、さらに対処法まで用意してくれると、ちょっと複雑な気持ち?
《アイラ》 ケネスは許すつもりないですけれど、今はこの気分のよさが優先、と言う感じでしょうか
《アイラ》 そして、何で自分にこんな事をするのかが分からなくて戸惑っている、と言う感じもありますね
《GM》 ふっふっふ・・・では移動を
《GM》  
《GM》  
《GM》 謁見の間。
《GM》  国境の視察に出ているリヴィアと、行儀見習い中のストリクタの姿はなく、女性の姿は上座に座るエイシアと、脇に控えるエクシアだけ。居並ぶ重臣の中には、ケネスの姿もある。
《GM》 【座長】「我ら"夜明けのサーカス" お招き頂き光栄に御座います、女王陛下」剽軽に、しかし恭しくお辞儀をするのは、クラウンに扮したサーカスの座長。
《エクシア》 【エクシア】「面を上げなさい。エクシア・ウィル・オルフィス。それと私めは王妃であって陛下の代理であります。女王などというものではありません。」
《エクシア》 豪奢なドレスを身にまとっているが何故か首スジまでが包まれていて。
《エクシア》 純白の中に所々、黒のインナーが奥に見える。
《アイラ》 【アイゼラ】「(どの程度のものを見せてくれるかしら?)……………」 内心ではこの一座の芸がどんなもの期待に胸を膨らませつつ、表面には決してだしません。いつもの神官姫の着衣を纏い、じっと観察しています
《エクシア》 【エクシア】「エクシア・ウィル・オルフィス。陛下の名代として技を披露する事を許しましょう。存分にわが国を楽しませなさい。」
《エクシア》 朗々と響く声は高く誇り高い響きを持って宣言をあげる。
《GM》 【座長】「そ、それはそれは失礼を致しました。では王妃様。私どもの花形、猛獣芸を此処で披露させて頂きたいと思います」座長がステッキを振ると、団員が鉄の籠を転がして入ってくる。そこには、……
《GM》  二人とも、学業か魔力感知で判定お願いします。
《アイラ》 では魔力感知で!
《エクシア》 1d6+4  魔力感知
(kuda-dice) B01_Exsya -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
《GM》 っと、エクシア、2d足りないw
《GM》 技能がある場合は3d6ですね
《アイラ》 3d6+4
(kuda-dice) kagurazaka -> 3D6+4 = [4,1,2]+4 = 11
《アイラ》 出目が低いーw
《エクシア》 む。ならばサキュバスメイルの効果で+1だな。
《エクシア》 1d6
(kuda-dice) B01_Exsya -> 1D6 = [1] = 1
《エクシア》 7w
《GM》  10出れば知っている。そこにいるのは一見ありふれた犬のようだが、体躯は大きく、全身に魔力が漲っている。「ヘルハウンド」。瘴気に冒され、奇形化した猛獣だ。
《GM》  エクシアにはやや獰猛そうな犬にしか見えないが。
《アイラ》 【アイラ】「(あの獣、確か……ケネスの教本にあって……ああ、今はあの男のことはどうでもいいわ。どうしてあのような危険な生き物を? 芸にでもつかうの?)」
《アイラ》 不審に思い、ちらりと周囲を見渡します。他に気づいたものがいるかどうか
《エクシア》 【エクシア】「(大きな犬・・・はじめて見ますね。)」
《GM》 ではアイラ、五感で判定してみて?
《アイラ》 2d6+4
(kuda-dice) kagurazaka -> 2D6+4 = [2,1]+4 = 7
《アイラ》 ……出目が今日はかなり悪いw
《GM》 それでは分からない。エクシアが気づいたのかどうかもここからでは知れず。
《GM》 謁見の間に引き込まれた籠は5つ。一見、どの犬も同じように見えるが、座長がその1つに寄り添う。
《アイラ》 【アイラ】「(……まさか、ね)」 ちらりと賊の可能性を頭の中に浮かべつつ、しかしわざわざ指摘する必要もないのでそのままスルーします。アイラにとってはここにいる連中がどうなろうと、構わないので
《GM》 【座長】「こいつが、我がサーカスの看板役者! 黒犬のゴーリーで御座います。どうですか、この体躯と毛並み!」
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・」黙ってみているが・・・・不審なものを感じてはいる。
《GM》 【座長】「では、さっそく猛獣芸を始めさせていただきます!」檻の扉を開ける。ゴーリーと呼ばれた犬も、他の犬も。良く躾けられているようで、団員の鞭に従う。
《GM》 ボールを鼻の頭に乗せ、輪を潜り、檻の上で別の犬を背に乗せてポーズを決める。
《アイラ》 【アイラ】「(本物のヘルハウンドだとすれば、このまま終わるかしら……?)」 確かに毛並みはいい、しかししつけられた中に獰猛な気配を感じで見守ります
《GM》 サーカスの天幕の中で見るほどの華やかさはないけれど。犬たちが芸をこなす度に重臣たちからも好意的な拍手が聞こえる。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・(なかなかに見事。)」杓丈を持って見入っている。
《アイラ》 【アイラ】「(芸は……確かに、王宮に呼ばれるだけの事はあるわね)」 無表情ですがぱちぱちと手を叩き、微妙に力の入った本物の拍手です
《GM》 【座長】そして、犬たちが見事なピラミッドを造り、お辞儀する。座長が顔を上げて笑顔で、「ではでは、ここで女性の方にご協力頂きたいのですが、二名ほど……いらっしゃいますかな?」 と、芝居がかった仕草で謁見の間を見渡す。
《アイラ》 【アイラ】「(女性? ……私がいくしかないのかしら、今ここにいるのは……)」 
《アイラ》 アイラとエクシアだけでしたっけ、女性はw
《GM》 そのようですね。侍女たちは下がっているので。
《エクシア》 なにーw
《エクシア》 王妃が・・・・協力するのか。
《エクシア》 それもありかw
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・私と・・・アイラが居ますわね。」
《エクシア》 相告げる。
《アイラ》 【アイラ】「……義母上」 短く呟いて、やるのですか? と目線で伺います
《GM》 【座長】と、くるくると3度ほど回る。……存外に女性の姿がなくて、クラウンの顔もちょっと困っている様子。「おっと、そのようですね王妃様。そして姫様。失礼、お気に召さないようでしたら演目を省いても…」
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・」ちらっとケネスを見る。
《GM》 ケネスは、アイゼラの斜め後ろに立ち、エクシアの視線に小さく頷いた。
《エクシア》 【エクシア】「かまいません。おやりなさい。アイラ行きますわよ。」
《エクシア》 そう言って厳かに立ち上がりしずしずと歩く。
《GM》 おお・・・下賤の戯れにも協力しなさるか  頼もしい王妃様じゃ など、悲喜こもごもの重臣の声が耳をすりぬける。
《アイラ》 【アイラ】「……御意のままに」 小さく頷くと立ち上がり、細身で長身な身体で胸を張り、堂々と前に
《エクシア》 【エクシア】「・・・・」
《エクシア》 大きな犬に近づくのは初めてで流石に恐怖が顔に混じる。
《GM》 二人が前に出ると、座長は満面に笑みを浮かべ、犬たちに指示する。すると二人のスカートに犬が潜り込み、「こら、この助平め」剽軽に座長がそれを追いかける演目がはじまる。犬たちの仕草に危なげはなく、スカートもひらりひらりと揺れはするけれど引っかかったりはしない。
《アイラ》 【アイラ】「(何をさせようというのかしら?)……っ」 いきなりスカートの中に入り込んできた犬に悲鳴を上げそうになるが、堪えて
《GM》 一国の王妃に対するにはあまりに大胆に、しかし市井の香りを感じさせる演目に、観客の笑みがこぼれる。
《アイラ》 【アイラ】「……これは、こういう演目なのかしら」 と、団長に向かって無表情に質問を
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・」顔をゆがめるが拒否はしない。
《エクシア》 時折びくっと震えて逃げようとするが動けずに。
《GM》 【座長】まるで本当に手を焼いているように、しかし笑顔が浮かんでいるところを見るとそういう演目なのだろう。「とと、こらこら。ひらひらするものを見たらこの子たち落ち着かなくなっちゃって」
《GM》 と、二人の後ろに逃げ込んだ犬が、軽くドレスの裾を噛んだ。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・っ!・・・・離しなさい。座長。流石に・・・」と声をかけようとするが・・・
《アイラ》 【アイラ】「…………(随分と度胸のあるサーカス団で……え?)」 とりあえず演目には協力して動かずにいますが、スカートの端を噛まれたことにより僅かに顔色が変わります
《GM》 【座長】「大丈夫ですから、動かないでくださいね」にこにこと笑みを浮かべて、犬を叱ろうと近寄る……が、
《GM》 不意にアイラのクリトリスが根本からきゅっと掴まれ、それが上下にこしゅこしゅと扱かれはじめる。
《GM》 同時に、エクシアの、昨日さんざん涎を零してケネスを受け入れた秘所の入り口が、無数の指先で抉られるように開かれていく。
《エクシア》 【エクシア】「っ・・・・・」目を見開きスカートの奥の腰が動く。
《GM》 二人とも、手妻で判定を。失敗すると腰を大きく動かしてしまいます。
《GM》 あ、忍耐でもいいよ
《アイラ》 【アイラ】「………………っぁ!」 たった数日で驚く程貪欲に快楽を貪る器官として開発されたクリトリス。肥大化した淫核に走る刺激に、思わず声を上げかけますがどうにかそれを堪えようと……
《アイラ》 忍耐でいってみますw
《アイラ》 3d6+4
(kuda-dice) B01_Aira -> 3D6+4 = [6,4,3]+4 = 17
《GM》 でか・・・難度は2レベルなので12
《エクシア》 2d6+1
(kuda-dice) B02_Exsya -> 2D6+1 = [5,5]+1 = 11
《エクシア》 あ。
《エクシア》 +2だから12か。
《エクシア》 ちっ・・・おしい。
《アイラ》 二人とも耐えましたねw
《GM》 あれ、エクシアはなんで12?
《エクシア》 【エクシア】「(なんで・・・・・腰が・・・・・・)」いまだにちゃにちゃと入り口を抉られながらどこか遠い目をする。
《エクシア》 2d6+2だからかな。
《エクシア》 +1は間違い。
《GM》 ああ、そかそか。OK
《GM》 では二人とも耐えた、けれど。
《GM》 雌の快楽器官をくちゅくちゅと嬲られ、動けなくなる。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・」息が不規則になり。頬がピンク色にそまる。
《GM》 【座長】「ほら、離れろ、お前たち」座長は二匹の犬を叱るけれど、躾けられているはずの黒犬は、ドレスを加えて離さない。
《アイラ》 【アイラ】「(お豆が刺激されて……まさかこれ、ケネスの? あの男……!)」 ぎゅっと唇を噛んでうつむく。淫核に走る刺激は鮮烈な快感を伴って敏感な器官を嬲って。まるで男の子がオナニーするかのように、表皮自体が内部の突起を挟み込み、揉み立てられると貞操帯の奥の股間から蜜が零れる感触が走り、快感を堪えるために動けなくなります。
《エクシア》 肉襞を良く分からない何かに掻き分けられ穿られる。
《エクシア》 その感触でぴくんぴくんと脚が震える。そしてスカートを掴んでいる犬から意識が外れる。
《GM》 それどころか二匹の犬は、獣欲をむき出しにして二人の雌を見上げている。ドレスに、牙が食い込んだ。
《GM》 【座長】「お、おい、お前た、ち・・・・・・?」
《エクシア》 【エクシア】「・・・・・・・座長。」
《エクシア》 【エクシア】「躾が成っていないようですわね。話させなさい。」
《アイラ》 【アイラ】「……離しなさい」 短く、はっきりとどうにか言葉を紡ぎます。ともすれば快楽の声を上げてしまいそうになるのを我慢して、股間からの刺激にじっとりとスカートの中で汗をかきながら、それでも表向きは超然と
《GM》 【座長】「は――」 座長が答えるより早く、「ぐるる、るるっっ!!」 うなり声が謁見の間に響く。黒犬はドレスの裾を離すが、後ろ足で起きあがって二人の発情雌に襲いかかる。
《エクシア》 【エクシア】「不埒な犬め。」
《エクシア》 バサッとドレスを翻すと
《アイラ》 【アイラ】「――無礼者……っ! 賊よ、捕らえなさい。近衛兵!」 咄嗟に犬達から距離をとり、いつも護身に下げている魔法のロッドを構えて、上記した顔から小刻みに濡れた吐息を吐き出しながら叫びます
《エクシア》 【エクシア】「エクシア・ウィル・オルフェスが書を呼ばん。汝の名はロウ・ザ・ブック。」空中に魔道書を召喚。
《GM》 黒犬は魔物の本性をむき出しにし、座長はおびえて下がります。吹き出す瘴気。これに対抗できるのは他でもない……エクシアとアイラ、『メイデン』だけでしょう。
《GM》 では・・・戦闘開始!
[黒犬IV2][アイラ][エクシア][黒犬IV2]
《アイラ》 【アイラ】「(この状況で、やるしかない……の? あ、あそこ責められて……んんっ、るのに……!)」 貞操帯の奥で蠢き続けるクリ皮スライムからの刺激。表皮を守っていた時とは質感を替え、張り付いているだけで擦れ、快感を生み出してしまう責め具となったそれを抱えたままの戦闘に、僅かに不安がよぎって
《GM》 そして初っぱなから、アイラ。調教刻印《肥大化クリトリス》を使用します。修正は+2,能力は体力
《GM》 体力で目標12に抵抗してください
《エクシア》 【エクシア】「・・・・く・・・(この状態で戦えるかどうか・・・)」魔道書はぱらぱらと空中でめくれて
《アイラ》 これには忍耐とか、使えないんですよね? わーw
《アイラ》 2d6+4
(kuda-dice) B01_Aira -> 2D6+4 = [3,1]+4 = 8
《GM》 使えませんねw
《アイラ》 無理でした!w
《GM》 では[責め具]をプレゼント。ここで使用された刻印のロールを行うと、CP1を得ることができます。
《アイラ》 了解です!
《エクシア》 げははーw
《GM》 で、それを尻目にエクシアさん、攻撃していいっすよ
《エクシア》 ん~~~
《エクシア》 プリズムヒット+マジックルーン!
《エクシア》 3d6+4 
《アイラ》 【アイラ】「は……ぅ、く……ひ……っ」 朱唇から切れ切れに喘ぎ声が漏れ、色素の薄い肌に赤みが増す。親指ほどにまで膨れ上がってしまったクリトリスは非情に快楽に弱く、僅かな刺激すらも余す所なく性感に変えてしまう。僅かにスライムが身じろぎするだけで確かな快感にビクッと尻肉が震え、滲み出た愛液がスカートの中を伝い落ちていく感触に身を強張らせます
(kuda-dice) B02_Exsya -> 3D6+4 = [5,1,3]+4 = 13
《GM》 かもーん!
《GM》 ロール許可! IV減らしておいてね!
《エクシア》 【エクシア】「ルーンよ。我が敵を罰せよ!」
《アイラ》 はーい、責め具だからMPも……あ、何気にピンチw
《エクシア》 本から飛び出したルーンが犬に向かって突撃していく。
《GM》 犬に光り輝く文字が突き刺さり、吹き飛ばされるが、
《GM》 身に纏う瘴気が威力を減殺したのか、すぐに飛びかかってくる!
《GM》 では攻撃いきます!
《アイラ》 どうぞ!
《GM》 3d6+4 >エクシア
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+4 = [3,2,3]+4 = 12
《GM》 3d6+4 >アイラ
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+4 = [5,2,3]+4 = 14
《GM》 対応お願いします。受動魔法を使わない場合はHPにいきます
《エクシア》 シールド!
《エクシア》 -4して・・・8点貰う。
《エクシア》 ん~~。腰にするか。
《エクシア》 スカートが破れるかな。
《アイラ》 ガーディングで4点減少して鎧へ! 腰に当てて26→22に
《GM》 OK! ではアイゼラ!
《GM》 って、4点減らして腰に当てたら26>16よね?
《アイラ》 あ、御免なさい。4点減少をそのまま何故か引いてした。ええ、16ですねw
《エクシア》 ナチュラルに見逃してた。
《GM》 ういうい。アクトがなければ攻撃どうぞっ
《エクシア》 【エクシア】「く・・・このけだものが!」
《アイラ》 【アイラ】「……っ!」 スカートの端を噛み裂かれたことに僅かに動揺が走る。クリトリスは貞操帯の奥なので解らないとしても、その端から愛液を零しているのだ。じんわりと滲み出した蜜は下着も汚しているかもしれない、それを見られら……と思うと、悪寒が背中を走り抜けて
《アイラ》 エクシアがさっき攻撃した相手に攻撃できますか?
《GM》 射程があればいけます
《エクシア》 【エクシア】「・・・・」噛み千切られたスカートの切れはしを見つめ、犬を睨みつける。
《アイラ》 バトルロッドだとないんですよね~ 仕方ない
《GM》 「バウゥゥ!!」 その体躯に見合った吠え声で二人を威嚇する。
《GM》 見ればその、獣の性器が。完全に勃起している。
《アイラ》 マジックルーン! 神聖な力をロッドに収束させ、剣の形となって切り裂きます!
《アイラ》 【アイラ】「汚いものを……みせないで!」
《アイラ》 3d6+4
(kuda-dice) B-01_Aira -> 3D6+4 = [2,6,5]+4 = 17
《アイラ》 そこそこ気合が入ってます
《エクシア》 【エクシア】「・・・・」どきん。その性器に視線が釘付けになってしまう。
《GM》 くう、痛い! 腹を大きく切り裂かれる・・・が、まだ!
《GM》 そしてここでトラップカードオープン!
《エクシア》 トラップ?!
《GM》 2d6+4 > パラサイトスライムの攻撃 >アイラ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [6,2]+4 = 12
《GM》 2d6+4 > 黒海鼠のタイツの攻撃 >エクシア
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [3,5]+4 = 12
《GM》 対応お願いします(にやり
《アイラ》 きゃー!? もうガーディングに回すMPがありません、そのままHPに食らいますw
《エクシア》 HPにくらいますw
《GM》 アクトはございますか?w
《アイラ》 アクトは過敏な突起に教え込まれた屈辱、いけますか?
《エクシア》 強制絶頂、背徳の快感 で
《GM》 いけます!
《GM》 ではアイラ。寄生したスライムが、犬に攻撃した直後、肥大化したクリをがりがりと擦り上げる。ヤスリのようなすさまじい感触に、アイラの身体は硬直する。
《GM》 エクシアは、その「黒服」に秘所を抉られ、ほじり返され、あまつさえ敏感な肉ビラに無数の針を打ち込まれたような強烈な刺激が走る。
《エクシア》 【エクシア】「おくぉ・・・・?」尻を突き出した格好でアヘ顔になりいきなり絶頂へ叩き上げられる。
《エクシア》 腰骨の奥から脳天へつきあげる快楽。
《エクシア》 どっぷりとミアスマ濃度の高い潮を黒いタイツに吐き出し幾度も痙攣する。
《アイラ》 【アイラ】「きゃ……ふっ!?」 硬質化した肉壁で淫核を直接擦りあげられる。ざらついた表面が鋭敏すぎる秘豆を刺激しながら移動し、鮮烈な快感が股間で弾け。しかも、それは一度や二度では終わらない、往復し、微妙に位置をずらしクリトリスを責め続ける。その苛烈な責めに下半身がガクガクと震え、思わず、両膝を突いて床にへたり込んでしまう。
《GM》 「え・・・・・・なんだ、王妃様?」遠巻きに二人の戦いを観戦していた重臣たちは、二人の様子がおかしいことに気づく。「アイゼラ様も、どうしたんだ?」
《エクシア》 【エクシア】「か・・・は・・・・」息を吐き出し・・・犬に向き合うが。
《エクシア》 足取りは頼りない。
《アイラ》 【アイラ】「な……なんでもないわっ! ふ……ぅ……っ! 全員、この場から出て行きなさい。食べられたいのっ!」 力の入らない両脚を無理矢理起こしながら叫び。スカートの中から零れ落ちた淫蜜がぽた、ぽたと床にいやらしい染みを作る
《GM》 その間も、無数の針でできたような張り型が浅く、エクシアの秘所を何度も突き上げる感覚。
《GM》 アイラの貞操帯はまだドレスの内側だが。恥丘に食い込んだ貞操帯がスライムの責めに呼応して激しく震えはじめる。
《エクシア》 【エクシア】「・・・・あぅ・・・」叫びたい、叫んでアクメ宣言を聞いてもらいたい。その心を押し込めて魔道書に魔力を送る。
《GM》 エクシアさん。
《エクシア》 一歩ごとに何度もアクメを決める。遠めで見ているケネスには分かるだろう。
《エクシア》 あい?
《GM》 調教刻印《露出狂》を起動します。アクメ宣言してください。体力で14
《エクシア》 ぐはぁw
《エクシア》 体力で14?!
《GM》 失敗したら「社会的な不利」というやつでw
《GM》 CP使えますよ(笑顔
《エクシア》 2CPは津空けるw
《エクシア》 いくぜ2CP使用!!
《GM》 どうぞ!
《エクシア》 3d6+2
(kuda-dice) B02_Exsya -> 3D6+2 = [4,3,4]+2 = 13
《エクシア》 ぶほーwん
《GM》 ・・・では強制ロールどうぞw
《アイラ》 【アイラ】「このまま、だと……っぁ……ふぁ……っ!」 ごりごりと擦られ、挟まれ、苛め抜かれていくクリトリス。それだけでも十分な快感だというのに、唐突な貞操帯の起動が追い討ちをかける。背筋がビクンと跳ね上がり、全身が汗みずくになってしまう。今はまだ耐えれているが、もしこの責めが激しくなったら……ケネスとの行為で味合わされた「絶頂」が近づいている感覚に、戦慄を禁じえない・
《エクシア》 【エクシア】「ひぃ・・・きぃ・・アクメします・・・エクシア・・・アクメ・・・・いく・・いくぅぅううう?!」手をつき、四つんばいで腰を動かしアクメ宣言をしてしまう。
《GM》 調教の果てに教え込まれた言葉。
《エクシア》 その被虐が脳天を焼き、更にまた終わりの無いアクメ地獄に陥ってしまう。
《GM》 女王の、甘く濡れた声を、重臣たちは聞いてしまった。
《GM》 そして発情した二人の雌に、残りの犬たちも獣欲をむき出しにして襲いかかってくる・・・!
《エクシア》 【エクシア】「はひぃ・・・はひぃい~~っ♪」がくがくと床で震えるエクシア。
[黒犬IV2/黒犬IV2/][アイラ][ボス犬IV3][エクシア][黒犬IV2/黒犬IV2/]
《GM》 アイラも、横でガクガクと、四つんばいになり腰を突き出し舌を出して喘ぐ王妃の姿が見える。
《アイラ》 【アイラ】「義母……上……!?」 まるで犬のような体勢で、魔犬と戦いながら絶頂を宣言する。女王の股間がじゅんと濡れ、ぼたぼたと淫液が垂れおいて行くのが僅かに垣間見えた。その濡れた声から何が起こったのか悟ってしまい……胸中に侮蔑とも、怒りともつかない感情が渦巻く
《アイラ》 【アイラ】「……しっかりなさってください! まだ襲われている最中なのですよ。だというのに何を……!」
《エクシア》 【エクシア】「はぁ・・・・はぁ・・・」床に落ちていた魔道書が再び中に浮かぶ。エクシアが意識を取り戻したのだろう。
《GM》 アイラの鋭い声が、意識を取り戻したエクシアに突き刺さる。同時に、重臣たちの、困惑の視線が・・・
《エクシア》 【エクシア】「はぁ・・・・くぅ・・・あ・・・みなのもの・・・下がりなさい・・・・・下がりなさい!」ロリヤルロウ起動!
《GM》 そのまえに・・・ボス犬殴るよw
《アイラ》 普段であれば絶対にしない口答えをしてしまう。エクシアの姿を数瞬後の自分に重ねてしまったからこその暴発
《エクシア》 どうぞw
《GM》 1d2 1e2a
(kuda-dice) bee_GM -> 1D2 = [2] = 2
《GM》 2d6+7 >アイラ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
《GM》 エクシアの行動はロイヤルロウね! 以降全行動に+2d6!
《アイラ》 ガーディングで4点軽減。10点を胸に入れて……胸残りAP2、アクトはなし!
《エクシア》 【エクシア】「我と我が王国の大地に眠る英霊よ・・我の力を!」
《アイラ》 鋭い爪が神官服の胸元を薙いで、つめの形に鉤裂きが!
《エクシア》 床からチリが・・・浮かび・・・あたりに力がみなぎっていく。
《GM》 では屑いぬーずが2回ずつ攻撃!
《GM》 3d6+4 >アイラ
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+4 = [6,2,1]+4 = 13
《GM》 3d6+4 >アイラ
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+4 = [4,3,6]+4 = 17
《GM》 3d6+4 >エクシア
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+4 = [4,2,1]+4 = 11
《GM》 3d6+4 >エクシア
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+4 = [1,1,1]+4 = 7
《GM》 エクシアに超甘いな・・・!?
《エクシア》 腰AP0.
《エクシア》 いや。
《エクシア》 腰AP1.胸AP3で残そう。
《エクシア》 あとシールドで胸AP7だな。
《アイラ》 受動しないと全部HPいきですよーw
《GM》 防御魔法のMP足りるか?
《エクシア》 MP7ある。
《GM》 ロイヤルロウで5消費するぞい
《エクシア》 シールドが2
《エクシア》 丁度7!
《エクシア》 あ。
《GM》 ああ、片方は素通しかw
《エクシア》 そっか。
《エクシア》 7点をうければ・・・いいのか。
《エクシア》 そうすると。
《GM》 選択的にHPに通せるというのがこのルールの特徴よね
《エクシア》 胸APが7点。腰8点でいいのか。
《エクシア》 HPが・・・
《アイラ》 13点の方をHPに受けて、17点の方をガーディング、胸に回します
《エクシア》 11点になった(汗
《GM》 OK!
《GM》 二人ともアクトはあるかな!
《エクシア》 ティウンティウンちかいなw
《アイラ》 胸が飛んで、アクトはコンプレックス/胸で!
《エクシア》 魔性の果実 、締めつける名器は・・・・胸はともかく、股間はあれか。タイツにおかされるのかw
《GM》 いや、犬が犯せるよ
《エクシア》 うほーいw
《エクシア》 なら犬じゃw
《GM》 おっけー! では、
《GM》 ヘルハウンドの牙がドレスを引き裂く。二人を、まるで包装を剥ぐようにむき出しにしていく。
《アイラ》 【アイラ】「きゃ……!」 次々に襲い掛かってくる黒犬。その攻撃をかわそうとするもの、下半身を責められ続けているために精彩を欠き……ついに、その牙にドレスの胸元を完全に破かれてしまう。ブラをつけなくても事足りるほどに小さな胸が露になり、じっとりと汗に濡れた双乳の頂点で興奮に桜色に染まった乳首がヒクヒクと震えていて。
《GM》 エクシアは犬に飛びかかられ、押し倒される。何の因果か、再び四つんばいで犬に後ろからのしかかられ。
《GM》 「王妃様!」エクシアを心配する声は、それでも飛んでくる。しかし人質の姫であるアイゼラに声を掛けるものはいない。
《エクシア》 【エクシア】「なぁ?!・・・・・このぉ・・・・あ・・・ぅ?!」づぐん。その犬のそれを一気に置くまでつきこまれる。
《GM》 犬の性器がタイツに触れた瞬間。護ってくれると思ったそれは秘所をむき出しに犬へと差し出す。そこに、
《GM》 突き刺さった。めりめりと押し入ってくる。
《エクシア》 犬の肉棒をねっとりと絡みつくように締め上げ。迎え入れる。
《エクシア》 あっさりと犬に犯され組み敷かれ四つんばいで腰をつきこまれる。
《エクシア》 じゅぷじゅぷと卑猥な音が王妃の腰から漏れ、スカートの奥の光景を想像させる。
《アイラ》 【アイラ】「この……!」 13歳くらいの頃からほとんど成長していない幼さすら漂う双乳を晒され、先程までよりも頬を紅潮させて左手で胸を隠します。
《エクシア》 【エクシア】「あっ?!あっ!あっ♪」犬が動く回数を重ねるごとにエクシアの声が艶めいていく。
《GM》 ごちゅっ、ごちゅっ! エクシアにのしかかり激しく腰を振る獣は、ドレスの背に爪を食い込ませ、涎をエクシアの髪に垂らす。
《GM》 アイラ、行動してていいよ!
《アイラ》 【アイラ】「義母上! 一体、何を……そんな……犬などに!」 組み敷かれ犬の性器を乱暴に突き入れられながら、その声はつやめいており、あまりに浅ましい姿に思わず声を上げてしまって>エクシア
《アイラ》 CP一点使ってマナサ-ブ! マジックルーンで傷ついてる犬に攻撃!
《エクシア》 【エクシア】「ひぁ・・♪・・・奥・・・届いて・・・るぅ・・・♪」床にだらしなく舌を這わせ蕩けた顔で受け入れる。
《アイラ》 3d6+6
(kuda-dice) B-01_Aira -> 3D6+6 = [2,4,1]+6 = 13
《GM》 おっけい! っと・・・それでちょうど倒れた
[黒犬IV2/][アイラ][ボス犬IV3][エクシア][黒犬IV2/黒犬IV2/]
《GM》 犯されるエクシアに駆け寄ろうとしたアイラの前に、さきほど座長が紹介した、他の犬より一回り大きな犬が立ちはだかる。
《アイラ》 【アイラ】「まずは、一匹……! いい加減にしなさい!」 大きなボス犬を睨みつけ 
《GM》 エクシアの犬に犯され、揺れる乳房は、見えない手に揉まれるように形を変える。
《GM》 そしてアイラのクリトリスも、擦られる度に背筋に貼りつく激しい快感・・・!
《エクシア》 【エクシア】「乳首ぃ・・・乳首ぃ・・・ひぃっ?!」こりこりとタイツにこね回される豊かな胸。
《GM》 二人とも、忍耐で12の判定をお願いします! 以降、この判定に失敗すると罠の攻撃を受けます。
《エクシア》 4d6+2
(kuda-dice) B02_Exsya -> 4D6+2 = [4,1,4,4]+2 = 15
《エクシア》 耐えた。
《GM》 おお、メイルとスキルで相殺か・・・ちっ(
《GM》 女王陛下の貫禄!
《アイラ》 あれ、王妃様-1D常に来てるから3Dじゃないです?
《GM》 忍耐はスキルあるので
《アイラ》 あ、なるほど
《エクシア》 くくくw
《アイラ》 【アイラ】「ふ……ぅ、く……っ!」 美しく整った顔の眉を寄せ、肉豆を蹂躙される感覚に耐え……
《アイラ》 3d6+4
(kuda-dice) B-01_Aira -> 3D6+4 = [4,1,3]+4 = 12
《アイラ》 せーふ!
《GM》 ぬぬうっ!
《GM》 ではターンを回します。アイゼラに飛びかかるボス犬!
《GM》 2d6+7
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18
《GM》 でかい!
《アイラ》 なんでまたこっちー!?w ガーディングで4点軽減して14、残り腰AP2、アクトはなし!
《GM》 OK! 固いな姫様!
《GM》 ではエクシアの行動どうぞっ!
《エクシア》 では。
《エクシア》 犬を殺す!
《アイラ》 あ、ごめんなさい、こっちH-6 しておきます
《エクシア》 マジックルーン、プリズムヒット
《アイラ》 テンタクルブレストだったw
《GM》 かもん!
《エクシア》 5d6+4 
(kuda-dice) B02_Exsya -> 5D6+4 = [5,4,5,1,6]+4 = 25
《GM》 それで・・・傷ついた奴も倒れた。エクシアを後ろから犯す犬にルーン文字が突き刺さる。
《エクシア》 宙を舞う魔道書が無数の紙切れになって犬を襲う。
《GM》 犬は断末魔の悲鳴をあげ、濃密な精をエクシアの子宮に打ち付けながら倒れた。肉棒が抜け、エクシアの全身に精が降りかかる。
《エクシア》 【エクシア】「おあぉ・・ん・・・♪」尻を上げながら床で受精アクメを決める王妃。
《GM》 エクシア、《受精中毒》を起動。知力で12と言ってみよう
《エクシア》 12?
《エクシア》 ちっさいな。
《エクシア》 3d6+4
(kuda-dice) B02_Exsya -> 3D6+4 = [1,1,4]+4 = 10
《エクシア》 よし!!!
《アイラ》 見事です!
《GM》 良いのか・・・w
《GM》 じゃあ受精アクメで全身が震え、汗がぶわっと噴き出すよ。完全に子種を受け入れる雌の身体に・・・
《GM》 [催淫]をぷれぜんつ
《エクシア》 BSサイイン・・・
《GM》 では、犬の攻撃いきます。
《アイラ》 どうぞ!
《GM》 3d6+4 > アイラ
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+4 = [2,1,1]+4 = 8
《GM》 3d6+4 > エクシア
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+4 = [2,3,4]+4 = 13
《GM》 3d6+4 > エクシア
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+4 = [5,4,5]+4 = 18
《GM》 ダイスが安定しなさすぎるw
《アイラ》 あ、ならその一撃はHPに貰います。残り2、もうアクト使えない!w
《GM》 あ!
《GM》 五面エクシア、間違えた
《GM》 後ろの18点なしで! ごめん!
《エクシア》 隷属の喜び、雌豚の悦び
《アイラ》 あ、そういえば落ちてましたねw
《GM》 では、もう1匹の黒犬がおもむろにエクシアにのしかかり、性器を突き立てる。今度こそ深々と肉棒はエクシアの膣内に填り込む。
《GM》 アイラは行動どうぞっす!
《エクシア》 【エクシア】「あっ♪・・・入ってくる・・・ぅ♪」嬉々として受け入れ自ら尻を振って受け入れさえする。
《エクシア》 その上では魔道書がくるくると回り。
《アイラ》 えーと、どうせ次のターンには落ちるので……ボスマナサーブでMP回復して、ボス犬にオーバーロード付きの攻撃!w
《GM》 そして激しく腰を振る。本能的に知っているのか、犬は性器の先端を子宮にごりごりと押しつけた。
《GM》 か、かもぉん!!
《アイラ》 7d6+8
(kuda-dice) B-01_Aira -> 7D6+8 = [5,6,1,2,6,1,5]+8 = 34
《エクシア》 【エクシア】「そこっ♪そこっ♪素敵・・・すてきぃ・・・あっ♪」タダ腰を
《アイラ》 34発、これで打ち止め! 後は王妃様次第
《エクシア》 振りたくる雌犬になりはて。
《GM》 あ、オーバーロードは
《GM》 +8d6なので、基本10dですな
《GM》 なのでもう2d追加で
《アイラ》 あ、じゃあ+3D?
《GM》 あ、そうだね、ごめん
《アイラ》 3d6
(kuda-dice) B-01_Aira -> 3D6 = [5,6,1] = 12
《アイラ》 合計46!
《GM》 46か・・・死にはしないが相当きた
《GM》 そして・・・MPの最大値が0になります
《GM》 エクシアを征服する黒犬の姿に、重臣たちは唖然として・・・そのあまりにもあまりな光景を見つめている。
《アイラ》 【アイラ】「こんなの……犬、無様な姿なんて、さらせ……ないわっ!」 体中の魔力を搾りだし、ボス犬に叩きつけて大きく息をつきます。ドレスは無惨にボロボロになり、腰まわりを僅かに覆うだけとなった姿で
《GM》 ボス犬はアイラの一撃を受けて激高し、襲いかかろうとします。が、
《GM》 【ケネス】「大丈夫か」細い腰に回る男の手。駆け寄ってきたケネスの腕がアイラの身体をひっ浚う。
《GM》 がちん、と目の前で犬の牙が合わさり、肝を冷やすアイラ
《アイラ》 【アイラ】「っえ……?」 目の前に迫った牙から逃れた自分に驚いて、数瞬硬直して
《GM》 アイラの目の前に伸びるケネスの手から、氷の礫が放たれ、ボス犬を近寄せない。
《アイラ》 【アイラ】「……助けてくれなんて、言ってないわよ……ありがと」 と、ぷいっとそっぽを向いて消え入りそうな小さな声で、届くかどうか解らない感謝の声を
《GM》 エクシアの子宮が次第に開いていく。子供を産んだそこは緩くなり、受精の欲求にあらがえない。
《GM》 アイラの目の前に伸びるケネスの手から、氷の礫が放たれ、ボス犬を近寄せない。
《GM》 【ケネス】「王妃様は好きでやってるみたいだが、お前は違うだろう?」
《エクシア》 【エクシア】「あっ・・・中出して・・・・・孕む・・・犬の子・・・孕みます♪」臣下の前でアヘリながら受精を告白する。
《GM》 そして遂に犬のペニスが子宮に突き刺さる。ごちゅり、と奥の奥まで征服される。
《アイラ》 【アイラ】「本気で好きでやってるのなら、終わってるわね……当然よ、誰が犬となんて……!」 犬にヴァギナを犯され、精液を注がれている事を恍惚と報告する。その姿に侮蔑の表情を浮かべて>エクシア
《GM》 【ケネス】「まったく、とんだ淫乱だな」アイラに同調し、そして優しく抱きしめて運んでいく。
《エクシア》 【エクシア】「あ・・・奥・・・・・・届いてる・・・の・・ぉ♪」
《エクシア》 どくどくと子宮に精液を直接注がれびくびくと腰が痙攣する。
《エクシア》 傍目からも何度も何度も絶頂を迎えている事は明らかで。
《アイラ》 【アイラ】「本当ね……って、何を馴れ馴れしくしてるの、一人で歩けるわ、離れなさい!」 と、運んでいかれれながらジタバタと身体を動かして。でもダメージが残っているため振りほどけませんw
《GM》 精が叩き付けられ、そして肉棒が膨らみはじめる。
《GM》 では二人とも・・・
《GM》 忍耐で12の判定をどうぞw
《アイラ》 3d6+4
(kuda-dice) B-01_Aira -> 3D6+4 = [2,4,1]+4 = 11
《アイラ》 ここで失敗~!?w
《GM》 アイラさん・・・ケネスの胸のなかでぐったりですね!
《GM》 2d6+4 >アイラ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [3,4]+4 = 11
《エクシア》 3d6+2
(kuda-dice) B02_Exsya -> 3D6+2 = [4,6,4]+2 = 16
《エクシア》 ちぃw
《GM》 王妃様強いw
《GM》 そして、犬は後ろを向き、がっちり食い込んだペニスがどぷどぷと精液を流し込んでいく。
《アイラ》 【アイラ】「っひ!? や、ぁ……こんなのっ! んぁ……っぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 下半身への責めが限界を迎える。クリを責めつつけていたスライムが止めとばかりにギュっと全体で勃起淫核を絞り上げ、振動する貞操帯が秘裂の入り口をかき回す。切れ端のようになったスカートから覗く下着は既にぐしょぐしょで明らかに干す衣料の限界を超えているのだが、そこに絶頂とともに大量の淫蜜が供給され、ごぽりとはしたない液体を溢れかえらせなが
《アイラ》 らケネスの腕の中でイってしまう
《エクシア》 【エクシア】「出して・・・もっと・・・出して・・・エクシアを孕ませて・・・ぇ♪」更に自ら犬の肉棒に腰を振り。
《GM》 【ケネス】「なんだ」ぎゅっと抱きしめてやり、震える手を握って。「案外、可愛い声も出せるんじゃないか」
《GM》 ・・・そして。
《アイラ》 【エクシア】「だれ……が、可愛い、よ……勘違い、しないで……!」 絶頂直後の余韻を振り払うように、ケネスの声にきっと反論して。でも滅多にいわれることのない可愛い、と言う言葉には少し赤くなっていたりもします。興奮した身体に紛れてわかりませんが
《GM》 ケネスは、アイゼラを抱えて謁見の間を出て行く。
《GM》 謁見の間は、奇妙な静寂に包まれる。壁に貼りつくように立つ重臣たち。その中央で、犬の精を流し込まれていく王妃を、誰も助けようとはしない。
《エクシア》 【エクシア】「出てる・・・またぁ・・・でてるぅ・・・あ・・またいく・・・いくぅぅう♪」
《GM》 明らかな喘ぎ声とアクメに震える顔は・・・つい先ほどまでの賢王妃の顔に、違いなかった。
《エクシア》 【エクシア】「あは・・・・ぁ・・・あんっ♪」ただの女に戻り、抜かれると不満げな声を漏らす。
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング・アイゼラ編
《GM》  
《GM》  
《GM》 【ケネス】「酷い目に遭ったな。助けが遅れてすまん」アイゼラの部屋まで姫抱きで運ばれ、じっとり濡れた服を脱がされて。勝手知る感じにタオルを取り出し、アイゼラの身体を拭いながら苦笑するケネスに、邪気はない。
《アイラ》 【アイラ】「……まぁ、そのことだけに関しては、感謝してあげるわ……元々、この貞操帯とスライムのお陰で、不利になったようなものだけど」
《アイラ》 本来なら自分で体を拭いて、ケネスをたたき出したいところだが、ダメージと絶頂の疲労で体があまり動かず。仕方なしにそのまま拭かせている状態
《GM》 【ケネス】「そいつも一応魔物だからな。瘴気を感じれば活発になることがあるのさ」発情し、火照った身体を優しく拭っていく。
《アイラ》 【アイラ】「……その口ぶりだと改良する気はないみたいね」 汗が拭われていく感覚が心地よく、でもそれを素直に認めるのは悔しくて意識的にそっけなく
《GM》 【ケネス】「良し、こんなもんだろう」拭い終わると素っ気なく立ち上がり、「ゆっくり休め。俺は王妃を見てくる」
《アイラ》 【アイラ】「今日は何もしていかないのね……いっておくけど、されなくて喜んでるのよ。珍しい事ももあったものだわ」 そのままケネスにちょっと微妙な言葉を紡いで、それ以上は特に何もせずに見送ります
《GM》 【ケネス】「まあ、そうだろうな」自嘲のような、そんな笑みを浮かべて、顔を背けた。
《アイラ》 そして、そんなケネスの男を見つつ、その背中が扉の向こうに消える直前に
《アイラ》 【アイラ】「国は既になく、養子とは名ばかりの人質。当然宮廷に親しい人間もおらず、取り入った所で出世の役に立つわけでもない。さらに言えば『鉄』まで称されるほどの、愛想のない娘」
《アイラ》 【アイラ】「そんな私に、どうしてかまうのかしら……?」
《アイラ》 答えが帰ってくるとは思っていませんが、囁くようにベッドの上で言葉を発します
《GM》 【ケネス】「一人ぼっちだろ、お前。……嫌いな奴を作ってやろうと思ってな」ひらひらと手を振り、そして部屋を出ていった。
《アイラ》 【アイラ】「……巨大すぎるお世話ね、まったく」 誰にともなく呟いて、そのまま疲労に任せて眠りに落ちます
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング・エクシア編
《GM》  
《GM》  
《GM》 エクシアの中にさんざん射精した犬は、それが終わるとおとなしくなり、おそるおそる発した座長の命令に従って檻へと戻っていきます。
《GM》 重臣たちも、サーカスの団員も。謁見の間の中央で犬のザーメンに塗れた王妃を、腫れ物のように遠くから見守るばかり。
《エクシア》 【エクシア】「あは・・・こんなに沢山・・」股間を押さえて指で書き出すとたっぷりと犬のザーメンが溢れて。
《GM》 「お、王妃様・・・・・・申し訳・・・・・・」さすがに、このままには済まれないと座長が歩み出てます。
《エクシア》 【エクシア】「でも・・・・まだ足りませんわね♪・・・・」ちろりと壁の臣下たちを見ると。
《GM》 そのとき、エクシアの惚けた頭に去来する言葉。
《GM》 「このサーカスには、出来る限りの便宜を図るよう」
《エクシア》 【エクシア】「・・・・ご苦労でした・・・下がりなさい。」そう目で言うと。
《GM》 【座長】「・・・へ? その、お咎めは・・・」
《エクシア》 【エクシア】「・・・・近衛長。参りなさい。」
《エクシア》 壁に居た臣下の一人に声をかける。
《GM》 【近衛長】「は、はっ・・・・・・?」
《GM》 すでに妻帯もしている中年の近衛長。
《エクシア》 【エクシア】「貴方はずいぶんと・・・若い頃は浮名を轟かせたと聞いております。今もご夫人を泣かせているとか。相違ありませぬね?」かつて、そして今も浮気性が直らない近衛の長。
《GM》 【近衛長】「は、い、いやっ!」そんなことをこの場で言われ、赤面する。
《エクシア》 【エクシア】「時折・・・わたくしの腰や胸をねっとりと後ろから見る視線は・・・熱くて・・・とけそうでしたのよ?」
《GM》 【近衛長】「そ、それは、王妃様はお美しくありますから・・・!」
《エクシア》 【エクシア】「犬の精液で・・・汚されましたが・・・使ってみたいと思ったことはございませんか?」
《エクシア》 【エクシア】「財務大臣・・・」壁に居るでっぷりと太った男に声をかける。
《GM》 【近衛長】「そ、それは・・・・・・」ごくり、と唾を飲み込む音。
《エクシア》 とろとろと犬の精液を零す穴を近衛長に見せつけ。
《GM》 【財務大臣】「・・・・・・」壁から離れ、腹を揺らしながら近寄ってくる。
《エクシア》 【エクシア】「貴方は歳若い妾を6人も囲っているとか・・・よほど絶倫でいらっしゃるのよね?お子様が20人以上いるとか・・・相違ありませんね?」
《GM》 【財務大臣】「相違ありませんわ」その有能さがなければとっくに放逐されている、放蕩の御仁
《エクシア》 【エクシア】「時折・・・私が城下へ行くのをご存知ではありませんでしたか?たまには年増の肉もよろしくてはなくて?」
《GM》 【財務大臣】「・・・・・・良いですな?」
《エクシア》 舌を出してねっとりと唇と舐めて見せながら問いかける。
《GM》 二人は、野太い肉棒を突きだし、エクシアに見せつける。
《エクシア》 【エクシア】「まぁ・・・すばらしいものをお持ちですわね・・・・・他の方々は・・・いかがしら?・・・・ランドリア商会殿は馬のようなものをお持ちとか。」
《エクシア》 十数年。
《エクシア》 臣下や国民のために培ってきた情報でねっとりと周りの男たちを篭絡していく。
《GM》 そしていつしか・・・エクシアは、謁見の間で、男たちの肉便器と成り果て。
《GM》 【ケネス】「……ククク」
《GM》 ほくそ笑む男の、暗い満足を、知ることはない。
《GM》  
《GM》  
《エクシア》 【エクシア】「そうそう・・・このままでは・・・わたくし・・・犬の子を孕んでしまいますわね。・・・・精液は他の精液を混ぜると効果が薄まるとか・・・どうですこの無様な王妃を助けていただけませんか?」
《GM》 ■□■ オルフィス王国陥落記 「賢王妃エクシア、肉便器となる」