《GM》 ■□■ オルフィス王国崩壊記・外伝 「ケネスとメイ」
《GM》  
《GM》  
《GM》 ケネスがオルフィスを訪れる、5年ほど前の話。
《GM》 隣国で名を偽り、学者として声望を得ることが復讐の第一歩だと、そう決めたケネスは、日夜、勉学に明け暮れていた。
《GM》 その側にはいつでも、博識で献身的な幼なじみの姿があった。
《メイ》 【メイ】「ご主人様。玉露が入りました」とん、っと机の上に玉露の入った湯飲みを置く
《GM》 【ケネス】「ああ」 今日も書見台で古本を捲っている。そうでないときは危険なフィールドワークに出ている。メイと一緒に死にかけたことも一度や二度ではない。
《メイ》 【メイ】「ご主人様、今日の晩ご飯は如何なさいましょうか?」メイド服にお盆をもった姿で、ケネスの後ろから話し掛ける。
《GM》 【ケネス】「何でもいい。任せる。……ああ、召還儀式に必要な触媒は揃っているか?」 今日はある月齢の日。禁じられている魔物の召還を内々に行うとメイには伝えてある。
《メイ》 【メイ】「わかりました。では、精力のつくものにしておきます。あと、準備は整っています」危険とか違法とか、そんなことは関係ない。ただ、ケネスに付き従い、尽くすだけである
《GM》 【ケネス】「……メイ」無精髭だらけの顔を上げ、メイに手招きする。
《メイ》 【メイ】「はい、何でしょう?」てくてくと手招きされるがままに近寄って
《GM》 【ケネス】「……」何も言わずにメイを抱き寄せ、口づける。熱い吐息。ケネスが積極的なのは、いつも煮詰まっている時だ。
《メイ》 【メイ】「…ん…はむ…」愛おしそうにケネスを抱きしめて、自ら舌を伸ばし、ケネスの口の中に挿入していく
《GM》 【ケネス】言葉には決して出さないが、こういうときだけは……ケネスも、メイへのねぎらいと感謝を込めて、舌同士を擦り合わせる。お互いの唾液が絡み、ゆっくりと、いつまでも続くようなキス。
《メイ》 【メイ】「…はむ…ん…くちゅ…れろ…ん…」求められるがままに、求められるだけ、熱く舌を絡めさせ、淫靡な水音を立てさせる
《GM》 【ケネス】「ふ、ん……ちゅ、は、ぁ……」メイの瞳を見つめる。その動きだけで、お互いの感情が分かるようになった。それが、この三年という二人きりの濃密な日々を示して。
《メイ》 【メイ】「ん…はむ…ん、ちゅ…んん…」瞳を交わすと、こくりと頷いて、舌を抜いて唇を離す。ちろりと唇に残ったケネスの唾液を舐める仕草が妖艶で「夜伽の準備もしておきますね」
《GM》 【ケネス】「儀式が終わったらな」 唇を離すと、書見のしすぎで疲れているのか目頭を押さえる。「すまん、少し肩を揉んでくれないか?」
《メイ》 【メイ】「はい。では、揉みますね」上機嫌に答え、そして要求通りに揉み揉みと手慣れた手つきで肩を揉んでいく
《GM》 【ケネス】「ふぅっ……」珍しくリラックスしている様子。しばらくされるがままになっていて。「……それじゃメイ、夕食が出来たら呼んでくれ」と、再び本に取りかかる、
《メイ》 【メイ】
《メイ》 【メイ】「はい、では、準備してきますね」と、表情はいつも通り笑顔だが、普段より嬉しそうな顔で部屋を出ていく
《GM》 シーン変えます。アクトありますか?
《メイ》 では、絡みつく舌 で
《GM》 OK.では。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【ケネス】「……メイ。準備はいいか?」 魔導書を開いたケネス。地下室に描かれた緻密な魔法陣の前で、メイの戦闘準備が整うのを待っている。
《メイ》 【メイ】「はい、任せてください」メイド服こそ普段の物だが、手には大量のナイフを手にしている。魔物に対する結界もはり、準備は問題はない
《GM》 【ケネス】「それじゃ、いくぞ。『異界より来たりし魔よ。我が呼び声に答えよ……~~』」
《GM》 低級の魔物を呼び出す呪言を唱えはじめる。
《GM》 すると、
《GM》 突然、不意に魔法陣の中央から触手が生え、すさまじい勢いでメイの足を払おうとする。
《GM》 軽業で判定してください。目標値は12
《メイ》 【メイ】「…っ!?」
《メイ》 3d6+4 技能アリ
(kuda-dice) B04_Mei -> 3D6+4 = [6,3,2]+4 = 15
《GM》 おお、華麗に避けた。メイの足を捉え損なった触手・・・いや、蔓草のような細いヒモは、なおもメイに追いすがろうとする。
《GM》 【ケネス】「植物系か? 面白いのが釣れたな」
《メイ》 【メイ】「危ないですね…!」何本かナイフを投擲し、蔓草を断ち切っていく
《GM》 蔓草を断ち切り、一息ついたメイ。その前に魔法陣から現れた、1本の樹木が目に入る。
《GM》 【ケネス】「載っていない種だな……メイ! なんとか生かして捕らえられるか!」
《GM》 魔導書を繰りながら言うケネス。
《メイ》 【メイ】「わかりました!」ナイフを数本投擲し、邪魔な蔓を切り落としていく
《GM》 【ケネス】「奴の根を全部切り取れ!」ケネスにも襲いかかる蔦を飛び退いてかわし…
《GM》 では、戦闘開始です
[デビルズウィロウ(IV2)][メイ]
《メイ》 了解です!
《GM》 ではメイのターン・・・蔦をかわして根を断ちにいくには、ちょっと器用な動きが必要ですね。
《GM》 手妻で判定。目標値12に成功すれば攻撃できます!
《メイ》 む、それは持ってませんね。運動でしたっけ?
《GM》 ですね
《メイ》 2d6+4
(kuda-dice) B04_Mei -> 2D6+4 = [1,4]+4 = 9
《メイ》 む、届かなかったです
《GM》 踊り狂う蔦の嵐に阻まれて近寄れず・・・
《GM》 では攻撃いきます!
《GM》 2d6+4 絡みつく蔦
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14
《メイ》 【メイ】「…なかなか手強そうです」根を狙って攻撃することができず、まごまごしている
《メイ》 アヴォイド…しなくても、飛ぶなぁ
《メイ》 アヴォイドしないと、HPに行くんでしたっけ?
《GM》 アヴォイドしないとHPですね
《メイ》 アヴォイド 胸が飛びます
《GM》 ではメイのターン。もう一度見極めてみてください!
《メイ》 33/33 3/5 0/10 6/6  2/2 1
《GM》 【ケネス】「メイっ!!」
《メイ》 【メイ】「…大丈夫です、ご主人様!」
《メイ》 一度見極めると、次からは無しです?
《GM》 ですね。蔦の壁を一度突破すれば根を攻撃できます。
《メイ》 では、ポテンシャル1
《メイ》 3d6+4
(kuda-dice) B04_Mei -> 3D6+4 = [2,6,1]+4 = 13
《メイ》 よし
《GM》 突破しました! メイはお化け柳に肉薄します。
《メイ》 デッドショット
《GM》 どうぞっ!
《メイ》 2d6+12
(kuda-dice) B04_Mei -> 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
《GM》 一撃で根の半ばほどが断たれます。人間界にやってきた柳はしかしかろうじて踏ん張り、メイに樹液を浴びせかけてきます。
《GM》 2d6+4 樹液どろどろ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [2,1]+4 = 7
《メイ》 アヴォイド
《メイ》 33/33 0/5 0/10 3/6 1/2 1
《メイ》 【メイ】「…まだ行けます!」メイド服の上半身部分が破け、乳房を露わにさせ、スカートを樹液で溶かされても、気持ち負けすることなく
《GM》 おっけい! ではやっちまってくだされ!
《メイ》 デットポイント
《メイ》 2d6+12
(kuda-dice) B04_Mei -> 2D6+12 = [6,1]+12 = 19
《GM》 それで根はすべて断たれ、お化け柳は動けなくなって横転します。
《GM》 そこにケネスが網を掛けて、あとはメイのナイフが蔦を1本1本切り取っていく。
《GM》 【ケネス】「ふう……今日は瘴気が薄かったせいか、こいつも動きが鈍かったな」
《メイ》 【メイ】「申し訳ありませんが、ご主人様の踏み台となってください」
《GM》 【ケネス】「……」メイの言葉に、わずかに粛然となって。「そうだな。すまん」
《メイ》 【メイ】「…どうされましたか?」謝る仕草に、首を傾げて
《GM》 【ケネス】「いや。……魔物にも、そりゃあ生活はあるんだなと思ってな」
《メイ》 【メイ】「…ご主人様は、これから大勢の人生を狂わせるんですよ。その程度のこと気にしちゃいけませんよ」いけしゃあしゃあと言うが、ケネスの罪悪感を和らげるつもりで
《GM》 【ケネス】「……よし。何はともあれこいつの解体は明日にしよう。生意気なことを言うメイドに仕置きしなきゃな?」にやりと笑い、メイの肩をそっと抱く。
《GM》 というわけで、調教刻印《お仕置き願望》を使用します。知力で目標値12で抵抗してくださいw
《メイ》 抵抗しません!w
《GM》 うはw では[催淫]をさしあげましょうかw
《メイ》 【メイ】「私もご主人様に人生を狂わされた口ですけどね…もっと狂わせるつもりですか?」お仕置きという言葉に、とくんっと心を震わせる。だが、顔には一切出さず、笑顔のままさらりと
《GM》 【ケネス】「お前、俺に人生狂わされるの、嫌か?」ずるい問い。自分でもそれは分かっているが……顔を覗き込む。
《メイ》 【メイ】「…もっと狂わせてください」瞳を閉じて、脱力し、ケネスに身も心も委ねてしまう
《GM》 【ケネス】「……すんすん。この匂い、さっきの樹液か。ちょいと臭いな」メイの返答に抱きしめるが、鼻を鳴らして。「先に湯でも貰ってくるか」 いい雰囲気だが、魔物を捕らえた場所でイタすには気が引けて。
《メイ》 【メイ】「はい、わかりました。ご主人様」既に風呂には湯が張ってある。抱きしめ返したと、湯船に行こうとする
《GM》 それではシーンを切ります。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【ケネス】「……こんなものか」よく扱かれた荒縄。メイは両足を大きく開き、胸をぎちり、と締め上げられた格好で縛り上げられていた。
《メイ》 【メイ】「…はい」裸の胸を強調するかのように荒縄で縛られ、足も大きく開かれてスカートの中のはいていない秘部を露出させ、それでいて隠せない
《メイ》 どうしようもなく恥ずかしい格好をケネスに見られるのが…とても、嬉しかったりする
《GM》 【ケネス】「はい、じゃないだろう。仕置きだぞ。少しは嫌そうにしろ」はーっ、と大きなため息。指先は秘所の割れ目にそって撫で上げる。
《GM》 では調教刻印《露出狂》を起動します。知力で抵抗は・・・重度なので+5で17!
《メイ》 抵抗しても、無理ですw 2d6+4
《メイ》 2d6+4
(kuda-dice_) B04_Mei -> 2D6+4 = [1,3]+4 = 8
《GM》 では、[拘束]をさしあげますねうふふーw
《メイ》 【メイ】「…ん、ご主人様…やめてください…」ご主人様の要望通り、イヤイヤと暴れ出す。とはいえ、完全に拘束されているため、ほんのわずか動く程度で、その完全に無力な抵抗がケネスの嗜虐心を満たすだろう
《GM》 【ケネス】「…おいおい、止めて欲しいといいながら、何だこれは?」演技と分かっていても、メイの嫌がる仕草に熱くなる。指先が次第に水音を立て始め、静かな部屋にその音が大きく響く。
《メイ》 【メイ】「ひゃ、あぁ、あんっ、やぁ…」ピチャピチャと秘部からいやらしい音が奏でる度、顔を真っ赤にさせてフルフルと首を振る。演技…のつもりだったが、シチュエーションに溺れ、普段よりもとくとくと心臓が早鐘を打ってしまう
《GM》 【ケネス】「ここも早々と勃起させやがって」指先が慣れた様子で淫核を探り当て、人差し指の腹できゅ、きゅ、と擦り立てる。「物欲しそうにマンコひくひくさせて、涎垂らして……」 淫核を嬲るまま、中指で雌の穴の入り口をくちゅくちゅと掻き回す。
《メイ》 【メイ】「ひゃあんっ! あぁ、あ、あぁん!!!」メイは目を瞑ってかぶりを振る。しかし、目は閉じていても、自分の秘所がどんな風に弄られているのか、どんな水音を立たせているのか、明確にわかってしまう。だから、なおのこと、さらに愛液を溢れさせてしまう
《GM》 【ケネス】「ふん。主人に生意気なことを言うようなメイドは、こうしてやる」中指、薬指、小指を浅く雌穴に潜らせ、親指と人差し指で淫核を掴む。そのまま、ぎちゅっ、と五本の指で上下から淫核を挟み込み、軽く押しつぶした。
《メイ》 【メイ】「あぁあぁんんっ!!!」ビクビクっと腰を浮かせて痙攣し、絶頂へ行ってしまうと、ぐったりと力が抜けてしまう。足を大きく広げたまま、口がゆるんだかのようにトロトロと愛液がさらに零れていく
《GM》 【ケネス】メイがイッても容赦はしない。力の抜けたメイの秘所を指が深く抉る。コリコリと膣の天井を刺激しながら、ペニスにも似たピストンで責め立てていく。
《メイ》 【メイ】「あぁ…ひゃあ、あなん、あぁ、あん、あぁ、あぁっっ!!!!」休む暇も与えられない。されるがまま、受け入れるがまま、望む望まないにかかわらず、秘部から快感の刺激を何度も何度も脳に叩き付けていく。その度に全身が震え、ケネスの指を締め付けていく
《GM》 【ケネス】「御主人様を差し置いてまたイクのか? ひどい雌豚だ。連続で何度イケるか試してやろうか」普段は絶対にしないような嫌らしい笑みを浮かべ、性器を弄る手は止めずにメイの乳首を指先で抓む。激しく左右に捻りながら。
《メイ》 【メイ】「ひゃあぁ…だめ…あ、あぁんんんっ!!!!」もう既に何度イッたのか考えられない、それほど脳の中は快楽で占められてしまう。ピンッと尖った乳首も敏感な性感帯。触れれば二倍…秘所の二倍もあわせて四倍の快楽がメイに襲いかかる。
《メイ》 愛液がびちょびちょとケネスの指を濡らし、淫靡な香りを染みこまさせて。胸は乳首だけにあらず。余り豊かではない乳房もケネスの好みにあった弾力をはじき返して
《GM》 【ケネス】「おいおい……何回イッた? 報告しろよ、メイドなんだから」嗜虐に崩れた顔で、メイを見下ろす。時折扱く乳首を変えて、つぶし、軽く爪を立て、乳房全体に掌を食い込ませ揉み狂わせる。
《GM》 秘所をピストンする指は三本に。ケネスの肉棒で開発された雌穴が物欲しげにヒクつくのを指の腹で掻き、従わせる。
《メイ》 【メイ】「ひゃ、あん…わ、わかりま…せ、あ、ひゃああああっ!!!」トロトロに頭の中も蕩けてしまう。それでもケネスの言葉を理解し、喋ろうとしたのはケネスへの愛か。だが、回数は既に覚えるどころではなく
《GM》 【ケネス】「このまま気絶するまでイカせ狂わせてやろうか?」返事をしなければ本当にそうするつもりで、秘所を開き愛液を掻き出す。
《GM》 乳首も腫れ痕がつきそうなほどに潰し、乳房を手形がつくほど強く揉む。
《メイ》 【メイ】「わ、わかりま…せん…ゆ、許して…くださ…ひゃああああああんんんっ!!」涙ながらに頭を振って懇願するが、ケネスの容赦ない責めに、もはや何度目かの絶頂に至ってしまう
《GM》 【ケネス】「どれだけ溢れてくるんだ。御主人様は置いてきぼりか?」残酷なほどの責め。普段のケネスはここまではしないだろう。イキ狂うメイの目の端に、サディスティックな笑みが映り。
《GM》 ぐちゅり。たっぷりの愛液に淫核がすりつぶされる。
《メイ》 【メイ】「ひゃああ、もうしわけ、ござい、ません…あ、ひゃあ、あぁあぁんんっ!!!!」ビクビクっと身体が震え、意識が飛びそうになり、どっぷりと机の上を愛液で濡らし、床まで零してしまう
《GM》 【ケネス】「まったく。ようやく素直になったと思ったら謝るだけか? もっと他に言うことはないのかよ」指を抜き、両手で両方の乳房を掴む。指の間に挟んだ乳首をぎちぎちと締め上げる。「だだ漏れだな。オムツでもつけるか?」
《メイ》 【メイ】「ごめんな、えぐ、さぁ、い…あぁ、あああ…許して…くだ…んく…さい…」涙を流し、それを拭うことも出来ず、嗚咽混じりにご主人様に懇願する。
《GM》 【ケネス】「駄目だ」 まるで、3年前。ボロボロのケネスを拾った時の様に。 「今日は、狂うまでやってやる」 異常な気配が、メイを打つ。
《メイ》 【メイ】「…あぁ…ぁ…?」快楽責めに泣きじゃくりながらも、瘴気の気配を感じてしまう
《GM》 ケネスの指先が再び秘所に潜り込み、メイの膣をゆっくりと擦り上げる。絶頂を意図的に長引かせる動きは、メイが自分の身体で教えてしまったものだ。
《メイ》 【メイ】「ひゃあ…あぁ…
《メイ》 【メイ】「ひゃあ…あぁ…!!」ケネスの弱点を突いた快楽責めに身悶えながらも、ご主人様を染める瘴気に対し、何とか出来ないかと蕩けた頭で考える
《GM》 では・・・まったりと(?)戦闘はじめますね!
[ケネス(IV5)][メイ]
《メイ》 アクトは使って良いです?
《GM》 おっけー。ダメージ系のアクト以外は使ってOK!
《GM》 ダメージはいまから与えますゆえ、それで。
《メイ》 淫らなる緊縛 教え込まれた恥辱 雌豚の悦び
《GM》 おっけーい!
《GM》 ではいままでのプレイでケネスは攻撃します。
《GM》 1d6+10 マルチ
(kuda-dice_) bee_GM -> 1D6+10 = [2]+10 = 12
《GM》 1d6+10 マルチ
(kuda-dice_) bee_GM -> 1D6+10 = [6]+10 = 16
《メイ》 12点HPに食らって、16点をアヴォイドで腰をはがします
《メイ》 21/33 3/5 7/8 4
《GM》 おっけい! ではメイの行動どうぞっ
《メイ》 デットポイント+ポテンシャル3
《GM》 打たれるΣ
《メイ》 その前に、『矜恃』!! 催淫、拘束を解除!
《GM》 おうけい!
《メイ》 【メイ】「ご主人様…今、解放します!!」魔力でナイフを浮かせ、縄を断ち切らせると手で掴み、ケネスの影を狙ってナイフを放ちます
《メイ》 5d6+12
(kuda-dice_) B04_Mei -> 5D6+12 = [5,6,6,3,6]+12 = 38
《メイ》 21/33 0/5 4/8 4
《メイ》 21/33 0/5 7/11 4 最初からCP3持ってた
《GM》 【ケネス】「ふぁ、ぁ……なん、だと!」 呻く。首を振る。自分では支配されているとは思っていないのかも知れないが、
《GM》 その攻撃にぐらりと揺らぐ。
《GM》 【ケネス】「まだ刃向かうのか、無能なメイドめ。主人の言うことをお前は黙って聞いていればいいんだ!」
《メイ》 【メイ】「…」ぴきっと額に血管マークが浮かび
《メイ》 【メイ】「…その言葉覚えておいてください。無能なご主人様」ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド…!!!
《GM》 【ケネス】「何だ・・・?」一足飛びにメイを抱きしめる。嗜虐の笑みは、改めて見れば普段のケネスとは似てもにつかない。「ココに、俺のが欲しいんだろう?」 しかし…指先は優しく、メイの、まだ潤む秘所を撫で上げた。
《GM》 1d6+10
(kuda-dice_) bee_GM -> 1D6+10 = [2]+10 = 12
《メイ》 【メイ】「欲しいですよ!! 当たり前じゃないですか!!!」全く躊躇うことなく、はっきりと言ってしまう
《メイ》 9/33 5/5 7/8 4 魔性の果実、締めつける名器、隷属の喜び、官能の指先 全部使います!
《GM》 【ケネス】「じゃあ、何で抵抗する?」メイの瞳を覗き込む。
《メイ》 【メイ】「ご主人様らしく…無いからです…」瞳を覗き込まれると、とくんと心臓が高鳴る。調教された心ではなく…恋心
《GM》 【ケネス】「俺らしい? 何だ、お前だって、普段は物足りないだの、もっと激しくしろだの言うじゃないか。それが叶って何が悪い?」輝くのは魔族の瞳。メイの顔、唇から垂れる涎を、舌で拭う。
《メイ》 【メイ】「…そんな…こと…」確かに激しい行為を望んでいた。けれど、今の瘴気に犯されたご主人様は、何か違う…でも、この押しの強さにときめいてしまう
《GM》 【ケネス】その手が、メイの火照った乳房を強く揉む。抱きすくめる。髪に顔を埋める。「この力があれば、三日三晩お前を犯し続けることも出来る。それでは不満か」メイの尻肉に押しつけられる、固い感触。
《メイ》 【メイ】「あ…」三日三晩犯される…三日三晩、ご主人様に犯される。魅力的な提案に、ごくり、と喉を唸らせる。だから思わず抵抗を止めてしまう。胸を手慣れた手つきで揉まれ、心地良い弾力と共に、荒い息を零してしまう
《GM》 【ケネス】「無能なメイドのお前も、俺のオナホールとして存分に役に立って貰うぞ」抱きすくめ、その言葉に反論の隙を与えず口づける。メイの手を導いて怒張に絡ませ、乳房を揉まれて震える舌をくちゅくちゅと愛撫する。
《メイ》 【メイ】「んんんっ!? …ん、んん…」オナホールと言われ、それでも求められている事実に蕩けてしまう。ケネスの陵辱に抵抗できず、むしろ肉棒に手慣れた手つきで擦ってご奉仕をしてしまう
《GM》 【ケネス】「ん、むぁ……」荒々しく口内を蹂躙する舌。どろどろと背の高いケネスのほうから涎が流し込まれる。
《メイ》 【メイ】「んん…くちゅ…ずずずっ、ん、んく…」ごくごくと喉を唸らせながらとケネスの唾液を飲み込んでしまう。そしてそれがメイの身体を通して零れるかの如く、愛液がトロトロと秘部から足に伝って零れていく
《GM》 【ケネス】そしてようやく唇を離す。離しながらも涎を垂らし込む。「……欲しい、だろう?」肉棒を、メイの太ももの間に突き込む。
《メイ》 【メイ】「…欲しいです」さっきよりは若干考えたが…答えが替わることなく、答えてしまう
《GM》 【ケネス】「では誓え。いまの俺にも、変わらず忠誠を誓え。……誓ったら、玩具として使ってやる」にぃ…と、唇の端が歪む。
《メイ》 【メイ】「断ります!」清々しいまでに、きっぱりと断言する
《GM》 【ケネス】「……欲しいんだろう?」メイを抱きすくめた指が、潤んだ秘所をくちゃくちゃと掻き回す。
《GM》 そのすぐ下で脈打つ肉棒は、メイが頷けばすぐにでも突き込まれるだろうことは知れた。
《メイ》 【メイ】「ベットの上で有利になった程度で調子にならないでください、ご主人様」にっこりと、普段の笑みを浮かばせて「こちらから奪い取っても良いんですよ? ご主人様」
《GM》 【ケネス】「誘ってるつもりか? じゃあ、このままお前が根を上げるまで弄り倒してやろうか」ぐちゅり、ぐちゅりと淫らな水音を高く上げる。きゅっと太ももを挟み込むと、肉棒の鼓動まで感じる。
《メイ》 【メイ】「ひゃあぁ、ん、くぅっ…えいっ!!」くちゅくちゅと秘所が淫らな音を立て、待ちきれないとばかりによだれを垂らしている。だが、このご主人様に誓うことはできない。だから…押し倒す!
《GM》 【ケネス】「のわ……!」逃げ出すことは警戒していても、まさか抱きついてくるとは思わず。虚を突かれてベッドに転がる。
《メイ》 【メイ】「押し倒してでも、奪い取ります!!」散々イカされて、散々焦らされたせいか、ケネスに馬乗りになったメイの目つきがやばいことになっている
《GM》 【ケネス】「この無能の駄目メイド。御主人様を犯すつもりか?」 こちらにもプライドがあるので逃げ出さない。「やってみろ。逆に堕としてやる」
《メイ》 【メイ】「覚悟してください、無能なご主人様」
《メイ》 デットポイント+ポテンシャル…×15!!
《メイ》 17d6+12
(kuda-dice_) B04_Mei -> 17D6+12 = [6,3,1,3,1,3,6,1,4,5,2,6,2,2,4,5,1]+12 = 67
《GM》 吹いたw
《GM》 よし、まあどのみち終わりだw
《メイ》 ケネスの肉棒をメイの膣内に入れ…きゅうううっっと万力のようにきつくきつく締め付けます
《GM》 【ケネス】「なんだ? ゆるマンを締め付けたって具合が良くなるだけだぜ」メイの弱点を知り尽くした御主人様。腰をととん、と子宮口に打ち付ける。
《メイ》 【メイ】「ん、私こそ、干からびるぐらいまで搾りますよ?」こちらこそご主人様の弱点を知り尽くしたメイド。ご主人様の竿の弱いところを集中的に締め付け擦りつけて行く
《GM》 ・・・・・・そうして。二人の「戦い」は三日三晩の間、続いた。
《GM》 普通なら体力の続かないメイも、どういうわけかケネスの瘴気を共有して睡魔を覚えることもない。
《GM》 そして・・・
《GM》 【ケネス】「……………………はぁ、はぁ、はぁ、くそ、ぉ、っっ……」 悪態をつくケネスに瘴気を感じなくなったのはいつからだろう。二人の性の痕跡でどろどろになったベッドの上で、二人は抱き合ったまま倒れている。
《メイ》 【メイ】「どうかなさいました、ご主人様?」対してこちらはけろっとした顔で、むしろつやつやしている
《GM》 【ケネス】「嬉しそうな顔しやがって……。確かに、助かったが……」ああ! と頭を掻く。メイを抱きしめ。「……負けた気分だ」
《メイ》 【メイ】「それはもう、ご主人様に三日三晩愛していただけましたから」心底嬉しそうな顔でにこやかな笑みを浮かべる
《メイ》 【メイ】「ところで、ご主人様」ケネスに抱き寄せられたまま、腕の中でケネスに話し掛ける
《GM》 【ケネス】「……お前」ぎゅっと胸にメイの顔を埋め。「あっちの俺、って言い方も変だが……。何であっちで満足しなかった?」
《GM》 【ケネス】「……なんだ?」
《メイ》 【メイ】「私のご主人様は、私を愛してくれますから」ただ、それだけを答えて
《GM》 【ケネス】「…………ふん」
《メイ》 【メイ】「…私をオナホールにする、とか言ってましたが、そう言う要望もあるのですか?」にやにやと年下の男の子を虐めるような顔で
《GM》 【ケネス】「あ、あれは瘴気に冒されてだな? 安心しろ、お前をモノ扱いしようなんて思ってねえよ」
《メイ》 【メイ】「してもいいですよ」クスクスと笑いながら、まっすぐな目でケネスを見つめる
《GM》 【ケネス】「……愛してやって使うのは、オナホって言わないだろ」メイの言葉を取り上げて、その唇に軽いキスを。
《メイ》 【メイ】「ん…してるときに思い出したのですが、ご主人様、半魔族ですので、瘴気が溜まりやすいんですよ。それで、解決策としてはメイデンの膣内に精を中だしするのが一番なんです。ですから…」
《GM》 【ケネス】「……ですから?」 メイの口から聞きたいな、と瞳を通わせる。
《メイ》 【メイ】「一日一回、私の膣内に中だししてください。ご主人様、これは義務です」きっぱりと命令口調で断言する。
《GM》 【ケネス】「……色気も何もない。言い直しを要求する」
《メイ》 【メイ】「…ご主人様のメイド兼性処理奴隷であるメイは、毎日決まった時間、決まった場所で拘束されてしまいます。抵抗することも逃げ出すことも出来ないメイを、これでもか、これでもかとご主人様が陵辱し、中だしして犯します。そんな扱いを受けながらも、メイはストックホルム症候群でご主人様から離れられなくなっていくどころか、毎日決まった時間、決まった場所でご主人様に犯されないと満足できなくなるのです…という展開はどうでしょう!
《メイ》 色気があるのかないのか、抑揚を付けて活動弁士の様に舌を回しつつ語るメイ
《GM》 【ケネス】「何というか、満足できないお前にいつか襲われそうな気がするが……まあいい。今回の礼だ。しばらくはそれでいこうか」ぽむぽむと、メイの頭を優しく撫でて。
《メイ》 【メイ】「よろしくお願いします、ご主人様」にっこりと嬉しそうに笑みを浮かべながら、ケネスの胸の中に顔を埋めてしまう
《GM》 そのまま、抱き合って、ようやく訪れた睡魔に身を任す二人。
《GM》  
《GM》  
《GM》 翌朝。陽光に照らされた部屋の惨状に絶望のため息をついたのは、また別の話である。
《GM》  
《GM》  
《メイ》 …余談ではあるが。半魔族に溜まった瘴気をメイデンの膣内に中だしすることによる療法は、十日に一回やれば十分である。
《メイ》 『計 画 通 り』
《メイ》  
《メイ》  
《GM》 ■□■ オルフィス王国崩壊記・外伝 「メイとケネス」 終幕です。