(M06_siina) 「小鳥遊 椎菜といいます、この町で武術道場の師範をさせてもらっています」
(M06_siina) 「皆さん真面目で逞しい方ばかりで、あの腕で搾られたりしたら……いえ、何でもありません」
(M06_siina) 「魔族に叩きのめされて、気持ちよくなっちゃて……雌牛に堕とされてしまいました」
(M06_siina) 「その証に乳首ピアスまでつけられてしまいました……」
(M06_siina) 以上です
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) ではっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) いつもと変わらない朝。いつもと変わらない訓練。
(minari_GM) 武術の師範として、みなに武を教える椎菜さん。
(minari_GM) ついこの前までは、その日常が変わってしまう・・・なんて考えていなかったでしょう。
(minari_GM) 今道場を包んでいるのは、訓練の熱気ではなく・・・。
(minari_GM) 椎菜さんの号令に合わせて拳を繰り出す男性、女性。
(minari_GM) みんなが、ぎらぎらした・・・欲望に染まった瞳で、椎菜さんを凝視しています。
(minari_GM) 汗が浮かんだ美しい顔。道着に包まれた豊満な肢体。
(minari_GM) それを自由にしたい、力ずくで自分のものにしたい。
(minari_GM) そのような淫らな欲望に染まりきった、そんな顔です。▽
(M06_siina) 【椎菜】「そこでこう切り替えして…体勢を崩してカウンターを」手取り足取り教えています
(minari_GM) 椎菜さんの体が触れるたび、教え子の息が荒くなり。体に力が入るのが分かります。
(minari_GM) 教えているそばから変に体を動かして、肘で胸をむにぃっと押したり、背中で乳房を擦りあげて刺激したり。
(M06_siina) 【椎菜】「そう力まずに力を抜いて……」必要以上に体を密着させて
(minari_GM) セクハラのようなことが、日常茶飯事になりつつある状態です。
(minari_GM) 次々に飛ぶ質問。呼ばれる椎菜さんは、教え子たちに型を教え、そのたびに教え子たちから小さな快感を与えられる。
(minari_GM) そして教え子たちは、椎菜さんの体の柔らかさを感じるたびに、更に息を荒くして。もっともっと、その体を感じたい。というよこしまな感情が強く渦巻き。
(M06_siina) 【椎菜】「ふぁぁ!……しっかり基本を積み上げていけば、私なんか直ぐ追い越せますよ」弟子達に励ましの言葉をかけながら
(minari_GM) そういった、どこか危なげな空気が流れる練習風景。
(minari_GM) いつか・・・教え子たちが一斉に自分に襲い掛かってくるのではないか・・・。時折そんな思いが、椎菜さんの胸によぎります。
(M06_siina) しかしそれは裏を返せば早く自分を倒して犯せるようになれ、と言う意味にとれる
(minari_GM) でも、それを夢想するとどこか胸が甘くうずいてしまうのも自覚しており・・・。
(minari_GM) そのような日々、教え子たちの理性の糸がちりちりと細くなっていっている中。
(M06_siina) 【椎菜】(みんなによってたかって殴られて、蹴られて……)思い浮かべるたびに卑猥に膨らんだ乳房を疼かせてしまう
(minari_GM) 「すいません。練習を見せていただきたいのですが。」と、十慎学園の制服を着た青年が、椎菜さんの道場を訪ねてきました。
(minari_GM)  
(minari_GM) オールバックにした銀色の髪。細いフレームの眼鏡をかけた、はっとするほどの美貌の青年です。
(M06_siina) 【椎菜】「あなたは?」入門希望者かと思いながら応対します
(minari_GM) 【夜斗】「私は禍椎 夜斗と申します。武術に少し興味がありまして、いろんな道場を見せてもらっているのですが、自分に合うようなものがなかなかなくて…。すみませんが、見学させていただけませんか?」物腰丁寧に、椎菜さんに答えます。
(M06_siina) 【椎菜】「見学は自由ですから遠慮なく見ていってくださいね」応対中でも乱れた胴着から覗く爆乳がふるふると揺れています
(minari_GM) 【夜斗】「はい、ありがとうございます。」小さく一礼して道場にお邪魔して。「む。」道場を包む異様な空気に、少しだけ眉根を寄せ。
(minari_GM) 道場の隅に、綺麗な姿勢で正座をします。
(M06_siina) 【椎菜】「…どうしました?」怪訝なようすに首をかしげて、でも稽古に戻ります
(minari_GM) 【夜斗】「・・・いえ、大丈夫です。」椎菜さんに顔を向けると。「では、見学させていただきますね。」穏やかな笑顔でそう答えます。
(minari_GM) そして腰を下ろすと、時折顔をしかめながらも椎菜さんを、その教え子たちをじっと見つめています。まるで観察しているかのようです。
(M06_siina) 【椎菜】「お好きなだけ見ていていってください、そこはこう返して…そうそう」笑顔に笑顔で返して指導に戻ります
(minari_GM) 【夜斗】「がんばってくださいね。」そういって椎菜さんを見送る夜斗。
(minari_GM) そのまま、訓練は続き・・・。
(M06_siina) 【椎菜】「うあっ!ひぃっ!」指導の途中で胸を打たれても注意もせず打たせたままにしています
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 夕方。
(minari_GM) 教え子たちはみんな帰り、静まり返った道場の中、椎菜さんは夜斗と二人でお話をしています。
(minari_GM) 椎菜さんの武術の創始。特徴。そういったものを熱心にお話している椎菜さん。▽
(M06_siina) 【椎菜】「流派的には我流ですね、色々と混ざりすぎていますので」あまり深くも無い自流を恥ずかしそうに話します
(minari_GM) 【夜斗】「なるほど。しかし変に格式ばったものよりは、好感が持てますよ。」穏やかな笑みで椎菜さんを見つめる夜斗。その夜斗が不意に。
(minari_GM) 【夜斗】「ところで、貴方はどうして武術をしているのですか?」と、質問をしてきます。
(M06_siina) 【椎菜】「護身術からの発展ですから防御の技が多いですが攻撃を疎かにしているのではなく……えっ?」不意の質問に対して言葉が詰まってしまいます
(minari_GM) 【夜斗】「どうしてですか?」じっと椎菜さんを見つめる夜斗。
(M06_siina) 【椎菜】「ええとそれは……心身を鍛えて生活に武術を取り入れることを広めようと……」真っ当な理由を並べますが、それ以外の不埒な理由があることは伏せてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「ふむ・・・。健全な肉体に、健全な精神が宿る、ということですね?」にこりと笑った夜斗が、椎菜さんを見つめます。
(M06_siina) 【椎菜】「ええと、そうです。ただ闘う術の一つではなく己を鍛える為の手段として…」見つめられて目を逸らしてしまいます
(minari_GM) 【夜斗】「嘘ですね。」そんな椎菜さんに、夜斗はきっぱりとそういってきます。
(M06_siina) 【椎菜】「っ!」本音を言い当てられたようで思わず後ずさってしまいます
(minari_GM) 【夜斗】「貴方が武術に求めているのは、そういったものではないはずです。先ほどまでの空気。貴方のしぐさ…。それは武を求めている者特有のものではない。」あとずさる椎菜さんに、夜斗がずいっと体をよせ。
(minari_GM) 【夜斗】「貴方が求めているものは…もっと原始的な欲求でしょう?」かっちりとあわせられる目。それは言い訳などは通用しない。そう言っているようで。
(M06_siina) 【椎菜】「そ、それは……」年下と思われる少年に反論もできず目を逸らす事しかできません
(minari_GM) 【夜斗】「はっきりと言ってしまいましょうか。」椎菜さんの顎に指をかけ、目と目を合わせさせてから。「貴方が求めているのは、性欲でしょう?」ずばりと、本音を突いてきます。
(M06_siina) 【椎菜】「そんな、違います!」ずばり言い当てられて反射的に言い返します
(minari_GM) 【夜斗】「違いませんよ。」椎菜さんに、息がかかるほど顔を寄せ。「貴方は無意識に、いや意識的に、襲われ、打たれ、めちゃくちゃにしてもらいたい。そう思っているはずです。」椎菜さんをじっと見つめて。
(M06_siina) 【椎菜】「ちがう……私は…」否定しようとしますが、本当のことに反論の言葉が出てきません
(minari_GM) 【夜斗】「貴方は何よりも、自分への快楽、欲求を優先してしまうタイプのようです。だから、訓練生たちに、めちゃくちゃにしてもらうことを求めて。」じぃっと瞳を見つめたまま。「彼らが欲情するように、体の感触を覚えさせ…興奮させていたのでしょう?」小さく笑う夜斗。
(M06_siina) 【椎菜】「ちがう…ちがいます……」心を抉る様な言葉に耳を塞いで俯いてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「違いませんよ。」すいっと椎菜さんの両手を取ると、すばやい動きで椎菜さんの腰の後ろに手を回させて、両手首を片手で固定して。顎に指を当て、再び顔を向けさせてから。
(minari_GM) 【夜斗】「気持ちよかったのでしょう?胸を拳で打たれて。蹴りを受けて。快感を感じてしまったのでしょう?」椎菜さんの心の奥底を暴いていくように、言葉をつむぎ。「このままむちゃくちゃにされたい…そう思ったのでしょう?」
(M06_siina) 【椎菜】「そんな……」夜斗の言葉に隠していた性癖を暴露されたような気分になり、なすがままにされてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「違いますか?」嘘は許さない。そんな強い光を帯びた目で、椎菜さんをじっと見つめます。
(M06_siina) 【椎菜】「それは……そういうことも考えたりもしましたが……」強い眼差しについに、自分の恥ずべき性癖を言ってしまいます
(minari_GM) 【夜斗】「しましたが・・・ではないでしょう?」優しく、心の奥底を引き出すように「今もそう考えている、のでしょう?大勢に力ずくでむちゃくちゃにされたい…。そう思っているのでしょう?」優しい声は、椎菜さんの心を溶かすかのように耳へと流れていき。
(M06_siina) 【椎菜】「う、あぁ……はい」こくりと頷いて肯定してしまいます
(minari_GM) 【夜斗】「ふふ。よく言えましたね。」顎に当てていた手で、優しく椎菜さんの髪をなでる夜斗。それはまるで、ペットの毛づくろいをしているかのようで。その指先から、じんわりとした快感が流れ込みます。
(minari_GM) 【夜斗】「あなたは道具のように、家畜のように。人から使われ、蹂躙されたいのですね?」そのままゆっくりと言葉をつむぎ。
(M06_siina) 【椎菜】「そう…そうです……物扱いされて人間以下の存在にされるのが気持ちいいんです」どこか焦点のあってない瞳で心の内を吐露していきます
(minari_GM) 【夜斗】「ならば、自分で宣言してください。貴方はどうされたいのか、どうしてほしいのかを。」甘い甘い言葉。なでる指先は椎菜さんの頬に、顎に、首筋にへと下りていき。触れられた肌は、じんわりとした熱さを帯び、風がなでるだけで小さな性感を与えてきます。
(M06_siina) 【椎菜】「私のおっぱいを滅茶苦茶に痛めつけた後に、首輪を付けて乳牛のように扱って欲しいです。私が泣いて叫んで、無様に土下座しても許すことなく」与えられる快感に体を痙攣させながらも、変態的な妄想を喋ってしまいます
(minari_GM) 【夜斗】「なるほど。それが貴方の求めるものですか。」椎菜さんの唇に寄せられる、夜斗の唇。「しっかりと、聞かせていただきました。」夜斗の吐息が、椎菜さんの唇をくすぐった。と思うまもなく。「んっ。」椎菜さんの唇に、夜斗の唇が重ねられます。
(M06_siina) 【椎菜】「んんんっ」キスにも拒むことなく受け入れてしまいます
(minari_GM) 唇をくすぐるように這う舌。それは椎菜さんの歯茎をねっとりと舐め上げ、性感を引き出しながら、口内に侵入して。ぴちゃっ。淫らな音を立てて、舌と舌が絡み合い。
(minari_GM) 降りる指は乳房へと滑り降り、指先で小さく持ち上げるようにして、なで上げられて。
(M06_siina) 【椎菜】「んん……ふぁぁぁ!」小さな動きで乳房を触られただけで走り抜けた快感に、思わず唇を離して艶声を上げてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「自分から離してはいけませんよ。」冷静に言う夜斗は、小さく口を開け、舌を伸ばして。「さあ、自分から絡めてください。」キスするように求めながら、するまでは許さないといった風に、指の動きをもどかしいほど小さくします。
(M06_siina) 【椎菜】「はい……んむぅ…」夜斗の指示にもはや迷うことも無く従います
(minari_GM) 【夜斗】「んっ、ぢゅっ、ぢゅるっ。」艶かしい唾液の音。椎菜さんの頬の裏、上口蓋、下口蓋など丁寧に舐り上げ、唾液を塗りつけ。舌を絡めて強く吸い上げながら。
(minari_GM) 乳房に手のひらを重ね、やわやわと優しくもみはじめた、と思った瞬間。
(minari_GM) ぎゅむっっ!!乳房を握りつぶそうとしているかのように強く、思い切りわしづかみにして。
(M06_siina) 【椎菜】「ん、んん……あふぅ……ひゃああああ!やめて!そんな、強い」突然の乳房への乱暴に思わず抗議の声を上げてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「やめて、ではないでしょう?」じんわりと指から伝えられる淫らな熱さ。それがじわじわと乳房を覆っていき。「気持ちいい、のでしょう?」強く握った乳房をそのままに、指を使って強くもみあげ。舌を軽く突き出しているのは、また自分から口付けをしろ、という合図で。
(M06_siina) 【椎菜】「うああ、くひっ!……はあぁぁ!痛い!強い」顔をぶんぶん振って拒否の意を示してみる
(minari_GM) 【夜斗】「これなら、どうですか?」緩められる指先。じんじんと痛かった乳房が解放され、血がすぅっと戻っていくむずがゆさと快感が椎菜さんに伝わり、痛みとそれに伴う快感をその身に刻んで。再び寄せられる唇。伸ばされた舌が唇をくすぐって。
(M06_siina) 【椎菜】「あ、はふぅ……んむぅ」快感に安堵して再びキスをしてしまいます
(minari_GM) 流し込まれる唾液。快感に染まり始めた椎菜さんには、それはとても美味に感じてしまい。舌の上に唾液が乗るだけで、しびれるような快感が走り。やわやわと、時折強くもみあげられる乳房はじんじんと熱く、指の動きに性感を開発されていき。
(M06_siina) 【椎菜】「や、んはぁ……ひゃふぁ!」開発される性感に抗えずなすがままにされてしまう
(minari_GM) 【夜斗】「イってしまいなさい。んぢゅっ、ぢゅぷっ、れるっ。」椎菜さんの舌を舐めしゃぶり、しごき、吸い上げながら、後ろ頭にそっと手をやり、唇が離れないように固定して。乳首をピアスごと指でつまみ、ぎゅぅぅぅっ。と思い切り引っ張り、つねりあげます。
(M06_siina) 【椎菜】「やぁっ!うぁあ!いひいいぃぃぃーーー!お乳、乳首のピアスだめーーー!」乳首に施された雌牛の証を責められて、絶頂してしまう
(minari_GM) 絶頂に震える椎菜さんの乳首をこりこりとひねりながら。ねっとりとした唾液を注ぎ込み。
(minari_GM) そして・・・。乳輪の周りが、一瞬だけかっ、と痛いほど熱くなります。
(M06_siina) 【椎菜】「ひゃああ…やめ、おっぱいもう虐めないでーーー!」乳首に走った刺激に更なる乳虐に怯えて哀願します
(minari_GM) 【夜斗】「契約がなされただけですよ。」優しげな笑み。でもその目は椎菜さんを観察するかのようで。
(minari_GM) 【夜斗】「それに・・・あなたはもっと、胸をいじめて欲しい・・・。そう思っているのでしょう?」乳輪を指でなぞり、快感を与えながら。寄せた唇で椎菜さんの唇を舐め。
(M06_siina) 【椎菜】「契……約…?」乱れた息で聞き返します
(minari_GM) 【夜斗】「すぐにわかりますよ。」上唇を軽く吸い。「それよりも…もっと、胸をいじめて欲しいですか?もしそうなら…自分の口でそういってください。」時折乳首を軽くはじき、強めの快感を与えながら。
(M06_siina) 【椎菜】「ひっ、やめっ!……はい!もっと……もっとお乳を虐めてくださいーーーー!!」問いに自ら苛烈な乳虐をねだってしまう
(minari_GM) 【夜斗】「ふふ。いいでしょう。その胸を思い切り虐めてあげますよ。」唇を優しく舐め、再び舌を吸い上げながら。「道具のように。」ぎゅむっっ。痛さと快感がぎりぎりくるくらいの強さで強く乳房を掴み。
(minari_GM) 再び、椎菜さんを責め始め・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) どれくらい責められ続けたのか。
(minari_GM) 道場の床でぐったりとする椎菜さん。道着ははだけられ、そのはしたないほど大きな乳房はむき出しにされ。がちがちに硬くなった乳首は、ふるふるとものほしそうに揺れています。
(minari_GM) 重い思考。快感で染め上げられた意識。被虐の願望を自らさらけ出し、年下の青年に唇を、胸をいいように蹂躙され。
(minari_GM) 袴をあふれ出した淫蜜でぐっしょりと濡らし。
(minari_GM) ひく、ひくと数え切れないほどの絶頂の余韻に浸る椎菜さんの胸に、ふぁさっと制服の上着がかけられます。
(minari_GM) 【夜斗】「ふむ・・・。なかなかの逸材、というべきか。」椎菜さんの耳には届かないほどの小さな声。夜斗は未だに快楽の中にある椎菜さんをじっと見つめ。
(minari_GM) 【夜斗】「それでは、またお会いしましょう。いい夢を。」浮かぶ笑み。優しい笑みの中に一瞬、狩猟者のような鋭さが宿り。
(minari_GM) 椎菜さんの髪を撫でる手。それはペットを褒めるかのようなもので。
(M06_siina) 【椎菜】「おっぱい……もっと握りつぶしてぇ……お乳壊れるくらいに乱暴にぃ……」うわ言のように小さな声で揉み潰されてパンパンに真っ赤にされた、淫乳を責められる願望を口にして
(minari_GM) 【夜斗】「・・・。」にぃ、と小さく笑うと。「それはまた後で…してあげましょう。」もう一度髪を撫で、椎菜さんに背中を見せて。
(minari_GM) 道場を後にするその背中をぼんやりと見つめる椎菜さん。
(minari_GM) その意識が、ゆっくりと、ゆっくりと。
(minari_GM) 闇に落ちていき・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 頬に感じる生暖かい感触。
(minari_GM) それは、床のような硬いものではなく、ベッドのような、布団のような、柔らかいものでもなく。
(minari_GM) どこかぬらぬらとした、生暖かい・・・。そして少し柔らかい感触。
(minari_GM) そして鼻につく、異様な生臭さ。
(minari_GM) それはまるで、精臭のような・・・。
(minari_GM) 椎菜さんの意識は、ゆっくりと覚醒していき・・・。
(minari_GM) その目に飛び込んでくるのは、赤黒い壁。いや、壁のようなもの・・・といったほうがいいかもしれません。
(minari_GM) ぬらっとした粘液に包まれたそれは、肉の壁のようで。それに一面覆われたここは、まるで何かの体内のようです。
(minari_GM) ところどころに触手のような、太い何かが生えており。ゆらゆらと揺れているさまは、どこか淫靡で。
(minari_GM) 今までいたはずの道場とは、まったく違う場所である・・・。それだけは、はっきりと分かります。▽
(M06_siina) 【椎菜】「あれ……ここは?」明らかに覚えの無い場所にぼんやりとした頭でも異常だと感じます
(minari_GM) 【クルトゥ】「ここは岩石竜の体内。ミアスマが最も昇華しやすい場所だ。」響くのは野太い声。それと同時に、ざしゃり、ざしゃりと足音が響いてきます。
(minari_GM) そこにいるのは、竜頭の巨躯を中国の武道家のような服で包んだ…魔族。
(minari_GM) 椎菜さんをじっと見つめたまま、ずしゃり、ずしゃりと歩を進めてきます。
(M06_siina) 【椎菜】「誰?私をどうするつもり……」姿の見えない相手に怖気づいてしまう
(M06_siina) 【椎菜】「魔族……囚われてしまったのね…」相手の姿が見えたことで少し落ち着きます
(minari_GM) 「ん?」その魔族は器用に片目を大きくして。「お前、なぜ魔族を知っている?」椎菜さんがヒロインだとは気づいていないような口調です。
(M06_siina) 【椎菜】「や、まあ…色々ありまして……」頬を赤らめて言葉を濁します
(minari_GM) 「ふむ。お前からは別の魔族のにおいも感じる。なるほど、ヒロインというやからか。」魔族は小さくうなづき。
(M06_siina) 【椎菜】「うっ!チガイマスヨー」あからさまに視線を逸らして棒読みで白ばっくれます
(minari_GM) 「そうか、違うのか。」ぶんっ、と手を振ると、その手に太い触手のようなものが現れ。
(minari_GM) 「違うかどうかは、試せばすぐに分かることだ。」風を切り飛来する触手の鞭。それが椎菜さんの乳房を強く打ち。
(minari_GM) 激しい痛みに激しく揺れる乳房。
(M06_siina) 【椎菜】「きゃあぁあ!、うひぃ!」不意打ちの痛みに乳房を抱いて悶絶してしまう
(minari_GM) じんじんと痛む乳房。しかし、そこからまたじんわりとした気持ちよさを感じ始めます。
(minari_GM) 「さて、いつまで持つか・・・見ものだな。」再びうなる鞭。ぱんっ、と空気が破裂するような音を立て、今度は乳首を強く打ちつけ。
(minari_GM) 激しい痛み、そして快感。それが交互に襲い掛かり、椎菜さんの乳房を蹂躙し。
(M06_siina) 【椎菜】「はあぁあぁ!もう、ダメェ!」乳首の刺激に悶えながら観念して変身します
(minari_GM) 「最初から変身しておけばよいものの。」椎菜さんをじっと見つめて。
(minari_GM) 「いや、お前は鞭打ちを期待していたようだな。」見透かしたように、にやりと笑います。
*minari_GM topic : [竜剣(3)竜鱗(4)][椎菜(6)]
(M06_siina) 【椎菜】「そんなことは……」腰が引き気味になりながらも構えます
(minari_GM) 【クルトゥ】「嘘をつくな。」にゅるり。クルトゥの目の前の空間が渦を巻き、そこから現れる黒い球体。それを従えながら、無造作に椎菜さんへと歩を進め。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前からは、家畜のにおいがする。虐げられることに喜びを覚える雌の臭いだ。」振られた鞭が、鱗を重ねたような剣へと変わり。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前が我の前に立っているのも、いたぶって欲しいからであろう?乱暴にされ、屈服させられ。雌の快楽をむさぼりたいからであろう?」椎菜さんの瞳をじっと見つめ。
(M06_siina) 【椎菜】「そんなことありません!……たぶん」不気味な敵に油断せず構え、凛々しく応えますがどこか不安げな様子になってしまう
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。まあよい。」ぶんっ、と剣を振り。「すぐに本性を暴いてやる。」にぃっ、と狩猟者の笑みを浮かべます。
(minari_GM)  
(minari_GM) では、戦闘ですっ
(minari_GM) では、開幕はこちらはありません。
(minari_GM) そちらもないようなので・・・開幕は省略しますね?
(M06_siina) こちらもありません
(minari_GM) では、椎菜さんの攻撃ですっ
(M06_siina) ヘビーアタックとシャインヒットで攻撃
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) どちらをです?
(M06_siina) 鱗にですね
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) どうぞーっ
(M06_siina) 3D6+8+5
(minari_GM) ・・・・あれw
(minari_GM) さいころがっ
(minari_GM) えっと
(minari_GM) 前に#をつけて、数値をお願いしますっw
(M06_siina) #3D6+8+5
(GMBord) M06_siina : 3D6+8+5 => 15(3D6)+8+5 = 28
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、ディフェンシブフォームでっ
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。なかなかの攻撃だな。」あっさりと攻撃を受け流し。
(minari_GM) では、竜鱗の攻撃っ
(minari_GM) 2d6+8
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+8 = [2,4]+8 = 14"
(minari_GM) あらっ
(minari_GM) ごめんなさい、ちょとみすが・・
*minari_GM topic : [クルトゥ(10)][竜剣(3)竜鱗(4)][椎菜(6)]
(minari_GM) このひと忘れてました・・・
(minari_GM) とりあえず、クルトゥさんは行動放棄でっ
(M06_siina) ちょ!ボスw
(minari_GM) ごめんなさい・・・w
(minari_GM) 行動をお願いしますw
(M06_siina) いえ、おもわず吹いてしまいましたw
(minari_GM) はぅw
(M06_siina) ガーディングで6点減らして胸で受けます
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 丸い球体から伸びた触手が、椎菜さんの胸の装甲を強く打ち付けますっ
(minari_GM) では、次に竜剣ですっ
(minari_GM) 1d6+16 パワーアサルト+七色の淫毒
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
(M06_siina) 腰で受けてBSは爆乳で
(minari_GM) はいっ。
(minari_GM) 振られる剣。それが触手のようにうねり、椎菜さんのお腹を強打します。
(minari_GM) 息が詰まりそうなほどの衝撃と痛み。体がくの字にまがり、勢いで数歩後ろによろけてしまいます。
(minari_GM) 嘔吐すら催してしまいそうなほどの苦しさ。しかし・・・それがひいてくると、じわじわとした・・・快感すら覚えてしまい。
(minari_GM) 無意識に求めていたもの・・・それを得ることができた喜びが、ちくりと小さく心をさして。
(minari_GM) では、次のたーんっ
(minari_GM) クルトゥさんは、とりあえず待機で・・・
(minari_GM) 椎菜さん、どうぞーっ
(M06_siina) またヘビーアタックとシャインヒットで鱗に攻撃
(minari_GM) はいっ
(M06_siina) 3D6+8+5
"(kuda-dice) M06_siina -> 3D6+8+5 = [2,1,3]+8+5 = 19"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、鱗がマルチアタックっ
(minari_GM) 2d6+9 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+9 = [6,2]+9 = 17"
(minari_GM) 2d6+9 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14"
(M06_siina) 両方で受けて両方壊れます
(minari_GM) えと
(minari_GM) アクトがありましたら、お願いしますー
(M06_siina) 大きすぎる胸、視姦の檻、射乳で
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 球体から飛び出した無数の触手。それが肉壁に埋まっていく・・・。と思った瞬間、椎菜さんの足元からそれらの触手が飛び出し、豊満な体を何度も打っていきます。
(minari_GM) 避ける間もないほどの、息が詰まりそうな連打。それにさらされる椎菜さんの体に、赤い筋のような鞭の跡がはいり。次々に打ち据えられる体を守る防具が、見る見るうちにぼろぼろになっていきます。
(minari_GM) 体を鞭打たれるたびに走る、激しい痛み。そしてその後にやってくるじんわりと重い快楽。攻撃を受けているのに、快感を覚える背徳感に溺れる椎菜さん。
(minari_GM) そのうちに、ついに胸の防具が砕け、はじけとび…。ぶるんっ、と露になった乳房に、鞭が強烈に打ち付けられ・・・。
(minari_GM) 大きく肥大化した乳房。そこを激しく鞭打たれ・・・。赤く充血した乳房から、びゅるっ。と母乳があふれ出てしまいます。
(M06_siin_) 【椎菜】「あうっ、きゃあ、いぎゃあぁぁぁ!うはああぁぁぁああーーーー!」連続する鞭打ちに悲鳴を上げて逃げ惑っていたが、巨大すぎるM乳が避けきれるはずも無く
(M06_siin_) 鞭の直撃を受けて無様にも墳乳してしまう
(minari_GM) 【クルトゥ】「くくく・・・。どうした、気持ちいいのか?無様に乳を噴出して・・・雌牛のようではないか。」執拗に、執拗に。乳首を狙って振られる鞭。千切れそうなほどの激しい痛みと、母乳がふきだす甘い快楽。それは椎菜さんの頭に、痛みを快楽に置き換えるに訴えかけているようで。
(minari_GM) 今までされたことのない、手や触手で絞るのではなく…痛みで乳を搾られる激感。それはマゾの快感を存分に味あわせるもので。
(minari_GM) 【クルトゥ】「どうした、答えられんか?」椎菜さんの答えを引き出すように、振るわれる鞭。
(M06_siin_) 【椎菜】「ひいっ、あひいぃぃぃーーーー!!なんでぇ、打たれてるだけなのに!お乳噴き出るーーー!!」ただ鞭で打たれる、それだけの搾る動作も無い行為ですら重度のマゾ乳は母乳を勢いよく噴き出してしまう
(M06_siin_) その度に鞭の痕の付いた乳房や乳首に激痛とマゾの快感が刻み込まれてしまう
(minari_GM) 【クルトゥ】「気持ちいいのだろう?マゾ牛として虐げられ、鞭打たれるのが気持ちいいのだろう?」しゅるり。赤くはれた乳首に触手が巻きつき、乳首をぎゅうぎゅうと締め付けてきます。しかし、触手はそのまま乳房を絞るような動きを見せて。出したいのに出せない。そんな気が狂いそうな快楽を与えられてしまいます。
(M06_siin_) 【椎菜】「お、お願いやめて!ひぃっ、出させて!出させて下さいぃ!!」射乳止めの責めに涙を流して懇願します
(minari_GM) 【クルトゥ】「くくく、いいだろう。」小さく笑うクルトゥ。指を器用にぱちんっ、とならすと・・・。何もなかった空間に、無数の四角く光るパネル、見たいなものが現れます。
(minari_GM) そこには、椎菜さんのほうを唖然とした表情で見つめる人、人、人・・・。
(minari_GM) 【クルトゥ】「面白いだろう?これはイビルアイを通して、博倉市全てのテレビにつないでいる。こちらからはテレビの前の者どもが見え、こちらからは・・・見ての通りだ。」時間が深夜なのか、テレビの前にいる人は圧倒的に男性が多く。
(minari_GM) 唖然と椎菜さんを見ていた男たちが、ずりずりとテレビに近寄り・・・。がちがちに硬くなった肉棒を取り出し、しごき始める映像が映り。
(M06_siin_) 【椎菜】「え?な、なに?い、いやああぁぁぁーーーーーー!」最初は何が起こったかわからずにいたが説明され、自分の痴態が晒されていると分かると視線から逃れようともがく
(minari_GM) 【クルトゥ】「母乳を出したかったら。」もがく椎菜さんの乳首が痛いほど引かれ、その大きな乳房がいやらしく形をかえさせられて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「このものたちにねだってみるがいい。いやらしくな。」くつくつと笑うクルトゥ。その触手の動きがどんどん速くなり、母乳をかき混ぜられるかのような快感が全身を駆け抜けて。
(M06_siina) 【椎菜】「そんな……くぅぅ、お、お願いします、私の卑猥な雌牛ミルクタンクがお乳を噴出すところを見てください」おねだりの仕方が分からず、とりあえず思いつく限りの卑猥な言葉でねだってみる
(minari_GM) 【クルトゥ】「いやらしい私でオナニーをして、精液をたくさんぶっかけてください。とかはいえんのか?」乳首をしごく動きはどんどん強くなり、速くなり。張った乳房をもみくちゃにされる痛みと、甘い快感に脳がとろけそうになって。画面の向こうの男たちの動きも、どんどん速くなってきます。
(M06_siin_) 【椎菜】「すみません、私の、はしたないくらい膨らんだおっぱいをぶら下げた、私のような乳牛でよければ皆さんの精液をかけてくださいませ!」張り詰めた乳房を甚振られる痛みと快感と、射乳の欲求に言われた以上の言葉でねだってしまう
(minari_GM) 【クルトゥ】「くく。よくいえた。」マゾ雌牛の髪を撫でると。「さあ、乳を無様に吐き出して、イってしまうがいいっ!!」思い切り引かれる触手。千切れそうなほどに擦りあげられ、引っ張られた乳房が勢いよく弾み、椎菜さんの頭の中がかっと真っ白になって・・・。
(minari_GM) びゅるるるるっ、どびゅるるるるっっ。すさまじい勢いで母乳が噴出し始めます。
(minari_GM) そして、四角い画面もところどころが白く染まり・・・。椎菜さんのいやらしい姿をみて、射精した・・・。ということが分かってしまいます。
(M06_siin_) 【椎菜】「あひゃああぁぁぁーーー!!逝くッ!うああぁぁーーん!下品な淫乳タンクから射乳して逝きますーーー」射乳の喜びに震えながら惨めにイってしまう
(minari_GM) たらり、たらりと画面をゆっくりと流れ落ちる精液。それはまるで、椎菜さん自身にかけられたかのような錯覚を覚え。
(minari_GM)  
(minari_GM) では、次は・・・・
(minari_GM) 竜剣ですねっ
(minari_GM) 1d6+16 パワーアサルト+七色
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
(M06_siin_) ガードして6点減しますのこり28点
(minari_GM) はいっ
(M06_siin_) BSは爆乳で
(minari_GM) アクトはありますか?
(M06_siin_) 乳辱、挟み込む双乳、プライドの崩壊、フラッシュバックで
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) ぶざまに射乳の快感に染まる椎菜さん。その体が繰り出された蹴りによって転がり、壁にぶつかってしまいます。
(minari_GM) ずぼり。すると壁の一角に穴が開き、両足が壁に飲み込まれ・・・。
(minari_GM) 股間の付け根当たりまで、肉壁に飲み込まれてしまいます。
(minari_GM) 穴の中には無数の触手が生えているようで、粘液にまみれた触手にひざを、太ももを、足の指一本一本まで舐めしゃぶられて。じんじんとするしびれるような快感を椎菜さんに与えてきます。
(minari_GM) そして、股間の辺りにも無数の繊毛が生え、椎菜さんの牝肉をこすり、しゃぶり、クリトリスをピアスごとしごき上げ。
(minari_GM) 牝肉へともぐりこもうとする触手。それはかつて受けた性交を思い出させるもので。
(minari_GM) そして四角の画像からは、再び男たちが肉棒をしごく映像が流れ・・・。それはいやおうなしに、自分がしたおねだりを、雌牛だということを認めてしまったことを認識させられてしまいます。
(minari_GM) 足を触手壁に咥えられ、しゃぶられる椎菜さんに、クルトゥはゆっくりと歩み寄り。
(minari_GM) 【クルトゥ】「奉仕するがいい。」ぬっと差し出されたものは、まるで馬のように長大で太く・・・。よくみると、触手が無数に絡み合ったもののようです。
(minari_GM) 小さな吸盤が無数についており、とろとろと粘液をたらしていて。
(minari_GM) それが椎菜さんの頬にこすり付けられ、むわっとするような牡臭が頭の中に流れ込んできて。
(M06_siin_) 【椎菜】「ううぅ……はい、ご奉仕させていただきます」魔族の圧倒的な力の前に、今まで犯されてきた記憶が蘇り、勝てないと思ってしまい自ら淫乳を差し出し奉仕を開始する
(minari_GM) 【クルトゥ】「しっかりと奉仕せよ。」にゅるりっ。触手のような肉棒は、その小さな吸盤で椎菜さんの乳房に吸い付き、擦られるたびに粘液を撒き散らして、乳房で奉仕する椎菜さんに、更に快感を与えてきて。
(minari_GM) 牛乳でもはさみきれない巨大な肉棒は、椎菜さんの唇をつつき、割り入ってきて。舌に吸い付き粘液を塗り、口での奉仕も要求してきます。
(minari_GM) そして、股間を擦りあげていた触手が・・ぢゅるりっ。
(minari_GM) 牝肉を広げ、膣穴の中に進入してきます。
(minari_GM) 2本、3本、4本・・・。細いそれは椎菜さんの膣内をこすりあげ、刺激し。ちかちかするような快感を与えてきます。
(minari_GM) 更に、吸盤で膣内の襞一つ一つにきゅっと吸い付き。普通の肉棒ではありえない快感までその身に刻み込み。
(minari_GM) 触手の群れは体中を責め続け、椎菜さんに気が狂いそうなほどの快感を与えてきます。
(M06_siin_) 【椎菜】「んっ、はぁん……ぺちゅ、んはぁ」自らの手で牛乳を揺さぶり口の要求にも素直に答え、すっかり自分の体を捧げて奉仕する快感に酔ってしまっている
(minari_GM) 【クルトゥ】「もっと激しく吸え、しゃぶれ。そんなことでは我は射精せぬぞ。」口内を舐りまわる触手。更に触手の一本が乳首に吸い付き、粘液を塗りつけながら乳首を転がして。
(minari_GM) 椎菜さんの全身を責める触手の動きも次第に早まり、奉仕すら快感に感じるように、その心を調教していき・・・。
(M06_siina) 【椎菜】「ひゃっ!……んは、申し訳ございません、んじゅぶぶうう」乳首を責める催促に喉にくわえ込んで奉仕を続ける
(minari_GM) 【クルトゥ】「うむ。そのまま続けよ。」椎菜さんの口内、喉や上口蓋、頬の粘膜や下の付け根。敏感なところを触手で性感開発していきながら。椎菜さんの頭を撫でながら、奉仕を受けて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「そろそろ出すぞ、全て飲むのだ。」舌を、乳房を擦りあげる触手の動きが速くなり。
(minari_GM) とぷ、とぷっと溢れる先走りのような液体。それが椎菜さんの口内を満たして行きます。
(minari_GM) と・・・
(minari_GM) 【クルトゥ】「むっ。」どびゅるるるっ、ぶびゅるるるるっっ。大量の精液が触手からあふれ出て、椎菜さんの口内に流し込まれ。
(minari_GM) それにつられたかのように、椎菜さんを囲む触手たちも粘っこい白濁を椎菜さんへとふきかけ始めます。
(minari_GM) ねっとりとした、牡臭をはなつそれに包まれ、椎菜さんの頭の中まで犯されてるようで・・・。
(M06_siin_) 【椎菜】「んぐぅ!んんっ……んむうううぅうーーー!!」大量の精子を喉を鳴らして嚥下するが、飲みきれなかったものが口から溢れて牛乳を白く濡らしてしまう
(minari_GM) ぼとぼとと椎菜さんの全身を犯していく白濁。牡の臭いに全身を包まれながら、長い射精はまだ続き・・・。
(minari_GM) では、次のターンですっ
(minari_GM) クルトゥは待機なので・・・椎菜さん、どうぞっ
(M06_siin_) ヘビーアタックとシャインヒットにファイナルストライク乗っけて鱗に攻撃します
(minari_GM) はいっ
(M06_siina) 11D6+8+5
"(kuda-dice) M06_siina -> 11D6+8+5 = [6,6,3,4,6,6,6,6,1,3,3]+8+5 = 63"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 【クルトゥ】「む・・・?」鱗が椎菜さんの攻撃で解けるように消えていき。
(minari_GM) それをみたクルトゥが、にぃっと笑います。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前は我が望むものだったようだな。」くつくつと笑う声。
(minari_GM) それと同時に、今まで自由だった腕が上に上げられ、そして足と同様に肘まで肉壁に飲み込まれます。
(M06_siina) 【椎菜】「や、やめて下さい。これ以上何をする気ですか」弱気で怯えた目で哀願します
(minari_GM) 【クルトゥ】「なにをするか・・・か。」くつくつと笑い声をとめることなく。手にした漏斗のような触手を椎菜さんに見せつけ。
(minari_GM) 【クルトゥ】「決まっている。牛にすることは一つだろう?」狩猟者の笑みが濃く、深く。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) どれくらいの時間がたったのか。
(minari_GM) 両手両足を壁に拘束され、触手で舐られ続ける椎菜さん。
(minari_GM) その胸には大きな透明の漏斗のような触手が張り付き・・・。
(minari_GM) 中に生えた細かな繊毛が、乳房に隙間なく吸い付き。うごめくたびに乳房は卑猥な形に変えられ、揉みあげられて。
(minari_GM) そして細い繊毛が、乳首の穴をこすりあげ、乳腺を刺激して・・・。
(minari_GM) くらくらするほどの圧倒的な射乳の快感が、椎菜さんの全身に駆け巡ります。
(minari_GM) それは、いくら出しても、いくらイっても緩まることはなく。
(minari_GM) 絶頂につぐ絶頂。
(minari_GM) イくと同時にまたイかされて。
(minari_GM) 気が狂いそうなほどの快感で頭がとろけてしまいそうで。
(minari_GM) 雌牛として、乳房でイく快感をいやというほど教え込まれ。
(M06_siina) 【椎菜】「くはぁ!あぁん、ひゃぐぅ!ダメ!お乳もう吸わないでぇ!揉まれる度、吸われる度に逝っちゃうのぉおーーー!」ミルクタンクと化した牛乳から射乳する度に絶頂し、惨めな乳アクメを決めさせられている
(minari_GM) さらに。
(minari_GM) ぱしぃっ。ぴしぃっ!!
(minari_GM) 響くのは鞭の音。
(minari_GM) 母乳をふきだすのに合わせて振るわれる鞭は、鋭い痛みとじんわりとした快感を椎菜さんに教え込み。
(minari_GM) そしてそれは乳首絶頂の悦楽とすりかえられて、痛みを強烈な快感だと、頭がすり替え、覚えていき。
(minari_GM) 【クルトゥ】「言うがいい。自分は雌牛だと。痛みで快感を覚えるマゾ牛だと。」
(minari_GM) 響くクルトゥの声。
(minari_GM) 【クルトゥ】「誓うがいい。これからマゾ雌牛として、快楽をむさぼって生きると。」
(minari_GM) 強く振るわれた鞭は、クリトリスを激しく打ちつけ。
(M06_siina) 【椎菜】「はいぃ、私は雌牛です!痛いので気持ちよくなってしまうド変態の淫乳マゾ家畜です!これからは下品で卑猥な乳牛として生きていきます」無様なアへ顔を晒したまま家畜宣言をしてしまう
(minari_GM) 【クルトゥ】「よくいった。」鞭を振るう手を緩めて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「これは褒美だ。」
(minari_GM) 触手の一本が椎菜さんの首に巻きつき、それは金色のカウベルをつけた赤い首輪へと変化します。
(minari_GM) 「お前が望む時、望む場所でこの首輪に念じよ。さすれば我はお前に雌牛の快楽を、マゾの悦楽を気が狂うまで与えてやろう。」
(minari_GM) 振るわれる鞭。
(minari_GM) ふきだす母乳。
(minari_GM) 溢れる唾液がすじとなり零れ落ち、牝肉からは、ぷしゃ、ぷしゅぅっ、とはしたない音とともに蜜が溢れ。
(M06_siina) 【椎菜】「はい、ありがとうございます。んはぁああ!とても嬉しいです」鞭にも射乳もあらゆる痛みが快楽となり、すっかりマゾ根性が染み付いてしまった
(minari_GM) 白くにごる意識。
(minari_GM) 何度目の絶頂なのか。
(minari_GM) 幾度となくイかされた意識が、ぷつっと落ちて・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM) 気がつくと、道場の中。
(minari_GM) 上には制服がかけられており、昨日道場でされた乳辱をいやでも思い出してしまいます。
(minari_GM) あの、魔族に責められ続けたのは…夢だったのでしょうか?
(minari_GM) 身を起こす椎菜さん。
(minari_GM) その首元で・・・からん。
(minari_GM) 小さな音。
(minari_GM) 型をみるための姿見には、赤い首輪をつけた椎菜さんの姿があり・・・。
(minari_GM) 体が小さく震えます。
(minari_GM) 刻みこまれた乳辱の快感と、鞭の鋭い音。
(minari_GM) 体を走る痛みと悦楽を思い出し…。
(M06_siina) 【椎菜】「私……そうやっぱり私は雌牛だったんだ……それもマゾでド変態の最低な…」自らが押し隠してきた性癖を認めてしまい、マゾ乳牛としての自覚をもってしまった
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM) 自覚と目覚め
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ