(M06_Carmen) 【カルメン】「私はカルメン。魔族退治をしてる。」
(M06_Carmen) 【カルメン】「特技?ううん、そうさね。力仕事は得意だね。」
(M06_Carmen) 【カルメン】「これっきりかもしれないが今は仲間なんだ。背中は頼むよ。」
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) それでは
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM)  
(minari_GM) 始まりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM) メイデンとして、街から街へと旅するカルメンさん。
(minari_GM) 立ち寄る街でいろいろな依頼を受け、報酬をもらい…冒険者としての生活にも慣れてきた。そんな時。
(minari_GM) 先ほども立ち寄った村で簡単な仕事を請け、懐もあったかく。意気揚々と細い山道をずんずんと登っています。
(minari_GM) 天気もよく、風も温かく。なんとなくピクニック気分で次の村を目指しています。▽
(M06_Carme) 【カルメン】「ふぅ……この天気なら予定より早くつきそうだね。路銀もまあまああるし、少しくらいいい宿をとってもイイかもしれないねえ……」とかのんきなもんです
(minari_GM) のんびりととてとてと進む山道。ぴーひょろろろ~、という鳥の声。さわさわと揺れる葉の音。そして、きん、かきんっ、という金属音が響いています。
(M06_Carme) 【カルメン】「……何の音だい?」金属音に耳を傾けます
(minari_GM) 耳を澄ますと、金属音のほかに…甲高い男の子?の声に、野太い男の声。何だか争っているような感じです。
(M06_Carme) 【カルメン】「……はぁ、山賊か。そういうのは少ないって聞いてたんだけどね、この道は。」事件であれば放置するわけにも行くまいと、様子を見に行きます。もっとも、人間同士の争いにはさして興味も無いのですが
(minari_GM) はいっ。
(minari_GM) では、声のする方向へと行ってみると・・・。
(minari_GM) 道が大きな木でふさがれ、その前に一台の馬車が立ち往生。その馬車を囲むように、いかにも山賊です、といった男たちが3人いて・・・。その前に、16くらい・・・の小さな男の子?が剣を持って、男たちを追い払おうとしています。
(M06_Carme) 【カルメン】「賊かー……ま、近くの村まで引っ張っていけば多少の金にはなるかねえ」と小声で言いつつも、状況を少し見ようと身を隠して聞き耳を立てますね
(minari_GM) 「おとなしく積荷を渡しやがれ!!」「やなこった、人様の商売道具に手を出すなよ、おっさん!!」「てめえ、痛い目を見ねえとわかんねえようだなぁ!!」と。後ろから近寄ってくるカルメンさんにはまだ気づいていないようです。
(minari_GM) 一触即発、といった感じですが・・・。馬車の持ち主であろう男の子は、明らかに山賊たちよりは弱そうです。
(M06_Carme) 【カルメン】「当たり……かな」すぅ、と息を吸い込むと「なんだい、大の大人が三人でみっともないね!そこのボウヤ、私を護衛に雇わないかい?」と、大声を出しますね
(minari_GM) 「「「「あん?」」」」その場にいた四人が一斉に、カルメンさんへと顔を向けます。
(minari_GM) 「いくらだっ!!」そしてすぐに少年がカルメンさんへと声をかけます。
(M06_Carme) 【カルメン】「一日銀貨10枚で請け負うよ!安いだろ?」やや吊り目気味ですが、パッチリした大きな瞳でウインクして見せます。褐色の肌に朱色の髪とドレスが映え、魅惑的な大人の色香を振りまきます
(minari_GM) 「何だこいつ?」山賊たちはカルメンさんへと向き直り。「おいおい、こいつは・・・。」「ああ、こんなにいい女、久しぶりだぜ。」「高く売れそうだが・・・その前に楽しませてもらおうか。」いやらしい笑みを浮かべてカルメンさんをじろじろと見ています。
(minari_GM) 【少年】「了解だっ。よろしく頼むぜっ!!」にかっと笑顔で答える少年。
(minari_GM) そして男たちはカルメンさんへと歩み寄り・・・
(M06_Carme) 【カルメン】「今時わかりやすすぎる連中だね……魔物並みだな、こりゃ」がしゃり、と背負った大斧を両手で握ると「契約成立だ。立ち去らなかったらこのまま捕まえさせてもらうよ!」
*minari_GM topic : [山賊(5)][山賊×2(5)][カルメン(6)]
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 開幕は、そちらは・・・なしですよね?w
(M06_Carme) ないです
(minari_GM) こちらはあさるとフォーメーションっ それぞれのIVが10になりますっ
(M06_Carme) なんだとっ!!さあ来いっ!!
(minari_GM) 「あんまり怪我させんなよ。」「へへ、わかってるって。」そういいながらカルメンさんへと近寄る男。
(minari_GM) 二人まとめて行きます
(M06_Carme) 【カルメン】「陣形!?こいつら……っ!!」多対一の戦いに(もちろん多人数でなぶることに)慣れてらっしゃる様子に困惑し
(minari_GM) 1d6+10 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+10 = [3]+10 = 13
(minari_GM) 1d6+10 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+10 = [3]+10 = 13
(M06_Carme) ううむ、片方ガーディング!
(minari_GM) はいっ
(M06_Carme) で、13点胸に、6点腰に受けまする
(minari_GM) 「おとなしくしなっ!!」「いい気持ちにさせてやるからよっ!!」とさびた剣を振り回す男たち。
(minari_GM) そして最後の男は・・・。
(minari_GM) 「ほんとにけがさせんじゃねーぞー?」後ろで傍観ですw
(minari_GM) というわけで、カルメンさんどうぞっ
(M06_Carme) では先にちょとアクト 秘密の花園 を使います
(M06_Carme) これはセルフでやりますね
(minari_GM) はいっ
(M06_Carme) 【カルメン】「くっ!!」斧で距離をとるものの、上手いこと間合いを取られて身動きが取れません。片方を襲えばもう片方にやられてしまう、そんな絶妙の間合い。手が出せないうちに反撃を封じるようにして繰り出される連携攻撃に、思わずカルメンは後ろに下がります
(M06_Carme) 【カルメン】「きゃっ……!!」びりっ……掠めた剣は朱色のドレスを引き裂くと……まるでスリットのようになってカルメンのしなやかな太ももを丸出しにしてしまいます。それどころか移動の際に舞い上がったドレスの裾からは、服に合わせた朱色の下着が男たちを誘うようにちらりと姿を現しますね
(minari_GM) 「おおっ。」「へへ、すぐに裸にむいてやるぜっ!!」男たちはやる気満々です。
(minari_GM) では、カルメンさんどうぞっ
(M06_Carme) では残りのMP4を使ってっ バーニングヒット+ランページ
(minari_GM) はいっ
(M06_Carme) 3d6+11
"(kuda-dice) M06_Carme -> 3D6+11 = [4,4,3]+11 = 22"
(minari_GM) はぅっ
(minari_GM) 攻撃が命中した男は、「い、いてええええっっ!!」とごろごろと地面を転がっています。
(minari_GM) では、次のターンですが
(minari_GM) 変わらずこちらは、あさるとフォーメーションっ
(M06_Carme) 【カルメン】「はああっ!!」振り下ろされた斧の刃は紅く染まり、さらに振り上げの追撃が入りますね
(M06_Carme) OKOKさあこい!
(minari_GM) 「女一人になにてこずってるんだ、さっさと捕まえろ。」「そういうならてめえがやれっ!!」などといいながら
(minari_GM) 1d6+10 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+10 = [5]+10 = 15
(minari_GM) 1d6+10 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+10 = [5]+10 = 15
(M06_Carme) 二発とも通すよ!全裸!
(minari_GM) はいっ
(M06_Carme) で、アクトは大きすぎる胸 コンプレックス胸 罵倒
(minari_GM) はーいっ。
(M06_Carme) カルメンのドレスは無残に引き裂かれ、ところどころ布切れが残っているものの、大事なところは隠さないままその豊満な乳房に食い込んでいやらしい装飾に成り果てますね
(minari_GM) 「うおおおっ。」「でけえ胸してやがるっ。」よだれをたらさんばかりの男たち。「へへ、思い切りもみしだいてやりてえぜ。」「どれだけの男にもまれたら、そんなにでかくなるんだ。」と、興奮気味に話す男たち。
(minari_GM) 「それだけでかかったら、雌牛だなっ。」「ああ、カウベルとかが似合いそうだぜ。」げらげらと笑っています。
(M06_Carme) 【カルメン】「だっ黙れ下衆ども!!お、お前ら、人が気にしてることをべらべらとよくもっ……!!」と、顔を真っ赤にして反論します。豪快な口調やボディラインとは打って変わってかわいらしいピンク色の先端がちらちらと食い込む布地からはみ出して男たちを誘いますね
(minari_GM) 「ねえちゃんねえちゃん。俺らのところで雌牛として飼ってやろうか?」欲望丸出しの言葉を吐きながら、カルメンさんを粘つくような瞳で見つめる男たち。
(M06_Carme) 【カルメン】「いらん世話だ!全くこいつらは……酔っぱらってんのか……!!」きっ、と唇を噛んで上目遣いの涙目で睨み返すと、食い込む布をずらして先端だけ隠しますね
(minari_GM) 「もまれてえんだろ、あんたも?そんな服きてんだからよ~。」男たちはまだげらげら笑っていて。
(minari_GM) では、カルメンさんどうぞーっw
(M06_Carme) 【カルメン】「目いっぱいだ!やあああっ!!」熱に紅く染まった斧を思い切り横薙ぎにすると、さらに反動を使ってもう一振り!
(M06_Carme) バーニングヒット+マスタゲ+ランページ
(M06_Carme) 3d6+11 二人に
"(kuda-dice) M06_Carme -> 3D6+11 = [5,6,2]+11 = 24"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 「ぎゃおおおおおっっ!!」カルメンさんの怒りの攻撃を受けて、男の一人が動かなくなります。
(minari_GM) 「お、おいっ。大丈夫かっ!?」「くそっ、おぼえてやがれーっ!!」残りの二人は慌ててその一人を担ぎ上げ・・・すたこらと逃げ出します。
(minari_GM) なんというか・・・見事な逃げ足です。
(M06_Carme) 【カルメン】「ふぅ……全く……」斧を担ぐと手をぱんぱんと払って、破けたドレスをきゅっきゅと結び合わせて乳房を覆い、ミニスカートくらいの丈に変えて太ももも隠しますね。その代わりへそが出てますがそこはご愛嬌
(minari_GM) 【少年】「いや、ねえさんつええな。助かったぜ。」少年が感心したように、カルメンさんへと近寄り。
(M06_Carme) 【カルメン】「何、対価をいただくんだ。気にすることじゃあない。」ふぅ、と一息ついて「ここいらにはああいうの多いのかい?」
(minari_GM) 【少年】「あんまりきかねえんだけどなぁ・・・。しかも真昼間から。」頭をばりばりとかきながら。「おまけにこんなもんまで用意してやがるし・・・。用意周到だぜ、まったく。」倒れている木を蹴飛ばして。
(M06_Carme) 【カルメン】「だよねえ。護衛もつけないなんて、よく出る道じゃありえないさね。」道を塞ぐ木を斧で叩き割りますね
(minari_GM) 【少年】「おーっ。」少年はぱちぱちと拍手。「ところでねえさん。あんた今仕事か何か受けてるのかい?」カルメンさんへと歩み寄り、そう聞いてきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「いんや。今はボウヤの護衛だけだけど?」
(minari_GM) 【少年】「そっか。なら好都合だぜ。」ぱちんと指を鳴らして。「ねえさん。俺は今から村に行商に行くんだけど。護衛してくんないかな?」
(minari_GM) 【少年】「そこの村へはあと少しでつくんだけど、そこから別の街に向かう時に、また襲われちゃかなわねえし。一日銀貨5枚出すけど・・・どうだい?」商売人の顔で。
(M06_Carme) 【カルメン】「私もこの先の村に行くつもりだからね……そうさねえ……5枚か……一週間以上ならそれでも構わないけど?」
(minari_GM) 【少年】「そりゃ助かる。あんたみたいに強い護衛がいたら心強いからな。商談成立でいいかい?」にこやかな笑みで右手を差し出します。
(M06_Carme) 【カルメン】「ああ、構わんよ。今は財布にも余裕があるからね。ただ路銀が減るだけの旅よりはずっとましさ。」
(minari_GM) 【クスィー】「助かるよ。俺はクスィー。しがない商人さ。」元気な笑顔でそう答える少年。
(M06_Carme) 【カルメン】「私は……カルメンだ。見ての通りの冒険者だな。まあ、よろしく」
(minari_GM) 【クスィー】「ああ。」少年は馬車のほうへと駆け寄り。「ねえさん、はやく乗りなよ。」御者台からカルメンさんを促します。
(M06_Carme) 【カルメン】「おや、乗せてくれるのかい!こいつはいい取引だったみたいだね」そう言ってひょいっと腰掛けますね
(minari_GM) 【クスィー】「あのなぁ。護衛のあんたが俺と一緒にいなくてどうするんだよ。」楽しそうに笑い、馬に鞭を打ち。大きな道とは違う、小さなわき道に馬車を進めていきます。
(minari_GM) カルメンさんも聞いたことのない道筋です。
(M06_Carme) 【カルメン】「私みたいなでかい女を乗せる余裕はないかと思ってさあ」軽く冗談も飛ばしつつ、上機嫌ですね
(minari_GM) 【クスィー】「馬鹿にすんなよ。これでも何でも調達する商人、って言って有名なんだぜ?」細い道を進む馬車。
(minari_GM) 【クスィー】「大きな荷物だって扱うことはあるんだ。あんた一人を乗せるのなんて、わけないよ。」
(M06_Carme) 【カルメン】「大したもんだね、若いのに」ウェーブのかかった朱色の髪を指にくるくる巻きつけつつ
(minari_GM) 【クスィー】「まあな。」へへへ。とちょっと自慢そうに。「でも助かったよ。今回の仕事は急だったから、特に何の護衛とかもつけてなかったから。」
(M06_Carme) 【カルメン】「あんた、ツイてたね。あたしがたまたま通りかからなかったら危なかったんじゃないのかい?」ぐぐーっとしなやかな褐色の肢体を背伸びさせつつ
(minari_GM) 【クスィー】「この先に宝石掘り達の村があって、そこから急に食料とかを運んで欲しいとか言われてさぁ。ほんとについてたよ。」笑顔のクスィーは馬車を走らせ。
(minari_GM) ではここでっ
(minari_GM) 魔力で12判定をっ
(M06_Carme) 2d6+1
"(kuda-dice) M06_Carme -> 2D6+1 = [2,3]+1 = 6"
(M06_Carme) 鈍感です
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 山道を進む馬車。先ほどまではあれほど天気がよかったのに、うっすらと霧が出始めて。
(minari_GM) 【クスィー】「う~ん、霧が出始めやがったかぁ。」クスィーは端正な顔を忌々しげにゆがめ。
(minari_GM) 【クスィー】「ふぁぁぁ・・・。」何だかおっきなあくびをし始めます。
(M06_Carme) 【カルメン】「……何だ?急に……霧……?」
(minari_GM) いぶかしげに霧を見るカルメンさん。それをじっと見ているうちに・・・何だかまぶたが重くなってきます。
(minari_GM) あくびが止まらず、ふらふらと揺れる頭。クスィーも同様で、時折こくり、こくりと頭が傾いていて。
(M06_Carme) 【カルメン】「んっ……これは……いけ、な……」ふらっ、ばた……と、馬車の中に上体を倒してしまって「すー……すー……」と寝息を立て始めてしまいます。
(minari_GM) まぶたが完全に閉じる瞬間。クスィーもぐらりと傾くのが、カルメンさんの視界に映り・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 頬に当たる冷たい土の感触。
(minari_GM) 緑の臭いがゆっくりと呼吸するカルメンさんの鼻腔に入り込み・・・。
(minari_GM) それが、徐々にカルメンさんを覚醒させていきます。
(minari_GM) 身を起こすと、そこは先ほどまでの森の中・・・のようで。
(minari_GM) 周囲にはクスィーの姿も、馬車もありません。
(minari_GM) ただ、地面にうっすらとわだちの跡が残っており・・・。
(minari_GM) 馬車がどこかにいっちゃった・・・。というところまでは、理解ができます。▽
(M06_Carme) 【カルメン】「……しまった」とりあえず体を起し、あたりを見回しますね
(minari_GM) 周囲はうっそうと茂った森。馬車が何とか通れる道はあります。
(minari_GM) わだちの跡から言って・・・。馬車もそっちに進んでいったようです。
(minari_GM) そして、目が覚めたカルメンさんですが・・・少し肌寒く感じてしまいます。
(minari_GM) そして、自分の体を見ると・・・。
(minari_GM) 体の前面と背中ををかろうじて覆っている、小さな水着のような服。前は乳首をかろうじて隠している程度で、横から大きな胸が、乳輪が見えてしまっています。腰も深い切れ込みで、秘所をかろうじて隠している程度。お尻は布が食い込み、ほぼ完全に露出してしまっています。
(M06_Carme) 【カルメン】「!!!!」飛び上がるように体をびくんと跳ねさせると、耳まで真っ赤にして体を腕で隠します。腕を押し付けた乳房はさらに卑猥に歪み、股間を隠そうと曲げられた腰はまるで男を誘うために突き出されているように食い込みを協調して
(minari_GM) と、慌てて体を隠すカルメンさんですが。
(minari_GM) その首元で、じゃら、と小さな金属音がします。
(M06_Carme) 【カルメン】「!?」首もとを手でまさぐって確認してみましょう
(minari_GM) すると、金属の装飾がついた・・・首輪だということが分かります。
(minari_GM) 皮製のような首輪はカルメンさんの首にかっちりとはまっており・・・。
(M06_Carme) 【カルメン】「どういうことだい、こいつは……」首輪を引っかいてみますが、びくともしませんね
(minari_GM) 何より、どうやってはめたのか・・・合わせ目等がありません。
(minari_GM) と。
(minari_GM) 「くくく・・・。ようやくお目覚めか?」下品な響きの声がカルメンさんの耳に飛び込んできます。
(minari_GM) 周りを見回しても、人の姿はなく・・・。
(minari_GM) よくよく聞いてみると・・・首輪から声がするように思えます。
(M06_Carme) 【カルメン】「……誰だ!!」斧に手を添えて……周囲を警戒しますね。首輪から声がしているのに納得がいかないようで
(minari_GM) 「そう慌てるな・・・。」くくくと、いやらしい笑い声がして。「お前の連れと馬車は、預かってる。返して欲しかったら、俺の言うとおりにしてもらおう。」そう告げられる言葉。
(M06_Carme) 【カルメン】「やってくれたね……!!」ごくり、と唾を飲み込みます。何をさせられるのか
(minari_GM) 「ねえさん、俺はいいから逃げちまえっ!!」とクスィーの声がしますが。「黙ってろ!!」響く打撃音。そして、「ぐっ!!」という声と、何かが倒れるがしゃーんっ、という甲高い音も聞こえ。
(M06_Carme) 【カルメン】「やめろ!!そいつに手を出すな!!」聞こえる音にとっさに反応しますね「……私は何をすればいい。言うことを聞けば、解放してくれるんだろう?」
(minari_GM) 「聞き分けがよくて助かるぜ。」くくく。と笑い声。「お前が今いる道を進めば、一つの村に着く。そこでなにをするか・・・。教えてやるよ。」と指示をしてきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「……この格好のままか、っ……」恥ずかしいのか、手でわたわたと体を隠すのを思い出しつつ、とぼとぼと村の方へと進んでいきますね
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 言われた村は、クスィーが言っていたように鉱山の村のようで。男しかいないようです。上半身裸だったり、ぼろぼろの服を着ていたり。姿格好はそれぞれですが、むわっとするような汗の臭いや男の臭いで溢れているのは同じで。
(minari_GM) その村の通りを、扇情的な服で歩いているカルメンさんは、嫌でも人目を引いてしまい。
(minari_GM) 性的な娯楽がないせいか、カルメンさんを見るだけで股間を大きく膨らませている男達もたくさんいます。▽
(M06_Carme) 【カルメン】「つ、着いたよ。そ、それで、あたしはどうすればいいんだい」視線を避けるように身を縮めますが、どうにも目立ってしまい、視線から逃れることは出来ません。あまりの恥ずかしさに頭が煮えてしまいそうです。
(minari_GM) 「そのまま進めば村の広場がある。そこまでいけ。」そっけない命令。「ああ、もっとでかい胸と尻を揺らして挑発してやれ。媚びた笑顔も忘れんな。」小さな笑い声。
(minari_GM) 男達はカルメンさんの後ろをぞろぞろとついてきており。ねちっこい視線が胸やお尻に集中しているのが嫌でも分かります。
(M06_Carme) 【カルメン】「……挑発、って……」決心のつかない心でやっては見るものの、微妙に震える程度のものになってしまいます。広場までようやくたどり着き
(minari_GM) 広場で立ち止まったカルメンさんを、取り囲むように立っている男達。その息は荒く、股間を大きく膨らませて。血走った目をしています。
(minari_GM) そして
(minari_GM) 「そこでオナニーをしろ。そして男達をいやらしく誘え。」と、無情な指示が飛ばされます。
(M06_Carme) 【カルメン】「オナっ……!!な、何を言ってるんだ、そんなことっ……!!」さすがに困惑してます。
(minari_GM) 「なんだ、そのでかい胸を自分でもみしだきながら、おまんこをかき回してるのだろう?いつもどおりしたらいいんだよ。」あざけるような男の声。それは困惑するカルメンさんの様子を楽しんでいるかのようで。
(minari_GM) 「できんのなら・・・したくなるようにしてやろう。」その声とともに、首輪がわずかな熱を持ち。それと同時に、カルメンさんの体がかぁっ、と熱くなり始めます。
(minari_GM) 全身の毛穴が開くような、胸の奥が、そして牝肉の奥、子宮までもがひくひくと動くような。
(M06_Carme) 【カルメン】「そんなことっ……してな、ひっ!!!な、何をっ……た、あっ……」ゾクゾクと体の奥底から湧き上がる衝動。思わず身震いしてその場にへたり込みます。はぁはぁと息を荒げたその姿は、本人がどう思っているかをよそに発情しているようにしか見えず
(minari_GM) 風が肌をなでさするだけのことすら、快感に変換してしまう体。急にいきを荒らげ、へたり込んだカルメンさんを怪訝そうに男達は見つめますが・・・。すぐに血走った目で、ずりっ、とカルメンさんへと歩を進め。
(minari_GM) 「できないのなら、しなくてもいいぞ。」耳に響く、優しげな声。しかし。
(minari_GM) 「小僧。あの女を恨むんだな。」という声と、打撃音が聞こえ始め。
(M06_Carme) 【カルメン】「っ!!!やめ!やめろ!!す、するから、して見せるからやめろ!!」そう首輪に届くように言うと「はぁっ……はぁ……」と、目をそむけたまま乳輪がはみ出すほどきわどい衣装に覆われた乳房をゆっくり揉み始め
(minari_GM) 「それだけでこいつらが満足するものか。もっと激しく胸をもめ。腰を振って牝肉をかきまぜてみろ。」ためらいがちなカルメンさんに、冷酷な命令。男達はカルメンさんに釘付けになり、息を荒くしてその痴態をじっと見つめて。
(M06_Carme) 【カルメン】「うぅ……こ、こんなの、まるで、変態じゃないかっ……こんなことさせて、楽しいのかいっ……」目を伏せ、涙ぐんだまま手の動きを投げやりに激しくします。しかしながら火照った体はそんな乱暴な刺激からも強制的に快楽を引きずり出し、羞恥に染まった顔と息遣いは欲情しているように男たちには見えてしまい
(minari_GM) っとと・・・忘れてましたっ
(minari_GM) [雌便器の洗礼] (ビショップ) (耐20攻2特16)
(minari_GM)  TP50/運動・知力/2D6+2/
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 最初のたーんっ
(minari_GM) カルメンさん、行動どうぞっ
(M06_Carme) 突破、ランページ、ポテ4!
(minari_GM) はいっ
(M06_Carme) 6d6+7
"(kuda-dice) M06_Carme -> 6D6+7 = [5,1,5,4,4,6]+7 = 32"
(minari_GM) ぎょぎょっw
(M06_Carme) あ、催淫はもうもらってるんだっけ?
(minari_GM) 演出ではそうですけど・・・w
(M06_Carme) よしじゃあ貰ってることにしよう
(M06_Carme) 26で
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 2d6+2
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+2 = [6,2]+2 = 10"
(minari_GM) 受動無視です~
(M06_Carme) OKOK!
(minari_GM) アクトはあります?
(M06_Carme) では乳辱と汚された肢体で!
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 恥ずかしげに胸を揉み、オナニーを始めるカルメンさん。しかし、その動きはあまりにもぎこちなく。
(minari_GM) でも、それだけでも男達は興奮するのか・・・。がちがちに勃起したものをズボンから取り出し、自分でしごき始めます。
(minari_GM) 「くくく。お前のいやらしい姿に我慢できなくなったようだな。見てみろ。」恥垢まみれの肉棒を必死でしごく男達。その目はいやらしく形を変える乳房、食い込みの脇から見えてしまいそうな牝肉へと注がれていて。
(M06_Carme) 【カルメン】「くぅ、み、見ないでくれ、頼むから、せめてっ……」首輪の向こうにいる人物よりは目の前の連中の方が話が通じるのではないか、そう思って言うだけ言ってみます。褐色の綺麗で大きな乳房に長い指が食い込み、確実に湿っている股間の割れ目を指が押さえつけるとぐちゅっと音が鳴って
(minari_GM) カルメンさんの哀願。しかしそれを男達が聞いた様子はなく。ますます息を荒くしているだけで。
(minari_GM) 「見ないでくれ、じゃない。いいか、こう言え。」また聞こえてくる悪夢のような声。「そのがちがちにそそり立ったおちんぽを、私の体できれいにしてください。このいやらしい体に汚いおちんぽをこすり付けて、精液でどろどろにしてください。私はくさいのが大好きな変態なんです。とな。」笑いが止まらない、といった口調の男。
(M06_Carme) 【カルメン】「いやぁ……っ」恥垢まみれの肉棒に囲まれ、そのどれもから顔を背けます。あたりに漂うのは先走りと恥垢から放たれる濃い牡臭。カルメンの指は意識せぬ間に少しずつオナニーらしい、滑らかなものになって言って
(M06_Carme) 【カルメン】「それを言えばいい、のか、終わるのかっ?」くちゅ、くちゅ、と少しずつ投げやりなものから快感を得るための自慰らしいものになっていくカルメンの指の動き。朦朧とする意識の中でそう問いかけて
(minari_GM) 「さあな。しかし。」男はわざと声を切って。「いわなければ、小僧がどうなるか・・・。楽しみだな?」あからさまな脅迫。
(minari_GM) くちゅ、ちゅくっ、と肉棒を擦る音と荒い息。興奮している様子がカルメンさんの耳に飛び込んできて。周囲に立ち込める牡の臭いが、頭の中からカルメンさんを犯してきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「くそぉっ……言えば、言えばいいんだろう?言うよ、言う、言ってやるさっ……」自分に言い聞かせるように何度も繰り返します。指の動きは滑らかになったあと、最初とは違う意味で激しさを増してくちゅくちゅと男たちの肉棒に負けないくらいの音を立てています。痺れるような甘い刺激は目の奥をとろんと蕩けさせ、カルメンから冷静な判断力を奪い始めて
(minari_GM) カルメンさんに触れてしまいそうなほどに寄った男達。口元からたれる唾液が、カルメンさんの肌にぽとんっ、と落ちて。粘っこく流れ落ち、ぬらぬらと光る跡を残して。
(M06_Carme) 【カルメン】「その、がちがちに、そそりたったおチンポを……私の体で、綺麗にしてくださいっ、この、いやらしい体に汚い尾ちんぽをこすりつけて、精液でどろどろにして、くださいっ……私は臭いのが大好きな、変態、なん、です……」羞恥のあまり途切れ途切れになっているが、男たちから見ればそれは欲情のあまり、我慢できなくなって発せられたかのようにも見えます
(minari_GM) ごくり。つばを飲み込む大きな音がした・・・。と思うまもなく。
(minari_GM) わっ、と男達がカルメンさんに殺到してきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひぃっ!!!」恐怖に目を剥き、体をのけぞらせます。しかし指を性感帯から離すことは出来ず
(minari_GM) カルメンさんの後ろから大きな乳房を持ち上げ、強く揉みあげながら、肉棒を背中へと擦りつける男。むっちりとした太ももに、お尻に、引き締まったお腹にまで肉棒がこすり付けられ、ぬらぬらした恥垢と先走りが混じったものが塗り広げられ。
(minari_GM) 乳首を、乳肉を亀頭で押し込み、こすり付けられ。このような状況なのに、乳首には甘い疼痛のような快感が走り。
(minari_GM) 頬に、唇に、鼻に。つんっ、とするすえた臭いがする肉棒が押し付けられ、いやでもその臭いと味を教え込まれていきます。
(minari_GM) 男達はカルメンさんの体をオナニーの道具のように使い、漂う色香に染められたかのように、ただ肉棒をこすりつけ、足の裏、髪にまで先走りが塗りこめられて。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひぁっ……あっ、んっ♪こんな、いやぁっ、やめっ、んんっ♪」乳肉、乳首にぬらりとした肉棒の先をこすりつけられると、瞬間的に目の奥がバチっと白く染まってびくんと体が跳ねてしまう。太ももに、腹に、背中に髪に先走りと熟成された恥垢がこすり付けられると、その匂いが鼻から入って脳をくちゅくちゅかき混ぜているように思われて
(minari_GM) でも、肉棒が体を擦るたびに、しびれるような快感が走り。こらえきれないほどの悦楽に染められていき。
(M06_Carme) 媚毒に染められた体はあまりに自然に、牡の匂い、味、感触から雌の快楽を引き出し、肌にしみこませていく
(minari_GM) 「ふふ。仕上げだ。」快楽に染められるカルメンさんの耳元で。「最後はじぶんでおねだりしろ、精液が欲しいとな。」今までのようなアドバイスはなく、ただそれだけを告げてきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「精液っ……精液を、下さいっ……私の体に、精液ぃっ……!!」半分は無理やり言わされて仕方なく、しかし半分は自分の意志で口をついて出る言葉。その証拠に今回はなんお抵抗も無く……既に牡の匂いに脳をふやかされたカルメンはだらしなく痴女になりきってしまい
(minari_GM) その声に触発されたのか、男達の動きが速さをまし・・・。カルメンさんが動くたびに、にちゅ、ねちょぉっ、といやらしい音が響き。耳元にも、首筋にも、体中どこを探しても、先走りと恥垢で汚されきった体。しかしなおもカルメンさんの体の感触をむさぼる肉棒・・・。やがて。
(minari_GM) 「うおっ!!」ぶるるっ。大きく震えたかと思うと、男の一人がねっとりとした、黄ばんだ精液を放出し始め・・・。それにつられるかのように、周りの男達も次々に射精を始めます。
(minari_GM) びしゃ、ねちゅっ。いやらしい音を立ててかけられていく精液。あまりに濃いそれは、流れることなくカルメンさんの体にとどまり。
(minari_GM) ぬらぬらとしたそれは、すごい臭いと熱い感触で。カルメンさんの思考をとろとろと溶かしていくようで・・・。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひっ……あ……」おぞましい、汚液の感触がその乳房に、頬に、太ももに、耳にこびり付きます。冷たくなってどろりと垂れていくその感触は嫌悪感にかわってゾクリと背筋を震えさせていきます。その一方で栗の花のような饐えた香りは鼻から入り込むと、頬の奥、目の奥に熱い疼きをもたらし、膣奥や乳房の熱い熱い快楽をさらに増幅させて
(minari_GM) 頬へ、唇へ、開いた口へ、かけられ、流されていく精液。こってりとしたそれは舌の上にも苦い味を伝え、口内から鼻腔へと直接臭いが流れ込み。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひっ♪あっ♪あっ!!!!」びくん、と大きく体が跳ね、ぶしゃああと何かが股間に広がるのを感じます。失禁したような感覚はまるで無いのに、しかしながら失禁したと思い込んだカルメンはぽろぽろと涙を零してしまいます。男たちにはイキすぎて涙が出てきたように見えそうですが
(minari_GM) 唇に添えられた亀頭。そこからすごい勢いで発射される精液。それがカルメンさんの鼻腔に直接入り込んでしまい・・・。じんじんと痛む鼻。しかし痛みだけでなく、おぼれそうなほどの男の臭いを、カルメンさんに伝え教え込んでいきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「んぐううっ!んっ!んんんっ!!」鼻に直に叩き込まれる精液。痛みと強すぎる匂いに一瞬意識がふっとび、またもどり、壊れた電灯のように意識がぱちぱちと明滅して
(minari_GM) びゅるるるっ。どぷぅっ。入れ替わりたちかわり、カルメンさんへと精液を放っていく男達。胸をいじっていた男は、真っ白に染まった胸をにちゅ、ねちゅっ、といやらしい音を立てて揉み。精液を塗り広げていって。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひぁっ……んはぁ、はぁっ♪」自分が何をしているのかもわからなくなってオナニーを続け、全身、頭のてっぺんからつま先まで全て精液、先走り、恥垢でどろどろになってびくびくと腰を跳ねさせて
(minari_GM) 「へたるひまはないぞ。」耳元に響く声。「男達はまだいるのだからな。もっといやらしく乱れて、精液をねだることだ。」射精を終えた男を押しのけるように現れる、新たな男達。恥垢まみれのそれはがちがちに硬くなっており、血走った目でカルメンさんに近寄り、精液で汚れているのにはおかまいなしに、亀頭をまたこすりつけてきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「はぁっ……はぁ……み、みなさんの、精液を、私に、下さい……おちんぽの、匂いを、私にこすり付けて、ください……」目をとろんとさせ、もうしっかりした理性など無いまま、早く終わって欲しい一心と、素直に快感を求めてしまう気持ちの混じったなんとも悩ましい声で誘いますね
(minari_GM) その色香に誘われて、男達がまた殺到して・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ふっと意識が戻ると、もう日が高く。どうやら昨日、あのまま気絶してしまったようです。
(minari_GM) 体中にこってりした精液がかけられており・・・。カルメンさんが意識がない間も、ずっとかけられていたようです。
(M06_Carme) 【カルメン】「…………ん……」でろでろのどろどろ、精液漬けの状態でうっすら目をさましますね
(minari_GM) 目が覚めたその目の前にも男が3人いて、柔らかな乳房を、つんとたった乳首を、むっちりとした太ももに亀頭を押し当て、こってりとした精液でデコレートしています。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひんっ♪あっ……♪」眠っている間も瘴気に浸食され、弄られ続けた肉体は過敏になっていて、擦られるだけでもカルメンの意思に反した悩ましげな喘ぎが漏れてしまって
(minari_GM) 「ようやくお目覚めか。」くつくつと小さな笑い声。「ふふ、なかなか気持ちよさそうじゃないか、淫乱め。」あざけるような声が響き。
(M06_Carme) 【カルメン】「淫乱なんかじゃっ……」唇を噛みますが、その瞬間に口の中に精液と恥垢がとろっと流れ込み、味と匂いで全身から力を奪ってしまいます
(minari_GM) ではっ、次のターンということで・・・
(minari_GM) 突破判定をっ
(M06_Carme) はーい
(M06_Carme) では手に入れたCPを使いまして
(minari_GM) はいっ
(M06_Carme) ランページ+ポテ2
(M06_Carme) 3d6+7
"(kuda-dice) M06_Carme -> 3D6+7 = [6,3,3]+7 = 19"
(minari_GM) おおーうっw
(minari_GM) あと1ターンで突破されそうですね・・・w
(M06_Carme) うひひ
(minari_GM) 2d6+2
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+2 = [6,5]+2 = 13"
(M06_Carme) そのままいただきますよ!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(M06_Carme) 熱い蜜壷 後ろの処女 で!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) それでは・・・
(minari_GM) 「くくく。美味そうに精液を舐めながら言われても、説得力はまったくないな。」あざける笑いとともに、男が2人やってきます。
(minari_GM) その手には大きなたらい。湯気が立っているところをみると、中身はお湯でしょうか。
(minari_GM) 「その姿じゃ、誰も抱く気にはなれんだろうからな。」ばしゃぁっ、と勢いよくお湯をかけられ。体についた精液を洗い流していきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「……ふぁっ……」どろどろの汚液が流れていく爽快感。しかし一方ではなんだかすごく勿体無いような気がしてしまい
(minari_GM) お湯がかかると、ぽわっと暖かくなるだけじゃなく…。じんわりとした熱さも感じ。まだ昨日の媚毒が残っているのを感じます。
(minari_GM) 「そんなにもの欲しそうな声を出すな、淫乱め。またすぐに精液まみれになる。」と、そういうと。
(minari_GM) 二人の男は、カルメンさんの体を仰向けにして。
(minari_GM) とりだしたのは、2本の針。なんらかの魔法がかかっているのか、それは真っ赤に熱されていて。
(M06_Carme) 【カルメン】「な、何をする気だ、お前らっ……」声には明らかに脅えが混じってます。何かの拷問でも受けるのかと身をすくめ
(minari_GM) 男二人はカルメンさんの手を踏むような形で腰を下ろし、その乳房をぎゅっと握り、固定すると・・・。
(minari_GM) カルメンさんの恐怖をあおるかのように。ゆっくりと、ゆっくりと。針を乳首へと近づけていきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「む、胸に!?やめろ、やめてくれよ、頼むから、そんな、そんなのっ……」ゆっくりゆっくりとやってくる恐怖に、頭の中の熱は取り払われて
(minari_GM) 「やめてくれ、か。」男はつぶやき。「やめてください。だろう?」針の先端があたると、凄まじい激痛が走り・・・。ゆっくりと、ゆっくりと根元が太くなっている針を押し込んでいきます。気が狂いそうな痛み・・・しかしその痛みが、鋭い快感へと変わっていくのが、カルメンさんには分かります。
(M06_Carme) 【カルメン】「や、いやっ、やめて、やめてくださいっ、お願いします、やめっ!い、ひ、いっ♪」最初の悲鳴は痛みによるもの、しかしすぐにそれが同じ量の快楽に変換されると、ぶじゃっと潮を噴いてそれだけでイってしまいます。恐怖で何倍にも痛みが感じられただけ、快感も何倍にもなってしまって……
(minari_GM) しっかりと焼かれ、そして抜かれる針。そこに、小さなリング状のピアスがはめられて。
(minari_GM) 「針を刺されてイったのか。やはりお前は牝牛だな。」男の一人がカルメンさんの上体にまたがり、腕を封じてから。もう一人の男が、カルメンさんの足をまたぐように腰を下ろし。
(M06_Carme) 【カルメン】「はぁ……はぁ……」涙を浮かべた目で、弱弱しく男を見上げます。もはや抵抗なんて出来そうもなくなっていて
(minari_GM) 「淫乱め。」つぷり。先ほどと同じ、頭の先まで駆け抜ける痛み。そして・・・それを上回る快感。
(minari_GM) クリトリスを貫いた針は、根元まで押し込まれた後に・・・。まるでじらすかのように、小さく動かされ。痛みと快感で頭がかき混ぜられて。
(M06_Carme) 【カルメン】「くひぃぃんっ♪」びくびくびくっと意志に反して跳ねる腰。荒い息が痙攣の余韻のように吐き出されて、クリが貫かれると再びぶしゃあああっと潮を噴いてアヘ顔を晒してしまいます
(minari_GM) 「くく。そんなに気持ちよかったのか。変態だな。」クリトリスにも同じようなリングがはめられ・・・。そこに、細い糸が通されます。
(minari_GM) その糸は2本に分かれ、乳首に通され。そして首輪についてあるわっかに通されて。
(minari_GM) 「散歩だ。」それが男の手でぐいっ、と引っ張られると。ぢゃりんっ。鋭い音がして乳首とクリトリスのリングが引っ張られて。強烈な痛みと、身もだえするような快感が、カルメンさんの体を走り抜けます。
(M06_Carme) 【カルメン】「そっ、そんなの、ちが、うぅっ♪」細い糸にクリと乳首のピアスを引かれ、内側から擦られる甘い快楽に一瞬で目の奥がとろんと蕩けさせられてしまって、甘い声が出ます。「ひっ!そんなっ」なすすべなく引っ張られるままに男に引きずられ
(minari_GM) 「お前は何か勘違いをしているようだ。」男の声が冷酷に響き。「犬は四つんばいだろう?」洗い流されたとはいえ、まだ精液が残った体。その背中を強く押されて、四つんばいにさせられます。
(M06_Carme) 【カルメン】「っ、このっ……んんっ♪」屈辱的な扱いに文句の一つも言いたくなりますが、紐を引かれるとあっさり体は屈服してしまい、牝犬以上に浅ましい姿を晒してしまいます
(minari_GM) 「連れて行け。」ぢゃりっ。とまた強く引かれる紐。そのたびに甲高い音を立てるリング。そのまま男達は、大通りへと出て行き。
(minari_GM) 「これから道で男どもに会ったら、お前から男を誘え。いやらしくな。」じんじんとしびれるクリトリスと乳首に気をとられていると、そういう声が響いてきて。
(M06_Carme) 【カルメン】「いやっ、そんな、そんなところに行ったらっ、んんっ♪あぁっ♪ちぎれっ、んんっ♪」結局抵抗できず
(M06_Carme) 【カルメン】「さ、誘うって、前、みたいに……?」無垢な少女のような、脅えた口調で聞き返してきます
(minari_GM) 「そうだ。あれだけ精液をねだっていたんだ。できるだろう?」昨日のことを思い出させるようにそういうと。
(M06_Carme) 【カルメン】「…………従うしか、ないんだろう……?」と、思い出しただけで、まだ誰にも見られていないのに顔をかぁっと紅く染めて
(minari_GM) さすがに昼は仕事があるようですが、もうお昼に近いせいか、男達の数は結構いて。四つんばいで歩くカルメンさんの大きな乳房、揺れるお尻を遠目からじっと、男達が見ています。
(minari_GM) そして。
(minari_GM) 前から仕事帰りなのか、数人の男達が談笑しながらこちらへと歩いてきています。
(minari_GM) 「あの女、すげえいやらしかったよな。」「今日も後で行ってみようぜ。」「あんないい女、何回出しても出したりねえぜ。」どうやらカルメンさんのことを噂しているようです。
(M06_Carme) 【カルメン】「あっ、あのっ」自信なさげな、弱弱しい声。四つんばいのまま上を向いた瞳には涙が浮かび、褐色の頬は染まったなんとも嗜虐心をそそる牝犬です。「わ、私に、おちんぽを、お恵み、ください……」精一杯搾り出した哀願
(minari_GM) ぎょっと、足を止める男達。そしてカルメンさんをまじまじと見つめ。
(minari_GM) 同時に、強く引かれる紐。乳首とクリトリスに、千切れそうなほどの痛みと悦楽が走ります。どうやら、足りないといいたいようです。
(M06_Carme) 【カルメン】「くひぃんっ♪ひぎっ……わ、私に、おちんぽください、精液くださいっ!お願いしますっ!はやくぅっ!」ピアスからの刺激にびくんと震えた尻は、その後の余韻だけで妖しくうねります。軽い絶頂で目には淫猥な色気が浮かび上がり、だらしなくはみ出した赤い舌は男たちにいやおう無くフェラチオを連想させて
(minari_GM) 「も、もうがまんできねえっ!!」男の一人がカルメンさんのお尻に掴みかかり。いきり立った大きなものを、いきなり奥深くまで挿入してきます。
(minari_GM) いやらしく開いた口には、恥垢まみれの肉棒が押し付けられ、喉奥まで犯そうとしているかのように思い切り押し込まれ。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひっ!!!!!!!」ぱくぱくぱく、と口が動きますが声が出ません。これまでは暗黙の了解で触れられなかったために、焦れに焦れた膣肉を蹂躙される喜びは強烈すぎて、一瞬で意識をこそぎ取ってしまいます
(minari_GM) まるでチーズのようなこってりとした恥垢が、舐めるたびに舌の上に残り。それが濃厚な先走りと混ぜ合わされ、味と、臭いでカルメンさんの頭を満たしていき。
(M06_Carme) 【カルメン】「んぶぅ、んぶっ、んんんっ♪うぢゅっ」そして口の中に押し込まれる汚れた肉棒は、昨日の凌辱の全てを一瞬で思い出させます。最も効率よく匂いと味で目の奥をぐちゃぐちゃに犯しつくす口辱にカルメンはぐるんと白目を剥き、チーズのような濃厚な恥垢を口腔粘膜に塗りこまれていきます
(minari_GM) 牝肉を犯している男は、カルメンさんの快楽など考えておらず、ただ自分の欲望を満たすためだけに腰を振るい。その激しい腰使いは、子宮をずんっ、ずぷぅっ、と思い切り突き上げ、そのたびにちかちかと頭の中にスパークが走り。
(M06_Carme) 【カルメン】「んぶぅ~っ!んむぅ♪んぶっ♪んんんんんっ♪」強制的に与えられる快感に導かれるままにカルメンの体は動き、穴の内側はうじゅうじゅ蠢いて快楽をより深く多く求めていきます。鼻から恥垢を垂れ流しながら白目を剥いたアヘ顔を晒す姿はどうしようもなく浅ましく
(minari_GM) 陰毛が鼻先をくすぐるほどに腰を密着させられて。喉奥の粘膜をカリ首がこすりあげ、すえた汗の臭いと牡の臭いが周囲に充満して。とぷっ、と漏れる先走りは喉奥に直接流し込まれ。
(minari_GM) 「へへっ、こんな美人がこんなすけべな顔をしてやがるぜっ。」がちがちの肉棒はカルメンさんの締め付けに大きく震えながらも、無遠慮に膣壁を引っかいていき。ぱんっ、ぱんっ、とお尻と腰がなるたびに、体が前に押し出されてしまいます。
(M06_Carme) 【カルメン】「ふむ~っ♪んぅっ♪んおぅっ♪ずぢゅぅっ♪」道具のように扱われているというのに果ての無い悦楽に意識が塗りつぶされたままになってしまいます。この世にあるのは擦られてる部分とおちんぽ、ピアスの刺さった乳首とクリだけのような錯覚
(M06_Carme) 顔面にはでろでろに涎と先走りの混じった汚液が広がって、口元には抜けた男の陰毛が何本も張り付いて、浅ましいアヘ顔をより卑猥で下品なものに彩っています
(minari_GM) 「こ、こいつすげえっ!!もうでちまうっ!!」後ろから犯している男はカルメンさんに覆いかぶさり、胸を激しくもみしだき。胸にかけられた紐に気づき、にやりと邪悪な笑みを浮かべ。
(M06_Carme) 【カルメン】「んうううううっ♪んぶううううっ♪」ただ乱暴に締め付ける、長いこと使っていなかった膣肉。しかし同じように淫熱に当てられた男たちには極上の肉壷で
(minari_GM) 指でそれを引っ掛け、思い切り、千切れそうなほどに引っ張ると。ぢゅぷんっ、とひときわ大きな腰使いで、子宮口を突き上げると・・・。どびゅるるるぅ、ぶびゅるるるっ。と、まるで子宮が焼けてしまいそうなほどに熱い粘液を大量に流し込み。
(minari_GM) 口を犯していた男も、カリ首を喉の粘膜に数度こすりつけると・・・。頭が焼きついてしまいそうなほどの牡臭とともに、こってりとした精液を喉へと流し込み始めます。
(M06_Carme) 【カルメン】「んぶうっ!んう!んんんんんんんんっ!!!」びくびくびくん!とカルメンの体が跳ね、その衝撃に紐で繋がれた三つのピアスが引っ張られます。イキながらさらに追い討ちをかけるように襲い繰る快感。喉と子宮への熱、精液の匂い、痒く甘い刺激、どれもが交じり合ってカルメンは完全に気絶してしまい
(minari_GM) 大量の精液を流し込み、恍惚とした表情の男達。その男を押しのけると、男の一人がカルメンさんの頬を軽く張ります。
(minari_GM) 「おら、気絶してんじゃねえ!!後がつかえてるんだ!!」カルメンさんを道具としか見ていないような声。その豊満な体が無理やり起こされて。
(M06_Carme) 【カルメン】「ふぁっ!!!」目が覚めた瞬間に流れ込む、一瞬の間に蓄えられた快楽。「あひぃっ♪」びくぅん!!と大きく体を跳ねさせて男の呼びかけに応えます
(minari_GM) 「おら。」地面に寝そべる男を指差され。「あいつのちんぽに、自分からまたがれ。」どんっ、と背中が軽く押され、寝そべる男に近づけさせられます。
(M06_Carme) 【カルメン】「は、い……」快楽に恐怖に叩きのめされきって、完全に抵抗する気力も失ってしまい、なすすべなく男の上にまたがって
(minari_GM) 「さっさとしろっ!!」寝そべる男はそれすら待ちきれなかったのか、カルメンさんの腰を抑え。ぢゅぷっ!!と無理やり腰を沈めさせ。ほぐれた膣壁を野太い肉棒で押し広げながら、一番奥まで蹂躙して。
(M06_Carme) 【カルメン】「くああああああっ!!!」ずりゅん!とあっさりおくまで飲み込んでしまう膣肉。脳天まで貫かれたかのような衝撃に再び気をやってしまい、死にかけの魚のようにひくん、ひくんと体を痙攣させて
(minari_GM) 「へへ、これだけいるんだ。もっと気張らないとさばききれねえぜ?」いつの間にか、カルメンさんの周りには黒山の人だかりができていて。
(minari_GM) 肉棒を露出した男達が、自分で擦りながらカルメンさんの痴態をにやにやと眺めています。
(M06_Carme) 【カルメン】「あ……あ、う……こんな……む、り……ぃ……」絶望し切ってその場で泣き始めてしまいます
(minari_GM) 「気絶してんなよっ!!」がすがすっ、と下から思い切り突き上げられる腰。媚毒に犯された体には、それすらも激しい快感と捕らえてしまい。
(minari_GM) 「泣いてる暇があったら、さっさとしゃぶれ!!」カルメンさんの背中を押し、下の男にもたれさせると。泣き声をあげるカルメンさんの口に肉棒がずりゅっ、と押し込まれ。
(M06_Carme) 【カルメン】「んむぅっ、んぢゅっ、んっんっんっんっ」容赦なく突き上げられる腰のリズムに合わせて声が漏れます。媚毒に浸りきった体は脊髄反射で男の快感を促すように動いてしまって、まるで性処理人形にでもなったかのように次々と男たちの相手をこなしていってしまいます
(minari_GM) 「まあ、これだけじゃ無理だよな・・・?」むっちりとしたカルメンさんのお尻が撫でさすられ。深い谷間が男の手で左右に開かれます。そして、そこにある小さな蕾に亀頭が押し付けられ、恥垢と先走りが塗りつけられて・・・。
(M06_Carme) 【カルメン】「!!!!」人形のようになりつつあったカルメンの目が見開かれます。「んぶぁっ、そんな、そんなところ無理、無理よっ、いや、やめて、ダメっ」必死につむがれる、幼稚な拒絶の言葉。しかしながら男の動きは止まることも無く
(minari_GM) 「無理なもんかよ。」にやりと笑う男。カルメンさんの必死の様子を楽しんでいるかのように見つめた後。
(minari_GM) 「病み付きになるぜっ!!」にゅぷぷぷっっ!!狭い蕾を無理やり押し広げ、肉棒を腸内へと侵入させてきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひっ…………!!」尻穴をほぢられる、未知の感覚。媚毒とここまでの性交でほぐれきった肉体は、この行為から一切の苦痛を排除して、排泄のような爽快感と性感の混じったアナル独特の快楽だけをカルメンの心に刻み込んでいきます。
(M06_Carme) そして二本差しによる膣と腸の間の壁を引き伸ばされ、擦られて、まるでこすれあう肉棒の快感まで感じ取ってしまうかのようなあの快感も
(minari_GM) 「へへ、なんだぁ?もう気持ちよくなってんのか?」ニヤニヤ笑う男が腰を軽く回して。腸壁を肉棒で押し広げるようにして。
(minari_GM) 「どうなんだ、言ってみろっ!!」アナルがめくりあがるほど思い切り腰を引き。また根元まで突き入れちゃいます。
(M06_Carme) 【カルメン】「いぎっ♪は、いっ、すごいっ、こんなの、信じられないっ♪気持ち、いいっ…………♪」カルメンは完全に意識を快楽の海に手放してしまいます。媚毒に促されるままに全身に与えられる快楽を貪り、幸せそうな笑みを浮かべて腰を振ってしまい
(minari_GM) 「いいです、だろうがっ!!」ぴしゃぁんっ、と思い切りお尻に平手を落とす男。「お前はなんだっ、雌犬だろうがっ!!」それに便乗するかのように、カルメンさんの下にいた男が紐を思い切り引っ張り。豊かな胸がいやらしく形を変えて。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひぎいいっ♪はいっ♪イイです!気持ちイイですううっ♪もっと、もっとお願いします♪もっとぉっ♪」最初の女冒険者の顔は見る影も無い、だらしのないアヘ顔のまま快楽を、おちんぽ様をねだって腰を振り、自分で乳を揉んで男を誘う変態に成り下がって
(minari_GM) と。そこで、口を、お尻を、牝穴を犯していた男達の動きがぴたりと止まります。周りにいた男達も、じっとカルメンさんを見下ろし。
(minari_GM) 「もっとして欲しかったら、言ってみな?お前は淫乱な雌犬で、ちんぽが欲しくて欲しくてしょうがない、ってな。」囁くような声は、カルメンさんの人としての尊厳をへし折るもので。
(M06_Carme) 【カルメン】「はひっ、はいっ、私はっ、淫乱なぁ♪牝犬でぇ♪おちんぽが、欲しくて、欲しくて、たまりませんんんっ♪」淫毒に侵され、理性を手放したカルメンの本心。穏やかで頼れる美貌を下品に崩し、涎とともに牝犬宣言を垂れ流して
(minari_GM) 「くく。よく言えたな。」にやりと笑う男達。そして再び、カルメンさんの中を壊してしまうかのような、あらあらしい腰使いをはじめ。
(minari_GM) 「たっぷりと注いでやるぞっ!!うれしいか、雌犬っ!!」カルメンさんの髪を掴み、耳元で叫ぶ男。周りの男達も、カルメンさんの痴態に肉棒を擦り始め。犯されているカルメンさんに亀頭をこすり付けて、先走りと恥垢をぬりこめていきます。
(M06_Carme) 【カルメン】「えひぃっ♪うれひいれしゅうっ♪んはぁっ♪ちんぽおっ♪ちんぽイイのぉっ♪美味しくって、いい匂いでっ……やめられないのぉっ♪」壊してしまうような腰使いに自分からも合わせてしまいながら、積極的に肉棒を舌を絡め、れろんれろんと恥垢をナメとってくちゃくちゃ味わっていきます
(minari_GM) 「くっ、この淫乱がっ!!」ばちんっ、とひときわ強くお尻をぶつと。「じゃあくれてやるっ!!しっかりうけとめろっ!!」腸内が焼け付くような熱い精液。ねっとりとしたそれが、腸内奥深くにまで注がれて。周囲の男達からかけられる精液。カルメンさんの肌につくと、ぬらぁっとゆっくりと、スライムのように流れ始め。恥垢と精液をカルメンさんの口腔粘膜に塗りつけるように、射精しながら腰を使う男。
(minari_GM) そして膣内深くに突き入れられた肉棒からも、再び大量の精液がほとばしり始めます。
(M06_Carme) 【カルメン】「んひいいいいいいいいいいっ♪おほぉっ♪おぶっ♪おぼっ♪」精液に浸され、おぼれ、体の中も外も完全に漬け込まれておぼれて、しみこまされて……流れ落ちる精液と同じ色に染まった心も一緒に溶け出すような絶頂。再び顔の穴という穴から精液を垂れ流しながらイってしまいます
(minari_GM) ごぽぉっ、ぶびゅっ。膣と肉棒の間から、あわ立った精液が漏れ出し、ぽとっ、ぽたっ、と流れ落ちます。いやらしい顔で絶頂に浸るカルメンさんの体が乱暴に引っ張り上げられ、また別の男の挿入を受け入れ。胸の谷間、太もも、背中や髪まで、あらゆるところを犯されながらも、男達の数は減ることなく・・・。
(M06_Carme) 【カルメン】「んはぁっ……あひっ……んっ……♪」全身を包むけだるく甘い幸福感と、もっと欲しくなってしまうような後を引く甘い痒み。それらは皮膚の表面から目の奥の神経まで全てを侵しつくしていて、あわ立つ精液で全身を包んでいることがこれ異常ない幸福のように思えてしまっていて
(minari_GM) カルメンさんの体を使った、肉の饗宴はとどまることなく・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) では、次のターンですっ
(minari_GM) 突破判定、どうぞーっ
(M06_Carme) ではここで私、行動放棄します
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 2d6+2
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8"
(minari_GM) では、致命傷表をっ
(M06_Carme) 致命傷と全滅表振りますです 致命傷にはアイアンウィルが働きます
(M06_Carme) 1d6-1
(kuda-dice) M06_Carme -> 1D6-1 = [2]-1 = 1
(minari_GM) おおーうっw
(M06_Carme) ぎゃー 起き上がったけどいろいろ省略していいよ
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) もういちど、どうぞーw
(M06_Carme) 1d6 全滅表
(kuda-dice) M06_Carme -> 1D6 = [4] = 4
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、エンディングにいきますね?
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
(minari_GM)  
(minari_GM) じゅぷっ、にゅぷっ。卑猥な音が周囲に響いています。
(minari_GM) 四角い大きな石に手をかけ、膣をえぐり犯されているカルメンさん。
(M06_Carme) 【カルメン】「あひっ♪……へひぃっ♪」だらしなく広がった喉から漏れる、喘ぎ声がそれに混じり
(minari_GM) そのお尻には、犬の尻尾を模した大きなバイブがはめられており、犯されるたびに揺れ動き、腸内をかき混ぜられ。
(minari_GM) ばつんっ、ぢゅぷんっ。男はカルメンさんの乳首とくりの紐を引っ張ったり緩めたり。さまざまな快感を与えながら、その肉をむさぼり。
(minari_GM) どびゅるるるるっっ。もうすっかり慣れてしまった射精音。そして流れ込む白濁の熱さ。それはカルメンさんの意識を簡単に絶頂へと跳ね上げてしまうもので。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひぁっ…………♪あはぁっ……♪」うっとりと、幸せそうな笑みを浮かべてぞぞぞっと絶頂をかみ締めるカルメン。その瞳に正気の光はひとかけらも残っていません。正に牝犬になりきって尻を振り「ぁん♪わん♪」なんて言って甘えてみたりして
(minari_GM) 犬を可愛がるように頭をなでられるカルメンさん。そのお腹が、ぎゅるるるる・・・と鳴り響きます。
(minari_GM) もう何日目でしょうか。
(minari_GM) お腹に大量に精液を注がれたまま、バイブで栓をされてしまっています。
(minari_GM) 食べさせられている変わった木の実のせいか、普通の排泄物はでませんが・・・。
(minari_GM) それでも、精液でパンパンに膨れ上がったお腹はとても苦しく。
(minari_GM) 精液を出し終えた男は、そばにおいてあった筆でカルメンさんのお尻に線を引いていきます。
(minari_GM) それは、今までどれだけ射精されたかの回数で・・・。
(minari_GM) どれだけそそがれたら、お腹の中のものを出していいか・・・。その目安でもあります。
(minari_GM) そして、ようやく言われた回数をこなすことができ・・・。
(minari_GM) 「よし、いいだろう。」男は小さくうなづくと、カルメンさんの体をその四角い石の上に持ち上げます。
(minari_GM) その石は内部がくりぬかれており・・・。
(minari_GM) またがると、むわっとするほどの牡臭が立ち込めます。
(minari_GM) 中にたまっているのは、大量の精液で・・・。
(minari_GM) ここに来てから、カルメンさんに注がれたものを・・・。カルメンさん自身で体から搾り出し、注ぎ込むように命令されたもの、です。
(minari_GM) カルメンさんがまたがったのを見ると、男はアナルバイブに手をやり・・・。いっきに、ずるるるうぅっっっ!!と引き抜きます。
(minari_GM) バイブがごつごつと腸壁をけずり、こすりあげていき・・・。
(minari_GM) 目もくらむような快感と、すさまじい排出の快楽をカルメンさんに刻み込み。
(M06_Carme) 【カルメン】「ひっ…………♪!♪!♪!♪」ぶびゅっ……ぶぶぶっ…………最初は、とろり、と舐めるように垂れ始めた精液、その熱がアナルバイブが引き抜かれるときのあの排泄の快感と穴を犯される雌の快感の織り交じった、強すぎる快感を一拍遅れに脳へと叩きつけます
(M06_Carme) 【カルメン】「おほぉぉおおおおおおおおっっ♪んほおっ♪でるっ、でるでるでりゅううううううっ♪」ぶびゅりぶぼぼぼぼぼっ!ぶりゅぼっ!ぶびびびびっ!ぶりゅぶびぃっ!!勢い良く噴きだされる精液。当然精液に混じって元から詰まっていた茶色い個体も放出されていき
(M06_Carme) それが通り抜けるたびにバイブを引きずり出されたときと同じだけの快楽が、まるで雷のようにカルメンの目の奥を打ちます。そのたびに今までも最高の絶頂まで上り詰めるとアヘ顔からは涙まで垂れ流しながらぢょろぢょろと失禁して
(M06_Carme) 【カルメン】「見て、見てええっ、見てくださいいいいっ♪もっと、もっと気持ちよくしてええええっ♪」鼻水と涙を垂らし、舌を垂らして涎を滴らせ、白目を剥いて、肉穴からは潮を、尿道からは尿を噴出しながら精液と大便をぶびぶびと交互に尻から噴出していく
(M06_Carme) 蟹股でしゃがみこんだまま両手は乳首ピアスごとコリコリに勃起した乳首を弄繰り回し、完全な牝便器の姿を晒してしまって
(minari_GM) 「くそひりだしてイくなんて、とんだ雌犬だぜ。」「雌犬じゃねえよ、こいつは俺達の牝便器だろ?」「へへ、違いねえ。」カルメンさんがいやらしくイき狂っている姿を、男達はニヤニヤしながら見つめ。すっかりいきり立った股間を自分でしごいています。
(minari_GM) 全てを排出し終わったカルメンさん。その体が乱暴にひき下ろされ、その場で牝肉を、尻穴を、口を。あらゆるところをむさぼられ始めるカルメンさん。
(minari_GM) 快楽にとろけた頭の中には、もう悦楽以外のことが思い浮かばず・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 男達の性処理道具として扱われ続けたカルメンさん。
(minari_GM) どれくらいの時間がたったのか。気がつくと馬車の中で、横にはクスィーくんが。
(minari_GM) どうやら助かったらしい・・・。ということに気がつきます。
(minari_GM) 【クスィー】「ねえさん、すまねえ。だいじょうぶかっ。」馬車をフルスピードで走らせながら、たずねてくるクスィー君。
(minari_GM) 精液の臭いがこびりついてしまった体。息を吸うたびに頭にしみこむそれと、乳首、クリトリスにつけられたピアスが、今までのことが事実だと、高らかに告げており・・・。
(M06_Carme) 【カルメン】「ぁ……うっ……♪」びくっ、びくっ、と馬車の振動と余韻だけで達してしまうのをクスぃーに見せてしまいます。助けられたことも理解しているのかどうか
(minari_GM) 走り続ける馬車。その中で、カルメンさんはイきつづけ・・・。
(minari_GM) 精液の残滓と、淫蜜をこぼしながら、もやがかかったような頭のままに・・・。
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(minari_GM) ランドリューフ戦記/3つのピアス
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまい