《シルヴィア》  1d14
<kuda-dice> L12_Silv -> 1D14 = [1] = 1
《シルヴィア》  1  探索型:唐突に現れたダンジョン、何があるか分からない危険なそこの調査を、君は依頼された
《GM》 ちょうさ!組みやすい!最高!
《シルヴィア》  1d6
<kuda-dice> L12_Silv -> 1D6 = [6] = 6
《GM》 レベル3だし+3しようかn と思ったら6でした
《シルヴィア》  高いなぁw
《GM》 ていうかこの後だった!修正
《GM》 えっと、ではではモンスター組み合わせどうぞ
《シルヴィア》  自分で選べるんでしたっけ?
《GM》 種類を選んで1d6+3と1d6+9でどうz
《シルヴィア》  基本雄ですかねぇw
《シルヴィア》  雄と異形で
《シルヴィア》  1d6+3
<kuda-dice> L12_Silv -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
《GM》 了解!どっちが先?
《シルヴィア》  じゃあまずは異形で
《GM》 了解!
《GM》 もういっちょダイスどぞー
《シルヴィア》  先に決めるのですね。了解
《シルヴィア》  1d6+9
<kuda-dice> L12_Silv -> 1D6+9 = [2]+9 = 11
《GM》 あ、途中で決めるのもありだったか
《シルヴィア》  一戦終えた後に古物かとw
《GM》 ま、まあ、次回はそれでやりまする(*ノノ)
《GM》 じゃあちょっとだけまってね。データ用意してくる
《GM》 20分スタートでいい?
《シルヴィア》  はーい、お願いします
《シルヴィア》  了解です
《GM》 よしでは始める前に注意事項じゃないけどなんかこう、言ってみたりする。シナリオ中に何かこういう感じの流れどう?サハギンじゃ足りないぜって時は言ってね。その場のノリで何か追加します
《GM》 よしいきますぜ
《シルヴィア》  サギハン人外で微妙だから、荒くれがいいなぁw
《GM》 あ、じゃあそっちに変更しとこうw
《シルヴィア》  お願いしますw
《GM》 よしじゃあはじめるよう
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》 ~海辺の洞窟はなまぐさくて当然だって何回言ったら以下略~
《GM》  
《GM》 瘴気が迷宮をはじめとするダンジョンからあふれ出し、クレディウムにうそ臭い事件が増えるたびにメイデンとメイデンに鍛えられた兵が数多く属する幸せ小隊の任務は増えていきます。
《GM》 はじめのうちこそメイデン二人+彼女らの派閥の仲間たち、という編成で仕事につくことも多かったのですが、このところメイデン仲間どころか自分の派閥の仲間たちとさえ別行動をとることがしばしば
《GM》 それほどに帝都をはじめとする帝国各地では魔物がらみではないかという事件が増えているのでした。しかしながらその多くは住民の勘違いということも多く、それゆえに単独行動で手分け、という形が増えているのです。もちろん、信憑性の高い情報には腕利きのメイデン数人で向かったりするわけなんですが
《GM》 【上官】「そういうわけでだシルヴィア君。昨日の今日で悪いのだが、沿岸部の村で魔物がいそうな洞窟があるとのことだから調査にいってきてくれないか?」うんざりするほど最近多い依頼です。魔物の被害が増えるほど、疑心暗鬼に駆られた村人からはこの手の依頼が舞い込んできます。
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…了解しました」そこそこ形にはなってはいるが、真面目にはまだ遠い、そんな敬礼をしつつ答える
《GM》 【上官】「まあそんな顔をするな。できたら休暇も取らせてやりたいが……いや、仲間たちと別行動が多いことが問題かね」最近ご無沙汰で欲求不満じゃないかと上官も妙な心配をしています。いらんお世話ですね。
《シルヴィア》  【シルヴィア】「…そうですね。そろそろスキンシップがしたいところです」普段から敬語になれてないのに加え、なれる努力をしないため、適当な敬語を使いつつ、適当な答えを述べる。
《GM》 【上官】「ふむ……努力はする、と言っておく。まあ、がんばりたまえ。私も仕事があるからな」そう言ってひらひら手を振りながら上官は去っていきますね。あれこれ調整が大変なようです。
《GM》 んではまあ、指定の村に行くか、直接洞窟にいくか、どうしましょうか
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…まぁ、忙しいのは良いことかな。羽根を伸ばしたいところだけどね」上官が去ったので溜息を付きながら元の口調に戻る。そしてそのまま翼をはためかせ、指定の村を目指して飛んでいく
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~村~
《GM》 海辺にある小さな村です。人々は漁によって生計を立てているのか……天気もよく、心地よい潮風が吹いていますね
《GM》 依頼人は村人たちだそうです。聞けば何か情報を持っているかもしれません。
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…海はいいね」潮風に吹かれながら、村の中央に下りていきます
《シルヴィア》  【シルヴィア】「で、海軍の軍人だけど、魔物が出たんだって?」近くの村人に声を掛ける
《GM》 【村人】「おおっ、空から……あんた、何者だい?その格好……サイレンって訳じゃなさそうだが……」海の男にとってはサイレンとか身近な危険なので、珍しい有翼人にちょっとびっくり
《GM》 【村人】「ああ、そうそう。最近になってなんか様子が変でよ。調査を軍に頼んでから、とうとう一人娘がいなくなっちまって。どうもあの洞窟に入ったみたいなんだ」
《シルヴィア》  【シルヴィア】「いや、別に地震とか津波とかじゃないよ。むしろ、呼ばれた方だね…あの洞窟だね? 調べてみるよ」そう言って指さした洞窟に向かって飛んでいく
《GM》 【村人】「気をつけてなー」手をふりふり。でも村に立ち寄ったので少しだけ洞窟でボーナスつけますね
《GM》 じゃあ、洞窟に入ってもいいかな?
《シルヴィア》  はーい。どんなボーナスだろw
《GM》 うへへ ささやかだけどねw
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~崖の洞窟~
《GM》 その入り口は崖の上にありました。どうやって出来たのかは一切不明ですが、ゆっくり曲がりくねった長い洞窟を抜ければ、遠くの崖に見える海面に半分しずんだ横穴に出るようです。
《GM》 洞窟の奥からは湿気とともに「ぁっ…………ぅっ…………」と女の声らしきものが響いてきます
《シルヴィア》  よく隣で聞くたぐいの声かな?
《GM》 ですねw
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、楽しそうにやっている…のかな?」聞き耳をしながら、一歩一歩ゆっくりと音を立てずに近づいていく
《GM》 では、闇の中から何かが迫ります。知力で判定をお願いします。村に立ち寄って少し危険を意識したってことで、+1のボーナスを一緒にどうぞ
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
《シルヴィア》  2d6+5
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+5 = [1,5]+5 = 11
《シルヴィア》  2d6+5
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
《シルヴィア》  2d6+5
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+5 = [5,4]+5 = 14
《シルヴィア》  ダメだね、一回だけしか勝てなかった
《GM》 よっしそれでは視界のはっきりしないシルヴィアの頭上に、びゅびゅっと何かが飛び掛ってきますね。
[05フローティングマイン×3][12シルヴィア]
《GM》 2匹が奇襲成功!!ということで2匹分行動します
《GM》 2d6+5 疾風撃
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+5 = [6,4]+5 = 15
《GM》 2d6+5 疾風撃
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、まずい…かな?」不意打ちを食らいながらも、飄々としている
《シルヴィア》  アヴォイド2回、8点ずつもらい
《GM》 ほいほい!アクトはありますか?
《シルヴィア》  29/29 5/9 6/2/4 アクトなし。使えそうなのないですw
《シルヴィア》  胸と腰に受けます
《GM》 了解!
《GM》 ではでは、ラウンドを回します
《GM》  
《GM》 開幕があったらどうぞ。無ければそちらからで
《シルヴィア》  フライト~ 狭い洞窟だけど、ぱたぱたと宙に浮きます
《GM》 はいよ!続いて行動どうぞ!
《シルヴィア》  見た目粘っこい?
《GM》 粘っこい くらげです。白濁を滴らせた
《シルヴィア》  ピアシング+アイシクルヒット([粘][虫]用)
《シルヴィア》  3d6+17
<kuda-dice> L12_Silv -> 3D6+17 = [4,1,6]+17 = 28
《シルヴィア》  属性が粘でナイトまでなら更に+5
《GM》 ぱきぱきぱきっと滴る白濁液ごと凍らせて地面に落ち、砕け散りますね
[05フローティングマイン×2][12シルヴィア]
《GM》 生臭い いつものアレ
《GM》 を連想せずにはいられない白濁を滴らせる浮遊くらげは、シルヴィアに襲い掛かります
《GM》 2d6+5 疾風撃
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
《GM》 2d6+5 疾風撃
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
《GM》 受動とアクトをどぞー!
《シルヴィア》  腰とその他を飛ばします。MPないの。アクトは無し
《GM》 はいよ!
《シルヴィア》  29/29 5/9 6/0/0 0/0 0
《GM》 では、べちゃりとくっついたクラゲはもぞもぞとぬらつく表皮を擦りつけ、服の内側に入り込んで下着を引きちぎりますね
《GM》 ドレスはなるべくそのままにw
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、ラウンドを回します
《GM》 さっき同様開幕と行動、つづけてどぞー
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…これは鬱陶しいね」他に誰もいないし、周りに誰かいたところでどうってことないけど、粘々した感触と服が破けて寒いのは頂けない。
《シルヴィア》  ピアシング+アイシクルヒット([粘][虫]用)
《シルヴィア》  3d6+17
<kuda-dice> L12_Silv -> 3D6+17 = [1,4,1]+17 = 23
《シルヴィア》  ちょっと低いなぁ。+5
《GM》 ではそれも簡単に凍って叩き落されます
[05フローティングマイン][12シルヴィア]
《GM》 くらげうじゅうじゅ
《GM》 2d6+5 疾風撃
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
《シルヴィア》  アヴォイド。10点減らして2点。胸に受けます
《GM》 ほいさ!
《シルヴィア》  29/29 1/9 4/0/0 0/0 0
《GM》 ではそちらの行動どうぞっ
《シルヴィア》  アクトはないです
《GM》 あ、はいっ
《GM》  
《GM》  
《シルヴィア》  最後! ピアシング+アイシクルヒット([粘][虫]用)
《シルヴィア》  3d6+17
<kuda-dice> L12_Silv -> 3D6+17 = [5,3,3]+17 = 28
《シルヴィア》  +5
《GM》 ではこれもクシャっと凍って地面に落ちますね。さすがにシルヴィアの相手にはならなかったようです
《GM》 ゴスロリドレスを生臭い粘液でひたひたにしただけ
[12シルヴィア]
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…ちょっと服破けたけど…どうってことないかな」それよりも今の戦闘で気づかれちゃったことを考えて、慎重に進むことにする
《GM》 じゃあここでちょっとイベント
《GM》 「ぁっ……んっ……♪」シルヴィアが進むと例の声はどんどん近くなります。まだまだ洞窟の奥に行くには距離が足りないように感じられるのですが……
《GM》 半分くらいでしょうか。歩いた感覚ですが、そのくらいの場所に一人の娘がへたり込み、悩ましげに喘ぎを漏らしてうっとりと体を震わせています。股間と胸にへばりついているのは、さっきのクラゲ
《GM》 白濁した粘液をたっぷり纏わせた半透明の白濁触手で二穴を、口をねっとり責めながら、触手の付け根にあるイソギンチャク状の口で乳首を責めています
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ずいぶん楽しそうな声だね。助けた方がいいのかな?」肩を竦めながら、娘に話し掛けます。ゴスロリドレスの裾が大きく破れ、下着は既に無く、全身粘液塗れで仁王立ちしながら
《GM》 【娘】「あひっ♪あぁんっ……助けっ、助けて、えひぃっ♪」助けを求めるものの、顔は完全に悦楽に負けています。おそらくは媚毒か何かにやられているのでしょうか、そういう類のクラゲのようです。クラゲに全部責められているせいで手持ち無沙汰な両手が、もともと服だったのであろう布切れを握り締めています
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、じゃ、ちょっと待ってね」槍をゆっくりと持ち上げ、娘に傷つけないようにクラゲだけ刺すと、槍の魔力で一匹ずつ凍らせていきます
《GM》 ではここで判定 知力で12!
《シルヴィア》  ちょ、きついなw
《GM》 簡単に言うと使い捨て浸透のポーン級ポイズニックニードルw
《シルヴィア》  2d6+4
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14
《シルヴィア》  よし
《GM》 チクショウおまけせずに16って言ってればよかったw
《シルヴィア》  それ、6ゾロじゃないと無理w
《GM》 ではでは、ずるぅっと凍ったクラゲが娘の膣から引き抜かれますね
《GM》 今までのぬちょぬちょした触手の責めもよかったのかもしれませんが、凍って硬い棒になった触手で擦られながら「あひぃぃっ♪」とか言って潮を噴いた当たりそれはそれでよかったようです
《GM》 【娘】「はぁ……はぁ……ありがとう、ございます……私、この奥にいる余所者にさらわれてきて……なんとか隙を見て逃げ出したのですが、洞窟の魔物に囚われて、ご覧の通りの有様でした」
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、これで大丈夫かな。まぁ、癖にならなきゃいいんだけどね」そう言って槍を担いで、娘を見下ろしますが、娘の言葉に首を傾げます「余所者?」
《GM》 【娘】「はい、旅人だと言って村を訪れた連中ですが……どうにもお尋ね者のようで、私を売り飛ばして、その金でムスペルヘイムにでも高飛びするつもりだったみたいです」癖に~、と言われるともうなってますといわんばかりに頬を染め、もじもじっと太ももを擦り合わせて
《シルヴィア》  【シルヴィア】「なるほどね。囚われていたのは君一人?」ほどほどにね、と肩を竦めて「その割りには、君を捕まえには来なかったみたいだけど」
《GM》 【娘】「連中、ここの魔物に私が捕まって、や、やめられなくなるのまで織り込み済みだったみたいで……手間が省けていいやって、のんびりしてるんじゃないかって、思います」もじもじ
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、なるほどね。じゃあ、良いこと教えてあげようか?」もじもじしている可愛らしい娘に、にやついた笑みを浮かべながら話し掛ける
《GM》 【娘】「は、はい?」伏目がちなまま、小首を傾げます。垢抜けない田舎の娘ですが、攫われるだけあってなかなかの美貌と体
《シルヴィア》  【シルヴィア】「そのままの格好で村に帰るといいよ。村のみんながおもてなししてくれるだろうしね」意地悪そうな笑みを浮かべて、娘の一糸纏わぬ姿をじっと見てしまう
《GM》 【娘】「そ、そんな、こんな格好で帰ったら、私っ」内心ドキドキしているのか、好きな男のことでも考えたのか、顔を耳まで真っ赤にしてぶんぶん振ってしまいますね。で、一拍置いて腰をぶるるっと身震いさせ
《シルヴィア》  【シルヴィア】「あんな魔物よりも優しく気持ちよくしてくれるとは思うけどね。じゃ、ボクはもうちょっと奥まで行くね」手をひらひらさせて槍を肩に担いだまま洞窟の奥に向かっていく
《GM》 【娘】「は、はい……その、お気をつけて」やっぱり赤い顔のままもじもじと、ちょっと憧れの視線をシルヴィアは背中に感じますね
《GM》 ではでは、奥までいっちゃっていいかしらん?
《シルヴィア》  いいですよー
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~洞窟最深部 海の見える横穴出口~
《GM》 ではでは、シルヴィアは明るくなった広間に出ます。正面奥には入り口のそばから見えた横穴が窓のようにぽっかり空いていて、外から柔らかな春の日差しを取り込んでいます。なかなか素敵な環境。
《GM》 【アニキ】「んぁ?なんだ?攫ったのとは違うのがきちまったぞ?」【オトウト】「どういうことだ?でもまあ、いいか、こっちの方が高く売れそうだしなあ。いいもん着てる。お嬢ちゃん、何しに来たんだい?」
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、まぁ、魔物退治だけど。ついでに誘拐犯も退治、ってところかな」ボロボロのゴスロリドレスのままでも、威風堂々と槍を構えて
《GM》 【アニキ】「誘拐犯……ああ、そうか。助けたんだな。あの女やりそこなったのは残念だったが、俺はあんたみたいなちっこいのの方が好みでなあぐへへ」【オトウト】「まあ俺もそうだし結果オーライかなぐへへへへ」
《シルヴィア》  【シルヴィア】「まぁ、褒められてもあんまり嬉しくないし、攫われる気はさらさらないけどね」溜息混じりに呟きながら、槍をかざします
《GM》 【アニキ】「逃亡生活が長くて溜まってるからな」【オトウト】「一番最近でこないだの村か?1週間ご無沙汰だなアニキ」ではそう言って二人とも襲い掛かってきますね
《シルヴィア》  では、開幕かな?
[04あらくれ×2][12シルヴィア]
《GM》 はいw
《GM》 ではでは、開幕と行動をどうぞw
《シルヴィア》  では、フライトで浮きます
《GM》 はいさ!
《シルヴィア》  そうだねぇ、ハローショットのみ
《シルヴィア》  2d6+17
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+17 = [5,3]+17 = 25
《シルヴィア》  相手が人ならこみこみ
《GM》 こみこみ了解です
《GM》 【アニキ】「ううお やるじゃねえか」【オトウト】「お前メイデンか?こいつは高く売れそうだ。その前にたっぷり楽しめそう、か」
《GM》 2d6+6 アニキ強撃
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12
《GM》 2d6+6 オトウト強撃+責め具の呪い
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
《シルヴィア》  アヴォイド×2 2点と6点で胸が爆ぜて、責め具貰います
《シルヴィア》  突き刺さる視線、小さすぎる胸、止まらない刺激
《GM》 はいよ!
《GM》 ではでは……こちらから描写して行きます
《GM》 【アニキ】「へっ、軽いぜっ」槍で突かれながらも勢いをとめない荒くれは、シルヴィアを後ろから羽交い絞めにします。そこにすかさず襲い来るもう一人の荒くれ。粘液に浸されて生臭い性臭を放つゴスロリドレスをびびびっと引き裂いてしまい、そのかわいらしい乳房が露出して
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…ちょっと油断したかな?」全裸にされて可愛らしい乳房やその頂き、はえてない秘所が晒されても、隠すことなく槍を構え。だが、だからといって見られることが無くなるわけではなく、男達の嫌らしい視線が刺激となって、チクチクと裸の肌を刺す
《GM》 【アニキ】「へぇ……かわいらしいなあ?メイデンって言うからもっと使い込まれてるのかと思ったぜ」【オトウト】「まあ見た目相応ってことだアニキ。感度の方はどうかわからんぜ?」スカートまで引きちぎられ全部丸出しになった白い裸体を男たちの視線が嘗め回します。ピンク色の粘膜をじりじりと焼くような視線が這い回り
《GM》 【オトウト】「さて、こいつを使ってみようと思ってたんだよ、メイデンさん」正面の荒くれが取り出したのは、紫色のウミウシ。キュウリのような形をしていて、表面には無数の長い突起がうじゅうじゅとはえています。「くくくっ、持ってきた晶石を食わせたからな、いい淫毒が出るぜ、こいつはよ」そういうとそれをずりっと股間の粘膜に当てて
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ただでサービスするつもりは無いんだけどね…んっ!?」視線に物怖じすることなく、だがわずかながらに興奮を抱いてしまう。ウミウシを秘部に着けられると、思わず槍を片手で持ち、空いた手でウミウシを外そうと手にします
《GM》 ウミウシの粘膜とシルヴィアの粘膜が触れただけでじくっと広がるすさまじい痒みと疼き。骨盤まで痺れてしまいそうな強烈な毒の刺激です。粘膜同士はぴっちりとくっつきあい、わずかな振動でもその痒みが和らいで涙が出そうに落ち着きます。男は容赦なくそれを既に少し濡れた膣の中に押し込んできて
《シルヴィア》  【シルヴィア】「んんんんっ!!?」今まで余裕の笑みを浮かべていた顔が、一気に崩れる。歯を食いしばって、掻いてしまいたい衝動を抑えながら、槍の柄で男を遠くに押しやって
《GM》 中では無数の長い長い肉の突起が膣襞とかみ合うようにして襞の隙間に入り込み、うじゅうじゅと中を掻きながら毒の疼きと痒みで頭の中を満たしていってしまいますね
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ひゃ、ん…んく…っ!!」幸せ小隊のみんなにやられたときに比べれば大したこと無い。そんな風に頭の中で痒みと疼きに戦いながら、槍を構える。だが、その槍も先ほどと違い、ぶれ始めてきている
《GM》 【アニキ】「さてさて、メイデンさんもいい気分になってきたみたいだな?」【オトウト】「メイデンさんじゃ呼びにくいなあ。名前はなんていうんだい?」
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、君たちに教える名前はないね」強がりにも取れる言葉を吐きつつ、翼を拡げ、宙を舞う
《GM》 ではでは、ラウンドを回しましょう
《GM》  
《GM》  
《GM》 開幕があればどうぞっ なければ行動をー
《GM》 ちなみにアニキは自己再生
《シルヴィア》  む、厄介な
《シルヴィア》  イニシアチブ下がるけど、先行変わらないからそのまま行くね。
《GM》 うん、どうぞ!
《シルヴィア》  MP7か…
《シルヴィア》  ピアシング+ハローショット([魔][人]用)
《シルヴィア》  ファイナルストライク!!
《シルヴィア》  9d6+25 兄貴!
<kuda-dice> L12_Silv -> 9D6+25 = [5,3,5,3,6,5,3,4,2]+25 = 61
《GM》 【アニキ】「ぐわっ!!」アニキはそのまま吹っ飛ばされますね
《GM》 【オトウト】「あ、アニキいいいいいっ!!?まったく……しょうがねえ、俺が一人でいただいてやるぜ」
《GM》 【アニキ】「馬鹿言えよ。俺だってエロいことにはちゃっかり参加するぜ!!」
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、やられるつもりはないんだけどね」顔を赤くして、荒い息をするのは決して戦闘のせいだけではなく。ウミウシが張り付いた秘部から、トロトロと愛液がこぼれ落ちて
《GM》 まあそんなコント的なノリでオトウトの攻撃!
《GM》 2d6+6 強撃
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
《GM》 受動とアクトどうぞっ
《シルヴィア》  …アヴォイド。ノーダメ
《GM》 (ほろ
《GM》 ではでは、ラウンドを回しましょう
《GM》  
《GM》  
《GM》 開幕と行動どうぞー
《シルヴィア》  2d6+25 おとうと
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+25 = [2,4]+25 = 31
《シルヴィア》  ピアシング+ハローショット([魔][人]用)
《シルヴィア》  こみこみです
《GM》 ほいほい
《GM》 【オトウト】「うぐうっ、やるな……っ」そういって少し目がマジになって襲い掛かります
《GM》 2d6+6 強撃
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+6 = [1,5]+6 = 12
《GM》 受動とアクトをお願いしますっ
《シルヴィア》  アヴォイド 2点貰って…官能の指先、魔性の果実
《GM》 よしそこで淫らな遊戯
《GM》 知力で判定どうぞ
《GM》 2d6+4
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14
《シルヴィア》  2d6+4
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+4 = [5,4]+4 = 13
《シルヴィア》  惜しい
《GM》 ではこっちでダメージを
《GM》 2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6
《シルヴィア》  21/29 1/7 5/9 6
《GM》 ではこちらから
《GM》 【オトウト】「このままやられるわけにはいかねえからなあっ」そう言って太く大きな肉棒を取り出すと、シルヴィアの薄い胸にこすり付けます。乳首を使ってカリ首をこりこりと弄くるようにして、このままやられてしまうよりはちょっとでも元を取ろうとヤケになってるようです
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、まぁ、せめて、手でぐらいなら相手してあげるよ」薄い胸に擦りつけてくる肉棒を手に取ると、述べ何百回も男をイカせた巧の手のひらで、男の弱いところを激しく擦り合わせて絶頂へと導かそうとする。
《シルヴィア》  細い指が男の粗悪な肉棒の上で転がり、急所の中の急所とも言える敏感な部分を、執拗なまでに入念にすりつけて
《GM》 【オトウト】「うおおっ……」男はとろとろと旨そうな牡の匂いを放つ先走りをこりこりを乳首になすりつけ……手で扱いてもらいながら尿道口を乳首で擦り、ぼびゅ!びゅりゅっ!どびゅどびゅどびゅっ!とそのままぶちまけますね
《シルヴィア》  【シルヴィア】「…じゃあ、悔いはないかな?」白濁液を胸に浴びせられながらも、むしろ怖い笑顔で
《シルヴィア》  ピアシング+ハローショット([魔][人]用)
《シルヴィア》  ファイナルストライク
《シルヴィア》  9d6+25
<kuda-dice> L12_Silv -> 9D6+25 = [3,6,3,4,1,5,2,5,1]+25 = 55
[12シルヴィア]
《GM》 当然ながら二人ともばたんきゅー
《GM》 情けなく下半身を露出したままぐったり動かなくなりました
《シルヴィア》  【シルヴィア】「…やれやれだね。ま、縛って放置して、後で取ってこよう」とりあえずは海水で男達の体液とウミウシをぬぐい取ってしまいます
《GM》 ウミウシは引き抜かれますが、じくじくとした痒みと疼きは膣全体に残りますね
《GM》 では、場面を変えましょう。村へ。
《シルヴィア》  はい
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~夜の村 広場~
《GM》 では二人は裸のまま……体を隠す布も無く、それぞれが淫毒に体を疼かせながら村まで戻ってきますね。そのころにはもう日が暮れて夜になっていました。村にはちょうど長い漁から帰ってきたばかりの船が着いています。
《GM》 【娘】「あ、あの、シルヴィア、さん……さっき、言ったいいことって、どうやって、やってもらうん、ですか?」とか、宴会で盛り上がる男たちを見つけて尋ねてきますね
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…そうだね。一緒に行こうか」一糸纏わぬ美少女が二人、手をつないで男達の輪の中に向かっていきます。
《GM》 【男】「うおっ、何だ?」「おいおい……あれ、昼の……」「あ、お前、無事じゃ……いや、なんだ?裸で二人して」男たちは酔っ払ってます。船から下りたばかりの男たちの体臭と、酒の匂い
[ウィッチハントTP34][12シルヴィア]
《シルヴィア》  【シルヴィア】「魔物と人浚いに襲われてね。それは倒したんだけど…それよりも、ボク達にすること、あるんじゃないかな?」くすり、と挑発的な笑みを浮かべながら全裸の肢体を惜しげもなく晒します
《GM》 【娘】「え、あ、あの、えっと……」シルヴィアよりも大きいのに、シルヴィアの肩に手を置いて、後ろに隠れるようにしてもじもじと
《GM》 【男】「なんだなんだ?お前あれか?メイデンってのは淫乱だって聞くけどなあ?」「ははー、お前助けられてそのお嬢ちゃんに調教されちまったのか?もとからエロい体してたもんなあ!」とか男たちは盛り上がりますね「して欲しいこと、言ってみろよ、そしたら全員でやってやるぜ?」
《シルヴィア》  【シルヴィア】「生憎とそれはお断り。けれども、襲いかかってきたら、されるがままになるかな。だよね?」打ち合わせも特にしていないが、娘の脇腹を小突きながら同意を求める
《GM》 【男たち】「可愛くねえ奴だな、でもそういうのをあんあん言わせるのもおもしれえ、なあ?」「へへへへ、そうだな」そういって男たちは近づいてきます
《GM》 【娘】「は、はい……」目は泳ぎ、緊張と興奮であたふたしていますが股間からは蜜が垂れて
《GM》 ではでは、男たちはシルヴィアに一斉に覆いかぶさりますね。2週間程度の航海でたっぷり溜められた精と肉棒の香りが一気に顔の周りに集まります
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…まぁ、できれば優しくして貰いたいところだね」幸せ小隊以外の男と肌を合わせるのも久し振りになるか。ちょっぴり背徳感を味わいながらも、楽しげに声を掛ける
《GM》 突破判定をどうぞ ガンガン抜いちゃってくださいな
《シルヴィア》  2d6+8
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
[ウィッチハントTP21][12シルヴィア]
《GM》 ではウィッチハントの攻撃
《GM》 2d6+11
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
《GM》 2d6+11
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+11 = [4,4]+11 = 19
《GM》 2d6+11
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+11 = [2,6]+11 = 19
《GM》 受動とアクトどうぞ
《シルヴィア》  わ、ちょっとやばい。えーっと
《シルヴィア》  アヴォイド二回で、10点ずつ削ります
《GM》 はいよーい
《GM》 三回使えない?
《シルヴィア》  12,9,19…合わせると40か…
《シルヴィア》  おっと、そうだった。しかもフライト使ってないから8ずつだった…
《シルヴィア》  14,11,11。併せて36点…は、墜ちるので
《シルヴィア》  絡みつく舌、喉を灼く淫熱、締めつける名器を使って、3回目をインヴィジブル使います
《GM》 ほいさ!
《シルヴィア》  …あ、ダメだ
《シルヴィア》  二回目でも墜ちる。二回目もインヴィジブル…ちょっちやばいな
《シルヴィア》  7/29 1/15 9
《シルヴィア》  しまったな。3d6+8で21がでないと墜ちるw
《GM》 ではでは、屈強な海の男たちの肉棒が3本、シルヴィアの目の前に差し出されます。先ほどの荒くれに負けず劣らずのその巨根はドス黒く、てらてらと鼻が曲がりそうに濃い先走りにまみれていきり立っています
《GM》 同様に娘にも差し出されていますが、シルヴィアがどうするかをおずおずと見ていて、シルヴィアに習ってやってみようという雰囲気が出ていますね
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…新鮮な味、かな?」躊躇うことなく舌を這わし、ちろりと肉棒を舐め取る。普段味わっている物とは違う味。ちらりと横目で娘を見ながらも、チロチロと肉棒を舐めていく
《GM》 【男】「うおっ……うまいじゃねえか、さすがは海千山千の淫乱メイデンだな」腰をブルッと震わせると、口を目いっぱいあけなければ咥えられないような巨根の先からはとろりと先走りがこぼれますね。残り二本の男たちも両手に握らせてきてしまって、娘もそれに習っておそるおそる男たちの肉棒に舌を這わせます。れろり、れろりと。
《シルヴィア》  【シルヴィア】「さて、ね。まぁ、悦んでくれるなら悪くないかな」くすりと笑みを零しながら、上目遣いで初対面の男を見つめる「ボクはちょっとぐらい激しくても良いけど、彼女は特に優しくしてあげないと、ね」横目で同じように肉棒を舐めている娘を見ながら、手の中にある肉棒を擦って
《GM》 【男】「あんたをお手本にしてるみたいだぜ?よっぽど好かれてんだなあ」「わかったわかった、最初は二人とも優しくな。あっちの好みがわかったらもっと激しくしてやるよ」そう言って男たちは娘にも肉棒を握らせ、座った二人をひざの上に抱えるようにして肉棒でずりずり股間をこすります
《GM》 じくじくと疼く股間は肉棒にこすられるだけで蕩けるような快感と、痒みを解き放たれた爽快感を爆発させて目もくらむようで
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ひゃ、んんっ…」秘所を肉棒で擦られると、先ほどのウミウシの効果も合ってか、今までに感じたことのない激しい刺激を感じて。肩で息をしながら、隣の娘を見つめ「はぁ…はぁ…これから…みんなに犯されちゃうね」悲惨な状況を語るその顔は楽しそうで
《GM》 【娘】「れろぉっ……は、はいっ……♪」クラゲの媚毒に焦らされ続けていたのか、これからの状況を想像して娘はすっかり興奮し切っています。そこでずぷ、ずぷぷっとシルヴィアの膣にゆっくりゆっくりエラの張った巨根は入り込んできます。それはウミウシに毒された襞の一枚一枚をつぷりつぷりと掻き分けて、引っかいて擦り上げ、シルヴィアの肉体に渇望していた刺激を与えてくれますね
《シルヴィア》  【シルヴィア】「んっ、ひゃ、あぁ、あぁっ!!」最近は幸せ小隊の隊員の物を受け入れることも少なくなってしまい、久方ぶりの刺激に思わず淫らな声を上げてしまう。食いついて離さないかのごとく、秘所がきゅっと男の物を締め付けて
《GM》 【男】「ゆっくり動いて欲しい?もっと激しくないとじれったいか?ん?どうだ?こればっかりは言ってもらわんとわからんぞ?」シルヴィアのあまりにかわいらしい様子に気をよくした男はもっとサービスしてやろうと声をかけてきます。その間もずぶぶぶっ、ずりゅりゅりゅっとゆっくりとエラが膣襞を擦り引っかいていて、両手の肉棒も口の肉棒も絶えず動かされ
《GM》 隣では同じように娘が喜悦の表情を浮かべ、自分から腰を振っているのが見えますね
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん、ひゃ、そうだね…隣の彼女に聞いてみようか」ある種ギャンブルチックな答えをし、肉棒を口で咥えて舌でなめ回しながら、隣で楽しそうに犯されている彼女を見つめる
《GM》 【娘】「もっと、もっとついてっ、クラゲは、こんなの、なかっ♪ひぁんっ♪硬くて、激しくって、すごっ、おほぉっ♪」娘はクラゲの残した淫毒に導かれるまま快感を貪ってますね
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…じゃあ、ボクも、激しく犯されちゃうね…」口元をわずかに歪めた笑みとウインクをしてみせる。手で奉仕している肉棒には、薄い旨の頂に押しつけるなどのサービスもしてしまう
《GM》 【男】「ほらよ、望みどおりに……」ずぶ!ずぼ!ぶぢゅ!ぢゅぼ!ぢゅぼぼっ!激しく一気に膣襞がめくり上げられ、引きずられるような快楽。さらには硬い肉棒の先端がコンコンと子宮口を叩いてシルヴィアのメスの本能を引きずり出していきます。にちゃにちゃと唇と乳首に塗りたくされる牡汁はまるで淫毒のように甘くそこを疼かせて
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ひゃ、あぁ、あん、ひゃ、あん、あぁっ!!!」男達の輪に自ら入っていった二人の美しい生贄は、男達のされるがままに嬲られながらも、それに負けじと精を貪るようにきゅうきゅうときつく肉棒を締め付け、舌を這わせ、指先でご奉仕をする。
《GM》 【男】「っく、すげえ締め付けだ、悪いけどもう出すぞっ!!」ごぶっ!どびゅ!ぶびゅる!どぶっ!ために溜められた黄ばんだ精液がシルヴィアの顔に、胸に、口の中に、膣の中に放たれます。どろお、と顔の表面や膣の中でくちゅくちゅ鳴るそれを感じるだけでも中に塊があるほど濃いのが感じられてしまって
《シルヴィア》  【シルヴィア】「んんくっ!?! …ん、んん…んん…」突如解き放たれた精に一瞬驚きながらも、瞳を閉じてこくこくと喉を唸らせて飲み干していく。膣の中に放たれた精も、零れないように肉棒を栓にしてきゅっと締め付けてしまって
《GM》 どびゅ!どぶどぐどぶどぐぐっ!!といつの間にか背中合わせになった二人に白濁のシャワーが振りかけられていきますね。それから、そのまま背中合わせの二人の両手が縄で縛られて……
《GM》 右手と左手、左手と右手が手首のところで結ばれてしまいます
《シルヴィア》  ポテンシャル突っ込んで
《シルヴィア》  3d6+8
<kuda-dice> L12_Silv -> 3D6+8 = [2,4,4]+8 = 18
《シルヴィア》  …足りませんでした
《GM》 あと3……!!
《GM》 このままエンディングにいっても?
《シルヴィア》  いいですよ。その前に
《シルヴィア》  1d6+3 致命傷表
<kuda-dice> L12_Silv -> 1D6+3 = [4]+3 = 7
《シルヴィア》  7:強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《シルヴィア》  1d6+3 全滅表
<kuda-dice> L12_Silv -> 1D6+3 = [5]+3 = 8
《シルヴィア》  8  、モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
《シルヴィア》     ・好きな能力で18の判定に失敗すると[妊娠]する。
《シルヴィア》     ・好きな能力で12の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《シルヴィア》  …あー、妊娠は不味いなw
《GM》 妊娠しても代替処置出すよGM権限で
《シルヴィア》  済みません。とりあえず
《シルヴィア》  全力で回避行きますか
《シルヴィア》  2d6+8 妊娠
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
《GM》 はいさ!
《GM》 いった!
《シルヴィア》  2d6+8 淫乱小
<kuda-dice> L12_Silv -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
《シルヴィア》  無事
《GM》 両方セーフですね
《GM》 ではでは、エンディングに行きましょう
《シルヴィア》  はーい
《GM》  
《GM》  
《GM》 そのまま二人は明け方まで……とは言わず、船に連れて行かれて一航海の間中犯されてから解放されました。全身隙間なくたっぷりと白濁した精液に漬けられてはいましたが、二人の望むツボを探るように船乗りたちも楽しんでいたといいますし、ある意味お互い様というところでしょうか
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ん…予想よりはっちゃけちゃったな。帰ったらきっと、倍以上されるかな」船の上で、白濁の海の中に仰向けに倒れながら、満足げに大の字になって皆の前に肢体を晒す「ボクが帰ったら、君一人でみんなの相手することになるけど、どう?」同じく横で裸で仰向けに寝っ転がっている娘に尋ねてみる
《GM》 【娘】「あ、あの、私……癖に、なっちゃいました。ありがとう、シルヴィアさん……」と、頬の精液を舌なめずりで舐めとる娘の恥じらいを残した笑みは、最初からは想像も出来ないほど淫靡です。
《シルヴィア》  【シルヴィア】「ま、楽しんでね」くすりと笑うと、まだ時間があると言わんばかりに男達に襲われて…
《GM》 もどったらそろそろ休暇だろうか、と、休暇の間隊のみんなと久々にゆっくり遊ぶのを考えたりしつつ、一人だけこっそり一足早い休暇に突入したようなシルヴィアでした
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》 ~海辺の洞窟はなまぐさくて当然だって何回言ったら以下略~
《GM》 ~おしまい~
《GM》 そんな感じでおつかれさまでした!
《シルヴィア》  お疲れ様でした~
《GM》 最後のウィッチハント、厳しいかと思ったけど案外ちょうどよかったね!
《GM》 よしよしではリザルト
《シルヴィア》  CPは15,SPは9です
《シルヴィア》  いやー、でも、まだまだ薄いと言う弱点がありますねぇ…
《GM》 経験点 失敗+ルーク×2+ポーン×4+CP
《GM》 20+8+8+15
《GM》 経験点 51 どうぞ!
《GM》 ミアスマ 失敗+SP/2
《シルヴィア》  どうもですー。久々の敗北ですよw
《GM》 8+4.5で12.5点どうぞ!
《シルヴィア》  …あ
《シルヴィア》  いにしえの輝石あるじゃん…
《GM》 ∑!!!!
《GM》 なんだってー!!!!
《GM》 とと、あと刻印はウィッチハントでいいかな?
《シルヴィア》  二回目でやってたら、きっと耐えれてたなぁw まぁいいやw
《シルヴィア》  はーい
《GM》 てかCP15あったのかっ 手ごわいわけだぜ
《シルヴィア》  イノーはもっと半端無いはずw
《GM》 まあリザルトは異常です。娘さんの人脈が欲しかったら今から名前付けるよ!
《シルヴィア》  ww
《シルヴィア》  欲しいですw
《シルヴィア》  よく見ると、ミアスマも使い切ってないように見える…w
《GM》 OKでは……娘さん
《GM》 オクターヴ さんの人脈をどうぞ
《シルヴィア》  はーい。まぁ、会えるかどうかわかりませんがw
《GM》 あははw
《GM》 ではまあ、リザルトは以上ですー。長くなってごめんね!
《GM》 久々にしては良くやったと笑って許して(ぇぇぇ
《シルヴィア》  いえいえw 楽しかったですw
《GM》 うへへ そういってもらえるのが次回へのエネルギーよね!
《GM》 私も楽しかったです ありがとう!