(minari_GM)  
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(minari_GM) Heroine Crisis Advanced
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  はじまりですっ 
(minari_GM)
(minari_GM) 犬に初めてを奪われ、クルトゥに家畜のように母乳を搾られたあの日から、アシュの生活は一変しました。
(minari_GM) 「私は犬牛として、母乳の味を増す努力をすることを誓います。
(minari_GM) (minari_GM) そのために、毎日この瓶(500ml)が一杯になるまで精液を体に受けてミアスマを蓄え、その後にご主人様に母乳を提供することを誓います。」
(minari_GM) この契約があったから、というのもあるでしょうが・・・。
(minari_GM) アシュを雌犬として、交尾対象として見るようになってしまった犬たち。
(minari_GM) 彼らはアシュを見るたびに、大声でほえ、飛び掛ろうとし、そのがちがちにそそり立った股間を見せ付けてきます。
(minari_GM) 精液を500mlも、人から集めるのは、無理・・・。
(minari_GM) なら、集める方法として…。
(minari_GM) その日から、アシュは犬を飼っている家にいき、散歩を代行することを申し入れました。
(minari_GM) 犬の散歩は意外と重労働ですし…。飼い主たちは、犬がアシュになついている、と勘違いしていますので、喜んで承諾しました。
(M07_Ashry) 1日午前に3匹、午後に3匹とちょっとハードです。
(minari_GM) 朝は勝手に散歩に連れて行っていい、と言ってくれる家まで出て。アシュは毎朝、3匹ほど犬を連れて、近所の公園へと行き…。
(minari_GM) そこで、ふっくらとした唇、豊満な胸、張りのあるお尻にぷっくりとした牝肉。
(minari_GM) その全てを使い…犬たちの精処理便器として、犯され続ける毎日。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あっふ、っふっく、ぅんんんっっ…!!」 牝犬の絶頂声を上げながら、2匹目の犬による膣内射精を受け止めて。公園の隅、人の立ち入らない雑木林の中で変身もせぬまま、犬との交わりを続けていて。
(minari_GM) いつ人が来るかもしれない場所。そのスリルすらも、快感を助長する道具となっているのか。
(minari_GM) 淫らな喘ぎ声を夜明けが近い静まり返った空気に乗せて流しながら。
(minari_GM) 犬との異形の交わり。心は拒んではいるけれど、体は少しずつ慣れ始めていて。
(minari_GM) 3匹の猛りが収まると、ようやくアシュは解放されます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っは、あぁぅ、っはふぅっ…」 ごぼっ、とペニスが引き抜かれると、大量に詰まっていた精液が膣からあふれてこぼれだし。嫌だと想っていても、その熱に最近はすっかり浮かされていて… 「っふぅんんっぐぅ!」 そんな余韻も味わう前に、3匹目による交尾が開始され。子宮をちゃぽちゃぽ揺らしながら交尾を続けていき…
(minari_GM) 何度も何度も絶頂に押し上げられ、くたくたの体にかかった、大量の精液。むわっとするほどの牡臭に頭の中まで犯されながらも、精液を持ってきたタオルでぬぐい。
(minari_GM) そして帰宅して、シャワーを浴びて。登校の準備をする。そんな日々。
(M07_Ashry) 【アシュ】「はふ、わふ、ん…」 3匹のペニスを口で綺麗にしてあげて、朝の『散歩』が終わり。少し膨れた子宮から精がこぼれていくのをみながら、1/3ほどたまったビンを見て気を落としています。
(minari_GM) アシュとシェルの二人の家。一歩入るだけで、うっすらと獣の臭いと、性臭が鼻をつき。
(minari_GM) いつそれがシェルに指摘されるか…。アシュは気が気ではありません。
(minari_GM) そして、どういうわけか最近、お風呂から上がると体がすごく火照ってしまうことも、悩みの種ではありますが。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん…なんでだろ。うぅ、最近、体えっちになりすぎ…」 はう、と肩を落としながら、ブラの内側でとがりだす乳首と蜜を感じる秘所をもてあまして、身をよじり。シャワーを浴びたので獣臭はきえてるものの、やはり部屋中にしみこんだ臭いには顔をしかめて。 「…私のせい、だよね…んんー…シェル、気づいてないのかな、それとも、気づいて黙ってくれてるのかなぁ…」
(minari_GM) シェル自身も、自分のせいじゃないかなぁ…と思っていることを知ることもなく。
(minari_GM) 二人は臭いについては何も言わず、いつもどおり楽しくおしゃべりをしながら食事をし、学校へと登校します。
(minari_GM) これは、そんなある日の出来事。
(minari_GM)  
(minari_GM) 【夜斗】「うん・・・間違いないね。これで問題ないよ。」
(minari_GM) 放課後の生徒会室。
(minari_GM) 少しずつですが仕事に慣れてきたアシュ。その後ろで、会長が書類を覗き込み、小さくうなづいています。
(minari_GM) 開け放たれた窓からは熱気を含んだ風が緩やかに吹き込み、頬や腕をなでていき。
(M07_Ashry) 【アシュ】「えへへ、よかった。大分、一発成功できるようになってきましたねっ」 にっこり笑顔で、承認をくれた会長を見て。
(minari_GM) それでもこだわりなのか、机の上にはかすかに湯気を立てる紅茶。そのふくよかな香りが周囲に満ちています。
(minari_GM) 【夜斗】「うん、アシュリィ君のおかげで、ずいぶん助かっているよ。」優しい笑みをアシュに見せ、無意識なのかアシュの髪を撫でる指先。
(minari_GM) じんわりとした熱がその指先から頭皮へと伝わり、むずがゆいような心地よさに包まれて。
(minari_GM) 【夜斗】「それじゃ、次はこっちの資料だね。」右手をアシュの右肩から伸ばし、書類を引き寄せる会長。図らずも、アシュを後ろから抱きしめるかのようになっています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あふぅ…♪」 ともすれば艶っぽさもあるような、犬のような声を上げて目を細め。会長の手に頭をすりつけてみて。こちらのカップは既に半分以上、空になっていたり。
(M07_Ashry) そんな会長の仕草にどきどきしながら、あぁ、やっぱりこの人のこと好きなんだ、と思いつつ。ニコニコしながらお仕事してますっ。
(minari_GM) 【夜斗】「ん?」アシュのそんなしぐさに気がついて。「甘えん坊だね、アシュリィ君。」優しい笑顔を見せて、書類を引き寄せた右手でアシュの髪を撫で続け。
(minari_GM) 【夜斗】「この書類は・・・。」説明を続ける会長。その頬は、アシュの頬に触れてしまいそうなほどに近く。ふわりと心地よいような香りがアシュの鼻に流れ込んできて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「えへへ、だって、私、いつもはシェルに甘えられる側だから…♪」 すっかり信頼しきった様子で、髪をなでてくれる会長に好意を示し。す、と頬が近くによるとつい、顔を赤くして胸を高鳴らせてしまって。
(minari_GM) 【夜斗】「私でよかったら、甘えてもらってかまわないよ?」会長は顔を動かし。そこで、初めてかなり接近していることに気がついたようです。一瞬驚いたような顔をして…。しかし、その破綻のない整った美貌をアシュに向けたまま、瞳をじっと見つめて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ、じゃ、じゃあっ…」 凄く、接近し。吐息が相手の顔を掠めるような距離になって、目を潤ませたままに見つめあい。 「い、一杯、優しくして、ほしい、かも、です…」 うっとりと、陶酔するようにつぶやいて。す、と目を閉じ、何をされても構わない、といったポーズをとってみせて。
(minari_GM) 頭をなでていた右手がゆっくりとすべり、アシュのすべすべのほっぺをくすぐるように撫で…。ゆっくりと、唇がアシュへと近づいて…。
(minari_GM) アシュの唇に感じる、柔らかな感触。キスをされた…そう思うまもなく、ついばむようなキスがゆっくりと、何度か繰り返されて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んん…っ」 何度となく交わされる、愛しい口の交わり。今までに何度もされた、男たちの欲望による略奪とは違うそれに、陶然として。ひく、と下腹部が疼いてしまい、余計に頬を紅くしながら、会長の唇が離れるのをまつように。
(minari_GM) 【夜斗】「アシュリィくん・・・。」唇が離されて、呟かれるアシュの名前。再び唇が重ねあわされ。
(minari_GM) くちゅり。会長から伸びた舌先が、アシュの唇を割り入り。くすぐるように歯茎を舐め上げて。
(minari_GM) ゆっくりと動く舌先は、唇を、歯列を、余すところなく舐めあげ、舌先に触れられるたびにずぐんっ、疼くような悦楽に襲われてしまいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ、かいちょ…ぅんっ…!」 離れた唇が再び重なり。今度はぴたりと重なった唇を、会長の舌が割り開いて自分の口内へと侵入を果たし。 『や、やだ、そんな、やっ…気持ちよすぎて、濡れちゃぅ…!』 心の中で悶える叫びをあげつつ、スパッツとショーツに囲まれた雌穴はじくり、と蜜をあふれさせて下着に染みをつくりはじめ。完全に、交尾が行える状況を作り出していき…
(minari_GM) 舌は器用にアシュの舌に絡みつき、口内へとねっとりとした唾液を送り込み。ぢゅ、ずぢゅっ。淫らな水音が立つ口内。舌で唾液がかき混ぜられ、お互いの唾液が混じりあい。上口蓋や、頬肉の裏。舌の根元など、さまざまなところを舌は淫らに舐めしゃぶり。アシュの口内の性感をどんどん開発していきます。
(minari_GM) こくり。唾液が喉を通り抜けると、子宮が疼くような、そんな重く強い快感が全身を支配して。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ、ぁぁぅ、ん、ぁぅ、あっ…」 会長の舌が自分の口内で踊るたびに、官能に咽ぶ雌の声を上げてしまいながら、身を震わせ。ゆっくりと肩幅に股もひらき、両手は会長の背中に回して、より深い口内の陵辱をねだるようにして。与えられる唾液を飲み干しながら、既に股の染みはショーツを越してスパッツにまで広がり…
(minari_GM) 会長の舌がアシュの舌に絡みつき、千切れそうなほど強く吸われながら、しごきあげ。ねっとりと甘い唾液を大量に流し込み。アシュの背中に手を回し、豊かな胸がぎちゅぅっ、と淫らにつぶれるほど強く抱きしめて。ゆるゆると動く体は、アシュの胸を上下に擦り上げるように刺激して。
(minari_GM) 背中を緩やかに動く指先は熱く、触れられたところが性感帯になってしまったかのように熱い、甘い疼きを体に伝えて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ、っぁっ、あ、ああっ、ぁっ…!」 口内だけでなく、会長の体で潰された胸元や背中まで、与えられる刺激に過敏に反応しながら性感を高めていき。やがて、それは限界を超えて… 「ぁ、い、っく、イくぅ…ぁぁぁっっ…!!」 覚えてしまった、男を悦ばせるための絶頂の言葉。それをつい、口から漏らしつつ…下着の中でぷしゃ、と潮を吹き、周囲に濃い牝臭を漂わせはじめて…
(minari_GM) ぢゅ、ちゅぅっ・・・。イってしまったアシュをいたわるかのように、舌先は優しくアシュの口内を撫で回し…。つぅっ…唾液の糸を引きながら、ゆっくりと唇が離れ。
(minari_GM) 【夜斗】「アシュリィ君・・・いや・・・。」かすかに上気した頬で。「アシュ…。」アシュの愛称を呼んで。再び唇が寄せられ…。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ、んあぅん…くぅん…」 不覚にも、目を曇らせながら犬のように鳴いてしまい。たらり、とはしたなく口の外に出てしまった舌と、口の端からこぼれた唾液がまるで蜜を求める娼婦のようで。両手も垂れ下がり、ぴちゃ、と床から音がおこる。それは、椅子にあふれた牝蜜が、地面に滴る音であり。
(minari_GM) くちゅり。口外に垂れた舌を、舌先が優しく舐めあげて。アシュの舌を持ち上げるように、再び絡み付こうとした時に。
(minari_GM) 「あー、疲れたっすーっ。」「あんたがもたもたしてたから、こんな時間になったじゃないっ。」もう聞きなれた声。廊下を早足で進む音が聞こえてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ…♪」 再び与えられる快楽の舌、その悦びに歓喜の声を上げた所で…そんな、外から仲間の声が聞こえて。 「え、ぁ、ぁ、ぁっっ!?」 あわてて我に戻り、顔をふります。思わず立ち上がろうとして…にちゃり、と。椅子から尻が離れたときに音が出てしまって、顔を真っ赤にしながら再び座り込んで。
(minari_GM) それはどんどん近づいてきて。「こんちはーっすっ!!」「こんにちは~。」がらりっ。大きな音を立てて入り口が開かれて。
(minari_GM) 【夜斗】「あ、ああ。こんにちは、二人とも。」アシュのそばで会長がかすかにどもりながらも挨拶をして。
(M07_Ashry) 【アシュ】「こ、こんにちはっ!」 顔を真っ赤にしたまま、ペコリと座ったまま挨拶。普段は立って挨拶するが、現状、立つとより濃い臭いがまきちらしてしまうために立つことができず。
(minari_GM) 「ん・・・?」新庄くんがひくひくと鼻を動かし。「何だか変なにおいがしないっすか?」
(minari_GM) 「あら・・・ほんとね。何の臭いかしら・・・?」水上さんも鼻を動かし、顔をかすかにしかめ。
(minari_GM) 「どこからしてるのかしら・・・。」二人は鼻をひくひくさせながら、生徒会室をうろうろとし始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「え、ぁっ?」 2人の仕草に、顔を青くしてからすぐに再び紅くして。 「な、何の臭い、かな、私には、わからない、かな、っ!?」 と、明らかに不審な表情を見せてしまいます。
(minari_GM) 「?どうしたっすか?」新庄君がいぶかしげな顔を向け。「アシュリィさん?」水上さんもアシュへと顔を向けます。ひくり。また鼻が小さくうごめき。
(M07_Ashry) 2人が部屋の中をうろつくのを見て、体を硬直させておびえています。自分の椅子から床に垂れる、はしたない蜜の跡でも見られたら、終わりだと想って。
(M07_Ashry) 【アシュ】「は、はいなんでしょっ」 ぎこちない笑顔をみせながら、2人の顔を向き。
(minari_GM) 「いえ・・・なにかあったの?」水上さんが、ゆっくりとアシュへと近寄り…。
(minari_GM) 「ん?」顔をしかめる水上さん。またもひくりと鼻が動き。
(M07_Ashry) 【アシュ】「なな、何でも、ないですっ…!」 会長に助けて、と視線で訴えながら、水上さんに顔を向けて。
(minari_GM) 【夜斗】「ああ、それよりも。」アシュに優しく微笑み、髪をなでながら。「教頭先生からの書類は持ってきてもらえたかな?」と話をふると。
(minari_GM) 「あっ・・・すいません、すぐにとってきますっ。」慌てて生徒会室から飛び出していく水上さん。それを追いかけるように、新庄君も続いて出て行って。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ…」 会長の言葉で、外に出ていった2人を見て安堵の息を吐き。 「ご、ごめんなさい、会長、その、えと…えっち、くて…」 先ほどのキスで絶頂してしまったことを、恥じるように頭を下げつつ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あのあの、その、き、嫌いにならないでほしいのと、その、着替えてきても、いいですか…?」
(minari_GM) 【夜斗】「大丈夫かい?」髪を指に絡めるようになでながら、優しく微笑み。「私も気持ちよかったからね…。おあいこだよ。」アシュの唇に、触れるだけのキスをして。
(minari_GM) 【夜斗】「うん、いっておいで。」ほっぺに軽く触れながら、そういいます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んぅ…」 そんな軽いキスでもなまめかしい声を上げてしまい。 「す、すいません、それじゃ、行ってきますっ…!」 にちゃ、と音を立てて立ち上がり。ぺこりと頭を下げて、太ももをぬらしたままに部屋の外に出ていきます。
(M07_Ashry) のこったそこ、絶頂によりこぼれた魔力の漂う蜜まみれの椅子を、掃除することも忘れて。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 会長とのはじめてのキスで、イってしまったアシュ。着替えとともに、体の火照りを収めて。
(minari_GM) 椅子は会長が掃除してくれたのか、帰ってきたときにはもう普段どおりでした。臭いは・・・さすがにすぐには消えませんでしたが。
(M07_Ashry) 下着のかえは無かったので、今はスパッツ直穿きだったりします。スパッツは体育用のをつかってますよ!
(minari_GM) その後、戻ってきた2人と一緒に仕事をして…終わったのは夕方5時。
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) まだ少し仕事がある、という会長を残し、家路に着く3人。
(minari_GM) そして二人と別れた時。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ずいぶんと淫らになったものだな。」くつくつと小さな笑い声が頭に響きます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぅ…今日も、だよね…」 この先、近所の犬たちが待ち構えている道へと差し掛かりながら息を吐いたところで、その声に気づき。 「…っ!?クルトゥ!?」 びくり、と震えながら周囲を見回します。
(minari_GM) それはアシュを動物たちに犯させた張本人であり…。淫らな契約を結ばせた魔族。周囲を見回してもその姿はなく。
(minari_GM) 【クルトゥ】「学び舎で自慰か。あれほどの声を上げてたら、誰かに聞かれたかも知れんな?」からかうような声が続きます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「今日は、まだ時間あるはず、だよ…」 何時ものように自分をあの空間に浚い、無理やり出るようにされた母乳を絞られるのかと想って、胸を押さえて。続く言葉に、顔を真っ赤にしてあわてると。 「な…っ!?な、何の話、か、わからない、よっ!」 と、シラをきってみせて。明らかに動揺し、そんな効果もないだろうが。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前から濃厚な牝の臭いがするぞ。自分でかいでみて、わからんか?」笑い声は止まらずに。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ちゃんと、洗ったのに…!?じゃなくて、そんな、臭いしないからっ…!」 トイレにて、下半身丸出し状態でハンカチを使い、廊下から少し顔を覗けば見られてしまう手洗い場で自分の腰周りをぬぐっていたのを、まさか相手が知っているとは思えず。顔を振って否定して。
(minari_GM) くつくつと笑い声は大きくなり。
(minari_GM) 【クルトゥ】「まあいい。今日は少し趣向を変えようと思ってな。」慌てたアシュにそう告げてきます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「今から言う場所に、まず行くがいい。」それはアシュのうちから1駅ほど離れた場所で。
(M07_Ashry) 【アシュ】「隣駅…わかった、行けばいいんでしょ」 く、と悔しそうにしつつ駅までの道を引き返し。今夜の『散歩』をお預けにしたことで明日の犬たちがどうなるか、少しおびえたりもしつつ…
(minari_GM) クルトゥが道を指示し、その通りに進んでいくと…。やがて、やや大きめの一軒家へと着きます。入り口の片隅には大きな犬小屋があり…しかし中には犬はいません。
(M07_Ashry) 【アシュ】「普通の家…?」 きょとん、と。もっと毒々しい何かのある場所に連れていかれるかと想っていただけに、少し拍子抜けするような声を出し。
(minari_GM) 【クルトゥ】「まあ、そうだな。」クルトゥはその呟きに小さく答え。「変身するがいい。」と命令をしてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…ふん」 周囲を見て人気が無い事を確認し、右耳のピアスをなでて。光に包まれ、変身した姿は―― 「ん、っくぅん…」 尻穴に生まれる違和感。そこから生えた尻尾を見つつ、大きな乳房を卑猥に寄せあげながら中身を透け覗かせる胸元を押さえ。牝穴に張り付く薄いスパッツ生地を感じながら、頬を染めて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「それでは、たりんな。」クルトゥの声が響いた・・・と思うと、アシュの服が光に包まれ。
(minari_GM) 乳首と牝肉がかろうじて隠れてる・・・くらいの細いスリングショットへと変わってしまいます。
(minari_GM) 尻穴を刺激する尻尾はそのままで、犬耳、犬の首輪がついているその姿は…すごく淫らに映ります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「え、や、ぁっっ!?な、何をっ!?」 Vの字のように、肩から股間へと伸びる紐だけの姿にされてしまい。首輪と犬耳、犬尻尾に卑猥な水着だけの姿にされてしまって、尻尾がぱたぱたと少し振れてしまっています。
(minari_GM) 【クルトゥ】「今のお前には、お似合いの姿だろう?」小さく笑うと。「そこに四つんばいでしゃがめ。」犬小屋の前でしゃがむようにと、命令をされて。
(minari_GM) 周囲には人影はなく、時折どこかの家庭からのかちゃかちゃという、食器の音くらいしか響いてきません。
(M07_Ashry) 【アシュ】「な、何が…なのっ…!」 顔を真っ赤にしたまま、首を振って否定しつつ。それでも相手のいう事には逆らえないため、その場に四つんばいになってみせて。 「こ、これで、いいの…?」 家の敷地に入りつつ、おどおどと周囲を見渡し。こんな小さな布地で、ちゃんと隠すべき穴が隠せているのか心配な様子で。
(minari_GM) 【クルトゥ】「そうだ。そのままでいよ。」おどおどとした様子のアシュに気をかける様子もなくそういい。
(minari_GM) 周囲には全く人気はありませんが…もう少ししたら、人通りは多くなりそうです。
(M07_Ashry) 【アシュ】「何のつもり…」 意味がわからない魔族の命令に振るえながら、家の門に身を寄せて、隠れるようにして。
(minari_GM) 夏の高い太陽が、ゆっくりと傾いていき、もうじき夕焼け空になりそうなそんな時間。
(minari_GM) きぃっ。犬小屋からは見えませんが、玄関の門が開く音がします。がしゃん。新聞受けをあける音。
(minari_GM) そして、たったったっ。足音がゆっくりと、犬小屋のほうへと近づいてきて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…こっちにくるっ…!?」 あわてて隠れる場所を探そうと、周囲を見渡して。
(minari_GM) 【夜斗】「やあ、アシュー。大人しくしてたかい?」そういいながら現れたのは…。先ほど分かれたはずの、会長。
(minari_GM) 会長はアシュへと近づくと、アシュの頭を優しくなでて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「しゃべるなよ?」クルトゥの声が耳元に響きます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「ちょっとした術だ。周りのものには、お前の姿は犬に見えている。が…。」思わせぶりに声を切ると。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…っ!?」 現れた人影は、つい数時間前まで唇を交わしていた愛しい人影。それに悲鳴を上げようとしたところでささやかれた言葉に、声を詰まらせ。振るえながら、自分の恥ずかしい姿を見られることに怯えつつも…なでる仕草に、心が蕩けてしまい。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…!?」 だが、何だろうか。その言葉を待ち、周囲をきょろきょろと見て。
(minari_GM) 【クルトゥ】「しゃべれば、術は切れる。」くつくつと笑いながら。「今日はそのものに、犬として飼われてみるのだな。お前にはふさわしかろう。」
(minari_GM) その声が聞こえている間も、会長はアシュの頭をなで続け。じんわりとした暖かさが、指先から伝わってきて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「…」 しゃべれないもどかしさはある。こんな姿で居ることの恥ずかしさもある。けれど、それより頭をなでてもらえることが嬉しく、尻を犯す尻尾がぱたぱたと震えて悦びをしめし。
(minari_GM) 【夜斗】「それじゃ、ちょっと準備をしてくるから。待ってるんだよ?」背中をなでる手が、アシュの脇に、乳房に軽く触れてしまい。じんっ、とする快感をアシュへと運んできます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん…!」 思わず快感による声が漏れてしまい。顔を青くして、バレたかどうか、顔をうかがい。
(minari_GM) 【夜斗】「ん?どうしたのかな…?」会長は怪訝そうに顔を潜めて。「どこか悪いのかな…?」背中をつぅっ、と指先で撫で、下乳を、お尻を調べるようになでています。そのたびに体がじんじんと火照りだし、弱い快感がぴりり、と体を走り抜けて。
(minari_GM) その指先が、アナルバイブに触れ。ぴんっ、とはじくようになってしまい。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん、んんっ、んっ…!!」 体をあちこち触られる刺激に、全身を襲う快感に、我慢もできずにびくんと振るえ。牝穴から再び蜜を垂らしてしまいつつ… 「ぁんっ!」 尻尾に触られると、ついに我慢もできずに声を出してしまい。
(minari_GM) 【夜斗】「ん・・・?」その指先が止まります。アシュをまじまじと見つめて…。
(minari_GM) 【クルトゥ】「犬のように鳴いてみよ。それならば術は解けん。」姿だけでなく、声も犬のようにしろ・・・暗にそんな意味を含ませ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ…ぁっ…わん、わぅん…」 ひくひくと穴をひくつかせ、見られない事を祈りながら媚びるように鳴いてみせて。
(minari_GM) 【夜斗】「気のせい・・・かな?」アシュの頭をなでながら、小さく呟くと。「すぐに準備してくるから、待っているんだよ?」そういって、家の中に入っていきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「は、はっ…」 犬の荒い吐息のような音をはきつつ、先輩が家に消えていくのを確認し。 「…クル、トゥ、これは、どういう事…っ!?」
(minari_GM) 【クルトゥ】「どういうこと、とは・・・何がだ?」くつくつと笑いを交えてクルトゥがたずねてきます。こつこつと、人の足音。そろそろ人通りが出てきたようです。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っっ…!?」 人気が出てきたので、大きな声を出す事は控えて。 「何で、先輩を巻き込むのっ…」 解除条件は、人に声を聞かれる事だと想っているので、小声で話しかけるように。
(minari_GM) 【クルトゥ】「お前はその者に惚れているのだろう?せめてもの情けだ。それとも…犬に欲情するような変態の家がよかったか?」笑い声は徐々に大きくなり。
(minari_GM) アシュちゃんの思ってる通り、解除条件は『人としての言葉を、他人に聞かれること』です。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅぅ…!」 こんな、痴女のような格好で尻穴に尻尾まで突き入れられている格好を、せめて会長に見られないようにと目を伏せて。
(minari_GM) 【夜斗】「おまたせ。」出てきたのは、ジーンズにシャツを羽織ったラフな格好の会長で。アシュの頭を優しくなでると、手にしたリードを首輪につけようとしてきます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「犬として飼われる喜びをしっかりと教えてもらうことだな。」笑い声とともに、声は聞こえなくなり。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅー…わん、わんっ」 クルトゥに歯噛みしながらも、やはり会長に頭をなでられるとそれだけで幸せになってしまい。今日、この時を乗り切れば平気だろうと希望を胸に抱き、首をそらして首輪を見せるようにして。
(minari_GM) 【夜斗】「それじゃ、行こうか。」アシュの首にリードをつける会長。その顔が触れそうなほどに近くにあり。
(minari_GM) そのまま立ち上がると、アシュのリードを軽く引っ張ります。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わぅんっ」 返事するように鳴き、頷いて引っ張られるままに四つんばいで歩き始めます。…が、人間であるために四つんばいで歩くのは遅く、よたよたとゆっくり歩くように。
(minari_GM) 【夜斗】「・・・?どうしたのかな・・・?」軽くリードを引っ張り、促すようにしますが。アシュの歩調に合わせるように、歩き始めて。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ゆっくりと、散歩を続ける会長とアシュ。時折心配そうに会長がアシュを見つめますが。特に何も言わずに散歩を続け。
(minari_GM) 「あら、夜斗君。こんにちは。」「ああ、こんにちは。」時折同じように、犬の散歩をしている人に会うと、立ち止まり軽く世間話などをしています。
(minari_GM) が。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん、んっ…」 必死に四つんばいで歩き、疲れながらもリードをひかれるたびに、なぜか気力がわいてどんどん進むことができて。無意識に尻尾が揺れていることには気づかないまま、そうして進み…
(minari_GM) 連れられている犬は、そのたびにアシュへと近寄ると、首を舐め、ほぼ露出している乳肉を前足で押したり、舌で舐りまわしたり。お尻を甘噛みしたりとちょっかいをかけ続け…。
(minari_GM) むわっと漂う濃厚な牡臭を感じるたびに、アシュに発情しているということが、嫌でも分かり。
(minari_GM) 中にはアシュの尻尾に噛み付き、むりやりそれを上下させる犬までいて。腸壁がそのたびにバイブで荒々しくかき回されています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っっ!」 この一週間で犬の発情状態は理解できるようになってしまったため、その様子に身を震わせ。まさか、こんな所で…と思いながら、逃げようとするが… 「んんっ!」 リードがあるため離れることもできず、犬に乳房を押され。あやうくスリングが乳首から外れそうになりながら、犬からの刺激についに牝穴をくぱりと開いてしまって。
(minari_GM) 【夜斗】「こら、アシュー。」偶然なのか、アシュと会長の犬の名前がそっくりなため、本当に飼われているかのような錯覚まで覚え。
(minari_GM) 「あらあら、アシューちゃんと仲良しなのね。」すれ違う飼い主たちはその様子をほほえましく見守っています。
(minari_GM) そのうち犬は、アシュの股間に鼻面を押し付けて。ざらざらした舌で、むしゃぶりつくかのように嘗め回し始め。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わぅ、わん、わんわんっ…!」 口から漏れそうになる喘ぎを無理に犬の声にかえながら。 「っっ!?」 べろり、と敏感な牝犬穴を舐められて、尻を震わせ犬に押し付けてしまい。
(minari_GM) 犬はアシュの尻穴に鼻をこすりつけ、鼻息を感じるほど激しく臭いをかぎ続け。そのたびにバイブが押し上げられて。がちがちにペニスを大きくしたまま、今にものしかかってきそうです。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わ、わぅ、わぅんっ…!」 相手の犬の様子に交尾の開始を予感し。あわてて先輩のズボンの裾を銜え、早く行こうと促し。その動きのせいで尻がつきあがり、完全に穴を犬の前にさらしているとは気づいておらず。
(minari_GM) ちゅくりっ。アシュの尻肉にのしかかる犬。そのペニスが牝肉を軽く擦りあげてしまい。
(minari_GM) 【夜斗】「ん?ああ、ごめんごめん。」会長はアシュの髪をやさしくなでると。
(minari_GM) 「では、これで。」「ええ、気をつけてね?」お互いに声をかけると、またゆっくりと歩き出します。アシュの牝肉を犯せなかった犬は、ぎらぎらと肉欲にまみれた目でアシュをにらみ、小さな唸り声を上げています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁんっ!」 毎日くわえ込んでいるペニスが穴をくすぐったために喘ぎがもれて。は、っとしてさっきの言葉が人間の言葉とカウントされていないか、先輩の顔をみつめて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あ、はふ、わん、わぅんっ…」 なんとか相手の欲望を受け入れずにすんだ事に安心しながら息をはいて。
(minari_GM) 「あら・・・?今声がしなかった?」「ええ・・・そうですね・・・?」飼い主と会長はきょろきょろと周りを見回しますが、そのまま分かれて。
(minari_GM) よっぽど顔が広いのか、飼い主たちは会長に親しげに話しかけ。会長もそのたびに立ち止まり、二言三言言葉を交わしています。
(minari_GM) その間中、アシュは犬たちの情欲にさらされ、体中を嘗め回され、軽く噛まれ。体中犬の唾液でぬらぬらといやらしく光っている…。そんな状態です。
(M07_Ashry) 【アシュ】「はっ、はっ、はっ…」 犬に牝蜜をすすられながら、もう抵抗もできずに震えており。既に水着はズレ、牝穴は散歩中でも露出している。
(minari_GM) そんなふらふらの状態のアシュですが、会長に連れられて、何とか公園へとつくことができました。
(minari_GM) 会長はアシュのリードを引っ張り、ベンチの一つに近づき、腰をかけ。
(minari_GM) 【夜斗】「さあ、今日もがんばろうか。」ポケットから取り出したのは、袋に入ったクラッカーで。
(M07_Ashry) 【アシュ】「は、っはっ、はぅ…」 ほ、っとようやく快感の波から逃れて安心し。そこで取り出されたクラッカーを見て、何だろうかと首をかしげ。
(minari_GM) 【夜斗】「さあ、アシュー。お座り。」アシュの目を見つめて、そう命令をしてきて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「は、はっ…?」 何のことかわからず、きょとん、としたまま先輩の顔を見て。
(minari_GM) 【夜斗】「あれ・・・?この前はできたはずだけど…。お座り。」首を軽くひねると、もう一度そう命令をしてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ…わ、わんっ。」 そこでやっと、犬に対する命令だと理解し。ぺたん、と足を崩して地面に座り。
(minari_GM) 【夜斗】「ん、よしよし。よくできたね。」頭をなでるそのしぐさは、アシュを完全に犬と見ていて。クラッカーを手のひらに乗せると、それをアシュの顔の前へと近づけます。ご褒美なのでしょう。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ、あん、わんっ」 道中の犬たちにつけられた臭いにより、完全に牝犬の体臭を漂わせつつ。乳房を寄せるような格好で前足を地面についているため、少しずつスリングが乳首からずれていきながら、飼い主の会長を蕩けた目でみつめ。ご褒美のクラッカーを、ぺろぺろと舐めて食べてしまい。
(minari_GM) 【夜斗】「それじゃ、今度は・・・?」軽く顔をしかめて。「おかしいな…昨日洗ったと思うけど…?」牝臭に気づいたのか、アシュの体に顔を寄せて。くんくんと小さく鼻を鳴らしています。その軽い鼻息が、ずれている乳首に軽く当たり、こしょこしょとくすぐられるようなくすぐったさと甘い快感を運んできて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わ、わん、わぅん…」 先輩の吐息をかけられながら、自分の乳房の近くにまで顔を近づけられ。バレたらダメ、という気持ちと、先輩に全て見られたい、という気持ちが重なり、結果として何も動けずなすがままに。
(minari_GM) 【夜斗】「気のせいかな…?」小さく呟くと、アシュの頭をぎゅっと抱いて、優しく頭をなでて。飼い犬に対する親愛の情、だと分かっているけれど、そのぬくもりがじんわりと伝わってきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「くぅん…♪」 飼われる幸せを感じてしまいつつ、先輩に頭を抱かれ、その胸元に頭をすりつけ。まるでいつも生徒会室でしているように甘えてみせて。
(minari_GM) 【夜斗】「ん。」優しく頭をなでながら、リードをはずし。「さあ、遊んでおいで?」優しくアシュにそういうと、はずしたリードを傍らにおいて、ベンチに背中を預けています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わ、わぅっ…」 遊んでおいで、といわれても下手な場所に行って犬と逢うのが怖く。そのまま先輩の足元でまるくなり。
(minari_GM) 【夜斗】「どうしたんだい?いつもなら喜んで駆け出すところだけど…。」アシュの背中を優しくなでる会長。ふと、その目を上げると。「お友達が来たみたいだよ?」アシュの近くには野良犬なのか…5~6匹の犬がいて。ぎらぎらとした目でアシュを見つめて。その股間ががちがちになっているのも分かってしまっています。
(minari_GM) アシュには肉欲を…そして会長には敵意を向ける犬たち。どうやら会長を、自分の雌を独占しているやつ、と思っているようです。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わぅっ…!?」 その犬たち。この距離であっても、自宅周りの彼らと同じように自分を犯す相手としか見てないことに気づいてしまい。そのまま、ここにいたら先輩の前で…そう考えて、ゆっくりと立ち上がり。 「わ、わぅ、わうわうんっ…」 会長に、犬の言葉のままに心でごめんなさい、と言って彼らの元へ向かっていく。
(minari_GM) 【夜斗】「たくさん遊んでおいで。」そんなアシュの心も知らず、優しい声をかける会長。アシュが会長から10mも離れていないところで…。興奮に涎をぽたぽたとたらしながら、犬たちが襲い掛かってきます。
(minari_GM) アシュの背中に足をかけ、無理やり押し倒し。お尻を高く掲げた姿勢にして。胸は地面に押し付けられ、むにぃっ、と淫らな形にへしゃげてしまい。先を争うように、アシュのお尻に鼻を押し付け、臭いをかぐ犬たち。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わ、わう、あぅぅっ!」 襲われそうになって、犬に向かって声をあげ。ここでじゃなければ、何も抵抗せずに犯されてもいい、という意思を彼らに見せてみて。
(minari_GM) そんなアシュの目には、こちらをほほえましそうに見つめている会長の顔が映ります。
(minari_GM) そして更に…。
(minari_GM) 【クルトゥ】「犬だけでも、味気なかろう。」いきなり響いてきたクルトゥの声。
(minari_GM) じゃりっ。じゃりっ。ゆっくりとした人間の足音が聞こえ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「きゃぅんっっ!」 犬に押し倒され、牝穴に鼻をつっこまれながらも先輩に見られていることで尻尾が振れてしまい。顔を赤らめつつ、身をよじって犬たちに足を伸ばしてけりつけ、抵抗をしてみて。
(minari_GM) アシュを囲むように…むわっとしたにおいを漂わせながら、浮浪者たちが現れます。
(minari_GM) 「おおっ、あの旦那の言ったとおりだ。」「犬相手に発情する変態がいるって、ほんとだったんだな。」「へへ・・・えろい体してやがるぜ。」口々に声を上げる浮浪者たち。どうやら彼らには、アシュは人間に見えているようで。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っっ!?」 饐えた臭い、いつも公園で便所として自分を扱う彼らと同じ臭いの人々の集まりに、顔をそむけ。けれど、自分は犬に見えているはず…と安心したところで、かけられた言葉に顔を上げ。 「あ、あぅ、ん、わ、わぅ…?」 もしかすると、先輩に聞こえるかもしれない。そう想い、相変わらず犬の言葉で男たちを見上げて。
(minari_GM) 「アシューちゃん、もてるのね。」「ええ。私も少しびっくりしています。」会長の隣に座っているおばさんと、親しげに話している会長。会長たちには、浮浪者は犬に見えているようです。
(minari_GM) 【クルトゥ】「面白かろう?あやつらには、そこの人間どもは犬に見えている。」くつくつと笑うクルトゥ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「そんな…っ…!?」 小さな声で、クルトゥを非難するような声をあげ。 「…ぁ、うそ、私、見えてる、の…?」 犬に押し倒され、穴を舐められながらアナルバイブ尻尾を振っているその姿のまま、男たちに声をかけ。
(minari_GM) 「へへ、こんないい女とやれるなんて、久しぶりだぜ!!」「たっぷりと犯してやるからな!!」アシュの声に答えることなく、いそいそとペニスを取り出し。恥垢と精臭、尿の臭いが混じった強烈な臭気が、アシュの頭の中に流れ込み、くらくらするような刺激を与えてきて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「しかしいいのか?声を出して。」からかうような声。見ると会長たちは、なにやらきょろきょろとしていて…。
(minari_GM) 【クルトゥ】「風上だからな。これくらいの距離なら、かすかにだろうが声は届く。」小さな笑い声。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っ!!」 男たちの声。犬たちの息遣い。それにまぎれて、聞こえないと油断したために、ついしゃべってしまい… 「…っ、わ、わん、わんわん!」 大きな声で犬の鳴き声をあげて、犬を振り払い四つんばいのままに茂みに向けてはしりだす!ぶるんぶるんと乳房がゆれ、完全にスリングが外れてしまうが、そこを気にする余裕もない。
(minari_GM) 「おら、にげんじゃねえぞ!!」「こっちこいや、おら!!」逃げるアシュに手を伸ばし、首輪に指を引っ掛ける男たち。そのままアシュの体を引き倒すと、ずりずりと先ほどいた場所に引っ張っていき。
(minari_GM) 犬たちもアシュの周りを囲み、逃げられないようにしています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひふっ!?」 会長には引っ張られても気持ちよかったのに、男たちに引っ張られてもただ苦しいだけで。地面に転がりながら、両手両足を振り回して抵抗をしめし。 「わぅ、わぅぅ、わぅん!」 くるな、という意思を載せて叫ぶも、犬の言葉なので迫力はでず…
(minari_GM) 「ん?」男の一人が何かに気づいたように片眉を上げ。「へへ、いいことを思いついたぜ!!」アシュをずりずりと引っ張り、会長たちから2mほど先…声も、表情すらはっきりと分かる距離に連れて行かれて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ、あん、ぅん、っっ!?」 ずりずりと地面を引きずられ、スリングショットの生地が傷み。破けてしまいそうになるそれをあわててなおしつつ…気づけば、会長の目の前で。顔を紅くし、再び体を丸めてしまい。
(minari_GM) 「ほら、けつあげろよっ!!」まるまるアシュを無理やり起こし、お尻を高く掲げさせる男たち。犬たちはアシュへと群がり、その体をべろべろと嘗め回し始め。
(minari_GM) 「本当に仲がいいですね。」「ええ、ほほえましいです。」そんなアシュを犬だと思い込み、のんびりと見つめる二人。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んぅ、んんぅぅっっ!!」 男たちに動かされるまま、再び四つんばいのような格好となってしまい。完全に露出した牝穴から蜜を滴らせつつ、真っ赤になった顔を手で覆い隠し。
*minari_GM topic : [大量の人屑(3)][アシュ(7)][大量の犬(7)]
(minari_GM) ではっ
(M07_Ashry) 大量!
(minari_GM) 大量ですっw
(minari_GM) では、同じイニシアティブなので・・・アシュからどうぞっ
(M07_Ashry) では…
(M07_Ashry) メジャー、ファイアエンチャント!おわり!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、こちらの攻撃でおっけーです?
(M07_Ashry) どうぞ!
(minari_GM) では・・・
(M07_Ashry) 【アシュ】「わぅ、ぅうぅぅっ!」 両手に力をこめ、魔力を宿らせつつ。不慣れな格闘をしなくてはいけない事を呪いつつ、戦う覚悟を決めて。
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック 七色の淫毒
"(kuda-dice_) minari_GM -> 2D6+5 = [6,3]+5 = 14"
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック 七色の淫毒
"(kuda-dice_) minari_GM -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16"
(M07_Ashry) ほ、本気すぎる!
(minari_GM) 「がうううっっ!!」涎をたらし、ペニスをがちがちにして。犬たちはアシュへと殺到します。
(M07_Ashry) 14にアヴォイド!
(minari_GM) はいっ
(M07_Ashry) 3d6+7
"(kuda-dice_) アシュリィ -> 3D6+7 = [3,4,2]+7 = 16"
(M07_Ashry) ぎり回避!
(minari_GM) はいっ
(M07_Ashry) 14でニーソックスが0になります! HP29 AP8/6/0
(minari_GM) 犬たちはアシュの首筋を、背中を、尻肉をねぶりまわし、いやらしくへしゃげた乳肉を足で踏みつけて。舐めるたびに動く足が、アシュの乳肉をまるで揉むかのようになってしまい。
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) あ
(minari_GM) 七色は・・・どします?
(M07_Ashry) あ、じゃあ
(M07_Ashry) 尿意で!
(minari_GM) はーいっ♪
(minari_GM) では、人屑ですが・・・
(minari_GM) 2d6+8 淫毒
"(kuda-dice_) minari_GM -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12"
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぅ、ん、っぐぅ…っっ!」 全身を舐められ、抵抗の意思を奪われつつ。それでも抵抗するように、手足を振り回して。
(M07_Ashry) 残りMPないのよね…!12喰らって腰0!
(M07_Ashry) HP29 AP8/0/0
(minari_GM) 「四つんばいになれよ!!じゃねえと乳が揉めねえだろうが!!」身勝手な言葉とともに、アシュの体が無理やり起こされ。その豊満な乳房がわしづかみにされます。
(minari_GM) 荒々しく動く指の間から、乳肉が溢れそうになっている淫靡な姿を男や犬たちに見せてしまい。犬は舌を伸ばして嘗め回し、その肌の感触と柔らかさを堪能し。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぁぅっっ!わふ、わふうっ!?」 男たちの怒声に体が従い、胸を絞りやすいように四つんばいになってしまい。下半身は犬に舐められながら、乳房を絞るようにもまれて背中をそらし。 「っくぅんんっっ!!」
(minari_GM) では、次のラウンドでいいでしょうかっ?
(M07_Ashry) どうぞ!
(minari_GM) では、開幕はないので・・・アシュちゃん、どうぞっ
(M07_Ashry) では、犬たちにあたっく!
(minari_GM) はいっ
(M07_Ashry) ラッシュでMP4使って残り2…
(M07_Ashry) くぅっ!
(minari_GM) はぅw
(M07_Ashry) 5d6+4 動植物に+5触手に-5!
"(kuda-dice_) アシュリィ -> 5D6+4 = [4,6,3,3,1]+4 = 21"
(M07_Ashry) あ
(M07_Ashry) 20で
(M07_Ashry) 淫毒きいてるんだった
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 「ぎゃいんっ!!」アシュの攻撃があたった犬たちは、甲高い鳴き声をあげますが…。ただの雌だと思っていた存在に抵抗されたことにいらだっている様子で、ぐるぐるとうなりながらアシュをにらみつけ・・。再び襲い掛かります。
(minari_GM) では、犬さんは先ほどと同じ
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック 七色
"(kuda-dice_) minari_GM -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10"
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック 七色
"(kuda-dice_) minari_GM -> 2D6+5 = [5,3]+5 = 13"
(M07_Ashry) MPが足りないので両方くらって…
(M07_Ashry) HP16 AP0/0/0!
(M07_Ashry) 七毒では爆乳もらう!
(minari_GM) はいっ
(M07_Ashry) アクトはまだ…なしっ!
(minari_GM) 犬のペニスに肌を擦り上げられ、ぬらつく先走りを塗りつけられるアシュ。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、人屑さんですっ
(minari_GM) 2d6+8
"(kuda-dice_) minari_GM -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18"
(minari_GM) ・・・
(M07_Ashry) 【アシュ】「きゃん、きゃぃんっっ!」 襲い掛かる犬たちの刺激に、完全にスリングショットは破けておちて首輪と犬耳、バイブ尻尾だけになってしまい。次第に気力も折れてきたのか、犬と人屑に対しておびえる目をむけ・・・・
(minari_GM) ・・・あれ?
(M07_Ashry) HP0になるので
(M07_Ashry) アクト全部使う!(
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・・っ
(M07_Ashry) 【アシュ】「きゃぅんんっっ!」 その一撃で地面を転がり。魔力が乳房に溜まり、先端から白い母乳をたらしつつ…もう、男たちと犬たちに対する視線は敗北者のもので、逆らう気力を奪われてしまい。
(minari_GM) 「けっ、手間かけさせやがってっ!!」「おら、さっさと四つんばいになれ!!てめえ、犬だろうが!!」地面に転がるアシュを無理やり引き起こし。四つんばいにさせると。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふぅ、くん、くぅん…」 おびえるように、力ない声で鳴きつつ。男たちに言われるまま、四つんばいの姿になって。
(minari_GM) 「へへ、いいケツ
(minari_GM) してやがるぜ・・・・!!」男はアシュのお尻をびたんと叩くと。
(minari_GM) 「じゃあ・・・犯してやるぜっ!!」にゅぶぶぶっっ。恥垢まみれのペニスを無理やりアシュの膣内へと、勢いよく突き込んできます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぁん!」 ぱちーん!といい音をたてて尻を鳴らし、人間とも犬とも聞こえるような声を上げて。
(minari_GM) 【夜斗】「・・・?」周囲を見回す会長。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅああ、あん、あぅん、ぅんんんんっっっ!!」 最初から濡れていた穴は、汚れたペニスも美味しそうに飲み込み。中で垢がこそげて転がる刺激に振るえつつ、ぎゅぅ、と膣を締めて穴奉仕し。
(minari_GM) 「くっ・・・すげえぜ、こいつの・・・っ!!」ぢゅぷっ、にゅぶっ。一突きごとにきつく締め付けられ、垢を膣壁に塗りつけながら。恍惚とした表情で激しくピストンをし、子宮口を何度も突き上げ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あぅん!ぅん!きゅぅんんっっ!!」 声を抑えようとしても、ペニスを与えられる刺激に堪えきれず。できる限り犬のように鳴きながら喘ぎ、会長の前で見ず知らずの男に腰を振ってしまい。
(minari_GM) その様子に我慢できなくなったのか、犬たちが殺到し、アシュの顔にペニスをこすりつけ、ねっとりと先走りを塗りつけながら。血走った目でアシュを見つめながら、舌でべろべろと体を嘗め回し。
(minari_GM) 【夜斗】「さっきまでは心配だったけど…元気になったみたいです。」アシュのその様子を見つめて、にこやかに隣のおばさんと話を続ける会長。
(minari_GM) その間も、男は腰を使い続け…。
(minari_GM) 「うっ・・・で、でるっ・・・!!」切羽詰った男の叫び。と同時に子宮口が思い切り押し上げられ、亀頭がぴったりと密着し…。どびゅるるるっ、ぶびゅるるるるっ!!一体いつから出してないのか、こってりとした白濁が、破裂するかのような勢いで子宮内へと注ぎ込まれ。子宮壁を激しく打ち付けてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅ、ぅうっ!ぁん!くぅ、んんっっ!あぁ!」 きゅ、きゅっとリズミカルに膣肉はペニスを銜え、中のヒダがペニスを舐めて綺麗にしてあげながら射精を促し。会長の視線を浴びて、いっそ死んでしまいたいと想うも…その思いすら、快感の波に浚われていく。
(minari_GM) 恍惚の表情で体を振るわせる男。睾丸の中の物を全て注ぎ込んでいるかのような、長い射精が続き。
(minari_GM) 「ど、どきやがれっ!!」射精を続ける男を無理やり押しのける別の男。未だ射精を続けていたそのペニスは、黄ばんだ精液でアシュの背中を、お尻を、髪をコーティングしていって。
(minari_GM) 新しい男は、アシュの尻尾に気づき。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぁ、ふぁぅん、あぅ、あぅんんっっ…!!」 膣道と背中、頭に浴びせられる精の熱さに振るえながら、尻尾は嬉しそうにぱたぱたと振るえ。体の中では触手が腸穴をほじり、そこも性交用の穴として準備を整えられはじめて。
(minari_GM) 「何だこいつ?尻穴にバイブなんて入れてやがる。どこまで変態なんだ?」尻尾を握るとぐりぐりと乱暴に、回すように動かして。それはまるで尻穴を、腸壁を拡張するかのような動き。
(minari_GM) 荒い息がかかるほど顔を寄せた犬たち。その唾液がアシュの体にぴと、ぺとっ、と流れ落ち。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぁぅ!あぅ!あん、あんあんっ!くぅん!!」 犬の唾液と精のコーティングをうけながら、尻にねじ込まれた触手をひっぱられ。触手は住み心地のよい場所から引き出されそうになって暴れ、それにより腸穴がより拡張されて具合をよく改造されてしまい。
(minari_GM) 「へへっ・・・。」ずるりっ。腸液でぬらぬらと淫らに光るアナルバイブを一気に引き抜くと。「犯してやるぜっ!!」ひくつくアナルを大き目の亀頭が、無理やり押し広げて割り入ってきます。
(minari_GM) そのままアシュの体を起こすと、自分の足の上に座らせるような姿勢をとり。「おら、足広げろっ!!」アシュの背中をぺちんと叩き、そう命令をしてきて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「くぁぁぁぁぁぁっっ♪」 引き抜かれ、くぽりと開いた尻穴にペニスをねじ込まれ、悦ぶ牝犬の鳴き声を高らかにあげて。ちょろろ…と、尿を漏らし、やがてぷしゃぁぁ、と勢いのある放尿となりながら、男の命令にしたがって足を開き、ペニスをほしがる淫乱牝穴と排尿を続ける尿口を開き見せて。
(minari_GM) 「うわ、こいつしょんべん漏らしやがった!!」「うわ、ほんとに雌犬だなっ!!」アシュを散々ののしりながら、尻穴を拡張し、犯し続ける男。犬たちはアシュの尿に構うことなく、牝肉を、尿道口をねっとりとした音を立てて舐りまわし。
(minari_GM) そのうちの一匹が、アシュの肩口に足を乗せ、がちがちのペニスを挿入しようとし始め。
(minari_GM) 「・・・っ、と・・・。」腸壁をすりつぶすかのような勢いでピストンする男は軽くアシュを持ち上げ、犬が挿入しやすいようにして…。
(minari_GM) ぢゅぷりっっ!!硬い犬のペニスがアシュの牝肉を無理やり押し広げ、一番奥へと突き入れられて。
(minari_GM) ごづんっっ!!その硬い先端が、子宮口を強く小突きあげてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わ、わぅ、わん、わんわんっ!わぅんんっ!!」 見られ、罵声を浴びる事になぜか快感を感じてしまい。勢いのある放尿姿勢のまま、足を開かされ… 「ぁぅんんっっ!?」 尻穴を人間に、膣穴を犬に、それぞれ奪われながら絶頂に達し、1人と1匹のペニスを穴はきつく締め上げ。
(M07_Ashry) 顔は情欲に蕩け、わん、わんとだらしなく鳴きながら舌をたらし。
(minari_GM) 「へへっ、お前犬に犯されて感じてやがるのかっ?」先走りを腸内に大量にこぼしながらも、腰を使い続ける男。びくん、びくんと跳ね上がるそれはもう限界が近いことを示していて。
(minari_GM) アシュが絶頂に達したことなどお構いなしに、腰をかくかくと振り続ける犬。その前足が肩口からすべり、形よい大きな胸をむぎゅぅっ、と強く踏みつけて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わぅ、わぅん、くぅ、ぅんんっっ!」 豊かな乳房をぷるぷると卑猥に揺らし、先端から甘い汁をこぼし…そこを、ぐりっと強く踏まれ。 「くぁんんっっ!!」 背中をそらしながら、乳房の先端からミルクを出して再び達し。びく、びくんと痙攣しながらも腰は揺れて男たちに奉仕を続けて。
(minari_GM) 腰の動きに合わせて、むぎゅっ、ぎゅむぅ、と乳肉をこね回し、乳首を転がす犬の足。淫毒に犯された体は、その愛撫と呼べない行為にすら快感を感じてしまい。
(M07_Ashry) 【アシュ】「んくぅっっ!ん、あぅん、きゅん、わん、わぅぅ!」 全身にあたる自分以外の肉の感触は全て快感として受け取ってしまい。過敏に体を震わせながら、1週間の間に何人何匹とも交わり熟練の度合いを見せる腰使いで男たちを達させようとして。
(minari_GM) 「うわっ、で、でるっ!!」ぶるり、男の体が震え、腸内に熱い精液が放たれる。射精しながらも繰り返されるピストンは、腸壁に精液を満遍なく塗りつけていき、どろどろとした熱さがそこから染み込んでくるかのようで。
(minari_GM) 【夜斗】「アシュー?」会長の呼ぶ声。会長は淫らに喘ぎ、精液に染められるアシュをじっと見つめています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「くぁ、ぁぁぅ、ぁん、あぁん、あぅんっっ…!」 再び吐き出された熱い命の塊。その衝撃で、軽く達し、もう簡単に達する牝便器としての表情を見せながら腰を無意識にゆらしていって。
(M07_Ashry) 【アシュ】「あぅ、んんっっ…」 飼い主の呼び声に、力なく答えつつ。男のペニスから吐き出される液体を直腸に浴びながら、そちらを向いて。
(minari_GM) 「・・・・。」にやっ、と男は小さく笑うと、ずるりっ。尻穴がめくれ返りそうなほど、勢いよくペニスを引き抜くと。牝穴で腰を振る犬を、軽く押しのけます。不満そうにうなる犬の頭に手を置くと。
(minari_GM) 「ほら、ご主人様が呼んでるんじゃねえのか?」揶揄するようにそう言ってきます。
(minari_GM) 【夜斗】「アシュー?おいで。」片手を差し出して、アシュに声をかける会長。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふ、ぁぅ、あぅ、んんっっ…」 ずぼり、と穴からペニスを抜かれ。自分を呼ぶ主の下に進もうとするたびに、穴から白濁をこぼし。完全に牡の臭いにそまったまま、会長の手に顔を近づけて。
(minari_GM) その瞬間。ぢゅぷりっっ!!」再び牝穴を貫かれる激感。先ほどの犬がアシュのお尻に足を乗せ、思い切り腰を打ち付けてきていて。
(minari_GM) 勢いよく打ち付けられたせいで体が軽く前に行ってしまい、会長の手にアシュの頬がこすりつけられて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 その一撃に我慢も何も吹き飛び、大きな声で喘ぎ、絶頂に達して振るえてしまって。 「ぁ、あああ、あ、わ、わん、わんわん、わんっっ!!」 さっきの声が人間の声だと認識されないことを祈りつつ、会長の手に頬ずりしながら犬セックスに快感を得てしまい。
(minari_GM) 先ほどまで牝穴を貫いていたせいか、犬のペニスはすぐに先走りを大量に漏らし、子宮内に入っている先ほどの男の精液と混じり合わせながら、お尻を合わせる形で後ろを向き。
(minari_GM) こぽり。何度も味わってきた快感。犬のペニスの根元が膨らみ、膣壁を思い切り押し広げて。
(minari_GM) 犬の射精が始まることを、アシュに予感させます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぁぅ!ふぁ、わん、わぅん、ぁん、あんん!!!」 いつもと同じ、犬としての犬相手の交尾。尻をつけあったその格好のまま、コブが膣の入り口を封鎖し。ここから始まる数十分もの射精を堪える覚悟を決めて。…ただ、いつもその射精によってはしたなく絶頂してしまうのだが。
(minari_GM) 「ケツ穴が寂しいだろ?これを返してやるよっっ!!」深いお尻の谷間を押し広げ、アナルをむき出しにすると…。アナルバイブを一気に根元まで押し込み、尻尾部分を掴むとぐりぐりと激しく回しながらピストンをはじめ。
(minari_GM) どぷり。注ぎ込まれるねっとりとした精液。アシュの膣内で激しく脈動しながら、大量の精液を注ぎ始めて。
(minari_GM) その圧倒的な量と勢いは、アシュの意識を跳ね上げさせるには十分なもので。
(M07_Ashry) 【アシュ】「わぅ――」 ぐり、と尻穴に与えられる限界を超えた刺激と、大量に注がれた精液。それは、もう完全に限界を超えてしまい… 「イ、イクぅ!イクイクぅっっ!イく、イって、イクの、犬で、イくぅぅぅぅっっっっっ!!」 完全に、人間の言葉を会長の目の前で吐きながら、中出しアクメをきめてしまって…
(minari_GM) 【夜斗】「え・・・?」ふっと。会長と飼い主の目がアシュへと集まり…。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふあ、あ、ぅえ、あぁっ、ん、ぁぅっ…?」 まだ子宮を犬のモノにされているために目がうつろで、幸せそうに笑みを浮かべ、先輩の手に頬を寄せようとして…
(minari_GM) 「ひぃっ!?へ、変態っ・・・!?」飼い主は、犬を抱えると、アシュを汚らしいものを見るような目でみて、走り出します。
(minari_GM) 【夜斗】「・・・っっ!?き、君は・・・あのときの・・・?」会長も一瞬身を引きかけますが。アシュが以前に学校で戦っていたヒロインだと気づくと、身を引くのをやめて。
(minari_GM) アシュの頬にゆっくりと手を伸ばし、優しく撫でて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ…」 そこで、やっと人間の声を出すとバレるということを思い出し。ほぼ全裸で、犬相手に四つんばいになってつながっている姿を、愛する先輩に見せてしまって… 「い…いや、いやっっ!?みないで、みないで、ぁ、あぁっっっ!!」
(M07_Ashry) 涙をながし、顔を振ってその優しさから逃げようとして。
(minari_GM) 【夜斗】「ま、待っているんだっ。今助けるっ!!」ベンチから腰を起こそうとしている会長に。
(minari_GM) 「いやいや、これはこいつがこうしてくれ、って言ったからしてるんだぜ?」にやにやと笑う男。アシュの顔に口を寄せると。
(minari_GM) 「な?そうだよな?」アシュの顎を掴み、固定すると・・・そうたずねてきます。
(minari_GM) 会長はぴくりと動きを止め、アシュの答えを待つかのようにじっと見つめ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひふんっっ!」 どぷ、と再び子宮を埋めるために吐き出される精液に身を震わせ。 「そ、そんな、ちが…」 違う、と言えばクルトゥと彼らが先輩に何をするのか予想もつかず。ここは、自分の身を切ってでも…そう考えると、涙をうかべながら、頷き。 「…はい、私、が、えっち、したくて、お願いしたんです…」
(minari_GM) そのあいだにも、射精を続ける犬のペニス。子宮内に入りきれなくなった精液が、膣壁を、膣口を逆流してきて、ぶぴゅ、びゅるるっ、と淫らな音を立て、アシュのクリトリスに、太ももに付着して流れ落ち。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひぁ、あああっっ…!も、おなか、いっぱ、ぃぃっっ…!!」 会長が何をいうか、それもまたずに子宮を埋め尽くした犬精液に身を震わせ喘いでしまい。尻穴に再び突き刺さった尻尾バイブは、うれしそうにぱたぱたと震えている。
(minari_GM) 【夜斗】「そ・・・うか・・・。」ぎゅっと強く握られる会長の拳。「あの時助けてくれて…ありがとう。おかげでみんな怪我もなく、無事だったよ。」アシュの頬をもう一度だけ優しくなでると。アシュに背中を向けて、はじかれる様に走り出し。
(minari_GM) それを見送った男たちが、ベンチに腰をかけると、アシュの鼻先にすえた臭いのするペニスを突きつけて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「う・・・ぁぅ…」 信じてほしかった、けれど、コンナ格好ではそれこそ無理であり。涙をぽろぽろとこぼしつつ、さっきまで会長が座っていた場所に座った男の顔を見上げて。
(minari_GM) 「おら、ご奉仕しろよ。」ぺとり。先走りと恥垢にまみれた汚らしいペニスが押し付けられると、ぬらぁっ。と顔にそれがへばりつき、すえた牡臭が鼻に流れ込んできてしまい。
(minari_GM) 射精を続ける犬の姿に待ちきれなくなった犬たちが、犬ペニスでいっぱいの牝肉をがちがちのペニスでつつきまわし。更には尻尾の入ったアナルまで、犯そうとしているかのように押し付けてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん、っぅ、あ、はい、あ、あぅ、んむ…」 口を開き、汚れたペニスに舌を絡ませながら美味しそうに根元まで飲み込み。音を立て舐めしゃぶりつつ、涙をこぼして腰を振って。
(minari_GM) 「へへ、このでかぱいもつかわねえと・・・もったいねえよなっ。」気持ちよさに恍惚とした表情を浮かべながらも、アシュの乳首に手を伸ばし。軽くつめを立て、痛いほど握り締めると…。無理やり引っ張り、竿に乳肉をかぶせて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん、んぅぅっ!?」 痛みもあるが、それすら快感になりかわり。男の命じるまま、自分の乳房をかかげもつと、その肉でペニスをはさみ、しごきながら先端を何度も何度もついばむようにキスしていって。
(minari_GM) 「しっかりきれいにしろよっ?」乳首を引っ張ったまま交互に動かし。竿を乳房でこすりあげながら、乳首をくりゅくりゅとひねりあげ、じんじんと痛いほどの快楽をアシュの乳房に伝え。
(minari_GM) 「そうだ、その調子だっ!!」アシュの後頭部に手を置くと、そのまま腰を使いだす男。頬の裏を、上あごを、喉を亀頭でこすりあげ、先走りで口内をいっぱいにしながら。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふ、ふぐうっぅ、う、んっぷ、んんんっっっ…!!」 完全に便器犬になってしまいながら、男の命令するままに乳と口で奉仕をつづけ。先輩のようにやさしくない手つきは、心地よさではなく被虐の心を芽生えさせる。
(minari_GM) 「んぐっ・・・全部、飲めよっ!?」ぐいっ。アシュの顔が男の陰毛につくくらい、思い切り頭を押されて。喉奥の粘膜に亀頭が擦れた瞬間に。震えるペニスから大量の精液が吐き出されて。その熱い液体に喉奥を焼かれてしまうかのような感覚と、濃厚な精臭がアシュの鼻に流れ込んできて。
(minari_GM) それと同時に、ぶるるっ。押し付けられた犬のお尻が小さく震え。長かった射精がようやく終わりを見せ始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っふ、っふくぅぅっっ…!!ん、んぅ、んんぐうぅっっ!!」 喉元までペニスをおしつけられ、口の奥にまで突き刺さってむせてしまい。それでも、男の手は離されるどころか… 「んんんんん!!!!」 どぶん、と激しい射精をそこで行われ。喉から下だけではなく上にまでせり上がり、鼻から精をたらしつつ、ごきゅごきゅと喉を鳴らしてその精液を飲み下していき。
(M07_Ashry) ぷっくらと膨らんだお腹はまるで妊娠初期段階のようであり。それだけで大量に精液を腹に溜め込んだことがわかるようで。
(minari_GM) ぢゅぷり。抜かれる犬のペニス。アシュの顔を押し付けていた腕が、頭を軽く持ち上げ。アシュの口からペニスを抜くと、びゅるっ、どびゅっ、とその顔に精液で化粧を施していきます。
(minari_GM) ようやく終わった射精にうっとりとする男は、にやりと小さく笑うと。
(minari_GM) 「なあ、お前…。お前は誰にでも欲情する、精処理便器なんだよな?」確認するかのように、いや、それを認識させるかのようにアシュへと言葉をかけ。
(minari_GM) 「いつも犯して欲しくてしかたないんだよな?」更に言葉を続けて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅ、ぁっ、ぁ、ああぁっ…」 全身をくまなく精に犯され、牡の臭いを完全につけられてしまい。顔中にこびりついた白濁の臭いに頭をとかされながら… 「ふぁ、い…」 こくり、と頷いてしまい。
(minari_GM) 「そうか。」にやにやと笑う男は、アシュに顔を寄せて。「なら、自分で宣言しろ。誰にでも欲情する精処理便器で、いつも犯して欲しくて仕方ないってな。私を見かけたらどうぞご遠慮なく、犯してください。…そういったら、俺たちは許してやるよ。」犬たちはじっと動きを止め、アシュを見つめていて。しかしペニスはがちがちに硬いままで、言わなかったら…また繰り返されるのが、目に見えています。
(M07_Ashry) 【アシュ】「い、ぁぁ…く、ぁ…」 顔をよせ、自分を貶める言葉を命じる男の視線を浴び。 「い、いや…や、も、そんな、いつでも、は、いやぁ…」 ガチガチに勃起したペニスの山にかこまれ、そんな否定をすればどうなるかも予想もつくというのに、あえて否定してしまって…
(minari_GM) 「いわねえなら・・・。」ぐいっとアシュの顎を持ち上げて。「何度でも犯すだけだ。」最終確認を求めるように。
(minari_GM) 「どうする?」にやにやと見つめる男。
(M07_Ashry) 【アシュ】「や、やぁ、犯すの、い、ぅ…ぁぅ…」 続く言葉には涙を浮かべながら、体を震わせ。 「…わ、私、は、誰でも、欲情する、便器、です…いつでも、どこで、も、犯して、ください…」 ふるふると振るえながら、そんな宣言を全員にしてしまい。
(minari_GM) 「聞こえねえぞっ!!」アシュの乳首を思い切りひねり上げ。「もっとでかい声で言ってみろっ!!」千切れそうなほどに引っ張り、爪まで立てて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ひきゃあぁぁっっ!!」 乳首をひねられ、ぷしゃっ、と蜜をふきこぼしながら背中をそらし、完全に乳首を奪われながら、口を大きく開いて。 「わ、たしは、肉便器、ですから、いつでも、すきなだけ、犯して、くださぃぃぃっっ!!」 絶叫するような、そんな宣言を。今の痛みから逃れるために、叫んでしまい。
(minari_GM) 「よし、よく言えたな。」にやりと笑って乳首から指を離し。「なら、俺たちはもう犯さずにいてやるよ。」というと、男は立ち上がり。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っは、っふ、ぁ、っくぁ…っは…」 本当に?と確認したくとも、既にそんな言葉をいう余力もなく。地面にべちゃり、と倒れこんで男の言葉を耳にして。
(minari_GM) 「あいつらはどうなのか、知らんがな。」顎をしゃくる男。そこには・・・。
(minari_GM) 浮浪者だけでなく、会社帰りのような男性、学生服の少年たち、作業服の中年の男性。たくさんの男性達。そして大量の野良犬。みんなみんなアシュのほうを向いており。肉欲にまみれたにごった目で、穴が開きそうなほどにアシュを見つめて。
(minari_GM) 「約束どおり、俺たちは、しないでやるよ。」にやりと笑う男。
(M07_Ashry) 【アシュ】「え、えぅ、そ、そんな…ぁ、あっ…!?」 あわてて立ち上がり、逃げようとするが…全身に力はなく、ただ精液の水溜りにびちゃり、と倒れもがいてしまい。
(minari_GM) しゅるり。スーツ姿の男性がネクタイをはずし。アシュへと近寄ってくる足が、歩きから早足・・・走りへと変わり、淫らな姿をさらすアシュへと殺到します。
(minari_GM) その手、足が押さえつけられ、無理やり挿入され…。お尻にも、そして口にもつきこまれるペニス。
(minari_GM) 体の肌という肌は、犬の、男たちのペニスでこすりあげられ、ねっとりとした牡臭に包まれて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「~~~~っっっ!!」 複数人、複数匹によるレイプに身を震わせ。膣に2本、尻穴にも触手バイブと同時に1本つっこまれて穴拡張されていきながら、全身を再び牡のモノとしてひらかれていき…
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(minari_GM) 遠くに見える山の端が、日の出前のうっすらとした紫に染まるころ。
(minari_GM) 最後の一匹が長い射精をようやく終えて・・・。
(minari_GM) 公園の一角にできていた人だかりは、ようやくなくなります。
(minari_GM) そこにいるのは、全身を精液でねっとりとさせた、アシュ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ、ぁぁぅ、ぁぁっ…」 もう力も残っていないため、その射精にも反応は鈍く。既に全身には何層もの精液がつもりかさなり、真っ白な塊のようになってしまっていて。
(minari_GM) 牝穴と尻穴からは、大量の精液がこぽぉっ・・・と音を立てて流れ落ち。
(minari_GM) その体は、精液と尿の臭いで耐え切れないほどの臭気を放っています。
(minari_GM) その臭いすら、今のアシュには快感に感じてしまい、ひくつく牝肉と尻穴がものほしそうで。
(minari_GM) 息をするたびに口からでる、濃厚な精液のシャボン玉。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ん…ちゅ、あぅ…っぷ…」 うつろな目のまま、シャボン玉を造りは割り、造りは割って喉に流し。尻尾だけは今も元気にふりながら、完全にただの便器と化してしまい。
(minari_GM) 人気のない公園。そこで大きく何度も息をつき、小さな声を漏らすアシュ。
(minari_GM) そこに。
(minari_GM) 「大丈夫かい・・・?」その声とともに、背中に手を回されて。ゆっくりと起こされます。
(minari_GM) 濡れタオルで精液にまみれた顔が優しく拭かれ。ぼんやりとした目に映るのは、夜斗の姿。
(minari_GM) 自分の服が精液に汚れるのも構わず、タオルでアシュの体を丁寧に拭いていき。傍らの鞄の中から水を取り出すと。
(minari_GM) 【夜斗】「うがいをするといいよ。」アシュの手に、優しく手渡されます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅ、ぇぁ…」 ぼー、っとその目が少しずつ焦点を合わせ。見えたものは、卑俗な男ではなく敬愛する生徒会長の姿で。 「…ゃ、汚れ、ます…」 振るえながら、涙を浮かべつつ逃げようとして。そこで、水を持たされると、動きを止めていわれるままにうがいし。ぺっ、と白濁のまざったソレを吐き出してから、今度はぐびぐびと音を立てて水を飲んで。
(minari_GM) 【夜斗】「別に構わないよ。」優しく微笑むと、きれいに顔をぬぐって。「立てるかい?」アシュの瞳を覗き込み、たずねてきます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぁ、う、た、立てます…」 言われるまま、その場に立ちあがり。そこで、自分が相変わらず首輪と尻尾だけであることに気づいて、顔を赤らめながら体を隠すように身を丸め。 「え、と、その、ありがとう、ございました、から、もう、かえってくれて、いいですよ…っ」
(minari_GM) ふぁさっ・・・。大きなバスタオルでアシュの体を隠し、精液でまだぬらつく髪ですがそれにかまわず撫でて。
(minari_GM) 【夜斗】「ここに着替えが入ってるから。着るといい。私のだから、サイズは合わないだろうけど…。」小さく苦笑すると、アシュの目をじっと見つめ。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ふぁっ」 かけられたバスタオル。その柔らかさと優しさに、目の奥から涙が溢れ出し… 「ぅ、ぅぁぅ、ぅぅっっ…」
(minari_GM) 【夜斗】「大丈夫・・・大丈夫だよ。」アシュの肩に手を回し、顔を胸元に優しく抱きしめて。
(minari_GM) 背中をゆっくりと、優しくなで始めます。
(M07_Ashry) 【アシュ】「ぅ、うう、ぁ、ぅぁー…ぁぁぁぁっっっ…!!」 完全に泣きだしながら、会長の胸元に顔をうずめ。そのまま、しばらく鳴き続けて… 「う、っく、あ、ありがとうござい、ました。その、助けてくれて、ありがとうございます…」 魔法はまだきいているはず。なら、自分が『アシュリィ』であることなどわからないだろう、と顔をふって。 「その、じゃあ、私、帰ります。あの、ありがとうございました、本当に…」 このまま一緒にい
(M07_Ashry) たら、正体をばらしてしまう。そんな気持ちがあふれ、逃げるように足をひいて。
(minari_GM) 【夜斗】「ああ。」アシュをじっと見つめたまま。「ありがとう。私は感謝しているよ。」見るものをほっとさせるような、優しい笑みを浮かべて。
(minari_GM) 「この前助けてくれて、ありがとう。」もう一度だけ、優しく髪を撫でて。
(M07_Ashry) 【アシュ】「っっ!」 頭をなでられ、尻尾をぱたぱたと振ってしまいつつ。そのまま服をもらい、茂みの中へ走り去って。
(minari_GM) アシュの姿をじっと見送る会長。そして。
(minari_GM) 「そちらも上手くいったようだな、弟よ。」ほんの小さく、口の端に邪悪な笑みを浮かべ。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis Advanced
(minari_GM) 人の喜び 家畜の悦び 
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ