(M13_hikata) 【ヒカタ】「ニイロ・ヒカタです。」
(M13_hikata) 【ヒカタ】「この国で、活性化している魔族の事件についての調査のために、国もとより派遣されてまいりました。」
(M13_hikata) 【ヒカタ】「が、ここにたどり着いて繰り返される淫虐……私は……私はッ。」
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ダメだ、弱気になっては。隼刃、行くぞ! 邪魔者は斬って抜ける!!」
(M13_hikata) 以上です
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM) 本当の自分は…?
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM) 東洋よりこちらに来て、今までメイデンとして活動していたヒカタさんですが・・・。
(minari_GM) さまざまな陵辱にさらされ、自分の剣に対してやや自信がなくなりつつあります…。
(minari_GM) 銘刀を手に入れたとはいえ、自身の腕もあげなければ…。そう思い悩むことが多くなり。
(minari_GM) そんな中、とある村に訪れた時のことでした。
(minari_GM) その村は比較的人口が多く、雑貨屋だけでなく、酒場や宿屋なども充実しています。
(minari_GM) 道を歩くヒカタさんも、盛んに声がかけられるほどで、村の中で遊んでいる子供達も、外に魔物の危険があるとは思えないほど明るく、元気です。▽
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ここは、平和そうな村だな……(だが、こんなところでのんびりしていては)」 のんびりくつろぎたいという気持ちと、一刻も早く剣技を磨きたいという気持ちがぶつかり、少し表情は暗いです
(minari_GM) 時間はそろそろお昼。ヒカタさんのお腹もくぅくぅ、と可愛い音を立てるころです。
(minari_GM) 通りにはお肉を焼く香ばしい臭いが立ち込め、嫌でも食欲を誘ってきます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「空腹では……戦いにもならないか。」 首を振って気分を変えると、よさそうな店を適当に選んで入ります
(minari_GM) 戸を軽く押し入ると、「いらっしゃいっ!!」と威勢のいい声。食堂の人はまだまばらですが、もう少ししたら多くなりそうです。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「主殿、食事を。」 カウンターに一人腰掛け、適当なメニューを軽めに頼みます
(minari_GM) 「はいよっ!!」威勢のいい声とともに、厨房に戻る主人。ウェイトレスさんが、ヒカタさんにお水を運んできながら。「いつもごくろうさまです。」とにこやかに話しかけてきます。
(minari_GM) 「昨日は大変だったんだろ?サービスしといたからたくさん食べてくれよっ?」主人もにこやかな顔で、お皿に大盛りのお肉を運んできます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「そのようなことは……」 適当な挨拶も真面目にとらえてしまい、そのような言葉をかけられるyのに値するのか少し悩みつつ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「昨日?」 その言葉に疑問を感じ
(minari_GM) 「ああ、昨日森に出た魔物を退治してくれたんだろ?聞いてるよ。」にこにこと笑顔のままで。「ほれ、これも食べてくんな。」どんっ、と丼並みの器に入ったスープをヒカタさんの前におき。
(minari_GM) 当然のことながら、たった今村についたヒカタさんには、全く覚えのないことです。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「どなたかと、勘違いしていると思われます。」 手をつけないで、誤解を解こうと 「私は今この村についたばかりですから}
(minari_GM) 「え?」おじさんは怪訝そうに眉を寄せて。「でもあんたのその剣、めったにないものだろう?」刀を指差しそうたずねてくるおじさん。
(minari_GM) なんとなく、デジャブを感じるやり取りです。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ええ、確かにこちらではあまり見かけません。が、皆無というわけではありません。」 懸命に主張
(minari_GM) 「そうかい・・・?」軽く首をひねりますが、勘違いで出したスープを下げることはなく。ウェイトレスさんも、軽く首をひねっています。
(minari_GM) と、そのとき。
(minari_GM) 「おねえちゃん、はやくはやくっ。」「そんなにひっぱらなくても、ご飯は逃げませんよ?」きぃっ。小さな軋みを立てて押し開かれる扉。粗末な着物を着た2人の子供が、一人の少女の手を引っ張って食堂へと入ってきます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「すみません、いただきます。」両手を合わせて礼をすると食べようと、しかけたところで振り返り
(minari_GM) 「あ。」少女もヒカタさんに気づき、動きを止めます。きらびやかな着物に、高価そうな髪飾り。そしてとても綺麗な顔立ちをした・・・。
(minari_GM) 「お久しぶりです、ヒカタさま。」そういって頭を下げる少女は、ヒムカの屋敷で最初に応対してくれた少女です。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「……ッ!?」 一瞬の硬直。そのあと頭を下げて 「……その節は」 歯切れの悪い言葉と、一礼
(minari_GM) 頭を上げた少女は、子供達に二言三言断ると、カウンターへとやってきて。ヒカタさんの隣に腰を下ろします。
(minari_GM) 黒字に美しい金の細工が施された鞘に入った刀を下げており、それで間違えられたのかも・・・と思えます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「……それは……あなたも剣を?」 歩法は確かに使えてもおかしくなかったと思いだし
(minari_GM) 「はい。ヒムカさまの指示により、館の者が交代でこの村の警護に当たっているのです。」と説明して。「申し遅れました。私は雪華ともうします。」ぺこんと座ったまま頭を下げて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「雪華さんですか。よろしくお願いします。」 悪びれない様子の雪華にこちらも頭を下げて
(minari_GM) 「こちらこそ、よろしくお願いいたします。」礼儀ただしく言葉を返す少女。主人が運んできた食事を上品に口に運んでいる姿は、まるでお姫様のようです。
(M13_hikata) もくもくと微妙な空気での食事。こちらも背筋をピンと伸ばして、行儀はいいです。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ここの村は、あの、その、ヒムカさま、いやヒムカさんと何か関係でも?」 沈黙に耐えきれなくなって思わず問いかけます
(minari_GM) 【雪華】「いえ、そういうわけではなさそうなのですが…。この村の警護をするように、としか。」少女は小さく小首をかしげ。さらりと黒絹のような髪が流れます。
(minari_GM) 【雪華】「ところでヒカタさま…。なにか、お悩みですか?」ヒカタさんを鮮やかな金の瞳でじっと見ながら。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「別に……いや、剣の道を志す者なら、誰もが当たる壁だと思う。」 自分の力量に対する悩み、その部分だけは言葉にできたので、そう告げて
(minari_GM) 【雪華】「なるほど…。今のヒカタさまには、初めてお会いした時の輝きが薄らいでいるように思えたので…。失礼なことをお聞きしました。」申し訳なさそうにヒカタさんに頭を下げて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「躊躇いは刃を曇らせる……言葉ではわかっているのですが……」 気を遣わせたことが申し訳なく、いっそう重い空気
(minari_GM) 【雪華】「・・・ヒカタさま。このあとお時間はありますか?」顎に指を当て、少し考え込んでいた雪華が、ヒカタさんにそうたずねてきます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「時間、ですか。」どこかぎこちない返事。しかしずらせない予定もないので正直に 「はい、大丈夫です。」
(minari_GM) 【雪華】「そうですか。」かすかな笑み。以前と比べて、なんだかすごく人間らしくなった…そんな印象を与えて。
(minari_GM) 【雪華】「では、食事を済ませてしまいましょう。」そういうと、再びお肉を口に運び始め。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「はい。」 いろいろ疑問はあるものの、一緒に味のわからないまま食事を済ませていき
(minari_GM) 【雪華】「それでは、私についてきてください。」主人にお礼を言いながら、ヒカタさんの分の食事代も払い。うながすように、先を歩き出します。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「そのようなわけには……」 押し問答の末、押し切られて 「ごちそうさまでした。」 と丁寧に礼をして後を
(M13_hikata) こうして後を付いて歩いて行くと、あの日のことを思い出して、ぞくりと背筋に震えが走ります
(minari_GM) ヒカタさんの剣の秘奥である、幽歩の足運びで歩く少女。
(minari_GM) その少女についていくヒカタさん。その姿は、森の奥へと消えていき・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) いつか、こんな風景を見た…。ヒカタさんはそう心の中で呟きます。
(minari_GM) 雪華に案内されてきた場所は…。
(minari_GM) 草もまばらにしか生えていない岩山。
(minari_GM) 切り立った崖。
(minari_GM) その中腹に見える、少し出っ張った岩。
(minari_GM) そして、下から見上げるヒカタさんにも見える…二体の像の、頭の部分。
(minari_GM) 【雪華】「どうなさいました、ヒカタさま?」雪華がヒカタさんを振り返り、怪訝そうな表情で見つめ。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ここは……紅莱洞?」 疑問のままに口にして
(minari_GM) 【雪華】「はい。紅莱洞の出口の一つです。」こくりとうなづく雪華。
(minari_GM) 【雪華】「私は剣のことはよく分かりません。でも、ヒムカさまなら何か助言をしてくださるかもしれません。」ヒカタさんを見つめたまま、そう答えて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】(仙術……なのか?) あの使い手なら、そう言うこともあるだろうと納得。「ヒムカさんに会って……それで。」ぞくりと心が震えます。期待と不安がともに湧いて
(minari_GM) 【雪華】「私達に自衛の術を教えてくださったのもヒムカ様です。なので、お会いしてみるのがよろしいと思います。」どうするのか、と返答を待つように、ヒカタさんを見つめる雪華。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「そう、ですね。ありがとうございます」 いろいろな思いが渦巻き、自分でもなぜそう言ったのかが判りません。
(minari_GM) 【雪華】「では、参りましょう。」ヒカタさんに小さくうなづくと。たしっ、たしっ。ほとんど直角の壁。その僅かな出っ張りを器用に蹴り、上に跳躍を繰り返し。崖の中腹へと器用に上っていきます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「……はッ!!」 何かを振り切って、同じように後を続き
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) ここで、運動で・・・
(minari_GM) あ、しなくても上れる数値でした・・・w
(minari_GM) ではっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 薄暗い洞窟を抜け、紅莱洞の大門をくぐり。迷路のような通路を進む、雪華とヒカタさん。
(minari_GM) 美しく整えられた庭や、廊下を見ていると・・・。
(minari_GM) 以前にここで受けた、さまざまなことが無意識に思い出されてしまいます。
(minari_GM) そんなヒカタさんに気づいた様子もなく、歩を進める雪華。
(minari_GM) 目指す部屋は、もうすぐのようです。▽
(M13_hikata) 【ヒカタ】「……」僅かに頬に朱が上り、体の奥がキュンと疼く感触。かつてここで受けた、屈辱の、しかし甘美な記憶がよみがえり
(minari_GM) 思い出すだけで顔が赤くなるような、羞恥の、そして快楽の記憶。
(minari_GM) 足音も立てずに歩いていた雪華がふと足を止め、ヒカタさんへと振り返ります。
(minari_GM) 【雪華】「お加減が悪いのでしょうか?」赤い顔のヒカタさんを心配しているようです。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「い、いえ、何でもないです。」 その視線にすら心の奥に潜む情動を見抜かれているような錯覚に陥って、ますます頬が赤くなります
(minari_GM) 【雪華】「そうですか。」軽く眉を寄せてるものの、納得したように頷き。そしてまた歩き出す雪華。
(minari_GM) そして、一つの大きなふすまの前に来ると。
(minari_GM) 【ヒムカ】「はいんな。」何も言わないうちから、中から声がかかります。ややハスキーな、妖艶な声。
(minari_GM) 【雪華】「失礼いたします。」そっと脇に避けてふすまを開け。目線でヒカタさんに、入るように促しています。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「っ!」 どきんと心臓の跳ねる音。まるで恋する乙女の様に狼狽して……足音も高く、室内に
(minari_GM) 【ヒムカ】「久方ぶりだね、ヒカタ。」にぃっ、と色っぽく笑うヒムカ。道場の出っ張った部分。畳の上に胡坐をかいているその姿は、初めてあったときと同じで。
(minari_GM) すっ。ヒカタさんが道場に入ると、後ろのふすまが閉められます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ご無沙汰です。」 ぺこりと一礼。いろいろと頭の中にあった言葉は吹き飛んで、ただそう告げるのが精いっぱいです
(minari_GM) 【ヒムカ】「立ち話もなんだしね。座りな。」ヒムカは自分の隣の畳を指差し、ヒカタを見つめます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「はい。」 すっと畳に上がると、隣に正座。語るべき言葉を探します
(minari_GM) 【ヒムカ】「ふむ。」顎に手を当てると、道着の合わせ目から豊満な乳房の谷間がヒカタさんの目に飛び込んできて。「幾分、腕を上げたようだね。」にぃっ。といたずらっぽい笑みを見せます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「はい、おかげさまで……蟻の這い進む程度の速度ですが。」 確かにあの日、身につけたものも多く
(minari_GM) 【ヒムカ】「それでも強くなってることに、変わりないんだ。」明るい笑みのまま、右手を伸ばし。ヒカタさんの顎に指を当て、軽く持ち上げ。瞳を覗き込みます。
(minari_GM) 【ヒムカ】「でも、それに納得がいかない。本当に強くなっているのか、自信がない…。そんなところじゃないかい?」心の底を見通すかのような、濃紺の目でじっとヒカタさんを見つめ。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「しかし……あのような……」 もごもごと言葉を濁し。視線をその深い瞳に奪われて「はい。」 素直に頷きます
(minari_GM) 【ヒムカ】「まあ、若い剣士にはよくあることだよ。」くすり。妖艶な笑みを見せると。「あたしだって、経験はあるさね。」ちゅっ。軽く唇を重ねるだけのキスをして。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「だ、ダメです!」 思わず身を引きはがしますが、心臓は割れ鐘の様
(minari_GM) 【ヒムカ】「ただの挨拶じゃないか。お堅いねぇ。」くすくすと、子供のように笑うヒムカ。と、そこに。
(minari_GM) 【雪華】「お茶をお持ちいたしました。」すっとふすまを開けて入ってくる雪華。ヒムカと、ヒカタさんの前にとてもよい香りのするお茶と、美味しそうな焼き菓子を置いていきます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「そ、そんな挨拶は、私たちの国には……」 慌てて姿勢を正して正座し直し
(minari_GM) 【ヒムカ】「まあいいさ。強くなりたいんだね?なら…。」お茶を一口すすって。「修行でもしていくかい?」ヒカタさんをじっと見て。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「修行、ですか?」 雪華に礼を言って、お茶を受け取るものの、目の前に置いたまま。ヒムカの言葉にとても興味をそそられた様子
(minari_GM) 【ヒムカ】「ああ。かなりきついが…手っ取り早く強くなる修行さね。」焼き菓子を一口ほおばり、軽くうなづいて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「てっとり早く……そのようなことが?」 強くなるための反復練習以上に考えられるのは、恐怖と隣り合わせの実戦
(minari_GM) 【ヒムカ】「まあね。ただ…あたしがいうのもなんだけど、正直きつい。それでもいいなら、修行をつけてやるよ。」ヒカタさんの頭に手のひらを乗せ、ゆっくりと撫でながら。
(minari_GM) 【ヒムカ】「どうするかは、ヒカタ。あんたに任せる。あんたはまだ若いんだ。あせらずゆっくり強くなればいい。そう思うしね。」どうする?と目で尋ねて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「お願いします!」 撫でられるたびに、体の血が熱くなる気配。さまざまな思いはあるものの、このまま帰ることなど出来ず
(minari_GM) 【ヒムカ】「するんだね?」一度だけ、またそう尋ねて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「雪華。」雪華さんの耳元で何事か囁くと。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「はい。二言はありません。」きっぱりと頷き
(minari_GM) 【ヒムカ】「なら、いこうか。」すっと立ち上がると、道場の入り口へと足を進め。雪華さんが開いた襖。そこをくぐって、ヒカタさんを促すように見つめます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「はいッ!」 どこか足取りが軽い。考えるより、目的が出来る方が好みに合うのか、そのままヒムカの後に続き
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 迷路のような通路を進み、やがて現れた下への階段を降りると。
(minari_GM) そこは、岩壁がむき出しの大きな広間。
(minari_GM) 壁全てが放つ青白い光のおかげで、洞窟だというのに不自由がないほどに明るく。
(minari_GM) よくよく見ると、壁に、床に、朱色の塗料で何やら文字のようなものが書かれています。
(minari_GM) 広さは先ほどいた道場よりも広いでしょうか。ほぼ円形のその部屋は、直径が約50mほどもあり。
(minari_GM) その一番奥。壁の前に、一枚の鏡が置かれています。
(minari_GM) 【ヒムカ】「さて、ここであんたは今から修行をするわけだけど。」鏡の前に歩み寄りながら、言葉をつむぐヒムカ。
(minari_GM) 【ヒムカ】「正直、ほんきでやばい修行だから。だめだと思ったらそう言うんだよ?」後ろからついて来ている雪華が捧げ持っている刀をとり、腰に差しながら。▽
(M13_hikata) 【ヒカタ】「判りました……」しかし、その表情には、参ったを言う気はなさそうで。こういう挑戦に燃えているのが感じられます
(minari_GM) 【ヒムカ】「・・・その鏡の前に立つんだ。」ふぅっ。ヒカタさんのまなざしを見て深いため息をついて。鏡の前を指差します。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「はいッ!」 すぅと歩法を独特のものに変え、鏡の前に
(minari_GM) 鏡に映るヒカタさん。決意のまなざしで凛として立っている、いつもの姿。
(minari_GM) ですが…鏡に映るヒカタさんの姿に、小さな波紋が走ります。
(minari_GM) ヒカタさんが、というよりは・・・鏡の表面が波打っているのでしょうか。
(minari_GM) 波紋が走る間隔はどんどん短くなり、ついにはヒカタさんの姿は波紋のせいで見えなくなります。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「っ……」 鏡の中の相手と戦う。それは自分の力量を試される近道のように感じ
(minari_GM) 【ヒムカ】「・・・おや?」波打つ姿と、発光しだした鏡の表面を見つめ、小さく呟くヒムカ。その間にも鏡はまばゆいばかりの光を宿しだし。
(minari_GM) 広間内を走る、ひときわ強い閃光。一瞬視界が真っ白に染まり。
(minari_GM) それが晴れた時。
(minari_GM) ざしゃり。岩を蹴る小さな音。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「……」 腰の剣はいつでも抜き放てるようにしつつ、すっと横に
(minari_GM) その足音は・・・二人分。
(minari_GM) 【ヒムカ】「・・・おやおや。」驚きの色を含んだ、ヒムカの呟き。
(minari_GM) ヒカタさんの前には・・・二人のヒカタさんが立っています。
(minari_GM) 「「お久しぶりです、ヒムカさま。」」二人そろって、ヒムカに頭を下げるヒカタさん。
(minari_GM) 【ヒムカ】「あ~…。久しぶりはいいんだけど…。あんた達、何で二人いるんだい?」頭をぽりぽりとかきながら言う、ヒムカ。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ッ!」 自分との対決。それも2人を相手に。「ヒムカさん、こちらと戦えばいいのですか?」どこかわくわくとした気持ちを抑えられない
(minari_GM) 【ヒカタ(速)】「私はヒムカさまのもとで、速剣を極めたものです。」しなやかな筋肉。それはまるで、猫科の動物を思わせるもので。
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「私はヒムカさまのもとで、剛剣を極めたものです。」引き締まった体。ヒカタさんの刀よりも長い刀を軽々と持ち上げています。
(minari_GM) 【ヒムカ】「この鏡は、未来の可能性を写し、この部屋はその写った姿を実体化させるもの…だけど。」ふむ。と小さくうなり。
(minari_GM) 【ヒムカ】「あんたの未来は、どっちにも決まってない…。そういうことかね。」そう呟くと。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「これが、私の可能性?」 油断なくそれを見て 
(minari_GM) 【ヒムカ】「ああ。あんたはどちらにもまだ進める、ってことだよ。」ぽんぽんと頭をなでて。「じゃあ、どっちから戦うんだい?」二人のヒムカさんに声をかけると。
(minari_GM) 【ヒカタ(速)】「では、私が。」すっと進み出るヒカタさん。
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「では私はそのあとに。」腕を組んで待機するもう一人。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「未来の自分を、今乗り越える……」 ゾクリとした喜び。体育会系の血が、たぎります
*minari_GM topic : [ヒカタ剛(5)][ヒカタ速(12)][ヒカタ(13)]
(minari_GM) 【ヒカタ(速)】「では、いきましょう。」その動きは速いですが、ヒカタさんよりややおとるようで。
(minari_GM) 開幕はなしですっ
(M13_hikata) こちらもありません
(minari_GM) では、ヒカタさんからどうぞっ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「はい、参ります!」 たがいに相手の幽歩は見切っている。ならば、正面から最短最速の剣を打ちこむだけ
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [3,6,4,5,2,1,2]+3 = 26"
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [2,6,3,5,3,1,1]+3 = 24"
(M13_hikata) 26点です
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 【ヒカタ(速)】「くっ・・・やりますねっ!!」服を切り裂かれながらも。
(minari_GM) 【ヒカタ(速)】「でも・・・普通の動きが速いだけでは、勝てませんよっ!!」繰り出される抜き打ち。鍔鳴りは2回っ。
(minari_GM) 1d6+8 乱舞
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+8 = [4]+8 = 12
(minari_GM) 1d6+8 乱舞
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+8 = [3]+8 = 11
(minari_GM) アクト等があったら、お願いしますー
(M13_hikata) では、ひとつ目アヴォイド、もう一つに香木からアヴォイドで両方受けて、腰が1に
(minari_GM) はいっ
(M13_hikata) アクトはまだなく頑張ります
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「速いですね・・・。」呟くヒカタさん。行動放棄です。
(minari_GM) では、次のターンっ
(minari_GM) ヒカタさん、どうぞっ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「もう一度ッ!」先ほど同様
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [4,1,2,5,4,1,3]+3 = 23"
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [6,5,5,1,3,1,5]+3 = 29"
(M13_hikata) 29点です
(minari_GM) あれ?
(minari_GM) 6があるので・・・クリティカル分は・・・?
(M13_hikata) 1つしかないのです
(minari_GM) あ、そっかぁ
(minari_GM) らじゃーですっ
(minari_GM) 【ヒカタ(速)】「うそ…昔の私って、ここまで…?」服が切り裂かれて、へろへろのヒカタさん。
(minari_GM) でも再び抜き打ちされる刀。
(minari_GM) 1d6+8 乱舞
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+8 = [6]+8 = 14
(minari_GM) 1d6+8 乱舞
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+8 = [1]+8 = 9
(minari_GM) アクトなどの宣言がありましたら、お願いしますっ
(M13_hikata) ひとつ目で腰が飛んで、2つ目アヴォイド、その他が3に
(minari_GM) はいっ
(M13_hikata) アクトは<特殊な性感帯:うなじ>
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) では、描写に入りますっ
(M13_hikata) はい!
(minari_GM) どんっ!!高速の2連撃を受けて、吹き飛ばされるヒカタさん。着物の腰はもうぼろぼろで、秘所まで丸見えになってしまい。
(minari_GM) 【ヒムカ】「おっとっ。」むにゅり。飛ばされたヒカタさんは、ヒムカの大きな胸に激突して、柔らかく受け止められます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ッ!」 はらりと落ちるのは、白くて長い独特の下着。闘争心のこもった瞳が、ヒムカに抱きとめられて揺れる
(minari_GM) 【ヒムカ】「だいじょうぶかい?」そういってヒカタさんの肩に手をかけるヒムカ。その指先が、首筋に触れると。ぞわっとするような感覚が体を走ります。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぅあッ」 素っ頓狂な声。意識は抵抗していても、身体はすっかり自分を開発した相手のことを憶えており
(minari_GM) そのまま上下に、首筋を這う指先。力が抜けそうな、くすぐったいような感覚に襲われてしまい。
(minari_GM) 【ヒムカ】「・・・ああ、ごめんよ。ヒカタ。あんたはここが弱いんだっけ?」いたずらっぽく笑うと、首筋に…はむっ。唇でやわやわとあまがみを始めます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ダメ……戦えなく……まだ、戦いますから!」 すでに守るもののない秘裂の奥が潤みはじめ、さらしに隠された小さな胸先が立ち上がり
(minari_GM) 【ヒムカ】「ああ、そうだね。」唇で甘い刺激を与えながら、伸ばした舌先で肌を軽く舐めあげ。性感が詰まった肌をゆっくりと開花させていき。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「えっ……それ、ふぁッ」 自分でも驚くほどの敏感さ。既にヒムカのそばにいるだけで、身体の奥が準備を整えつつあったのか、とろりと蜜が腿に零れる。体を背後に預けたまま、身を起こすことが出来ず
(minari_GM) 【ヒムカ】「きちんと戦えるように・・・おまじないだよ。」ちゅぅぅぅぅっ。ヒカタさんの首筋に強く吸い付き、舐めあげて。手はヒカタさんの体を這い回り、ゆっくりと悦楽に浸らせるようにして。
(minari_GM) ついたキスマークを舌でねっとりと舐めあげながら、指先はうちももをくすぐるように撫でまわし始めて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぅあ、それ……それは」 うなじが真っ赤に染まり、ピクピク震える体から汗の香りが立ち上り……無意識なのか膝が開いて指の動きを手助けする
(minari_GM) 【ヒムカ】「おやおや、ヒカタ・・・。」首筋を這う唇は、ねっとりと唾液の筋を残しながら、上へ上へと進んでいき。「触って欲しいのかい?」くちゅ。耳朶にキス。そして耳の奥をしゃぶろうとしているかのように舌が伸び、くちゅ、ちゅぷっ。と淫らな音を頭の中に直接響かせます。
(minari_GM) 指先は潤い始めた秘所をつつくように撫でまわし、淫蜜をすくいとりながら、その感触を楽しむように動き続け。
(minari_GM) 【ヒカタ(速)】「ヒムカさまの攻め、すごいですもんね・・・。」二人のヒカタさんは苦笑いをして。でも同じ顔の少女がなぶられている姿に、どこか興奮したような表情を見せて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「……ッッ!ダメ、です!!」 秘裂をなぞられて、やっと正気に戻る。ヒムカの指先に蜜の跡を残しながら、よろよろと身をよじり、前に出ます
(minari_GM) 【ヒムカ】「ああ、はいはい。」ヒカタさんから手を離し。「これをあげるから、がんばっておいで。」掬い取った淫蜜に濡れた指先を、ヒカタさんの口に入れ、舌にこすり付けるようにして。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「チュ、んっ……」 自分の蜜の味。しかし、奉仕することで快楽を感じるように躾けられたその身は、身体の奥から這い上がる様な快楽を憶え
(minari_GM) では、次のターンですっ
(minari_GM) ヒカタさん、どうぞっ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ぅぅ~~~ッ!」 真っ赤な顔で、何とか取り落とさなかった刃を振るい
(minari_GM) 【ヒカタ(速)】「みせつけてくれますね・・・。」苦笑いのヒカタさん。また抜き打ちの構えを見せています。
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [6,5,6,5,1,2,2]+3 = 30"
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [3,6,1,6,4,2,3]+3 = 28"
(M13_hikata) クリティカル入って46点です
(minari_GM) その一撃を受けて、ヒカタさん(速)は、地面にひざを突きます。
(minari_GM) 【ヒカタ(速)】「なんだ…昔の私って、こんなに速かったんじゃないですか…。」苦笑いでヒカタさんを見つめ。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「スピードだけでは、こうなるのですね……」 その姿をしかと胸に刻み、次の相手に視線を向けて
(minari_GM) その体が淡い蒼の光に包まれていき…。ふっと、消えてしまいます。
*minari_GM topic : [ヒカタ剛(5)][ヒカタ(13)]
(minari_GM) 【ヒムカ】「よし、よくやったっ。」ヒムカからの賞賛の声。もう一人のヒカタさんも、驚きの表情を浮かべて。
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「驚きました…。まさか、あの速度に追いつくとは。」ヒカタさんが巨大な剣を抜き。
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「私の昔の可能性…今の私にも、見せてください。」鋭い目で見つめます。
(minari_GM) そして、行動放棄しますので・・・次のターンですっw
(M13_hikata) 【ヒカタ】「スピードだけではなく、次は威力もッ!」
(minari_GM) では、ヒカタさんどうぞーっ
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [5,2,5,4,3,6,4]+3 = 32"
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [2,4,2,6,3,5,2]+3 = 27"
(M13_hikata) 32点です。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「簡単には追いつけませんね…。でもっ!!」小さく振りかぶり、最小の軌道で叩きつけられる刀。その重さと威力は風を巻き上げ、ヒカタさんに迫り。
(minari_GM) 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
(M13_hikata) それは、羽織が飛んでアクトなし
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のターンっ
(minari_GM) ヒカタさん、どうぞーっ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「重いッ!でも、こちらもまだ!!」
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [5,5,3,4,1,1,3]+3 = 25"
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [1,1,1,5,6,6,1]+3 = 24"
(M13_hikata) 2つ目クリティカルで40点です
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「うくっ・・・!!」大きく弾き飛ばされながらも。
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「ま・・まだまだですっ!!」振りぬかれる刀っ。
(minari_GM) 1d6+16 強撃 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
(M13_hikata) 8+1d6 アヴォイドして
(kuda-dice) M13_hikata -> 8+1D6 = 8+[2] = 10
(M13_hikata) 胸が残2 アクトはまだなく頑張ります
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のターンですっ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ッッ!」 身を守る衣はほとんど尽きかけて、それでも刃をしっかり構え
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ これしかない子
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [6,4,6,3,1,3,6]+3 = 32"
(M13_hikata) 7d6+3 ソニックインパクト+ツイスター+ガッツ これしかない子
"(kuda-dice) M13_hikata -> 7D6+3 = [2,4,5,2,3,2,2]+3 = 23"
(M13_hikata) 1つ目クリティカルで66点です
(M13_hikata) 違う、56点です
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「ほんとに・・・強いじゃないですか・・・。」刀にもたれかかるように体を預けて。
(minari_GM) はいっ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「まだ……未来は、判りません!」
(minari_GM) 【ヒカタ(剛)】「こんなことなら・・・自分を信じて、速剣を極めるべき・・・だったですね・・・。」悔いが残る。そんな感じの苦笑。そして光に包まれ、姿を消します。
(minari_GM) そして静寂が訪れる広間。
(minari_GM) 【ヒムカ】「よくやったね、ヒカタ。これで分かったろう?あんたは十分強いんだ。」駆け寄ったヒムカさんが、ヒカタさんの頭をやさしくなで・・・。
(minari_GM) 【雪華】「ヒムカさまっ!!」雪華の鋭い声。そしてまた、淡く輝き始める鏡。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「はい……ですが……」どこか、なにか納得の行ってない様子。自分の未来には、さらなる方向があるのではないかと
(minari_GM) 【ヒムカ】「なっ・・・ど、どうなってるんだいっ。」ヒカタを抱え、一足飛びで間合いを鏡から離すヒムカ。その間にも、輝きはどんどんましていき…かっ!!広間が鋭い光に包まれます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「これは!?」 先ほどよりもはるかに強い何かを感じ
(minari_GM) そして、その光が晴れた鏡の前には・・・。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「ヒムカさま、お久しぶりです。」ヒカタさんの姿が…しかし。紐のようなものでかろうじて乳首を、秘所を隠しているその姿はとても妖艶で。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「……ヒムカさん」 自分の脚でしっかりと立ち……「ッッ!」 その様子に息をのむ
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「ヒムカさま。今日もこの牝犬を可愛がってくださいね。」しなを作るその姿は、ヒカタさんからみてもぞくぞくするほど色っぽく。
(minari_GM) 【ヒムカ】「なるほど・・・。」深いため息。「闇に堕ちるのも、未来の可能性…というわけか。」ぽりぽりと頭をかき。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「…あら。」ヒカタさんに気づいた、もう一人のヒカタさん。小さくあざけるような笑みを浮かべると。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「それは……それもまた可能性なら、でも、斬って抜けます!」 ちゃきりと抜き放たれる刃。抜刀術ではなく正眼に構え
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「こんな気持ちいい世界があるのに、それを必死で拒絶しようとしてた、おろかな昔の私…かしら?」くすくす。挑発するように笑って。
(M13_hikata) 3d6 魔力の粉>腰
"(kuda-dice) M13_hikata -> 3D6 = [1,1,5] = 7"
(M13_hikata) 【ヒカタ】「愚かかどうかは……
*minari_GM topic : [ヒカタ堕(15)][ヒカタ(13)]
(M13_hikata) 意志の力の応じてミアスマが練られ、守りを再構築
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「まあいいです。すぐにこの悦楽を分かるようにしてあげますから。」自信の唇を指先でつぅっとなで。淫らに舐めてみせ。
(minari_GM) では、戦闘開始ですっ
(minari_GM) まずは、堕ちたヒカタさんっ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「卑猥なッ」 その仕草に怒りを覚え
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「見せてあげます。これが貴方が欲しがってたスピードですよ。」ヒカタさんの怒りなど、意にも介してないように間合いをつめ。
(minari_GM) 1d6+14 迅雷 七色
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+14 = [3]+14 = 17
(M13_hikata) それは受けて、責め具を! 胸が飛んで<小さすぎる胸><魔性の果実>
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) しゅんっ。一瞬で間合いを詰めた、ヒカタさん(堕)。ヒカタさんの胸に手を当てると。どんっ。凄まじい衝撃を受けて、吹き飛ぶヒカタさん。その胸元はぼろぼろで、もう服としての役目を果たすことは出来ないでしょう。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「うふふ。弱い弱い。」くすくすを笑いながら近づいてくるヒカタ。ヒカタさんの体を引き起こすと。「う~ん…変わらず小さな胸ですね…。」軽く顔をしかめます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ッ!」 さらしが吹き飛び、こぼれ出る、いや露わになるのは平たい胸。その先端はすっかり尖り、快楽を待ちわびているようで
(M13_hikata) 【ヒカタ】「胸は……」 動きやすいなどと言う負け惜しみを言いそうになるが、それは堪え
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「まあ、小さいほうが…」指先が乳首をちょんっ、と軽く触れ。「快感も増しますしね。ですよね?」つん、つんとじらすように何度も乳首を突付き。
(minari_GM) 【ヒムカ】「あたしに聞かれても、よく分かんないよ。」苦笑を浮かべるヒムカ。ヒカタさんのそばに来ると。「ヒカタの胸は、感度がいいから好きだけどな。」後ろから乳房を掴み、指先を乳首の先端に押し当て。ころころと転がし始めます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぅぁっ!!」 ここしばらくで、異様なほどに敏感になってしまった小さな胸。開発されきったそこからの刺激で、腰が砕けかかり、蜜が吹きでる
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「あらあら。貴方ももう気持ちいいんじゃないですか。」くすりと笑うと。「ヒムカさま。指を…。」左の乳首から指をどけさせると。ちゅぷっ。舌に唾液をたっぷりと乗せ、乳首の先端に舌先を押し当て、くりゅくりゅと転がし始め。
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ。」左手でヒカタさんの顎に手を当てると。ちゅっ。ふっくらとした唇に、艶やかな唇を押し当て。ついばむようにしゃぶり始めます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふ。ぅぁぁっ!」 片腕で思わず自分と同じ形の頭を抱えるようにして抑えつける。しかしそれは結果として自分の胸に顔を押し付けるかのようで
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぁぁ、ん、ちゅ、むっ」 悲鳴を上げる唇を奪われる。ならされた唇は自然とそれを受け入れて
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「そんなにしなくても…。」くぱぁ。唾液の筋を引きながら、ゆっくりと口をあけると。「気持ちよく、してあげますよ。」乳首に暖かな空気が吹きかけられ…。はむっ。ぷっくりとし始めた乳輪まで口に含まれます。ねっとりとした唾液を塗りつけられながら、わざと乳首を避けるようにしゃぶられ。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ん~~、ふ、ぅう」 唇をふさがれたまま苦しげな声。胸からの刺激は強く、放置された秘裂からの愛液はすでに白く濁り。しかし胸からの快楽はそれ以上の極みがあることを知っており
(minari_GM) 【ヒムカ】「んぢゅっ、ちゅぷっ、くちゅっ。」舌が絡み合うたびに、淫らな音が周囲に響き。右手の指で乳首を挟み、軽くひねったり転がしたりしながら、頬裏の粘膜や上口蓋。舌の裏などを丁寧に舐めしゃぶられて。性感を開発しながら、口での交わりの快楽を刻み付けるようにして。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぁう。ん、ちゅむ。」 いつの間にかすっかり従順に、自分の首輪の主に舌を捧げ、もどかしい胸の刺激を強めるために顔を抱きよせ
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「あら、もうこんなにしてるんですね。」唾液まみれの乳首から口を離し。秘所へと目を落としたヒカタが淫らに微笑み。「ここをいじられないのは寂しいでしょう?これもあげますよ。」取り出した小さな球体。それをヒカタさんのクリトリスに押し付けると…ぢゅぷっ。それはいきなり柔らかくなり、クリトリスに軽く歯のようなものを立てて。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「小型のスライムですけど…気持ちいいんですよ?」くすり。同じ顔の少女が淫らに微笑む。スライムはクリトリスに食いついたまま体を蠢動させ、ねっとりとしたその体で吸い付き、強くしごきあげ始めて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ひ、ッッ!!」 その刺激に体が震え、こぽり、奥から愛液の塊が落ちる。すでに達する直前の体を辛うじてこらえているだけの剣士少女
(minari_GM) 【ヒムカ】「イきたいんだろ?ヒカタ。」唇を軽く離してそう囁くと。「遠慮せずに、イくといい。」再び唇を重ねると、ヒカタさんの舌を器用に引き出し。自分の口内に招き入れると、唇で強く吸い上げ。舌をねっとりと絡ませて、しごきあげるように刺激をはじめ。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「イっていいんですよ?貴方は私。どうしても淫らな雌犬なんですから。」ヒカタは再び乳首を含むと。千切れそうなほどに強く吸い上げ、時折あまがみし始めて。
(minari_GM) 【雪華】「ヒカタさま、気持ちよさそうですね。」いつの間にいたのか、ヒカタさんのそばに雪華が立っていて。
(minari_GM) 【雪華】「及ばずながら、私も・・・。」もう片方の乳首を口に含み。優しく舌先で転がし、しゃぶり始めて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ん、む~~ッッ!!」 たっぷりと躾けられた体は、胸から、舌から、クリトリスからの快楽になすすべもなく高みに登らされ、ビュクビュクと潮を噴く。直後しょろ、しょろしょろ、立ったまま黄色い雫を床にこぼし、その不様なイキざまを三人に見せつけて
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぁぁ~~ッッ!!」 舌を口の外で愛撫さればがら、強烈な絶頂に何度も何度も身体が跳ねる
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「うわ、きたないですね。」嬉しそうに、そしてわざと顔をしかめるヒカタ。「私だって漏らしたりしませんよ。本物の牝犬ですね。」からかうように、あざけるように言葉を続け。
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ。小便をするときは…しつけたはずだったけどね。」苦笑し、お仕置きだというかのように、舌を歯であまがみして。
(minari_GM) 【雪華】「ヒカタさま、気持ちよかったのですね。」舌先で乳首を遊ぶように転がしながら。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「うう、ふぁッ」 ヒムカの甘噛みでもう一度小さく達する。しかし、「そ、んな、ことはッ!」 嘲られると、僅かに闘志が戻る。まだ堕ちきっていない心が、ほとんど堕ちた身体を引っ張り、転がるようにして3人から身を引き離そうと
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「あら、まだ戦うつもりですか?」すっと身を引き、間合いを取って。「あのまま快楽によっていたほうが、幸せだったのではないですか?」くすり。小さく笑って。
(minari_GM) 【ヒムカ】「まあ、ヒカタが納得するまで戦ってみるんだな。」ヒカタさんの口元から垂れる唾液を舌先でぬぐって、にっと笑い。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「それは、ふぁだ、まだ……」 なんとか姿勢を整える。衣服はすっかりはだけて、僅かに袴が残るばかり
(minari_GM) 【雪華】「がんばってください。」すっと体を引く雪華。
(minari_GM) では、ヒカタさん、どうぞっ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「まだ、これがッ!!」 たたらを踏みそうな脚を、何とか制御しで踏み込みを強める。振り抜かれた刃は1太刀で2つの軌跡を描き
(M13_hikata) 11d6+3 ソニックインパクト+ファイナルストライク
"(kuda-dice) M13_hikata -> 11D6+3 = [1,1,3,4,4,4,4,5,4,4,3]+3 = 40"
(M13_hikata) 11d6+3 ソニックインパクト+ファイナルストライク
"(kuda-dice) M13_hikata -> 11D6+3 = [6,4,5,5,2,4,2,4,1,3,6]+3 = 45"
(M13_hikata) 1つ目にセービンググレイス
(M13_hikata) 11d6+3 ソニックインパクト+ファイナルストライク
"(kuda-dice) M13_hikata -> 11D6+3 = [5,6,5,6,4,6,4,3,4,4,6]+3 = 56"
(minari_GM) ひーっ
(M13_hikata) クリティカルで88点です
(M13_hikata) レジェンドビートならw
(minari_GM) はわ・・・w
(minari_GM) 88点です・・・・?w
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ッッ!」 振り抜いた刃。防いだ側の一太刀は幻となり
(minari_GM) い・・・一撃でほとんど奪われちゃいました・・・・っw
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「う・・・うそでしょうっ!?」ヒカタさんの攻撃をまともに受けてしまったヒカタ。狼狽で顔を染めながら。
(minari_GM) では、次のターンにっw
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「大人しく…堕落したらいいんですよっ!!」腰に差した刀。それが見えない速さで振りぬかれ。
(minari_GM) 1d6+14 マルチアタック 迅雷 七色
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+14 = [2]+14 = 16
(minari_GM) 1d6+14 マルチアタック 迅雷 七色
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+14 = [5]+14 = 19
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ッッ!」 ひとつ目で腰が飛んで、2つ目をアヴォイド
(M13_hikata) HP残18です
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはあります?
(M13_hikata) では、アクトは<剃毛>で
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(M13_hikata) では!<熱い蜜壺><つけられた種>も
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) ではでは・・・
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「よくもまあ、やってくれたものですね・・・。」ヒカタさんの渾身の一撃。元から着ていなかった様な服は吹き飛び、ヒカタさんとまったく同じ裸身を露にしています。
(minari_GM) いえ、違うところといえば…。乳首とクリトリスについた、リング状の小さなピアスくらいでしょうか。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「まだ……耐える、なんて!」 渾身の一撃。それは確実に相手の体をとらえていたはず。
(minari_GM) ゆっくりと、ゆっくりと。ヒカタさんに歩み寄ると、その足を無造作に払い。地面に押し倒します。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ヒッ。」 その相手が立ち上がり向かってくる様に恐怖がよぎる
"(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「あらあら、怖いんですか?」小さな悲鳴を耳にして、くすくすと笑うヒカタ。傍らに落ちたヒカタさんの刀""隼刃""を手にすると。"
(M13_hikata) 【ヒカタ】「それは!」 自分の愛刀を奪われることに怒りと、その刃が向けられることにさらなる恐怖が生まれ……年相応の少女の顔
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「怖いなら、戦わなかったらよかったんですよ。弱いくせに戦うから…。」ひたり。クリトリスにその刃を押し当て。「こんな目にあうんですよ?」ゆっくりと、刃が動く感触。ひやりとした感触が秘所に伝わり。
(minari_GM) ゆっくりと刃が動かされるたびに、しょり、しょり、と小さな音がして。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ッッ~~ッ!」 ちょろ、ちょろと先ほどこぼし損ねた分がもう一度こぼれ、自らの愛剣の刃を濡らす
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「あらあら、ご立派な剣士さまですね。」にぃっ。唇の端を吊り上げると。「毛を剃られておしっこを漏らすなんて。まるで子供ですね。」漏れる尿を柄紐にしみこませようとしているかのように、尿道口に柄を押し当て、擦りつけ。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「貴方が剣士なんて、可笑しすぎますよね?そう思いませんか?」おしっこで湿った柄頭を、ヒカタさんの秘所に押し当てて。くちゅり。先ほどの愛撫で濡れている秘所を刺激し始めます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「そんな、こと……」 屈辱と恐怖、そしてそのから感じる快楽と自己嫌悪。さまざまな思いが入り混じり、まなじりの端から結晶となってこぼれる。ポロリとこぼれた涙にも気がつかない様子で、自分と同じ顔をした、しかし淫蕩なその笑みを懸命に睨みつける。しかし、下半身は一切動かすことが出来ずに硬直しており
(M13_hikata) 【ヒカタ】「グスッ、私は……私は、それでも剣士だ……」鼻をすすりながら、何とか告げる。しかし擦りつけられると甘い声がこぼれそうになり
(minari_GM) 【ヒムカ】「さてね。まあ・・・剣に小便をかける剣士なんて、聞いたことはないのは確かさね。」軽く肩をすくめるヒムカ。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「ほらほら、聞こえますか?貴方の牝穴、刀が欲しいって鳴いてますよ?どれだけ淫乱なんでしょうね?」柄を擦りつけ、秘所を刺激して。淫蜜が柄に塗りこまれ、くちゅ、ちゅぷっ。といやらしい音を立て始める秘所。ヒカタは淫らな笑みを更に深め、擦りあげる動きが軽いピストンへと変わり始めて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ッッ~~」 先ほどまで、まだ優しい声を投げてくれていたヒムカ。その冷たい言葉に心の守りがガラガラ崩れる。「あっ、ぁぁ、ん~~!!」 ヒカタの責めに、声をこらえることも出来ずに泣くような甘い喘ぎをこぼしはじめ
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「さあ、刀が欲しいでしょう?今入れてあげますからね・・・。」ヒカタさんの秘所を指で大きく広げ、そしてゆっくりと柄を突き入れ始めるヒカタ。ぢゅぷっ、にゅぶっ、と淫らな音を立てながら、柄はどんどん飲み込まれていき。柄紐で痛いくらいの刺激が膣粘膜に伝わり、びりびりとしびれるような痛みが下腹部へと伝わってきます。
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、ヒカタ。」しゃがみこんだヒカタさんの後ろにヒムカさんが回り、その豊満な胸元に、ヒカタさんの背中をもたれさせます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ひ、ぃぃっ~~ッ!」 これまで受け入れたモノの中で一番固く、女の中を蹂躙し始める剣の柄。痛みを感じながらも、その痛みにすら蜜がこぼれる
(minari_GM) 【雪華】「ヒカタさん・・・。」雪華も、そのヒカタさんの痴態をじっと見詰め。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「ほら、全部入りましたよ?」軽く柄をピストンするヒカタ。そのたびに柄頭がごづん、ごづんっ、と子宮口にぶつかり。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「みな、いで……」 自分の両手で顔を隠すのが精いっぱい。奥まで突かれるうちに痛みがマヒすると 「あぁっぁっ!!」 体の奥を強く突かれると、その衝撃で達するように躾けられた身体は絶頂し、蜜のしぶきを柄に吹きながらイキ狂う
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「このまま刀で膣を犯して欲しいですか?壊れるくらいに。」笑みに暗いものが混じり。ごづごづと連続して子宮口を突付くヒカタ。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「それとも…別のもので犯して欲しいですか?」ヒカタさんの背中に感じる、ヒムカの熱い肉棒。それがゆるりと背中を擦りあげていて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「いや、それ、刃でなんて……」 身体が震え達しながら、泣き首をふる姿は、小さな少女の様
(M13_hikata) ずたずたにされた自分の体を想像すると、、膣道が締まり、また達する。行きっぱなしになりながら、助けを求めるようにヒムカを仰ぎ見て
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「なら…おねだりしたらどうですか?この・・・。」ごづんっ。子宮口をもう一度叩き。「柄を自分でひりだして…ね。」くすくすと笑うヒカタ。子供を生むかのようにお腹に力を入れて、自分で抜け、とヒカタはそういっていて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ・・・。」ヒカタの頬を優しく撫でて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「どうして欲しいか、いってみな?」その瞳を覗き込んで。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「そんな……入れて……刀じゃなくて……」 力むが、出産法など知らない小娘に、最奥まで貫かれた固いものを押し出すことは容易くなく、
(M13_hikata) 締め付けが増して自分をさらに追い詰めるだけ
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「しょうがない雌犬ですね。なら。」ぢゅぷりっ。勢いよく抜かれる柄。その柄紐は淫蜜にまみれ、いやらしく濡れ光り。むわっとするほどの牝の臭いをまとっています。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「ヒムカさまにお願いしたらどうですか?自分から、淫らに。」その柄にいやらしく舌を這わせながら。「合格点を与えられるいやらしさだったら、入れてもらえますよ?」ヒムカに視線をやるヒカタ。苦笑交じりにヒムカは小さくうなづいて。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「でも、だめだったら…。」ひゅおっ。軽く振られる刀。その切っ先をヒカタさんへと向けて。「今度はこっちを入れてみましょうか?」脅すようにそういって、小さく笑い。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ひ、ァアぁぁ~~~ッツ!!」 ゴリゴリと膣道をこそいで引きぬかれるその刺激に、潮を噴きながらもう一度達する。連続した絶頂に意識が朦朧としながらも、命の危険と恐怖を感じ
(minari_GM) 【ヒムカ】「いってみな、ヒカタ。」ヒカタさんの唇に優しくキスをするヒムカ。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ヒムカ、様……このまま、ヒカタのおまんこを犯して、ください。」目を見ながら告げると、もぞもぞと身を起こし獣の姿勢。「オチンチンでいっぱい貫いて、たっぷりと子宮の奥まで種付けしてください。」 腰を上げると自ら秘裂を指で開き、恥かしそうに尻を振り 「わん、わん。」 小さな声で、かつて教えられたように獣の声でおねだりを
(minari_GM) 【ヒムカ】「よくできたね、ヒカタ。」唇を合わせ、ねっとりと舌を舐めあげ。いとおしむかのような口淫の快楽を与えた後に。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「くぅ~ん。」鼻を鳴らして、続きを待ち望み
(minari_GM) 【ヒムカ】「それじゃ、たっぷりと…。」ぢゅぷっ。亀頭を秘所へと押し当てると。「味わいなよっ!!」ずんっっ。膣壁を割り入り、勢いよく侵入してくる肉棒。張ったカリが膣壁をこすりあげ、すりつぶし。襞の一つ一つに目もくらむような快感を伝えながら。ごづんっ、と亀頭が子宮口にぶつかり、ぐいぐいと押し上げられて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「くぅ~ふぁぁぁ~~ッ!!」 犬の鳴き声が途中で裏返り、待ちかねた熱い感触に一突きで達する。子宮口が亀頭に向かってキスをするかのように吸いついて、初めて自分の中を押し開いたそれに愛情たっぷりに吸い上げる
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「うふふ、いいなぁ…。私も欲しいですけど…。」軽く身を乗り出し、ヒカタさんのお尻の谷間に指を伸ばして。つぅっ、と何度もなでさすり始めます。
(minari_GM) その間もヒムカは激しい腰使いでヒカタさんの子宮を押し上げ、膣を貫き。粘膜をかき混ぜこすりあげながら、ヒカタさんにしびれるような快感を伝えてきます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「あ゛~~~ッ!ふぅ、ぁぁ゛~~ッ!!」 もはや行きっぱなしで、ヒムカの腰の動きに操られるがまま。お尻のすぼまりを擦られることも、もはや快楽と認識されていく
(minari_GM) 【ヒムカ】「ヒカタ、気持ちいいかい?」づんっ、づんっ。執拗に子宮口をえぐり続けるヒムカ。子宮口周りの性感を引き出すかのように、小刻みに変則的に突き上げて。ヒカタさんの思考をしびれさせたあとに、一気にカリ首まで引き抜き、膣壁にとろけるかのような悦楽を与えてきて。
(minari_GM) ヒカタさんが快感になれることがないようにしているのか、腰を器用に使い、中をかき混ぜ、常に違った快感を与えてきます。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「さあ、雌犬さんは、こっちですよ。」ヒカタさんの前で大きく足を広げるヒカタ。その目には、ヒカタさんの姿を見て興奮したのか、ぬらぬらといやらしく光る秘所があり。「さあ、舐めてください。」足で頭を挟むようにしてぐいっと引き寄せると、ヒカタさんの頭をぴったりと秘所に密着させて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ぁぁあ、ひもち、いぃ、ふぇふ。ふごふ。~~っ」 姿勢を支えられなくなり、首が地面に付く。舌を出し、獣のように背後から突かれることにうっとりと隷属の笑みをこぼす。その頭を抱えられ、秘所に押しつけられると
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ん、ちゅ、むっ」 力が抜けていても、奉仕のために鍛えられた舌がよく動き、自分の顔をした少女に奉仕を始める。舌を浅く沈めると膣上をずるずると舐めまわし、自分の感じる部位を刺激する。その間も鼻でクリを押し込むようにして
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「んっ・・・ふふ、いいですよ・・・♪」ヒカタさんの舌使いに恍惚とした表情を浮かべ。舐められながら、頭の上に体をのしかからせるようにして手を伸ばし。乳首を指でつまみ、ぎゅりっ、と強くひねり始めます。
(minari_GM) そして・・・ぢゅぷっ。お尻の穴にも違和感を感じます。
(minari_GM) 【雪華】「ヒカタさま、気持ちいいですか?」雪華が指先にたっぷりと唾液を塗りつけ。指の腹を蕾に押し当て、ちゅぷちゅぷと押し付け、指を軽く回してほぐすようにし始めて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ん、ずず、じゅむ。」 ヒムカの精を搾りあげようと何度も膣が痙攣する。自分の顔を持つ少女から、自分の蜜と同じ味のそれを飲まされながら、何度目かわからない絶頂に蜜を噴き
(minari_GM) 【雪華】「失礼します。」ヒカタさんのお尻に顔を押し当てると。ぢゅるっ。人よりも長い舌を伸ばし、その舌先でほぐした尻穴をくりゅ、ぢゅぷっ。と嘗め回し始めます。
(minari_GM) 舌は器用に穴のしわ一つ一つに唾液を塗りつけ、舐め上げてアナルをほぐすと。ぢゅぷっ。舌先をゆっくりと、お尻の穴の中へと挿入してきます。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「き、ひぃぁぁぁ~~ッ!!」 これまでにほとんど責められたことのないお尻。そこからの刺激は、溶けきっていた思考を僅かに覚まさせ、さらなる淫獄へと引き込む。舌先をきつく締めあげるが、動きを抑える役にはたたず、自由に恥ずかしい穴の中まで舐め上げられてまた達する
(minari_GM) 【雪華】「ぢゅぷっ、れるっ、ぢゅるっ。」深く深く、侵入させた舌。それをお腹側の腸壁へとべっとりとくっつけ。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふかい、これ、ひぃい~~っ!!」絶頂を忘れるために、前のヒカタに右手の指を押し込むと、自分で自分を慰める際の一番強くて我慢のできない動きを行い、同時にクリをピアスを使って引っ張り吸い上げ
(minari_GM) 【ヒムカ】「狂わせてやるよ、ヒカタ。」ヒムカが意識的に、背中側の膣壁を思い切り擦り始め。それに合わせて、雪華が腸壁を舐めしゃぶり。膣肉を挟みこむかのような動きで、体がとろけてしまいそうな悦楽をヒカタさんに教え込み。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「いふうって、ひむかさま、だひてひってください。」初めて感じる2穴の快楽。腸側からと、膣側からで押し込まれる動きに、これまでで最高の絶頂に達すると潮を何度も噴き散らしながら、ヒムカに射精をねだり
(M13_hikata) キュウキュウと意識を込めて肉棒に奉仕する。それすらもさらなる愉悦を生みだして
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「ひっ・・・そ、それ・・・っ・・・!!」がくがくとヒカタは体を震わせ。「い・・・イく・・・んぁあああああああっっっ♪」ぷしゃぁっ。ねっとりと濃い淫蜜をヒカタさんの顔に大量にふきかけながら、がくがくと痙攣し。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「いってふ♪いってるの~~♪」 快楽に蕩け崩れた笑みでそのしぶきを飲みながら、その瞬間を膣内で感じ
(minari_GM) 【ヒムカ】「ああ・・・出してやるよ。だから・・・。」ぱしぃんっ。ヒカタさんのお尻を音高くぶって。「ヒカタも何度でも…イってしまいなっ。」ぢゅぷんっっ。無理やり子宮口をこじ開ける亀頭。づんっ。と子宮壁に亀頭が激しくぶつかり、重く強い刺激がヒカタさんの全身を駆け巡ります。そして、どびゅるるるるぅっっ。亀頭を子宮に押し付けたまま、大量の精液が子宮内へと吐き出されて。
(minari_GM) 溢れる精液は子宮をねっとりとこすりあげ、へばりつき。その灼熱感で、まるで子宮がとろけてしまいそうなたまらない悦楽を与え、ヒカタさんの頭を満たし。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ひぃん♪あ゛~~~ッッ!!」 舌を出した不様なイキ顔。肉道をオナニーの道具の様に使われながら、降りることのできない絶頂の中で子宮を満たされる至福に蕩け
(minari_GM) 腸壁を舐めまわす雪華は、舌の動きを止めるこく、うっすらと頬を赤く染めながら舐め続けています。
(M13_hikata) しかし、膣道は、子宮口はそして肛門まで、精液をさらに欲するかのように蠢き、搾り、愛撫を施す。鍛えられた肉体は乙女の締め付けと娼婦の淫猥さで侵入者をもてなして
(minari_GM) 【ヒムカ】「ふふ。ヒカタ。ずいぶん気持ちよさそうじゃないか。こんなに締め付けて。」締め付けに抵抗するかのように、腰を根元まで引くヒムカ。ぢゅぶりっ。大量の精液がカリ首にかきだされ、秘所からあふれ出て。ヒカタさんのクリトリス、太ももに流れ落ちています。
(minari_GM) 【ヒムカ】「まだ欲しいのかいっ?」そしてまた、ぢゅぷぷぅっっ。思い切りつきこまれる肉棒。ぢゅぷんっ。ほぐれた子宮口にやすやすと侵入し、またも子宮壁を思い切り突き上げて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「きもひい、ですぅ。」蕩けた笑みを浮かべたまま、頷いてさらなる快楽を望む。子宮全体がヒムカのためにあるかのように奉仕を行い、陥落した雌の肉道が従順にその肉塊の形を教え込まれる
(minari_GM) 【ヒムカ】「すっかり、あたしのものに合うようになっちまったようだね。」くすくすと小さく笑い、ごつごつと子宮内をこすりあげながら。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「まったくですね。先ほどまで強がっていたとはおもえませんね。」絶頂でとろけた顔を僅かに引き締め、ヒカタが落ちていた隼刃の柄をヒカタさんの口元へと運び。
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「ご奉仕しなさい?貴方を貫いてくれたものなのですから。」くすくすわらいながら柄頭を唇に押し当てて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふぁい、めす、いぬだから……これが、ふぁ?」 口を開くと従順に舌を這わせる。見るモノが情欲をそそられる卑猥な舌の動き。チロチロと蜜を美味しそうにすすり 
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「そうそう、その調子ですよ。」柄を舐めしゃぶる舌を指先でつまみ、くりゅくりゅと刺激をはじめ。
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 名残惜しいですが、ラウンドをっw
(minari_GM) ヒカタさん、どうぞーっ
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふぁ~~。」 蕩けた表情で、自分とおなじ顔をした相手を見る。本能がそれに屈服を促し、意志もそれに追従する。肉体はすでにとっくに堕ちきっており……しかし、右手がその手を引きつけると、同時に片手で足を払い、その身体を宙にまわす。特訓だけが導く境地。無刀の技を繰り出して
(M13_hikata) 9d6 すで+ファイナルストライク
"(kuda-dice) M13_hikata -> 9D6 = [4,4,3,1,2,5,5,4,6] = 34"
(minari_GM) 【ヒカタ(堕)】「・・・え?」その様子を呆然と見詰め・・・。まともに一撃を受け、吹き飛ばされるヒカタ。
(minari_GM) くたりと床に倒れているその姿が、ぽぉっ、と光に包まれ消えていき。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふふ、もっと……ヒムカ、様?」 腰を振りねだる
(minari_GM) 【ヒムカ】「やれやれ。あんたは勝ったのに・・・ねえ。」小さく苦笑をすると、犬にするかのようにヒカタさんの髪を乱暴になでて。
(minari_GM) 【ヒムカ】「ああ。あんたがいやだって言っても、何度でもしてやるよっ。」ぢゅぷんっ。大きく引き抜いた腰。そして再び強く打ち付けられて。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふ、ぅあっか」 待ち望んでいた刺激。自分が何をしたのか、何をされているのかもわからず
(minari_GM) 【ヒムカ】「まずは・・・。可愛いペットが戻ってきたことを、みんなに伝えにいこうかね?」雪華に目配せをすると、じゅるりっ。長い舌が引き抜かれ。
(minari_GM) 懐から取り出した、一本の紐。それをヒカタさんの首輪につけると。
(minari_GM) 【ヒムカ】「ほら、ヒカタ。いくよっ。」ぢゅぶぶっっ。腰が思い切り打ち付けられ、ヒカタさんの体を無理やり前に押し出して。
(minari_GM) その首輪についた紐を、雪華がくいっとひっぱります。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「ふぁぁ~~!」引き抜かれる排泄の喜び、首輪をつけられる屈服の愉悦。そして体を突き上げられる絶頂に、何度も身体を震わせながら、雪華に引かれ
(minari_GM) 【ヒムカ】「雌犬に戻れて・・・嬉しいかい?ヒカタ?」子宮内の精液をかき混ぜ、子宮壁を無理やり小突き上げながら。
(M13_hikata) 【ヒカタ】「くうん、わ、わん。」尻尾があれば振る勢いで頷いて
(minari_GM) ゆっくりと、雪華に引かれ、ヒムカに犯され、歩き始めるヒカタさん。
(minari_GM) 自分の未来・・・なのかもしれない3人には勝利したものの・・・自分が進むべき道はいったいどれなのか?
(minari_GM) それは・・・まだわからない。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM) 本当の自分は…?
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいです