(M09_nagi) 【薙沙】「やっほー。私、勅使河原薙沙。ナギサって呼んでね」
(M09_nagi) 【薙沙】「ついに念願の師匠を手に入れたぞ!」
(M09_nagi) 【薙沙】「え、『欲しいのは彼氏じゃなかった』って? 気にしない気にしない」
(M09_nagi) 【薙沙】「稽古の後にする師匠とのエッチは格別で…」
(M09_nagi) 【薙沙】「え、『その師匠は魔族じゃないのか』って? 気にしない気にしない」
(M09_nagi)  
(M09_nagi) 以上です。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) それでは・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM) 念願のししょーを手に入れ、毎晩修行をしている薙沙さん。
(minari_GM) 剣の修行と、えっちの修行・・・。
(minari_GM) とりあえず、充実した日々を送っている薙沙さんですが・・・。
(minari_GM) ある日、学校であった師匠は、その日の修行はおやすみ、といってきます。
(minari_GM) 聞けば、2駅ほど離れた場所にある臨海公園に大型の魔物が出たらしく、それをちょっと狩って来る。と気楽な口調で返されます。
(minari_GM) 今までの修行の成果を試すチャンス!!
(minari_GM) そう思った薙沙さんは、ししょーに同行を強く願い。
(minari_GM) 惚れている弱みのせいか、強くそれを拒否することもできないししょーこと、草薙は…。
(minari_GM) 【草薙】「あれが、今回のターゲットなんだけど…。」と、電信柱の上で薙沙ちゃんをお姫様抱っこしたまま、数十メートル先にいる巨大生物を指差しているのでした。▽
(minari_GM) 見た感じは巨大なトカゲ。四本足でのしのしと道を闊歩していますが。
(M09_nagi) 【薙沙】「結構でかいですね…」と見たままの感想を言いつつ、師匠のお姫様だっこにうっとりとしてしまっている
(minari_GM) 変わっているのはその尻尾。尻尾の先にも頭がついていて、両方の口できしゃー、と吠えています。
(minari_GM) 【草薙】「そうでもないよ。あれくらいの大きさのやつなら、けっこういるしね。」薙沙ちゃんを落ち着かせるかのように、そのおでこに軽く口付けして。
(minari_GM) 【草薙】「でも…本当に闘う気?」表情をかすかに曇らせて、薙沙さんに尋ねてきます。
(M09_nagi) 【薙沙】「そ、そうなんですか…」おでこに口づけされると、普段からそれ以上の事をされているのに顔が赤く熱くなってしまう
(M09_nagi) 【薙沙】「大丈夫です! これでも師匠の一番弟子、日々の訓練の効果は必ずあります!」ぐっと力強い握り拳と、気合の入った目を見せつける
(minari_GM) 【草薙】「ん・・・そっか。」心配そうな表情のまま、口元に小さく笑みを浮かべて。
(minari_GM) 【草薙】「じゃあ、頑張ってみる?」すとんっ。薙沙さんをかかえたまま、地面に降り立って。「でも危なそうだったら、すぐに助けに入るからね・」もう一度おでこにキスをして、薙沙さんを地面に下ろします。
(minari_GM) 怪物のほうは薙沙さんたちに気づいたようです。きしゃーっ、と叫びながら、どたどたと二人のほうへと走り始めています。
(M09_nagi) 【薙沙】「はい、頑張ってみます!」地面に足を付けると、ペンダントを握りしめ、魔力を込めます。ペンダントが巨大化した名剣オートクレールを構えると、服装はゴスロリ姿になります。
(minari_GM) 【草薙】「うん。」小さく頷くとこちらも剣を抜き放ち、すぐに援護に入れる体勢を整えています。
*minari_GM topic : [尻尾(7)][体(8)][薙沙(9)]
(minari_GM) どたどたどたと迫る巨体は、もう薙沙さんの目の前。しっぽを、頭を振り上げて威嚇しています。
(minari_GM) というところでっ
(minari_GM) 戦闘開始ですっ
(M09_nagi) 【薙沙】「行きます!!」日々の訓練を頭の中で思い出し、ダッと大地を蹴って向かっていきます
(minari_GM) こちらには開幕はありませんので・・・
(minari_GM) 薙沙さんの攻撃からですっ
(M09_nagi) 罠も無ければ、セットアップは飛ばしていきます?
(M09_nagi) セットアップじゃなかった、開幕w
(minari_GM) ですねw
(minari_GM) 攻撃、どうぞっ
(M09_nagi) では、マジックインパクト+シャインヒット
(minari_GM) はいっ
(M09_nagi) 4d6+4
"(kuda-dice) M09_nagi -> 4D6+4 = [5,6,4,3]+4 = 22"
(M09_nagi) では、体の方に光属性の22点ダメージですよ!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、体の攻撃・・・
(minari_GM) 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
(M09_nagi) …むむむ
(M09_nagi) ここで師匠に鍛えられたガード魔法、ガーディング!
(minari_GM) はいっ
(M09_nagi) 4点防いで、16点を腰に
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) では、尻尾ですが
(minari_GM) 2d6+8+3 イビルフォース デモニックルーン
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+8+3 = [1,6]+8+3 = 18"
(M09_nagi) 胸に食らいます!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のターンですっ
(M09_nagi) アクトはありません
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) 薙沙さん、どうぞーっ
(M09_nagi) 先ほどと同じ攻撃! マジックインパクト+シャインヒット
(minari_GM) はいっ
(M09_nagi) 4d6+4 光属性の攻撃 体に
"(kuda-dice) M09_nagi -> 4D6+4 = [1,4,2,5]+4 = 16"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、体が・・・
(minari_GM) 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
(M09_nagi) その他弾きます!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) で、尻尾がさっきのでっ
(minari_GM) 2d6+8+3 イビルフォース デモニックルーン
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+8+3 = [4,5]+8+3 = 20"
(M09_nagi) 腰を弾いて、アクト、はえてない!
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) アクトは後でまとめて演出しましょうっw
(M09_nagi) はいw
(minari_GM) では、次のターンっ
(minari_GM) どうぞーっ
(M09_nagi) では、同じ攻撃! 何度でも同じ攻撃!!
(M09_nagi) マジックインパクト+シャインヒット
(minari_GM) どうぞーっ
(M09_nagi) 4d6+4
"(kuda-dice) M09_nagi -> 4D6+4 = [6,2,1,2]+4 = 15"
(minari_GM) はわ、もうへろへろです・・・
(minari_GM) でもまだ動きますので、体がーっ
(M09_nagi) む、まだへろへろか
(minari_GM) 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
(M09_nagi) 胸を飛ばします
(minari_GM) はいっ
(M09_nagi) アクト、小さすぎる胸 コンプレックス:胸!
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) 2d6+8+3 デモニックルーン イビルフォース
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+8+3 = [2,5]+8+3 = 18"
(M09_nagi) ガーディングして4点止めて14点ダメージ
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次にっ
(M09_nagi) アクトは乳辱で
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) 薙沙さん、どうぞーっ
(M09_nagi) 同じ攻撃!
(M09_nagi) マジックインパクト+シャインヒット
(M09_nagi) 4d6+4
"(kuda-dice) M09_nagi -> 4D6+4 = [2,3,2,1]+4 = 12"
(minari_GM) はいっ
(M09_nagi) うわ、目がどんどん落ちてきている
(minari_GM) きしゃぁぁぁぁっっっ!!断末魔の叫びとともに、その巨体が横倒しになります。
(minari_GM) 【草薙】「油断しちゃだめだよ、薙沙ちゃんっ。」草薙からの声。
(minari_GM) 尻尾はへろへろしながらも、薙沙さんへと腕を振り上げ。
(M09_nagi) 【薙沙】「はぁはぁ…え?」師匠の言葉に、はっと倒した巨体を見上げます
(minari_GM) 2d6+8+3 イビルフォース デモニックルーン
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+8+3 = [4,5]+8+3 = 20"
(M09_nagi) ガーディング! 4点削って16点ダメージ
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(M09_nagi) 熱い蜜壺 に つけられた種 で
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) では・・・薙沙さんの攻撃、どうぞーっ
(M09_nagi) では、つい見てしまう も使って
(M09_nagi) マジックインパクト+シャインアタック+ポテンシャル7
(M09_nagi) 11d6+4
"(kuda-dice) M09_nagi -> 11D6+4 = [3,5,4,5,1,5,1,3,6,4,3]+4 = 44"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 尻尾の奮闘もそこまでで…。薙沙さんの攻撃を受けた尻尾は、叫びを上げる暇もなくどさりと倒れ。そのすぐ後には、灰になって夜空に乗って、飛んでいきます。
(minari_GM) 【草薙】「うん、お見事。」薙沙ちゃんの横に歩み寄った草薙が、満面の笑顔でそういうと。薙沙さんの体にひどい怪我がないかを、簡単にチェックしていきます。
(M09_nagi) 【薙沙】「師匠、やりましたよ!! …あ…」ゴスロリ服は先ほどの激しい戦闘でほとんど剥げ、もはや全裸同然。それを怪我のチェックのためとは言え、マジマジと見られると恥ずかしくなって顔を赤くするが、見やすいように両手を挙げて隠そうとはせず
(minari_GM) 【草薙】「でももう少し、攻撃と防御の切り替えを上手くしないとね。これからの課題かな?」くるりと体の周りを回り、赤くなっているところには薬を塗ったりして、一通りチェックしたあとに。
(minari_GM) 【草薙】「そうじゃないと…魔物に捕まって、いやらしい事されちゃうよ?」といいながら。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃっ…ごめんなさい…」薬の冷たさにびくっと震えながらも、申し訳なさそうにしょんぼりする。
(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃんが無事だったから、僕はいいけどね。」顎に手をかけ、軽く上を向かせると。その唇に軽くキス。髪を優しくなでて小さく微笑んで。
(M09_nagi) 【薙沙】「…はい、師匠」唇に口づけをされると、顔をぽーっとさせ、潤んだ瞳で師匠を上目遣いに見つめてしまう。
(minari_GM) 【草薙】「それじゃ、帰ろうか?」薙沙ちゃんの手首を取って、にっこり笑って。
(M09_nagi) 【薙沙】「あ、でも師匠。私、服持ってきてない…」急な話だったので、替えの服を持ってくるとか、そう言うことをすっかり忘れてしまってきてしまった
(minari_GM) 【草薙】「あ、そうか・・・。」う~ん、と少し考えた後に。「でも破られたのは、薙沙ちゃんの責任だし…このまま、帰ろうか?」くすくすと小さく笑って薙沙ちゃんを見つめて。
(M09_nagi) 【薙沙】「え、そんな師匠、さすがにそれは…」駅2つ離れた場所だけに、全裸のまま電車に乗るわけにもいかず。そんなことされたら、魔族や魔物に捕まるよりも酷いことになるのは自明の理で
(minari_GM) 【草薙】「最近、ちょっと面白い魔法を覚えてね。」薙沙ちゃんを優しくなでなですると。「みてて。」少し集中。草薙の姿が見る見るぶれていき…。
(minari_GM) 【草薙】「何に見える?」ぼうネコ型ロボットそっくりの姿になります。
(M09_nagi) 【薙沙】「凄いです! 幻覚の魔法ですか?」某猫型ロボットそっくりの姿になった師匠に、思わず抱きついて
(minari_GM) 【草薙】「うん。相手の視覚に介在する魔法かな。」抱きついた感触は、もう何度も抱かれ、抱きついた草薙のもので。
(minari_GM) 【草薙】「これを使えば、たとえ薙沙ちゃんが裸でも…ほかの人には服を着ているように見える、ってこと。」再びその姿がぶれ、草薙の姿に戻りながら。
(M09_nagi) 【薙沙】「変身の魔法とは違うんですねぇ…」ぺたぺたと、幻覚のボディを通り抜けて、手が見えなくなるが、手の感触も、手で触っている師匠の身体の感触もあって。
(minari_GM) 【草薙】「うん、いわゆる変身とはちがうかな?」小さく頷いて。
(M09_nagi) 【薙沙】「それは名案です! …あれ、でも、他の人には見えなくても、裸で街中を歩くことには変わりないような…」
(minari_GM) 【草薙】「それは、服を破られた薙沙ちゃんの責任、っていうことで。」くすくすと笑いながら。
(minari_GM) 【草薙】「それに・・・悪い魔族に捕まったりしたら、もっと恥ずかしいことをされちゃうかもなんだよ?」ポケットをごそごそとあさり、取り出したのはもうなじみになってしまった手錠。
(M09_nagi) 【薙沙】「師匠…」恨めしそうに師匠を見上げるが、仕方なさそうに両手を後ろに回し「わかりました…師匠の好きなようにしてください」悲観荘な声で呟くように言いつつも、これから起こるであろう事に、心がキュンキュンと締め付けてしまう
(minari_GM) 【草薙】「僕がいるんだ、もしも…なんていうことはないけど、もしそうなった時のために…ね。」薙沙さんの手首を取り、腰の後ろに回させると。かしゃんっ。その両手首に手錠をかけて。
(minari_GM) 【草薙】「あとは…これ。」とりだしたのは、犬用の赤い首輪。いい?という風に薙沙さんを見て。
(M09_nagi) 【薙沙】「す、好きにすればいいじゃないですか。私はもう、抵抗できないんですから、嫌だって言っても無理矢理付けさせられるんだろうし…」わざと負けヒロインの様な強がりを演じながら、じゅんと生えていない秘部を濡らしてしまう
(minari_GM) 【草薙】「そうだったね。」にっこり笑い。「負けちゃったヒロインは、もう何をされても抵抗できないんだったね。」薙沙さんの頬を指で優しくなでてから。軽く顎を上げさせて、首輪をつけると。しゃらり。小さな金属音とともに取り出した鎖もつけられてしまいます。
(M09_nagi) 【薙沙】「…うう、巨大な魔物を何とかギリギリのところで倒したところに、漁夫の利を狙うがごとく襲ってくるなんて…卑怯な魔族です」めそめそ、と擬音が入りそうな嘘泣きをしつつ、師匠の前で拘束された裸体を晒しながらも神妙にしています
(minari_GM) 【草薙】「卑怯なのが魔族だからね。当然じゃないかな?」薙沙さんの口調で考えを読み取ると、小さく笑って。「だから、こんなこともするんだよ?」ポケットから取り出したデジカメで、そんな薙沙さんを一枚。もう一枚と取り始めて。
(minari_GM) 【草薙】「これがネットで流れたりしたら、大変なことになるだろうね。」くすくす。小さく笑いながら、その気もないのにそんなことを言って。
(M09_nagi) 【薙沙】「ん、んん…」デジカメを取り出されても身体を隠そうとはせず。むしろ堂々と仁王立ちをして。だが、全裸で縛られて首輪まで付けられた姿を永久的に保存されるのは、恥ずかしくないわけがなく、電子音が鳴る度に身体を震わせて顔を真っ赤にする。
(M09_nagi) 【薙沙】「脅迫…するんですか…?」そんな気が無いことは解っているが、『もし』のシチュエーションだったらと思うと、心がキュンっと締め付けてしまう
(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃんの言うとおり、僕は卑怯な魔族だからね。」くすり、と笑って。「これをネットでばらされたくなかったら…僕のいうことを聞くんだよ?」薙沙さんの瞳を覗き込んで、答えを待つように。
(M09_nagi) 【薙沙】「…わかりました」覚悟を決めて瞳を閉じると、こくりと小さく頷く。
(minari_GM) 【草薙】「いい子だね。」髪に指を絡ませるようにして、優しくなでると。
(minari_GM) 【草薙】「じゃあ、いこうか?」ちゃりっ。小さな金属音とともに鎖を軽く引っ張って、薙沙さんを促します。
(M09_nagi) 【薙沙】「えっ…!?」まだ幻覚の魔法を掛けて貰っていない、と思いつつも口には出せず。師匠だから本当に裸で歩かせたりはしない…はず、と潤んだ瞳で師匠を見つめると、覚悟を決めて足を進めて歩き始める
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 草薙の家までは、電車で2駅。
(minari_GM) 距離としてはそんなに遠いというわけではなく、更に鍛えられた薙沙さんの足では、疲労もさほどなく到着できるであろう距離で。
(minari_GM) でも。
(minari_GM) 【草薙】「せっかくだから、歩いて帰ろうか?」何気ない草薙の言葉。そして彼は人通りの多い、大通りへと足を進めます。
(minari_GM) すれ違うたくさんの人、人、人…。
(minari_GM) 裸のままの薙沙さんに何の反応も見せないところを見ると、幻覚は働いているのでしょうが…。
(minari_GM) じゃらんっ。首につけられている鎖がなるたび、不思議そうな顔をした通行人が薙沙さんへと視線をやるために…。そのたびにドキッとして。
(minari_GM) 【草薙】「ほら、しっかり歩かないと。」楽しげな草薙の声。
(minari_GM) 手錠で腕を固定され、首輪までつけられた薙沙さんは、したがうしかなく…。▽
(M09_nagi) 【薙沙】「は、はい…」テクテクと小動物の様に師匠について行く。他の人が見れば、微笑ましい初々しいカップルに見えるだろうか。それとも、全裸で拘束され首輪とリードを付けられている奴隷と御主人様を見て見ぬふりをしているだけなのだろうか
(M09_nagi) ただ、薙沙に出来ることは、魔族の師匠を信じて付いていくしか無くて…
(minari_GM) 【草薙】「あ、そうだ。」くすくすと笑いながら、薙沙さんを見て。「あんまり音とかが立っちゃうと、ばれちゃうかもしれないかな?」いたずらっぽくしゃらんっ、と鎖を鳴らして見せたりして。
(M09_nagi) 【薙沙】「…!?」鎖の音にごくりと息をのんで、ばれてないだろうかと辺りを不安げに見渡す。
(minari_GM) 【草薙】「あんまりきょろきょろするのもばれちゃうかもしれないよ?」くすり。不安そうな薙沙ちゃんを更にいぢめるように言って。
(minari_GM) 【草薙】「そうだ、せっかくだから…こっちこっち。」薙沙ちゃんを促して、近くにある彫像のそばまで歩いていき。
(M09_nagi) 【薙沙】「うう…そんなこと言われても…師匠の意地悪…」はち切れんばかりの不安に、思わず素で答えてしまう。師匠が魔法を解くことも考えられるし、思わぬ事で魔法が解けるかもしれない。そうなったら、この大通りで全裸拘束を晒してしまう…そう思うと、秘部が乾くことが無くて
(minari_GM) 【草薙】「はい、そこにたって。」素が出た薙沙ちゃんに気づき、優しく髪をなでてあげながら。
(M09_nagi) 【薙沙】「ここ…ですか?」指定されたその彫像を見上げてしまう
(minari_GM) 【草薙】「記念撮影していこうか?」にっこりと笑うと、デジカメを取り出して。「でも、写真を撮るときには…一瞬、幻影を解除しないといけないけど。」と説明をして。「解除するタイミングは、薙沙ちゃんが言っていいよ?」にっこりと笑顔を見せて。
(M09_nagi) 【薙沙】「ここで、解除しちゃうんですか?」人が大勢通る中、一瞬とはいえ全裸を晒してしまう。そのスリルにゾクゾクと震わせてしまう。本当ならしたくないが、師匠が言うのであれば…「師匠の、好きなようにしてください」愛と献身を込めて、にっこりと笑って囁き返す
(minari_GM) 【草薙】「ありがとう、薙沙ちゃん。」耳元で囁いて、ほっぺに軽くキスをして。「いくよ?」ぱしゃっ。ぱしゃっ。数枚写真を撮って。そのたびに口元が小さく動いているのは、呪文を唱えているからかな?と薙沙さんには分かり。
(M09_nagi) 【薙沙】「ん…」写真を撮る回数だけ、裸になっているんだ。そう思うと、思わず辺りを見渡して、誰も見ていないことを確認しつつ、とろりとろりと愛液を流してしまう
(minari_GM) 【草薙】「うん、終わったよ。」薙沙さんの頬に優しくキスをしてから。「それじゃ、帰ろうか?」手にした鎖を見せて、促すように。
(M09_nagi) 【薙沙】「はい、師匠」演技とかそう言うのはもはや無く、すりすりと師匠の腕に頭を擦りつけながら歩いていく「師匠、怖かったですよ…」
(minari_GM) 【草薙】「ごめんね、薙沙ちゃん。」その頭を抱きしめて、優しくなでながら。「家に帰ったら、たくさん可愛がってあげるからね?」ちゅ、とそのまま額にキスをして。
(M09_nagi) 【薙沙】「ん、師匠…」こちらは後ろ手に縛られているので、ぐりぐりと師匠の胸に頭を擦りつけて
(minari_GM) そのまま二人はぴったりと寄り添って、歩いていって。
(minari_GM) はたからみると、仲むつまじい恋人の姿。微笑ましそうにみる人たちに見送られながら。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ようやくついた、草薙の家。そこは至って普通の一軒家で。
(minari_GM) 【草薙】「いらっしゃい。入って。」玄関を開けて薙沙さんを招き入れる草薙。
(minari_GM) そして中も至って普通の作りの家に用に見えます。▽
(M09_nagi) 【薙沙】「これが噂の彼氏の家訪問、って奴ですよね」師匠は彼氏でもないし、普通は全裸で手錠も首輪とリードも付けないし、普通は男の人も人間であって魔族ではない。それでも、乙女チックな回路をきゅるんと回してしまう
(minari_GM) 【草薙】「あは、そうだね。」小さな笑い声を上げて。「さて・・・と。」小さくまた何事か呟くと。「はい、幻覚も解除したよ。」薙沙ちゃんの髪を撫でながら。
(minari_GM) 【草薙】「それじゃ、僕の大好きな彼女を案内しないと、だね。」額に優しくキスをすると、薙沙さんの歩調に合わせて、先導するように歩き出して。
(M09_nagi) 【薙沙】「魔族の隠れ家に連行される捕まったヒロイン、って方が正しいかも…」自分の肢体を見せつけるような格好に独りごちると、その言葉でキュンッと胸が締め付けられてしまう…が「僕の大好きな彼女…」さらにもっと乙女回路をきゅんきゅんと回してしまう
(minari_GM) 【草薙】「そっか。確かに連行されるヒロイン、かもね。」くすくすと小さく笑いながら。「それじゃ、ヒロインさんにはこっちから案内してみようかな?」開けられたのは、小さな扉。物置らしいそこは、かなり綺麗に整頓されていて。
(minari_GM) 【草薙】「よいしょ・・・っと。」突き当りの壁に指を当て、何やら文字を記すように複雑に滑らせていくと。ごどんっ。大きな音を立てて、その壁が横にずれていき。
(M09_nagi) 【薙沙】「物置…ですか?」ひょいっと首を伸ばして見つめて…
(minari_GM) 【草薙】「ただの物置じゃなくて・・・それこそ、魔族の秘密の部屋、かな?」いたずらっぽく片目をつぶって見せて。
(M09_nagi) 【薙沙】「魔族って凄いですねぇ…」ヒロインの立場であるのに、思わずぼそっと呟いてしまう
(minari_GM) 【草薙】「すごいのは…うちの両親、かな?」苦笑しながら。「僕が作ったわけじゃないからね。」手のひらを上に向けると、その少し上にぽぅっ、と淡い輝きが宿り。「いこうか?」薙沙さんを先導するように、その部屋へと足を踏み入れて。
(M09_nagi) 【薙沙】「は、はい」おっかなびっくりしながら、ゆっくりと師匠と一緒に入っていく。
(minari_GM) 草薙が軽く手をふると、その輝きは天井にのぼり、くっつくように動きを止めます。すると、部屋の内部がぼんやりと浮かび上がり。
(minari_GM) どういうわけか、壁は石造りで。その一角には牢屋でしょうか?鉄格子がはまっ手入るのが見えます。
(minari_GM) 天井から、固定された鎖が伸び。壁には同じく固定された鎖がじゃらり、と伸びています。
(minari_GM) 三角の木馬、十字架状の板に、X字の板など、さまざまな道具が置かれていて。
(minari_GM) いわゆる…えっちなことに使われる部屋、だということは薙沙さんにも分かります。
(M09_nagi) 【薙沙】「ここは…?」まるで中世の拷問部屋の様な調教部屋に、なんとかそれだけを呟く。そして、期待してか、ごくりと生唾を飲む音も…
(minari_GM) 【草薙】「うちの両親が使ってた、調教部屋…らしいね。」薙沙さんの肩に手を当てて、耳元で囁くように。「僕は気づかなかったけど…そういうことのために、何度も使われていたみたいだよ。」吐息で耳をくすぐりながら。
(M09_nagi) 【薙沙】「…私、ここで調教されちゃうんですか?」きゅっと後ろ手に回された拳を握りしめながら、蕩けた瞳で師匠を見つめて
(minari_GM) 【草薙】「うん。調教するよ?」薙沙さんの瞳をじっと覗き込んで。「可愛い薙沙ちゃんの、もっと可愛いところみたいしね。」触れ合うだけのキスをして。
(M09_nagi) 【薙沙】「私、ここで師匠に調教されちゃうんですね…」トクトクと胸が早鐘を打ち、冷たい石牢の中なのに身体の火照りが熱くなって。触れられても居ない小さな胸の頂きが硬くなって、とろとろと愛液が太ももを伝って床を塗らせてしまう
(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃん…もう、濡らしてるの?」そっと、薙沙さんの太ももを下から上へとなで上げて。「魔族に調教されちゃうの、そんなに嬉しいのかな?」くすり。指先についた愛液を、舌を伸ばして舐めて見せて。
(M09_nagi) 【薙沙】「だって…師匠に調教されちゃうと思うと…確かに、師匠は魔族だけど…」愛液を伝う太ももに指が触れるとぶるっと震え、自分の愛液を舐める仕草に、喉をごくりと唸らせてしまう。
(minari_GM) 【草薙】「うん。僕も大好きな子を調教しちゃうって考えると、どきどきするよ…。」かしゃり。手錠をはずすと、薙沙さんを抱きよせ。「手を上に上げて…?」頬に、おでこに優しく何度もキスしながら、そういって。
(M09_nagi) 【薙沙】「手を挙げたら縛られちゃうんですよね。逃げられなくなっちゃうんですよね」己を言葉でも責めるかのように確認しながらも、両手を言われたとおりに挙げていく
(minari_GM) 【草薙】「うん。手を上げたら…いくら嫌がっても、逃げることはできなくなるよ?」しゃららららっ。金属音を立てながら天井から鎖が降りてきて。その先についている手かせを、薙沙さんの手にはめると。ぴんっ、と張るように鎖がまた軽く巻き上がり、ぴんっ、と両手を上げた状態にされてしまいます。
(minari_GM) 【草薙】「こんな風に、ね?」くすりと笑うとそっと手を動かして、薙沙さんの胸にかぶせてやわやわともみ始めて。
(M09_nagi) 【薙沙】「もう、逃げられなくなっちゃった…ひゃあん、胸…ん、あんっ!」確認するように独りごちると、そのシチュエーションにびくびくっと身体を震わせて。コンプレックスでもある胸に指を触れられ揉まれると、甘い嬌声が口から溢れてしまう。
(minari_GM) 【草薙】「胸が…なに?」くすりと笑うと片手を離し、人差し指の腹を乳首に押し当てると。「小さくて可愛い胸が、気持ちいいのかな?」そのまま指を動かして、くりゅくりゅと転がすように動かし始め。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃんっ! 気持ち、いいけど…ひゃ、そうじゃ、なくって…んっ!」優しい師匠の愛撫に、小さな胸が形を変える。その度に小さな身体が震えるが、鎖の前には逃れることが出来ず、たださられるがままに踊らされて
(minari_GM) 【草薙】「そうじゃなくて…なにかな?」くすりと笑い、薙沙さんの後ろに回って。後ろから左手を胸にかぶせて優しくもみながら。右手はつぅっ、とわき腹を何度もなで上げて。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃあん、だって…胸…小さくて、見せるのも恥ずかしいのに…ひゃ、こんな風に見せつけて…じっくり揉まれちゃって…んんっ!!」背後に回られても何もすることが出来ず、師匠の顔が見えないまま好き勝手嬲り者にされるのは、恐怖半分スリル半分でさらに心の早鐘を鳴らす結果に
(minari_GM) 【草薙】「乳首、立っちゃいそうかな?」耳に甘い息をふぅっ、と拭きかけ。「ほら、みてごらん?」人差し指で乳輪を何度もこすり。時折乳首を突付き、その愛撫のさまを見せ付けるようにしながら。引き締まったお腹を優しくなでまわして、くすぐったさと気持ちよさを引き出すようにして。
(minari_GM) 【草薙】「魔族の僕にいじられて、気持ちよくなっちゃう胸を、一緒に見ちゃおうか?」くすりと笑いながらも、愛撫の手をだんだん強くしていき。
(M09_nagi) 【薙沙】「もう、立って…あんんっ!!」師匠の言葉と乳首への愛撫に仰け反って軽い絶頂に至ってしまう。本来敵対関係であるはずの魔族にこうやって調教部屋で拘束されて、恥ずかしい胸を好きなように弄られてると考えると…背徳感に胸がときめいてしまう
(minari_GM) 【草薙】「だめだよ?立っていなきゃ。」倒れそうになると、鎖がじゃらりとなって。薙沙さんの体をたった体勢でその場に留めてしまい。「そんなに気持ちよかったのなら…。こっちはどうなのかな?」お腹をなぞっていた手がするりと滑り、薙沙さんの秘唇をそっと優しくなでていき。
(M09_nagi) 【薙沙】「はぁはぁ…ひゃああっ!」師匠の手がするりと秘部に向かうと、そこに待っていたのはツルツルにされた秘丘と、べとべとに溢れる愛液の海。くちゅくちゅと卑猥な音を調教部屋に響かせていく。思わずそのたまらない刺激と快感に、きゅっと太ももに力を入れて師匠の手を止めようとブロックしてしまうが、既に秘部に入った指先は自由に動いてしまう
(minari_GM) 【草薙】「だめだよ、薙沙ちゃん。」力が入った太ももを指先でなぞるように撫でて。「負けちゃったヒロインは、魔族の言うことを聞く…でしょ?」薙沙さんの腰に手を回し、その耳元で。「足を広げて?」髪をなでながら優しく囁いて。
(minari_GM) 【草薙】「そうじゃないと・・・。」ぱちんっ、と指を鳴らすと、壁からしゃらららっ、と鎖が蛇のように這って来て。「無理やり、広げちゃうよ?」耳をくすぐるように舐めながら、小さく笑みを浮かべ。
(M09_nagi) 【薙沙】「でも、師匠…」潤んだ瞳で後ろを振り向きながら、懇願する。もっと背中を押して、と。
(minari_GM) 【草薙】「薙沙。」耳元でそっと囁き。「足を広げて、もっといやらしくて可愛い姿を僕に見せて?」頭を優しくなでながら、そのほっぺにキスをして。
(minari_GM) 【草薙】「僕の薙沙の可愛いところ、もっとみたいから。」瞳をじっと見つめて。
(M09_nagi) 【薙沙】「でも…嫌って言ったら…?」もっと意地の悪い背中を押す方法が欲しくて、つい躊躇わせてしまう。
(minari_GM) 【草薙】「嫌っていったら…。」髪を優しくなでながらも。「写真、とか…。ほかの人には見せたくないけど、しょうがないのかなぁ…?」でもぎゅっと強く抱きしめられた腕が、そういうことはない、と語ってはいますが。
(M09_nagi) 【薙沙】「そんなこと言われちゃったら…言うとおりにするしかないじゃないですか…」免罪符を得た薙沙はクスリと笑みを浮かべると、恥ずかしそうに、だが堂々と両足を肩幅に拡げて師匠の指を秘所に迎え入れて
(minari_GM) 【草薙】「あは、そうだね。」ちゅ、と優しくキスをして。すると、広げた足に鎖が絡みつきます。それについた足かせを薙沙さんの足首にはめると。広げたまま固定されてしまい。
(minari_GM) 【草薙】「これで、薙沙ちゃんの可愛いところがもっと見えるようになった。」伸ばした指をクリトリスに当てると、ゆるゆると擦るように撫で始め。もう片方の手の指で、秘唇を軽く広げ、優しく擦り始めて。
(M09_nagi) 【薙沙】「ん…もう、逃げられないどころか、動けないです…魔族の師匠に好きなようにされちゃうだけ…ひゃ、あんん!!」女の子の大事なところを、抵抗できない状態で、敵対する魔族に好きなように見られ、弄られてしまう。だが、愛しの師匠だからこそ…もっとして欲しいと心の中で願う
(minari_GM) 【草薙】「うん、大好きな薙沙を好きなようにできるのは…すごく、嬉しいよ。」首筋にキスを繰り返しながら、右手の人差し指と親指でクリトリスを軽くつまみ、擦りあげ。
(minari_GM) 【草薙】「薙沙も…魔族の僕にいじられて、なぶられて…嬉しい?」秘唇を撫でる指の動きは強く、早くなり。指先を膣穴へと軽く挿入しながらこすりあげはじめて。
(M09_nagi) 【薙沙】「ん、あぁん、ひゃぁん、私、魔族の師匠に…好きなように…されちゃって…あんんっ!!」クリトリスを摘まれ擦られると、膣内に入れられた指にたっぷりと塗りつけるように愛液がトプリと溢れ。言葉を紡ぐこともままならない状況ながら、こくこくと首を縦に振って
(minari_GM) 【草薙】「うん、魔族にいじられて…こんなに濡らしちゃうなんて。」挿入した指の腹で、膣壁をこすりあげ、手首をひねるようにして満遍なくかき回しながら。「えっちだね、薙沙。」耳元で囁いちゃいます。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃんんっ…私、えっち…かも、んんんっ!!!」師匠の言葉に全肯定はせず、かと言って否定もせず。師匠が膣内を弄る度に嬌声をあげ、身体が震え、わき水の様に愛液があふれ出して指を濡らしていく。
(minari_GM) 【草薙】「うん、えっちだよ。」わざと音を立てるように、膣壁をかき混ぜながら。「両手両足を拘束されて…こんなに感じてるんだから。」くすくす。小さく笑いながら、薙沙さんの唇の端にキスをして。
(minari_GM) 【草薙】「えっちで可愛い薙沙。思い切り、何度でも…。」きゅっ。強めにクリトリスをつまみ。「イっていいよ?」つまんだ手を軽く動かし、クリトリスを擦りあげるようにして。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃ、あんんっ! ダメ、あん、ひゃ、イッちゃう、あぁぁっっっっ!!!」師匠の許可を得ると、たまりに溜まっていたダムが決壊するように、調教部屋に絶頂の声を響かせてしまう。四肢が縛られたまま背筋を伸ばし、ビクビクと震わる。その後、ぐったりと身体の力を失ってしまうが、手首の枷が崩れ落ちることを許さずに
(minari_GM) 【草薙】「まだだめだよ、薙沙?」ズボンの前を開き、もうすっかり硬くなっているものを薙沙さんの秘所に押し当て。「薙沙が可愛いから、もうこんなになっちゃってるんだ。」そのまま、しゅりしゅりと亀頭をこすりつけて。
(minari_GM) 【草薙】「今から、薙沙を犯しちゃうよ?」薙沙ちゃんの前に回り、その顔をじっと見つめながら。
(M09_nagi) 【薙沙】「魔族の師匠に、犯されちゃうんだ…どうあがいても犯されちゃうんだよね?」恍惚の笑みを浮かべながら、その時を待ち受ける聖女のごとく、ゆっくりと瞳を閉じて覚悟を決める。
(minari_GM) 【草薙】「うん。どんなにやめてっていっても…。」ちゅぷっ、と亀頭を軽く秘所に埋めると。「無理やり、何度でも…犯しちゃうよっ。」ぢゅぷんっっ。いきなり膣奥まで一気に肉棒を押し込んで。ごづんっ、と子宮口を強めに突付いちゃいます。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃあああああんんんっ!!」膣を抉る肉の棒の感触は、師匠に犯されたと証。口から漏れてしまう嬌声は歓喜に満ちていて、四肢が拘束されていなければ、もっと強く繋がるためにすぐにでも抱きしめただろう。肉棒を向かい入れた膣は、ぎゅうぎゅうと根元まで締め付けて下の口でも歓迎を表す。
(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃん…奥まで、入ったよ?」亀頭に吸い付く子宮口の感触。大好きな人と一つになった恍惚感に、顔を真っ赤に染めながら。薙沙さんに顔を寄せ、唇を合わせ。
(minari_GM) そのまま腰を回すように動かし。膣壁を押し広げながら、薙沙さんの膣壁の感触を楽しんで。
(M09_nagi) 【薙沙】「奥まで…入れられちゃいました…」嬉しそうな笑みを浮かべつつ、唇を合わせて舌を絡めて唾液を貪り合って。もう一つの結合部は一方的に入れられっぱなしで、きゅうっと締め付けてしまう。「ひゃん…あ、ひゃ、あんん、んんっ!!!」
(minari_GM) 【草薙】「うんっ、でもこれから…もっと、犯しちゃうよっ。」夢中で舌を絡め、唾液をむさぼりながら。大きなストロークで膣内をかき回し、襞をカリですりつぶすかのような勢いで、何度も子宮口を突き上げ。お腹の中から頭にまで響くような、快感の衝撃を送り込んじゃいます。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃあんっっ!! あん、犯され、ちゃう、ん、ひゃあ、あん、あんん、あんんっっ!!!」膣に愛液が満ち、それを肉棒でかき混ぜると奏でられる淫靡な水音が二人の耳に響き渡って。肉棒で膣を貫く度に、膣壁が擦りあげられ、激しい快感が頭にガンガンと打ち付けられる
(minari_GM) 【草薙】「薙沙っ…魔族に犯されるの、そんなに…気持ちいいっ?」抱えあげた薙沙さんの太ももを引き寄せるように、思い切り中をえぐり。締め付けに対抗するかのように強く腰を動かすたびに、ぐちょ、ぐちゅぅっ、と泡だった愛液が亀頭でかきだされ、淫らな水音が周囲に響き。腰の動きを微妙に変えて、膣内への刺激を微妙に変えて、乱れる薙沙さんを嬉しそうに見つめて。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃん、あぁ、ひゃ、あんん!! 気持ち…いいっ!! ああん、ひゃ、ああん、んんっっ!!!!」身動きできないヒロインは、全裸の肢体を魔族に晒し、なすがままに弄ばれ、一方的に快楽を与えられることしかできない。だが、愛しい師匠によって与えられるその快感は甘美で、師匠が敵対する魔族であろうが、それは変わらない。むしろ魔族であるが故に背徳感と言うスパイスが混ざり、より一層の快楽として受け入れてしまう
(minari_GM) 【草薙】「もっと気持ちよくしてあげるよ…。」膣内に突き入れた亀頭を細かくピストンして、子宮口を連続してごつごつと刺激しながら。大きく開けた口に乳首を含み。強く吸い上げながら舌で転がし、時折歯であまがみして。敏感な胸からも快楽を送り込み始め。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃああんんんっ!! ダメ、イッちゃう…!! あぁ、あぁっっ、あぁぁぁっぁっっっっ!!!」敏感な乳首を舌で転がされ、歯で甘噛みされると快楽に歯止めが利かず、先ほど決壊したばかりの理性のダムは、再び崩壊して絶頂に至ってしまう。その際愛しい師匠の肉棒を、きゅうっときつくきつく締め付けてしまう
(minari_GM) 【草薙】「なぎ・・・さ・・・っっ!!」その締め付けを必死でこらえ、思い切り子宮口をずんっっ、と突き上げ。亀頭を密着させると。充血した子宮内に熱い精液が大量に流れ込みます。粘性の高い白濁が子宮壁にへばりつくと、その淫熱で薙沙さんの子宮にとろけるような悦楽を送り込み。人とは違う大量の精液は、薙沙さんの子宮をあっという間に満たすと、膣壁に逆流し、秘唇からごぷっ、どびゅっ、とあふれ出て。
(minari_GM) 【草薙】「薙沙…ちゃん。」射精が止まるまで、薙沙さんの子宮口にぴったりと亀頭を押し付けたまま。顔を起こして、薙沙さんにキスをして。
(M09_nagi) 【薙沙】「あぁぁぁぁぁっっっ!! …はぁ…はぁ…んんっ…はぁ…師匠…」くたりと疲労感に身体を鎖と師匠の肉棒に預けながらも、嬉しそうに口元を歪めて。子宮は魔族の師匠の精で満ち、今もなお暴れ回っている。その犯されたという感覚が、心地良く感じてしまう。
(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃん…。魔族に捕まったヒロインは、魔族が満足するまで解放してもらえない…んだよね?」舌を伸ばして薙沙さんの舌にからませ、吸い上げながら。激しいキスの合間にそう囁くと。射精は止まったものの、まだ硬いままの肉棒をまたゆっくりと動かし始め。
(M09_nagi) 【薙沙】「ん…魔族に捕まったヒロインは、魔族が満足して解放するまで、玩具のように扱われちゃう…って、師匠から…聞きました…」言外に『そうしてくれるよね』と含みを持たせながら微笑する。今日は金曜日で土日の予定が無いことも、師匠に伝え済みだったことを思い出す。固い肉棒が動くと、それに乗じて膣もきゅうっとゆっくりながらも力強く締め付けていく
(minari_GM) 【草薙】「そうだよ、いろんな調教をされて、体を開発されて…。」子宮口に亀頭を押し付け、ぐりぐりとえぐるようにしながら。「えっちにされちゃうんだよ?」口に出したのはそうする、と言う宣言でもあり。愛しげに唇を重ねると、締め付ける膣内を広げるようにずんっ、ずんっ、と勢いよく腰を使い始めて。
(M09_nagi) 【薙沙】「あんんんっ! 私…師匠に、調教されて…えっちに、されちゃう…んんっ!!」確認するように復唱しつつ、師匠の陵辱を受け入れる。逃れる術は万に一つも無く、これから48時間以上も続く魔族がヒロインを陵辱する行為を受け入れさせられる。薙沙はその事実に心を高鳴らせて、膣に入った肉棒を締め付けてしまう。
(minari_GM) 再び腰を使い始めると、そのたびに愛液と精液の混合物が淫らな音を立てて流れ落ち。床にたまりを作るのも構わず、激しく犯し始める草薙。
(minari_GM) 二人の少し歪んだ、でも愛情たっぷりの交わりは延々と続き…。
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(minari_GM) エンディング
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(minari_GM) ベッドの上で寄り添う二人。周りには愛液や精液が飛び散り、今まで行われていた行為の激しさを物語っていて。
(minari_GM) 薙沙さんを腕枕しながら、そのほっぺをくすぐるように指先で撫でる草薙の顔は、とても嬉しそうで。
(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃん、可愛かったよ。」休みの間中交わり続け、むさぼり続けた愛しい人に優しい笑顔を向けて、ほっぺにキスをし。▽
(M09_nagi) 【薙沙】「ん…師匠、ずるいです」今もなお全裸で後ろ手に拘束され、玩具のように弄ばれた後での不意打ちの一言と口づけ。師匠の腕の上に置いた顔が真っ赤になって
(minari_GM) 【草薙】「あはは、ごめんごめん。」きゅっと優しく抱きしめて、髪を優しくなでながら。
(minari_GM) 【草薙】「好きな人の可愛いところをたくさんみれたからね。嬉しくて。」照れたようにそういうと、今度はおでこにキスをして。
(M09_nagi) 【薙沙】「む…」そう言われると言い返せないじゃないかと不満げに頬を膨らませて「そう言えば、師匠。あれ、綺麗に撮れましたか?」露出紛いの事をした時のデジカメや、調教部屋での出来事を残した映像などのことを口に出して
(minari_GM) 【草薙】「うん、取れてたよ。」枕元に置いてあるデジカメを手にとって。「一緒にみてみる?」抱きしめた薙沙さんにも見えるように、デジカメの画面を持っていって。一枚、一枚。ゆっくりと写真を見せていき。
(M09_nagi) 【薙沙】「…綺麗に映ってるね」薙沙の小さな乳房や乳首や、生えていない秘所まで、くっくりと。その恥ずかしい格好に顔を真っ赤にする。「ネットとかに流れちゃったらまずいよね」見る人が見れば、コラではないことがきっかりと解るであろう
(minari_GM) 【草薙】「そうだね。」くすくす笑って。「ネットに出ちゃったら…みんなの薙沙ちゃんを見る目が変わっちゃうね。それどころか…。」じっと、その顔を覗き込んで。「えっちなこともされちゃうかも、しれないね?」おでこにキスをしちゃいます。
(M09_nagi) 【薙沙】「そんなことされたら、私…それに、私は師匠のモノだから…」顔を赤らめて、潤んだ瞳で師匠の目をじっと覗き返して「師匠に脅迫されたら…私、何でもするから」『だから、欲しいときは脅迫してね』と目で会話する。
(minari_GM) 【草薙】「うん。薙沙ちゃんは僕のものだから。」意図を察してにっこり笑い。「こんな可愛い恋人を、誰にも見せたりなんてしないよ。」唇に不意打ちのキスをして。
(M09_nagi) 【薙沙】「恋人…」その言葉とキスに頭がショートし、顔が真っ赤になる。心と胸と子宮がキュンとし、自分でも押さえきれない興奮や欲望やときめきが表情にも露わになってしまう。
(minari_GM) 【草薙】「うん。僕にとって薙沙ちゃんは…。」ほっぺを優しくなでてから。「かけがえのない、大事な恋人だよ。」ぎゅっと強く抱きしめて。薙沙さんの体温を感じるように、優しくなでて。
(M09_nagi) 【薙沙】「…師匠…その、えっと…私もです」裸で縛られて何度も犯されて、今も後ろ手に縛られたままの告白…乙女が望むような伝説の場所での告白とは異なるが、自分と師匠にしかできない最高の告白だと思って
(minari_GM) 【草薙】「うん、よかった。」唇にキスをすると、またにっこりと微笑んで。薙沙さんの感触を確かめるかのように、ゆっくりと指先を頬に這わせて。
(M09_nagi) 【薙沙】「…師匠…その…」もじもじと太ももを擦り合わせ、目で訴えかける。自分が求めるよりも、師匠から求められたくて。
(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃん。」薙沙さんが考えていることが、たぶん自分と同じことで。そのことを何だか嬉しく感じながら。むくり、と体を起こすと、薙沙さんを自分の体の下に持っていき。「またしてもいい・・・?いや。」少し口ごもると。「今からまた犯すよ、薙沙?」そう囁くと、薙沙さんの足を大きく広げていって。
(M09_nagi) 【薙沙】「お、お願いします…じゃなくて、す、好きにしてください」師匠の肉棒を受け入れるために拡げられた両足を閉じることも無く。視線を若干逸らして答える言葉は、これから起きるのが魔族によるヒロインの陵辱であることを示して。けれど、それは心通った二人の中に通ずる暗黙の了解があって…
(minari_GM) 【草薙】「薙沙の中から溢れかえるくらい。注いであげるよ。」愛しい人の顔をじっと見た後に、小さく笑い。勢いよく子宮口に達するほど肉棒で貫いて。
(M09_nagi) 【薙沙】「んん、師匠っ…!!」不自由を強いられた身体で陵辱を受けながらも、愛しい人の名を呼びつつ、その人の肉棒を愛しそうに締め付けていく。
(minari_GM) 魔族とヒロイン。立場の違う二人の恋人の交わりは、終わることなく…。
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(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM) 幸せな二人はロミオとジュリエット…?
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ