(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ~ランドリューフ戦記~
(lumi_GM) ~もてない男の味方 再び~
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) では、フォルスティアさん。あなたは駆け出しの冒険者、ということで帝都にて、冒険者用の酒場を探しているところからやってみましょうか。せっかく知力高いし、いい酒場か悪い酒場か、判定で決めたいと思います。
(L10_for) はいっ
(lumi_GM) では知力で判定どうぞ。目標値は14
(L10_for) 2d6+7
(L10_for) #2d6+7
(BrancBord) L10_for : 2d6+7 => 8(2d6: 6 2)+7 = 15  
(lumi_GM) ほいほい、ではでは、いかにも妖しげな通りを避けたフォルさんは、かなり多くの冒険者の利用する、信頼と実績あふれるいい感じの酒場を発見しますね。中を覗くと、多くの冒険者が掲示板を眺めたり、情報交換したりしています。カウンターの女将さんもあれこれ相談に乗っているようです。
(lumi_GM) まあ好きなところで情報を探してみてください。
(L10_for) 【フォル】「あら。何だか盛況みたいね。」腕を組み、その様子を見つめるフォル。豊かな乳房が腕で淫らに形を変え、大きく開いた胸元から零れ落ちそうになっていて。
(L10_for) 【フォル】「忙しそうね、女将さん。」破綻がない美貌に浮かぶ笑みはとても妖艶で。男女問わず人目を引いてしまいながらも、そう尋ねかけちゃいます。
(lumi_GM) 酒場の男たちの視線は、ついついその谷間に誘導されがちです。ちらちらみられてます。
(L10_for) そんな男たちの視線など気にした様子もなく。短い裾からむっちりとした太ももも惜しげもなくさらしながら。
(lumi_GM) 【おかみさん】「こんにちは、美人さん。おかげさまで繁盛してます。その格好は……メイデンさんかな?お仕事?」あらまあ最近の子は、という感じでじろじろフォルさんを見回して、女将さんは聞いてきますね。まあメイデンは痴女同然の輩もいっぱいいるので、むしろ上品な色気を珍しがっているようです。
(L10_for) 【フォル】「まあ、メイデンといえばメイデンかしらね。」どこか愛嬌のある美しい笑みでそう答えて。「何かいい仕事はないかしら?」カウンターに上体をもたれさせると、形いい大きな乳房が淫らにたわみ。きゅっと上向きのむっちりしたお尻も無意識に突き出すような形になって。
(lumi_GM) 【おかみさん】「うーん……そう、ねえ……」ぱらぱらと依頼を眺めて小首を傾げます。淫靡で妖艶なフォルスティアさんですが、陵辱の結果そうなった感じじゃないなと判断したおかみさんは比較的難度の低いものを選んでくれるようです
(L10_for) 【フォル】「この仕事ね?」身を乗り出すように女将さんの手元を覗き込むと、お尻が誘うかのようにふりふりと小さく揺れて。胸元からはかすかに乳輪すら覗いて見えて。
(lumi_GM) 【おかみさん】「これなんかどうかしら?」取り出された依頼書は、遺跡探索。巨大なドラゴンが居て財宝も瘴気もマジパネェ、、、というダンジョンのまがい物。たいしたものもなかったとはいえ、荒らされるだけ荒らされて今は打ち捨てられているところのようです。
(lumi_GM) ただし、まだ奥には残った財宝があるとかで……付近の安全のために、きちんとした冒険者に詳しい探索をお願いしたいと近くの村から依頼があったようですね
(L10_for) 【フォル】「ふ~ん…。遺跡の探索、ね。」桜色のふっくらとした唇に指を当て、少し思案するその姿は、妖艶さと可憐さが同居した美しさを周囲に見せて。
(L10_for) 【フォル】「いいわ。そのお仕事受けるわ。」はっとするような綺麗な笑みで、小さく頷いちゃいます。
(lumi_GM) 【おかみさん】「ありがとう。まあ腕試しにはちょうどいいと思うけど、気をつけてね。物足りなかったらもっとキツいのまわしてあげるから……最初ってことで我慢して頂戴。これでも報酬は割がいいのよ」と、おかみさんも喜んでくれてるようです。あと、こっそり通りすがりの冒険者がフォルさんの尻を触って行きました
(L10_for) 【フォル】「ありがとう、女将さん。」お上さんににっこりと笑顔を返すと。すらりとしなやかな足を伸ばし、お尻を撫でた冒険者を蹴飛ばしちゃいます。
(lumi_GM) じゃあ指定の遺跡に向かってもらってもいいかな?
(L10_for) 【フォル】「さて・・・それじゃいきましょうか。」荷物の点検をして、一人ごち。豊満な果実と引き締まったお尻を小さく揺らし、道行く人の目を引きながら。遺跡へと向かって歩き出します。
(L10_for) はーいっ
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ~遺跡~
(lumi_GM) では、その遺跡。鬱蒼とした森の奥……といきたいところですが、街道からちょっと入った雑木林の中にそれはありました。薄暗く湿った石造りの建物……ドラゴンがいるんじゃないか!といううわさが立つだけあって中はなかなかに広いようです。女将さんの話によれば、夜盗やら魔物やらも居るかもしれないということですし、注意して一つよろしくお願いします
(L10_for) 【フォル】「なんだか嫌な感じのところね…。こんなところにすむ連中の気が知れないわ。」はぁっ、とため息をつき大きく首をふると、双乳が艶かしく揺れて。「さて、それじゃ気をつけていかないとね。」背中の剣を引き抜くと、気楽そうに。でも油断なく歩き始めちゃいます。
(lumi_GM) よしでは、ここで魔力判定をお願いしましょう
(lumi_GM) 石畳の隙間からうじゅうじゅと湧き上がる定番のスライム。そして同じくミミズのように這い出してくる細い触手の束――おそらく迷い込んだ冒険者、特にメイデンを狙っている魔物でしょう。
(L10_for) 【フォル】「さっさと出てきたら、ねずみさん?どぶの臭いがぷんぷんしてるわよ?」剣でとんとんと肩を叩きながらの挑発。ただそれだけでも、振動で小さく乳房はゆれて。
(L10_for) 【フォル】「あらあら。ねずみどころか生き物でもなさそうなのが出てきたわね。」くすりと笑い、その場で軽くステップを踏み始めて。
*lumi_GM topic : [01ブルースライム×2・03触手][10フォルスティア]
(lumi_GM) では飢えた まもののむれ はフォルさんのいやらしい肉体にむしゃぶりつこうと迫ってきますね
(lumi_GM) では戦闘処理を開始します
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 開幕ありますかー?
(L10_for) 【フォル】「人間相手に欲情しないで、同属同士でさかってなさい。」剣をすばやく構えて。
(L10_for) なしですー
(lumi_GM) あ、魔法一覧にもないから今回は省略するね
(lumi_GM) ではフォルさんのターンどうぞ
(L10_for) はーいっ
(L10_for) 【フォル】「さあ、ダンスの始まりよ。」踊るように踏まれるステップ。張りのあるしなやかな体が躍動的に動き、その動きにあわせるように乳房が、お尻が誘うように揺れる。うっすらと上気した顔は美しさに妖艶さを与え、怪物ですら魅了するような怪しい色気をはなって。
(L10_for) では、おーらとついすたーでっ 触手にっ
(L10_for) 4d6+10
"(kanan2) L10_for -> 4D6+10 = [3,4,2,4]+10 = 23"
(lumi_GM) ぼしゅっ!と魔力の篭った剣の舞に触手が吹き飛びます
*lumi_GM topic : [01ブルースライム×2][10フォルスティア]
(lumi_GM) では、スライムさんアタック
(L10_for) 【フォル】「ふふっ、手ごたえないわね。」浮かぶ妖艶な笑み。すぐさま踊るようにステップを踏み。
(L10_for) はーいっ
(lumi_GM) 触手への踏み込みにタイミングを合わせ、青いスライムたちがいっせいに飛び散るようにして飛び掛ってきます
(lumi_GM) 2d6+7 強撃+排泄の呪い
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+7 = [6,3]+7 = 16"
(lumi_GM) 2d6+7 強撃+排泄の呪い
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+7 = [6,4]+7 = 17"
(L10_for) うわわっw
(lumi_GM) やる気出しすぎだスライムw
(lumi_GM) 受動とアクトをどうぞ
(L10_for) スウェーで17を半分にして・・・8だめーじw
(L10_for) 胸が飛んで、腰が残り4点ですw
(L10_for) アクトは・・・大きすぎる胸、でっw
(lumi_GM) はいよ!
(lumi_GM) じゃあこちらから
(L10_for) はいっ
(lumi_GM) びゃびゃっ!と糸を引いて飛び回る青いスライムの飛沫が褐色の乳房にべちゃりと張り付き、でろりと垂れて服の中へと入り込みます。スライムの貼った後にはてらてらと体液が残り、むわりと生臭い匂いを放ってきます。
(L10_for) 【フォル】「ひぁっっ!?」上気して敏感になった肌にスライムが這いずり回ると、ぞわわっと背中に痺れが奔り、動きを止めて思わずのけぞってしまい。「く…臭いのよっ、このぉっ…!!」ただでさえ胸元が肌蹴ているのに、スライムの動きで半分以上露出してしまい。桜色の小さな乳首や、ふっくりとした乳輪までも丸見えになり。
(L10_for) 喘ぎに似た吐息が漏れる顔はぞくっとするほど色っぽく。何とか振りほどこうと暴れるたびに、ゆさっ、ゆさっ、と重たげに乳房が揺れています。
(lumi_GM) ずりゅ、ずりゅと薄く延びて乳房全体を刺激するスライム。手で剥がそうとすれば指に絡みつき、まるでしゃぶるようにずりゅずりゅと指の表面をはいずります。青い、透けた下着のように乳房を覆い、そのひんやりした独特の触感と、目に見えないほど小さな無数の繊毛でにちゃずりゅと、広い舌でなめられているような感触を乳房に与えながら、膀胱がむず痒くなる利尿作用のある成分を肌から体内に浸透させていきます
(L10_for) 【フォル】「あんっっ!!」ややハスキーな美声が奏でるのは、妖艶な喘ぎ声。しゃぶられる指から悪寒を感じるのは一瞬。敏感な肌はぬめるスライムの感触ですら、心地よいものに捕らえてしまい。もがく動きが先ほどよりも緩慢になり、ふるっ、ふるっ、と時折痙攣する太もも。吸い付かれ、しゃぶられる乳房から伝わる刺激を快感と捕らえないようにと歯を食いしばり。
(lumi_GM) ではまあ、最初ですしこのくらいでっ BS尿意をプレゼント
(L10_for) はーいっ
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) では、ラウンドをまわします
(lumi_GM) フォルさんからどうぞ
(L10_for) はいっ
(L10_for) 先ほどと同じくっ
(L10_for) 【フォル】「いい加減に…。」ねとつくスライムを引き剥がし、かすかに震える腕で剣を掲げ。「はなれなさいっ!!」スライムに振り下ろしっ。
(L10_for) ツイスターとオーラでっ
(L10_for) 4d6+10
"(kanan2) L10_for -> 4D6+10 = [4,2,6,5]+10 = 27"
(lumi_GM) ぎゃーたりない!スライム耐えちゃった!
(L10_for) えーっw
(lumi_GM) まあそのあたりは調節できるようになってるのでこのままいきますかふふふ
(L10_for) はーいっw
(lumi_GM) 魔力を込めたフォルスティアの一撃を受けてもスライムは健在。フォルさんぴんち!ということですらいむーずの攻撃
(lumi_GM) 2d6+7 強撃
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10"
(lumi_GM) 2d6+7 強撃
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9"
(L10_for) ひーっw
(lumi_GM) 受動とアクトをどうぞ
(L10_for) 腰が飛んで、9点HPだめーじですw
(L10_for) アクト・・・w
(L10_for) う、う~ん・・w
(L10_for) 乳辱でっw
(lumi_GM) はーい
(lumi_GM) ずりずりずりと、下着のように乳房を覆ったままのスライムはその体表をうごめかせて敏感なフォルスティアの果実を嘗め回します。初めて嗅ぐ生臭い香りは背徳的な感情を呼び起こし、被虐と嫌悪を誘います。スライムはさらに体表の圧力を自在に変化させ、周辺部から中心に向かい、しかし先端や乳輪には絶対にあたらないようにぐいいっとぬめりながらもざらつくその表面を押し付けてきます
(L10_for) 【フォル】「あんっ!!こ、この…変態、すらいむ…んんっ!!」漏れる罵声も喘ぎ交じりでは迫力がなく。かえって聞く者の被虐をあおるような甘さを含んでいます。吸い付きしゃぶりつくスライムのねちっこい乳辱に、汗が浮いた頬に髪が張り付き、美貌に妖艶さを加えながらも艶かしく踊る妖艶な肢体。
(L10_for) 人外に嬲られているというのに、性に敏感な肌に走る刺激によって、情欲むくむくと首をもたげていき。
(lumi_GM) 焦らすように強くこすり付ける部分を中心に当てないスライムは、次第に中心に集まってきて……ずりゅっと乳首の形をなぞる様に固まると、今まで強い刺激を与えられなかった先端をずずずっと吸い上げます。隙間なくスライムのぬめりざらつく表面に密着された乳首は、引っ張られると同時に強く擦られ、スライムと溶け合ってしまうようで
(L10_for) 【フォル】「ふぁあああっっ、んんんっっっ!!」今まで避けられ、もの欲しそうにひくひくと震えていた乳首をつままれ、思い切り舐めしゃぶられて。ぞわぞわっ、と異常な快感が体を走り抜け、震える足に力が入らず、へたりとその場にしゃがみこんでしまい。乳輪を、乳首を責められると、強い快楽器官となったそこから激しい痺れが全身に走り、雷に打たれたかのように体が震えて。
(L10_for) とろぉ…っ、と太ももを伝い流れる淫蜜。牝肉はひくひくと何かを求めるかのように震え、うっすらと開かれた艶やかな唇からは、つぅっ、と唾液が一筋流れ落ち。
(lumi_GM) さらにスライムは伸ばした乳首の先端をくりくりざらざらともてあそぶと……じわじわと液体がしみこむように少しずつ、少しずつ乳腺の中へ入っていきます。入り込んだそれはどんどん太くなっていって、ミチミチと音を立てて乳穴を引き伸ばしてしまいます。しかしその間にもずりゅずりゅと乳房を表面は這い回り、乳首はより強い力でずずずずっと、舌のような触感の表面に擦られ続けられていきます。
(L10_for) 【フォル】「い、いいかげん…んっ、に…あんっ、んぁっ!!」まるで胸を守ろうとするかのように、両手でかき抱かれる乳房。むっちりとした淫乳は、いやらしくたわみ、形を変えますが、スライムの前にはそれは意味のないことで。
(L10_for) 【フォル】「や・・・そ、そんな・・・やめっ、んんっ、ふぁっ、あんっっ!!」乳腺をほじられる異常な感覚。無理やり広げられる痛みは悦楽に染まろうとしていた体を一瞬、正気に戻しますが。痛みにあわせて乳首を責められ、感覚を開発されると、ほじられることすらも快感である、と頭が錯覚してしまい。
(L10_for) くてり、と体を完全に前に倒し、ひく、ひくと体を震わせ淫らに悶えながら。こぽり、とこぼれる濃密な淫蜜のたまりを作りながら、たまらないほどの濃密な色気と牝臭を周囲に漏らしながら、淫らな声を上げ続けちゃいます。
(lumi_GM) じゃあスライムが入ったまま次のラウンドへ
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) フォルさんからどうぞ
(L10_for) はいっ
(L10_for) ここは・・・オーラで瀕死の方をっ
(lumi_GM) ほいさ
(L10_for) 2d6+10
"(kanan2) L10_for -> 2D6+10 = [6,5]+10 = 21"
(lumi_GM) 普通に滅びますね
*lumi_GM topic : [01ブルースライム][10フォルスティア]
(lumi_GM) ではスライムさんの攻撃
(lumi_GM) 2d6+7 強撃
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+7 = [2,6]+7 = 15"
(L10_for) はいっ
(L10_for) それは・・・スウェーで半減して・・・7点HPですっ
(L10_for) アクトは・・・なしでっw
(lumi_GM) ほいよ!では乳腺の中で膨らむスライムに……ボコボコと細かな突起が現れ始めて次のラウンド
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) フォルさんどうぞ
(L10_for) 【フォル】「ひぁ…はぁ…はぅ…。」開いた口から淫らに舌を突き出し、喘ぐフォルの姿はぞっとするほどの艶かしさを含んでいて。
(L10_for) では・・・いつものに、ぽてを2ほど・・・w
(lumi_GM) ほいほいさあこい!
(L10_for) 6d6+10
"(kanan2) L10_for -> 6D6+10 = [1,5,5,1,5,4]+10 = 31"
(lumi_GM) いった!
(L10_for) はふーっw
(lumi_GM) ではスライムは力尽きますが、突起まみれのスライム棒がずるるるる!と乳腺から引きずり出されておきます
(L10_for) 【フォル】「人の…胸を…おもちゃにした…罰、よ…。」舌先からぽた、ぽたと唾液をたらしながら、喘ぎに混じってそう言うフォル。無理やりこじられた乳腺が、ひくひく震えながらゆっくりと戻っていき。じんじんとしびれるような快感が収まるまで、ぎゅっと体を抱いたまま。
(L10_for) 3d6 古の輝石
"(kanan2) L10_for -> 3D6 = [2,2,5] = 9"
(L10_for) 3d6 魔力の粉
"(kanan2) L10_for -> 3D6 = [4,5,6] = 15"
(lumi_GM) ではでは、一応しばらく休憩したフォルさんは、薄暗く湿った遺跡を奥へと進んでいきます。
(lumi_GM) 荒らされたあと、人が生活していた跡などが散見されますが、もうだいぶ前のことのようで特に異常があるようにも思えません。
(L10_for) 【フォル】「はぁ…んっ…。」動くたびにこみ上げてくる排泄感をこらえるフォル。形よい眉がきゅっと寄せられ、額に汗がうっすらと浮かんでいて。それはどこか被虐の心をそそるような表情で。
(lumi_GM) 一番奥の部屋へと入ると、その部屋の正面奥の瓦礫の下に、こう、なんというか「どこかで水の流れる音がした」っていうメッセージ並みに心をくすぐるデザインの宝箱が、JKのパンチラのようにちらちらと見えています
(L10_for) 【フォル】「異常は・・・なさそう、ね・・・。」周囲を見回した目に、宝箱が映り。「あれは…なに、かしら?」調べつくされた遺跡に宝箱が残っているわけがない、という警戒心が先にたち、ゆっくりと宝箱に近寄っていきます。
(lumi_GM) あ、あける?調べてから開ける?あけなかったら勝手開くかもしれな
(L10_for) え?w
(L10_for) 調べて・・・ですねw
(lumi_GM) では調べてあけるとのことでしたので知力で判定しましょう
(L10_for) はいっ
(L10_for) 2d6+7
"(kanan2) L10_for -> 2D6+7 = [2,5]+7 = 14"
(lumi_GM) 目標は……今CPないし15 きびしめn
(lumi_GM) うげ
(L10_for) ぎょぎょっw
(lumi_GM) ではでは、注意深く宝箱に触れたフォルさんでしたが
(lumi_GM) ぶしゅーっ!と宝箱の隙間から桃色の煙がフォルさんに吹き付けられてしまいます。吸い込むとなんだかとろんとしていい気持ちになってきて、なぜだか肌ではなく……体の内側が疼くようです。目の奥がジンジンとしびれ、切なく寂しい気持ちが湧き上がります
(lumi_GM) BS催淫をどうぞ
(L10_for) はわっw
(L10_for) 【フォル】「や、やっぱり…罠…んぁっっ!」じんっ。子宮の中からしびれるような、甘く熱い快感の波が体を駆け抜け。がくがく震える足はその場に崩れ落ちてしまいます。体を腕でぎゅっと抱きしめると、大きな乳房は腕の間から淫らに形を変えてはみ出し、ふるふると小さく揺れて。
(lumi_GM) 誰も居ない陰気な遺跡の奥……響く自分の声と、漏れて入ってくる陽光による、薄らとした明かりがフォルスティアのいけない気持ちを高めていきます。
(L10_for) 【フォル】「こ、このまま…じゃ…んんっ!!」たわむ乳房に腕が当たる感触すら、快感と捕らえる牝乳。スライムによって完全に屹立してしまった乳首が乳肉にうずまる感覚が胸をじんじんとしびれさせる。妖艶な美貌を朱に染めながら、はぁ、はぁと荒い息が漏れ、聞く者の脳を蕩かせそうな、甘い声が時折響き。
(L10_for) 無意識に動いた上体。それは腕に乳首をこすりつけるようになってしまい、ひくりっ、と背中が小さく跳ねて。
(L10_for) では、アクトの自慰いきますっw
(lumi_GM) さあこい!
(L10_for) 【フォル】「こ、こんなところで…。私、なにを…んんっ。」頭の中の冷静な部分が、今しようとしている行為を否定しますが、感情的な部分は自慰をとめることができずに。自分の腕に乳肉を、乳首を擦りつけながら荒い息を漏らしてしまい。
(L10_for) それに我慢できなくなったのか、大きな乳房を下から重たげに持ち上げると。
(L10_for) 【フォル】「んっ…ちゅ、ぢゅるっ…。」胸をたわませ、乳首を自分の口にまで持っていくと。大好きな餌を与えられた犬のように、桜色の可愛い乳首にむしゃぶりつき、吸い始め。
(L10_for) ひくんっ、ひくんっ、と快感で体を小さく震わせながらも、乳首を舌で転がし、あまがみして。もう片方の乳首を指でつまみ、強くしごき始めると、牝肉も切なげにひくりと震え、濃厚な淫蜜を足元に垂れ流し。
(L10_for) いつもは凛とした美貌はとろりとした艶かしいものへと変わり、乾いたスライムの粘液を綺麗にするかのように、乳首を、乳輪を、乳肌をねっとりと舐めていくフォル。
(L10_for) 敏感な舌先は、肌を這うたびにびりびりとしびれるような快感を感じ。生臭いスライムの粘液を唾液とともに飲み込みながら、夢中で肌をしゃぶり、乳首を吸い上げ転がして。
(L10_for) 【フォル】「んっ…んんんんんんんっっっ♪」高まる快楽の波が意識を押し流そうとする瞬間。かりっ、と乳首に八重歯をつきたて、軽くしごくと。痛み混じりの鋭い快感が体を走り抜け、びくんっ、と体が大きく震えて。ぷしゃっ、ぷしゅぅっ、と淫蜜が放たれ、零れ落ちる牝肉。快感でとろとろの顔のまま乳首をくわえ、余韻に浸るようにその動きを止めて。
(L10_for) ふるり。小さく震える体から…ちょろ、と黄色の液体がこぼれると。もうそれをとめることができずに、溢れる液体で足元にたまりを作ってしまい。太ももに触れるその生暖かさすら心地よく感じてしまい、うっとりとした顔で。
(L10_for) 濃厚な牝の臭いと、尿の臭いに体を染め上げながら、何度もふるふると体を震わせてしまいます。
(lumi_GM) ではBS尿意と催淫を解除しまして
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 【???】「ははははは!夢中だったねお嬢さん!」と、入り口のほうで声がします。声を出した男は牛のかぶりものをしていて……まあ、不審です。手には映像保存ができる晶石を持っています。「一部始終を撮らせてもらったよ!きっと帝都のもてない諸君が喜ぶことだろう!ちなみに今もとってるよ、リアルタイムで絶賛放送中だ!」
(L10_for) 【フォル】「んぁ…?」ぞくっとするほど艶かしい顔で、声のするほうを見つめ…。そこで急速に意識が覚醒していき。「貴方、何者?」撮られていた、というところには動じずに、剣を構えて鋭い目で見つめ。
(lumi_GM) 【???】「いいねいいね、そうでなくてはねメイデンは。おっと申し送れた。私はもてない男の味方、牛男だ。メイデンは強く美しいからこそ、アヘ顔に庶民の夢がある……入りたまえ、男優の諸君。」そう言ってつれてきたHITOKUZUを呼び入れます。
(L10_for) 【フォル】「やれやれ。もてないからって数でくるの?」くすりと小さく笑い。「貴方たちで私を満足させられるのかしら?」すっと細められた目で男たちを流し見て。
(L10_for) 【フォル】「痛い目見ないうちに、早く帰ったほうが良いわよ?」太ももを淫蜜でぬらつかせながらも、気丈に言い放ち。
(lumi_GM) 【牛男】「うんうん、サービス精神旺盛なお嬢さんだ。いやなに、彼らは君になら殴られてもむしろ嬉しいくらいらしいからぜひ相手をしてやってくれたまえよ。ああ、安心したまえ、私の声は記録映像には残らないようになってるからね。」ぞろぞろと入ってくる人屑。ほとんどすべて汁男優ですので向かってくるのは二名程度ですが。
(L10_for) 【フォル】「なるほど、変態の集団ってわけね。」犬歯をむき出す危険な笑みを見せて。
(L10_for) 【フォル】「さっさと粗末なものを片付けておかえりなさいな。」男たちにそう言い放ちます。
(lumi_GM) 【牛男】「いい顔だよお嬢さん。ふふふ……」牛の被り物をした男が指を伸ばすと、その先端からどくん、と視界に波紋が広がります。それが体を通り抜けると、フォルさんを囲む男たちの視線が、まるで質量を持ったかのように……肌をさする感触に変わってしまいます。そういう催眠術でしょうか。
(L10_for) 【フォル】「・・・っ。」ぞわり。肌をなで上げられるような感覚に、思わず体をかばうかのように腕で抱きしめて。「ふん。よっぽど自分の物に自信がないみたいね。かわいそうに。」肌に感じる視線に顔をうっすらと赤く染めながらも、気丈な態度を崩さずに。
(lumi_GM) 【牛男】「とかいいながらどうしたんだい?さっきオナニーしたばっかりなのにもう我慢できなくなったのかな?」じりじりと近づいてくる人屑。それでは戦闘開始です
(lumi_GM)  
*lumi_GM topic : [07ひとくず×2][10フォルスティア(TP24羞恥の淫熱)]
(lumi_GM) ではフォルさんからどうぞ
(L10_for) 【フォル】「さあ、どうかしらね?」言葉少なくそういうと、剣で人屑に切りかかり。
(L10_for) いつものでっ
(L10_for) 4d6+10
"(kanan2) L10_for -> 4D6+10 = [4,2,5,1]+10 = 22"
(lumi_GM) 人屑がひとり後退しますね
*lumi_GM topic : [07ひとくず][10フォルスティア(TP24羞恥の淫熱)]
(L10_for) はいっ
(lumi_GM) では人屑と罠の行動を続けて
(lumi_GM) 3d6+3 ダークネスヒット
"(kanan2) lumi_GM -> 3D6+3 = [1,1,2]+3 = 7"
(lumi_GM) 2d6+3 侵食
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6"
(L10_for) 7をスウェーで・・・3だめーじっ
(L10_for) 胸で受けて、浸食3ダメージですね
(lumi_GM) あくとはどうされますか
(L10_for) アクトは・・・とりあえず、いまのところなしでっ
(lumi_GM) はーい
(lumi_GM) ではでは、ラウンドをまわします
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) フォルさんどうぞ
(L10_for) 【フォル】「ふふ。やっぱりこの程度?私をイかせるなんて、夢のまた夢みたいね。」たわわな胸を魅惑的に揺らしながら切りつけ、また跳躍。破れた服から肌を惜しみなく見せながら、別の男に切りかかって。
(L10_for) 4d6+10 オーラとツイスター
"(kanan2) L10_for -> 4D6+10 = [1,3,5,2]+10 = 21"
(lumi_GM) ぎゃーひとくずがー
*lumi_GM topic : [10フォルスティア(TP24羞恥の淫熱)]
(L10_for) にゃw
(lumi_GM) では淫熱
(lumi_GM) 2d6+3
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+3 = [6,4]+3 = 13"
(L10_for) ぎょw
(L10_for) スウェーで6にしまして・・・3だめーじっ
(lumi_GM) アクトはどうされますか
(L10_for) アクトは・・・口辱、特殊な性感帯の耳と舌をっ
(lumi_GM) はいよ!
(lumi_GM) では、浮浪者風の男たちは二人目を打ち据えたフォルさんにわらわらと群がってきます。近づかれた分だけ、視線による肌の疼きがずくん!と強くなり、はぁはぁという熱く臭い息がなでるだけでひくひくと震えてしまいそうです。
(L10_for) 【フォル】「怪我したくなかったら…近づかないほうが、いいわよ…?」肌にかかる生臭い息。普段は嫌悪を感じるそれも、ほてりが取れない肌にはじんっ、としびれるような快感が走ってしまい。
(lumi_GM) 男たちはすでにいきり立った一物を取り出していて、「満足させて欲しいんだよなあ、姉ちゃん」「ひひひっ、ぷりんぷりんだぁ~」などといい雑魚っぷりをかもし出しています。しかしその赤黒い粘膜からは、目がくらむほど濃い牡の香りが匂いたっていて
(lumi_GM) 彼らの第一波、3名はフォルさんを押さえつけると、いっせいにテラテラに光り、黄ばんだ恥垢のこびり付いたその先端を顔に、唇に、耳に擦り付けて来ます
(L10_for) 【フォル】「貴方たちの粗末なものじゃ、無理よ。切り捨てられたくなかったら、さっさとどこかにいきなさい…。」自身の牝臭、尿の臭いにまじる濃厚な牡の臭い。発情していた体は敏感にそれを感じ取り、じゅんっ、と淫蜜が牝肉からこぼれ出てしまい。
(L10_for) 【フォル】「や、やめな…ふぁっ!!…さい…んあっっ!!」肌にこすり付けられるたびにこびりつく恥垢。肌理細やかな肌を擦りあげる亀頭に、まるで上質な絹にこすり付けているかのような、柔らかな快感を与え。
(L10_for) 鼻に流れ込んでくる臭いは、フォルの頭の奥をちかちかとしびれさせ、ゆっくりととろけさせていき。はぁ、はぁと荒くなる息は運動からではなく、発情している甘さを含み、肉棒をなで上げて。
(lumi_GM) 【ひとくず】「うお、すげぇっ……吸い付いてくるぜ、もっとっ……」そういうと浮浪者風の男は手でずりゅ、と皮を根元側に引っ張って粘膜をすべて露出させ、皮の裏に溜まった恥垢を頬に、唇に、耳たぶに塗りつけていきます。ずりずりとこすりつけられた跡は先走りで妖しく輝き、その妖艶な顔をさらに引き立てる化粧を施して
(L10_for) 耳から流れ込んでくる、肌でオナニーをされている証の淫らな音。鼻だけでなく耳からも頭の中を犯されて、凛々しい美しい顔にみるものを魅了する妖艶なものが混じり始めて。
(L10_for) 【フォル】「んっ…くちゅっ…んぁっ…!!」ふっくらとした唇はぷにぷにとした弾力と柔らかさで亀頭を楽しませ。唇についた恥垢が口に入ってしまい、無意識に舌で舐めとってしまい。その濃厚な牡の味に、ひくんっ、と乳房が淫らに震えて踊り。
(lumi_GM) ずるぅっ、とわずかに開いた口に、未だに汚れのたっぷり乗った臭い肉棒が滑り込みます。ぬちゅぬちゅと口の粘膜で先走りと恥垢の混じった汚液をこそぎとる男の動きは、フォルにとってもちょうどよい強さで、二人の動きになにやら一体感のようなものが現れてしまって、それが嫌悪と快感とを引き立てて余計複雑な気持ちを呼び起こします
(L10_for) 【フォル】「んぷぅっっ!?」口内に入り込んできた肉棒。それに舌を、口蓋をこすりあげられ、思わず目を白黒としてしまい。肉棒の味に不快感と嫌悪を感じる反面、感覚が鋭い舌は、フォルにとっては快楽器官に近いもので。そこを擦りあげる肉を押し返そうと動かすたびに、しびれるような悦楽が体を駆け抜け、蕩かせていき。むっちりとした太ももをかすかに開き、息苦しそうに漏れる吐息を肉棒に吹きかけて。
(L10_for) 臭いと味、音で思考が半分以上犯され、嬲られて。頭の裏にちかちかと電流が走り抜けてしまいます。
(lumi_GM) さらにフォルを囲むように数人の男たちがフォルをみながら自らの肉棒をしごきます。にちゃにちゃくちゃくちゃと汚い音がそこかしこで響き、肉棒をずりずりこすり付けられる両耳と口が無数の肉棒の汚れに浸されていくような錯覚まで覚えてしまいそうで
(L10_for) 【フォル】「んぷっ…人の、体で…っ…ぢゅるっ。」自分を見ながらオナニーをしている。その様子にかぁっ、と羞恥心がくすぐられ。剣を握る手を動かそうとするものの、淫らな色に染め上げられた思考は上手く働かず、ただ手がひくり、と震えるだけで。挿入できないようにと唇をすぼめ、力を入れて肉棒を押さえようとしますが、その動きは肉棒を楽しませるだけだ、ということに気づいておらず。むっちりとした太ももは軽く開かれ、淫魔を思わせ
(L10_for) る妖艶な体は恥垢に化粧されながら淫らにくねり。
(L10_for) 男達の目まで楽しませてしまい。
(lumi_GM) 唇が締まり、蠢き、押し出そうとする舌が先端をぐりぐりと弄繰り回す。それはまるで尿道口をほじられているかのような感覚を男に与え、溜まらず男は溜めに溜めた、黄ばんだゲル状の精液を、頬張らねばならないほど大量にフォルの口に吐き出します。どびゅ!びゅぶ!びゅぶぶ!とフォルの両耳にこすり付けられていた肉棒からも精が放たれ、耳のみぞをでろぉ、と垂れて耳の穴にまで入り込み、しごいていた男たちが次々と
(lumi_GM) 顔に精液をぶっかけてきます。長い銀の髪にも付着してしみこみ、あごから垂れたものはその乳房に乗っかってぷるぷる揺れながら、男たちの視線とあいまってじくじくとしてかゆみに近い疼きを体の底から湧き上がらせてきます
*lumi_GM topic : [10フォルスティア(TP24羞恥の淫熱)(TP16媚薬精液)]
(lumi_GM) と、言うことでトラップ追加
(lumi_GM) 次のターンから動かすねうひひ
(L10_for) 【フォル】「んぷっ、ふぁぁぁぁっっっ!!!」漏れる嬌声は男たちの思考を染め上げてしまうほどの妖艶さで。射精の音に耳を犯され、かけられる精液の熱さに肌を犯され。顔にかかる精液に鼻を犯され、そして口内に注がれた精液はその味と舌触りでフォルを犯し。全身を精液で犯されつくしたかのような、圧倒的な快楽の波に押し流されて。
(L10_for) 【フォル】「きゃぁあああああああっっっ!!!」甲高い声とともに、のけぞる背中。ぶるんっ、と豊かな胸が大きく弾み、その先端が小さくひくつき。こぽぉっ、と濃厚な牝蜜を牝穴から漏らしながら、ぶるぶると体を小さく震わせ。精液に体中の肌を犯されて、軽く達してしまいます。
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ではフォルさんどうぞ
(L10_for) はいっ
(L10_for) では・・・
(L10_for) 羞恥の淫熱に、CP4をつぎ込んで・・・
(L10_for) 能力値は、なんでもいいのです?
(lumi_GM) 知力ですー
(L10_for) はいっ
(L10_for) 2d6+7+4d6
"(kanan2) L10_for -> 2D6+7+4D6 = [5,3]+7+[5,2,4,1] = 27"
(L10_for) ぎ・・ぎりぎりですね・・・w
(lumi_GM) おお、さすがに行った
(lumi_GM) ではでは、もう少し耐え切れれば……
*lumi_GM topic : [10フォルスティア(TP16媚薬精液)]
(lumi_GM) 2d6+8 淫毒
(L10_for) 負けてもいい気がしないでもないですがw
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10"
(L10_for) スウェーで半減して・・・胸で受けますっ
(lumi_GM) ほいさ!
(L10_for) ・・・あ
(L10_for) あ、いいんだ・・・
(lumi_GM) 出目がひどいなさっきから
(lumi_GM) うん?
(L10_for) あ、いえ・・・w
(L10_for) HPダメージじゃないから・・・蜜壷とかが使えない、って思いまして・・・w
(L10_for) 倒す順番、間違えちゃったかなぁってw
(lumi_GM) 次のターンうごかないとかもありっちゃありな気もする
(L10_for) というわけで・・・スウェーなしでいいです?w
(lumi_GM) いよー
(L10_for) 10そのままで、胸が残り1ですっ
(lumi_GM) ふいふいでは
(lumi_GM) ラウンドまわしますか
(L10_for) はーいっ
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) フォルさんから
(L10_for) 【フォル】「は…ふぁ…んぅ…。」精液で体中を化粧されたフォル。小さな喘ぎとともに体が揺れると、とろぉっ、と精液がゆっくりと流れ落ち。
(L10_for) 行動はなしでっw
(lumi_GM) はーい、では精液とろとろ
(lumi_GM) 2d6+8
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+8 = [2,3]+8 = 13"
(L10_for) はい、胸がなくなりましたっ
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) では再びフォルさんから 待機して罠の跡に突破とかいいと思う
(L10_for) そうしますっ
(lumi_GM) というわけで罠っ
(lumi_GM) 2d6+8
"(kanan2) lumi_GM -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16"
(lumi_GM) 受動とアクトをどうぞ
(L10_for) 【フォル】「んっ…ちゅぷ…れるっ…。」口元に垂れてくる精液を、無意識に舌で舐めとる姿は、とても淫らで。
(lumi_GM) 興奮した男たちはさらにどびゅどびゅとフォルの肌に黄ばんだ、白い化粧を重ねていきます。
(L10_for) う、う~ん・・・w
(lumi_GM) ?
(L10_for) そのまま受けて、HP0でっw
(lumi_GM) 了解です(敬礼
(L10_for) では、致命傷表を振りますねw
(lumi_GM) アクトは残り二つでいいね
(lumi_GM) ほいさ!
(L10_for) はーいっw
(L10_for) 1d6
(kanan2) L10_for -> 1D6 = [2] = 2
(L10_for) SP2点いただきますw
(lumi_GM) 了解ですw
(L10_for) そして、またも致命傷を振って・・・いいです?w
(lumi_GM) いいですよ
(L10_for) 1d6
(kanan2) L10_for -> 1D6 = [6] = 6
(lumi_GM) ktkr
(L10_for) にゃw
(lumi_GM) さらに+2
(L10_for) はーいっw
(lumi_GM) では全滅表も一緒にどうぞ
(L10_for) はいっ
(L10_for) 1d6
(kanan2) L10_for -> 1D6 = [5] = 5
(L10_for) 妊娠判定は・・・どうしましょう?w
(L10_for) いましちゃいます?w
(lumi_GM) 12目標で判定どぞー はらんでもいいしはらまなくてもいいです。代替措置とります
(L10_for) SPは欲しい気がしますですね・・w
(L10_for) う~ん・・・でも、知力でw
(lumi_GM) はーいw
(L10_for) 2d6+7
"(kanan2) L10_for -> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19"
(lumi_GM) もちろんOKですね
(L10_for) はーいw
(lumi_GM) では、描写もかねてエンディングに行こうと思います
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 媚薬精液を浴びてへたり込んだフォルスティアに、容赦なく黄ばんだ白濁の雨が降り注ぎます。牛男が呼び寄せた無数の浮浪者たちは、ここぞとばかりに普段溜め込んでいた精液を目の前の妖艶な美女に吐き出していきます。欲情する対象としてはこれ以上ないような色気も相まって、信じられない量です
(lumi_GM) ボロ布と化した布を、胸の下や腰に引っ掛けただけの淫らなフォルさんの全身を、汚液が浸し、下に精液たまりまで作りかねない勢いです
(L10_for) 【フォル】「んぷっ、ふあっ、あんっ♪」快楽で染めあげられた思考では、それをむさぼることしか考えられず。甘い声を上げながら跳ねる体はとても淫らで。艶かしく弾む胸に、淫らに振られるむっちりとしたお尻が、まるで射精を誘うかのようで。
(L10_for) 男たちに時折向けられる、焦点が合っていない笑み。それすら男たちの心をぞくっとかき乱す妖しい色気をまとう美しいもので。
(L10_for) 精液の臭いと射精の音で頭の中を犯されながら、肌に降りかかる精液を舐めとる姿は、しなやかな体もあいまって、猫科の動物のようにも見えて。
(lumi_GM) べちゃっ、ぶちゅっ、と汚い音を立てて褐色の肌にぶつかり、頬や耳、首をずずぅ、と垂れて乳肉の谷間に溜まっていきます。谷間の端は塊になったゼリー状の精液にせき止められ、ダムのように黄ばんだ濁液を溜め込んで、まるでそこで淀んでいるかのように精液の匂いをフォルへ供給し続けます
(lumi_GM) ところどころ抜けた男の陰毛がフォルの体まで飛んできて、精液まみれの体にぺたり、とくっつきます。先ほどまで口に咥えていた男の縮れ毛は、未だに唇からはみ出るように数本付着したままで、その下品な装飾もフォルの色気を引き立てて行って
(L10_for) 【フォル】「あは…んぅっ…ぢゅるっ…♪」まるで周囲の男たちに見せ付けるかのように、赤い舌を伸ばしてわざと淫らに精液を舐めとり、口内でくちゅくちゅと唾液と混ぜあわせて飲んでいくフォル。そのたびに体はふるりと震え。
(lumi_GM) 【ひとくず】「おい姉ちゃん、そろそろまんこにも欲しいだろ?」「広げて見せてみろよ、そこにもぶっ掛けてやるからよ?」と、男たちが促しますね
(L10_for) むっちりとした艶かしい牝穴も、深い谷間の奥に潜んだ蕾も、ひくひくと小さくうごめいていて。
(L10_for) 【フォル】「あは…。」肌についた精液を指でぬぐい、それを口元に持っていくと。「かけたいなら…ぢゅるっ。自分で広げたら…んぷっ、れるぅっ♪」挑発するかのようにむっちりとしたお尻を振りながら、舌を指に絡めていやらしく精液を舐めとって見せ。そのあとに、ぞくりとするほどの妖艶な笑みを男たちに見せて。
(lumi_GM) 【ひとくず】「ちょうどいいや、俺尻が欲しかったからよ、俺が広げてやるよ」そう言って一人の人屑が、精液まみれのフォルさんの背後に回りこみ、自分の腰の上にフォルさんの腰を乗せるようにして尻穴に肉棒をあてがいます。それと一緒にひざの裏を抱えるようにして足を広げさせ、くぱぁ、とすでにぐじゅぐじゅに濡れそぼった秘裂を汚い指で広げて男たちに見せますね
(lumi_GM) そして広がったその美しい粘膜に……どびゅ!びゅぶっ!と、まるで射的でもするかのように狙いを定めた男たちが次々射精していきます。ぶちゅ、べちゃっと汚い音を立てて股関節や太もも、クリトリスに熱くねばっこい精液が命中して垂れ、フォルにゾクゾクした快楽を叩き込みます
(L10_for) 【フォル】「あんっ♪ふふ…私を満たしてみたいのかしら?」大きな乳房を押しつぶしながら、手を顔に持っていき。精液を淫らに舐め取るフォル。流し目で男たちを見つめながら。「んっ…あんっ、ふふ…お尻がいいなんて…変態ね♪」肉棒を押し当てられた蕾は、まるで吸い付くかのように亀頭をくちゅくちゅと刺激して。
(lumi_GM) もちろん、広がった粘膜にも精液が命中し、こぼれるように垂れていきます。それは穴の入り口と外側だけを疼かせ、くすぐって痒くしてしまうようで、そのことがよりいっそう、子宮を中心とするフォルさん本来の牝の疼きを活発なものへと変えてしまって
(L10_for) 【フォル】「んんっ、あんっ♪射精だけで満足するなんて…んぁっ♪」からかいながらも、腰は無意識にくねり、牝穴は何かを求めるようにひくついていて。精液がかかるたびに、ひくんっ、と体が踊ってしまいます。
(lumi_GM) 【ひとくず】「お前みたいな汚い便器、変態じゃなかったら誰が使うかよ」疼く体を悩ましげによじり始めたのを見計らって、ずぶうう!と尻に肉棒がつきこまれます。思っていた以上に大きなそれは、排便のときの数倍の勢いと強さでフォルさんの肛門を擦り上げて行き、なんともいえない爽快感とアナル独特の性感を走らせます
(L10_for) 【フォル】「ふぁぁぁっっ♪」ほぐれた尻穴は、男の肉棒をいともあっさりと飲み込んで。腸壁の奥まで擦りあげられるとそのぞわぞわっとした快感に体をくねらせてしまい。きゅっとしまった腸壁は、そのひだの一本一本がぎちゅっ、と肉棒に吸い付き、しゃぶりあげ。極上の悦楽を肉棒に与えてきます。
(lumi_GM) 【ひとくず】「漏らすなよぉ……」ぢょろろろろろろろろ……と腸の中に放たれる熱い感触。水っぽいそれが尿であることに気づくのにそう時間はかかりません。異様に多いそれは下腹部をパンパンに張らせてしまい、痛みを伴う排泄衝動を引き起こします。それと同時にフォルの両手には黒ずんだ肉棒が握らされ、精液でひたひたになって背中に張り付いていたツインテールも、一本ずつ頭の後ろで肉棒にまきつけられます
(lumi_GM) 【牛男】「じゃあもう最後だけどインタビューでもしようか?ここは私の声入れるからね。ふふふ。お嬢さん、お名前は?」と、肉棒と精液で淫らにデコレーションしたフォルに牛男が質問してきますね
(L10_for) 【フォル】「んんっ♪あんっっ♪お、おなかの中…がぁ…っ♪」お腹の中に入ってくる暖かな液体に、ぷるぷると震えながらそれを受けいれて。「うふふ…待ちきれないの?」ぺろり。小さく舌を出して唇を舐める妖艶なしぐさ。男たちに挑発するような笑みを見せて、指をカリ裏に絡め、鈴口を強めに指の腹で擦り。
(L10_for) 【フォル】「さあ・・・ね。んんっ♪誰、かしらね…んぁっ、ひんっ♪」先走りを指ですくい、それを亀頭に塗りつけながら。牛男には挑発的な笑みを見せて。
(lumi_GM) 【牛男】「そっかそっか、まだ足りないのか。みんな、お嬢さんはまだ足りないそうだよ。もっとがんばってくれたまえ」そう牛男が言うと、今度はフォルの下に男が一人入り、とうとう膣口に肉棒をあてがいます。秘裂を広げる役目を終えたアナル責めの男は、クリトリスの皮をむくと直に擦りながら精液を刷り込み、乳首をくりくりといじりますね
(L10_for) 【フォル】「んんっ、ひぅっ♪はぁ…あんっ♪」肉棒を押し当てられると、くちゅり、と小さく音がして。すっかりほぐれたそこは、押し当てられた亀頭を咥えるとまるで吸い付くかのようにぎちゅっ、と締め付け、揉み解されるかのような快感を男に伝え。敏感な箇所を攻められ、嬲られるたびに踊る肢体は精液と汗に汚れてもなお男たちを魅了するもので。
(lumi_GM) ずりゅ!ずちゅ!と前後の男が同時に動くと、腸の中身が圧迫されると同時に意識がそこに行き、散々焦らされた膣と肛門をえぐられる感触が強くなっていく。男たちはあっという間にフォルの肉に夢中になって腰を狂ったように振りはじめ、一気に達してしまおうとしていく。髪や手でしごく男たちのほかにも、顔の横に差し出してしゃぶらせようとする男が左右に一人ずつ現れて、正面からその姿を記録する牛男の所からはより卑猥な構図ができあがって
(L10_for) 【フォル】「んんっ、あんっ、んぁっ、あはぁっ♪」膣内に侵入してきた肉棒に、膣壁は吸い付き。どろどろにとろけた膣粘膜を絡めながら、処女の肉壷のように強く締め付け、しゃぶりあげて。ごつんっ、と一番奥をえぐられると、子宮口は亀頭にしゃぶりつき、熱い淫蜜をふきかけ、くわえ込み。
(L10_for) フォルの体全てはまるで男を楽しませ、射精させるためにある淫魔の体のように、指先から、膣、尻穴からもとろけるような悦楽を肉棒に伝えてきます。
(L10_for) そして、お尻を、膣内を突き上げられるたびに腰がとろけそうな快感を与えられ、とろんとした瞳で男たちを見つめながら。不規則にぎちゅ、にぎゅっ、と腸壁を、膣壁を締め付けながら、自身も徐々に快楽の頂点へと上り詰め始めて・・・。
(lumi_GM) ではたまらず膣を責めていた男はもっと深く腰を突き上げ、子宮の中に亀頭をくわえ込ませて……ごりごりごりっと子宮口を擦ってカリ首から性感を得ていきます。両手に握らせた男たちも、髪でしごく男たちも、唇にこすりつける男たちも、尻をかき回す男ももう限界で、いっせいに……
(lumi_GM) どびゅ!ごびゅ!ぶびゅぶりゅ!びゅくびゅぶびゅううう!!と体の中と外をもう一度白濁に染め直していきます。もはや褐色の部分が外から見えなくなるほどの勢いで浴びせかけられる多量の精液……
(L10_for) 【フォル】「んぷっ、んぢゅっ、れるっ、あんっ、ふぁっ♪」まるで飴玉を嘗め回すかのように、淫らな舌使いで肉棒を舐めあげるフォル。ちかちかと電流が走り、思考が真っ白に染まっていって。ぐんっ、と背中がそりあがり、乳房をだゆんっ、と大きく揺れて。膣奥から爆発的な快楽の渦が巻き起こり、思考があっさりと飲み込まれ。
(L10_for) 【フォル】「イ…く…。」大きく開かれた口元から、犬のように舌をたらして。「んんぁああああああああああっっっ♪」ぎちゅぅっ、と膣粘膜が肉棒をきつく締め付け、それと同時に腸壁も肉棒をきつくしゃぶり、強烈な激感を肉棒に与え。
(L10_for) ぷしゃ、ぷしゅぅっ、と牝汁を肉棒に拭きかけながら、精液全てを搾り取るかのように子宮口は亀頭に吸い付き、小さくうごめき。精液に染め上げられながら、快楽に溺れた淫らな美貌は絶頂の余韻に浸るうっとりとした顔になり。
(lumi_GM) ではでは、そのまま長い時間が過ぎまして――
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 目が覚めた時、フォルさんは酒場のベッドに寝かされていました。股間にはなぞの異物感。指を差し込むとにちゃりと精液で満たされていて、そこから一枚硬貨が出てきます。なんかの悪ふざけでしょうか。
(L10_for) 【フォル】「んぁ…なに、これ…?」もうろうとする頭を軽く振りながら、そのコインを指でつまんでしげしげと見つめて。
(lumi_GM) 枕元には置手紙「もてない男たちに夢をありがとう。それは報酬だ取っておきたまえ。また機会があったらよろしくたのむよはっはっは 牛男」とのことです。
(lumi_GM) で、そこに女将さんがやってきますね
(L10_for) 【フォル】「…ふんっ。」軽く鼻を鳴らして。
(L10_for) 【フォル】「ああ、女将さん。」きつい精臭を漂わせながらも、美しい妖艶な顔をお上さんに向けて。
(lumi_GM) 【おかみさん】「なんかあなた、ぐったりしたまま男の人たちに運ばれてきたのよ、昨日だったかなあ……宿代も払っていってくれたし、今度会ったらお礼いっときなさいよ?」おかみさんは微妙に空気が読めません
(L10_for) 【フォル】「お礼・・・ね。」ひにくげな笑みを浮かべて、自身の剣に眼をやり。「そうね、今度会ったら…。たっぷりお礼しないとね。」くすり。浮かべた笑みははっとするほど美しく。
(L10_for) 【フォル】「後悔したくなるほど・・・ね。」ぽそりと、聞こえないように小さく呟いて。
(lumi_GM) 【おかみさん】「まあなにはともあれ命があってよかったわよね」へら、と笑います。この女わかって言ってやがった!「また次はもうちょっといい仕事を紹介するから、またうちを使ってね。あなた、大物になるって私は思ってるんだから」
(L10_for) 【フォル】「・・・。」じっと、細めた目で女将さんを見つめるけれど。「まあ、いいわ。」はぁっ、とため息。
(lumi_GM) 【おかみさん】「ああそうそう、あなたの依頼のほうね。調査報告書までさっきの男の人たちが完璧に作ってくれてたから、報酬も全額でます。つくづく変な連中よね。」肩をすくめて「シャワー貸したげるから浴びてきなさいな。何かおいしいものでも作ってあげるから」
(L10_for) 【フォル】「そうね、そうさせてもらうわ。」大げさに肩をすくめて見せて。「私の体の代金だもの。それでも足りないくらいだわ。」小さく呟きながら立ち上がり、着替えを用意して。
(lumi_GM) 一緒に部屋を出て、廊下で別れたおかみさんの笑い声が響いてきます。ま、がんばんなよ若者よ、ってとこでしょうか。
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ~ランドリューフ戦記~
(lumi_GM) ~もてない男の味方 再び~
(lumi_GM) ~おしまい~