(M05_ayame) 【アヤメ】「アヤメ・ライアナ。・・・・・・・他に言うことは無い。」
(M05_ayame) 【アヤメ】「お客様?・・・・お買い上げありがとうございます。(ぺこり)」
(M05_ayame) 【アヤメ】「乳首とクリトリスは弱いので・・・いじめちゃいや・・・いやだって・・・ひうっ」
(M05_ayame) 【アヤメ】「ぼにゅーが出るのはブランド品だから。」胸を張る
(minari_GM) はい、ありがとうございますっ
(minari_GM) それでは・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM) 社交界デビュー?
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) アウズンブラ隊に所属するアヤメさん。
(minari_GM) 今日はとくに任務らしいものはなく。
(minari_GM) いつもの日課の訓練を終えた後、久しぶりに街に出てみることにしました。
(minari_GM) 街の大通りをぷらぷらとしているアヤメさん。
(minari_GM) どこに行こうかと、お店をきょろきょろしたりしながら。のんびりと歩いています。▽
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・・淫具はこないだ買ったし・・・・服でもみるかな・・・・最近また胸が大きくなったし。」
(M05_ayame) ぷるんぷるん揺らしながら服を見てみたり。
(minari_GM) と、服装のお店をふらふらと見て回っているアヤメさん。
(minari_GM) すると、どこからか視線を感じます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・?」視線を感じて振り返らずに気配だけで警戒する。
(minari_GM) 気配を探ると、確かにそばに人がいるように感じて。そして、その視線の主らしい人物は、ひとしきりアヤメさんを見て。無警戒に近寄ってきます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・何?」振り向いてその人の目の前に立ちます。
(minari_GM) 「なあなああんた。ひょっとしてメイデンか?」そこにいるのは美形の少年?らしい人物。男の子か女の子かは、はっきりしませんが…。着ている服は男の子のものです。アヤメさんより頭一つ低いその子は、くるくると値踏みするかのようにアヤメさんの周りを回って。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・?・・・そうだけど。君は何?」
(M05_ayame) 特に表情も変えずにじっとその子を見る
(M05_ayame) 【アヤメ】「今日はオフだからお客は取らない。オフは重要。」
(minari_GM) 「ああ、俺はクスィーって言う…まあ何でも屋かな。」にかっと笑ってアヤメさんにこう答えると。「ああ、あんたライアナなんだ?」左肩の刺青を見て、うんうんと頷いています。
(M05_ayame) 【アヤメ】「そう。ライアナ。・・・なんでも屋ね・・・」
(minari_GM) 【クスィー】「なああんた。オフなのは分かったけど、ちょっと仕事してみないか?」と、アヤメさんを見上げて。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・・・・・・仕事。どんなの?」表情が分かりにくい目で空を見た後聞き返す。
(minari_GM) 【クスィー】「ちょっと貴族のパーティーでの手伝いをしてくれる人を探してるんだけど。あんたは美人だし、スタイルがいいし。謝礼も弾むらしいんだ。」アヤメさんの声に答えるように説明をしていくクスィー。
(minari_GM) 【クスィー】「で、こうやって誘ってるわけなんだけど。」
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・ふむ。このぐらいは最低でる?」指で金貨5枚を指し示して
(M05_ayame) 自分の値段は一晩金貨1枚。5倍を吹っかけているが・・・
(minari_GM) 【クスィー】「言われてる謝礼から、仲介料をひいても…。」アヤメさんのもう片方の手をとって。「これくらいかな?」その指を3本開かせます。
(minari_GM) 【クスィー】「合計8枚。いい稼ぎだと思うけど?」にかっと笑って。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・うん。オフはお仕舞い。」無表情でうなづく。
(M05_ayame) そしてはちきれんばかりの胸の先端が服の上からちょっと分かるぐらいに膨らむ。
(minari_GM) 【クスィー】「よしっ。じゃあこっちに来てくれよ。」止めてある馬車へと、アヤメさんを誘って。「ん?なんか膨らまなかったか?」アヤメさんの胸元に指を伸ばして、不思議そうにつんつんと突付きます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「っ・・・・・・膨らんでない。」びくっと痙攣した後そのまま歩き出す。
(minari_GM) 【クスィー】「ならいいけど。」小首をかしげて歩き出すクスィー。自分の馬車を出すと、アヤメさんに乗るようにうながして。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・」存外に高級そうな馬車だなぁと思いつつ馬車に乗り込む。
(minari_GM) アヤメさんを乗せた馬車は、ゆっくりと動き出して・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 連れて行かれたのは、すごく大きなお屋敷。
(minari_GM) 門から入り口まで、10分はかかったと言うくらいの広さで…。庭には色とりどりの花が咲き乱れ、綺麗に剪定された木がたくさん植えてあります。
(M05_ayame) 【アヤメ】「大きい。」
(minari_GM) 入り口に着くと、そこで待っていた執事さんらしき人と二言三言言葉を交わし。
(minari_GM) 【クスィー】「まあ、有数の富豪のお屋敷だからな。金の無駄だと思わなくもないけど。」後ろのところは小声でアヤメさんに呟くと。
(minari_GM) 【クスィー】「それじゃ、俺はまだ別の仕事があるから。しっかり頑張ってくれよ?」ぱんっ。アヤメさんの背中を叩き。
(M05_ayame) 【アヤメ】「そう。」この手の金持ちに抱かれることは慣れていると思いながらちょっと表情が緩む。
(M05_ayame) 【アヤメ】「わかった。」頷き執事さんを見る。
(minari_GM) 「お客様。こちらへどうぞ。」クスィーの代わりに、執事さんがアヤメさんを促します。
(M05_ayame) 【アヤメ】「よろしく。」
(M05_ayame) と執事についていく。
(minari_GM) 「ええ、色々大変でしょうけど。がんばってください。」執事さんは頷き、アヤメさんを先導して。
(M05_ayame) 【アヤメ】「大変?・・・・売春は生業。慣れてる。」
(minari_GM) 深い毛並みのじゅうたん。豪奢なカーテンに、高そうな絵画や置物が置かれた部屋。そこに通されたアヤメさんは。
(minari_GM) 「おお。そなたがパーティーを手伝ってくれるものか。」豪華な服を身にまとった中年の男が、アヤメさんを出迎えます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「お買い上げありがとうございます。アヤメ・ライアナです。よろしくお願いいたします。」膝を突きかしづく。
(minari_GM) 「パーティーは今夜だからもう間がない。早速だが準備をしてもらうぞ?」アヤメさんの体をひとしきり見つめると。「後は任せる。いつものようにな。」と執事さんにいうと、忙しそうに出て行く男。
(minari_GM) そして入れ替わりに、巨大な体躯のたくましい男が入ってきて。
(minari_GM) 「執事さん。そいつですか?」とひざを追っているアヤメさんを指差し、小声で何か言葉を交わしています。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・どうも。」男に頭を下げる。
(minari_GM) 「ああ、よろしく頼む。」アヤメさんに軽く頭を下げて。
(minari_GM) 「では、こっちに来てくれ。」アヤメさんを先導し、またも歩き出す男。
(M05_ayame) 【アヤメ】「わかりました。」男についていく。
(minari_GM) 連れて行かれた先は、衣裳部屋のようです。そこには色とりどりの衣装のほかに、さまざまな装飾品も置かれていて。
(minari_GM) 「じゃあ早速だが、服を脱いでもらえるか?」と、男は唐突に告げます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「わかりました。」ためらわずに背中のヒモを緩めると上半身の服が脱げて胸がこぼれる。
(M05_ayame) 薄いピンク色の乳首がぷくっと膨らんで男を誘う。そのまま腰の紐を緩めてストンと服を落す。
(M05_ayame) 【アヤメ】「下着もですか?」
(M05_ayame) 胸を見せたまま視線をどうどうと男に向けてたずねる。
(minari_GM) 「もちろんだ。全部脱いでくれ。」男は当然のようにそういうと。
(minari_GM) アヤメさんの乳房の下に手を当てて、軽く持ち上げ。まるで重さを量るかのようにしています。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・・」太ももの横のヒモを引っ張り黒い下着を脱ぐ。無毛の性器が見える。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・?」なすがままになりつつ重さを量る男を見つめる。
(minari_GM) 「下は・・・。なんだ、相当使い込まれているな。さすがはライアナと言ったところか?」開き気味の性器を見て、軽く眉を上げて。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・・色は落ちていませんので・・・しまりと感度も・・自負するものがあります。」
(M05_ayame) 軽く繭を潜めて返す。
(minari_GM) 「まあ・・・合格ラインか。」アヤメさんの言葉に軽く頷き。「しかし…お前、妙に胸が張ってるな?」乳房の根元から先端へと軽く手を滑らせて。じんわりとしごくようにして、乳腺を刺激し始めます。
(minari_GM) 「子供でもいるのか?」といいながら、確かめるように乳房の愛撫を続け。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ん・・・・ふ・・・・・その・・・母乳が・・・出るの・・で・・・実家に一人・・・・」ぴくっぴくっと震え答える。
(M05_ayame) 旅をするライアナは全て子持ち。その事を言う。
(minari_GM) 「ふん、なるほど。」乳首をもてあそぶように、親指で左右にはじき。じんじんとしびれるような刺激を与えながら。
(minari_GM) 「まあ、母乳が出る置物、というのも珍しい。皆様方に喜ばれそうだ。」と、呟いて。「おや・・・?これは。」アヤメさんの焼き鏝とピアスに気づき。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ッ・・・・くふ・・・ぅ・・・あ・・ぅ。」腰がカタカタ震え始めて又の付け根から甘い香りとともに蜜が伝い始める。
(minari_GM) 「これは素晴らしい。最高級の雌牛に選ばれたのか、お前。これはいい。」楽しそうに笑うと。
(minari_GM) 「味はどうだ?」ぎにぅっ、と乳輪を強くつまみ、乳首を押し出すようにして。口に咥えるとねっとりと舌で乳首を舐り、強めに吸い上げて。
(M05_ayame) 【アヤメ】「う・・・・あ・・・」そのときの快楽地獄を思い出し震える。
(M05_ayame) 【アヤメ】「んっ?!・・・・ふぅ・・・ふぅっ・・・」舐められ吸い上げられると無表情がとろけ始め頬が染まり、腰が痙攣しはいjめる。
(minari_GM) 乳房の根元に手を当て、ぎにゅ、にゅぐっと強くもみしだきながら。そのまま乳肉を根元から先端へと強くしごき始め。お乳の出をよくするためか、舌先で乳首の穴を軽くほじるようにしゃぶりあげて。
(minari_GM) 更には、乳首に軽く歯を立て、前後にしごき、鋭い快感をアヤメさんに与え続けます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぁっ♪あっ♪・・・火・・ぅ・・・ふぅ・・ふぅ・・・♪」乳首の穴をぞりぞりと撫でる感覚に顔が蕩け、痙攣がアクメを主張し、母乳を座れながら絶頂を立てづづけに味わう。
(M05_ayame) 男の体に手をかけて震える腰でなんとか踏ん張りながら耐え忍ぶ。
(minari_GM) 「味も悪くない。最高級のブランドも伊達じゃないな。」ひとしきり母乳を味わうと、軽く歯を立ててから口を離し。満足そうに笑う男。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふ・・ぅ・・・っ♪ふぅ~~~っ!」眉を寄せて口を引き締めて・・・やっと開放される。
(minari_GM) アヤメさんは気づきますが…。それは性交渉のためのもの、というよりは物の調子を見るためのもの、のようで。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・ふ・・・ぅ・・・」その目がぞくぞくと腰骨から背骨へ向かって脳天に突き刺さりえもいわれぬ被虐の甘さに変わっていく。
(minari_GM) 「それじゃ、早速準備にかかるか。」口元を軽くぬぐうと、そばにある小さな小箱をごそごそとあさり。「これを乳首につけてくれ。」細い糸のようなもので作られた、手首くらいの大きさのリングを2つ、アヤメさんに手渡します。
(minari_GM) 「乳首にかけるだけでいい。そうしたら勝手につく。」といいつつ、またはこをあさり。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・ふぅ・・・う。わかりました。」手にとって少し見た後、乳首にかけてみる。
(minari_GM) するとそのリングは小さく震え、アヤメさんの乳首にぴったりの大きさへと変わります。
(minari_GM) きつく締め付けられてるわけじゃなく、軽くついている感触があるくらいです。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・へんなの。」ぷにぷにとリングをつつく。
(minari_GM) 「あとは・・・っと。」もう一つ取り出したリング。それを軽く指に引っ掛けると。アヤメさんの許可も取らずに、クリトリスの皮をむき。そこにリングを引っ掛けます。
(minari_GM) リングはまた小さく震え、クリトリスにぴったりの大きさに変わり。
(M05_ayame) 【アヤメ】「っ・・・・・・・」ぴくっと震えたあと絞られたクリトリスを見る。
(minari_GM) 「これの説明を軽くすると、だ。」中腰だった体を起こし、軽く腰を叩きながら。
(M05_ayame) 【アヤメ】「?・・・・・説明?」
(minari_GM) 「こうすると。」ぱちんっ。男が指を鳴らすと。ねちょぉっ。リングから生暖かい粘液があふれだしたかと思うと、乳首に、クリトリスに鋭い刺激が走ります。リングの内側に小さな突起が無数に現れ、そして乳首を、クリトリスを軸にすごい勢いで回り始め。
(minari_GM) 痛いくらいの激しい刺激。それはあっという間に快楽に変わり。乳首から、クリトリスから火花が飛び散りそうなほどの刺激が連続して送られてきます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぃぁああっ?!あっ?!あっぁっ?!」思わず床にしゃがんでしまう。
(minari_GM) 「これもパーティーの余興のためのものだ。しかし・・・ここまで弱いやつは珍しいな。」冷静に、アヤメさんを観察しながら。「とりあえず、立て。パーティーでは、この状態でも立ってもらわんといかんのだからな。」
(M05_ayame) 【アヤメ】「とめてっ!・・あっ?!・・・らめらから!」このままだとあっという間に失神する。びくびくと床で痙攣してとめてもらうように懇願する。
(M05_ayame) 【アヤメ】「うぅ・・・あ・・・ぅ・・・・」粘液があふれてやや刺激が慣れてきた状態で立ち上がるが・・・時折目が遠くになり腰が砕けそうになる。それだけ絶頂が激しい。
(minari_GM) 「止めて?お前は何様のつもりだ?」アヤメさんのとろとろになった牝穴に、ぢゅぷぅっと指をいきなり突きいれ。「今日のパーティーが終わるまでは、お前はここの所有物なんだ。物が口答えするな。」アヤメさんが、娼婦としてではなく…物として雇われた、ということを宣言します。
(minari_GM) 思い知らせようとしているかのように、膣壁を指でこすりあげ、クリトリスを時折強くはじき。慣れた様子でアヤメさんに快楽を送り続けます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぎっ・・・ぐぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・っ?!わかっら・・わかりました・・・から・・・」壁に手を付いて膣穴をいじられながら顔をゆがめて誤る。
(minari_GM) 「分かればいい。」愛液でとろとろになった指を引き抜き、軽く振り。ぱちんっ。また指を鳴らすと、ようやくクリと乳首からの刺激が止まります。
(M05_ayame) 【アヤメ】「は・・・・はぁ・・・ふぅ・・・ふぅ~~。」安堵の表情で息を大きく吸い深呼吸して快感を整える。
(minari_GM) 「しかし、さすがはライアナだな。締め付けといい、愛液の量といい。素晴らしいものだ。」掘り出し物を見つけた。そういう風に小さく笑うと。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・・・・ど・・・どうも。」そしてやや無表情なかにも不満げな顔で。
(minari_GM) 「さっそく準備に入るぞ。皆様に喜んでもらえそうだ。」小さく笑うと、衣装のほうへと歩き出し。
(M05_ayame) 【アヤメ】「(拙いような・・・・うれしいような・・・・)」そんな微妙な表情で付いていく。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) パーティー会場。そういわれて案内された部屋は、とても豪華な装飾が施されて。
(minari_GM) 柱、窓枠までも細かな装飾がされていて。
(minari_GM) 小さな町の広場くらいはありそうなその部屋には、赤いじゅうたんが敷き詰められ、会食形式なのか、いたるところに置かれているテーブルの上には、美味しそうなご馳走が並んでいます。
(minari_GM) これだけを見ると、普通の…普通かどうかは分かりませんが、どこかの王宮でのパーティーのように見えますが。
(minari_GM) 普通のパーティーとは違うところが、数点。
(minari_GM) それは、ところどころに裸の女性がいて、壁に鎖で固定されていたり、椅子のように四つんばいにされていたり、体に料理が盛り付けられてたりするところです。
(minari_GM) パーティーでの手伝い、女性に限る。それがどんな意味かを悟ったアヤメさんは。
(M05_ayame) 【アヤメ】「(悪趣味・・・・・ライアナの閨で一番輝くのに・・・)」
(M05_ayame) そう思いながらもどきどきと高鳴る胸。
(minari_GM) 両手を固定されて、天井からつるされた鎖でその手を上げさせられて。
(minari_GM) じゅうたんにひざを突く姿勢で、固定をされています。
(M05_ayame) 【アヤメ】「(・・・・・・でも・・・まぁこれもいいかも。)」
(minari_GM) 首からは、ミルクサーバーとかかれた小さな看板がかけられ、乳首には、先ほどつけられたリングにぶら下げるように、宝石がつけられたイヤリングのようなものが下げられ。クリトリスにも同様のものがつけられています。
(minari_GM) 秘唇は小さなリングでつままれ、左右に広げられて。膣穴が見えるようにさせられて。
(M05_ayame) 【アヤメ】「(・・・・・・・こんな・・状態・・・こ・・まる。)」空気に混じる自分の愛液のにおい。絨毯にちょっと自分の愛液がこぼれているのが見える。
(minari_GM) まるで一つの装飾品のように、アヤメさんは扱われています。
(minari_GM) どれだけの時間がたったのか。
(minari_GM) 開け放たれた入り口から、豪華な衣装を身にまとい、顔に覆面をつけた人々が談笑しながら現れて。
(minari_GM) みるみるうちに、広間を埋め尽くし、食事をしたり、会話をしたり。
(minari_GM) パーティーは始まりを見せます。
(minari_GM) 「おや、これはミルクサーバーなのか?」そういいながら、アヤメさんに歩み寄る貴族風の男たち。縛られたアヤメさんの姿を前から、後ろから眺めて。
(M05_ayame) 【アヤメ】「っ!・・・・」声をかけられてびくっと震える。顔だけを動かして貴族達を見つめる。
(minari_GM) 「ほう、肩の刺青…ライアナ一族か。」「ああ、あの娼婦の。」「汚らわしい。誰がこのような娼婦をこの場に連れてきたのだ。」不快感を露にしながら手を伸ばし。アヤメさんの乳首についた飾りを握り、思い切り引っ張ります。飾りに乳首が引っ張られ、豊満な乳房ははしたない形に変わり。強い痛みが体を駆け抜けます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぅっ!」ぷっくりと膨れた乳首を引っ張られて甘い声を漏らす。その声はライアナを蔑んでいた男達も思わずそそられる様なハスキーな泣き声で。
(minari_GM) 「申し訳ございません。お機嫌を損ねてしまいましたか?」そこに来るのは先ほどの男で。「確かにライアナ一族は娼婦として有名ですが。その美しさと…。」くちゃり。男は軽くかがんで。「膣の締め付け、尻穴の具合など、メス奴隷としては一級品で、高値で取引されてるのです。」くちゅ、にぢゅぅっ。アヤメさんの膣穴を指でかき回しながら。その締め付けを知らせるかのように、わざと音を立てながら。
(minari_GM) 「さらにこの娘は。」膣穴から指を抜き、愛液でぬれた指でアヤメさんのお尻の焼き鏝を指し示し。「最高級の雌牛としての評価を受けている逸材。この場を飾るのにふさわしいと思います。」そして、耳のピアスを指差して。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひっ・・・あっ♪っあぁ・・~~っ♪」膣穴をこねられて男達の視線とあいまって簡単に絶頂し潮吹きの淫靡な姿を見せてしまう。
(minari_GM) 「ほぉ。それは素晴らしい。」「しかももう達してしまうとは。具合もよさそうですな。」「ですな。私もその味を味わってみたいものだ。」貴族からの口々の賞賛。そのうちの一人が、アヤメさんに興味を持ったようなことを口にすると。
(M05_ayame) 【アヤメ】「はっ・・・はっ・・・・ふぅ・・ふぅ・・・」貴族の男達を媚びる様な謝る様なそそる目で見る。その胸からはぷっくりと白い母乳が浮いている。
(minari_GM) 「どうぞ、具合をお確かめください。」男も小さく頷くと。「少々お待ちください。すぐに用意いたします。」ぱちんっ。鳴らされる指。乳首の、クリトリスのリングがまた、粘液を吹きかけ、激しくそれを擦り上げ始めます。
(minari_GM) しかしそれは、先ほどの動きとは異なり。アヤメさんがイきそうになると、自然と擦りあげる動きが弱まり。快楽が収まりかけると、また激しく動き出し。アヤメさんを絶頂へと達しないようにしているかのようで。
(M05_ayame) 【アヤメ】「っ~~~っ?!」びくんっ大きく体が揺れ鎖がじゃらじゃらと成る。そのまま表情が蕩け、目が潤み、顔が征服者たちに慈悲を請う雌の顔になり。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふっ・・・・んんん~~っ」イケナイまま顔をふるふると左右に振りあうあうと途方にくれた顔で目の前の男達に表情で陵辱をねだる。
(M05_ayame) 他の女達も美しいが・・・それ以上に目の前の雌は汚したいという欲求が起き上がってくる。
(minari_GM) 「ほぉ・・・顔立ちもなかなか素晴らしい。」「しかしこれは、人間ではなく雌ですな。」「ですな。雌奴隷として一級品とはいえ、獣と盛る気はないですからなぁ。」賞賛と、罵倒。アヤメさんを道具としてみながら続けられる会話。その間にも、刺激はやむことなく続き。
(minari_GM) 「お前からもお慈悲を賜るようにお願いしないかっ。」ぱしぃんっっ。アヤメさんの豊かな乳房を強く平手で打つ男。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぁあっ♪・・・・・貴き血筋のおのこの皆様・・・どうか・・・この人間の姿の畜生・・・ライアナ・・・アヤメ・ライアナに・・・高貴な血のお慈悲をくださいませ・・・」
(minari_GM) 「いかがでしょう?娼婦とはいえこの穴は極上品。お試しになられませんか?」男が促すと。
(minari_GM) 「まあ、よかろう。娼婦と交わるのも一驚だ。」太った貴族がアヤメさんへと歩み寄ります。
(M05_ayame) 泣きそうな顔でそう懇願する。雌の鼻はオスの匂いを嗅ぎわけぞくぞくと震え、穴はぱくぱくと収縮する。
(M05_ayame) 【アヤメ】「お情け・・・ありがとう・・・ございます・・」笑顔で歩み寄った男に話し、服に頬ずりする。もう股間のふくらみしか見えていない。
*minari_GM topic :  [巨漢の貴族(4)調教師(6)][アヤメ(5)]
(minari_GM) ではっw
(minari_GM) 開幕はありますか?
(M05_ayame) ないっす!!
(minari_GM) では・・・調教師ですが
(minari_GM) 1d6+6 マルチアタック 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+6 = [1]+6 = 7
(minari_GM) 1d6+6 マルチアタック 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+6 = [5]+6 = 11
(M05_ayame) アヴォイドを一回めにして!
(minari_GM) はいっ
(M05_ayame) 二回目を素で受けてその他が0に!
(minari_GM) りょーかいですっ
(minari_GM) では、アヤメさん・・・どうぞっ
(M05_ayame) ピッシング+ガッツ!
(minari_GM) はいっ
(M05_ayame) 3d6+7 >
"(kuda-dice) M05_ayame -> 3D6+7 = [5,3,4]+7 = 19"
(M05_ayame) 貴族へ!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、貴族ですが
(minari_GM) 1d6+8 強撃 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+8 = [1]+8 = 9
(M05_ayame) それを胸で受けます 残り胸AP7
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) そしてここで・・・・
(minari_GM) トラップが発動っ
(minari_GM) 乳首とクリの輪ですねw
(M05_ayame) わーいw
(minari_GM) [吸輪] (ナイト) (耐0攻3特13)
(minari_GM)  TP--/知力/2D6+6/《浸食攻撃(2)》《解除不能(6)》《淫毒(5)》
(minari_GM) 2d6+6
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [6,2]+6 = 14"
(M05_ayame) にょはーww
(M05_ayame) 胸0!
(minari_GM) はいっ
(M05_ayame) 大きすぎる胸 射乳で!常時縛乳状態なので!
(minari_GM) アクトはあります?
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 「しかし・・・はしたないくらい大きな胸ですな。」貴族の一人が、無遠慮に乳房を掴み。「しかし、張りも肌触りも素晴らしい。娼婦のわりには驚きですな。」その揉みごごちを楽しむかのように、強めに握り。指の間から乳肉をはみ出させながら、指を波打たせ、揉み解しながら。
(minari_GM) 「この娘は雌牛の認定を受けておりますので。母乳を出すことができます。お飲みになられますか?」調教師が貴族にそう伝えると。
(M05_ayame) 【アヤメ】「んっ♪・・・ふぁぁ・・・あ・・♪・・・お手も・・とても・・・気持ちよいです・・・♪」軽く震えて胸でアクメしている蕩けた表情でお礼を言う。
(minari_GM) 「妊娠しておるのか、この娘。なるほど、これだけ美しければ客も来よう。淫売め。」乳肉を思い切り、握りつぶすかのように握る貴族。
(minari_GM) 「いえ、そういう体質のようです。ご覧ください。」調教師が握られている乳房と逆の乳肉に手を添えると。しゅっ、しゅっ。優しく乳腺を刺激するように揉み始め。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぁああ♪・・・申し訳ありません・・・・ですが・・・この雌牛の胎は空でございます・・・よければ・・・私を買っていただき・・・孕ませてくださいませ・・ぇっ」根元から絞られ母乳を噴出しながら種付けを願う。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ん・・・ふぅぁああ?!」調教師が乳肉を刺激すると・・・・びゅるびゅると濃い粘液状の乳が噴出す。
(minari_GM) 「どうぞ、お飲みください。」アヤメさんの乳房をぎにゅぅっ、と思い切り持ち上げ、母乳を噴出している乳首を貴族に見せると。「ふむ。」それを口に咥え、先端についた母乳を舌でしゃぶり、こくんっ、と飲み始め。逆の乳首も貴族に咥えられ。こちらはぢゅるぢゅるっ、と音が出るほど強く。
(M05_ayame) 甘いミルクの香りが漂い、その匂いが男達の股間を刺激する。
(M05_ayame) 【アヤメ】「んっ~~~~~♪♪っっ♪・・・~~~っつ♪」乳首の中身まで全部吸われるような刺激にアクメを決めながら笑顔で震える。
(minari_GM) 「ほぉ、なかなかいい味ですな。」「雌牛として飼ってもよさそうですなぁ。」母乳をしゃぶるたびに股間を大きく膨らませ。感想を言い合う男たち。
(minari_GM) そして再び乳首を咥え、それを舌でしゃぶり転がしながら、唾液を絡めて吸引し。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぁ・・・あ・・・っ♪・・・あぁ・・おっぱいとけます・・・♪」
(minari_GM) 母乳をもっと出させようとしているかのように、乳肉を強く握っては緩め。搾り出すように乳肉を責め始めます。
(minari_GM) 「母乳を出すだけでイくとは。どれだけ淫乱なのか。」「ふふ。雌牛ですからな。しかたがありませんよ。」「全くですな。」アヤメさんの淫らなイき顔をニヤニヤしながら見つめる貴族たち。そうしながらも、アヤメさんに魅入られたかのように乳首への責めを止めることなく。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あっ♪あっ♪・・・いっぱい絞ってください・・ませ・・・」潤んだ目ととろとろに溶けた顔でそう懇願して絞られる。ぎゅむぎゅむと絞られると多量の乳を噴出し。
(minari_GM) 「まあ、もう一度。」口から乳首を離すと、それを指でつまみ。「この雌牛をイかせようではありませんか。」貴族はにこやかに言うと、乳首を思い切り引っ張り。アヤメさんの豊満な乳房を淫らな形に変えながら、乳首を思い切りひねり、爪を立ててかりかりと引っかき始めます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ありがとうございます・・・・ふぁ・・・あああ~~~~~♪」蕩けた媚びた笑みを浮かべながらアクメ顔を見せつけのけぞる。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では次のターンにっ
(minari_GM) 調教師が先ほどと同じく・・・
(minari_GM) 1d6+6 マルチアタック 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+6 = [2]+6 = 8
(minari_GM) 1d6+6 マルチアタック 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+6 = [4]+6 = 10
(M05_ayame) む。アヴォイドして・・・股間が0でAPが0ですな。
(minari_GM) はいっ
(M05_ayame) アクトは生えてない!
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) では・・
(minari_GM) 「ご覧ください。」アヤメさんの体を軽く起こし、その秘所を指差して。「多少使われてはいますが、クリトリスの感覚は一級品ですし。」びぃんっっ。指で強くクリをはじき。
(minari_GM) 「それよりも、その娘・・・。剃ったのかね?」アヤメさんの秘所を見ての質問に。「いえ、この娘はもとよりこうであるようです。」返す調教師。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぃんッ♪」びくびくっと腰が痙攣する。タダそれだけで長い長い絶頂へ追いやられる。胸とは違った腰全体に響く絶頂は膣穴をきゅむきゅむと収縮する様子を男達に見せてしまう。
(minari_GM) 「ふむ。生まれつきなのか、自分で剃ったのか…。」「どちらにせよ、卑猥な眺めであるのには変わりありませんな。」「おお、はじかれただけでイったのか?よほど淫乱と見える。」口々に言う貴族たちですが。
(M05_ayame) 【アヤメ】「十二のときに・・・・とある・・・お方に・・・・毛を生やす権利を・・・購入していただき・・・ました・・・」蕩けた表情でそう申告する。
(minari_GM) 「しかし・・・この娘、美味そうな雌穴をしておりますな。」「ですな。娼婦であるのに、私も喰いたくてしょうがありませんよ。」貴族たちはそういいながら。「ほほう。毛を売ったのか?」「なんという淫売なのか。信じられませんな。」
(M05_ayame) 【アヤメ】「魔法で・・・抜いて・・・もらって・・・それから・・・生えません・・・・」ぜぇぜぇと息を吐いて上目遣いで見る。
(M05_ayame) 【アヤメ】「申し訳ありません・・・・こんな淫乱の穴でよければ・・・お使いください・・・」自らの意思でくぱくぱと開いてみせる。
(minari_GM) 「ふふ、それはいい。」高価そうな靴の甲を、アヤメさんの秘所に押し当てて。「この娘、我々にも何かを売るつもりでしょうかね?」「何を売ると言い出すか、楽しみですな。」にぢゅ、ねぢゅぅっ、と靴の甲にも吸い付いてくるアヤメさんの秘所を、こうで何度も擦り上げながら。
(minari_GM) 「すぐに使ってやる。喜ぶがいい。そなたのような娼婦を抱くなど、我らにはないことなのだからな。」と高慢に言い放ちます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぁあん♪・・・・ありがとうございます・・・」自らの性器で靴を磨くようにして動かす。
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) アヤメさん、どうぞっ
(M05_ayame) 3d6+7 ガッツ、ピアシング
(M05_ayame) 淫毒だから-1d6か。
(M05_ayame) 2d6+7
"(kuda-dice) M05_ayame -> 2D6+7 = [1,3]+7 = 11"
(minari_GM) あ
(M05_ayame) とほーw
(minari_GM) どの道倒れましたw
(M05_ayame) ごふふ。
*minari_GM topic :  [調教師(6)][アヤメ(5)]
(M05_ayame) 調教師あたりの攻撃くらって貴族様にお使いいだこうww
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) では、罠が・・・
(M05_ayame) あ、罠もあるかw
(M05_ayame) げへへw
(minari_GM) 2d6+6
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+6 = [1,5]+6 = 12"
(minari_GM) 6をHPにどうぞーっ
(M05_ayame) あーい!
(M05_ayame) では素でうけて・・・
(M05_ayame) HP28/34
(minari_GM) アクトはあります?
(M05_ayame) 熱い蜜壺、乳辱ですかねw
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) では・・・・
(minari_GM) 「さて、それでは使わせてもらおうか。」貴族がズボンを下ろすと。ぼろんっっ。真珠のようなこぶがついた肉棒が露になり。他の2人も、がちがちに勃起した熱い肉棒をむき出しにしています。
(minari_GM) 「はい、ではどうぞ。」調教師はアヤメさんの腰を掴み、軽く持ち上げて。お尻を突き出しているような姿勢をとらせます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あ・・・」自らも腰を浮かせてふりふりと尻を振って交尾をねだります。
(minari_GM) 「ふふ。待ちきれんと見えますな。」「いやらしく腰を振りおって。この淫売めが。」にやにやと獣欲にまみれた笑みを浮かべる貴族たち。そのうちの一人、ひときわ大きな肉棒を持つ貴族が、アヤメさんの腰をがっしりと掴み。
(minari_GM) 「気絶するでないぞっ?」ぢゅぷぷぷぷっっっ!!!大きな肉棒が無理やり膣壁を押し広げ、カリで、真珠で絶妙に膣壁を刺激しながらつきこまれる肉棒。ごづんっっ!!子宮口に亀頭が勢いよくぶつかり、ずんっと重い快楽が全身に広がり、アヤメさんをしびれさせて。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぃぁあああ~~~~♪」のけぞりながら受け入れるアヤメ。だが乳首やクリトリスの刺激から比べれば大分楽で受け入れながらも肉棒をねちねちと締め上げ絡みつくようにして快楽を与える。
(M05_ayame) 根元、中ほど、先の三箇所で肉が噛み付くように絡みつき肉棒を包み込み締め上げる。
(M05_ayame) ライアナのライアナたる所以の肉の味を貴族の肉棒に堪能させる。
(M05_ayame) そのまま腰を動かし尻タブを自ら動かして締め上げる。
(minari_GM) 「くぁ・・・こ、この締め付け・・・。たまりませんな・・・!!」アヤメさんの締め付けを感じている貴族が、ぷるぷると震えながらその快感に酔いしれ。次の瞬間には、それを思い切りむさぼるかのように、猛然と腰を降り始めます。カリが膣壁の性感帯を探し、擦り、すりつぶしながら。子宮口をごつん、ごつんと突き上げて。
(minari_GM) 「それでは我々は…。」「このいやらしいほど淫らな胸を楽しませてもらいましょう。」残りの貴族が、それぞれアヤメさんの胸を手に握り。やわやわと優しくもみ始めます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あんっ♪ふぁ・・・すごい・・たくましいです・・・あっ♪」やっと望んだ刺激に安堵を感じながら尻を振り、目の前に回った胸をいじる貴族達に微笑み。
(M05_ayame) 【アヤメ】「どうぞいっぱいもてあそんでくださいませ・・・」
(minari_GM) 「しかしこれでは面白くない。」「そうですな。」貴族たちは顔を見合わせ、にやりと笑うと。アヤメさんの乳房を左右に広げるように引っ張り。その、かちかちの先端に鈴口を押し当てると。にゅぷぷぅっぅ。乳首を亀頭で乳肉に押し込みながら、まるでオナニーの道具のように、乳房に肉棒をうずめ始め。
(minari_GM) こりこりした乳首を亀頭で擦り、刺激しながら。乳肉に肉棒を押し込み、引いて。ピストンのようにしながら乳肉を犯し始めます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぅっ?!あっ・・・その・・・まって・・ひぁああ♪」余裕の表情が崩れ始め肉棒がきゅむきゅむと痛いほど締め上げながら乳首の刺激に酔いしれ目の焦点が合わなくなる。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あひぃっ♪あひぃっ♪・・・あっ♪」だらしなく舌を口からこぼし涎をたれながらも膣穴はみちみちと絡みつき乳首は痛いほど勃起して乳肉を犯す肉棒にミルクを吹きかける。
(minari_GM) 「それでは皆様を、更に楽しませるために・・・。」ぱちんっ。鳴らされる指。乳首に、クリについたリングの動きが更に速くなり。先ほどまではイかせないように調節されていましたが、今はアヤメさんをイかせるべく、クリを、乳首を激しく擦り上げ。
(minari_GM) 「淫売かと思っていましたが…っ、確かにこれは、最高ですなっっ!!」先走りを膣内に、子宮口に塗りつけながら、激しくピストンを続ける貴族。「いや、この乳肉も素晴らしい。」「まるで吸い付くようでいて…。母乳で肌が滑って。ううっ。」アヤメさんに肉体を夢中でむさぼり続ける貴族。
(M05_ayame) 【アヤメ】「~~~~??!?!」ぶしっ・・・・急激な刺激に膣穴から潮を吹き肉棒に愛液を浴びせかける。また乳肉を使う貴族達に無防備すぎるアヘ顔を見せて言葉無く痙攣し行きまくる姿を見せてしまう。
(minari_GM) 「おおっ、しまりが・・・っっ!!」痙攣をして強く締め付けてくる膣壁。その心地よさに貴族はうなり。絶頂へと駆け上るべく、更に激しく腰を振り。
(minari_GM) 乳房を犯す貴族たちも、深く肉棒を乳房に押し込み。乳首で鈴口をくりくりと刺激し、ここちよさで腰をがくがく震わせています。
(M05_ayame) 【アヤメ】「っっ~~っ~~♪」ひときわ激しく腰が蠢き、膣肉の奥が貴族の肉棒の先に噛み付きます。
(minari_GM) 「うぐっっ!!」アヤメさんの子宮口にぴったりと肉棒を密着させて。びゅるるるっっ!!漏れ出る熱い精液が、子宮壁を激しく叩きながら。アヤメさんを更に絶頂へと跳ね上げて。
(minari_GM) 「こ、こちらもっ!!」「ううっ!!」鈴口を乳首で栓をされた形での絶頂。精液が激しい勢いで乳首を熱く叩き、乳肉にねっとりとくっつき、じんじんとする熱でアヤメさんの乳房を包み、とろかしていきます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あぎゅぅあ~~~っ♪♪♪」子宮に感じる熱さ。その熱に脳を焼かれながらも膣穴での奉仕はやめない。
(minari_GM) 男たちは何度も腰を震わせ、アヤメさんの体をむさぼり。むわっとする牡の臭いでアヤメさんの全身を包んでいきます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あっ・・・ああ・・・いっぱい・・・」びくびく痙攣しながら胸に出る精液がこぼれるようすをもったいなさげに見る。
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) つぎのたーんですっ
(minari_GM) 調教師ですが・・・
(minari_GM) 1d6+6 マルチアタック 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+6 = [6]+6 = 12
(minari_GM) 1d6+6 マルチアタック 怪力
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+6 = [6]+6 = 12
(M05_ayame) HP4/32
(M05_ayame) w
(M05_ayame) ちゃべえw
(minari_GM) はぅっ・・・・w
(minari_GM) アクトはあります?w
(M05_ayame) 菊辱と口辱ぐらいかなぁ
(M05_ayame) 使えるのはw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 「ふふ、そんなに飲みたいのなら。」乳首と亀頭の間に、ねっとりとした白濁の橋をかけながら肉棒を離した貴族たちが、ぐいっとその乳房をアヤメさんの顔へと持ち上げて。「舐めたらどうだ?淫売らしく。」ぷぅんっ、と牡の臭いがアヤメさんの鼻に流れ込み、じんっ、と牝の本能を刺激する臭いに頭が軽くくらっとしてしまいます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あは・・・はぃ・・・・んぅ」喜びながらその液体をすすりはじめます。
(M05_ayame) じゅる・・ずる。
(minari_GM) そして膣を犯していた貴族が、熱い息とともに勢いよく肉棒を引き抜きます。ずるぅっ、と膣粘膜と肉棒がこすれ、大量に放たれた精液がカリ首にかきだされ、アヤメさんの太ももにつぅっと流れ落ち。
(minari_GM) 「どうでしたか?」と聞く調教師に。「なるほど、君が言うとおり最高の穴だったよ。」とアヤメさんの肉体に賞賛を送っています。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぅん・・ん♪・・・んっん・・・」子供に戻ったかのように精液を蜂蜜のように舐めるアヤメ。そして抜かれるときも自らも動いて手伝う。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ありがとう・・・ございます・・・」そういってお礼を言いながらも精液をすする。
(minari_GM) 「それでは私も味合わせてもらいましょうか。」乳房を押しあげてる男と別の男が、アヤメさんに歩み寄ると。「でも私は前よりも・・・。」その巨大なもので尻肉をかきわけ、奥で小さく蠢く蕾に亀頭を押し当てると。「こちらのほうが、すきなのでねっっ!!」ぢゅぶぅっっ!!尻穴を思い切り押し広げ、しわを引き伸ばしながら。勢いよく突きこまれた亀頭は腸壁を激しくこすりあげ。充血している膣壁を、裏側から刺激しながら。ぱぁんっっ!!
(minari_GM) 甲高い音を立てて腰とお尻が打ち合わされます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あぐっ♪・・・・そんな・・・いきなり・・・ぁあ・・・お尻・・・ひろがっちゃう・・・」性器として開発された尻穴は軽々と肉棒を飲み込み直腸特有の動きで締め上げていく。
(M05_ayame) 腰が淫猥に蠢き尻肉を使って扱き始める。
(minari_GM) 「ほほう、こちらの具合もなかなかですな。」「さすがにライアナ。最高の娼婦と言われるだけはある。」「膣穴も、尻穴も最高とは…。雌奴隷として飼いたいほどですな。」笑いあう貴族たち。直腸の締め付けを引き剥がすように、強く何度も尻穴をえぐる貴族。貴族の一人が調教師に耳打ちすると。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぁ・・ああ・・・♪あっ・・・んっ・・どうですか・・・私のお尻は・・・・♪」尻を振って奉仕しながらたずねる。ここに来る前に浣腸をして空っぽにした後香水を降った穴はかすかにバラの匂いがする。
(minari_GM) 「最高、だよっ!!このような気持ちいい尻穴は・・・はじめてだっっ!!」調教師によってアヤメさんの足の鎖がはずされ。アヤメさんを持ち上げるようにして尻穴を犯す貴族。そのアヤメさんの前に、もうひとり貴族がやってきて。
(minari_GM) 「それでは私も・・・味合わせていただこうかなっ!!」精液をこぼす膣穴に肉棒を勢いよく挿入して。アヤメさんを挟むように、尻穴と膣内が犯され始めます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぐぁっ♪・・・あっ・・ふぁ・・・あッ♪二人いっぺんに・・・激しい・・・っ」娼婦特有の媚びた笑みで男を受け入れ、はさまれながらも腰を動かし二つの肉棒に奉仕することおやめない。
(minari_GM) 「そなたは娼婦なのだろう?これくらいは当たり前ではないのか?」「これだけ淫らなのだ、毎日男をくわえ込んでいるのだろう?」貴族たちは微妙にタイミングを変え、尻穴の奥を突き上げられた時に膣内の肉棒が引き抜かれ。子宮口を思い切り突き上げられた時に、腸内の肉棒が引かれ。深い快感が途切れないようにしながら、アヤメさんを更に淫らに悶えさせるべく、慣れた様子でアヤメさんをえぐり犯し。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ん・・・・ふぅ・・・・あの・・・もう一人の方は・・私がお口でご奉仕してもよろしいですか・・・?」
(minari_GM) 「なぜ下賎の者に、私のものを咥えさせねばならんのだ。」貴族はそういうと、アヤメさんの乳首をつまみ、左右に引っ張り。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぁっ・・・・お許し・・・ください・・・んっ♪」引っ張った衝撃でまた軽くイク。その絶頂で尻と膣の肉が強烈に蠢き締め上げ吸いたてる。
(minari_GM) 「まったくですな、道具の分際で。」「身の程を知らせましょう。」今度は同時に、膣内を、尻穴の奥を突き上げ。連続した快感ではなく、一突きで深い悦楽をアヤメさんに刻んでいき。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あぐっ♪・・・ゆる・・・おゆるし・・・ッ♪ください・・っ♪ふぁっ」突き上げのタイミングが変わり急に対処しきれず顔がアヘ顔になってしまう。
(minari_GM) 「ほう。この牝牛は、よっぽどここが…。」引っ張った乳首の先端を、爪でカリカリ引っかきながら。「ここがお気に入り、のようですな。」にやぁ、と笑うと。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぁッ♪ふぁッ♪おゆるし・・ください・・・ごほうし・・れきなくなっちゃうから・・ッ♪」涙をこぼしながら悲鳴を上げ乳首をいじられるたびにびくびくと痙攣する。
(minari_GM) 「それならば、面白い余興がありますよ。」調教師がアヤメさんの乳首、クリトリスに紐を結び。メイドたちが連れてきた子犬3匹の首輪に、その紐を結わえ付け。「それ、はしれっっ。」子犬たちに命令をします。
(minari_GM) 子犬は勢いよく走り出しますが・・・。途中で乳首に、クリに結ばれた紐でぴんっっ、と首輪を引っ張られ、その場でコロンと転んで。そのたびに、アヤメさんの乳首に、クリトリスに千切れそうなほどの激しい刺激が走り抜け、びりびりと全身に伝わっていきます。
(minari_GM) 犬たちは主の命令で走り続け。そのたびに弱点をいたいほど刺激され。
(M05_ayame) 【アヤメ】「か・・・・ひっ・・・」びくびくと白目をむいて痙攣する。声も出ないほどの絶頂が二人のオスに挟まれた肉体に与えられる。
(M05_ayame) 前後の男には絶頂のたび、アヤメが鳴きながらアクメを決めるたびに締め付けと愛液を肉棒に吹きかけられ、具合が良くなる。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ゆる・・・し・・・ひぐっ♪」足の指が開いたり閉じたりして時折痙攣して絶頂のすごさを物語る。
(minari_GM) 「ライアナというのは、動物に愛撫されてもイくほどの淫乱のようですな。」「この様子だと、畜生に犯されてもイくのではないですかな?」動物に刺激をされて、白目をむいているアヤメさんを見て笑う貴族。意識が落ちないように、時折アヤメさんのお尻が強めにはたかれて。
(minari_GM) 「しかし、イくたびに具合がよくなるとは・・・うっっ。」「たまりませんな、この体は・・・っっ」イくたびに締め付けられ、蜜がふきかけられる快楽を歯を食いしばってこらえ、アヤメさんの中を一秒でも長く楽しもうと、貴族たちは腰を振っています。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あぐっ・・・・おゆるし・・・くらひゃい・・・たすけれ・・・とまんらいから・・・」泣きながら子犬たちをなんとかしてほしいと懇願するが嘲笑を受けるたびに背中から熱いものが脳天に付きぬけ気持ちよくなってしまう。
(minari_GM) 「ふふ、それでは・・・。ううっっ!!」びくんっっ!!アヤメさんの中で、膣穴を犯していた肉棒が激しく震えます。それはもう慣れてしまった射精の前兆であることが、アヤメさんには分かり。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひっ?・・いま・・・らしたら・・・こわれる・・・・こわれるかりゃ・・・」首を振っていやいやをする。今射精を受けたら止めを刺されてしまう。そんな不安と期待。
(minari_GM) 「娼婦などをして、さらに毛まで売るような淫乱だ。もうとっくに壊れているのだろう?」アヤメさんの耳元で囁き。「もっともっと、壊れてしまえ。」膨れ上がったカリ首から、またねっとりとした精液が吐き出され、膣穴に、子宮にねっとりとへばりつく感触。その熱さは、その刺激はアヤメさんの理性をとろとろに溶かしていき。
(minari_GM) それと同時に、尻穴でも始まる射精。犬たちの動きは止まることなく、アヤメさんの乳首を、クリトリスを責め続けて。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あ”あ”あ”~~~~っ♪」泣きながら舌を出してアヘり、足の指が痙攣しびくんびくんとはねた後・・・全身から力が抜けてじょろじょろとおしっこを漏らしてしまう。
(M05_ayame) それでも尚、アヤメの中の肉棒は蕩けるような快楽を与え続け、精液を搾り取る・・・
(minari_GM) 「うおっ、こ、この娘っっ!!」射精の快感に酔うひまもなく、肌に触れた生暖かい感触に、慌てて膣内から肉棒を引き抜く貴族。ぢゃりぢゃりっ。足を上げていた鎖がいきおいよく下ろされ、アヤメさんの体がじゅうたんの上にべしゃりと投げ出されます。
(minari_GM) 尻穴を犯していた貴族も肉棒を引き抜き、未だに震える肉棒から、こってりとした白濁をじゅうたんの上に撒き散らしながら。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぐ・・・・ぅ・・・」床に力なく転がる。
(M05_ayame) 小水の量は体が弛緩した時に出たもので少ないが・・・それでも床をぬらしてしまう。
(minari_GM) 「しつけがなってないようだな・・・・っっ!!」小水がかかってしまった貴族は、顔を怒りに染めて。調教師から受け取った鞭を振り上げ。ぱしぃぃんんっっ!いきおいよくお尻に鞭を振り下ろします。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あぐぃ!!」
(M05_ayame) びくっと絨毯の上で震えて痛みに耐える。
(M05_ayame) 【アヤメ】「申し・・わけ・・・ありませ・・・ん・・」びくびくといまだ痙攣が治まらない体を抱きしめて謝る。
(minari_GM) 「私に尿をかけておいて、簡単に許されると思うかっ!!この雌牛めっっ!!」二度、三度。振り下ろされる鞭の音に驚いたのか、犬たちが狂ったように走り回り。乳首が右に、左に引っ張られ、クリにもいたいくらいの刺激が走り。鞭の痛みと乳首やクリの快楽が混じりあい、頭の中が混乱したかのようで。
(M05_ayame) 【アヤメ】「いぎぃ・・・あっ・・ぅ・・おゆるし・くらひゃい・・おゆるし・・・!」うずくまりながら痛みと快楽と衝撃に耐える。
(M05_ayame) 時折ない交ぜになった衝撃に潮を吹きながらも床でびくびく震える。
(minari_GM) 「まあまあ、お気持ちは分かりますが。」「雌牛のしたことです、大目に見てあげては。」と、他の貴族がとりなしますが。「しかし、私たちの大事な子種まで床に散ってしまいましたな。」貴族の一人が床を見回すと。
(minari_GM) 「じゅうたんに散った私たちの精液、もったいないと思わないか?」アヤメさんの顔を足の甲で軽く持ち上げ、尋ねる貴族。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぁ・・・・はい・・もったいない・・・です・・・あぐっ」そう答えながらもときより強く動く子犬たちの動きで悲鳴をあげる。
(minari_GM) 「ならば全て舐め取るがいい。それができたら、許してやろう。」鞭を軽く手で曲げながら言う貴族。犬たちが与える刺激は止まることなく、感覚が麻痺するどころか更に鋭敏になっていくのを感じます。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぁい・・・・・舐めさせて・・・いただきます・・・ふぅ」四つんばいになり床に散らばった精液を舐め取り始める。
(M05_ayame) じゅる・・じゅる・・時折子犬たちの動きで無様に四つんばいのままアクメを決めながらも・・・絨毯を舐めていく。
(M05_ayame) 【アヤメ】「じゅる・・・ん・・・ふ・・ふ・・・」だんだんとうっとりしながら床を舐めはじめ・・・表情が解け始める。
(minari_GM) 「もっと綺麗になめとれっ。」お尻に振り下ろされる平手。ぱしぃぃぃんっっ!!激しい音が響くと同時に、再び尻穴に肉棒が突き入れられて。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぎぃあ!・・・申し訳ありません・・・・・・ん・・・んん・・んぐぅ?!」謝ると同時に尻穴を犯される衝撃。
(minari_GM) 「やれやれ、こんなになっても精液をむさぼるとは、とんだ淫乱ですな。」自分がしろと言ったにもかかわらず、そういうと。「みなさんも、この牝牛に精液を恵んで差し上げてはどうでしょう?」そこで気づくのは、アヤメさんを囲むようにたった貴族たちの姿。肉棒を丸出しにし、しごきながら。アヤメさんの痴態をニヤニヤと眺めています。
(minari_GM) 「お前からもねだってはどうだっ!?」尻穴をえぐり、突き犯しながら、アヤメさんを促す貴族。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひあっ♪・・・あ・・・あ・・・・ど・・どうか・・・人の姿をした家畜のアヤメに・・・皆様の貴い子種を恵んでください・・・・」尻穴を犯され解けた表情で周りの男達に精液をねだる。
(minari_GM) 「このような娼婦に我々の子種を恵むのは…気が向きませんな。」「まあ、そこまで欲しがっているのなら、恵んでやるもの一興ですかな。」「このような淫らで美しい家畜も珍しいですし。」激しく擦りあげられる肉棒。その一つがびくんっ、と大きく震えると、アヤメさんの蕩けた顔にびちゃぁっ、と精液がくっつき、とろぉっと流れ落ちて。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あ・・・ありがとう・・ございます・・ん・・んんじゅる・・・」舌で舐め取り手ですくい口に入れる。
(minari_GM) それに続き、射精、射精、射精…。次々に放たれる精液は、アヤメさんの肩に、背中に、乳房に、お尻に次々に付着し、体中から漂う牡の臭いと、精液の熱さを感じるだけで、激しい快楽となって全身を浸していき。
(M05_ayame) 【アヤメ】「あ・・う・・・んじゅる・・・んん・・・」精液をかけられまぶされ・・・熱い感覚にアクメを感じながら精液の中で精液をすする。
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) アヤメさん、どうぞっっ
(M05_ayame) 7d6+2d6+7  ピアシング+ファイナルストライク
"(kuda-dice) M05_ayame -> 7D6+2D6+7 = [4,4,4,3,2,3,5]+[3,4]+7 = 39"
(minari_GM) ポテンシャルとかは・・・なしです?
(M05_ayame) ああ。
(M05_ayame) 残りCP全部いれるか。ちょっとおまちを
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) 立ち上がっての反撃に・・・というのもありかもですがっ
(M05_ayame) 4d6+7
"(kuda-dice) M05_ayame -> 4D6+7 = [5,5,6,5]+7 = 28"
(M05_ayame) +7なしで(汗
(M05_ayame) +21か。
(M05_ayame) ちょうど70?
(M05_ayame) いや、60か。
(minari_GM) ですねw
(M05_ayame) 反撃といっても・・・
(M05_ayame) 舐め取った跡に・・・
(minari_GM) あはw
(minari_GM) おめでとうございますっw
(minari_GM) 勝ちましたっw
(M05_ayame) 他の貴族達とかに媚を売って・・・買わせたいという欲求をえるというかw
(minari_GM) ちょうど60でしたw
(M05_ayame) そんな感じでw
(M05_ayame) わーい!!
(minari_GM) はーいっ♪
(minari_GM) では・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ごくり・・・。
(minari_GM) しんと静まり返ったホール。
(minari_GM) 射精の熱がすぎたせいで一旦冷静になったのか・・・。
(minari_GM) 尻穴を犯されながらも美味しそうに精液を嘗め取るアヤメさんの痴態。それを食い入るように見つめる貴族たち。
(minari_GM) ふらり。貴族の一人が歩を進め、犬に結わえ付けられていた紐を手に取り。
(minari_GM) 「お前。私の奴隷にならないか?」ぎゅぅっっ!!紐を思い切り引っ張り、乳首を引きちぎろうとしているかのような鋭い快感を与えながら、尋ねる貴族。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ひぁっ?!・・・・あ・・・あ・・・」貴族を見上げた後・・近くの調教師を見る。
(minari_GM) 「いや、私のものになれ。金銀宝石など、望みのままだぞ?」尻穴を犯す貴族が、アヤメさんの中を思い切りえぐり。
(minari_GM) 「お前は今日限りの雇われ者だ。どうするかはお前が決めたらどうだ?」軽く肩をすくめて見せる調教師。
(minari_GM) 「私の元にくれば、屋敷だって与えてやるっ。」アヤメさんの乳房を激しく揉みながら別の貴族がいい。
(minari_GM) 「なんだってお前が欲しいものを買い与えてやろう。」アヤメさんの顔に亀頭を押し付け、こすりつける貴族。
(M05_ayame) 【アヤメ】「・・・もうしわけありません。今の私はマンフロイ公の所有物ですので・・・・お望みの方はマンフロイ公に・・・・ご連絡ください。」にっこりと笑う。その笑顔は今までの痴態を全て取り払ったような悪女の笑みで。
(minari_GM) 誰もがみな、アヤメさんを身請けしようと声を上げ、更に肉体でも屈服させようとしているのか、肉棒をアヤメさんの肌と言う肌に擦りつけ。
(minari_GM) 「マンフロイ・・・。あの親父かっ。」貴族の一人がそういうと。
(M05_ayame) 【アヤメ】「マンフロイ公は現在少々財政にお悩みのご様子ですので・・・・後は・・・お分かりいただけるかと。」
(minari_GM) 「いいだろう。あの親父に話をつけて、お前を牝奴隷として飼ってやるっっ!!」ぢゅぷぷぅっっ!!思い切り秘所を貫く貴族。
(M05_ayame) セールス嬢のような笑顔で言ったあと。顔の肉棒を舐め上げ・・・周りの肉棒を手でなで上げていく。
(minari_GM) 「あの親父を援助するのは気がひけるが…。お前のような牝便器を得るためだと思えば、惜しくはないな。」手に肉棒をこすりつけ、先走りを塗りつけながら。
(M05_ayame) 【アヤメ】「ふぁあっ・・・・あ・・・・そのときは・・・存分にご奉仕させていただきます・・・・・ふぁっ」
(M05_ayame) そしてまた雌の顔に戻る。
(minari_GM) アヤメさんを囲み、肉棒で犯し続ける貴族たち。
(minari_GM) ライアナの、アヤメさんの肉体に魅了された貴族たちが、後日、マンフロイ公の下に殺到したと言うのは・・・。
(minari_GM) 隠された事実である。
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(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM) 社交界デビュー?
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ