(M05_Satki) 【皐月】「三沢皐月です。今は結婚して主婦をやっていますが、これでも昔は魔法少女として魔物と戦っていたんですよ?」
(M05_Satki) 【皐月】「高校時代から魔力が衰えてきたので休業していたのですが…最近は瘴気の気配もまた活発になっていたので、心配です」
(M05_Satki) 【皐月】「もし周囲に害が及ぶようなら、その時は…今一度、昔の力を振るいましょう」
(M05_Satki) 以上!
(minari_GM) はいっ、ありがとうございましたっ
(minari_GM) それでは・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis Advanced
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 【あずさ】「ええ、そうなんですよ。駅前のスーパーでお肉の特売があっててですね…。」皐月さんの前で、ライチをつまんでいるのは、皐月さんと同年代の女性。
(minari_GM) 近くのお家で家政婦さんをしてる、三守 あずささんです。
(M05_Satki) 【皐月】「あら、それはそれは。あそこのお肉、うちの人も美味しいって、言っていまして…」あいずちをうちながら、井戸端会議に花を咲かせています
(minari_GM) ここは、皐月さんのおうち。年が近いせいか、二人は仲がよく。あずささんは、家政婦としての仕事の暇を見つけては、こうして皐月さんに会いにきます。
(M05_Satki) はいなっ
(minari_GM) 今日はなぜか、スーパーのビニール袋いっぱいのライチをお土産に持ってきて。二人で舌鼓を打っている最中です。
(minari_GM) 【あずさ】「ですね。あそこのお肉は品質もよくて。」皮をむくと果汁たっぷりのライチの実が出てきて。口に含むとさわやかな甘さが広がります。
(minari_GM) 皐月さんが用意した皮を入れるためのお皿には、もうむかれた皮と種が大量に入っていて。
(minari_GM) その美味しさがあいまって、手が止まらない状態です。▽
(minari_GM) 【あずさ】「でも、らっきーですね。こんなに美味しいライチが食べれるなんて。」ほくほく顔のあずささん。幼さが目立つ美貌をとろけさせて。ぱくぱくと食べています。
(M05_Satki) 【皐月】「ええ、本当に幸運です。いつもありがとうございます、お土産までもってきていただいて」釣られるようにほくほく笑顔で頷きながら、こちらも美味しそうに食べ始めます
(minari_GM) 【あずさ】「いえいえ。これはぼっちゃんが食べていい、って言ってたのを私が勝手に持ってきたんですよ。」愛嬌たっぷりにぺろりと舌を出して。「ぼっちゃんには、内緒ですよ?」あずささんの言う坊ちゃんというのは、銀髪オールバックの青年と、可愛らしい少年の兄弟だという事は、皐月さんは知っています。
(M05_Satki) 【皐月】「あら、あの子ですか。ふふ、一見やんちゃさんですけれど、こういうところはやっぱり可愛いんですね。ひょっとしたら、あずささんに気があるのかもしれませんね」などと、その子を思い出して笑顔でからかうように言います
(minari_GM) 【あずさ】「わっ、そ、そんなことありませんよ~。」ぽんっ、と顔を真っ赤にするあずささん。そういうお話には初心のようです。
(minari_GM) と・・・ここでっ
(minari_GM) 皐月さん、知力で13の判定をどうぞっ
(M05_Satki) きゃー!
(M05_Satki) 2d6+4
"(kuda-dice) M05_Satki -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10"
(M05_Satki) 無念w
(minari_GM) うにっw
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 皐月さんは、大量のライチの中に、ちょっと変わったライチを見つけます。
(M05_Satki) 【皐月】「…あら?何でしょう、これは?」ひょい、とつまみあげます
(minari_GM) 大きさが一回りほど大きく、手触りも木の皮のような感触の中に、ちょっと硬質的な感触を感じます。
(minari_GM) でも剥いてみると、普通のライチで…。でも果汁が多いのか、どこかねっとりとした感じを受けます。
(minari_GM) が
(minari_GM) 知力判定に失敗した皐月さんは、特に怪しいとは感じずにw
(M05_Satki) 【皐月】「…?(つんつんとつっつき)変わったライチですねぇ」ちょっと首をかしげますが、そのまま食べます
(minari_GM) ひょいっと口の中に入れますが…。噛もうとすると、粘液で滑って。ごくんっ、とそのまま飲み込んでしまいます。
(M05_Satki) 【皐月】「んぅっ!?」慌てて喉をどんどん叩きます
(minari_GM) 【あずさ】「だ、だいじょうぶですかっ!?」慌てて皐月さんの背中をとんとんと叩くあずささん。
(minari_GM) テーブルの上のグラスを皐月さんに手渡します。
(M05_Satki) 【皐月】「こくっ、こくっ…けほっ、は、はい、大丈夫です…ふぅ、うっかりそのまま飲み込んでしまいました、だめですね、私」てへっ、と笑って自分の頭をこつん、と叩きます
(minari_GM) 【あずさ】「あわてんぼうさんですね。」ほっとしたような笑顔を浮かべて。「いくら美味しいからって、焦って食べちゃだめですよ?」自分の椅子に座ると、いたずらっぽく笑って。「慌てて食べたら、すぐにお肉になっちゃいますよ?」
(M05_Satki) 【皐月】「うう、それは嫌ですね……これいじょうお肉が付かれるのは。最近、ただでさえ昔と比べて運動不足ですから…」そのわりには、無駄のない贅肉と、豊かな胸肉がありますが
(minari_GM) 【あずさ】「皐月さんが言うと、嫌味ですよね~。」くすくすと笑うあずささん。こちらも引き締まった体つきに、豊かな胸をしていて。似たもの同士でしょうか?
(M05_Satki) 【皐月】「まあ、なんにしても、うっかりもいい加減、なおさないといけませんね…」釣られたように笑いながら、お茶をのみ
(minari_GM) 【あずさ】「そこが皐月さんの可愛いところなんでしょうけどね。」くすくすと笑うと。「さつき~。ぼかぁ、君のそんなうっかりさんのところが好きだよ~。」旦那さんの真似でしょうか。そんなことを冗談交じりに言って。
(minari_GM) 二人の女性のなごやかなティータイムは、緩やかに過ぎていき・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) その夜。
(minari_GM) すぅすぅ。聞こえるのは規則正しい寝息。
(minari_GM) 夫の勇さんが、皐月さんの隣で、気持ちよさそうに眠っている中。
(minari_GM) 皐月さんは、全く寝る事ができません。
(minari_GM) 寝る少し前くらいから、お腹が熱を持ったようにかぁっと熱くなって。
(minari_GM) お薬を飲んでも、それが止まる様子はありません。
(minari_GM) ただ、お腹が痛いというよりは…。お腹の中を何かがあっためている、というか…。
(minari_GM) じりじりと焼けるような…。痛みというよりは、快感に近いものを感じています。▽
(M05_Satki) 【皐月】「ぅぅ……嫌だ、病気かしら………」解熱剤を飲んでもまったく熱が収まらず、むしろての端が冷えて……眠ろうにも眠れず、リビングの机につっぷしてます
(minari_GM) 机の上で熱さに耐える皐月さん。ですが。
(M05_Satki) 【皐月】「ぅ……んっ、はぁ……っ、何かしら、これ、ぅ……」どこか身体がほてり、見る人が見れば上気した顔で
(minari_GM) その体が、ぴくんっ。小さく跳ねてしまいます。
(minari_GM) お腹の中の熱さが…なんだか、移動しているように感じるのです。
(minari_GM) 子宮のほうへと。
(minari_GM) それはまさに、勇さんとの交わりで感じる、女性としての快感を受けた時に心地よさであり・・・。
(M05_Satki) 【皐月】「んっ、んぅっ……!?ち、ちが……こ、これ、熱、じゃ……ぁぅ、な、何……?」まるで体の中に何かがいるような感覚に、声を殺して一人悶えます
(minari_GM) まるで子宮に精液を注がれた時のような、じゅくじゅくと子宮が熱を持ち、とろけていっているような快楽。じんじんとした熱と痺れが、腰を中心に広がっていき。
(minari_GM) まるで媚薬を注がれたかのように、敏感になる肌。身じろぎで寝巻きが擦れることすらも快感と捕らえて。
(M05_Satki) 【皐月】「あっ、はぁ、んっ、ぁ………っ」机の冷たさにしがみつきながら、体に響く熱を必死でさまそうとして、それが逆に快感の元となり。…・・・下着の中は、子宮の熱に応じてとろり、と溢れた蜜でぐっしょりと塗れていき……
(minari_GM) くぱ、くぱぁっ。何かを求めるように小さく蠢く秘唇。よだれをたらしているかのように愛液を漏らし、くちゅ、くちゅっと淫らな音が周囲に響いて。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁっ、は、ぁ…や、だ、だめ、ふぁ………っ」秘所に伸びようとする手をぐっ、と堪えて…けれどもテーブルにおしつけた身体は擦るように前後に動き
(M05_Satki) そのまま、深夜の家の中に…静かに甘いと息を響かせていきます……
(minari_GM) 聞こえるのは、勇さんの寝息。
(minari_GM) それを聞きながら、自慰をしたい衝動を必死でこらえる皐月さん。
(minari_GM) そのまま、長い長い夜は更けていき・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 次の日。
(minari_GM) ほとんど眠れなかった皐月さん。
(minari_GM) 昨日の夜の、に感じた疼きはある程度は収まったものの・・・。
(minari_GM) 快楽に染め上げられた体は、まるで欲求不満であるかのように、ちょっとしたことでも疼いてしまい。
(minari_GM) そんな皐月さんを勇さんは心配しながらも。
(minari_GM) 今日から2日間の出張へと旅立ちます。
(minari_GM) 【勇】「皐月。気分が悪いようだったら、お義母さんのところに帰っていてもいいんだよ?」皐月さんの顔を覗き込んで、心配そうに勇さんが言います。▽
(M05_Satki) 【皐月】「んっ……大丈夫です、勇さん。いざとなったら、救急車も呼びますし……勇さんは心配…してくれるのはとっても嬉しいですが、私は大丈夫です…♪」体の疼きが止まらず、顔を上気させたまま…勇さんを笑顔で送ります。何かあったら、お隣さんにも頼るから大丈夫、と言って。
(minari_GM) 【勇】「そうか…でも本当に無理はしたらだめだよ?あと、何かあったらすぐに連絡して?」皐月さんの頬を優しくなでると、軽く触れるだけのキスをします。
(M05_Satki) 【皐月】「んっ…♪ありがとうございます、勇さん…♪」顔を嬉しそうに綻ばせます。とはいえ、それで逆に身体は発情してしまいますが、それを表に出すわけにはいかず
(minari_GM) 【勇】「それじゃ、行って来ます。」小さく手を振りながら、早足で家を出て行く勇さん。
(M05_Satki) 【皐月】「はい、いってらっしゃい」と送り出し…そのまま居間に戻り、ソファに沈み込みます
(minari_GM) ソファに腰掛け、張っていた力を抜くと。ずぐんっ。また子宮の奥で何かが疼き。
(minari_GM) そこから伝わってきた疼きが、じわじわと皐月さんの体を焼き始めます。
(M05_Satki) 【皐月】「んっ、ふぁ……っ、は、ぁ……な、何、これ、ぁ………っ、本当に、どうし………っ」自分の体をなんとか調べようとしますが…こう、魔力とかに違和感が無いか、とか
(minari_GM) そうして、自分の体を調べようとしたとき。
(minari_GM) きぃん・・・。小さな音。それと同時に、皐月さんの頭がくらくらとし始めます。
(M05_Satki) 【皐月】「ぅぁっ………」そのまま、大きな胸を突き出すように身体をそらせて。頭をソファのヘリにくたり、ともたれかからせてしまいます。
(minari_GM) と。頭に感じていたソファの感覚が、いきなり消失します。
(minari_GM) それどころか、体を支えていたそれもなくなり。
(minari_GM) とさっ。皐月さんの体は、妙に生暖かい床に倒れこんでしまいます。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁっ………ぇ…?」そのまま倒れこみ……冷たいはずの床の暖かさに、慌ててあたりを見回します
(minari_GM) 【???】「汝に問う。」響き渡る低い声。気がつくと、皐月さんの後ろに一人の男が立っています。
(minari_GM) 逞しい体。皐月さんの太ももくらいはありそうな腕を胸の前で組み。
(M05_Satki) 【皐月】「だ…だれ、です……っ!?」慌てて、へたりこんだまま後ろを振り向き、男を見上げます
(minari_GM) 炎のように逆立った黒髪。その目は真っ赤で、金色の瞳孔は爬虫類のように細く。その目でじっと皐月さんを見つめています。
(minari_GM) 【???】「人に名を聞くのなら、そちらから名乗るのが礼儀ではないのか?」男からは濃密な瘴気が立ち込めていて。
(M05_Satki) 【皐月】「っ……ま、魔族……、ど、どうしてここに…っ……み、三沢皐月、です…っ」とはいえ、その声に覇気はなく。とはいえ直ぐに襲ってくる気配もないので、顔を潤ませたまま名乗ります。…とはいえ、人の家にあがりこんで名乗るも何もないと思いながら
(minari_GM) そこは見慣れた皐月さんのおうちの中ではなく、肉の壁に覆われた洞窟。まるで動物の体内にいるかのような錯覚を覚えます。
(M05_Satki) 【皐月】「ぇ………っ……?」そこで今更気がついたのか、周囲を見て戸惑った声を上げます
(minari_GM) 【クルトゥ】「我が名はクルトゥ。龍に属する魔だ。」そんな皐月さんを気にした様子も見せずに。
(minari_GM) 【クルトゥ】「我が汝に尋ねるのは一つ。龍の種をどこにやった?」鋭く皐月さんをにらみつけながら、そう尋ねてきます。
(M05_Satki) 【皐月】「りゅ、龍……?え、ええと、あの、なんのことでしょう…?」まったく心当たりのない名前に、首をかしげます
(minari_GM) 【クルトゥ】「…正直に言った方が身のためだ。」その右手に集うのは魔力の光。
(M05_Satki) 【皐月】「っ……そ、そのような事を言われても、知らないものは知りませんっ…!」その魔力に本能と経験が刺激されたのか、力を入れて立ち上がって構えます
(minari_GM) 【クルトゥ】「隠しても無駄だ。汝からは卵の波動を感じる。まあ、卵といっても木の実に似た形だから、分からんかもしれんがな。」津堂魔力の光は徐々に大きくなって。
(M05_Satki) 【皐月】「ぇ……?」その言葉に、ふと先日のことを思い出し…ていいですか?w
(minari_GM) おっけーですっw
(M05_Satki) 【皐月】「あ……あああ!?…え、ええと…すいません、飲み込んでしまいましたっ!?」その事実に思い至り、慌てて謝り始めます
(minari_GM) 【クルトゥ】「・・・なに?」何を言われたのか分からない、といった風に皐月さんに聞き返し。その手に宿っていた魔力光は霧散しています。
(M05_Satki) 【皐月】「え、ええとですね、果物にまじっていて、ですね、その。皮をむいて、ごくん、って」慌てて解説します。思えば、体の調子がおかしいのもそれからだな、などと思い
(minari_GM) 【クルトゥ】「…ふふふ。はーはっはっはっ!!!」皐月さんの説明を聞き、それを理解していくと。おかしくてたまらない、といった風に笑い出します。
(M05_Satki) 【皐月】「そ、その、もうしわけありません、ぁぅぅ…」小さくなって正座します
(minari_GM) 【クルトゥ】「汝もおかしなやつだな。魔族相手に謝るとは。」それもおかしい、といった風に笑いながら。
(minari_GM) 【クルトゥ】「まあ、それに免じて教えてやろう。あれは中級の龍の卵だ。休眠状態では木の実に見えるが、生物の体内に入るとその身を魔力へと変じ、生育するのに適した環境へと転移をする。」そこで言葉を切り。
(M05_Satki) 【皐月】「は、はあ、魔族の方々も一枚板ではないのは知っていますので…」経験からくる事に困ったように答えて
(M05_Satki) 【皐月】「はぁ、龍の………あの、転移ですか?」
(minari_GM) 【クルトゥ】「それは主に子宮に、だがな。」皐月さんをじっと見つめ。
(M05_Satki) 【皐月】「はぁ………ぇ?」その言葉にぴくり、とこわばります
(minari_GM) 【クルトゥ】「あれは汝の子宮の中で育ち、汝が受精するとその受精卵に憑依する。生まれてくる子供は龍の属性を宿した魔族となるわけだ。純粋なお前と連れ合いの子供は生まれん。」小さく言葉をまた切って。「まあ、夫婦生活はあきらめるんだな。」
(M05_Satki) 【皐月】「そ、そんなことっ!?や、だ、だめ、そんなの……っ、ど、どうにかならないんですかっ!?」さすがにその言葉には青ざめ、悲鳴のようにたずねます
(minari_GM) 【クルトゥ】「どうにか、といわれてもな。」くつくつと笑いながら。「興が乗った。今まで人間に受胎したことがないのでな。どのような龍が生まれるのか、興味がある。汝から取らねばならない理由がないな。」そう、皐月さんに言います。
(M05_Satki) 【皐月】「そ、そんな……」その言葉に、へなへなと身体から力が抜けて崩れ落ちてしまいます
(minari_GM) 【クルトゥ】「どうしてもというのなら…我と契約するがいい。ならば、取る手段を考えなくもない。」崩れ落ちた皐月さんを見つめて。その目の前に一枚の紙を差し出します。
(M05_Satki) 【皐月】「契約…?ど、どのような…」と契約書をとって見ます
(minari_GM) 【クルトゥ】「なに、簡単なことだ。」腕を組んだまま。「これから毎晩。夢の中で汝のミアスマを搾らせてもらう。我に必要なのでな。」差し出された紙には、クルトゥの言葉どおりの内容が書かれています。
(M05_Satki) 【皐月】「ぇ、ぁ………み、ミアスマを、ですか?……う、うう、しかも毎晩……ずっと、ですか?」
(M05_Satki) 期限の欄を確認します
(minari_GM) 【クルトゥ】「期限などない。無期限だ。」言いたいことを察知して、そう言葉を続けて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「嫌ならよい。どの道我は、汝がどうなろうとかまわんのだからな。」最後にそっけなく、そういいます。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ、ぁぅ………わ、分かりました、契約します!」その言葉に慌てて、ほかに手段があるわけでもなく。了承の意を示してしまいます
(minari_GM) 【クルトゥ】「よかろう。」小さく頷くと。「では、その書類に口付けをせよ。それをもって契約成立となす。」重々しく宣言をし。
(M05_Satki) 【皐月】「はい……」がくり、とうなだれ。でも夢の中だけなら…などと思いながら。手にした契約書に口付けしてしまいます
(minari_GM) 【クルトゥ】「よかろう。ここに契約は成立した。」するとその紙が見る見るうちに黒くなり。灰となって消えていって。
(minari_GM) 【クルトゥ】「では、取る方法だが…。簡単なことだ。卵を孵化させればよい。」と、皐月さんに告げます。
(M05_Satki) 【皐月】「ぅぅ……ご、ごめんなさい、勇さん…でも、こうしないと……」出張に出かけた夫を、夢の中だけとはいえ裏切る行為に、謝罪の言葉を継げ…
(M05_Satki) 【皐月】「ぇ……ふ、孵化、ですか?あの、どうやって……」
(minari_GM) 【クルトゥ】「説明をするぞ。」皐月さんの顔を見つめて。「簡単なことだ。汝がその体内に精を受け入れればいい。瘴気の宿ったな。卵が受精卵に宿るのは、そのほうが効率よく栄養が取れるからだ。常に瘴気の宿った精を卵に与えれば、わざわざ受精卵に憑依して栄養をとろうなどとは思わんだろう。栄養を与え続ければ、卵はそのまま成長し、龍として孵化して汝の胎内からでてくるだろう。」
(M05_Satki) 【皐月】「ぇ………ええと、それは……つまり、魔物…・・・・の精液を、子宮に……?」その方法に、意味する所にきがついて、こわばります
(minari_GM) 【クルトゥ】「別に、魔物でなくてもいい。」顎に手を当てて。「そうだな…。女を犯したくてたまらない、そんな男にも僅かだが瘴気が宿る。もっと言えば、強すぎる欲望を持ったものには、多かれ少なかれ瘴気が宿るのだ。」皐月さんの顔を見つめたまま。
(M05_Satki) 【皐月】「う、うぅ………ど、どれくらいの期間で…孵化、するんですか?」妥協点を探そうと…次第に深く、深く、淫獄の沼へを足を踏み入れ始めて…
(minari_GM) 【クルトゥ】「もっと簡単に言えば。魔物であれ、人間であれ、動物であれ・・・。犯されろということだ。」簡単にまとめて言ったあとに。「それは分からん。人間に卵が宿ったことがないからな。数日後かもしれんし、数年後かもしれん。」冷酷な事実を皐月さんに突きつけて。
(M05_Satki) 【皐月】「そ、そんな……………」その言葉に愕然と、呆けたようになってしまいます
(M05_Satki) つまりはそれしかない、という現状を明確に意識してしまい…
(minari_GM) 【クルトゥ】「もう一つだけ教えておいてやろう。」そんな皐月さんに。「卵は飢餓状態になると、汝の子宮に強力な媚毒を放ち、汝を発情させて餌を得ようとするだろう。飢餓の日にちが長くなればなるほど、媚毒はその強さを増す。汝がおかしくなるのが先か、痴女として男を襲うのが先か。楽しみではあるな。」くつくつと小さく笑い。
(M05_Satki) 【皐月】「な、ぁ……………そ、そんな風になったら…ぅぅ……(ご、ごめんなさい、勇さん・・・私、どうやっても…勇さんの奥さんでいられないかも、しれないです・・・)」その言葉に自分がどうなるのかを思い描いてしまい、半ば絶望に捕われてしまいます
(minari_GM) 【クルトゥ】「汝はヒロインだろう?ならば変身をしていたら正体を見破られることはあるまい。思う存分嬲られればいい。」そっけなくそういいながら。
(M05_Satki) 【皐月】「ぅ……」確かに言われるとおりで、でも理屈と感情は別で、方法だけを覚えてしまいます
(M05_Satki) そのまま納得したようにうなだれてしまいます
(minari_GM) 【クルトゥ】「今回だけは、我が用意をしてやろう。次からはどうにかするんだな。」皐月さんに背中を見せて。
(M05_Satki) 【皐月】「ぇ…?ま、まって、心の準備が…っ」などといいますが、そんなものが必要なわけではなく
(minari_GM) 【クルトゥ】「今晩、汝が眠ったころにまた来る。そのときまでに心の準備とやらを済ませておくのだな。」ふっ。その背中が陽炎かなになのように揺らいで消えて。
(minari_GM) それと同時に、皐月さんの目に飛び込んでくるのは、見慣れたおうちの居間。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ………」
(M05_Satki) 我にかえり・・・子宮に手を当てて
(minari_GM) 先ほどまでの疼きは今は収まっていますが・・・。
(minari_GM) 中に何かがいる、なんて信じられません。
(minari_GM) 信じられませんが・・・。
(M05_Satki) 【皐月】「そ、んな……ぅぁ………っ………」そのままソファにうずくまって啼き始めます。今後も続く、確定した淫辱に、旦那への顔向けができない、という事実に
(M05_Satki)  
(M05_Satki) その日の夕方……眠る前に
(M05_Satki) そっ、と。結婚指輪を外し……自分の鏡台の中へとしまいました
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 「眠ったことにまた来る。」
(minari_GM) その言葉が頭からはなれず。
(minari_GM) 何度も何度も寝返りを打ち、気が張ってしまって眠ることもできないのではないか?そう思っていた皐月さんですが。
(minari_GM) 前日にほとんど眠っていなかったことと、昼に宣告されたショッキングな事実に心を打ちのめされていたのか。
(minari_GM) やがて、穏やか・・・とは言いがたいですが、寝息を立て始める皐月さん。
(minari_GM) その意識が闇に落ちて…どれくらいたったのか。
(minari_GM) いきなり感じる、浮遊感。そして体が落下していく、鳥肌が立つような感覚の後。
(M05_Satki) 【皐月】「んっ………!」その感覚に目を覚まし
(minari_GM) どさっっ。体が柔らかな何かにぶつかり、じんじんとした痺れと痛みが体に広がってしまいます。
(M05_Satki) 【皐月】「っぁ…あ、いた、ぁ……」うったお尻をてでさすり
(minari_GM) 【クルトゥ】「起きたようだな。」すぐそばで聞こえる声。腕を組んだクルトゥが、皐月さんを見下ろしています。
(M05_Satki) 【皐月】
(M05_Satki) 【皐月】「ぅぅ……は、はい……」これから自分は犯される。その逃げられない事実に、身体を硬くして、けれどほかに方法は無く動く事ができません
(minari_GM) 【クルトゥ】「とりあえず変身をしたらどうだ?」皐月さんを見下ろして。「まあ…変身などいらんかもしれんがな。」そう、小さく呟きます。
(M05_Satki) 【皐月】「っ…!」言われるままにペンダントを握り…炎を身にまとって、変身します
(minari_GM) 【クルトゥ】「あらかじめいっておく。」皐月さんに。「今回の相手は、人間ではない。」クルトゥは顔を軽く上げると。
(minari_GM) るるるるぅぅぅぅぉぉぉぉぉぉぉぉ。遠吠えのような、遠くに響く低く長い声を、空に向かって発し始めて。
(M05_Satki) 【皐月】「ぇ…?」その言葉に…すこし安心したような顔になるのも一瞬の後。それがナニかをサトリ
(minari_GM) ととととととと・・・・。遠くから響いてくる小さな音。それは徐々に大きくなり。
(minari_GM) 皐月さんの視界の端に見えるのは、砂埃。そして見え始める黒いシルエット。それはどんどん大きくなっていき。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ、ぁぁ…・・・?」目に入るものに小さく声をあげて、一歩、また一歩とあとずさり
(minari_GM) 【クルトゥ】「ご苦労。」そう声をかけるクルトゥ。皐月さんの目の前にいるのは、大小さまざまな犬たち。
(minari_GM) 舌を出し、息を荒くさせながら、忠実な兵士のようにその場から動かない犬たちは・・・。
(minari_GM) 皐月さんに、まさに獣欲にまみれた目を向けています。
(M05_Satki) 【皐月】「え、ぁ…そ、そん、まさ、か……」ごくり、と冷や汗を流しながら、息をのみ
(minari_GM) 【クルトゥ】「卵への栄養には質よりも数がいる。ここにいる者たちがちょうどいい。」皐月さんのおびえなど意に介した様子もなくそういって。
(M05_Satki) 【皐月】「あ、あ、あ………」これだけの数に、犬に犯される、その事実に、また自然と一歩、一歩と怯えるように離れ…
(minari_GM) 【クルトゥ】「逃げるな。」がしっ。その肩を押さえると、足を払い。その場に皐月さんを転倒させます。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁぅっ!」そのまま仰向けにころび
(minari_GM) 【クルトゥ】「汝が子供などいらん、というなら好きにすればいいがな。」と、思い出させるように口にして。
(M05_Satki) 【皐月】「っ、ぅぅぅ………」その言葉に覚悟を…否、受けいれるしかない事実を改めて認識させられ
(M05_Satki) 【皐月】「んっ……お、おねがいします…さ、皐月の子宮の中に……犬さん、達の精液を…いっぱい、ください……」足を開いて、おねだりの言葉を口にします
(minari_GM) 【クルトゥ】「・・・。」思わず漏れる沈黙。くつくつくつとクルトゥが笑い出し。
(minari_GM) 【クルトゥ】「汝は本当に面白いやつだ。」皐月さんにそういうと。「この牝犬は汝たちの精が欲しいらしい。存分に注いでやるがよい。」その声を聞いたとたん、犬たちが我先にと皐月さんに襲い掛かり・・・。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ、ぁぁぁっ……!」逃げるわけにはいかず、ただ犯されるだけ、その状況に響いた悲鳴は、犬の群れに押し流されて・・・
*minari_GM topic : [龍種の淫毒(4)][大量の犬(3)大量の犬2(7)][皐月(5)]
(minari_GM) というところで、戦闘ですっ
(minari_GM) 開幕は・・・お互いなし、でいいですか?
(M05_Satki) なしでっ
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 牙をむき出し、襲い掛かる犬たち。皐月さんのコスチュームに歯を立て、爪を立てて。
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11"
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+5 = [2,1]+5 = 8"
(M05_Satki) 11にシールドで1点もらい。8は腰に通します。ダメージは1をその他へ、8を腰へ
(minari_GM) いってん・・・・w
(minari_GM) では、さつきさんどうぞっ
(M05_Satki) アクトはなしですにゃー
(minari_GM) はーいっ
(M05_Satki) ではー
(M05_Satki) 犬2へ、マジックルーン+ブレイズショット!
(M05_Satki) 犬だからダメージ+5ですよね
(M05_Satki) 3d6+19
"(kuda-dice) M05_Satki -> 3D6+19 = [6,2,4]+19 = 31"
(M05_Satki) 修正含めて31点進呈
(minari_GM) ・・・およ?
(minari_GM) では・・・っ
(minari_GM) 龍がさきでしたw
(minari_GM) 3d6+4 テンタクラー 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 3D6+4 = [5,2,3]+4 = 14"
(minari_GM) で、犬が
(M05_Satki) きゃー!
(minari_GM) 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
(minari_GM) でしたw
(M05_Satki) 14はシールド入れて4点を腰に、犬で腰APが0に!
(M05_Satki) 七毒は催淫いただきます
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはあります?
(M05_Satki) 《魅惑の曲線》だけで!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・描写に行きますね
(M05_Satki) はいなー
(minari_GM) 「ぐるるるるるるっっ!!」うなり声を上げ、血走った目をして。皐月さんに襲い掛かる犬の群れ。
(minari_GM) その爪が、牙が。皐月さんのコスチュームに触れるたびに、小さな音を立てて破られていき。
(minari_GM) びりりりぃっっっ!!ついにコスチュームの下が破られ、ぷりんっ、とした白いお尻が露になってしまいます。
(minari_GM) むっちりとしたお尻は犬の唾液でぬらりとひかり。深い谷間は見るものの欲情をあおり。
(M05_Satki) 【皐月】「やっ…やぁ………っ」あがる悲鳴。けれど逃げる事はできず、焼き払う事もできず。そのまま、犬に群がれるまま、硬い守りのドレスは引き裂かれて。いつのまにか四つんばいになっていたその身体の下がやぶらえて、肉付きのいい臀部が晒されて……
(minari_GM) 【クルトゥ】「ほう。なかなかいい尻をしているな。人間どもに与えてもよかったかもしれんな。それだけ淫らな尻だと、お前の気が狂うまで責め続けよう。」クルトゥの声が皐月さんの耳に届き。
(M05_Satki) 【皐月】「そ、そんなこと、いわないで、ください……ぅぁ……っ」龍の淫毒にあてられた体は、秘所をすっかりと潤ませており…晒された割れ目から、愛液がしたり、女の臭いを周囲に漂わせてしまっています
(minari_GM) 犬たちが我先にと、四つんばいになった皐月さんのお尻に鼻を押し付け、すんすんと臭いをかぎ。ざらりとした舌で、尻たぶを無遠慮に嘗め回します。
(M05_Satki) 【皐月】「ひゃ、ふぁ、ぁぁぁっ……!」尻肉に感じる荒い息、ざらついた舌で、媚毒に犯された体はすなおに快感を送り、口からは甘い声があがってしまい…
(minari_GM) 皐月さんの深いお尻の谷間。そこに入り込むざらりとした舌。普段手も触れることのない谷間の奥の敏感な肌に、唾液がたっぷりと塗りつけられ、舐られて。くすぐったいような、鳥肌が立つような感覚が体中を駆け抜けて。
(M05_Satki) 【皐月】「んっ、んんんっ……そ、そこ、はぁ………っ、ぁ、ぁっ、だ、だめ、ぇ………っ」なんともいえない、けれど間違いなく快感に属するものが、臀部から、股間から体の中央を通って響き…
(minari_GM) 犬たちは夢中になって、皐月さんのお尻を味わい、むっちりとしたお尻をにくきゅうで押し、もてあそぶようにその動作を続けていって。
(minari_GM)  
(minari_GM) というところでっ
(minari_GM) 次のターンにっ
(M05_Satki) はいなっ
(minari_GM) がんばれわんこっ
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11"
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8"
(M05_Satki) 11にシールド!
(M05_Satki) 1点をその他へ、8を胸APへまわしますっ
(minari_GM) はいっ
(M05_Satki) アクトはなしっ
(minari_GM) では・・・皐月さん、どうぞっ
(M05_Satki) スプリット+ブレイズショット!
(minari_GM) はいっ
(M05_Satki) 2d6+14+5
"(kuda-dice) M05_Satki -> 2D6+14+5 = [5,2]+14+5 = 26"
(minari_GM) しかーしっ
(M05_Satki) 犬軍団に26点っ
(M05_Satki) あ、催淫はいってますね
(minari_GM) 意義ありっ、とばかりに龍種からバリアがっ
(minari_GM) あ、それもありますねw
(M05_Satki) -2で24です
(M05_Satki) わおw
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) それぞれ8軽減で・・・
(minari_GM) な・・・なんとかわんこ生き残りましたw
(M05_Satki) くっ…意外とタフいっ!?
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 龍種ですがっ
(minari_GM) 3d6+4 テンタクラー 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 3D6+4 = [5,5,4]+4 = 18"
(M05_Satki) きゃー!その他AP0!
(minari_GM) はいっ・・・w
(M05_Satki) バッステは催淫の重複でっ
(minari_GM) らじゃーっ♪
(minari_GM) で、わんこが・・・
(minari_GM) 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
(M05_Satki) よしっ、シールド!10点削って7を胸APに!
(minari_GM) はいっ
(M05_Satki) 1のこりました、アクトはなしっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) わんこ、最後の攻撃っ
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+5 = [3,5]+5 = 13"
(minari_GM) 2d6+5 マルチアタック
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14"
(M05_Satki) 一発目で胸がとんで、ニ発目シールド!4点を胸APに!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) えと・・・丸裸です?
(M05_Satki) 丸裸ですー
(minari_GM) はいっ
(M05_Satki) アクトいきいますー
(minari_GM) はーいっ
(M05_Satki) 強制絶頂・絞る取る舌・淫猥に歪む果実、で!
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) ではっ・・・
(minari_GM) びりりりぃっっ!!ずたずたに破かれたコスチューム。月明かりの中で、豊満な皐月さんの裸体が神秘的に浮かび上がり。
(minari_GM) 犬たちも、それに魅入られたかのように動きを止めています。
(minari_GM) しかしその股間には巨大なものがひく、ひくと小さくひくついていて。
(minari_GM) 皐月さんに欲情しているのは、明らかです。
(M05_Satki) 【皐月】「やっ、やぁ………っ」四つんばいになり、胸の大きな綺麗な裸身がさらけ出され…犬たちの欲望の的になっていることを自覚し。乳首を立たせ、蜜を滴らせ。肌は淫毒ですっかり赤く、悩ましげな顔で震え…
(minari_GM) 夜風に乗って皐月さんの鼻に伝わってくるのは、犬たちの汚れた肉棒の臭い。むっとする悪臭であるはずのそれは、淫毒に犯された皐月さんには、甘美なものに感じられて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「さて、覚悟はできたか?」くつくつ。小さく笑いながら皐月さんに尋ねるクルトゥ。「まあ、種に毒を放たれている今。人間のでも、獣のでも。肉棒が欲しくて欲しくてしょうがないのだろうが。」
(M05_Satki) 【皐月】「そ、それは……ぁ、は、ぁ……っ」事実、子宮から身体を高められて、喉はからからに乾き、半端に開かれた口からは涎があふれ。その顔はどうみても、誘っているようにしかみえずz
(minari_GM) 【クルトゥ】「欲しいのであろう?犬たちの肉棒が。獣の精液が。」囁くような声は皐月さんの頭の中にしみこんでいき、理性をとろとろに溶かすようで。「欲しいのならば、もう一度犬たちに乞え。犯して欲しいとねだれ。でなければ、ずっとこのままだ。」犬たちはクルトゥの命令を守り、その場でじっとしています。
(minari_GM) 血走った目で見つめる犬たちの視線は、皐月さんの裸体に痛みすら感じるほどに注がれて。ひくつく肉棒は皐月さんの牝穴を求めているのは明らかで。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ、ぁぁ………っ、く、ください……精液、犬の、肉棒……皐月に、ください、身体があつくて、おかしくなり、そうなんで、す……っ、も、もう、こんな、のぉ………っ」足は自然に開き…豊かな胸を床で潰して、おねだりの言葉を再度口にします
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。」クルトゥの呟き。それに促されたのか、一匹の大きな犬が進み出て。皐月さんの鼻先に、とろとろと先走りが漏れる肉棒を突きつけます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「その犬に奉仕しろ。自分が犬以下である、と宣言してな。上手く奉仕ができたなら・・・。」言葉を切り、皐月さんを見つめます。
(M05_Satki) 【皐月】「(ぞくんっ)ぁ、ぁぁぁ………っ……は、はい…・…さ、皐月は、ぁ…か、身体がうずい、て、どうしようもなく、て…ふぁ……っ、お、お犬様の、精液をほしがる、淫乱、です…ふぁ、ぁぁっ…け、結婚して、旦那もいるのに、犯されたがってる、変態雌、です……は、ぁ…っ、ど、どうか、この雌に、精液、ください……っ」鼻先につきつけられる犬の精臭においに頭を揺さぶられ。そのまま溶けた顔で言葉を口にして……犬の肉棒に舌を這わせ、加え
(M05_Satki) 、ずずっ、としゃぶりはじめます
(M05_Satki) あ、追加で<あの人の幻影>も使用でっ
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) 【クルトゥ】「くくっ。汝は自分の夫にも、そういうことを言ってしゃぶっているのか?」からかうようなクルトゥの乞え。
(M05_Satki) 【皐月】「あ、はぁ…こ、こんな言葉、勇さんに、言えるわけ、なぃ…です、あむ、んむ、ちゅ、ちゅる……」頭をふって答えながらも…その犬の肉棒への奉仕はだんだんと熱がおび、唾液が絡み、顔がどんどん溶けていきます
(minari_GM) 【クルトゥ】「ほう。その犬に言うのが初めてなのか?牝家畜らしいその服従の言葉は。」言葉でも追い詰めていくクルトゥは。「汝にとって、夫は別にいても、牝としての主はその犬のようだな。」くつくつと小さく笑い。
(M05_Satki) 【皐月】「ヤ、やぁ・・・あむ、んむ、ちゅる……い、いわないで、ぇ、そんなこと、ぉ…あむ、ちゅば、ちゅる……ど、どうしようも、ないから、こうや、ってぇ…んむ、じゅるる……」いやいや、と言いながらも…口や手は、犬の肉棒に奉仕する手をとめず……やがて自らの胸でも犬の肉棒を挟み、擦りあげてしまいます
(minari_GM) 犬は無遠慮に皐月さんの口内をつきまわし。繊細な頬裏の粘膜や上口蓋に、とろとろの先走りを塗りつけていき、皐月さんの口は自分のものだといわんばかりに、マーキングをしていきます。乳房で奉仕をするその姿は、犬に対して従属してるかのようで。周りで見ている犬たちも、皐月さんを自分たちより下だと完全にみなしたようです。
(minari_GM) 【クルトゥ】「頑張って奉仕することだな。奉仕が下手な牝に、この者たちは精を恵まぬ。そういっている。」口元に笑みを浮かべたまま、皐月さんを追い詰めるかのような言葉をつむいで。
(M05_Satki) 【皐月】「ンゥッ・・・!んむっ、ずずっ、んぅ…っ、ち、違うんです、ちゅば、ちがうん、ですからぁ……あむ、ずずっ、んむぅ………♪ふぁ、ふぁい…ちゅる……」先走りの液に。淫毒で狂わされた身体は甘美ととらえてしまい…溶けた顔で液をころがし、飲み込み……その旅に身体が高ぶり、秘所から溢れる愛液は太ももから膝までつたってしまいます…
(minari_GM) 【クルトゥ】「ほう。違うだと?」クルトゥの呟き。犬の動きがぴたりと止まり、ずるぅっ。その口内から肉棒が引き抜かれます。「汝は犬ではない、と言うのだな?」皐月さんの鼻先には、唾液と先走りでぬらぬらの肉棒。それを見ているだけで肉棒の味を思い出し、舌の上にじんわりと広がる疼き。
(minari_GM) 【クルトゥ】「この者たちは、牝かそれ以下の者のみを相手にする。汝が犬たちの牝便器でないのなら…ここまでだ、といっているが?」ぴたぴた。犬の肉棒が皐月さんの頬をぶち。ぬらりとした液体と、つぅんと鼻に響く臭いを皐月さんに与え。
(M05_Satki) 【皐月】「あ、ぁぁぁ……」その引き抜かれた肉棒を悩ましげに見つめ… 
(M05_Satki) 【皐月】「い…犬、じゃないです……犬以下の、雌、です……犬の、精液をほしがる、淫らな雌、です、からぁ……」お預けを食わされたように、口をぱくぱくと開き、舌を突き出して…犬への従属を宣言してしまい
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふふ。よかろう。存分に味わえ。」ぢゅぷぷぅっっ。いきおいよく皐月さんの口内に肉棒をつきいれ。その頭にしがみつくようにして、猛然と腰を降り始める犬。獣の肉棒で口内をかき回され、喉奥を擦られ。舌に先走りを塗りつけられ。口内のいたるところを犯し始めます。
(minari_GM) 苦しいはずのその責め。それすらも今の皐月さんには甘美な愛撫に感じてしまい。息苦しさが、マゾの悦楽まで引き出そうとしています。
(M05_Satki) 【皐月】「んむぅっ!んっ、んぅっ、んむぅぅっ……!!」喉奥をつきこまれ、苦しいはずのそれも…淫毒に狂ったからだと意識では、愉悦を感じてしまい。犬に、無理やり犯されているにも関わらず、身体を支配するのは甘美な快感で……そうしていr間にも、自ら腰をふりはじめ、後ろの犬たちを誘い始めてしまいます
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふん。いまの汝の姿。人間には見えんな。まさに犬たちの奴隷だ。」くつくつと笑うクルトゥ。
(minari_GM) 口内を突きまわされ、まるで牡を求めるように振られている腰に・・・ぞろり。生暖かい感触が伝わってきます。
(M05_Satki) 【皐月】「んっ!んんっ、んぅっ、…んぅぅっ……!?」口内の肉棒で身体がすっかり高められ、その中で腰へ感じる暖かい感覚に、ぴくりっ、と大きくはねて…
(minari_GM) 二匹の犬は皐月さんの股座に顔をうずめ、臭いをかぎながら舌を伸ばし。谷間の奥の蕾をほぐすかのようにべろべろと舐め始め。もう一匹の犬は、ずるぅ、と秘唇に舌を突き入れ、中の襞をすりつぶすかのように丹念に舐めあげて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「その者を射精させられたなら、雌犬絶頂を与えてやろう。嬉しいか?」クルトゥは皐月さんの顔を覗き込んで。
(M05_Satki) 【皐月】「んむっ、ふ、ふぁ、は、ぃ…っ♪うれし、です、ふぁ、ぁぁっ…あむ、んぅぅっ…♪」膣内を直接舌で舐められ、開発されたばかりのアナルを舌で刺激され…下からも上からも来る淫らな刺激に。意識まですっかり蕩けtしまったのか……溶けた笑みで、クルトゥの言葉にうなずき、口内の肉棒を一気に吸い上げ始めます
(minari_GM) 【クルトゥ】「ならば、犬たちに感謝の言葉を言うがいい。牝便器に精液をお恵みいただいてありがとうございます、とな。」皐月さんに自分の立場を教え込むかのように。顔を覗き込んで告げるクルトゥ。
(minari_GM) 犬たちの舌の動きは激しさを増し。ずるぅっっ。とがった舌は小さな蕾を割り、無理やり押し広げて腸内に侵入し、腸壁をねっとりと舐め上げて。
(minari_GM) 膣穴をえぐる犬の動きも激しくなり、舌が動くたびに唾液とともに愛液までもかきだされ。皐月さんの太ももを、秘唇の周りをどろどろにしながらも、犬の動きは止まることなく。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁっ、ふぁ…っ、は、ぃ…っ・・・♪め、雌便器に、精液をおめぐみいただいて、ありが、ござい、ますっ、むあむぅ…んっ、ふぉぉぉ・・・っ…♪いっぱい、皐月をいかせて、精液を、皆さんの精液、くださ、ぃ……!」言葉を口にしながら…マゾな意識をどんどん開発されていき……膣穴と腸内を同時にえぐられ、責められて。
(M05_Satki) 【皐月】「ふぁ…ぁッ、意、いく、いく、いき、ます、ふぁ、ぁぁぁんぅぅぅっ………!!!」びくんっ!と大きく身体を震わせて、口内の肉棒をすいあげながら、絶頂を迎えてしまいます
(minari_GM) どぶっ。漏れる精液。犬の肉棒の根元が膨らみ、それと同時に大量の精液が流れ込みます。ぶびゅるるるっ、どびゅるるるるっっ。人間ではありえないほど大量のそれは、ねっとりと喉にへばりつきながら体内へと流れ込み。秘所とアナルを舐める犬たちは、皐月さんの絶頂を感じ取り、更に舐める速度を早くして。
(M05_Satki) 【皐月】「んっ、んむぅぅっ…!!んっ、ふぁ、あふ、んぶっ、ごくっ、んぅぅぅ・・っ♪」絶頂を迎えているにも関わらず、なおも責められて迎えるには続けざまの絶頂。そして口内に注がれる大量の精液は………あまりの濃密さに飲みづらそうにしながらも、無理やりの度奥にながしこまれ、犬の精臭に脳内をすっかり染められて、恍惚と悶えてしまいます…
(minari_GM) 【クルトゥ】「犬の射精は長い。30分は精液を流し続ける。」くつくつと笑うクルトゥ。腹いっぱい注いでもらうのだな。犬の肉棒の根元が膨らんでいるせいで、口内から抜くこともできずに。皐月さんの頭を抱え込んだまま、腰を震わせ射精を続ける犬。
(minari_GM) そして別の犬たちも皐月さんの周りに駆け寄り、乳首を、乳房を、背中を、太ももを、お尻を、顔を粘つく唾液を塗りつけながら嘗め回し。秘所やアナルだけでなく、体全体から性感を引き出していき。
(minari_GM) 犬に犯される異常な行為。それを絶対の快楽だと刻み付けるかのように、犬たちは皐月さんの体をしゃぶり続けます。
(M05_Satki) 【皐月】「んっ~!ふぁ、んぅぅっ…!んっ、ん~~~~っ……!!」絶頂を迎えても終わる気配のない攻めに、体中が快感と絶頂に包まれ、犬の精液でおなかがおおきく…けれど肝心の秘所に精液が注がれていないために、身体は、そして子宮は疼く一方で、精液を求めてなおも身体を高ぶらせられてしまい…
(minari_GM) 皐月さんの顔を抱え込んだ犬の射精は、クルトゥの言うとおり簡単には止まらず。
(minari_GM) お腹から、口内から逆流する精液が、その首筋を、豊かな胸元を流れ落ち、地面にぼとん、ぼとんと重い音を立てて流れ落ち・・・。
(minari_GM) 犬たちにむさぼられる、異形の饗宴のなかで、快楽に無理やり溺れさせられる皐月さん。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 30分後。ようやく皐月さんの口内から引き抜かれる肉棒。ぬらぁっ。唾液と精液で淫らに光る肉棒を、皐月さんの頬にこすりつける犬。それはまるで掃除をしているかのようで。犬に道具として扱われている。その意識が一段と高まってしまいます。
(minari_GM) 【クルトゥ】「くく。犬の精液は上手かったか?」笑いながら尋ねるクルトゥ。
(M05_Satki) 【皐月】「んぅ、んぁ……んぶっ……ぁ、は、ぁ…♪おいし、かった、で……んぶっ……」引き抜かれては、口からどろり、と精液があふれ出し……そのまま精の臭いに包まれて。けれど高まり続けた体は、その肉棒の刺激ですら…快感になっていて…
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 皐月さん、どうぞっ
(M05_Satki) はいなー
(M05_Satki) スプリット+ブレイズショット!
(minari_GM) はいっ
(M05_Satki) 2d6+14+5
"(kuda-dice) M05_Satki -> 2D6+14+5 = [4,3]+14+5 = 26"
(M05_Satki) 26点進呈っ
(minari_GM) はいっ
*minari_GM topic : [龍種の淫毒(4)][大量の犬(3)][皐月(5)]
(minari_GM) ばたんきゅーですw
(M05_Satki) はいなw
(minari_GM) では、龍ですが
(minari_GM) 3d6+4 テンタクラー 七色
"(kuda-dice) minari_GM -> 3D6+4 = [3,5,6]+4 = 18"
(minari_GM) アクトはあります?
(M05_Satki) シールドー!8点もらいます
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・最後のわんこっ
(M05_Satki) まだ半分したまわってないのでないですっ
(minari_GM) 1d6+16 パワーアサルト
(kuda-dice) minari_GM -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
(minari_GM) ・・・
(M05_Satki) HP0!
(minari_GM) ひぃーっ
(M05_Satki) で、リザレクションしよう!
(minari_GM) はいっw
(M05_Satki) あとアクト宣言いきますー
(minari_GM) はいっ
(M05_Satki) 熱い蜜壷・菊辱で!
(minari_GM) あとしーんあくとで、緊縛使ってもらってもオッケーです
(M05_Satki) ああ、了解。ではそれも使います
(minari_GM) はーいっ
(M05_Satki) <淫らなる緊縛
(minari_GM) ではっ
(minari_GM)  
(minari_GM) 【クルトゥ】「くく。では約束どおり・・・。」先ほど秘所を舐めていた犬が、皐月さんの背中にのしかかります。くちゅり。とろとろとよだれをたらす秘唇に押し当てられるのは、硬く大きな犬の肉棒。
(minari_GM) 【クルトゥ】「汝にくれてやろう。うれしかろう?」くちゅ、にぢゅっ。じらすかのように肉棒が秘唇にこすり付けられて。先走りと愛液が混ざり、淫らな音を立てています。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ、はぁ、ふぁぁ……♪や、やっと、くれるんです、ね、ぁぁ……っ、う、うれしい、です、はぁ……っ♪」マゾ性感に体中を漬け込まれ、顔を溶けた快感に染めて、頷きます。その様子には旦那の事を思っていた妻の姿は啼く・・・…押し当てられた秘所はくぱぁ、と開いて肉棒にこすりつけ、自ら腰も降り始めて…
(minari_GM) 【クルトゥ】「くく。今の姿をお前の夫が見たら、どんな顔をするか…見ものだな?」快楽に蕩けた様子の皐月さんの心の中に、さぁっと冷たいものを流し込むクルトゥ。そうやっている間にも、秘唇に肉棒が激しくこすり付けられて。周りにいる犬たちも、肉棒を皐月さんの体のあらゆるところにこすり付けています。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ、ぁぁ……い、いわない、でぇ…そんな、こと、はぁ…か、からだ、うずいてしかたが、ないのぉ…ゆ、勇さんじゃ、だめなの、こんな、こと、こんな、きもちいい、こと、はぁ……っ」犬臭い精液と肉棒に包まれる中、頭をふって…溶けた顔で、淫毒に犯された妻h夫よりも犬の肉棒を求める言葉を言ってしまい
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。貞淑ぶっていた汝も、一皮向けばただの淫乱か。」くつくつと笑い。「それほどまでに欲しいなら…くれてやる。」ぢゅぷぷぷぅっっ!!犬が激しく腰を振り、皐月さんの牝肉を一気に突き犯します。がちがちの肉棒がとろとろに熟した膣壁をこすりあげ、すりつぶすたびに、お預けをされていた体がびりびりとしびれ、それだけでイってしまいそうなほどの激しい悦楽を皐月さんの体に伝え。ごつんっっ。子宮口まで串刺しにされ
(minari_GM) 、犬の腰が動くたびに刺激されるそこからは、とろけるような悦楽の波が走り抜けます。
(M05_Satki) 【皐月】「はぁ……っ………!?♪あ、は…こ、れ、ぇ・・・……♪」付きこまれる肉棒、淫毒が最もしみ込んでいる子宮を、膣肉を小突き上げられ、そこから生じる圧倒的な悦楽に……身体をそらせ、舌を突き出して足指をくるっ、と丸めて…女の…否、溶けた雌の顔で、至福の表情を浮かべてしまいます
(minari_GM) ごすっ、ごすっ、ごすぅっっ!!激しい腰使いで子宮口を犯されたのは、数回。すぐに犬はその動きを止めます。
(minari_GM) すると。ぷくぅっっ。秘唇の入り口近くが無理やり押し広げられる圧迫感。犬のペニスの根元が膨らみ、こぶになって。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁっ、ふぁ、んっ、ぁぁぁ、すご、すごい、です、これ、ぇ……こんな、こんなの、はじ、はじめ、てぇぇ……♪…ぇ…?」何度も膣内を、子宮口をこづきあげられ、擦り上げられては、膣を締め付けて快感の並に悶え…動きがとまって、刺激がやんだことにいぶかしげに振り向き…
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ、ぁぉっ……♪あ、はぁ、こ、れ、ってぇ………」先ほどあびた、延々と止まらない射精、それが今度は膣内にくると分かり…
(minari_GM) びゅるるるるぅぅぅっっっ!!!大量の精液が、皐月さんの中に放たれ始めます。びしゃ、びしゃぁっっ!!子宮口に密着した先端から、子宮を叩いているかのような勢いで放たれているそれは、全く勢いを止めることなく、どんどん子宮内に満たされていき。
(M05_Satki) 【皐月】「ふぁっ…!あ、あつ、ぅ…ぅぁぁぁっ、す、すご、すごい、のぉ…こ、これぇ、射精、奥、そそがれて、中、いっぱい、に、ぉぉぉっ……♪♪」子宮に直接感じる悦楽と、求めていたものが注がれている満足感に、身体を、全身を振るわあせて、受精の喜びに…身体と頭を解けさせ、絶頂を迎えてしまい…
(minari_GM) 子宮壁にへばりつく精液の熱さが、皐月さんの腰から快感の波紋を全身に送り。止まる様子のないその射精で皐月さんの子宮内はすぐに満たされ、子宮口から逆流してくる精液が、膣壁を、粘膜を擦り上げて。
(minari_GM) ぐるり。犬が体勢を変え、皐月さんとお尻をあわせるような姿勢になり。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁっ…ぁぉ…は、ぉ………っ、こんな、らめ、らめぇ…こわ、こわれ、ひぁ…あつく、てぇ、よすぎて、こわれ、れぇ………♪」次々と満たされる精液に身体からはすっかり力が抜け、成すがままに身体をいれかえられ…
(minari_GM) ぶるるっっ。皐月さんの中で暴れまわる肉棒は、子宮内のあらゆるところを刺激し、こすりあげ。絶頂にいる皐月さんを更なる絶頂へと引き上げるかのように、皐月さんに体液を注ぎ続け。
(minari_GM) 【クルトゥ】「牝穴を犯されるだけでは物足りなかろう?」クルトゥが指を鳴らすと。ぼこんっっ。地面から触手が飛び出します。それは皐月さんの体に巻きつき、淫らに縛り上げ。
(M05_Satki) 【皐月】「んぉぉっ、んぁ、つ、……っ、はぁ、ふぁ………♪」次々と戒められ、触手の食い込む体に次々と淫らに彩られ……そんな刺激すらも肉悦を感じてしまい
(minari_GM) 【クルトゥ】「そこにも、くれてやろう。」ずりゅりゅぅっっっ。触手の先端が、お尻を割り入り、蕾を貫き。うぢゅうぢゅと腸内で蠢きながら、膣内の肉棒に擦りつけようとしているかのように、お腹側の腸壁を強く押し、こすりあげ。
(minari_GM) にぢゅぅっ。無理やり狭められた膣壁。激しい勢いで逆流していた精液が、その狭い穴を激しく擦りあげながら出口を求めて殺到し。
(minari_GM) ねばねばの液体で子宮壁を擦り犯され、襞の一本一本までも肉欲に染められて。
(M05_Satki) 【皐月】「んぉっ、んぁぁぁぁっ……!お、おしり、はぁ…ふぁッ・・・!?こ、こんな、こん、ぁぁぁっ……♪」蔦に初めてを奪われたアナル。けれどここまで火照らされ、しかも触手に蠢き、膣側を押し込まれてはたまらずに甘い声をあげて……人外の肉悦に目を剥いて、高らかに甘い声をあげ………
(minari_GM) 【クルトゥ】「尻は・・・なんだ?」ぢゅぷ、にぢゅっ。アナルを淫らに引っ張り、腸液を書き出しながら激しく蠢く肉棒触手。「これでは足りんか?ならば。」ぱちんっ。クルトゥが指を鳴らすと。みちっ。腸内を圧迫するほど大きく広がった触手。その表面に、無数の吸盤が現れて。
(minari_GM) 【クルトゥ】「喜べ。もっと快楽に落としてやる。」にぢゅぅぅぅっっ。吸盤の一つ一つが腸壁にくっつき。擦りあげるたびに粘液を塗りつけながら、腸内をしゃぶり上げ。
(minari_GM) そのたびに頭の中にちかちかと電気が走りぬけ。
(M05_Satki) 【皐月】「は、ぁっ、ぁぉっ…ぉぉぉぉっ………!!!」腸内にすいつかれ、しゃぶられ、性感帯を生み出され。感じる圧倒的な快感に、意識がちかちかと、時折白く染まり…
(minari_GM) 【クルトゥ】「何度でも、ぶざまにイくがいい。自分が牝便器であることを自覚するがいい。おちる快楽に身を浸すがいい。」小さく笑いながら言うクルトゥ。何度も貫かれたアナルは淫らに広がり、腸内で触手が暴れるたびに淫らに引っ張られ、形を変えて。喘ぐ皐月さんに興奮した様子の犬たちが、淫らに縛られ中央に寄せられた乳房に殺到し。こりこりにとがった乳首を犬歯であまがみし、舌でしゃぶり、転がし、吸い上げて。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁっ、ぁぉっ、ぁぉぉっ、ふぁ、ぁぉっ、ん……………ぁぁおぉぉぉぉっ………!!!!」縛られ、腸内をしゃぶりつくされ、形を自在に変えられ……膣内を精液でなおみ満たされ続け、胸や肌をかまれ、しゃぶられて。その言葉はもはや人の言葉になっておらず。犬たちに貪られるままに、快感ンの絶叫をあげつづけ…その身体を、頭を、精神を。淫獄の沼へと沈めていきます…
(minari_GM) ぢゅぷりっ。喘ぐ皐月さんの口内に、生臭い犬の舌が侵入してきます。夫にしか許したことのないキス。それを獣に奪われて。生臭い唾液を口内に塗りこめられ、大量の唾液を流し込まれて。皐月さんはもう、自分たちのものだと宣言しているかのようです。
(M05_Satki) 【皐月】「んぅっ、んむっ、んむっ、んっずずっ、んちゅ、ちゅる……」差し込まれた舌を、自らしゃぶるように奉仕するのはマゾとしての隷属の意識…そして、その瞳から溢れる涙は、夫への懺悔の涙で…
(minari_GM) 【クルトゥ】「では、また盛大にイくといい。」どびゅるるるるっっっ。触手から放たれる熱い液体。それは今子宮に出されているものと同じもので。驚くほど大量に流れ出る白濁が、腸壁にへばりつき、腸内をうめ。子宮と尻穴に射精される快感は、皐月さんの理性に深い楔を打ち込み。そこから皐月さんの人間としての自覚を壊そうとしているかのようで。
(minari_GM) それと同時に周りにいる犬たちからも放たれる精液。牡臭いその白濁が皐月さんの美しい肢体を淫らに飾りつけ。肌を焦がすかのようなじりじりとした淫熱が、体へと浸透していって。マゾ犬としての背徳感。人間以下に扱われる被虐の悦楽。そして圧倒的な肉の快楽を刻み込み。
(M05_Satki) 【皐月】「んっ、んぅぅっ……!ん”っ……ん~~~~~っ…!!!!!」腸内に、胎内に。体の中と外をすべて、精液と肉で穿たれて。何かがパキン、と壊れたような音とともに……高い絶頂を迎え、そのまま目をむき、がくん、がくん、と身体を震わせます
(minari_GM)  
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 皐月さん、どうぞっ
(M05_Satki) はいな、では
(M05_Satki) マジックルーン+ブレイズショット+ポテンシャル3!
(minari_GM) どうぞーっ
(M05_Satki) 5d6+14+5
"(kuda-dice) M05_Satki -> 5D6+14+5 = [6,2,3,5,1]+14+5 = 36"
(M05_Satki) 36点なりっ
(minari_GM) うにっw
*minari_GM topic : [皐月(5)]
(minari_GM) では・・・エンディングにいきましょうかっw
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ごぽり。
(minari_GM) 一体何匹の犬に射精をされたのか。
(minari_GM) ぐったりと地面に横たわる皐月さんの牝穴、アナルが小さく蠢くたびに、こってりとした粘っこい獣液が流れ出て。
(minari_GM) 皐月さんの体中、ゼリーのような白濁で包まれ、荒い息をつくたびに、それがとろぉっと流れ落ちます。
(M05_Satki) 【皐月】「ぅ……ぁ………」地面によこたわり、空ろな目で……体中から精液をあふれさせ、精液にぬれていないところはなく。股間はだらしなく開かれていて…
(minari_GM) 【クルトゥ】「ふむ。毎日この調子でいくのなら、普通に龍が生まれるかもしれんな。」腕を組んで皐月さんを見下ろすクルトゥ。
(minari_GM) その皐月さんの顔のそばに、また一匹の犬がやってきて。べろぉっ。その唇を舐めあげると、無理やり口を割り、舌を口内へと侵入させて。ねっとりと獣臭いディープキスをしてきます。
(M05_Satki) 時折、痙攣したように震えて………その言葉も意味を理解できるほどに意識はもどっておらず
(M05_Satki) 【皐月】「あむ…んむ、ちゅる……んぅ………」なかば無意識的に、口内へ突き入れられた舌を、自らの舌で絡めて奉仕してしまいます
(minari_GM) この場にいる犬という犬が、まるで自分が夫だというかのように、皐月さんの唇を奪っていき…。夫とする優しいキスよりも、犬とする荒々しいキスが体に刻み込まれてしまい。
(minari_GM) 【クルトゥ】「今日は契約は免除してやる。その調子でしっかりと龍を育てるのだな。」ぱちんっ。軽く指が鳴らされて。
(minari_GM) それと同時に、皐月さんの意識がふぅっと途切れていきます。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ……」真っ白だった意識が、突如暗く。そして意識が眠るように沈み……・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ちゅんちゅん。
(minari_GM) まどろむ意識に届くのは、すずめの鳴き声。
(M05_Satki) 【皐月】「ぇ………ぁ……………」ふと意識が戻り、目を覚ますと……そこは自室のベットで
(minari_GM) 皐月さんが身を起こすと、そこは確かに自分の部屋。
(minari_GM) 着ている物はいつもの寝巻きで。
(minari_GM) ベッドには寝乱れた様子もなく・・・。
(minari_GM) 夢を見ていたのではないか・・・そんな気すらしてきます。
(M05_Satki) 【皐月】「ぁ……ゆ、夢……………?」思わず、子宮に手を当ててしまいます
(M05_Satki) と、そのまま寝巻きを縫いで着替え始め………
(minari_GM) お腹越しに手を当てても、そこで何かが疼く・・・そんな様子はなく。
(minari_GM) そして、皐月さんが下着も代えよう。そうおもってショーツを下ろすと。
(minari_GM) こぽぉ・・・・。小さく蠢く秘唇。そこからつぅぅっと粘っこい白濁が流れ落ち。
(minari_GM) それと同時に、お尻に感じる違和感。アナルから漏れ出した白濁がお尻の谷間を伝い、太ももへと流れ落ちていて。
(minari_GM) そして感じる、獣の精の臭い。
(M05_Satki) 【皐月】「ぇ、ぁ………こ、これ。って……………」そのまま、溢れたものを指で救い、顔の前にもっていき…
(minari_GM) 思い出すのは、夫よりも、獣の肉棒を気持ちいいと感じてしまった自分。
(minari_GM) 顔の前にもっていったそれは、昨日散々味わい。美味しいと感じてしまった…犬の精液。
(minari_GM) 皐月さんの指の間でとろぉっと糸を引いているそれからは、濃厚な牡の臭いが漂っていて。
(M05_Satki) 【皐月】「ゆ、夢じゃ……な、い………」そのまま、思い出されるのは地獄のような肉悦の坩堝、そして言葉と快感と……
(minari_GM) そして、牝便器だと。最低の快楽をむさぼる自分自身の姿。
(M05_Satki) 【皐月】「……わ、わたし………………………………ん、んむ、ちゅ、ちゅる………」その臭いに、途端に顔は潤み…自ら口にくわえて、指に付いた精液を舐めるように、指をしゃぶってしまいます
(M05_Satki) 中途半端に着替えたまま…
(minari_GM) 牝として、獣に犯される愉悦の味を刻み込まれた皐月さん。
(M05_Satki) 全てを思い出してしまい。ぺたり、と床に座り込み
(M05_Satki) そのまま…秘所から、アナルから溢れる精液を……飽きることなく、すくいあげてはなめ、なめてはすくいあげ……
(M05_Satki) そんな行為を、誰かが来るまで、何かが起きるまで…繰り返し続けてしまいます
(minari_GM) 犬の精液の味を教え込まれ、獣とのセックスに溺れ、牝として堕ちる悦楽を刻み込まれた皐月さん。
(minari_GM) その体内には、まだ龍の卵が残っています。
(minari_GM) それが孵り、再び愛する勇さんとの交わりをする日が来た時。
(minari_GM) 皐月さんは、どうなっているのか・・・。
(minari_GM) それは、まだわかりません。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis Advanced
(minari_GM) 龍の卵
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ