21:14 (bee_GM) 【嵐】「ふみゃ……ん、ぅぅっっ……」最近、いつも朝方寝苦しそうな嵐。変身しなくても分かるほどに、彼の身体には魔力が溢れている。それは、少年の身体を少しずつ、確実に蝕んでいた。
21:14 (bee_GM) というわけで。開幕です。
21:16 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・・・・」もう既に起きている菊花はごくりっ喉を鳴らす。パジャマの上からでもわかる大きさのそれに目が釘づけ
21:16 (bee_GM) 菊花、同棲なのねぃw
21:17 (B05_kikka) 同棲には資金が必要ですからね・・・・
21:17 (B05_kikka) 昴に所属する必要も出てきそうでしょう。
21:17 (B08_Fu-ka) 【風香】「ん……今日、どっちから、その…する?」ベット脇で嵐のそれをちらちらと見てしまいつつ
21:17 (bee_GM) といっても、ここ嵐と風香の家だからなぁw
21:17 (B05_kikka) そっか。
21:17 (bee_GM) 親いないしね
21:17 (B05_kikka) じゃあ隣に引っ越す!!
21:17 (B05_kikka) 一人暮らしする!!
21:17 (bee_GM) 一緒に住めばいいじゃない、とか言いそう
21:17 (B05_kikka) そしてお金が必要なので(以下略
21:17 (bee_GM) www
21:18 (B08_Fu-ka) はわ、一応一緒にとめるくらいなら問題なし…だと思う~w
21:18 (bee_GM) ヒロインの生活保障もしてることにしようか……っと、この辺は裏で
21:18 (B05_kikka) 【菊花】「風香さんから・・・どぞ。」
21:18 (bee_GM) うむ、二人が喉を鳴らした通り、嵐のパジャマの前は、酷く盛り上がっている。窮屈そうに、時折、ふるふると震える。朝立ち、という言葉では説明できないほどに。
21:19 (B05_kikka) 生活圏が近くなって同級生だが恋人の姉ということで敬語を使う菊花。
21:20 (B08_Fu-ka) 【風香】「ぇ…と…前も言ったかもだけど。別にそんなに堅苦しくしなくても…だいじょぶ、だよ…?」先を譲ってもらい…ふと、思い立つように菊花さんをちょっと招いて
21:21 (B05_kikka) 【菊花】「え・・・でも。」おずおずと近づく。
21:22 (B08_Fu-ka) 【風香】「…その、玉には一緒に…でもいいかな…って思って。…そのほうが…取り合いにもならないし…」するりとゆっくり嵐のパジャマを、トランクスを脱がせて…小さく微笑む
21:23 (bee_GM) まろび出るのは、すっかり凶悪になってしまった少年のそれ。あれからもう一ヶ月。淫水焼けしてしまった肉棒は、黒っぽくなっていて、そして魔力のせいか酷く肥大化している。
21:24 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・うん。・・はむっ・・・じゅる。」そう言って嵐の股間に近づいて匂いを嗅ぎながら袋の片方を口に含む。
21:26 (B08_Fu-ka) 【風香】「…ふふっ、それじゃあ今日は…二人で奉仕、させてもらうね、嵐……ちゅ、んっ…」菊花さんの反対側から、竿に口づけするように唇を、舌を這わせ…もう片方の袋をやわやわと揉んで…
21:26 (B05_kikka) 【菊花】「じゅるっ・・・・昨夜あんなにしたのに・・・もうこんなになってる。」
21:26 (bee_GM) ちゅんちゅん……と雀が窓の外で鳴く、早朝。嵐は穏やかな刺激を感じて目を覚ます。「……むにゃ、……おはよ、菊花さん、姉さん」
21:26 (B05_kikka) 風香の反対側の竿を舐め上げる。
21:27 (bee_GM) 嵐は、二人を呼ぶときは菊花のほうを決まって先に呼ぶ。目を擦り、軽く上体を起こして。
21:27 (B05_kikka) 【菊花】「おはよう。嵐。ん・・じゅるっ。」
21:28 (B05_kikka) そう言って汗をこそげ取るようにして舌を這わせ口に入れる。
21:28 (B08_Fu-ka) 【風香】「は、む…ぁ、おはよ、嵐…♪」やんわりと唇で竿を食みつつ…起きた嵐に小さく笑みを浮かべ
21:29 (bee_GM) 【嵐】「今日は二人でしてくれてるんだ」少しだけ悲しそうな笑みを浮かべて。「いつも、ごめんね」と、二人の頭を優しく撫でる。黒ずんだ肉棒はひくひくと震えるが、刺激に慣れきったそれは、すでに嵐の自慰ではどうにもならなくなっていて。
21:30 (B05_kikka) 【菊花】「自分の女達が自発的にしてるんだ・・・・んじゅるっ・・・あやまるな・・・」そう言って甘く噛む。
21:31 (B08_Fu-ka) 【風香】「ん…だいじょぶ、好きでやってること、だから…ん、む…んっ…菊花さんも私も…ね?」撫でられる感触に顔が綻び…竿を舌でゆっくりとラインを引くように舐め上げて…
21:33 (bee_GM) 【嵐】「ひぃぅっ♪」菊花に甘噛みされると、軽く達してひくひくと震える。先端から先走りがどろりと零れて…嵐の乳首はパジャマの上からでも分かるほど勃起して、情けない顔を晒している。
21:33 (B05_kikka) 【菊花】「んっ・・・じゅるっ・・・」玉を持ち上げた所まで舌で綺麗にしていく。
21:35 (B05_kikka) 【菊花】「ん・・・・・かわいいな。・・・んっ・・ちゅっ」そう言って尻を持ち上げて尻穴までも舐め始める。
21:36 (B08_Fu-ka) 【風香】「…はむ、ん~…♪ …ん…むぅ…」零れて伝ってきた先走りのそれを舌で拭い…「…いいよ、ドンドン気持ちよくしてあげるから…えんりょはなし、だよ?」
21:37 (bee_GM) 【嵐】「菊花さ、そん、ひぃっ♪」お尻の穴を舐められると腰が震えてしまって、ぷぴっ、と先走りが風香の顔に、射精のように吹き付けられた。「ね、姉さん、ひぁっっ♪」こんなになっても、責められると敏感な肉竿は、ぴくぴくと跳ねる。
21:38 (B05_kikka) 【菊花】「そうだ、好きな時に好きなだけ犯せ。嫌がらないから・・・じゅるっ・・・ふふ。」指と口で甘くやわらかく刺激していく。
21:40 (B08_Fu-ka) 【風香】「きゃ…ふふっ、もっといいよ…?」裏筋に舌を這わせ、片方の指で竿をなでていき…「…嵐に前みたいになってほしくないし…何より私も…菊花さんも…んっ…貴方が好き、だし…」
21:41 (B08_Fu-ka) 【風香】「(ぁ…こっちも、気持ち良さそうだね…ふふっ、ちょっとくらい触れてもいい、よね…?)」するりと風香の手が嵐のパジャマに滑り込み、やんわりと嵐の胸板を、その頂点を触れるように滑らせる。
21:41 (bee_GM) 【嵐】「ぅぅ……、姉さんに告白されちゃったよ、僕……」真っ赤になって、菊花の指をきゅぅと喰い締める。
21:42 (B05_kikka) 【菊花】「なんなら、二人とも学校を辞めて3人で暮らすか?お前はアタシが養ってやるし。」こりこりと前立腺を刺激しながら答える。
21:42 (bee_GM) 【嵐】「ひゃぅぅっ!?」風香が乳首に触れると、まるで女の子のような声を上げて身体が震える。じっとりとパジャマが汗で貼り付いて、発情してしまって。
21:43 (bee_GM) 【嵐】「ぼ、ボクだって、働くよぅ……」けれど、6時間置きに精液を搾り取られないといけない生活で、悲しそうに……。
21:44 (B08_Fu-ka) 【風香】「それもいい、ね……でも、そうなると看護士の勉強…暫くお休みになっちゃう、かなぁ…?」少しだけ困り顔になりつつも…それはそれでいいかも、という誘惑もあって
21:44 (B05_kikka) 【菊花】「お前の仕事はあたし達を犯すことだ。アタシ達をハメまくってその代償として養う。」そう言って嵐を見つめる。
21:45 (B08_Fu-ka) 【風香】「…ぁ、可愛い声……ホントに嵐って男の子なのに綺麗な声だよね…♪」きゅ、と小さな乳首を摘んで…時折ふにふにと指でひねって…
21:45 (bee_GM) 【嵐】「だ、駄目だよ……」風香を見て。「ぅ……で、でも……」びくん、と前立腺をいじくられると、肉棒が跳ねる。「……ボクにも出来る仕事、探そ……」
21:46 (bee_GM) 【嵐】「ひぃぁぁっっ♪」乳首と前立腺を同時にいじられ、思わず腰が跳ねる。また軽く達し、しかし射精できずに先走りがごぼりと零れ、肉竿を伝った。
21:47 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・・・ん・・・出そうか?・・・・ほらほら、ちゃんと飲ませてくれないと。」そう言ってこりこり刺激しながら風香に目配せをして肉棒の先を半分こするようにして加える。
21:49 (B08_Fu-ka) 【風香】「あはは…やっぱりダメ?」小さく笑って…菊花さんとアイコンタクト交わして、同じようにもう半分をゆっくり食み…「…今日もいっぱい…出していいから…」
21:49 (bee_GM) 【嵐】「出るぅっ、出るっ♪ 出ちゃうよぉっっ♪」魔族の濃い精液は、自分の意志では出せない。責められてはじめて、根本がカッと熱くなって……
21:50 (bee_GM) そして、2人の顔に、強烈な射精を浴びせた。びちゃびちゃびちゃぁっ……とぶちまけられる、瘴気混じりの濃厚な精液は、酷い臭いを放て。
21:51 (B05_kikka) 【菊花】「んぐっ・・・んぅぶっ♪・・・・んぐっ♪・・ふふ・・・酷い匂いだ。最高だぞ。・・・ん、一杯かけられたな・・・」そう言って口に含んだものを飲み込み、風香とお互いの顔についた精液を舐めあう。
21:53 (B08_Fu-ka) 【風香】「きゃ…あはっ、今日は一段と多いね……どろっとしてて…」顔に放たれた濃い白濁、お互いについたそれを掬い、触れて…口へと運び、舐めあって…
21:53 (bee_GM) 【嵐】「ありがと……」2人が舐め合う間にも、びちゃびちゃと精液を放ち、振りかけていく。アヘ顔から少し情けない顔になって。
21:54 (B05_kikka) 【菊花】「んふ・・・一回目はどっちの穴に入れる?」そう言って尻を向けるともう綻びた穴が淫らな汁と匂いを発して誘っていた。
21:55 (B05_kikka) 【菊花】「あはっ・・・・やっぱり、いいな。んぐっ・・お前のは」そう言って精液をすくって飲んでいく。
21:55 (B08_Fu-ka) 【風香】「だいじょぶ、私は嵐の味、すきだから…いっぱいかけてもらっても…♪」体制を変え…自分の秘所を、下着をずらして露にして…「…お好きなほうから…嵐の気の向くままに、どうぞ、だよ…?」指で秘部を開き…蜜をこぼして…
21:57 (bee_GM) 【嵐】姉と恋人がお尻を向けている光景。生唾を飲み込むと、肉棒はなおも猛り……しかし、「……そ、その、さきにトイレいってくる……!」そそくさ、と立ち上がろうとする。
21:57 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・・・まて。」ぎゅっとパジャマの裾をつかむ。
21:58 (B08_Fu-ka) 【風香】「…だぁめだよ…嵐?」その手を掴み…逃さないとばかりに
21:58 (bee_GM) 【嵐】「だ、だって、漏れちゃうよっ!?」こてん
21:58 (bee_GM) ぅー、と涙目で。どうも……これから続く行為には、まだ慣れない様子。
21:58 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・・・・大丈夫だ。なぁ。」ちらっと風香を見て
21:59 (B08_Fu-ka) 【風香】「…うん、平気だよ。…ね?」菊花さんと目配せして…
21:59 (B05_kikka) 【菊花】「気にするな。お前とキスする時はちゃんと綺麗にしてからするから。」そう言ってベッドに押し倒し、破裂しそうなペニスを口に含む。
22:00 (B05_kikka) 【菊花】「んぐっ・・・今日はアタシがこっちをもらうから・・・・先に風香さんを犯してやれ。・・・んん・・」深く喉の奥まで飲み込み。
22:00 (bee_GM) 【嵐】「ひぁ、だ、駄目だって! こんなの、菊花さんにオシッコするなんてっっ!!」顔を真っ赤にして抵抗しようとするけど、魔族の力を出していない嵐の力は弱々しい。
22:01 (B05_kikka) 【菊花】「んぐっ・・じゅるっ・・・」口の中で尿道口を刺激して出せと云わんばかりに。
22:02 (B08_Fu-ka) 【風香】「言ったでしょ?…嵐の味、好きだって…」くすくすと笑った後…「…ん、じゃあ先に頂かせてはもらうね?」押し倒された嵐の顔元に自らの秘所を近づけ…「…解してもらえる…?その、入りやすいように…いっぱい、感じれるように…」
22:03 (bee_GM) 【嵐】「……ぁ、うん、姉さん……」強烈な雌の臭いに、ぼうっとなってしまって……それで力が抜けたのか、不意に菊花の口内に溢れる、強烈なアンモニア臭を放つ液体。
22:03 (bee_GM) 菊花の口を便器扱いしながら、姉の秘所に手を伸ばし、腰を抱くと舌を伸ばし、口づけた。肉ビラを一枚一枚ほぐしていき、夜の間にたまった薄いアカを舐め撮っていく。
22:04 (B05_kikka) 【菊花】「んぐっ~っ!・・んぐっごっ・・んぐ・・んぐっ・・」数回目の事で慣れた感じで愛しい雄の不浄な液体を愛しげに飲み込んでいく。一滴も漏らすまいと口をすぼめて。
22:06 (bee_GM) 嵐の手が、意図的にか菊花の頭を押した。放尿し続けるそれに、強烈に喉を突かれる菊花。
22:06 (B08_Fu-ka) 【風香】「は、ぁぅ…んっ……ん、んっ…嵐の舌…ざらざらして…ひゃ…!」ひくん、ひくんと触れられるたびに僅かに震える身体、掬われるたびにあふれ出す蜜は、まるで泉のようで…
22:06 (B05_kikka) 【菊花】「んぐっ!・んぐ!・・ぐごっ!・・」不意に喉を突かれても尚離さず、漏らさずに飲み込んでいく。
22:07 (bee_GM) 嵐の舌は、まるで第二の性器のように太く、力強く動く。風香の割れ目を舐め上げると、恥毛にたっぷりと唾をつけ、撫でつける。
22:08 (B05_kikka) 【菊花】「ぐぶっ・・・・んぐっ・・・んぐっ・・・」少し鼻に逆流するが、弱くなった勢いの尿を吸いたてるようにして飲み込んでいく。
22:08 (bee_GM) 【嵐】「んぁ……ひぅっ……」姉の秘所を舐めるたび、菊花の口内の肉棒がびくびくと震え、嵐の興奮をダイレクトに伝えて。はだけたパジャマからピンと尖った乳首が覗いて。
22:08 (bee_GM) そしてようやく、長い放尿を終えた嵐の肉棒。
22:09 (B05_kikka) 【菊花】「(やばい・・・アタシ・・・嵐のこれだけで・・イケルようになっちまった・・・)」口に肉棒を含んだままうっとりとしながら尻が痙攣する。
22:10 (B08_Fu-ka) 【風香】「は、ぅんっ…嵐…も、っとさしこんで…っいい、よ…お姉ちゃんのそこ…いっぱい、触れて…ん、はぅっ…!」
22:10 (B05_kikka) 【菊花】「んじゅう・・・ちゅるっ・・・・ほらっ・・綺麗になったぜ。」そう言って名残惜しそうに肉棒を離す。
22:10 (bee_GM) そんな菊花の頬を強く撫でる嵐の手。姉の秘所から唇を離すと、微笑んで。
22:10 (bee_GM) 【嵐】「菊花さん、いまイッたよね?」
22:11 (B08_Fu-ka) 薄めの恥毛がしっとりと湿り…嵐の感触を肌で感じて…
22:11 (B05_kikka) 【菊花】「かぁっ)・・・・そんなこと・・・聞くなっ!」真っ赤になってうつむいてしまう。飲尿で絶頂する変態であることは間違いない。
22:12 (bee_GM) 最後に、おでこを姉の秘毛に擦りつけて、風香の腰を解放する。
22:12 (bee_GM) 【嵐】「ふふっ……じゃあ、姉さん?」解放され、尿と菊花の唾液で濡れ光る肉棒を、軽く揺らした。雰囲気が、さっきと少し違う。
22:13 (B05_kikka) 【菊花】「嵐?」どきっとしながら見つめるが・・・・
22:14 (B08_Fu-ka) 【風香】「ん、っ……ふ、ゃ…ん…」こつんと触れただけで…性器がひくりと震える。…ただこすれただけ…おでこと触れただというのに…「…ら、ん……?」少し、空気が変わったような嵐に…少し戸惑いの声が漏れて…
22:14 (bee_GM) 【嵐】「自分で、入れてみて?」挑発するように肉棒を揺らし、微笑んだ。そして菊花の頭を優しく撫でると、指を唇に触れさせる。
22:15 (bee_GM) さっきまでの少女のような面影は消えて……恋人と姉、二人を支配するご主人様のような……そんな印象。
22:16 (B05_kikka) 【菊花】「んっ・・・まだ汚い・・・ぞ。」唇に触れられるだけでぴくんと痙攣してなすがままになる・・・
22:17 (B08_Fu-ka) 【風香】「ぁ……は、はい…」その変化に…以前魔族となったときの嵐がフラッシュバックするも…身体はその剛直を求めて…素直に、腰を肉棒に近づけていく…
22:17 (bee_GM) 【嵐】「構うもんか」と、指を二本、菊花の口の中に乱暴に差し込んだ。その二本で舌を挟み込み、こりゅこりゅと関節を曲げて撫で上げ、扱く。
22:18 (B08_Fu-ka) 入れる前なのに、下腹部が熱く疼き…早く嵐のそれを受け入れたい…早く、熱い白濁を飲み干したい…そういわんばかりに、蜜が溢れ…嵐の剛直を濡らし…
22:19 (bee_GM) 【嵐】風香の、舌でほぐされた秘裂に、くちゅり……と黒光りする肉棒が、触れた。吸い付くように求め合う姉妹の粘膜が、背筋に快感の電撃を走らせる。
22:19 (B05_kikka) 【菊花】「むぐっ・・ふぁらぁあ!・・・あ♪」もはや喋れなくなり常人より2倍程度に長くなった舌をしごき上げられまた絶頂を迎える。Tシャツに下着の無い下半身はぷしぷしと潮を吹きまくり床をぬらす。
22:20 (B05_kikka) 【菊花】「らは♪・・・ふぁらぁ♪・・・ひららぁ♪」アヘ顔で痙攣しつつも愛しい主の手を撫でさすりもっととせがむ。
22:21 (bee_GM) 【嵐】「菊花さんは、ベロいじられるだけでイキまくっちゃう変態だもんね♪ あ、そうだ」と、しかし菊花の懇願にもかかわらず、指を抜いてしまう。唾液の端が伝い、かすかなアンモニア臭が指に残る。
22:21 (B08_Fu-ka) 【風香】「菊花さ、ん…きもちよさそ…私も……気持ちよく…させて…嵐…ん、っ…はぅ…ぅっ…!」つぷり、と自ら腰を下ろし、深く誘うように、絡め取るように…剛直を、自らの膣という鞘に収めていき…
22:22 (bee_GM) こぶり、と肉棒が進むと、押し出された愛液がぷしり、と吹き出る。嵐は動かず、手も触れないが、それが逆に肉棒の熱さだけに風香の感覚を集中させて。
22:22 (B05_kikka) 【菊花】「ふぁぁ・・・・なんで・・・なにを?」どろどろに快楽で溶けた眼で嵐を見つめる。
22:23 (bee_GM) 【嵐】「これこれ」と枕元に置いてあるコンビニ袋を、姉を犯しながら取り出して……中に入っているのは、粒子の粗いクルミ入りのクッキー。それを、菊花に差し出す。
22:23 (bee_GM) 【嵐】「菊花さんの恥ずかしいところ、もっと見たいな♪」にこにこと。
22:23 (B05_kikka) 【菊花】「っ!・・・それ・・・。」受け取るが嵐の手ではいかせてくれないのかと目で訴える。
22:24 (bee_GM) 【嵐】鼻を鳴らす彼氏の姿は、菊花を焦らして悦んでいるよう。クッキーを剥くと、三枚まとめて重ね、菊花に突きだした。
22:24 (B05_kikka) 【菊花】「わ・・・・わかった。」そう言って袋を開けて、酷く荒い粒子のクッキーを口に含む。
22:24 (B08_Fu-ka) 【風香】「ふぅ、んっ、ひぁぅっ…!!…嵐のおちんちん…おっきくて…ん、はぅっ……!」自ら、腰を動かし…ゆっくり、ゆっくりと膣全体で嵐の剛直の感触を得ようと膣内がざわめく…
22:26 (B05_kikka) 【菊花】「あむっ・・・・んぐっ♪・・・んごっ♪」ぼりぼりと咀嚼する音が聞こえるがその度に床に辛うじて四つんばいになった菊花の股間から潮が吹き出る。
22:26 (bee_GM) 【嵐】「姉さんの中、ねとねとしてて、本気汁でいっぱい……。ふふ、朝っぱらからフェラチオして、そんなに犯されたかったんだ? あ、そっか、昨日はアナルだけだったもんね?」と、実の姉を辱める言葉を、平然と掛けて。
22:27 (B05_kikka) 【菊花】「んぐっ♪・・・ごぐっ♪」涙目で頬を膨らませていきまくる。時折白目をむきながら賢明に噛み咀嚼する。敏感すぎる口は食事すらもセックスになっている。
22:27 (bee_GM) 【嵐】「あーあー♪ 菊花さん、クルミのざらざらどう? うわ、潮吹きしちゃって……それ、もうどうするの? クッキーと結婚する?」菊花のアヘ顔を抱き寄せ、必死にクッキーをかみ砕く顔、垂れた鼻水を舌で舐め撮って。
22:28 (B05_kikka) 【菊花】「やらぁ・・・嵐がいい・・・嵐のがいいのっ!・・・意地悪しちゃいやだっ・・・」やっとのことで飲み込むと涙目でそう答える。
22:28 (B08_Fu-ka) 【風香】「はぅ……お尻もその…良かったけど……はぁ…んっ…!…やっぱり、子宮の中まで…いっぱい、ほしかった、し…ひっぁっ……昨日…さびしかったん、だよ…?」
22:30 (B08_Fu-ka) 洪水となり、剛直をべとべとに濡らした蜜は、滑り良く膣内に入った剛直を深く、奥まで導き…押し付けるように時折子宮口まで嵐の剛直を押し付け…
22:30 (bee_GM) 【嵐】「ごめんね、姉さん」風香を右手で抱き寄せ、左手で菊花を抱き寄せると、二人の顔の間に肉厚の舌を伸ばした。二人の唇を交互に舐めながら、目だけで微笑む。
22:31 (bee_GM) 【嵐】「菊花さん、はしたない長ベロ出して。二人でしごいてあげる」
22:32 (B05_kikka) 【菊花】「うん・・・・・」えろっ長い舌を二人の前に差し出す。綺麗なピンク色だが若干ピンク過ぎるほどに変色している。
22:33 (B08_Fu-ka) 【風香】「い、いのっ…いま、いっぱいもらえたら……それできっと幸せになっちゃう、から…いっぱいいっぱい、満たして・・・・ふ、ぁぅ…!」抱き寄せられ、腰をぐりぐり動かしてその感触を味わいつつ…「…わ…菊花さんの舌…綺麗…」そのピンク色の加減が…どこか淫秘で…
22:34 (bee_GM) 風香の目の前で、嵐は肉厚の舌を伸ばすと菊花の舌を絡め取り、カメレオンのように捕まえ、扱き上げていく。唇の外で見るそれは、劣情をそそる演舞。
22:35 (bee_GM) 二人の肩には嵐の腕が回されて、強く抱きしめられ、否応なく風香はそれを見させられて。
22:37 (B08_Fu-ka) 【風香】「ん、はぅっ……い、いなぁ…菊花さん…嵐と舌でキスして…嵐の舌…きもち、いい…?」羨ましさと、嵐の意識が菊花向いていることへの寂しさがない交ぜになりつつも…動かす腰は止まらず…
22:37 (B05_kikka) 【菊花】「こぇ?!・・あえっ♪・・・あ♪」敏感になった舌はしごき上げるだけで軽々と菊花を絶頂へたたき上げる。
22:38 (bee_GM) 嵐は時折風香を見ながらも、腰はまったく動かさずに、菊花のアヘ顔を風香に見せつけた。にちゅり、と扱かれる二人の舌が、時折風香の唇に触れて。
22:40 (B05_kikka) 【菊花】「らえぇ♪・・・・こらだろ♪・・・ひひふりらり♪」いき過ぎると許して欲しいと嵐の腕を掴んで目で懇願する。
22:41 (B08_Fu-ka) 【風香】「ぅ、う~、…んっ…ふ、たりだけ気持ち良さそうで…ずるい、よぅっ……ん、はむっ…♪」舌同士の交尾を見せ付けられて…溜まらず自らも小さめの舌を押し当て、からめ…腰が半ば段々と強く振られ始め…
22:42 (bee_GM) 【嵐】「んむ……♪」風香の舌が伸びると、それを待っていたように微笑み、ご褒美とばかりに腰を強く一度突き上げた。菊花の舌は嵐と風香の舌に絡め取られ、ねちぃねちりと扱かれまくる。
22:44 (B05_kikka) 【菊花】「あっ~~♪!あぁ~~っ♪!」叫びを上げて失神してしまう。
22:44 (B08_Fu-ka) 【風香】「ん、はぁぅうっ!!」ごりっと子宮まで入り込みそうなほどの嵐の感触「ん、はあっ…ん、ちゅっ…んんっ!!」突き上げられたそれをもっと味わいたいと主張するように腰を一掃深め、舌を菊花さんへ、嵐へ更に絡めて、舐め上げ…
22:45 (bee_GM) 【嵐】「……あらら、菊花さん、イキすぎて失神しちゃってるよ……。ごめんね」くすり、と笑って菊花の身体をベッドに横たえた。そして、風香を抱き寄せ……舌を絡めるキスをして。
22:48 (B08_Fu-ka) 【風香】「ん、んっ…」くちゅり、と嵐の舌が絡み、触れる感触…それだけで身体の芯からぼうっとして…「(…で、も…いいな…私も、あんなになるまで気持ちよく…してもらいたい…らんにもっともっと…いっぱいされたい、よぅ…!)」
22:49 (bee_GM) 【嵐】ねっとりと舌を絡めたあと、唇を離して……ふふっ、と微笑む。「姉さん……たまらない顔してるよ。欲求不満なの?」と、ふるふる震える風香の双丘に手を当て、ぐにゅり!と強引に握りつぶした。
22:52 (B08_Fu-ka) 【風香】「んぁああああっ♪ら、らぁんっ・・・おっぱい、いきなりにぎっちゃ…んぁ、はぅうっ!!」たっぷりと重量を持つ双丘を握られた瞬間、背筋がぴんと伸びて…それだけで達してしまい、嵐の剛直をぎゅうっと締め付けて…
22:53 (bee_GM) 【嵐】「ふふっ、姉さん……ちょっと、SMちっくにしようか?」枕元に置いてあるベルトを取ると、風香の乳房の根本に巻き付け、穴を通す。ぎちり、と締め付けられる両胸を、ぺちぺちと平手で叩く嵐。
22:54 (bee_GM) ベルトは二本。両方の乳房の根本を締め付けると、先端に肉が集まってヒョウタンのように……
22:55 (B08_Fu-ka) 【風香】「えすえむ…?…ん、はぁんっ…お、おっぱい…ぎゅって…は、ゃ…んっ……」むっちりと締め付けられた胸…そのの先端は僅かに湿り、白い液体をぽたぽたと漏らし始め…
22:56 (bee_GM) 【嵐】「ふふっ、えっちなおっぱいだなぁ?」腰を動かし、風香の子宮を軽く小突きながら、締め付けられ、充血した胸を強く揉む。溢れたミルクがシーツに飛び散って……。
22:57 (bee_GM) 【嵐】「姉さん……赤ちゃん孕んでも、いつでも準備オッケーだね♪」
22:59 (B08_Fu-ka) 【風香】「ぃぅうぅぅぅっ!そ、そんなにぎゅうぎゅうってぇっ…あ、んっ…あか、ちゃん…嵐のあかちゃんなら…わたし…わたし…ぃっ…あっ・・・♪」嵐に胸を揉みしだかれ、小突かれるたびに…いっぱいいっぱいしてほしい、赤ん坊が出来るくらい、いっぱい注いで欲しい/・・・そんな欲求が風香の頭をよぎって…
23:01 (bee_GM) 【嵐】「姉さん、いまどんな顔してるか分かる?」ちゅっと口づけ、頬を撫でて、目を覗き込んで。「……すっごく、欲しがってるよ、僕の精液」
23:04 (B08_Fu-ka) 【風香】「うんっ…うんっ……嵐のせーえき…いっぱいいっぱい…注いでほしいのっ…ふ、ぁあっ…えっちなおねえちゃんにたっぷり注いで…出来ちゃうくらい、ぱんぱんにして、欲しいっ…嵐だから…らんだから、欲しい、のぉっ…♪」口付けし、間近に移る嵐の瞳…その奥に移る自身の表情はすっかり蕩けきった雌のそれとなっていて…
23:05 (bee_GM) 【嵐】「うん、姉さん♪」きゅっと抱きしめると、ベルトで縛られた胸が、嵐の最近少したくましくなった胸板に押しつぶされる。
23:05 (bee_GM) そして、肉棒がごりゅり!と動き、風香の奧を突き上げた。
23:07 (B08_Fu-ka) 【風香】「ふ、ゃぁああああっ!!おく、ごつって…お姉ちゃん、つらぬかれ、ちゃ…嵐に貫かれて…いっちゃう、んぁぅうっ♪」重なった嵐の胸に暖かい母乳がかけられ、膣が、半ば嵐の剛直を受け入れそうな子宮が、そしてそれを迎え入れようとこしが大きく動き、締め付け…ひたすらに嵐の剛直をしゃぶる…
23:08 (bee_GM) 【嵐】「姉さんの卵子、犯してあげる」耳元で強く、甘く囁く声。そして風香の奥底で、……弾けた。
23:09 (bee_GM) ごびゅりごびゅりと、尋常でない量の精液が強引に子宮に注ぎ込まれ、瘴気と魔力を放出していく……。それはヒロインの胎内で浄化され、けれど強力な生殖本能だけは残して卵子を犯す。
23:10 (B08_Fu-ka) 【風香】「ひゃ、ぁぅあああああああっ、嵐…らぁんっ…!!」精液を子宮全体で受け止め、同時に高みへとほおり上げられる…その熱さに…どろっとした感覚に、どこか安心感を覚えつつ……
23:11 (bee_GM) 【嵐】「姉さん……愛してるよ」菊花に少し申し訳なく思いながらも、嘘いつわりない思いを伝えて。
23:12 (bee_GM) 粘度の高い精液は子宮を膨らませ、ねっとりと溜まっていく。
23:13 (B08_Fu-ka) 【風香】「あ、ぅ…んんっ……あ、りがと……私も…嵐…だーいすき…だから…♪」嵐が菊花のことを半ば気にしているのもわかってはいるが…それでも、自分に思いを正直にぶつけてくれたことが嬉しくて…熱い感触が更に濃く、濃密になった気がして…
23:14 (bee_GM) 【嵐】「……もうこんな時間。朝ご飯食べなきゃ……」気怠い声を上げて、風香を抱きしめたまま、こてん、とベッドに倒れる。
23:15 (B08_Fu-ka) 【風香】「は、ぅっ……じゃ…後でおねーちゃんがみんなの分…作る、ね…?」ふわりと、倒れた嵐を受け止め…その髪をなでて…
23:16 (bee_GM) 【嵐】「うぅ……僕も手伝うよぅ」ついさっきまでのご主人様然とした様子はもうなく、いつもの気弱な少年に戻って、頭を撫でられるとくすぐったそうに……
23:18 (B08_Fu-ka) 【風香】「ん~ん…だいじょぶ。…それに…菊花さんだって、こっちで満足…させて上げなきゃ…ね?」胸元に嵐の顔の感触を感じて…それがどこかくすぐったくて、気持ちよくて…
23:19 (B08_Fu-ka) 【風香】「だから、ご飯はおねーちゃんに…任せなさいな♪」くすくすと微笑む。そのギャップにも、可愛さにも…嵐の全部が可愛くて…
23:19 (bee_GM) 【嵐】「姉さんは……その」顔を赤くして、風香から離れる。肉棒がぐぽぉ……と抜けて。「いいお嫁さんになれる、よね」
23:22 (B08_Fu-ka) 【風香】「ん、んんっ……」ゆっくりと、嵐の性器が抜けていく…その感触に少しだけ寂しさを覚えつつ…「…そ、かな……その、自分で言うのもあれだけど……えっちなお嫁さんになっちゃいそう、だし……」真っ赤になって…どこか、生娘のように純粋に恥ずかしがってしまい
23:24 (bee_GM) 【嵐】「……あのね」もじもじ。ちらりと、菊花を見て。「……姉さん、も、僕のお嫁さんじゃ、駄目、かな」言わんとしていることが伝わらなかったので、直球で言って。「それとも……好きな人が出来たら、その人と……ううん、それで姉さんが幸せなら、いいんだ、けど……」
23:28 (B08_Fu-ka) 【風香】「…ぁ……」直接言われて、ようやく告白…に近いことを言われているのに気づき……更に顔を染めてしまう「ぁ、…その、私は……私は、嵐がすき、だから…弟としても…男の人としても…………だから…」ぎゅ、と嵐に抱きついて…「嵐のお嫁さんに…なりたい……♪」
23:29 (bee_GM) 【嵐】「……ごめん、ね」ぽろぽろと涙を零す。元を正せば、二人きりの姉妹で、風香の弱みにつけ込んだようなもので……風香の背中に手を回すと、「姉さん……ありがとう……」
23:33 (B08_Fu-ka) 【風香】「いいの……嵐は、謝らなくても……そ、れに…最初に嵐をこんな風にしちゃったのは、お姉ちゃんだし………でもでも、この気持ちはほんもの、だから……私も、嵐が迎えてくれて…うれしい、し…ありがとう、だし……っ、はぅ、お姉ちゃん、な、なんだか自分でも良くわかんなくなっちゃいそ…」ぐすり、とその涙に引き寄せられるように抱きしめ、嬉しさ交じりの涙声で心の中身全てを吐露して…
23:35 (bee_GM) 【嵐】「ぅ……」ぽろぽろと一緒に泣き出してしまって「姉さん、うん、好きだよ……いっぱい穢しちゃうくらいに、いっぱい種付けしちゃうくらいに、好き……。ずっと前から、好きだったんだ、小さな頃から、自慢のお姉ちゃんだよって、みんなに言いたくて……」少し萎えかけた肉棒が、また固くなり、風香のお腹に触れて……「……いっつも、オナニーのオカズにしてたの、姉さん、知ってる……?」
23:38 (B08_Fu-ka) 【風香】「そう、なの…?……お姉ちゃんのからだで、その…オナニー、してたんだ……なんだかその…嬉しい、ね…♪」お腹に当たる、硬くなったそれの感覚、その熱さがじぃんと伝わり…
23:39 (bee_GM) 【嵐】「……姉さんの写真に、精液ぶっかけたり、下着とか、使ったり……」真っ赤になって「こないだなんか、姉さんの寝顔見て、シコシコ、って……うぅ……」
23:40 (B08_Fu-ka) 【風香】「嵐の…えっち。」くすり、とそう溢して…しかしその表情は、どこか嬉しそうで…「…じゃあ、サービスで……もう一回だけ、しよっか……? …その、菊花さんにないしょで…ね?」身体を入れ替えるように嵐を押し倒し…
23:42 (bee_GM) 【嵐】「ぅ……」浮かんだ涙を拭い、菊花の顔のすぐ側で、彼女の唇を触って。「うん、姉さん」と微笑んで、腰を押しつけて。
23:43 (bee_GM) 【嵐】「あ……姉さん、ベルト外すよ」痛そうだし……と、胸の根本を締め付けるベルトに手を掛けた。
23:44 (B08_Fu-ka) 【風香】「ぁ、ありがと…♪」ベルトを外された瞬間、締め付けから開放された胸がたゆんと弾け…ベルトに締められた赤いラインを僅かに浮き出させて…
23:45 (B08_Fu-ka) 始めて、嵐を押し倒したときのように…肌蹴た胸元を見せ、剛直を秘裂に当てる。…あの時は罪悪感でいっぱいだったのが…今はどこか幸せな気持ちで…
23:46 (bee_GM) 【嵐】秘裂から垂れ落ちる、精液と愛液の混じったものが、とろとろと自分のペニスに降りかかるのを、ぼうっと見ていて。「姉さん……」見上げる、風香の乳房に両手を埋めて、手の中で跳ねる肉にそこはかとない安心感を覚えて……
23:49 (B08_Fu-ka) 【風香】「ひゃ…んっ、ああっ…」やわやわと嵐に揉まれる乳房…柔らかく、しかし未だ成長の余地を残しているのか、芯が有るその弾力……胸の先はびんびんに勃っていて…その先からミルクをぷしゅぷしゅと揉まれる度に嵐の顔へ噴いて…
23:50 (bee_GM) 顔に掛かったミルクを舐めながら、乳首を指で挟む。心地よい弾力に目を細めつつ、こりこりと転がした。。
23:51 (B08_Fu-ka) 【風香】「ら、んっ…は、ぅああっ…おっぱい、きもちいい…?ふ、ううんっ!」ゆっくりと腰を下ろし、亀頭と秘所でキスが交わされ……胸を揉まれる感触に、喘ぎ声を漏らして。
23:52 (bee_GM) 【嵐】「ふふ、姉さん……おっぱいとこっち、どっちが好きなの?」と、また少しだけ雰囲気がおかしく。肉棒で秘裂を擦り上げ、クリトリスをにちにちといじめてくる。
23:55 (B08_Fu-ka) 【風香】「どっちも…どっちも好き…だけど…おっぱいのほうが、じんじんってしやすく、て……触れられるだけで、熱くなってぇ…ん、はぁ・・・ぁんっ!!」主導権が半ば入れ替わりつつ…嵐に弄られるたびに甘い悲鳴を漏らし…
23:56 (bee_GM) 【嵐】「それなら、さ?」と、乳首をつまむと、その先端に人差し指を宛がい……ぶじゅぶじゅとミルクの吹き出る穴をほじくる。「本で読んだけど……調教すれば、ココでも……できるみたいだよ?」
23:59 (B08_Fu-ka) 【風香】「ふ、ぇ…?…で、でも…こんなところで……あ、あぅ…んっ……その、出来るの…?」その言葉にちょっとだけ不安を覚えて。…胸でされるなんて想像もできなくて…
00:00 (bee_GM) 【嵐】「ふふ……急がないから、良く調べて、少しずつ……調教、していこう?」調教、という言葉に語気を込め、楽しそうに……
00:02 (B08_Fu-ka) 【風香】「……ぅ、うん……」半ば気圧されかけるも…「(でも……嵐に調教されて…されちゃうなら、それもいいかな…ちょっと、気持ち良さそう…だし…)」
00:03 (bee_GM) 【嵐】そのまま、乳首穴をホジホジしながら、強く腰を突き上げる。「姉さん、こっち、全然気が入ってないよ?」油断しきってる風香の子宮を、押しつぶす勢いで突き上げ、腰をロックして逃げられないようにした。
00:04 (B05_kikka) 【菊花】「う・・・・うぅ。」ぴくんっとベッドサイドの菊花が起き上がる。
00:05 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・ふぁん。ぴちゃ・・ぴちゃ」ぼーっとしたまま近づいて風香と嵐の結合部から漏れた精液をすする。
00:05 (B08_Fu-ka) 【風香】「ひぅ、ぅぁああっ!!?」不意打ち気味に一気に突き込まれた嵐の剛直、それが電流のように一気に身体を駆け巡り、意識を高みに押し上げて…「ら、らん…あっ、ああっ…まっ、て…いっちゃう…そんなにはげし、くされたらっ…ん、ふぁぁああっ!?」
00:07 (B08_Fu-ka) 【風香】「ぃうっ…きっか、さ…ひゃ、んんぁっ、そ、んなとこ舐めたら…ぁ、んっ!!」ぐちゅぐちゅとあふれ出す精液と愛液…その蛇口…膣口に舌が触れるたびに更に声のトーンが上がり
00:07 (bee_GM) 【嵐】「ふふ……菊花さん、おはよう♪」激しく、乱暴に風香を押し上げ、そして一気に精液を叩き付ける。その最中、菊花に笑みを向けて、頭を撫でて……びくんびくんと菊花の目の前で震える、黒光りする肉棒は、いままさに姉の胎内に種付けしている。
00:08 (B05_kikka) 【菊花】「おはよう・・・」真っ赤になって今、自分が無意識にやっている行動を恥ずかしがる。
00:09 (B05_kikka) 【菊花】「あぅ・・・・・いいなぁ。」ぽそっと口に出し、離れながら見守る。
00:10 (B08_Fu-ka) 【風香】「ぁ、んぁあぁぁあぁああああっ!!でてっ…お腹、いっぱいに出て、ぇっ…!!」背をそらし、もまれた胸から周りにミルクを噴出しながら…そのまま高みにほおり投げられ…
00:10 (bee_GM) 【嵐】「菊花さん。次は犯してあげるからね?」姉の胎内にぶびゅびゅと精液を吐き出しながら、菊花の髪を撫でる。
00:11 (B05_kikka) 【菊花】「う・・・ん。」不良的な口調はまったく無く、失神まで持っていかれた体は心まで嵐に服従を誓わせる。
00:13 (bee_GM) 【嵐】「ふふ、ほら」と菊花の涎で汚れたほっぺたをぺろぺろ舐めて。唇に舌を這わせるけど、菊花の舌をいじくらないように注意して。
00:14 (B05_kikka) 【菊花】「ん・・ちゅっ・・・ん」ぽえ~っと嵐の顔を見てすりすりと頭をこすり付ける。
00:14 (B08_Fu-ka) 【風香】「ぁ、んんっ…はぁっ…あ、ぁ……!」気絶しかけそうになるのを何とか踏みとどまるも……流石に限界なのか、くてんと力が抜け…「菊花…さん……その。交代…いい、ですよ…ちょ、っと…すごすぎ、て…」
00:15 (bee_GM) 【嵐】「ふふっ、菊花さん寝ぼけてる……可愛い♪」なでなで。「あ、姉さん……大丈夫? ちょっと、やりすぎちゃった、かな……?」ぬぷぅ……と肉棒が抜けると、どろどろと精液がシーツに広がっていった。
00:16 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・ぴちゃぴちゃ。」そのままシーツに広がる精液を啜るように舐め取る。
00:16 (B08_Fu-ka) 【風香】「だ、いじょぶ…だけど……そ、ろそろ…ご飯作らなきゃ……二人とも…なにが、いい…かな?」荒く息をついて…お腹を幸せそうにさすりつつ……菊花さんに譲るようにベットから下りて…
00:17 (bee_GM) 【嵐】「菊花さん、これ、舐める?」風香の愛液と精でどろどろになった肉棒を、犬のように精液ミルクを舐める恋人の鼻先に突きだした。
00:17 (B05_kikka) 【菊花】「んぐっ・・・・じゅるっ・・」空ろな目でシーツの精液を舐め取ると、嵐に向かい怒張の精液を綺麗にする。
00:17 (bee_GM) 【嵐】「え、ええと、目玉焼き、とか?」>風香
00:18 (bee_GM) 最近、朝でも卵や肉料理が中心だったりw
00:18 (B05_kikka) 【菊花】「んん・・・じゅるっ・・んぐっ・・・」端正な顔にをこすり付けるようにして精液を舐め取る。
00:19 (B08_Fu-ka) 【風香】「ん、わかった……じゃ、ベーコンエッグにでもしよっか………っ、しょ…っと…」ふらつく脚をなんとか立たせ…「それじゃ菊花さん…嵐を…お願い、ね…?」
00:20 (B08_Fu-ka) いっぱいしてもらって満足なのか…菊花に後を託して、嵐の部屋から出ていく…小さく二人にウィンクして。
00:21 (bee_GM) 【嵐】「菊花さん……ごめんね、ほったらかしにして」菊花の髪を撫で、ペニスを舐めさせながら、ちゃんと目覚めるのを穏やかに待って。
00:21 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・・・・ほとんど起きてる。」
00:22 (B05_kikka) 【菊花】「でも・・・甘えたかった。」肉棒から口を離しぼそっとつぶやく。
00:22 (bee_GM) 【嵐】「ぅ…………」菊花の表情と呟きに、赤くなる。「……いいよ、甘えても。僕、菊花さんの彼氏なんだから」
00:24 (B05_kikka) 【菊花】「なら甘える。」抱きしめて胸に顔をこすり付けて
00:25 (bee_GM) 【嵐】「いいよ、好きなだけ」そんな菊花の様子に、肉棒が反り返ってヒクヒク震え、牡の香りをまき散らすのに、自分で赤面して……少し情けなく思う。
00:27 (B05_kikka) 【菊花】「満足したから。今度は啼かせろ。口だけじゃ嫌だ。」離れて四つんばいの尻を高く上げる格好。無様にも見えるこの格好で犯されるのが菊花は好きだった。
00:28 (bee_GM) 【嵐】「……ふふ。菊花さんって、マゾだよね。ドマゾ」突き出された菊花の尻肉を撫でると、ずぶり、と親指をアナルに突き込んだ。そして、笑う。「こういうことされても、感じるんでしょ?」ぺちり、と平手で菊花の整った尻を強めに叩いて。
00:33 (B05_kikka) 【菊花】「ふぁっ・・・そんなこと・・・いうなぁっ♪」ぱちんと叩くと腰が痙攣する。
00:33 (B05_kikka) 【菊花】「お前にだから、虐めて欲しいんだぞ。・・・・それぐらい分かれよぉっ。」尻穴の親指がきゅんきゅん締まる
00:35 (bee_GM) 【嵐】「分かってるよ」黒光りする肉棒を、菊花の秘所に宛がい、粘膜をにちり、にちりと執拗に絡ませた。「僕専用のドマゾ、でしょ? 菊花さんは♪」
00:40 (B05_kikka) 【菊花】「ふぁ・・・ああ・・・そうだ。ドマゾの変態だ・・・。」そう言って腰を動かしいれて欲しいとねだる。
00:41 (B05_kikka) 【菊花】「なぁ・・・もう欲しいんだ。くれよぉ・・・」うねうねと動かし
00:43 (bee_GM) 【嵐】「ふふ……菊花さん、愛液溜まっちゃって、プールみたい」ぶじゅっ、と浅く突き入れ、クリの裏側を突き上げるように、下向きに突いて。アナルに突き入れられた親指はぐちゅぐちゅとねじられ、開発されきった尻穴をかきまわす。
00:44 (B05_kikka) 【菊花】「ひぁん♪・・・それ♪いいのっそれっぇ♪」裏側を刺激されピアスまで振動が走ると尻穴が絶妙に締まる。
00:46 (B05_kikka) 【菊花】「だって・・・ほしかったんだもんっ、おつゆ、一杯でちゃうんだもんっ」かくかくと豚すらこんな動きはしない卑猥な動きで尻を動かす。
00:46 (bee_GM) 【嵐】「ほら、コツンコツンって。ここGスポットっていうんだっけ?」ぶじゅっ、じゅっ、と嵐が腰を振るたびに愛液が掻き出され、潮吹きのようにシーツに広がって。
00:47 (bee_GM) 親指を一旦抜いて腰を抱き、ふと思いついてクリトリスのピアスに指を掛け、軽くねじった。
00:48 (B05_kikka) 【菊花】「きひぃん♪っ・・馬鹿だから・・わかんないけど・・・いいのっ!それいいっ!!・・・・きゃぐぅ?!」Gスポットをかき回されながら急激に引っ張られるクリトリス。そんなものに耐えられるはずもなく。
00:49 (B05_kikka) 【菊花】「あひいあああああ!!!」四つんばいで貫かれながらアヘ顔で大絶頂を決めるマゾ。
00:50 (bee_GM) 【嵐】「菊花さんはイキやすいなぁ♪ ふふっ、姉さんならもっと耐えるよ?」とわざと台所に聞こえるように比較して、不意に、一気に子宮を押しつぶすように奧まで突っ込んだ。
00:50 (bee_GM) そして、思い切り腰を引くと、子宮にパンチするように肉棒をねじ込む。
00:51 (B05_kikka) 【菊花】「ごひぁ?!・・・・あぅっ・・・だって・・あぐっ・・・がっ♪・・・すごいんだもん・・・」子犬のような目で振り返り主人に虐待をねだる。
00:52 (bee_GM) 【嵐】「何が、凄いの?」何度も、ごづん!ごづんと子宮にペニスを叩き付ける。そして、ピアスに当てられた指が、きり、きり、とピアスをねじりはじめる。
00:54 (B05_kikka) 【菊花】「痛いの言いの!!凄いの!マゾだから虐められるのすきなの!」クリトリスの痛みと子宮の衝撃でもうプライドが粉々になり叫ぶ。
00:55 (bee_GM) 【嵐】「ふふっ……菊花さん、可愛い」子宮の入り口に亀頭を押しつけ、ぐりゅぐりゅとなすりつける。先走りがぶしゅっ、と子宮に注がれるのが分かって。
00:56 (bee_GM) ピアスを1回転ねじると、充血したクリトリスを指で嬲りながら、震える背中を撫で上げる。
00:57 (B05_kikka) 【菊花】「ふぁああ・・・っ・・・ああっ・・」背中をなで上げられて、射精が近いことを悟る。
00:59 (B05_kikka) 【菊花】「クリトリス・・・ちぎれちゃうよぉ・・・あっ♪」引っ張られて尚回転させる痛みは腰を上下に痙攣させるほど。
01:00 (bee_GM) 【嵐】「さ……種付けしてあげるよ」微笑み混じりの声。不意にクリトリスの痛みが消えて、親指でぐりゅぐりゅぅっ!と押しつぶされる。同時に、菊花の震える子宮に、猛烈な勢いで白濁が溢れ……
01:01 (bee_GM) 嵐がぷるぷると腰を奮わせる度に、肉棒がびくびく震え、精液が吹き付けられる。
01:03 (B05_kikka) 【菊花】「あっ・・・あっ・・・出てるっ・・一杯出てるっ・・・ひぁっ・・あ・・・」自分の意思で膣を閉めて射精しやすいように動く。
01:03 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・あは・・・妊娠したら・・・また産もう・・・」そう言ってなお搾り取ろうとする。
01:04 (bee_GM) ごぶっ、ごぶっ、と永遠に続くかに見えた射精がようやく途切れて。
01:05 (bee_GM) 【嵐】「……ふふ、菊花さん。すごい顔晒してるよ……ふふ、それだけでもオカズにできそう」
01:06 (B05_kikka) 【菊花】「アハ・・・・携帯で取っていいよ・・・嵐になら・・・・」しりを上げた格好のまま動けずにそう答える。
01:07 (bee_GM) 【嵐】「それじゃ……ふふっ」まだ腰を使いながら、菊花のアヘ顔を携帯カメラに収めていって。
01:09 (B05_kikka) 【菊花】「ふぁあ・・・・・ひぁ♪」腰を動かされるとまたアヘ顔に戻る
01:09 (bee_GM) ぬぷぅ、……と、写真を撮りおわると、菊花のそこから肉棒を抜いた。
01:10 (bee_GM) くぱぁ……と開ききったそこから、精液がトロトロと垂れていく。
01:11 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・・ふぅ・・・はぁ・・・」空ろな目で荒い息を吐く。呼吸に合わせて膨らむ腹、そして同じ動きで精液がこぼれて云うk。
01:12 (bee_GM) 【嵐】「……今日もありがと。菊花さん」少しだけ悲しそうに。さっきまでのご主人様然とした雰囲気は消え失せ、菊花の背中を優しく撫でる。
01:13 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・・・まだ終わってない。朝が始まっただけだ。」尻だけ上げた格好で。
01:14 (B05_kikka) 【菊花】「また・・・放課後したいし・・・。」
01:14 (bee_GM) 【嵐】「うん。昼休みも、ね」菊花の頭を抱き寄せ、キスして。
01:14 (B05_kikka) 【菊花】「うん。」
01:14 (B05_kikka) キスを返して
01:15 (bee_GM) 【嵐】「……ふふ、舌絡めちゃうと、菊花さんまた失神しちゃうから、唇だけ、ね」
01:15 (B05_kikka) 【菊花】「うん。だけど・・このキスはスキだ。」ちゅっと
01:16 (bee_GM) 思いやりのこもったキスを、何度も交わして。
01:16 (bee_GM) 【嵐】「……菊花さん、好きだよ」きゅっと、抱きしめる。
01:16 (B05_kikka) 【菊花】「アタシも好きだ。大好きだ。」抱き返して
01:16 (B08_Fu-ka) 【風香】「二人とも、ご飯できたよ~…っと、邪魔しちゃった、かな…?」素肌にエプロンをつけた風香がお盆に食事を乗せて運びつつ、ちょっと扉の隙間から覗いて…
01:17 (B05_kikka) 【菊花】「大丈夫だ。・・・・・・ご飯食べよう。
01:17 (B05_kikka) 」
01:17 (bee_GM) 【嵐】「……あ、もう、がっこ……」ふと時計を見て、未練を覚えながら菊花と肌を離して……
01:18 (B05_kikka) 【菊花】「今日はフケちゃおうぜ。」
01:20 (B08_Fu-ka) 【風香】「…あはは…それだと無断欠席になっちゃうよ?」困り顔で中に入って…「…はい、味付けはお好みに出来るようにしてみたけど…」トレイの上に三人分の食事を乗っけたまま座って
01:21 (bee_GM) 【嵐】「もう、菊花さんは不良だなぁ……。ただでさえ、最近休みがちなんだから」顔を赤くして。この一ヶ月で何日か、どろどろになってしまって休んでしまったことが。
01:22 (bee_GM) 【嵐】「姉さん、こっち」ベッドの脇に座り、左に菊花を抱いて、右をぽんぽんと。
01:23 (B05_kikka) 【菊花】「・・・・・いいじゃねーか。別に。」
01:24 (B08_Fu-ka) 【風香】「ぁ、うん……」ぽすんと顔を赤らめて…示された場所に座り
01:25 (bee_GM) 二人の裸の腰を抱いて、ふふっ、と嬉しそうな笑みを浮かべる嵐。
01:26 (bee_GM) 【嵐】「欲張りで、ごめんね。菊花さんも、姉さんも……大好きだよ」
01:26 (B05_kikka) 【菊花】「ドスケベめ。」そういいながら寄りかかる。
01:27 (B08_Fu-ka) 【風香】「……ううん、だいじょぶ……そんな嵐のところも纏めて…私は好き、だよ……?」小さく微笑んで、同じように軽く寄りかかり…
01:27 (bee_GM)  
01:28 (bee_GM) 三人にとっては特別な、しかし平凡な日の朝は
01:28 (bee_GM) こうして過ぎていったのでありました。