(M09_nagi) 【薙沙】「えっとね、私、勅使河原薙沙…えっとね、あのね…」
(M09_nagi) 【薙沙】「…」
(M09_nagi) 【薙沙】「…(にんまり)」
(M09_nagi) 【薙沙】「彼氏が出来ましたぁ!! ばんざーい! ばんざーい!! やったーっ!!」
(M09_nagi) 以上ですw
(minari_GM) はいっ、ありがとうございましたっ
(minari_GM) ではっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 薙沙さんと草薙くんが恋人同士になって、はや3週間ほど。
(minari_GM) 学校に行くのも、お昼を食べるのも、下校をするのも一緒の二人。
(minari_GM) 周囲の冷やかしの声にも慣れてきた・・・というか、どこ吹く風の二人に、もはや回りは茶化すことすらおっくうになり
(minari_GM) 熱々ぶりを端から見て、楽しげに観察したり、重いため息をついたり・・・。
(minari_GM) とりあえず、そんな日々です。
(minari_GM) しかし二人には、周囲にはいえないいろんな事情もあり。
(minari_GM) それが、草薙くんが魔族であり、薙沙ちゃんがヒロインだという事です。
(minari_GM) 草薙くんは薙沙ちゃんの剣技を鍛え、戦い方を教え。
(minari_GM) そしてちょっと倒錯的なえっちをする日々。
(minari_GM) そうこうしているうちに、春休みに突入したわけですが。
(minari_GM) 「友達と旅行に行って来るね。」といいつつも、草薙くんの家に来ている薙沙ちゃん。
(minari_GM) そして今日も…。
(minari_GM)  
(minari_GM) 手錠をかけられている薙沙ちゃん。後ろ手に固定された手は、動かすたびにしゃらん。小さな金属音を奏でます。
(minari_GM) 小さなベッドの上に腰を下ろす薙沙ちゃんは、もちろん一糸まとわぬ全裸であり。
(minari_GM) 牢屋から見える調教室。そこにおいてあるさまざまな責め具は、これからの行為を嫌でも連想させてしまうもので。
(minari_GM) かちゃり。その時調教室のドアが小さくなって。草薙くんが姿を現します。
(minari_GM) 【草薙】「うん、寒くはないみたいだね。」周囲の温度等を確認すると、鍵のかかってない牢屋を開けて中に入ると。「薙沙ちゃん、喉は渇いてない?」手にしたペットボトルを軽く上げて、少し心配そうに薙沙ちゃんに尋ねます。
(M09_nagi) 【薙沙】「えっと…ちょっと乾いたかな」そう言って顎を上げて口を開ける。それはまるで、親の餌を待つひな鳥の様で
(minari_GM) 【草薙】「うん、ちょっと待ってね。」そういうと、ペットボトルのふたを開け。自分の口に少し含むと。「んっ。」薙沙ちゃんの唇を奪い、口内に溜まったお茶を舌を使って薙沙ちゃんの口へと流し込みます。
(minari_GM) 流し込んだあともねっとりと舌を絡め、薙沙ちゃんの舌の感触を味わい、くすぐるように舌先を這わせて。
(M09_nagi) 【薙沙】「ん…」魔族の口移しを嫌がらず、待ち望んでたかのように受け入れ、こくこくと喉を唸らせて飲み干していく。その後も舌を絡め、くちゅくちゅと嫌らしい水音を牢の中に響かせる
(minari_GM) 【草薙】「まだあるからね?」優しく頬を指先でなでると、口移しでお茶を飲ませ。そして性感を高めるかのように口内を愛撫していく草薙くん。
(M09_nagi) 【薙沙】「ん…」咥内を愛撫されているため、会話が出来ず。それでも目と目で会話しているかのように以心伝心で。
(minari_GM) 【草薙】「よいしょ・・っと。」一度愛しげに唇に軽いキスをして。ペットボトルのふたを閉めると、シャツの胸ポケットからサングラスを取り出して。
(minari_GM) 【草薙】「う~ん・・・やっぱり、ちょっと照れちゃうね。」サングラスをかけると、魔族とヒロインの陵辱劇の開始の合図。もう何度もしてきたことだけれど、どうしてもてれが入ってしまい。
(M09_nagi) 【薙沙】「えへへ…まぁね」師匠がサングラスを掛けると、にやついた顔を、無理矢理嫌そうなしかめっ面に変えてしまう
(minari_GM) くすり。草薙くんも小さく笑うと、サングラスを鼻までずりさげ、笑っている薙沙ちゃんの頬に軽く口付けしてから。
(minari_GM) 【草薙】「んんっ…。いいざまだな、勅使河原 薙沙。お前の剣技はなかなかだったが…。私と戦うには、まだ未熟だったようだ。」小さく咳払いをすると立ち上がり。声色を作って薙沙ちゃんを見下ろす草薙くん。
(M09_nagi) 【薙沙】「…私をどうする気なの?」普段は陽気な彼女もこのような立場になれば、冷静に相手の表情を伺いながら、冷たく返す
(minari_GM) 【草薙】「さてな。このまま力ずくで犯すのも一興だが…。」薙沙ちゃんのしなやかな裸体を見つめて。「お前のほうから求めるようにするのも、一興だ。」口の端を吊り上げて、冷酷に笑う草薙くん。
(M09_nagi) 【薙沙】「…っ、この、変態…!」裸の胸…小さな小さな乳房と可愛らしい頂きを見つめられて、悔しそうな表情で睨む
(minari_GM) 【草薙】「変態は・・・どちらかな?」手品のように取り出したデジカメ。そこに写る画面を薙沙ちゃんの顔の前に差し出します。「外で裸になって縛られて…。一体どちらが変態だ?」くすくす。小さく笑う草薙くん。
(minari_GM) そこに写っているのは・・・外で裸になって・・・縛られている薙沙ちゃんの姿。
(M09_nagi) 【薙沙】「…!? そ、それは…っ!」師匠に半ば背中を押されてやったプレイ。けれど、嫌々ながらも恍惚とした表情と、ほんのりピンク色に染まる肌、そして太ももに垂れる愛液は、その行為に溺れていることを示していて
(minari_GM) 【草薙】「外で写真を取られて…喜んでいたのだろう?」取り出したのは、小さなプレイヤー。薙沙ちゃんの耳元に押し当てられたイヤホンからは、甘い女性の色を帯びた、薙沙ちゃんの喘ぎ声。
(M09_nagi) 【薙沙】「…っ!? そ、それがなんだって言うの?!」訳がわからないと言いたげに師匠を睨み付けるが、これから起こるシチュエーションを予測してか、じゅんっと秘部が濡れ始めている
(minari_GM) 【草薙】「私の問いかけの答えになってないな。」指先を薙沙ちゃんのおでこに押し当てると。「これで嘘はつけなくなる。」本当はかかってないけれど、魔法をかけた、という約束事。「答えるがいい。外で写真を取られ、犯されて…。狂いそうなほどに感じたのだろう?」薙沙ちゃんの目をサングラス越しに覗き込んで、草薙くんが尋ねます。
(M09_nagi) 【薙沙】「あ、う…か、感じちゃいました…」そんな魔法なんてそもそもなく、そうされたら本音を喋るという約束事。なので、自分の意志で恥ずかしいことを口にして、顔を真っ赤にさせる。思わず敬語になってしまったのは、『師匠に写真を撮られて、犯された』ので感じたから
(minari_GM) 【草薙】「どういう風に感じたんだ?」つぅっ。薙沙さんの引き締まったお腹をなで上げる指。「もっと詳しく教えてもらおうか。魔族を退治するべきヒロインが、魔族に犯されて感じた…とか聞こえた気もするが。」わかっていながら、それを言わせようと意地悪をして。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひぅっ…うう、魔族に犯されて…気持ちよくなって…感じちゃってました…」こんなことを言わされるなんて悔しい、な表情をしつつ、師匠を上目遣いに見上げる。乳首はツンッととがってきて、愛液もシーツを濡らし始めてきている。
(minari_GM) 【草薙】「ふふ。とんだ淫乱なヒロインだ。」口の端に笑みを浮かべて。「今日もまた、私に犯されて…。嬉しいのだろう?」手にしたのは細い糸。それを輪にして薙沙さんの乳首に巻きつけると。「どうなんだ?」それを強めに引きます。ぴんっ、引き伸ばされた紐。乳首に伝わるのは、痛いようなくすぐったいような感覚。
(minari_GM) 左手で紐を引っ張っては緩め、緩めては引っ張って。気まぐれに乳首を刺激しながら、薙沙ちゃんの唇に指を這わせて。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃんんっ!! ん、く…あなたなんかに…犯されて…、う、嬉しいわよ…! だ、誰にも触られたことのない…ん、ち、乳首を、玩具のように扱って!! ひゃんっ!!」まるで乳首を晒すかのように背筋を逸らしながら、絶え間ない刺激に身体を震わせ、とっぷりと秘所から愛液を零してしまう。
(minari_GM) 【草薙】「くくく。いいだろう。」乳首を刺激する紐を引っ張り。「ならば更に責め犯してやろう。」紐を引っ張り歩き出します。ぴんっ、と張られた紐は乳首を強く引っ張り、じんじんとしびれるような快感が乳首から乳房に、そして体に波紋のように広がっていきます。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃああっ、あんあぁっ、あぁっっっ!!!!」まるで糸を通して電気を流されているような激しい快感と刺激に、にっくき魔族の前で、あっけなく絶頂まで達してしまう。
(minari_GM) 【草薙】「もうイったのか。だらしないヒロインだ。」くすくす笑いながら薙沙さんを無理やり立たせると。「早くこちらへ来い。」まるで犬のリードのように乳首の紐を引っ張り、痛みと刺激を薙沙さんに伝えながら、歩くように促します。
(M09_nagi) 【薙沙】「ふわぁ…ひゃ、んんっ…!」魔族の言うことなんて癪だという素振りを見せながらも、絶頂したばかりの乳首をリードにされれば、否応なく歩かざる得なく。廊下に愛液をぽたぽたと落としながら、秘部や胸を晒して歩いて突いていく
(minari_GM) 【草薙】「まるで犬だな、ヒロイン。」ぴんっとひっぱった紐を時折指ではじきながら。「乳首を刺激されて、愛液までたらして。たまらないという顔をしてるではないか。」指が糸をはじくたびに、紐で固定された乳首が左右に軽く振られて。引っ張られる痛みと快感に、違う刺激を与えながら。牢屋の前にある調教室へと引っ張っていきます。
(M09_nagi) 【薙沙】「そ、そんなこと…!! …じゃなかった、き、気持ちいいんだから、仕方ないじゃん…!」嫌々するロールプレイをしつつ、そう言えば本音を言う魔法を使わされている設定だっけ、と思い出して言い直す。『じゃなくて』とか口走っては締まってるが。
(minari_GM) くすり。言いなおした薙沙ちゃんに優しい笑みを見せてから。
(minari_GM) 【草薙】「・・・んんっ。さあ、こっちへ来るがいい。」何度か咳払いをして気持ちを切りかえ。調教室の壁まで引っ張っていきます。
(M09_nagi) 【薙沙】「…こんなところで、な、何をするつもりなの…」ちろりと舌を出しながら、調教室に並ぶ淫具の数々に、トクトクと胸が高鳴ってしまう
(minari_GM) 【草薙】「ふふ。まずはこうして・・・。」薙沙ちゃんの足の間にロープを挟ませ。しゅっ。それを向かいの壁に投げると、それが壁にまきつきぴんっ、と張って。にちゅっ。薙沙ちゃんの秘唇に食い込む秘唇。その縄には小さな結び目が何個もあるのが目に映り。
(minari_GM) 【草薙】「この上を歩いていってもらおうか。」と、草薙くんが小さく笑いながら薙沙ちゃんに宣告します。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃんっ! ふ、ふざけないで! そ、そんなことしたら…」股の間にロープが食い込むと、可愛い嬌声をあげて。最後の方は言いよどみ、合いの手を誘ってるかのようで
(minari_GM) 【草薙】「したら・・・なんだ?」ぴぃんっっ。再びちくびの紐を強く引き。「したらどうなるのか…言ってみるといい。そうしたら気が変わるかも知れんぞ?」引っ張った紐を何度も指ではじき。快感を送り込みながらそう口にします。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃんんっ!! そんなことしたら…絶対に、イッちゃうよ…」蕩けた瞳で師匠を見つめながら、まるで望んでるかのように甘い声で囁くように恥ずかしげに呟く
(minari_GM) 【草薙】「お前は何か勘違いをしているようだが。」可愛いなぁ。と思いつつ、緩みそうになる口元を必死で押さえつけながら。「これは調教なのだ。お前の意思など関係ない。」紐を引っ張りながら、ロープの終端まで行くと。「歩けないのなら、歩くようにしてやる。嫌でもな。」そこにある巻き取り機のようなものに糸を絡ませ。スイッチを入れると。
(minari_GM) 小さな音とともに、乳首を引っ張る糸がゆっくりと巻き取られ始めて。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃん、そんな…ひゃあぁんんっ!!! …はぁはぁ…ひゃ、ふぁっんっ!!」乳首を引っ張る糸が無情にも巻き取られていって。やむなく一歩ずつ小さく歩みを寄せるが、ロープに股がこすれる度、もじもじと太ももを寄せ、絶頂まで容易に至る快楽を我慢する
(minari_GM) ぴぃん、と引っ張られる糸は情け容赦なく、薙沙ちゃんの乳首を刺激し、乳房を引っ張り。痛みと快感の両方が交互に薙沙ちゃんを襲います。ロープの結び目はちょうどクリトリスを刺激するだけの大きさがあり、秘唇がこぶをくわえ込もうとすると、クリトリスが強くぎちぃっと押し付けられ…。そしてはじくようにして押し付けから解放されて。
(minari_GM) 乳首から、クリトリスから。鋭すぎるほどの快感が脳裏に駆け抜け、体を快感で蕩けさせようとしているかのようです。
(M09_nagi) 【薙沙】「はっ、はっ、はっ…ふわぁっっっっっっっっ!!!!!」情け容赦のない三点攻めに、脳が処理できないほどの快楽の情報を受け取って、頭の中が真っ白になって絶頂に至ってしまう。背筋を伸ばしびくびくっと身体を震わせた後、ロープの上に気絶するように倒れてしまう
(minari_GM) 【草薙】「ふふ。もう達してしまったのか?」口元をニヒルに吊り上げる草薙くん。ロープに倒れた薙沙ちゃんをさりげなく支えますが、乳首の紐を巻き取る機械は止まることなく。激しい快感と痛みを薙沙ちゃんに与えながらも動き続け。
(minari_GM) というところで・・・・
(minari_GM) 【草薙】「さあ、まだまだこれからだ。抵抗の力を抜き、快感に身を染めるがいい。」薙沙ちゃんの耳元で甘く囁く草薙くん。
(minari_GM) ちょっと、体力か知力でSP判定を3回してみてくださいw
(M09_nagi) ふむふむw
(minari_GM) ちなみに・・・失敗すると、胸、腰、その他APが0となりますw
(minari_GM) 一回目が胸、二回目が腰、最後がその他ですねw
(M09_nagi) では、体力で
(minari_GM) はいっ
(M09_nagi) 2d6+5
"(kanan2) M09_nagi -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14"
(M09_nagi) 2d6+5
"(kanan2) M09_nagi -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12"
(M09_nagi) 2d6+5
"(kanan2) M09_nagi -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13"
(minari_GM) 最初が惜しかったですね・・・・w
(M09_nagi) はい、全部ダメですw<SP15
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では・・・その声を聞いた薙沙ちゃんは、無意識に抵抗の力を弱めてしまい・・・。
(M09_nagi) 【薙沙】「た、達しちゃった…抵抗なんて…できないよ…」トロトロと愛液がロープを濡らし、乳首からの刺激が頭の中を蕩けさせてしまう。
*minari_GM topic : [肉欲の絶感(3)抗えない誘惑(2)][薙沙(9)]
(minari_GM) というところでっ
(minari_GM) こちらは開幕なしですっ
(M09_nagi) を、罠だ。では、ブレイクトラップを使用!
(minari_GM) あ・・・えっとw
(minari_GM) これ、罠じゃないですw
(M09_nagi) …あれ、罠じゃなくて、敵なんですねw
(minari_GM) ふつーにてきさんですw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) 名前が紛らわしいですが・・・w
(M09_nagi) TP3は少ないと思いましたw
(minari_GM) うにw
(minari_GM) では、攻撃をどうぞっ
(M09_nagi) では、肉欲の絶感に、マジックインパクト+シャインヒット
(M09_nagi) 4d6+4
"(kanan2) M09_nagi -> 4D6+4 = [2,4,5,6]+4 = 21"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、こちらですが・・
(minari_GM) 2d6+5 七色
"(kanan2) minari_GM -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9"
(M09_nagi) 【薙沙】「でも、ここで諦めちゃったら…」トクンっと心が高ぶってしまいます
(minari_GM) 1d6+12 パワーアサルト
(kanan2) minari_GM -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
(M09_nagi) 一つをガーディングで5点防いで、17点貰います。七色は催淫で
(minari_GM) 【草薙】「くく。諦めるも何も・・・。」薙沙ちゃんの秘所に草薙くんは手を伸ばすと。「ここはもうすでに落ちてしまっているではないか。」くいっ。紐ごと秘所を持ち上げ、刺激します。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(M09_nagi) 小さすぎる胸、コンプレックス:胸、はえてない、淫猥に歪む果実
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM)  
(minari_GM) 【草薙】「ふふ。紐に感謝するのだな。」草薙くんは薙沙ちゃんの耳元で囁きます。「その小さな胸も、紐で引っ張られて多少は大きく見えるではないか。」汗でぬれた乳肉に舌先を置き、くすぐるように舐めまわし始めます。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃんっ!! 確かに、そうかもしれないけど…でも、もっと、やられちゃう…ひゃんんっ!! 小さいって、言わないで…ひゃあぁんんっ!!」小さいって言われたことに若干涙目になりながらも、舌で乳房をなめ回されるとその行為と感触に胸がキュンっとしてしまう
(minari_GM) 【草薙】「小さいと言われるのは嫌いか?」乳房を真ん中に寄せるように手を強めに動かして。「まあ、このような小さな胸だ。見られるのは恥ずかしかろうな。」草薙くんが何かをしたのか、巻き取る動きは止まり。しかしひもはぴんっ、と張った状態で固定されています。その乳首に舌を当て、上下に、左右にはじくように転がし始め。そのたびに紐が乳首に食い込み。
(minari_GM) 【草薙】「・・・僕は好きだけど。」ぼそり。聞こえるか聞こえないかの声でそういうと、乳首をいじる舌の動きを更に早くし始めます。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃあっんっ、だって…小さいし…挟めないし…恥ずかしいのに…見られちゃって…玩具みたいに弄られちゃって…写真まで撮られちゃって…あぁああぁんんんっ!!!」頼まれても居ないのに次々に言葉を口走って、その度に乳首がきゅっと硬くなって。そして師匠の一言がトドメとなったか、またビクビクと身体を震わせてしまう
(minari_GM) 【草薙】「またイったのか。淫乱なヒロインめ。」体を震わせる薙沙ちゃんを支えるように手を回すと。「写真なら。」ぱちんっ。鳴らされる指。すると壁の一部に映像が流れます。それは今責められている薙沙さんの姿で。毛がそり落とされて赤ん坊のように綺麗な秘所が、アップで写されています。
(M09_nagi) 【薙沙】「は、ふぁ…やぁ…」写真を撮られたことに、首をフリフリとして嫌がりながらもそれ以上の抵抗はせず、むしろ綺麗に映るように胸を反らせてしまう
(M09_nagi) 毛がそり落とされた秘所には愛液がテカテカと光っており、それを抉るようにロープが食い込んでいる。
(minari_GM) 【草薙】「ふふ。そんなに取られたいのか?」草薙くんの指が薙沙ちゃんの秘所を広げ、愛液でとろとろのそこがはっきりと写るようにして。「この淫乱ヒロインめ。」かぷっ。唇で乳房をあまがみ。口を小さく動かしてやわやわと揉み解しながら。舌で滑らかな肌を嘗め回し。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃああぁんんっ!! だって、そうしたら…師匠が…私のこと、いつでも、見れるから…きゃんんんっっ!!!」献身にも近い心で写真を撮られながらも、それ自体を快楽としても受け止めて。秘所を拡げる指は愛液でべっとりと濡れてしまい、乳房を口に含むとほどよい弾力を歯に返して師匠の嗜虐心を楽しませる
(minari_GM) 【草薙】「・・・・っ。」薙沙ちゃんの可愛らしい告白に、抱きしめたい衝動を何とかこらえ。「…また、イくがいいっ。」乳首を吸い、しゃぶり。先端の穴を舌先でくりゅくりゅといじり、唾液を塗りつけ。非心を強く擦りあげながら、時折クリトリスをはじき、蕩けるような悦楽にしびれるような刺激を織り交ぜて。
(minari_GM) 薙沙ちゃんの弱いところを的確に、重点的に責めあげ始め。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃあぁっ!! イッちゃうっううううんんんん!!!!」師匠の手によって何度も何度も開発されたそこは絶対の急所。そこを責められたら陥落するしか術はなく、甘い声を調教室に響かせると、ぐったりと力尽きてしまう
(minari_GM) 【草薙】「またイったのか。相当に敏感だな、この体は。」優しくなでたい衝動を抑えつつ、演技を続ける草薙くん。薙沙ちゃんの体を支えたまま、ぴんっ。乳首を強く指ではじいて。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃうんんっ!!」意識が白濁になりかけるが、敏感な乳首を弾かれると、その痛みと、それ以上の快楽に一気に覚醒してしまう。
(minari_GM) 【草薙】「まだまだ先はある。しっかり歩くがいい。」再び動き出す巻き取り機。薙沙ちゃんの乳首を無理やり引っ張り、熱い快感を注ぎ込みながら。
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 次のターンですっw
(minari_GM) 薙沙ちゃん、どうぞーっw
(M09_nagi) 【薙沙】「…ふわぁ…は、はい…」トロトロに蕩けてしまったせいか、演技もいったいとこにやら、いつしか従順に頷いてしまう
(M09_nagi) マジックインパクト+シャインヒット
(M09_nagi) 4d6+4
"(kanan2) M09_nagi -> 4D6+4 = [6,5,2,3]+4 = 20"
(minari_GM) はいっ
*minari_GM topic : [抗えない誘惑(2)][薙沙(9)]
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 1d6+12 パワーアサルト
(kanan2) minari_GM -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
(M09_nagi) ガーディングで5点防ぎます。10点貰い
(minari_GM) はいっ
(M09_nagi) HP30/57 CP5 SP胸2腰1
(M09_nagi) アクトはないです
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、次のターンですっ
(minari_GM) 薙沙ちゃん、どうぞっ
(M09_nagi) もう一度
(M09_nagi) マジックインパクト+シャインヒット
(M09_nagi) 4d6+4
"(kanan2) M09_nagi -> 4D6+4 = [3,5,6,5]+4 = 23"
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) ちょぴっと本気に・・・
(M09_nagi) 何?!w
(minari_GM) 1d6+15 パワーアサルト 怪力
(kanan2) minari_GM -> 1D6+15 = [5]+15 = 20
(M09_nagi) ガーディングで5点。15点貰います
(M09_nagi) HP15/57 CP5 SP胸2腰1
(minari_GM) はいっ
(M09_nagi) 乳首絶頂、熱い蜜壺、つけられた種
(minari_GM) はーいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 【草薙】「これじゃ・・・これ以上は無理かな?」サングラスを鼻までずり下ろすと、薙沙ちゃんを抱え上げ。ロープから下ろすと優しくほっぺをなでます。
(minari_GM) 【草薙】「でも・・・ごめんね、薙沙ちゃん。」薙沙さんの乳首の紐を適度な長さで切り、それを手に巻きつけながら。「僕、収まりつきそうにないから…。」がちがちになった肉棒を取り出し、くちゅ、ちゅぷっ。薙沙ちゃんの秘唇に擦りつけ始めます。
(M09_nagi) 【薙沙】「ふあぁ…師匠…」潤んだ瞳で師匠を見つめながら、下の口は早く早くと愛液を満たし、ひくひくと動いている。翳りの無い秘部でのその様はいやらしく淫靡で
(M09_nagi) 【薙沙】「はうん…師匠の…好きにして、いいよ…」くてり、と一切の身体の力を抜いて、魔族である師匠に命を含めた一切の身の自由を全て委ねてしまう
(minari_GM) 【草薙】「可愛いよ、薙沙ちゃんっ。」ぢゅぷぷぅっっ!!薙沙ちゃんの膣内にみっちりと埋められる肉棒。もう慣れ親しんだその巨大なものは、薙沙ちゃんの弱いところと激しくこすりあげ。子宮を押し上げるかのように、子宮口を激しく小突き上げます。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃあぁぁんんんっっ!!!」固く太い、愛しい師匠の肉棒をいつものように膣で受け止め、ぐいぐいと抱きしめるように締め付けていく。ガンガンと激しい突き上げに、ぐらぐらと薙沙の肢体が揺れ、小さな乳房も心なしか震えているように見える
(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃん、中まで入っちゃったよ?」ぐいっ。薙沙ちゃんの体を座位の姿勢にもちあげると、向かい合ったその顔にやさしく何度もキスをして。ぎちゅ、にぢゅっ。みっちりと埋まった肉棒が、座位の姿勢のために更に深く埋まってくるようで。子宮口にかっちりと亀頭を押し当てたまま腰を回し、子宮をぐりぐりと刺激します。
(M09_nagi) 【薙沙】「ん…私、ヒロインなのに、魔族に…犯されちゃってる…ひゃ、はぁん、あん、んんっ!!」その背徳感をぞくぞくと背筋に味わいながら、にまにまとした表情で師匠に聞こえるように呟く。子宮をグリグリと刺激されると、否応なく蕩けた表情で嬌声を口から漏らしてしまう。
(minari_GM) 【草薙】「犯されるだけじゃないよ?」こつん。おでこを薙沙ちゃんに押し当てて。「気が狂っちゃいそうなほど…イかされちゃうんだよ?」鼻先にちゅっ、と軽いキス。そのまま薙沙ちゃんの体を跳ね上げるような勢いで、腰を使い出す草薙くん。にぢゅ、ぎちゅぅっ、と淫らな粘液の音を立てながら、カリが肉襞の一本一本まで刺激していき。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃ、ん、そんなぁ…ん、ひゃああぁ、あぁぁっっ!!!」甘ったるい声で苦笑したように言いながらも、抵抗するつもりは全くなく、されるがままに肉棒で膣を縦横無尽に擦らされ、気が狂ってしまいそうなほどに嬌声をあげる
(minari_GM) 【草薙】「んっ・・・あとは、ね・・・これをっ・・・!」腰を突き上げ、薙沙ちゃんの体が跳ねる瞬間を見計らい、手に巻きつけた紐…乳首に巻きついている紐の端を強く引っ張る草薙くん。ぎちぃっっ!!乳首から鋭い刺激。腰が跳ね上がると乳首が下に引っ張られ、激しい痛みと鋭い激感が走り抜けて。
(minari_GM) 続く激しい腰使い。子宮を押し上げ、肉襞をすりつぶし。腰を軽く動かし薙沙ちゃんの感じるところにカリを押し付け、強く擦りあげ。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃあぁぁっっっっっっ!!!!! ひゃああぁっ、あんんんん、ひゃああぁっぁっ!!!?」乳首の痛みと、それを遥かにまさる快感に絶頂を迎え、ぎゅううっと師匠の肉棒をきつく締め付ける。それでもまだ激しく腰を使う師匠に、何度も何度も絶頂まで追いやられてしまい、その度にきつく締め付けて。
(minari_GM) 【草薙】「可愛いよ、薙沙ちゃん。」薙沙ちゃんの耳元で優しく囁き。自身も射精に向かうべく、激しい腰使いで薙沙ちゃんを突き犯し始めます。子宮口を激しく突付き、子宮を押し上げ。その衝撃が快感へと変わり、薙沙ちゃんの腰をとろかせ、体中がその律動に飲み込まれていくかのようで。
(minari_GM) きつく締め付ける膣壁を無理やり引き剥がし、腰を使いつづける草薙くん。その動きは大きなものから小刻みに子宮口を刺激するものへと変わり、草薙くん自身も限界が近いことが、薙沙ちゃんにも分かります。
(M09_nagi) 【薙沙】「ひゃ、はぁ、あぁ、あんんんんっ!!!!」これからまた魔族の師匠に種付けされるんだと思うと、トクトクと心の早鐘が高鳴って、早く早くと急かすように膣の締め付けをきつくしてしまう
(minari_GM) 【草薙】「も、もうすぐ…でそうだよ…っ!!」薙沙ちゃんの締め付けに心地よさそうな声を漏らしながら、その締め付けへ答えるかのように、子宮口を強く突き上げ。薙沙ちゃんの太ももを強く握り締めると、ぱんっ、ぱんっ、と今まで以上の激しさで膣壁をかき回します。にちゅ、ぢゅぷっ、と粘膜が絡み合う淫靡な音が響き渡り。
(minari_GM) 薙沙ちゃんの唇をむさぼるように奪うと、ずんっっっ!!!ひときわ強く子宮口をえぐると、そこから激しい快楽が全身へと広がっていきます。それと同時に放たれる灼熱の液体は、薙沙ちゃんの意識をあっさりと跳ね上げ、子宮内に注がれる熱さで体が蕩けてしまいそうです。
(M09_nagi) 【薙沙】「師匠…んん…師匠、ししょううううっっ!!!!」太ももをつかみ、縦横無尽に暴れ回る肉棒。そして自分を穢すように身体の中に入ってくる熱い液体に心も体も蕩けてしまい、今度こそもうだめとぐったりと力尽きて身を委ねてしまう
(minari_GM) 【草薙】「なぎさ・・・ちゃん・・・。」はぁっ、はぁっ。荒い息をつきながら、ぐったりとした薙沙ちゃんの背中を優しくなでて。
(M09_nagi) 【薙沙】「師匠に…犯されちゃうどころか…今日も、種付けされちゃった…えへっ…」どこかこそばゆいように微笑みながら、嬉しそうに師匠の腕に抱かれて
(M09_nagi) マジックインパクト+シャインストライク+ファイナルストライク
(M09_nagi) +ポテンシャル6
(minari_GM) はいっw
(M09_nagi) 17d6+4
"(kanan2) M09_nagi -> 17D6+4 = [4,5,1,3,6,5,2,3,1,5,4,3,4,2,5,2,6]+4 = 65"
(minari_GM) にゃw
*minari_GM topic : [薙沙(9)]
(minari_GM) 【草薙】「ううん・・・。」いたずらっぽく薙沙ちゃんの顔を覗き込んだ草薙くんは。「まだまあ、種付けしちゃうよ?」大量に出した精液を膣壁に塗り広げるかのように、今だ難いままの肉棒をゆるゆる動かして。
(M09_nagi) 【薙沙】「あ、ん…師匠の好きにして良いよ。私、どんなことされても、抵抗することできないもん…だから、苛めても、いいよ」大人なお姉さんの様な言い方をしつつ、だがそれが心からの本心で。クスリと笑いながら、頬にキスをする。
(minari_GM) 【草薙】「そうだね。」くすり。小さく笑うと。「それじゃまず、ベッドに行こうか?」膣内をえぐり犯したまま、薙沙ちゃんを抱え上げ。なるべく振動を与えないように、ゆっくりと歩き出す草薙くん。
(minari_GM) 場所を寝室に移してのえっちはずっとずっと長く続き…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
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(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃん、大丈夫?」薙沙ちゃんにうで枕をした草薙君が、そのほっぺを愛しそうに優しくなでます。
(minari_GM) 後ろ手に拘束されたままの薙沙ちゃんの柔らかな感触を楽しむかのように、ほっぺを何度もなで、その手を背中に伸ばしたりして。▽
(M09_nagi) 【薙沙】「そう言いつつ手錠を外してくれない癖に」くすくすと笑いつつそんなことを言って。しかし、手錠をして欲しいと言ったのは、薙沙の方からで、今も外されることを望んでいるわけではない
(minari_GM) 【草薙】「縛られた薙沙ちゃん、可愛いから。」くすり。小さく笑ってほっぺにキスすると。「あ・・・そうだ。」何やら思いついた様子で。「薙沙ちゃん、今日の訓練で僕に負けたら…お願いを聞いてくれないかな?」と囁きながら耳にキス。
(M09_nagi) 【薙沙】「…師匠ずるいなぁ。でも…私も、好きって言われたこの胸を、もっと師匠に見て貰いたいな…」自分のもっとも恥ずかしいところを見せ、差し出すことが、師匠への愛の証であると思って「ひゃん、ん、どんなお願いですか?」
(minari_GM) 【草薙】「そうだね・・・。」少し考えるそぶりを見せてから。「この家では常に裸でいること、とか…手錠をつけること、とか…。」
(minari_GM) 【草薙】「いってみるなら、この家でのルール・・・かな?」唇に触れるだけのキス。指先で薙沙ちゃんの乳首を軽く転がすように刺激しながら。
(M09_nagi) 【薙沙】「あんっ…じゃあ、師匠の家に来たら…ずっと裸で、後ろ手に手枷…なんですか…?」師匠を見つめる潤んだ瞳は、それを期待しているかのように見えて
(minari_GM) 【草薙】「うん、もちろん。」くすりと笑って。「お風呂の時も手かせだから…。綺麗に洗ってあげるよ。」もうそれが決定したかのように告げて。
(M09_nagi) 【薙沙】「じゃあ、調教室に入ったら、玩具のように扱われたりとか…魔族の奴隷みたいに扱われちゃったりとか…」思わず自分から過激な要望を口にしてしまう。
(minari_GM) 【草薙】「薙沙ちゃんはえっちだなぁ。」可愛い恋人からの要望に小さく笑って。「それじゃ、可愛い首輪もあげる。薙沙ちゃんが魔族の奴隷として調教されてるしるしにね。」鼻の頭に軽いキス。
(M09_nagi) 【薙沙】「…だって…師匠ともっと愛し合いたいんだもん…」ぼそり、と聞こえるか聞こえないかの声で言って「でも、今日の訓練に私が負けたら、何ですよね?」ちらり、と師匠の目を見て「…師匠にもっと犯されたいなぁ…足腰が立たなくなるぐらい」ぼそり、と今度はあえて聞こえるように言って
(minari_GM) 【草薙】「そうだね、足腰が立たなくなって…戦えなくなるくらいに、ね。」そういうと再び薙沙ちゃんの足を抱え、秘唇に亀頭を擦りつけ始める草薙くん。
(minari_GM) 恋人同士の甘い時間はゆっくりと流れていき・・・。
(minari_GM) 結局、薙沙ちゃんは戦うことどころか、本当に足腰が立たなくなり。
(minari_GM) 草薙くんに、ご飯をあーん、と食べさせられたのは・・・いい思い出、なのかもしれません。
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(minari_GM) Heroine Crisis Advanced
(minari_GM) ちょっと変わった二人の愛情?
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ