【ウィーシャ】 国を失って、散々な目に会いながらふらつくウィーシャ
【ウィーシャ】 ふと立ち寄った街で、見かけた事のある姿を目にする
【ウィーシャ】 藍蘭の王女、絹・遠凪…
【ウィーシャ】 ぽワぽわした彼女を利用して復権をたくらむ、ウィーシャの運命は……?
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「あら…絹さんではないですか?」▽
【絹】【絹】「…?」ぽやぽやした雰囲気を振りまきながら振り返り「…うぃーしゃ?」小首を傾げる。相変わらず感情が読めない。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「そう、覚えててくれたのね?シュクーナ王国のウィーシャよ」そんな絹になれなれしく近寄り
【絹】【絹】「…久し振り…」そんな様子にも、特に気を悪くした様子は無く「…確か…シュクーナは滅亡したって聞いた…大丈夫…?」少し動くだけで、絹のむっちりした肉体がたゆん、と揺れ。「…?…胸、無くなってる…」ストレートに聞いてくる(
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「うっ……」ずきん、とクリティカルヒット。ウィーシャ、は100のダメージを心に受けた。「そ、その時に、山賊につかまって…変な薬で縮められたのよ…」繰り返してきた言い訳、絹の豊満な体をうらやましそうに見て
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「あんまり無事じゃないんですよ…ほら、昔に比べてやつれたでしょ?せめて、いい人…後見人か、高位の貴族の夫でも居れば、ゆっくり暮らせるんでしょうけど……」さりげなくアピール(
【絹】【絹】「そうなの…災難…でも、だいじょぶ…ひんぬーはステータス…」ぐっ、と。ポーズをとる、それだけでゆr「うん…苦労してるみたい…   …結構、困ってる?」小首傾げ。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「すごく、困ってるわね…」わざとらしく顔を見せる。一瞬の隙をついて、影でやつれたメイクを施して(
【絹】【絹】「……結構大変な相手かも、だけど…ウィーシャを気に入ってくれそうなひと、いそう…」ぽやぽやと考え。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「あら、本当に?ぜひ紹介していただけないかしら?」(大変?取り行っちゃえば、暗殺なり幽閉なりして、あとはこっちのもの……)ブラックですね、はい
【絹】【絹】「じゃあ…ついてきて…」ぽわぽわと、先導して歩く。非常に、素直に、見える。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ええ、おねがいするわね。あなたにあえてよかったわ、絹さん」ニコニコと上機嫌。腹の黒さは表に出ない当たりはさすがか。下調べしないのが、底の浅さが(ry
【絹】しばらく歩いて回って、裏路地に入ります。どんどん奥へ。
【絹】【絹】「ここ…入って…」ある建物に着き。中へ入るよう促す。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ずいぶんと奥まったところですね?ここ、ですか?」きょろきょろとしながらも、素直に中へ
【絹】【絹】「…えい。」どんっっと後ろから押して。奥の一室にウィーシャを押し込み。鍵をかちゃりこ。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「きゃっ…!?」身体的にはかなり弱いウィーシャ、押されればあっさりと押し込まれてしまい
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「もう、絹さん、いきなり何をするんです…な、なんで鍵を?」密談でもする、という選択肢も浮かんだが、なんとなく嫌な感じがして
【絹】【絹】「……その相手に紹介する前に…テスト。」ウィーシャの押し倒された先は、大きく広いベッド。そして、周りには大量の拘束具や淫具…更に、何やら香まで焚かれている…
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「てす…と…?あ、あの…何か、とても不穏な雰囲気が……」ベッドを後ずされば、たまたま、そう、あくまでたまたま拘束具のすぐそばで止まり
【絹】【絹】「……えい。」ぽんやりした雰囲気に見合わない速度でウィーシャの死角に回り、拘束具でウィーシャの両手首を、かちゃり。
【絹】【絹】「……それと…ね?」ウィーシャの平たい胸の先端を、くりゅくりゅと押し込みながら…「…ウィーシャには…『ちゃん』で呼んでもらうよう、お願いしてるの…」にっこりと。不穏なほどの笑顔。嵌められた、と。迂闊なウィーシャでも理解できるほどの変化
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「あ、あの…!?」がちゃ、がちゃっ、拘束具を引っ張り、必死に逃げようとするが……外れない。暴れるうちに、服がどんどん乱れて
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ひ、ひあぁっ!?」小さな胸、その先端は、数度の凌辱の末に、かなり敏感になっている。たまらず漏れる嬌声に、戸惑ったような声で「ひゃ、ひゃぅ、ん…や、やめて…ください、絹…さ…ちゃん…」
【絹】【絹】「でも…貴女が本物でも、偽モノでも、いいの…もうそろそろ…我慢できなくなってきてた、から…」そんなことをウィーシャに囁きながら「…んちゅ…」濃厚で、いやらしい、ねちゅねちゅと口内を味わうディープキス…亡国の王女の影武者を味わいながら、過敏な突起を指で押し込み、嬲り愉しむ
【絹】【絹】「くす…すごい敏感さん…はずかしいくらい……どすけべさん…♪」くりゅっにゅぷっ、ちゅるっちゅも・・・
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ん、んくぅ…、に、偽物って…なんの、事です……、ん、んく、んむぅぅ!?」抗議の言葉を、唇でふさがれる。触れ合う唇、絡められる舌は、あまりにも敏感に反応し、時折、痺れたようにぴくん、と跳ねる
【絹】【絹】「んぅ…くちゅ…はぴゅ…ふふ…もう、遅いの…てすと、してあげる…」にこり「…少しは…きいて、きた…?この、お香…」ねっとりとレズキスに没頭しながら、そう問いかけ…先程から焚かれている香を嗅ぐと、女唇がじゅくっと疼く…
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ん、んむぅ、くちゅ、ぴちゅ……ちゅず、ちゅるる、ちゅぷっ……」逃れるように動く舌、しかし絹の巧みな動きはそれを許さず。「こ、香……?」じわり…それを意識したとたん、体の奥底から燃えるような感触が広がる
【絹】【絹】「ぷぁ…今…気づいたの…くす…」小さな胸を包むドレスを、小さなナイフでびりぃっと切り裂き…空いている手は、ウィーシャの黒のドレススカートにするりと潜り込む…
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「んっ、くぅ……?な、なに…こ、これっ……?」媚香、知識としては知っていたものの、命にかかわるわけではないから耐性訓練を積んでいなかったその香りは、ウィーシャの体を捕らえ、弱火であぶるように加熱していく。じりじりと熱くなるからだ、艶っぽくピンク色に、汗を浮かせた肌はなまめかしく
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「や、や…ぁ……」頭がくらくらする、火照った体は力が入らず、スカートの下のショーツはすでにぐっしょりと濡れそぼり
【絹】【絹】「きもちよくなる、くすり…ふぁふ…・・・絹も…熱く…なって、きちゃった…」ぺろぺろと、執拗にキスを続けながら。拘束具の股間を緩め     ぶるんっっと飛び出してくる、巨男根。
【絹】【絹】「かわいいおっぱい…たくさん、いぢめてあげるね…?」頬をぺろぺろしながら黒ドレスから露になった桜色の先端をこりゅこりゅと摘み…ウィーシャに、巨大なふたなり見せ付ける
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ふぁ、やっ…は……な、なに…それっ、そんな、の……」興奮に赤く染まる頬、執拗なキスに昂った体は、弛緩して動かない。あまりにも唐突に表れた肉棒は、しかし火照った体を引きつけて目を放すことができず
【絹】【絹】「くす…えっち…そんな…じぃっと、見て…そんなに、欲しいの…?」くすくすと、サディストの笑みを浮かべてぴたんっぴたんっっとウィーシャの顔を肉棒で軽く叩き。魔族にも、そう居ないペニス
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「え、エッチって……そ、そんなではっ……」頬に擦りつけられるたび、濃厚な牡匂がウィーシャの理性を溶かす。肉棒に碌な思い出などないはずなのに、雌の本能が、発情した体が、それを求めて疼いてしまう
【絹】【絹】「絹の…おちんちん…きにいった…?」赤子にするように頭を撫で…手枷を外す。「ほら…おちんちん、触ってみて…?」のんびりした口調が、ウィーシャの耳からじゅくり、と入り込み…ウィーシャを抱き締めて可憐な唇をちゅぱちゅぱ舐めながら、白魚のような指先を誘導する。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「んっ、や…こ、こんな…ものっ……」真っ赤な顔、言葉とは裏腹に解放された手は肉棒から離れようとしない。力の抜けた指先は、なされるままに肉棒を撫でまわし、唇を吸われるたび、ゆっくりとその思考は溶かされていく「や、あ……こ、こんなのっ……ぃ、ゃ……」抵抗の声は、今にも消えてしまいそうに弱弱しく
【絹】【絹】「くす…あまり…おちんちんで、気持ち良くしてもらったこと、ないんだ…?」口を離し。ぐちゅぐちゅとウィーシャのショーツを指先で鳴らしながら、耳元で囁いて。「それじゃあ…今日は、たぁくさん…きもちいいおちんちん…教えてあげるね?ウィーシャ…」下着を引っ張り股間にぐちゅりゅと食い込ませ…灼熱のように猛り熱くなった肉槍をもっと激しくしごくように、ウィーシャに指示
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ん、そ、そんなの……あ、あるわけ…ありませ……ひ、ひゃふ、ひゃっ、く、くいこんでっ!?」びくり、びくびくっ…ウィーシャの全身が、敏感に跳ねる。囁かれる言葉を否定しながらも、しかし熱に浮かされたような体は勝手に動く。肉棒に添えられた手は、最初は力なく、ゆっくりとした動きだったが…時がたち、ウィーシャの理性が遠くなるにつれて速く動き、肉棒と擦れて音を立て始める
【絹】【絹】「ウィーシャのおまんこ…すごい、とろとろ…果物ジュースみたい…」最後ににゅちゅっと一擦りしてから、ウィーシャのパンティをずり下ろし。がくがくと震える内股を、指先で優しく撫でる。「ふぁぁあ…おちんちん、きもちいいよ、ウィーシャ…ッ、んぁ、じょぉず…♪」舌ッ足らずな絹の声もどこか遠くに聞こえ。唯一ウィーシャがぐちゅぐちゅとしごいている肉槍の熱さだけが、異常に近く感じる
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「き、絹……さっ……」いつしかぼんやりとした瞳、引き下ろされた下着の下は、たっぷりと蜜を湛えて洪水状態で。「やっ、やふっ…!?」内股を撫でられると、思わず声が出る。すべてが遠く、ぼんやりとした世界でなぜか肉棒だけがリアルに感じられる。掌がやけどしそうなほど熱い、理性は放さなければ、と思っているのに放すことができず
【絹】【絹】「ね…ウィーシャ…」スカートの中にもぐった指先が、内股…お尻…秘唇周り、割れ目、と。ゆっくりとじらすように上っていき…「ウィーシャからおねだり、して欲しいな…絹のおちんちん…ウィーシャの変態おまんこに入れて、ずぷずぷしてください、って…」耳元で囁かれるその言葉も熱い吐息を伴って。蜜がとぷとぷと溢れ出す壷の入り口に指先を這わせ、くぽ  くぽぷ  と…入り口しか、弄らない。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ひゃ、やっ……はっ、はくぅっ…!?」じりじりと、焦らされるように高められる体。たっぷりとあふれた秘蜜は、絹の指先にねっとりと絡みつく。微かに、入り口を触れられれば、それはウィーシャの全身に電撃のように走り抜け、今までにない、鮮烈な快楽が走り抜ける
【絹】【絹】「ね…おねだり…して…?」指先をくゆらせて、入り口をにゅぽにゅぽとかき混ぜながら…くぷぁっ、と開き。「言えたら…たくさん、きもちいいことおしえてあげる…たくさん、たくさん…ね…」悪魔の囁きにも似た声色。恋人の睦事のような甘さでウィーシャの細い身体を抱き締め、耳中をちゅぽちゅぽ舐める。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「お、おねだ…り……?」朦朧と漂う視線、囁く声は甘く、あまりにも甘く、抱きしめられればその体の温かさと、耳から忍び寄る淫音が理性を突き崩していく「き、絹…さんの、おち…んちん、ウィーシャの……変態まん…こに、い、入れて……ず、ずぷずぷ……し、してくださ…い……?」うっとりと、途切れながらも言葉が紡がれ、意味もわからずに懇願し
【絹】【絹】「…ウィーシャ…よくできました…♪」まるでペットにするようにウィーシャの髪を撫で。…ベッドに優しく押し倒す。「それじゃあ…ウィーシャの変態まんこ、もっともっとへんたいさんにしちゃうね…?」脱力しきったウィーシャの身体をまんぐり返しにし…じっくりと、ウィーシャの中に巨大な肉棒が埋没していく様子を見せ付ける「ふ・・・ゃぁああ…あ…♪」ぬぶ   っっずぬぬ、ぐぽ・・・っっ
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「あぅ、あ、あぁ、あくぅっ♪」淫らな音を立てながら、ゆっくりと肉棒が侵入していく。脱力し、ほぐれた体は肉棒を嬉々として受け入れ、巨大な肉棒はウィーシャの未熟な膣を、限界まで押し広げる。ぴったりと張り付いた淫唇は、ウィーシャと絹、双方に十分な快楽を与え
【絹】【絹】「うぃ~しゃ…痛くない?……痛かったら教えてね、やさしくやさしく…いぢめてあげるから…♪」肉ペットを教育する腰つきで、ウィーシャの膣の更に奥を…ちゅどっっっと突いてあげて。また、ゆぅっくり引き抜いて…「んぅ…♪」ぺろちゅうしながら…また、ちゅどっっとウィーシャの蜜穴をノックしてしまう。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「あっ♪あっ、あっあっ……♪」肉棒が引き抜かれる、そのたびにまるで体ごと引き抜かれるような、そんな感触がウィーシャを満たす。それは、痛みを感じないぎりぎりの位置、快楽の綱渡りで…「んくぅぅぅっ♪」ずぐん、膣奥を、子宮を突かれるとその口から大きな声が漏れる。夢中で舌を絡め愛、必死に手を伸ばしてまるで恋人にするように絹の背中を抱きしめ
【絹】【絹】「あは…♪」ウィーシャとあまあまにディープキスを交わしながら、ふたなり巨肉をちゅどむっっちゅどぷっっとウィーシャの膣にピストンし。大きすぎる肉棒で腹をぼこぉっっと膨らませられながらも、夢中で快楽を貪るウィーシャの頬をぺろぺろと舐める「これなら…、うぃーしゃ、大丈夫だね…♪」くすくす…
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ん、んぢゅ、ぢゅるる、ぢゅっ、ぢゅぷぷっ♪」もはや何も考えられないのか、ただ夢中で絹の舌に舌を絡める。絡み合い、吸い合い、時には甘く、触れる程度の甘噛みを繰り返しながら、ウィーシャの体は淫らに開発をされて行く。「ひゅくっ、ひゅっ、はっ、はぁ…ひゅくぅ!?」あまりにも巨大な肉棒に膨らんだお腹は、その最奥を突かれるたびに空気が漏れるような、悲鳴のような奇妙な声が漏れる
【絹】【絹】「んぁ…んちゅ、ちゅるっ、ぢゅるぅ・・・♪」夢中になってキスをするウィーシャを優しく見つめて、ちゅもちゅも…「あは、少し激しかった、かな…じゃあ…ちょっと、じっくり…♪」ゆっくり、ねっとりと…先程の激しい腰使いからは一変して、ウィーシャの膣内を自分専用に書き換えるかのような、巧妙な腰使い…肉壁のしわひとつひとつまで、絹のものと教え込まれるような、純粋な支配者の調教…
【絹】【絹】「従順さん…くす、絹がおもちかえりしたいくらい…」にゅぶぶ…っちゅぼ、ちゅぽぶ…っ、にゅぶっ…にゅちゅ、ぐちゅぷっ…
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ふゃっ、ひ、ひぁ、ぁ、あぁぁぁ、あくっ…」じりじりと、ウィーシャの膣穴が絹の肉棒に馴染んで行く。余裕のなかったそれは、次第に絹の肉棒にぴったりのサイズに開き、無数の襞は一枚一枚が絹の肉棒に絡みつく。時折小さく震え、視線をどこか遠くにやったその顔は淫らで、今にもイきそうな事を、絹に伝えて
【絹】【絹】「ん…うぃーしゃ、いくの?びくんびくんって、はしたないアクメしちゃうの?」ウィーシャの頬を指先で撫でて、くすくす笑いながら「…いいよ、たぁくさん…へんたいさんアクメ、しちゃえ…♪」しっかりと自分のモノと教え込んだウィーシャの膣内を垂直に、ちゅどむっっと犯し。一気に絶頂に向かう「じゃあ、絹も…ウィーシャのへんたいまんこに、どぷどぷするね…♪」ちゅどっっちゅどぷっっ、ぬぶぶぶ…どちゅっっっ
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ひゃっ、あ、あ、あ……♪」加速していくピストン運動。こぼれる喘ぎ声は、次第に感覚が短くなる。「ひゃっ、あ、あ……ひ、ひくっ、ひゃ、ひゅぁっ、ひくぅ!?」激しくなる痙攣、垂直に、一気に何度も子宮を突かれれば、次第にその入り口はぽっかりと口を開き始め……    「ひゅあ、ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」びくっ、びくぅっと…子宮に直接性を注がれれば、ウィーシャの全身を焼きつくしそうな絶頂感が駆け抜けていく
【絹】【絹】「ふぁぁあああ…どぷどぷ…イクよぉ…っ♪」奥の奥まで蹂躙し尽くす一突きが子宮にずんっと当たり…ゼリーのような濃度のふたなり精液が、ウィーシャのちいさな身体の中の子宮壷にどぷどぷと注がれ…おなかがぷっくり膨らんだ跡でも、その勢いは止まらない。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ひっ、ひぁぁ、あ~~~~~~♪」びく、びくっ……時折全身を痙攣させ、受精の快楽に震えるウィーシャ。限界を超えた快楽は、ウィーシャの全身から力を奪いつくし……ちょろ、ちょろろろろ……小さな水音。結合部のすぐ上から、黄色い液体がゆっくりと、ベッドの上にシミを作る
【絹】【絹】「あ…」ぽんやりした声で、ウィーシャを見て。「・・・おもらししちゃったの?わるいこ…」ぷぅ、と頬を膨らませて。ウィーシャの膣をずんずん貫き、ぼびゅっっぶぼっっっと精液噴水させてから…ゆっくり、引き抜く。無論、黄金水は上に乗っていた絹の足も濡らしてしまっていて。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ひゅあっ、あ……あきゅっ!?」肉棒の線が引き抜かれれば、黄金の噴水を上書きするように、一瞬の空隙のあと、ウィーシャの膣に収まりきらなかった精液が勢いよく溢れる。ぽっかりと開いた膣口はなかなか閉じず、解放された体は、しかし秘所を天高く掲げたまま動こうとしない
【絹】【絹】「…おしっこは、め。…お仕置きするから…」ウィーシャの足を高く掲げさせたまま…足かせを、かちゃり。そして繋ぐ。精液がたっぷりとたたえられた子宮壷と、ひくひくひっきりなしに動き、濃厚精子がどろりとアナルに垂れている様子がしっかりと見えてしまう…
【絹】【絹】「んゅ…これで、いいかな…」かしゃかしゃと、先程ウィーシャの服を切り裂いたナイフを取り出す
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ひゃっく、ひゅ、ひゅ、あ……」天高く掲げられた両足、濃厚な精液はなかなか止まる気配を見せず。引くつくアナルを精液が通過すれば、排泄絶頂を刷り込まれたそこは、もどかしげに引くひくと震え
【絹】【絹】「…こっちも…かぁいい・・・♪」アナルに人差し指をずぶぅっっと打ち込んで。ぐりゅぐりゅいぢめながら「動かないで…ね…?」未だ精液が泡になってごぷごぷ溢れている割れ目にナイフをあてがい…ちょりちょりと、剃り始める…
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ひゃ、あふっ、ひゅ、あ……ゃ、そ、そこ…ダ、めぇ……」アナルに指を突きこまれれば、そこはもはや第二の女陰とでもいうべきもの。「ひっ…あっ……」少しずつ意識が戻ってきたのか、ナイフの光を見ると、怯えたように動きを止め……しかし、必死の行動にも関わらず、アナルをほじられればそれだけで全身が跳ねあがってしまい
【絹】【絹】「もぉ…動いちゃだめなのに…」細腕から信じられない力を出して、危なくないようにウィーシャを押さえつけ…じょり、じょりりっっと亡国の影武者王女の秘毛を剃り落としていく。無論、その間敏感な尻穴は抉られっぱなしで。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「あ、くぅ…ぅぁ、ああ……」じょりじょりと…ゆっくりと剃り落されていく淫毛。体格と、プアな胸も相まってその姿は子供のように幼げにも見え
【絹】【絹】「こぉして、こう…」じょりぃ…じょりっっ…「   はい、できあがり…ウィーシャの変態まんこは…とっても可愛い子供まんこになりました…」くすくすと。つるつるになったウィーシャのマン土手に指先を滑らせ…ぬぶぬぶと、濃厚な白濁ゼリーを塗りつける
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「あ、あぁ……あぁぁ…♪」なぜかうっとりと、夢を見るような瞳で眺めている。あまりの事態の連続に、現実感を喪失したのか……
【絹】【絹】「あは…ウィーシャ、すごく絹のおちんちん気に入ってもらえそーだね…じゃあ…ぺろぺろも、覚えよっか…♪」足の枷を外して、ウィーシャの目の前に絹のオスを、差し出す。…肉液まみれの、ウィーシャのあたまがまっしろになるまで、おかしてくれた、おちんちん。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ひゃ、ひゃうっ……」ぼんやりとした頭、なぜか肉棒に嫌悪感を覚えず、快楽に呆けた頭は、その匂いに、形に愛しさのようなものを感じて   「ん、れ…ろ………?」恐る恐る、舌先で触れるだけの、拙いご奉仕
【絹】【絹】「ん、じょぉず…そのまま、ちゅぽちゅぽして…さきっぽ、れるれる舐めてみようか…」まるで子供に教え込むかのように、擬音を使い。ウィーシャの頭を撫でながら、どうすれば良いか指示する。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ん、く……ちゅ、ぢゅる……?」恐る恐る、肉棒を口に含む。上目づかいで見上げるその目は、まるで『これでいいの?』と問いかけているようで。「ちゅ、ちゅ…る……ん、んちゅ……」気持ちよさそうにしているのを見ると、恐る恐る舌を這わせる。ぎこちない動きだが、それはかえって一生懸命さが伝わる、けなげなフェラで
【絹】【絹】「うん、それで…いいよ…」にこり、と。恋人同士の情事で、初心な女の子に床技を教えるように。一生懸命に肉棒を舐めるウィーシャを、なでなで。五つも年下の娘にそのようなことをされているの、だが…妙にやんわりした口調や雰囲気が、反感を消してしまう
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ん、ちゅむ……ちゅ、れる……ちゅ、ちゅぢゅぢゅ……」次第に大胆になる舌使い、気がつけばいつの間にか、ウィーシャの頬に涙が流れる。今までずっと、ただ「本物」の予備として、いざというときのおとりとして扱われてきた少女にとって、それは不思議と温かく
【絹】【絹】「ね。」頭をふわふわと撫でながら、大胆な舌使いで奉仕する娘の頬を撫で「気持ち良いよ。すっごく…がんばりやさんだね…」情事の最中なのに、まるで親が子に教えるかのようにやさしい声色。涙を指先で拭って、舐めてしまう。「ん…」
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ん、ちゅく、ぇくっ、ちゅる、ぢゅるる、ぢゅちゅっ…」止まらない嗚咽と涙、自分を、自分として見せたのは一体いつ以来の事か……
【絹】【絹】「ん…いいこ…いいこ…」それを笑うわけでもなく、哀れむわけでもなく。ぎゅっと。孤独な影王女を抱き締めてあげる。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「えぅ、ん、ちゅ……ちゅる、んくっ、れるるる…ちゅぅぅぅ……」涙を流し、肉棒に奉仕しながら、温かな絹の体に必死でしがみつき
【絹】【絹】「んぅ…はじめてなのにじょーずだね…、出る、よ…たくさん…かけちゃう…♪」ウィーシャの頭を撫でながら、肉棒がびゅくんっびゅくんっと震え。「たくさん、出るから…飲んじゃ、め、だよ…息、つまっちゃう…ふぁ…っっ」びゅるっっ、びゅる、びゅぶぶ・・・びちゃ、びちゃ…っ
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ん、んちゅ、んぢゅ、ぢゅるる、んちゅ、う……」けほけほと、反射的に飲みかけて飲みきれず、口内からは勢いよく精液があふれ出す
【絹】【絹】「もう…飲んじゃだめなのに…め。」やさしく、手の甲でぽこん。それでも従順に飲み込もうとしたウィーシャを可愛く思って、その頭を撫でる。びゅちゃっ、びちゅちゃっとウィーシャの全身に濃厚な香を放つオス汁が降りかかり…
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「んっ、あ…ふ、う……」頭から、全身を白く染める大量の牡汁。その温かさにうっとりと眼を細め
【絹】【絹】「ん…」その健気な娘を抱き締めて、唇を唇で優しく包み「んちゅ…はむ、ん…ちゅ…」労を労うかのように、髪を撫でながら舌先で可愛がる。
【ウィーシャ】 【ウィーシャ】「ん、ちゅ、はむ…ん、ちゅ、ちゅ、ちゅる……」呆然と、うっとりとしながら絹の口付に答え、きつく、きつく抱きついて
【絹】【絹】「んちゅ…ぷぁ…」ちゅも、と唇を離し…「…ん…まだまだ『テスト』は足りないから…これからも、よろしくね?ウィーシャ…」ふにゃり、と笑い、再び唇を奪う…
【絹】 
【絹】裏路地の奥。薄暗い建物の一室はこの日から連日甘い嬌声と、様々な淫音が鳴り響くようになる。
【絹】明らかにその音は調教…と呼べる分野の濃度と時間なのだが
【絹】ただ、一つ。違和感があるとすれば
【絹】――その調教室から買出しに出かける少女の表情が、とても明るく…嬉しそうに、自身に巻きついた首輪を撫でていること、だろうか。
【ウィーシャ】  
【ウィーシャ】  
【絹】~ランドリューフ戦記『捨て猫王女のであい』~ FIN.
【絹】おつかれさまでしたーw(ころん。
【ウィーシャ】 おつかれさまでした~w