(M05_sarasa) 【更紗】「更紗・クラインフィールズと申します…(ぽぉー…)」
(M05_sarasa) 【更紗】「…あ、ごめんなさい…少し、考え事をしていて…」
(M05_sarasa) 【更紗】「……ご主人様に、今日はどうやって可愛がられようか、と…考え ておりました…」
(M05_sarasa) 【更紗】「…はしたないでしょうか、やはり…でも、止められないんです… 」ぶる…
(M05_sarasa) 【更紗】「は…ぁ…♪」
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) それではっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM) 牝犬への転落
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM) びゅるるるっっ!!更紗さんの膣内に熱い液体が注がれます。
(minari_GM) もう何度目になるのか、子宮いっぱいに注がれてしまっている精液は、もう子 宮内には収まりきれず。ぶびゅっ、びゅるっ、と淫らな音を立て、肉棒と牝穴の隙間から、泡立ちながら溢れてきています。
(minari_GM) 昨夜。食事が終わり、お風呂に一緒に入って。
(minari_GM) ベッドに入ると同時に行われていた性交ですが、窓に引かれたカーテンからは 、昇り始めた朝日が差し込み。鶏の声が遠くから響いてきています。
(minari_GM) 「あれれ、もう朝なんだね。」まだがちがちに硬い巨根を更紗さんの中で震わ せながら、にこやかに笑うのは、更紗さんの息子のクラスくん。
(minari_GM) 更紗さんのご主人様である彼は、むせ返るほどの精臭のなか、更紗さんの頬を なでながら、瞳をじっと見つめています。▽
(M05_sarasa) 【更紗】「ふゃ、ぁあぅううっ、また、びゅる、びゅるっ、はい、っふぇ… っ」びくびくびく…「ふぁぅう…まだ…まだ…おかして、くりゃはい…」とろとろの声で息子に甘え。息子に犯されるようになってから一層淫らなラインが出来てきた脚を、クラスの腰にきゅうっと絡み付ける
(minari_GM) 【クラス】「うん、それもいいけど…。」更紗さんの顎にちゅっとキスしてか ら。「せっかくだから、ちょっとかわった子としてみよっか」ごづんっ、ごづんっ。子宮口をこじ開けるようにつつきながら、いたずらっぽい笑みを浮かべます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁっっ、ひゃふっっ…っふ、ぁあ…かわ、った・・・こと…? 」クラスにぎゅうっと抱きつきながら、淫ら色で染まった瞳を合わせる
(minari_GM) 【クラス】「うん、そうだよ。」更紗さんの背中を優しくなでながら。「更紗 は僕のペットなんだから、ちょっとしつけみたいなのをしてみてもいいかなぁ、ってね。」くすくす笑顔のまま、更紗さんの唇に触れるだけのキスをして。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ…ぁぅうう…♪」ちゅ、ちゅっ「ふぁ、ぃ…たっぷり、しつ けてください…」クラスの意図を快楽でとろけきった脳では理解できず。素直に頷いてしまう…
(minari_GM) 【クラス】「うん、それじゃまずは・・・。」ぐいっ。9歳児とは思えない力 で更紗さんを抱え上げると、座位の姿勢になり。「朝ごはん食べなきゃね。」といいながら、腰を激しく動かして。子宮口に亀頭をめり込ませながら、更紗さんの体を激しく突き上げ始めます。
(M05_sarasa) 【更紗】「くぅうんっっ……ええ・・・たくさん、食べて、それから…また …」正面から激しく突き犯されながらうっとりとクラスの髪を撫で。どのようなことをされるのか…今から、背筋をぞくぞくと震わせてしまう。
(minari_GM) 【クラス】「うん、たくさん食べるといいよ。」笑顔のまま、更紗さんの首筋 に舌を這わせるクラスくん。ぢゅぷっ、にぢゅっ!!大きな水音。淫らな交わりのそれが部屋の中に響き渡ります。
(minari_GM) このあとも、更紗さんは貫かれ続け・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 【クラス】「うん、似合ってるよ。」笑顔のクラスくん。更紗さんは今、クラ ス君に渡された服を着ています。
(minari_GM) いえ、服と呼べるのか・・・水着と呼ぶのも難しいかもしれません。
(minari_GM) ほとんど紐のその水着は、乳首の先端をやっと隠せるくらいの幅しかなく、牝 肉に、お尻に紐はきつく食い込み、ほとんど裸といっていい格好です。
(M05_sarasa) 【更紗】「あぁ…クラス…こ、こんな水着…どこから持ってきたのっ…」痴 女、といってしまってもいいくらいのはしたない格好を腕で隠しながら。あまりの羞恥心でいかにクラス相手と言っても、その水着を見せられず…乳肉と股間を腕で隠している
(minari_GM) 【クラス】「更紗。かくしちゃだめ。それに…僕の呼び方が違うと思うんだけ どなぁ?」以前のようにクラス、と呼ばれたことをとがめるかのような言い方。命令と、やんわりとした叱責。それは自分が主人だというのを徹底付けるかのようです。
(M05_sarasa) ただ、隠しているといっても豊満すぎる乳は腕の間からぷるんっっと張りの ある肌を見せてしまい…股間は隠しているせいで、余計に太ももが強調されていやらしい
(M05_sarasa) 【更紗】「も…もうしわけ、ありません…ご主人様・・・で、ですが…」ぶ る、っ…
(minari_GM) 【クラス】「僕に大好きな更紗の綺麗なところを見せて。」更紗さんのおでこ にキスをして、その目を覗き込み。
(minari_GM) 【クラス】「できないのかな?」軽く首をかしげて、尋ねてきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「は…、ぁ、ああ…っ」おでこにキスをされ、脱力してしまい…「 みせ…、ます…、っ…ぁ、ぁ…そんな…じっくり、見ないでぇ…っっ…」息子にいやらしい視線でまじまじとみられ、真っ赤な顔を手で隠し…汗で半分透けている綺麗な色をした桜色と、水着の紐でむちぃっと強調された牛のような乳…それに、股間にぎちっと食い込んだ割れ目を、公開する
(minari_GM) 【クラス】「うん、更紗とっても似合ってるよ♪」更紗さんのむっちりとした 胸の谷間に人差し指を埋め、汗を塗りつけるかのようにその指を上下に動かすクラスくん。唇が触れそうなほどに顔を近づけ、無邪気に笑います。乳肉を軽く擦られるだけで、じわっとした熱が乳房にこもり、先ほどまでずっと乳房をいぢめられていたことが、頭によぎってしまいます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ぁ…、っっあ…、おっぱい、を…い、いじめては…だめ、で…、 す…」それを思い出すだけで身体は火照り、女唇に熱が入ってしまい…ただでさえ硬くなってしまっている人妻乳首が、すっかりつまめるくらいに隆起してしまう。
(minari_GM) 【クラス】「うん、今のままでもとっても可愛いけど。」ぴぃんっっ。指先で 強めに乳首をはじくと。「これをつけたら、もっと可愛いよ♪」懐から犬用の首輪を取り出し、更紗さんの前に差し出します。自分でつけろ、と言っているようです。
(M05_sarasa) 【更紗】「ひぃぅっ…っっ」息子にこりこりと、毎日毎日開発された桃乳首 が乳房と一緒にぶるんっっと揺れ震え…軽く達してしまう。「こ、これ、も…?」まだ理性が残る頭では抵抗も強く…その首輪を受け取るが、なかなか着けようとしない。できない。
(minari_GM) 【クラス】「更紗。」少しだけ怖い顔をして。「ご主人様の言うこと、聞けな いの?」右手でかちかちになっている乳首をつまむと、ぎゅりぃぃぃっっ!!強めに握り、ひねります。ひねっては戻し、ひねっては引っ張り。更紗さんが顔をそらせないように顎に左手をかけたまま、右手で乳首をいじり続け。
(minari_GM) 【クラス】「更紗は悪い子だね。僕のいうこと聞けないなんて。」思い切り乳 首を引っ張り、たわわな淫乳をいやらしく変形させたまま、乳首の先端を指で擦りあげるクラスくん。
(M05_sarasa) 【更紗】「ひ  ぃぁぅうううっっ!!?!!」敏感に開発されきった桃色 を思いっきり抓られ、失禁。「っっ、ひま、ふっっ、ききまふっっ、きき、かふ、からっっっ…ゆる、ひて…くらはいっっ、ごひゅじんさまっっっ…!!」ぷしゃあああああっと、失禁と潮の入り混じった液体を溢れさせながら…乳首を嬲られ続けながら震える手で首輪をつける。
(minari_GM) 【クラス】「うん、えらいよ、更紗。」首輪をつけた更紗さんに甘い口付け。 「あとは・・・ちょっと四つんばいになってみてね?」と、つまんだ乳首を強く下に引っ張り、乳房を淫らな形に変えるクラス君。
(M05_sarasa) 【更紗】「んんぅうっ…」くちゅ…くちゃぷ…「ぷぁ…ふぁ   ぃいいい いっっ♪」返事と、嬌声と。入り混じった悲鳴を上げ…潮と黄金水でぐちゃぐちゃにまみれた絨毯に、びちゃりと四つんばいに…
(minari_GM) 【クラス】「うん、更紗可愛い♪」更紗さんの唇に指を押し当て、口内に侵入 させて。舌を指でなぞりあげ、性感を引き出しながら。「犬さんには、これもいるよね♪」取り出したのは、アナルバイブの先に犬の尻尾がついたもの。バイブに更紗さんの牝蜜を塗りつけると…。ぢゅぷぷぷっっ!!今までさんざん犯してきた尻穴に、そのバイブを根元まで差し込みます。
(M05_sarasa) 【更紗】「んちゅうっっ…」ちゅぽちゅぽと、主人の指先をフェラして。恍 惚に浸るメス「ふぁ、ぉ、ぉほ…ぉううううううっっ…っっっ…♪」ケダモノもかくや、というような声を上げて…尻肉の痙攣で、びゅんっびゅんっとまるで尻尾を振っているように見えてしまう。
(minari_GM) 【クラス】「可愛い更紗わんこの出来上がり♪」首輪にしゃらんっ、と鎖をつ け、何事か小さく呟くと。「誰かいるかな?」と、廊下へと声をかけます。
(minari_GM) ドアがすぐにノックされ、クラス君が入室を許可すると。「失礼します。」メ イドさんが小さく一礼して入ってきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ、ぁぉ、ぅうううっ…ご…ごしゅじん、さま…何を…、」身 震いして乳肉がたゆんっと揺れ…浅ましい姿をメイドに見られてしまう…
(minari_GM) 【クラス】「更紗、黙って。」小さな声で囁くクラス君。
(minari_GM) メイドさんは、四つんばいの更紗さんを見てぎぐっ、と一瞬固まりますが。「 クラスさま。そのような大きな犬、どうなされたのですか?」と、クラス君に尋ねます。
(minari_GM) 更紗さんを犬だと完全に認識してるようで、特に気にした様子は全くありませ ん。
(M05_sarasa) 【更紗】「え…な…なに、を…」それでも、主人の言葉どおりすぐに口を噤 んで…それでも見られている、という羞恥からは逃げられない…
(minari_GM) 「ところでクラスさま、奥様がどこにいらっしゃるか、ご存知ありませんか? 」と尋ねるメイドさんに答えつつ。
(minari_GM) 【クラス】「僕の魔法で、更紗に幻覚をかぶせてるんだ。みんなには更紗が犬 に見えてるの。」と、更紗さんに教えてくれます。
(M05_sarasa) 【更紗】「っ…」それを聞いて、現状は把握できたが…その代わり、嫌な予 感がとまらなくなっている。
(minari_GM) 【クラス】「大丈夫。母上にはちゃんと言ってるから。」更紗さんを安心させ るかのように、優しく頭をなでるクラス君。「それじゃ、ちょっと散歩にいって来るね。」というと、更紗さんの首輪を小さく鳴らして。歩くように促してきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「、、っ、そん、な、ま、まってっ、クラスっっ…っっ…!!?」 一瞬撫でられて安心したのも束の間、引っ張られようとして…紐水着でむちぃっと強調された尻肉をたたかれる。
(minari_GM) 【クラス】「しゃべっちゃだめっ。」ぱぁんっっ。大きな音がして、むっちり としたお尻に鋭い痛みが走ります。「しゃべっちゃったら、術が解けちゃうよ?それでもいいの?」そのあと赤くはれた部分を愛撫するかのように、優しく手のひらでなで上げ、指でもみしだき。
(minari_GM) 「・・・?」メイドさんが何だか怪訝な顔をして、更紗さんたちのほうを向い ているのが見えます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ぁ…、ぁっっ…っっ」尻肉を思い切りはたかれ…足をがくがくと 震わせながら水着の横から本気汁がとろりと…「…~~…」こく、こくと弱く頷くが…気が気ではない。
(minari_GM) 【クラス】「はい、よくできました。」優しく更紗さんの髪をなでるクラス君 。「これでおおっぴらにいちゃいちゃ出来るねっ。」嬉しそうにそういいながら、更紗さんのおでこにキスをして。
(M05_sarasa) 【更紗】「っ、…」クラスの意図に気づき…背筋が震える。が、抵抗でもし ようものなら魔法を解かれることが目に見えて…艶やかな黒髪を、撫でられ震えてしまう…
(minari_GM) 【クラス】「怖がらないで、更紗。」耳元で囁くと。「行こう?」立ち上がり 、更紗さんを促して歩き始め。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 中庭。
(minari_GM) 更紗さんとクラスくんは数人の使用人たちとすれ違いましたが、全員更紗さん を犬だと認識しているようで。クラス君ににこやかに話しかけ。
(minari_GM) それにクラス君が明るく受け答えをする。そういうことが何度かあり。
(minari_GM) 歩くたびに腸内のバイブが揺れ、乳首が水着で擦れ、紐が牝肉に食い込み。
(minari_GM) もどかしいような快感を与えられている以外は、特に問題なく中庭まで来るこ とが出来ました。
(minari_GM) 【クラス】「更紗、疲れちゃった?」中庭にある噴水。そこの縁に腰を下ろし 、更紗さんの髪をなでるクラス君。
(minari_GM) 周りには人影はなく、ここなら話してもいいかもしれない、と更紗さんは思い ます。▽
(M05_sarasa) 【更紗】「お、お願い…クラス、  様…こ、これ以上、怖いことは…止め て下さい…、」使用人たちやメイドたちに見られた影響か、まるで目印のように愛液をぽたぽたと垂らしてしまい…館の石畳にみだらなシミがついている。
(minari_GM) 【クラス】「うん、僕も更紗が嫌なことはしたくないけど…。」更紗さんの牝 肉に、自分の靴の香を押し当てて、軽く擦り。「更紗、気持ちよかったんじゃないの?」くちゅ、ちゅぷっ。淫蜜が立てるはしたない音を更紗さんに聞かせながら、瞳を覗き込みます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ひ、ぁ・・・ぅうう・・・そ、、んな、こと…~~~」クラスの 靴に本気の蜜がぐっちゅりとついてしまい…正面から見つめられて、慌てて視線をそらす。
(minari_GM) 【クラス】「だめだよ、更紗。ご主人様に嘘ついちゃ。」更紗さんの顎に指を かけ、唇が触れそうな距離に顔を近づけるクラス君。甘い吐息が更紗さんの唇をくすぐり、キスの感触を嫌でも思い浮かんでしまいます。
(minari_GM) 【クラス】「どうなのかな?」囁きながら乳首を指で軽くはじき、気持ちよさ を引き出しながら。
(M05_sarasa) 【更紗】「は…、ぁ…っっ」ぞく、…ぞくっっ…「~…きも、ち…よく…な って、ました…ぁあ・・・」諦めの、吐息。しかしそれ以外にも隠し切れない淫らな欲望が交じり合っている。
(minari_GM) 【クラス】「うん、素直になったね。」にっこりと微笑むと。「ご褒美を上げ る。」唾液でぬらりと光る舌を突き出して、そういうクラスくん。しゃぶっていいと言っているかのようです。乳首をいじる手は止めることなく、かりかりと引っかくかのように乳首をはじき、転がして。
(M05_sarasa) 【更紗】「ぁ、・・・ふ…、っ、…うれ…しい、です…クラス…ふぁま、ぁ …っ♪」息子に勃起乳首をこりゅこりゅいじめられながら、舌をちゅぽちゅぽと口奉仕し…舌を絡め、唇に。それだけで、ぽたたたっと股間から液をたらしてしまい。
(M05_sarasa) 既に卑猥な水着は更紗の肉感をいやらしく引き立てる拘束具でしかなく。尻 肉を突き出し、ゆらゆらと振りながらクラスと口淫に耽っている
(minari_GM) 【クラス】「ぢゅるっ、ちゅぷ…にぢゅっ。」乳首を引っ張り、指で刺激し。 まるで乳を搾るかのような動きをしながら、舌裏に舌を押し付け。自分が開発した舌の性感を丁寧に引き出すクラス君。更紗さんの舌はじぃんとしびれたようになり、そこからずぐん、ずぐんっと暖かい心地よさが口内に、頭に広がっていき。
(minari_GM) 自らの唾液を更紗さんへと流し込み、舌の付け根を舌先で舐り、お互いの唾液 を混ぜ合わせ、それを舌ですくって頬裏に、上口蓋に塗りつけて。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぅ…んん…んんぅう…ちゅぷっ…んちゅ、んく、んちゅ…くぅ ん…」いつからかクラスにぎゅうっと抱きついて、乳肉を好き勝手に嬲られながら口でのセックスに夢中になり…『ごしゅじんさま』にありがとうというように、おかえしに舌に唾液をたっぷり乗せて、よだれの交換っこ。
(minari_GM) 【クラス】「更紗、可愛いよ♪」くすり。小さく笑うと更紗さんの髪に指を入 れてなで上げて。唇を深く合わせて舌を絡ませ、舐めあげて。ぢゅる、ぢゅるぅっ、と淫らな音を立てながら、更紗さんの背中をなで、腰をなで。舌を吸い上げながら、巧みに感じる場所を責め立て。子宮が疼くほどの快感を与えてくるクラス君。
(minari_GM) と。
(minari_GM) 「おや、ぼっちゃん。お散歩ですか?」と、顔なじみの庭師の老人が、クラス 君たちに気づき、帽子を上げて挨拶をしてきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「~~~~~っ…」クラインフィールズに来たときからお世話にな っている老人。ある意味第二の親とも言うべき存在に痴態を見られ…背筋が甘く痺れてしまう。
(minari_GM) 【クラス】「うん、この犬とね。」人懐っこい笑みを老人に見せ。そのまま再 び更紗さんの唇を奪うと、舌先同士を絡め、突付き。まるで恋人のようなキスをはじめ。
(minari_GM) 「ほぉほぉ。ずいぶん大人しいですな。それに人懐っこそうだ。」しわだらけ の顔に満面の笑みを浮かべ、二人を見つめる老人。更紗さんを人間とは思っていなさそうですが、その視線が向けられるたびに、更紗さんの心の中でずぐんっ、と何かが薄き。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぅうう、ぅう…っっ、…」声を上げることもできず、ねちっこ く口内をくちゅくちゅと可愛がられてしまい…「…んんぅうう…♪」更紗の中でまだ開花してない何かが命じ…クラスの舌遊戯に、くちゅくちゅとお返ししてしまう…
(minari_GM) 【クラス】「見せ付けてやろうか、更紗。」いたずらっぽい笑みを浮かべると 、ぢゅるるるっ、ちゅぷっ、くちゅぅっ。今までの口淫が遊びであったかのように、舌が激しくうねり。更紗さんの性感帯を次々に、激しく刺激をし始めます。
(minari_GM) ねっとりと舐め上げたかと思うと激しく舐り、しごき上げ。舌先で更紗さんの 舌横をくすぐったかと思うと、口蓋を、頬裏を、歯茎の裏を舐め上げ。更紗さんをイかせる動きに変わって行きます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぅうううっっ、んちゅうぅっ、ちゅぅっっ…♪」まるで本当に メス犬になってしまったかのようにクラスの口内をぺろぺろくちゅくちゅと舐めあげて。…あっという間に昂ぶり。ほほえましそうに見ている老人の前で、ぷちゃああっと潮を吹いてしまう…
(minari_GM) 「ふむ、毛並みもいいようだし・・・おおっっ。」潮を吹いた更紗さんに驚い たように飛びのき。「ぼっちゃん、トイレのしつけはきちんとしないとだめですぞ?」更紗さんがおしっこをした、と思いこんでいるようです。その目は優しい目ではなく、しつけがされていない動物を見る目で。
(minari_GM) 人扱いされていない、という事実を今更ながらに悟ってしまいます。
(minari_GM) 【クラス】「そういわないで。僕の大事なペットなんだから。」更紗さんをな でながら、にこやかに言うクラス君。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・・、ぁああああああ…♪」その蔑みに似た視線を受け る度に…ぞくぞくぅっと女唇が熱くなってしまい。クラスの顔をぺちゅぺちゅと舐めてしまう…
(minari_GM) 【クラス】「もう、甘えん坊だなぁ。」くすくす笑うと更紗さんの舌を指で挟 み、こりゅこりゅともみながら軽く擦り。
(minari_GM) 「ぼっちゃん。ペットは厳しくしつけないと。うちのものが迷惑するのですぞ ?」眉をひそめるおじいさんに。
(minari_GM) 【クラス】「うん、今からきちんとしつけをするから。」更紗さんのほっぺに キスをして、にこやかに答え。
(M05_sarasa) 【更紗】「わぅ…っっわぅっ…♪」メス犬の、鳴き声。舌をねっちりといぢ められながら、とろぉんとしてしまっている…
(minari_GM) 【クラス】「うん、たっぷりしつけてあげるからね。」指で挟み、引っ張り出 した舌先に舌を絡めて舐りながら、くすくすと笑うクラス君。「嬉しい?」耳元で小さく囁き。
(M05_sarasa) 【更紗】「わふっっ…きゅぅん、きゅぅん…♪」老人の前、だからか…犬の 鳴き声で喜びを表し、ねちゅねちゅと舌を絡めるメス犬夫人。座り方まで、犬になっている。
(minari_GM) 老人が立ち去ったあと、庭の手入れの時間なのか、忙しく動き回る使用人たち の視線を浴びながら、淫らな口でのセックスにふける更紗さん。何度も口でイかされ、使用人たちの前で潮を吹いてしまい・・・。
(minari_GM) 屋敷へと戻ったのは、たっぷり3時間はキスを交わしたあとでした。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) この日を境に、更紗さんは毎日首輪をつけてお散歩が日課になってしまってい ます。
(minari_GM) 使用人たちの目にさらされながら、四つんばいで廊下を歩き。
(minari_GM) 中庭でキスをしたり、肉棒を舐めさせられたり…。
(minari_GM) 挿入され、人前で激しく喘ぎ、潮を吹き。
(minari_GM) というところで・・・
(minari_GM) 知力か魔力で、SP判定してみましょうかw
(minari_GM) あ・・・っとと、間違えましたっw
(M05_sarasa) うなw
(minari_GM) 知力で目標12で判定お願いしますっw
(M05_sarasa) おけぃーw
(M05_sarasa) 2d6+4
(M05_sarasa) #2d6+4
(BrancBord) M05_sarasa : 2d6+4 => 8(2d6: 5 3)+4 = 12
(minari_GM) にゃっw
(M05_sarasa) おお、ギリ。
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) では・・・w
(minari_GM) その日はいつもと同じ、日課のお散歩。
(minari_GM) ですが、ちょっとだけかわったことが。
(minari_GM) クラスくんが犬を連れて散歩している姿は、もう屋敷では見慣れているものの はずですが。
(minari_GM) その日はなぜか、すれ違う使用人たちが驚いたように立ち止まり、二人の姿を まじまじと見つめ・・・。
(minari_GM) 慌てたように走り去っていくのです。
(M05_sarasa) 【更紗】「わ・・・ふ…?」既に日課になってしまった散歩で、クラスの足 元にすりすりと寄りながら…くぅんくぅん、と鳴いている。
(minari_GM) 【クラス】「う~ん、みんな行儀がなってないね。」走る使用人たちをみて、 呆れたように呟くクラス君。
(minari_GM) 【クラス】「大丈夫だよ、更紗。散歩に行こうか?」更紗さんの髪をなで、歩 き出すクラスくん。
(M05_sarasa) 【更紗】「わん…わふ…♪」こくり、と頷いて。尻尾バイブをふりゅふりゅ と振っている…
(minari_GM) では・・・また知力でどうぞっw
(M05_sarasa) #2d6+4
(BrancBord) M05_sarasa : 2d6+4 => 8(2d6: 2 6)+4 = 12
(minari_GM) 目標値10でっw
(minari_GM) にゃw
(minari_GM) では・・・
(M05_sarasa) 出目が良いなっw
(minari_GM) 四つんばいで歩く更紗さんは、ふと視線を感じます。
(minari_GM) 振り向いてみると、使用人たちが廊下の端から顔を出し、食い入るように豊か なお尻を、紐が食い込んだ牝肉を、重たげに揺れる乳房を凝視しているのです。
(M05_sarasa) 【更紗】「わ…ふ…   」視線の先を、追い…きょとん、として「え…? 」
(minari_GM) 【クラス】「どうしたの、更紗?」更紗さんの髪をなでるクラス君。
(minari_GM) 【クラス】「君たち、仕事しないとだめだよ?」使用人たちに声をかけるクラ スくん。
(M05_sarasa) 【更紗】「わぅ…わんっっ」不安にかられて、クラスの影に隠れる。その位 置からでは使用人たちから視界が遮られてしまう、が…
(minari_GM) ぎくりっっ。使用人たちは肩を大きく震わせると、どたどたどたっ。足音荒く 走り去ります。
(minari_GM) 【クラス】「全く、困ったものだね。」ふぅっ。重たげにため息を突くと。「 それじゃ、行こうか?」更紗さんににっこりと微笑みかけます。
(M05_sarasa) 【更紗】「わ…わ、ぅ…、っっ…」嫌な、予感。もし…『そう』だとしたら …
(M05_sarasa) 勿論…恐怖も、とまらない…が…
(M05_sarasa) 何故…こんなに、背中がぞくぞくとするのだろう。
(minari_GM) 【クラス】「更紗、いくよ?」更紗さんの鎖を軽く引き、にこりと笑うクラス くん。髪を優しくなで、落ち着かせるようにしながら。
(M05_sarasa) 【更紗】「…わん…っ」予感がとまらないまま…クラスに、ついていく。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) クラインフィールズ家には大きな広間があり、その奥に当主が座る特別な椅子 があります。
(minari_GM) そこは普段、謁見等に使われる部屋で、普段は誰も立ち入ることがありません 。
(minari_GM) 【クラス】「更紗、今日はちょっとまた違うことをしてみよっか?」といった クラスくんは。「僕、謁見の間で待ってるから、わんこの姿で来て?一人でだよ?」更紗さんに優しくキスをしながら、そういいます。
(minari_GM) 【クラス】「大丈夫。今日はみんな朝から村に行くように言ってるから。僕た ちだけ。」くすりと笑うと、更紗さんの額に口付けして。
(minari_GM) では・・・っw
(M05_sarasa) 【更紗】「わぅ…♪」こくこく頷いて、クラスの頬にキスを返す…
(M05_sarasa) うなw
(minari_GM) したがいます?w
(M05_sarasa) 従わないわけがないよね!従順わんこさんになっちゃってるし!w
(minari_GM) 【クラス】「あらら。」小さく呟くと、もう一度キスをして。
(minari_GM) 【クラス】「じゃあ、待ってるね。」にこやかに言うと、クラス君は部屋を出 て行きます。
(M05_sarasa) 【更紗】「わ…ぅ…?」小首をかしげ「わんっ…♪」元気に返事。
(minari_GM) 廊下はクラスくんの言うとおり誰もおらず。四つんばいで歩く更紗さんを見咎 めるものはいません。
(minari_GM) そのまま目的地へと歩き、大きなドアを押し開けると。
(minari_GM) 【クラス】「こっちだよ。」謁見の間の椅子に座ったクラスくんが、にこやか に手を振っています。
(minari_GM) がらんとした謁見の間。今この場所にいるのは二人だけで。
(M05_sarasa) 【更紗】「わん…」あまえた声で鳴き、四つんばいで近づき。既にこの状態 では、ふたりきりの時じゃなくても犬語を使うようになってしまった
(minari_GM) 【クラス】「うん、おつかれさま。」更紗さんの髪を優しくなでるクラスくん 。「でも更紗、すっかりそのしぐさが板についちゃったね。」わんことして振舞う更紗さんに小さく苦笑して。
(M05_sarasa) 【更紗】「くぅん…」なでなでされて、嬉しそうに擦り寄りながら…既に自 身の一部のようになってしまったアナル尻尾を、ふりふりする
(minari_GM) 【クラス】「ねえ、更紗。」更紗さんの唇に優しくキスをして。「更紗は僕の ペットで嬉しい?」髪を優しくなでながら。
(M05_sarasa) 【更紗】「わんっ…♪」元気いっぱい返事…ぺろぺろと、息子の唇を舐める
(minari_GM) 【クラス】「ねえ、更紗。更紗は僕の・・・なんだったっけ?」お返しのよう にほっぺにキスしながら。甘く甘く耳元で囁いて。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・・、ぁあ…っ♪」ぞくぞくと、震えながら「更紗、は …クラス様、の…肉便器、で…ペットで、雌犬…です…」アナル尻尾を揺らしながら、嬉々として宣言してしまう。
(minari_GM) 【クラス】「更紗、もういっぺん・・・。」更紗さんを抱き寄せ、淫らに唇を 奪うと。「もういっぺん、言って?」唇をふにふにつつきながら、もう一度聞きます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁぁあ・・・んちゅううう…っっ…♪」ねちゅぽ、ねちゅぽ… 「更紗は、クラス様に、いつでもおちんぽで犯されたがってるっ、雌犬便器ペットですっ…♪」
(minari_GM) 【クラス】「はい、よくできました。」にっこりと笑って更紗さんの髪をなで 。指をぱちんと鳴らします。
(minari_GM) すると、いままで誰もいなかった謁見の間に、いきなり人の姿が溶け出るよう に現れて。
(minari_GM) それはこの家すべての使用人。更紗さんとクラスくんの方を向いたまま、唖然 とした顔をしています。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・・、ぁ    ?」クラスの顔を、舐めながら…とろ んとした顔で…使用人たちを見回す
(minari_GM) 唖然としていた使用人たちは次第に正気に戻ったかのように、ざわざわとざわ めき始め。
(minari_GM) 「奥様・・・一体・・・?」「な、何をしているのですか・・・っ!!」「旦 那様がいないときに・・・!!」と、口々に叫び始めます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ…♪」嫌な    否、甘い予感が、的中したことを知り… アナル尻尾から腸液をぶぢゅっと溢れさせ、ますますクラスの顔を激しく舐めてくる…
(minari_GM) 【クラス】「更紗・・・もう一度、教えてあげて。更紗は僕のなんなのか。」 耳たぶに口付け、舌で転がしながら。「僕のおちんぽが欲しくて欲しくて仕方ない、雌犬便器なんだって。」大丈夫、と言いたげな笑顔で更紗さんを促すクラスくん。
(minari_GM) 【クラス】「みんな、黙って。」静かな声で使用人たちを見つめるクラス君。 その姿には信じられないほどの貫禄とオーラがあり。使用人たちは気おされたかのように黙り込んでしまいます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ、ぃいいい…みんな、しっかり、きいて…」ふわふわの声で 、クラスに抱きつきながら…「更紗は…クラス様のでっかくてながぁい魔羅で、おまんこずぼずぼされるのが大好きで大好きで仕方ない…変態雌犬雌便器おかぁさんなんです…♪」その証拠と言うかのように…ころん、とクラスの前に転がり…M字開脚してしまう
(M05_sarasa) まるで今すぐ犯してと言わんばかりにアナル尻尾をぱたふりゅさせ、紐水着 は横から本気汁をこぷこぷ溢れさせ、陵辱を誘惑している。胸を覆う水着は、既に布地を破らんばかりに乳首勃起させて…
(minari_GM) 「・・・・。」ごくり。非難の声も忘れ、更紗さんの牝肉を食い入るように見 つめる男たち。女性たちも更紗さんのまとう淫気にも似た空気に呑まれているかのようで。
(M05_sarasa) 【更紗】「すごいんです…クラス様の、おちんぽ…一回、ずぼぉってされた だけで…更紗、おまんこから、おしおぴゅうぴゅうさせ、ちゃって…♪」ぞくぞくぞく・・・
(minari_GM) 【クラス】「せっかくだから、みんなもしてみたらどうかな?」にこやかに言 うと、指を鳴らすクラスくん。ふわっと一瞬、薄いピンクのもやがかかったと思うと・・・。女性も男性も、体を悶えさせながら服を破き。とろとろになった秘所を、かちかちの肉棒をむき出しにし、その場にいる人たちと交わり始めます。
*minari_GM topic : [クラスくん調教もーど(7)][更紗(5) 雌犬の隷属(TP30)]
(minari_GM) では、戦闘ですっw
(minari_GM) 【クラス】「更紗、おいで。」使用人たちの痴態をみながら、更紗さんの頬を なでるクラスくん。
(M05_sarasa) んにり!w
(minari_GM) 開幕はありますか?
(M05_sarasa) さーちとらーっぷ!!
(minari_GM) はいっ
(M05_sarasa) 隷属のほうに~~
(minari_GM) あ
(minari_GM) クラス君は、てきですw
(M05_sarasa) むに?
(M05_sarasa) うんw
(minari_GM) では、どうぞっw
(M05_sarasa) #1d6+4
(BrancBord) M05_sarasa : 1d6+4 => 6(1d6: 6)+4 = 10
(M05_sarasa) ぅをwww
(minari_GM) おーっw
(M05_sarasa) 出目がさっきからいいw
(minari_GM) ですねw
(minari_GM) では、クラス君ですが・・・
(minari_GM) 【クラス】「更紗、愛してるよ・・・。」舌を伸ばし、ぞろりと唇を舐め上げ るクラス君。その動きはとても淫らで…。
(minari_GM) というわけで、おーらぶれーどっ
(minari_GM) 2d6+11
(minari_GM) #2d6+11
(BrancBord) minari_GM : 2d6+11 => 6(2d6: 3 3)+11 = 17
(M05_sarasa) ぎゃーっっw
(minari_GM) 容赦なし、といわれたので容赦しませんもーどでw
(M05_sarasa) シールドも意味を成さないのでその他へっw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では、更紗さんどうぞっw
(M05_sarasa) あ、アクトは<視姦の檻>でw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) ターン終わりにまとめてしましょうっw
(M05_sarasa) 罠突破ー!
(minari_GM) はいっw
(M05_sarasa) おけーw
(minari_GM) あ
(minari_GM) 知力でどうぞw
(M05_sarasa) はいw
(M05_sarasa) #2d6+4
(BrancBord) M05_sarasa : 2d6+4 => 5(2d6: 4 1)+4 = 9
(M05_sarasa) い、一残った・・・w
(minari_GM) にゃw
(minari_GM) ちなみに今11ですw
(minari_GM) では、わながっ
(minari_GM) 2d6+6+2 マルチアタック 雌豚狩り 七色
(minari_GM) #2d6+6+2 マルチアタック 雌豚狩り 七色
(BrancBord) minari_GM : 2d6+6+2 => 10(2d6: 6 4)+6+2 = 18   マルチアタック 雌豚狩 り 七色
(minari_GM) #2d6+6+2 マルチアタック 雌豚狩り 七色
(BrancBord) minari_GM : 2d6+6+2 => 3(2d6: 1 2)+6+2 = 11   マルチアタック 雌豚狩り  七色
(M05_sarasa) バリアスフィアー!!w
(minari_GM) はいっw
(M05_sarasa) 胸APが飛んで…腰残りAP3でっ
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(minari_GM) あ
(minari_GM) あと七色を何にするかもお願いしますw
(M05_sarasa) 魔性の果実、自慰、背徳の快感、で爆乳をーw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では・・・っ
(minari_GM)  
(minari_GM) 【クラス】「みんなもえっち始めちゃったね。」更紗さんの唇を舌でぷにぷに と押しながら、くすりと笑うクラス君。「更紗、みんなにえっちのやり方をきちんと教えなきゃね。」更紗さんの背中に抱きつき、使用人たちのほうへと向かせて。
(M05_sarasa) 【更紗】「は、い…ですから…」嗜虐の予感に、背筋をぶるりと震わせなが ら「…たくさん・・・雌便器を使ってくださいね…クラス様…?」
(minari_GM) 【クラス】「変態更紗のいやらしいオナニーで、みんなを興奮させなきゃ。」 くすくす。可愛らしく笑いながら。「うん、たくさん使ってあげる。でもそれは、ちゃんとオナニーが出来たら、だよ?」更紗さんの両手を取り、右手を牝肉に、左手を乳房へと当てさせて。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・ぁ…、はい…たくさん、たくさん、えっちなオナニー しますから…みなさん、ちゃぁんと…見ててくださいね…んぁあっっ…♪」クラスの淫毒を受けて、更に大きく膨らんだ乳肉―110はあるかもしれない―をぎちぃっと搾りながら、乳首をいやらしくこねくりまわし。とろとろの雌肉を、細い指先でいやらしくぐちゅぐちゅとシェイクする。
(minari_GM) 謁見の間に広がる淫らな嬌声。犯しながらも、犯されながらも、皆の目が更紗 さんに集まり、その豊満な乳房が淫らに形を変えるようすや、泡だった牝汁が音を立ててかきだしている姿をじっとじっと見つめています。
(minari_GM) 「へん・・・たいっ!!」「やらしい体してやがるから…欲求不満だと思って たよっ!!」「息子にてをだす、なんて・・・!!」嬌声に混じる罵倒。それすら更紗さんのマゾの悦楽を引き出すエッセンスで。
(minari_GM) 【クラス】「更紗、それじゃだめでしょ?」クラス君が後ろから更紗さんの牝 乳をわしづかみにして。「もっともっとえっちにしなきゃ。」それを無理やりひっぱり、乳首を更紗さんの口元に持ってきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ、ああああ・・・みて、見てっっ…更紗のっ、オナニーショ ウ…へんたい、なのっっ、欲求不満で、仕方なかったのっっ、息子のちんぽでよがり泣いちゃったのっっ…♪」罵倒されればされるほど、オナニーの手は激しく昂ぶり、ごぶっごぶっと本気汁がとめどなく溢れ。
(minari_GM) 「こんな雌豚に・・・ぼっちゃんが・・・っ!!」「なんて女なのっ・・・! !」「旦那様になんていうつもり・・・なのかしら・・・・っ。」喘ぎに混じっているものの、罵倒の声は鋭く更紗さんの耳に突き刺さり。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁぁああっっ!?」主人に嬲られ、舌を出して喘ぐ妻貴族「ふ ぁ・・・ぁぃ…ちゅうちゅう…しま、ふ…んちゅう…」両乳首の先端をちゅもちゅもしながら、両手を雌穴にあてがい…ごぶちゅっ、とぶちこむ
(M05_sarasa) 【更紗】「あああふぅうううっ、あなたっ、ごめんなひゃいっっ、でも、ら めなのっっ♪くらすさまのちんぽきもちよすぎてっ、いぢめてもらえるのすごくよくてっっ、もうあなたのちんぽじゃまんぞくできないのぉおおおっっ♪」部屋に響き渡る、変態的な告白
(minari_GM) 【クラス】「更紗、可愛い♪」クラス君も唇を寄せ、更紗さんの唇に重ねると 。淫らに舌を躍らせて、ディープキスをしながら乳首を転がし、舐めしゃぶり。
(M05_sarasa) 【更紗】「んぅ、んぅ…ふぅうう・・・♪」ちゅぷっちゅぴっ、ちゅぽ…ぬ ちゅぬちゅ…
(minari_GM) 「そんなに・・・若様のちんぽが、いいの・・・っ!?」「この、変態女・・ ・っ!!」「お前のほうから誘ったんだろう・・・牝豚め・・・っっ!!」淫らにディープキスをする更紗さんとクラス君の姿に、ショックを受けたように。でも交わりを止めることなく続ける使用人たち。
(minari_GM) クラスくんは乳房の根元をぎちゅぅっ、と強く掴むと、その手を緩め、血が戻 るむず痒い刺激を与えてから、また強く握り。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁぁあ…ちがうの…クラス、様から…レイプして、くれたの・ ・・ひぅうっっv」びゅぶっっっと大量の母乳を迸らせながら、両手でオナニーして…ご主人様の唇を、犬のようにぺろぺろ舐める。
(minari_GM) 「レイプされるように・・・しむけたんだろうっ・・・!!」「てめえみたい な雌豚、犯したいなんて思ってた・・・俺が馬鹿だったぜっ!!」「あんたみたいな変態、家畜以下よっ!!」母乳をしゃぶり、クラス君のほっぺを舐める更紗さんの姿を見て、罵倒を続ける使用人たち。
(minari_GM) クラス君は罵倒されてマゾの悦楽を感じている更紗さんを見て小さく笑い。「 ほら、更紗。乳首ちんぽから母乳をふいてはしたなくイくところ…みんなに見せてあげようよ。」そういうと乳首の根元を強くつまみ。引っ張っては力を抜き、力を抜いては引っ張って。まるで乳房の中に母乳をため、シェイクしているかのように乳肉を波打たせ。
(M05_sarasa) 【更紗】「ごめん、なひゃいっ、ごしゅじんさま、の、おへやのまえでっっ 、おまんこくちゅくちゅしれっっ、ゆうわくして、まひた…あひぅうううっっ…♪」既に指の動きは絶頂を迎える寸前になっていて。使用人たちの罵声に合わせ、ちゅどぶっっと強烈な一突き「ふぁぁああっ♪」びくびくっっ
(M05_sarasa) 【更紗】「いくっっ、いふぅううっ、ちくびちんぽイクっっ、めすいぬまん こもっっ、もう、らめなのっっ、がまんできなくて   いふぅううううっ…っっっ…vv」ぶしゃっ、ぶしゃっっぷしゃ……ちょろろろろ…、ぷしゃぅっっ…
(minari_GM) 【クラス】「更紗・・・もういっぺん、イっていいよ。」乳房を揺らす動きを 繰り返したあと、乳首を思い切り引っ張って…。ぎちゅぅぅぅっっ!!乳首から指を離すと、乳肉を思い切り胸板に押し付けて。ぶびゅるるるるっっ!!まるで噴水のように母乳を噴出させてしまいます。
(M05_sarasa) 【更紗】「んぅぉおおおお…んぉっ…ぉ、ふうううぅうう…いくっっ、も、 いちど、イクっっ…ちくびちんぽ、みるくせーえきびゅっびゅ、してふぅううう…♪」がくがくがくがく…っっ
(minari_GM) 「あの雌牛、小便まで漏らしてやがる・・・。」「あんな人が奥様だなんて・ ・・。」「犬以下だわ、しつけがなってない牝犬め・・・。」はしたなくイっている更紗さんに加えられる罵倒の数々。
(minari_GM) クラスくんは更紗さんに余韻に浸らせるかのように、乳房をゆっくりと揉み、 じわりと熱を帯びるような愛撫をくわえていきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「んほ・・・ぉおううううう…っっ、…さらさ…めすいぬ、なの、 ごしゅじんさまの…ちんぽ、めすいぬ・・なの…ぁ・・・ふ…」乳牛のような魔乳をやんわりと嬲られ…乳腺がかっかと熱く震えてくる
(minari_GM) 【クラス】「うん、更紗は僕の可愛いペットだもんね。」更紗さんの唇を舌で 舐め上げ、こしょこしょと唇を舌で割り、歯茎を丁寧に舐めていきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁむ…ぅう…きゅぅううん…」ちゅもちゅも…っ
(minari_GM) 【クラス】「くちゅ、れるれるっ、ぢゅる、ちゅぅっ…。」唾液をすすり、更 紗さんにも飲ませながら、乳房の根元に手を当て、しごくように前後に手のひらを滑らせて。たっぷりあまった母乳を肌に塗りつけながら、がちがちになった馬のような肉棒を更紗さんの背中にこすりつけるクラス君。
(M05_sarasa) 【更紗】「きゅ、ぅん…」犬のように甘えきった声で…ディープキスで性交 しながら、雌牛のように母乳を迸らせ…母乳を塗りつけられた乳肉が、シャンデリアの光を映し、淫猥な眺めを作り出している…「んぁあ…くらす…様、の…おちんぽ…」とろん…
(minari_GM) 【クラス】「おちんぽ、欲しい・・・?」くすくす笑いながら、唇を離すクラ スくん。舌を突き出し、小さく動かして。更紗さんからのキスを求めます。
(M05_sarasa) 【更紗】「わぅっっ…♪」従順なケダモノの笑顔で、クラスの唇に吸い付き 。ぬちゅぬちゅと舌を交わしながら…てらてらといやらしく照る母乳乳をぷるぷると揺らす
(minari_GM) 「本気・・・なの?」「ほんとに坊ちゃんのちんぽを入れるつもりかよ・・・ ?」「何て女だ・・・!!」罵倒し、性交しながらも更紗さんから顔を話せない使用人たち。その鋭い視線が更紗さんに突き刺さり、性感をぞくぞくと刺激されるかのようです。
(M05_sarasa) 【更紗】「わぅう…わぅうううんっっ…♪」足を開脚しながら…手を胸の前 に。思い切り、子犬が服従するときのポーズと一緒で。使用人に罵倒される度にとぷとぷと本気汁をこぼし、腸液をぷちゃあっと噴射させる
(minari_GM) 【クラス】「本当に更紗は変態だね。」くすくす。小さく笑いながら。
(M05_sarasa) 【更紗】「わんっっ」ぶるると震えながらもこくこくこくっ…♪
(minari_GM) では・・・w
(minari_GM) シーンを回しましょうかっw
(minari_GM) 開幕、どうぞっ
(M05_sarasa) さぁーちとらっぷ!!w
(minari_GM) はーいっ
(M05_sarasa) #1d6+4
(BrancBord) M05_sarasa : 1d6+4 => 4(1d6: 4)+4 = 8
(minari_GM) 残ってますね・・・w
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 2d6+11 オーラブレイド
(minari_GM) #2d6+11 オーラブレイド
(BrancBord) minari_GM : 2d6+11 => 9(2d6: 6 3)+11 = 20   オーラブレイド
(M05_sarasa) うぬぅ・・・!w
(M05_sarasa) えーと…胸弾けましたw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では・・・更紗さん、どうぞっw
(M05_sarasa) とっぱー!!w
(M05_sarasa) #2d6+4
(BrancBord) M05_sarasa : 2d6+4 => 11(2d6: 5 6)+4 = 15
(M05_sarasa) さっき出ておくれー!?!w
(minari_GM) はい、突破されましたっw
(minari_GM) あはw
*minari_GM topic : [クラスくん調教もーど(7)][更紗(5)]
(minari_GM) では、次のターンですっ
(M05_sarasa) んにっ
(minari_GM) #2d6+11 オーラブレイド
(BrancBord) minari_GM : 2d6+11 => 7(2d6: 2 5)+11 = 18   オーラブレイド
(M05_sarasa) しーるどー!!
(minari_GM) はいっ
(M05_sarasa) 残りHP22っ
(minari_GM) うにっ
(minari_GM) では更紗さん、どうぞっ
(M05_sarasa) ぶりざーどうぇいぶー!!
(minari_GM) はいっ
(M05_sarasa) #2d6+10
(BrancBord) M05_sarasa : 2d6+10 => 6(2d6: 5 1)+10 = 16
(minari_GM) うににっ
(M05_sarasa) 火力は悲しいほど低いんだよね…w
(minari_GM) アクトはあります?w
(M05_sarasa) えーと
(M05_sarasa) 第二の女陰、のみでっ
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(M05_sarasa) あ
(minari_GM) にゃにゃ?
(M05_sarasa) それと、爆乳食らっているので、更にHPマイナス4で、18ですw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) あ・・・
(minari_GM) 先にデータ処理だけして、まとめてアクトにしちゃいます?w
(M05_sarasa) 最後に一気にしようかw
(minari_GM) ですねw
(minari_GM) では、次のターンですが・・・
(minari_GM) じぇのさいどもーどに・・・w
(M05_sarasa) …は、はい?w
(minari_GM) #1d6+17 オーラブレイド 怪力
(BrancBord) minari_GM : 1d6+17 => 5(1d6: 5)+17 = 22   オーラブレイド 怪力
(M05_sarasa) な、なにぃー!?w
(M05_sarasa) しーるど!!
(minari_GM) はいっw
(M05_sarasa) えーと…あ
(M05_sarasa) ちんだ
(minari_GM) ・・・にゃ?
(M05_sarasa) ぴったりHPゼロw
(minari_GM) はぅっw
(minari_GM) では、致命傷表を・・・・w
(M05_sarasa) というわけでアクト全部ですね(てぷん(
(M05_sarasa) おけw
(M05_sarasa) #1d6
(BrancBord) M05_sarasa : 1d6 => 1(1d6: 1) = 1
(M05_sarasa) しぶといww
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では、更紗さん・・・どうぞっw
(M05_sarasa) では1CPだけ残してCPを突っ込んでポテンシャルブリザードウェイブ!w
(minari_GM) はいっw
(M05_sarasa) #17d6+10
(BrancBord) M05_sarasa : 17d6+10 => 50(17d6: 4 2 1 2 4 2 1 5 1 2 6 6 3 4 4 1 2)+1 0 = 60
(M05_sarasa) これを、セービンググレイス
(minari_GM) はいっ
(M05_sarasa) #17d6+10
(BrancBord) M05_sarasa : 17d6+10 => 69(17d6: 2 6 4 3 5 6 5 5 2 6 6 1 1 6 3 6 2)+1 0 = 79
(M05_sarasa) 最後の一矢w
(minari_GM) い、一気にへろへろに・・・w
(minari_GM) では、次のターンですっw
(minari_GM) #1d6+17 オーラブレイド 怪力
(BrancBord) minari_GM : 1d6+17 => 3(1d6: 3)+17 = 20   オーラブレイド 怪力
(M05_sarasa) 無☆理w
(minari_GM) 致命傷を・・・w
(M05_sarasa) #1d6
(BrancBord) M05_sarasa : 1d6 => 3(1d6: 3) = 3
(minari_GM) 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れて いない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
(minari_GM) ですね・・・w
(M05_sarasa) 逃げる?   どこに逃げようというのだねっ(
(minari_GM) あはw
(M05_sarasa) 詰みだよ!w
(minari_GM) うににw
(minari_GM) では、全滅表もどうぞっw
(M05_sarasa) #1d6
(BrancBord) M05_sarasa : 1d6 => 5(1d6: 5) = 5
(M05_sarasa) ひゃっはーw
(minari_GM) その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
(minari_GM)    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
(minari_GM) これも・・・・しておきます?w
(M05_sarasa) しておこうかw
(minari_GM) つけられた種、と2回ですねw
(M05_sarasa) #2d6+1
(BrancBord) M05_sarasa : 2d6+1 => 5(2d6: 2 3)+1 = 6
(minari_GM) はいw
(M05_sarasa) おぉっと こまった にんしんしちゃったぞ(ぼうよみ
(minari_GM) あはw
(M05_sarasa) #2d6+1
(BrancBord) M05_sarasa : 2d6+1 => 8(2d6: 6 2)+1 = 9
(minari_GM) にゃw
(M05_sarasa) 双子ですね(
(minari_GM) 双子にしましょうかw
(minari_GM) ではっw
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 【クラス】「更紗。それじゃ犯してあげる・・・でも。」尻尾に手をやると、 一気にずるるぅっっ、と引き抜き。
(minari_GM) 【クラス】「お尻を犯されて喜ぶ変態だ、っていうことも教えてあげないと・ ・・ね?」ひくつくアナルに亀頭を押し当てて、ちゅぷ、ちゅくっ。先端部分のみを出し入れして。
(M05_sarasa) 【更紗】「ひゃんんんんっっ・・・v」ぶぼぉっっといやらしい音色を立て てアナル尻尾が引き抜かれ…「わぅ…わぉ、ん…♪」まるでクラスの肉棒を受け入れるため、と言わんばかりに尻尾を抜かれたアナルがくっぽりと口を空けて…
(minari_GM) 【クラス】「更紗、おねだりして?尻穴をぐぽぐぽされて喜んじゃう、変態牝 便器だって。みんなに教えてあげて?」亀頭をアナルに引っ掛け、ぐにぃっと広げるようにしながら囁きます。
(M05_sarasa) 【更紗】「わぅ…わんっっ♪」こくこくっ「さらさは…クラス様の肉ちんぽ …尻穴にじゅぽじゅぽされて悦んでペットになっちゃう…変態雌便器なんです…、ああ…みんな・・・みて…♪」ぐりゅぐりゅとアナル口をひろげられながら、ぞくぞくと宣言して…
(minari_GM) 「・・・信じられねえ、けつ穴を犯されて喜ぶ変態だったなんて。」「最低だ わ・・・あんな家畜に仕えているなんて。」「顔と体だけかよ、あの雌豚っ!!」使用人たちからしてみたら、考えられない性交。
(minari_GM) くすり、クラス君は小さく笑うと。
(minari_GM) 【クラス】「そんなに言っちゃだめだよ?更紗は・・・お尻で気持ちよくなる 変態なんだから・・・ねっ。」ぢゅぷぅぅぅっっ!!がちがちになった巨大な肉棒が更紗さんの腸壁を無理やり押し開き、えらの張ったカリでこすりあげ。みっちりと腸内を肉棒の形に広げながら。ぱぁんっっ!!お尻と腰が打ち合う鋭い音。じんじんとしびれるお尻から、広げられた腸壁から。
(minari_GM) 意識が弾けそうなほどの大きな快感が全身を駆け抜け、しびれさえ。
(M05_sarasa) 【更紗】「んふぉおおおおおおっっっ…♪♪」どちゅんっっと直腸まで届く 肉棒をすっかり雌便器化してしまった尻穴にぶちこまれ…貴族にあるまじきアヘ顔を、使用人たちに見せてしまう
(M05_sarasa) 【更紗】「そうっっ、なのぉっっ、さらさっケツ穴ずぼずぼっされてっ、よ ろこぶ、雌豚さんなのっっ♪」
(minari_GM) 【クラス】「更紗。みんなお尻を犯されて喜ぶなんて、信じられないみたいだ から。」ずるぅぅっっ。アナルをひっぱり、めくれ上げながら、腰を思い切り引くと。「見せてあげようよ、尻穴を犯されてイくはしたない顔を。」ぱぁぁんっっ!!激しく打ち付けられるそれは、四つんばいの更紗さんの体を前へと押し出すほどの勢いのあるもので。
(minari_GM) 尻穴を犯しながら、クラス君は腰の反動で更紗さんを前に押していき。使用人 たちが顔を見やすい位置まで歩かせます。
(M05_sarasa) 【更紗】「あひぃいいいっっっ♪♪」ケツ穴がめくれあがり、よだれをぴち ゃぴちゃ垂らしてアナル肉をずぶられる度に絶頂に至る変態アクメ顔を使用人たちにしっかり見られてしまい…母乳を撒き散らしながら、雌豚乳をぶるんぶるん揺らす
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・ぁあん…」使用人たちに向け…「…みなさん…おしり の、おまんこも…きもち、いいです…よ…ふぁあぁつっ♪」ぱぢぅっっっぱぁんっっ!!
(minari_GM) 「・・・。」ごくり。使用人たちが知っている貞淑な更紗さんが、いやらしい アクメ顔をさらしている事実。つばを飲み込んだ使用人たちが、それぞれの相手から肉棒を引き抜き、アナルへと押し当てると。じゅぷぷぅっっ!!思い切り尻穴をえぐり犯し始めます。
(minari_GM) 先ほどとは違う嬌声。犯すほうも犯されるほうも、蕩けたような顔を見せなが ら、腰とお尻を打ち合わせ。
(M05_sarasa) 【更紗】「あは、ぁ… ~…みんな・・・けつまんこ、きもちよさそう…み んなでけつまんこえっち…しましょ…♪」
(minari_GM) 【クラス】「あーあ。更紗、みんなまで変態にしちゃって。」くすりと笑うと 、肉棒を腸内深くに突き入れたまま、腰を回して腸内を押し広げるようにえぐり始め。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふゃあああんっっ…ごめんなさ、ぁい…みんな、きもちぃいの、 しってもらいたかったんです、もの…っ…」腸壁をぐりゅぐりゅとひろげられながら、甘えきった声…尻尾バイブは抜いたはずなのに、未だメス犬としての更紗が見える。
(minari_GM) 「ううっ、こ、こんな変態みたいなこと・・・・おほぉぉおっっ!!」「おし り、おしりがぁ・・・っっ。」悶える使用人たちは、更紗さんをじっと見詰め。
(minari_GM) 【クラス】「ちょっとお仕置きしようかな・・・?」乳首を思い切りつまみ、 ひねり上げ。腰を引くのと同時に乳首を思い切り引っ張ると。貫くのに合わせてそれを緩め。
(M05_sarasa) 【更紗】「あは…みんなも、へんたいさん…けつまんこでずぷずぷえっちし ちゃう、へんたいさん…いっしょ…♪」淫魔ですら尻ごみしそうなほどに淫らな声色で…
(minari_GM) 乳房を激しく刺激をしながら、尻穴を何度も何度もえぐり犯して。
(M05_sarasa) 【更紗】「ひぃ、んんんんっっっ、おしおき…ぃ…くらす、さま…もっとも っと…おしおきして…ふぁぁ・・・ちくびちんぽ、がぁ…♪」乳首と尻穴の二重レイプにうっとりとして、子供のような舌ったらずな声で、甘えながら犯される
(minari_GM) 【クラス】「でも、一番の変態は・・・更紗、だよね?」腰を突き入れるのに 合わせて軽く腰を動かして。腸壁の上を、横を、下を。一つきごとに重点的に擦り上げる場所を変えていき。
(minari_GM) 【クラス】「乳首ちんぽを犯されて・・・喜んじゃうんだもん。」乳首の先端 を指でくりゅくりゅいじり、乳腺を刺激しながら。
(minari_GM) 【クラス】「そうだよねっ?」乳首をしごき、乳房をひっぱり。母乳が出る勢 いで乳腺を擦り上げてしびれるような悦楽を更紗さんに刻んでいきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ひゃぅん…んぁああ…ぅ…ふぁい…だって…へんたいさんたちを 、しっかりおしえてあげなきゃ、いけないから…っっわぅうっ♪」ケダモノの姿勢でアナルを好き勝手に犯され「いちばんっっへんたいさんじゃなきゃっ、いけないんでふ、ものっっ♪」ぶるんっぶるんっとたわむ乳肉から母乳がぶしゃあっと溢れ出て…どちゅっどちゅりっとむっちり尻肉に息子の腰を叩きつけられ続ける
(minari_GM) 【クラス】「それじゃ、お尻でまたイっちゃうところをみんなに見せちゃおう か?」更紗さんの背中に覆いかぶさり、乱暴に腰を打ちつけるクラス君。肉棒で中を擦られ、えぐられるたびにじぃん、じぃんっ、と重い刺激が波紋のように広がって。乳房を責められ、母乳を搾られる鮮やかな快感と交じり合い、体が蕩けてしまいそうなほどの快感で、更紗さんの頭をいっぱいにしていきます。
(minari_GM) 【クラス】「変態更紗の可愛いところを・・・ね。」耳元で囁き、舌で丁寧に 耳を舐り。唾液でぬらぬらにしながら。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁっっぁんっっ、あひぃっっ、ぅっっ♪」既に頭が真っ白な状 態で息子にのしかかられ、腰をたたき付けられ、桃尻をほんのり色づかせて…「ふぁ・・ぁあぅうううっ、みせひゃい、まふっ、めすぶたさらさのっ、けつあくめっっ、たくさん、たくさんみせて、んぁああっv」耳をねぢゅねぢゅとよだれまみれにされながら搾乳され…絶頂寸前
(minari_GM) 「この・・・変態、変態・・・っっ!!」「お尻を犯されて・・・・っ」「あ の女みたいに、変態に・・・・っ」使用人たちも限界が近いのか、切羽詰った叫びを上げながら、腰を振って嬌声を上げ。
(minari_GM) 【クラス】「いいよ、イって。」ちゅぷっ、ぢゅぷっ。耳穴を舌でしゃぶり、 こすりあげ。アナルを犯す腰の動きを更に早くしていきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ、ぁああうううっ♪へんたいなのっっ、けつまんこどれいさ ん、なのっっ、だからっ、いっしょにみんな、へんたいさん、しよっっ♪」子供のような無邪気な声で使用人たちに勧め…「」ふぁぁあぁっっ、いくっ、いくのっっ、けつまんこ、けつまんこぐりゅううって、いく、いく、いふぅうううううっっ…♪♪びく…びくっ、ぷしゃ、ぷしゃぅうううう…っっ…
(minari_GM) 【クラス】「うん、更紗可愛い♪」きつい腸壁の締め付けを楽しみながら、耳 元で優しく囁いて。「でも、まだだめだよ?」ぢゅぷぅぅっっ。尻穴からいきおいよく肉棒を引き抜くと。イってしまっている更紗さんを仰向けに転がして。
(minari_GM) 【クラス】「今日は更紗に僕の子供・・・・。」更紗さんの腰を持ち上げ、ま んぐり返しの体勢になると。「孕んでもらうんだから。」ぢゅぷぷぷぅっっ!!牝肉を思い切り押し広げ、こすりあげ、粘膜を刺激しながら。ごづんっっ!!子宮口に亀頭を思い切り打ち付けます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・ぁぅっ… …?」ぐったりしたまま…クラスに、赤絨 毯の上に転がされ
(M05_sarasa) 【更紗】「っっっふぁぅうううああああぁっっ♪♪」子宮をちゅどっっとピ ストンされ。再び絶頂失禁…液体が更紗の顔に被り、アクメ顔を汚す「ふぁ、あぁあっ、らい、しゅきっ、らいしゅき…おまんこちんぽ…しゅきぃいいっ…♪」
(minari_GM) 【クラス】「更紗、まだまだだよ?」ちゅぷんっ、ぢゅぼんっ!!激しく打ち 付ける亀頭は、次第に子宮口をほぐし、無理やりこじ開けていき。「もっとしっかり犯さないとっ。」ぢゅぽぉっっ!!子宮口を押し広げ、子宮内に侵入した亀頭が、いきおいよく子宮壁を打ち付け、押し上げて。腰から走り抜ける体の奥を揺さぶる振動。それは快感へとかわり、更紗さんの体をどろどろに溶かしていくかのようです。
(M05_sarasa) 【更紗】「やふぁっっあぅっ、んぉっ、ぅうううっ、んほぉおおおおおっっ …♪」半分白目を剥きながら子宮をどちゅどちゅ犯され。息子のモノという刻印を、膣奥に打ち込まれるかのように…衆人姦視の中教え込まれる
(minari_GM) 「あの女、息子のちんぽをあんなに上手そうに・・・。」「若様に種付けされ るつもりなの・・・?」「信じられない変態だわ・・・。」ぐったりと疲れたような使用人たちは、愛液が飛び散る更紗さんの蜜壷を、美味しそうにくわえ込む肉襞を呆然として見詰め。
(minari_GM) 【クラス】「更紗、美味しい?美味しいよね?こんなに美味しそうにしゃぶっ てるんだもん。」カリを子宮口の裏に引っ掛け、ごづんごづんっ、と子宮壁を貫き犯すたびに、子宮を無理やり押し下げ、広げるかのようにして。
(minari_GM) 下がった子宮をピストンで無理やり押し上げ、子宮内を何度も犯し、禁忌の快 楽で更紗さんを染め上げていきます。
(M05_sarasa) 【更紗】「ふゃ、ぁぅっっ、おいひぃ…おい、ちぃっっっ、おまんこでっ、 ちゅぽちゅぽして…くらす、しゃまの、おちんぽちゅうちゅうして、おいしいのぉおおお…♪」限界だと思ってた子宮の大きさを更に拡げられ…息子にまるで肉便器のように扱われる背徳快感に、頭の中が真っ白になっている・・・
(minari_GM) 【クラス】「更紗は僕の雌犬ペットなんだよね?」腰を無理やり引き抜くと、 カリ裏が子宮口の裏をねっとりとこすりあげ、刺激して。頭が真っ白になりそうな激感を更紗さんに与えながら。
(M05_sarasa) 【更紗】「っ~~~っわぅ…ふぁぅっ、わぅぅううっっ♪」メス犬顔でこく こくしながら、子宮がきゅんきゅんしてクラスの肉棒を待ちわびる…
(minari_GM) 【クラス】「なら、おちんぽ美味しい・・・じゃなくて・・・。」一呼吸おい てから。「わんっ、だよね?」ぢゅぷぷうぅっっ!!秘唇から膣壁を、子宮口を一気に貫き、ごつんっ、といきおいよく子宮壁に亀頭をこすりつけるクラスくん。ずんっ、ずんっ、と突き上げるような悦楽が体を支配し、ぐちょ、ねちゅぅっ、と淫らな粘音を周囲に響かせます。
(minari_GM) 使用人たちは言葉もなく、母と息子の激しい交わりをじっと見つめ。
(M05_sarasa) 【更紗】「わんっっっっ♪」元気に、舌をはっはっと出して返事…既に堕ち きっている「きゃぅんっっ、わふっっ、わう、ん、わぅうううんっっ♪」母犬のメス声が外に響きそうな勢いで届き…「わんっ、わんっ、わんわんっっ♪」
(minari_GM) 【クラス】「何度でもイっていいよ、雌犬更紗…♪」更紗さんのむっちりとし たお尻を平手で叩きながら。「孕んじゃうまで、注いで上げる。気が狂うまでイかせてあげるから…。」ごちゅっ、ぢゅぷっ。腰を思い切り引き、子宮壁まで一気に貫き犯す動きを何度も繰り返し。子宮からの、牝肉からの快感しか考えられないように、更紗さんを弾けそうな悦楽で刻んでいき。
(M05_sarasa) 【更紗】「わぅううんっ、きゃんっ、きゃうぅうっっ♪」尻肉を叩かれ、そ れだけで膣がきゅきゅっと熱く締まって…「わふぅっっ…きゃぅううっっ、わぅっっ♪」仕草や声までメス犬に…まるでオスの死角を楽しませるようにほっそりした二の腕で自身の母乳乳肉を強調し…子宮壁をノックされる度に、イキ狂う
(minari_GM) 【クラス】「更紗・・・たっぷり狂うんだよ?」肩越しに更紗さんを見つめ、 にっこりと笑うと。射精を続ける肉棒で再びピストンをはじめ。子宮内いっぱいに精液を注ぎこんだあとも、何度も何度もピストンを続け。子宮内で精液をかき混ぜながら、逆流する精液で肉襞をこすりあげ、染み付かせ。
(minari_GM) イっている更紗さんを、子宮を精液でかき回される灼熱感、貫き犯される激し い振動と快感で絶頂からまた絶頂へと跳ね上げながら、犯し続けて。
(M05_sarasa) 【更紗】「わぅううううっっ、わぅんっ、わふっ、わぅうううっっ♪♪」子 宮壁にしっかりと精液を染み渡るように犯され…びくんっびくんっとイキ狂い跳ねる身体をまんぐり返しで押さえつけられピストンされ。メス穴から逆流性液が噴水を作る。
(minari_GM) 吹き出す精液。周囲にむせ返るほどの牡臭を漂わせながら、何度も何度も射精 を続け。更紗さんの体を、顔を真っ白に染め上げながら。
(minari_GM) 本来ならば神聖であるべき謁見の間。そこで繰り広げられる性の饗宴は、終わ ることなく…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) どぶっ、どびゅるるっっ!!
(minari_GM) いっぱいになった子宮に注がれる精液の感覚。
(minari_GM) もう何度目になるか分からない射精。
(minari_GM) 子宮が膨れ、お腹が膨れるたびに手で強く子宮を押され、激しい勢いで精液を 吐き出させられ。
(minari_GM) そしてまた、新しい精液をお腹いっぱいに注がれて。
(minari_GM) 周囲には、気絶している使用人たち。
(minari_GM) 体力が尽きて眠っている使用人たちの間で、更紗さんとクラス君は何度も何度 も交わり。
(minari_GM) 足元に広がるのは精液のたまり。その中で正常位で淫らにキスを交わしながら 、快感をむさぼりあっています。▽
(M05_sarasa) 【更紗】「わんっっ、わぅん…わぅうううっっ…♪」ちゅぷちゅぷとディー プキスを交わしながら、空ろな目で息子にキスをねだる母…  …気づけば…その頭と尻尾に、犬族のものがぴるぴると動いている…ミアスマが歪な形を持って具現化したのだろうか
(minari_GM) 【クラス】「可愛いよ、わんこ更紗・・・♪」その耳を、しっぽを優しくなで ながら、ぢゅぽっ、ちゅぷっ。子宮内をこすりあげ、犯し続け。いまだ大量の射精を続けながら、淫らに口でもセックスを続け。
(M05_sarasa) 【更紗】「わんっっ、わんんんんんっっ    きゃ、ぅううう…♪」再び 絶頂する、犬妻…もう既に気絶してもおかしくない回数の性交を続けても、クラスの肉棒を求めて止まない
(minari_GM) 【クラス】「これだけ注ぎ込んだら、赤ちゃんできちゃったかな?」くすくす 笑いながら、更紗さんのお腹を手のひらで優しくなでて。そうしながらも腰の動きを止めることなく。
(M05_sarasa) 【更紗】「わんっっ…♪」おなかをなでなでされて嬉しそうに鳴き。クラス の頬をぺろぺろと…
(minari_GM) 【クラス】「赤ちゃんが出来たら・・・。」くすぐったそうに小さく笑うと。 「更紗の全部は、僕のもの・・・だね。」ほっぺを舐める舌に舌を重ね、ぴちゅ、くちゅぅっ。淫らな音を立てながら舐めしゃぶり。
(M05_sarasa) 【更紗】「わ…ん…♪」返事の小ささを、行為で補うかのように。息子の舌 を濃厚になめしゃぶり、子宮をきゅんっと締め付ける。
(minari_GM) 【クラス】「更紗・・・。愛してるよ・・・♪」更紗さんの舌をしゃぶり上げ 、にっこりと微笑み。優しく更紗さんのほっぺをなで。
(M05_sarasa) 【更紗】「わん…」深く、心までつながるディープキスをして…「…更紗も です…『あなた』…♪」息子に、堕ちる。
(minari_GM) 【クラス】「うん。」嬉しそうに微笑むと、また子宮内を犯し始め・・・。
(minari_GM) これ以降、館の中で使用人たちが交わる姿が頻繁に見かけられるようになり・ ・・。
(minari_GM) そして、更紗さんのおなかもゆっくりと、大きくなりはじめるのでした。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM) 牝犬への転落
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ