(CC_minari)  
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(CC_minari) ~ランドリューフ戦記 CC~
(CC_minari) ~母と息子の淫らなティータイム~
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(CC_minari) 「お茶のご用意はできましたが…。」テーブルの上に並ぶ焼き菓子。果物に飴といっ たさまざまなお菓子。湯気を立てる紅茶にティーポット。それらをセッティングしていくメイドたち。そのうちの一人が、クラス君と更紗さんの顔を伺うように見つめます。
(CC_minari) 「お給仕しなくて、本当によろしいのですか?」普段ならメイドが必ず一人はついて 、お茶を注いだりといった、さまざまな給仕をするのが決まり。でも今日はいらない、と言われて少々戸惑い気味な表情です。
(CC_minari) 「うん。何かあったら呼ぶから。今日はいいよ。」最近は9歳にして、跡取りとして の貫禄が出てきた、と評判のクラス君。笑顔でメイドにそういうと。
(CC_minari) 「では・・・失礼いたします。何か御用がございましたら、ベルを鳴らしてください ませ。」テーブルの端においてある小さな金色のベルをちらりと見た後に、深く頭を下げて退出するメイド。
(CC_minari) その姿が消えるまで見送った後。
(CC_minari) 「それじゃ、お茶をはじめようよ、母上。」いたずらっぽくそういうと、更紗さんの 席までとてとてと歩み寄り。その膝の上に腰を下ろすクラス君。
(CC_sarasa) 【更紗】「もう…クラスったら…甘えん坊なんだから…」表面上、未だ甘えたがりの息 子に優しくする母親。膝上に座ったクラスをふわりと抱き締めて、撫でる。…まだ、淫らな姿はメイドたちには見せたことは無い「ええ…始めましょう」陽光の似合う、真っ白なバルコニー。下にはよく手入れされた庭が広がっている
(CC_minari) 「あ、このクッキー美味しそう。」無邪気な表情でクッキーを一口。さくさくと音を 立てて咀嚼すると。「うんっ、美味しい。」子供らしい、明るい笑顔。「母上・・・ううん。」ぞくっとするような、妖艶な笑み。憑依した淫魔の影響なのか。その笑みは心をしばり、震わせるもので。「更紗も食べてみてよ。」クッキーを口に入れると、もしゃもしゃと咀嚼。ふっくらとした唇を更紗さんに寄せてきて。
(CC_sarasa) 【更紗】「…、は…ぁあああ…」その『ご主人様』の笑顔を見るだけで、メスとして調 教された芯が、ずくんと疼き…「は、い…ご主人、さま…」ぎゅう、っと抱き締めて…迷わずその口に、接吻。
(CC_minari) 「んっ…くちゅ、ちゅぷ…んんっ♪」更紗さんの唇に重ねられた唇。舌が器用に更紗 さんの唇を割り、唾液と混ぜ合わされて離乳食のようになったクッキーが、舌に押されて更紗さんの口内へと運ばれていきます。侵入した舌はそれだけでは止まらず、歯茎を、歯列を丁寧に舐めあげ、唇の裏までねっとりと舐め始め。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ…、ぁあ…んちゅ、くちゅ、んちゅ、んぅ…♪」親子同士とは思えない ほどに、淫らで、熱く、熱情に狂った舌接吻。クッキーを二人の舌の上で、ねちゃくちゃシェイクして、お互いに飲ませあう。…ノーブラを命じられた乳首は、既にぷっくり硬くなってしまい。隷属を誓った相手への様々な期待で、昂ぶってしまう
(CC_minari) 「ふふ、更紗。美味しい?」見せる笑顔はとても綺麗で。体を支えるように更紗さん の乳房に当てられた手は、ぷっくりとふくらんだ乳首を乳肉に押し込み、くすぐるように緩やかに動いています。こぼれたよだれを舌先でぬぐい、更紗さんの顔を覗き込み。
(CC_sarasa) 【更紗】「は・・・、ぁああああ…おいしい…です、クラス…さま…♪」呼び捨てにさ れて、ぞくぞくぅっと女の悦びに身震いし。あまく、焦らすように乳突起を撫でる指先に、ぷっくり乳首をぷるぷる震わせ…「…♪」愛しい相手の顔を見て。蕩けてしまいそうな。色気と清楚、そして堕落の混じりあった、最高級の笑顔。
(CC_minari) 「そんな顔して。そんなにちゅーと乳首が気持ちいいの?」くすくす。更紗さんをか らかうように言いながら。口に含んだのは小さな飴玉。舌の上に載せたそれを更紗さんに見せると。「はい、更紗。」自分から口付けをするように促して。押しつぶした乳首ごと、乳肉をやわやわと揉む手からは、じんじんとしびれるような心地よさが広がってきて。
(CC_sarasa) 【更紗】「それ、も…そうですけど…クラス様に…触れて、もらうのが嬉しくて…っ」 ゆっくりいやらしく乳首と乳肉をいぢめられながら、ぞくぞくと震えて…「ふぁ…ぃ…んんぅ…  ちゅぱ…」ねっちゃりと…膝上に抱き合う息子と、背徳感溢れるキス。
(CC_minari) 「ちゅるっ、れる、くちゅっ…れろぉっ♪」舌で飴玉を転がしあい、しゃぶりあう。 甘い唾液が更紗さんの口内に広がり、クラス君の舌が、くちゅくちゃぁっ、淫らな音を立てながら更紗さんの舌の根元に溜まった唾液を攪拌します。飴とクラス君の唾液、更紗さんの唾液が混ざり合い、淫らに泡立ち。それをクラス君の舌が掬い上げ、更紗さんの敏感な舌裏にねっとりと塗りつけていきます。
(CC_sarasa) 【更紗】「んちゅ、はむ・・・んぅ、んちゅううううううう…♪」夢中で舌をしゃぶり あう姿は、親子というより、主従というより。年の離れすぎた恋人のようで。何度唇を味わっても足りない、とでもいうように、白亜のバルコニーで泡立ちディープキスに没頭してしまう
(CC_minari) 舌をしゃぶり、吸い上げている間にも、乳房を責める手を止めることなく。乳首を手 のひらで押しつぶしたまま、むにぃっと五指を乳房に埋めて。その指をすぼめたり、広げたり。搾るかのような動きで乳房を責め続けます。
(CC_sarasa) 【更紗】「ぁあ…おっぱい…おっぱい、が…あふ…んちゅう、はぷ、んちゃぷ…」ねち ゃねちゅと涎を絡めながらキスをして…突起をこりこりと手のひらでこねくりまわされながら、小さな9歳児の手がずぶぅっと母親乳に食い込んで…
(CC_minari) 「おっぱいが・・・なに?」唇を僅かに離すと、甘い吐息交じりにくすくすと尋ねる クラス君。滑る指が乳房から乳首へとスライドしていき、こりこりとした乳首をつまみ、軽くひねるように刺激して。
(CC_minari) 「なんなのかな、更紗?」左手を伸ばして更紗さんの耳にあて。こしょこしょとくす ぐるように指先で愛撫。時折耳の穴を優しくほじほじ。
(CC_sarasa) 【更紗】「ぁ・・・ふぁ・・・ぁあぁう…」桜色の唇を、震わせて…甘い吐息を漏らし 。服の上から乳肉のサイズに比例した大きな乳首を優しくいぢめられ…「ふぁ・・・ぁあ、ひぃっ…そ、それは…」未だ残る羞恥心で、最後の一言を言えずに。耳を、指で嬲られる
(CC_minari) 「言えないの?」すっと目を細めて、怒ったような表情を見せて。でもその口元は小 さく緩み。「ご主人様にも、いえないのかなぁ?」ぎちゅぅっっ。乳首に爪を立てるかのように強くつまみ。「どうなの、更紗?」耳をいじる手を止めることなく、乳首に爪を立てては緩め。マゾの快感とじんわりと血が戻るむず痒さを感じさせて。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ、ああぁあああっ♪♪」妻乳首を強烈に嬲られ、摘まれ、引っ張られ。 耳中をしゅりしゅりいじめられ…「言いますっ、言います、…ッ、おっぱい、おっぱい、気持ち良いのっっ…ちくび、ぎゅうううってされるの、好きぃいいっ…♪」待機しているメイドに、もしかしたら聞こえてしまうのではないかと思えるほどの声で…
(CC_minari) 「乳首をいぢめられて喜んじゃうなんて…更紗はやっぱり、マゾ乳牛なんだね。」く すり。乳首を強くつまんだまま、ぎちゅぅぅっっ。思い切りひねりあげて。「だよね、更紗?」そのまま乳首を引っ張ったり、緩めたり。おっぱいを搾るような動きをし始めて。そのたびに淫らに揺れる更紗さんの乳肉の中に、だぷんっ、ぢゅぷんっ、と母乳が溜まっていくのが感じられ。
(CC_minari) 耳たぶをつまんでふにふにしながら、唇が触れ合うほど顔を寄せ、尋ねるクラス君。
(CC_sarasa) 【更紗】「は、ぁ…ん…」ぞくぞくぞく…♪「ひぅ、あぁううううっ・・・ふぁ、ぁ、 ぃいいいっ、更紗、はっっ、ごしゅじん、さまっのっ、まぞちちうし、ですっ…ん、ぁ、ぁああ…♪」口をだらしなくあけてしまい、涎を口の端から溢しながら…たっぷりと、はしたないミルクタンクにミアスマミルクが溜まっていくのを感じてしまう
(CC_minari) 「よく言えたね、更紗。」だらしなく垂れるよだれに舌を当て、れろぉっ。下から上 へとねっとりと舐め上げながら。「更紗、可愛い♪」開いた口に舌を侵入させつつ唇を重ね。こりこりした乳首の感触を楽しみながら、頬裏の粘膜をこそげ落とすかのように舌を動かし、口蓋や舌の快感を引き出すようにしゃぶりあげ。
(CC_minari) 更紗さんをイかせようとするかのように、左の乳首を激しくくにくにといじりながら 、耳をいじっていた左手で左乳房の根元をぎにゅぅっと握り。淫らに乳肉の形を変えさせながら、にぎゅ、ぎゅりぃっ、と搾るように手を動かし始め。
(CC_sarasa) 【更紗】「んぅう…はちゅ…んちゅうぅう…♪」息子に呼び捨て、あまつさえ『可愛い 』と言われてしまい、屈辱より、恥辱より、まず真っ先に歓喜が来てしまう自分に激しい背徳を感じ…「くら、ふ…ふぁま…、っっんぁ、ふぅううううっ♪」たっぷり、じっくりと104の牛人妻乳を可愛がられて。半アクメ顔になって、絶頂寸前
(CC_minari) 「いいよ、更紗・・・。」舌を淫らに絡め、激しくしごきながら吸い上げて。「思い 切り、イっちゃいなよ。」思い切り引き伸ばした乳首。その先端を服越しに、指先でくりゅくりゅほじるように刺激をして。
(CC_minari) びりぃっ・・・。引き伸ばしすぎたせいで、更紗さんのドレスの先端部分が破れ、桜 色の乳輪が、乳首が露になってしまっています。
(CC_sarasa) 【更紗】「ひゃ、ぁあふっ、いく、いくっ、おもい、っきり、いっひゃ…ぁあぅううう ううっっ…」ぷっくり膨れた桃乳首を露出され、乳首穴に指をシェイクされた反動で…びゅびゅびゅううううっと、噴射された人妻ミルクが、優雅な香りを立てる紅茶に入り…とろり、と。ミルクティーになっていく…
(CC_minari) 「ふふ、本当にイっちゃたんだ?」くすり。乳首穴を指でくりゅくりゅいぢりながら 。「でもまだだよ。もっとたくさん、たーくさん、イかせてあげる。」子供らしい無邪気な顔でそういうと。ぼろんっ。クラス君のズボンから飛び出す、巨大すぎる肉棒。それは小さく揺れると、更紗さんの乳房に当たって止まり。がちがちに硬くなった肉棒の熱さがじんわりと乳房に広がっていき、何度も飲まされた精液の臭いを連想させる、濃い牡の臭いが更紗さ
(CC_minari) んの鼻に流れ込み。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ…あんっっ…あ、…あ…ご主人様…の…っ、」くん、くんくんっ、すん すん…、すうぅうう…びくびくびく…っっ♪
(CC_sarasa) ミルクをとぷとぷ噴射しながら、バルコニーで息子の肉棒を嗅ぎたてる痴態…使用人が 見たら、その場で扱き出してしまうかもしれない、普段の清楚さとのギャップ
(CC_minari) 「くす。美味しそうなにおいがしてるでしょ?」更紗さんの様子にくすくす笑いなが ら、今までの横すわりから、更紗さんに向き直るように座りなおして。両足を更紗さんの腰に回し、ぎにゅぅっ、と淫らにへしゃげる乳房の谷間に肉棒が収められます。まるで馬のような大きさのそれは、豊満な更紗さんの乳房でもおさめきれず、にょきっと突き出た亀頭が更紗さんの唇にふにぃっと押し付けられています。
(CC_minari) 「でもまだ、おあずけ。」にぃっ、と小さく笑うと。「更紗がもっとえっちにイっち ゃったら、たーくさんおしゃぶりさせてあげる。」両手の指でそれぞれの乳首をつまみ。先端を指でほじりながら、にぎゅぅっと引っ張り。豊かな乳房を左右に広げながら。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・ぃ…とて、も…すんっ…おいしそうです…くん、くんっっ…、」 強制パイズリを今にも行えそうな態勢で、唇にぐりぐりと押し付けられる肉棒を今にも舐めてしまいそうになり…「っっんひぃいいっ♪、ひゃ、ぁ、ひっ、はげ、し、すぎ…っっんゃぅうううっ、おっぱいが、へんに、な、るっっ…♪」
(CC_sarasa) 豊か過ぎる乳肉を、にこにこと摘まれて左右にたぷんったぽんっと振られながらミルク をバルコニーに振りまいてしまい…ふんわりとしたドレスから、びちゃっびちゃっと絶頂汁を足元に溢す
(CC_minari) 「激しいのが好きなくせに♪」ぢゅぷぢゅぷっ。指先で乳首穴をほじり、レイプしな がら。引っ張る手を交互に上下させて、長大な肉棒を乳肉でしごき、こすりあげて。唇を押し上げる亀頭ににじむ先走りが、ふっくらとした唇に塗り広げられ、かすかに口内に入り込んだ先走りの味が、絶頂に浸る更紗さんを更に快楽の頂点へと跳ね上げて。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふっっあ・・・・ひぃいいいっっ♪おい、し…、んぁぅうううううっっ…! !!」びゅるびゅると壊れたホースのように乳汁を撒き散らし、火照りのとまらない蜜壷から…ぶしゅううっっと激しく潮を吹いて、がくがくがくがくとイッてしまう…
(CC_sarasa) その潮は先程のミルクティーにも入り…より、卑猥な飲料に仕上がる
(CC_minari) 「それじゃね、更紗…。今から僕がする質問に答えられたら…どろどろの精子をたく さん飲ませてあげる。」だぷんっ、だぷんっ、と乳房を弾ませるようにして、肉棒をしごき上げ。更紗さんの唇をカリ裏でめくりながら、弾む亀頭はその鼻先にまで先走りを塗りつけて。
(CC_minari) 「入ってきて。」クラス君が声を上げます。すると。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふ  ぇ       …?」一瞬。何が起こったのかわからず…ぼんやり と、そちらを見てしまう…
(CC_minari) 「失礼しま・・・・っ!?」クラスくん付きのメイドが扉を開け、一礼しようとした ところで…。更紗さんの姿を見て、硬直したように動きを止めて。
(CC_minari) 「ほら、入って入って。後ろの君もね。」その言葉に促され、クラス君つきのメイド だけでなく…。更紗さんに長く仕えてきたメイドまでも、部屋の中で行われている痴態にやや硬直しながらも入ってきます。
(CC_sarasa) 【更紗】「~~~~~、い、いやぁああ!?!!く、クラス、これは、な…な、んで… っ」途端、がくがくと震えだす、女領主…が、自分では気づいていないが…身体の奥の、未だ気づかなかった感情が…ずくんっっと疼く…
(CC_minari) 「いや、じゃないでしょ?」ぷぅっ。ほっぺを膨らませると、更紗さんの乳房を左右 にぎゅぃぃぃっっ、とひっぱり。マゾの快楽を与えながら。「更紗はいぢめられて気持ちいいんでしょ?マゾ乳いぢめられると、はしたなく喘いじゃうんでしょ?違うの?」乳首穴をほじる手を止め、代わりに指で乳首をいたいくらい激しくしごき始めて。
(CC_minari) メイドたちは母と子の異常な交わりを、こくり。つばを飲み込みながら凝視していて 。
(CC_sarasa) 【更紗】「っっひぃいいいいいいっっ♪♪」先程より甘い声で、発情犬のように鳴いて しまい…「ふぁ・・・ぁぃ…そう、でしゅ…っっ、ふぁ、ぁあああっっ!!!ちくびまんこっ、ちくびまんこらいしゅきぃいいいいっ♪」メイドたちの前だというのに、口をくぷぁっと開けてうれしそうに乳辱されながら…ぷしゃあっぷしゃあっと乳ミルクをメイドにかけてしまう
(CC_minari) 「更紗、更紗はボクの何なのかな?それも教えてあげようよ。」くすくす。唇に亀頭 を押し付けて、息子の肉棒の臭いを味合わせ、教え込みながら。ぢゅぷぷぅぅっっ。また乳首穴を指でくにくにしながら、その指をゆっくりと乳房に押し込んでいき。乳首を中心にへしゃげる乳肉は左右に広がり、熱い肉棒をしっとりと包み込んで。
(CC_minari) メイドたちはミルクがかかったのも構わず、何かに魅入られたように二人の痴態を見 つめ続けて。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ…ぁ・・・ぅうううううううう♪」乳首まんこを指ちんぽでレイプされ ながら、ぶしゅっとミルク噴射し「ふぁい…更紗…は…、クラス、の…ごしゅじんさま…の、っっ、乳牛、奴隷です…っっ…♪」うっとりと…メイド達の前で、宣言してしまう…
(CC_minari) 「お、奥様…。貴方は旦那様と言う人がいながら…っ。」小さく喘ぐように息をしな がらも、宣言をした更紗さんに厳しい声を投げつけ。「母乳をふきながら、イくなんて…。家畜じゃあるまいし。」軽蔑してるような視線を向けながらも、更紗さんを凝視し続けるメイド。
(CC_minari) 「よく言えたね、更紗。」更紗さんに優しく微笑むクラス君。「ご褒美だよ。ボクの おちんちん…。好きなだけしゃぶっていいよ。お腹が膨れちゃうほど、精液を飲ませてあげる。」くすくす。小さく笑って。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁあああっっ…いわないで・・・いわ、ないれ…っっだって…、ごしゅじ んさまの、ちんぽ…らいしゅきに、なっちゃったんだものぉ…♪」メイドたちにじっくり見られていることを自覚しながら、亀頭をちゅぽぉ・・・っと舐め始め「はぁああ…ちんぽ汁…ちんぽ汁、おいしいのぉおお…」とろぉ・・っと、みている方が変な気分になるほどの淫蕩な微笑み。
(CC_minari) 「みんなも、あんまりいぢめちゃだめだよ?更紗は変態雌牛なんだもん。おちんぽが 好きで好きでしょうがないんだから。」メイドさんににっこりと微笑むクラス君。「更紗、もっと激しくしゃぶっていいよ。みんなにこんなにちんぽが好きなんだって教えてあげなきゃ。」乳首穴を指で開発しながら、押し込んだ乳肉を震わせるように指を動かし。しっとりとした肌にじくじくと熱い肉棒を押し付けながら。
(CC_minari) 「奥様…なんて卑猥な…。」軽蔑するような視線にさらされる、更紗さん。「クラス 様の…。息子さんのペニスをあんなに美味しそうにしゃぶるなんて。」「淫乱ですね・・・。」
(CC_minari) 唾液と先走りが奏でる卑猥な音。それに、顔なじみのメイドたちに罵倒される声。そ れらが交じり合い、更紗さんの思考を溶かしていきます。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁいっ、ふぁいっっ♪更紗はっっ、ご主人様のちんぽが大好きで大好きで 仕方ない、変態雌牛、ですっっ…♪」メイド達の前で、音を立てて肉棒をじゅるぶっじゅぼぶっと吸いながら、乳首パイズリされ…それだけで足らず、両手でぐっちゃぐっちゃとオナニーを始めてしまう…
(CC_sarasa) メイドたちから、よく見える角度…両手の指がぐぼっぐぽっと出し入れされる様子がメ イドからはっきり見えてしまい…
(CC_minari) 「更紗、おあずけ。」犬に命令するかのように告げるクラス君。しているオナニーを 止めるように、と言う命令で。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁあ・あああ…」肉棒をぺろぺろしながら、言うとおりに…人妻穴にぐっ ぽり指を咥え込んだまま、ひくひくとしている…
(CC_minari) 「うん。えらいよ、更紗。」くすり。小さく笑うと。「欲張りな更紗には…これをあ げる。」にゅるり。むっちりとした太ももを何かが這いずる感覚。それはもうなじみになってしまった、クラスくんの操る触手の感触。目に見えないそれは、指をくわえ込んだ牝穴にぢゅぷりと入り込み。ずるぅっっ。一気に牝穴の奥深くまで貫き、子宮口をごつんっ、ごつんっと強く叩き始めます。
(CC_minari) それと同時にぐぷぅっっ、と触手はその体積を増し、膣内いっぱいに広がって。強烈 な圧迫感と、とろとろの膣壁をすりつぶされる絶感が、更紗さんの体を走り抜けます。
(CC_sarasa) 【更紗】「んぁぅうううううっっ♪♪」しっかりと、くわえ込めるように調教されてし まった肉壷。乳先をくりくり嬲られながら椅子の肘掛に足を乗せられ…むっちりとした太股が、息子の肉を何度も咥え込んだ蜜壷が、メイドの目に晒される
(CC_sarasa) 目視できない触手がずぼずぼと入っているため、子宮口までメイドの目には見えてしま い…どちゅどちゅと貫かれ、本気汁をこぷこぷ垂らしてる様子まで見えてしまう…
(CC_minari) 「更紗、競争しよっか?」くすり。小さく笑うクラス君。指を乳首から引き抜くと、 むにぃっと乳房を中央に寄せ、その先端を唇に当てて。
(CC_minari) 「どっちが早くおしゃぶりでイかせられるか…競争ね。」くちゅぅっ。唾液がたっぷ り溜まった口内に、乳首を二つともくわえ込んで。
(CC_minari) 「奥様…なんてはしたない。」「私たち、こんな変態に仕えているのですか…?」「 こんな雌牛が奥様だなんて…。この家はどうなるのかしら。」はしたなく広げられた牝穴。どんどんあふれ出してくる淫蜜の臭気に顔をしかめるメイドたち。
(CC_minari) その目はすでに、仕えるべき人を見る目ではなく。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁぁああ…はい、っっはいっっ、きょうそう、ですっっ…♪」メイド達の 声が聞こえる、恥ずかしさが止まらない、今にも消えてしまいそう、そう、考えながらも…
(CC_sarasa) 【更紗】「んぢゅ、んぷっ、んちゃぷっ、んちゅううう…」息子の肉棒がおいしいと感 じられて、乳首をぢゅるぢゅる吸われる快感に、酔い…   視線で貶されるはじめてのかいかんに、理性がぐしゃぐしゃにスクラップされる
(CC_minari) 「ぢゅぷっ、んぢゅぅ♪れるっちゅぷっちゅうっ♪」乳首に舌を絡め、しゃぶり、転 がして。更紗さんの耳すら犯すように、恥知らずな音を立ててしゃぶりあげて。ひくひくと震える肉棒からは、こぷ、こぽぉっv大量の先走りが流れ、更紗さんの舌から喉へと伝わって流れ落ち。
(CC_minari) 膣内を閉める触手は表面に小さな吸盤が現れて。ちゅぷ、くちゅぅっ。膣襞の一本一 本に吸い付き、しゃぶり上げてきます。
(CC_minari) 腰がとろとろに蕩けるような快感。口いっぱいに広がる息子の味と臭い。更紗さんの 思考は沸騰し、泡立ち。快感のみが頭に響き。
(CC_sarasa) 【更紗】「んぢゅうっ、んっ、んぅううう、おいひい・・・おいひいのぉおお…っ」と ろとろえがおで、息子の肉棒に奉仕する母親…とっぷり流し込んでくれる先走りを、ちゅもちゅも美味しそうに舐め。触手ちんぽをごぷごぷ擦られて、さらに開脚してしまう。
(CC_sarasa) まるで、メイド達に『みてほしい』といわんばかりに…
(CC_minari) 「君たちもおいでよ。」メイドさんたちににこりと笑うと。「この淫乱雌牛な母上を 、嬲ってたくさん気持ちよくしてあげて。」メイドさんに手招きをするクラスくん。
(CC_minari) その声につられるように、ふらふらとメイドさんたちが近づいてきて…。
(CC_minari) 「ぢゅるるっ、ちゅぷ、くちゃぁっ♪」乳首に軽く歯を立てて、しごきながら強く吸 引するクラス君。乳房の根元に手を当てて、ぎちゅぅっっ、と強く握り、淫らに形を変えさせながら。
(CC_minari) メイドさんがクラスくんの、更紗さんの横に跪くと。更紗さんの太ももに舌を這わせ はじめ。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁぁ、ぁあああぅううう♪やぁあ、ちくびっ、ちくびがちゅうちゅう、さ れ、ふぇっっ…」乳首からミルクを迸らせながら、奉仕の口が止まってしまい…「ふぁぁああ・・・やぁ・・・やぁああんっ…、っ」雌臭がむわっと漂ってくる触手に占領された肉穴に…じっくりと、近づいてくるように太股を舐められ、ぞくぞくと…
(CC_minari) 「あれ?更紗。もう降参?」にこぉ。可愛らしく笑うと。「でも、止めないよ?」ち くびに歯を立てると、舌先でほじるように先端をいぢり。不規則に乳首を吸い上げて、快楽になれないようにするその責めは、淫魔の憑依されたからなのか。
(CC_minari) 滑るメイドさんの舌は股の付け根にまでやってきて。淫らに押し広げられた秘唇に口 付けをすると、舌でぺろぺろと舐め始めます。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ、あ…ちくび、らめぇ・・・ちくび、くりゅくりゅ…へんに、なるぅう う…ッ、♪」ぺちゅぺちゅと、かろうじて主の肉棒を舐め。既に、四肢に力が入らない…「ひぃっぃっぅっ…おまん、こっ、おまんこちゅぷちゅぷ、も、らめっっ、はぅううう…♪」本気汁をぷちゅっぷちゅっと溢れさせて、メイド達の顔を汚し。…痛いくらいの視線を、割れ目に感じている…
(CC_minari) 「ひぅっ!?」「んああああっっ!?」びくんっ。体を大きく跳ねさせるメイドたち 。更紗さんたちの痴態に当てられたのか、しっとりとぬれていた秘唇が大きく広げられ、そこに更紗さんと同じように触手が侵入していて。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・ぁ…あなたたちも…仲間…ですね…ご主人様と、一緒に…可愛が られ、ましょ…」にこ…
(CC_minari) 「ほらほら3人とも。しっかり頑張らないとだめだよ?」3人の主のように、クラス 君が微笑むと。それぞれの肉襞を激しくこすりあげ、犯し始めます。更紗さんの子宮口は何度も突付かれ、先走りをたっぷりと塗りつけられて。
(CC_minari) ぢゅぷんっっ!!無理やり中に押し入った触手は子宮口を激しく擦りあげながらどん どん子宮を埋め尽くしていき。みっちりと触手が子宮内に入り込み、吸盤でその中をしゃぶり、こすりあげ。ぱしっ、ぱしっ、と頭の中に強烈な快楽のスパークが駆け抜けて。
(CC_sarasa) 【更紗】「ああ、ふぁ、ぁああぃ…がんばって…、ご主人様の、びきびきおちんちん、 なめ、まふ…♪」蜜壷をずぼっずぼっっと激しく突かれ、抉られながらパイズリフェラ。「ふぁ・・・ぁっっ・・・あた、、、まぁ、お、か、ひく・・・なりゅうぅううう…♪」ぶしゃっ、ぶしゃっっ…ぷしゃああっ…♪
(CC_minari) 「いいよ、何度でもおかしくなって。」くすくす。腰を軽く動かして、更紗さんの舌 に肉棒を擦りつけ。とろとろの先走りとよだれを混ぜ合わせながら。乳首穴を舌で刺激したり、左右に舌を動かして乳首を擦りつけ合わせ、はじいたりして。遊ぶかのような動きをしながらも、的確に性感を引き出し、とろとろに溶かしながら。
(CC_minari) 子宮内をみっちりと埋めた触手は、ずるぅぅぅぅっっ!!勢いよく引き抜かれ。子宮 壁を、子宮口を激しくこすりあげ、しゃぶりつき。そのたびに牝の快楽を引き出され、ぐちゃぐちゃにかき回して。そしてまたすぐに子宮口に触手が侵入してくる。異形の挿入の信じられないほどの悦楽を、更紗さんに刻みつけ。それに中毒にするかのようにいぢめ続けて。
(CC_sarasa) 【更紗】「ひ、ぃい・・・ぃっ、おかしく・・・なりまふっ、おかしく、なっちゃ・・ ・・ぁあああああ…♪♪」ぷるぷる乳首をたっぷり嬲られ、触手肉に子宮をごりごり広げられた結果…先に、達してしまい。小水と潮の混じった液体を、メイドたちの顔にぶちまけて、イッてしまう。貴族の人妻にあるまじき、変態行為…
(CC_sarasa) 【更紗】「あひ・・・ぃいいいい…、しょくしゅちんぽ…しょくしゅちんぽ・・・、ず ぶっずぶ、して・・・る…っっ」快楽で変態的にとろけた顔。異形の肉棒で穴を犯される悦びに洗脳されてしまう…
(CC_minari) 「んぷっ・・・ふぁっっ!?」「お、おしっこ・・・!?」更紗さんと同じように悶 えるメイドたち。その顔に降り注ぐ小水を避けるように顔を振り、悶えて。
(CC_minari) 「あは、全く。メイドさんたちにおしっこかけるなんて…。ほんとに雌犬だね、更紗 。」更紗さんの頭に手を伸ばし、無理やり顔を下に向けさせると。亀頭をにゅぷっ、と口に咥えさせて。
(CC_minari) 「たっぷりしゃぶって出させてくれないと…。いつまでも続けちゃうよ?」くすくす 。イってしまっている更紗さんの子宮を、触手ちんぽがぢゅぷぢゅぷと犯し続けます。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・ぁあ・・・はずか…し、・・・ぃ…っっ…」一度達して、理性が 戻ってきたのか…泣きそうな顔をしてしまい「んぅうううう…っっ」イラマチオでぢゅぼぢゅぼ口レイプされ、長大なモノの先端をちゅぅううっと吸い上げる…触手ちんぽをずぶっずぶっと挿入されているところをメイド達に、蕩けた視線で見られ…再び変態性が疼く
(CC_minari) 「・・・・♪」更紗さんの心を読み取ったかのように、小さな笑みを浮かべると。「 よいしょ♪」無数の触手が更紗さんの腰を滑らせて。むっちりとしたお尻を広げさせると、その奥でひくつく蕾をメイドさんに見せ付けるようにして。
(CC_minari) 「更紗、教えてやろうよ。更紗の変態尻穴の処女・・・誰に奪われたかって♪」悶え るメイドさんの膣穴を犯しながら、子宮口をずんっ、ずんっ、と押して。尻穴へと明度さんたちの顔を近づけて。
(CC_sarasa) 【更紗】「ひぅっ!?!   ぁ…っ」ぞくぞくぞく…「み、みないで・・・みちゃ、 だめっ…♪」ぞく、ぞくんっっ「ふぁ・・・、   は・・・ぃ・・・」ぶるっ…
(CC_minari) 「ひんっ、あぅっ♪…お、おくさま…?」「お尻の、処女・・・?」快楽でとろとろ の顔で見上げるメイドさんたち。触手はくちゅくちゅ、と蕾をつつき、擦りあげて。
(CC_sarasa) 【更紗】「更紗の…変態、ケツ穴…、…ご主人様の、ぶっといおちんちんで…ずぶぅう ううう…って…れいぷ、されて…うばわれちゃったん、です…すごく、きもち、よくてっ、ごりごり、って…ふぁっ…っ」変態的な告白で、うっとりと…ぷしゃぷっと軽く潮を吹いてしまい
(CC_sarasa) 【更紗】「ああ・・・見ないで、ぇっっ、ごしゅじんさまにけつまんこされた、更紗の けつまんこ見ちゃだめぇえ・・・♪」ぷしゃっぷしゃっ・・・
(CC_minari) 「お尻・・・を?」メイドさんたちにはその知識がなかったようで。「ど、どこまで 変態なのですか、奥様っ!!」「お尻を犯され、て…嬉しそうにするなんて。」快楽漬けの顔に浮かぶ軽蔑の表情。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・ぁああ…」くす…「…じゃあ…、…あなたたちも…あじわって、 みる…?」にこり、と、場違いな、無垢な童のような笑顔「ごしゅじんさま…教えて…あげ、ましょ…?」
(CC_minari) 「うん、よく言えました♪」ずぷぷぅっっ♪ひくつくアナルにもぐりこんでくる触手 。透明なそれは尻穴を大きく広げ、腸壁までもメイドさんの目にさらしてしまい。ぎちぃっ。腸壁を押し広げる触手は膣壁との間の肉を押しつぶすように刺激をし。耐えられない圧迫感と、ピストンのたびに激しい排泄の悦楽を刻みつけ。
(CC_minari) 「あぅっ!?」「お、お尻・・・が・・・くぁ・・・っっ!!」息が詰まったかのよ うに大きく口を広げ、ぱくぱくと悶えるメイドたち。そのお尻には触手がもぐりこみ、にぢゅ、にぢゅぅっっ、と蠢いています。
(CC_sarasa) 【更紗】「あひぃいいいいいいいっっ♪だいすきっっ、ごしゅじん、さまにっ、けつま んこ、ずぼずぼ、ってっ、されちゃうのぉおおお♪」前後穴をぐっぽりと拡げられ、視線で犯され…引き抜かれる際に排泄のような快楽に囚われる「あなたたちも…、けつまんこ、されて…きもち、よさそう…♪」にこ…
(CC_minari) 「あれれ、やっぱり初めてだから…痛い方が強いのかな?」こくん、と小首をかしげ 。「やっぱり最初なのに気持ちよさそうによがったのは…更紗が変態だからかな?」くすくす。更紗さんの胸の根元を両手でぎゅにぃっっ、と強く握り。母乳でとろとろの肌に指を滑らせて激しくしごきあげながら。お口から舌を伸ばし、こりゅこりゅと乳首を転がし、乳輪を丁寧に舐め上げて。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ、ぁぅっ、ちが、います…、ごしゅじんさまに…けつまんこ、してもら えるのが…うれしかったから…です…♪」貴族にあるまじき単語を先程から連発し。母乳をびゅっっびゅぶっっと噴射させながら前後穴を触手レイプされる。「ふぁ…、ん…ちくび…ちくび…」とろぉん…
(CC_minari) 「あは。どこが一番気持ちいいのかな、えっちな更紗♪」とろとろの更紗さんの顔を 見つめながら、かりっ。軽く乳首に歯を立てて。「メイドさんたちに教えてあげてよ。どこが一番気持ちいいのか。」そのまま歯で乳首をしゅりしゅりしごき。
(CC_minari) 牝穴と尻穴を犯す触手はますます太さを増し、ぢゅるっ、ぢゅぷぅっ。粘液と淫蜜が こすれあって淫らな音を立てて。体中が蕩けるような牝の快感に、更紗さんの思考をどっぷりとひたらせて。
(CC_sarasa) 【更紗】「あああぅうう…っっ、おまんこ・・・とっっ、けつまんこ…ですっっ、いち ばん…いちばんは、むりでっっひっっぃうっ、どっちも、きもち…ぃいっからぁああ…♪」自分の母乳乳首を挟んでぺろぺろと息子の唇を舐め。極太の触手でずぼんっずぼんっと犯される膣と菊を、びくびくとメイド達の視姦に晒し。淫らな笑顔…
(CC_minari) 「へ・・・変態・・・変態ぃ・・・あぅっ、ひんっっ!!」「め、牝犬が・・・おに あい、ですよ・・・あんっ、きゃぅっ!!」犯され、身悶えながらも非難するメイドたち。その声にくすくすと笑いながら。
(CC_minari) 「それじゃ、イっちゃおうか。変態牝犬の更紗。」メイドさんたちが言ったことを繰 り返すように言いながら。「たっぷり子宮にも、お尻にも種付けしてあげる♪」ずぶっ、ぢゅるっ。子宮とお尻を犯す触手の動きがシンクロし、突き犯される時に更に深い悦楽を刻み込み。引き抜かれる触手は膣壁に、腸壁に吸盤を吸いつけ、ひっぱりながら。ちかちかと思考にスパークが走りぬけて、体中に走り抜ける快楽に抗えなくなってしまいそうです。
(CC_sarasa) 【更紗】「あっっひっっ、ひんんんっ、っ、ふぁ、あ…変態・・・なのっっ、ごしゅじ んさまの、牝犬なのっっ…もっと…もっと、へんたいめすいぬのさらさを、みてっっ…♪」
(CC_sarasa) 【更紗】「ひぃいいいいっっ♪おなかのなかっちゅうちゅうされてっ、おなかべろちゅ ーへん、へんに、な…ひあぅうううっ♪、いく、いく、いっちゃうっっ、まんこあなも、けつまんこもいっちゃ    あぅううううううううっvvv」ぶしゃああああああ…ひく…ひくっっ…♪
(CC_minari) 「あは、イっちゃったんだ…♪」更紗さんのイき顔を楽しそうに見つめて。「それじ ゃ、種付け…してあげる♪」どびゅるるっ、びゅるるるっっ♪腸内に、膣内に大量に注がれる精液。子宮口にはまり込んだ触手が栓のようになり、子宮内に、卵巣にまで大量の精液を流し込み始めます。吐き出される白濁の流れは止まることなく。ぽこぉっ、とお腹が膨れるほどに精液が注がれて。子宮壁を叩く熱い粘液は快楽の頂点にいる更紗さんを更に溶かし、気
(CC_minari) が狂いそうな快感へと誘って。
(CC_minari) 「ひぃっ、あ、あつぃぃっっ・・・♪」「ひんっ、ひぁあああああっっ♪」体を突っ 伏し、びくびくと震えながら。絶頂へと跳ね上げられて悶えるメイドたち。
(CC_sarasa) 【更紗】「んぐぅっっ     、、、…んほ、ぉおおおおおおお…っ…♪」淑女にあ るまじき声を上げて、再び、アヘ顔絶頂…半狂乱の快楽の中で、隷属の悦びに全身がぴりぴりと痺れるほどの、変態愉悦に見舞われる
(CC_sarasa) 【更紗】「あふぁぉおおおお…ちんぽ、たねつけっっ、らいしゅきっ、らいしゅきなの ぉ…どぷ、びゅる、びゅぼぉおお…って、おまんこしきゅう…のっく、して・・・さらさ、こども・・・、できちゃう・・っ」あまりの快楽に幼児退行…おなかをぷっくり膨らませ、にっこり微笑んでる…
(CC_minari) 「あは、まだまだたーくさん、注いで上げる♪」ぷくぅっ、と膨れ上がったお腹。ク ラスくんの手がぎゅぃぃっ、とお腹を押して。子宮内に溜まった精液を無理やり外に排出させます。ごぶっ、ごぼぉっ。注がれた精液が大量に流れ落ち。ぼたぼたっ。足元で悶えるメイドさんたちの顔に、髪に、大量に零れ落ちます。
(CC_minari) そして、まだまだ射精を続ける肉棒触手で子宮内を犯し続け。またすぐにどろどろの 白濁でお腹がぷくぅっ、と膨れ上がり。子宮いっぱいに満たした熱さで、更紗さんの快感は止まることなく。じんじんと子宮が焼け、種付けをされるかもしれないという背徳感まで重なり。変態絶頂の高みに更紗さんを押し上げたまま降りることができずに。
(CC_sarasa) 【更紗】「んほぉおおおおおおおおお…♪♪」ぶぼっぶぼぷううっとメイドたちの全身 にスペルマをぶちまけ。優雅なお茶会の似合うバルコニーは、既に淫蕩な肉壷会場と化しており…その主催は、前後穴に魔族精子をぶちこまれ、幼児のようににこにこ無邪気に笑っている…
(CC_sarasa) 【更紗】「んぅ…ごしゅじんさま…ごしゅじんさま…ちゅぅ…v」前後の穴を犯されな がらも主人を慕い。ぺろぺろと、唇を舐める
(CC_minari) 「更紗、気持ちいい?息子に種付けされて、妊娠するかもしれないのに。嬉しいの? 」唇を割り、舌を伸ばして。口の外で淫らな舌セックスをしながら。
(CC_sarasa) 【更紗】「はぷ…んちゅうううう…♪」うれしそうに、空中でにちゃにちゃべろちゅー して…「にんしん、させて…くらす、の、こども…はらませて…」にこ…
(CC_minari) 「うん、たーくさん注いで…たっぷり孕ませてあげる。ボクの子供…たくさん産んで ね。」にこやかな笑みを浮かべて、舌をくねらせてしごきあげ。
(CC_minari) 「愛してるよ、更紗♪」ぢゅるっ。唇を咥え、思い切り吸い上げて。
(CC_sarasa) 【更紗】「さらさも…あいしてる…くらす…っ♪」ちゅ…♪
(CC_minari) 「それじゃ、今度はボクのお部屋で…たっぷりセックスしよ♪」更紗さんの上から降 りると、ひょいっと軽々と抱え上げて。お尻と牝穴をえぐり犯しながらクラス君の部屋へと歩き出します。
(CC_minari) 「たっぷりたっぷり注いじゃうから。ずっとずっと犯しっぱなしになっちゃうかもだ けどね♪」更紗さんの唇に優しくキスして。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ…くらす…」おひめさまだっこで。アナルと雌肉をぐぽぐぽされながら 、ぎゅうっとクラスを抱き締めて…「…にくべんきに…して…だいすき…♪」ちゅ、ちゅ…ちゅう…
(CC_minari) 「肉便器更紗。大好きだよ♪」えっちに舌を絡めるキスをしながら。ドアを開けて部 屋を出て行く二人。
(CC_minari) その後、えっちは2日以上も続き・・・。
(CC_minari)  
(CC_minari)  
(CC_minari)  
(CC_minari) おしまいですっ♪