(CC_minari)  
(CC_minari) ~ランドリューフ戦記 CC~ 
(CC_minari) ~息子肉棒中毒進行中~ 
(CC_minari)  
(CC_minari) クラインフィールズ家の執務室。
(CC_minari) 先の疫病を解決してから、ここには更紗さんだけでなく、クラスくんがいることも多くなりました。
(CC_minari) 更紗さん一人が執務をこなしていたのを、使用人たちは申し訳なさそうに、つらそうに見つめていましたので。
(CC_minari) 今現在の状態を、使用人たちはほっとした感じで見つめています。
(CC_minari) クラスくんが9歳であり。9歳の子供が政治等に関することをこなしていることに、異常さすら感じずに。
(CC_minari) そして今日も。
(CC_minari) 「あ、この書類終わったから、よろしくね。」そばに控えているメイドさんに書類を渡すクラスくん。
(CC_minari) 「はい、かしこまりました。」メイドさんは小さく頭を下げて。「そういえば、今日は奥様は・・?」クラス君に首を傾げて尋ねます。
(CC_minari) 「お部屋じゃないかな?お疲れだったみたいだし。」くすり。なぜか小さく笑うクラス君。
(CC_minari) その足を小さく動かすと。くちゅり。湿った音が響きます。
(CC_minari) 机の下にいるのは…更紗さん。
(CC_minari) むき出しにされた巨大なクラス君のペニスを美味しそうに舐めしゃぶりながら。
(CC_minari) クラス君のくつの甲で、とろとろになった牝まんこをいじられています。
(CC_minari) 頭を下げてメイドさんがでていくと。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ、ぁ…、っ、だめ、よ、クラス…また…見つかったら、見つかったら…私…、」言葉ではそう言いながらも、よだれでぐちゅぐちゅになったクラスの肉棒の竿部分をれろぉ、れろぉ、と舐めながら…頬擦り。執務机の下は濃厚なメスの匂いでいっぱいになっている・・・
(CC_minari) 「大丈夫。もう出て行ったよ。」くすくす。小さく笑いながら、机の下を覗き込むクラス君。「更紗。ボクのおちんぽ、そんなに美味しい?」更紗さんの髪をなでながら尋ねるクラス君。とぷぅっ。漏れる先走りが竿を伝い、ほお擦りする更紗さんににちゃぁ、とへばりついてしまいます。
(CC_sarasa) 【更紗】「ぁあ…」巨大肉を白手袋に包まれたたおやかな指で撫でながら、顔に先走りがぐちゅうっとつき、うっとりと…「おい、しい…です…すごく、おいしくて…私、もう、二度…もっ…♪」ぶるりっ・・・
(CC_minari) 「ふふ。イっちゃったんだ?」くすくす。靴の甲が淫蜜でぐしょぐしょになっているのも構わずに、足の甲でクリトリスをにぢゅっとつぶし。蜜を塗りつけ、こすりあげながら。
(CC_minari) 「いやらしい更紗。大好きだよ♪」更紗さんに笑いかけ、そのふっくらとした唇に、血管が浮き出たがちがちの肉棒をこすり付けます。
(CC_sarasa) 【更紗】「ひぃ…んんっ…♪」ぷちゃぁっっ…「あ、ぁ…意地悪…見てた…くせ、に…っ」甘えた雌犬の声。血管をやさしく指でなぞりながら、美しい黒髪を揺らしてちゅぼっっちゅぼっっといやらしい音色を奏でて息子の肉棒を咥えしゃぶる。
(CC_minari) 「うん、見てたよ。可愛い更紗がいやらしくちんぽをしゃぶるのを。」くすくす。更紗さんの髪をなでながら、大きく張ったカリ首を更紗さんの舌にこすり付けます。ちんぽとディープキスをして、カリ首で舌の性感帯を引き出され。頬裏の粘膜に先走りが塗りつけられて。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁぁ…んちゅうぅう…」いつまた誰かが来るともわからない執務室の、机の下で息子と淫行に耽る母親。息子に『自分のもの』と言わんばかりに口内をずぼずぼと貫かれ。抵抗する気力どころか、進んで息子肉をしゃぶる事ばかり考えてしまう…
(CC_minari) 「更紗の口まんこ、気持ちいいよ。」わざと卑猥な言い方をするクラスくん。「更紗のお口は、ボクのおちんぽと精液が大好きなんだよね?」びくんっ、びくんっ、と震えるちんぽ。陰毛も生えていない股に更紗さんの唇を押し付けるかのようにして、深く深く咥えさせ。とぷ。とぷ。漏れる先走りを喉の粘膜に吹きかけ、とろぉっとした先走りが喉を流れ落ちているのを、更紗さんは感じて。
(CC_sarasa) 【更紗】「んぅっ、ふぅうう…っ」ぞくぞく・・・「ふぁ、ぃ…更紗の、おくちはクラス様の…息子おちんぽと、息子精液が大好きで…注がれてもらうのを、想像、しただけで…んぐぅっ♪」息子の性玩具になりきり、巨大なペニスを喉奥までくわえ込んで、なお微笑み。汗で透けてしまった魔乳をぷるんぷるん揺らしながら、先走りをこきゅこきゅ飲み下す
(CC_minari) 「うん、可愛い更紗には、ご褒美。」たぷたぷ揺れる乳房に手を伸ばし、透けてしまっている乳首を指でつまんで。「ボクのおちんぽを上手くしゃぶれたら、たくさんたくさん気持ちよくしてあげる。」先っぽに指の腹を押し付けて、くりゅくりゅ。乳首を軽く曲げたり穴をほぐすかのように擦りあげたり。笑顔のままで、乳首で遊び始めるクラスくん。
(CC_sarasa) 【更紗】「きゃ、ぅうん…あぁ…ご主人様に、お乳首…可愛がられて…んんぅ…」摘み上げるとずっしりと乳肉重量がクラスの指にかかり…こりこりといじめられながら、クラスに満足してもらおうと、極太長大雄肉を、ちゅぼっっちゅぼっっとはしたない音を立て口奉仕する
(CC_minari) と、そこに。
(CC_minari) 「失礼します、クラス様。」メイドさんが一礼して入ってきます。
(CC_minari) 「どうしたの?」何気ない顔で尋ねるクラス君。その間にも、机の下に伸ばされた指は、更紗さんの乳首をくりゅくりゅっ。小さくひねりあげていて。
(CC_minari) とぷとぷと注がれる先走りの牡の臭いと味は、更紗さんの理性をとろとろに溶かし。
(CC_sarasa) 【更紗】「!?!  んぅうううっ、ぅ…♪」メイドが部屋に入ってきたというのに…乳首を捻り上げる甘い痺れと、喉を通る雄の芳醇な香りに我慢出来なくなり…「んちゅっ、んちゅっ、んちゅぷ…♪」奉仕を、続けてしまう
(CC_minari) 「?何か変な音がしませんか?」首をかしげるメイドさん。「それに、この臭い…。」牡の臭いと牝の臭いが混じりあった部屋の空気に、軽く顔をしかめています。
(CC_minari) 「気のせいじゃないかなぁ?」くすり。小さく笑うと上口蓋をカリでくすぐるようにこすりあげ。口内の性感帯をちんぽで刺激し、快感を引き出しながら。足の甲を軽く前後に動かし、更紗さんのとろとろの牝肉を擦るように刺激します。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふゅうううう…んちゅ…ぅうううっ…♪」口の中のGスポットを息子ちんぽでごりゅごりゅされ、とろとろの声をあげてしまい…ヴァギナに当たる靴に、自らの腰もねちゅねちゅと当てて、靴オナニー
(CC_minari) 「それなら、いいのですけど…。」顔を軽く曇らせるメイドさん。「あ、クラス様。奥様をご存知ありませんか?」そして表情を元に戻すと、メイドさんはクラスくんに尋ねてきます。
(CC_minari) 「う~ん・・・わかんないなぁ?」愛嬌たっぷりに首をかしげるクラス君。オナニーをしやすいように、股の下に完全に足の甲を入れて。時折つま先で鋭く牝肉を擦りあげて。更紗さんの乳首穴を指でほじほじ。軽くほじるかのように動かして、乳腺に刺激を与え。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぅううううううう…♪♪」すでに、見つかってもいいくらいの音を立てて肉棒をぶじゅぶじゅとしゃぶり。乳首穴をつぷつぷされて快楽甘露に震えながら…小さな靴を、にゅぶっとメス穴で咥え込んでしまう
(CC_minari) 「そうですか・・・分かりました。」一礼してメイドさんが出て行くと。
(CC_minari) 「もう。更紗は本当に淫乱だね。」くすくすと笑うクラス君は。「ボクの靴を咥え込んで。そんなにちんぽが欲しいの?」かかとを立ててつま先を上に向けたまま、軽く足首を前後に動かして。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁぁああ、ぁああ…あなたが…あなたが、いけないんです…更紗を、こんなふうにっ、してぇ…ちんぽ…欲しくて、仕方なくなっちゃうじゃないです、かぁ…♪」とろとろの笑顔で巨根の血管をちゅろちゅろと舐めて。頬擦りしながら、靴ちんぽにずぼずぼと犯される
(CC_minari) 「それじゃ、更紗にご褒美上げる。こぼしちゃったらおしおきだからね?」更紗さんのほぺを優しくなでながらそういうと。びゅるるるるっっ、どびゅるるるっっ。まるでちんぽが破裂したかのような勢いでふきだす精液。それはあっという間に更紗さんの口内をいっぱいにし、ねっとりと喉奥に流れ込み始め。鼻に満ちる牡の臭いと愛しい息子の味は、更紗さんの快感を嫌でも増幅し、引き出して。
(CC_minari) 射精の勢いはいまだ止まらず、精液を更紗さんに与えながら、軽くピストンするように動く腰は、更紗さんのとろとろの舌を、あつい粘膜に覆われた口蓋を犯し。
(CC_sarasa) 【更紗】「んぢぅううううううっっ、んちゅ、くちゅっっんんぅうううううう…♪♪」濃厚極まりない息子の雄汁を口内にぶちまかれて。射精しながら口まんこの入り口をにゅぶにゅぶ犯すような動きに、嬉しくなってしまい。「ふぅうううううう…っっ♪」乳首穴から、どぶぅっっと雌乳射精。靴に犯されている雌穴からも…潮を吹く
(CC_sarasa) その間もずっと息子の雄汁をこきゅこきゅ、ごきゅごきゅと吸い立て。一滴もこぼさない、従順な…雌妻
(CC_minari) 「まだまだしちゃうよ、更紗♪」更紗さんのお腹がたぷんとするほど精液を注ぎながらもまだ止まらず。口内を犯し続けながら、牛のように射精を続ける乳首を思い切り引っ張って。ドレスの胸元が破れてしまいそうなほどに引き伸ばすと、指先で強くくりゅくりゅとひねり上げ。「更紗、射精が止まるまでがご奉仕だよ?」舌に、唇にちんぽをこすり付け、まるで牝穴のように犯し続けるクラスくん。
(CC_sarasa) 【更紗】「んぐぅっ・・・んぐぅううううっ…♪♪」既に妊婦のようにお腹を膨らまされながらも従順に飲み続けるが…ついに、こぶりゅっと限界量を超えた口内から精液を溢れさせてしまい。「ふぁぁあ・・・らめぇえ…もっと・・・もっと、ちんぽじる…おいしい、どろどろ、のみたいのにぃ…っ」どぷっどぷっと顔中に降りかかるオス汁を、もったいなさそうに見ながら、射精先端をちゅもちゅもと舐めて…
(CC_sarasa) ぎゅううううううっと思いっきり引っ張られた乳首が、がくがくと震えて…ぴりぃっっと上質な素材で誂えたドレスに、切れ目が入ってしまう
(CC_minari) 「あーあ、更紗。こぼしちゃったね。」くすり。小さく笑うと、更紗さんの顔に、乳房に、お尻にとゼリーのような精液でその美しい体を汚して。「おしおき、だね♪」更紗さんに先端を舐めさせながら、乳首をほじる指が細く細くなり。ぢゅぷっ。乳首穴に入り込むと、たっぷりと流れ落ちる母乳を絡ませながら、乳首穴をほじりながらこすりあげ。
(CC_minari) 快感の頂点にいる更紗さんに更に快楽を与えます。
(CC_sarasa) 【更紗】「ぁ・・・・ひ・・・・っっっ」びくぅ…♪「ん、ぉ…ぉおあ…ぉほ、ぉおおっ…ち、ちくび、まんこ…らめ、やぁ、ほじほじ、ずっっぶ、ずぼ…ひぎぃっっっ…♪」絶頂の更に上を逝き、乳首マンコアクメ。噴乳射精しながらぷしゃっっぷしゃっっと連続でイキ狂い。執務机の下をアクメ汁だらけにしながら、妊婦のようにぽっこりしたお腹を震わせてしまう
(CC_minari) 「さーらーさ?おしゃぶりは?」どぷっ。とぷとぷっ。絶頂の響きをもらす更紗さんの唇に押し当てられるのは、いまだ射精を続ける亀頭。周囲には精液が飛び散り、むわっとするほどの濃厚な牡臭が立ち込め、体の快感だけでなく、意識も、感覚も犯され始める更紗さん。奉仕をしない更紗さんを罰するかのように、乳首穴を犯す動きは激しくなり。
(CC_sarasa) 【更紗】「んぉううううううううううっっ♪♪」ぶしゃっっ、ぷしゃっっと上下穴から噴射を続けながら「んほぉ、んぐっ、ごめん、なしゃい、くらす、しゃまぁ…♪」射精を続ける肉棒を健気にくわえ込みながら、ぐっちゃりとぶちまけられたオス汁の海に浸り、恍惚…乳首穴をずぼずぼとほじくられる度に変態快楽が人妻の知性を真っ白に染め、ぶち壊す
(CC_minari) 「更紗…。」乳首穴を犯しながら、更紗さんににこりと微笑みかけるクラス君。「おしおき。」ずるぅぅぅっっ!!クラスくんの体から伸びた触手が、更紗さんのスカートの中に侵入し。豊満なお尻を掻き分け、その奥でひくつく快楽器官になるように調教したアナルに…。いきおいよく挿入されます。
(CC_minari) 腸壁いっぱいに広がった触手は、ぎち、ぎちゅぅっ、と腸内を激しく擦りあげながら、アナルがめくりあがるほど激しいピストンをはじめて。
(CC_sarasa) 【更紗】「っっんぉおおおおおおおおおおおおおおお・・・・・・・・・っっっ♪♪♪」がくんっっっと脱力し…直後、ちょろちょろと執務床を濡らす黄金水が…「くらす、しゃまっっ…くらすしゃま…ゆる、ひて…んほぉおおっ、んぉおお…♪」半ば白目を剥きながらメスミルクと本気汁を垂れながし。もう、肉棒奉仕しようとしても体が動いてくれず…息子の雌便器
(CC_sarasa) 半ば白目を剥きながらメスミルクと本気汁を垂れながし。もう、肉棒奉仕しようとしても体が動いてくれず…息子の雌便器
(CC_minari) 「きちんと御奉仕できるまではこのまま、っていう約束でしょ?」だぷん、だぷんっ。乳穴がピストンされるたびに、たぷたぷと揺れる乳房。そのいやらしい眺めを楽しそうに見つめたまま、更紗さんにそう告げるクラス君。「更紗はお仕置きされるのが嫌なのかな?」じっと更紗さんの瞳を覗き込み。もう一本伸びた触手がクリトリスに絡みつき、きつく締め上げながらしごき始めます。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁぁあ、んふぅっ、らい、しゅきっっ、おしおき、らいしゅき、っっ、れ、もぉおお…」まるで女唇が三つ増えてしまったような淫獄に縛られ、乳の根元をぎゅっぎゅっと搾られながら乳首穴を触手レイプされ…「きもひ・・・よふぎてっっ、くらすしゃまに、っ、ごほうし…できないのぉおお…っ」
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・ほぉおおおっ、くりちゃん、だめっっ、くりちゃんも、されたら、っほんとに、ごほーしできな…んぉおおおおっ♪」ケダモノのような声を上げてクリをぎゅうっと締め付けられ…伸ばそうと舌が、ぷるぷる震えたままとまってしまう
(CC_minari) 「しょうがないなぁ。」更紗さんの体を犯す触手の動きが緩やかになり。「これで御奉仕できるでしょ?」更紗さんの顔にかかる、ねっとりとした精液。ねばっこく流れ落ちる感触だけで、更紗さんの頭の中をとろとろに溶かしてしまい。突き出された舌に、ねちょり。亀頭を押し付け、ゆるゆると擦りあげて。
(CC_sarasa) 【更紗】「んちゅ…ぅうううっっ♪」こくこくと頷き、従順な飼い犬のような健気さで息子の射精肉棒をじゅぷじゅぷと咥え出す。今までの失態を取り返し、『ごしゅじんさま』に褒めてもらえるように頑張る、人妻犬。
(CC_minari) 「更紗、もっと舌を絡めてえっちになめるんだよ?」更紗さんに指示をしながら。時折乳首を、クリトリスをぎちゅっと強く責めて。快感でとろとろにほぐれた体から淫熱が引かないようにしています。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・ぁぃ…くらす…ひゃま…♪」尻尾があったらぱたぱた振っているだろう甘えっぷりで息子に奉仕。意識が真っ白になりそうなのを忠誠心で必死にとどめて。淫臭まみれの執務室は、既に調教部屋となり代わっている
(CC_minari) 「あは、よくできました♪」更紗さんににっこりと微笑んで。「それじゃ、またご褒美あげるね♪」再び激しく動き出す触手。乳首を、クリトリスを、尻穴を。激しくえぐり、しゃぶりつくように粘液を絡ませて。快感が納まろうとしていたところに、更に激しい快楽を与え、刻みつけ。戻りかけた理性を木っ端微塵にしながら、心をただ肉欲で埋め尽くすかのように犯し続け。
(CC_minari) 「またたーくさん、精液でお化粧してあげるから…。イきそうになったら、言うんだよ?」天使のような笑顔で囁きながらも、その責めは全く容赦がなく。口内に精液を流し込み、飲み干させながら。
(CC_sarasa) 【更紗】「んぅうう、んぐぅうっっ、んふぉ、んぐっっ♪♪」どろっどろのアヘ顔で、それでも必死にクラスの肉をご奉仕。異常快楽で脳内レイプされ続ける「っっ~~~もう、っっ、イくのっっ、イッてるのっっ、ふぁぁあ、あ」ぞくぞくぞくぞくっ
(CC_sarasa) 【更紗】「がまんっ、できなくてごめんな、しゃいっ、くらすひゃまっっ。さらさ、はっ、なんどもっっ、なんどもっっ、イキくるってる、へんたいめすいぬおかあさんでひゅぅううううっっ♪」
(CC_minari) 「まだだーめ♪」くすくす。小さな笑い声。「更紗がもっと変態アクメしちゃうまで…犯しちゃうよ♪」ちゅぷり。短い触手が更紗さんの耳穴をこすりあげ。びゅるるるっっ♪そこから吹き出す精液。大量の液体が注がれる音が鼓膜を震わせ、頭の中まで完全に犯しつくし。尻穴を、乳首を犯す触手からもこってりとした白濁があふれ出し。乳首を触手の隙間から、激しい勢いで逆流し、母乳と混ざり合って周囲に飛び散り。
(CC_sarasa) 【更紗】「ん、ほぉおおおおおっっっっ♪みみまんこっっ、みみ、まんこも、なかだ、ひ・・・ひゃれて…いく、っ、いくっ、またいっひゃぅっっ、ひ   ぃいいいい……♪♪♪」ぶしゅぁああああっと、一際激しい変態牝アクメ。
(CC_sarasa)    びちゃっっっ。
(CC_sarasa) 限界量を超えた絶頂に、意識が断ち切られてしまい。体液溜りに、倒れ伏してしまう
(CC_minari) 「更紗?…やりすぎちゃったかなぁ…。」更紗さんを抱きかかえ、ほっぺを優しくなでるクラスくん。更紗さんの瞳を覗き込んで。
(CC_sarasa) 【更紗】「………」気絶しながらも、蹂躙され尽くした牝の満足が漂う、アクメ顔。耳の穴まで犯され、違うどこかを見ている…
(CC_minari) 「更紗・・・?」ちゅ。優しくおでこにキスをして、愛しげに髪をなでるクラス君。
(CC_sarasa) 【更紗】「…ふぁ、っ」びくん・・・「あ・・・クラス、様…申し訳、ありません…私、気絶して…、」まだ意識が完全に戻っていない瞳で。声に甘えはあるものの、普段の更紗
(CC_minari) 「もう、悪いぺっとだなぁ。ご主人様を心配させて~。」ぷぅっ、と膨らむほっぺ。「悪い子には・・・おしおきっ♪」にぢゅうぅぅぅっ♪更紗さんの唾液と精液でぬらぬらのちんぽを、更紗さんの牝穴に一気にうずめ。子宮口をごづんっ。激しくこすりあげ、突付きあげちゃいます。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁぁあっっ・・・っ」ご主人様のやさしい『おしおき』に、子宮をきゅんきゅん嬉しそうに締め付けて「ごめんなさい、です、ごしゅじん…さまぁ…♪」精液や潮でぐちゃぐちゃになった床で、二人絡みあいながら甘えた声を上げ。ごしゅじんさまの肉で犯してもらえる喜びに浸る、牝犬領主妻
(CC_minari) 「更紗・・・愛してる♪」更紗さんの頭を押さえて、窮屈だけと愛情たっぷりに舌を絡めてキスをして。
(CC_sarasa) 【更紗】「ふぁ・・・・ぁあん…ご主人様…更紗、も…」ちゅぷ、ねちゅ、くちゃあっと…自らの子宮から産んで、愛情いっぱいに育てた息子と舌を交わしながら…「…愛してます…♪」母性の、抱擁。
(CC_minari) 「孕んじゃうまで…たーっぷり、出しちゃうからね♪」キスをしながら淫らに腰を振り、更紗さんの子宮を犯していくクラス君。
(CC_minari) 淫らな親子の交わりは、えんえんと続き・・・・
(CC_minari)  
(CC_minari)  
(CC_minari)  
(CC_minari) おしまいですっ♪