【ジニー】「ジニー・ザ・スピードキングよ!」
【ジニー】「スピードなら誰にも負けないわ!ゆえにスピードキング、ゆーあんだすたん?」
【ジニー】「誰よりも速く!どこよりも速く!何よりも速く!見せてあげるわ、限界すら突破するチカラを!」
【ジニー】「そんな感じで応援よろしくお願いしまーす♪」
【ジニー】  
【GM】 ういうい
【GM】 よろしくジニー、そして   墜ちてもうらむなよ!
【ジニー】 |_・) ククク
【GM】 ということで、はじめさせていただきます、よろしくー
【GM】  
【GM】  
【GM】 【HCランドリューフ】【限界の壁】
【GM】  
【GM】  
【GM】 裏でごばくった!w
【GM】 ともあれ、ジニーは現在とある村へ盗賊退治へ出張中、少し時間はかかりましたが、村へたどり着きました
【GM】 其処で詳しい話を聞くべく、村の酒場のほうへ向かったのですが・・・(入ってくるところからです、どうぞー
【ジニー】「んっふふー♪」鼻歌を歌いながら、ドアをくぐる黒い飛膜の少女
【GM】 【マスター】「いらっしゃい、何にするかい?」まぁ割と賑わっているかんじの酒場ですね、きゅきゅっとグラスを磨くひげの人が出迎えてくれます
【ジニー】「ミルク頂戴」よっとカウンターに腰掛け
【GM】 【マスター】「ミルクね、了解・・・ しかしおじょうちゃん一人かい?」君の羽などを少しものめずらしそうに見てから、とん、とグラスに入れたミルクを出して
【ジニー】「そうよ」軽く店内を見回しながら、ミルクを受け取り
【GM】 【マスター】「ふぅむ・・・  ま、この村にゃあ何も無いが、ゆっくりしていくといい、最近は近くの洞窟に盗賊が出たって皆不安がってたが、そいつらもつい先日お縄を頂戴したって話だしな。」さらりと
【GM】 【マスター】「あんたみたいなべっぴんさんの一人旅でも安心だろうさ。」笑って
【ジニー】「え?うそ!?」思わぬ情報にがたんと椅子を鳴らし立ち上がり
【ジニー】「ちょっとどういうことよ!?」
【GM】 【マスター】「おおぅ!?   ど、どうかしたかおじょうちゃん。」驚いたのかぱりぃん!とグラスを落とし、割れてしまう、酒場内の視線が一気に君に集まるのが分かり
【ジニー】「盗賊団が捕まった?!それホントなの?!」
【GM】 【マスター】「お、おお・・・  嘘だと思うなら拘留所にいってみるといい、奴らのボスから手下まで、今は全員ぶち込まれているはずだからな。」その剣幕に押されつつ
【ジニー】「嘘…あたしが遅れを取るなんて…って、捕まったのいつよ?!」
【GM】 【マスター】「一昨日だな。」ちなみに君が此処まで来るのにかかったのは3日程度です
【GM】 【マスター】「まぁ、なんだ、落ち着けよ、余り酒場で騒いでもらっちゃ困るからな。」どうどう、と
【ジニー】「く…ぅ。このあたしが遅れを取るなんて…ゆっくり飛んでくるんじゃなかったわ…」がっくりとカウンターに両手をついて
【GM】 【マスター】「というか、遅れを取るって・・・何だ、もしかしてじょうちゃん、奴らの退治に来たのか?残念だったなあ・・・ ま、仕方ないだろ、他の同業者じゃなく、奴らを伸したのはモンスターだって話し出しな。」
【ジニー】「はぁ?モンスターに追い出されたの?そいつら」むくりと顔を上げて
【GM】 【マスター】「ああ、まぁ俺も詳しい話は聞いてないんだがな、訳も分からぬうちにぼこぼこにされてほうほうの体で逃げ出して来たって話だ。」
【ジニー】「ということは……」0.003秒思考
【ジニー】「スピードで負けたわけじゃないわね!」ぐっと握りこぶしを作り
【GM】 【マスター】「全く馬鹿な連中だよなあ、といっても、自分らの塒がそんな化け物に襲われるとは奴らにもわか・・・   は、はぁ、まぁそうだな、事故・・・とでも言おうか?」ジニーの反応に笑いつつ
【GM】 【マスター】「まぁ、代わりといっちゃあ何だが、その洞窟の調査の依頼なら出てたはずだぞ、まぁ盗賊たちをぼっこにするようなモンスターがいるかもしれないんだ、当然っちゃ当然だが。」
【GM】 【マスター】「そいつら以外の被害はまだ無いわけだが・・・おじょうちゃん、腕に自信があるなら受けてみたらどうだい?」かしゃ、かしゃっと箒で割れたグラスを片付けつつ
【ジニー】「ふぅん。ま、せっかくここまで来たし、何もせずに帰るのも癪だから様子見に行ってみようかな。依頼はどこから出てるの?」椅子に座り直してミルクに口を吐けながら
【GM】 【マスター】「拘留所の所長さんだな、調査だから其処まで報酬がいいわけじゃあないが、見事そいつを討伐できれば上乗せも考えられるだろうよ。」
【ジニー】「拘留所ね。ありがと」ミルクを一気に飲みほし、コインをちんと弾いてマスターに渡して立ち上がろう
【GM】 【マスター】「おう、がんばれよー・・・っととと。」コイン受け取りつつ、ジニーを見送ります
【ジニー】 というわけで拘留所に行って依頼を受けよう
【GM】 依頼を請けた!  何か聞くことはあるかな?
【GM】 と、一応 
【GM】  
【GM】 【拘留所】  についた!(と場面を変えておく
【ジニー】 んー
【ジニー】 どんなやつかだけ聞いておきたいかな!
【GM】 では、所長さんにはデータが無いので
【GM】 変わりにジニーが知力チェックおねがい!
【ジニー】 スピードキングは地獄耳!
【ジニー】 -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
【GM】 ういうい、まぁそれだけあれば
【GM】 【署長さん】「奴らの話によると・・・ある日帰ってくると、見張り役が倒れていて、中に入った後、黒い不定形の何かに襲われた・・・らしい。」
【GM】 【署長さん】「相手の数は不明、ただ、応戦しようとしても、相手の動きを目で追うのも困難だったとか。」
【ジニー】「黒い不定形?スライムか何か?うわー、んな雑魚にやられたの?」
【ジニー】「…って、そいつ…」ふと思い出すいつか倒したどこかのあいつ
【GM】 【署長さん】「・・・?心当たりがあるのかね?ともあれ、中々に厄介な相手のようだ、気をつけてくれたまえ。」
【ジニー】「ふぅん、ちょっとおもしろそうじゃない」顎に手を当てて、ぴきーんと瞳を光らせ、にやりと笑う
【ジニー】「いいわ。そいつはあたしがやっつけてきてあげる」
【GM】 【署長さん】「あくまで目的は調査だからな、無理はしないように・・・。」と念だけ押しておいて、君に依頼を任せます
【ジニー】「ま、あたしに任せときなさい」上機嫌で手をひらひら
【GM】 では・・・ジニーは洞窟に向かうのでした!
【GM】  
【GM】  
【GM】 【洞窟の入り口!】
【GM】 洞窟はぽっかりと口をあけて君を待ち受けています・・が、入り口の部分に、ぶよぶよとした黒い水溜りが滲み出てますね
【GM】 それは外から流れてきたもののようにも、今其処から沸いたようにも見えます
【ジニー】「んー、これって…」しゃがんで水たまりを調べよう
【GM】 では、水溜りに近づくと・・・
【GM】 ふはは、奇襲ちぇっくを、くらえー
【GM】 -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
【GM】 16目標で知力チェックだ!
【ジニー】 なにぃっっ!?
【ジニー】 -> 2D6+6 = [4,5]+6 = 15
【ジニー】 がんばった!
【GM】 惜しかったならいでん!
【GM】 【??】「・・・。」ぐぉおおおっ!!と水溜りが引っ込んでぶしゃああっ、と膨張しながらジニーに襲い掛かってくる!
【GM】 というわけでざこs 前哨戦スタート、こっちの奇襲からだ!
【GM】 : [10ブラックスライム][24ジニー]
【GM】 ちょーん!
【ジニー】「こいつ…!?」
【GM】 : [20ブラックスライム][24ジニー]
【GM】 君のしっている【ソレ】ではないが、黒いスライムは君に襲い掛かってくる!といっても
【GM】 ツイスターが効果ないのでそのままの攻撃なんだg
【GM】 ガッツのみ!
【GM】 -> 3D6+3 = [3,6,6]+3 = 18
【ジニー】 アヴォイドで12点減らして、6点
【GM】 18点ダメージ!
【ジニー】 を、腰に貰おう、腰AP2
【GM】 【BS】「・・・  ・・・!」君には及ばないが、素早い動きで君の腰にからみついてくる!
【GM】 ういうい、アクトあるかい?
【ジニー】「ちょっと不意をついたくらいで…!」
【ジニー】 なし!
【GM】 ういうい!では改めてターン、こっちはトップスピード!
【GM】 : [31ブラックスライム][24ジニー]
【ジニー】 な、なにぃっ!
【ジニー】 フライトする間がない!(笑
【GM】 【BS】「・・・ ・・・!!!」ぎゅぉっ、と黒い体に魔力が篭って、そのスピードが更に増し
【ジニー】「そ・の・て・い・ど…で!!」
【ジニー】 一瞬で加速!
【ジニー】 目でとらえきれないほどの速度をさらに凌駕する
【GM】 【BS】「・・・・・・!?」
【ジニー】 そして、ツイスターピアシング!
【GM】 そのすさまじいまでの速度に反応が送れ・・・
【GM】 : [31ブラックスライム][36ジニー]
【ジニー】 ナイフが一閃!
【ジニー】 瞬きの半分の時間で
【ジニー】 -> 4D6+1+24 = [6,5,5,3]+1+24 = 44
【ジニー】 44度切り裂く
【GM】 【BS】「・・・  ッッ!!!」めきゃ・・・っと半分以上が弾けとび
【GM】 【BS】「・・・  ・・・!」震えながらも、くいついてくる!  ガッツのみ!
【GM】 -> 3D6+3 = [1,6,1]+3 = 11
【GM】 11点、カキンかな
【ジニー】 アヴォイド!
【ジニー】 かきん!
【ジニー】「遅いっての!」
【ジニー】 触れさせもせず
【GM】 では、次・・・といいつつ、どう考えても次で墜ちるので
【GM】 止め演出どうぞ!
【ジニー】 では、そのままで
【ジニー】 ツイスターピアシング!
【ジニー】 -> 4D6+1+24 = [6,4,6,3]+1+24 = 44
【ジニー】「終わりよ!」
【ジニー】 一瞬で微塵の
【ジニー】 えっと
【ジニー】 2回分で24引いて!
【GM】 ういうい、まぁ墜ちたからへいきー
【ジニー】 微塵の塵へと返る
【GM】 ぶしゃあああっ、とただの水溜りに帰っていくスライム、その黒い水溜りも解けるように消えていき・・・
【GM】 其処には、はじめから何もなかったのような洞窟の入り口だけが残される
【ジニー】「まったく…余計なところまで出てきてんじゃないわよ」ぱちんとナイフを仕舞い
【ジニー】 溶かされたスカートをぐぃぐぃと少し引っ張って
【GM】 では、進みますかな?
【ジニー】「あー、しまったなぁ。何匹いたか聞いてくればよかった」もしかしたらこれで以来終了だったかもしれないと思いつつも
【ジニー】 一応調査の為に中に入ろう
【GM】 では、中はひんやりとしていますね、ただ・・・少しだけ、壁が湿っている感じがする
【GM】 ただ・・・  微かに、奥から何かの気配がするのは分かりますね、何かは分からないが
【ジニー】「何か…いるわね」すたすたと中を歩きつつ
【ジニー】 どんどん奥を目指そう
【GM】 奥に進む、どんどんと温度を下げていく洞窟の奥深く・・・
【GM】 その先に見えるものは、黒い粘液・・・いや、スライムに覆われた壁であり、そのところどころに、小さな卵のようなものが植えつけられ、それを包むように粘液が覆いかぶさっている
【ジニー】「…う、うぁ…」あまりの光景に背中に寒気が走り
【GM】 その壁の中央が浮き上がり、ぽちょん、と分離して・・・ むく・・・と大きく持ち上がり、宝石のようなものが浮きあがってジニーを見つめてくる
【ジニー】「やれやれ…全部やっつけるのは…ちょっと骨が折れるかな」ふぅとため息をつきつつも、ナイフを抜いて
【GM】 【???】「・・・ ・・・  予見、的中。」
【GM】 女性のような、男性のような、中性的なくぐもった声が響いて
【ジニー】「はぁ?何?」予想していなかった人の言葉に眉を寄せ
【GM】 【???】「  じにー。」上部が人間の姿をとって、直ぐに、ぽちゃん、と戻り
【ジニー】「はぁ?あたし?何よ?」不意に自分の名前を呼ばれ、怪訝な表情を浮かべ
【GM】 【???】「遅かった、な。」ぶる、と震えて 「・・・     速度、見せる。」くい、くい、とミズが浮き上がり、くいくいと挑発的に手をこまねくように動く
【GM】 ふよ・・と宝石が浮き上がり、くるくるとその黒いスライムの周辺を回りだして・・・
【ジニー】「はぁ?!あたしが遅い?ふざけんじゃないわよ!だいたい、アンタ……あの時の奴?」その正体に気付くと、ふとももに刻まれた刻印がじくりと疼き
【GM】 【???】「何処、まで   極められた、か ・・・ 拝見。」その言葉に、ぶる・・・っと少し嬉しそうに震えて・・・  「・・・  グライア。」肯定するように、告げられる名
【GM】 奇襲はしない、戦闘開始!
【ジニー】「…なるほど。アンタだったわけね。で、あたしを待ってたと。は!やられに来てくれるなんて嬉しすぎて涙が出るわ!」八重歯を剥いて笑顔を見せる
【GM】 : [22グライア・???(寄生)06][24ジニー]
【グライア】「・・・  見・・・。」ジニーには僅かに劣る速度で動くが・・・ジニーは知っているはずだ、相手もこの速度が本気でないと
【ジニー】「は、あたし相手に様子見?舐められたものね!」ばさり、と翼をはためかせ
【ジニー】 そのすらりとした自慢の足が地面から浮きあがる
【ジニー】 フライト!
【グライア】「  ジニー・・・  全力・・・ ・・・   。」その羽ばたきをミながら
【GM】 こーい!
【ジニー】 では、ツイスターピアシング!
【ジニー】「切り刻んであげるわ!」
【GM】 あえてピアシングか!
【グライア】「・・・   ・・・(くいくい。」
【ジニー】 ばさりと一羽ばたき
【ジニー】 それだけで風を切る速度を得て
【ジニー】 -> 4D6+1+12 = [1,2,5,3]+1+12 = 24
【ジニー】 不定形の身体へとナイフを走らせる
【グライア】「・・・  ・・・見事。」ぎち・・・っとナイフが走る・・・からだが削れる・・・が・・・  其処から動かない!  「・・・  隙・・・。」そのまま、ナイフを侵食してジニーに襲い掛かる!反撃!
【GM】 七色の淫毒  ああ、ジニーの刻印数は3よね!
【ジニー】「ねとねとしてんじゃないわよ!?」
【ジニー】 3だね!
【GM】【グライア】「・・・   来い。」ダメージが誘惑効果で+9!
【GM】 -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
【GM】 23点ダメージ!
【GM】 七色効果でBS一個もらってね!>抜けたら
【ジニー】 誘惑いたい!(笑
【ジニー】 では、アヴォイドで14点減らして、9点を胸にもらって、胸AP残り3
【ジニー】 アクトなし
【GM】 ういうい!では???の攻撃
【GM】 -> 2D6+2 = [5,2]+2 = 9
【GM】 9点ダメージー、かきんのはず
【GM】 ああ、後BSは何もらうー?
【ジニー】 BSは・・・
【グライア】「・・・  空、  ・・・   飛ぶ鳥・・・。」ぐぉお・・・と追いすがるが、僅かに削りきれず
【ジニー】 尿意もらっておく!
【ジニー】 で、二つ目はアヴォイドでよけきる
【GM】 ういうい!
【ジニー】「く…ぅ」びりりとワイシャツを切り裂かれ、その薄い胸元がちらりと覗き。送り込まれた毒で下半身に不穏な疼きを感じ、もじりとひざを擦り合わせる
【グライア】「・・・  やはり、美しい・・・。」どろどろと流体の体を動かして、ジニーの周りを回り、嘗め回すような視線が注がれて  では、次のターン!
【GM】 開幕ー
【ジニー】「は!ねとねとのアンタに褒められたってうれしくも何ともないわ!」
【グライア】「・・・  (パチン。」何かがはじかれる音がしたかと思うと、宝石が光だし・・・かぁああっ、と光が放たれてグライアを包む、  Aフォーメーション!
【GM】 : [28グライア・???(寄生)06][24ジニー]
【ジニー】「ち…」わずかに速度で上回られ、小さく舌打ちし
【ジニー】「でも、まだ遅いわ!」
【グライア】「伴侶、よ・・・   そう、冷たい・・・事、を、言う・・・な。」たどたどしく言葉を吐いて、その動きが増して行き 「・・・  ・・・さぁ・・・ 今度、は  ・・・そちら、の全開、を、みせ、よ。」
【ジニー】 トップスピード!
【GM】 : [28グライア・???(寄生)06][36ジニー]
【グライア】「・・・  ・・・  見事・・・  我、そのもの、では・・・  抜けぬ・・・領域、なり。」嬉しそうな声が響く  ジニーからだ、どうぞ!
【ジニー】「は!当たり前でしょ!」
【ジニー】 音の壁すら突破し
【ジニー】 ツイスターピアシング!
【グライア】「・・・  ・・・その領域、こそ・・・   が・・・  。」
【ジニー】 -> 4D6+1+12 = [2,4,3,3]+1+12 = 25
【GM】 いたいいたい
【ジニー】 閃光のごとき刃が不定形の身体を切り裂く
【グライア】「・・・  !!」ぶしゃっ、と頭がつぶれ・・・そのまま左右に分かれて、それぞれがジニーの脚、そして手にとびかかってくる  マルチアクション、のみ!
【GM】 -> 2D6+14 = [1,4]+14 = 19
【GM】 -> 2D6+14 = [5,2]+14 = 21
【GM】 19点ダメージと21点ダメージ!
【ジニー】 く
【ジニー】 だめだ!(笑
【ジニー】 両方素で貰って
【GM】 ういうい
【ジニー】 胸APと腰APを飛ばして
【ジニー】 あ、いや
【ジニー】 胸と足を飛ばそう
【ジニー】 で、お漏らし、特殊な性感帯:脚、特殊な性感帯:翼医用
【ジニー】 使用
【GM】 ういうい!では・・・
【グライア】「・・・   ふん・・・!」二つに分かれたスライムが、無理やりジニーの脚と、その背中の翼を侵食してくる・・・じわりという湿った感触と、くすぐったい様な感じに包まれて
【ジニー】「しま…あっ!」敏感な翼と自慢の足を粘体に侵食され、その密着感に思わず小さな声が漏れてしまい
【グライア】「・・・  やは、り・・・ 美しい・・・この体、この翼・・・  そして、この脚・・・  。」羨ましそうな声がひびいて、その表面が嘗め回されるような感覚に陥って、翼もぐちゅぐちゅと音をしながら蝕まれ、しかし、固定しているのか地面に落ちる、という事は無く、下から嘗め回すような視線を感じながらジニーは体をスライムに包まれて・・・
【ジニー】「くぅん、は、離れ…なさい!」必死に振り払おうとするも、不定形の身体は掴む側から形が変わり、思うように引き剥がせず。そうこうしているうちに敏感な弱点を責められる快楽に顔が火照り、熱い息がとめどなく零れ。無意識のうちにスカートから伸びた足をもじもじと擦り合わせる
【グライア】「・・・ ・・・もっと、よく・・・。」ずるずると少し下にひっぱりおろされる体、脚を包み込んだまま、ゆっくりと侵食はスカートのなかまで及んで、くちゅ、くちゅっと音を立てながら、ひんやりとした感覚に下半身が包まれて・・・  こりゅ、こりゅっと粘液が硬さをおびて、まるで無数の手に触れられているような感覚へと変化し、脚と翼に手跡のようなものが残るくらいにもみしだくような動きを続ける
【ジニー】「くふ、ぅ、あ…あは、あぁ…」散々魔物たちに開発された身体は大事な場所には触れられてもいないのに蕩けるような快楽を生み出し、少女の頭をピンク色に染めていき。高度を保てなくなり、粘体の中に包みこまれた身体を執拗に揉みほぐされれば、薄い胸の先端では乳首が痛いほどしこり立ち、舌を突き出し喘ぐ
【グライア】「・・・よく・・・練れて、いる・・・   この脚、で、どれほど、の相手、を、超え、てきたの、か・・・。」愛おしそうにじわじわと脚に染み付き、くち、くちっ、と服の上からジニーのクリトリスにしみこんで、ぐちゅぐちゅと全方向から挟み込むように締め付けて、段々と体中に侵略しながら、ジニーの快感を煽る
【ジニー】「ちょ、ま…それ…はぁぁぁっ!!」両足と翼に与えられる快楽だけで絶頂に達しそうなのを必死に堪えている中、はしたなく腫れ上がった淫核を人の指では出来ない動きで責められれば、一瞬にして官能の限界を超え、白青ストライプのショーツ越しにしゃぁぁぁぁとお漏らしをしながら、絶頂に達してしまう
【グライア】「・・・。」ぐちゅ、ぐちゅ・・・とジニーの尿が体に溶け込んで行き 「・・・  じ、にー・・・。」そのまま、両足と翼を無数の手がもみしだくような動きで愛撫しながら 「・・・     その、程度、か?」と、挑発するような声が、耳元で囁かれて
【ジニー】「はぁ…はぁ…はぁ…ふざけ…んじゃないわよ…」望まぬ絶頂を与えられ、お漏らしで下着まで汚してしまった屈辱に涙をにじませながらも、抗う声を絞り出し、身体を貪る黒い粘体を睨みつける
【GM】 では、宝石がもうしわけ程度の一撃!
【GM】 -> 2D6+2 = [1,6]+2 = 9
【GM】 9点ぺち
【グライア】「・・・  ・・・ ・・・それでこそ・・・。」
【ジニー】 それはアヴォイドでよけきる!
【ジニー】 全身拘束されながらも!
【GM】 では、次のターン!
【GM】 宝石は再度光ってフォーメーション、そして 【グライア】「・・・ ・・・やはり、速・・・い、あの時、よりも。」
【ジニー】「は!当たり前でしょ!あたしは常に進化し続けてるのよ!」
【グライア】「・・・ ・・・ ・・・ 人、は、成長、する、  我、とは、異なる、物、故 ・・・  その血を・・・ 進化を・・・。」ぎゅお・・・っ!!とスライムが波打ち  トップスピード
【GM】 : [41グライア・???(寄生)06][36ジニー]
【グライア】「我が・・・伴侶・・・となり、  その血・・・を、進化・・・を、  我は、求む・・・ 汝を・・・。」めき・・・めき、と体から液体が飛び散り、周囲の空気が震え
【ジニー】「誰がアンタの嫁になんてなるか!ふざけてんじゃないわよ!」うがーと八重歯を剥いて叫び
【グライア】「じにー・・・   可能性、    この手に・・・。」メキ・・・ィ・・・と体を傷つけながらも、凄まじい速度でジニーに迫る  開幕あるかな
【ジニー】 開幕は一応トップスピード!
【GM】 らじゃー!
【ジニー】「あたしより…速い!?そんなこと…!?」信じられんたい事態に快楽もさ覚めやり、愕然とした表情を浮かべ
【グライア】「・・・  だ、が・・・  単独、なら、ば・・・   超えられる、速度、では、ない・・・!」初めて感情を露にし、グオ・・・ッ!!と噛み付くように洞窟の壁にはりつき、そのままジニーに迫る
【グライア】「  単独・・・では・・・と、言った、はず・・・だ・・・。」ゆらり、と揺らめく宝石がジニーの視線の先で光って ツイスター七色!
【GM】 -> 4D6+14 = [2,6,3,6]+14 = 31
【GM】 31点!
【ジニー】 それは腰に貰って腰AP0
【ジニー】 で、催淫もらっておこう!
【ジニー】 アクトは・・・なしで
【グライア】「・・・  我、に、単独で、負けて、いた、  汝、より、は・・・ 成長した、な・・・しか、し・・・  一人、では・・・ 勝てぬ。」ぐちゅっ・・・と腰の服をたやすくとかし、彼女を無防備にしてしまって
【GM】 アクトなし了解!
【GM】 では反撃どぞ!
【ジニー】「あたしはひとりでも…ふあぁ」ほとんど全裸に近い姿にされ、流し込まれた淫毒に股間からじわりと蜜が漏れ。膝を震わせながら、それでも黒い粘体を睨みつけ
【ジニー】「負けない…!」淫らに歪んでしまいそうな表情をきっと引き締め
【ジニー】 グライアの拘束を振りきり急上昇、そして、そのまま流星の勢いを持って突撃!
【ジニー】 ダウンバースト!
【グライア】「・・・  ・・・!」
【ジニー】 -> 1D6+1+24 = [6]+1+24 = 31
【グライア】「・・・・・・・  ッ・・・。」ぐちゃ・・・と体が飛び散り、そして直ぐに集合して・・・  「・・・   ならば・・・証明、して、見る、が、いい・・・。」今だ衰えを見せず、ジニーに迫って
【GM】 とりあえず宝石の行動!
【GM】 -> 2D6+2 = [4,3]+2 = 9
【GM】 9点(そしてかきんされるt
【ジニー】 かきん!
【ジニー】「言われなくとも…!」
【グライア】「・・・  ・・・ 。」では次のターン、此方は同じコンボ!
【ジニー】 フライト!
【ジニー】 そして、再び羽ばたき空へ!
【GM】 では・・・此方の攻撃!七色ツイスター!
【GM】 -> 4D6+14 = [5,3,4,3]+14 = 29
【GM】 29点! 【グライア】「・・・  ・・・じ、にー・・・。」
【ジニー】 それは・・・
【ジニー】 スウェーしておこう!
【GM】 飛び上がる彼女に声をかけ・・・  又、びゅおっ、と凄まじい速度で迫る
【ジニー】 15点貰って残りHPが17
【ジニー】 再び尿意
【GM】 消費MPは6だけど、大丈夫かw
【ジニー】 あ、そうか
【GM】 >グライアのほうが速い
【ジニー】 足りる・・・けど、次のアヴォが出せないからやっぱりアヴォで!
【GM】 ういうい!
【ジニー】 14点減らして15点もら・・・あれ?おなじじゃないか!(笑
【GM】 (爆笑
【ジニー】 アクトはまだ我慢!
【ジニー】「く…ぅ!」毒による不調に眉を寄せながらも、必死に抗い、それでもなお粘体に身体を絡め取られ…
【グライア】「・・・  ・・・じにー・・・。」何度も、彼女の名前を吐きながら、その体にしみついていって・・・反撃どぞー
【ジニー】「あたしの身体に…触るなぁ!」嫌悪感露わに空へと舞い上がり、再び全体重をかけて突撃
【ジニー】 ダウンバースト!
【ジニー】 -> 1D6+1+24 = [3]+1+24 = 28
【グライア】「じにー、じにー・・・  ・・・。」ばしゅっ、と体の一部が吹き飛ぶが、意に介さず
【ジニー】「気安く人の名前を呼ぶな!」
【GM】 では・・・ついでの寄生の攻撃!
【GM】 -> 2D6+2 = [4,4]+2 = 10
【ジニー】 アヴォイド!
【グライア】「・・・  ・・・ ジニー   愛しい・・・もの、よ。」
【GM】 では、次のターン
【ジニー】「悪いけど、アンタ全然趣味じゃないから!」
【GM】 : [28グライア・???(寄生)06][36ジニー]
【GM】 ぐらいあの速度が鈍る  トップスピード解除
【グライア】「・・・  趣味、 ・・・   そう、か・・・  我、は・・・ 汝、が・・・趣味、だ・・・。」笑うような声が響き
【ジニー】 やはり・・・フライトでいく!
【GM】 : [28グライア・???(寄生)06][24ジニー]
【GM】 OK
【GM】 では・・・グライアの行動、  マルチアクション!
【グライア】「・・・  一人、で・・・  の、限界、を  ・・・知れ・・・。」
【GM】 -> 2D6+14 = [2,1]+14 = 17
【ジニー】「人に生まれ変わって出直してきな!」はっと笑って
【GM】 -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
【ジニー】 アヴォイド2回で3点2点!
【GM】 出目が、17と16!
【GM】 ういうい、では反撃どうぞー
【ジニー】 では、ダウンバースト!
【ジニー】 -> 1D6+1+24 = [4]+1+24 = 29
【ジニー】「はぁぁっ!!」急降下突撃!スライムの中に身を沈める勢いでナイフを突き刺す
【グライア】「・・・  ・・・   (ぱちん。」宝石が、光る
【GM】 ぐあっ!!とグライアの体が弾けながら砕け  ジニージニー
【GM】 アヴォイド2回で消費MP4、フライトで消費MP3、ダウンバーストで消費MP5
【ジニー】 は
【ジニー】 しかも
【ジニー】 尿意だ!(笑
【GM】 13-12は1   アヴォイドするMPはもうあるまい!  宝石の通常攻撃!
【GM】 ああ、尿意はお漏らしで解消してたよね!w
【ジニー】 さらにもらった!(笑
【GM】 -> 2D6+2 = [5,5]+2 = 12
【ジニー】 ダウンバーストが使えないので、実はそれぴあシングということで!
【ジニー】 ‐12しといてくだちぃ
【GM】 12点ダメージ!  ん?次にもらったのは催淫じゃないっけ?
【ジニー】 さらにその後七色あったから
【GM】 いや、七色は同じBS選べるから、それで消したとおもったー
【ジニー】 あ、そうなのか
【ジニー】 じゃあ、同じのってことで!
【GM】 はーいw
【ジニー】 ダウンバーストのまま
【GM】 まぁ、どのみちアヴォイドMPはないはずだから、12素受けどぞ!
【ジニー】 で、それは輝石でHP回復
【ジニー】 -> 3D6 = [2,3,3] = 8
【GM】 ういうい
【ジニー】 HP20になって、12点もらって、残りが8
【GM】 そのままならぴったり落ちて宝、残りHP8かな
【GM】 アクトは!
【ジニー】 ここでいくか
【ジニー】 尻穴奴隷、自ずからの動き、強がりの悪態に強制絶頂
【グライア】「人・・・ といった、な。」がち、がち・・・っと体が蠢き・・・  黒い・・・影だけで出来たと見える人間の姿が浮かび上がり、ジニーの脚を掴む
【ジニー】「く…ぅ!」一瞬逃げるのが遅れ足を掴まれ、はっとした表情を浮かべ「形だけ人してたらいいわけじゃないっての!」それでもなお悪態をつく
【グライア】「・・・ ・・・  なれ、るもの、なら・・・   なっていた。」そのまま、引き倒して、自らの体で出来た水たまりにジニーを飲み込ませる
【グライア】「人、の成長、ヒト、の力・・・  羨望に値・・・  ・・・何より・・・美しい。」そのまま、体中が、先ほどのような体中を手にもまれるような感覚を襲わせ
【ジニー】「わぷ…!?」粘体で出来た水たまりに引き込まれ、全身を粘体に覆われ焦燥の表情を浮かべ
【グライア】「・・・ 汝の、液・・・細胞、全て・・・愛しい・・・・。」ぐちゅ、ぐちゅっと体中に粘液が満ちてきて、ジニーの体をもてあそびながら
【ジニー】「迷惑だ…っての…!」逃れようと必死にもがくも、全身を包む粘液のせいでまともに身動きがとれず
【GM】 ぐちゅ、ぐちゅっと卑猥な音をあげて、ジニーの体をまさぐり、ついには股間をすっぽりと覆うように液が零れて、ぐちゅ、ぐちゅるっとジニーの中に食い込み
【GM】 前も、後ろもくちくちとぬるぬるとしたスライムが入り込んできて、入り口をくちくちともてあそぶ
【ジニー】「く、ぅ、やめ…んはぁぁぁ…」甘い刺激に今だ男を知らない秘所から蜜が零れ落ち。その代りの性器として開発されてきた後ろの孔はわずかな刺激にもぷくりと口を開いてしまい。蕩けるような愉悦に背中がゾクゾクと震え、強制的に快感を与えられる屈辱に瞳をぎゅっと閉じる
【グライア】「・・・前は・・・いまだ、手付かず・・・  此方、は・・・。」ぐちゅ、ぐちゅっと後ろにスライムが飲み込まれていく感覚が走り 「・・・  良好・・・。」そのまま、ぐいっ、とMの字に開けさせられて
【ジニー】「んふぉおおおっ!?」後ろの孔にスライムが侵入してくる排泄物が逆流してくるような感覚にガチガチと奥歯を鳴らし。無理矢理開かされた脚の間では、閉じ合わされた秘所からとろとろと蜜が溢れ、後ろの孔はスライムを食い千切ろうときゅぅぅぅと締まり
【グライア】「きつい・・・が、よく・・・こなれて、いる・・・な。」そのまま、ジニーの蜜を取り込みながら、ぐじゅ・・・とジニーの後ろの辺りに、生成された肉棒のようなものが触れて、こしゅ・・・と入り口をコするような動きをしながら、前の、クリトリスの部分が、先ほどと同じようにつつまれ、くちくちと蝕まれて
【GM】 翼や胸にも侵食は当然および、形が軽く変わるくらいに強くもみしだかれ、じっとりと濡らされていき・・・ ジニーの体にとめどなく熱を込めていって
【ジニー】「はぁ、ああ、くぅぅ…ひぅ…」悪態をつこうと思うも、口を開けば甘い喘ぎしか漏れず、悔しさに涙をにじませ。全身を包みこまれ、身体中の弱点を的確に念入りに責められれば、次第に瞳から力が抜けていき…固いものを押し付けられた、スライムを溜めこんだ後ろの孔がひくんひくんとモノ欲しげに震える
【グライア】「・・・ 行く、ぞ・・・。」ぐりゅううっ!!と中のスライムが戻り、くぱ・・・とお尻が戻ろうとする前に、ぐりゅうううっ!!と勢いよく肉棒がつきこまれて・・・
【ジニー】「んひぃぃぃ!?」スライムが抜け出ていく排泄にも似た感覚に直腸粘膜が捲れ綺麗なピンク色を見せ。奥歯をガチガチと鳴らしながら背筋を震わせ「んふおおおっ!!」すぐさま今度は固い物に敏感な粘膜を擦られ、入口の肉の輪を拡げられる感覚に舌を突き出し無様な喘ぎを上げる
【グライア】「・・・・・・グ・・・  ・・・!」ぐりゅ、ぐりゅっとジニーの中を乱暴に抜きいれして、中をごりゅ、ごりゅっと抉りながら、体中を覆い、ぐちゅぐちゅとかゆみにもにた快感を全身におわせながら、敏感な脚や翼がこねくりまわされて
【ジニー】「あはぁ、あっ!あんっ!お尻…抜いて…ぇ」全身を撫でまわされ、敏感な翼や脚までも捏ねまわされながらお尻の孔を掻き混ぜられる背徳的な快感に、全身の力がくったりと抜け、スライムの海の中でだらしなく喘ぎ。緩んだ尿道からはちょろちょろと壊れた水道のように黄金色の液体が漏れて行く
【グライア】「隠す、必要、は、無い・・・も、っと・・・快楽、を・・・。」ごりゅ、ごりゅんっ、と下から突き上げるように何度もお尻を貫いて、両胸にもスライムが這い、くにゅくにゅと押しつぶすように刺激して、その液体も、尿も、全てグライアの体に溶け込んでいき
【グライア】「・・・  ・・・  遠慮、も、羞恥、も、必要、無い・・・  。」ぐりゅ、ぐちゅ、ぐちゅんっ、と業と水音をあげながら、ジニーの体を貪り、体中がスライムが這い回って、人外の快楽を銜え、特に脚には、執拗にこねられるような感覚が走り、その形を確かめるように何度も舐めるようにされて
【ジニー】「いや、だめ…くぅ!あっ!やだ…ぁ!」両膝を開かされた体勢で全身を嬲られ、薄い胸の先端は粘体に抵抗するよう固くしこり。お尻を突き上げられる度に赤い髪が揺れ、すっかり蕩け切った表情で咽び泣き。無理矢理に与えられる快楽に必死に抗い
【グライア】「・・・ ・・・。」ぐり、ぐりっとその乳首に噛み付くような刺激がはしり、その涙を体から伸びた手が掬い取って 「・・・  イくがいい、ジニー・・・。」と耳元で囁きかけて、ぐりゅ・・・んっ!!とひときわ強く突き上げて・・・
【ジニー】「い、嫌…誰が…イく…イく…ぅもんかぁ…!」敏感な乳首に噛みつかれると首がびくんと反り返り。お尻の孔を広げられ、はしたない音を響かせ。激しい突き上げに普通の生活を送っている女には一生味わえないほどの快楽を与えられながらも、最後に残ったプライドを頼りに必死に…必死に耐えきる
【グライア】「・・・ ・・・    見事、それでこそ・・・  我が伴侶、よ・・・  。」と、嬉しそうな声が響いて、がり・・・っとクリトリスにちぎれるような刺激が走る、ぐりゅ・・・とグライアのものが、周囲のスライムを取り込んで肥大化し、ジニーの後ろでもぎちぎちと音がするくらいに大きく膨らんで・・・ご・・・りゅうううっとお尻をめくれあがらせるほどにきついモノが奥底まで挿入されて・・・
【ジニー】「ふああぁっ!?」必死にこらえていなければ簡単に絶頂してしまいそうなほどの快楽の中、敏感な淫核へと強い刺激を与えられればお尻がびくぅんと震え、中の肉棒をキツく締め付け「あひっ!?太…!?お尻めくれ…っ!こわっ!請われちゃうぅぅぅ!?」中でさらに太くなり、ぎちぎちとお尻の孔を押し広げられ抉られ、直腸粘膜をめくりあげられ…あまりの激感に涙をぽろぽろ流し叫び「んひあああああぁっ!!」お尻を壊されそうなほ
【ジニー】 お尻を壊されそうなほど滅茶苦茶にされながら…ついに屈辱の絶頂へと突き上げられてしまう
【グライア】「・・・ ・・・ 美しい・・・。」ため息のような声が漏れて、その動きが緩み・・・ その涙も自らに取り込みながら、愛おしそうに体を撫でる感触が走る
【ジニー】「あは、はぁ…はぁぁ…くぅぅ…」魂が消し飛びそうなほどの絶頂をお尻の孔で迎え、プライドも何もかもお尻の孔から垂れ流してしまったような虚無感の中、すっかり光を失った瞳を虚空へと向け、グライアが動いてもいないのに、その身体からぐちゅりぐちゅりとはしたない音が響き始め。見れば、なかば無意識のうちにお尻が揺れるように振られていて
【グライア】「・・・快楽・・・ それも、人の悦び・・・。」ぐちゅ、ぐちゅっとそれにあわせてゆるやかに腰を動かして 「心地よい、の、か?ジニー・・・?」囁くように声がもれて、くり、くりっと先ほどまでの急激な快感ではなく、彼女の体に染み込ませる様な快感を送り込んできて
【ジニー】「あぁ、あはぁぁ…気持ち…いい…」くいくいと腰を振り、処女孔に穢れを知らないまま、挿入され掻きまわされる悦びをお尻で貪り。囁きに涙を流し蕩け切った表情でこくんと頷く
【グライア】「・・・。」前にそのスライムがはいりかけ・・・戻る  「・・・  素直、な、汝も・・・ 愛しい。」耳元に囁きかけるように声が響いて、ぐちゅ、ぐちゅ・・とジニーの腰の動きにあわせて
【グライア】「処女・・・は、  汝、の敗北・・・の証、に・・・   故に・・・。」ぽつ、ぽつと呟きながら、胸のスライムが蠢き、また、段々と動きが激しくなっていって、ジニーを高め・・・
【ジニー】「あっあっ!あっ!あっあっ!」再び高まってきた快感に一際高い喘ぎをあげ。お尻の動きは淫らに8の字を描き、自らの弱点へと固い肉棒を擦り付ける
【グライア】「・・・   ジニー・・・  ・・・  まだ、おわ・・・って、は・・・  いな、い・・・。」ぐじゅ・・・んっ!!と肉棒で突き上げながら、その顔に手を添えるようにスライムが上りあがってきて
【グライア】「・・・  ・・・最速、の名を、名乗る、のであれ、ば・・・  な。」  次のターン!こっちはトップスピードかけて動くよ!
【ジニー】「はひんっ!」お尻の中を突きあげられる快感にびくぅんっと背中を逸らせ
【ジニー】 フライト!
【グライア】「・・・  起きよ・・・・!!!」びり・・・っ!!とジニーの体に、魔力の篭った電流が走り・・・  ツイスター!   憤激!
【GM】 耐え切ってみるがいい!
【GM】 -> 9D6+14 = [3,3,6,4,5,6,1,2,5]+14 = 49
【GM】 49点!
【ジニー】 えらいのきた!
【GM】 CP込みアヴォイドでふせぎきり、なおかつグライアを倒しきれれば
【GM】 ジニーの勝ちだ!
【ジニー】 22だから、27点
【GM】 ああ、あと
【GM】 スウェーは20点までしか軽減できず、CPはつぎこめない!
【ジニー】 CP10点入れて!
【ジニー】 アヴォイド!
【GM】 うい!10d6+14だな!
【ジニー】 -> 10D6+14 = [1,5,6,3,2,6,2,1,5,1]+14 = 46
【ジニー】 3点抜けて、HP残り5!
【GM】 3点、か・・・   期待値以下だが、残ったか
【GM】 では、反撃どうぞ!
【ジニー】「んひぃぃぃっっ!!」身体の中から魔力の電撃に貫かれ、全身を硬直させ
【ジニー】 しかし、その刺激のおかげでピンク色に染まっていた意識がわずかに戻り
【グライア】「・・・  ・・・     ・・・耐えた、か・・・   ・・・  それでこそ・・・。」
【ジニー】「くは…まだ…終わって…ないっての…!」ぎゅっと奥歯を噛み締め
【ジニー】 ナイフを至近距離から全力で投げつける
【ジニー】 ダウンバーストラストシュート!
【グライア】「  最速の乙女、よ  ・・・その風を・・・。」
【ジニー】 -> 2D6+7D6+1+24 = [3,1]+[5,3,6,4,3,5,5]+1+24 = 60
【GM】 残りHP52
【GM】 60-防御力6で54  ぎりぎり墜ちた!
【ジニー】 ぎりぎり!
【グライア】「ガ・・・・・・ッッ!!」パキ、パキパキパキ・・・っ!!と宝石に日々が入り・・・   ブシャアアッ!!とグライアの体が洞窟に飛び散る 「・・・見事・・・・。」力を使い果たしたのか、声にノイズが走ったようになり
【ジニー】「はぁ…はぁ…はぁ…」全力を出し切り、洞窟の地面にぐったりと両手をついて荒い息を吐き。後ろの孔からはスライムの残滓がだらだらと垂れ
【グライア】「我・・・の、敗北、のよう・・・だ・・・。」その体がぱきぱきと砕けていき、ジニーの体に纏わりつくスライムも砕けていって
【ジニー】「あ、たりまえ…でしょ。あたしはジニー、ジニー・ザ・スピードキングよ!」全身に凌辱の跡をこびりつかせたまま、それでもにやりと不敵に笑う
【グライア】「愛しき・・・もの、よ・・・  速き、もの、よ・・・    ふ、ふ・・・。」その笑う声に、楽しそうに笑うような声が響き、ぱき、ぱきっ、と周囲の卵のようなものも砕けて言って
【ジニー】「うるさいわね、あたしはアンタなんて大嫌いよ」四つん這い状態で地面を見つめながら、不敵な笑みを浮かべ
【グライア】「ジニー・ザ・スピードキング、よ・・・   何、れ・・・また・・・。」彼女の名前を告げた後・・・バ、キィ・・・・っ!!と宝石が完全に砕けて、洞窟は静寂に包まれる
【GM】 後は、壁にこびりついた黒い固まった染みが、じわじわと消えていくだけ・・・
【ジニー】「…ま、アンタも速かったわ。次はひとりでかかってきなさい。思う存分相手したげるから」砕けた宝石へとそう告げ
【ジニー】「…少し…寝るわ」そのまま、疲れがピークに達し、どさりと倒れる
【GM】 コロン・・・と小さく宝石が音を立てた・・・気がした
【GM】 ・・・・その後、洞窟で目を覚ましたジニーは、村へ戻って退治が完了したことなどを告げ、報酬を貰って村を後にすることになります
【GM】 盗賊も、モンスターも消え、この村にはまた暫くの平和が戻ることになるでしょう・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ・・・    洞窟の中、天井に染み付いた黒い染み・・・   それが消えて、ことん・・・と落ちる・・・一つの卵、グライアの体液・・・そして、ジニーのあらゆる体液に濡れた卵
【GM】      ピキ、ペキピキペキピキピキ・・・・・・ッッ!!!!    洞窟に、何かが割れる音が響いた
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 【HCランドリューフセッション】【最速のヒト】
【GM】 之にて終了といたします、おつかれさま!
【ジニー】 おつかれっしたー!

===============================< リゾルト >==================================

【ジニー】 CP/SP 14/10 EXP:86 ミアスマ:9 名声:1 NPC:グライアへの人脈