21:37 (Ryuya) ・・)っ と言う事で、まずはキャラにネームチェンジをお願いします。
21:38 *nick hai-neko → R04_o-ri
21:39 *nick rius → R03_tsudu
21:40 (Ryuya) では、自己紹介を…行動順に、織理さんから軽くキャラ口調で会話すると言う事で。
21:40 (Ryuya) それでは、宜しくお願いします。
21:40 (Ryuya)  
21:40 (Ryuya) ○織理の場合
21:42 (R04_o-ri) 【織理】「はぁ・・自己紹介って・・苦手なのよ・・。 後ろから勝手についていくから・・後はテキトーでいいでしょ」 
21:43 (R04_o-ri) 長い髪をいじったりしながら、隅っこのほうでヒマそうにしてる感じで
21:44 (R04_o-ri) 【織理】「天使に使われるのはムカつくけど・・・魔族なんて・・・許すつもりないから・・・」 >パスw
21:44 (Ryuya)  
21:45 (Ryuya) ○つづらの場合
21:45 (R03_tsudu) 【つづら】「……つづらです。中等部2年5組です。よろしくね」
21:45 (R03_tsudu) 普段は元気であほな子ですけれど、先日快楽に負けて敗北した為に、他のヒロインが10人くらい攫われたので落ち込んでます。
21:46 (R03_tsudu) 単純なので、意識が他のことにいくと元気になるかもしれません
21:46 (R03_tsudu) 以上です
21:46 (Ryuya)  
21:46 (Ryuya)  
21:46 (Ryuya)  
21:47 (Ryuya) おけです、じゃあ軽くですが遣ってみる事にしましょうか。
21:47 (R03_tsudu) はい、は~い
21:48 (Ryuya) と言う訳で本日2回目の知爵出動、シナリオ「灰色の世界」をお送りします。
21:48 (Ryuya)  
21:48 (Ryuya)  
21:48 (Ryuya)  
21:50 (Ryuya) 【えんぜ君】「暑い暑い暑いなあ…あー、ジュース呑みたい、織理買ってきてー、奢ってー」
21:50 (R04_o-ri) 【織理】「黙れ、毛玉。あっついのにそんなの着てるからよ なんなら抜いてあげるけど・・・? 」
21:51 (Ryuya) 学校の屋上、話があると言うように連絡を受けた二人は呼び出した張本人こと、明らかにだれている毛玉に遭遇しました。
21:51 (R04_o-ri) 自分のえんぜくんをたたき落とすと、いつもどおりの足裏でふみふみコミニュケーションw
21:52 (Ryuya) 【えんぜ君】「嫌だなあ、そんな事をしたら…ボクの本体が丸見え…っと、何でもない、うのわあああ…っ」と織理に踏まれています。
21:52 (R03_tsudu) 【つづら】(そんなひとこまを見ながら)「えんぜ君は悩みが無くていいよね。」
21:53 (R04_o-ri) 【織理】「脳味噌がちっさいんでしょ きっと」 足元へ冷たく、だけど親しい人へからかう様な調子混じりで
21:53 (Ryuya) 【えんぜ君】「今日のお昼はあんパンにするか、じゃむパンにするか、延々と悩んだんだぜ?…ふふ、つづらさん、よお?」と踏まれながら答え。
21:54 (R03_tsudu) 【つづら】「そうだね。あんパンがいいけど、つぶあんかこしあんでも悩むしね」
21:54 (R04_o-ri) 【織理】「貴方達は平和そうでいいわね・・・・うらやましいわ・・・」
21:54 (Ryuya) 【えんぜ君】「それでだな、ええと…今日なんだが、んとなー」ごそごそと、毛玉の奧から手紙を取りだし。
21:55 (Ryuya) 【えんぜ君】「こんな、予告状が届いてなー」とか、二人にそれを差し出します。
21:55 (R03_tsudu) 【つづら】「なになに?」
21:55 (R04_o-ri) 【織理】「予告状・・・?」 今どきそんなもの小説の中にだってないのに・・などと思いながら
21:57 (Ryuya) 【えんぜ君】「んとなー…今日の昼、お手持ちのヒロインを襲撃させて頂きます、知爵アーネラスティ、とか書いてあったんよ。」
21:57 (R04_o-ri) 【織理】「昼って・・・今、もう昼休みじゃないの?」
21:58 (Ryuya) 【えんぜ君】「最初は、なんかの怪文章かと思ったんやけどな、一応は見せておこうとおもって。」
21:58 (Ryuya) 【えんぜ君】「うん、そうやで? 」
21:59 (Ryuya) 【えんぜ君】「にしても、この送り主馬鹿やなあ、うちの担当のヒロインなんか、どうやって調べる気やねん。」
21:59 (R03_tsudu) 【つづら】「なんだ~。いたづらかぁ。よかった。」
21:59 (Ryuya) とか、はっはっは、と笑って織理の足の裏でころころしてます。
21:59 (R03_tsudu) いまはっきりと集まってますよお手持ちのヒロインw
22:00 (R04_o-ri) 【織理】「たったた)な・ん・で・いっつも遅いのよ! どっかに隠れてろ!」 ちょっと下がって助走をつけた織理はえんぜくんをつま先で屋上から蹴りだしてしまうw
22:00 (R03_tsudu) 【つづら】「ほえ?どうしたの?可哀想だよ。」
22:00 (R04_o-ri) 【織理】「・・ふぅ・・・ あれがいっしょにいるのだけで・・・バレるってのに・・・」
22:01 (Ryuya) 【えんぜ君】「な、なんで蹴られるんやー!?」げしこ、と蹴り上げられ…ひゅるる、と画面外に消えていく。
22:01 (Ryuya) そして、転がった手紙を見れば…こうね、明らかに発信器みたいなものが、ええ。
22:02 (R03_tsudu) 【つづら】「どうしたのオーリちゃん?なんか怖い顔してるよ」
22:02 (R04_o-ri) 【織理】「・・・・あんの小動物・・・ホントに脳みそ入って無いんじゃ・・・ いい?つづらさん、これを見て」 と落ちた手紙に張り付いている発信機を指して
22:03 (R03_tsudu) 【つづら】「??何かの機械だね。」
22:03 (Ryuya) ええ、発信器ですね、もうバレバレですね。
22:04 (R04_o-ri) 【織理】「はぁ・・ つづらさん、準備したほうがいいみたいよ・・・。」
22:04 (R04_o-ri) 相手が校内の女子を狙わないことを祈りつつ・・・
22:05 (Ryuya) そして、気付けば…周囲の空からどんどんと灰色に染まって…気付けば、学校全体が灰色になっていきます。
22:05 (Ryuya) 更に聞こえてくるのは、キンコンカンコンと言う校内放送の音。
22:06 (R03_tsudu) 【つづら】「これは!」さすがにここまでくればおかしいことに気がつき、円盤銃に手を伸ばす。
22:06 (Ryuya) 【ラスティ】「あー、あー…まさか、こんな子供じみた手に引っ掛かるなんて、思わなくて…困っている智爵です、君達も大変だよねえ。」
22:07 (R04_o-ri) 自分もスカートのポケットに忍ばせている黒い十字架を握って・・
22:07 (Ryuya) 【ラスティ】「今月は、キング級の攻め上がる月間らしいので、攻めさせて頂きます…まあ、暑い中、乗り気はしなかったんだけど。」
22:08 (R04_o-ri) 【織理】「こっちの声聞こえるのかしら・・・・ あっちはあっちでまるで下っ端ね」
22:08 (Ryuya) 【ラスティ】「一応は毛玉も預かってる、人質の価値があるのか、凄く悩む所なんだけど。」
22:08 (R03_tsudu) 【つづら】「キ、キング級!?」顔色がゆっくり青ざめていく
22:10 (Ryuya) 【ラスティ】「大人しく登校すれば、両方の孔を貫くぐらいで済ませてあげる気でいるけど、どうかな?」
22:10 (Ryuya) 登校してどうする、投降だ(
22:10 (R03_tsudu) 【つづら】「フランちゃんと同じくらい強いの?」少しおびえた様子で声の主を探します
22:10 (R04_o-ri) 【織理】「ここで私たちにできるのは・・・あれを倒すことだけよ・・。キングなんて考えたら勝てるものも勝てないわよ」 と対して冷静を装って
22:11 (R03_tsudu) ヨーコちゃんと同じようなノリかと>登校 学内に仕掛けられた数々の罠
22:12 (R04_o-ri) 【織理】「悪いけど、あんたなんかに破られるものはないわ。 さっさと出てきなさいよ、この下っ端さん?w」
22:13 (Ryuya) 【ラスティ】「ま、そう言うと思った?…暑いし、さっさと終わらせたいから降りてきなよ、1Fで待ってる。」
22:13 (R04_o-ri) 変身したら飛び降りてショートカットできる?w
22:13 (R03_tsudu) 【つづら】「オーリちゃん、どうしよう怖いよ。」織理の服のすそを引っ張りつつ
22:13 (Ryuya) 【ラスティ】「其処で怖くて震えててもいいけど、その時は其処に全力で行かせて貰うよ。」と言いつつ。
22:14 (Ryuya) うん、可能ですよ。
22:14 (Ryuya) やったら難易度上がるかもしれませんが(笑
22:14 (R04_o-ri) 【織理】「つづらさん、いい?戦うのよ。 あんなのにやられるわけにも、誰かを襲わせるわけにもいかないわ」
22:14 (R04_o-ri) だろうねw
22:15 (R03_tsudu) 【つづら】「う、うん。わかった。今度はがんばるよ。」
22:15 (R04_o-ri) つづらに自分の戦う意思を見せるように、変身用の十字架を見せる。
22:17 (R03_tsudu) 【つづら】「そうだよね。戦うしかないんだよね。」織理の目を見てうなずく。
22:18 (R04_o-ri) 【織理】「それじゃ・・・いくわよ! ブラックマリアっ展開!!」 十字架から黒い靄が渦巻くように現れ、すっぽり織理を覆うと中から黒い手袋が突き出され発生した靄を散らすように、腕を振る。 「何があるかわからないわ、注意だけは怠らないで」
22:19 (R03_tsudu) 【つづら】「妖精さん、力を貸して。」円盤銃を胸元で構えるとありふれた変身シーンに……
22:19 (R03_tsudu) 【つづら】「じゃあ、行こう!オーリちゃん!!」
22:20 (R04_o-ri) 二人して階段を小走りにくぐっていく
22:21 (Ryuya) 【ラスティ】「…さて、面倒だけど、仕事しないとねえ…さて、行こうか。」と言う言葉を残して、放送が切れる。
22:21 (Ryuya)   
22:21 (Ryuya)  
22:21 (Ryuya)  
22:23 (Ryuya) 廊下を走れば、周囲の生徒の異変に気付く…此処には誰1人として、君達を見るものは居ない。
22:23 (Ryuya) 当たり前のように、その場所を歩き…二人とぶつかりそうになっても、歩みを止めようとしない。
22:24 (Ryuya) そして、進んでいくうちに…
22:24 (R04_o-ri) 【織理】「ちっ、もう何かおかしいみたいね。 不味いことじゃなければいいんだけど・・・」
22:24 (Ryuya) まずは知力判定をお願いします。
22:25 (R03_tsudu) 任せて! 2d6+1
22:25 (R03_tsudu) 2d6+1
22:25 (fooldice) R03_tsudu -> 2D6+1 = [2,4]+1 = 7
22:25 (R04_o-ri) 2d6+1
22:25 (fooldice) R04_o-ri -> 2D6+1 = [5,2]+1 = 8
22:26 (R03_tsudu) あれ?知力1コンビだ。
22:26 (Ryuya) ぎりぎり気付いたな、と言うか期待値設定でなんでこんなにも。
22:26 (R04_o-ri) 悲しいけど・・・頭悪い娘なんです・・orz
22:27 (Ryuya) と言う事で、そんな気付かない生徒の中で、明らかに二人を認識している奴らが居るのに織理は気付いた。
22:27 (Ryuya) 昼休みでそれなりに人の居る廊下、その生徒達は少しずつ君達への距離を詰めているね。
22:28 (R04_o-ri) 【織理】「つづりさんっ!待って、様子が変よ。 囲まれる前にどうにかしたいけど」
22:28 (R03_tsudu) 【つづら】「ふふんふ~ん、ヘイヘヘイ♪」恐怖をごまかすように変な歌を歌いながら
22:28 (R03_tsudu) 【つづら】「え!?」
22:29 (Ryuya) そんな明らかに気付いた声を出すつづらに、周囲からは「ちっ」と言う声が聞こえる。
22:29 (Ryuya) 周囲の気配は明らかに度を増していて…
22:30 (R04_o-ri) 【織理】「生徒・・・?生きてるなら、気絶させるだけにしないと・・」
22:31 (R03_tsudu) 近づいてくる人たちに、知ってる人はいますか?
22:32 (Ryuya) 明らかに学校の不良グループだね、髪の毛を染めたりとかピアスしてるような連中が一杯だよ。
22:32 (R04_o-ri) 人付き合いしないので既に両手に魔力を湛えて構えています
22:33 (R03_tsudu) 【つづら】「あぁ~、いじめっこだ」かき集めた勇気がしぼんでいきます
22:34 (Ryuya) 【生徒】「へえ、これがヒロインって奴か…変わった格好のシスターと、脳天気そうなナースさんってか、コスプレ野郎じゃねえか。」
22:34 (R04_o-ri) 【織理】「邪魔なやつら・・つづらさん、殺さない程度でいきましょ」 自分と似たようなものなのに同族嫌悪とでもいうのだろうか、顔をしかめている
22:35 (R03_tsudu) 【つづら】「う、うん。がんばろう、お~!」
22:35 (Ryuya) 【生徒】「こいつら、犯していいんだろ?…て言うか、ヒロインってのは犯される為に遣ってるらしいしな、ははは。」
22:36 (Ryuya) 【生徒】「んじゃ、折角だ…貰ったこいつ、試そうぜ?」と取りだした水晶、それはデモナイトクリスタルと言われる…最近の街を騒がせる宝石です。
22:36 (R03_tsudu) 【つづら】「イヤだよ、またセックスするの?」 かき集めた勇気はしぼみ、好色な視線から身を隠すように・・・・・・
22:36 (R04_o-ri) 【織理】「無駄口は・・嫌いなのっ!!」 様子見に一番近づいた生徒の足元に氷の柱を作り、邪魔をさせる!
22:37 (Ryuya) その宝石が輝けば、ぷよぷよとした粘体と、うぞうぞと蠢くヒルのような生物に変化して。
22:37 (Ryuya) 【生徒】「おわっと…このアマ、やる気かよ、構わねえ…全員でやっちまいな!」と号令を掛けて。
22:38 *Ryuya topic : [粘液・生徒A][][][生徒B・ヒル]
22:39 (R04_o-ri) 【織理】「なっ!? つづらさん来るわよ! あんなのに犯されたくないなら、気をしっかり持ちなさい!」
22:39 (Ryuya) []内の好きな場所に配置どうぞ、無ければ1箇所に集約されます。
22:39 (R03_tsudu) 【つづら】「スライムはイヤだよ。」最初にお尻を犯された相手のことを思い出しつつ
22:39 (R03_tsudu) 右に入りますね
22:40 (R04_o-ri) じゃ左~
22:40 *R03_tsudu topic : [粘液・生徒A][][IV03_つづら][生徒B・ヒル]
22:40 *R04_o-ri topic : [粘液・生徒A][IV04織理][IV03_つづら][生徒B・ヒル]
22:41 (Ryuya) ういうい、ではでは参ります。
22:41 (R03_tsudu) アイシー♪
22:41 (Ryuya) 実は全部、IVが2だったりします、どうぞー
22:42 (Ryuya) 織理さんからですね。
22:44 (R04_o-ri) ごめん つづらさんの後にいくわ;;
22:44 (Ryuya) うい、待機扱いにします。 つづらさんどうぞー
22:45 (R03_tsudu) 【つづら】「集中するよ!」粘液にガッツ+ブリザードウェイブ
22:45 (R03_tsudu) 3d6+9
22:45 (fooldice) R03_tsudu -> 3D6+9 = [6,4,2]+9 = 21
22:45 (R03_tsudu) 氷属性です
22:46 (Ryuya) 生き残ったけどぼろぼろ…て言うか、死にかけた!
22:47 (Ryuya) と言う訳で、織理さんが待機扱いなので、こっちが攻撃します。
22:47 (R04_o-ri) じゃあ追い撃つ
22:47 (Ryuya) うの、待機じゃないのか
22:47 (R04_o-ri) 待機は最後か
22:47 (Ryuya) うむ、最後になります。
22:48 (Ryuya) 生徒がそれぞれにまずはダークネスヒットで攻撃を。
22:48 (R03_tsudu) あ、そうなんだ。
22:48 (Ryuya) 3d6+6 織理
22:48 (fooldice) Ryuya -> 3D6+6 = [2,6,2]+6 = 16
22:48 (Ryuya) 3d6+6 つづら
22:48 (fooldice) Ryuya -> 3D6+6 = [6,2,4]+6 = 18
22:49 (R03_tsudu) 二回ともシールド10点止めます。
22:50 (Ryuya) 【生徒】「さあて、観念して貰うぜ?…こんな動きにくそうな衣装着やがってよ…!」数が多く、織理に殺到して…防壁に遮られながらも手を伸ばしていく、少しでもその生地を引きちぎろうと。
22:51 (Ryuya) 【生徒】「くそ、このオンナ…邪魔するんじゃ、ねえよ…」がば、と押し掛かってくる生徒、無骨な指先はそれでも服の生地を掴み。
22:51 (R04_o-ri) 【織理】「ちっ、こんなことになっても邪魔ね アンタたちは!」
22:51 (Ryuya) と言うか、ダメコン宜しく、何処に受けるー?
22:51 (R04_o-ri) 6点を腰に貰います
22:51 (R03_tsudu) ニーソが飛びます
22:52 (R03_tsudu) 【つづら】「ああ、しらないおじちゃんにもらった靴下が!」
22:52 (R04_o-ri) ネットによって腰を覆っていた生地が大きく裂けて床に縫いとめられてしまいます
22:53 (R04_o-ri) <秘密の花園>って使える?
22:53 (Ryuya) 使えるよー
22:53 (R04_o-ri) じゃ使いますーw
22:55 (Ryuya) 【生徒】「……へへ、今下着が見えたぜ?……もっと俺達によく見えるようにしろよ、おら……!」腰を覆う生地が避け、地面に縫い止めながら…そのまま、押し倒そうとして…両脚に振れて、無理矢理に開かそうとしながら
22:55 (Ryuya) と遣ってるウチに、残り
22:55 (R04_o-ri) 裂けた黒い布地の下からのぞくのは細く白い太ももが覗き、その根元にはももより純白のショーツが見え、攻撃してきた不良たちをいたずらに刺激してしまう
22:56 (Ryuya) 2体も攻撃をします、粘液が織理を包み込むように襲いかかり、ヒルがつづらに向けて…そのスカートの下に潜り込もうとしてくる。
22:57 (Ryuya) 粘液は《ヘビーアタック》、ヒルは《侵食攻撃》
22:57 (Ryuya) 2d6+12 織理へ
22:57 (fooldice) Ryuya -> 2D6+12 = [5,5]+12 = 22
22:57 (Ryuya) 2d6+6 つづらへ
22:57 (fooldice) Ryuya -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
22:58 (R04_o-ri) ちょ 重いな;; 9点シールドを二人へ駆け
22:58 (R04_o-ri) 【織理】「くそっ!こんな・・うぅ、ぬるぬる;;」
22:58 (R04_o-ri) ニーソに貰って、破られてしまいます
22:59 (Ryuya) うい、アクトあれば宣言、あと何処に受けるかお願いします。
22:59 (R03_tsudu) HPに2点貰います。アクトは<秘密の花園>で。
23:00 (Ryuya) 【生徒】「へへ、良い眺めだなあ…反抗的なその顔が、歪むのを見ていると…更に苛めたくなっちまうぜ、へへ…」粘液に指示を送り、織理に粘液が絡みついていく…太股にまで絡みついたそれは、ニーソックスに穴を空けて、使い物にならなくしていく。
23:01 (R04_o-ri) 足を覆っていた布地が溶かされ、汚された修道服と相まって穢された印象が浮き出てくる
23:02 (Ryuya) 【生徒】「そうれ、お前の巣はその奧だろう?…入っちまいなあ?」つづらのスカートが捲れ上がる、その下着をヒルが器用に潜り込み…下着の中でびちびちと震える、必然的につづらのお尻の穴をそのぬるぬるした体表が擦り挙げて。
23:03 (R03_tsudu) 【つづら】「イやッ!入ってこないで」お尻に忍び込もうとするヒルを、必死に引っ張る。
23:03 (R03_tsudu) ヌルヌルとするそれは掴みづらく、パニックに陥ったつづらはスカートが捲くりあがっているのにも気がつかない。
23:03 (R04_o-ri) 【織理】「くっ・・ お前らの股についてるモノを凍り、くさらせてやるっ!」 普段の澄ました顔ではなく歯を見せるほどに不良どもの言葉に怒りを露に
23:04 (Ryuya) そんなつづらの抵抗も、すべる身体には通用せず、捲れ上がり、淫らなショーと貸している事に、つづらは気付いているだろうか。
23:04 (Ryuya) と言う訳で、織理どうぞー
23:05 (R04_o-ri) 2d6+9 瀕死な粘液へトドメをw
23:05 (fooldice) R04_o-ri -> 2D6+9 = [2,6]+9 = 17
23:05 (R04_o-ri) ブリザードウエブ
23:05 (Ryuya) 【生徒】「はっはっは、やってみな?…お前みたいな生意気なオンナ、俺達が躾けてやるよ、二度と生意気な口が利けないようによ!」
23:05 (Ryuya) はい、その一撃で砕け散りまーす、粉々になりましたー
23:06 (R04_o-ri) 【織理】「コレ(砕け散ったのを)見てまだ喋っていられるかしら・・?」
23:06 (Ryuya) では、ターンが廻って織理からですね、その前にですねー
23:07 *Ryuya topic : [粘液・生徒A][IV04織理][IV03_つづら][生徒C・生徒B・ヒル]
23:07 *Ryuya topic : [生徒A][IV04織理][IV03_つづら][生徒C・生徒B・ヒル]
23:07 (R03_tsudu) いっぱい来た!
23:07 (R04_o-ri) 1人増えた。。。?
23:08 (Ryuya) 【生徒】「はは、やっと追いついたぜ?…なんだ、其処のオンナ、俺達に腰を振ってやがる、誘ってやがるんか?」とははは、とつづらの様子に声を掛け。
23:08 (Ryuya) と言う訳で、戦闘です、織理どうぞー
23:08 (R04_o-ri) 2d6+9 とりあえずつづらのお尻を狙っているヒルを!(許すまじ!
23:08 (fooldice) R04_o-ri -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14
23:09 (R04_o-ri) 【織理】「ブリザードウェェイブ!!!」
23:10 (Ryuya) うい、其れなりにダメージを与えました…が足りませんね、つづらのお尻で冷えながらも頑張っております。
23:11 (Ryuya) と言う事で、つづらさんがんばれー
23:13 (R03_tsudu) 【つづら】「離れてよ!」 もっと冷やすようにスプリット+ガッツ+ブリザード+ポテ1
23:14 (R03_tsudu) 4d6+9 凍属性三人にです
23:14 (fooldice) R03_tsudu -> 4D6+9 = [4,6,2,4]+9 = 25
23:14 (R03_tsudu) 一応人間には手加減です
23:15 (Ryuya) あわわ、でもヒルが力尽きました。
23:16 (Ryuya) 【生徒】「ちい、折角のヒロインの腰振りショーが…もう少し頑張れよな、畜生。」と悔しがりつつ、二人を睨み付けます。
23:16 *Ryuya topic : [生徒A][IV04織理][IV03_つづら][生徒C・生徒B]
23:17 (Ryuya) では生徒Aは織理にまいりまーす。
23:17 (Ryuya) 3d6+6
23:17 (fooldice) Ryuya -> 3D6+6 = [1,3,5]+6 = 15
23:17 (R04_o-ri) 【織理】「つづらさん・・ 大丈夫・・?」つづらと背中合わせの状態ながら心配し声をかける
23:17 (R04_o-ri) 9点シールドで胸に貰います
23:17 (Ryuya) 生徒BとCはつづらに、Cは《ヘビーアタック》です。
23:18 (R03_tsudu) 【つづら】「オーリちゃん、ありがとね。がんばろう」 戦闘が激しくなってきたので、恐怖が頭から抜けています
23:18 (Ryuya) 3d6+6 Bの攻撃
23:18 (fooldice) Ryuya -> 3D6+6 = [3,2,1]+6 = 12
23:18 (Ryuya) 2d6+12 Cの攻撃
23:18 (fooldice) Ryuya -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
23:18 (R04_o-ri) これも9点シールドで軽減します!
23:19 (R03_tsudu) まだ、一回あるからだいじょうぶだよ
23:20 (R03_tsudu) なので自前のシールドで12を10点止めて腰に。23点は胸にきて飛びます
23:20 (Ryuya) ういさ、アクトあればどうぞー
23:20 (R03_tsudu) <小さすぎる胸>を
23:21 (R04_o-ri) 【織理】「くぅぅ・・ いいかげんにしろよ!お前ら!」 胸の部分が避けて小ぶりなからもちゃんと付けているブラがちらちら見え始めてる
23:21 (Ryuya) 【生徒】「ははは……もうブラが見えてるぜ?……いい加減に、その小せえ胸を俺達に見せろよ、焦らしやがってよ!」
23:22 (Ryuya) 【生徒】「はは、じゃあこっちは先に剥いてやるか?……おーい、こっちのナース服のヒロインの胸みろよ、ぺったんこだぜ、全然成長してやがらねえ。」
23:23 (Ryuya) けたけたと笑いながら、二人の包囲を勧めていく…そのピンチはまだ続いているようで。
23:23 *kon-ton quit (")))。oO")
23:24 (R03_tsudu) 【つづら】「見ないで、変態!つづらはまだ子供なのに……」 破れ去ったドレスの下から、小ぶりな胸が露わになる。
23:24 (R03_tsudu) ヒルとの接触で薄紅く染まった肌、精一杯自己主張をする尖り。慌てて隠すも、はっきりと不良たちの目に晒された。
23:25 (Ryuya) そして、此処で…また館内放送が入る。
23:26 (Ryuya) 【ラスティ】「…いい加減、そろそろ降りてきてくれないかな、アイスも食べ終わったし、そろそろ帰りたいんだけど…全く、無能なヒロインだね、この前の襲撃の時と一緒か。」
23:27 (Ryuya) 【ラスティ】「仕方ないから、終わらせる為に…特別な奴を送ったよ、楽しみにしてくれると、嬉しいかな。」と館内放送が切れて。
23:27 (R03_tsudu) 【つづら】「自分が邪魔させてるのに……ずるいよ!」
23:27 (R04_o-ri) 【織理】「言わせてくれるわねぇ・・・」
23:28 (Ryuya) 廊下の奥、織理の方から…何か、赤黒い塊がうぞうぞと来ているのが分かるだろう。
23:28 (R04_o-ri) 【織理】「つづらさん!?気を付けて、何かきたわ!」
23:28 (Ryuya) それはその先端部分をぐぼおおお、と吐き出して…幾本もの触手に別れる、それはまさしく。
23:29 (Ryuya) ヒュドラ、触手族の中でもとびきりの、陵辱度数を誇る怪物だ。
23:30 (R04_o-ri) その生理的な嫌悪感を催す外見に織理は背筋が寒くなるのを覚えた・・ あれに捕まるだけでどうなってしまうのか・・・
23:31 *Ryuya topic : [ヒュドラ/生徒A][IV04織理][IV03_つづら][生徒D/生徒C/生徒B]
23:31 (R03_tsudu) 【つづら】「な、なに?あれ?」恐ろしい異形を前に、奥歯がなる。
23:32 (R04_o-ri) 【織理】「こいつらは任せていいかしら!?」
23:32 (Ryuya) 【ラスティ】「折角なので、ヒュドラを用意してみた…ヒロインなら聞いたこともあるだろう?…幾人ものヒロインがあの触手に犯されて散っていった、君達もその運命を辿るかい?」
23:32 (R04_o-ri) とつづらを取り巻いているザコを任せてしまおうw
23:34 (R03_tsudu) アイシー♪
23:34 (R04_o-ri) 【織理】「そんな分けないでしょ、こんな気持ち悪いものさっさと生ゴミにしてやるわ!」 顔が青くなってきているが、折れたりしないよう虚勢は崩さない!
23:34 (Ryuya) ちなみにヒュドラは属性的には普通のヒュドラなので、IVは3だ。
23:35 (Ryuya) 生徒Dは先程の奴等と違うぜ、なんとIVが6あるんだ。
23:35 (R04_o-ri) うわ ほんとだ また増えてる;;
23:36 (R03_tsudu) とりあえず、雑魚から減らしましょう
23:36 (Ryuya) 【生徒】「さて、此処で俺達の出番到来…抵抗するヒロイン共を、従順に躾けるなら、やっぱりこれさあ…!」
23:36 (R04_o-ri) 範囲攻撃無くてごめん><
23:36 (Ryuya) 現れた生徒Dは何かのボンベを担ぎつつ、登場して…そのボンベの中身を噴出する。
23:37 (R03_tsudu) 【つづら】「躾けるなんて!つづら、動物じゃないよ!!」
23:37 (Ryuya) 《魔淫の宴》だ、あははー、いくぜー
23:37 (R04_o-ri) 【織理】「げほげほ・・げほ な、なによこれ;;」
23:37 (Ryuya) 5+2d6 知力で対抗してなー
23:37 (fooldice) Ryuya -> 5+2D6 = 5+[5,2] = 12
23:37 (R04_o-ri) 2d6+1 知力かよ;;
23:37 (fooldice) R04_o-ri -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
23:37 (R03_tsudu) 2d6+1
23:37 (fooldice) R03_tsudu -> 2D6+1 = [2,4]+1 = 7
23:38 (R03_tsudu) 【つづら】「うわぁ、この感じ……フランちゃんの燐粉とおんなじだ……」
23:39 (Ryuya) では二人の身体が燃え上がるように熱くなる、それは身体の奧から響いてくるような、熱さ…それは処女でさえ、膣内の奧を疼かせる、催淫効果のあるガスだ。
23:40 (Ryuya) 当然ながら、既に幾度も経験済みのつづらにとってみれば…馴染みも深く、その感覚に順応しやすくなっている…かもしれないが…
23:40 (R04_o-ri) 【織理】「う・・(なによこれ・・・身体が・・ううん違う・・」 疼くのは身体だけではなく、既に股のショーツがじんわり濡れて着ているのが自分でもわかってしまっていた・・
23:41 (Ryuya) と言う訳で、織理からだ、どうぞー
23:41 (R04_o-ri) じゃあ 新顔のDさんにさっそく消えてもらう為に・・
23:42 (Ryuya) ういさー
23:42 (R04_o-ri) 3d6+9 ガッツ+ブリザード
23:42 (fooldice) R04_o-ri -> 3D6+9 = [6,2,5]+9 = 22
23:42 (R03_tsudu) ぬ、催淫ですよ
23:43 (R04_o-ri) ペナがあるとですか?
23:43 (Ryuya) どのみち助からない、一撃だー
23:43 (Ryuya) 二人とも《催淫》だからね、ダイスペナが1Dです。
23:44 (Ryuya) 【生徒】「……くそう、兄弟よ、後は任せたぞおお……って言うか、俺達出落ちかよおおお……?!」と悲鳴が何処かに消えていく。
23:44 (R04_o-ri) なるほど これはやばいな;;
23:45 (Ryuya) うい、と言う訳で次はつづらさん。
23:46 (R03_tsudu) 【つづら】「もう一回いくよ」ガッツ+ブリザード+ポテ1 つづらの前の2人に
23:46 (R03_tsudu) 3d6+9
23:46 (fooldice) R03_tsudu -> 3D6+9 = [5,4,1]+9 = 19
23:48 *Ryuya topic : [ヒュドラ/生徒A][IV04織理][IV03_つづら]
23:48 (Ryuya) 見事なぐらいに全滅しました。
23:49 (Ryuya) 【生徒】「……俺達も後を追うぞー、此奴等をヒイヒイ言わせる役は任せたぞ、兄弟ー!」
23:49 (R03_tsudu) 【つづら】「やったっ!私戦えるよ!」折れそうな心を必死で鼓舞する
23:50 (Ryuya) 【生徒】「ああ、ああ……お前達、絶対に許さねえからな……!」と二人のヒロインを睨み付け、じりじりと距離を詰めていく。
23:50 (R04_o-ri) 【織理】「あとは・・・うっさい!男はだまって転がってろ!」 倒れた不良の1人をいらつきから蹴飛ばすw
23:50 (Ryuya) 【生徒】「うごぉ…?!」と悲鳴が上がって
23:51 (Ryuya) では恐るべきヒュドラさんの出番です、まずは小手調べ、マルチアタック+七色の淫毒で。
23:51 (Ryuya) 織理と、つづらに1回ずつ攻撃ですね。
23:52 (Ryuya) 9+2d6 織理
23:52 (fooldice) Ryuya -> 9+2D6 = 9+[4,3] = 16
23:52 (Ryuya) 9+2d6 つづら
23:52 (fooldice) Ryuya -> 9+2D6 = 9+[4,3] = 16
23:52 (Ryuya) 仲良く期待値、うん。
23:53 (R03_tsudu) スカートが破れ、尿意貰います
23:54 (R04_o-ri) 腰に貰って腰が露わになり、同じく尿意を <はえてない><ぱんつはいてない>を宣言
23:55 *alter0 quit ("CHOCOA")
23:55 (Ryuya) 伸びてくる無数の触手、それはまるで先程までの攻撃が冗談だったかのように…二人の身体を拘束し、その太股をゆっくりと開いていく…
23:56 (Ryuya) 巻き付かれた触手は、二人の脚を持ち上げ…屈辱の開脚姿勢を取らせれば、腹部に潜り込んで…ぶち、ぶちりと…スカートを引き裂いていく。
23:56 (R04_o-ri) ヒュドラの多触手を防ぎきれず、腰回り、いや下胸が見えてしまうほど大きく縦に引き裂かれた修道服と唯一秘所を隠していた白い下着がごっそり破り去られてしまう
23:57 (Ryuya) そして、二人の大事な割れ目がさらけ出されれば…その僅かに見えるクリトリスに細い触手が振れて、かぷりと噛みつくようにして。
23:58 (Ryuya) 淫らな毒、様々な効果を示す七色の毒を、彼女達に染みこませていく…途端に激しい尿意に襲われて。
23:59 (R03_tsudu) 【つづら】「ふぁっ!」淫毒によりしこり切った快楽のスイッチをかじられ、不意に沸き起こる尿意にさいなまれ……
00:00 (Ryuya) 【生徒】「ひゃっはっは…良い感じじゃねえか、そのヒュドラの毒はどうだ?…催淫ガスを吸って、気持ちよくなっているお前達には、更に効くだろう、なあ?」
00:00 (R04_o-ri) 【織理】「いやぁぁ やめて、やめてぇぇぇ」 13になるというのに小学生のようなスジでしかない織理の秘所。そこに埋まっている小さな突起にヒュドラの淫毒が染み、急速に膀胱を刺激し始める。
00:01 (Ryuya) 【生徒】「今更に泣いても仕方ネエよ、お前等は抵抗出来ないほどに滅茶苦茶にされて…俺達に好きなように扱われるんだ、光栄に想え!」
00:01 (R03_tsudu) 【つづら】「ん~~んっっ、効いてない、効いてないよ。つづら、おしっこなんて我慢してないよ!!」
00:01 (Ryuya) とまるで、その様子を自分の手柄のように声を上げて。
00:02 (Ryuya) 【生徒】「へへ、なんだよ?…そう言いながら、股を擦りつけてるじゃねえか、本当は漏らしてえんじゃねえのか、ヒロインさんよ?」
00:03 (R04_o-ri) 【織理】「くぅぅぅ・・・まだよっ!! そんなことさせるわけないでしょっ!!!!」 羽交い締めにされ、毒によって太ももを雫が垂れ初めている秘所を晒すという醜態
00:03 (R03_tsudu) 【つづら】「つづらだよ、ヒロインなんて呼ばないでよ!」尿意から意識をそらす為、まるで意味のない受け答え。
00:04 (Ryuya) 【生徒】「ふふん、こっちのシスターっぽい子も、我慢してるようだな…そんな事させる訳がねえ、説得力ねえなあ?…はは。」
00:05 (Ryuya) その囚われている織理の傍に、その生徒達が押し寄せて…指先でその身体を振れてくる、太股やお腹…背筋に、胸元あたりまで…好きなように弄り回し。
00:05 (R04_o-ri) 【織理】「覚えてなさいよ・・・ぜったい・・ぜったいい・・ゆるさ・な・ っん・・」
00:05 (Ryuya) 3d6+6 生徒の攻撃
00:05 (fooldice) Ryuya -> 3D6+6 = [5,3,6]+6 = 20
00:06 (R04_o-ri) 胸APに貰って 頭のフードだけの姿に剥かれてしまいますw
00:07 (Ryuya) ういうい、了解ですさー
00:08 (Ryuya) 残された織理の衣装も引きちぎられていく…楽しそうにその姿を眺め、じっとその顔を見つめながら
00:08 (R04_o-ri) 白いブラでなんとか覆われていた乳房が男の視線にさらされ、毒の影響もあってか固く尖らせているようだった
00:09 (Ryuya) 【生徒】「ふふ、あはは……良い格好だなあ、こっちはつづらちゃんで…この生意気なのは、何だっけか、へへ……白いブラとか、清楚だねえ……」ははは、と笑いながら
00:10 (Ryuya) 【生徒】「この学校の生徒だろ?…なんだっけか、咲坂織理、あいつに似てねえ?…生意気で、群れたがらなそうな感じが、そっくりだぜ?」
00:10 (R04_o-ri) そんな状況にあってか、股元では足元に小さな水たまりが出来るほど、上から透明な液体が音もなく垂れていた
00:10 (R03_tsudu) 【つづら】「あ、名前を言っちゃった!?」何度となく口走っていた筈だが、いまさらになって気がつき青ざめる
00:11 (Ryuya) 【生徒】「ああ、こっちもこの学校の奴だっけ…つづら、つづら、何処かで効いた、名前、だねえ……?」とにやにやと、その顔を見つめながら
00:12 (R04_o-ri) 【織理】「な、違うわよ! 誰よそれ!」 自分の長い髪の中に隠れたいとでもいうように顔を背け
00:12 (R03_tsudu) 【つづら】「いや、見ないで」自由にならない体をよじり、必死に顔をそむける。しかしそちらにも男はいて・・・・・・
00:13 (Ryuya) 【生徒】「あはは、今更に顔を隠したって仕方ねえよ?…お前、咲坂織理だな、織理ちゃんも、ヒロイン遣ってたんだねえ?…そんなに俺達に犯されたかったかな?」
00:15 (R04_o-ri) 【織理】「あんた達みたいなクズを野放しにできなかっただけよ! ・・っんは・・覚悟してなさい・・・」
00:16 (Ryuya) 【生徒】「……へへ、可愛いねえ、つづらちゃんは……今から犯してやるから、楽しみにしてなよ?」
00:17 (Ryuya) 【生徒】「なんだ、本当に織理だったのかよ?…あはは、部屋の隅で何時も独りで居るのが寂しかったんじゃねえ、ヒロインとか、遣っててよお?」
00:17 (Ryuya) それは誘導尋問だった事を、織理に初めて気付かせる…腹の底から、織理を見て笑いつつ。
00:18 (R03_tsudu) 【つづら】「嫌だよ、やめてよ。」自由にならない両手をグウにして、一生懸命触手を押す。何度も、何度も。たとえそれが無駄であっても。
00:19 (R04_o-ri) 【織理】「くっ・・・(それに気付かされ、残っている虚精神に最後の盾を任せるよに)クズに構われるくらいなら、ヒロインでもしてたほうがマシよ。ゴミ掃除は好きだもの」
00:19 (Ryuya) 【生徒】「へへ、いい臭いじゃねえか…つづらちゃんの、おまんこ…ヒクヒクしちゃって、よお…?」距離を詰めてくる、抵抗できないのを良いことに、顔を寄せてきて。
00:20 (R03_tsudu) 【つづら】「やだよ、やだ~~、見ないでよ、見ないで。」
00:20 (Ryuya) 【生徒】「言ってくれる、じゃねえか…あはは、織理ちゃん、可愛いねえ?」と馬鹿にしたような口調で。
00:21 (Ryuya) そろそろ次のRですね、織理からどうぞー
00:21 (R03_tsudu) 初めて異性に見られる衝撃が、つづらの心を打ち据え、瞳からボロボロと涙が零れ始める。
00:24 (R04_o-ri) 3d6+9+5d6 【織理】「つづらから離れろぉぉぉぉぉぉぉおぉおおおっ!!!!!」 つづらの涙を見て、ありったけの魔力を放出する >オーバーロード+ガッツ+ブリザード ⇒ヒュドラ
00:24 (fooldice) R04_o-ri -> 3D6+9+5D6 = [6,5,3]+9+[6,4,6,5,3] = 47
00:26 (R04_o-ri) 校内の床はもちろん、掴んでいた触手、天井にいたるまで氷の刃によって切り裂かれた (だといいな
00:28 (Ryuya) 氷の刃、それはヒュドラを包み込み…凍り付かせていく、だがその威力でさえも半端でしかなく、倒しきれずに。
00:29 (Ryuya) 【生徒】「うお、あぶねえ…っ、あいつ、なんて力放ちやがる…っ」その氷の嵐に威圧されたのか…びくっとそのつづらから離れて、驚いた様子を見せ。
00:30 (Ryuya) 毒の効果なので1D減らして、44点貰いますね、ナイトなので41点か。
00:30 (Ryuya) では、つづらさんどうぞー
00:31 (R03_tsudu) 【つづら】「もう、やだ!離れて!!」なかばパニックに陥ったつづらは至近距離から男に火炎を浴びせる。
00:31 (R03_tsudu) 2d6+9 ブレイズ+ガッツ 倒せなさそう
00:31 (fooldice) R03_tsudu -> 2D6+9 = [2,3]+9 = 14
00:32 (Ryuya) 【生徒】「熱……っ、てえなあ、つづらちゃん、おいたが過ぎるぜえ……?」けたけたと、浴びて暑い中でも、笑い続けて
00:34 (R03_tsudu) 【つづら】「駄目なの……」必死の一撃を耐えられて、表情に恐怖が浮かぶ
00:35 (Ryuya) 【生徒】「さて、どうすっかなあ…はは、まずは怖ろしい威力を放った織理ちゃんから、犯してやろうか…はは、普通の性行為で許して貰えると思うなよ?」
00:35 (R04_o-ri) 【織理】「つづら・・あきらめちゃダメっ! ぜったいこんなのに負けない、っそうでしょ!」 こっちも魔力の放出しすぎなのか、顔が青くなっているが励ますことは自分の為でもあった
00:35 (Ryuya) ヒュドラは待機、生徒が動きます。
00:35 (Ryuya) ダークネスヒットのみ、織理へ
00:35 (Ryuya) 3d6+6
00:35 (fooldice) Ryuya -> 3D6+6 = [6,3,2]+6 = 17
00:36 (R03_tsudu) シールド入れます
00:36 (R04_o-ri) こっちも張れるなら9点シールド
00:36 (Ryuya) 張れるのは1枚だけですね、新しいルールになってからは
00:37 (R03_tsudu) 【つづら】「オーリちゃん!」自分を励ましてくれる、大切な仲間を守る為、必死に手を差し出し……
00:37 (R04_o-ri) 残念 じゃあ10点シールドをありがたく HP残り16
00:37 (Ryuya) アクト、お願いしますー
00:38 (R04_o-ri) 後ろ攻めてもらっていいですか?
00:38 (Ryuya) おっけよ、アクト次第ですね、純潔を使わない限りは後ろだけです。
00:39 (R04_o-ri) <後ろの処女><お漏らし><プライドの崩壊>を宣言 やっちまってください
00:41 (R04_o-ri) 追加で<コンプレックス股>もお願いします!
00:42 (Ryuya) 【生徒】「さて、あはは……俺様のチンポで、ヒイヒイ言わせてやるぜ…ほうら、立派だろう?…なあ、織理ちゃん、よお?」織理の目の前に、見せつけられる…男性器、グロテクスとも言えるそれを彼女の前に差し出して。
00:43 (Ryuya) 【生徒】「これでお前を犯すんだぜ?……嬉しいだろ、何しろ……淫乱な事で知られてる、ヒロインだもんなあ?とあっはっはと高らかに笑い。
00:44 (R04_o-ri) 【織理】「くっ・・(なんて気持ち悪い・・・ヒュドラより・・こいつらのほうが・・) そんな汚いもの見せるなっ!! ペッ」目の前で自分を犯そうとしている不良の肉棒へ唾を吐きかけ 「クズのならそれで十分だろ!」
00:46 (Ryuya) 【生徒】「はは、つづらちゃんも、犯してあげるからねえ?…その綺麗な、おまんことお尻に、たっぷりと、さあ…?」つづらの腰にまとわりつく腕、指先がつづらの其処を擦り、嫌が応にも次に行われる行為を想像させる…
00:47 (Ryuya) 【生徒】「へん…はは、汚いだと?…よく言えたものだぜ、そのクズに犯されるのは、どこのどいつか、教えてやるよ?」とそのペニスは、織理の割れ目に擦りつけられる…挿入する事を教えるように、ぐちゅぐちゅと先走りを押しつけ「あはは、なんだ…お前、ぴろっとしか映えてないんだな、恥ずかしいと思わないのか、これ?」
00:48 *nick bee_GM → beemoon
00:48 *nick B03Sakura → sinogi
00:49 (R03_tsudu) 【つづら】「触らないで…グスッグスッ……ダメだから……ダメだから」自分の心配より、織理が犯されそうなことに心を痛め
00:50 (R04_o-ri) 【織理】「くっ・・・/// そんな汚いものを押し付けてくるなぁ!」 自分の股間に生えるべきものが非常に少ないことは十重承知していた・・。だが、再認識させられいやがおうにも股元からは留めもなく蜜液が太ももを伝って、男の肉棒や足、さらに自らの肛門を濡らしていた
00:51 (Ryuya) 【生徒】「折角、だしなあ…つづらちゃんには、あのオンナよりも先に、犯して貰おうか…ヒュドラさんによお、あはは…?」と指示を送れば、つづらの目の前にのぶとい触手が2本送りつけられる、1本はカリが太く、もう1本はネジ巻いていて、そのグロテクスなものは明らかにつづらに恐怖感を与える。
00:51 (Ryuya) ついでなので、此処でヒュドラさんの攻撃ー
00:52 (Ryuya) 怪力+マルチアタック☆ で、つづらさん、出番だよー
00:52 (Ryuya) 18+2d6 1発目
00:52 (fooldice) Ryuya -> 18+2D6 = 18+[4,1] = 23
00:52 (Ryuya) 18+2d6 1発目
00:52 (fooldice) Ryuya -> 18+2D6 = 18+[3,2] = 23
00:54 (R04_o-ri) 9点シールド張ります
00:54 (R04_o-ri) 2発とも防ぎます
00:55 (Ryuya) 【生徒】「はは、まあ…お前には、まんこは勿体ないな、俺のものは…お前には」擦りつけられていたペニスが、下に向けられる…男達の手によって、織理の脚は持ち上げられ、そのお尻の穴を拡げられて、ヒクヒクと淫らな毒で震える其処に、先端が当たれば「……そらよ、受け取りなぁ!」ずん、と腸内を乱暴に掻きむしる、奧までそのペニスをぐいん、と貫いて。
00:56 (Ryuya) ういうい、つづらさん、アクトどうぞー
00:56 (R03_tsudu) 28点頂いてHP5.一撃目に<菊辱>二撃目に<熱い蜜壺><お漏らし><口を突いて出る卑語><つけられた種><潮吹き>使います
00:58 (R03_tsudu) 【つづら】「オーリちゃん……」呼びかけるも、意識をそらした底を襲われ
00:58 (Ryuya) 【生徒】「おう、あっちはお尻からか……んじゃ、まずはつづらちゃんも、お尻からだよなあ……へへ、ほら、受け取りなあ……!」まるでドリルのようなその先端をつづらに向ける、お尻の穴をぐりぐりと解して…ずんとその奧まで貫く、押し込まれた触手は腸内を掻き回し、こなれたつづらに絶妙の快感を与える。
01:00 (R04_o-ri) 【織理】「ぐがっ・・ぁ・・っんぁ・・」 表面が濡れている程度で準備もなく、ましてや経験なんてあるはずのない織理の菊花を強引に裂き、腸内を押し進んだ肉棒はそのまま乱暴にかき乱し悪戯に引っ掻きまわす。そのせいで腸壁が傷つき門も裂けでしまい男の肉棒を赤い血で染め上げていく、だが皮肉にも滑りが良くなったせいで壊さんばかりのストロークは激しさを増していく
01:01 (R03_tsudu) 【つづら】「ひ、ひぁ!?」突きこまれた衝撃は重く、しかしそれでも確かにそこに快楽はあり……
01:01 (R04_o-ri) 【織理】「ひっ・・ひっ・・ぁ・・・」 痛みによって肺が圧迫され、声にならない声しか喉から出てこない・・・
01:03 (R03_tsudu) 【つづら】「いやだよ~!また気持ちよくなっちゃうよ。みんな、いなくなっちゃう。いなくなっちゃうよ~~!」ほとんど底をついていた抵抗の意志も、ついに恐怖の源を前にもろくも崩れ去る。
01:05 (Ryuya) ずん、ずんと…二人のヒロインが、向かい合うようにして…お尻を犯される、その光景は何処か対称的で。
01:06 (Ryuya) 痛みを堪え、悲鳴を上げる織理と、快楽に次第に甘い声を明けてしまうつづら、二人の様子は男達を興奮させて…更に二人を責め立てていく。
01:06 (R03_tsudu) 【つづら】「……オーリちゃん」織理に手を伸ばし、指と指を絡める
01:07 (R03_tsudu) 【つづら】「おかしいよ、ううん、おかしくないのかな。ねぇ、気持ちよくなってきたよ。」
01:08 (Ryuya) 【生徒】「さっきまでの威勢はどおしたあ?…織理ちゃんよお、憎まれ口も其処までか?…はは、今は痛いだろうけどよお、そのうち気持ちよくなるぜえ…何しろ、お前の身体は催淫ガスをたっぷりと吸ったんだから、よぉ…くはは…」
01:08 (R04_o-ri) 目の前で行われ始めたつづらの快楽に溺れる様な腰の動きや甘い声が織理の保ってきた最後の琴線を断ち切ってしまった・・・。「あぁ・・・ぁ・・あぁぁあああぁあ・・(じょぼじょぼぼぼぼ」 股間からあふれ出した黄色い尿が行きよい良く吹き出し、自らの肛門を犯していた男の胸に当たるとその飛沫が顔や辺りに広がり暖かな温度と解放された感覚によって織理の中の大事なものが形を崩すようだった・・
01:10 (R04_o-ri) 【織理】「いや・・いやぁ・・お尻なんて・・いやぁ・・・」 力が抜け去り、男の動きにガクガクと揺られるだけになった織理の口からは同じような言葉しか出てこない・・・。
01:10 (R03_tsudu) 【つづら】「オーリちゃん、……きれい」織理のその姿に誘われるように、つづらも力を緩め……ショロショロショロ、遅れて水音が響く
01:10 (Ryuya) 【生徒】「うお、こいつ漏らしやがった……うわ、汚ねえの……何が汚いモノだ、お前の方がずっと汚ねえよ、このお漏らしオンナ…!」身体に掛かる尿に、それさえも…ただの嘲笑の道具として、腰を動かしていく、今は痛みしか感じなくとも、次第に感じさせる為の準備は毛していて…
01:12 (Ryuya) 【生徒】「ヒロインどもの放尿ショーだ…あはは、人前でこんな恥をさらして、恥ずかしくないんかねえ…いや、本当は見せたくて仕方無かったんだろうよ?…ほら、もっと掻き回してやるぜ、つづらちゃん、気持ちいいんだろ、気持ちいいって言ってみな…!」
01:13 (R03_tsudu) 【つづら】「き、気持ち……ふぇ?」ぼんやりとしていた意識が男たちの声でわずかに戻る。
01:14 (R03_tsudu) 【つづら】(ダメだよ、がんばらなくちゃ)必死に口をつぐんで首を振る
01:16 (R04_o-ri) 【織理】「いやぁ・・・やめ・・てぇ・・・っん・・みないでぇ・・」 大きく股を開かされ、子供のような小さな陰唇が開き、光が当たると尿や蜜に濡れた太ももなどより淫らな淡い・・桃のような肉の色を綺麗に染めて見せていた・・・。
01:16 (Ryuya) 【生徒】「なんだ、素直じゃねえなあ?……本当は気持ちいいんだろう、ほら、こう言う風に、ねじ込まれて、可笑しく、なっちまうんだろう…?」必死に抵抗を続けるつづら、それに見かねたのか…触手のもう一本を掴む、つづらの割れ目にそれを押し当てて、先端部分をつぷを、押し込む…そのまま、一気に奧までずぷんとねじ込んでいき。
01:17 *nick kananGM → kanan0
01:18 (R03_tsudu) 【つづら】「ひぐぅぅぅ~~~~っ~~っ~~!」まだこなれないつづらの秘所は、それを受け入れるのが精一杯で
01:19 (R03_tsudu) 【つづら】「はふゅ…はひゅ…はふゅ……」奥まで届いたあと、舌を出して犬のように喘ぐしかできない。
01:19 (Ryuya) 【生徒】「はは、こいつ…処女だぜ、処女膜がぱっくりと見えらあ…ピンク色して、上手そうなマンコだぜ?…へへ、でも挿れてやらねえ、お前はケツでイキな、はは…織理ちゃんには、そっちの方がお似合いだよ、なあ?」両脚をしっかりと掴むと、逃げられないようにしっかりと拡げ、お尻の穴を拡張していく、お尻のカタチにチンポを覚えさせ、次第に滑りがよくなっていき。
01:21 (R04_o-ri) 【織理】「いや・・痛い・・・のぉ・・もういやぁ・・・」 ぬっち、ぬちと曇った水音の鳴るペースが早くなっていく
01:22 (Ryuya) 【生徒】「両孔攻めは嬉しいかい、つづらちゃん…まだまだ、いっぱいその幼いまんこを貫いてやっからよ?…ケツまんこも、しっかりと解して…俺達を受け入れた時に、気持ちよくなるように躾けてやっからな…あはは…」触手の動きを速くさせ、ぐっちゅぐっちゅと攻められる、先走りの液ががつづらの奧に溢れて、淫らな発情成分でとろかせていく。
01:23 (R03_tsudu) 【つづら】「こ、怖いよ。つ、つづらがいなくなふよ」わずかに戻った呼吸でつぶやき、すがるものを求めてあたりを見渡し
01:24 (Ryuya) 【生徒】「織理ちゃん、そんなに痛かったのかよ……はは、泣き顔が可愛いぜ、仕方ねえなあ……」けたけたと笑う生徒達、そのペニスに催淫ローションを塗りつけ、再びねじ込んでいく…そのピストンは次第に速くなっていき。
01:26 (Ryuya) 【生徒】「はは、つづらちゃん、いなくなる程…気持ちいいのかい、その顔…たっぷりと織理ちゃんに見て貰えよ、先輩として…気持ちよくなる姿、見せてやんねーとなあ?」両側からゴツゴツと叩き続ける触手、触手は内壁を通して削り合うような快楽を与えていく。
01:28 (R03_tsudu) 【つづら】「うぁ、あつっぁ!」見つけた先は大切な仲間。男たちに促されるままに、いや自らの力でしがみつく
01:29 (R03_tsudu) 【つづら】「オーリちゃん、オーリちゃん!」抽挿の衝撃を言葉に変換するように何度もつぶやく。
01:29 (R04_o-ri) 【織理】「あぅ・・あぁ・・・ひっ・・はぁ・・」限界まで引き抜き、そして一番奥まで突き込むようなストロークと腸から媚薬が沁み渡り、排便に近い快楽と身体を抉るような苦痛が瞬間瞬間を支配し思考を奪っていく
01:30 (R04_o-ri) 【織理】「・・っつ・・つづらぁ・・さん・・ぁ・・」 こちらにすがるようなつづらを受け止めると・・
01:31 (Ryuya) 【生徒】「はは、つづらちゃんと、織理ちゃんのレズショーの始まりってか…?…エロいねえ、はは…そろそろ、出そうだ…たっぷりと中出ししてやるよ、喜べよ、織理ちゃん。」
01:31 (R03_tsudu) 【つづら】「オーリちゃん……キスして。怖いの。」相手の返事を確認する前にその唇をよせ
01:32 (Ryuya) 【生徒】「さて、こっちの触手もそろそろ、ラストスパートだな…たっぷりと、こっちも出してやるぜえ、つづらちゃん、よお?」と触手の根元が膨れて、射精感が拡がっていく。
01:33 (R04_o-ri) 【織理】「はむ・ぁ・・・つづ・・はむぅ・・ちゅぁ・・」 求められ、こちらも何かに頼りたかった。それが小さなつづらの唇だとしても・・
01:35 (R03_tsudu) 【つづら】「んふっ……ちゅっ、…ちゅる……ふっんちゅ。」小さな蟲の王女に仕込まれた技巧をフルに発揮し
01:36 (Ryuya) どくん、どくんどくん、二人の腸内に、つづらの膣内に…溢れていく白濁液、それは二人の中を灼くように大量に溢れ、幼い二人を犯していく……
01:38 (R03_tsudu) 【つづら】「んふっ~~~~~~~ッ~~~!!!」キスしたまま体内を灼かれる衝撃に上り詰め
01:40 (R03_tsudu) 【つづら】(でるっ、でちゃう!) シャッピシャッと先ほどより勢いのある水音が響く!
01:41 (R03_tsudu) 生まれて初めて噴出す快楽はつづらの意識を灼き尽くす。
01:42 (R04_o-ri) 【織理】「ああぁぁぁぁあぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・あ”づい・・あついのが・・・」 今まで犯していた肉棒が織理の双丘から抜かれると、大きく開かれた菊門からは白く濁らされた腸内が見え・・・「ん・・ぁ・・だめ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・」 そして弛緩し力の入らなくなった括約筋のせいで織理の中に溜まっていた糞と精液が、ぶりゅぶりゅという汚らしい穢れた音とともに外へ放たれた・・。
01:43 (Ryuya) 【生徒】「さあて、まだ始まったばかりだぜえ…これから、たっぷりとお前達に仕込んでやるからなあ…ふふ、あはは…」そのまま引き抜き、楽しそうに攫う、二人の地帯を目の前にして…勝利を確信したような声を上げて。
01:43 (Ryuya)  
01:43 (Ryuya) では、織理さんからですね、どうぞー
01:43 (R04_o-ri) 戦闘に戻ったww
01:44 (R03_tsudu) いいタイミングですね
01:46 *kazuha_ quit ("Leaving...")
01:48 (R04_o-ri) 2d6+9+5d6+3d6+1d6 【織理】「はぁ・・はぁ・ぁ・・ (ぶりざーどうぇいぶ・・」 男の笑い声にかき消されるほどの小さな声だった だが、それは確実に呪文の起動キー >オーバー+ポテンシャル+ガッツ
01:48 (fooldice) R04_o-ri -> 2D6+9+5D6+3D6+1D6 = [3,5]+9+[2,4,3,1,4]+[3,5,1]+[4] = 44
01:49 (R03_tsudu) セービンググレイス!
01:49 (R04_o-ri) ⇒ヒュドラにです
01:49 (R04_o-ri) 振り直しだっけ?;;
01:49 (R03_tsudu) はい。どうぞ
01:49 (R04_o-ri) 2d6+9+5d6+3d6+1d6 
01:49 (fooldice) R04_o-ri -> 2D6+9+5D6+3D6+1D6 = [1,5]+9+[2,6,3,4,1]+[6,4,3]+[5] = 49
01:50 (Ryuya) 吹き荒れる氷の嵐が、ヒュドラを呑み込み…その身体を完全に砕いていく、崩壊寸前の触手はびきびきと先端部分から崩れ…消滅する。
01:50 (Ryuya) 残されたのは、何名かの生徒達…この廊下に残った戦力はもう、これだけしかない。
01:51 (Ryuya) つづらさんがんばれー
01:52 (Ryuya) 【生徒】「え、あ……な、ヒュドラが倒されただとぉ?……何時の間に、こんな……ちょ、待て……」二人の拘束が解かれる、ヒュドラ便りだった生徒達に勝ち目など、在るだろうか。
01:52 (R03_tsudu) 残った生徒たちをまとめて、焼き払います ガッツ、スプリット、ポテ8+ブレイズ
01:53 (R03_tsudu) 11d6+9
01:53 (fooldice) R03_tsudu -> 11D6+9 = [3,2,6,5,3,3,6,1,1,3,3]+9 = 45
01:54 (R03_tsudu) 【つづら】「……オーリ。私もがんばらなきゃ。燃えちゃえ~~~!!!」
01:56 (Ryuya) その一撃に、生徒達も倒れる…次第に瘴気は収まり。
01:56 (Ryuya) 背景が灰色から、現実のものに戻り初めて…
01:57 (Ryuya) 【ラスティ】「撃破おめでとう…さて、次は私と言うところだが…君達の今の状況をみっれば面白くもない…今日は君達の勝ちとしよう……」と館内放送が流れて。
01:59 (R03_tsudu) 【つづら】「……オ、オーリ、帰っちゃうみたいだよ。」様々な液体で汚れた体を引き起こし
02:00 (R04_o-ri) 【織理】「つづり・・勝った・・・・・はぁ・・はぁ・勝ったんだよ・・・」 腕に力が入らずつづらに持たれるように
02:01 (Ryuya) 勝利の余韻に浸る二人、それは…束の間の勝利、けれど…少しずつ勝利の余韻を伝えて。
02:01 (R03_tsudu) 【つづら】「そうだよね、勝ったんだよね。オーリ。」もたれかかる織理を引き寄せ……
02:03 (R03_tsudu) 【つづら】「でも、凄く気持ちよかったね。……さあ、オーリ、毛玉を拾いに帰ろうか。」
02:04 (R04_o-ri) 【織理】「気持ち・・・いぃ・・・あれ・が・・・」 今でもお尻に残ったずっと入っている大きなチンコの感触が・・
02:05 (R03_tsudu) 【つづら】「?? 何か言った??」
02:05 (R04_o-ri) 「ううん なんでも・・」つづらに手を引かれ、よろよろっと立ち上がり・・早く移動しなきゃ・・と
02:06 (R03_tsudu) 【つづら】(気持ちいいことが悪いんじゃないよね。負けちゃうことが悪いんだよね。気持ちが良くても勝てばいいんだ。)
02:06 (R03_tsudu) どこか空ろに織理の手を引き
02:07 (R03_tsudu) 【つづら】(オーリの唇も気持ちよかったなぁ)呼び方すらも変わってしまっている
02:10 (Ryuya)  
02:10 (Ryuya)  
02:10 (Ryuya)  
02:10 (Ryuya)  
02:11 (Ryuya) と言う訳で、CPとSPの深刻をー
02:11 (R04_o-ri) CPSP 6:9っす
02:13 (R03_tsudu) CP12SP06です。 
02:13 (Ryuya) あいあい、ではー
02:13 (R03_tsudu) どうも、お疲れ様でした
02:14 (Ryuya) うい、なんかあほな後日談も用意しましたが…お蔵入りという事でー
02:14 (R03_tsudu) え、そうなんですか?
02:14 (R04_o-ri) どんなネタに?w
02:15 (Ryuya) ーー) 織理ちゃんばれてるので、後日呼び出され?
02:15 (Ryuya) ーー) 鬼畜過ぎますね、え。
02:15 (R03_tsudu) け、毛玉~~~!記憶操作しろ~~!!
02:16 (Ryuya)  
02:16 (Ryuya)  
02:16 (Ryuya)  
02:16 (R04_o-ri) なんだって!? そんな展開に・・
02:17 (Ryuya) 【えんぜ君】「……はあ、熱いねえ、一度はどうなるかとおもったけど……」二人にアイスバーを手渡しつつ、はふうと息を吐く毛玉。
02:18 (R03_tsudu) 【つづら】「わ~い、おいしいねぇ、おいしいねぇ。
02:18 (Ryuya) 全てが終わったあと、いつの間にか助け出されたえんぜ君が君達を迎えてくれる。
02:18 (R04_o-ri) 【織理】「暑い・・よ 言葉は正確にね」
02:19 (R03_tsudu) 【つづら】「???」 きょとんとした顔で二人を見てへへへとゆるい笑みを浮かべる。
02:20 (Ryuya) 【えんぜ君】「にしても、怖ろしい事件だったねえ…流石は知将、何時の間にあんな仕掛けを…」ただこいつが調べなかっただけである、うんうんと宇菜津キッツ宇。
02:20 (Ryuya) 頷きつつ。
02:21 (R03_tsudu) 【つづら】「オーリ、一緒に踏む?」
02:21 (R04_o-ri) 【織理】「学校でされるなんて・・納得いかないわ。 一応)毎日行ってるのに気付かないなんて・・」
02:22 (R04_o-ri) 【織理】「えぇ もちろんよw あ つづりもう少しこっちに踏んでいいから」 とえんぜくんを仲良く踏み踏みw
02:22 (R03_tsudu) 【つづら】「ふみっ!ふみっ!」
02:23 (Ryuya) 【えんぜ君】「むぎゃあああ…っ、なんで、なんでええ…っ!?」校舎内に響くえんぜ君の悲鳴、なんだか知らないけど…今日もまた平和だった、と言う事にしよう。
02:25 (R03_tsudu) 【つづら】「そうだね。平和なのが一番だよ。」どこか吹っ切れた、しかし昔ほど無邪気ではない笑みを浮かべてえんぜくんを足で転がし続けた。
02:27 (Ryuya)  
02:27 (Ryuya)  
02:27 (Ryuya)  
02:27 (Ryuya)