【GM】では一人かな?まあそれならすぐに終わるけど。
んに・・ああ 勝手にネームチェンジしてよかったのぁ
【GM】とりあえず希望からどうぞ
ノ 参加希望
【GM】はい、ではネームチェンジ後キャラ紹介・・は書いてあればいいか。
【GM】こちらの軍団は海賊なんで討伐が前提になると思います。時間もあれだし(え
【GM】具体的には2時目処なのでさくっと。
あいよー
基本的にお金貰えることなら何でもするので依頼も楽だとおもいまふー
【GM】まあ一応挨拶は簡単にしてみてもらいますか。最後の準備だけしてるので
【プラニス】「プラニスリンク・ウェレストケルト。翼人貴族じゃ…だが魔族とのハーフのせいで私の家は没落……」
【プラニス】「私の代で絶やすわけにはいかん」
【プラニス】「しかし……奴隷貴族といわれるのは心外じゃ」
【プラニス】「みておれ。いつか必ず上流貴族に返り咲いて見せるわ!」
【プラニス】「最近はメイドも家に居るし収入もそこそこ。もう少しじゃ」
【GM】はい、どうもー。
【GM】それでははじまりっと
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―龍華戦記―
【GM】【蒙奴水軍始末記・2】
【GM】~皇帝の秘宝~
【GM】 
【GM】◆オープニング
【GM】君は職というより金を稼げる手段を探すうち、こんな噂を耳にしました。
【GM】いわく、海賊墓場には大昔水軍を率いて遠征した皇帝の財宝が眠っている、だとか、そこに至るには冥途への渡し舟が必要であるとか。
【GM】まともに生活していれば歯牙にもかけない噂ですが、取立てに追われ借金の額の〇の数を数えていれば、そんな御伽噺にも確かめるぐらいはしてみたくなるのが人情です。
【プラニス】「これが噂でなく本当なら。屋敷の二階くらい買い戻せるかしら……」
【プラニス】「噂に踊らされるのは気に入らないけど……確かめてみましょうかね」
【GM】もっとも金銀財宝を手に入れたとして名目をつけて徴収されるかも知れませんが、少なくとも今よりは返済が楽になるかもしれませんね
よし 探しに行こう!
【GM】はい、では君はその噂を聞いた場所、つまり・・
【GM】船乗りたちの集う闇酒場へと出向きました・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆海賊墓場の伝説
【GM】君が酒場にたどり着くといかにも荒くれた男たちがいます。
【プラニス】「……この服はちと場違いだったか……?何はともあれ情報収集だ」
【GM】日に焼けた肌の男たちは場違いなひよわい少女が来たことに、笑いを浮かべながらも無遠慮な視線を注いでいますね。
【GM】はい、では知力か体力判定で難易度10以上、あるいは袖の下(消費アイテム)なら判定なしで情報を得られます。
【GM】体力の場合力ずくで聞き出したことになるがまあ気にしない
知力で
2d+5
22:50 (kanan2) N14_Prnis -> 2D+5 = [5,3]+5 = 13
体力1だからきっとむりだw
【GM】はい、では頭の弱そうな男を見つけてどうにか水を向けることに成功しました。
【プラニス】「で……こういう話を聞いたんだけど。実際のトコどうなの・」
【GM】「海賊墓場・・ああ、知ってるか?海賊は西方では私掠船の許可を得たりして水軍としてもだな・・」かちゃかちゃと外した義眼を弄りながら
【GM】とりとめもなく脳みそから薀蓄を垂れ流す男の話を根気強く聞くとこうだった。
【プラニス】「ふーん……」
【GM】「・・そしておれは辿り着いた、天原の冥府の役人だっていう鬼神のいる根の国へ。ああ、だが、三途の川にいたのは・・いたのは・・!」時折がくがくと頭を振る男が起きるまでたまに数十分掛かったが、ラムを嗅がせると意識を取り戻すと気づいてからは楽だった
【GM】いわく、海賊墓場はある海賊団の持つ船によってしか辿り着けない
【GM】それはこの世の船では辿り着けない冥府の境界にあるためとも言う
【プラニス】「んじゃその海賊団をみつけないとダメなわけね……」
【GM】男の話どおりなら六門銭と呼ばれる独特な文様の旗を掲げた船ではあるそうだ。
【GM】まあ特徴を聞いたので遭遇すれば判るってことで。
【GM】で、最近は天原方面から遠征して龍華の航路に出没するらしい。
【GM】まあ商船にでも乗り組んでみれば手がかりぐらいはってところですね。
【プラニス】「……一人でいかなきゃだめよね…でも私は船なんてないし」
【GM】天原方面に向かう船なら鉢合わせする公算も高いでしょうか。もっとも好んで海賊が横行すると聞いて船を出すものは減ってますが。
今ここに居る海の男らの種族はなに?
【GM】たいていは人間ですね。亜人もいなくはないが、単純に数が多いので。
人間相手に身売りはしとぅないな・・・
亜人とかなら身体で釣るのもありかとおもったのじゃが
【GM】払うものを祓えば船には乗れますよ。お金がないと言うなら密航になりますが。
密航だな
即決
【GM】(通貨のデータはないのでどっちでもいいわけですが)
これはフレーバー的なものだ
貧乏キャラなんだから!
【GM】ではそれで?
うん
【GM】ではプラニスは天原へと向かう船へと隠れて乗り込んだ・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆冥途送りの六門船
【GM】こうしてきみはあてどもなく、と言うわけでもないが財宝を探す旅路につきました。
【プラニス】「コソコソするのは……はぁ……船に乗るお金もないなんて」船倉の中で溜息
【GM】ではここで【運動】と【知力】判定で難易度は秘密。
両方・
_?
2d+9
23:08 (kanan2) N14_Prnis -> 2D+9 = [3,2]+9 = 14
2d+5
23:08 (kanan2) N14_Prnis -> 2D+5 = [3,6]+5 = 14
両方14
【GM】どっちも高いね。
魔力と体力はどっちも1なんですけどねー
【GM】では君は船員に見つかることなくどうにか食料も手に入れられました
【GM】運動は隠密ってことね
なるほど
【GM】もっとも密航者に食事など出るはずもないので、船蔵からカビの生えたチーズや虫のついたクラッカーや、何より生命線の水を手に入れるのが一苦労でしたが、まあそれは雨水の集め方を覚えてなんとかした。
【GM】見つかったら船から放り出されて広い海原をあてもなく力尽きるまで、食料もなくさまようことになったでしょう
【GM】まあそんなこそ泥みたいな生活を続けて数日目の夜のことですが。
【プラニス】「まだ海賊は来ないのぉ…この生活つづけてたら私死ぬわよ」
【GM】揺れる船底で眠ることにも徐々に慣れてきたその頃・・
【GM】というところで【知力】で判定となります。難易度は・・
【GM】2d6+8
23:11 (kanan2) NO_GM -> 2D6+8 = [4,5]+8 = 17
きつそうだ・・・・
2d+5
23:12 (kanan2) N14_Prnis -> 2D+5 = [6,6]+5 = 17
おぉ
【GM】頑張りましたね。では幸いにも目が覚める。
【GM】『か、海賊だア―――ッ!!』『天寇の船だぞっ・・・!』
【GM】時ならぬ船底まで伝声管で響く悲鳴で、眠りを破られた。
【GM】『あ、あの六文銭の旗・・冥途船だッ・・』『げぇっ、蒙奴翁・・!』
【GM】『逃げろッ・・女房子供がいる奴は海に飛び込ませろ・・捕まるよりマシだっ・・!』
【GM】そんな悲鳴が上がる船の甲板に、風を切る音がすると、火矢が飛び・・
【GM】闇の中から迫るその船の衝角が船の横っ腹をぶち抜いて・・君のいた船底に大穴を空けた。
【GM】失敗していれば、奇襲を受けてこの時点で終わっていましたね。
【GM】身を潜めるかどうするか決めたらシーンエンドです
【GM】まあ目的を考えると捕まるなりしなければついてはいけませんが。
【プラニス】「やっと来たか……まぁ、ここで逃げるわけないわ。さて…敵艦に乗り込まないとね」
向こうの船に乗り込めるかな・・・・? だめならわざと捕まろう
【GM】そいつは掠奪中につき充分可能ですね
んなら潜入
【GM】ではその頃船の上では・・
【GM】瞬く間に、荒くれた男たちが板を渡して乗り込んで、悲鳴を上げる水夫たちを切り刻んでは、海に落とし、水夫から鮫の餌へと転職させていく。
【GM】『へっ、雑魚水夫でも鮫の餌ぐらいにはならあ』『どれい船の割りにゃあ女がいねえな、隠すとためにならねえど!』
【GM】皮の覆面を被ったような荒くれ男や日に焼けた荒くれたごろつき顔のくずが落ちた首を蹴り転がし、あるいは息のあるものに止めを刺していく。
【GM】商船は瞬く間に幽霊船となったあとに曳航される獲物と化した。
【GM】 
【GM】そして、船は行く
【GM】 
【GM】 
【GM】◆三途の川の海賊墓場
【GM】またぞろ船蔵に潜んで数日が過ぎ、船はようやく停泊する気配を見せる、だが・・
【GM】それはおよそこの世のいかなる港でもない場所であることは、瘴気の混じる潮風から肌で感じられた。
【GM】海賊たちは大半が人間で、姿は見られなかったが首領のもとで統率の取れた働きをしているようだ
【GM】おそらく相手にするとなったら、練達の武人でもただではすまない、程度の練度であることは推し量れた
【プラニス】「ふ-ん。なかなか……いい動きをするのね」
【GM】では、船は港らしき場所に着いたがどうするかな?
【GM】隠れていても求める情報が手に入るでもありませんが。
【プラニス】「んじゃ外の探索といきますか…戻れなくなったらそれはそれで困るけど」
【GM】はい、では船蔵から這い出た君の鼻先に。
【GM】海賊たちの使う曲刀がどん、と突き立ち・・同時に無数の刀が君を取り囲む
【プラニス】「さっそくバレた……ふぅ」自分の不甲斐なさに溜息
【GM】『どれだけでかいねずみかと思ったら蝙蝠かい、海賊の上前をはねようって度胸か、単に逃げ込んだのかどっちだい』そんなよく通る声が響いて、人影が船の甲板に見える
【GM】それは夜の潮風とかがり火から舞い散る炎に照らされた、西洋風の船長服を纏った長身の・・だが豊満な肢体が見て取れる女性の・・影。
【プラニス】「蝙蝠……?言っちゃいけないことを言ったね……?」
【GM】【蒙奴翁】「そりゃそうだ。毎日船倉から飯を漁ってりゃ気づかないほうがどうかしてる」燻し出すのも面倒だったから港に着くまで待ってただけさ、と応じて
【プラニス】「そりゃどうも……ここに財宝とかがあるって聞いたもんだからさ……ちょっと欲しくなってね」
【プラニス】「あの船を襲ってくれなかったらどうしようかと思ったよ」
【GM】【蒙奴翁】「いい度胸、と言いたいが・・ま、そいつは鮫の尾餌にならなかったらの話だね、蝙蝠のお嬢ちゃん」
【GM】むしろ本人が鮫のような笑顔を浮かべて。
【GM】指を下ろすと、海賊たちが一斉に君に剣を振り下ろしてきた
【プラニス】「……まぁ、海賊退治したら謝礼…でるよねぇ?」
【GM】では戦闘でいいかな?
瞳が暗く輝き指の爪が瘴気を帯びて伸び……
おk
【GM】ふたたび【知力】判定どうぞ。難易度は・・
【GM】2d6+8
23:29 (kanan2) NO_GM -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
6ゾロでも無理
【GM】絶対成功はないからねー
なので失敗!
【GM】では《潜行》していた魚人の手が君の足を掴む・・!奇襲だ!もっとも今の君にはそれに対処するすべさえないが
【プラニス】「っく……」
早いな・・・相手
【GM】というわけで最初のラウンドは一方的に一回殴られます
OK
【GM】グッドステータスでな!
同値だと 
ツイスターできないんだっけ?
【GM】です。
きついな
まぁ  なんとかしないと
まぁ いいや コーイ!
【GM】《旋風撃》のみでー。
【GM】2d6+6
23:36 (kanan2) NO_GM -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
アヴォイド^
9軽減で
7を腰で
【GM】アクトはまだないかな。
ない
【GM】では次のターン。開幕あればどうぞ
飛ぶ フライト
【GM】ではっと。同値だからPC優先だね、攻撃どうぞ
【GM】まあここからはノーマル海賊も動きますが。
ダイバーにむかって
ピアシング
2d+7+9
23:40 (kanan2) N14_Prnis -> 2D+7+9 = [2,6]+7+9 = 24
【GM】ちょっと止めるが削られましたね
【GM】では《旋風撃》にて。
【GM】2d6+6
23:41 (kanan2) NO_GM -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
アヴォイドで11削って2点をその他で
アクトはまだない・・・
【GM】そしてこちらが《七色の淫毒》《強撃》です
【GM】2d6+6
23:43 (kanan2) NO_GM -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
【GM】止まるな。まあ仕方ない
んじゃこれでその他が飛ぶ
もうMPないからねw
催淫もらった
【GM】あ、フライトか。
【GM】では次のターンです
【GM】開幕どうぞ
なし
【GM】ではプラニスの攻撃からどうぞ
補助行動で <自慰>  ピアシングでダイバーに攻撃
2d+16
23:45 (kanan2) N14_Prnis -> 2D+16 = [4,4]+16 = 24
【GM】宣言だけ(笑)?
【GM】さすがにそういうアクトは通しかねますが、どうします。
いや いまからやるよ~w
【GM】では先に処理しておこう
先に数値だけだそうかとおもっただけで・・
【GM】ではどうぞ。海賊の前で自慰ですね
【プラニス】「く……何か私に変なこと……した……だろ」キッと海賊を睨んで、膝がちょっと笑って…下半身が疼いて蹲っちゃう
【GM】「ああ?一人でへたり込んで何言ってんだ?」「てめぇで潜り込んでおいてなんだそりゃ」
【プラニス】「こんなに……身体。おかしくなるなんて事……」瘴気に当てられて顔が紅潮し、手が勝手に股間に伸びちゃって……
【GM】「ああ、まあこの辺は瘴気が濃いところだからな」「馴れてねえと、女は数日で狂って使い物にならなくなるぐらいさ」
【GM】すぐにびしょびしょにして商売女でも男狂いになって陸に帰すしかなくなるからな!ときみの痴態を見ながら笑う男たち
【GM】魔族のごとき強靭さは瘴気に犯されつつあるためなのかもしれない
【プラニス】「ふぁっ……私、なんでこんな……止まらな」戦闘中だというのに疼きに耐えることができず、どんどん股間を擦る指の動きが早くなってくる
【プラニス】「ぁっ……ん……ダメなのにぃ」淫毒にあてられた身体は少し弄っただけで愛液を漏らし、男性器は大きく勃起してしまって、それを快楽のままに自慰をしてしまって
【プラニス】「一回……イけば、イっちゃえば……大丈夫……」イくために必死に擦り、指を入れ…体の熱を一回発散させようと
【GM】「なんだあ?」「そんなとこで座り込んだと思えばいきなり・・おい、こいつ自分の股座弄ってるぜ!」
【GM】べろっと君の衣服を脚でめくり、晒すようにして海賊どもがその股間のものまで見止めて
【GM】「・・蝙蝠と思ったら本当に男女か」「そりゃあまともに稼ぐどころか、女で商売するのも無理だわ!」
【GM】蹲ってみじめに自慰に耽る君に男たちの罵声と笑い声が浴びせられる
【プラニス】「うるさ……ぃ。ひぁ……あぁぁっ」しかし手は止まらず、罵声を浴びながらも小さく悪態をつき……身体は絶頂へと押し上げられ……
【プラニス】「ぁあぁぁぁっ!!」スカートの内側で射精し、下着を愛液でびっしょりとぬらしてイってしまう
【GM】「おいおい、海賊船に乗り込んでオナニー狂いたあどういう了見だ?」「蝙蝠女は犯して欲しくて男だけの船に飛び込んだってか!」
【GM】ぎゃははは、と笑い声が響き、ひざまづいた君の股間のものがブーツで小突かれる
【GM】だがそれは、敵が向こうから近づいてきたと言うことでもあり・
【プラニス】「っ  いやぁ?……すっきり……したからこれでアンタたちを本気で裂けるわね」体の熱が取れ、ゆら~と立ち上がり……爪を構えて、蹴りをいれてきた海賊を
ということで 攻撃は↑でございます
【GM】はいさー。しかしダイバーはまだ生きている
【GM】「てめえっ」「よくもはっちゃんを!」なんか触手の生えた海賊を切り倒したところで取り囲まれるプラニス
【GM】まずダイバーの《旋風撃》
【GM】2d6+6
00:05 (kanan2) NO_GM -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
アヴォイド11点軽減
腰が残り5です
【GM】で、《七色の淫毒》《強撃》が飛びますね
次の海賊の攻撃後にアクトまとめて出しますの
【GM】2d6+6
00:06 (kanan2) NO_GM -> 2D6+6 = [4,5]+6 = 15
11点軽減で・・・残り腰1
【GM】今使えるのはあまりないかな。では次のターン
まだないなぁ・・
開幕なし
【GM】ではどうぞ
ピアシング
ダイバーをまずなんとかしよう
tte
ごめん 再び催淫もらっておく
1d+16
00:09 (kanan2) N14_Prnis -> 1D+16 = [5]+16 = 21
【GM】ではそれでダイバーは倒れる。
【GM】《七色の淫毒》《強撃》が再度。
【GM】2d6+6
00:10 (kanan2) NO_GM -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
それで腰が飛ぶ
【GM】アクトはありますかな
はえてない プライドの崩壊 よごされた象徴(羽) 鼻をつく淫臭
【GM】とりあえず《淫らな遊戯》判定+2でいっときますね、【知力】で。
【GM】2d6+6
00:13 (kanan2) NO_GM -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
【GM】敗北すると2D6+【侵食値】ダメージです
2d+5
00:14 (kanan2) N14_Prnis -> 2D+5 = [5,1]+5 = 11
【GM】では追加で軽減不可のー。
【GM】2d6+1
00:14 (kanan2) NO_GM -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11
その他が飛びます
【GM】その他はさっき飛んでおりますお
さっきは腰のはずだけど

とんでた
11を胸でw
残り胸5
【GM】はい、ではアクト開始で。
ゴメンナサイ
【GM】ではプラニスは群がる男たちの手に組み伏せられて・・
【GM】白い脚とお尻を丸出しにされて、高く掲げられます
【GM】「へえ、蝙蝠娘はちんぽ生やして男か女かわからねえかと思ってたが・・」「ああ、きれいなまんこしてるじゃねえか」
【プラニス】「なっ……やめっ、  うぅぅぅ」じたばたするけど組み伏せられて動きできずに、
【GM】両手を押さえつけられて、無防備な陰毛もない秘所を指で弄り回される
【プラニス】「弄るなっ。あぁ……」さきほど自慰で一回イってる秘所は指で弄られるとすぐに愛液が漏れてきて、ポタポタを床に滴り
【GM】「まるでつるつるじゃねえか、そりゃ、どうよ・・?こっちはあまり使ったことがないみてえだな?」
【GM】毛も生えていないすじに指をねじ込まれて弄られながら・・男たちの手が、さらにいきり立ったふたなりペニスを握りごしごしと扱きたてて
【GM】「そらよ!ちんぽぐるいの蝙蝠女のペニスをずるむけになるまで玩具にしてやんよ・・ありがたく思いな!」
【GM】射精したばかりのペニスをじゅるじゅると痛みさえ覚えるほどしごいてさらし者にする男たちの手・・
【GM】さらには、押さえつけられた君の翼を握り・・「へへ、蝙蝠女の羽根でするのは始めてだぜ」
【プラニス】「あぁぁっぁ、そこ…さわらない……やめろぉ」ペニスを扱かれると大声を上げちゃって、そっちが気持ちよくなると秘所からもどんどん愛液が漏れちゃって、ペニスからも我慢汁が漏れてきちゃう
【GM】そう言うと、ぼろりと、鼻を突くにおいのする恥垢まみれのペニスを・・
【GM】翼のつけね、背中と腋に押し付けて、じゅる、ずりゅりゅ・・・っ
【GM】膣口とペニスをごつい手で弄られて無様な悲鳴を上げる君の性感帯・・皮膜を持つ蝙蝠の翼に・・熱い、汚らしいペニスがこすり付けられて垢まみれにしていく・・だが
【GM】君の特殊な性感は性器よりも翼への責めにより激しく電撃のような刺激を覚えてしまう
【プラニス】「っ……ふぁ…ぁぁ」淫毒に酔わされた体はそのペニスの臭いに反応してしまう、むわっとするほどの恥垢の臭いを嗅ぐだけできゅっと秘所がひくひくしちゃって
【GM】「なにが触らないでだ!」「まんこどろどろにしてザーメンこぼしながら言うことかあ?」罵声が浴びせられると、髪が掴まれて・・その整った顔と髪にも、先走りの溢れるペニスが擦り付けられて・・
羽ごと擦られればビリビリと体に電撃が走ったように身体ごと反り返ってしまて
【GM】「そらよ、お望みどおりちんぽまみれにしてやるよ」「穴と言う孔が腐るまで恥垢こすりつけて便器にしてやるよ、蝙蝠娘ちゃん」航海が終わる頃には全身腐ってるかもな、と笑いながら・・
【プラニス】「やっ、髪……汚いっ、いやぁぁぁ」
【GM】その鼻先と顔に・・
【GM】ぶびゅるっ…!!
【GM】黄色い濃厚な精液が浴びせかけられて呼吸を詰まらせるほどの精臭と恥垢が顔面にまぶされ執拗に擦り付けられて・・
【GM】「そら、こっちもだ・・羽根なんぞで満足できるたあとんだ変態蝙蝠だな・・!」
【GM】翼の付け根で、皮膜で、先端を掴んだまま無数のペニスがプラニスの羽根をなぶりものにして・・
【GM】その滑らかな絹のような羽根で男の欲望が弾けていく・・
【GM】びゅ、ぶ、びぢゃっ…!!
【プラニス】「ちがっ、満足なんてしてなぃぃ、かけないでぇ……羽も…やめ……」顔中精液塗れにされ、羽も白く汚されてしまう。しかしその精液の臭いですら性感を刺激してしまってどんどん身体の熱が高まっていってしまう
【GM】糊のような溜め込まれた黄色い精液が、熱く、羽根を焼きながら浴びせられて見る間に、羽根の生えた背中にも、皮膜にも黄色い液体がまぶされて、どろりと卑猥に化粧されて・・
【GM】「やめるわきゃねえーだろ、この変態!」「さっさとてめぇで股開いてびいびい泣いてねだりやがれ・・!」
【プラニス】「そんなことっ……できるわけ…」
【GM】ぎゅうう、とその羽根が乱暴に握り締められてしごかれて・・同時にペニスも荒々しく握られてごしゅ、ごしゅと火傷しそうなほどしごかれて・・さらにはその根元に。
【GM】ぱちんっと・・
【GM】射精さえ赦さないといわんばかりに皮ひもが結ばれて、みるみるうちにその責め具によりきみのふたなりペニスは鬱血していく・・
【GM】「できなきゃここを戴くだけだぜで、海賊らしくな!」
【プラニス】「なっ、やぁ……苦しいぃ」
【GM】同時に羽根を、ペニスを顔を汚され嬲られる君の無防備な膣とお尻に・・
【GM】男たちの太い指が突き込まれ、ぐちゃぐちゃと乱雑に掻き回されて、愛撫などとは言えない原始的な刺激が追い討ちをかけて・・
【GM】君の悲鳴が枯れる頃には、羽根と言わず顔と言わず黄色くどろどろの精液で化粧されて・・プラニスは、尻を高く掲げた姿勢で、這い蹲ったまま海賊たちのペニスを全身で・・恥垢を擦り付けられる人間便器のようなありさまになっていた・・
【GM】鼻から脳髄を貫く異臭は耐えることなく、時がたつほどに瘴気と交じり合って、君の脳髄を苛んでいく
【プラニス】「貴族に……こんなことぉ……許されるとおもうなぁ」最後にのこったプライドだけで悪態をつくが全身どろどろの体にその心も揺らいでいって
【GM】【蒙奴翁】「頑張ったが駄目だなこりゃ。終わったら倉庫に放り込んどけよ」つまらなそうな声で、そんな君の呪詛にも背を向けて。
【GM】路上の石ころを見るような目で笑うと頭目は、船から引き摺り下ろされた君を見て。
【GM】哂っていた
【GM】 
【GM】「貴族う・・?」「どこの世界にちんぽ生やして海賊の前でまんこひろげてオナニーする貴族がいるってんだ?」
【GM】その君のプライドは立ち込める精臭と淫臭、そして突きつけられた・・
【プラニス】「……うるさいぃ……」力なく一言発することしか出来ず、涙を溜めて
【GM】手鏡。それに映った、精液と汚猥な恥垢まみれで皮膚をペニスを慰める性器にされたぶざまな蝙蝠娘の姿に砕け散っていく
【GM】「ああ?泣いてるのか?」「こんだけぶっかけられりゃ涙も精液で出来てるんじゃねえの?」「きったねえチンポ狂いのふたなり蝙蝠にゃ似合いだけどよ!」
【GM】ぎゃははは、と哂いながら鏡の前でそんな君のペニスを見せ付けるように扱きたてて晒す男たち・・
【GM】このままでは、海賊の宴の使い捨ての玩具にされる未来しかないのは明白だろう。だがそれも、ここまで汚されて、痛めつけられた今の君には・・
【GM】ただ、射精さえさせてもらえないペニスに止められた責め具の痛みと嬲られ続ける羽根の性感だけが今の君の世界のすべてだった
【プラニス】「………っ」力なく項垂れたところを…ぐっと拳を握って
【GM】では次のターンです、どうぞ
開幕なし  ツイスター・ピアシングで
3d+16
00:49 (kanan2) N14_Prnis -> 3D+16 = [5,5,4]+16 = 30
【GM】さすがに倒れない。ではこちら。
【GM】《七色の淫毒》《強撃》にて
【GM】2d6+6
00:51 (kanan2) NO_GM -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
【GM】ウへ。惜しい
惜しいってなにが?
【GM】まだHPに入りませんので。アクトはあるかな
小さすぎる胸 だけっす
胸飛びました
【GM】ではそれで、次のターンでいいかな
うい
【GM】開幕に《自己再生》。どうせ攻撃は大差ないぜ
【GM】では行動どうぞ
まだ・・・喰らっても大丈夫・・・
ツイスター ピアシング
3d;16
3d+16
00:53 (kanan2) N14_Prnis -> 3D+16 = [2,5,5]+16 = 28
【GM】実はダイバーよりたふい、だいぶなぎ倒されるがまだ威勢がある
【GM】普通に攻撃でー。
【GM】2d6+3
00:54 (kanan2) NO_GM -> 2D6+3 = [6,4]+3 = 13
責め具のせいでMPたりないのでそのまま13点HPに
【GM】アクトはありますかな
熱い蜜壷 と ふたなり射精   ちょうどいいのでリカバリーでバッステを解除!
【GM】うい、では果敢に反撃するも生き残った海賊に・・
【GM】「ずいぶんと暴れてくれたじゃねえか」「悪いがぶっ壊れるまでお返しさせてもらうぜ」がしりと、君の小さなお尻が掴まれて抱え上げられて・・
【GM】男たちの見守る前で、開脚され、翼を掴まれて腕をひねり上げられながら・・
【GM】ずぐんっ・・!!
【プラニス】「な。なにっ…を」
【GM】一息に男の、人間ごときのペニスが貴族の少女の膣を貫き子宮までをごぐ、ごりっ・・と音を立てるほどに、痛みとともに遠慮なく貫いて
【GM】「なにをするって・・こうするんだよ!」「溜め込んだもんもあるだろう?そら、そら・・っ」
【GM】射精を禁じられた君のペニスの紐が解かれて・・激痛とともに精液がせり上がって、ペニスが壊れそうな快感と、尿道を襲う痛みがめまぐるしく君をさいなむ
【プラニス】「ひぃぁああっ…ぁぁ」小さい身体には大きすぎるペニスを子宮まで突き込まれ、うめき声が漏れる。しかし体のほうはソレを待ち望んでいたかのようにきゅっとペニスを締め上げ
【GM】「ちんぽしごかれながら、しょんべんくさいまんこ穿られて泣けや、蝙蝠女・・!」「文字通り男だか女だかわからねえ身体して貴族だとか寝言言ってるけだものにゃにあいだぜ・・!」
【GM】ごしゅ、ごしゅっと皮ひもでペニスがしごかれて、自慰をしてもなお収まらないほど潤みきった熱い蜜壷が海賊の長大なペニスで穿たれて、縦にピストンされるたびに、ぐちゃ、ぐぎゅっ・・と悲鳴を上げて敏感な粘膜が肉槍で叩かれ、小突かれて脳天までペニスで抉られているような刺激が突き抜けて
【プラニス】「そんっ、ぁぁあ…やめっ…ひぁぁ」そして声も痛みを訴えるものから快楽を感じている声に変わっていく。溜まりきった精液でペニスが膨らみ、少しの刺激でいまにも射精してしまいそうになって
【GM】「そら、そらっ・・さっさといっちまえよ・・でねえと」「ああ、たっぷり孕むまでこのちっちぇえ孔を精液便所に・・おっと」どっちみちそうなるんだけどな!と哂いながら
【GM】男のピストンは早まり・・ついに。無防備な前からも二本目のものがプラニスに挿入されて、ねじれながら小さすぎる孔をぎちぎちと拡張していく中で・・
【GM】「やめるわけねえーだろ・・逝っちまいな、男女の蝙蝠娘・・・!」
【GM】ずるうっ…!
【GM】二本のペニスが小さすぎる膣を壊れるほどに拡張して暴れだして・・さらに
【GM】男の指が、きみのペニスの先端の鈴口を爪で抉り・・精液で詰まったペニスから射精を促す・・
【プラニス】「ぁっ二本…無理、むりぃぃぃぃ。ひあぁっ、そこ弄っちゃ…ああぁぁ」がくがくと痙攣しながら陵辱され…ペニスを少しでも弄られれば。我慢できるわけもなく・・・
ぷびゅ・・・ぴゅるるる・・・・  と溜められていた分勢いよく射精してしまって・・・
【GM】「ははは!まんこより、ちんぽ扱かれていっちまうほうが先だとよ」「こりゃとんだオカマ蝙蝠だぜぇ」そんな罵声を浴びせながら男たちは君のものを掴み・・
【GM】びゅ、びゅぐぐっ…と、溢れる精液を、君自身の顔に浴びせかけさせて・・先端を君のおなかにこすり付けて
【GM】君は君自身の精液で鼻先から顔から汚されて、それを飲み・・ペニスの生えたそこをブーツで抉られ、踏みにじられながら幾度も止まることない射精で達していく・・
【プラニス】「ひぅんっん……んふ…けほっ」自分の顔に精液をかけられると少し飲んじゃって咽てしまう。精液は留まることなく噴き続け、びくびくと跳ねるたびに膣壁が二本のペニスを刺激する
【GM】「へっ、きたねえちんぽ女・・いや、カマ野朗には似合いの格好だぜ」「とんだ蝙蝠野朗だったな・・」その姿にだが、嗜虐を刺激されて精液を頭越しに浴びせかける男たち・・
【GM】「てめぇは女なんぞじゃなくてまんこのついたオカマ野朗なんだよ」「とっととカマ掘ってくださいっておねだりするんだな」もはや折れるプライドなどなさそうな君の性器からペニスを抜くと、ふたつ孔とペニスを手で弄ることもせずに足でごりごりと踏みにじってくる・・
【GM】その姿は、女とさえ扱われない君の異形の身体に相応しい扱いのようにも見えたかもしれない
【プラニス】「もぅ・・・・やめ……許し」
【GM】というわけで便器ですらなくなった君に男たちは興味を失ったように背を向けて帰り支度を始めている
【プラニス】「…………」
【GM】船からはとっくに降ろされて、君は精液まみれで哀願の声を漏らすが・・彼らはもう君の身体に価値を感じていない目で見下ろして。
【GM】へっ
【GM】そう哂うと尻を踏んで去っていこうと・・
【GM】というところで行動どうぞー。
【プラニス】「まだ……財宝ってのを見つけて……ないのよ!」
ツイスター  ピアシング   ポテ2  ミラクルパワー
4d+16
【GM】どうぞー。
01:16 (kanan2) N14_Prnis -> 4D+16 = [1,4,5,2]+16 = 28
2d6
01:16 (kanan2) N14_Prnis -> 2D6 = [4,3] = 7
56+7で 
63
【GM】ではその一撃に、背を向けた男たちは声もなくくずおれて・・「ぐふっ」
【GM】開け放たれたままの、倉庫の扉は君が活路を得るための最後の機会に思えた
【プラニス】「これで……財宝探せる……    っふザマァミロ」脱出する直前に倒れ伏した海賊を一瞥する
【GM】だが、その時の君には、敵中で宝を漁る力などなく・・
【GM】せいぜいが下ろされた積荷から宝飾品を持って帰るのが精一杯だった。
【GM】まあ、利息ていどになるかは怪しいが何もないよりはましだろう
【GM】こうして、君の宝探しはさんざんな結果に終わったが・・
【GM】【天寇】の海賊相手に無事に帰ってきたという事実は君の名声を少なからず高めたかもしれない。
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―龍華戦記―
【GM】【蒙奴水軍始末記・2】
【GM】~皇帝の秘宝~
【GM】END
【GM】 
【GM】お疲れ様でしたー。
お疲れ様でした~♪
【GM】タイトルは偽りありというか
プライドの崩壊がすごくいい感じでした 楽しかった♪
【GM】あの船自体が宝なので奪うのはまあかなり無理と言う罠。

【GM】さてと、とりあえず収支計算してますのでCPSPとアクト数の宣言どうぞ
10/6 アクト数8
【GM】あと気になったのですが、名声・・1?
うん
【GM】基本シナリオ成功で1だから3はあるんでないかと思われ。特殊な処理かなー
む そうなの?
名声ってもらえるときにもらうんじゃないのかぁ・・・
【GM】基本ルール参照で。
【GM】さておきこちらの処理はと
ほんとだ
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点+モンスター、罠経験点+総獲得CP
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ルーク級モンスターを倒した:4点X2
【GM】48点+CPの経験点とミアスマ4と名声1を進呈です
んじゃ今までで3 これで4かな
【GM】基本敗北しないとそういうことになります
【GM】で、軍団収支。
【GM】<ミアスマの獲得>
【GM】・基本点:PC人数×10点
【GM】・瘴気を収集した:PCが使用したアクト数(8点)
【GM】・放し飼い:軍団敗北時メイデン1人につき「2+魔物刻印数×2」点。
【GM】<侵略点の獲得>
【GM】・基本点:4点
【GM】・瘴気に冒した:PCが使用したアクト数の総計の半分(切り捨て)4点
【GM】ミアスマ20点と侵略点8点をいただきます
【GM】これにてセッション終了。お疲れ様でしたー