【御魂】「御魂、心音御魂じゃ。」
【御魂】「ふふ、ちっこいからってバカにしてもらっては困るのぅ、わらわは之でも少しは腕に自信があるのでな、脚は引っ張らぬよ。」
【御魂】「しかし、時にお主・・・ 可愛い顔をしておるのぅ、もうちっとちこうよって貰ってもよいのじゃぞ?」にまぁ
【御魂】「・・・ま、よかろ、ともあれ、一緒に仕事をするのじゃ、仲良ぅしよう、のぅ?」パンッ、と扇子をとりだして、扇いでみせる
【御魂】「・・・・・・・  というつもりじゃったのだが、今回はわらわ一人か、つまらん。」ぶぅ、とむくれ
【御魂】「まぁ、相手に都合よく可愛い女子がいるとも限らんし、さっさと終わらせてしまうかのぅ。」ぱさぱさ、と扇子で扇ぎつつ、ぼーっと
|・・)こんな感じで
【GM】はい、では準備OK~。
【GM】タイトルとか一応流しておきます
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】 
【GM】―龍華戦記―
【GM】 
【GM】【蒙奴水軍始末記・参】
【GM】 
【GM】 
【GM】◆オープニング
【GM】君は龍華の地を旅して、沿岸の漁村へとたどり着いた。
【GM】この村で何でも屋、の稼ぎ口があるかはともかく飯ぐらいは食えるだろうと立ち寄ったわけですね。
【GM】もっとも・・漁村、と知れるのは網や船があるからで、漁師たちの姿もなく村には活気以前に人影も少ない
【御魂】「うぅむ、昨日も又握り飯一つとたくあんじゃあ・・・お腹も膨れんというものじゃしのぅ、又少しどこかで腹をみたさねば・・・。」
【御魂】「大体守神様へ腹いっぱい食べたければちっとは働いてくださいとはなんじゃ、わらわも之でも懸命にはたら・・・  ・・・にしても、活気が無いのう、こう、ぽーっと焼き魚の匂いとか漂ってきても良いと思うのじゃが・・・。」扇子で口元を隠し、周囲を見回し
【GM】というところで、干物みたいな婆さんが通りがかりますね。潮風を浴びた髪はぼさぼさで、みなりもあまりよろしくない。
【GM】漁村には似つかわしくない君の風情に、いぶかしげな視線を向けてじろじろ見ています
【御魂】「おお、おぉ、其処な婆様、余りかしこまる必要は無いぞ?」といいつつ、その様子を見て 「・・・ふむ、何、わらわは旅人でな、この寂れ・・・こほん、 余り活気が無い様子を見て、何か会ったのかと不思議に思っていたところなのじゃが。」うむ、と少しそっちに近寄って、にまぁ、と微笑みかける
【GM】【ばばあ】「何言ってるさあ、よそもんがいいべべ着てるで気をつけろって言おうと思ったに」歯がかけまくった口をあけてしわがれた声で。
【GM】【ばばあ】「村にゃあもう食い詰めたもんしかおらんが追い剥ぎだの始めたって実入りはありゃしね」どうせ海賊どもに持ってかれるだけだあ、と億劫そうに喋ると君を見て。
【御魂】「・・・ふむ?何じゃ、この様なみなりの女子を襲うほど、この村は貧しいのかえ? ・・・ ほほう、海賊共とな・・・   。」にや、と笑みを浮かべ
【GM】【ばばあ】「村の娘と間違われんうちにけぇれ。ぜにこ払えば飯ぐらいは出すがのう」そういうとのそのそと君のそばを通り過ぎようとしますが、どうするかな
【御魂】「これこれ・・・  何じゃ婆様、一つ、聞きたいことがあるのじゃが・・・。」と、海賊について何処へいけば詳しく聞けるか聞いてみますよ
【GM】【ばばあ】「はあ?・・まあええ、どうなってもわしゃあ知らんて。ついて来ぃ」怪訝な顔をしながら君についてくるようにと促しますね
【御魂】「助かるぞ婆様♪」といって、にこにこ笑いながらついていきましょう
【GM】では、君は老婆の家にお邪魔することと相成って・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆御魂、漁村の窮状を聞くの事
【GM】身なりどおり掘立小屋と呼ぶのが相応しい老婆の家に案内された君は、しじみと海草だけの汁と、粟だけのめし?を出されますね。
【GM】そんな膳をいただきながら聞いたところによると・・
【御魂】「(はぐはぐはぐはぐ)   っふう・・・  うむ、美味いぞ婆様。」ふふ、と口元にご飯粒つけつつ話を聞く
【GM】【ばばあ】「この村もまあ大漁旗が立てられたような頃もあったけんど最近は喰うだけでいっぱいでなあ。」魚が採れぬとなれば娘を人買いに売らねばならん算段を始めるぐらいにはかつかつに暮らしていたらしい
【御魂】「ふむ・・・(はぐ)ソレも之も(はぐはぐ)  海賊のせいというわけじゃな、要するに(ごっくん。」
【GM】【ばばあ】「それでもまあ喰うにはそう困んねと、なんとかやっていけたんだわ」幸いにして乾貨づくりの伝を持つ男が村に婿に来てから、それを街に持っていく目処も立った頃
【御魂】「ほむほむ。」(ずずず・・・じゅるっ
【御魂】「質素とはいえ、日々を十全にすごせれば文句はあるまい、して・・・。」>たった頃
【GM】【ばばあ】「まあそれがよくなかったんかなあ、最近この辺に流れ着いた海賊くずれがそいつに目をつけてのう」どこで聞きつけたか集めたあわびやらを街に出そうって時に海賊どもが陸に上がって襲い掛かってきおった、と碗を置いて。
【御魂】「(口についたご飯粒をぱくり)ふむ、力に物を言わせて略奪行為に走ったわけじゃな、乱暴ものは之だから・・・。」ふむ、と聞き入り
【GM】【ばばあ】「まだ作り始めたばっかでどの程度値がつくかもわからんもんのために村の若いのは血祭りにされて、若い娘はみんな連れてかれた」どっちみちあいつらがいなくなってもばばあと子供だけの村なんぞどうもならん、と諦めたような顔で。
【GM】【ばばあ】「あいつらがまた来るかなんぞわからんけんどな。けぇれ言うたのはそういうことよ」おんめみたいな餓鬼でも女は女って見境のねえのもおるかもしれんでな、と老婆は呟いて。
【御魂】「野郎は殺し、娘は浚う・・・  てんぷれぇと通りの悪漢じゃな。」 「・・・む。」>ガキでもとか
【GM】この村にゃもうなんもありゃしねえからのう、と抜けた歯で笑って。「とるもんもねえで、雨風凌ぎたければ止まっていきんさい」
【GM】そう言うとぼろ家の奥へと引っ込んで・・と、何か聞きますかね?
【御魂】「ふむ・・・ 最近流れ着いた・・・という事は、娘を浚ったことからして、余り遠くにアジトがあるわけでも無いわけじゃな・・・?」ふむ、と
【GM】【ばばあ】「だなあ。あいつら船もねぇで、本当に海賊崩れってとこだ。」この辺で住み着けそうなとこったら岬の洞窟ぐれえだがな、と教えてくれる
【御魂】「(海賊共を懲らしめる→娘達に感謝される→ついでに奴らの金品を村に渡す→お礼として娘達とjきゃっきゃうふふ) ・・・じゅる   おっと。」
【御魂】「ふむ、岬の洞窟じゃな、あいわかった!わらわに任せて置くがいいぞ  所詮海賊上がり、力とかずで押すしかない未熟者どもよ・・・。」にまぁ、と笑って、立ち上がり
【御魂】「一食の恩義じゃ、その海賊崩れ、わらわが懲らしめてしんぜるのじゃ。」と意気込みます
【GM】老婆は痛ましそうな目で君を見て、家の奥へと引っ込みますね
【GM】 
【GM】 
【GM】◆御魂、海賊の根城へと赴くのこと
【GM】かくして君は、老婆に聞いた岬の洞窟へと向かうこととなった
【GM】途中には海賊のものらしい足跡もあり、連中が身を隠す気などまるでないことは明らかだった
【御魂】「・・・  何か此処に来るまでに何度か哀れみの目で見られた気がするが  別にそんなことも無いはず・・・いや、まぁこの姿じゃしのぅ。」ぱたぱた、と自分の今の姿を見下ろして
【御魂】「燐も明もいないことじゃし、この姿で何とかするしかないのじゃが・・・  しかし、阿呆の集まりのようじゃな、いや、誰も来るはずはないとたかをくくっておるのか。」ふむ、と足跡を多度いつつ
【御魂】「・・・  ~♪」鼻歌でも歌いながら洞窟までいこうとしますが!
【GM】はい、ではここで今回のびっくりイベントを。(お待たせ
【GM】隠蔽さえしていない洞窟に足を踏み入れた瞬間、君は・・自分の足から重力が消えるのを感じます。
【GM】無防備に見えたアジト、それは海賊たちの罠だった。
【GM】というわけでトラップカードオープン。【淫縄もやい結び】!
【GM】任意の能力値で突破をどうぞ
【御魂】「ふん、こんな阿呆どもの棲家、此方も安心してはいれるというも・・・?」では、運動でちぇっく!
2d6+6
【ダイス】N07_mitama -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
【GM】惜しくも届かず、ではっと。
simatta
ガッツつかっておけばよかったかw
【GM】《バインディング》《浸透》によりダメージこそないものの、文字通り投網に飛び込んだ獲物のごとく[拘束]されてしまいます。
【GM】さらにそこに・・闇の奥から迫るものがあることに君が気づいたかどうか・・
【御魂】「・・・ にゃ・・・!?」一歩遅かったか、こてん、と見事にスッ転んでしまい
【御魂】「な、なんじゃ之は・・・この、このっ。」縄を解こうと躍起になっており、其方のほうへの注意がおろそかになっているのは明白で
【GM】では網の中でもがく君に迫るものは・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆御魂、海賊の網にかかり餌食となるの事
【GM】意気込んで海賊退治としゃれ込んだのはいいものの完全に罠に落ちた君を襲うのは、それを仕掛けたものたちの【奇襲】だった。
【GM】果たして、雑魚と侮った海賊崩れの術中に落ちた御魂の運命や、いかに。
【GM】というわけで【知力】で奇襲に抵抗するといい、なお拘束は持続中ですね!
奇襲、奇襲かあ    知力・・・?
【GM】2d6+3
【ダイス】NO_GM -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12
【GM】高いなおい
【御魂】「・・・く・・・己こしゃくな、わらわを罠にはめようとは・・・っこのっ。」
2d6-3 拘束補正入り
【ダイス】N07_mitama -> 2D6-3 = [3,5]-3 = 5
知力1ですが何k
【GM】そういえば拘束だった。なんて、コンボ
【GM】この海賊・・やる!
【御魂】「ええい、この、細かくてよく分からぬ・・・!」まぁ拘束じゃなくても失敗してたけどs
【GM】というわけで、洞窟の奥から物陰に潜んでいた男たちが現れる
じたばたと暴れると、逆に拘束はがんじがらめになっていって
【GM】「なんだあ?村にゃあもう女はいねえと思ってたがこりゃとんだおちびちゃんのおでましだな」日焼けした禿頭の男が、もがく君の尻を撫でてくる
【GM】「この間の娘たちもそろそろ売りに出そうかと思ってたところで・・まあこういうのがいい奴もいるのか」龍華じゃ人間の奴隷はそう高かねえけどな、と言いながら卑猥な姿勢でもがくきみの身体に触れてくる男たち
【御魂】「っひゃあ!?  ・・・ か、海賊どもか・・・ぅt、汚らわしい手で、わらわにさわるなっ!」罠にはまったのがよっぽど嫌だったのか、げしげしっと脚でその禿頭の手を押し返そうとして
【GM】「へへ、いきがいいねえおちびちゃん!」「あいにく俺らあガキでもちびまんこぶっ壊れるまでブチ犯すのも好きでなあ!」
【GM】そう言うと拘束されたままの君をいいように弄り回してくるぜ・・!
【御魂】「ふん、下賎じゃな、口汚くののしれば良いというわけでも・・・ひゃっ、く、べたべたと・・・。」ぎり、と歯噛みして、体をよじらせながら嫌がり
【GM】というわけで奇襲で一方的に嬲られますが、受動は可能
【GM】ではお待ちかねのー。
【GM】《七色の淫毒》《強撃》をば。
【GM】2d6+6
【ダイス】NO_GM -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
【GM】うは、張り切った
アヴォイドで6点減少、胸AP残り2!
【GM】BSは拘束以外でどぞ
【GM】アクトはありますかな
攻め具もらって
罵倒、淫らなる緊縛、突き刺さる視線、かな
【GM】って、もともと拘束はない。では参ります。
うむw
【GM】「へへ、威勢のいいおちびちゃんだ」「すこしきついお仕置きが必要だな」そう言うと君の網を切り裂いて、縄で卑猥な緊縛を加えてくる
【GM】肌の見えた服の股間に、腋に、薄い胸やお尻の谷間に執拗に縄が食い込みこすれあい、幼い身体にむずがゆい刺激を与えてくる
【御魂】「う、るさい・・・っ、く、わらわの肌は、主らのような輩のためにあるわけではないのじゃぞ・・・っ!」ぎろり、と睨みながらも、体を走る縄の感覚に、僅かに顔色を上気させてしまい
【GM】「そら、こうして喰いこませるとな・・われめがくっきり見えて、尻もぷりんと押し出されて来るんだよ」村の娘どもはこれだけで泣き喚いてたけどな!とか笑いながら。
【御魂】「貴様らのような不埒な輩に、触れさせるな、ど・・・っ、くぅ・・・や、やめんか・・・っ。」お尻を突き出すような格好になってしまい、体をもじもじと震わせながらも、敵意あらわに盗賊たちを見上げて
【GM】さらには君の手を縄で縛り上げて、洞窟の岩に結び付けてつるす様にして・・股を棒にしばりつけて小さな布切れに隠された股間を晒すようにさせて
【GM】「へへ、なんでえ、見られただけで何をされるかわかってるのかい、育ちのいいお嬢ちゃんに見えて、おませだねえ!」
【GM】隠そうにも身体も自由に動かせない君のお尻に、股間に男の鼻先がよせられて吐息が掛かる距離で・・
【GM】「おいおい、このすじまんこ、少し濡れてねえか!」「御尻もむずむず物欲しそうに動いてるぜぇ・・お嬢ちゃん、がきの頃から色狂いかあ?」
【御魂】「くぁっ・・・  !」ぐ、ぐっ、とつるす縄をひっぱって 「ふ、ん・・・っ、おぬしらのようなものがする事など、てんぷれぇと通りのつまらん事に決まっておろうが・・・っ!」に、ぃ、と笑って見せるが 「ひっ・・・! く、くすぐったいぞ・・・離れ・・・ろっ。」脚をじたばたさせて、その顔をのけようとするがうまくいかず
【GM】ひゃははは、と笑い声が浴びせられながら、君は尻のにおいから、腋や、膣の匂いまで嗅げる距離で男たちの視線に晒されて・・極まった羞恥心はそれだけで君の体を熱く火照らせる
【GM】というところで次のターンだ。開幕は双方ないし行動どうぞ
【御魂】「言う必要なぞ無いわ・・・っ、く・・・っふう・・・。」そう言われると、下半身が少し熱く感じられるようになるが、それを頭で否定して・・・だが、体は正直なもので、じわ・・・と少しづつ、体に熱を灯らせていってしまう
拘束解除で、終わりー>行動
【GM】うむ、アクトは使わせたのでよし
【GM】《七色の淫毒》《強撃》再度いきますね!
【御魂】「は・・・ぁ・・・っ!  こ、このっ・・・。」みち、みちっ!と服の中から滑らせてくないで、手の拘束をちぎり、ばたんっ!と地面に体が叩きつけられる 「ふぎゅ!」
【GM】2d6+6
【ダイス】NO_GM -> 2D6+6 = [6,3]+6 = 15
アヴォイド+1ポテンシャル
1d6+6
【ダイス】N05_mitama -> 1D6+6 = [3]+6 = 9
【GM】ポテるですか
9点軽減で6点ダメージ、腰AP残り2、アクトは無し
ポテっとくにゃー
攻撃貧弱ぅ!なので細かくいかんt
【GM】では次のターンで、と。BSはどうしますね
BSは再度責め具を指定することで無効化
【GM】あいさい
【GM】では行動どうぞ
【御魂】「ふん・・・で、は、こっちの番じゃぞ・・・!」ばしゅっ、とくないに魔力を込めて、投擲する
スパークエッジストライク
2d6+12
【ダイス】N05_mitama -> 2D6+12 = [6,4]+12 = 22
22点雷どかーん!
【GM】特に属性はないので普通に喰らいますね
【GM】では「このがき、メイデンか!」と本気の身体見せ付ける男たち
【GM】《怪力》《強撃》でー。
【GM】1d6+12
【ダイス】NO_GM -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
【御魂】「・・・  っふう・・・ど、どうじゃ、この程度のこざかしい罠なんぞ・・・  なんじゃ、気づいておらんかったのか・・わぎゅ!?」
そのまま食らうかな、とっさに放った扇子でその一撃をパリィ! その他APが0に、アクトはなしー0
【GM】では次のターンでどうぞ
【御魂】「ふん・・・  どうした怖気づいたか?わらわの力、存分に思いしれぃっ。」ふふん、と胸をはって、もう一度スパークエッジストライク
2d6+12
【ダイス】N05_mitama -> 2D6+12 = [4,2]+12 = 18
18点雷ー
【GM】まだまだねー。では反撃で。
【GM】《怪力》《強撃》
【GM】1d6+12
【ダイス】NO_GM -> 1D6+12 = [2]+12 = 14
【御魂】「く・・・確かに、見た目どおり体だけはかた・・っ!?」防御しないよ!胸AP0に
【GM】では次のターン!
ばらっ、と着物がはだけて、小さなぽっちとかが露に・・・ 【御魂】「・・・く・・・この、  しつこいの・・・っ!」
同じ構成で攻撃!
2d6+12
【ダイス】N05_mitama -> 2D6+12 = [6,6]+12 = 24
出目がすげえ!?
24雷ー
【GM】ルークとしては多夫なんで落ちませんな
【GM】《怪力》《強撃》にてー。
【GM】1d6+12
【ダイス】NO_GM -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
【御魂】「・・・  っや・・・そ、それはだ・・・っ。」びりぃいいっ!!   腰AP0、之ではだかんぼですー
【GM】アクトがなければ次に参ります
うむ、のこりはHPアクトだけ!
【GM】行動どうぞう
【御魂】「これでぇ・・・とどめじゃ!」ふん、と鼻息ならして、びりびりっ!と雷を走らせる、同じコンボ!
2d6+12
【ダイス】N05_mitama -> 2D6+12 = [4,2]+12 = 18
18点雷!
【GM】惜しい
【GM】あとちょっとで、のところで海賊たちは黒焦げになる
【GM】後に残るは、屍と洞窟に流れる潮の音だけ・・と思ったところで、ひたひたと。水の滴る音がする。
【GM】ぷしゅー。
【御魂】「・・・  や、やったようじゃな・・・  ふん、わらわにはむかうからこんなこと・・・  む?」よたよた立ち上がり、さて服をどうしようかと考えたところで・・・
【GM】『足抜け野郎を始末しようと思ったら、その前に死んでりゃ世話はなし。ゴチになります』ごろんと黒焦げの死体を蹴り転がして海に放り込むその影は・・
【GM】ぴったりしたスーツに身を包んだ潜水夫のような一段だった
【御魂】「・・・  ・・・な、なんじゃおぬしら? さては、こいつらの・・・   ・・・  【元】仲間か?」けり落としたのを見て、警戒心を露に体を隠し
【GM】『お礼にあんたさんも口封じ。上といわず下と言わずねえ!』ダイビングするように、新手が襲い掛かってきますね
【GM】あ、奇襲ではないんで普通に行動はできますね
【GM】では参る
こい!
【御魂】「く・・っ。」新手がいるとは、と股間のモノと小さな胸を隠しながら、睨みつける
【GM】《ツイスター》《疾風撃》にございます。
【GM】4d6+6
【ダイス】NO_GM -> 4D6+6 = [3,1,1,5]+6 = 16
きゃー!  2PCいれてアヴォイド!
2d6+6
【ダイス】N05_mitama -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
出目がー!?
8点ダメージ!
過敏な突起宣言!
【GM】ぬう。リザレクは・・まあいいか、石あるし。アクトはありますかな
【GM】どの辺かな?>突起
この場合は胸、かなー、あと口辱も宣言しておくよー
ちんぽも一緒でもいいけど!>突起
【GM】はい、ではこのタイミングで《淫らな遊戯》も始まりますね。知力で対決どうぞ
【GM】2d6+4+2
【ダイス】NO_GM -> 2D6+4+2 = [3,5]+4+2 = 14
淫らな遊戯だとう
2d6+!
2d6+1
【ダイス】N05_mitama -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8
無理!
【GM】では軽減不可ダメージが2D6。
【GM】2d6
【ダイス】NO_GM -> 2D6 = [6,3] = 9
9点、ぐはぁ
【GM】合計17点。ではアクト参ります
むう、この時点で一応かけらつかって
3d回復しておきますねー
3d6
【ダイス】N05_mitama -> 3D6 = [5,5,1] = 11
11点回復と、はーい
【御魂】「ぬ・・・っ、速い・・・!!」
【GM】「その前によく回る口を封じさせて貰いますねえ」君の小柄な身体を掴むと責め具の縄が食い込んだままの御魂の首に縄をかけて。守り神でもある君の可憐な唇にペニスでキスを強いる。
【御魂】「うぁっ・・・!?」かけられる縄に少しながら恐怖心を覚えて 「お主何を・・・こ、くぁっ・・・!?」初めて、というわけではないが、唐突に押し当てられるそれに目を白黒と
【GM】ぬりゅ・・っと歯をこじ開けて君の口腔に押し入る海賊のしょっぱいチンポが、生き神の少女の威勢のいい口を封じて、ただおフェラ豚のようなうめき声を上げるだけの雌に変えていく
【GM】「噛んだらここ、引きちぎりますよう?おとなしくおしゃぶりしてくださいな・・」
させてしまい・・・ 【御魂】「ん、むぅ、うー!」と抗議するように彼を見上げるも、おしつけられる、ペニスに言葉を奪われて、そのしょっぱいような味に体を震わせて仕舞う
【GM】そう言うと、もう一人が、とがり始めた胸の先端をきゅむうううっ・・っと引き絞るように抓り、ぐりぐりと胸の芯をほぐすように敏感な突起を嬲り始めて
【GM】「・・おや?こいつは珍しい、そういう亜人もいるとは聞いたけれど」股間をまさぐっていた海賊が君の張り詰めた、かわかむりのちんぽを見つけて・・ぎゅうっ・・!!
【御魂】「ぐ、むぅうー・・・!・・・!!? ・・・ん、ぐぅ・・・。」口をあけるが・・・悔しそうにゆっくりと閉じて、胸の痛みにがくがくと胸を張ってしまいながらも、いやいやちゅ・・・ちろ、と啄ばむように舌を使って
【GM】強く握ると腰布から取り出して扱きたてる・・
【御魂】「ん・・  っく・・・う、ぐううー!!?」ちんぽを掴まれると、思わず腰がひけて、かり・・・っとわずかながら銜えたちんぽに歯を立ててしまって、ぎゅうっと目を瞑り・・・びく、びくぅt、と敏感すぎるほどに彼女のちんぽは刺激に弱く・・・びくびくと海賊の手の中で震えてしまう
【GM】「おやおや、命令されただけでしゃぶりついて。龍華のメイデンも自分からチンポにしゃぶりつく色狂いぞろいですかあ?」君の首の縄を引きながら頭を押さえつけて、遠慮なく喉までピストンを始める男のペニスが、御魂の、守り神の少女のお口を便器のようにぞんざいに前後していく・・
【GM】「男に握られて勃起して、かわかむりのちんぽ震わせるなんてとんだ変態ですね・・本当は捕まった女が目当てだったんですか?この変態・・」ぎゅ、りっ・・むきゅっ!と
【GM】君のペニスの皮を剥ききり、ごし、ごしゅと苛むように扱きたて、腰をぶるぶると震るわせる君を見て笑う
【GM】君は縄を打たれたまま犬のように首の縄を引かれて、見も知らぬ男のもので喉まで肉槍で突かれながら、乳首を絞られ、ふたなりペニスまで見られて扱かれてしまい・・
【御魂】「ふぅ・・・ぐっ・・・。」ふん、とぞんざいに舌を這わせながらも、睨みつけることは忘れずに・・・ 「ぎゅ・・・ぐっ!!」しているが、頭を押さえつけられ、くらくらとする脳がそれを許さずに、ぎゅ、ぎゅううっとちんぽを扱かれると、目が少し潤んで、頼りなさ下に、ひく、ひくっ、と腰を振るわせ 「・・・!!?な、なんでしって・・・ふぐぁっ!!?」一瞬驚いたように目をみひらいて彼をみるが、直ぐに戻されてじゅ、じゅうっと
便器のようにちんぽを口で扱かれてしまう
【GM】「こんな男か女かわからない生き物にはこちらで充分ですね・・男みたいに犯して上げますよ」無防備な、むき出しのお尻まで、ペニスでずりゅ。ずりゅと尻の谷間を犯されアナルの入り口をこすられてしまう・・
【GM】「そりゃあ、わたし達は西から来たわけですからね。メイデンが淫乱な変態女ぞろいだなんて承知ですよ・・誰がおしゃぶりじゃなくおしゃべりをしろと?」
【GM】そう言うと口を開いた君をとがめるように・・頬をぱぁん!と叩くと、改めて口を封じるように、口腔を一息に臭いチンポのオールを漕ぐように激しく前後して、君の口腔を性器というより玩具のように蹂躙していく・・
【御魂】「・・・く、ぁあ・・・!? ふぁ、ふぁぅ、ふぉっふぃ・・・んぎゅっ!」まだ経験の無い後ろにちんぽを押し付けられて、びくっ・・・と震えてしまい・・・ 「ひっ・・・  く、ぐぅうう・・・。」その言葉に一瞬ひるんでしまった自分に怒りすら覚えながらも、じゅ、じゅるうっ、と彼のちんぽを吸い上げて
【GM】「おや、この程度で大人しくなるとは・・さては、勇ましいふりをして本当は犯されに着ましたね?」とんだ雌犬だ、とあざ笑う男は君の口内をいい様に味わうと・・「では褒美です、飲まないと・・どうなるかわかりますね?」
【御魂】「ぐ、くぅっ・・・ぎゅ、んぅっ・・・ふぐ・・・(この屑どもがぁ・・・今にみて・・・)ぐぁっ・・・。」喉奥までおかされる感覚に吐き気を覚えつつも、ぱぁん!!とお尻を張られる痛みにぎゅっと目を瞑ってお尻をひくつかせて・・・白い肌に赤いあざが残っていき
【GM】ぐっと頭を押さえつけると・・
【GM】ずびゅるっ・・・!!
【GM】肉槍から貫くような勢いで硬い精液が吐き出されて君の喉を叩き、一気に咽頭から鼻腔まで気道をふさぐ勢いで溢れて・・
【GM】君は陸の上で、精液に咽て、溺れて、窒息しそうになっていく・・
【御魂】「・・・――・・・!! ?  ぐ・・・っう・・あ・・・。」び、びくっ、とちんぽまでびくびくっ、と震わせながら、ご、ごくぅ・・・と必死に飲み込むが 「・・・うぐぉおっ!?」ぶしゅ・・・と鼻からくさい精液が逆流してきて、どろどろと顔を汚しながら目を潤ませてしまい・・・
【GM】「なんです、その目は?ザー汁飲んで、ちんぽこすられて、ぶほぶほ言ってる豚が凄んでもなんてことありませんよ・・?」
【GM】そう言うと、射精をひとしきり終えたそれを抜いて・・
【御魂】「ぐ、ぅう・・・ぐ、ぅ・・・。」顔を離そうとするが、しっかりと押さえつけられている体はいう事を聞かず、び、びくっ、と体を痙攣させながら、精液を飲み干していってしまう 「・・・ぐ、げほ、げ、ほぉっ。」咳き込んで、思わず残っていた精液を床に吐き出しながら、体を抑えて
【GM】精液の詰まった君の鼻と口をつまむと、それを噛むように含ませながら・・
【GM】目と、鼻先からさらに精液を注ぎ込んで・・君の顔の孔という穴に臭い精液を無理やりに注ぎ、塗りたくり・・
【GM】「あなたのお顔はもう口を利いたり息をする場所ではなくて便器で、精液入れです。まだわからないんですか、このチンポオカマの変態ちゃんは・・!」
【御魂】「が・・・く、あ・・・   んぅっ・・・。」顔を抑えられてしまい、精液の味と匂いに犯されて、だらん、と腕から力が抜けてしまい・・・ 「う・・・ぅう・・・あ・・・ くっ・・・はぁ・・・。」目を潤ませながらも 「まず・・・ぃ・・・。」
【御魂】「ぐ・・・はぁ、・・・あ、こころ、がぁ・・・みにくい、と精液までまずくなるの、か? しれも・・・げほ、げほおおっ!!」むせこみ、吐き気にたえながらも悪態をついて
【GM】君の整った顔を汚しながら、お尻に鞭が飛んで、鋭い痛みが力を失いそうな君の意識を保たせてしまう・・
【GM】少しばかり軽い気持ちでの海賊退治は、守り神の少女に、ただ貶められ穢される、性欲の捌け口となる運命を与えて・・
【御魂】「あ・・・ぎぃっ!?」むちの痺れるような感覚に意識が覚醒して、ぎり、ぎりっ、と精液まみれの歯をかみ締めて潤む瞳で睨みつけながら、快楽に沸騰しそうに熱くなった体を無理に動かして・・・
【GM】「まだそんな口を利く・・これは生きがいいです」アジトに連れ帰って泣き喚かせるのが楽しみですよ、と笑って・・
【GM】君の首の縄を引くと、開いていた左右のみみあなに・・
【GM】背後の男たちが、びゅぐぐっ・・!と。君の耳穴を犯しながら精液を注いだ・・
【御魂】「・・・  ・・・あじ、と・・・?  く、やめ・・・っ!!?  は、ぎ、・・・いいっ!!?」その気持ち悪い感覚に目を見開いて、両手で耳を覆いながら震えてしまい 「こ、の・・・へんたいどもが・・・っ!!」
【GM】というところで反撃どうぞ
先ほどのコンボ+香木いれてガッツつぎこみ
3d6+12
【ダイス】N05_mitama -> 3D6+12 = [2,1,5]+12 = 20
20点雷!
【GM】そこそこ喰らうがウェットスーツのせいかまだ元気
【GM】では次はこちらの番だー
【GM】こっちもさっきと同じですがな!
【御魂】「ぜ、ぜえ・・・ぇえ・・・ そんな、所にわらわをつれて、いこうなど・・・ひゃくまんね・・・げほっ。」まだのこっていて精液を吐き出し、体を白く汚しながら
【GM】4d6+6
【ダイス】NO_GM -> 4D6+6 = [4,4,2,1]+6 = 17
【GM】惜しい。受動などどぞー
アヴォイドで6点減少!
残り1!w
【GM】あれ?
【GM】あ、そうか。了解
ふたなり射精とセルフ顔射
宣言ー
あ、ちがう、残り6点か
ともあれ、多分次はふせぎきrn
【GM】ですねー。まあアクト参ります。
【GM】では、そんな汚されきった姿の君の股が広げられて・・地面に引き倒されて。
【GM】尻ズリをされたままいきり立った君自身のペニスが間近に見えるほど、勃起しているのが見えて・・
【御魂】「がっ!!?」そのまま引き倒されて、べちゃん、と地面に倒れこみ
【GM】「それじゃあ、シメは自分のものでも飲んでもらいましょう。」耳や目まで精液便所に慣れる変態メイデンには似合いでしょうと
【GM】ごりっ・・
【御魂】「は・・・ぁっ・・・   !? い、まなん・・・。」その声に、思わず自分の勃起した股間を見てしまい・・・かぁあっ、と顔が真っ赤に染まって・・・
【GM】君のふたなりチンポが、折れそうなほど強く握られて。むりやり剥かれたそれは空気が触れるだけでびりびりと感じるのに・・
【GM】「このチンポで女を犯すことばかり考えているんですね?でも残念・・今日はあなたが犯される日でした―!」
【御魂】「ひひゃああああっ!?  や、やめぇ、そこ、は・・・も・・・。」ひくひくと剥かれたちんぽは恥ずかしそうにひくついて、周囲の空気に敏感すぎるくらいに反応していて
【GM】ぐりゅ、ぐりゅっと、きみのチンポが剥けて、ゴムをした手に握られて、無様にむくむく膨れて脈打つ姿が目を逸らそうとする君の視界に入り・・
【御魂】「ひ、ひぃっ!? ・・・や、め・・・そんなもの、でえ・・・わらわ、わらわはぁ・・・。」それでも、期待からかちんぽはびくびくと動いて、むくぅ・・・と大きくなり、海賊の手に収まってしまい
【GM】「何をやめるんですかあ?こんなに張らして・・いっそ、自分のものを自分のに入れてみますかあ?」ははは、と笑いながらダイバーが君のものを曲げて・・御魂自身の膣にねじ込もうとするが、さすがにそれは届かず、強引な手技と無理なしごかれ方に激痛に似た刺激が走り・・
【GM】「やっぱりねえ・・しかたありません、ふたなり女のまんこなんて便所より汚いでしょうが・・使ってあげますよ!」
【御魂】「い、ぎ、いた、いたいっ!?  いたいいっ!!」ぶんぶんと痛みに首をふって、目から涙をにじませてしまい
【GM】君の尻を掴みながら、御魂のペニスをぎりぎりと掴んだまま射精を禁じるようにして、その上で扱き立てて・・さらには
【GM】「さっきの勇ましいお言葉は?もう一度言えないんですか・・?」
【御魂】「や・・・使うなっ!?わらわの其処を・・・便所なんぞと・・・ い、ぎぃいいっ!!」反論しようとするが、ちんぽの痛みと快感に体を支配されて、ぐちゅぐちゅと先走りを迸らせながら腰をくねらせてしまう
【GM】つい、と潤み切って火照る君の膣に、ペニスの先端を潜らせながら、ぐりぐりと抉り、問いかける
【GM】「お名前と一緒に啖呵でも切ってもらえたら、やめるかもしれませんよ?」内容次第ですが、と言いながら、君のペニスに、皮ひもを縛り付けて、鈴口を指でごり、ごりと苛めてくる・・
【御魂】「ぐぅ・・・ううぅ・・・。」言っても、言わなくてもどうせこいつらは使うつもりだろうと、頭では理解しているが・・・ 「わらわの其処はぁ・・・  貴様らのような下種どもにはもったいない・・・わぁ・・・!」ぼろぼろっと涙を零しながら睨みつけるが、ぎりぎりと悔しそうにかみ締めるその顔は、相手を優越感に浸らせるそれで
【GM】「いい返事です。名乗る名前はない・・ならあなたはふたなりのオカマちゃんで、ここにはちんぽ生やして犯されに来たってわけですね――!」
【GM】ごりゅっ!!
【御魂】「名前・・・? 名前?じゃと・・・・。」その顔をみあげて、ひ、ひくっ、と扱かれるちんぽにあわせて体を動かしちゃイながら、とろお・・・と下の入り口からも愛液が零れて・・・
【御魂】「貴様らなんぞにぃ、なのるななど・・・あ、ひゃあああああ――!!?」突き入れられる感覚に、体を大きくのけぞらせ・・・ぎゅ、ぎちいいっ!!と痛いくらいに海賊のものを締め付け、飲み込み・・・!
【GM】君の膣にその、こぶし大のペニスがねじ込まれ、入り口をぎちぎちと軋ませながら淫唇をめくり巻き込んでいく・・
ぎ、ぎち、ぎちぎちっ!!と痛ましい音をたてながらも、魔族としての体が、そのちんぽを僅か筒だが飲み込んでいって・・・
【GM】それは文字通り身体が裏返りそうな痛みと、あまりにもサイズの合わないものとの性交とも呼べない傷害行為にしか思えず・・御魂の幼いおなかは海賊のペニスをぼこりと浮き上がらせながら飲み込む
【GM】「さて、女としてはきついだけでさっぱりですが・・男としてはどうでしょうね・・そら、ぶち壊れるまで出して、自分で飲みな・・・!」
【御魂】「あ、ぐぅ・・・ぐぇ・・・っえ・・ぎ・・・。」ぱくぱくと口をあけながら、ちんぽの形になったお腹がふくれあがり、びた、びたんっ、とそれに反り返ったちんぽが打ち付けられて、滑稽な姿を作り出し
【GM】あまりの陰惨だが卑猥な君の姿に昂ぶったのか、男の手がごりごりと皮をめくりカリを擦りながらきみのものを扱き立てて・・
【GM】同時に、女の部分から竿の裏側がぐりゅ、ぐりゅと抉られて前立腺に当たるはずの部分が・・そう、文字通り男女同時にしか味わえない刺激と感覚が滅茶苦茶なタイミングで君を襲い・・
【GM】ついには・・ぴんっ・・と
【御魂】「ぎ、あ・・・ぐ・・・。」涎をこぼしながら、ぐりぐりと扱き上げられるちんぽは別の生物のように激しく勃起し、今にも精液を吐き出しそうなほどに震えて、それにあわせてひゅ、ひゅくっ、と更にちぎれそうなほど海賊のちんぽに噛み付いてきて・・・
【GM】君の逸物を押さえつけていた皮ひもが外れて・・
【GM】「へえ、どんどん飲み込んでいく、ゴムマリみたいな身体してますね・・じゃあどこまで伸びるか・・試してみましょうかあ!」
【御魂】「あ・・・  ひゃ、ひ・・・ひぎいいいいいっっっ!!!?」白目を剥きながら、びゅ、びゅううううっっ!!!と声をあげてちんぽから精液を滝のようにふきあげて、海賊と、自分の体をまっさらに染め上げていきながら・・・じゅ、じゅぼおおっ!!と逆に弛緩したからだが・・・ 「ぐ、あぎゃ・・・ぎいいいっっ!?」海賊のちんぽを奥まで飲み込み、つぶれたような声をあげてしまい・・・
【GM】岩場に転がされた君の膣を突いて、突いて、突いて・・ごつ、ごつと肉槍で、徐々に肉をめくり壁を擦りながら子宮に達したそれが、子宮口をぐちぐちと押しつぶす頃には・・
【GM】君は自らの精液を浴びて、たまりに溜まった精液が迸る激痛と同時の快楽に白目を剥いてのけぞりながら・・
【GM】自らの精液を浴びて、それを己の口へと注がれて・・
【御魂】「が、があっ、ぎ・・・あ・・・ぐぁっ・・・は、あはああ・・・。」びゅ、びゅううっと壊れた水道管みたいに精液をふきあげ、顔を、体を汚しながらも、ぶしゅ、ぶしゅっ、とお漏らしみたいに愛液で体を汚し・・・ 「ん、ぐ、ぐうっ。」半ば無意識に、その精液をのみこみながら、尚もぐちゃぐちゃに体を犯され
【GM】「下種にはもったいないまんこですか・・確かに」こんな無様な顔でちんぽ汁吐き出してよがる変態のメスガキの穴・・
【GM】「使ってくれるのはわたし達ぐらいのものですよ?」そう言うと。
【GM】ぶるるっと腰を震わせて・・「だから、ごほうびをこちらにあげますね?」と・・
【GM】みっしりと埋められた膣内で、男の汚濁が、迸り、渦を巻いて・・君の理性に最期の一押しを与えて。
【GM】ぶ、びゅるるっ・・・!!
【GM】熱い、灼熱の白濁を便器だという君の一番大きい孔に注いで、ぶちまけて、満たしていく・・
【御魂】「い、ひ・・・は・・・。」快楽と苦痛にまみれた泣きそうな顔でそれに答えて・・・ 「・・・や・・・め・・・。」力なくそういうが、体にそれを止めるような力はのこっておらず・・・ 「は、ああ、あああ・・・・っ!」び、びく、びくっ、と腰をのけぞらせながら、それを受け入れ・・女性としても軽く絶頂したのか、ぎゅ、ぎゅうっ、と海賊のちんぽを締め上げる・・・
【GM】生き神の少女の膣内は下種な海賊の精液に満たされ、顔の孔という穴も同様に無理やりに精液の受け皿となり・・君の体でもはや性器に使えない部分はないかのようだった
【GM】「連れて行きましょう。これはこれで売り飛ばせばいい値になるでしょうからね・・」そう言いながら、君の体の上で腰を振り続ける海賊の声はどこか遠くに聞こえた・・
【GM】というわけで反撃どうぞう
【御魂】「・・・  ・・・か、はぁ・・・。」声をもらすと、ごぶっ・・・と自らと彼らの精液の混合液を吐き出しながら・・・
【御魂】「・・・・・・・。」顔をそむけたその横っ面めがけて、ダガーを飛ばす  同じコンボ!(ガッツなし
2d6+12
【ダイス】N05_mitama -> 2D6+12 = [2,5]+12 = 19
19点雷ー
【GM】うむ。まあ落ちません
【GM】では「まだ動きますか・・仕方ないですね。最期のしつけを・・」
【御魂】「・・・   こと・・・わ、る・・・げほっ。」なんどもむせて、だらん・・・と精液を上からも下からも零しながら・・・
【GM】4d6+6
【ダイス】NO_GM -> 4D6+6 = [6,4,2,1]+6 = 19
まぁ落ちるね!
致命傷ふりまー
【GM】まだ1LVだしな
1d6
【ダイス】N05_mitama -> 1D6 = [1] = 1
HP1復活!
【GM】おお、では反撃どうぞ
【御魂】「断る・・・と、いっておるのじゃ・・・!!」相手の攻撃にさらされながらも、めきっ・・・とその精液をなめとり、ぺっ・・・と吐き出して、もう一度ダガーを投げつける
3d6+12 ガッツいれコンボ!
【ダイス】N05_mitama -> 3D6+12 = [3,3,5]+12 = 23
23雷!
【GM】うむ、それはきっかり落ちた。
【GM】「ぐはっ」
【GM】スーツごと焦げて、海に落ちる男たち・・
【GM】潮の流れはそんな彼らを海へと押しやって・・
【御魂】「痴れ物が・・・  つめ、が・・・あまいのじゃ、つめ、がぁ・・・ぐっ・・・げほ、げほぉっ。」そのまま地面にぺたんとしりもちをついて、咳き込み
【GM】こうして、洞窟に巣くっていた海賊たちはどうにか、君の手によって掃討されたのだった
【御魂】「っふう・・・   くさい・・・。」漂う匂いに眉を潜めながらも、よいしょ、と立ち上がり 「まぁ、よい・・・  洗うみずは、たぁんとあるからのぅ。」ぱん、と何処からか扇子を取り出して
【GM】 
【GM】 
【GM】◆御魂、村の宝を得るのこと
【GM】こうして君は囚われていた娘たちと母親を連れて村へと帰還した。
帰還したー!
【GM】老婆は驚いたものの、すぐに君に感謝の言葉を告げると、自分の娘や孫と再会を喜んでいた・・が。
【GM】【ばばあ】「なんともすごいもんだ。小さいのによくやったのう・・えらい目にもあったようじゃが」ぼろぼろの君の服を見て、痛ましそうに。
【御魂】「ふふ、いや、お礼なぞはいらぬのじゃ、わらわはただ一飯の恩義を感じたが故に動いた、ただそれだけのこと。」鼻高々に
【御魂】「何、終わりよければ全て良し、じゃ、婆様、わらわはその気持ちだけで十分じゃよ・・・  うむ。」こほん、と捕まっていた娘や母たちの姿を脳内保存しつつ
【GM】【ばばあ】「一般の恩義か・・ふむ」あいにくこれだけされても村には何も出せるものがないが・・と隠れていた子供たちの一人を呼び寄せて。
【GM】【ばばあ】「荷物になるかも知れんが、この娘を連れていってはくれんかのう」そう言うと、顔立ちの整った少女、年のころは君よりやや上・・日焼けした肌の健康そうな娘だ
【御魂】「まぁこれからが大変じゃろうが、きっと良くなる、このわらわが保証するぞ、ふふふっ・・・・?」こてん、と首を傾げて 「・・・婆様、この子はもしや・・・。」と、何かを確認するように婆様に問いかけて
【GM】【ばばあ】「どうせこの村にいても先はないし、この子は男親一人も殺された」奴隷に売るなりされてもあるいはそのほうが、喰っていけるだけ幸せかも知れん。と目を閉じて。
【GM】置いていくならそれはそれで構わんが、と。
【御魂】「そうか・・・  うむ、あいわかった、娘や、名を何という?」その子の傍によって、名を問い
【GM】本来なら村の宝と言える子供を、老婆は君に託した
【GM】「あたしぃ、はあ・・ええっと・・ないい。おっとうは、あたしばかだから、なまえはまだいらん、って言ってた」
【GM】無垢というには純粋すぎる笑顔で、娘は言う
【御魂】「・・・  ふむ、分かった、では・・・今からお主はわらわの子じゃ、異論はないな?」と、笑いかけ
【GM】【ばばあ】「ま・・みんな好きなように呼んでおったし、この年まで生きられるかわからんかったからのう」身体が弱かった娘に、あえて名づけずに育ててきたのだろうか、と伺えた
【GM】「いいよう・・あんたがあたしのおとう?」か弱いというにもやせ細り過ぎている身体を君に預けて、けとけとと笑う少女
【御魂】「・・・どちらかというと、おかん、かのぅ・・・  そうだ、婆様、なのっておらんかったな。」
【GM】【ばばあ】「ほいな?」
【御魂】「わらわは御魂、御魂という、この子は貰っていくが・・・何かあれば、又わらわを頼るがいい。」と、自分の住む村の場所を教えて 「適当な村人に、御魂様に願いが会ってきた、といえば通じるじゃろ、覚えておくがよいぞ。」
【GM】【ばばあ】「覚えておこう・・ま、この年じゃ長旅は出来んが・・」生きてるうちはあんたの名前を伝えておくよ、と笑って
【GM】老婆は、君に村の最後の干しあわびと飯を持たせてくれた
【御魂】「そして娘や、主の名は・・・愛、マナじゃ、良い名じゃろう?」背伸びして少女をなでて
【御魂】「・・・  うむ、しっかりと食わせてもらうぞ、婆様、達者でな。」
【GM】【まな】「あたい、まなぁ・・おかあもまなぁ?」うろのきた様子で、だがそんな君の袖に捕まって、歩き始める
【御魂】「いやいや、わらわは御魂じゃ、みーたーま、お母様でもよいがな。」
【GM】【まな】「あたいがまなぁで、おかあがみたま・・?」首をかしげながら、少女は
【GM】潮風を背景に向日葵のように微笑んで、君に飛びついてきた・・
【GM】うれしい!と笑って。
【御魂】「そうそう、みたまじゃ・・・ 帰ったら村人達に紹介せねばのぅ、ふふ、たっぷり可愛がってやるから・・・ふふ♪」それを笑って受け入れて、ぎゅっと抱きしめてやる
【GM】  
【GM】 
【GM】こうして君は小さな村に名を伝えながら奇妙なおまけ、というか道連れを得て旅を続けるのだった
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―龍華戦記―
【GM】【蒙奴水軍始末記・参】
【GM】~漁村の宝~
【GM】了
【GM】 
【GM】お疲れ様でしたー。
おつかれさま!
【GM】復活系でもなんとかなるものね。間が持ってよかった
【GM】(やっぱり一体だと早すぎるわ
【GM】さておいてリザルト参りますー
まぁ管理がうまくいけばねー
取得CP9、取得SP7です
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点+モンスター、罠経験点+総獲得CP
【GM】ルーク二体で48+9で57ですな
【GM】ミアスマ4と名声、コネを進呈です
【GM】で、軍団収支は計算中・・
【GM】<ミアスマの獲得>
【GM】・基本点:PC人数×10点
【GM】・瘴気を収集した:PCが使用したアクト数(7点)
【GM】・放し飼い:2+PCの刻印数
【GM】・へそくり:敗北数が3、6、9回時30ミアスマを得る
【GM】三回目の敗北入れて49点
ういういー
【GM】<侵略点の獲得>
【GM】・基本点:4点
【GM】・瘴気に冒した:PCが使用したアクト数の総計の半分(切り捨て)3点
【GM】ミアスマ49点と侵略点7点をいただきまして終了です
【GM】お疲れ様でしたーい
おつかれさまー!
【GM】さすがに神様はえろい。いつか孕ませたい
まだおしりははじめてよ!
うふふ、ありがとーw>えろい
せっしょんたのしかった!
【GM】おつおつ