(M06_Filea) 【フィレア】「今晩は、フィレア=ステラシエルと申します」
(M06_Filea) 【フィレア】「私、博倉学園で教師を営む傍ら、ヒロインとしても活動していますが、まだまだ若輩者…学園では同僚の皆さんや生徒の皆さんに、ヒロインとしてはAngeさんに支えられている次第です」
(M06_Filea) 【フィレア】「少しでも早く立派な教育者及びヒロインとなれるように経験を積まなくては……」
(M06_Filea) 【フィレア】「さて、今回はどのような経験が待っているのでしょうか……」
(M06_Filea) 以上ですっ!
(minari_GM) はいっ、ありがとうございますっ
(minari_GM) それでは・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM) 新学期が始まった4月のお昼休み。
(minari_GM) 今だ初々しい新入生達が緊張気味に廊下を歩く姿が、今フィレアさんがいる屋上からよく見えます。
(minari_GM) 頬をなでる風はもうすっかり温かく、校庭に咲く桜の木々の枝が風に揺れ、綺麗な花弁を宙に舞わせている幻想的な光景。
(minari_GM) 小さな笑みを浮かべてそれをみるフィレアさんでしたが。その眼の端に、屋上の端っこにいる一人の生徒が映ります。鮮やかな長い赤毛を首筋で一つにまとめ。フィレアさんと同じく校庭を見つめています。顔立ちでは男の子か女の子かよく分かりませんが…。制服から、おそらく男子生徒だとわかります。
(minari_GM) 目を細めて校庭を見つめるその生徒の口には・・・なにやら白く長いものがくわえられていて。▽
(minari_GM) たばこ?なのかなんなのか・・・ちょっと判断がつきません。
(M06_Filea) 【フィレア】「桜舞い散る春…これこそ日本の春の風情ですねぇ……あら?」愛しい日本の四季を感じさせる風景を嗜んでいたものの、視界の隅に生徒の姿を見かけて
(M06_Filea) 【フィレア】「…どうかしたのですか……?」てくてく、とその生徒に近付いていきます
(minari_GM) その生徒は、口にくわえたそれを、唇で上下にふりふりと動かしながら、桜を見ていましたが。「ん?・・・ああ、ひめせんせーじゃないですか。」それを咥えたまま、フィレアさんへと顔を向けます。
(minari_GM) よくよく見ると・・・やっぱりそれは、タバコのように見えます。
(M06_Filea) 【フィレア】「こんにちわ。ここは見晴らしが良いですものね、のんびりしたくなるのも分かりますが……お口には、何を咥えているのですか?」にこにこと微笑みながら近付き、口元をじっと見詰めて。
(minari_GM) 「ん?なんだと思う?」にぃっ、といたずらっぽい笑みを浮かべると、その口に咥えたものをふりふりとからかうように振り続けています。
(M06_Filea) 【フィレア】「タバコなら、先生の見ている前で堂々と吸ったりしませんよね?」じーっと見詰めたままにこにこ。
(minari_GM) 「ん~・・・。」笑顔のまま、髪をぽりぽりとかくと。「確かめてみる?」いたずらっぽく笑ったまま。いつの間に近寄られたのか、気づくとすぐ目の前に少年の姿があって。フィレアさんの細い腰を抱きしめたかと思うと、ふくよかな唇に、少年が唇を重ねてきます。
(minari_GM) フィレアさんの唇を舌で割り、その口内に細く長いものを押し込み。そのまま舌を軽く絡めてから、すっと体を離し。
(minari_GM) 舌に感じるその細いものからは・・・カカオの味がします。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁっ…!い、いけません……んぅ……」折れそうなほどに細い腰を抱き寄せられ、ひるんだ隙に近付く唇。抵抗の声を上げ終えるよりも早く唇を奪われ、短く、甘い声を漏らして
(minari_GM) 「何だか分かった?」くすくすと小さく笑いながら、懐から新しい棒をとりだして口に咥え。「タバコみたいでしょ。」ぱりぱりとそのラムネのようなものを、歯でかんで飲み込んでいきます。
(M06_Filea) 【フィレア】「……キスとは、まるでチョコレートのような味がするのですね……」唇に指を当てながら、キスの間止めていた息を吐き出しながら呟いて。
(minari_GM) 「?」フィレアさんのその反応に、少年は軽く眉を上げて。「先生、初心なんだね。図書室で夢中になってちんぽしごいてた人とは思えないよ。」くすり、また意地悪く笑いながら、フィレアさんをじっと見つめています。
(M06_Filea) 【フィレア】「は、はい……え…っ!?」少年のからかうような言葉に恥らうように頷き…続けられた言葉に身を強張らせ、驚きの表情を向けて。
(minari_GM) 「ああ、俺あの場にいたんだよ。せんせーだって知って、びっくりしたよ。」驚くフィレアさんをまじまじと見つめて。「あんなに必死でちんぽしごいて、オナニーしてたから・・・てっきり痴女かと思ってたけど。」と、つづけます。
(M06_Filea) 【フィレア】「あ、あそこに……あ、あれは…貴方達を助ける為で……」思い出す、図書館での行為。あの後、それが恥ずかしい事だと分かってしまった為、顔が赤面して。
(minari_GM) 「そうかなぁ?そのわりには嬉しそうに見えたけど。」くすりと笑うと。「まあ、この学校の男達はみんな、せんせーを抱きたいって思ってるだろうから・・・。でもあそこまでしたのなら、抱かれてもよかったんじゃないの?」鼻と鼻が触れ合うくらいの距離で、フィレアさんの瞳を覗き込む少年。
(minari_GM) 「そしたら、みんなの望みをかなえて上げられたのに。」
(M06_Filea) 【フィレア】「だ、抱くと言われましても……先程、既にされたではないですか……?」口を開けばその吐息が吹きかかりそうな距離で、気恥ずかしさのあまり顔を背けながら呟いて。
(minari_GM) 「・・・・?」そのフィレアさんの様子に、少し首をかしげると。「先ほどされたって・・・。えっと、せんせー?セックスのことなんだけど・・・?」フィレアさんの言う『抱く』というのが何を指しているのかを理解して、確認するかのような声を出します。
(minari_GM) 「えっち、まぐわる、ともいうけど・・・。」ひょっとして・・・。という思いがあって、少し不安げに尋ねます。
(M06_Filea) 【フィレア】「まぐわる…………ふ、不純異性交遊はいけません!」少年に言われた言葉を口にし……顔を真っ赤にしたまま、悲鳴を上げるように諌める
(minari_GM) 「あ、それはわかるんだ?」少しほっとしたような感じで。「どうやったら子供が出来るか、とかもわかってるんだよね?」それでも一応という感じで、フィレアさんに尋ねて。
(M06_Filea) 【フィレア】「え?そ、その……」分かりません、とは流石に言えず…それどころかまぐわるというのが具体的にはどういう事なのかも分からず、俯いて言い淀む
(minari_GM) 「・・・知らないんだ?」はぁっ、とため息をつく少年。「つまり、この学校の生徒は…先生と子供が出来るようなことをしたがってる、ってことだけど・・・。きっとわかんないんだろうね。」ぽりぽりとほっぺをかく少年。
(M06_Filea) 【フィレア】「……はぁ……」世継ぎを作ってどうするのだろう…と思いながらも、当然少年の言いたい事は伝わっておらず、呆然として。
(minari_GM) 「この前精液をたくさん浴びてたけど・・・あれは何だか分かってる?」分かってるのかな・・・と心配げな顔で、フィレアさんを見つめる少年です。
(M06_Filea) 【フィレア】「はい、瘴気に囚われている男性が正気に戻る時に放出する瘴気の滓です」こくん、と自信満々に頷きます
(minari_GM) 「・・・・・。」信じられない、と言った表情で首を左右に振る少年。深い深いため息が漏れて。「なるほど、何も知らないんだ…。」そっと、先生に顔を向けると。ぺしぺしぺしっっ。その額を平手でぱしぱしと叩き始めます。
(minari_GM) 「せんせー、どうやって先生になったの。それくらい知ってて当然でしょうっ。常識ですよ、常識っ。」叩きながらしかるような声を出す少年。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ、いた…い、いけませんよ、教師に手をあげては…」ぺちぺちぺち、と言う音と共に非難の声をあげて
(M06_Filea) 【フィレア】「教員試験を受けて、ですよ。試験には世継ぎの作り方など出ませんでしたし……」
(minari_GM) 「ふぅ・・・。」溜め息まじりにじっとフィレアさんを見つめていた少年ですが…。「よしわかったっっ!!なら、俺が先生に教えてあげましょうっ!!この学校の生徒が、いったい先生にどうしたいのかとかを。」ばしんっ。フィレアさんの肩を強く叩くと、自信満々にそう言ってきます。
(M06_Filea) 【フィレア】「あ、いえ…そのような事は……」生徒に教えられるという事に教師としてのプライドが頷くことを許さず、ふるふると首を振って。
(minari_GM) 「だめ、今決めた。というわけで・・・。」いそいそとそばにあった鞄をあさり。「はいっ、これつけて。」と、小さな漆黒の指輪をフィレアさんへと差し出します。
(M06_Filea) 【フィレア】「…仕方ありませんね……」少年の勢いに押され、溜息を吐きながら、薬指に指輪の嵌められた左手…その中指へと指輪を嵌めていく
(minari_GM) 「ちょっと、うちのじいちゃんがそういう道具に凝ってて…。」そして今度は小さな球体を取り出すと。「その場に立っててね。」ぽいっ、とフィレアさんの足元にほおりなげると・・・。ぼんっっ。そのボールが爆発し、煙が黙々と噴き出して・・・。
(minari_GM) フィレアさんの姿はその煙に包まれます。
(M06_Filea) 【フィレア】「きゃっ…!?」煙に包まれれば、図書館で同じように煙に襲われた事を思い出し、小さな悲鳴と共に身構えてしまって
(minari_GM) そしてその煙が晴れると・・・。純白のブラウスに、少し動くと下着が見えてしまいそうな紺のタイトミニ。黒のパンスト姿と言った、OL風の服になってしまっています。
(M06_Filea) 【フィレア】「こ、これは……?」煙が魔族ではなかったことに安堵しながら、自身の姿をまじまじと見詰め。
(minari_GM) ちなみに、ブラはなくなっているようです。ブラウスに乳肌が当たり、少しひんやりとした肌触りが伝わってきます。
(minari_GM) 「ん、うちのじいちゃんが所謂…魔法使い?みたいなもので。そのじいちゃんにもらったものなんだ。」いたずらっぽい笑みでフィレアさんを見つめ。
(M06_Filea) 【フィレア】「な、なるほど……」胸元を左腕で、右手でスカートを押さえながら、小さく頷いて
(minari_GM) 今日は6時限までだから…あと2時限、その格好で授業をして。そしたら、俺の言ってることが少しは分かるから。」と笑顔で伝えると。
(minari_GM) 「あ、自己紹介を忘れてた。俺は竜胆 鈴火。すずか、って呼んでくれていいよ。」と、綺麗な笑顔をフィレアさんに向けてきます。
(M06_Filea) 【フィレア】「は、はい……竜胆君ですね…」どういう事かわからないままに頷き、少年の名前を口にして。
(minari_GM) 【鈴火】「すずか、でいいってば・・・。」苦笑しながら足元の鞄を持ち上げかけ・・・。「あ、忘れてた。」さっと手を伸ばして、フィレアさんの腰をまた抱きしめると。「んっ。」再び始まるキス。フィレアさんの唇をねっとりと舐め上げ、歯茎を舌先でくすぐり。
(minari_GM) 口内に舌を入れると、フィレアさんの舌裏にべったりと舌を押し付け、こすりあげ。キスに不慣れなフィレアさんの口内の性感を引き出しながら、ねぶりあげ。
(M06_Filea) 【フィレア】「そ、そのようなわけには…ン、んぅ…っ……」生徒を下の名前で呼ぶ事を頑なに拒絶しながら、再びの唐突な口付けになすがままにされ、小さく身悶える。
(minari_GM) くちゅ、ちゅぷっ。淫らな音を立ててお互いの唾液が混ぜ合わされ。それがフィレアさんの喉へと流れてきます。その間も口蓋や頬裏を舌がくすぐり、唾液の温かさを、味をフィレアさんに伝え、キスの快感を教え込むように丁寧に、しかし激しく蹂躙していき。
(M06_Filea) 【フィレア】「ん、くぅ……ん、ッ!」口内を蹂躙され、開発され、耳と口の内側からぞくぞくとする震えを感じ、それを恐れるように小さく首を振って。
(minari_GM) くちゅ、くちゃぁっ。フィレアさんの舌に舌を絡め、ひときわ強くしごき上げるとフィレアさんの口内で唾液がかき回され、少年の口からとろとろと唾液が大量に流し込まれていきます。息をするとその動きで喉の奥へと唾液が流れていくほどで・・・。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ、は……ん、く……ふ、あぁ…」こく、と喉が鳴り、唾液が流れ落ちていくと、ぶるり、と一際大きく身震いし、熱い溜息を吐いて
(minari_GM) 【鈴火】「ん・・・♪」鈴火の唇がゆっくりと離れ、つぅっ、と銀色の唾液の橋が、お互いの舌先をつないでいます。「ごちそうさまでした♪」その唾液を舌で淫らに舐め取ってみせて、小さく笑う鈴火。
(minari_GM) ではここで・・・w
(minari_GM) 体力で判定、10目標でどうぞっw
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ…は、ふぅ……」ふるふる、と身震いし、唾液の橋が落ちるのと合わせるように膝が崩れ落ち、その場に座り込み、呆けた表情で鈴火を見上げて。
(M06_Filea) #2d6+1 体力10
(BrancB0rd) M06_Filea : 2d6+1 => 3(2d6: 2 1)+1 = 4   体力10
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 初めての濃厚なキス。荒く息をつく肩は大きく上下に揺れて、激しい快感にぽぉっとしてしまいます。そして、その胸の奥でずぐんっ。何かが大きく疼き、その熱は次第に体中へと広がっていきます。
(minari_GM) というわけで・・・淫毒プレゼントっw
(M06_Filea) きゃーw
(minari_GM) 【鈴火】「ちょっと、激しかったかな?」フィレアさんの髪をなでながら小さく笑う鈴火。
(M06_Filea) 【フィレア】「い、いえ……少し、身体が熱くなっただけですから……」ふるふる、と首を振り、汗の浮かんだ顔、微かに涙ぐんだ瞳を向けて。
(minari_GM) 【鈴火】「そんな顔しないで。」目じりに浮かんだ涙を指先でぬぐうと。いたずらっぽくそれを舌で舐めて見せて。「支えたほうがいいかな?」フィレアさんの背中に手のひらを当てる鈴火。それだけでぞくぞくっと背筋に激しい波が走り抜け、かぁっと体が熱くなってしまいます。
(M06_Filea) 【フィレア】「ひぁ…!?あ、有難う、御座います……」指先が目尻に触れるだけで小さく震え。背中に手を当てられれば再び膝を震わせながら、鈴火にもたれかかるようにして立ち上がります
(minari_GM) 【鈴火】「ん~・・・。」立ち上がるフィレアさんを見て、小さくうなると。「そこまで運んであげるよ。」ひょいっとフィレアさんをお姫様抱っこすると。すたたたたっ。フィレアさんの重さを感じていないような足取りで、屋上の出口へと歩き出します。
(M06_Filea) 【フィレア】「きゃ!?ぁ……」驚いたような声をあげながらも、お姫様として扱うような抱き抱え方に赤面して……
(minari_GM) 誰もいなくなった屋上。そこに春風が吹き抜けて…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 教室に入ったフィレアさん。その姿をみた生徒達から、どよめきが起こります。
(minari_GM) いつもゆったりした服装のフィレアさんが、ぱりっとした服を着て、しかもパンストごしとはいえ、そのむっちりとした太ももを露にしているのですから。
(minari_GM) その美しい脚線美に見とれていた生徒達ですが・・・。日直の号令ではっと我に返り、一礼。
(minari_GM) そして、そのまま普段どおりの授業が始まり。
(minari_GM) そのまま終わる…はずでした。▽
(M06_Filea) 【フィレア】「さて、それでは春眠暁を覚えずと言いますが…しっかり授業に参加してくださいね…?」普段とは違う服装に多少戸惑い、動きにくそうにしながらも、微笑むとともに授業を始めて…
(minari_GM) 授業が半ばまで進んだ・・・時でした。
(minari_GM) フィレアさんの頭の中に、一つのビジョンが浮かびます。それは、まるでテレビを2つ見ているかのように、眼に映るものとは別に、頭に直接浮かび上がっているかのようで・・・。
(minari_GM) それに映っているのは、裸のフィレアさん。図書室で見たペニスを両手で擦り、淫蕩な笑顔を見せている姿です。
(M06_Filea) 【フィレア】「ひぁっ!?」黒板に文字を書きながら現実とは違う光景を見せられ、小さく悲鳴をあげて
(minari_GM) 「・・・?先生?」きょとんとした表情でフィレアさんを見つめている生徒達。それと同時に先ほどまでのビジョンは消えてしまっています。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ、いえ……何でもありません……」生徒に振り向くと、ふるふると首を振って。そのまま授業を続けていきますが、背中に浮かんだ汗がブラウスを透けさせ、注意深く見ればあるはずのブラの紐が無い事を明らかにして
(minari_GM) 黒板に向かい始めるフィレアさん。その頭に浮かぶのは・・・。
(minari_GM) はしたなく舌を突き出し、亀頭を美味しそうに舐めまわしているフィレアさん。その豊満な乳房でペニスをしごくフィレアさん。乳首に亀頭をこすりつけ、淫らな笑みを浮かべ、喘いでいるフィレアさん。
(minari_GM) どのフィレアさんもいやらしい笑みを浮かべ、自分からペニスに奉仕をしていて。
(M06_Filea) 【フィレア】「………!」自身の恥ずかしい姿に思わず漏れそうになる声を必死に押し殺し、けれど身体を小刻みに震わせて
(minari_GM) 【鈴火】『やっほー、せんせー。頑張ってる?』その時、フィレアさんの頭の中に鈴火くんの声が響きます。『心の中でしゃべる感じにしてくれたら、俺に聞こえるから。』と、続けて声が。
(M06_Filea) 【フィレア】『ぁ…は、あぁぁ!』まず最初に返す返答は、必死に押し殺している喘ぎ声
(minari_GM) 【鈴火】「あれあれ?せんせー、何だかいやらしい声が漏れてるけど?」くすくす。小さな笑い声が聞こえます。その間にもビジョンは次から次へと送り込まれてきて。
(minari_GM) 顔を真っ白に染め、指先で精液をぬぐいながら淫らに微笑むフィレアさん。体中に大量のペニスをこすり付けられ、嬉しそうな声を上げるフィレアさん。犬のように四つんばいになりながら、地面に落ちた精液を舌で舐め取るフィレアさん。
(M06_Filea) 【フィレア】『ぁ、あぁ……こ、これ……?』ぶるぶる、と膝を主として身体が震える。と同時に困惑に満ちた思考を返して
(minari_GM) 【鈴火】『ああ、それがさっき屋上で言ってたこと。』くすり。『この学校の男達が、せんせーに向けてる感情、っていうのだよ。』と、フィレアさんに説明をして。
(M06_Filea) 【フィレア】『こ、このような…感情……は、ぁっ、あぁぁ……』感情というよりも具体的な行為のようなそれに思考を止められ、膝から崩れるように黒板の前で尻餅をついて
(minari_GM) 犬のように四つんばいになったフィレアさんのお尻に平手が振り下ろされ。その痛みを嬉しそうな叫びで受け止めているフィレアさん。犬のように片足を上げ、おしっこをしているフィレアさん。浮かぶフィレアさんの映像は、どれもどれもフィレアさんの想像を超えているもので。
(minari_GM) 「先生?だいじょうぶですか?」生徒達の心配そうな声。はっと我に返ると、生徒達が心配そうにフィレアさんを見つめています。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ……」心配する声を受け、呆然とした表情を浮かべる顔を上げ。半ば虚ろな瞳には涙が浮かび、口の端には微かに涎が伝い、身体中に汗が滲み、ショーツを濡らし、床にも僅かに染みが出来て
(minari_GM) ・・・こくり。誰のものか、小さく喉がなる音。女子生徒がフィレアさんに近寄ってきます。
(minari_GM) 「先生?体調が悪いのでしたら、保健室に行かれたほうが・・・。」と、声をかけてきます。
(M06_Filea) 【フィレア】「は、はい……済みませんが…後は、自習で……」こくん、と頷くと濡れた身体をふらつかせながら教室から出て行きます
(minari_GM) 汗でブラウス越しにそのスタイルを浮かび上がらせ、ふらつく足で廊下を歩くフィレアさん。
(minari_GM) ようやく保健室にたどり着くと…。その中には養護の先生はおらず。
(minari_GM) 【鈴火】「大丈夫?せんせー?」パイプ椅子に後ろに座った鈴火くんが椅子から立ち上がり、フィレアさんをひょいっとお姫様抱っこにします。
(M06_Filea) 【フィレア】「竜胆く…ひぁっ!?」どうしてここにいるのか…それを口にする事もなく、抱き上げられてしまって
(minari_GM) そのままベッドの上に横たえると。
(minari_GM) 【鈴火】「大人しくしててね。」フィレアさんの額に濡れタオルを置きます。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁっ……は、はい……」火照った身体に濡れタオルが心地良く。ほっとしたように力を抜いて
(minari_GM) 【鈴火】「でも、そんなに刺激的だったんだ?」フィレアさんの隣に椅子を持ってくるとそこに座る鈴火くん。にかっといたずらっ子の笑みを浮かべて。
(M06_Filea) 【フィレア】「し…刺激的……?」その言葉の意味は分かっている。けれどどうしてその言葉が此処で出てくるのかに思い当たれず、戸惑うように口にして
(minari_GM) 【鈴火】「でも、まだまだだよ。」笑顔のまま、フィレアさんの頬に指を当てる鈴火くん。すると先ほどのビジョンがまた現れ、フィレアさんの頭の中をすごい勢いで流れていきます。
(minari_GM) さまざまな嬌声を上げるフィレアさんの姿が、フィレアさんの頭の中に次々と再生されていき…。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ…や、ッや、あぁぁぁ…!」頭の中で高速再生される自身の恥ずかしい姿。いつしか脳内での嬌声と同じように声をあげてしまって
(minari_GM) 【鈴火】「あ、これこれ。」その再生がゆっくりになった、と思うと…。
(minari_GM) 男性と向かい合って抱き合い、男性が腰を激しくフィレアさんへと振っている姿が映ります。フィレアさんはそのむっちりとした足を、男性の腰に巻きつけ。豊満な乳房を男性の胸板に押し付け、蕩けたような顔で喘ぎ続けています。
(minari_GM) 【フィレア】「おちんぽ…おちんぽごりぃ、って…き、気持ちいいですぅっっ!!」そんな声がフィレアさんの頭に響き渡り。
(minari_GM) 【鈴火】「これ、何してるか分かる?」と、鈴火くんがフィレアさんに尋ねてきます。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ……わ、わかり、ません……」絶頂間際まで高められながら再生が遅くなれば徐々に意識を取り戻していき……問いかけられる質問に首を横に振って
(minari_GM) 【鈴火】「これがセックス。所謂子作りだね。見て。」その声とともに、フィレアさんの股間がアップになり。「せんせーのここ・・・。」伸ばされた指が、ショーツ越しにフィレアさんの秘唇をなで上げて。「に、ちんぽを入れて、精液を出されると…赤ちゃんが出来るわけ。」その手についた蜜を、フィレアさんに見せ付けるように舐めとる鈴火くん。
(minari_GM) 【鈴火】「まあ、子供を作る以外にも・・・気持ちいいから、っていうのもあるけど。」フィレアさんの瞳を覗き込み、にっと笑って。
(M06_Filea) 【フィレア】「こ…これ、が、ぁ…っ!?」初めて目にするセックスに動揺し、絶頂間際にまで追いやられ、愛蜜を溢れさせた秘所を指先で撫でられて背筋を震わせて
(minari_GM) 【鈴火】「んっっ。」再び奪われる唇。ぢゅるぢゅるとフィレアさんの舌を吸い上げ、唇で擦り上げながら。クリトリスを強く擦り上げながら、時折強くつまんで。「イっていいよ。」キスの合間にそう囁くと、クリトリスを強く激しく転がしながら、乳首を強くつまみ、軽くひねって。フィレアさんの体に映像ではない、はっきりとした快楽の刺激を送り込みます。
(M06_Filea) 【フィレア】「い、行く?ど…どこ、に…??」キスに、そして秘豆への刺激に腰を時折大きく跳ね上げながら、鈴火の言葉に戸惑いを浮かべて
(minari_GM) 【鈴火】「頭がスパークしそうでしょ?体が気持ちよすぎて蕩けちゃいそうでしょ?そういう時は…イくっていうんだよ?」フィレアさんの頬を恋人のようになでながら。再び唇を奪うと、フィレアさんの口内で激しく踊り。舌上をこすりあげ、口蓋を刺激し、口での交わりの悦楽に蕩けさせながら。クリトリスをこすりあげ、時折指で強めに弾き。快楽に慣れない様に刺激を続けて。
(minari_GM) 【鈴火】「フィレアのおまんこ、イっちゃいますって・・・。」乳首をひねり、指でしごき上げて。フィレアさんが絶頂へと上り詰められるように、さまざまなところから強烈な刺激を与え続けます。
(M06_Filea) 【フィレア】「ふ、あぁぁ……!ヒ…ヒきゅ…ヒき、まふぅ……ひれあのおまんこ……ひっちゃいまふぅ……!!」鈴火の言う通りに頭に火花が飛び、蕩けそうになりながら、口の端から涎を垂らし、秘所から愛蜜を溢れ出させながら要求された言葉を口にしながら絶頂を迎える
(minari_GM) 【鈴火】「ん、よく言えたね。」撫でる指先は優しく、乱れた髪を整えるようで。フィレアさんが絶頂の余韻に浸れるように、やわやわと乳首を、クリトリスを刺激し続け。
(minari_GM) 【鈴火】「気持ちよかった?せんせー。」フィレアさんのよだれを舐め取りながら尋ねる鈴火くん。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ…有難う、御座います……」褒めるような言葉にこくん、と頷きながら、続く刺激に身体を小さく震わせて
(M06_Filea) 【フィレア】「は、はい……」再び、こくん、と頷く
(minari_GM) 【鈴火】「でもね…セックスは、もっと気持ちいいんだよ?」耳に唇を押し当て、優しく囁いて。ちゅ、ちゅぅっ。キスの音が耳に反響していくたびに、体がふるりと震えてしまいます。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ……」ぞくぞく、と震える背筋。とろり、と蜜が更に零れて
(minari_GM) 【鈴火】「でも、それはまた今度…かな?」くすり。小さく笑みを浮かべると。フィレアさんの頬を優しくなでながら。
(M06_Filea) 【フィレア】「は、はい……」こくん、と素直に頷き、身を横たえて。
(minari_GM) 【鈴火】「少し、眠るといいよ。」フィレアさんの額の髪をかきあげると、そこに優しくキスをして。
(M06_Filea) 【フィレア】「ん……」すでに眠りに落ちていたのか、肥大へのキスに心地良さそうな声を零すだけで…
(minari_GM) 【鈴火】「おやすみ、せんせー。」頬を優しくなでながら、その声が保健室に小さく響き渡り。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) もうすっかり日が暮れた街中。そこを歩いているのは、フィレアさんと鈴火くん。
(minari_GM) フィレアさんは変身後の姿。変身したほうがいい、と鈴火くんに言われたからですが・・・。
(minari_GM) 【鈴火】「うん、やっぱりせんせーは美人だね。みんなが注目してるの分かる?」フィレアさんの手を引きながら、耳元で囁く鈴火くん。
(minari_GM) いつもの変身後の姿、で間違いはないのですが・・・。
(minari_GM) その生地は限りなく薄く、ピンク色の乳首が、淡い茂みが、艶かしい秘唇が、生地からうっすらと透けて見えて。
(minari_GM) そしてスカートには腰上まで深いスリットがついており、歩くたびにそのすらっとした足が露出しています。
(minari_GM) フィレアさんの姿を見た男性達は立ち止まり、まじまじと見つめ・・・。
(minari_GM) そのたびに、学校で見たいやらしい自分の姿が頭の中にフラッシュバックしていきます。▽
(M06_Filea) 【フィレア】「そ、そうなのですか……?」いつも以上に薄い生地は認識阻害の効果も薄くなっているようで、普段ならば見えない部分すら見えてしまい…スリットから見え隠れする太腿の付け根には変身時には消えてしまう下着は当然なく。
(M06_Filea) 【フィレア】「ん……」言われて見れば視線を自覚し、甦る幻像と相まって、汗ばんだ身体を微かに身悶えさせる。
(minari_GM) 【鈴火】「うん。せんせーを見て、いやらしい妄想をみんなしてるの、わかるでしょ?」絶え間なく頭の中で繰り返される幻影。フィレアさんがつけている指輪が、男性達の妄想をフィレアさんに見せている、と説明を受けていて。
(minari_GM) 【鈴火】「それだけ魅力的なんだよ。」くすりと笑うとその手を引いて歩いていき。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ……こ、これが、オカズ……?」自分を見る男達の妄想を思考に送られ、以前言われた言葉の意味をおぼろげに理解し、口にして
(minari_GM) 【鈴火】「うん、そう。」フィレアさんの頬にキスをすると。「せんせーをみて、いやらしいことを考えて・・・。先生の言うところの瘴気を、精液を発散するんだよ。」と、説明をしながら。
(M06_Filea) 【フィレア】「せ、精液……」口にすると、かつて浴びせかけられたその感触を思い出し、ぶるっ、と身震いし、歩く速度が微かに遅まって
(minari_GM) 【鈴火】「みんなみんな、せんせーのいやらしい姿を想像して・・・。セックスしたい、思い切り犯したい、って思ってるんだよ。」先ほど見せたセックスの映像を思い出させるように耳元で囁き。「ここで言ってみたらいいよ、誰かいやらしい淫乱の私を犯してください、って。この場にいる男達がよってたかって襲い掛かってくるから。」つぅっ、と耳を舌先で舐めしゃぶりながら。「臭いちんぽをむきだしにして、ね。」
(M06_Filea) 【フィレア】「だ、誰か……ッ…そ、そんな事、言えません…!」囁かれ、快楽を与えられ、半ば反射的に言われた言葉を口にしそうになりながら、慌てて首を振って。
(minari_GM) 【鈴火】「うん、落ち着いて、せんせー。」落ち着かせるかのように、頭を優しくなでながら。「それじゃ、いこっか。」フィレアさんの頭を胸元に抱きかかえたまま、歩幅を合わせるように歩き続けて。
(M06_Filea) 【フィレア】「り、竜胆君が言わせようとしたのでしょう……」拗ねたように微かに口を尖らせながら、スリットを手で押さえて隠すようにして歩いていく
(minari_GM) 【鈴火】「あは、ごめんごめん。」フィレアさんをなだめるように、ほっぺを突付きながら・・・。
(minari_GM) つれて来られたのは、街中にある大きな公園。フィレアさんをベンチに座らせたまま、トイレのほうへと走っていっていた鈴火くんは・・・。
(minari_GM) 【鈴火】「おまたせ。」そういってにこやかに笑うと、フィレアさんの隣に腰を下ろします。
(M06_Filea) 【フィレア】「こ、ここで、何を……?」僅かの時間とはいえ一人きりにさせられて不安を感じ…戻ってきた鈴火に不安そうな瞳を向けて
(minari_GM) 【鈴火】「うん、その説明はするけど・・・その前に。」フィレアさんの肩に手を回し、頬を指先で撫でながら。「男性達が、せんせーをどんな眼で見てたか…分かった?みんながみんな、えっちしたい、精液で汚したい、って思ってるのは…分かった?」フィレアさんの目を覗き込みながら、優しい口調で尋ねてきます。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ……は、はい……少し、は……」肩を抱き寄せられ、微かに身を強張らせ。知識は無いし、本当に全員がそうなのかは分からないものの、鈴火の言葉に頷いて
(minari_GM) 【鈴火】「ん。」フィレアさんの髪を優しく、落ち着かせるように撫でながら。「どうやって子供が生まれるのかも・・・分かった?」保健室で見せた、あのセックスの映像。あの激しい動きと、嬌声を上げていたフィレアさんの姿を思い出させるように、耳元で囁き。
(M06_Filea) 【フィレア】「は…はい……」同時に思い出されるのは恥ずかしげもなく腰を振る自分の姿。恥らうように身震いしながら、こくんと頷いて
(minari_GM) 【鈴火】「うん、せんせーは今日、たくさん勉強したね。」優しい笑顔を見せると。「そんなせんせーに、ご褒美。」その声と同時に。
(minari_GM) ぢゅぷぷうぅっっっ!!お腹の中がかき回されるような、擦りあげられるような激しい絶感。それは、秘唇から、膣肉から、子宮口から絶え間なく送り込まれ。
(minari_GM) オナニーなどとは比べ物にならないほど、激しすぎる快感。フィレアさんの腰から、それは全身に波紋のように広がっていきます。
(M06_Filea) 【フィレア】「ぁ、ひあぁぁぁぁ!?」初めて感じる秘所への刺激。掻き混ぜられるようなその感覚に、自分の意思とは無関係に腰が振られ、ぶしゅっ、と愛蜜が吹き出して
(minari_GM) 学校でイってしまったせいか、それとも淫毒のせいか・・・。フィレアさんの処女肉は、肉棒で抉り犯される強烈すぎる刺激を、あっさりと悦楽へと変えてしまい。
(minari_GM) 【鈴火】「ほら、せんせー。見て?」悶え続けるフィレアさんの頭を優しく抱き、顔を便所のほうへと向けさせます。そこには、トイレの壁に向かって激しく腰を使っている浮浪者の姿。
(minari_GM) 【鈴火】「あそこには、ちょっと特殊なものを設置してるんだ。」そういって取り出したのは、所謂オナホール、というもので。
(minari_GM) 【鈴火】「これに伝えられる振動や刺激が、せんせーのおまんこ肉に、直接伝わるようにしてるんだ。いませんせーが味わってるのは・・・。」フィレアさんの耳に舌を這わせながら。「セックスの、快感だよ。」ふぅっ。息を耳に流し込みます。
(minari_GM) 【鈴火】「とはいっても、刺激だけだから・・・。せんせーのここが、直接貫かれてるわけじゃないから。」安心させるかのようにそういうと、フィレアさんの秘唇を指先でなで上げる鈴火くん。
(M06_Filea) 【フィレア】「ひ、ぁっ!?そん、なぁぁ……!!」浮浪者の腰の動きが自分に伝わり、快感を与えている…その異常で背徳的な状況にも関わらず、淫熱に犯された身体は浮浪者の動きに合わせるように腰を振らせ、秘唇を撫でる生の感覚に、指先に愛蜜を零していく
(minari_GM) 【鈴火】「気持ちいい?せんせー。」耳の穴を舌でねぢゅにぢゅぅっ、とピストンしながら。「セックス、気持ちいい?」フィレアさんの乳首を指でつまみ、しゅりっ、しゅっと強くしごき上げています。
(M06_Filea) 【フィレア】「んッ……んぅ…!」あふれ出しそうな嬌声を堪える為に必死に口を噤み、こくこくと頷くだけで
(minari_GM) 【鈴火】「うん、せんせー、浮浪者の人に気持ちよくしてもらってるんだから。」鈴火くんが顔を上げると、そこには数人の浮浪者の姿が。フィレアさんの淫らに悶える姿に興奮したのか、その肉棒はがちがちに勃起しており。フィレアさんの鼻に、尿の臭いが混じった濃厚な牡臭を伝えてきます。
(minari_GM) 【鈴火】「お礼に御奉仕しないとね?」フィレアさんの髪を優しく撫でて、にっこりと微笑み。
(minari_GM) 同時に、フィレアさんの頭の中に、さまざまに犯される自分の姿が頭の中を走り抜けます。この浮浪者たちの妄想でしょうか。口元からよだれをたらしながら、服越しに見えるフィレアさんの裸体を食い入るように見つめています。
(M06_Filea) 【フィレア】「ふぁ、あぁぁ……くさい……あぁ、は、はい……」口を開けば最初に出るのは嬌声。それから漸く男達の臭いに関する感想が口をついて出てくると、こくこくと頷いて
*minari_GM topic : [集淫の指輪(4)魔悦の肉穴(4)浮浪者の群れ(3)][フィレア(6)]
(minari_GM) というわけで・・・
(minari_GM) バトルですっw
(M06_Filea) はーいっw
(minari_GM) 【鈴火】「あ、せんせー。俺の指輪壊しちゃだめだよ?」フィレアさんの耳元にキスをして、そう囁く鈴火くん。
(minari_GM) ということで・・・
(minari_GM) 勝利条件は、指輪を除くすべてを倒す、ですっ
(M06_Filea) 【フィレア】「ひぁ、はい……」もとよりそのような考えはなく…囁きに小さく頷いて
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 開幕はありますか?
(M06_Filea) ないですw
(minari_GM) こちらもなしですっw
(minari_GM) では・・・フィレアさん、どうぞっw
(M06_Filea) では肉穴に腰を振って≪ルミナスレイ≫≪マジックルーン≫で!
(minari_GM) はいっw
(M06_Filea) 3d6+16
(M06_Filea) #3d6+16
(BrancB0rd) M06_Filea : 3d6+16 => 8(3d6: 1 6 1)+16 = 24
(minari_GM) では、指輪からバリアがとびまして・・・w
(M06_Filea) なんと!w
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では・・・こちらですがw
(minari_GM) 指輪が・・・w
(minari_GM) #2d6+8 マルチアタック 七色
(BrancB0rd) minari_GM : 2d6+8 => 10(2d6: 4 6)+8 = 18   マルチアタック 七色
(minari_GM) #2d6+8 マルチアタック 七色
(BrancB0rd) minari_GM : 2d6+8 => 5(2d6: 1 4)+8 = 13   マルチアタック 七色
(minari_GM) #2d6+8 マルチアタック 七色
(BrancB0rd) minari_GM : 2d6+8 => 10(2d6: 4 6)+8 = 18   マルチアタック 七色
(minari_GM) 指輪は以上で・・・w
(M06_Filea) では最初の二発に≪シールド≫で5点 0点 18点
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(M06_Filea) 腰だけに受けて18/1/4 29 BSは[催淫][爆乳] アクトは<視姦の檻><秘密の花園>で!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) あ、あとでまとめてしましょうかw
(minari_GM) ターン終わりにですねw
(M06_Filea) はーいw
(minari_GM) では、肉穴が・・・
(minari_GM) #2d6+11 サモンスライム デモニックルーン
(BrancB0rd) minari_GM : 2d6+11 => 6(2d6: 4 2)+11 = 17   サモンスライム デモニックルーン
(M04_Filea) 胸に受けて1/1/4 29です~
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 浮浪者が・・・
(minari_GM) #2d6+12 怪力
(BrancB0rd) minari_GM : 2d6+12 => 11(2d6: 5 6)+12 = 23   怪力
(M04_Filea) 胸に受けて 0/1/4 29 で<大きすぎる胸>追加で!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・っっ
(minari_GM)  
(minari_GM) 【鈴火】「ほら、せんせー。」椅子に座っているフィレアさんをお姫様抱っこで抱え上げると、地面の上に座らせます。促すように軽く頭をなでると、少し身を離して。
(minari_GM) そして浮浪者たちが待ちきれない感じで近寄ってくると…。フィレアさんのドレスの胸元を掴み。びりりりぃっっ!!甲高い音とともに、そのドレスがあっさりと破かれてしまいます。
(M04_Filea) 【フィレア】「は、はい……ッ…」地面の上で宙に向かって腰を振り。感覚だけが繋がっている浮浪者の肉棒を処女の膣肉で扱き上げていく
(minari_GM) ほっそりとした体つきには不釣合いな大きな胸が、いきおいよくまろびでて。おぉっ・・・浮浪者たちが艶かしく弾む胸を、息を呑んで凝視しています。
(M04_Filea) 【フィレア】「あぁ、ッ……み、見ないで…見ないで下さい…!」零れるようにまろび出る胸は先端まで勃起しており。振り乱される腰の動きによってドレスの腰布は捲れ上がり、下着すらないドロドロの秘所が晒されて。
(minari_GM) 「なんだぁ、こいつ。何かえろく腰使ってやがったが。」「大方、俺達に犯されたくて誘ってるんじゃねえか?」「こんなところで喘いでる変態だしな。」下品な笑い声を上げながら、蜜でいやらしく滑光っている秘所を、豊かな乳房を凝視し続けて。
(minari_GM) 「おら、さっさとしやがれ!!」乳肉に亀頭を押し付け、白い恥垢を乳房で擦り取ろうとしているかのように、強く押し始めます。
(M04_Filea) 【フィレア】「あ、あぁ……」注がれる視線に、図書館での事…恥ずかしい姿をテレビで流された事を思い出し。羞恥にぞくぞくと震える
(minari_GM) 鼻に感じる強烈な牡の臭いは、途切れなく送り込まれる腰の快感とあいまって、セックスをとても強く感じさせられてしまいます。
(M04_Filea) 日本人では有り得ない白い肌が浮浪者の肉棒に汚され、柔らかい乳肉が亀頭を沈み込ませ、けれどしっかりとした弾力で押し返そうとして
(minari_GM) 【鈴火】「せんせー、ほら、ご奉仕しないと。」鈴火くんが、フィレアさんの髪を優しく撫でて促して。
(M04_Filea) 【フィレア】「は、はい……」こく、と頷くと以前行なったように手を添え、しゅに、しゅに、と扱き始めていく
(M04_Filea) ついでに<ぎこちない仕草>も使って良いですかー?
(minari_GM) 「うわっ・・・こいつの乳、すげーっ。」「つきたてのもちみてえだっ。」「たまらねえ・・・。」フィレアさんの乳房を堪能していた男達。ほっそりとしたフィレアさんの指に包まれると、小さなうめきを発して。その指先にねっとりとした恥垢と、もう漏れ始めた先走りの液の感触が伝わってしまい。
(minari_GM) 残ったもう一人の男は腰を振り、フィレアさんの乳肉を犯し始め。その動きは膣肉をかき回す動きとなぜかシンクロしています。
(minari_GM) おっけーですっw
(M04_Filea) 【フィレア】「ん……出るの、ですね……良い、ですよ……出して、下さい……精液、出して下さい……」先走りの感触に精液が出る事を予想し。瘴気であるそれを出させる事で浮浪者達を救おうと
(minari_GM) とくん、とくんと刻む鼓動に混じる、亀頭の熱い感触。それは規則正しい鼓動を乱し、フィレアさんの心を淫熱で満たしていき。
(minari_GM) 【鈴火】「だめだよ、せんせー。」急に背中に感じる、鈴火くんの暖かさ。フィレアさんの指に自分の手を重ねると。「もっとカリ裏を擦って・・・。」フィレアさんの指でカリの裏を擦らせ、恥垢を擦り取らせて。「竿を強くしごいて・・・。」そのあと、ぎゅっと強く竿を握らせ、前後にしごかせると。
(M04_Filea) 【フィレア】「うぅ…くさい、のに……身体が、熱い……です……」絶え間なく鼻を刺激する浮浪者たちの臭いに顔を顰めながらも、下半身と上半身を別々に、けれど示し合わせたように襲う感覚に、身体の仲の淫熱が強まっていく
(minari_GM) 【鈴火】「あと、ここもだよ。」とろりと先走りを漏らす先端の穴に指の腹を押し当てさせ、くりゅくりゅと擦り上げさせて。
(minari_GM) フィレアさんに奉仕の仕方を教え込むかのように、そう指示をしていきます。
(M04_Filea) 【フィレア】「は、はい……もっと、強く……」鈴火の指導に従い、手に込める力が強くなり。衣の滑らかな肌触りと、指輪のゴツゴツとした感触をより強く伝わらせていく
(minari_GM) 「うぐっ・・・た、たまらねえっっ・・・!!」「で、でるぞっっ!!」指で刺激を与えられている男達が、かくかくと腰を振り始め。乳房にこすり付けていた男は、鈴口を乳首で擦り。はぁ、はぁと荒い息をつきながら、フィレアさんの奉仕に酔いしれた顔をして・・・。
(minari_GM) びゅるるるっっ、ぶびゅぅぅぅっっ!!はじけるかのように噴き出した白濁。それはフィレアさんの髪に、顔に、乳房に淫らな粘音を立てながらへばりつき。精液の熱さが肌から浸透し、体の内部に伝わっていくかのように、フィレアさんの体を熱く疼かせて。
(M04_Filea) 【フィレア】「だ、出して下さい!精液、出して下さい!!」相手を救おうとするがゆえの言葉。けれどそれを知らなければただの射精をねだる淫乱な痴女の言葉を口にし、とどめとばかりに強く扱き上げて
(minari_GM) 立ち込める精臭はフィレアさんを包みこみ、鼻腔を通じて頭に入り込み、思考をとろとろに蕩かしていくかのようです。
(M04_Filea) 【フィレア】「ひ、あぁぁぁぁ!?あつくて、くさい……!」びゅくびゅくと浴びせかけられる、大量の精液。同時に腰を跳ね上げさせると愛蜜を漏らし、辛うじて衣服の役割を果たしている腰布を内と外から濡らし、張り付かせ、ひくつく秘所の形すらハッキリと透けさせる
(M04_Filea) <濡れ透け>もいいかな・・・?w
(minari_GM) おっけーですっw
(minari_GM) 満足したような顔で、精液を放出し続ける男達。フィレアさんの足元には大量の精液のたまりが出来。体が小さく動くだけでも、全身にデコレートされた精液がにちゃりっ、と淫らな音を立てています。
(minari_GM) 射精を終えた3人を押しのけるように、別の浮浪者たちが現れ・・・。へばりついた精液でくっきりと浮かび上がったフィレアさんの裸体を、食い入るように見つめています。
(M04_Filea) 【フィレア】「あぁ…あついぃ……」精液の熱さと臭さに思考が濁り、精液溜まりの上で脱力したように脚を広げながら、それでも腰を、手を動かすのを忘れずに
(minari_GM) 【鈴火】「せんせー。地面に落ちちゃった精液・・・もったいないよね?」フィレアさんの耳元で囁く鈴火くん。地面に落ちた精液を手のひらですくうと。「ほら、舐めて。」子猫に水をやるように、フィレアさんの口元にその手を運んでいきます。
(M04_Filea) 【フィレア】「もったい、ない……?……ぁ、ぺちゃ……」何が勿体無いのか、という疑問が一瞬浮かぶ。けれど口元に掌に掬われた精液が近付けば、ぴちゃぺちゃ、と音を立てて舌で精液を舐めとっていく
(minari_GM) 少年の手から精液を舐める美女の姿。それはとてつもなく淫靡な光景で。浮浪者は肉棒をがちがちに硬くして、フィレアさんの体に亀頭を擦りつけ始めます。
(minari_GM) 【鈴火】「今度はせんせー、舐めてみよっか?」こすり付けている肉棒の一本を手に取ると、それでフィレアさんの唇をぷにぷにと突付き。
(minari_GM) ぬらぬらとした先走りと恥垢がふっくらとした唇に付着して、ところどころが淫らに光り、白い汚れが付着して。
(M04_Filea) 【フィレア】「あぁ、また、ぁ……!…ひゃ、ん、ぺちゅ、れる……」場所を厭わず、白い柔肌に擦り付けられる垢まみれの肉棒。図書室と同じ…いや、それすら凌駕する行為に声を震わせ。差し出された肉棒に口を近づけ、臭いに顔を歪ませながら舌を這わせていく
(minari_GM) 【鈴火】「そうそう、飴玉をしゃぶるみたいにね。」フィレアさんに指示をする鈴火くん。フィレアさんの体は浮浪者の恥垢と精液、先走りで汚れていて、その姿をとても淫らなものにしています。浮浪者たちはフィレアさんの様子に生唾を飲み込み、催促をするかのように腰を振り。
(minari_GM) では・・・w
(minari_GM) 次のターンにっw
(M04_Filea) はいっw
(minari_GM) では・・・フィレアさん、どうぞっw
(minari_GM) ちなみに・・・淫毒は、イっちゃったので・・・・解除でオッケーですよw
(M04_Filea) では肉穴に…≪オーバーロード≫≪ルミナスレイ≫≪マジックルーン≫で!
(M04_Filea) と思ったけど≪オーバーロード≫抜きでw
(minari_GM) はーいっw
(minari_GM) どうぞーっ
(M04_Filea) #3d6+16
(BrancB0rd) M04_Filea : 3d6+16 => 9(3d6: 2 3 4)+16 = 25
(minari_GM) はいっw
*minari_GM topic : [集淫の指輪(4)浮浪者の群れ(3)][フィレア(6)]
(minari_GM) ばたんきゅーっ
(minari_GM) で、指輪が・・・
(minari_GM) #2d6+8 マルチアタック 七色
(BrancB0rd) minari_GM : 2d6+8 => 5(2d6: 1 4)+8 = 13   マルチアタック 七色
(minari_GM) #2d6+8 マルチアタック 七色
(BrancB0rd) minari_GM : 2d6+8 => 5(2d6: 4 1)+8 = 13   マルチアタック 七色
(minari_GM) で、おっけーですw
(M04_Filea) 0/0/0 29 [爆乳(前からの引継ぎ)][催淫][尿意]
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) で、浮浪者が・・・
(minari_GM) #1d6+20 パワーアサルト 怪力
(BrancB0rd) minari_GM : 1d6+20 => 4(1d6: 4)+20 = 24   パワーアサルト 怪力
(M04_Filea) ≪シールド≫で11食らってHP18です!
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(M04_Filea) <強制絶頂><汚された肢体>で!
(minari_GM) 緊縛、シーンアクトで宣言してもらっていいですよw
(M04_Filea) はーいw それは後で?w
(minari_GM) 今まとめてで、おっけーですw
(M04_Filea) では<淫らなる緊縛>もでw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) ではっ
(minari_GM)  
(minari_GM) 舌を動かし、むせ返るような牡臭に顔をしかめながらも御奉仕を続けるフィレアさん。
(minari_GM) その間にも、フィレアさんの蜜壷は激しく刺激をされつづけて。そのたびに淫らにくねる体には、破れた服の切れ端が巻きつき、豊かな乳房を淫らに搾り出し、まるでハムのように糸がまきついて乳肉がはみ出しています。
(minari_GM) むっちりとした太ももにも、細い腰にもそれらは巻きつき、フィレアさんの体を更にいやらしく飾り付けていて。
(M04_Filea) 【フィレア】「ふあぁぁぁ、くさくて、あつくて…あ、あっあっあっ!」両手で、口で奉仕しながら、その奉仕相手の臭いに表情を歪める。
(M04_Filea) けれどその歪みの中には嫌悪以外のものも混じり。身体にまとわりつくドレスの切れ端は汗や精液で張り付き、身体の動きを阻害していき、段々奉仕をするのではなく、自慰の道具に使われるようになっていく
(minari_GM) 【鈴火】「くさい、じゃないでしょ?」フィレアさんの耳元で甘く囁く鈴火くん。「せんせーを興奮させる、いやらしくて大好きな臭い…でしょ?」ちゅ。耳をくすぐるようにキスをして。
(M04_Filea) 【フィレア】「んッ…ひゃ、はぶ……じゅる、じゅるるるるっ」くすぐったそうに一瞬顔を震わせると同時に頷き。唾液と涎を口の中の肉棒に垂らし、それで洗うかのように吸い付いていく
(minari_GM) 男達はフィレアさんのそんな呟きなど気にした様子もなく、舌に亀頭をこすりつけ、こってりとした恥垢を、とろぉっとした先走りを塗りつけていき。そのひどい味はフィレアさんの頭をくらくらさせてしまいます。余った男達はフィレアさんの肌だけでなく、その美しい髪に手を伸ばし。
(minari_GM) 亀頭に、竿にその髪を巻きつけると、しゅりっ、しゅるっ、と髪オナニーを始めます。粘つく先走り、恥垢が頭皮にまで感じられて、体全体を使われている、という意識が強くなってしまいます。
(M04_Filea) 【フィレア】「あぁぁぁぁッ!髪、までぇぇ!」臭いと味で正常な思考が奪われていく中、美しい髪にまで肉棒が触れ、臭いと感触を髪の一本一本にまで染み込まされていって
(minari_GM) 【鈴火】「せんせー、よかったね。」フィレアさんの視界の端に、にっこりと笑う鈴火くんが映ります。「体中ちんぽで弄られて、精液と恥垢と、先走りでとろとろにされて…。髪まで使われて、オカズにされてるんだよ?」男達の亀頭が肌にこすり付けられるたびに、ゼリーのような精液が肌に塗り広げられ、ぬらぬらとした輝きを放ち。
(minari_GM) とぷ、とぷっとあふれ出す先走りは唾液に混じり、喉を鳴らすたびにねばっこい混合液が喉奥へと流れ込んでいきます。
(M04_Filea) 【フィレア】「は、はい…!皆様、このような変態こすぷれ女にたくさんの精液を恵んで下さいまして、有難う御座います…!!」がくがく、と首を振りながらえんぜ君から教わった感謝の言葉を口にし、尚も腰を振り、喉を鳴らして
(minari_GM) 【鈴火】「この淫らな雌牛に、お腹がはちきれるほど精液を飲ませてください。みなさまの恥垢と精液がないと、この淫乱は生きていけません。…だよ。」フィレアさんに更に淫らなことを言わせるようにする、鈴火くん。
(minari_GM) フィレアさんの言葉に興奮したのか、しごく動きがまた一段と速くなり。にちゃぁっ、という粘音が途切れなく、そしてどんどん強くなり。
(M04_Filea) 【フィレア】「こ、この、淫らな雌牛に…お腹がはちきれるほど精液を飲ませてください!皆様のちこうと精液が無いと、この淫乱は生きていけません!!」教えられるままに宣言を叫び、身体はその意味を理解しているかのように疼き、普段よりも大きく張った胸の先端からびゅるる、と白いものを噴き出し始めて
(minari_GM) 「ははっ、こいつ母乳ふきやがったっっ!!」「とんだ雌牛だぜっ!!」げらげらと笑う男達は、フィレアさんの体を先走りで汚し。しゃぶられている肉棒は更に快感を求めて、フィレアさんの頭を押さえ、ぢゅぷっ、ぐちゅぅっ、と激しい勢いでピストンされます。
(minari_GM) 亀頭に喉奥を擦り上げられ、カリで口蓋をひっかかれ。息苦しさとくすぐったさ、むず痒さが混じった悦楽の中にフィレアさんを浸らせ、そしてそれは徐々に水かさを上げていき。
(M04_Filea) 【フィレア】「ンぐっ、ぅぐぅ……!うぅぅぅ……♪」口の中に充満していく汚らしい雄の臭いと味。濃密な雄の瘴気に体中が蝕まれ、振り乱す腰はとめどなく愛蜜が零れていって
(minari_GM) ずんっっっ!!激しく子宮口が突き上げられる激感。処女の体には重すぎる刺激は、体内に激しい快楽の波紋を走らせ。それと同時に子宮内に感じる熱すぎる粘感。
(minari_GM) オナホールに射精した男の精液の感触がフィレアさんの脳を焼き、快楽の波は思考をあっさりと奪っていきます。子宮壁に密着する精液がその熱さを浸透させ、全身を悦楽の炎で焼き尽くしていき。
(M04_Filea) 【フィレア】「ひあぁぁぁぁ!イく、イきますぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」大きく口を開き、高らかに叫ぶ。同時に愛蜜と母乳、そして小水までもはしたなく溢れ出させて行く
(minari_GM) それと同時に放たれる、ゼリー状の精液。絶頂の波に押し上げられたフィレアさんの口内に、顔に、髪に。そのねっとりとした液体が流れ込み、肌が見えなくなるほど厚くぶっかけられたそれは、フィレアさんを淫らに染め上げ、見る者の興奮を煽るほどです。
(M04_Filea) 【フィレア】「ぁ…ふ、あぁぁ……♪」体中を何層にも覆う浮浪者のねっとりとした精液。そして初めて経験した膣内射精の感覚に、蕩けた雌の表情を浮かべて。
(minari_GM) 【鈴火】「せんせー、お礼は?」精液で汚れた髪に構わず撫でる鈴火くんは、フィレアさんの瞳を覗き込んで。
(M04_Filea) 【フィレア】「み、皆様……この淫乱な変態こすぷれ女にたくさんの精液と恥垢を恵んで下さいまして…有難う御座いました……また、お目にかかる事もあるかと思いますが……その時は…是非、また、フィレアを……私を…おなぺっとにしてくださいませ……♪」蕩けた表情のまま秘所を指で弄りつつ、お礼の言葉をうっとりとした声で告げていく
(minari_GM) 【鈴火】「ほら、せんせー。見てごらん?」鈴火くんが取り出したのは、小さな水晶玉。それには蕩けた顔で秘所をいじっているフィレアさんの姿が映っていて。
(minari_GM) 【フィレア】「み、皆様……この淫乱な変態こすぷれ女にたくさんの精液とちこうを恵んで下さいまして…有難う御座いました……また、お目にかかる事もあるかと思いますが……その時は…是非、また、フィレアを……私を…おなぺっとにしてくださいませ……♪」という声が、公園中に、響き渡ります。
(M04_Filea) 【フィレア】「…こ、これ……?」目の前に出された水晶玉。そこに映る自身の姿、そこから流れる声に呆然として
(minari_GM) 【鈴火】「せんせー。せんせーがおなぺっととして頑張れるように・・・。」耳たぶにちゅってキスして。「テレビの電波に乗せて、流してあげたよ。」いい事をした、といいたげににっこりと笑い。
(minari_GM) 【鈴火】「全国ネットだから…深夜って言っても、結構の人がみちゃってるかもだね。」にこにこしている鈴火くん。とたんに、フィレアさんの頭の中に、変身した自分の姿が、正常位で、騎乗位で、バックで犯されている姿が浮かび。
(M04_Filea) 【フィレア】「あぁ……ま、また…そんな……あぁぁぁっ!」自分の姿をテレビに流されるのも二度目で……けれどその事への感想を抱くよりも先に頭の中に思考が流れ込み、ビクビクと身体を跳ねさせる
(minari_GM) 何本もの肉棒に囲まれて喘ぐ姿、美味しそうに肉棒をしゃぶる姿、淫らな格好で男に媚びる様な卑猥なことを口にする姿。それは次々に頭の中を駆け抜けていき。
(minari_GM) 再び膣内がかき回される強い快感。別の男が穴に肉棒を突き入れ、激しく腰を使って犯し始めていて。
(minari_GM) そしてまたがちがちに肉棒を勃起させた浮浪者たちが、フィレアさんの体に肉棒を擦りつけます。
(minari_GM) 【鈴火】「せんせー、嬉しい?」頬を撫でながら、笑顔で尋ねる鈴火くん。
(M04_Filea) 【フィレア】「うぅ……は、はい……」どうして嬉しいのか、そんな事はもはや考えられず。ただ、こくり、とうなずいて
(minari_GM) では、次のターンっw
(minari_GM) フィレアさん、どうぞーっw
(M04_Filea) はーい!w
(M04_Filea) じゃあ浮浪者に≪オーバーロード≫≪ルミナスレイ≫≪マジックルーン≫で!
(minari_GM) はいっw
(M04_Filea) 10d6+13
(M04_Filea) #10d6+13
(BrancB0rd) M04_Filea : 10d6+13 => 34(10d6: 2 2 5 6 3 5 2 4 3 2)+13 = 47
(minari_GM) はいっw
*minari_GM topic : [フィレア(6)]
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(minari_GM) エンディング
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(minari_GM) どれだけの間、奉仕を続けたのか。
(minari_GM) 周囲には大きな精液の溜まり。
(minari_GM) むわっとするほど濃密な精の臭いと、尿の臭い。
(minari_GM) ぢゅぷっ、くちゅっ、ぢゅるっ。
(minari_GM) その中で響く、卑猥な水音。
(minari_GM) その音がする方向にあるのは、一つのベンチ。
(minari_GM) そこには、ベンチに座った鈴火くんと、フィレアさんの姿。
(minari_GM) フィレアさんの体は、全身精液で覆われていて。
(minari_GM) 鈴火くんは、肉棒をむき出しにして・・・。フィレアさんとねっとりと舌を絡めたキスをしながら、オナホールで激しく肉棒を擦り上げています。
(minari_GM) 途切れなく膣壁を擦り上げられ、子宮口を小突き上げられ。
(minari_GM) フィレアさんの意識を快楽で染め上げ、口内の、膣内の悦楽のみが、フィレアさんの思考を埋め尽くしています。▽
(M04_Filea) 【フィレア】「んぁ、っ……ぁ、はぁぁ……♪」快楽のみで染め上げられた思考。舌を突き出し、白い肌を押し付けながら、腰をゆさゆさと揺すって
(minari_GM) 【鈴火】「せんせー、気持ちいい?」何度も強く腰を突き上げるたびに、フィレアさんの子宮口が激しく突き上げられ。そのたびにちかちかと脳内にスパークが走り抜けて。
(minari_GM) ぢゅる、ぢゅるぅっ、としゃぶられる舌はじんじんとしびれ、むず痒いような熱がそこから体内へと流れ込んでいきます。
(M04_Filea) 【フィレア】「は、はい、っ!気持ち、いい、ですッ…!」突き上げを感じるたびに腰が跳ね、こくこくと頷く。
(minari_GM) 【鈴火】「もっともっと・・・この気持ちよさを味わいたい?」フィレアさんの子宮口が亀頭で擦り上げられ、深い悦楽を刻み付けて。
(M04_Filea) 【フィレア】「……は、はい、ッッ…!」一瞬ためらい……けれど刻み付けられた快楽に、こくんと頷いて
(minari_GM) 【鈴火】「なら・・・。」オナホールの動きを止めて、一枚の紙を取り出し。「これにキスして?そうしたら契約として、もっともっと気持ちよくしてあげる。」耳に息を吹きかけながら囁く鈴火くん。
(minari_GM) その紙には・・・
(minari_GM) 『私は牝として与えられる最上の快楽と引き換えに、毎晩夢の中で雌牛として母乳を捧げることを誓います。』と書かれています。
(M04_Filea) 【フィレア】「ん……」紙に書かれた内容は殆ど頭に入らず。差し出された紙に唇を触れさせる
(minari_GM) するとその紙はあっという間に黒くなり、灰となって風に混じり。フィレアさんのお腹が、じぃんと熱くなるのを感じます。
(minari_GM) 【鈴火】「これで、契約はなされた・・・っと。」フィレアさんににっこりと笑いかけると。「それじゃ、これからずっと…。最上の牝の悦楽を教えてあげる。」舌を口の外に伸ばす鈴火くん。それはフィレアさんに自分から舐めろ、といっているようで。「嬉しい?」その姿勢のまま、にっこりと微笑みます。
(M04_Filea) 【フィレア】「っ、熱……」お腹に感じる熱に身体が強張り、小さく悲鳴をあげて…けれど、その後で小さく頷いて
(minari_GM) 時折オナホールを動かし、フィレアさんに牝肉をかき回される快感を教えながら。舌を伸ばして、フィレアさんのキスを待って。
(M04_Filea) 【フィレア】「ン……」鈴火が何を待っているのか、それを理解すると、舌先に唇を触れさせて
(minari_GM) 【鈴火】「あは、可愛いね。」その舌を絡めとり、ぢゅるぢゅるとしごき上げ。舌の性感帯を性格に、丁寧に刺激しながら。「フィレア。」フィレアさんを呼び捨てにすると、再びオナホールを激しく動かし、フィレアさんの膣粘膜を磨り潰すかのように犯し始めて。そして、びゅるるるぅっっ!!放たれる精液。
(minari_GM) もう何度も放っているはずなのに全く濃さも量も変わらないそれは、フィレアさんを膣内射精の蕩けるような悦楽に浸らせて。
(M04_Filea) 【フィレア】「竜胆く…ん、ぁ、は……!」膣内に射精を受ける感覚に一際大きく体を跳ねさせ、もたれかかるように、崩れ落ちるように脱力して
(minari_GM) フィレアさんの意識をあっさりと押し流し、意識がはじけ飛んでしまいそうな重く激しい刺激をフィレアさんに送り込みます。
(minari_GM) 【鈴火】「まだまだ、たくさん教えてあげるね。」射精を続ける肉棒はそのままに、フィレアさんの体を支え、その頬にキスをして。
(M04_Filea) 【フィレア】「は、はい……」ぐったりと脱力したまま、小さく頷いて…
(minari_GM) その後、フィレアさんはお姫様抱っこで自宅まで運ばれて。
(minari_GM) 別れ際にされた濃厚なキスで、再び意識を飛ばしてしまうのですが・・・。
(minari_GM) それは、フィレアさんを包み込む淫宴の日々の開始の合図でもあったのでした。
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(minari_GM) Heroine Crisis TRPG Advanced
(minari_GM) 精処理姫の始まり
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ