【迦琳】「“赤竜帝”迦琳である」
【迦琳】「うむ。昨今の魔族の跋扈には余も心を痛めておる。大々的に駆除せねばならぬと感じておる」
【迦琳】「…が、そうは上手くいかぬもの。なればこそ、余が自ら率先垂範せねばなるまい」
【迦琳】「というわけじゃ、わかるな?大臣。これは必要なことなのじゃ」
【迦琳】 と、バルコニーに片足かけて脱走を図っているところを発見された皇帝の図
【迦琳】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%C8%C0%D6%CE%B5%C4%EB%A1%C9%B2%E0%CE%D6
【迦琳】  
【GM】 はい、ありがとうございます!
【GM】  
【GM】  
【GM】 □■□ 龍華戦記 「皇帝陛下の閨」 開幕です
【GM】 皇帝の専用の訓練室に足を運ぶ赤竜帝。かつては憂鬱だった閨の学習の時間です。防音を施された上に、守衛の位置も少し離して設えられたそこの重い扉を押しあけると、中に焚かれた没役の香り
【GM】 室内にはすでにいつもの皇帝にとっての閨の教師が待っています。初老の竜人の女性で、性の手ほどきを行いながらも欠片も淫らがましい様子も見せないお固い性格。考えてみると彼女の指導では知ることのできない世界がいくらでもあるということを、心と体にたっぷりと刻みこまれたかりん。
【迦琳】「今宵も手解きいたせ、婆」肌の露出の少ない真白なドレス。その下には下着を履いたまま致せるよう切れ目の入ったショーツを身に着け、鷹揚に頷きながら入ってくる
【迦琳】 今までは無駄だと思っていた時間。しかし、本当の快楽を知ってしまった今では待ち遠しい時間。もっともそのような素振りは極力見せないようにしてはいるが、ほんのりと頬は火照り、普段よりも鼓動は速い
【GM】 【竜婆】「かしこまりました、陛下。」 すでに豪勢なベッドの上には、猿ぐつわに目隠しをされた屈強な男が仰向けに拘束されています。薬を盛られているのか、ピッタリとした素材のパンツを標準サイズの肉棒がぎちぎちに押し上げています
【迦琳】「ふむ。今宵はこやつか」ベッドの脇、準備されていたローションの瓶を手に取りつつ、男の股間を見下ろし
【GM】 【竜婆】「さようでございます。」いつものように奴隷の素性等には一切触れることのない教師。「本日はまずおさらいからまいりましょう。これまでに学んだ技術を順に行ってみてくだされ。そのあと、新しいステップに参りましょうぞ。」
【迦琳】「新しいステップ…とな?」内心に思い浮かぶは魔族に施された数々の淫虐。心の中、後ろからだろうか、お尻だろうか、と淫らな想像が渦巻き「…まあよい」頬を染め、こほんと咳払いをすると軋む音すら立てないベッドへと登り。男の股間へと下着の上からローションを垂らす
【GM】 ドロリと吸湿性のいい布地の上をローションが広がって行く。驚いたように肉棒が跳ね、黒い布地を卑猥に変形させます。
【迦琳】「……」あの者はもっと大きくて卑猥な形をしていたな、とか思いつつ、指先で下着を掴み引っ張り、そそり立つ男根を曝け出させる
【GM】 【牡性奴】「ム~~ッッ」 ボロンと飛びだしてくるのは、ガチガチに固くなり淫水焼けした肉の塊。ふわりと立ち上る牡の匂いが、竜帝の心に疼きを引き起こす。肉棒の根元には、いつものように呪印の刻まれた紐が巻かれて、男の射精を禁じている
【迦琳】「……ん、こほん」異常なまでに充血した肉棒を眺め、思わず喉が鳴りそうになり慌てて咳払いでごまかし「では、まずは普段のようにじゃな」ふわりとスカートを揺らし男の上に跨り「…ん、ふ…ぅ」今までならば乾いたまま受け入れていたそれを、下着の割れ目からわずかに湿り気を帯びた秘所へと押し当て、ゆっくりと腰を下ろし飲み込んでいく
【GM】 【牡性奴】「!?、ふ、ふうっ!?」 何が起きているのわからない男が身をよじって逃れようとする。しかしその腰もベルトでベッドにしっかりとめられ。熱く、ぬめる肉に包まれていく肉棒。これまで味わったいかなものよりも快楽を呼ぶそれに、男の抵抗があっという間に弱くなりが
【迦琳】「ん…はぁ」暴れる男の腰の上へとぺたんと腰を下ろすと、肉棒を根本まで飲み込んだ秘所がローションと蜜でちゅくんと音を立て「…んっ、ん…んっ」男の胸へと両手を置くと、腰を上下に揺すり始め。拡がったスカートの中からちゅくちゅくと湿った音が響き始め。そうしながら、ほんのりと頬を染め、今までの訓練ではほとんど洩らさなかった熱い吐息が漏れる
【GM】 【牡性奴】「ふ、ぅお、おう、おう。」 男も猿轡越しに快楽の声を漏らし、不自由な体を懸命に揺する。その刺激が微妙なアクセントを加え、快楽を貪るすべを覚えたカリンに適度な悦びをもたらし
【迦琳】「ふぁ…あっ、ん…はぁぁ…」無理矢理与えられるのではない、自分でコントロール出来るぬるい快感に心地よさそうな表情で熱い吐息を漏らし「ふあぁっ!」股の下の奴隷が腰を揺すれば、その中にコントロール出来ない快楽が加わり背中がひくんと震えてしまい。男を咥え込むことに慣れた膣襞は肉棒を淫らに締め付け、射精を促そうとする
【GM】 【牡性奴】「ふっ、ううぉおお!」 あっという間に、うめき声をあげて射精をしようとする男。しかしそれは肉棒にはめられた輪によって遮られ、空腰を使いながら、不様な悲鳴を上げ続ける
【迦琳】「あっ!あっあっ!あっ!」射精しようと中で暴れる肉棒に最奥を突かれ、思わず甘い鳴き声をあげ。次第に腰の動きは激しくなっていき、ドレスのスカートの中から響く淫らな水音と肉を打つ音が部屋の中に木霊する
【GM】 【竜婆】「陛下、動きが乱れておりますぞ。」 いいところで水を差す女性。快楽におぼれないようにとの配慮なのか。その間も牡奴隷は泡を噴きそうな勢いで射精をねだって腰を振る
【迦琳】{わか…った…あんっ」思わず快楽を貪ろうと激しくしてしまった腰使いを指摘されれば火照った顔で小さく頷き「ん…ん…」再びゆっくりと規則正しく腰を上下へと振り、射精をねだり暴れる奴隷の腰を抑えつける
【GM】 互いに達することが出来ずに、もどかしく腰を振りあう時間。その腰の動きでは一定以上の快楽はなく……瘴気を受けて開発されたかりんの身体はさらなる悦楽を欲して喘ぐ
【迦琳】「はぁ…はぁ…はぁ…」以前ならどうとなかった行為。ただ腰を振るだけの無為な時間。しかし、女の悦びを知ってしまった快楽は、ただ焦らされるだけのぬるい行為に悲鳴を上げ、スカートの中は自らの零した蜜でぐしょぐしょに濡れ。虚ろな瞳で機械的に腰を振りながら、心の中、何人もの男達に無茶苦茶にされる妄想に耽ってしまう
【GM】 【牡性奴】「ふ、ごう、ふ」 射精を禁じられた状態での極上の蜜壺を使った性拷問。それに耐えることはできなくて、ついに男が気絶する。
【GM】 【竜婆】「みごとでございます。次のステップに進む支度ができたようですね。」
【迦琳】「はぁ…はぁ…」身動きしなくなった男の上で虚ろな瞳で腰を振りながら、ゆっくりと婆へと振り返る
【GM】 【竜婆】「閨では、いつでもこのように、ご自身の自由に相手を責められるわけではありません。」 いつものように、冷たい果実ジュースをカリンに差し出しながら次の講義
【迦琳】「…んふ…うむ」腰をあげ、ちゅぽんと肉棒を引き抜くと差し出されたジュースを受け取り口をつけ、下半身から垂らしてしまった分の水分を補給する
【GM】 【竜婆】「中でも暗闇の中での性交。時にある状況なれど、視界が効かないということは、なかなか性交の邪魔になります。しかしその程度のことで失敗していては、相手に侮られてしまいます」慇懃な口調で講釈を続ける龍人
【迦琳】「…ふむ」冷たい水分を補給し、身体の火照りも少し収まり「たしかに閨は夜行うもの。灯を消すこともあろう」気絶した男の横でゆったりと座り、もっともだと頷き
【GM】 【竜婆】「それゆえ、耳を、香りで、周囲の状況を察しながら相手をと交わる。そのような技術も取得しておくにこしたことはございませぬ。」 カリンの様子を観察して、まだまだいけることを確認すると「こちらをお付けください。」 とりだすのは黒い布で出来た目隠し。
【迦琳】「なるほど。奥が深いな」ただ快楽を貪るだけではなく、状況に応じた対応を必要とされる。なるほど、戦いや政にも通じるといちいち納得し「これをつければよいのじゃな」さらりとした金髪を掻きあげ、受け取った黒い布で自らの両眼を塞ぐ
【GM】 【竜婆】「では、こちらへ。隣の部屋に、すでに次の牡を用意してございまする。」 その手を引くと隣の部屋へと案内していく。視界をふさがれたことにより、自分の体の状態がよりよくわかる。精を注がれなかった子宮が疼き、零れた蜜がスカートの中で腿を伝う感触。没薬の香る空気が肌を撫でる感触ですら、悦びに満ち満ちて
【GM】 と言うところで、シーンを切ります
【GM】 ポーン罠相当でバステの催淫どうぞ。アクトの宣言なりますか?
【迦琳】 あいさ!
【迦琳】 アクトはなしで!
【GM】 ハイです
【GM】  
【GM】  
【GM】 隣への扉を開けると、そこもまた寝室になっている。このような部屋が幾つも設けられ、それぞれに牡奴隷が準備されていることもあり……
【GM】 【竜婆】「ベッドはそのまま真っ直ぐにございます。」竜婆がカリンの手を離しそう告げると、暗闇の中に一人取り残されたような気がして
【迦琳】「う、うむ…」両手を前へと出し、ゆっくりt探るように歩いて行く。ドレスのスカートの中はすでに足首までぐっしょりと濡れ、今もなお蜜を吐き出し続け。時折淫らな襞がよじれ、えもいわれぬ甘い疼きが背中を登っていく
【GM】 すぐにベッドにたどり着く。注意しながらそこにのぼると……
【GM】 知力判定をどうぞ。目標8です
【迦琳】 2d6+3
【迦琳】 -> 2D6+3 = [1,4]+3 = 8
【迦琳】 ぎりぎり!
【GM】 跨ろうとして触れた相手の肌が滑らかで……同時に感じたのは、何度もそれに包まれて快楽の極みを味わった、剣虎の香り。ベッドの上に寝ているのが、ただの牡奴隷でないことに気づくとともに子宮がきゅんと疼く
【迦琳】「…っ」すぐ近くに感じたのは、何度も貪られ、身体に女の悦びを教え込んだ魔族の気配。触れた指が一瞬びくっと震え「…婆、こやつか?」鼓動を速めながらも平静を装い、室内にいるであろう婆へと問いかける
【GM】 【竜婆】「さようにございます。いつもより、少したくましい牡ですが、陛下でしたら乗りこなすことができるかと。」
【GM】 入口付近から聞こえてくる声は落ち着いたもの
【迦琳】「…のりこなせばよいのじゃな?」ふぅ、ふぅ、と大きく深呼吸し。真っ暗な視界の中、震える身体でベッドに寝そべる相手の上へと跨っていく
【GM】 肉棒に触れた指が焼けるように熱いそれを感じると、ボたりと蜜がこぼれるのがわかる。視界をふさがれ鋭敏になった触覚が、その長い肉竿に幾つもの肉棘があることをまじまじと伝え、同時にそれに掻き毟られる悦びを思い出す
【迦琳】「これは…」塞がれた視界の中、指先に感じる熱を火傷しそうなほど感じ、こくりと喉を鳴らし。それをゆっくりと淫らに割れた下着の奥から蜜を滴らせる秘所へと導き「くぅ…閨の…訓練…んはぁっ!」吐息混じりに呟きながら、ゆっくりと腰を下ろし、逆棘だらけの肉棒を蕩けた秘所へと飲み込んでいく
【GM】 ミチミチと押し広げられるその感触。奥の奥まで満たされて、溢れる悦びが腰から頭を串刺しにして……ペタリと座り込みそうになって、勢いよく奥まで突いてしまう竜帝。子宮口を下から揺らされて
【迦琳】「あはぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」身をもって何度も味わった女を狂わせる肉棒。剣虎の上にぺたんと座りこみ、それに最奥まで貫かれ、蕩けるような快感に包まれ。目隠しの奥の瞳を蕩かせ、出来るだけ身動きしないよう注意しながら熱く荒い吐息を何度も吐きだす
【GM】 盲目の暗闇の中で、肉襞と逆棘がねちねちと絡み合う感触すら分かるほど敏感になる身体。このままもう存分に自分の好きなように快楽を貪ることができる喜び。軽く身を揺するだけで達しそうになり
【GM】 【竜婆】「いつもと同じようにゆっくりと腰を動かしてくだされ。視界を塞がれていても同じはずです」
【迦琳】「んひぃっ!?」軽く身体が震えただけで絶頂に達しそうなほどの快感が子宮から沸き起こり、思わず甲高い悲鳴をあげ「はひ、ひ、ゆっく…り…?」このまま激しく突き上げられ、何度も絶頂を…と思っているそばから婆に告げられる絶望的な言葉「はひ…ひぃ…ひぃ…」目隠しの奥で涙を零しながら、ゆっくりと腰を揺する。視界を塞がれているせいか、逆棘のひとつひとつが敏感な襞を掻きむしる様子が手に取るようにわかり、今すぐ絶頂に
【迦琳】 しまいそうなほどの、しかし、あと一歩が足りない快感に咽び泣きを漏らす
【GM】 [ヴィーセIV07][迦琳(耐久訓練TP30)]
【GM】 しかし、見つめられるままに、暗闇の中腰を振るカリン。中で出されることを心の奥が望みながら、ゆっくりと締め上げて
【GM】  
【GM】 と言うところから戦闘開始です。IV7ヴィーセ行動放棄。カリンの締め付けを堪能中
【GM】 そのまま、カリン様どうぞ
【迦琳】 突破は何かな?
【迦琳】 能力値は何?
【GM】 失礼しました
【GM】 【耐久訓練】 (ナイト/耐10攻6特10)
【GM】 TP30/体運/攻2d6+6*2/《堕落》《雌豚狩り》《マルチアタック》《迂回攻撃》《寄生》《浸食攻撃》
【迦琳】 うかい!
【GM】 たまにはね!
【迦琳】 では、体力で
【迦琳】 -> 1D6+5 = [5]+5 = 10
【GM】 : [ヴィーセIV07][迦琳(耐久訓練TP20)]
【GM】 いきなり激減そのまま罠が
【GM】 -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10
【GM】 -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
【GM】 5点と8点をHPにどうぞ。
【GM】 アクトはありますか?
【迦琳】 5の8でHP残り28
【迦琳】 アクトは・・・締め付ける名器と過敏な突起かな
【GM】 あいさ!
【GM】  
【GM】 ゆっくりと動かされる小さなカリンの腰。その肉道を凶暴なものに押し広げられる様は、外から見ていても信じられないほどのもの。それでいてすっかり慣らされ、その悦びを知る皇帝には、溶け合うような一体感をもたらされ
【迦琳】「あはぁ…あぁ…はぁぁんん」ゆっくりと腰を上げれば、スカートの中ではピンク色の肉襞が逆棘に引きずり出される隠微な光景が広がり、腰をおろせば最奥へとコツンと当たる固い感触。このまま腰を無茶苦茶に振りたい願望に駆られつつも、婆の許可なくばそれも許されず、せめてもとお尻の孔に力をこめ、肉襞できゅうきゅうと肉棒を締め付け。右手はスカートの上から結合部へと当てられ、はしたなく充血した淫核を指先で遠慮勝ちに抑え
【GM】 押さえられた指により、あっという間にスカートにも広がる蜜のシミ。そんなことに構う余地なく、蕩けた表情で腰を振るカリンを、下から軽く揺さぶる剣虎。待ち望んでいた刺激が一瞬沸き起こり
【GM】 同時にお再婚でいたクリを自分の指が強めになぞる。柔らかい上質の生地が、敏感極まりない竜帝の急所をやすりがけして
【迦琳】「ふぁっ!あぁんっ!?」抑えたスカートには一瞬にしてお漏らししたかのように染みが広がり。ゆっくりと振る腰を下から揺さぶられれば、本当の快楽の片鱗に背中がびくんと震え「んひぃぃっ!?」敏感な突起がさらりとした生地に擦られてしまえば我慢の限界を超え「やっあっ!あんっ!」淫核をスカートの上から指一本で押さえたまま、激しく腰を振りはじめ手しまう
【GM】 【竜婆】「陛下……そのように乱れるなど……」 冷たい教師の声 「しかし、時にはそうして快楽におぼれるのも、殿方を悦ばせますからの」 意外な肯定が、快楽を後押しして
【迦琳】「あんっ!あんっあんっ!あんっ!」婆の思わぬ肯定を受ければ、もう我慢する必要もなく。目隠しの奥で蕩けた表情を浮かべ、スカートの裾を翻らせ淫らに腰を振り、逆棘のついた剛直で思う存分自らの淫肉を抉り擦り掻き混ぜる
【GM】 幼い容貌を熱い目隠しで隠した皇帝。その乱れる様を下から眺める剣虎がニヤリと笑い
【GM】  
【GM】 ラウンドまわして突破をどうぞ!
【迦琳】 -> 1D6+5 = [2]+5 = 7
【GM】 : [ヴィーセIV07][迦琳(耐久訓練TP13)]
【GM】 そのまま罠が
【GM】 -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17
【GM】 -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
【GM】 8点と9点HPにどうぞ
【迦琳】 HP28>11
【迦琳】 アクトは・・・おねだり、突き刺さる視線で
【GM】 はいさ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 不意に感じる突き刺さる様な視線。敏感になった肌が生み出した錯覚だろうか。
【GM】 実際にはベッドの横に複数の蠢く魔生物。視覚に捕らえた映像を遠隔地に発信するために生みだされて淫らな魔物が乱れるカリンをじっと見つめる
【迦琳】「ふぁ…!?」身にまとったドレスを突きぬけるような視線を感じ、身体がびくんと震え、全身にじわりと甘い汗がにじみ、薄いドレスの生地が肌に張り付く
【GM】 ドレスをまとったままで、必死に腰を振り快楽を求める賢帝の様。それはどこまでも人の目を引く華にみち。
【GM】 動きがぎこちなくなるカリンを、下から剣虎が軽くゆする。快楽の量が減ったことに対する仕置きの様に膣肉が擦りあげられて
【迦琳】「あひっあはぁっひぃんっ!」強すぎる快楽にどうしても腰から力が抜け、腰の動きがゆるゆると遅くなり。そこを突きあげられれば、普段の凛とした姿からは想像できないような甘い鳴き声をあげ「はひ…もっと…ぉ…」しっとりと張り付いたドレスから白い肌が透けて見え。快楽に蕩けゆるゆると腰を振りながら、目隠しされた皇帝が、泣きそうな声を漏らす
【GM】 その言葉に応えるように、がっちりと小さなお尻をつかまれる。真下から、ばじゅりと水音がスカートから洩れるほどの突きあげ。一瞬で意識が白くなるほどに膣道を擦りあげられて、子宮も下から押し上げられる。しかし動きはそれで止まって快楽の流入が激減し
【迦琳】「あはっああんっ!あひぃんっ!」下から激しく突きあげられれば、ゆさゆさと身体が揺れ、しかし、ドレスを突きあげる豊かな胸はなぜか揺れず。待ち望んだ快楽によだれを垂らし喘ぎ「はあひぃ…や、やめな…やめないで…」しかし、その動きがぴたりと止まれば、戸惑いの表情を浮かべ、必死に秘所を締め付けながら、お尻をくねくねと回す
【GM】 やめないでとの声に応じてまた突き上げ。言葉が止まると動きも止まり、自然と何を要求しているのかがわかる赤竜帝。動きが止まっている間は、しなやかな指でまだ固い尻肉を解して、時に敏感な後門を指でくすぐり
【迦琳】「あはぁ、ひぃ…ひぃん…」与えられる快楽が強ければ強いほど、その動きが止まれば焦らされる時間は地獄の炎のように少女の心を苛み「もっと…もっと突き上げて…余の…迦琳のやらしい雌壺をぐちょぐちょにしてぇ…」くすぐられる後ろの孔をひくひくと震わせながら、ハーレムで教え込まれたおねだりの言葉を必死に、涙交じりに呟き。誰かに見られていることも知らずただただ快楽を求め皇帝から一匹の雌へと成り下がる
【GM】 その言葉を聞いて下からの突き上げが強さを増す。人間には不可能な腰の跳ねで、ロデオをするかのように小さなカリンの身体が踊り、下から快楽の肉壺を滅茶苦茶にかきむしられる。かと思うとじっくりとした突きあげに切り替えて、丁寧に子宮口を先端の棘で解す作業を行って、快楽に慣れさせることがない。自分で快楽を制御できると思っていた騎乗位で、身も世もなく鳴かされる赤竜帝国の最高指導者。
【迦琳】「はひっ!ひぃんっ!もっと!迦琳のおまんこしてぇっ!あはぁっ!ごりごりしてるぅ!?」おねだりの言葉が途絶えれば再び焦らされると思い、極上の快楽に咽び泣きながら必死に叫び。激しい突き上げに時折スカートがめくれ、ぐっしょりと濡れ、肉棒を咥え込んだスカートの中がイビルアイに晒され「あはぁ、奥ぅ…気持ちいぃ…」ぐりぐりと子宮口を解されれば、だらしなくよだれを垂らし、蕩けきった喘ぎを上げる
【GM】 不意にお尻のあたりに風を感じる。スカートが腰の上までたくしあげられると、白濁した本気の愛液で濡れた下半身が露わにされる。その下半身は真ん中に裂け目のはいった効果の絹のショーツに包まれ、裸でいることよりさらに卑猥で。腰が跳ねると大写しになるほどその卑猥さが際立っていく。その時、体内の肉棒が一回り膨らみ始めたのを察知する。それは何度も教えこまれた射精の前の予備動作。カサが膨らみ逆棘も立ち上がるために、膣内の抵抗感が高ま
【GM】 って、それに比例して快楽も噴き上がる
【迦琳】「あはぁっ!気持ちいい…気持ちいい…!」できるだけ肌を晒さないようにと考慮された閨の訓練の為の下着。しかし、それはその意図と逆に余計に皇帝の卑猥さを増し。イビルアイへと映し出される股間は引き抜かれる度にピンク色の粘膜を晒し、押し込まれる度に中に溢れた蜜が飛び散り「あっあっあっ!あっ!?中!来るぅ…!」いっぱいにまで広げられた膣をさらに押し広げてくる肉棒。
【迦琳】 その逆棘までも大きく傘開いていけば、散々犯された身体は敏感に射精の気配を感じ取り、射精を促すようきゅうきゅうと締め付け。さらに甘美に狂おしくなった快感に目隠しの奥で瞳を見開き、ゾクゾクと背中が震える
【GM】 体内で逆棘が締め付けに抵抗しながら、ひだのうちまで掻き毟り、その快楽で高まり続ける絶頂への道。それが体内で爆発しそうになる瞬間……ぴたりと持ち上げられたまま腰が固定され……亀頭が半ば抜けだした状態をイビルアイに晒し出す。濁った愛液がドロリドロリと幹を垂れて、剣虎の愛液とともにシーツをどろどろに濡らして淫らな香りをあたりに広げる
【迦琳】「あっあっ!あっ!イ…くぅ…」ごりごりと襞の奥の奥までかきむしられ、最奥まで掻き混ぜられる快感についに絶頂…「え?」出来ると思った瞬間、不意に止まる動き。さらに肉棒のほとんどを引き抜かれれば、目隠しで視界を塞がれた少女には何が起こっているかわからず「やめ…ないで…ぇ」一番太い部分に限界にまで広げられた秘所から雌が欲情しきっている証を垂れ流しながら、涙声で慈悲を請う
【GM】 そして、ラウンドまわします
【GM】  
【GM】 突破をどうぞ!
【迦琳】 トッパー!
【迦琳】 -> 1D6+5 = [3]+5 = 8
【GM】 : [ヴィーセIV07][迦琳(耐久訓練TP5)]
【GM】 では、そのまま罠が
【GM】 -> 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
【GM】 -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
【GM】 6点、7点です
【迦琳】 では、1発もらってからリザレクション!
【迦琳】 で、アクトは第二の女陰、強制絶頂、背徳の快感
【GM】 はいですよ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ずるり。快楽をねだる赤竜帝からついに肉棒が引き抜かれると、その先端があてがわれるのは後ろの穴。身をよじって前を突いてもらおうとしても、快楽に蕩けた身体はヴィーセの腕力にかなうわず
【迦琳】「や、ぁ、中にぃ…中にぃ…」魂まで蕩けそうな快楽を与えられつつ、幾度となく焦らされれば、賢帝と呼ばれる少女の理性はぐずぐずに溶け去り。塞がれた視界の中、秘所へと肉棒を、精液を貰おうと身体に感じる感覚だけで身を捩じらせ。しかし、固く熱い感触を感じるのは…後ろの孔。花開きだらだらと蜜を垂れ流す秘所も、押し当てられた肉棒の圧力に口を開かせる後ろの孔も、すべてイビルアイに映し出される
【GM】 そのまま手の力を緩めると、自分の体重を支えられない少女の身体が、ずるりと肉棒で刺し貫かれていき……前に身体を倒していたために、その突き込みはいつも以上の抵抗感を生みだして、双方へゾクゾクするような快楽を生みだす
【GM】 後ろの肉の輪が亀頭で広げられ、飲み込みしゃぶるとその輪を今度は無数の返しが外から侵入し
【迦琳】「んひっ!?んほぉっ!?」無理矢理突き込まれるのではなく、自らの体重で背徳の孔を貫かれていく感覚。腰に力をこめ止めようとするも、散々快楽漬けにされた身体は言うことを聞かず。ずぬ、ぶちゅ、と淫らな音をさせながらお尻の孔が拡がる様をTVの向こう側の誰とも知らない民達に見せつけ「んひぃっ!尻がぁぁ…!」ようやく一番太い部分を飲み込んだと思えば、今度は無数の逆棘に敏感な肉の輪を削られ、ガチガチとと奥歯を鳴ら
【迦琳】 ガチガチとと奥歯を鳴らし、全身が瘧にかかったかのように震える
【GM】 【ヴィーセ】「もっとどうなっているのかをわかりやすく伝えながらねだったら、中にたっぷり出してやるよ。」 正常な意識の薄れたカリンに囁くと、おもちゃを扱うかのようにカリンの腰をつかんで引き上げる。逆棘が本領を発揮して腸内を、肛門の最も敏感な輪をコリコリコリコリとかきむしる。抜ける寸前まで引き上げると、今度は腕の力も動員しながら引き寄せ貫く。秘裂から蜜の塊が絞り出されて剣虎のお腹を汚していき
【迦琳】「んひぃっ!あひぃぃっ!?」肉棒を無理矢理引き抜かれていく感覚はどこか排泄にも似た快楽を生み出し。しかし、剣虎特有の逆棘が排泄をはるかに超える快楽をひくつく肉の輪へと与え、肉棒と共に誇りも尊厳も何もかもを引きずり出され「尻…ぃっ!アナルぅ!いっぱい拡がってぇ…!全部出ちゃうぅ!出ちゃううぅ!」お尻の快楽に咽び泣きながら大声で皇帝とは思えぬはしたない言葉を叫び
【迦琳】「ひぐぅっ!またひゃいってくうぅぅ!?」再び貫かれる圧迫感に口をぱくぱくとさせながらよだれを垂らし。ぱっくりと開いた秘所からは滝のように蜜が零れていく
【GM】 時にゆっくり、時に急激に。快楽器官と化した尻穴を、凶悪な肉槍が抽送する。押し込まれる被虐感と、引きずり出される開放感。酩酊するかのような悦びが繰り返し繰り返しカリンの心を脳を満たして行く。突き込みの角度を変えて子宮側を擦りあげると、先ほど半端で止められた雌の急所がきゅっとうずいて堪え切れない焦燥をもたらし
【迦琳】「あはぁ、あぁ…んほっ!アナルぅ…ひろがっひゃうぅ…」剣虎の上でまるで人形のように首を揺らし。情けなく垂れ流しているかのような錯覚の中、蕩け切った表情でよだれを垂らし、ついにはちょろちょろとお漏らしまで始め、一国の皇帝がお尻の孔で蕩けきっている姿をイビルアイに映し出され「はひぃんっ!子宮あた…ってう…ぅ」直腸から子宮を突きあげられれば、目隠しで隠された顔に愉悦の笑みが浮かび。キツく締め付けていた後ろ
【迦琳】 キツく締め付けていた後ろの孔が柔らかく包み込むような触感へと変わる
【GM】 【ヴィーセ】「人にかけるなんて……行儀が悪いね。」身体が垂直にたてなおされるとスカートの前面がまくられる。尿を零す淫唇が牡を求めて引きつく様まではっきりと前面のイビルアイの前に晒されて。ふくよかな胸を揺らして踊るカリンのなかで、一度は山を越えていた肉棒が、柔らかい締め付けのせいでまた射精しそうになりはじめ
【迦琳】「あはっあっ!あぁんっ!ひあぁっ!」スカートをめくりあげられれば、明らかに大きすぎるサイズの肉棒をお尻の孔に咥え込んでいる様子も、小さな口を引くつかせ、そこへ突っ込んだらどれほど気持ちいいだろうと想像させる膣口も曝け出し。すっかり蕩けた思考は自分が一体何をしているかもわからず…「やぁん、中…出して…くださいぃ…」腸内で膨れ上がった肉棒の圧迫感に射精が近いことを悟り、甘い声でねだりながら、両手で秘唇を
【迦琳】 腸内で膨れ上がった肉棒の圧迫感に射精が近いことを悟り、甘い声でねだりながら、両手で秘唇を割り広げ「ん…」さらなる凌辱と快楽を求め、自らの意思でしゃぁぁぁと小水を迸らせる
【GM】 【ヴィーセ】「くっ……ううっっ、ぁッ!!」 温かいしぶきを浴びながら、体内の肉棒を、その突起をゾワリとうごめかす。抜ける寸前まで引きだした竜帝の身体を道具の様にまた突き込むと、子宮の側の肉を擦りながら結腸付近に衝撃を叩きつけて……ばちゅ、ビュクビュクッビュクッ!! 体内ではじける刺激。何度も注がれそれだけで達するように躾けられた身体が、念入りな下準備の後の強烈な射精にさらされて
【迦琳】「んほおおおお…」ぎりぎりまで抜かれる背徳的な快楽を味わわされ、背筋がゾクゾクゾクと震え「んあはあぁぁぁぁっ!!」そのまま子宮と腸内両方に衝撃を受ければ、びくぅんと背中が反り返り、天井を見上げながら、口元から泡を吹き「イクッイグぅぅぅっ!!」散々絶頂ぎりぎりまで追い込まれ焦らされた身体は腸内を焼く精液の熱に限界を超え、焦らされた分の絶頂を一度に味わい。壊れたおもちゃのように全身を痙攣させながら、何度
【迦琳】 全身を痙攣させながら、何度も何度も絶頂を貪る
【GM】 その間も止まることなく噴き上がる精に真っ白に意識を漂白される竜の皇帝。蕩けきったアクメ顔が周囲のイビルアイ達に余すことなく撮影されて……眼だけ隠されていることが通常以上の淫猥さを増す。達しているカリンを見ながら剣虎も甘い吐息を漏らし、それでもさらなる快楽を生もうと、その両腕を掴むと手綱の様に操って、淫らな乗馬運動を続けていく
【迦琳】「あはぁっ!ひぁっ!い、イって…イってりゅぅぅのにぃ!?」大量の精液を腸内奥へと叩きつけられ、止まらぬ絶頂にさらされながら、さらに容赦なく突きあげられれば、強すぎる快楽に子供のように泣きじゃくり、目隠しの黒い布から涙が滲み出てくる
【GM】 【ヴィーセ】「人の身体にさんざん放尿してくれたんだ。このくらいのお仕置きは、可愛いもんさね」 肉棒によってその身体を心を自由に操り、思うがままに泣き声を上げさせながら、快楽の高みから下ろさない。勝気な皇帝が涙を流すその様が、さらに肉槍を一回り固く強くさせ、その刺激がそのままカリンの身体に反射して
【迦琳】「はひぃっ!も、もう止まんなぁ…イくの止まらなぁ…!」誇り高く聡明な皇帝が肉棒一本で淫らに操られ、排泄孔で数えきれぬほどの絶頂を覚える。その姿はイビルアイによりすべて映し出され。そんなことを知らぬ少女は、ただただ与えられる快楽にすすり泣き、小さな身体を跳ねさせる
【迦琳】「はひぃっ!も、もう止まんなぁ…イくの止まらなぁ…!」誇り高く聡明な皇帝が肉棒一本で淫らに操られ、排泄孔で数えきれぬほどの絶頂を覚える。その姿はイビルアイによりすべて映し出され。そんなことを知らぬ少女は、ただただ与えられる快楽にすすり泣き、小さな身体を跳ねさせる
【GM】 どれほど長く鳴かせていただろう。すでにカクカク踊るだけのカリンの身体を動かす動作がやっと止まると
【GM】 【ヴィーセ】「引き抜くから、こぼさないように力を入れなよ。」 解しきられた後門には無理な注文をつけながら、その身体を引きあげる。「自分が散々に汚したんだ、綺麗にするんだよ。」 その顔を自分の下腹部に下ろす。愛液に尿に精液に汚れたなめらかな肌が顔に触れ
【迦琳】「はひぃ…ひぃ…あひぃ…」深すぎる絶頂を何度も何度も味わわされ、ドレスに包まれた身体はすっかりめろめろに力が入らず「はひ…ぃぃっ!?」ぬぽりと肉棒が引き抜かれていく感覚に必死にお尻を締めるも、さんざん解された肉の輪はひくりと動くだけでその用を為さず「は、はひぃ…」完全に力の入らない身体を剣虎の下腹部へと押しつけられれば、開いたままの排泄孔からだらしなく精液を垂らしながら、自らの蜜と尿、それに蕩けるよ
【迦琳】 自らの蜜と尿、それに蕩けるような絶頂に導いてくれた精液へと赤い舌を這わせる
【GM】 【ヴィーセ】「もっと、お尻を掲げながら……犬みたいに舐めておくれ。」 イビルアイに精液を零す尻穴を、疼きが残る蜜穴を晒すように指示しながら、その小さな舌が清めていく様を楽しみ、時にその高貴な頭を優しく撫でる
【迦琳】「ん、あむ、れろ…」散々調教された上に与えられた数えきれぬほどの絶頂に、少女の思考はふやけたまま今だ戻らず。自分が何をしているかも理解しないまま、言われた戸通りにお尻をあげ、ひくつき蜜を垂らす秘所の襞も、とろとろと精液を溢れさせるピンク色の直腸粘膜も、すべてをイビルアイへと晒し、蕩けた鼻息を漏らしながら、剣虎の下腹部を舌で清めていく
【GM】 イビルアイがそのスカートの中の秘密の部位に焦点を合わせると、ちょうど塊がゴボリと零れる様をとらえる……
【GM】 やがてその舌が下腹部を清め切り、固さを失わない肉槍を丁寧に清め始める。再び口内に広がる精の味。それが心を身体を疼かせて
【GM】  
【GM】  
【GM】 そこで、ラウンドまわします。
【GM】 カリンさん行動どうぞ
【迦琳】 突破で
【迦琳】 -> 1D6+5 = [4]+5 = 9
【GM】 : [ヴィーセIV07][迦琳]
【GM】 突破です!
【GM】  
【GM】 では、ここで、回状を使用します。知力判定目標12です
【迦琳】 知力だったか
【迦琳】 -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
【迦琳】 成功してしまった!(笑
【GM】 なんという!w
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】 再び迎えるのは閨の訓練の日。年頃になり、訓練も回数と密度が増した赤竜皇帝。先日からはまだ一週間ほどしか立っておらず……
【GM】 目隠しをした皇帝が、そのなじんでしまった肉棒に跨り、トロトロに蕩けた表情を浮かべている
【GM】 互いに相手の正体は丸わかりになっていながらも、目隠しをしているという大義名分のままに腰を振り
【迦琳】「あはぁっ!あっあっ!あんっ!もっと…突いて…奥まで…当たってるぅ…!」剣虎の上、逆棘がついた肉棒を咥え込み、両足をM字に広げた体勢で腰を振り。穴あきショーツとスカートはすでにぐっしょりと濡れ、溶けそうなほどの快楽に蕩けた表情でねだる
【GM】 下から腰を回すようにして中をかき回す。自分の手でスカートをまくらせたまま視覚でそれを楽しむと……たっぷりと極上の牝穴を楽しんだ肉棒が、射精の予兆を見せ始める。しかし、閨の訓練では、前の穴には決して射精を行わない剣虎。出してもらいたければ自分で穴を変えろと言わんばかりに腰を振り
【迦琳】「んひぃ!も、もう…ダメ…中にぃ…」全身がひくひくと痙攣し限界を伝え。しかし、閨の訓練という名目上、膣内に精を受けるわけにはいかず「ひ…ひん…」すすり泣きを漏らしながらお尻をあげ、ぬるりと肉棒を引き抜くと、躊躇いなく後ろの孔に押し当て、一気に腰を下ろし、飲み込む
【GM】 前穴を犯されながら、疼き切っていた肉道。一瞬にして快楽のボルテージが跳ね上がるところに、従順な雌への褒美とばかりに精液が噴き上がる。すべての肉棘の先から、体内に熱く刻み込むように白濁が噴き出して、一瞬にして体内を満たし
【迦琳】「あひいぃぃんっ!!」散々前をかき混ぜられた後に後ろの孔に白濁液を叩きつけられれば、一瞬も堪えることが出来ず、絶頂し、スカートを握る両手がきつく握りしめられる
【GM】 たっぷりとした射精が続くと、次はそれを清めることで、快楽の極みが終わるという流れ。閨の訓練との名目で別な何かを覚え込まされる赤竜帝国皇帝迦琳。しかしその表情は快楽に蕩けており
【迦琳】「あむ…ぴちゃ…」皇帝という身分にありながら、蕩けた表情で剣虎の下腹部を舐め、清める。いつしかその行為すらも快楽と化していく…
【GM】 訓練という名目の魔族との逢瀬。この関係が、果たしていつまで続くのか。今はそれは誰にもわからず……
【GM】
【GM】
【GM】 □■□ 龍華戦記 「皇帝陛下の閨」 閉幕です
【GM】
【GM】
【GM】 お疲れ様でした!
【迦琳】 おつかれっした!
【迦琳】 |_・) CP10のSP9のアクト7
【GM】 堪能しましたよ~!
【GM】 ハイです。リザルトまいります
【GM】 経験点が成功40+ナイト罠10+ポーン罠2+CP10で62点
【GM】 ミアスマが4+9/2で8.5点です
【GM】 名声1と望むのでしたら人脈ヴィーセをどうぞ
【迦琳】 あいあいさ!
【GM】 凄く今日はノリノリで書けました!しのぎんありがとうです!
【迦琳】 |_・)ノ こちらこそありがとう
【GM】 また今度遊んでくださいね!
【迦琳】 |_・) いえ3っさ
【GM】 今度はたっぷり種付けましよ!
【GM】 では、本日はこれにて失礼いたします。おやすみなさい!!
【迦琳】 |_・)ノシ
切断されました