(minari_GM) ※注意
(minari_GM) このチャンネルでは、ぽこぽこ叩いたりと言った表現が多々でてきます。
(minari_GM) それが苦手な方、嫌な方は即刻この場をお離れになることをお勧めします。
(minari_GM) それによって不快になったとしても、当方は責任を負いかねます。
(minari_GM) 繰り返します
(minari_GM) ぽこぽこ叩いたり、痛い目にあったりと言ったことが苦手な方
(minari_GM) このチャンネルから退避なさってください。
(minari_GM) それによって不快になられましても、当方は責任を負いかねます。
(minari_GM) 以上、ご連絡でした。
(M04_Cest) 【セスト】「ボクの名前はセスト、『踊る雷鳴』のセストだよ。一応これでも女神様の神官なんだ」
(M04_Cest) 【セスト】「舞巫女って言ってね、女神様に踊りを奉納するのが仕事なんだ。まあ、今は色々あって旅しているんだけどね」
(M04_Cest) 【セスト】「でも旅っていいね、口うるさい司教様とか居ないから!うん、このまま帰らないで冒険続けるのもいいかな♪ あはは、冗談だけどね♪」
(M04_Cest) 【セスト】「それはそうと、西方の人って信心深いんだね。みんなボクの方を振り返って拝むんだよ♪」 (注:お尻を拝んでるだけです)
(M04_Cest) 以上で~^^
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) それでは・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりますっ
(minari_GM) 舞巫女として、街から街へと足袋を続けるセストさん。
(minari_GM) 旅、ですねw
(minari_GM) そんなある日、訪れた街。
(minari_GM) そこは町外れに大きな遺跡があることで有名で、街の人たちはそこに潜って宝物を探し、それを売って生計を立てている。そんな街です。
(minari_GM) それゆえに、盗掘者等も多く。
(minari_GM) 街を上げての取り締まりのためか、旅人のチェックも厳しく。
(minari_GM) セストさんが街に入れたのも、到着してから3時間も経ってのことでした。
(minari_GM) 警備の詰め所をでて、門をくぐると。意外と清潔な街並みが続き。
(minari_GM) セストさんがいた南方に近い気候の為か、壁はすべて白塗りで。どこか懐かしいものを感じさせてくれます。▽
(M04_Cest) 【セスト】「はぁ~…やっと中に入れたよ~」 くたくたになりながら門をくぐる。その間も何故か兵隊さんが自分の後ろ姿を拝む。うん、神官に敬意を表する、やはり西方の人は信心深いんだな(←勘違いです)
(minari_GM) もうすぐお昼のせいか、大通りには肉やパンを焼くいい匂いがただよい。
(minari_GM) セストさんに視線をやりながら、やはり手を合わせる人がいたりと、活気に満ちています。
(M04_Cest) 【セスト】「へえ~、なんか南方に似た雰囲気だねぇ」 キョロキョロと辺りを見回しながら、香ばしい匂いにくんくんと鼻を動かし。 「なんかお腹が減ってきたかも・・・」
(minari_GM) と、そんな賑やかな人の波をかき分けかき分け走ってくる男が一人。
(M04_Cest) 【セスト】「はにゃ?」
(minari_GM) 全身に汗を浮かべ、顔中にひげを生やし。人にぶつかりながら走ってくるその男は。
(minari_GM) 運動で判定、どうぞっw
(M04_Cest) うおw
(minari_GM) 10目標でw
(M04_Cest) #2d6+3
(GMBord) M04_Cest : 2d6+3 => 6(2d6: 4 2)+3 = 9
(minari_GM) ではっw
(M04_Cest) げひゃん!
(minari_GM) 男は足をもつれさせ、激しくよろけて・・・。
(minari_GM) セストさんに思いっきりぶつかります。
(minari_GM) 体格と重さが違いすぎるせいで、セストさんはこらえきれず。
(minari_GM) 男に抱きつかれる格好で、大通りをごろんごろんと転がり・・・。
(M04_Cest) 【セスト】「うわわわ!?」 避けようとして、しかし一瞬遅く…… 「うわ~!ふぎゅう!?」 押し倒されてしまいます
(minari_GM) 男が上になる形で、ようやく止まります。
(minari_GM) 男は頭を振り振り、乱れた思考を整えているようでしたが…。セストさんの上からあわてて立ち上がり、駆け出そうとします。
(M04_Cest) 【セスト】「あ、あたたたた……ちょ、ちょっと、危ないじゃないかぁ~!」
(minari_GM) 「うるさいっ!!」といいかけ、男は無視して走り出そうとして…。セストさんをまじまじと見つめます。
(minari_GM) 「あんた・・・ひょっとして、メイデン?」と、主に胸とお尻を凝視しつつ、尋ねてきます。
(M04_Cest) 背中の痛みに顔をしかめながら立ち上がります
(M04_Cest) 【セスト】「そっちからぶつかってきたんだから謝りなさい!って……ふえ?うん、確かにボクはメイデンだけど……」
(M04_Cest) パンパンと埃を払う。胸とお尻がフルンと揺れた
(minari_GM) 「おおっ、ちょうどいいっ!!」男はセストさんの手をいきなり掴むと。「お願いです、たすけてくださいっ!!」と、凶悪なひげ面を寄せてきます。
(M04_Cest) 【セスト】「ええ!?ちょ、ちょっと、何!?(む、むさい…いやいや、そうじゃなく)」 ひげ面から微妙に顔を逸らしながら 「ええと、な、何があったの?」
(M04_Cest) 曲がりなりにも聖職者(笑)なので、助けを求められると放っておくわけにはいかない。
(minari_GM) 「実は、私の仲間が町外れの遺跡で盗賊に捕まっていまして…。私はそれを助けてくれる人を探しにきたのですっ!!」息がかかるくらいに顔を寄せ、雷のような声で叫ぶ男。むっちりとしたセストさんの胸が、男の胸板でふにょんとつぶれています。
(M04_Cest) 【セスト】「(キーン)そ、そうだったんだ……」 デカイ声に耳がキーンとする。 「そ、それは大変だね……と、とりあえずちょっと離れてくれるかな?は、話は聞いてあげるから」
(minari_GM) 「あ、これは失礼っ。」と、男が身を引くと。
(M04_Cest) 【セスト】「で、盗賊に仲間が捕まっちゃったの?それは大変だね……ボクで良かったら手助けしようか?」
(minari_GM) 「ここから少し行った所の遺跡で、私の仲間が捕らえられているのです。お願いです、助けてもらえませんかっ!?」言うたびに、顔がまたセストさんに近づいてきます。
(M04_Cest) 【セスト】「い、いや、だから近づかなくても……」 男の剣幕に辟易しつつ 「分かったよ。困ってる人を捨て置くわけにもいかないし、これも女神様の思し召しだよね。うん、いいよ、助けてあげる!」
(minari_GM) 「あ、ありがとうございますっ!!」再び大きな声で叫ぶと。「とりあえず、これは手付けです。」と、懐から青い水が入ったビンを取り出し。
(minari_GM) 「私が扱っている人気商品です。すごく美味しいのですよ?」といってきます。そのまま、じーっと飲むのを待っている感じで。
(M04_Cest) 【セスト】「??なに、これ?」 不思議そうにビンを日の光に透かして見る。 「ふ~ん、ポーションか何かなの?」
(minari_GM) 「ポーションというよりは、果実を蒸留した飲み物ですね。アルコール等は入っていませんので。」にこやかに答える男。
(M04_Cest) 【セスト】そういえば、喉がカラカラだったのを思い出す。「じゃあ、遠慮なく頂こうかな?」 ビンを開けてこくこく・・・と飲んでみます
(minari_GM) とろりとしたその飲み物は、少し喉にくっつくような感じで。喉を伝って胃へと流れ落ちていっているのを感じます。
(minari_GM) でもそれは不快なものではなく、どこか愛撫をされているかのようで。そういったことに経験のないセストさんの体も、ふるりと小さく震えてしまうほどです。
(minari_GM) 味はかすかに苦味を感じるものの、とても甘く。頭がすっきりとしてくるような感じです。
(minari_GM) そしてそのビンの中の物を飲み終わった後も・・・まだ飲みたい、と思ってしまう。どこか病みつきになるようなところがあります。
(M04_Cest) 【セスト】「ふぁ……」 喉を液体が通ると、ふるっと背筋が震えて。 「(あ、なんか甘い……)」 ちょっと心地よい感覚になる。
(minari_GM) 「どうです?私どもの自慢の品ですよ。」にやり。としか形容の出来ない笑いを浮かべ。「っと、それどころじゃありませんっ!!早く遺跡にっ!!」と、男はセストさんの手を引いて走り出します。
(M04_Cest) 【セスト】「う、うん、なんか…甘い……ふわわわわ!?ま、まって~!」 一瞬ほわ~っとしていましたが、男に腕をひっぱられて行きます~
(minari_GM) 街の人たちが送る、好奇の視線にさらされながら。
(minari_GM) 男とセストさんは大通りを走りぬけ。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ついた遺跡は思っていたよりも埃っぽいところではなく。
(minari_GM) 地下に伸びる階段を下りると、そこには石で作られた街並みが続いています。
(minari_GM) どういう作りなのか、地下であるはずなのに太陽の光がところどころから差し込んできて。
(minari_GM) とても、地下とは思えない作りです。
(minari_GM) そして、男に手を引かれるまま、右へ左へと迷路のような町並みを駆け抜けていき。
(minari_GM) 「あそこです。」急に立ち止まったかと思うと石壁の影に身を潜める男。
(minari_GM) 指差す先には、5~6人の屈強な男たちがいて。
(minari_GM) その男たちの周囲には、縄で縛られた悪党っぽい顔立ちの男たちが座らせられています。▽
(M04_Cest) 【セスト】「不思議な場所だね……旧世界の異物なのかな…?」 男に引っ張られるままに町並みを走りながら周囲を見回します。
(M04_Cest) 【セスト】「…あれが、そうなの?」 同じように身を潜め、男たちの様子を伺いますです。
(minari_GM) 「こんな感じで保存状態が良好なので、遺跡荒らしが後を絶たないのですよ。」と、男は囁き。「はい、あそこにいるのが私の仲間です。」小さく頷く男は。「では、お願いします!!」と、セストさんに視線を向けてきます。
(M04_Cest) 【セスト】「相手は6人ぐらいか……ちょっとキツイかな。うん、でも大丈夫か」 ちょっぴり自信過剰なセストであった(  「じゃ、ボクが飛び込んで気を引くから、その間に仲間の人を助けてね!」
(minari_GM) 「はい、分かりましたっ。」大きく頷く男は、腰から剣を引き抜いて。
(M04_Cest) 【セスト】「(でも……あれ…?)」 なんか妙な違和感を感じつつ、では突撃します!
(minari_GM) はいっ
(M04_Cest) 【セスト】「こら~!そこの盗賊~!!覚悟しなさ~い!!」 両手に剣を持って一気に間合いを詰めます
(minari_GM) 「な、なんだ・・・っ!?」ぎょっ、と半裸に見えるセストさんにびっくりした顔を向けますが。「お前もあいつらの仲間かっ!?」と、素早く構えるとセストさんを包囲してきます。
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 開幕は・・・あります?w
(M04_Cest) 開幕は無いです~
(minari_GM) りょーかいっ
(minari_GM) こちらもないので、以後開幕は省略しますね?
(M04_Cest) はいな!
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 「大人しくしろっ!!」と叫びつつ、盗賊にしては乱れないフォーメーションで攻撃を仕掛けてきます。
(minari_GM) #1d6+8 怪力
(GMBord) minari_GM : 1d6+8 => 5(1d6: 5)+8 = 13   怪力
(minari_GM) #1d6+8 怪力
(GMBord) minari_GM : 1d6+8 => 6(1d6: 6)+8 = 14   怪力
(minari_GM) あ、マルチアタックですw
(M04_Cest) 【セスト】「はわわ、待ち構えられた!?」
(M04_Cest) ええと、げげーい!シールドしてもAPが飛ぶ!
(minari_GM) うにっw
(M04_Cest) ここはその他と腰のAPを0にします
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはありますか?
(M04_Cest) う~ん、では…あ、いや、罵倒だけで
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 描写は・・・そちらからお願いしてもいいです?w
(M04_Cest) はいな!
(M04_Cest) 不意をつけたと思ったが、予想以上に緻密な動きで迎撃されてしまう。足飾りと腰布が破かれ、むっちりお尻が丸見えにされてしまった。
(M04_Cest) 【セスト】「きゃん!?こ、こらああ!!何するんだこの変態いい!!」 …まあ最初から丸見えな気がしなくもないが(
(minari_GM) 「そのまま囲めっ!!」「陣を崩すな!!」男がうろちょろはしてますが、セストさんを強敵とみなしたのか、油断なく身構えながら。
(minari_GM) 「そんな格好をしているお前のほうが変態だろうっ!!」と罵倒を返してきます。
(M04_Cest) 慌てて大事な所を隠そうとするけど、両手は剣でふさがっているので思うようにいかず。
(M04_Cest) 【セスト】「し、失礼な!これは南方教会の舞巫女の正装だよ!!」
(minari_GM) 「舞巫女?」はんっ、と鼻で笑うと。「こんなところで盗掘をしている巫女などいるものかっ!!」と返してきます。
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) セストさん、どうぞっw
(M04_Cest) 変態扱いとは失礼な!ということで頭にきて本気で殴る!
(minari_GM) うにw
(M04_Cest) #2d6+18  人・魔属性は+5 オーラハローランペ
(GMBord) M04_Cest : 2d6+18 => 6(2d6: 1 5)+18 = 24    人・魔属性は+5 オーラハローランペ
(minari_GM) いたいっw
(M04_Cest) くくく、人で無くは無かろうw
(M04_Cest) 『調律剣シントニック・コンマ』。謳歌魔法の秘宝が光輝きながら、男たちをなぎ払う!
(minari_GM) 「くっ・・・!!」「ひるむなっ!!一気にいけっ!!」セストさんの攻撃に顔をしかめながらも、戦意を失った様子はありません。
(minari_GM) では、つぎのたーんっ
(M04_Cest) どんとこい!
(minari_GM) #1d6+8 マルチアタック 怪力
(GMBord) minari_GM : 1d6+8 => 1(1d6: 1)+8 = 9   マルチアタック 怪力
(minari_GM) #1d6+8 マルチアタック 怪力
(GMBord) minari_GM : 1d6+8 => 5(1d6: 5)+8 = 13   マルチアタック 怪力
(M04_Cest) お
(minari_GM) 9・・・w
(M04_Cest) では最初の9にシールドして4点を胸に。さらに13を直で貰って胸のAP0です
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトはどうします?
(M04_Cest) では 「突き刺さる視線」だけで~
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 男たちの連携攻撃を、何とか交わし続けるセストさん。ですが、剣先が衣装にひっかかり、次第にその肌が露になっていき。
(M04_Cest) 【セスト】「きゃ、きゃああ!?み、見るな~!!」 男の剣で、胸を隠していた布がはらりと落ちる。大きく、がっぷりぷりぷりっとした胸が、男達の前に晒されてしまいます
(M04_Cest) 剣を持った手で必死に隠そうとするセスト。しかしその姿は、むしろ男たちの欲情をそそる姿でしかなかった。
(minari_GM) 「・・・・。」一瞬、男たちの動きが止まり、柔らかそうな大きな乳房。そしてむっちりとした形いいお尻。露にされた舞姫の裸体に、その視線が集中して。
(minari_GM) ちくちくと、まるで肌を刺されているかのような感覚。自分の恥ずかしいところを集中して見られている、ということがセストさんには分かり。
(M04_Cest) 【セスト】「お、乙女にこんな恥ずかしい姿させるなんて……ゆ、赦さない……!!」 涙目で男達を睨みつける。
(M04_Cest) 視線を感じて太股の辺りをモジモジと寄せる。
(minari_GM) 「・・・ふん。裸に剥かれたくてあんな格好をしてたんだろうがっ!?」はっと我に返った様子の男たち。小さく鼻で笑うと。
(minari_GM) 剣を油断なく構えたまま、まるで視線でセストさんを犯しているかのように、じっとじっと見つめ続けて。
(minari_GM) 戦闘の興奮と、美しい裸体を見てしまった興奮で、息が荒くなっています。
(M04_Cest) 顔が、全身が恥ずかしさのあまり赤く染まり、汗が日焼けした肌を色っぽく飾り付ける。
(M04_Cest) 【セスト】「(や、やだ……こいつら、ボクの事をジロジロ見てる……鼻息荒いし…や、ヤバイかも……)」
(minari_GM) 「・・・油断するなっ!!」男の一人が仲間たちに声をかけ。「後でじっくり見ればいい。まずは捕まえろっ!!」と、叫びます。
(minari_GM) では、セストさん・・・どうぞっ
(M04_Cest) 【セスト】「つ、捕まえてどうする気だ、このバカー!!」
(M04_Cest) ではさっきと同じように殴ります~
(M04_Cest) ポテ+2
(minari_GM) はいっ
(M04_Cest) #4d6+18  人・魔は+5
(GMBord) M04_Cest : 4d6+18 => 11(4d6: 6 2 1 2)+18 = 29    人・魔は+5
(M04_Cest) 出目が微妙だなあ
(minari_GM) にゃw
(minari_GM) でも・・・
(minari_GM) 「うぐっ・・・!!」セストさんの攻撃に、うずくまる男たち。斬られた腕を押さえ、仲間に肩を貸しながら。怒りがこもった眼でセストさんを見つめていて・・・。
(minari_GM) その後ろでは、男がようやく仲間のところに到達し。いそいそと縄を切ろうとしています。
(M04_Cest) 【セスト】「ふん…!」 うずくまる男たちを睨みつけて 「盗賊のくせになかなかやるじゃない。でもここまでだよ!衛兵さんに突き出してやるんだから」
(minari_GM) 「盗賊は・・・お前らだろうっ・・・!!」苦しげに声を上げる男たち。
(minari_GM) 「せっかく一網打尽に出来た・・・のに、くそっっ!!」痛みで動けないのか、その場で悔しげに声を絞り出すのみで。
(M04_Cest) 【セスト】「??何言ってるの?あなた達がその人の仲間を捕まえた盗賊でしょ!」 あれ~?
(minari_GM) と、その時。
(minari_GM) はい、運動でチェックお願いしますw
(M04_Cest) にゃ!
(minari_GM) 目標10でw
(M04_Cest) #2d6+3
(GMBord) M04_Cest : 2d6+3 => 7(2d6: 4 3)+3 = 10
(minari_GM) はいっw
(M04_Cest) おおうw
(minari_GM) では・・・w
(minari_GM) ずどんっっ!!肉を打つ激しい音。
(minari_GM) それに気づいたセストさんが音のした方向を見ると。
(minari_GM) 男が、床と水平にびゅーんと飛んできているのが眼に映ります。
(M04_Cest) 【セスト】「え……?」
(minari_GM) 思わず避けたセストさん。その横を男はすごい勢いで飛んでいき。
(minari_GM) どちゃぁっ、鈍い音を立てて壁に激突。そのままずるずると床に崩れ落ちて。
(M04_Cest) 【セスト】「な!?」慌てて飛んできた男を避ける。壁に激突し、崩れ落ちる男をなかば呆然と見つめ…
(minari_GM) 「お前ら、何をしてる?」響いた声は若者のもの。先ほどまで男が立っていた場所に、一人の青年が立っています。
(M04_Cest) 【セスト】「だ、誰…!?」 油断なく剣を構える。
(minari_GM) 年のころは・・・セストさんと同じでしょうか?長い髪を首筋で無造作に一つにまとめ、整った顔立ちは女の子のようにも見えます。
(minari_GM) 切れ長の眼を細めて、セストさんを見つめ、先ほどまで戦っていた男のほうへと視線をやると。
(minari_GM) 「せ、先生・・・賊の増援ですっ!!」「この女がいきなり襲い掛かってきて・・・!!」と、口々に声を上げます。
(M04_Cest) 【セスト】「先生…?そう、つまり盗賊の雇った用心棒ね……それとも盗賊のボスかな?」 この男、出来る…!
(minari_GM) 「ふん。」小さく息を吐くと。いきなりセストさんへと跳躍。その手を取ると、あっさりと投げ飛ばし。床に背中から叩きつけられます。
(M04_Cest) 【セスト】「!?」 あまりの速さに反応することも出来ず 「がはっ!?」 背中を強烈に叩きつけられ、肺の中の空気が吐き出される。しばらく息も出来ない。
(minari_GM) 「お前たち、こいつにやられたのか?」うめくセストさんの乳房の上に足を置く青年。ぎにゅぅっっ、と乳房が潰れ、胸が激しく圧迫されます。男はその感触を楽しんでいるかのように足裏を前後に動かし、乳首を擦り上げるようにして。
(M04_Cest) 【セスト】「ひぎゅううう!?」 乳房が歪み、激しい痛みと圧迫感に息が詰まる。 「ぁ……ぐぅぅ…ぅ……!」 かはっ!と小さく息が漏れ・・・
(minari_GM) 「は、はい・・・。」悔しげにうつむく武道家たち。青年は顎に手を当てたまま胸の上の足を下ろし。背中に足を入れると、そのままひょいっと軽く蹴り上げ。
(M04_Cest) 【セスト】「んあぁぁ……や、やめ……きゃぅぅぅ!」 靴底で乳首をグリグリと擦り上げられると、鋭い痛みが上半身を駆け巡る。しかし同時に、コリコリっとした感触が淫靡な心地よさもまた生み出し……
(M04_Cest) 本人の意思に反して、乳首はピン!と勃起してしまっている。
(minari_GM) ずどんっっ。お腹に走る衝撃。とたんに詰まる息。手加減はされてるのでしょうが、お腹をけられ、セストさんの体はボールのように飛んで。石畳に数度バウンドして、背中に石壁がぶつかり、ようやく止まります。
(M04_Cest) 【セスト】「がっ……!?」 腹部に走る強烈な衝撃に、空中でくの字になるセスト。口から唾液と胃液が混じったモノが吐き出され、視界に閃光が走った。
(minari_GM) 「まあ、女の盗賊も珍しいものではないが…。」悶絶するセストさんに近づく青年。無造作に手を伸ばして両方の乳首を強くつまむと。
(M04_Cest) 【セスト】そのまま背中を床に打ちつけ、しかし衝撃はそれでも収まらず、バウンドして壁にぶつかり…… 「あぐぅうう!?」 
(minari_GM) 「メイデンで、というのは珍しいな。」そのまま、乳首を思い切り引っ張り。セストさんの体を引きずり始めます。
(minari_GM) とがりきった乳首からは痛みと、じんじんとする痺れが走り。ひっぱられると、その豊満な乳房は淫らな形へと変わり。セストさんが歩いている、歩いていないにかかわらず、そのまま青年はずるずるとセストさんを引っ張り続けます。
(M04_Cest) 【セスト】「か……は……ぁ…ぁ……」 激痛と衝撃に、意識が朦朧とする。呼吸が上手く出来ず、咳き込む。 何が起こったのか頭が理解できず、ぼんやりとした視線を青年に向けていると、乳首を引っ張られ
(M04_Cest) 【セスト】「ひぎぃ!?」 勃起した乳首は敏感で、しかもそこに自分の全体重がかかっており 「や、やめ…んぎいい!?やめ、てぇ……!!」 激痛が身を震わせる
(minari_GM) 「黙れ、盗賊。」ぱっと乳首から指を離すと、そのむっちりとしたお尻に足の甲がぶつけられます。ぱしぃぃぃんっっっ!!先ほどとは違い衝撃のみがお尻に浸透し、激しい激痛の後、じんじんとお尻がしびれ。
(M04_Cest) 【セスト】身体に力が入らず、立って歩くことも出来ず、乳首を引っ張られて引きずられるままに。 「んああああ…!!」 しかし、激痛とともに、痺れるような感覚があり、それがセストの身体、特に下半身をジワジワと侵食していく。
(M04_Cest) 【セスト】「ひぎゃ!?」 お尻に衝撃が走ると、思わず身体が浮き上がってしまう。激痛と痺れ、それが先ほどからの乳首からの痺れと融合し、ゾクリ、と背中が震える。痛みとも違う、別の感覚。
(minari_GM) 「早く歩け。」再び蹴り上げられるお尻。豊満な果実は真っ赤になり、風が当たるだけでもびりびりとした痺れを運んできます。
(M04_Cest) 【セスト】「ひゃん!?わ、わかったから…蹴らないで……ひぐうう!?」 痛みとは違うその感覚に困惑しながらも、蹴られるたびに悲鳴を上げながらなんとか立ち上がる。
(minari_GM) 「・・・ふむ。」青年は小さな笑みを浮かべると。ぱしんっっ。セストさんの足を払い、その場に転倒させます。
(M04_Cest) 【セスト】全身を襲う激痛に、如何せん戦意を喪失してしまっている。言われるがままに歩き始め 「う、うう……なんでこんな……きゃん!?」 ようとして、転倒してしまう。
(M04_Cest) 【セスト】「あぐぅ!?な、なにすんだよ…!」 思わず青年を睨みつけます
(minari_GM) そしてそのまま、左手を首に回し、手を後ろでに極めて動けなくすると。
(minari_GM) 「いや・・・。お前、ひょっとして・・・。」くすり。セストさんの耳元に唇を寄せると。「感じてたのか?」ぱしぃぃぃんっっ!!振り下ろされるのは右手。張りのいいお尻に平手をぶつけ、晴れ上がった部分をくすぐるようになでてから。
(M04_Cest) 【セスト】「ぎ!?ぁ……んああああ…!!」 手を極められ、痛みに呻くと 「な…!?な、なに、いって……ひんん!?」 耳元に囁かれた言葉に絶句して抗議しようとしたその時、再びお尻を叩かれ悲鳴とも嬌声ともつかぬ声を上げてしまう。
(minari_GM) 「気持ちいいんじゃないか?」耳に唇を押し当て、囁くように言う青年。その吐息が耳の奥までくすぐり、ぞわりと背筋に電気が走ります。
(minari_GM) 「どうなんだ?」再びなる、肉を打つ音。軽く波打つお尻にそのまま手を押し当て、撫で回して。痛みと快感を同時に与える指の動き。
(M04_Cest) 【セスト】「ふああああ!?や、な、なに、いまの!?」 一転してくすぐるような手つきに、ぞくぞくぞくっ!と下半身から背筋を走る電流。その甘い感覚を完全に自覚してしまい、セストの思考が混乱する。
(M04_Cest) 【セスト】「ふぅぅ……!み、耳元に、いき、ふきかけない、で…ぇ……」 身体の意識が脳天の方に押し上げられるような感覚。そして再び襲い来るお尻への衝撃と快感に 「ひゃううう!!!や、やめ……ち、ちが、ボク…感じてなんか……ひうううう!!」
(minari_GM) 「なるほど、お前は処女なのだな。」ぴちゅ、くちゅっ。耳に舌を入れ、くすぐるように舐り上げながら。「今お前が感じたもの。それが快感だよ。女の。」お尻を強くぶつだけでなく、お尻に指を食い込ませ、痛みでしびれるお尻を強く揉み解したり、広げるようにしたり。まるでお尻の性感を開発しているかのように。
(minari_GM) 「いや・・・違うか。」首を圧迫する力が次第に増していっているのをセストさんは感じます。「女の、じゃなく…牝の、だな。」再び振り下ろされる手の間隔が徐々に狭まっていき。ぱぁんっ、ぱぁんっ。痛みと痺れが途切れる暇もなく、連続して手が振り下ろされて。
(M04_Cest) 口がカクカクと震えて、涎がツウと垂れる。お尻の肉が揉まれ、指を食い込ませて歪むたびに、激しく甘い快感が走りぬけてしまい、身体が硬直したままになる。
(M04_Cest) 【セスト】「ひゃ、あ、ああ…ひゅう……ぁ、がぁ……」 痛みと快感が意識を押し上げ、今まで感じたことも無い高みへと登っていく。尻を嬲られただけで、人生初めての絶頂に至ってしまう。
(M04_Cest) 同時に、首を絞められ息が出来なくなり、意識がすううう……と白く染まっていく。
(minari_GM) 「くくっ。イったようだな。尻を叩かれてイくとは…とんだ雌犬だ。」くすりと笑うと。「その心地よさに浸ったまま、気絶するといい。」締め付ける力が強くなり。
(M04_Cest) 【セスト】「………っっっ!!!(パクパク…)」 口をパクパクさせ、泡を吐く。グリンと白目を剥いて、絶頂を感じながら完全に意識を失います。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) アクトの宣言はありますか?
(M04_Cest) いくつまでOKでしょうかw
(minari_GM) とりあえず、シーンアクトなので・・・お一つでっw
(M04_Cest) う~ん、では「特殊な性感帯:お尻」で~
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) では・・・
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 「起きろ。」うすぼんやりとした意識の中に聞こえる声。
(minari_GM) と同時に、激しい痛みがお尻を駆け抜けます。
(minari_GM) 急速覚醒する意識。そこで気がつくのですが・・・。
(minari_GM) セストさんの両手は上に上げられ、固定され。
(M04_Cest) 【セスト】「う……ぁ……」 聞こえる声にぼんやりと意識を取り戻し、次の瞬間 「ひゃぐうう!?」 お尻に走る衝撃に完全に意識を覚醒します
(minari_GM) 足首にもロープが巻かれ、開くことすら出来ません。
(minari_GM) 足は爪先立って、ようやく床に着くくらいの高さで。
(minari_GM) そして周囲は、先ほどまでの遺跡ではなく・・・。木の床が広がる広い部屋の中です。
(minari_GM) 「眼が覚めたようだな。」セストさんの前にいるのは、先ほどの青年。口元に小さな笑みを浮かべて、セストさんを見つめています。
(M04_Cest) 【セスト】「う……こ、ここ、は……」 目の前の青年を見て睨みつける 「あ、あなた……!!」
(minari_GM) 「フォウ様。」一人の男が部屋に入ってきて、青年に耳打ちします。それに小さく頷く青年は。
(M04_Cest) 【セスト】「な、なんだよ、この格好……ぼ、ボクをどうする気だよ、この盗賊!」 がるるる
(minari_GM) 【フォウ】「盗賊はそちらだ。」覚めた眼でセストさんを見つめると。「先ほどの男たちは、全員役人に引き渡した。全く、余計な手間をかけさせてくれる…。」腹立ち紛れに振り下ろされた手は、乳首の先を的確にはじき。千切れそうな痛みが豊満な乳房に駆け抜けます。
(minari_GM) その後に、じわぁっと血が戻っていくようなむず痒さが乳肉に浸透していき。痛みなのかなんなのか分からない感覚が走り抜けます。
(M04_Cest) 【セスト】「きひぃ!?」 乳首に走る痛みに、乳房がふるん♪と揺れる。痛み……なのだろうか?
(M04_Cest) 【セスト】「(な、に……この、感覚……痛いはずなのに……なんか……)」 ズキズキとする乳首がピンと尖がる。しかし痛みとも違うむず痒さがあり、狼狽します。
(minari_GM) 【フォウ】「で、何か申し開きはあるのか?」艶かしく揺れる乳房に指を食い込ませるフォウ。張りのある乳肉に、ゆっくりと指が埋まっていき。乳首を手のひらで押しつぶされるむず痒さ、擦り上げられると腰が無意識にくねってしまい。強く揉み解される乳肉は、電流のような刺激を頭に投げ続けています。
(M04_Cest) 【セスト】「ん……んぁ………な、なんだよ、申し開きって……ボク、は、別に悪いことなんて……んふぅ…!?」 胸から全身に広がるムズムズとした感覚に、我知らず腰を淫靡に動かしてしまう。日焼けした褐色の肌がうっすらと上気して、甘い女の香りを辺りに振りまく。
(M04_Cest) 【セスト】「ふぁ……や、ぁ……い、いつ、まで、胸さわってるんだよ……この、変態……!」 涙目で睨みつける。しかしその顔はどこか心地よさそうで。
(minari_GM) 「一から説明しないといけないのか…。」ため息をつくフォウ。乳房を握り締めたまま、いきおいよく手のひらをお尻にぶつけ。
(M04_Cest) 【セスト】「ひん!!」 お尻をぶたれると、痛みと快感が背筋を走る。もはや完全にお尻は快感というものを理解してしまっているようである。
(M04_Cest) 【セスト】「というか、ボクだって、なにがなんだか分からないんだよ…申し開きもなにもあるもんかぁ……」
(minari_GM) 「あいつらは、盗掘団だ。罠にかけて一網打尽にしたつもりが、一人逃がしてしまってな。」お尻を手のひらでなでまわしながら、乳肉を鷲づかみした手を思い切り引っ張り。まるで砲弾のようないやらしい形に変えています。千切れそうな痛み。でもそれだけでなく、セストさんの体はそれと同時に悦楽まで感じてしまっていて。
(M04_Cest) 【セスト】「う、うそ……だって…ボク、盗賊に仲間が捕まったから助けて、って言われて……ひぐぅ!?」 乳房がイヤらしく歪むと、ジワジワと痺れが広がる。既に尻肉から『感じる』ということを覚えた体は、それも既に快感と認識しはじめている。
(minari_GM) 「あの男を捜しに俺が出たときに、あいつに連れられてお前が来たわけだ。」乳房を握る手が滑り、かちかちになった乳首を強く締め上げてきます。鋭敏すぎる乳首をひねられ、つぶされ。じわりじわりとしみこんでくるようだった快感が、電流のようなスパークへと変わり。背中を、神経を駆け巡り、セストさんの意思とは関係なく、体が勝手に跳ね回ってしまって。
(M04_Cest) 【セスト】「ひ!?や、やめ……んぎいい!?さ、さきっぽ、つねっちゃだめ、ぇぇぇ……!!」 ガクガクと、まるで陸に上がった魚のように痙攣する身体。意識と感覚が再び上へ上へと押し上げられ……
(M04_Cest) 【セスト】「や、や、やあああ!!な、なんか、くる…ぅ…!!っっ!!」 ガクン!ガクン!と大きく身体を揺らせて……絶頂に達してしまう
(minari_GM) 【フォウ】「またイったのか。責められてイくか…?とんだ変態だな。」吐き捨てるようにいうと。「で、何かいうことはあるか?」乳首を時折ひねりながら、セストさんの瞳をじっと見つめます。
(M04_Cest) 【セスト】「はぁ…はぁ…はぁ……」 荒い息を吐きながら 「へ……変態なんかじゃ、ない……もん…」
(minari_GM) 【フォウ】「・・・。」ふぅ。またため息を突くと、部下の一人へと手を差し出し。薄くて幅広の木の板を手渡されると。
(M04_Cest) 【セスト】なんとかフォウという青年を涙目で睨みつけながら 「……ねぇ、あの男の人が盗賊っていうのは、本当、なの…?」
(minari_GM) 【フォウ】「謝る、ということを知らないようだな。舞巫女さまとやらは。」ぱぁぁぁんっっっ!!お尻全体に広がる痛み。平手とは違う木の板での責めは、あっというまに魅惑的なお尻を真っ赤に染めて。
(M04_Cest) 【セスト】「ひぎゃううううう!!!」 激しい痛みにビクン!と痙攣する。
(minari_GM) 【フォウ】「そうだ。何ならお前も役人に突き出そうか?なら牢屋で分かるだろう。真実と。」お尻全体を赤くするかのように、時折打つ場所をずらし。じぃんっ、じぃんっ、とぶたれるたびに、骨にまでしみこむような痛みと、痛みが快楽に変わる悦びを感じてしまうセストさん。
(minari_GM) すでに性感帯として自覚してしまったお尻。そこを責められる度に背中にむず痒いような快感が駆け抜け。
(M04_Cest) 【セスト】「あぐう!ひゃぐうう!!」 バチン!バチン!と叩かれる度に悲鳴と嬌声を上げる。 「う……ぁぁ……盗賊の、手助けしたことは……あやまるよ…知らなかった、とはいえ……ごめんなさい……でも……」
(M04_Cest) 【セスト】キッ!と青年を睨みつけ 「女の子相手に、こんなことするような変態の下衆になんか、頭下げてやるもんか……!!」
(minari_GM) 【フォウ】「・・・ふぅ。」肩を軽くすくめると。「まあ、それでもいい。が。」フォウは後ろを向きます。そこにはところどころに包帯を巻いた男たちの姿。セストさんは見覚えがありますが、それはセストさんが傷つけてしまった男たちで。
(M04_Cest) 【セスト】「う……」 さすがにそっちには済まなそうにします(
(minari_GM) 【フォウ】「お前がしたことの償いは、受けてもらわんとな。」そういって場所を開けるフォウ。
(minari_GM) そのとたん、男たちが殺到してきて。
(M04_Cest) 【セスト】「わ、分かってるよ……そっちの皆には、何されても、仕方ないし…」 包帯姿に心底済まなそうにします。
(minari_GM) 「このやろうっ!!」「どれだけ俺たちが苦労したのか、わかってんのかっ!?」口々にいいながら、その魅惑的なお尻を、大きな乳房を、お腹を、太ももに拳を加え、足を振り。
(minari_GM) セストさんの体は、痛みを訴えないところがないほどに、殴られ、蹴られ。
(M04_Cest) 【セスト】「ぎゃうう!?」「ひぎうう!?」「あぐぅ!い、いた…!!」「ひん!!や、そこ、やめ…ひぐうう!!!」
(minari_GM) お腹に当てられる拳。その衝撃はセストさんの息を詰まらせ、内臓がせりあがって来そうなほどの苦痛へと変わります。
(minari_GM) それに喘ぐ間もなく、乳房を押しつぶされ、乳首を思い切りひねられ。
(M04_Cest) 【セスト】「がっ……は…!!」 腹に拳がクリーンヒットして、身体がくの字に曲がる。口から胃液と血を吐き、詰まる息を必死に吐き出し。
(M04_Cest) 【セスト】「ひゃぐうう!?」 乳房が歪み、いびつに押しつぶされ、赤く腫れあがる。それでも乳首はギンギンに勃起し、快感を感じてしまっている。
*minari_GM topic : [セスト(4) 被虐の隷悦(TP36)]
(M04_Cest) げひゃんw
(minari_GM) というものをプレゼントっw
(M04_Cest) はいな!
(minari_GM) ではっ
(minari_GM) 突破判定をどうぞっw
(M04_Cest) はいな!
(minari_GM) 知力か、体力でっw
(M04_Cest) ええと、その前に、補助行動で 「尿意」 を使っておきます~
(M04_Cest) では
(minari_GM) はいっ
(M04_Cest) #2d6+3  体力
(GMBord) M04_Cest : 2d6+3 => 3(2d6: 1 2)+3 = 6    体力
(M04_Cest) ぶw
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では・・・w
(minari_GM) #4d6
(GMBord) minari_GM : 4d6 => 11(4d6: 1 2 6 2) = 11
(minari_GM) 防御オッケーですw
(M04_Cest) ではシールドで5点軽減。6点ダメージです
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) アクトがあったら、お願いしますっ
(M04_Cest) アクトは、先ほどの「お漏らし」と 「乳辱」でお願いします~
(minari_GM) はーいっ♪
(minari_GM) ではっ
(minari_GM)  
(minari_GM) 「このっ、えろい体しやがってっ!!」「俺たちに襲い掛かったのも、こうやっていびられたいからだろうっ!?」闇雲に振り下ろされる木の板は、むっちりとしたお尻を快楽で染め上げ、更には豊満な乳房までも赤くはれさせていきます。
(M04_Cest) 全身くまなく打ちのめされ、赤く腫れ上がる。ジンジンとした鈍痛が身体を支配するが、セストはそれらをずっと耐え忍ぶ。反抗することは出来ない。これは彼らへ対しての贖罪なのだから
(minari_GM) 乳首ごと乳肉をぶたれ、弾かれ。そのたびに性に未熟な少女の体は、秘められていた性癖を暴露していき。しこり立った乳首は弄られるたびに激しく震え、乳肉はむず痒い心地よさに包まれ。痛みと快楽が同時に走りぬけると、体は素直に傷みは快感なんだ、と摩り替えようとしているかのようで。
(M04_Cest) 【セスト】「ち、ちが…!ボク、そんなんじゃ……あううう!!」 抗議しようとするが、何度も何度も打ち付けられる木の板が、痛みと快感を与え、その声を掻き消してしまう。
(minari_GM) 「俺たちも鬼じゃねえ。」板の先で乳首を持ち上げる男。じわじわと板がずれていき、そのたびに乳輪から、乳首からむず痒いような、物足りないような感覚が走り抜けます。
(M04_Cest) 【セスト】「やあぁぁ……違うのぉ……ぼく、ボクうう……」 ゾクゾクと全身を走る快感の波。痛みと快感の境目が段々とぼやけてきて、自分が痛みを感じているのか、快感を得ているのか、分からなくなってくる・・・
(minari_GM) 「ぶたれて、いじめられて・・・気持ちいいんだろ?素直に言ったら・・・考えなくもないぞ?」両の乳首が板で擦りあげられ、持ち上げられ。それによって淫らな形に変わる乳房に宿った熱は、再びかぁっと燃え上がり。
(minari_GM) 男なら誰でも見入ってしまう、形いい美しいお尻。その谷間にいたが差し込まれ、そのざらざらした表面で谷間の肉を擦り上げています。
(M04_Cest) 【セスト】「くふぅぅぅ………♪」 乳首の刺激の微妙な物足りなさが、逆にセストの被虐感を高めてしまう。
(M04_Cest) 【セスト】「あ、や、そ、そこおお!?んああああ!!」 ざらざらしたコバが尻の谷間を削り、ビクンと身体が跳ねる
(minari_GM) 「どうなんだ?言えよ。」ぐりぐりと乳首に板が押し込まれると、乳肉が板に押され、その上下に肉が搾り出され。胸筋に触れてしまいそうなほどに押し込まれた板が、乳房をしごくように上下に動き。
(M04_Cest) 【セスト】「ぼ、ぼく……ボクはぁ……」 既に太股には愛液が一筋垂れており、付近の木の板を淫らに濡らしている。
(minari_GM) お尻の谷間に差し込まれた板が、谷間の奥の肌に触れ。誰にも触られたことのない蕾に板の先端が当たり。総毛立つような悪寒と快感がセストさんの体に駆け上がります。
(M04_Cest) 【セスト】「ひぎゃああううう!!ち、乳首、乳首ほらないでぇ…ぇぇ…!!」 ガクガクと痙攣する身体。もはや嘘をつくことも出来ないくらいに追い詰められ
(M04_Cest) 【セスト】「そ、そうですうう!!ぼ、ぼく、いたいのに、きもちよくなって……ぇ……痺れたみたいになって……乳首も、お尻もぉ……!!!」
(M04_Cest) とうとう促されるがままに、告白してしまう。
(minari_GM) 「くくっ、はははっっ!!やっぱりこいつ、変態だぜっ!!」声を上げて笑う男たち。
(minari_GM) 乳首から板が離された。と思う間もなく、再び乳房に熱い衝撃。
(minari_GM) お尻をほじっていた板も引き抜かれると、再び振り下ろされて。
(minari_GM) 「こんな変態に俺たち怪我させられたのかよ・・・くそっ!!」苛立ち混じりの声。それと同時に突き出された拳が、セストさんのお腹深くにめり込んでしまいます。
(minari_GM) 快感に混じった激しい痛み。それに息が詰まる間もなく。
(M04_Cest) 【セスト】「ひぎゅうううう!!!!」 再び木の板が振り下ろされ、ばちいいいん!と軽快な音が響くと、背筋を激しい電流が脳天まで駆け巡る。「んああああああああ!!!」 一瞬にして絶頂に達したところに、再び腹にパンチを決められて・・・・
(minari_GM) ぱしぃぃぃんっっ!!お尻と、乳肉に同時に板が振り下ろされ。
(M04_Cest) 【セスト】「げええうぅぅぅ……っ!!」 腹部を背中まで貫く衝撃に、目がグリン…と裏返り、ビクビクビク!!!と一際大きく痙攣すると・・・
(M04_Cest) ガクン・・・と脱力する。そして
(M04_Cest) じょ、じょろろろ…… お情け程度にはかされていたパンツを濡らして、小水がほとばしる。失禁してしまったようだ。
(M04_Cest) パンツに淫靡なシミをつくり、太股を伝って床を濡らす小水。
(minari_GM) 「うわっ、こいつ漏らしやがったっ!!」パンツを、太ももを伝い流れ落ちる小水に、男たちは顔をしかめ。
(M04_Cest) アンモニアの匂いが漂うが、しかし、雌の匂いとあわさって、それがまた男たちを興奮させていく・・・
(minari_GM) 「誰が掃除をすると思ってるんだっ!!」「しつけもなってねえのかっ!!」再び振り下ろされ始める木の板。そしてそれに混じって足が、拳がセストさんを襲い。
(minari_GM) 全身を痛打される衝撃は、しかしセストさんに痛みだけでなく快楽までも伝えてしまい。
(M04_Cest) 【セスト】「え………ぁ…ぁぁ……ぁ……」 虚ろな目で荒い息をしていたところに再び打撃が襲い掛かり 「ひゃぐうう!!!ふあ、ひゃふうああああ♪」
(M04_Cest) もはや、自分が痛みと悦楽、どちらを感じているのか分からないままに、その全てを受け止めるセスト。その表情は、無様なアヘ顔だった。
(minari_GM) セストさんを責め上げる男たち。その顔は怒りだけでなく、美少女を責め上げる愉悦と獣欲に満ちており。
(minari_GM) セストさんが疲れ、気絶するまで・・・それがやむことはありませんでした。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 温かいお湯の感触。
(minari_GM) それは、セストさんの全身を包み込み、まるで浮いているかのようなふわふわした感覚を伝えてきます。
(minari_GM) 鼻に感じるのは、甘い花のような匂い。
(minari_GM) お湯が肌に触れるたびにぴりっとした痛みのようなものを感じますが、それすらもすでに快感で。
(minari_GM) 後ろでに縛られた両手。その手のひらに感じるのは、温かなお湯と誰かの肌の感触。
(minari_GM) どこか霞がかったような思考のまま目を開けると、そこはかなり広めのお風呂場で。
(minari_GM) 【フォウ】「気がついたようだな。」セストさんをお姫様抱っこするかのようにして、お湯に使っているフォウが、セストさんの顔を覗き込みます。
(M04_Cest) 【セスト】「ぁ………ぼ、く……」 ぼんやりと目を開け、ゆっくりと周囲を見回す。 「お、ふろ……?あ・・・れ・・・?」
(minari_GM) 【フォウ】「特性の薬草湯だ。多少しみるだろうが、傷の治りは早くなる。」セストさんの肩に、首筋にお湯をかけながら。
(M04_Cest) 【セスト】「ひゃん!?」 お湯をかけられると、腫れたところが沁みてビクリと身体を震わせる。
(M04_Cest) その沁みすらも、どこか快感で……
(minari_GM) 【フォウ】「む。痛かったか?」軽く眉をひそめると、優しい手つきでセストさんの体にお湯をかけ続けます。
(M04_Cest) 【セスト】「んぁ……や、やぁ……」 なんかこの青年には酷い目にしか会ってない気がしたので、子供のようにイヤイヤする(
(M04_Cest) しかし、全身を鈍痛が苛み、身体を動かすことはほとんど出来なかった・・・
(minari_GM) 【フォウ】「むむ・・・。」いやいやするセストさんの髪に指を入れ、優しくなで始めるフォウ。セストさんを抱き寄せ、強く抱きしめて。
(minari_GM) 【フォウ】「まあ、嫌われてもしょうがないだろうな。」苦笑しながらも、髪をなで続けるフォウ。
(M04_Cest) 【セスト】「んぐぅ……!」 身体の痛みに顔をしかめるセスト。日焼けした肌は、お風呂のせいか上気し、艶かしい。抱きしめると、女の子特有の甘酸っぱい香りが鼻をつく。
(M04_Cest) 豊かに実った乳房とお尻が、絶妙な抱き心地を約束します。
(minari_GM) 【フォウ】「あまり動くな。傷に触る。」息が触れるほどに顔を寄せ、しかるような声を出すフォウ。髪をなでながら、優しく刺激するように、お尻に手のひらを当てて。繊細な指使いで尻肌に指を這わせ、鋭敏な反応を見せる部分をじっくりと撫で回し。
(minari_GM) お尻の性感を徐々に開発していくかのようにしていきます。
(M04_Cest) 【セスト】「ふううぅぅぅ……!ん、あぁ…♪」 お尻に広がる心地よい感触に、ゾクゾクと身体が震える。どこかうっとりとした表情で、されるがままになっているセスト。
(M04_Cest) 【セスト】「ひゃ、ふあ……ぁ……みんな・・・は・・・・・・」
(minari_GM) 【フォウ】「気持ちいいのか?」くすくすと小さく笑うフォウ。髪をなでていた指が耳裏にすべり、頬へと伸び。顎先に触れると、フォウのほうへと優しく顔を向けさせて。お尻の谷間を広げるようにもみながら、人差し指でお尻の谷間をゆっくりと上下に擦り。
(minari_GM) 【フォウ】「みんなは今日はもう帰らせた。明日また来るがな。」セストさんの耳に唇を当て、囁きながら耳朶に何度もキスを繰り返し。
(M04_Cest) 【セスト】「ひゃ、やあぁ……そこ、らめぇ……」 耳裏を指が滑ると、きゅうう…っと身体が縮こまってしまい、身体をフォウに預けてしまう。
(minari_GM) 「なんだ、尻だけでなく、耳も気持ちいいのか?」耳の孔に舌を伸ばし、舌先でくすぐるように舐めながら。わざと唾液をまぶして、ぢゅる、ぢゅるるっ。いやらしい音を耳に反響させていき。
(M04_Cest) 【セスト】「そう……なんだ……また、明日………」 今日みたいにされて……一瞬そんなことを考えてしまい、ゾクリと被虐感に打ち震えてしまう。
(minari_GM) そんなセストさんに小さく笑うと。
(M04_Cest) 【セスト】「やああ…!し、知らない・・・知らないいい!!や、やめ、ふああああ!!そんな音たてないで、ひゃううう!!」 
(M04_Cest) 力なく身を逸らそうとするが、やはりされるがままに
(minari_GM) 【フォウ】「また思い切りいぢめられるぞ。嬉しいのか?」耳穴を舌でくすぐり、舐めしゃぶり。耳に感じる唾液の熱さが本来触られるはずのない敏感な部分をとろとろに溶かしていき。
(minari_GM) お尻に当てた指は大きく動き、谷間が広げられるたびに、尻穴をお湯がこすりあげ。むず痒さで背筋がぞわぞわと震えてしまいます。
(M04_Cest) 【セスト】「う、嬉しくなんかな……ひううう!!」 耳の奥まで蕩かされ、吸い出されてしまうんではないかと思い、無駄な抵抗をする。
(M04_Cest) 【セスト】「やぁぁ……あ、あそこが……ムズムズして……」
(minari_GM) 【フォウ】「ふふ。可愛いぞ?」くすり。小さく笑うとセストさんの唇に優しく唇を重ね。ついばむように唇を愛撫したあと、ねっとりとした舌を口内へと差し込んできます。
(M04_Cest) 既に何度かの絶頂を体験しながら、未だに未通のあそこがキュン・・・と疼き、セストを理解不能の感覚に陥れる。
(M04_Cest) 【セスト】「はぅ……!?ん……んんんん!!…ん……んぁ……ぁ……」
(M04_Cest) 舌が口内を舐るたびに、意識がフワフワとしてきて……
(minari_GM) 舌をしゃぶり、重ね、しごき上げ。丁寧に丁寧に、口内の性感帯を探り、開発していき。再び髪を優しくなでながら、セストさんに深く口付け、頬裏を、口蓋を。敏感な部分を舐り上げていき。
(M04_Cest) 【セスト】「ひゃぅ……んんあ………ふあぁ……」 自分からも舌を動かし、絡みつかせていく。
(M04_Cest) ただキスだけで、意識が高みに登っていき……やがて
(minari_GM) 口での淫らな交わり。その快感を教え込みながら、唾液をすすり、逆に送り込み。ぢゅぷ、れるぅっ。淫らな音を立てながら口蓋をねっとりと舐め上げ、舌をすすり上げ。
(M04_Cest) 【セスト】「ふう!?ふあぁぁぁぁ……ぁぁぁ……んん、んんん………!!……ん……」 ビクン…と痙攣すると、全身から再び力が抜ける。どうやらキスだけでイッてしまったらしい・・・ 
(minari_GM) 【フォウ】「ほんとうに敏感だな・・・。」小さく笑うと、イってしまったセストさんの体をお姫様抱っこで抱え上げると、浴場の入り口へと歩いていくフォウ。
(minari_GM) そのまま、その日は意識が戻ることなく。ゆらゆらと夢の中を漂い続け。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) その日、道場に来た男たち。
(minari_GM) 話題になっているのは、先日の舞巫女の事。
(minari_GM) 殴られ、蹴られ。それでも淫らにイってしまっていた少女の被虐の美しさ。
(minari_GM) 体つきだけでなく、その獣欲をそそる美しさについて、止まることなく会話が交わされ。
(minari_GM) 道場の扉を開けたところで。
(minari_GM) 首に鮮やかな赤い首輪をつけ。フォウの傍らに座り込んでいるセストさんの姿を見て。小さく息を飲み込みます。▽
(M04_Cest) 【セスト】「う、ぁぁ……」 まるで子犬のように座り込むセスト。皆の姿を見て、ビクンと身体を振るわせる。
(minari_GM) そのセストさんの頭を、落ち着かせるように撫でるフォウ。みんなのほうを向くと。
(minari_GM) 【フォウ】「今日は、この娘から話があるそうだ。」と、セストさんの方を見つめて。
(M04_Cest) 【セスト】「あ、あぅ……」促されると、一瞬言葉に詰まり。 「あ、あの、あの……ボク……」
(minari_GM) フォウは髪を優しくなで続け。じんわりとした暖かさがセストさんの頭から伝わってくるようです。
(M04_Cest) 【セスト】「その、昨日は、ごめんなさい……お仕事の邪魔して、みんなに怪我もさせて……」 俯き、完全にしょげた子犬のように
(minari_GM) 「・・・。」その、あまりにしおらしい様子に思わず言葉が詰まる男たち。長い長い沈黙の後。
(M04_Cest) 【セスト】「ボクのこと、好きなようにいたぶってもいいから……だから、赦してください……おねがいします……」
(minari_GM) 【フォウ】「それはお前の希望だろう?」くすりと笑うと、ズボンからがちがちにそそり立った巨大なものを取り出し。セストさんの足をM字に開かせ。ひざ裏に手を当てて、軽々と持ち上げると。「そういうこと、らしい。どうする?」その秘唇に亀頭を擦りつけながら、苦笑を浮かべます。
(minari_GM) 「ま・・・まあ、そういうなら・・・。」「許してやらんでも、だよな・・・?」男達は次々にズボンを脱ぎ、いきり立ったものを震わせながらセストさんへと近寄っていき。
(M04_Cest) 【セスト】「ひ!?や、やぁぁ……!」 肉棒が未だ開発されていない秘裂に擦り付けられ、その灼熱感が下半身を焼く。 「ち、ちが……ぼ、ぼく、はじめて…だから……そ、そんなの…や…やら……
(minari_GM) 【フォウ】「大丈夫だ。」セストさんの唇にやさしく口付けると。「あれだけの痛みを快感と捕らえるお前だ。すぐに気持ちよくなる。」からかうようにそう告げて。「言ってみろ。入れてください、と。気持ちよくしてください、と。」亀頭でクリトリスを軽く押し、秘唇をこすりあげ、どこか物足りなさを感じる快感を与えながら。
(M04_Cest) 【セスト】まさかこんな事になるとは思っていなかったのか(多分、また殴られるんだと思っていたらしい)明らかに狼狽する。「やめ……ほんとに、やめてぇ……」 涙目でイヤイヤするセスト。しかし身体に力が入らず…
(M04_Cest) しかし、未通のまま何度も絶頂に達した子宮は男のモノを欲しがり、下半身がキュンキュンと疼く。もはや耐え切れないほどに・・・
(minari_GM) ではここでっ
(minari_GM) 突破判定を、どうぞっw
(M04_Cest) はいな~!
(minari_GM) ちなみに淫毒が効いてますのでっw
(M04_Cest) げひゃんw
(M04_Cest) #1d6+3
(BrancBord) M04_Cest : 1d6+3 => 3(1d6: 3)+3 = 6
(minari_GM) #4d6
(BrancBord) minari_GM : 4d6 => 20(4d6: 6 2 6 6) = 20
(minari_GM) はわw
(M04_Cest) ぶはw
(M04_Cest) ええと、シールドして、残りHP8w
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) アクトの宣言お願いしますっw
(M04_Cest) アクトは 「純潔の証」 「後ろの処女」 「汚された肢体」 で!
(minari_GM) はいっ
(M04_Cest) これで全部です~
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) では、先に処理だけ終わらせちゃいましょうっw
(M04_Cest) はいな
(minari_GM) セストさん、どうぞっ
(M04_Cest) ではポテを全部つぎ込んで突破!
(minari_GM) はいっ
(M04_Cest) #10d6+3  ポテ9
(BrancBord) M04_Cest : 10d6+3 => 28(10d6: 6 5 1 2 1 4 2 1 2 4)+3 = 31    ポテ9
(minari_GM) うにっw
(minari_GM) おみごとっ
(M04_Cest) ちw
*minari_GM topic : [セスト(4)]
(M04_Cest) おっと、間違ったwやったーw
(minari_GM) ではっw
(minari_GM) シーンを続けますねっw
(minari_GM)  
(M04_Cest) はいな!
(minari_GM) 【フォウ】「言ってみろ。私の体でお詫びをします、と。」抱え上げたまま、セストさんの頬にキスをして。
(M04_Cest) 【セスト】「う……ぁぁ……」 肉棒が秘裂を擦り上げるたびに、硬く閉じていたそこが綻んでいく。しっとりと濡れて、男を誘う。 「(な、なんでぇ……アソコが、キュンってして…ボク…ボク…ぅ)」
(minari_GM) 抱え上げたセストさんをゆるゆるとゆするフォウ。そのたびに秘唇が亀頭とこすれ、どこか物足りないような刺激を運んできます。
(minari_GM) 【フォウ】「言えないか?」じっと、セストさんの瞳を覗き込むフォウ。
(M04_Cest) 【セスト】グッと目を閉じると、涙目で訴えかけるように、「ぼ、ボクの……身体で……お詫びします、から……どうか…ゆるして、ください……ぅ…ぅぅ」
(minari_GM) 【フォウ】「よく言えたな。」くすり。小さく笑うと。「それじゃ、覚えるといい。女の快楽をな。」ぢゅぷぷぷっっ!!それは処女であるとか、そういうことを全く考えていない腰使い。突き上げる腰は硬く閉じた牝肉を簡単に押し広げ、粘液の粘ついた音をセストさんの耳に届けながら。
(minari_GM) ぶつんっ。何かが切れた衝撃。それを味わう間もなく、子宮口を激しく貫かれてしまいます。
(minari_GM) じぃぃん・・・・。大事な部分を激しく叩かれ、痺れとともに眼もくらむような快感が駆け抜け。それはセストさんの全身に、波紋のように広がっていきます。
(M04_Cest) 【セスト】「い!?ぎ、ひいいいっ!!!」 ブチブチ!と処女膜が突き破られ、今までとは別次元の鈍痛が腹部を襲う。次の瞬間には、一気に子宮口まで突き上げられ、ズグン……と痺れるような快感が溢れかえる
(M04_Cest) いままでお預けを食らっていた子宮は、侵入してきた肉棒を悦んで受け入れ、きゅううううう!!と痙攣する。愛液が子宮口から溢れ出て、肉棒を洗礼する。
(minari_GM) 【フォウ】「お前の一番奥まで届いたぞ?」くすり。小さく笑うと、まだ全て入りきれていない肉棒で、子宮口をごつごつと小刻みに叩くフォウ。きつい締め付けに顔を上気させながら、ゆっくりとまたカリ首まで肉棒を抜くと。
(minari_GM) セストさんの背後に、人の気配。
(M04_Cest) 【セスト】「うあああああ!!!いだ、いだいいい!!いたいのに……なんで、なんでぇぇ!?なんで……きもちいいの・・・・!?」 あまりの痛みに泣き叫びながら嬌声を上げる雌犬。
(minari_GM) 男の一人がセストさんの後ろに回り、その美しい尻肉を広げ、奥にある蕾に亀頭を押し当てると。
(M04_Cest) 【セスト】「あ、ひゃ、んあああ!!ら、め、ぇ……!!」 子宮口を叩かれる度に視界に閃光が走る。膣の襞一枚一枚が肉棒に絡み、さらなる快楽をもたらす。「あ…や、そこ、ちが・・・!?」
(minari_GM) にゅぶぅぅぅっっ!!何者も受け入れたことのない尻肉が、そしてつい今貫かれたばかりの牝肉が、いきおいよく貫かれ。それぞれのカリ首が腸壁を、膣壁をこすりあげ。再び子宮口を押し上げるかのように強く、中を貫かれてしまいます。
(M04_Cest) 尻肉を広げられるだけで感じてしまう。それなのに尻穴に、本来排泄のための穴に突きこまれたらどうなるのか……。しかし、肉棒はかまう事無く尻穴を貫き・・・
(M04_Cest) 【セスト】「んぎいいいい!!!き…っ、つい・・・よおおお!!!」 ごりごりごり!!二つの穴を同時に貫通され、悶絶する舞巫女。
(M04_Cest) 【セスト】「あ…が…ぁぁ……ああ……!!」 口をパクパクさせて、舌を伸ばして快楽に溺れる。きゅうううう!!と二つの穴が絞まり、射精を促すように蠢きます。
(minari_GM) 【フォウ】「きついだけか?」くすりと笑うと挿入したままセストさんの体を揺さぶり。膣壁を、腸壁を押し広げるかのように小刻みに、広く抉り犯し。二つの肉棒の震えが、腸壁と膣壁の間の薄壁ごしに感じられるほどで。
(M04_Cest) 【セスト】「ひぎいいいい!!!なかで、なかで擦れてるううう!!ごりゅごりゅってぇぇ…♪やああ…らめええ……お腹の中が、ふるえりゅうう…♪」
(minari_GM) 周りにいる男達は2穴を貫かれて悶絶しているセストさんの姿に生唾を飲み、自分で肉棒を激しく擦り上げています。
(M04_Cest) すっかりと表情を惚けさせ、トロトロに蕩けた二つの穴で貪欲に肉棒を貪る雌巫女。
(minari_GM) 【フォウ】「もっともっと、狂わせてやるぞ?」耳元でそう囁くと、セストさんの体を持ち上げ。膣内を、腸内を同じタイミングで貫き始めます。両穴を犯される眼もくらむような激しい快感が同時に津波のように襲い掛かり、セストさんの思考を何度もけし飛ばしかけ。
(minari_GM) 周囲にいた男達の手が伸び、悩ましく跳ねるセストさんの乳首をつまみ、左右に思い切り引っ張り、つねりあげ。昨日感じた被虐の悦楽まで体に刻み込んでいきます。
(M04_Cest) 二人の男の身体の上で、褐色の裸体を淫らに躍らせる巫女。汗が周囲に飛び散り、キラキラと煌く。甘く淫靡な雌の体臭が、周囲の男たちを狂わせます。
(M04_Cest) 【セスト】「ひゃふあああああ!!あしょこおおお!!あのこも、おしりも、きもちいいいのおおお!!!」
(minari_GM) 男達の手が伸び、しなやかな太ももに、足の裏に、ひざ裏に、亀頭をこすりつけ、先走りを塗りつけて。その褐色の肌をぬめ光るいやらしい液体で染め上げながら、セストさんの体を道具として使い、快感をむさぼり始め。
(M04_Cest) 【セスト】完全に理性を手放し、己の感情を正直に叫ぶセスト。乳首も、尻肉も、太股も、何もかも、身体中のどこもかしこも気持ちよかった。乱暴にされるくらいのほうが心地よいほどに……
(M04_Cest) 【セスト】「やあああ♪ぼく、ボクおかしくなりゅううう…!!こわれひゃうううう!!!いくううううう、また、いくううううううう♪いっちゃうううう♪」
(minari_GM) 【フォウ】「中にたっぷり出してやる。嬉しいだろう?」くすり。小さく笑うと腰の動きを小刻みに変えて。子宮口を何度も何度もノックして、子宮口をこじ開けるかのような動きを始める肉棒。そして膣内の肉棒が引くタイミングに合わせて、腸内の肉棒が突きこまれ。快感が途切れないように責め続け。
(M04_Cest) ガクガクと異常な痙攣を起こし、目を剥きながら舌足らずな言葉を紡ぎ続ける雌巫女。その膣道と直腸が、きゅううううう!!!と痙攣しながら絞られる!
(minari_GM) ぷくぅ、と膨らみ始めた双方の亀頭。それは射精が近いことを示していて。セストさんの肉壁に先走りを塗りつけながら、泡立つ腸液を、淫蜜をかきだしながら、何度も何度も腰を使い・・・。
(minari_GM) 【フォウ】「うぐっ・・・・!!」きつい締め付け。それを感じた瞬間に。ずどんっっ!!激しく子宮内を貫き、子宮口に亀頭を密着させると。
(M04_Cest) 子宮が一番下まで降りてきて、子宮口が亀頭の先端をパクリ♪と咥える。
(M04_Cest) 【セスト】「あ……」
(minari_GM) 迸る熱い精液。子宮口にくわえらえた先端から、激しい勢いでふきだした粘液は、子宮壁にびしゃ、びしゃぁっと叩きつけられ。その刺激とへばりつく粘液から子宮へとしみこんでくる灼熱感は、再びセストさんの意識を絶頂へと跳ね上げて。
(minari_GM) 何度も何度も震える肉棒。驚くほど大量の精液が腸内に、子宮内に流れ込み。褐色の巫女の美体をむさぼるように汚し続け。
(M04_Cest) 【セスト】「ああああああああ!!!い、い、い、………っっ!!っっっ!!!っっっ♪♪」 子宮内に注ぎ込まれる灼熱の精液が、子宮を熔かしていく……その激しい衝撃に、絶頂の更なる高み、極みまでも登りつめてしまう。
(M04_Cest) 【セスト】「……っっ!!………っっ!!!っっ!!っっっ!!!」 登りつめた後もなかなか降りてくることが出来ず、更なる絶頂にいたり。連続絶頂を決められてしまう。
(minari_GM) 膣内で、腸内で激しく震える肉棒。対流する精液が腸壁を、子宮壁をこすりあげ、身悶えするほどの悦楽を何度も何度も与えられ。
(minari_GM) 【フォウ】「よかったぞ。」耳元で囁くフォウ。髪を優しく数度なでると、肉棒が引き抜かれ。
(M04_Cest) ぷしっ!ぷしゅっ!!潮を吹きながら、力なく身体を預ける。
(minari_GM) 未だに肉棒が入っているかのように広がった膣穴とアナル。そこに別の肉棒があてがわれ、再び激しく貫かれ。
(minari_GM) にぢゃぁっ、と淫らな音を立てる双穴。出された精液を塗りこむかのように、膣壁を、腸壁を擦り上げられ。再び快楽の頂点にまで押し上げられるセストさん。
(M04_Cest) 【セスト】「ぁ……ぁぁ………ぁ……」 無様なアヘ顔を皆に晒し、ビクンビクンと痙攣しながら僅かな反応を返す。そんなセストを再び肉棒が貫くと、ビグン!と震えてまた絶頂に達してしまう。
(M04_Cest) 【セスト】「ぼ・・・ボク・・・・こわれりゅ・・・こわれひゃ・・・・んああ♪」
(minari_GM) セストさんを供物とした、肉の饗宴はずっとずっと続けられ・・・。床には大量の精液のたまりが出来。
(minari_GM) むわっとするほどの牡臭に包まれながら、何度も何度も貫かれ続け。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) どれだけの時間、貫かれ続けたのか。
(minari_GM) セストさんのおなかは、注がれた精液で大きく膨らみ。
(minari_GM) 敏感な体は貫かれるたびに強い快感を訴えて。
(minari_GM) びゅるるるっ!!腸内で、膣壁で感じる精の奔流。
(minari_GM) 先ほどまで処女だったとは思えないほどに慣れてしまったその感覚は、再びセストさんを絶頂へと跳ね上げ、快感の海の中へと意識を飛ばしそうになってしまいます。▽
(M04_Cest) 健康的な褐色の肢体が、ビクビクと淫靡に震える。たわわに実った乳房と尻肉はほどよく柔らかくなり、触るものに絶妙の快感を与える。
(M04_Cest) 【セスト】「ふぁぁ……♪」
(minari_GM) ようやく射精を終えた男達がセストさんの体内から肉棒を抜き、床に横たえます。
(minari_GM) そして、やや緊張の面持ちの男達が、セストさんの膨らんだお腹に手を押し当てて。
(minari_GM) 【フォウ】「やれ。」フォウの号令の元、強くお腹を押し始めます。
(M04_Cest) イッたまま戻って来れない意識が、永遠に続くような快楽の海を泳いでいる・・・・
(minari_GM) 息が詰まりそうな苦しさ。そして腸内の、子宮内の精液が無理やり押し出され、体外へとあふれ出す悦感。快楽に浸ったセストさんの頭を、別の快楽が鮮やかに上塗りしていき。
(M04_Cest) 【セスト】「んひゅううう……♪♪」 精液が溢れ出ていく感覚もまた心地よく……
(minari_GM) 「でましたっ!!」響く男の声。と同時に、びしゃぁっっ!!粘液のようなものがはじける音。
(minari_GM) うつろな眼をそちらに向けてみると、足を振り下ろした姿勢のフォウの姿。そしてその足を中心に、周囲に飛び散っている水色の粘液質のもの。
(M04_Cest) 【セスト】「ひぎゅうう!?」 股間に迸る衝撃にビクン!と身体を震わせる。
(minari_GM) その水色は、細かく飛び散ったあともうぞうぞと小さく蠢いていて。やがてその動きを止めます。
(minari_GM) 【フォウ】「終わったな。」小さく息をつくフォウ。周囲の男達も、何やら安堵の表情を浮かべています。
(M04_Cest) 【セスト】「ふぁ……ぁ……?」 虚ろな、不思議そうな表情でその光景を見ている……
(minari_GM) そして、セストさんのそばに近寄り、その上体を起こすと。
(minari_GM) 【フォウ】「大丈夫か?」と声をかけてきます。
(M04_Cest) 【セスト】「ぁ……ふぁ……」 コクンと頷くセスト。しかしどこまで分かっているのかは疑問。
(minari_GM) 【フォウ】「お前、あの男に変なものを飲まされただろう?」セストさんの髪を優しくなでながら。「あれは、ちょっと特殊なスライムだ。本来は持ち出し不可のもので、持っているだけで重罪になるものだが…。あの男、お前に飲ませてあとで回収するつもりだったんだろうな。」
(M04_Cest) 【セスト】「すらい、む……?」 ぼんやりと昨日のことを思い出す。ああ、あの飲み物か……
(minari_GM) 【フォウ】「あの男からそれを聞いて、最初は刺激で追い出そうとしたが、無理だった。ので・・・そのスライムの餌になる精液でおびき寄せて、という方法をとったわけだな。」セストさんの瞳を覗き込みながら。
(minari_GM) 【フォウ】「お前にも迷惑をかけたが…。こちらも痛手をこうむったんだ、おあいこということにしておいて欲しい…がな。」セストさんのすぐそばに顔を持っていき。
(minari_GM) 【フォウ】「あれだけのことをしたんだ。好きなだけ殴っても構わんぞ?」小さく笑って、セストさんにそう告げます。
(M04_Cest) 【セスト】「あぁ………そう、だったんだぁ………」 ぼんやりと返事を返すセスト。ああ、でも何か身体に力が入らない……
(M04_Cest) 【セスト】「とりあえず……やすんだらぁ……」 そのまま意識を失ってしまいます。
(minari_GM) 【フォウ】「休んだら・・・なんなんだろうな。」小さく苦笑をすると、お姫様抱っこで抱え上げて。「少し風呂にいってくる。報告は頼んだ。」セストさんを抱えたまま、お風呂場へと歩き出すフォウ。
(minari_GM) そのままお風呂場で何があったのかは・・・当人同士しか知らないこと。
(minari_GM) そしてセストさんは、自身の性癖を自覚して・・・。
(minari_GM) さらにその美しさに磨きがかかった、とか艶かしくなった、とか。
(minari_GM) 色々噂されるようになりました。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ランドリューフ戦記
(minari_GM) 勘違いとさまざまな目覚め。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ