【ローズ】「私の名は“温かき鳥”、帝国での名はローズ=エルンストと申します」
【ローズ】「この格好…ですか?これは我らの部族の正装、帝国でのフォーマルにあたるものです」
【ローズ】「い、いえ、たまらなく恥ずかしいですが…夫が図案してくれた刺青です、隠すなどとんでもない」
【ローズ】「んっ…、その、そ、そうですね、このような格好は帝都では珍しいですね」
【ローズ】(あ…この方今、私が恥ずかしがるのを見て、少しだけぞくりと…)
【ローズ】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%C8%B2%B9%A4%AB%A4%AD%C4%BB%A1%C9
【GM】 どうも! ではカナンさん!
【フローラ】「私は、フローラよ。故郷の森で狩人をしてたんだけど・・・ちょっと、メイデンの力に目覚めたら森を追われてしまったわ…あんな薄情なやつはこっちから願い下げよ。」
【フローラ】「街から街を渡り歩く生活をしているけど…その道道で取った獲物や、メイデンとしての依頼を受けて何とか、生活してるわ。」
【フローラ】「世界の平和を守るって言うよりも、自分のみが安全ならそれでいいわ…ん…よろしくね。」
【フローラ】http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%D5%A5%ED%A1%BC%A5%E9
【GM】  
【GM】  
【GM】 ▼ 警告 ▼ このチャンネルではちょっとひどい行為が行われる可能性があります。苦手な方はご退室ください。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 「影のない街 2」
【GM】  
【GM】  
【GM】 ローズとフローラは、その街へと向かう街道を歩いていた。二人は共に少量の毛皮を抱えており、この先にある「グレナ」という街へ毛皮を売りに行くところだ。
【GM】 あと30分もあるけば市門に着くだろう。しかし、フローラは隣の町で妙な噂を聞いていた。
【GM】 なんでも、グレナの街に向かった商人や町人がここ2,3日、まったく戻ってこないというのだ。
【GM】 そんな事情もあり、フローラは少し先を行くローズに追いついて「一緒に行かないか」と提案したところで物語ははじまる。
【フローラ】「ローズ、気をつけたほうがいいわよ…この先の街に関していやなことを聞いたわよ。」
【ローズ】「やなこと…ですか?病気や専制ですの?」思わず声を潜めて聞き返し
【フローラ】「商人達が戻ってきてないのよ・・」
【ローズ】 概要を聞けばさすがに唸らざるを得ない、そういえば以前自分も奴隷狩りに捉えられたことがある
【GM】 というわけで、お互い名前だけ名乗り合ったところですね。簡単に自己紹介でもどうぞ
【フローラ】「フローラよ。見てのとおりエルフ族…普段は狩人をしながら街から街へ渡り歩いてるわ。」
【ローズ】「そうですか…私も、その、以前奴隷狩りに捕まったことがあります、お互いに気をつけましょう…私はローズ、"雷の吼え声"部族の"温かい女"です、よろしく、フローラ」
【フローラ】「じゃ、ローズっとよばせてもらうわ。気をつけていくわよ。」」
【ローズ】「ええ…」
【GM】 では、歩く二人の前に市門が迫ってきます。普通は開け放たれているはずのそこは、今は閉じられ、門兵が二人槍を構えて立っております。
【フローラ】「なにがあったのかしら?」とそれを見て首をかしげる
【GM】 門兵はフローラと・・・ほとんど全裸のローズを見て、「……え? 娼婦?」
【ローズ】息を整えて(どうも文明人の町に入るのは緊張するわ…昔は普通に出入りしていたのに…)「私の名は”温かき鳥”、”雷の吼え声”の”温かい女”だ、今日は毛皮、売りに来た」
【フローラ】「娼婦ではないわよ、旅人よ。」
【ローズ】 おかしな目で見られた時は大抵これで通している、蛮族だと思えばなんとなく納得して通してしまう者が多いから…
【GM】 【門兵】「ああ、まあ旅人は歓迎だ。ごめんな、いま少し立て込んでいてな。街に入るのに通行証を発行して貰わなきゃいかんのだ」と、門の脇にある扉を示し、「そっから入ってくれ」
【フローラ】「わかったわ…」と、いわれるとおり門の脇にある扉に入っていく
【ローズ】「?」簡単に通されたことに安心しつつも、なぜ小門から?疑問の浮かんだまま後に続いて…
【GM】 むわっ、と熱気。「あら、旅人さんかい?」詰め所のような小部屋には人の良さそうなおばさんがいて、二人を出迎えてくれます。狭い部屋には炉があり、そこに鉄の棒が何本か掛けてある。
【フローラ】 -> 2D = [5,1] = 6
【フローラ】「えぇ…毛皮を売りに。」
【フローラ】と、言います
【ローズ】「ああ…」何の部屋だろう、キョロキョロと見回して
【ローズ】 「ん?ああ…」
【GM】 【おばさん】「ごめんなさいね。こちらの紙にお名前を記入してちょうだいな。それと、通行証を『あなたたちのお尻に焼き印するから、街に入ったら隠さないようにしてね』」
【GM】 抵抗判定どうぞー
【ローズ】 あははー!?
【ローズ】 わーい!
【ローズ】 -> 2D6 = [5,5] = 10
【フローラ】 -> 2D6 = [2,6] = 8
【GM】 |・・) しっぱいですね。ではおばさんの言葉を当然のこととして受け入れてしまいます。
【フローラ】「えぇ…いいわ。」といって、鎧を脱ぎ、スカートをたくし上げ、お知りを彼女のほうに向ける
【ローズ】「あら…ここでは焼き印がありますの?そうですね、町に入るためですものね…い、今までの町で無かったのでここでも無いのかと…」おとなしく尻を向けて婦人の方を見て待つ
【GM】 おばさんは二人の尻肉をそっと撫で、「いいお尻してるね。こりゃあいい子が産めそうだ」とにこにこ。そして炉から鉄棒を取り上げると……フローラの右の尻たぶに、そしてローズの右の尻たぶに熱せられた焼き印をジュウ……!! と押しつけた。
【フローラ】「ん・・・ひぐぅ!」声を押し殺して、悲鳴を上げるのを絶えるが。婦人の眼にはフローラのクリトリスが立っているのが見える
【ローズ】 も上げられずにがくがくと身体を痙攣させる
【ローズ】「んっぎぃぃぃ…!?!?!?!?」あまりに突然の激痛に目を白くさせ、悲鳴も上げられずにがくがくと身体を痙攣させる
【GM】 熱せられた鉄鏝が尻肉を焼き、焦がし、そして消えぬ焼き印を刻んだ。「まだ半分だよ」おばさんは鏝を上げると、「大丈夫? 痛くないかい?」
【フローラ】「だい…大丈夫よ。」と、強がりなのかそれとも本当なのかわからぬ言葉をつむぐ
【フローラ】 ここで 快楽に変わり痛み をし様
【ローズ】「あっ!!はぁっ!はぁぁっ!!あ、い、痛いわけではありませんが、な、何がっ!?」どくどくと心臓が早鐘のように鳴って、とはいえこの行為に痛みを感じるわけが無いという暗示に逆らえず、尻は向けたままで…
【ローズ】 あくとはなしで!
【GM】 【おばさん】「そんじゃ、もう片方にもいくよ?」焼き鏝を掲げる。そして二人の左の尻肉に……鏝をジュウ……と押し当てられる。
【GM】 肉の焦げる微かな臭い。そして強烈な痛み。
【フローラ】「っん~!」強烈な痛み、それは誰もがいやなものであるはずなのだが…フローラにとってはそれが快楽と代わる。それ故に、、押し殺した喚起の声を上げ、フローラの秘所からは愛液があふれ腿を伝い零れ落ちる
【ローズ】「おおおおーーーーっ!!??」再びの刺激がまた脳を直撃してびくんびくんと身体を跳ねさせて…
【ローズ】 ではオススメにしたがって、ここで汚された象徴を!
【GM】 はいな。ロールどうぞっ
【GM】 【おばさん】「おやおや。大丈夫かい?」大丈夫じゃなかったらどうなるのだろう。腰が砕け、倒れてしまう二人の前に紙を差し出す。「それじゃ、この紙に名前を書いてちょうだいな」
【ローズ】 誇りのよりどころ、雷の吼え声部族の一員の証である"美しい鳥"の刺青、その表面にむごたらしく輝く赤い焼印、それはとても陰惨な光景で…
【フローラ】【フローネ】「だ・・・大丈夫よ。」と紙を受け取るが「ペンはないかしら?」
【GM】 ペンもちゃんとありますよ。そして二人が震える手で名前を書くと、
【ローズ】「は、はぁぁ…お、終わりましたの…?」しかし己の尻の異変にまだきづくことはできず、早くこの場を離れたい一心でサインを終える
【GM】 【おばさん】「お疲れ様。ようこそグレナへ。楽しんで行ってちょうだいね」と、焼き印を押されてすぐの二人の尻を軽く叩いて。
【フローラ】【フローネ】「えぇ…楽しませてもらうわ。」
【ローズ】「や、やめてくださいっ…も、もう…あの方、よっぽど焼印が下手なんですね…」
【フローラ】「ん…ちょっと、ローズ後ろを向いてなさい。」と、言いますね
【ローズ】「あ、はい(///)」隠しちゃいけないのか…服を着ていると大変だな、などと想いながら後ろを向く
【フローラ】「特注のビキニアーマーだったのが幸いしたわね…」と、いいながらスカートを脱ぎ素肌の上からビキニアーマーの下を見につける
【フローラ】「ん…冷たい。」スカートの上から着用できるタイプのものだったため、臀部の装甲がまったくない。ゆえに臀部が全て晒されている
【フローラ】「行くわよ…」とローズを促すように出て行く
【ローズ】「お、終わりました…?」そろそろと振り返って、「あ、待ってくださいな」そして後に続くローズ
【GM】  
【GM】  
【GM】 今日はとてもいい天気。二人は毛皮の包みを抱えて、詰め所から出ると街を歩き始める。大通りは意外とにぎわっていて、いくつかの露天に、昼時ということもあって人が集まっていた。
【GM】 ちょと二人とも、普通に知力判定どうぞ
【ローズ】 ?なんだろう
【ローズ】 -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
【フローラ】 -> 2D6+1 = [3,1]+1 = 5
【GM】 じゃあローズさんはふと気付いたね。フローラのお尻の焼き印を見ちゃう。
【ローズ】 どんなものなのでしょうね
【GM】 左の尻たぶには「便」 右の尻たぶには「器」ってかいてあります
【GM】 多分ローズさんにもおなじの。
【ローズ】「こ、この町の焼き印ってあまりその…趣味がよくないですね…」文字は目に入るものの、その軽蔑的な意味が頭に入ってこず、なんとなく嫌悪だけを感じて
【GM】 そんで、詰め所から出てきた二人の女性を、町行く人々が興味津々といった風に見ております。
【フローラ】「なんだか、視線が集まってる気がするわね…」
【GM】 そう、視線は二人のお尻と発達した胸や腰に集まっております。
【ローズ】「は、早く売ってこの町を出ましょう、この焼印のせいですわ…」そわそわとフローラの背中を押す
【GM】 ではもう1度、知力判定。今度は難易度15。
【フローラ】「え?、焼印?何のこと?そうね・・・速く売りましょう。」焼き印の内容をまったく知らない人
【フローラ】 -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8
【ローズ】 -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8
【GM】 全然だめだ・・・w
【ローズ】 あはw
【フローラ】いぇーい、なかまー
【GM】 では、二人は周囲の視線にめっささらされつつ、毛皮屋を探しています。
【GM】 けれど適当な商会の看板も見あたりません・・・さて
【GM】 1,人に聞いてみる  2,足で探す  3,その他
【GM】 相談して方針を決めてください。別々に行動してもオーケー
【ローズ】 じゃぁ1番で!
【GM】 ほい、では二人をじろじろ見ているオジさんに話を聞きますか?(罠フラグ
【フローラ】「ねぇ、いいかしら?毛皮屋を探しているのだけど、場所を知らないかしら。」と、そのオジさんに聞きましょうw
【ローズ】「ああ、"鳥"は毛皮の問屋を探している、しってたら教えてくれ」恥ずかしげに引けた腰は、尻の二文字を周囲に見せ付けるようで…
【ローズ】 あはw
【GM】 【オジさん】「おいおい、余所者は挨拶もできないのか? ほれ、初対面でも挨拶は『濃厚なディープキス』だろう?」
【GM】 抵抗どうぞー ちなみに、えらい毛深いデブのおじさんです。ほとんどハゲ。
【GM】 と、抵抗おけ?
【ローズ】 一応抵抗してみるか…?
【GM】 |・・) どうぞどうぞ。
【フローラ】抵抗するか
【フローラ】2d6
【フローラ】 -> 2D6 = [5,6] = 11
【ローズ】 2d6+2d6 ポテ2点
【GM】 まあ、ポテなきゃ成功しないんだけどね(さわやか
【ローズ】 -> 2D6+2D6 = [1,3]+[5,4] = 13
【ローズ】 あはw足りた
【GM】 おお・・・気付いた。
【GM】 ではローズさんは、その男の言ってることが明らかにおかしいと気付きます。
【GM】 フローラさんは当然でありふれた挨拶だと信じて疑いません。
【GM】 : ローズ:1  フローラ:2
【ローズ】 ∑なんかでた
【フローラ】何のカウントだww
【GM】 失敗数w
【GM】 : ローズ:1/2  フローラ:2/2
【GM】 んではロールお願いしますっ
【フローラ】「あ、そうだったわね。」と、おじさんの言われるままに、キスをし率先して下を入れ、絡め合わせる
【ローズ】「ちょ、ちょっと何を…蛮族だと思って騙されると思わないでください…え、ちょ、ちょっと…?」
【GM】 毛深い親父は相好を歪め、ローズの見ている前でフローラの身体を抱く。焼き印の押された尻を抱え上げると、涎を垂らしながら舌をフローラの口内に押し込み、ぐちゅぐちゅと掻き回す。
【GM】 【野次馬】「騙され……何いってんだ?」「蛮族だって? なんだ、だから挨拶もできねえのか」
【ローズ】 あまりに自然にキスに入った二人に呆然とし、あわてて周囲を見回すローズ
【GM】 【野次馬】「お嬢ちゃん。人間の街じゃあな、挨拶はああするんだ。覚えておかなきゃダメだぜ?」
【フローラ】「あん…おじ様の口おいしいですわ・・ん…あむ…じゅぶ」と丹念になキスをする。それは、恋人を思わせるかのようなキス。フローラはおじさんの足を自分の足で挟み込み密着をする
【ローズ】「そ、そんな…ち、ち、違う、そんな訳が…」周りの都会人をおろおろと見回して
【GM】 【オジさん】「なんだい積極的だな。下の口でもキスしたいってのかい?」ローズに見せつけるようにフローラを抱きしめる。
【GM】 【野次馬】「おじょーちゃん、そういやなにか探してるのかい」ぼさぼさ頭の、わずかに垢の臭いのする男がうろたえるローズに話しかけてくる。
【フローラ】「それは、お預け。挨拶はこうやってするんでしょ?」というって、にこりと笑う
【GM】 【オジさん】「ああ。礼儀正しい嬢ちゃんだな。……それで、何だっけ?」
【フローラ】「毛皮屋と服屋を探しているの…案内をしていただけないかしら?」
【ローズ】「(う、うう…!!)……!!ンむっ…!!」横から奪うようにおじさんの唇に舌をねじこんで…
【ローズ】 たどたどしく歯の列をなぞる、明らかに早くはなれたそうにビクビクとふるえて…
【GM】 【オジさん】「ん、んうっ!」いきなり口づけされて一瞬驚くが……すぐにローズの細い身体を抱いてくれ、そして腰を抱えてゆっくりと舌を絡めだす。
【ローズ】「ん、んむ、れるぅ…て、訂正してくだ、さ、んむぅ…れ、礼儀くらい、私達でも知っています」そ、その…私も…毛皮屋を…と続けて
【GM】 【オジさん】「ああ」と、ローズと浮浪者がキスしているのを見て。「……おや、あの子も分かってくれたようだね」
【GM】 と、毛皮屋の所在を教えてくれます。
【GM】 というわけでシーンを切ります。アクトあるかな?
【フローラ】「そうね…ん、ありがとう。」といってお礼代わりに再びキスをする
【ローズ】 はじめてのきすす!!
【GM】 はじめてのキスは垢のあじ
【ローズ】(う、うう…主人は…式の様式が違うから…キスなんてしなかった…でも、部族をバカにされるのだけは…!
【GM】 フローラはアクトあるかな?
【フローラ】つい見てしまう かな
【GM】 おっけー
【フローラ】「(ローズったらあんなに恥ずかしがって…)」と、キスをするローズの顔をまじまじと見てしまう
【GM】 ではでは。毛皮屋は割愛しますさー
【GM】  
【GM】  
【GM】 二人は毛皮を売り払って、その足で勧められた服屋にやってきます。
【GM】 (ちょと訂正)
【GM】  
【GM】  
【GM】 二人は、教えられた毛皮を扱う店にやってきます。そこは服屋も兼ねているようで、綺麗な女性用の衣服が店頭を飾っています。
【GM】 【店主】「いらっしゃい。……お、旅人さんかい?」
【フローラ】「えぇ。毛皮を売りにきたの。」と、目的を告げる
【GM】 【店主】「そうかい。町長さんの印はあるかな?」
【ローズ】「服屋なんて久しぶりだわ…」きょろきょろとあたりを見回して
【GM】 毛皮を中心とした実用的な衣服にまざって、きらびやかなお祭りで着るような衣装もかけてありますね
【フローラ】「これのこと?」と、ちらりとお尻を見せて指を刺す
【ローズ】「フローラさん、それは"通行章"だったのでは?」自分もそれを店員にさらして
【GM】 【店主】「ああ、それじゃないねえ。見たところまだ話を通してないようだね。すまないが、それだと毛皮を買い取るわけにはいかないねえ」
【GM】 【店主】「ごめんな。町長は気むずかしい方だから。ここで服を見繕っていくかい? 町長さんに気に入られる服を教えてあげよう」
【フローラ】「そうね…そういう人なら少し着飾ったほうがいいのよね。」と、店主の言葉に頷く
【ローズ】「ええ…♪あ、でも私、この紋を隠すわけには…」久しぶりの都会の雰囲気を感じて残念そうに
【GM】 【店主】「大丈夫だよ。服って言ってもこいつだから」と、取り出したのは直径2センチほどのピアスと、太いヒモ。「町長さんは最近の派手な服が嫌いでね。『古き良きこの三点ピアスの服がお気に入りなのさ』」
【GM】 抵抗判定どうぞ!
【ローズ】 超しない!!
【フローラ】2d6
【フローラ】 -> 2D6 = [6,5] = 11
【GM】 【店主】「これならその綺麗な刺青も隠れないし、平気だろ?」
【フローラ】よしよしw
【ローズ】「あ、あの…私本当にこの紋を…え?」
【フローラ】「ピアスね…このくらいのものはなかなかないのよねぇ。」
【GM】 【店主】「ああ。乳首とクリトリスにピアスをつけて、それをヒモでかがるんだよ」とローズに説明。綺麗な銀のピアスです。
【ローズ】「そ、そんな…どんな製法なんですの?す、すごい、着ているのに紋が隠れない…」ためしに胸の前に”服”をかざして
【GM】 まあヒモ水着みたいなものですかね! 
【フローラ】「似合うと思うわよ、ローズ。」
【ローズ】「ああ…部族の女達と服の話が出来なかったのが少しだけ寂しかったんです」
【GM】 【店主】「どうするんだい? お代は……そうだねえ、これぐらいで」毛皮が売れれば大したことのない額。
【GM】 【店主】「もちろんつけでいいよ。うちの服が町長に気に入られればいい宣伝になるしねえ♪」
【フローラ】「店主…いただけないかしら。それとしてくださらない?」と、言うね
【ローズ】「これなら"虹"も"せせらぎ"も喜んでくれそう…、あ、あの、3着お願いできますか?」
【GM】 【店主】「じゃあ、とりあえず着付けをするかい?」
【フローラ】「えぇ…お願いできるかしら。」>店主
【ローズ】「え、はい、はいはい、もちろん…」もう挙動不審なほどの悦びぶり
【GM】 【店主】「うし。店内で火を焚くわけにいかないから、ちょっと外に出ていてくれ。火鉢を持っていくから」
【フローラ】「えぇ・・・わかったわ。】といって、外へでる
【GM】 すぐに店主は火鉢を持ってきて、二人に服をすべて脱ぐよう指示します。大通りに面した店。もちろん通行人は沢山います。
【GM】 ・・・服? ひとりはだかのひとが
【ローズ】 嬉しそうに外でそわそわ待っているね!ただでさえ若奥さん、ますます年若い印象に…
【フローラ】「うれしそうね…ローズ。」
【フローラ】その様子を見て、そういいつつ、服をずべて脱ぐ
【GM】 ではローズさんから。まずは小さなハケを取り出し、「失礼しますよ」と言ってローズの乳首に塗りつける。きゅん、と疼くような感覚がして、乳首が痛いほど勃起していく。それを両方に。そしてフローラの大きな乳房に埋もれた乳首にも塗りつけた。
【ローズ】「ええ…服なんて久しぶりで…あ、こんなことを言ったら”柳”にまた都会のクセが抜けていないと叱られますね」もう喜びは隠しようがなく
【ローズ】「んんっ!?あ、はぁぁ…」不意打ちぎみの性感に声がうわずるものの、対して注意を払えない
【ローズ】 大して
【フローラ】「あん…いきなり…」と、刷毛で刺激を与えられて、思わず大きな声を上げてしまう
【GM】 そしてしっかりと焼いた鉄針を取り、乳首をつまむと、ゆっくりと充血した乳首の根本に差し込んでいく。ローズから、フローラへ。丹念に。
【GM】 乳首にピアス穴をあけられる二人の女性を、野次馬たちが囲み初めて見物しはじめる。
【ローズ】「あ"あ"あ"あ"あ"ーーーーーっ!?」じゅ。『服…すっごいぃぃぃぃーーーー?!?!?!』撃感が、今度こそ喜びとともに脳を撃ち
【フローラ】「っ…ん~、いぃー!」と、歓喜の声を上げてしまい、彼女の頬にはうっすらと朱がさす
【GM】 苦痛に喘ぐ二人をニヤニヤと囲んでいる野次馬の視線。
【フローラ】「次は…ここね。」と、うっとりとした表情で言う。そして傍目から判るように太ももには愛液が滴り落ちている
【ローズ】 涙をこぼしながら、早くも部族の女達と嬉しそうに"着付け"をする場面に思いを馳せて…
【ローズ】「は、早く、早く下も…、ああ…、あの、その着付けの道具も、よければ分けていただければ…」
【GM】 【店主】「ええ。別料金でお譲りしますよ」 そしてクリにも先ほどの薬を塗り、充血してきたところで・・・ぷつっ……と焼けた針が穴を穿つ。
【フローラ】「ひぎぃー!!!!」と、目を白黒させるるもうがたれた瞬間、秘所から盛大に潮を吹く。それは無毛ゆえに見物人にすらわかってしまう
【フローラ】はえてない 使用
【ローズ】「おっほぉぉぉぉっーーーー!?!?」がくん、と腰が引けかけ、針に引き戻されてさらに撃感、股間はもうどろどろで…
【GM】 そして穴に突き込んだ針をぐり、と抉って傷口を焼き、引き抜く。
【ローズ】 しかし刻まれた魔術的な紋が穴をふさごうとしているのか、あまり大きな穴にならず、無理にピアスを通せば異常な快楽がいつまでも続くだろう
【ローズ】 止まらない刺激で!
【GM】 うむっ!
【GM】 ではそこに、店主は銀のピアスをねじこむ。「ん? 上手く入らないな」とローズのクリに填め込もうと力を込め……きゅぶっ、と傷口を抉りながらピアスがめり込んだ。
【GM】 そのままピアスの目立たない金具をしっかりと止める。
【ローズ】「あ、ああああ…なんだか…ひくっ、服なんて久しぶりで、落ち着きませんね」ピアスを自分からくりくりとくじりながら涙目を店主に向けて微笑む
【フローラ】「ん…この感触、すごいわ…村を出ていら、こんなに着飾ったのは。」とピアスををした姿にうっとりして言うr
【GM】 【店主】「まだ金具をつけただけですよ。いまからかがって服にします」にっこりと。ピアスに指くらいの太さのカラフルな糸を通し、ぎゅっ、と締める。当然、乳首は下に、クリは上に強烈に引っ張られる。
【フローラ】「あぁん…そんなにひっぱらられたら…感じてしまうわ!」と、ひっぱらられるかんかくに戸惑いつつも、乳首とクリトリスは痛いくらい立っている
【ローズ】「痛ぐうぅぅぅ!?お、あ、も、もう少し、キツめでぇ…」店主の肩にすがりつきながら、隣のエルフからも伝わる被虐の快楽に酔い痴れて
【GM】 そして▽の糸が三重にかがられ、最後に腰に軽く糸が回されて固定される。さらにその糸が二人の手首を後ろ手に縛めていく。
【ローズ】「あ、あら…手が…?この服、少し動きずらくありません…?」とは言いながらまんざらでもない様子でうきうきと
【フローラ】「あん…全身がきつくされてて…すごいですわ…ぞくぞくしちゃいますわ。」
【GM】 ぎゅっ、と後ろ手に手首を縛り、そして店主府亜ぽん、と二人の肩を叩く。「よし、完成だ」
【GM】 【店主】「どうだい着心地は?」 全裸にピアス、そして▽の糸で繋がれただけの格好。
【フローラ】「素敵だわ…ありがとう。」と、店主にキスをする
【ローズ】「胸を張って歩けるっていいですね…あ!あ、ああ…」その"挨拶"に動揺しつつも『催眠のないまま』自分から感謝のキス
【GM】 【店主】「ああ」二人の美女のキスを受けてご満悦。「それで、道具が欲しいって?」>ローズ
【ローズ】「有難う御座います店主さん…こんな素敵な…、あ、はい!」
【フローラ】「良かったわね…ローズ。帰り、時間があったらよらせてもらうわ。」>店主
【GM】 【店主】「火鉢は何でも代用できるから、針と薬を持っていくといい」小さな革袋に入れて渡してくれます。
【ローズ】「まぁ、皮袋まで…」そういえばこの服では手が不自由だ、「有難うございます!」もう一度舌まで入れるキスで感謝を表して、袋を口で受け取る
【フローラ】「では、行きましょうか…ローズ。」
【ローズ】「ふみぅ♪」こくこくと頷いて足を村長の家に向ける
【GM】 では改めてこのシーンでのアクト宣言をお願いしますさー
【フローラ】はえてない 
【ローズ】 止まらない刺激で!
【GM】 おっけー!
【GM】 ではでは。そろそろクライマックスですね
【GM】  
【GM】  
【GM】 村長の家を訪れると、三角ピアス姿の二人を村長は喜んで迎え入れてくれます。
【GM】 【村長】「これはこれは可愛いお客さんだ。大歓迎だよ」
【フローラ】「始めまして…村長さん。」と、いいながら挨拶のキスをする
【GM】 村長は喜んでキスを受けてくれます。老人ですが精力はなかなかの模様。
【ローズ】「んぁ…」不自由な姿勢で床に袋を下ろし、フローラの口から伝染した快楽にうながされるまま自分もねっとりとしたキスを
【ローズ】「始めまして、ローズと申します、村長…れるぅ…」
【GM】 ローズのキスにも濃厚なキスで返し、そして。
【フローラ】「あん…用件は、この地での販売許可証を頂きたいんです…」と、ローズと二人でキスをしながら用件を伝える
【GM】 【村長】「どれ……では二人とも」と、村長は皺の刻まれた指先で、いきなり二人の乳房に指を這わしはじめます。「子を産んだ経験はあるかの?」
【フローラ】「いえ…まだですが?」とその問いかけには眉をひそめつつ、答えるね
【ローズ】「あ、わ、わたくしも毛皮の許可を求めに…、んちゅる」後ろ手にしばられたままフローラと村長の唇を取り合って<許可をいただきたい
【ローズ】「え?はい、ありますが…?」
【GM】 【村長】二人のおっぱいを揉みながら。「分かった。……お二人とも、メイデンとお見受けしたが如何か?」 と、不意に見上げてきます。
【フローラ】「あん…そうですわ…それが何か?」と、首を傾げつつも村長の手に胸を押し付けるように見上げ問いかける
【ローズ】「はい、メイデンとしての素養はありますわ、あ、あのっあまりこういうことは…」胸を這う指に悶えながらも正直に答えて
【GM】 【村長】「ならば、1つ頼みたいことがあるのだが……。それをやってくれれば、すぐにでも許可を出すとしよう」
【フローラ】「わかりました。お受けしましょう。と答えるね
【GM】 : ローズ:2/3  フローラ:3/3
【ローズ】「ええ、売る先がなくては私の集落も立ち行きませんもの」
【ローズ】 フローラに同意して
【ローズ】 トピックが出現したwこれは洗脳の合図か
【フローラ】w
【GM】 【村長】「なに、大した仕事ではないのだ。ただ少し『家畜としてミルクを生産してくれればいい』。そのためにもちろん孕むのも仕事になるが」
【GM】 抵抗どうぞ~
【フローラ】 -> 2D6 = [3,2] = 5
【ローズ】 放棄で!
【ローズ】 -> 2D6 = [1,6] = 7
【GM】 こいつらw だいすきだ!
【GM】 ではロールお願いw
【GM】 : ローズ:3/4  フローラ:4/4
【ローズ】 つか、かなんさん一回も抵抗してないよw
【フローラ】ふw
【フローラ】「はい、ミルクを生産させていただきますわ…ですから村長さんお願いしますわ。」と、体を前かがみにした状態で上目遣いに見上げます
【ローズ】「そんなことでよろしいんですの…?」また立ち寄れば服が買えるかも、そんなちょっとした計算も働いて…
【GM】 【村長】「うむ。では先に取引許可印を渡しておこうかの」 と、暖炉で燃えさかる鉄鏝を取り上げる。「両胸を持ちあげてくれんか」
【ローズ】「え…で、でも服で、手が…」そわそわと辺りを見回して
【ローズ】「んぎぃぃ…!」そして決心すると、綱がひきちぎれるほど胸をそらして胸を村長の前にさらす
【フローラ】「こう知ればいいんですわよね…」と、言ってフローラの胸をテーブルの上の乗せて少し体重をかける
【GM】 無論、胸を張れば乳首とクリが思い切り引っ張られて、凄まじい痛みが走る。
【GM】 そこに「では、いくぞ」 焼き鏝が押される。何本も小さな焼き鏝の文字が刻まれていく。
【ローズ】「んんっぐぅぅーーー!?!?!?」口の端から泡を吹いて悶絶、しかし明らかに股間が湿り始めていて…
【フローラ】「んぎぃ…いぃぃー!!!」と、悲鳴と歓喜が交じり合った声をあげ…気が緩んだのか、ちょろちょろとお漏らしをしてしまう
【GM】 そして刻まれていくのは・・・数字です。
【GM】 お尻の文字と合わせて、ローズは「0105番便器」フローラは「0106番便器」と。
【フローラ】「あん…」、悦楽に染まった表情で刻印を指でなでる
【ローズ】「え?あ、あら…な、なんで?私こんなものを…」その数字に頭の中が突然不安だらけになるローズ
【GM】 【村長】「それじゃあ、さっそく仕事をしてもらおうかの。ついてきや」と、かくしゃくたる様子で歩き出す。
【フローラ】「待ちなさい…」あわてて着いていきます
【ローズ】「んうんんっ!?だ、だめっ!ふ、フローラ、そこなでないで…!」隣で乳文字をさすられれば快楽に疑問がとろけ
【ローズ】「は、ああ…そ、そうです、仕事…」ふらふらとついてゆく
【GM】 ではこのシーンでアクト宣言ありますか?
【フローラ】大きすぎる胸 OK?
【GM】 おーけー
【ローズ】 異常な感帯:他人(女性)の快感かな…描写自体は弱かったけどほかにないな
【GM】 おっけー!
【GM】 ではでは! クライマックスです!
【GM】  
【GM】  
【GM】 二人が案内されたのは、家畜小屋です。中では何人もの女性たちが鎖に繋がれ、尻を通路側に突き出しています。そのいくつかには男が取り付き、今日も種付け作業を行っています。
【ローズ】 ぎゃー!ここでこそ他人の快楽受信つかうべきだった!
【ローズ】 まぁ演出するだけならただだ
【ローズ】「え…ひんんっ!?あ、ひぃあああっ!?」突然悶え始めるローズ、ぱくぱくと膣が開閉し、明らかに快楽を感じている
【GM】 だいかんげい!
【ローズ】「す、すみませんっ!わ、たし、魔族ののろいでっ!近くで女性が悶えているとぉおおおぉっ!?」家畜舎の柱にもたれて必死に身体を支え
【フローラ】「あ・・・すごい。ローズ大丈夫?」と、急にもだえだしたローズを心配する。いまだ後ろでなので、バランスを崩して方がローズの胸に当たる
【GM】 犯され、飼われる女性たちは恥も外聞もなく嬌声を上げ、そして奥のほうでは犯されながらミルクを搾られている。
【ローズ】「ひっうぅぅぅ!?」もぬり、と肩でひしゃげられた胸がゆがめばさらに嬌声、引っ込めるどころか押し付けてしまい、何の作業も始めるまえから悶え狂ってしまう
【フローラ】「ほんとに大丈夫なの?ん・・・ダメ、ローズの様子を見てたら…私まで…」と、いって少し内股になってもじもじする
【GM】 【村長】「ほれ、お主らの部屋はここじゃ」と、「105」「106」と番号のつけられた、畳半畳ほどの空間に二人を押し込む。後ろでなのをいいことに首輪をつけ、鎖をつけると、腰を金具で固定した。
【フローラ】「あん…これじゃ、まるっきり獣扱いじゃない!」と、文句を言う
【ローズ】「うあーっ!ふ、フローラ、だ、だい、じょうぶで…おっくぅぅぅっ!?」飼い葉につっぷして意味の無い悲鳴の合間でしかしゃべることができず…
【GM】 【村長】「これも仕事じゃろ? お主らは『人間以下の雌牛便器なのじゃから』」
【ローズ】 最後キター!?
【GM】 突然ですが。この抵抗判定に失敗すると自動的にシナリオ敗北になります。
【GM】 ではどうぞ(にこやか
【ローズ】 にこやかーん!?
【フローラ】w
【ローズ】 ポテ…3つ入れればある程度あんしんなのかな…?
【フローラ】かな
【フローラ】ポテ2
【フローラ】 -> 2D6+2D6 = [3,4]+[3,5] = 15
【ローズ】 おお
【ローズ】 ぽて3!
【GM】 おけ!
【ローズ】 -> 2D6+3D6 = [4,6]+[4,4,2] = 20
【GM】 おけけ!!
【ローズ】 やりすぎw
【GM】 : ローズ:3/5  フローラ:4/5
【GM】 では、村長の言葉を否定していいよ!
【ローズ】 でも、『仕事』はうけてるんだよね…w
【フローラ】「私は人間ですわ…牝牛ではありませんわ!」
【GM】 その言葉に・・・フローラの催眠が解けかける。いままでの4回の催眠のなかで、好きなものを解除しておっけーです。
【ローズ】「だ、だしてくだ…だしてくださいっ!こんなところに居たら…ほ、本当に雌牛になってしまいますっ…」
【フローラ】挨拶はキスを解除します
【GM】 ではローズも同上!
【ローズ】 ∑残すの選べるの!?
【GM】 うん。最初から言うと
【フローラ】「挨拶がキスだなんて…嘘ですわ!私は・・なんてことを!」怒りに満ちて言いますね
【GM】 「通行証は焼き印(便器)」「挨拶はキス」「クリピアス服は最新モード」「ミルクを搾るバイト」
【GM】 ですね!
【ローズ】 通行章と挨拶をかいじょだー
【ローズ】 最新モードw
【GM】 フローラの脳裏に、デブの男や店長と自分から濃厚なキスを交わし、微笑んだ記憶が襲来します。
【GM】 ローズにも然り。そして焼き印なんて明らかにおかしい!
【ローズ】 あ、クリピアス服も解除して、でも悶々として村に持ち帰ろうw
【ローズ】 ↑器具ごと
【ローズ】「ひあああっ…え…?わ、私の鳥の紋が…?な、何をしたのあなたたちっ!!」
【フローラ】「私はなんてことを・…誰ですの、こんなことを広めたのは!」
【GM】 おけおけw
【GM】 【村長】「おや……さすがメイデン。あの方の催眠を打ち破るとは……しかし」
【GM】 では。
【GM】 二人とも、催眠中の快感と、思い出した羞恥のダメージをさしあげます。
【GM】 判定失敗した数だけ2d6ダメージ。(AP有効、防御不可) 自分で振ってみてくださいな!
【フローラ】私は4回かな
【フローラ】 -> 2D6+2D6+2D6+2D6 = [3,5]+[3,5]+[2,6]+[3,2] = 29
【ローズ】 APってw
【GM】 たぶん全部はげるからさw
【ローズ】 -> 2D6+2D6+2D6 = [4,3]+[6,1]+[5,6] = 25
【フローラ】レッグガードのみ残る
【ローズ】 最初を盾でとめて…
【ローズ】 18点もらって残りHP14点!よえー!ぜんらよえー!w
【ローズ】 くそ、鎧代をせつやくしたもののつよさ、戦闘でおもいしらせてやるんだからね!
【GM】 では・・・最後の戦闘開始ですー。縛められ、家畜同然に尻を突き出した二人の後ろに男どもが並んで、
【GM】 種付け作業をはじめます。
【フローラ】ぎゃーw
【ローズ】 ∑わくわくすぐる
【GM】 : [ロース(無情な種付けTP34)][フローラ(無情な種付けTP34)]
【GM】 では突破判定をどうぞですヨ?
【ローズ】 さすがに飛行無効はありませんな
【フローラ】突破のための能力地は?
【GM】 ありませんね。あ、任意です!
【ローズ】 えいやー!
【ローズ】 -> 2D6+5+2 = [5,5]+5+2 = 17
【GM】 キタコレ!
【ローズ】 お、結構とばしてるな!
【GM】 : [ロース(無情な種付けTP17)][フローラ(無情な種付けTP34)]
【フローラ】 -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7
【ローズ】 ∑
【フローラ】うぎゃーw
【GM】 : [ロース(無情な種付けTP17)][フローラ(無情な種付けTP27)]
【GM】 この差はwww
【GM】 では攻撃いっきまーす
【GM】 マルチ追加雌豚狩り>ローズ
【GM】 -> 2D6+4+4 = [5,6]+4+4 = 19
【GM】 -> 2D6+4+4 = [4,4]+4+4 = 16
【GM】 -> 2D6+4+4 = [6,1]+4+4 = 15
【GM】 マルチ追加雌豚狩り>フローラ
【GM】 -> 2D6+4+4 = [6,1]+4+4 = 15
【GM】 -> 2D6+4+4 = [3,4]+4+4 = 15
【GM】 -> 2D6+4+4 = [2,4]+4+4 = 14
【GM】 以上対応どうぞっ
【ローズ】 ∑何回殴ってんの
【フローラ】レッグガードが壊れて
【ローズ】 ええと受け魔法きくのかな…?
【GM】 もちろん効きます
【GM】 あと、もしリザを使う場合、HP0になってから使うと攻撃全部終わってからいけますね
【フローラ】スウェーもOK?
【GM】 スウェーも問題なく。
【フローラ】8点と7点か
【ローズ】 最初がぴったりすぎたw一回重症表いってからリザりまする!
【GM】 ういういっ! では1d6+浸食でっ!
【GM】 SP9っぽいので浸食は0ですねー
【ローズ】 うい、なんか0になってますね(汗
【ローズ】 -> 1D6 = [1] = 1
【ローズ】 しぐま
【フローラ】w
【ローズ】 2はつめでまたしにまするー(なんだこれw
【ローズ】 -> 1D6 = [1] = 1
【ローズ】 ∑∑
【ローズ】 またしにましたー
【ローズ】 -> 1D6 = [4] = 4
【GM】 なんだこれw
【GM】 問題なくリザですかな!
【GM】 ではお二人とも、アクトどうぞー!
【ローズ】 いえ、CP2点でいいならそっちで復帰しよう(表4、CP2点で復帰できる
【フローラ】教えられ恥辱 熱い蜜壷
【ローズ】 あの人の幻影、突き刺さる視線、つけられた種で!
【GM】 おっけー!
【フローラ】あとmつけられた種もー
【GM】 では。
【GM】 【種つけ人夫たち】「また犯し甲斐のありそうな雌牛が入ったな、村長」「ようし、家畜処女は俺が貰ってやるぜ」
【GM】 ぐちゅり、ぐちゅりと。手始めに男たちの指が尻肉を揉み回り、そして秘所を無遠慮に指先が抉る。「濡れてるな、うひぃ」「最近の雌はこれだから……」
【GM】 勝手なことを言っております。
【フローラ】「あん…止めなさい…私たちは牝牛ではないわ!」と、講義しつつも男達の愛撫で、既に秘所は既に濡れぼそっている状態で、淫臭を周囲に漂わせている
【ローズ】「あ"ーっ!フローラっ!フローラの膣にっゆびが、うあぁぁぁっ!?私のにもぉぉっ!」すでに部屋中の淫気にあてられて、悔しく思うものの言い返すこともできず
【GM】 【人夫たち】「そいじゃ俺からな」二人の後ろに男が一人ずつつき、にゅぷり……と剛直を突き込んでくる。最初はゆっくり、そしてすぐに猛烈にピストンをはじめる。
【フローラ】「あぁん…イキナリ…ふわぁ・・・」「イキナリの挿入と本能のままに近い突き上げで、フローラは大きな声をあげ、かすかに自ら腰を動かす
【ローズ】「や、やめなさいっ!そ、そこは"吼える男"のための場所ですっあなた達になどひっふああああ!!」
【GM】 【人夫たち】「なんだぁ、人妻か?」「いやあ、使い込まれてない穴はいいねえ……すぐ出ちまいそうだ」「出しちまえよ。次が控えてんだ」腰が尻に打ち付けられ、ぐちゃぐちゃにかきまわされる。
【フローラ】「いや…そんなに突き上げられたら壊れてしまうわ…」と、突き上げられるたびに首ががくがくと動く
【ローズ】「ああ…貴方…あなたぁっ!私、またぁぁ…!!」嫌がりつつも、攪拌を受け止めることしかできず
【GM】 【人夫たち】「しばらくは気持ちよく種付けできそうだ……よっ、と!」尻を思い切り叩く。その収縮で、子宮に押しつけた肉棒からザーメンをどくり、どくりと吐き出していく。
【フローラ】「いや…中出でてるでてる…」と、首を横に振って拒絶の言葉をつむぐが、子宮は男達の精液で満たされる
【ローズ】「きゃひぃーーーー!?」尻をぶたれれば"便器"の文字が悔しげにゆすれ、精子の感触に背筋がそれば胸の"0105"の番号が踊り、種付けを歓迎してゆく
【GM】 では、もう一度突破判定をどうぞ!
【フローラ】 -> 2D6+5 = [5,6]+5 = 16
【ローズ】 -> 2D6+5+2 = [1,5]+5+2 = 13
【GM】 君ら・・・
【GM】 ポテ使っていいんだよ?
【GM】 : [ロース(無情な種付けTP4)][フローラ(無情な種付けTP11)]
【ローズ】 ;’3’)~♪
【フローラ】www
【GM】 マルチ追加雌豚狩り>ローズ
【GM】 -> 2D6+4+7 = [1,6]+4+7 = 18
【GM】 -> 2D6+4+7 = [1,6]+4+7 = 18
【GM】 -> 2D6+4+7 = [2,3]+4+7 = 16
【GM】 マルチ追加雌豚狩り>フローラ
【GM】 -> 2D6+4+7 = [6,5]+4+7 = 22
【GM】 -> 2D6+4+7 = [5,1]+4+7 = 17
【GM】 -> 2D6+4+7 = [2,4]+4+7 = 17
【GM】 以上対応とアクトどうぞw
【フローラ】ここでいにしえの輝石使用
【フローラ】 -> 3D6 = [4,5,1] = 10
【フローラ】全てにスウェーしよう (途中で魔ゼリ使用)
【GM】 かっけえ!
【ローズ】 いっこめでやられまする、ついでにシーンアクトでしゃぬー宣言
【GM】 しゃぬーか! おうけい!
【GM】 では再び致命傷表をw
【ローズ】 -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 Σ すげえ
【ローズ】 あは、キミこれすきね
【フローラ】あ…ダメだ..私もダメだ3発目で落ちる
【GM】 これに耐えたら勝ちですよ・・・!
【ローズ】 にはつめでしんで…
【ローズ】 -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 普通に倒れた・・・漸く
【フローラ】 -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 フローラは1発w
【ローズ】 6d6 じゃぁ女神のしるし!
【ローズ】 -> 6D6 = [6,5,1,3,5,2] = 22
【GM】 あ、アイテム回復はHP0だと使えませんよ?
【GM】 (致命傷表振ったら手遅れ
【ローズ】 お、じゃぁりざれくる!
【GM】 おお・・・じゃあローズは耐えた、かな!
【ローズ】 結局CPのこらなかた…
【フローラ】頑張れローズw
【GM】 : [ローズ]
【GM】 次の判定で確定成功ですね。では・・・
【ローズ】 あら!?フローラさんおねむ!?
【GM】 ちょとごそうだん。
【GM】 1,二人とも成功扱い  2,ローズさんだけ成功扱い  3,二人とも失敗扱い
【GM】 どれがいい?
【GM】 順当にいけば2だけども、ローズさん次第で1でもオーケー
【GM】 (3は判定放棄ってこと
【フローラ】いやー、大丈夫よ
【ローズ】 じゃぁローズ成功、フローラ失敗かな?どうせ『仕事』しにまたここくるしw成功しておこう
【GM】 おっけー! カナンさんもそれでよい?
【フローラ】OKよー
【GM】 ではエンディングー
【GM】 の、まえに
【GM】 フローラさん、全滅表お願いw
【フローラ】 -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 おお、ペナなし
【GM】 では二人とも、付け種判定(任意[10])お願いします
【ローズ】えいやー
【ローズ】 -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
【フローラ】 -> 2D6+5 = [4,3]+5 = 12
【ローズ】 お!?…あ、成功か
【フローラ】あ。。。判定放棄ってできる?
【フローラ】<孕み判定
【ローズ】 あはwさすがだ
【ローズ】 その目ですと低い能力値でふったことにすればしっぱいでは?
【GM】 まあ、それはいいよ>低い能力で
【GM】 判定放棄はまあ、認めはするけどあまり好きではないw
【フローラ】では低い目でってことでー、お願いします
【GM】 おうさー。では妊娠っ
【GM】 ではエンディングいきまーす
【GM】  
【GM】  
【GM】 三日後。二人は念入りに種付けされ、じっくりと自分のミルクと精液を胃に慣らされたあとで解放されます。
【GM】 もちろん焼き印とピアスはそのまま。良質なミルクを産するものの、堕ちきっていない二人は放し飼いにされることになったようです。
【GM】 二人は、家畜小屋の部屋でふらりと立ち上がります。
【ローズ】「あ、ああ…まだ身体中がぞくぞくします…あんな環境じゃ落ち着いて『仕事』なんてできませんよ…」ひとしきり文句を言い
【ローズ】 ぼたぼたと子宮から精液を垂らしながら"放し飼い"の開放感にほっと一息
【フローラ】「そうね…と持て気持ちよかったわよ。今度は、『仕事』を与える側にならないと…。」子宮から精液をたらしながら…一抹の寂しさを覚えつつ立ち上がる
【フローラ】そして、街から出ようとするが…街から出ようとすると激しい動揺感と、束縛感を感じ足を止める
【ローズ】「でも…よかった、フローラ…」ふとキスで"挨拶"しそうになって、あわてて止める
【GM】 村長から「胸が張ったら絞りに来るように」と言われて、二人は三日ぶりに日の光を浴びて、帰途につきます。
【GM】 ・・・ロール続ける? どうぞ!w
【ローズ】 あ、1ロールかwどうも眠くなってくるとぽこぽこ投下してしまう
【GM】 いいよいいよー
【フローラ】「あ…そうね。」と、キスはせずに指でローズの胸をちょんとはじく
【ローズ】「んんんっ…!」その甘い刺激に肩をふるわせて
【フローラ】「さて…ここの地に腰落ち着けましょうか。」といって指で、ピアスをもてあそぶ
【ローズ】「落ち着く…?あ、ふあぁっ!?だ、だめよ…私はこのお金で物資を買って部族にもどらないと…んんっ…」自分の感じる悦びを分かちあおうと、フローラの紐に手を伸ばし、ぴいんと弾いて抗議する
【フローラ】「あん・・・ダメよ。ローズ、私たちは『雌牛奴隷』なんだから。」と行って、ピアスに指を書け引っ張る
【ローズ】 ちょw二重カッコキタコレ
【GM】 w
【ローズ】 何でこのシナリオ出たメイデンは調教しあうのん!?
【フローラ】w
【フローラ】調教ではないですよんw
【GM】  
【GM】  
【ローズ】「え…?そ、そうね、あ、ひぃんっ!?何で私あんなこと…」たまに休みを貰って帰ろう、いつの間にか頭の中では整理がついていて…
【GM】
【GM】
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記「影のない村 2」 終幕です・・・!
【GM】
【GM】
【GM】 おつかれさまー!
【ローズ】 あはーw
【フローラ】お疲れ様ですw
【GM】 <リザルト:ローズ>
【GM】 経験点:成功40+(ナイト1ポーン5=)20=60 +CP
【GM】 その他:成功4点、名声1点、お互いへの人脈
【GM】 <リザルト:フローラ>
【GM】 経験点:失敗20+(ポーン5=)10=30 +CP
【GM】 その他:失敗8点、魔物刻印『ウィッチハント』、お互いへの人脈
【GM】 以上です。おおさめくださいー!
【ローズ】 あ、みあすまはどうなるのかな
【ローズ】 成功で4点がそうかな?
【GM】 あ、それそれ。
【ローズ】 ういす!
【GM】 それに加えてSPの半分足しといてねー
【ローズ】 あとNPC人脈で”服屋”さんほしいw
【GM】 いいよいいよw