《瑠依》 「私の名前は瑠依。修行の旅をしている格闘家よ。」
《瑠依》 「路銀稼ぎに肉体労働の仕事も受け付けてるわ。荷運びとか普通の仕事でもいいけど…」
《瑠依》 「やっぱり得意なのは闘うことかしら。魔物討伐から用心棒や代理決闘までなんでも任せて」
《瑠依》 「ん?じろじろとイヤらしい目で見てるそこの男。叩きのめされたくなかったらとっとと失せなさい!」
《瑠依》  
《瑠依》 こんな感じで、修行の旅をしておりますー。その道中、立ち寄った感じで。
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それでは・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
《GM》 剣の街
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》 日々、修行に励む瑠依さん。
《GM》 魔物を退治したり、さまざまな仕事を請け負いながら旅を続けている彼女。
《GM》 そんなある日、一つの街の噂を聞きます。
《GM》 そこは、武芸者の修行場で、強さを最も重んじる街。
《GM》 修行にいいかもしれない。そう思った瑠依さんは、その街…剣舞桜に立ち寄り。
《GM》 いきなりの大立ち周りの最中でした。
《GM》 荒くれ者の街、というイメージでしたが…とても綺麗に整備された街。そのところどころにある、広場。
《GM》 そこにたむろしていた武芸者の一人に、瑠依さんがからかいの言葉をかけられたのが原因で…。
《GM》 瑠依さんの足元には、すでに数人のごろつきが倒れています。▽
《瑠依》 【瑠依】「……ふぅ、なによ、てんで口だけじゃない。威勢がいいのは口ばっかりなのね?さ、どんどんかかってきなさい!」構えを取りつつ、ごろつき相手に啖呵を切りながら相手を挑発するような言葉を吐いて。
《GM》 「やるじゃねえか、でかい姉ちゃん。」剣を構える男の一人が声を発します。「背も出かければ、態度もでかい。乳と尻だけでかくしてりゃいいのによ。」卑猥な笑い声を上げる男達。でもその目には油断はありません。
《GM》 「すぐにひいひい泣かせてやるよ。俺達のものでな。」好色そうな眼で舐めるように瑠依さんを見つめる男達。
《瑠依》 【瑠依】「ふんっ、余計なお世話だわっ。大は小を兼ねるって言葉通り、私はビッグになるのよっ。あんた達なんかに負けてられないわっ」下品な笑みを浮かべる男達をキッと睨み付けて、見下すような目で見回しつつ、相手の隙を伺って
《GM》 「ビッグ?」にやりと笑みを浮かべる男達。「その乳と尻をもっとでかくするってか?いいねえ。そしたらお前を娼婦として売り払ってやるよ。男に犯されて泣き叫ぶさま…。みてみたいねぇ。」こちらも油断なく構えながらも、じりじりと包囲を狭めていきます。
《瑠依》 【瑠依】「できるもんなら…やってみなさいっ!はっ!…セイッ!」にやける1人のごろつきの隙を見つけて、脇腹へと強烈な蹴りを加えて吹き飛ばしながら、間髪入れずに相手の剣戟の間合いを掻い潜り、利き腕を掴むと投げ飛ばして
《GM》 「ぐえっっ!!」男の一人がいとも簡単に投げ飛ばされ、露店の中に突っ込んでいきます。とたんに湧き上がる、通行人たちの悲鳴。それに触発されたかのように、残りの男達が瑠依さんに殺到して。剣を、拳を、足を瑠依さんへと放ちます。
《瑠依》 【瑠依】「数を頼むしか能がないって言うのねっ…!はぁあああああっ!…紅蓮爆砕拳!」自分を取り囲むようにしている男達が殺到すると、瞬時に氣を溜め、炎のミアスマの力へと変換し、地面に拳を叩きつける。その拳から爆発するような熱風を発して男達を薙ぎ倒して
《GM》 再びあがる悲鳴。瑠依さんの攻撃に気おされることなく、襲い掛かる男たち。そして再び男達に向き直ったその時。
《GM》 「何事です。この騒ぎは。」と、鈴の音のような美しい響きの声が、周囲に響き渡ります。
《GM》 とたんに、武芸者達が、周囲の通行人たちが、片足を地面につき、深く頭を垂れて。
《瑠依》 【瑠依】「…まったく、ゴキブリみたいにしぶといわね……んっ?何?」起き上がってくる男達に舌打ちしながら、再び構えを取った所で辺りに凛と響く声。周りの空気が一変したのを見て、何事かと声の主に向き直って
《GM》 大通りを歩いてくるのは、一人の少女。とても美しい顔立ちをしていて、その首には…魔族の証である、黒いチョーカーがついています。ゆったりとした服を身に着け、漆黒の鎧を身につけた男達を引き連れて歩くその少女に、街の人々は深い敬意を表しているようです。
《GM》 一般的な魔族の扱いを考えると・・・このようなことはありえないことですね。
《GM》 「ふぃ、フィオナさま・・・っ。」瑠依さんに絡んでいた武芸者の一人が、震える声を発します。
《瑠依》 【瑠依】「……魔族…?…それにしては……おかしいわね…」どういう訳アリなのかは知らないが、幼げに見える魔族の少女に皆が頭を垂れる様を見て、見掛け以上に只者ではないと感じ、警戒をそちらにに向けて
《GM》 【フィオナ】「貴方達。試武台からでていますよ。街中での戦闘は、試武台からでてはいけない決まりになっているはずですが。」瑠依さんの方を気にした様子もなく、武芸者たちにそう言うと。「今後は気をつけなさい。」軽く手を振り。
《GM》 と、武芸者達は蜘蛛の子をちらすように、その場を走り去っていきます。
《GM》 【フィオナ】「さて。」瑠依さんへと目を向ける少女。その体は小さいものの…圧倒的な威圧感を感じます。
《瑠依》 【瑠依】「………試武台?決まり?………むっ!!」なにやら街のルールめいた言葉を示唆する少女の言葉に小首を傾げながら、その意識が自分の方へ向くと、強烈なプレッシャーを急激に感じて、ばっ、と一歩、二歩分、間合いを遠ざけて構えを取って
《GM》 【フィオナ】「貴方も武芸者のようですね。」その動きに小さく頷き。「ならば、不問にいたしましょう。しかし…。」瑠依さんを観察するかのような視線を送ると。「貴方は旅人ですか?」と問いかけてきます。
《瑠依》 【瑠依】「……ええ。修行の旅をしているわ。言っておくけど、先に喧嘩を売ってきたのはあの連中なんだからねっ」フィオナへの警戒は解かずに、聞かれた問いに返事を返して。
《GM》 【フィオナ】「その点は、不問にいたしましょう。この街では腕試しは日常茶飯事です。」そんな様子にくすりと笑うフィオナ。「しかし、この街で修行をするには、少々決まりごとがあります。」じっと、瑠依さんを見つめるフィオナ。
《瑠依》 【瑠依】「確かに噂は聞いてるわ。武芸者の修行場がある街だってね。だからやってきたんだけど…その決まりごとって言うのは知らないわ。聞かせてもらえる?」ひとまず暴れた事に関しては不問に伏すと言われ、構えを説きつつその決まりごととやらについて尋ねて。
《GM》 【フィオナ】「この街は力が全て。貴方が私よりも強いのでしたら、それに従う理由はないわけですが。」ただ立っている。それだけなのに全く隙がないフィオナ。かなりのてだれだと、瑠依さんは判断できます。
《GM》 【フィオナ】「聞いてくださるのでしたら、詰め所にいきましょう。ついてきてください。」と、瑠依さんをうながします。
《瑠依》 【瑠依】「…へぇ、なかなかいい法じゃない。無法の法、とでも言うのかしら?……いいわ、詳しくルールを聞こうじゃない」相手の強さを肌で感じながら、楽しそうにそう言って、後へと続いて詰め所へと案内されていって
《GM》 【フィオナ】「そうですね。」小さく笑い。「この街だから、魔族の私もこうしていられるわけですしね。」率直な意見がおかしい、と言った感じのフィオナ。「申し遅れました。私はフィオナ・マーライト。始まりの姫にお仕えする12天剣の一人です。」軽く頭を下げるフィオナ。
《GM》 12天剣というのが、実質街を統治している存在だということは、旅の中で聞いてはいます。
《瑠依》 【瑠依】「私は瑠依よ。さっきも言ったけど流れの修行者ね。その12天剣って言うのが文字通り強さの席次12人、ってことなのかしらね?」自らも名乗りながら、肌に感じたプレッシャーは、流石にその12人の1人ならではね、と思って
《GM》 【フィオナ】「ええ。始まりの姫に認められ、天剣竜と呼ばれる特別な武器を授かった者のことです。貴方の言われるとおり、強い者12人、と言ったほうが分かりやすいのかもしれませんね。」フィオナを見た街の人たちはすぐに頭を下げ。それに軽く答えながら。
《GM》 【フィオナ】「貴方も力を示せれば、天剣に選ばれる可能性は十分にあります。ここはそういう街ですから。」瑠依さんを肩越しにみて、くすりと笑い。
《瑠依》 【瑠依】「……特別な武器?…まあ、私には関係ないわね。私はこの肉体のみを以って闘う格闘家だもの」そう言って、肩をすくめながらも、街の人々がフィオナに敬意を払う姿を見て、並々ならぬ支配力を感じて
《GM》 【フィオナ】「天剣もいろいろですから。拳で戦うものもいますしね。そういう者にも合う武器が与えられますよ。」などと説明しながら歩くフィオナと瑠依さん。
《GM》 そのたわいない会話は、警備の詰め所につくまで続き・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 警備所の一室。妙に豪奢なつくりのそこで、瑠依さんは軽い説明を受けている最中。
《GM》 【フィオナ】「街中での戦闘は、試武台…。ところどころで円形の木の舞台を見たと思いますが、そこでに限られます。」部下が持ってきたお茶に口をつけながら。「じゃないと、一般の市民に迷惑がかかります。処罰の対象にもなりますので、気をつけてくださいね。」瑠依さんの前にも、香り豊かなお茶が置かれています。▽
《瑠依》 【瑠依】「ふぅん、野試合は禁じられてるのね。わかったわ」道すがら歩って来る途中で見かけた舞台を思い出しながら、頷いて返事をしつつお茶を手にして「ふふっ、まさか毒入り、なんてことはないわよね?」ちらり、とフィオナを見ながら、口元に近づけたお茶を指して冗談めいた笑みを浮かべて
《GM》 【フィオナ】「野試合は禁じられてはいませんよ。」お茶を一口飲みながら。「どういう内容で戦闘になったとしても、その舞台でしてもらえばいいということです。市民はお金で安全を買っています。その市民を守るための規則です。」と答えながら。「毒なんて入っていませんよ。だって・・。」ひゅおっっ!!いきなり瑠依さんの髪が乱れ、ボディスーツの肩口が小さく裂かれます。の
《GM》 【フィオナ】「そんな手間のかかることをしなくても・・・ね?」向けられる笑顔は、いつでも倒せるんだ、と告げているようで。
《瑠依》 【瑠依】「……!……じ、冗談よ……あなたも人が悪いわね…」視線で捕らえきれない一瞬の動きで、スーツの肩口につけられた小さな傷に、冷や汗をどっとかきながら、平静を保とうと、くっ、とお茶を飲み干して
《GM》 【フィオナ】「うふふ。ごめんなさい。」くすくすと小さく笑いながら。「あとは…街への奉仕活動かしら。夜に街に奉仕の活動をしてくれたら、食事と宿代はこちらが持ちます。といっても、ここの施設を使ってもらうわけですが。」と、説明を続け。
《瑠依》 【瑠依】「…奉仕活動?仕事の斡旋があるのかしら?…確かにここで修行の為に長逗留するにしても、食事と宿の心配はあるから何か仕事を手につけないと、とは思ってたけど…ここって詰め所でしょ?私も警備でもするのかしら?」
《GM》 【フィオナ】「貴方にしてもらうのは、闘技場で使うオークたちの世話…ですね。」手元の資料を見ながら。「詳しいことは、現場で聞いていただくことになりますが。」書類から顔を上げて。「ここは旅の武芸者の宿泊施設としても使用しているのです。例えば武芸者と偽ってこっちに来た人でも…。ここならすぐに捕らえられますしね。」と答えながら。
《GM》 【フィオナ】「宿を取ってもらっても構いませんが・・・ただその場合だと、高くつく可能性が高いですね。」
《瑠依》 【瑠依】「ふぅん。豚の世話って訳。まあ、そういう汚れ仕事も流れの者の仕事かもね」普通に厩舎の掃除やら餌やりをするようなものだと思いながら頷いて「なるほどね。ここは武芸者以外は宿泊お断り、って訳なのね……そのかわり普通の旅行者が泊まるような宿みたいに高くはないって事なのね…いいじゃない。修行の為に優遇されてるのね」うんうん、と頷きつつ説明に納得して
《GM》 【フィオナ】「それでは…これをどうぞ。」机をごそごそとあさり…取り出したのは、一つの首輪。黒い皮で出来たそれには小さな金色の飾りがついていて。「これは貴方達メイデンにのみ適用されるものですが…。今言ったことを承諾した証となるものです。」瑠依さんの前へと歩いていき、それを差し出して。
《GM》 【フィオナ】「これをはずした場合…。」軽く言葉を切り、瑠依さんを見つめ。「街に対する反逆の証、となります。それは…。私達天剣がじきじきに乗り出す、という意味でもあります。」
《瑠依》 【瑠依】「メイデンにのみ?まあ識別票みたいなものかしら…」フィオナも魔族として似たような首輪をしているし、そういうものか、と思いつつ首輪を手に取って「メイデンの武芸者としての身分証。ってことなのね?ま、首輪ならつけとけば失くすこともないでしょ」そう言って、気楽にカチャカチャと自分の首につけてしまって
《GM》 【フィオナ】「それでは、夜になったらここに戻ってきていただけたら、あとは奉仕の係が貴方を案内してくれるはずです。」小さな笑顔で瑠依さんを見つめ。「それまでは、自由にしていただいて構いませんよ。」話は終わり、というニュアンスをこめて。
《瑠依》 【瑠依】「ふぅん。まあ、夜中にふらふらと出歩く程の遊び金があるわけでもなし、日中ぶらっと街の中を見回ったらちゃんと戻ってくるわよ」そう言って頷いて、つんつんと触れて首輪の具合を気にしつつ席を立って詰め所から散歩に出かけていって
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして夜。
《GM》 詰め所にもどった瑠依さんのもとに、一人の少女がやってきます。
《GM》 ティムと名乗ったその少女は、瑠依さんを街外れの大きな施設へと連れて行き。
《GM》 【ティム】「ここで、オークの世話を行います。」小さなケージが無数にあり、その一つ一つにオークが一体一体入っています。小さくぐるぐるうなりながら、二人を見るオークたち。
《GM》 【ティム】「餌や水等は与える必要はありません。ここのオークたちは特殊で、自身で栄養とかを作り出すそうなので。」瑠依さんをみつめて話すティム。▽
《瑠依》 【瑠依】「ふぅ、今日からここが暫く私の寝床ってわけね……ああ、そういえば奉仕作業があるって言ってたわね」散歩を終えた後、詰め所に戻ってきて出合った少女に連れられて、その現場へと案内されて
《瑠依》 【瑠依】「オークねぇ……直接闘ったことはなかったけど、そんな便利な生態のもいるの?いいわねぇ、飯の苦労がなくて」ふぅ、と溜息をつきながら、オークを見下すような表情を見せて
《GM》 【ティム】「この街のオークだけらしいです。いろいろして、そういう風にしたって。」ティム自身も分かってないのか、軽く首を傾げてから。
《GM》 【ティム】「では、私達のお仕事をお教えしますね。」てこてことオークのケージに近づくティム。そして軽くしゃがむと。
《瑠依》 【瑠依】「へぇ~、なんか凄いのね。魔術の技なのかしら、そういう魔法的な事なら私にもさっぱりだわ」ティムの説明を聞きながら、仕事内容をレクチャーしてもらおうと覗き込んで
《GM》 すると。
《GM》 にょきっっ。ティムと瑠依さんの顔の間に突き出される何か。それは強烈な臭いを放つもので。イカのような、栗の花のような…。耐え切れないほどの精臭を放つ、オークの肉棒。
《GM》 【ティム】「これをこうして・・・。」ティムはその悪臭を気にした様子もなく、そのほっそりとした指を肉棒に絡め、上下に竿をしごき始めます。
《瑠依》 【瑠依】「…な、何よこのオーク!汚いものをおっ立てて!バカにしてるの!?」いきなり突き出される精臭に溢れるオークの肉棒に驚きながら怒ったような声をあげるものの、それをごく当たり前のように扱い、手で扱き始めるティムに驚いて「…ちょっ、な、何してるのよ!?」
《GM》 【ティム】「えっと、ここのオークは戦闘本能を高めた副作用で、精力が強いそうなんです。それはそのままにしておくと、オークの命を縮めちゃうそうで。定期的に精液を出してあげないといけないんです。」瑠依さんに笑顔で説明しながら。
《GM》 【ティム】「牛のお乳搾りと同じですよ。」はむっ。唇で竿をハーモニカのように挟み、唾液をじゅるじゅる塗りつけ、軽く吸い始めます。
《瑠依》 【瑠依】「……そ、そんな副作用が?……飯いらずも羨ましくなくなったわ…」改造の副作用を聞き、げんなりとしたままティムの説明を受けながらますますエスカレートするその行為と、それを平然と行う少女に驚きを隠せずに
《瑠依》 【瑠依】「……そ、そんな汚いものを口にして…嫌じゃないの?」そういえば、ティムもメイデンなのだろうか、と首輪の所在を確認しながら、横から尋ねるようにして
《GM》 【ティム】「あ、私はメイデンじゃないですよ?」ちゅむちゅむしゃぶりながらも軽く首を上げて、首輪がないのを示してから。「色々とお金がいるんです。ここはお給料は高額ですし。」にっこりと笑って見せて。
《GM》 【ティム】「ほら、瑠依さんも。」ティムが指差す先には、男性の腕ほどもある太さの肉棒が、びくんっ、びくんっと震えていて。「私のするとおりにしてみてくださいね?」と、瑠依さんを促し。
《GM》 【ティム】「慣れたら病み付きになっちゃいますよ?」くすくす。小さな笑みを浮かべています。
《瑠依》 【瑠依】「…そ、そうなんだ……確かに武芸者以外は住みにくそうな街だし……わっ、えっ…私もやっぱりコレをやらないといけないの!?……えっと、こういうのはまだしたことがないのよね…」脈動する極太の肉棒に尻込みをしてしまいながら、普段の威勢のよさもどこへやら、促されつつも戸惑う様子を見せて
《GM》 【ティム】「大丈夫ですよ。まずはこうして…。」竿から口を離し、指を絡めて強めに扱き出すティム。
《瑠依》 【瑠依「…ふ、ふぅん…?……へぇ……なるほど……」怖気づいた様子ながらも、ティムが平然としている行為から目を離すことは出来ず、しっかりと見つめて観察しまいながら、やり方の説明に頷いて
《GM》 そのまま、ティムによる奉仕の授業が深夜まで続き・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして次の日から、瑠依さんの修行の日々が始まりしたっ。
《GM》 というわけで・・・戦闘ですっw
《瑠依》 はうあ!
*topic : [瑠依(6) 隷従の証(TP1)武芸の修行(TP34)街への奉仕(TP32)]
《GM》 という、鬼仕様ですが・・・
《瑠依》 な、なんか武術修行と奉仕が分かれてる
《GM》 お昼と夜ですねw
《瑠依》 うおお、なるほど
《GM》 ちなみに・・・証は外すと・・・ですw
《瑠依》 ラ、ラジャー
《GM》 修行が運動、奉仕が知力・魔力が基準ですっ
《瑠依》 運動Σ
《瑠依》 奉仕のほうが得意な子になりそうだ!
《GM》 ですw
《GM》 では、突破判定ーっ
《GM》 どうぞっ
《瑠依》 まずは武芸から、ということですね?
《GM》 どちらからでもオッケーです♪
《瑠依》 どちらかに手をつけたらそっちが0にならないともう一方はダメってことかしら
《GM》 それも、途中で変えてもらってオッケーですっ
《瑠依》 ふむふむ。まあでも日を跨ぐと連続したロールがやりにくいから片方づついこう
《瑠依》 武芸から!
《GM》 はーいっ♪
《瑠依》 3d6+2 運動突破ー
"(kuda-dice) 3D6+2 = [4,1,6]+2 = 13"
《GM》 はいっ
《GM》 では、罠の群れですが・・・
《GM》 4d6 浸食 迂回 淫毒 
"(kuda-dice)4D6 = [6,3,5,2] = 16"
《GM》 これ、証のぶんですw
《瑠依》 ひぎぃ!
《GM》 8ダメージがHPですw
《GM》 で・・・奉仕が
《GM》 3d6+3 乱打 迂回
"(kuda-dice) 3D6+3 = [2,3,5]+3 = 13"
《GM》 げふっ
《GM》 で、修行が・・・
《GM》 2d6+6
"(kuda-dice) 2D6+6 = [5,6]+6 = 17"
《瑠依》 う、迂回がキツいな。ってか本気だ!
《GM》 ですね・・・
《GM》 つ、強すぎたかも・・・
《瑠依》 修行はガードできるのかな
《GM》 はいっ
《瑠依》 えーと、じゃあ修行はガーディング
《GM》 はーいっ
《GM》 アクトがありましたら、どうぞーっ
《瑠依》 10点を胸に受けます。胸AP2点。腰APは10点
《GM》 はいっ
《瑠依》 んでHPが…21点マイナスで残り20点
《GM》 ほえ?
《瑠依》 ん?
《GM》 えっと・・・浸食がHP8ダメージで・・・
《GM》 あとはAPで受けれますです
《GM》 迂回は受動が無理なので・・・
《瑠依》 ああ、そっちはAPでうけられたか
《GM》 はいっ
《瑠依》 じゃあ13点のほうも更に胸で受けて
《瑠依》 胸AP0点にしますね
《GM》 はいっ
《瑠依》 HPは残り33点。アクトは、大きすぎる胸と罵倒で
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 街の試武台で修行にいそしむ瑠依さん。
《GM》 ですが、その動きは精彩を欠き・・・。
《GM》 ふとよろけた拍子に相手の剣先が引っかかり、びりりりいっっ!!鋭い音を立ててボディスーツが破れてしまいます。
《GM》 とたんに湧き上がる、武芸者の、通行人の声。艶かしく揺れる双乳を、男達は食い入るように見つめています。
《瑠依》 【瑠依】「ああっ…!もうっ!……なんでこんな甘い剣先を避けられないのっ!?」夜の事を思うと気が気ではなく、修行にもあまり身が入らずに油断を突かれて破かれるスーツ。ぶるんっと大きな乳房が露出して、いらだちを隠せないように悪態をついて
《GM》 「いい胸してるじゃねえか。」いやらしく笑う武芸者。「すぐに裸にひん剥いて、犯してやるぜっ!!」武芸者のやる気が満ちたのか、剣を構えて突進してきて。
《瑠依》 【瑠依】「こらっ!ジロジロ見ないでよねっ!にやけた面してっ…!全く男なんてみんないやらしい生き物なんだからっ!犯されるだなんて、そんな事されるもんですかっ!」キッ、と睨み返して、武芸者や見物人達を罵倒しながらムキになって再び殴りかかっていって
《GM》 では、次のターンっ
《GM》 武芸がTP21になって、瑠依さんには淫毒が入っています。
《GM》 突破をどうぞっ
《瑠依》 淫毒が効きはじめてるぅー。CP2点使ってポテ
《GM》 はいっ
《瑠依》 4d6+2
"(kuda-dice) 4D6+2 = [6,5,2,1]+2 = 16"
《GM》 残り5っ
《瑠依》 次あたりなんとかなるかなー。がんばる
《GM》 では、こちらですが・・・
《GM》 4d6+2 乱打 淫毒 浸食 迂回 雌豚狩り
"(kuda-dice) 4D6+2 = [6,3,2,2]+2 = 15"
《GM》 7ダメージがHPですっ
《瑠依》 雌豚狩りがついたΣ
《GM》 そして奉仕が・・・w
《GM》 3d6+3 乱打 迂回
"(kuda-dice) 3D6+3 = [2,5,2]+3 = 12"
《GM》 受動なしの12点ダメージがAPです
《GM》 そして修行が・・・
《GM》 2d6+6
"(kuda-dice) 2D6+6 = [4,3]+6 = 13"
《GM》 これは、受動オッケーです
《瑠依》 あ、受ける順番って決まってるんでしたっけ
《GM》 ダメージの順番は、そちらで決めていただいてオッケーですよw
《瑠依》 では、とりあえず修行にガーディング
《GM》 はいっ
《瑠依》 6点を腰にうけて、残りを奉仕で受けます。腰APも0点
《GM》 りょーかいっ
《GM》 アクトはありますか?
《瑠依》 そして、アクトは<晒される柔肌>
《GM》 はいーっ
《GM》 では・・・
《GM》 勢いづいた武芸者の剣。がむしゃらに振られているようで、時折フェイントを組み込むその動きで、瑠依さんのボディスーツはどんどん破られていき・・・。
《GM》 最後の一振り。ぷつんっ。断ち切られた布地がはらりと落ちて、その肉付きのいい肢体が見物人の前に晒されてしまいます。
《GM》 再び湧き上がる歓声。その大きなお尻を、引き締まった腰を、揺れる乳房を食い入るように見つめられ、その視線がちくちくと肌に刺さっているかのような感触。
《瑠依》 【瑠依】「きゃああっ!……ううっ…油断が過ぎたかしら……スーツがボロボロよっ…!それに、何か身体の調子もおかしいわっ…この首輪の所為!?」スーツを斬り破かれ、豊満かつ鍛え上げられた肢体を衆人環視にに晒してしまいながら、びくっ、と震えて首輪から伝わるような身体の違和感を憶えて
《GM》 見られている。ただそれだけなのに、そう考えるだけで体がかぁっと熱くなり。じんじんと胸の奥が小さく疼き始めて。
《瑠依》 【瑠依】「こ、このままじゃいけないわっ……次で決めなきゃ本当に犯されちゃう!」じろじろと身体に突き刺さる視線に身体を火照らせ、気を取られるまもなく、目の前の武芸者に負けるわけにはいかない、と気合を入れて向き直って
《GM》 ごくり。小さくなる喉の音。瑠依さんの体を見て興奮している人がいる。鍛えられた聴覚が敏感にその音を察し、それだけでまたむず痒い感触が体を走り抜けて。
《GM》 では、次のターンっ
《GM》 突破をお願いしますっ
《GM》 武芸が残り5 淫毒つきです
《瑠依》 残り5点なら…普通に突破できるかなー。がんばります
《瑠依》 2d6+2
"(kuda-dice) 2D6+2 = [5,2]+2 = 9"
《瑠依》 よしっ、武芸突破ー
*topic : [瑠依(6) 隷従の証(TP1)街への奉仕(TP32)]
《GM》 では・・・
《GM》 4d6+3 乱打 浸食 迂回 雌豚
"(kuda-dice) 4D6+3 = [1,1,4,2]+3 = 11"
《GM》 5点HPですっ
《GM》 あと、奉仕が・・・
《瑠依》 ずびしっ
《GM》 3d6+3 乱打 迂回
"(kuda-dice) 3D6+3 = [4,4,3]+3 = 14"
《GM》 14点APダメージですっ
《瑠依》 APはもうないので!
《瑠依》 HPにキマスネ
《GM》 はーいっ
《瑠依》 HP残り7点で
《GM》 アクトはありますか?
《瑠依》 ここからは夜の部ですね!
《GM》 はいっw
《瑠依》 アクトは<ぎこちない仕草><つい見てしまう>
《GM》 りょーかいですっ
《GM》 では・・・
《GM》 夜のオークのケージでの奉仕作業。
《GM》 こういったことは始めての瑠依さんですが、ティムの指導の下、何とか精を放出させることができるようになってきて。
《瑠依》 【瑠依】「はぁ……ここからが…本当の勝負、って感じよね……お金もないし、やりません、って訳にはいかないし…」服を破かれ、全裸で戻ってきながら、まずはぎこちない手つきで肉棒を扱き出すように奉仕活動を始めて
《GM》 しゅっ、しゅっ。オークの肉棒をしごく瑠依さん。その手の中で肉棒が心地よさそうにびく、びくっと震え、その熱さが指から体へと伝わってくるかのようです。
《GM》 そして、裸の瑠依さんを見て興奮しているのか、オークたちはがんがんとケージを叩き、瑠依さんへと肉棒を突き出してきます。
《GM》 むわっとする濃厚な牡の臭い。鼻腔に流れてくるそれは悪臭と言ってもいいものですが・・・。どこか胸がずぐんっ、と疼くものを含んでいて。
《瑠依》 【瑠依】「まったく……盛りのついたオークの肉棒を扱くだなんて……」ぶつぶつ、と文句を言いつつ、興奮するオークの肉棒を扱き上げ、奉仕を要求するオーク達の肉棒が次々に突き出されてくると、その精臭に囲まれてしまいながらも昼からずっと火照る身体は何故かあまり嫌悪感を刺激するでもなく、鼻を鳴らしてしまって
《GM》 【ティム】「瑠依さん、すごく綺麗な体してるんですね~。武芸者の人はみんなそうなのかな?」亀頭に唇を当ててちゅぅちゅぅ吸っているティムが、顔を上げて瑠依さんを見つめて。
《GM》 【ティム】「よいしょ・・・。」そのまま腰を上げると、ティムはスカートを捲り上げ、ショーツを下ろし。うっすらとした茂みと、その下の秘唇を露にします。
《瑠依》 【瑠依】「……ど、どうかしら?まあ鍛えられてる、って言う意味じゃ武芸者はそうかもしれないけど……?」しゅっしゅっと段々慣れてきたのか、ぎこちない手つきもなんとか形になりながら、時間短縮だとばかりに両手でオークの肉棒を扱きながらも、ティムの様子にはまだ圧倒されていて
《GM》 そしてそのままお尻をケージに向けて、ぴったりとそこにくっつけると。
《GM》 ぢゅぷんっっ!!大きな水音。そして響くティムの声。巨大なオークの肉棒がティムの秘唇を大きく広げながら貫いていて。
《瑠依》 【瑠依】「…えっ…?ち、ちょっと……まさか?」そのティムの様子を見ながら、オークの恥垢まみれの肉棒を舐めるだけでなく、尻をケージに突き出し、挿入まで誘う様に驚き、目を丸くしながら視線を釘付けにしてしまって
《GM》 【ティム】「んっ…あぁぁ…♪」幼い顔に似合わない、艶かしい顔。オークがごんごんっと激しく腰を揺らすたびに、大きく開けた口からは淫らな声が漏れでて。
《GM》 【ティム】「こ、これ・・・気持ちいい、んですよ…ふぁぁっ、んんっっ♪」お腹をオークの肉棒の形にこぽりと膨らませながら、よだれをとろとろたらして微笑むティム。
《瑠依》 【瑠依】「お、オークと…!?こ、こんな太いのを……入れちゃってるのっ!?」淫らな声で喘ぎながら、オークの極太を雌穴に飲み込むティムの姿に、顔を真っ赤にしてしまい、ごくりと唾を飲みながら、その肉欲にまみれた姿に刺激され、自らも子宮に熱を感じてしまって
《GM》 【ティム】「瑠依さんも…あんっ、ひぐぅっっ♪してみたら、どう…です…?ひぁっっ♪」オークの腰使いにあわせて艶かしく腰を揺らすティム。驚く瑠依さんに、誘うかのような笑みを浮かべて。
《GM》 では、次のターンですっ
《GM》 突破をどうぞーっ
《GM》 淫毒つきですっ
《瑠依》 あいあい。とりあえずいにしえの輝石を使います
《瑠依》 3d6 かいふくー
"(kuda-dice) 3D6 = [3,2,3] = 8"
《GM》 はいっ
《瑠依》 ひくっ、
《GM》 はぅw
《瑠依》 キツいじぇ、残りHPが15になりました
《GM》 はーいっ
《GM》 では、どうぞっ
《瑠依》 んー…ここは…CPは1点にしときます。致命表での復活にかける
《GM》 はーいっ
《瑠依》 ポテ1点で奉仕突破ー
《GM》 知力・魔力基準です
《瑠依》 知力で突破しますね
《GM》 はいっ
《瑠依》 3d6+7
"(kuda-dice) 3D6+7 = [2,1,5]+7 = 15"
《瑠依》 ひくいっ
《GM》 はぅっw
《GM》 では・・・
《瑠依》 しかしまだチャンスはっ!
《GM》 4d6+5 雌豚 淫毒 乱打 浸食 迂回
"(kuda-dice) 4D6+5 = [1,1,3,6]+5 = 16"
《GM》 8点ダメージですっ
《GM》 で・・・
《瑠依》 ほほほ
《GM》 3d6+3 乱打 迂回
"(kuda-dice) 3D6+3 = [5,5,4]+3 = 17"
《GM》 17ダメージです・・・w
《瑠依》 もちろんHPマイナスです!
《GM》 はいっ
《GM》 では、致命表を・・・
《瑠依》 ラジャー
《瑠依》 1d6 致命表
(kuda-dice) 1D6 = [6] = 6
《瑠依》 ブー
《GM》 はぅっw
《GM》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《瑠依》 ハハハ。えろる気満々だ!
《GM》 です・・・w
《GM》 アクトはどうします?w
《瑠依》 あ、全滅表先に振って決めていいですか
《GM》 はーいっ♪
《瑠依》 1d6 全滅表!
(kuda-dice) 1D6 = [3] = 3
《GM》 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 ですね・・・w
《瑠依》 ホホウ…これは膜破っちゃったなw
《GM》 うににw
《瑠依》 1か2なら処女とっとこうかと思ったけど、妊娠しそうになるなら…
《GM》 ほむほむ・・・
《瑠依》 アクトは<純潔の証> <つけられた種> を使います!
《GM》 はいっ
《GM》 お相手のご希望はあります?
《GM》 オークなら、このままで・・・
《瑠依》 もちろんオークで
《GM》 人間なら、晒し台行きですが・・・w
《GM》 はーいっw
《GM》 では・・・っ
《GM》 【ティム】「んっ・・・あああああっっ♪」ティムの体が小刻みに痙攣し、ぶびゅっ、びゅるるるっ。離れてみている瑠依さんにすら聞こえるくらいの大きな水音が響きます。ティムの秘唇からは黄ばんだ白濁があふれ出て、足元に大きな水溜りをつくり。
《GM》 体を硬直させ、ぷるぷると震えていたティム。その体がくてりと倒れると。ずるぅっっ。白濁と愛液まみれの肉棒が、ティムの秘所からゆっくりと姿を現し。床にうつぶせ、お尻を高く上げたまま、ひくひくとティムは痙攣を繰り返しています。
《瑠依》 【瑠依】「……そ、そんなに…気持ちいいの?」恍惚の表情を浮かべ、オークとのまぐわいに気持ちよさそうな声を上げながら、中出しにイッている様子のティムに尋ねるように聞き返しながら、すっかりこの濃密な淫蕩とした空気に毒されてしまったようで
《GM》 【ティム】「はい・・・たまりませんよ。」とろとろに蕩けた汗まみれの顔で、うっとりと微笑むと。「こちらにどうぞ・・・。」瑠依さんの手を取り、多少ふらつく足で歩き始めるティム。秘所からはぽた、ぽたっと精液を垂らし、綺麗にならされた土の上に白い点を残していきます。
《瑠依》 【瑠依】「…確かに…すごい気持ちよさそうだもんね……あっ…」熱にうかされたような笑みを浮かべるティムの表情に、そこまで気持ちいいのか…と肉欲の混じった好奇心を刺激されてしまいながら、促されるように手を引かれて
《GM》 【ティム】「ここです。」ケージをためらいなく押し開けて、中に入るティム。そこには一体の巨大なオークがいて。二人の姿に興奮したのか、肉棒を激しく震わせています。
《GM》 【ティム】「さあ、瑠依さん。」とんっ。押される背中。
《瑠依》 【瑠依】「えっ…ちょっと…中に入ってもいいの?」ティムに連れられて大きなケージの中に入ると、他のオークと比べても立派な体格をした巨大なオークが盛りを見せていて、背中を押されるようにしてととっ、と前に出ると、オークの目の前に立ち、巨大な肉棒を目の前にしてしまって
《GM》 【ティム】「はい。今日は別の奉仕の日でもありますし。」小さく笑うとケージを閉じ。多少ふらつきながらもどこかへ歩き出すティム。
《瑠依》 【瑠依】「わっ……!…こ、こんなの……本当に入るのかしら…?って……別の奉仕って…?」ひとまず目の前のオークの肉棒を両手で掴みながら、どこかへ歩いていくティムを振り返りながら尋ねるように声をかけて
《GM》 オークは瑠依さんの頭を掴むと、その亀頭を瑠依さんの顔に擦りつけ始めます。ねっとりとした恥垢が、こぽこぽとこぼれる先走りがその勝気な顔に塗りつけられていき、淫らな化粧を施されてしまいます。
《GM》 たちまち立ち込める精臭。鼻に流れ込むそれは瑠依さんの雌を刺激し、溢れる先走りが唇につくと、その熱さと味で体がしびれてしまいそうで。
《GM》 【ティム】「私もすぐに戻りますよ。」かけられる声。そのままティムの背中は遠ざかっていって。
《瑠依》 【瑠依】「ひぁっ…!…んんんっ、き、汚いっ…んぷぅっ……あっ、ふぁっ…」がっしりと頭をオークに掴まれ、ぐりぐりと顔に肉棒を擦りつけられてしまいながら、文句を言いつつもされるままになってしまって、口内に涎が溢れ、精臭も興奮を掻き立てるような臭いに感じられ、ティムの目がなくなってしまったのもあり、ついつい舌を伸ばしてオークの肉棒を舐めてみてしまって
《瑠依》 【瑠依】「んっ…れろっ、ぺろっ……ティムもこんな風に…んっ、ちゅっちゅっ……」唾液を塗し、オークの肉棒にこびりつく恥垢の味を確かめるように舌を這わせて舐め取ってしまいながら、先走りも啜るように味見をし、いつのまにか亀頭を嘗め回し始めて
《GM》 「ぐるるるるっっ!!」舌の感触に興奮したのか、肉棒を激しく跳ね上げ。飛び散った先走りが瑠依さんの髪に、肩に、乳房にたぱたぱっと降りかかります。舌の快楽をまた味わおうと、瑠依さんの舌に亀頭をこすりつけるように腰を動かし。
《GM》 恥垢が舌でねばつき、ひどい味は胸を疼かせ。体をかぁっと熱で包み込み。もっと舐めたい、という気持ちにさせてしまうもので。
《瑠依》 【瑠依】「んんっ…!お、大人しくしなさいっ…舐めてあげるからっ…!…ちゅっちゅっ、んっ、んむっ、れろっ、ちゅぱっ…!」唇を亀頭に吸いつかせ、暴れる肉棒を御するように口に浅く咥えながら、ますますしゃぶり方は大胆になり、いつのまにか恥垢を舐めとり、先走りを啜り飲むことに夢中になりながらオークに丹念に奉仕をしていて
《GM》 「ぐぐっ、ぐるるるるっっ!!」口から漏れる唾液が瑠依さんの頬にかかり、生臭い臭いを放ちます。その丹念な舌使いに腰を震わせ、まるで水鉄砲のように先走りを喉奥まで飛ばし。瑠依さんの頭に手を置いたまま、まるでその快楽によっているかのようで。
《GM》 カリが舌の、口蓋の敏感な肌をこすりあげ、先走りを塗りつけ。亀頭にキスをしているという事実と、それがオークであるという背徳感をあおり。
《瑠依》 【瑠依】「んんんっ!…じゅるるるっ!んっ、んんっ、んくっ、んくっ…」普通の男の射精ほどではなかろうかと思える先走りの飛沫を喉奥にまで感じて、この汁を啜り飲む事は当然であるかのように感じてしまいながら、亀頭を口に頬張り、形を浮きだたせながら舐り回し、すっかりオークの肉棒をしゃぶる事に抵抗感がなくなっていて
《GM》 ごすっ、ごすっ。腰が動くたびに瑠依さんの頬が亀頭の形に軽く膨らみ、オークの生臭い味を瑠依さんに教え込み、刻み込み。喉を擦り上げられると息苦しさと、鼻腔へと上ってくるたまらない牡の臭い。そして口内の快楽が体中を駆け抜けて。唾液と先走りが交じり合い、淫らな音が周囲に響き渡ります。
《GM》 【ティム】「美味しいですか?」唐突に響く声。隣のケージでは両手にオークの肉棒を握り、しごきながら。口で激しくむしゃぶりついているティムの姿があります。しゃぶる合間に声をかけながら、にっこりと微笑む彼女。
《瑠依》 【瑠依】「んふっ!んふっ…!じゅぽっ…!ずぽっ!……はぷっ、んっ、ちゅううっ…んふぅんっ♪……んぷぁっ!?て、ティムっ!?いつのまに戻って…」口内で暴れるオークの肉棒の牡の臭いと味に自らの雌を刺激されてしまいながら、熱心にしゃぶりまくり、いつのまにか戻ってきていたティムに声をかけられると、驚いてしまって
《GM》 【ティム】「病み付きになるでしょ?この味・・・臭い・・・♪」うっとりと呟き、頬に亀頭を擦りつけ。先走りまみれの顔で淫らに微笑むティム。
《GM》 【ティム】「精液を飲んだら・・・もう、オークから離れられなくなりますよ?」しゃがみこんだまま秘唇から精液をこぼしながら。射精が待ち遠しい、というふうにオークの鈴口を指でこすりあげ、ほじりながら。
《瑠依》 【瑠依】「……ふぁっ…んっ、ちゅっちゅっ……そ、そうねっ……食わず嫌いはやっぱり良くないわねっ……なかなか美味しいじゃないっ…オークのチンポっ…」熱心にしゃぶっていた所を見られていたことに照れたようになりながら、ペロペロと亀頭を舐り回しながらティムに返事をして
《GM》 【ティム】「うふふ。まだまだたくさんありますから・・・。」オークの肉棒から唇を離し、舌を伸ばして先の穴をほじりながら。「いくらでも、好きなだけ飲んでください♪」再び唇を押し当てて、ぢゅるぢゅる激しい音を立てながら吸い上げています。
《瑠依》 【瑠依】「……そ、そういえばまだ出るのよねっ……これ、先走りだものねっ…」先ほどから啜り飲んでいるのはまだ余興のような先走りの汁。これから射精が待ち受けていると思うと、その味に興味をかきたてられながら、更に下品に音を立てつつオークの肉棒にむしゃぶりついてしまって
《瑠依》 【瑠依】「んふっ、こう?…んんっ、じゅぽっ…!じゅぽっ…!ちゅううううっ、んっ、んっ」手慣れたティムのしゃぶり方を横目で見て、それを真似るようにしゃぶってみながら、オークの反応と見つつ、奉仕の仕方を学び取って
《GM》 びくんっ、びくんっっ!!瑠依さんの口内でのオークの肉棒の震えが激しくなり、亀頭がぷくぅっと大きくなり。口内いっぱいに広がったカリが、ピストンのたびに喉の粘膜を、頬を、口蓋を、舌を激しくこすり上げ。瑠依さんの悦楽を引き出しながら。
《GM》 【ティム】「お上手ですよ、瑠依さん・・・ぢゅ、ぢゅるるるるっっ♪」頬がすぼまるほどの強烈な吸引。しゃぶられているオークが低いうなり声を上げて・・・。びゅるるるっっ!!ティムの口の端から激しい勢いで精液があふれ出ます。まるでゼリーのようにこってりとしたそれは、ティムの頬をゆっくりと流れ落ち。
《瑠依》 【瑠依】「んっ、んふっ…びくびくしてきたっ…出るの?…ちゅうっ、ちゅうっ…んぐっ!」興奮に身体を火照らせ、自覚はないものの、心の奥でオークに奉仕する事に悦びすら感じてしまいながら、ティムが射精を受けたのを見ると、自分も精液を欲して、頬を凹ませ、激しいバキュームフェラを披露して
《GM》 「ぐるるるるるっっっ!!!」オークが腰を激しく突き出し、瑠依さんの喉奥の粘膜を亀頭でずりぃっと強く擦り上げます。とたんに。びゅるるるっるうっっ!!激しい勢いで流れ出る、濃厚なザーメン。それは瑠依さんの喉に激しい勢いで放たれ、へばりつき。ゆっくりと下へと流れ落ちている感触までしっかりと伝わり。普段は触られることのない体内をねっとりと精液で擦り上げられ。
《GM》 それだけで体の奥がしびれてしまいそうなほどの悦楽に包まれ、鼻に流れ込む臭い、口内で感じる射精の音。それすらも高みに達してしまうための快楽に変わり。
《瑠依》 【瑠依】「…んんんっ!?んぷぅっ……!んーーっ…んんっ、んぐぅっ、ごくっ…ごくんっ……!」喉奥に極太の肉棒を捻じ込まれ、それと同時に勢いよく吐き出されるザーメンを、直接胃に流し込まれるかのような射精を受けて。
《瑠依》 その熱い迸りに頭を真っ白にしてしまいながら、喉を鳴らしてゴクリゴクリと音を立てて飲み下し、その喉にへばりつくような感触や、重量感。臭いや味が脳髄を痺れさせて、びくんびくんと痙攣して精飲絶頂を味わってしまいながら、あまりの刺激に白目を剥きかけて打ち震えて
《GM》 【ティム】「うふふ。気持ちよさそう。」全身に白濁を浴びながら、うっとりと瑠依さんを見つめるティム。「瑠依さんがあんまりえっちだから・・・その子も待ちきれないみたいですよ?」ずるぅっっ。射精を今だ続ける肉棒を引き抜き、瑠依さんの体を仰向けに押し倒すと。オークは瑠依さんの足を持ち、秘唇に亀頭を押し当てます。
《GM》 精液が激しく飛び散り、瑠依さんの引き締まった体に、豊かな胸にぴしゃ、ぴしゃぁっとかかり。肌からその熱さが染み込んでくるかのように、体の疼きが大きくなり。
《瑠依》 【瑠依】「んんんっ……じゅるるるるっ…!んぐっ、んぐっ……ぷはっ…!はぁーーーっ、はぁっ…♪…ふぁっ、こ、これが…オークの精液っ……んっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ…!んっんっ」激しい脈動がおさまり、ずるりと肉棒を口から引く抜くと一息ついて、じゅるるっと亀頭から残り汁をひと吸いしながら、味を確かめるように咀嚼しながらうっとりとしてしまって、更に飛び散る精液を身体に浴びて、ねっとりと肌に張り付くその感触に疼きを強めて。
《瑠依》 【瑠依】「あっ…!?……あんっ、い、入れるのっ?……あんなに出したのに全然萎えてないじゃないっ…はぁっ…はぁっ…」仰向けに押し倒され、ぐっ、と肉厚の恥丘の麓極太を押し当てられながら、その脈動を直接下半身に感じると、始めてにも関わらず、疼く子宮はくいっ、と腰を持ち上げて股を開いてしまって
《GM》 【ティム】「よいしょ・・。」精液まみれの手を軽く上げ、ティムが軽く指を鳴らします。と、淡い光に包まれていただけの建物内が明るい光に包まれ。
《GM》 ケージの外、ちょうど建物の外壁部分が透明になっていて…。そこに無数の男達がこちらを凝視しているのが見えます。
《GM》 【ティム】「せっかくですし・・・瑠依さんの処女膜がオークちんぽに破られるのを…見ていただきましょう?」悪気がない、純粋な笑み。
《瑠依》 【瑠依】「……!?…な、何?」ティムが指を鳴らすと、急に明るい光に照らされ、目を細めながら何事だろうかと辺りを見回すと、外壁が透明になっており、そこから男達がこちらを見ていることに気付いて驚いて
《GM》 とたんに。ぢゅぷぷぷぅっっ!!いきなり感じる凄まじい圧迫感。慎ましやかな秘唇をオークの巨大な肉棒が無理やり押し広げ、きつく締め上げる膣肉を容赦なくこすりあげ、突き進み。
《GM》 ぶぢんっっ。何かが破れた感触。を味わう余裕もなく、ごづんっっ!!子宮口を激しく肉棒で叩かれてしまい。しびれるような衝撃が体中に広がっていき。
《瑠依》 【瑠依】「て、ティム?これは一体……?」よく考えれば、ただオークの奉仕をさせるだけより、それを衆人環視の見世物にするほうが、一石二鳥の娯楽だというのは当然の話で、そんな事に思い当たる間も無く、意識がそちらに行っている間にずっぽりとオークの極太に処女地を荒らされ、あっというまの破瓜に戸惑うヒマもなく、あっさりと挿入を許してしまって
《GM》 壁越しに聞こえる男達の歓声。瑠依さんがオークに貫かれた姿を食い入るように見つめながら、それぞれの男達が肉棒を取り出し、しごき始めて。
《GM》 【ティム】「処女喪失、おめでとうございます・・・あんっっ♪」四つんばいになったティムが中を激しくオークのもので抉られながら、蕩けるような笑みを瑠依さんに向けて。
《瑠依》 【瑠依】「んひゃああああんっ!?……あっ…?うっ、嘘…!?も、もう入ってる?…んぁんっ♪…ひぁああっ…」ごつん、と子宮口をたたき上げられると、今まで何者も触れたことのない子宮口が悦びの声を上げるかのように甘い声を口端から漏らしてしまって
《GM》 ごづんっ、ごつんっ!!オークの肉棒は全て入りきれておらず、それがもどかしいといったように何度も何度も激しく子宮口を叩く亀頭。そして未だに射精を続けるそれからは熱い液体があふれ出て、子宮口から中へと勢いよく流れ込んできます。
《瑠依》 【瑠依】「んっ、んんんっ!あんっ…あひっ!ふ、太ぉいいいっ…!こ、こんなのが入っちゃうだなんてぇえっ…!ああーーっ!」ごつんごつんと奥を小突かれながら、処女喪失と共に喘ぎ声を上げてしまう淫らな身体の雌を見世物にしている男達に、聞こえるような嬌声を聞かせてしまって
《GM》 子宮壁を精液で擦られ、しゃぶられ。処女の瑠依さんには頭がはじけてしまいそうな快感と衝撃を伝え、ピストンをされるたびに膣襞の一本一本にまで精液を塗りこめられ、その味を覚えさせられ。
《瑠依》 【瑠依】「んぁんんっ!あっ、だめぇえっ!奥っ!奥なんかすごっ…!んひぃんっ♪」甘い鼻声で鳴きながら、鍛えられた格闘家の身体なのか、大きな安産型の尻故か、破瓜の痛みなどどこへやら、快感に頭を痺れさせながら、初の快楽に涎を垂らしてしまって
《GM》 「ぐるるるぅっっ!!」オークは瑠依さんの体を持ち上げ、肉棒のみで瑠依さんの体を支えます。大人の腕くらいあるそれはやすやすと瑠依さんを支え、そして更に深く膣穴をこすりあげ、貫き、子宮口を無理やり押し上げるかのような激しい悦楽が駆け抜けます。オークは舌を伸ばすと瑠依さんの顔をべろぉっとしゃぶり。生臭い唾液を塗りつけ。
《瑠依》 【瑠依】「あひっ、んひぃんっ…!だ、だめぇっ…!見られてるっ、見られてるのに気持ちいいっ!……声が出ちゃうぅっ!」ギチギチとオークの肉棒を締め付けながら、キュッキュッと膣壁が竿を扱くように動き、はぁはぁと息を乱しながらティムの乱れ方も納得、といわんばかりに自らもその快楽に悦びの声をあげてしまって
《GM》 オークの舌が、喘ぎを漏らす瑠依さんの口内に侵入します。精液で汚れたそこを丹念に舐めしゃぶり、まるで恋人にするキスのように舌を絡め、こすりあげ。
《GM》 オークの雌にされている、という背徳の悦楽と、それを男達に見られているという羞恥の快感。それが瑠依さんの刺激を更に強めていき。
《瑠依》 【瑠依】「あっ、んぁんんんっ!ひぐっ…!い、胃に届くっ…!はぁううっ!子宮が潰れちゃうわっ…!んはぁんんんっ!…んむっ!んぷっ…はふぅううんっ♪」オークの肉棒に杭に貫かれたかのように支えられ、奥を荒々しく突き上げる快感に酔い痴れてしまい。オークの舌に唇を割られ、蹂躙されるかのように唇を貪られてしまうと、キスの体験もないというのに、オークの舌を迎え入れながら、舌を絡めて熱烈な口付けを返して、衆人環視の中、オークとキスを貪り$
《GM》 「へへ、やっぱりな。強がっても何のことはねえ、ただの雌かよ。」聞こえるあざけりの声。それは始めてここにきた時に揉めた男の声。あの武芸者の一団が瑠依さんを外から見つめ、にやにやと馬鹿にしたような顔を見せていて。「オークのちんぽがそんなにいいのか?ならオークにねだったらどうだ?」と瑠依さんに声をかけ。
《瑠依》 オークとキスを貪りながら交尾をしている様を披露してしまって(続き)
《GM》 オークの肉棒は瑠依さんの子宮口を何度も何度も激しく叩き、その味を深く刻み付けていき。どろどろの唾液をたっぷり瑠依さんの口内へと流し込みます。オークの精液でぱんぱんに膨れた子宮。入りきれない精液が逆流し、ぶびゅっ、びゅるっ、と淫らな音を立てて秘唇からあふれ出て。
《瑠依》 【瑠依】「んふぁっ…!んぁんんっ♪あーっ、ああんっ!んっ!…ふぁっ?んふっ、いいわよ~っ♪オークのチンポ気持ちいいっ!オークのチンポもっと頂戴っ!…あーっ♪」声をかけてきた男が誰だか思い出しもせず、快楽に蕩けた頭は躊躇いもなくオークのにおねだりの言葉を囁いて
《GM》 「へっ、もうすっかり変態づらしてやがる。」あざけりの声が瑠依さんの耳に届き。「それじゃ、オークにイかせてもらえや。この変態女がっ。」肉棒を擦る男達の動きが速くなります。
《瑠依》 【瑠依】「んふぅんんっ♪お、奥に熱いの出てるぅ!…あーーっ♪中出しも最高っ♪…こ、これは癖なるわぁ…ティムの言う通りねっ…」たっぷりと子宮に止め処もなく精液を流し込まれ、その感触に打ち震えながら、あれほど嫌悪感を覚えたオークの肉棒に対するティムの痴態も納得してしまって、オークの身体に腕を回しながら自ら腰を動かして
《GM》 そして、子宮口をこじ開けようとしているかのように、オークの肉棒が小刻みに子宮口を叩き。その激しい衝撃は簡単に快感へと転化され、瑠依さんの体内に熱い波紋を連続で送り込み。きつく締め付ける膣壁を無理やり引き剥がされる悦感と、くちゃくちゃといやらしい粘音を立てながら膣襞が肉棒に絡み、しゃぶりついているのが瑠依さんにも分かり。
《GM》 瑠依さんの意識を次第に高みへと上りつめさせるかのように、オークは腰を使い瑠依さんの中を蹂躙し続け。
《瑠依》 【瑠依】「はぅうんんんっ♪…奥がっ、奥が開いちゃうっ!子宮口がもっともっとってオークの精子が欲しくて亀頭に吸い付いちゃうっ!…んぁんんんんっ!あーーっ♪だめぇええっ、おかしくなるぅうううっ!いぐっ、いぐっ…!すごいのイッちゃうーーーっ!」ごりごりと擦り上げられる子宮口が、パクパクと開きはじめて。オークの亀頭にキスをするかのようにぎゅぽっ、と吸い付くと、その射精を直接子宮に流し込まれる快感を味わうと、
《瑠依》 中出しアクメをキメて激しい絶頂を味わって身体を痙攣させて。
《GM》 瑠依さんがイってしまってもなお、腰を動かし続けるオーク。達してしまった意識を更に高みへと跳ね上げさせられ。オークの唾液が瑠依さんの体を淫らに染め上げ、ぬれ光らせている姿。それをみた男達も次々に射精をはじめ。外壁に白い粘液が大量にかけられます。
《GM》 【ティム】「気持ちよかったですか、瑠依さん?」声をかけるのはティム。体中をオークの精液で真っ白に染め、艶かしい笑顔を蕩けた顔の瑠依さんへと向けて。
《瑠依》 【瑠依】「いくっ!イキまくるぅううっ!はぁあああっ♪気持ちっ、気持ちいいっ!こんなに気持ちいいなんて知らなかったぁあっ…!あーーっ♪」がくがくとオークの突き上げに身体を揺すりながら、声をかけるティムに快楽にに蕩けた表情で微笑み返して
《GM》 【ティム】「でも、まだまだですよ?」ティムが後ろを振り向くと、そこには数匹のオークの姿。そのうちの一匹が、瑠依さんに近づくと。その豊かなお尻を広げ、奥でひくつく蕾に亀頭を押し当てて。
《GM》 【ティム】「もっともっと、気持ちいいことを教えてあげます♪」ぢゅぷぷぷぷっっ!!排泄にしか使われない穴。そこをオークの肉棒が激しく貫きます。
《GM》 みっちりと広げられたアナル。膣内にある肉棒の精で圧迫されている膣壁が、腸壁ごしに激しく擦り上げられて。瑠依さんの頭の中に、ちかちかとフラッシュが走り抜けます。
《瑠依》 【瑠依】「んふぁっ…?あっ…えっ?そ、そっちにもっ…!?んひぃんんんんっ!」駅弁ファック状態で貫かれ、オークに抱きついて尻を丸出しにしている姿。そこに数匹のオークが新たに現れ、前を貫かれたまま後ろの穴にも肉棒を宛がわれ。まさかそんな所にも、と思う余裕もなく問答無用にぶちこまれてしまい、頭を真っ白にしてしまって
《GM》 本来ならば激しい痛みを伴うはずの行為。瑠依さんの素質によるものか、それとも淫毒のせいか、全く痛みを感じることなく。それどころか体中が蕩けてしまいそうなほどの快感に包まれて。
《瑠依》 このタイミングで<後ろの処女>のアクトをつかいますね
《GM》 はいっ♪
《瑠依》 【瑠依】「んんんんっ!……すごっ、し、信じられないっ……んぁああっ!こんな太いのをぶちこまれてぇっ…尻穴まで気持ちいいなんてぇっ…!」しっかりと尻穴でも肉棒を咥え込んでしまい、なおかつその異物感に不快感を感じるどころか、蕩けそうな気持ちよさを感じてしまって、戸惑いながらも尻穴を疼かせてしまって
《GM》 オークたちは瑠依さんの様子に構わずに、それぞれ勝手に腰を振り、腸壁を、膣内を犯し始めます。肉棒が動くたびに薄肉ごしにその動きがはっきりと分かり。2匹のオークのカリ首がこすれあっているのすら感じ。激しい圧迫感は鋭い刺激を伴ってくちゃくちゃと思考をかき乱し、ただオークペニスのことしか考えられなくなっていきます。
《GM》 オークが交互に腰を使えば、貫かれる悦感が途切れることなく襲い掛かり、瑠依さんの体を焼き尽くし。たまにその動きがシンクロし、同時に貫かれれば通常よりも深い挿入感で指の先までしびれてしまい。
《瑠依》 【瑠依】「んぁああーーーっ!んふぅっ!あひっ!な、中でっ…擦れっ♪あーーーーっ♪」前後から好きなように突き上げられ、粘膜を擦り上げられながら薄い壁を隔ててゴリゴリと肉棒の当たる感触に痺れるような快楽を味わい、すっかりと2穴責めに善がり狂いながら、アヘ顔で痴態を晒してしまって
《GM》 そして尻穴を犯す肉棒からも放たれる精液。体内にたまっていくその熱さは膣内のそれと合わさって、先ほど間近にみた、肉棒が精液を放つさまを幻視してしまい。その光景が頭を占拠してしまいます。
《瑠依》 【瑠依】「オークとの交尾きもぢいいいいっ!…んぁあ゛あ゛あ゛っーーーっ!マンコも後ろもずぼずぼ最高ーーっ!んひぃんんんんっ♪」今まで経験のなかったセックスの快楽に完全に溺れてしまう様は、まさに獣同然と言った風情で。身体を疼かせる首輪の効果などもあるものの、これだけ卑猥な身体つきのメイデンならば、これが本来の姿なのだろうと思わせて。
《GM》 子宮を犯され、人前で種付けをされてよがり狂う瑠依さん。その乳房を、背中をオークの舌が舐りまわし。ざらざらの舌で擦り上げられるたびに、ぱちんっ、ぱちんっと全身を駆け抜ける痺れに似た悦楽。体中をオークのものにされながら、卑猥に喘ぐ瑠依さんの姿は他のオークの欲情もあおり。
《GM》 びゅるっ、びゅるるるっ!!その体に放たれる精液。他のオークたちが震える肉棒を瑠依さんに向け、次々に射精をし、その体を牡液で汚し始めて。
《瑠依》 【瑠依】「はぁーっ、んひぃんっ!はぁううんんっ!ああんっ♪もっと臭い種汁ぶちまけてぇっ!私の穴にもドバドバ好きなだけ流し込んでーーっ!」精液を身体中にぶちまけられ、オークの肉玩具にされながらも悦びの声を上げ、肉欲に任せて身体を揺すりながら腰をくねらせて。
《GM》 【ティム】「瑠依さん、武者修行なんてやめて…ここで専属で働いたらどうです?」くすりと笑うティム。オークに犯される瑠依さんに近寄り、その頬をねっとりと舐め上げながら。「オークたちも、瑠依さんを気に入ったようですしね。」指を瑠依さんのお腹に這わせ、滑らせて。クリトリスを指で擦り上げると、ぎちぃっっと強く爪を立てて。
《GM》 【ティム】「オークの孕み袋の武闘家っていうのも・・・素敵だと思いますよ?」瑠依さんの唇を舌で舐め上げます。
《瑠依》 【瑠依】「んぁんんっ!んはぁんっ♪わ、私もオークに奉仕する仕事は気に入ったけどぉっ♪……と、とりあえずっ…しばらくはこの街にお世話になることにするわっ…♪もちろん宿じゃなくてっ…詰め所に泊まるけどっ…はふっ、んふっ♪」すっかり興奮と快楽にビンビンにおっ立てているクリトリスに爪を立てられると、びくんっと震えながらティムの舌を迎えるようにぺろりと舐め返して
《GM》 ずどんっっ。瑠依さんのお腹を駆け抜ける、凄まじい衝撃。子宮口を抉り犯していたオークの肉棒が無理やり子宮口を押し広げ。精液でぱんぱんになった子宮に侵入し、子宮壁を思い切り叩きます。ぷしゃぁぁぁっっ。膣内いっぱいだった精液が一気に逆流し、子宮口を、膣壁を激しくこすりあげ、しゃぶりあげ。
《GM》 【ティム】「では、その間に・・・オークちんぽの味を、たっぷり覚えてくださいね?」くすり。小さく笑うとねっとりと瑠依さんと舌を絡め。「んぁぅっっ♪」ティムの牝穴にもオークの肉棒が突き入れられ。
《GM》 子宮壁をごつごつ叩かれ、子宮口の裏をカリで擦り上げられ。本来感じることの出来ない異形の悦楽を瑠依さんの体に刻み付け。子宮壁にこすり付けられた亀頭から放たれる精液は、その勢いまでも瑠依さんに伝え、思考を吹き飛ばすような激しい快感で瑠依さんを包み込みます。
《瑠依》 【瑠依】「ひゃふうううううっ!?……んぁっ、ああっ!……お、オークのチンポっ、子宮にまで入ったぁあああっ♪か、完全にオークのチンポに子宮をモノにされちゃってるぅううっ!…はぁっ、ああんんっ♪」子宮口を一番太い亀頭のエラの部分が突破すると、一気に押し開けられて子宮壁にまで届くほどにぶちこまれ、頭をハンマーで叩かれたような衝撃と快楽を味わい、痙攣しながら、普通では味わえない感触にびくんびくんと震えながら小刻みにイキまくり
《GM》 【ティム】「んんっ、気持ちよさそう・・・♪」瑠依さんを見つめ、小さく笑うと。「もっともっと、気持ちよくなってくださいね♪」オークの肉棒が同時に引かれ、ぢゅぷんっっ。子宮口を引っ張りながら無理やり引き抜かれると。
《GM》 ずどんっっっ!!激しく突き入れられた二つの肉棒。腸内のそれはみっちりと根元まで押し込まれ。膣内のそれは、子宮口すらあっさりと貫き、子宮壁を激しく突き上げます。かぁっっ、と頭の中にフラッシュが走り抜けるほどの快楽。しかしそれだけで終わらず、何度も何度も根元から奥深くまで、激しく貫かれ始め。
《瑠依》 【瑠依】「はぁーーっ…んぁああああっ!あふっ!」ずるりとオークの肉棒が引き抜かれると、カリの引っかかる子宮口を引っ張られて。再び激しくぶちこまれる二本の極太に、ごりっ!と音を立てながら根本まで一気ぶちこまれ、背中を反らせて頭をチカチカとフラッシュさせてしまって。
《GM》 【ティム】「瑠依さん、瑠依さん。」喘ぐ瑠依さんの頬を優しく撫でながら。「あっちの人に言ってあげましょう。瑠依さんはオークのちんぽ狂いの雌豚ですって・・・。オークのちんぽから離れられませんって。」くすりと笑って瑠依さんを促し。
《GM》 そうだといわんばかりに、オークの腰が激しく動き、雌として貫かれている事実を、快楽とともに瑠依さんに伝えて。
《瑠依》 【瑠依】「んふぁあっ…あふぅ…?んふっ!んぁああんんっ!…あっ♪あっ♪…はひぃいいいっ!私はオークのチンポ狂いのっ、雌豚ですぅうううっ!オークのチンポが気持ち過ぎてっ、オークのチンポから離れられなくなっちゃううううっ♪」オークに犯されながら、すっかりプライドより快楽を優先させるかのように叫んでしまいながら、アヘ顔を観客に見せ付けて
《GM》 【ティム】「はい、よくできました。」くすり。小さく笑って。「それじゃ、気が狂うほど…イってください♪」ティムが手にした小さなビン。それを瑠依さんの舌に押し付けると軽く傾けます。その中からあふれ出てくるのは濃厚なオークのザーメンで。
《GM》 その味を瑠依さんに味合わせながら、オークがひときわ強く膣内を、腸内を貫き。
《GM》 瑠依さんを、激しい絶頂の渦へと落とし込んでいきます。
《瑠依》 【瑠依】「んんっ…!あはぁっ、ザーメンっ!オークのザーメンの味っ…!じゅるるるるるっ!…んぐっ、んぐっ…!」小瓶からだらしなく突き出した舌の上にどろり、とオークのザーメンが垂らされると、その味に快感を感じるかのように啜り飲んで味わってしまいながら、2穴絶頂責めに身体を打ち震わせ、快楽に身を任せて
《GM》 【ティム】「雌豚アクメ、きめちゃいましょうか?」クリトリスを強くつまみ、しごき上げて。
《瑠依》 【瑠依】「お、オークのチンポでっ…!いっ、いっ…イキまくるぅううううううううっ♪雌豚アクメっ、キマるぅううううううっ♪」クリをぎゅっと摘み上げられ、扱かれると一際激しい絶頂を迎え、厩舎に喘ぎ声を響かせながら、アヘ顔を観客たちに晒して激しい雌豚アクメを見せ付けてしまって
《GM》 再び壁に放たれる、男達の精液。そして体中に降り注ぐ、オークのザーメン。むせ返るような牡の臭いに包まれて、激しい絶頂に陥る瑠依さん。その姿を楽しそうに見つめるティム。
《GM》 瑠依さんの体を伝い、ゆっくりと流れ落ちる精液は地面に大きな溜まりを作り。瑠依さんが体を小さく揺らすだけで、ザーメンでコーティングされた体はにちゃぁ、と淫らな音を立てています。
《GM》 【ティム】「さあ、瑠依さん。」耳元で小さく囁くティム。「他のオークたちが待っていますよ♪」指差す先には、まだ肉棒をかちかちにしたオークの群れが。
《瑠依》 【瑠依】「…はぁっ…はぁっ…♪…んふっ…いいわよっ…!体力には自信があるんだからぁ…♪さっ、どんどん来てぇ~。私の穴を使ってオークチンポの性処理してぇっ♪」ティムに指された方を見ると、他のオークがまだいきり立つ様を目にし。くすりと不敵な笑みを浮かべながら、がばっ、と股を開いてドロドロになりながらヒクヒクとさせる穴を見せつけ、舌を誘うように蠢かせながら、オーク達を誘うように手まねきをして
《GM》 その瑠依さんのいやらしい姿に、オークたちが肉棒をいきり立たせて殺到し。
《GM》 再び始まるオークとの交わり。それはいつ果てるともなく続き・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
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《GM》  
《GM》 瑠依さんとティムの前に差し出されたオークの肉棒。
《GM》 がちがちで、精液にまみれたそれを、二人は舌を這わせて丁寧に舐めとっていきます。
《GM》 もう肉棒の味、臭いにも慣れてしまい・・・。それどころか、それを舐め、しゃぶり。臭いをかぐことにすら快感を感じるようになってしまい。
《GM》 無数にあるオークの肉棒から放たれる精液を飲み干しながら、オークたちへの奉仕を続け・・・。▽
《GM》 【ティム】「うふふ。でも瑠依さんがこのお仕事気に入ってくれて、嬉しいです。」唇についた精液を淫らに舌で舐め取りながら、小さく笑うティム。
《瑠依》 【瑠依】「んっ、んっ…♪はふっ、んっ、ちゅううっ、レロッレロッ…!んんっ…!ごきゅっ…ごきゅっ…!…ふぅっ♪オークのチンポ美味しいんだもん~」差し出されるオークの肉棒に舌を這わせ、恥垢を舐め取り臭いを嗅ぎながら、愛おしそうに丹念に奉仕を続けて、吐き出されるザーメンを喉を鳴らして飲み干して。隣で同じように奉仕をするティムに舌で亀頭を舐めたくりながらにこりと笑って
《GM》 【ティム】「でも、この街はもっともっと面白くて、気持ちいいアルバイトがたくさんあるんですよ?」他の肉棒をしゃぶりながらにっこりと笑いかけるティム。
《GM》 【ティム】「もし瑠依さんがよかったら、してみませんか?フィオナさまには私から言っておきますので。」肉棒を愛しげになでながら。「瑠依さんなら、きっと気に入ると思います♪」ちゅっ。肉棒の先にキスを繰り返しながら。
《瑠依》 【瑠依】「もっと面白くて…気持ちいいアルバイト?」こちらは両手に肉棒を持ち、交互にしゃぶりはじめながらティムの言葉に反応して興味深々と言った雰囲気で尋ね返して
《GM》 【ティム】「ええ。してみませんか?」くすりと笑い。「オークちんぽも最高ですけど・・・。もっともっと気持ちいいちんぽもたくさんあるんですよ?」と、内緒話をするかのように。
《瑠依》 【瑠依】「…んっ、んっ…ふぁっ…♪……そ、それは…興味あるわねっ……是非お願いしようかしらっ」ティムの言葉に興味をかきたてられ、是非に、と言った風情で頷いて目を輝かせてしまって
《GM》 【ティム】「ええ、ではですね・・・。」肉棒をしごき、しゃぶりながら。楽しそうに口を開くティム。
《GM》 少女達の、淫らな奉仕。その合間のたわいない会話。
《GM》 ティムから別のアルバイトを紹介してもらうことになり、小さな期待と肉欲で胸を疼かせる瑠依さん。
《GM》 牡臭のなかでの会話は、奉仕が終わる時間まで続き…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記外伝 『龍華戦記』
《GM》 剣の街
《GM》  
《GM》 おしまいですっ