(GM2O) さて・・・・
(GM2O) かるく自己紹介していただこうかしらん。
(M03_matsu) 【茉莉】「はい、では失礼しまして。――あ、こほんっ……」
(M03_matsu) 【茉莉】「姓は水蓮寺(スイレンジ)、名は茉莉(まつり)。学園に通う。まだまだうら若き17歳で~す♪――ごめん、本当は今年で21です……」テンション上下しながら
(M03_matsu) 【茉莉】「街道とか歩いてると、よく高校生と間違われるわね。こんな美人捕まえてひどいと思わない?」本当は中学生にさえ間違われるとか…口にしないけど。
(M03_matsu) 【茉莉】「今は、故あって知り合いの修道士さんのお世話になりながら、大学生としてキャンパスライフの傍ら、行く末はシスターとして生計を立てられるように…あれこれと教えを受けてるわ。仕事は毎日の見習いお勤めと……たまに書店とか知り合いのお付き合い…かな?それ以外は勉強と遊び、お勤めで手一杯・・・、生活リズムとしてはこんな感じかしら?」
(GM2O) ありがとうございました。
(GM2O) んでは。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)          「人工ダークヒロイン登場」
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 茉莉ですが、今日から三日ほどですが郊外の教会で年若い見習いを集めて修行があるということで。
(GM2O) 大きな教会に来ております。
(M03_matsu) シスター様から、招待状を預かってるわけですね。
(GM2O) 年若い見習いが10人前後来て研修を行うようなので行ってこいと。
(GM2O) そうですね。
(GM2O) で、大きな教会の前に来ています。
(GM2O) 服とかは・・・シスター服なのかな?
(M03_matsu) 街中を歩くときは私服、だけど…お勤めということならシスター服で歩くと思います。 どちらかはGMの構想により若干変わりますね
(GM2O) どっちでもOKっすw
(GM2O) ぶっちゃけ趣味で聞いてる感じもあります。
(GM2O) では教会の前ですね。
(M03_matsu) では、もう巡礼かねてシスター服で、行きましょう。
(GM2O) まぁ普通に敷地内にはシスターの姿もあったり。
(GM2O) 貴方の姿を見つめると会釈をしてきます。
(M03_matsu) にっこりと微笑んで、礼を返します。 はい、淑女らしく、慎ましやかに
(GM2O) で乳が揺れると。
(GM2O) で・・・まぁ教会の事務室へ行くと
(GM2O) 【シスター・ルチア】「ようこそいらっしゃいました。え~とどちらのご紹介でしょうか。」
(GM2O) 20台後半の女性シスターが出迎えてくれる。
(M03_matsu) 【茉莉】「はい、蔵鞍市の修道院より……シスター様のお言いつけによりお勤めに参りました。茉莉と申します。」 こういうときはちゃんと丁寧に一礼 たゆんっ
(GM2O) 【シスター・ルチア】「はじめまして、シスター・ルチアと申します。」
(GM2O) 【シスター・ルチア】「では研修は本日の夕刻から行われます。」とざっと説明をしてくれる。
(GM2O) 三日間で大体講義と礼拝とその他雑務の心得とかだね。
(GM2O) そんな感じの研修内容です。
(M03_matsu) 【茉莉】「至らぬ見習いですが、シスター様の恥になりませんよう。確りとお勤めさせていただきます。」にっこり
(GM2O) 【シスター・ルチア】「はい。よろしくお願いしますね。」
(M03_matsu) 【茉莉】「シスター・ルチア。この後は……敷地内を見せて歩いていただいても構いませんか?」
(GM2O) 【シスター・ルチア】「はいどうぞ。特に面白いものはございませんが。」
(GM2O) んじゃ、一通り回るのかな?
(M03_matsu) 【茉莉】「では、夕刻に大聖堂で……失礼いたします。シスター・ルチア。」
(GM2O) 【シスター・ルチア】「はい。では夕刻。」
(M03_matsu) と、部屋を後にさせて頂いて、さくさくとどこか行きましょう
(GM2O) あいさ。
(GM2O) ぶっちゃけて
(GM2O) 自給自足に近い形で結構大きな畑と湧き水をくみ出している所がありますね。
(M03_matsu) とりあえず、まずは人気のない辺りを目指します。
(GM2O) 了解んじゃぁ・・・・近場の林とかかな?
(GM2O) 結構、山に近いので街も遠めです。
(M03_matsu) 【茉莉】「はぁ……お勤めとはいえ、やっぱり街中でもこの格好は目立つよなぁ」林をこつこつと歩きながら
(GM2O) 街・・・教会・山みたいな距離感かな。
(M03_matsu) 【茉莉】「そんなじろじろ見なくてもさ……修道衣ってそんなに目立つかな?」衣装よりも見るべきがあるのだが、自覚がないとか たゆんっ
(GM2O) だってねぇ・・・
(GM2O) 出すぎw
(GM2O) 147cmでHカップって・・・
(GM2O) ブラ特注だろw
(M03_matsu) では、敷地をくるりと一周しながら、ぶちぶちと見て回りますので
(GM2O) あいさ。
(M03_matsu) 特注です。ええ、完全オーダーです(笑)
(GM2O) んじゃ、湧き水の出てる水場がありますね。
(GM2O) 畑仕事とかにも使っているようで
(GM2O) 結構大きいです。
(GM2O) 生活用水や飲料水もココから出ているようですね。
(M03_matsu) 【茉莉】「それに、見た目やっぱり子供っぽいのかな?」敷地ないでもたまに見られてた気が…やっぱり自覚なし たゆゆんっ
(M03_matsu) 【茉莉】「さすが新人教育用の大聖堂もち……スケールがこの辺りからして……シスター・サクヤ。こんな場所もあるんですね」ホロリっ
(GM2O) うひw
(GM2O) ああ、
(GM2O) 一応言っておこうww
(M03_matsu) 何かボーナスかしら?(笑)
(GM2O) ここの蔵倉市の修道院系の教会は酷く立派なのが多い。なぜか。
(GM2O) 修道士系や普通のカトリック系の寺院や教会はそんなに大きくない。
(GM2O) 女性修道院系だけ
(M03_matsu) 【茉莉】「うちなんてシスター数名と、見習いも数えるくらいだもんな……スケールの違いを見せ付けられるわ。…はふぅ」首がかくんっ
(GM2O) さて、水が綺麗ですが。飲んでみますか?
(GM2O) きらきらと光って酷くおいしそうです。
(M03_matsu) 【茉莉】「ん~喉は渇いてるけど…でも、見られたらはしたないかな?」周りと水を交互にちらちら
(GM2O) いや、飲料水を飲むような金属のコップとかもありますので。
(M03_matsu) 【茉莉】「~♪…神の豊穣な恵みに感謝を」すっと手を合わせて、祈りを…お勤めお勤め
(M03_matsu) コップを取って、一口分……こくっこくっ
(GM2O) 凄いおいしいですね。街の水道水とは格段に味が違います。
(M03_matsu) 【茉莉】「環境整備もかなりなもの…か?シスターって扱いがやっぱり言いのかしら?」きょとん、たゆん
(M03_matsu) さてさて、次の施設と 夕方まで施設巡りしますよ。
(GM2O) あいさ。
(GM2O) 結構な施設として風呂場や炊事場が結構充実しています。
(GM2O) 電気もほとんど水の発電施設で自給自足みたいです。
(GM2O) まぁそんな所ですね。
(M03_matsu) 【茉莉】「独り立ちしたいって思って修道士目指したけど…噂以上に扱いがいいのねぇ。」感心しながらとことこ たゆたゆっ
(GM2O) さて、他になければ夕方に移ります。
(M03_matsu) はい。お願いします
(GM2O) あいさ。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 「研修」
(GM2O) 夕方になってから礼拝の後、研修が始まります。
(GM2O) 10人程度の修道女見習いですが、酷く年若い人が多いです。十代半分二十台半分。
(GM2O) 高校生なども混じってますね。
(GM2O) んで厳かに研修が始まって実務的なことや心構えなどを勉強していきます。
(M03_matsu) その中でも自称21? 見た目15・6の私は目立つわけだ。
(GM2O) 目立つね。最年少に見えるかも。
(GM2O) まぁあんまり気にしている人は居ないかな。
(M03_matsu) 小さいから、こういう人目に付くものだと…うん、気にしない!気にしない
(GM2O) んで
(GM2O) まぁ研修が終わって、自炊の時間になるわけです。
(GM2O) 基本は安いけど栄養価が有る食事ということで日本だと米が主体になります。
(M03_matsu) 【茉莉】「聖母様の教え、結構覚えるの大変そうだなぁ。」毎日やってるけど、まだ半分と頭にはいってない。
(GM2O) お粥と軽い野菜スープ。それとチーズですね。
(GM2O) 水が良いのか酷く美味い。
(M03_matsu) 菜食。うんうん、ヘルシーは素敵♪
(GM2O) 不覚にもお代わりしたいと思うぐらい。
(GM2O) 野菜も自家栽培の野菜なのかおいしい。
(M03_matsu) 駄目駄目、神様の豊穣な恵みに感謝と…お分かりなどはしたない。うんうん
(GM2O) 他の修道女見習い達も酷くおいしいと思っている顔だ。
(GM2O) 食事中に修道女は喋ったりしないけどw
(M03_matsu) ここまで、自然食って確かに珍しいかも…うん、わかる気がする。と、あんまりよそ見したらだめね。
(GM2O) さて・・・・
(GM2O) 夕食が終わると禊の時間です。
(GM2O) まぁ湯治場でお湯で禊ですがw
(GM2O) やっぱり水がいいのか、酷く心地よい。
(GM2O) なんかお湯を浴びてボーっとしてしまう修道女見習いも居たり。
(M03_matsu) 【茉莉】「はぁ、この時間が一番幸せかも…」重力下だと肩とかこるし…
(GM2O) んで知力判定。
(M03_matsu) そんなに初日からつかれたのかな? きょとり、ぽよぽよ
(GM2O) 知力1かよ!!
(M03_matsu) 2d6+1 知力 なにそれ?美味しいの?
"(kuda-dice) M03_matsu -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7"
(GM2O) わからないw
(GM2O) ふははw
(GM2O) これは予想外w
(GM2O) では。
(GM2O) お湯が体の隅々に染み込んで行くような感覚。
(GM2O) 不思議と不快じゃない。心地よい。
(M03_matsu) 【茉莉】「~♪」ご機嫌に肩の力を抜いて、ぽよぽよ、この時間幸せ~
(GM2O) で、その後茉莉は子宮が「きゅんっ」って啼いた声を聞く。
(M03_matsu) 【茉莉】「っ!?…え?」 何だろう?今の…?
(GM2O) その後は特に何も無い。お湯の効能か火照りがしばらく取れない。
(M03_matsu) 暖かい~きもちい~…でもさっきの?気のせい…かな?むぅ
(GM2O) さて・・・・後は就寝前の礼拝のあと。就寝ですね。
(M03_matsu) じゃぁ、着替えて……礼拝堂に、行かないと。
(GM2O) あいさ。
(GM2O) 礼拝堂で礼拝なんですが・・・・・・
(GM2O) みんなお湯に使った後なのか、礼拝に身が入ってない。
(GM2O) もちろん君も。
(GM2O) なんか、ふわ~っとした気分のまま。
(M03_matsu) 疲れたのかしら?――ボーっとするなぁ。
(GM2O) 【シスタールチア】「・・・・・・では就寝です。」
(GM2O) 本来なら注意すべき状況にもかかわらず、シスタールチアは何も言わない。
(M03_matsu) 【茉莉】「は、はい――本日も、お疲れ様でした。」足が覚束ない?
(GM2O) そこまでは行かないけど、やっぱり。ぼーっとするね。
(GM2O) 火照りが体の芯に残ってる感じがする。
(M03_matsu) とりあえず部屋に…早く、聖女様の教えを読み返して…やすまないと。
(GM2O) うぃ。
(GM2O) んでは就寝しますね。
(GM2O) まぁ教本の教えは頭に入ってきません。
(M03_matsu) はい…おやすみなせいませ
(GM2O) では。
(M03_matsu) 今日は…だめだめね。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)    【夢】
(GM2O) 茉莉は夢の中でたくさんの男に愛撫されている。
(GM2O) 淫らで大きい胸や、比較的発達が遅い性器や尻穴までも。
(GM2O) 撫でられ、嘗め回され、吸われ。
(GM2O) それが終わると次は女の手が君を愛撫する。
(M03_matsu) なに?これ?――頭に、ぼーっと…なんだろう?
(GM2O) やはりたくさんの人にねちっこく愛撫される。
(M03_matsu) 見たこともない、学んだこともない、縁遠い性の擬似体感? 心地言いとさえ思えど嫌悪することはなく
(GM2O) 疑似体験に近いが・・・酷くリアル。
(M03_matsu) 【茉莉】「…っ…っ(気持ち良い~……身体が溶けそう…)」
(GM2O) まるで本物の手に愛撫されているような感覚すらある。
(GM2O) でも絶頂はさせてくれない。
(GM2O) 延々とじらして嬲られる。
(M03_matsu) 自分でだって碌にしたことがない、だから感情がよくは理解できないで
(M03_matsu) 【茉莉】「……?(何だろう?ほわ歩わするけど、物足りない?)」
(GM2O) もどかしい感覚。初めての欲求。
(GM2O) そんな感覚に浸っていると・・・・・・
(GM2O) 股を開かれて吊り上げられる。
(GM2O) 無論夢だが。
(GM2O) 処女地を開かれてしまい。それを無数の男女が見ている。
(M03_matsu) 【茉莉】「え?な、に――?」ぼぉっと火照った顔で思考が定まってこない。
(GM2O) すると牛の顔をした巨漢がやってきて・・・・君のクリトリスに針を突き刺した。
(GM2O) 夢なのか痛くない。
(GM2O) 酷く熱い感覚が君を襲う。
(M03_matsu) 【茉莉】「え?え!?――なっ!?――……っ?っ?(あ、れ?痛く…ない?)」身構えたけど、痛みがない
(GM2O) 牛の顔をした巨漢は「にやぁ」と笑うと。そこで目が覚める。
(M03_matsu) 震えるだけで、たゆんっとこぼれた乳房が震えて、そこで意識が白くまどろむ
(GM2O) 起床時間にはまだ一時間以上あるとわかる。
(GM2O) そんなベッドの上で目が覚めるね。
(M03_matsu) 【茉莉】「……(この時間でも、もう頑張ってる人はいるよね。私も、起きようかな。)」
(GM2O) あい。
(GM2O) では起きたら気づく。
(M03_matsu) 身体を起こして、そっと自分を抱きしめて見ます。
(GM2O) なんか股間の辺りがむずむずする。
(GM2O) 動くとちょっと気持ちよかったり。
(M03_matsu) 【茉莉】「なんだったんだろう……ん?」すっとそんな下腹部に手を当てて
(GM2O) なんか凄いものがテント張ってます。
(GM2O) びんびんですね。
(GM2O) ちょっと手が触れるだけで強烈な快楽が腰骨を溶かしそうです。
(M03_matsu) 【茉莉】「っ!?っ!?な、なぁ!!?(こ、これこれって!?おと、男の人の!?)」びくっと身体が強張って、一気に目が覚めた
(GM2O) 個室なので確認することも可能でしょう。幸い簡易な鏡もあります。
(M03_matsu) 【茉莉】「あ、あうぅ…な、なにこれ?」パジャマを下ろして、鏡の前に…どうなってるのだろうかと
(GM2O) 確認してみると、クリトリスが巨大化してまるで本当の男性器のような形になっています。
(GM2O) 半剥けで先走りが出てます。そして血管が浮き出ています。
(M03_matsu) 【茉莉】「う、うそ!?ど、どどど、どうしよう!?どうしよう!?」時間はまだあるけど、これじゃ修道衣が着れない!?
(M03_matsu) これで、自分に対してというか、鏡で<つい見てしまう>を宣言します。
(GM2O) 怒張はびくんびくんと痙攣して刺激を欲しています。
(GM2O) 茉莉もしごいたら気持ちいいだろうなぁと思ってしまいます。なにせ朝の冷たい空気でさえ気持ち良い。
(M03_matsu) 【茉莉】「で、でも……これ。――あっうっ」先っちょに恐る恐る触って、強烈なほどの刺激に、ブルブルと震える自分を鏡で見てしまう。
(GM2O) 淫らな胸と淫らな肉棒をつけた、修道女としてはあるまじき自分が写っています。
(M03_matsu) 【茉莉】「そう、これは、ふたなりって言って……た、たしか……ほ、奉仕で出せば…いいのよね。」言葉で知っているけど、そんな経験当然ない
(M03_matsu) ベットの端に背を預けて、足を開いて、上からまじまじと見つめながら、とりあえず触れてみる。両手で包むように
(GM2O) 両手で包んで触れると酷く心地が良い。付け根と子宮がきゅんっと甘い痺れが出てもっと強く触りたい。そんな気もする。
(M03_matsu) 【茉莉】「ここのところ…すごっ、んっ!」両手で、片手を根元に擦りながら、もう片手を頭に添えてコリコリとまずは気持ち言いと思うところに手をつけて
(GM2O) 天性の淫乱の茉莉は初めてにしては的確な動作で自慰を始める。すると程なく何か高まってくる。
(GM2O) おしっこのような何か得体の知れない快楽がどんどん肉棒に溜まっていくような。
(M03_matsu) 【茉莉】「あ、うぅ!?お漏らし…しちゃっ!?くっ」思わず小物置においていたコップを手にして、お尻を少し高くするように下に向けて
(M03_matsu) 【茉莉】「な、にぃ!?これ、気持ち…いいぃ!?す、すごっひっのぉぉぉ!!」
(M03_matsu) お尻を突き出したように、ベットに胸と顎、膝を押し付けて、手はコップと竿の根元を押さえるように扱き上げてしまって
(GM2O) そうして一瞬のあと強烈な快楽とともに射精してしまう。
(M03_matsu) 【茉莉】「く、ひぃ!?――あ、ぁぁっっ!っっ!」ビュクッ、ビュルゥ…と飲み水用のコップに白い液体が…注がれて
(GM2O) 尋常じゃない量がでます。200ccは出る。普通はそんなに出ないことぐらいはわかる。
(GM2O) 長い長い射精。びゅるびゅると一分以上続く。
(M03_matsu) 【茉莉】「くっ、はぁ…はぁっ!?はっ」舌を出して、コップから零さないように、必死にバランスを取りながら…シーツを汚さないように
(GM2O) 一回の射精の量が延々続いていく。そしてコップを満たすぐらいの量が出る。もちろん一回の射精に腰が溶けそうなぐらいの快感。
(GM2O) 子宮はきゅんきゅん啼き喚く。
(M03_matsu) がくがくと震える腰、治まることを知らない震え。止まった射精をコップに受けて、其れを小物置に震えた手が戻す。
(GM2O) そしてコップに8分ほど満たした後やっと止まる。
(M03_matsu) 【茉莉】「こ、これって…ど、どうなってるの?」身体が苦しい…いや熱い?良く分からないまま、まだ治まらないのかと自分の下腹部を確認して
(GM2O) すると徐々に小さくなっていき、普通のクリトリスよりかなり大きい程度になる。
(M03_matsu) 【茉莉】「おさ――まった?……はっ、はっ」肩で息をしながら、コップに目を向ける。「これは、流さないと…」
(GM2O) コップを見ると白い液体が酷く魅力的に見える。
(M03_matsu) 【茉莉】(っ!?駄目だ。これは今後私が使うものだから これで、其れを飲むなんてしたら、…・・・)頭を振ってその魅惑を払おうと
(M03_matsu) 判定なしで、その魅惑は逃れていいのでしょうか?
(GM2O) いいよw
(GM2O) 流すのだったら、洗面所に流せる。
(M03_matsu) ヌルヌルとした自分の痴態の跡に…恥じらいながら、其れを洗面所で流して…ほぉっと息が漏れる。
(M03_matsu) 【茉莉】「(ただの夢――の続きだったのかな?)」そう信じたいと思いながら、このコップを手に取るたびに思い出すのかもと、身体が震えた。
(GM2O) さて、そんな奇怪な夢と初めての自慰行為の後始末をしていると起床時間になり、朝の礼拝が始まる。
(M03_matsu) 【茉莉】「おはようございます。(今は、考えないようにしよう。うん)」礼拝に向かう。あんな話、誰にも相談など出来ないし…自分が欲求不満なだけだろうとタカを括って
(GM2O) 【シスタールチア】「おはようございます。」
(GM2O) 笑顔で迎えてくれる。
(M03_matsu) 【茉莉】「おはようございます。シスタールチア」笑顔を返して一礼 たゆんっ
(GM2O) さて、礼拝堂に着くと程なくして10人全員がそろうんだけど。
(GM2O) ほとんど見習いの様子がおかしい。
(GM2O) 腰をもじもじさせていたり、ぼーっとしてたり、
(M03_matsu) 【茉莉】「?」おかしな雰囲気に頭をかしげる。
(GM2O) 唇を噛んで何かを我慢している人も居る。
(GM2O) そんな変な空気の後、朝食になります。
(GM2O) まぁ特に代わり映えの無いメニュー。粥と野菜、そしてチーズ。
(M03_matsu) 雰囲気の異常性に首をかしげながらも、この時間がとっても楽しみ。美味しいものは心を満たしてくれる。
(GM2O) 食べるわけなんですが・・・
(GM2O) ここで知力チェックw
(GM2O) 知力判定でお願いします。
(M03_matsu) 2d6+1 知力?なにそれ、美味しいの?
"(kuda-dice) M03_matsu -> 2D6+1 = [1,3]+1 = 5"
(GM2O) ・・・・
(GM2O) わからない(汗
(GM2O) 同じようなメニューなのに酷く美味しい。昨日よりもずっと美味しい。
(GM2O) そう感じる。
(M03_matsu) 完食!
(GM2O) うん。
(GM2O) では。
(GM2O) 次。昼の講義に写ります。
(GM2O) 移ります。
(M03_matsu) はい、お勤めお勤め♪
(GM2O) くひひw
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)      「淫らな講義」
(GM2O) 【シスタールチア】「さて、修道女たるもの己の欲望を制御できなければなりません。」
(GM2O) 【シスタールチア】「そこでみなさんには欲望を制御する術を学んでもらいます。」
(GM2O) そう言い出したシスタールチア。
(GM2O) 聞いている皆は目がとろんとしていてる。茉莉もあまりよく考えられない。
(M03_matsu) 【茉莉】「?――はい、シスタールチア」疑問があったけど、シスターの指示だ。これも大切なのだろう。くらいに
(GM2O) 【シスタールチア】「では皆さん。私に習って、下着を脱いで下半身を露出させて下さい。」そういうとシスタールチアは下着を抜いて修道服をたくし上げて股間を露出させます。
(GM2O) 皆もそれに習って露出させていきます。もう既に濡れている人も何人か居ますね。
(M03_matsu) これは、抵抗とかなしで強制的にやれってことなのかしら?
(GM2O) そうっす。
(GM2O) ボケーッとしている頭では的確な指示だと思ってしまうんですね。
(M03_matsu) 【茉莉】「は、はい……」恥じらいはある。でもみんなしているのだし…と、下着を下ろして手をスカートの裾にかける。
(GM2O) 【シスタールチア】「では・・・・このように、淫核や・・・大陰唇や小陰唇を刺激していきます。」
(GM2O) くちゅくちゅと響く淫らな水音。それに習うようにして10人の修道女がいっせいに自慰を始める。
(GM2O) 【シスタールチア】「あとは感じるままに指を動かしていけばいいでしょう。」
(M03_matsu) 【茉莉】「え?あ、はい……」ゆっくりと手を伸ばしながらも、周りを気にして、みなが始めたのを確認してから、指を動かすように
(GM2O) 【シスタールチア】「器具を使ってもいいかもしれません。たとえばこのような・・・」修道服から小さなローターを取り出して股間に当て始める。
(M03_matsu) 【茉莉】「んっ、はぁ!――ぅ、くぅ!……んっ」ゆっくりと指を動かしながら、シスターからは目を離さないように、顔が上気して
(GM2O) ブブブという音が水音と合わさって淫らに響き始める。
(M03_matsu) 目が自然と周囲を見て、自分がどれだけのことをしているのか頭に溶け込んでくる。自然と目は流れてまた音のほうにもどって
(GM2O) 【シスタールチア】「次第に激しく・・・強く・・・淫核を潰したりつまんでみるのもよいでしょう。」
(GM2O) 周りではただひたすらに嬌声と淫らな水音が響く。既に絶頂している者も何人か居るようだ。
(M03_matsu) 【茉莉】「んっは!?(どんどん頭が流されていく、これじゃ、我慢…できなっくっ!?)」舌を突き出して、コリコリと自分のクリをつまんで…
(GM2O) 【シスタールチア】「茉莉さん。乗れて居ないようですね・・・・」そう言って近づくと大きな胸を服の上から揉み始める。
(M03_matsu) 【茉莉】「ん、っくぅ!?…あっ、あっ!?え!?なっ」服が肌に擦れて、大きく指が簡単に食い込む柔らかな乳房
(GM2O) 【シスタールチア】「性器だけで行けないのであれば・・・・ココも刺激するのですよ。」そういって乳首をこりこりと弄り始める。
(GM2O) 【シスタールチア】「さぁ、貴方は性器を弄って絶頂へ・・・さぁ。もうすぐですよ。」
(M03_matsu) 【茉莉】「し、しかしっ!?し、しすたー……る、るちっぁ!?こ、これは…耐える…こうぎ、じゃ!?」びくっと身体が震えて
(M03_matsu) 【茉莉】「ひぃ、ひはぁ!?だめ、だめぇ!?」自分の性器を擦りながら、コリコリと胸を巧く扱われると感じたことのない快楽に
(M03_matsu) 【茉莉】「――っぅっ!?」痙攣したように身体が震えて、ルチアの手にしがみ付くようにして絶頂する。身体がどっと汗にまみれて…震えが止まない。
(GM2O) 【シスタールチア】「違います。耐性というのは以下に的確に処理できるかということ。」
(GM2O) 【シスタールチア】「快楽に流されぬように何時でもオナニーで絶頂できる体になるのです。」
(GM2O) 【シスタールチア】「皆さん無事、絶頂を迎えられましたね。」
(M03_matsu) その場に腰を落として、床が愛蜜で濡れている。肩で息をして、頭が強い刺激で言葉も理解できずに
(GM2O) 【シスタールチア】「では次の礼拝までは自習とします。先ほどの事を思い出して回数をこなしてくださいね。」
(GM2O) そう言って立ち去る。
(GM2O) 残された見習い達は熱に浮かされたようにまたオナニーを始める。
(M03_matsu) 【茉莉】「はい、シスター…ルチア」がくがくとしたからだで、だけど快楽の強さに怖くなってくる感情がせめぎあって
(GM2O) 昼食前の礼拝までの間、教練所からは水音と嬌声が絶えなかった。
(M03_matsu) 周りを見れば、当然の様にオナニーを始める。見ているとコッチの身体の熱まで上がってくる。がくがくと震える体
(M03_matsu) 結局、自分も数回自分を慰めて…昼を迎えることに…
(GM2O) あいさ。
(GM2O) ではまぁ描写するのもあれなんで。礼拝の後昼食。
(GM2O) 凄く美味しい昼食を取った後。
(GM2O) 昼食後の講義に移ります。
(GM2O) また教練室に集まる見習い達。
(GM2O) 食事の後、吐息が荒く、オナニーをしている見習いも居る。
(M03_matsu) 【茉莉】「こ、講義を受けないと」……身体がやけに思いというか熱いというか……殆ど他のものについて歩くような状態
(GM2O) それを誰もとがめないし、何も言わない。
(M03_matsu) 自分も其れをとがめない…余裕がない、狂っている?わからなくなってきていた。
(GM2O) そしてシスタールチアが入ってくる。
(GM2O) なにやら10人程度の男性を連れてきている。
(GM2O) 【シスタールチア】「皆さんそのままで、自慰をしている方は絶頂してからでかまいません。」
(M03_matsu) 【茉莉】「?」何が起こるのだろうか?
(GM2O) 【シスタールチア】「皆さんに奉仕の技術を学んでもらおうかと思います。」
(GM2O) 【シスタールチア】「奉仕の技術を学ぶことで、心と体の充実そして金銭すら充実することができます。これは教会運営に欠く事のできない重要な技術です。」
(M03_matsu) 【茉莉】「なっ!?」そんなって顔で口に手を当てる……聞き間違えはないのかと自分の頭さえ疑ってしまって
(GM2O) 【シスタールチア】「茉莉さん。貴方は奉仕の心が足りないようですね。誰しも何かを癒し癒されたいという心があるのではないでしょうか。」
(GM2O) そう言って近づいてくる。
(M03_matsu) 【茉莉】「し、しかし!シスター!こ、ここは…その、聖堂で…だから。」言葉が弱くなる、さっきのあの手つきが身体の感覚を奪っていくような…震え
(GM2O) 【シスタールチア】「茉莉さんには私から教えることにします。こちらへ・・・・」そう言って手を取り、教壇の前につれてくる。
(GM2O) 【シスタールチア】「殿方は各自一名ずつ目の前においてください。」
(GM2O) 【シスタールチア】「今から、男性器への奉仕の仕方を勉強していただきます。」そう言って修道服をめくるとルチアの股間に肉棒が有る。
(M03_matsu) 【茉莉】「なっ!?えっ……」あの手つきを思い出すだけで心が溶けそうになる。震えながら、ルチアを見て
(GM2O) 【シスタールチア】「僭越ながら神のご加護でこのような形の男性器を顕現できます。これで茉莉さんに指導させていただきます。みなさんはこれに習って目の前の殿方に御奉仕を。」
(M03_matsu) 【茉莉】「なっ…そ、そん――なっ、」ブルッと身体が震える、朝の自分を思い出す姿に……顔が上気して、大人しく膝を屈してしまって
(GM2O) 【シスタールチア】「では、茉莉さん。これに口付けを。恭しく主に仕える心を持って。」
(GM2O) ずいっと肉棒を近づけてくる。
(M03_matsu) 【茉莉】「くち、づけ……は、はい――ちゅっ」両手で根元と竿を取って、膝を付いて唇を寄せる、その鈴口に唇を寄せてキスをする。
(GM2O) 【シスタールチア】「よろしい。では舌で付け根から先まで舐め上げるようにして御奉仕なさい。他の皆も習って動くように。」
(M03_matsu) 朝の自分の快楽を思い出して、鈴口のところを…思い出すように舌先がちろちろと啜って、両手が根元を丁寧に擦る
(GM2O) 【シスタールチア】「すばらしい、動きです。茉莉さん。ご経験が?んっ・・」
(M03_matsu) 【茉莉】「んっ――ふぅ、れるぅ、れるぅ」裏筋を丁寧に舐め降ろしながら両手で支えた竿を前に向けてもう一度先に口付けを…<口辱>いいですか?
(GM2O) あいさ。どうぞ!!
(M03_matsu) 【茉莉】「んっ、じゅぅ――んっふぅん」頭を動かして、クチュクチュと音をさせながら竿を舐るとどんどん気が上がってきて
(M03_matsu) 根元まで擦って、睾丸とかはあるのかどうか指先で確認しながら、扱き咥えフェラを自然に行ってしまって
(GM2O) 【シスタールチア】「すばらしいですわ。茉莉さん。みなさんも同じようにして動いていってください。殿方の指示にしたあって。」
(GM2O) したがって
(M03_matsu) 【茉莉】「ん、ふぅ、んっ――じゅぅっじゅっ」だんだん動きが早くなって、朝にコップに吐き出した自分の痴態を思い出す匂いに心が溶けていく
(GM2O) 【シスタールチア】「んっ・・・ふっ・・・・男性器は欲望が高まると射精します。多くの場合は口で受け止めましょう。そして飲み干しましょう。男性によっては顔に受け止めて欲しい方もいらっしゃいます。必ず要望を聞くように。」
(GM2O) 【シスタールチア】「では茉莉さん。行きますよ。」そう言って祭りの口に深く付きこみ射精する。
(M03_matsu) 【茉莉】「は、ひぃ――んぶぅ!?――んっ、んむぅ!?」のどの奥にドクドクと震える竿を付きこまれて、其れを啜りだそうと咥えながら
(GM2O) 【シスタールチア】「ん・・・ふぅ・・・ん・・」どくどくと射精していく。
(M03_matsu) しがみ付くようにルチアの腰に手を回して、零さないように必死に
(M03_matsu) 【茉莉】「んぷx!?はぁ…はぁっ」でも結局の見切れなくて、最後のほうでぼたぼたと胸元に零して口元を白くしてしまう。
(GM2O) 【シスタールチア】「ふふ・・・茉莉さんは素晴らしいですわね。みなさん。こぼした場合は床に落ちたものも舐め取るように。」
(GM2O) 【シスタールチア】「服にこぼしたのはすくって口に入れてください。さぁ、茉莉さん。」
(M03_matsu) 【茉莉】「も、もうひわけ、ごらいまへん……ん、ぷっ…は、じゅぅ」大きな胸で支えられて、其れを上に向けるように舌先を伸ばせば啜り取るように零したのを舐め取って
(GM2O) 精液を飲み込むとまたかぁっと子宮と性器が熱くなる。
(M03_matsu) 【茉莉】「こ、こちらも…」そういうとルチアの根元に手をつけて、先っちょに吸い付くように、絞りながらチュッと吸い出して
(GM2O) 【シスタールチア】「大抵の男性は一回では納まりません。最低3回は射精させるように。では茉莉さん二回目です。今度はすいたてるようにしてやって見ましょう。」
(GM2O) 周りには修道服でチンポをしゃぶるうら若き女性達。
(GM2O) 一心不乱に精液を浴び、啜り、またしゃぶり始めている。
(M03_matsu) 【茉莉】「こ、こう・・・れすか?」口に咥えたまま、上目遣いに、指示を煽って…どんどんただの雌として仕上げられるように…
(GM2O) 男の方も時折指示を出す以外は黙ってしゃぶられている。
(GM2O) 【シスタールチア】「そうです。茉莉さんは素質がありますね。」
(GM2O) そういって頭を撫でてくれる。
(M03_matsu) 【茉莉】「ありがとう…ごらいまふ。――」うれしそうに目を細めるとまた激しく頭を動かしてしまって…… いつもなら絶対に見せない姿を晒す、まるで妖艶な少女のような…
(GM2O) 【シスタールチア】「ふふふ・・・夜の講義は茉莉さんにちょっと協力していただきましょう。」
(GM2O) 【シスタールチア】「いいですか?茉莉さん。」そう聞く。
(GM2O) 何の協力かは言わないまま。
(M03_matsu) 【茉莉】「はい、ひふたー…さまぁ。」うれしそうに、目をうっとりさせてしまって
(GM2O) では次のシーンへ行きます~。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)         「夜の講義」
(GM2O) 食事の後、禊をしてやはり火照った体のまま夜の講義になります。
(GM2O) 教練室に集まった10人の修道女見習い。
(GM2O) 誰も彼もが、欲望を持て余している。
(GM2O) 荒い吐息があちこちで聞こえる。
(M03_matsu) 【茉莉】「…はぁ」私も同じ…だから、疑問を持つ余裕がない。それに、悪くないとさえ思ってしまっていた。
(GM2O) そしてシスタールチアが入ってくる。
(GM2O) 【シスタールチア】「さて・・・・皆さん。マグタラのマリアはご存知でしょうか。」
(GM2O) 【シスタールチア】「彼女の職業は『娼婦』だったといわれています。」
(GM2O) 【シスタールチア】「『娼婦』の仕事は売春です。そんな女性であっても主は愛を施してくださいます。」
(M03_matsu) 【茉莉】「……?」不勉強な自分、何の話かを首を傾げるばかりで、頭が熱い
(GM2O) 【シスタールチア】「我々修道女は定期収入がありません。喜捨もあまり当てにできるものではないでしょう。」
(GM2O) 【シスタールチア】「ですが年若く、魅力的な皆さんには『売春』という手段があります。この中で処女の方は?」
(M03_matsu) 黙って身体を抱きながら聞きふける。というよりも動くのも苦しいほどに、ルチアを見ているだけで、今は身体が扱った
(M03_matsu) 【茉莉】「し、シスタールチア。」そういって手を上げる。「まだ、私は男性と交わっていません。」
(GM2O) 10人のうち8名ほどが
(GM2O) 手を上げる。
(GM2O) 【シスタールチア】「処女の方はそれを大事にするように。大きな収入源になります。一回だけですができるだけ大きな収入になるようにしましょう。」
(GM2O) 【シスタールチア】「たとえば・・・茉莉さん。こちらへ。」
(M03_matsu) 純潔、本来なら抵抗するところ…だが、今は――言われるままに立ち上がり…ルチアに吸い込まれるように。
(GM2O) 【シスタールチア】「茉莉さんは今後どのような修道女になりたいですか?自分の教会や修道院を持ったりしたいですか?」
(M03_matsu) 【茉莉】「いえ、今の見習いの修道院に――そのまま加盟させていただいて、挺身奉仕する所存です。」
(GM2O) 【シスタールチア】「なるほど。では・・・・私の修道院に加盟する気はありますか?」
(GM2O) 【シスタールチア】「正確には『宵の明星修道院』ですが。」
(M03_matsu) 【茉莉】「え?――あ、あの…ですが、私はまだ見習いの身……自分で、身を決めるなど……お、お仕えしてもよろしいのですか?」ぞくっとその誘いに身が震えた
(GM2O) 【シスタールチア】「貴方の総てを・・・・口を、胸を、純潔、子宮を、卵子を、腸を、人格、権利、人権、魂まで総てを捧げられるのでしたら。」にっこりと笑いかける。
(M03_matsu) 【茉莉】「…はい、私の全てを……」人権や権利、人格という単語すらも押し流して…今はルチアの誘われることが甘美に思えてしまって
(GM2O) 【シスタールチア】「ああ、あとは、ヒロインとしての生活もですね。ここにいるのは総てヒロインです。沖になさらずに。」
(M03_matsu) 【茉莉】「え?…あ、の?」ひた隠しにしていたヒロインという事実、其れは元々わかっていたのだと思うと、何か気が緩んで
(GM2O) 【シスタールチア】「では契約を。他の方はこの『契約』を見て自分にあったメリットを選んでください。」
(GM2O) 【シスタールチア】「気にすることはありません。もともとこの集まりはヒロインのための集まりですから。」
(GM2O) 【シスタールチア】「では本当に総てを捧げれますね。」
(M03_matsu) 【茉莉】「は、はい……シスター…ルチア。」その名前を呼ぶことが既に麻薬のように…心にしみてくる
(GM2O) 【シスタールチア】「引き返すことも可能ですよ?」
(M03_matsu) 【茉莉】「ひき、返す?――何故ですか?」その思考が既になかった。だから首をかしげてうっとりとしてしまっていて
(GM2O) 【シスタールチア】「素晴らしい。」
(GM2O) 【シスタールチア】「では・・・・裸になってください。生まれたままの姿に。」
(M03_matsu) 【茉莉】「ありがとう、ございます。」ほめられたと思うえば、何の疑問もなく…するすると修道衣の後ろ止めを解いて、すとんっと貫頭式の修道衣を脱いでしまう
(GM2O) 【シスタールチア】「素晴らしくいやらしい淫らで素敵な体ですね。では・・・」そういうとお腹に指を当てて
(M03_matsu) 甘いブルーの下着に…手をかけて、そっとハーフカップのブラがはずされ、ショーツに手を止めると、迷わずに足首から抜き取ってみせる。
(GM2O) 【シスタールチア】「ふむ・・・子宮も・・・十分に発達しているようですね。」指でなぞる
(M03_matsu) 【茉莉】「あっ、あぅ…はぁっ」軽く口を開いて、域を掃きながら喘ぐように…子宮が触れられたように痺れてくる
(GM2O) 【シスタールチア】「さて、茉莉さん。」
(M03_matsu) 【茉莉】「は、はい……ルチア、様…」とろけた目でぼぉっと見上げて
(GM2O) 【シスタールチア】「もう一つ私はとあるカルテルに属しています。私の『所有物』となれば自動的にカルテルに属していただくことになりますがよろしいですか?」
(GM2O) 変なことを行った。
(GM2O) 言った。
(GM2O) 『所有物』そんな言葉が。
(M03_matsu) 【茉莉】「どうぞ…お姉さまの、御心のままに…」ほぉっと紅くなって、震えた肌。迷うどころかうれしそうなそぶりさえ見せて
(GM2O) 【シスタールチア】「では茉莉さん。貴方には私の子を孕んでいただきます。みなさんもこうやってきちんとした契約を結んでくださいね。」
(M03_matsu) 【茉莉】「――はい…」眼を閉じてただ待つ。何が起こるのだろうかと
(GM2O) 【シスタールチア】「よろしいですか?私の子を孕んだ後はいろいろな子を孕むことになります。」
(GM2O) 【シスタールチア】「それでも私に総てを捧げますか?」
(M03_matsu) 【茉莉】「お姉さまの子供……はい、よろこんで。」うっとりと、迷ってなど居ないのである。
(GM2O) 【シスタールチア】「では、契りを交わしましょう。」そう言って服を脱ぎ、床に座ると。天を向いた肉棒がそそりかえる。
(GM2O) 【シスタールチア】「自分で私の目の前で私が教えたように濡らしなさい。」
(M03_matsu) 【茉莉】「ご奉仕…でしょうか?」その足元に膝を付くと、方手をルチアの根元に、片手を自分の秘所に
(GM2O) 【シスタールチア】「所有物が主に勝手に触ってはいけません。」ぱんっと頬をひっぱたく
(M03_matsu) 【茉莉】「こうですか?…んっ」ゆっくりと自分の秘所を擦り上げる。周りから見られているなどもう目に入っておらず、肉が開いてメスの汁をたらしながら
(M03_matsu) 【茉莉】「ひっ!?――も、申し訳…ありません。」手をとっさに放して紅くなる頬に当てると、片手で自分を慰めるように…クチュクチュとすぐに蜜に溢れていく
(GM2O) 【シスタールチア】「そう。それでいいのです。」満足げに淫らな汁を垂れる美肉を見る。
(M03_matsu) 【茉莉】「んっ、ひぃ!?くっ…あ、あぁつ!?」ひくひくと震えながら、少しの動きだけでももう気持ちが昂ぶってて……ルチアの腰を見てうっとりしてしまう
(GM2O) 【シスタールチア】「さて・・・他の皆さん。服を脱いで教練室の外へ出てみてください。この市の権力者たちを集めています。好きな相手を探して『売春』するとよいでしょう。」
(GM2O) 【シスタールチア】「きっときちんと最後まで面倒を見てくれるはずです。」
(GM2O) シスターがそういうと修道女見習い達はこぞって服を脱いで外へ出て行く。
(GM2O) 【シスタールチア】「気持ちいいですか?茉莉さん。」
(M03_matsu) 【茉莉】「あの、シスタールチア…わ、私は――よいのですか?」もう自分で手が止まらなくなってクチュクチュと秘肉が広がり、自然と胸に手が伸びる。「はい…素敵です。」
(GM2O) 【シスタールチア】「何を言っているのですか。茉莉さん。貴方は私に『持てる総て』を売り渡したのですよ。」
(GM2O) 【シスタールチア】「他に何を売るのですか。道具は主を満足させるために動きなさい。」
(GM2O) そういって冷たくも暖かい言葉を投げかけ微笑む。
(M03_matsu) 【茉莉】「は、はいっ。失礼しました。んっ!?ふぅ…」主の駄目に稼ぐことより、専属といわれることの喜びに、少し目覚めながら、手を大きく動かして
(M03_matsu) 【茉莉】「あ、あの――シスタールチ…ぁっ、アは…その、苦しくないのですか?」主の腰を見つめて、息が更に荒くなって行く
(GM2O) 【シスタールチア】「それとも、私の目の前で誰かに処女を捧げますか?」意地悪な笑顔で
(GM2O) 【シスタールチア】「奉仕したいのならそう言いなさい。虚偽は主は好みません。」
(M03_matsu) 【茉莉】「し、シスタールチアが…お望みなら…」ブルッと震えて、少しだけ声が寂しそうに下がる
(GM2O) 【シスタールチア】「本当に可愛い子。大丈夫。ちゃんと破瓜で妊娠させて上げますからね。」
(M03_matsu) 【茉莉】「はい…シスタールチアに…また、ご奉仕させて欲しいです。」迷いなく、まっすぐに言って、震える手を伸ばしたくて、
(GM2O) 【シスタールチア】「では、教えたとおりにやってごらんなさい。淫らに」
(M03_matsu) 【茉莉】「はい…失礼、します。んっ――じゅぅ…るぅ」まずは両手で竿を固定するように、跪いたその下に……口をあけて、舌を伸ばして
(GM2O) 【シスタールチア】「いいですよ。その調子です・・んっ。」時折漏れる声
(M03_matsu) トロンと、唾液が鈴口から垂れるくらい落として、手で軽く扱く。反応を見ながら唇を先端につけると、舌で軽く左右に揺らしながら…ぬるぅと剛直を飲み込んでいって
(GM2O) 豊かなルチアの胸の突起もぷっくりと持ち上がっていく。
(M03_matsu) 【茉莉】「ん、ふぅ!んっ――じゅっ、んぷぅ!んむっ!」まるでそこが性感であるかのようにきゅっと唇で締め付けて、うれしそうにルチアを貪り、胸の突起が堅くなってコリコリとしてくる
(GM2O) 【シスタールチア】「美味しいですか?茉莉さん。主の言葉に所有物は正直に答えねばなりません。」
(GM2O) そう言ってぷっくりと膨らんだ茉莉の乳首を両手でこりこりとつまむ。
(M03_matsu) 【茉莉】「おいし……いえ、よくわからない、味です。あまたがぽぉっとして……熱くなる。だけど嫌いじゃないような…んっ」媚で美味しいと答えようとしてから、とどまる、正直に…今の自分の感情を出して
(M03_matsu) 【茉莉】「んひぃ!?…んっ、ふぅ!」鼻から抜ける息、必死に歯を立てないように乳首の強い刺激を堪えて、涙目で訴えるように…
(GM2O) 【シスタールチア】「なるほど。もし虚偽をしていたら頬を張る所でした。さて・・・・・そろそろ奉仕は終わりです。」
(GM2O) そう言って茉莉の顎を持ち上げる。
(M03_matsu) 【茉莉】「んっ――はぁ、…もう、よろしいのですか?」ぼっと顔を見上げて、顎を上げれると少し恥ずかしそうに唾液で光る唇を震わせて
(GM2O) 【シスタールチア】「十分濡れましたので。さて・・・自分から捧げて見せなさい。」そう言って胡坐を書いた状態で手を広げてみせる。
(M03_matsu) 【茉莉】「自分から…は、はい。」すっと身体を起こして、その手の中に身をゆだねる。胡坐の膝の上に膝を乗せるように肩に手を付いて…
(M03_matsu) 片手を自分の秘所に当てて……腰を落とそうと…・・・ただ滑って巧く入らずに、ずるずると数回スマタのように擦ってしまって
(GM2O) 【シスタールチア】「あせる必要はありません・・・ゆっくりゆっくりと。」
(GM2O) そういって頬を撫でる。
(M03_matsu) 【茉莉】「も、申し訳・・・ありません。」スマタだけでも震えて、今度は両手で…片手を自分の秘所、片手をルチアの根元に添えて…口に咥えさせるように、少し痛みが走る
(M03_matsu) 【茉莉】「んっ、ふぅ!?――くぅ!」ぬっ、ぷぅ!と締め付けと蜜の感触が最初に雁首を包み、次に腰を落とすと、ぷつっ!と抵抗が敗れるように、茉莉の腰が震えて、スルゥと後は一気に飲み込まれていく「ひはぁああ!?」当然、茉莉は悲鳴を上げて
(M03_matsu) で、当然<純潔の証>ですね
(GM2O) 【シスタールチア】「んっ・・・・いい声・・・そしていい顔です。もっと見せてください。」そう言って両手で顔をつかんでこっちに向ける。
(GM2O) あいさw
(GM2O) >純潔の証
(GM2O) 【シスタールチア】「破瓜の気持ちを答えてください。どうですか?」
(M03_matsu) 【茉莉】「ひっ!?はぁ…はぁ!?んっ」両手を肩に両足を膝の辺りに…それでも腰の痛みで力が入らず、自分の重さでずるずると腰がさがって、こつんと奥まで届いてしまう…其れほどに小さな身体
(M03_matsu) 【茉莉】「い、痛い…です。腰がびりびりって…お腹がかっと熱くて…ちから、はいらなっ!?入らなくて……だ、だけど、なんだかジンジンします。」
(GM2O) 【シスタールチア】「そうですか。・・・・舌を出しなさい。」鼻がくっつくほどの距離で
(M03_matsu) 【茉莉】「はひ、んっ――ふぅ」素直に唇で啄ばんだようにして舌を伸ばす…
(GM2O) 【シスタールチア】「んじゅるっ・・んうっ」舌をすいたてるようにして深く口づけをする。
(GM2O) 舌を絡ませ歯茎を愛撫し口内を蹂躙する。
(M03_matsu) 【茉莉】「んむぅ!?――は、はふぅ!はぁっ!」ジュルジュルと絡みつく舌。頭は思考を辞めて、ただから見取られるままに舌に吸い付いて
(GM2O) 【シスタールチア】「んちゅっ・・・んぐっ・・んぅ・・・・・ぷはぁ・・・茉莉さん。ファーストキスですか?」口を離して問いかける。茉莉の顎に伝った涎を舌で舐め取る。
(M03_matsu) 【茉莉】「は、はい…初めて…です。」視線がうっとりとして、こんな見た目子供な自分では恋愛に発展することはなく、常に保護者とこどもだったから、こんな体験自体免疫がなく…
(GM2O) 【シスタールチア】「それは良かった。」
(GM2O) にっこりと笑うといきなり茉莉の体内に射精する。
(GM2O) どぶどぶと大量の射精。
(M03_matsu) 【茉莉】「喜んでいただけま――ひぃ!?あ、あぁ!?あぁっあああ!?」真紅の筋を引いた性器。震え上がりこすれ合う感触に身が震えて
(M03_matsu) しがみ付くように寄り添ったまま、すきまからコプッと赤と白のまだらなものが出て来て、中では子宮がその精を精一杯吸い上げて
(GM2O) 【シスタールチア】「茉莉さん。貴方は私の生きた「精液便所」であり、生きた「性玩具」です。主が出したい時に出されるのが役目です。覚えましたか?」
(GM2O) 【シスタールチア】「貴方が痛がっていようと感じていようと関係ありません。」
(M03_matsu) 【茉莉】「は、はひぃ!?…は、はぃ、シスタールチアの…所有物です。」ギュッとしがみ付いて、かはっかはっと息をついて
(GM2O) 【シスタールチア】「では動きましょうか。感じるように動いてかまいませんよ。」そう言ってゆるゆると腰を使い始める。
(M03_matsu) 【茉莉】「うご、く?ひぃは!?――くっ、くひぃ!、す、すご、ごりごりって!?」顔を押し付けるように、そして胸を押し付けられて、痛みと快楽で自分からは動けなくて
(GM2O) 【シスタールチア】「ふむ・・・・いい顔です。もっと泣き声を聞きたいですね。」そう言って激しく腰を上下させる。
(M03_matsu) 【茉莉】「はっ!?はひぃ!?くぅ!?」唇を噛んで痛みに耐えながら、それ以上の快楽に身体が強張って
(M03_matsu) 自分の足をルチアの腰にギュッと絡ませて、両手を腋の下から潜らせて全身でしがみ付いて、体を支えながら身体がギュッと中から締まってルチアを楽しませるように
(GM2O) 【シスタールチア】「ふふふ・・・・いい顔です。ですが従順な道具にはご褒美も必要ですね。」そう言って腰を擦り付けるようにしてクリトリスを刺激して内部をゆっくりと擦る。
(M03_matsu) 【茉莉】「ひぃ!?はぁ、そ、そこ…すご、すごひのぉ!?」びくっとクリの刺激に震えて、潮を噴き上げる。押し流された精液がコポッとルチアのペニスを伝わって床まで垂れるほど激しく
(GM2O) 【シスタールチア】「行くまで動いてあげますから、無様なイキ顔をさらしなさい。」そう言ってじょじょにクリトリスと膣の刺激を強めていく。優しく、丁寧に快楽を刷り込む動きで
(M03_matsu) 【茉莉】「くっ!?ひぃ!!?る、ルチア…しすた、るちっあ!」びくびくと震えて、唇を噛みながら、目を剥く。一瞬白黒した目が、飛んで…
(M03_matsu) 痙攣しながら中が一気に締め上げてくる…はっきりと絶頂したのをペニスに感じさせながら、がくがくと震えて、しがみ付く手足まで外れそうなほど力が抜けて
(GM2O) 【シスタールチア】「とても無様で可愛いイキ顔でしたよ。茉莉さん。ではご褒美です。」力が抜けた胴体をしっかりと掴んで二度目の射精。
(GM2O) すさまじい勢いで茉莉の子宮を叩く。
(M03_matsu) 【茉莉】「ひっ!?――っ!?――ぅっっ!!」もう、声も出したら倒れてしまいそうで、しがみ付いて唇を押し当てて堪えながら、子宮を叩くような射精に、身体が震えて、膣は其れに答えるようにペニスを絞り上げて、精を吸い上げていく
(GM2O) 【シスタールチア】「実にいい膣ですね。鍛えればもっと良くなりそうです。さて・・・茉莉さんは朝までに何回行くのかな。」
(GM2O) そういってまた腰を動かし始める。
(M03_matsu) 【茉莉】「あ、あしゃ…まで?」ぴくんと震えて、その恐怖とも歓喜ともいえない感情に…
(GM2O) 【シスタールチア】「道具の感情はどうでもいいのですよ。茉莉さん。」
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 朝まで犯されて数え切れないほどいかされ啼かされた茉莉は今、禊の場所である風呂場に居る。
(GM2O) 気絶した状態で風呂に叩き込まれ、道具の用にざぶざぶと洗われ、そして。適度に体を拭かれた。
(GM2O) 【シスタールチア】「目が覚めましたか?体は・・・・あまり良く動かないようですね。」
(M03_matsu) 【茉莉】「く、はぁ…はぁえ?」目を開ける。目の前にはシスター…確かに身体が全然力が入らなくて、普段腰まですら身体が上がらない
(GM2O) 【シスタールチア】「さて、・・・・・自分で悌毛できますか?」そういってかみそりを目の前に転がす。
(M03_matsu) 【茉莉】「悌…もう?」そういわれてどこの?と顔に出しながら、手を伸ばしてみるものの・・・握れずにコロンとかみそりが落ちて
(GM2O) 【シスタールチア】「やれやれ・・・・道具には体力も必要ですからね。・・・・生意気なここの毛ですよ。」そういって性器の毛を一つつまんで引っ張って抜く。
(M03_matsu) 【茉莉】「っ!つっ!?…し、シスター…痛いです。」涙目になりながら、思い切り無防備な秘所をひぱられた見たいに、
(GM2O) 【シスタールチア】「ふむ・・・・いい声ですね。茉莉さん。・・・でも仕方ありませんから私が剃ってあげます。ちょっとでも動いたらクリトリスの皮を切り取りますからね?」
(GM2O) 【シスタールチア】「道具にはプライドは必要ありません。」そういってしょりしょりと毛を剃り始める。
(M03_matsu) 【茉莉】「そ、そんな…くっひぃ!?」触られるとひくっと身が強張りそうになって、押された中から、白いのがコプッともれながら <悌毛>宣言です
(GM2O) 【シスタールチア】「ふふ・・・・・茉莉さんはいいですね。そんな顔を見てるだけで濡れてきます。」剃りつつ
(GM2O) 【シスタールチア】「こんどは・・・女の性器への奉仕の仕方も勉強しましょうね。一日中舐めさせてあげます。」
(M03_matsu) 【茉莉】「あ、あの…その、私もその…生えたら、シスターと…その」昨日の朝のことを思い出して、それは話したほうが言いと思いながらもごもごと
(GM2O) 【シスタールチア】「ふむ。一日10回射精できるように訓練してからですね。道具は気持ちよくなければ使いたくありません。」
(GM2O) 【シスタールチア】「ああ、あと貴方に性器を生やしたのは私の同僚です。」
(M03_matsu) 【茉莉】「あ、は、はい…」言わんとするところを理解されて……うれしかった…と思いきや「なっ!?」
(GM2O) 【シスタールチア】「そのうちこのおっぱいも常時搾乳できるようにしましょうか。」
(M03_matsu) 全て手の内だったことを知ると、シオシオと真っ赤になってしぼんだように
(M03_matsu) 【茉莉】「シスターってエッチですね。」
(GM2O) 【シスタールチア】「・・・・・・・ふむ。不満げですね。この道具捨てますか。」そういって冷たい目で見る>
(GM2O) 【シスタールチア】「偽りを主は嫌います。欲望にも忠実であることが第一です。」
(M03_matsu) 【茉莉】「忠実です。今は、恥ずかしいから恥ずかしいって言いました、主様がエッチだと思うからそういっただけです…私もエッチみたいだけど…」むぅっと自分の資質にうすうす気づいて自覚して…まだ、煮え切らない顔だったり
(GM2O) 【シスタールチア】「剃り終わりました。その内、施設で永久脱毛しましょう。」
(GM2O) 【シスタールチア】「ふむ。これは私のミスのようです。忠実な道具で結構。」ペロッと茉莉の頬を舐める
(M03_matsu) 【茉莉】「し、シスターがまた剃ってくれるなら…そういうのなくても私は…」永久と聞くとクイッとうえを見上げて、舐められる頬をうれしそうに
(GM2O) 【シスタールチア】「道具の手入れは主の仕事ですね。ふむ・・・・いいでしょう。」
(GM2O) 【シスタールチア】「では、カルテルに挨拶に行きますよ。そろそろ立ちなさい。嫌なら首輪をつけて引きずっていきます。」
(M03_matsu) 【茉莉】「あ、はい。――いっ!?し、シスター…立てません。」腰ががくがくで…
(GM2O) 【シスタールチア】「やれやれ。」そういって茉莉の伸し掛かり、怒張を挿入した後、駅弁スタイルで持ち上げます。
(M03_matsu) 【茉莉】「え?えぇ?し、シス――くっ!?なっ!?なっ…んっ!?」ヌップリとやらしい音をさせて飲み込むからだ、そのまま持ち上げられて、ひくひくしながら、甘い声が…
(GM2O) 【シスタールチア】「このまま連れて行ってあげます。道具に羞恥心は必要ありませんから。」そう言って歩き出す。二人の女性が絡み合ったまま歩いていく。そして教会の敷地に来ていたリムジンに向かって
(GM2O) 二人とも裸のまま。
(M03_matsu) 【茉莉】「なっなひぃ!?――やぁっ!?」自分じゃ立てないけど、まさかこんな目にあうとは…予想もしてなくて、しばらくの間理性と本能で葛藤が続いたとか…
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(GM2O) こうして一人のヒロインが宵の明星に入った。
(GM2O) 彼女の先には快楽地獄しかない。しかしきっと嬉々として進むのだろう。
(GM2O)   
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) こんな所で終了です。
(GM2O) 戦闘がまったく無いですが(汗
(GM2O) お疲れ様でした。
(GM2O) 一応CPとSPの申告をお願いします。
(M03_matsu) まるで、本職をしてる気分でした<エロチャットおんりー
(M03_matsu) どちらも6:6です
(GM2O) あいさ。
(GM2O) 調教刻印は<受精中毒>でお願いします。