《瞳》 【瞳】「こんばんは、天宮瞳です」
《瞳》 【瞳】「今まで仕えていた2柱の神から見放された私…」
《瞳》 【瞳】「追い打ちをかけるように、以前の……変身が解けた時の写真で脅迫され、学校で輪姦されて……」
《瞳》 【瞳】「朦朧とする意識で帰ってくれば、翠聖様に抱かれ……そして、父が見つけてきてくれた修行場で修業をすることになりました」
《瞳》 【瞳】「ですが……そこは普通の修行場ではなく、紆余曲折の末私は翠聖様に仕える事にしました」
《瞳》 【瞳】「もう、巫女に戻れないなら……私は、ただ翠聖様だけに仕えます。もう、この体も翠聖様なしでは……」
《瞳》 【瞳】「ですから、今日が私の新しい誕生日……皆、生まれ変わった私を見てください……」
《GM》 はい、ありがとうございますっ
《GM》 それではっ・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 どうして、こんなことになってしまったのか。
《GM》 瞳さんのお母さんの思考は、ぐるぐると回っています。
《GM》 元気に帰ってきた娘。
《GM》 今までとは違う、どこか大人びたような、達観したような笑みで自分としゃべる娘。
《GM》 確かにつらいことはあったのだろうけれど、立ち直ったみたいだと安心していたのに。
《GM》 毎年1回行われる、神社のお祭り。
《GM》 参拝客は数えるほどしかいない神社が、もっともにぎわう時。
《GM》 子供連れの家族は立ち並ぶ屋台を楽しそうに見て周り。
《GM》 老人たちは信心深く、手を合わせてお祈りをする。
《GM》 そしてそんな人々を祝福するかのように、巫女である瞳さんが巫女舞を披露する。
《GM》 そういう、何気ない毎日での一つのアクセントだったはずのお祭り。
《GM》 が。
《GM》 しゃらんっ。
《GM》 瞳さんの動きにあわせて、小さく響く鈴の音。
《GM》 手に榊ではなく、見たこともない青い宝石でできた刀身を持つ刀を握り、ゆるゆると踊る瞳さん。
《GM》 その、まとうべき巫女服ははだけ、裸といっていい格好の中。
《GM》 しゃらんっ。
《GM》 豊かな乳房の先端に、乱れた袴から時折覗く秘唇の上に付いたピアスが控えめに光り、そこに下げられた鈴が小さく鳴り。
《GM》 娘の豊かな、そして女性としての丸みを帯びた体に魅了されたかのように動きを止める、参拝客たち。
《GM》 それを見ているお母さんですら、ずぐんっ、と体の奥が疼くような、何か異常な魅力を放つ娘の姿。
《GM》 どうしてこんなことになってしまったのか。
《GM》 それを考えずには、いられませんでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》 「おかえりなさい、瞳。」優しい笑顔で、玄関に立つ瞳さんを見つめるお母さん。
《瞳》 【瞳】「ただいま、母さん、父さん」まっすぐに玄関に立ち、一週間ぶりの我が家をまじまじと眺め
《GM》 「おお、瞳。疲れただろう?ゆっくり休むといい。」そんな瞳さんをみつめ、お父さんは嬉しそうに何度も頷いています。
《GM》 「すぐにご飯とお風呂の準備をするからね?」笑顔のお母さんはいそいそとその場を離れ、お風呂場に向かい。
《瞳》 【瞳】「うん、ありがとう」いつものような、何気ない会話
《GM》 「帰還の報告を、二柱の神々に報告するといい。」と、お父さんは瞳さんに告げ。
《瞳》 【瞳】「はい、では早速……」ゆっくりと拝殿に向かい
《GM》 「少したくましくなったのかな?っと…娘にたくましい、というのは…間違っているのかもしれないが。」お父さんは瞳さんの後姿を苦笑しながら見つめ。
《GM》 「・・・ん?」玄関に一滴落ちている、白い液体に気がつきます。
《GM》 「なんだ・・・?なにかがこぼれたのかな?」しかしお父さんはそれを特に気にした様子もなく、その場を離れ。
《瞳》 【瞳】「どうかしたの、父さん?」絶妙なタイミングでかけられる声。すでに奥へと向かいかけ
《GM》 「ああ、いや。なんでもない。」笑顔で答えるとそのままお父さんもその場を立ち去っていき。
《GM》  
《GM》  
《GM》 家に帰る電車の中
《GM》 がたん、がたんっ、と小さく揺れる電車のなかは、むわっとするほどの性の臭いに包まれていて。
《GM》 車両の中央近くには、たくさんの男たちが群がっています。
《GM》 その中心にいるのは、一糸まとわぬ瞳さんの姿。
《GM》 その体は濃厚な精液で化粧され。豊満な胸の谷間、引き締まった腰。整った美貌をとろりと流れ落ちていて。まるで淫魔のような、妖艶な姿を男たちにさらしています。▽
《瞳》 【瞳】「ん、ぢゅく、れろれろ……ん、ぷはぁっ!」夢中になって群がる男たちのペニスを舐め、しごき、吸いたてる。淫魔も真っ青なテクニックと、堕ちながらもどこか純真そうな姿を残す姿は何よりも男たちの劣情を煽り
《GM》 瞳さんの唇を味わうために、男たちは我先にと肉棒をその顔へと擦りつけ。漂う濃厚な牡の臭いは、瞳さんの理性をずぶずぶと溶かしていき。
《GM》 それと同時に、じゅんっ。とお腹の中が熱くなるような、我慢できない悦楽が走りぬけ、牝としての瞳さんを誘うように体の疼きが大きくなっていきます。
《瞳》 【瞳】「ぢゅ、ぢゅるる…れろ、ぴちゃ……」無数の肉棒、それらを味わうように何度も持ち替え、入れ替えながらしゃぶる。疼く体を否定しようとせず、見せつけるように腰を持ち上げて見せる。ひくつく秘唇からはたっぷりとした蜜がこぼれ、後ろのすぼまりは咀嚼するように閉じたり開いたりを繰り返す
《GM》 たまらずに瞳さんの口内に注がれる、牡の体液。その味が、臭いはもう瞳さんにとってはなじみのもので。
《GM》 射精を終えた男を押しのけるように別の男が現れ。瞳さんの口内へと無理やり肉棒を挿入してきます。
《GM》 周りの男たちも、瞳さんの乳房やお尻を狙って射精を続け、ねっとりとした感触と肌を疼かせる熱さを持つそれを放ち続けて。
《瞳》 【瞳】「ん、ぢゅる、ぢゅるる……んく、こく……」注がれる多量の精、しかしためらうことなく、慣れた様子で飲み干し「んく、んくぅぅ……」無理やり押し込まれれば苦しみの声を漏らすのは一瞬、次の瞬間には美味しそうに喉の奥で味わい始め
《GM》 続けられる淫らな奉仕。それはいつ果てるとなく続くと思われていましたが。
《瞳》 【瞳】「ん、くふ、んんぅ♪」全身にかけられる精、その厚さは心地よく瞳の全身を包み、淫らな体を白く染める。全身に張り付く淫猥な化粧は、瞳の全身を彩りさらに男たちを煽り
《GM》 【翠聖】「いつまでしておる、そなた。」届くのは、呆れたような声。座席の一つに腰を下ろし、足を組んだ翠聖が瞳さんの痴態をじっと見つめています。
《GM》 その手には、この前手に入れた青い宝石で作られた刀。そこから薄いピンク色のもやが立ち込めていて。
《瞳》 【瞳】「ん、んく……ふぁぁ…?翠聖様……」ぼんやりと、うっとりした目つきで翠聖を見上げて
《GM》 【翠聖】「まったく…しっかりせよ。」ぱしぃぃぃぃんっっ!!振るわれる鞘は瞳さんのお尻をぶち。
《GM》 【翠聖】「そろそろつくのであろ?いいかげんにするがよい。」腕を組んで瞳さんを見下ろしています。
《瞳》 【瞳】「ん、ひぁぁぁ♪」叩かれた衝撃、それは瞳の全身を鮮烈な快楽となって駆け巡り「あ、は、はい……もう、そんなに…」時間も忘れて奉仕していた事にようやく気付き
《GM》 【翠聖】「そなたらも、いいかげんにせよ。」しゃりぃぃんっっ!!甲高い音。居合い気味に振りぬかれた鞘鳴りが甲高く響き。
《GM》 ばたばたと倒れていく男たち。
《瞳》 【瞳】「ん、ぢゅ、ぢゅる……ちゅっ……」床に、倒れた男たちにキスをして、かすかに残った精を舐めとって始末をし
《GM》 【翠聖】「床に散った精液も綺麗にするがよい。」とんとん。床にてんてんとたまりを作っている精液を、刀の鞘でこつこつと叩き。舐め取るように指示を出して。
《瞳》 【瞳】「はい♪」嬉しそうにうなずくと、嬉々として顔を近付け「ちゅ、れる…れるれろ……ぢゅ、ぢゅるる…」獣のように舌を突き出して舐めとり、それが難しくなれば、直接口をつけて啜り始める。あふれる愛液はその間にも新たな水たまりを作ってしまい、車内から淫臭が絶えることはなく
《GM》 【翠聖】「そちらにも落ちている。舐めるだけでは時間がかかろう。乳房でふき取れ。」こつこつ。床を何度か鞘で叩き。
《瞳》 【瞳】「ん、ぢゅ、れろ……ちゅ、ちゅ♪」男たちの精を舐めとりながら、ゆっくりと乳房を地面に寄せる。たっぷりとした胸が精液貯まりにふれると、大きな胸はつやつやと輝き、とがった先端が床に触れると「ひゃん…♪」精液に敏感になった胸への刺激に声が漏れる。甘い声を漏らしながら、しかし忠実に、止まることなく精液を舐めとっていき
《GM》 【翠聖】「困ったやつだ。」ふぅっ。小さく息を吐くと。「床掃除で快感を得るやつがどこにいる。しっかりせよ。」鞘で乳首の先端を探り当てると、強めに押して床と鞘の間で痛いほど押しつぶし。
《瞳》 【瞳】「ひゅ、ひゅくぅぅぅ♪らっへ、精液、美味しくて……」いっっ週間の修行、その間にすっかり精液中毒になった瞳にとって、その味は麻薬のように離れがたいモノ。すっかり生まれ変わった体は、精液だけで生きていけるほど淫猥な体になっている
《GM》 【翠聖】「…まあ、よい。奉仕の褒美だ。到着するまで好きなだけイくがいい。」乳首を押しつぶしたまま、鞘を左右に動かして。乳首を刺激しながら。時折力を緩めたり、動きを変えたりしながら。瞳さんに鋭い快楽を刻み始めて。
《瞳》 【瞳】「ん、ちゅく……ふぁ、ありがとうございま……んきゅぅぅぅ♪」乳首から、口から、そして空に触れているだけの秘所から、全身のあらゆるところに付着した精液が、ただ流れるだけでも気持ちよく、ましてや乳首を押しつぶされ、寒暖を帯びた翠聖の愛撫はあまりにも鮮烈。お尻を高く掲げ、翠聖に媚びるように濡れた秘所……何度貫かれても膜がよみがえるそこを見せつけ
《GM》 【翠聖】「そちらはお預けだ。」瞳さんが掲げるお尻をみて、そっけなく返すと。「するのはこちらだ。遠慮はいらぬ。何度でもイってしまえ。」押しつぶした乳首をしごくように刺激し始め。まるで肉棒をしごいているかのような動きを見せ始めます。
《瞳》 【瞳】「はぁ、いっ……ん、またっ…♪」言葉を終える間もなく、秘所から勢いよく潮を吹き…脱力した体はより強く鞘に胸を擦りつけ「んくっ、ふあぁぁ♪」終わることのない快楽の嵐、溺れ、常人なら壊れそうなその中で、いつまでもおぼれていたい、そう心から願い
《GM》 【翠聖】「イったようだな。」くすりと笑うと。「到着までに、何度イくのか…楽しみだな?」瞳さんの背中に腰を下ろすと髪を優しくなで。再び乳首をしごき始めて。
《GM》 車内で繰り広げられる性の饗宴は、終わることなく続けられ…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 久しぶりの、家族そろっての食事。
《GM》 神社ということもあってかしつけには厳格で、食事の時にはほんの二言三言くらいしか会話はありません。
《GM》 その食事の合間に、ふとお父さんが思い出したように。
《GM》 「瞳、社には行ったか?」と尋ねてきます。▽
《瞳》 【瞳】「いえ、まだ…身を清めてから、ご報告をと……」どこか堅苦しく、食事中もあまり表情が変わっておらず
《GM》 「そうか。」そんな堅苦しさに気づいたように、お父さんは小さく咳払いをして。「では、あとで参拝しておきなさい。いいね?」
《瞳》 【瞳】「はい…」一度食器を置くと「御神体にも、きちんと拝礼して報告しますね」
《GM》 「ああ。そうしておきなさい。」お父さんは気遣うような笑みを見せ。
《GM》 「瞳、たくさんあるからしっかり食べてね?」お母さんは優しい笑みを瞳さんに向けています。
《瞳》 【瞳】「うん、ありがとう」しかし、その言葉とは裏腹に箸は進まず…元々たくさん食べるわけではなかったが、それでも明らかにゆっくりと
《GM》 ゆっくりと、食が進まない風にも見える瞳さんを、両親は心配そうに見つめ…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 拝殿に入った瞳さん。
《GM》 いつもはここで巫女舞や参拝を行っていたのですが…。
《GM》 今日用事があるのは、拝殿の奥の本殿。
《GM》 そこには、二柱の神のご神体が治められているはずで。
《GM》 きし、きし。歩くたびに音を立てる床をゆっくりと歩き、瞳さんは本殿へと近づいていきます。
《GM》 その手には、翠聖が持っていた刀…。青字に白金の意匠が施された鞘に収められた刀が握られています。▽
《瞳》 【瞳】「……」ゆっくりと、どこか神秘的な気配をまとった瞳が本殿へと歩み寄る
《GM》 その手が本殿の入り口にかけられると。小さな軋みを立ててゆっくりと扉が開き。
《GM》 その中には、豪奢な絹の袋に収められたご神体が置かれています。
《瞳》 【瞳】「………邪魔、ですね」ゆっくりと伸ばされる瞳の手、御進退を袋ごと掴むと……さすがに乱暴に扱うのは気が引けたのか、すぐ後ろに置き、蒼瀬を、翠聖から賜った刀を恭しく掲げ
《GM》 【翠聖】「そなた。いいのか?」瞳さんの背中にかけられる声。それはやや呆れている…。そんな印象を受けるもので。「この神社が蒼瀬の影響で、淫気に包まれるかも知れんぞ?」腕を組み、瞳さんにそう告げます。
《瞳》 【瞳】「翠聖様…」刀を捧げるとゆっくりと振り向き、その場にひざまずき「はい、翠聖様に教えていただいた快楽を、みんなにも分けて差し上げたいのです」かしこまって顔をあげ
《GM》 【翠聖】「なら、よい。」瞳さんの髪をくしゃりとなでると。「褒美だ、尻を高く掲げよ。」はらり。翠聖の袴が落ち、大きすぎる肉棒が瞳さんの顔の前に現れて。
《瞳》 【瞳】「はい。ありがとうございます、翠聖様♪」巨大な肉棒、常人であればひるみそうなそれに、しかし嬉しそうにキスをすると「翠聖様、見えますか…?」高々と掲げたお尻、両手を秘所に添え大きく開いたそこは、すでにしっとりと愛液をまとい
《GM》 【翠聖】「ああ。そなたの淫乱な秘所がはっきりとな。」指を秘所にうずめ、処女膜を指でつんつんとつつき。そのまま指で膣襞をくりゅぅっとなぞり上げて。
《瞳》 【瞳】「んっ、淫乱なんて、そんな……♪」しかし、その言葉すら褒め言葉と取っているのか、熱い秘唇は潤みを増し、処女膜を撫でられれば全身に浮かんだ汗が、芳しい雌臭を漂わせる
《GM》 【翠聖】「ふふ。淫乱だといわれて嬉しいのか?淫らだとののしられて感じるのか?」くすくす。小さな笑みを浮かべると、秘所を指でいぢりながら、親指の腹をクリトリスに押し当て。秘所をくにくに擦り上げながら、クリトリスを指でつぶし、転がして。
《瞳》 【瞳】「ん、くふ、っ…♪」とろとろとあふれ出す淫蜜、濃厚な淫臭があたりに漂い、押しつぶされたクリトリスは小さく震え「ふ、あふっ…す、翠聖様が……目覚めさせてくださった、体……ですからっ…」震える声は、翠聖に媚びる色で
《GM》 【翠聖】「ふふ。そうであったな。」笑みを浮かべたまま、秘唇に亀頭を押しあて、ゆっくりと膣肉を押し広げていき。「感じるか?我のものが当たっているのを。」亀頭の先端を処女膜に押し当てて。破れるぎりぎりでつんつんとつつき。処女膜すら性感帯にするかのように、先走りを塗りつけて刺激をして。
《瞳》 【瞳】「ん、んんんん♪」ミリミリと音をたて、今にも破れそうに張りつめた処女膜。「は、はい…翠聖様の、おちんぽが……瞳の膜を破ろうとしているのを……感じます……」訪れるだろう破瓜の痛み、しかしそれを望むように、嬉しそうな声で。ただ挿入されているだけなのに、秘唇は淫らに蠢き、翠聖を求め続け
《GM》 【翠聖】「すぐに破ってやる。よろこぶがいい。」その言葉と同時に。づぷんっ。処女膜から伝わる、激しい痛み。しかしもう開発されきっている蜜壷をえぐり擦り上げられる快楽に、それはあっという間に押し流されて。ずんっっっ!!子宮口を思い切り突き上げられ、こすりあげられる、気が狂いそうな悦楽。頭の中がびりびりとしびれ、体中にさざなみのような快感が走り抜けます。
《瞳》 【瞳】「ん、んんん―――♪」歓喜の悲鳴。必死に噛み殺した、音のない喜色が拝殿に響き渡る。激しくひくつく秘唇は、破瓜と、子宮を突かれる快楽に2度達し、全身をがくがくと痙攣させる。あまりに大きな肉棒に、瞳の秘唇は限界まで押し広げられて今にも裂けてしまいそう。痺れて、倒れてしまいそうな悦楽に、しかし必死に食いしばって耐えると体全体を使うようにして翠聖に押し付けて行く
《GM》 【翠聖】「ふふ。欲しかったのだろう?我慢してた分、好きなだけむさぼるといい。」淫壷に納まりきれない肉棒をぐにぐにぃっと動かし、子宮口を無理やり押し広げるような動きをしながら。お尻に平手をぱぁんっっ、と打ち下ろす翠聖。
《瞳》 【瞳】「は、はい…♪す、翠聖様も…んっ、あふっ……ど、どうか存分に……あうっ、淫乱な、瞳のおまんこを……ご堪能、くださいっ…んくぅっ♪」ぱしぃぃぃぃん、という乾いた音。それが鳴り響くたびに瞳の秘唇はきつく締め付け、淫らな唾液を吐き足していく。ねっとりと湿った秘唇は翠聖の肉棒にぴったりと張り付き、腰を、全身をゆすって翠聖んp精をねだり
《GM》 【翠聖】「そういえばそなた。今日は精を受けていないのだったな。」くすりと笑うと。「存分に味わうがいい。」肉棒に吸い付きしゃぶりつく膣壁を引きずり出すかのような、強いストローク。唐突に亀頭が熱い精液を吐き出し始め。
《GM》 射精はとどまるところを知らず、大量に膣内に、子宮内に精液を注ぎ込みながら。止めることなくピストンを繰り返して。
《瞳》 【瞳】「ん、んぁ、あ…あ…あんんん♪」たっぷりと吐き出されていく精液、密着する、舐めしゃぶるような動きを見せる秘唇は吐き出される精を一滴も逃すことなく飲み干していく。「ん、なぁぁ、す、翠聖…様ぁ、もっと、もっとぉぉぉぉ!?!?」止まることなく注がれる精、しかし子宮から、膣からあふれかえるほど吐き出されても足りないとばかりにねだり続け
《GM》 【翠聖】「心配するな。」くすりと笑うと。「そなたの中に納まりきれないほど、大量に注いでやる。」その言葉を裏付けるように、止まることのない射精。子宮内から溢れかえった精液が膣壁を逆流し、ぶびゅっ、びゅるっ、と淫らな音を立てて太ももを伝い流れ。それでも止まらないピストンが、子宮口をえぐり、ぐぽんっ。とはまり込んだ亀頭が、子宮内のどろどろした精液をかき回しながら、子宮壁をずんっっ!!と押しあげて。
《GM》 腰からとろとろと蕩けてしまいそうな悦楽。瞳さんの意識を快感が押し流し、止まらない牝の喜びに頭がくらくらとしてしまいます。
《瞳》 【瞳】「ん、んぁぁぁぁ、ま、またっ、またぁぁぁぁ……♪」快楽に意識が押し流される。女の、いや、雌の喜びに、うっとりと酔いしれ、子宮に満ちた精は、瞳のお腹をぽっこりと妊婦のように膨らませる。あまりの快楽に崩れそうになる腰、もはや意味をなす言葉を出せず、快楽にゆるみきった顔を見せつける。もし、以前の瞳を知るものが見たとしたら……きっと、瞳とは思わないだろう豹変振りで
《GM》 【翠聖】「まだ止まらぬぞ。もっと欲しいのであろ?」くすくすと笑みを止めることなく。貫いたまま膨らんだお腹を押して。たまった精液が肉棒でぎちぎちの子宮口を激しく擦り、膣壁を逆流し。激しい勢いで秘唇から吐き出されます。無理やりの圧倒的な排泄感は、瞳さんの意識をあっさりと押し上げ。
《GM》 【翠聖】「気を失うでないぞ?」そしてまだ射精を続ける肉棒で、瞳さんの性感帯を一つ一つ、丁寧に刺激して、犯し始め。
《瞳》 【瞳】「ふゃ、んんんんんんんんん♪」真っ白な意識、今にも快楽に飛び、手放しそうなそれを必死に掴み、すがりつく。敏感なそこを、丁寧に刺激されればしがみついた意識も少しずつ遠く、手放してしまいそうになるが……必死にこらえる。子宮いっぱいの精液は、逆流し、注がれる勢いにぐるぐると動き回りながら瞳の中を水流で圧倒していく
《GM》 【翠聖】「気持ちよさそうな声だな、そなた。」瞳さんの耳元に口を寄せて。「腹が膨れるほど注がれて。なお注がれているというのに…。それすらも気持ちいいのか、そなた?」ぞくぞくするほど甘い吐息が、瞳さんの耳元にかかり。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃい……♪ひ、ひもち、いひれふ……♪」快楽に蕩けた頭、だらしなく涎を垂れ流し、意識を支えるのはただ、翠聖への忠誠心のみ。今にも倒れそうな体は、ふらふらと頼りなく、時折あふれ出す精液は、しかしいくら出てもお腹がへこむこともない
《GM》 【翠聖】「ならば、気絶するまで思う存分味わうのだな。」子宮口を無理やり押し広げ、侵入した肉棒。亀頭でごつごつと子宮壁をつつき、こすりあげ。腰を中心に蕩けるような快楽を瞳さんに与え続けて。精液のもたらす媚熱がは、瞳さんの神経を焼き尽くし、ただただ快楽のみしか感じられなくなるほどに。
《GM》 異形の交わりによって床に大量の精液溜まりができ、神聖な拝殿には牡と牝の臭いが立ち込めて。
《GM》  
《GM》  
《GM》 「瞳。今日は学校は…どうするの?」朝ごはんの席。お母さんが瞳さんにそう尋ねます。
《GM》 「一応休学届けは出してるけど…。進級するには、やっぱり試験とかがいるでしょう?そろそろ学校に行かないと、勉強が追いつかないんじゃないかしら…。」瞳さんを心配そうに見つめて。
《瞳》 【瞳】「うん、ちゃんと今日から行くよ。悩みも解決したし、大丈夫」にっこりとほほ笑み、答える。その笑顔はごくごく自然で
《GM》 「そう。」ほっとした笑みで瞳さんを見つめて。「それじゃ、がんばってきなさい。お弁当は用意してるからね。」優しい声でそう伝えます。
《瞳》 【瞳】「うん、行ってきます!」鞄を掴み、玄関に着くと……そこで振りかえり「ああ、母さん…?」
《GM》 「いってらっしゃい・・・ん?なに?」小首を傾げて、瞳さんを見つめるおかあさん。
《瞳》 【瞳】「うん、あのね……今まで、ありがとう!」さりげなく告げられる言葉、照れたように微笑むと、そのまま背を向けて走り出し
《GM》 「え・・・?あ、うん。いってらっしゃい。」何がなにやら分からない。そんな表情ながらも、すぐ笑顔になって手を振るお母さん。
《GM》 瞳さんの後姿を、じっとじっと見つめていて。
《GM》  
《GM》  
《GM》 じぐり。
《GM》 首に刻まれた、魔力の紋章が小さく疼きます。
《GM》 教壇の上には先生の姿。
《GM》 教科書を読みながら、ポイントを黒板に書いていき。それを生徒たちが書き写す、いつもの授業風景。
《GM》 じぐり。
《GM》 再び疼く首筋。
《GM》 それと同時に…。
《GM》 『天宮…なんかすげえ色っぽくなってやがる。』『あいつの胸、一段と大きくなったような』『相変わらずむしゃぶりつきてえような体してやがるなぁ。』頭に響くのは、集められた生徒たちの思考。
《GM》 それと同時に、見えない手が瞳さんの胸を揉み、お尻をなで、乳首をいじっていき。
《GM》 すっかり体を開発された瞳さんにとっては、つたない愛撫。しかし瞳さんが甘い吐息を漏らすと、さらに声が頭の中に響き渡り、体をまさぐる動きが強くなり。▽
《瞳》 【瞳】「あ、ん……」全身を這いまわる見えない手、つたない愛撫だが、その数はまさに視線の数と同じで。全身を襲う感触、頭に響く淫猥なヤジに、瞳の全身はどんどん熱く、つやを増していく。何気ない風を装って上着を脱ぎ、制服の前をかすかに緩めて見せ
《GM》 『うおおっっ、おっぱいみえそうだっ!!』『くぅぅ、もっと前が緩めばなぁ。』『すげえやらしい顔してやがる…。くそっ、しゃぶらせてえ!!』見えない手は瞳さんの乳房を露出させたいかのように、胸を左右に広げるように激しくもみしだき。うっすらと開いた瞳さんの口にも見えない指が侵入し、舌をこすりあげてきます。しかし感覚だけの愛撫の手では、胸元を広げることもできず。それがもどかしいのか、むにぃっ、と実際にされたなら乳房
《GM》 に指が食い込んだであろうほどの強さで、胸が揉みしだかれ始め。
《瞳》 【瞳】「んっ、あん……んくぅ、んふ、ふふふ………」うっとりと、艶然とした笑みが浮かぶ。集中する視線、全身に加えられる見えない愛撫は激しく、自分がどれだけ淫らに、男たちの欲情を集めているかを理解して「うふふ……みんな、もっと見たいの?」挑発するように服の裾を引っ張って見せ
《GM》 『おおおおおおっっ!!』ゆっくりと持ち上がっていく裾。そこに視線が集まっているのを瞳さんは感じます。じりじりと焼け付くような視線が裾の奥に集まり、やわやわと愛撫しているかのような刺激を受け。
《瞳》 【瞳】「ん、ふふ、ふふふふふ……」男を誘うような牝の笑みは、みているだけでその場にいる全員を痺れさせるような色香を放つ。注視する男たちを、そんな妖艶な瞳で眺めると「翠聖様、ここで……してはいけませんか?」仕える神、主人たる翠聖に許可を求め
《GM》 【翠聖】「好きにすればよい。」苦笑交じりの声が、瞳さんの頭の中に響きます。
《GM》 【翠聖】「ただ・・・そなたを休み時間に、とか思っているものがいる。ついでだ、そのときにせよ。」と声が続き。
《瞳》 【瞳】「はい、それでは……」ゆっくりと上着を脱ぎ捨て、さりげなく足を開いてショーツを、濡れたそれを見せつけるようにして「かしこまりました、翠聖様…」ちょっとだけ残念そうで
《GM》 シャツ越しにうっすらと浮かび上がる乳首。そして濡れそぼったショーツ。視線が一気にそこに集まり、まるで何か出つつかれているかのような刺激を受け始めます。
《GM》 それはつつくだけでなく、こすりあげ、転がして。瞳さんの体にじわじわと熱いものを灯し始めて。
《瞳》 【瞳】「んくっ、ふぅ……ふふふ、みんな見てる……休みまで、我慢しなきゃ……」高まる鼓動、激しくなる刺激。しかし、休み時間までしてはならないという命令に、じらされている、と思うといつも以上に敏感になってしまい
《GM》 授業中、延々と続く愛撫の手。それは瞳さんの体をぽぉっと熱くはするものの、どこか物足りないもので。まるでじらされているかのように感じてしまいます。もじもじと体をくねらせ、その愛撫を体に受けながら。
《GM》 きーんこーんかーんこーん。
《GM》 授業終了の鐘がなるころには、その乳首はシャツを付き上げて薄いピンクが透けて見え。ショーツは淫蜜でべっとりと張り付き、ひく、ひくと何かを求めるように蠢く淫猥な秘唇がくっきりと浮き上がっています。
《瞳》 【瞳】「んくっ、はん…あふぅ……♪」高まった快楽、達することができないじれったいそれは、瞳の全身を溶かし、もはや一刻の我慢もできない、と言った様子で
《GM》 と、そこに。
《GM》 「よう、天宮。」にやにやした顔で声をかけてきたのは、以前学校で瞳さんに奉仕を強要した不良学生。「ちょっと付き合えよ。」瞳さんの肩を掴むとにやにやといやらしい笑みを浮かべて。
《瞳》 【瞳】「ぁんっ♪」肩に触れられただけ、ただそれだけの刺激でも、昂った瞳の全身に痺れるような快楽が走る。男に肩を抱かれ、引かれるままに連れて行かれながら「せんせーに…皆も、よかったら来ませんか?」偶然か、それとも神か悪魔の手でも働いたか、教室に吹いた突風は瞳のスカートを跳ねあげ、その下のくっきりとしたシミを作ったショーツが、男たちの目に焼きつき
《GM》 「・・・・。」ごくり。小さくなる喉の音。男子生徒も、女子生徒も。瞳さんのまとった淫らな空気に声も発することができず。つれられていく瞳さんの後を、一人、また一人とふらふらと歩き始め。
《瞳》 廊下の生徒を、教師をあふれる淫気で誘いながら、男に引かれるままに進む瞳。しだいに膨らむ淫猥な観衆は、いつしかあふれんばかりの人だかりとなり……
《GM》  
《GM》  
《GM》 男に連れられているはずが、いつのまにか瞳さんが先導して。
《GM》 ついた先は、もう使われていない旧校舎の教室の一つ。
《GM》 中央の机に腰を下ろす瞳さんを囲むようにしている男子生徒や先生たちは、血走った目で瞳さんを見つめています。
《GM》 その視線がじくじくと瞳さんの体に突き刺さり、くすぐったような感覚を体に走らせ。
《GM》 ショーツや乳首をなで上げ、擦り。淫らに愛撫を続けています。▽
《瞳》 【瞳】「んっ、ふぅ、んんっっ…♪」ピリピリとした痺れるような……しかし、物足りない感触。じれったく思いながらも、男たちの興奮を煽るようにゆっくりと服を脱ぎ捨て
《GM》 じり・・・じり・・・。瞳さんが始めるストリップ。それにあおられるように、ゆっくりと包囲は狭まっていき。
《GM》 もどかしそうに男たちはズボンを脱ぎ捨て、大きく屹立した肉棒をむき出しにします。
《GM》 むわっとするほどの牡の臭いが周囲に立ち込め、それは瞳さんの鼻腔に入り込み、興奮を嫌でもあおっていき。
《瞳》 【瞳】「ふふふ……ねえ、みんな?」ショーツ一枚、そこに手をかけ、机の上で大きく足を開いて見せると「私と、Hな事したい?私を犯して、精液飲ませたいかな?」淫臭に、すぐにむしゃぶりつきたいのをこらえ
《GM》 瞳さんの淫らな挑発。そしてまとった妖艶な空気に押されるかのように。獣欲をむき出しにした男たちが殺到します。瞳さんを無理やり机から下ろすとその背中を強く押し、四つんばいにさせると。
《GM》 にゅぷっっ!!その口にがちがちにそそり立った肉棒が押し込まれ。口内を貫くそれは、ねっとりとした恥垢を瞳さんの舌に残し。その味が、香りが瞳さんの肉欲を嫌でも高めていきます。
《瞳》 【瞳】「ふふ、正直で結構♪でも、一つだけ約束ね。口と後ろは良いけど、おまんこはダメ♪巫女の純潔は神様専用なんだか……んぷっ、ちゅ、じゅるる……」言葉を遮られ、しかしそれでも嬉しそうにそそり立つ肉棒に舌を絡め
《GM》 「わ、わかったっ!!」高まる興奮に焦るように男が言うと、瞳さんのショーツを破るような勢いで下ろし。むっちりとしたお尻を手で割り開くと、蠢く蕾を一気に串刺しにします。
《GM》 ぎゅぷぷぷぅっっ!!腸液をまとわり付かせながら走る肉棒は腸壁を激しくこすりあげ。頭の先からつま先まで、しびれるような快感が走り抜けて。
《瞳》 【瞳】「ぢゅぷ、れろろ、んくっ、ふむっ……」丁寧に肉棒に舌を這わせ、喉の奥まで迎え入れるディープスロート。すっかり興奮したアナルは、ぽっかりと口を開いて雄を受け入れ、その入り口は淫蜜にまみれててかてかと輝く
《GM》 「くぅっ!!天宮っ…すげえっ!!」肉棒に淫らに絡み、しゃぶりつく腸壁に、口の端から唾液を漏らしながら。必死の形相で尻穴をえぐり犯す男。「く、口も…なんだ、こいつっ!?」喉奥でびくん、びくんと震える肉棒は、悦楽に染まり。瞳さんの頭を押さえつけると、腰を激しく前後に振り始めます。
《GM》 漏れる先走りは瞳さんの唾液と混じり、喉の奥へと流れ込み。牡の臭いと味が、瞳さんを刺激し、とても美味なものだと感じてしまいます。
《瞳》 【瞳】「んぐっ、じゅるる、ちゅぷ、ちゅ……れろぉぉぉ」咽が、舌が、唇が、歯すらも絶妙な淫具とかして肉棒に絡み付く。口内のあらゆる器官が密着し、あふれる甘露、先走りを一滴も逃さないように唇はすぼまり、口内に真空状態が生まれる。アナルはのっぺりとした、襞のない壁にもかかわらず、絶妙の力加減でペニスを押さえつけ、奥へ奥へといざなうように収縮し、同年代の少女の、一般的な秘所などとは比べ物にならない刺激で
《GM》 「ちょ・・・なんだよ、早く変われよっ!!」「まてって、まだしてるんだっ!!」「くそっ!!それじゃ俺は、このでかい胸だっ!!」瞳さんの体をむさぼれずにじれた様子の男が、たぷたぷと揺れる果実に肉棒を押し付け。先走りをこすり付け、乳首をつつきながら乳肉でオナニーを始めます。
《GM》 それに刺激されたように、周りの男たちが群がり、うでに、太ももに、お尻に、乳房に。果ては髪に肉棒を巻きつけてオナニーを始める男もいて。
《GM》 瞳さんの体中、肌という肌を肉棒でこすり、刺激を始めます。
《瞳》 【瞳】「んじゅ、んくっ、ぢゅぢゅぢゅ、れろ……っはぁ、順番まで我慢、出来ないの?」全身に擦りつけられる肉棒、その熱さと硬さは瞳の全身を溶かし、男達に体を任せると、開いた両手を使ってふれた肉棒を手でしごいてやる。しっとりとした汗に濡れた肌は、吸い付くように心地よく、瞳の全身に溜まった熱は、擦りつけた肉棒がやけどしそうな錯覚すら抱かせる
《GM》 「んなやらしい顔されて、我慢できるかよっ!!」先走りでぬらつく肌が淫らに光り、つぅっと肌を流れ落ちていきます。それが潤滑油になったのか、肌でオナニーをする動きに、にぢゅ、ねちょぉっ、と淫らな音が混じり始め。音でも瞳さんを犯し始めます。かちかちにしこり立った乳首に鈴口が押し付けられ、ぷぴゅっ、と直接先走りをふきかけられ。焼けるような熱さに包まれる乳首はじんじんと激しく疼き。
《GM》 吸い付くアナルをめくりあげながら激しく腰を使う少年は、ただただ快楽をむさぼることしか頭になく。腸壁の締め付けに小さくうめきながら、動きは小刻みに変化していって。
《瞳》 【瞳】「んくっ、ぢゅるる、れろ……そんなにやらしい?なら……んちゅ、ぢゅる……ちゅぱっ、いっぱいかけて、真っ白に……っ」精をねだると、擦りつけられる肉棒に合わせるように、全身ごと揺らし、口が、アナルがその密度をさらに上げる。快楽をむさぼる少年たちを優しく、しかしぴったりと包み込み
《GM》 「うぐっっ・・・!!」腸壁を、喉奥を犯す動きが速くなり、オナニーを続ける男たちも瞳さんにのしかかるようにして、肉棒を激しく擦りつけ始めます。
《GM》 ばちゅんっっ!!ひときわ強く、腰を打ちつけ。唇に、お尻にぴったりと腰を密着させると。
《瞳》 【瞳】「んぢゅ、んぐぐ、ぢゅる、ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ!!!!」唇が、密着した男の肉棒に吸いつく。小さく痙攣し始めたお尻は、リズミカルに肉棒を締め付け
《GM》 激しい勢いで注がれる精液。瞳さんの喉にへばりつき、腸壁にそそがれ。付着したそこからねっとりと流れ始めるそれは、普段刺激されることのない喉奥をこすりあげ。臭いで、感触で、熱で瞳さんの快楽中枢を激しく刺激し、悦楽に体中を染め上げ始め。
《GM》 腸内の肉棒が激しく震え、ぴったりと吸い付く腸壁を押し広げるかのように蠢き、よほどたまっていたのか大量の精液を迸らせて。
《GM》 周りを囲む男たちからも注がれるそれは肌を黄ばんだ白で染め上げていき、淫らな美貌をより淫猥に変え始めます。
《瞳》 【瞳】 「んぢゅ、っぷ、ぢゅく、ぢゅる、ずろろろろ……」前から、後ろから注がれる精。咽が、腸が痛いほどの勢いで、固体に近い大量の精液に叩きつけられ「んくっ、んぢゅ、ぢゅぢゅぢゅ…!?」肉棒に吸いついたままイってしまう。密着した唇は、注がれる精液を咽へと流し込み、すべてを飲み干せば尿道に残るそれを吸い出し、張り付いた残滓を唇でこそげとり
《GM》 「つ、次は俺だっ!!」射精の余韻に震える男を無理やり押しのけ、精液をこぽぉっと漏らすアナルを勢いよく突き上げる別の男。
《GM》 そして淫らにぬれ光る唇にも、瞳さんも見覚えがある中年教師がむせ返るほどの恥垢の臭いと精臭を漂わせる肉棒を押し込んできて。
《瞳》 【瞳】「んっ、く……」ぱっくりと開いたアナル、こぼれる精液はしかし、すぐに止まり、もったいないとばかりに奥へと飲み込む。二度目の挿入に、湿ったアナルはやわらかく、さらに快楽を増し
《瞳》 【瞳】「あふぅ、すごい匂い……」うっとりと匂いを嗅ぎ、教師を上目づかいで見上げると「みんな、順番…ですよ……」待ちきれない、とばかりに争う生徒たちに声をかけ
《GM》 瞳さんの体でオナニーを続ける男たち。体中を楽しみたい、とでもいうかのように、乳房を犯していた男は太ももへ、太ももを犯していた男はお尻へと、位置を変えてオナニーを続けて。
《GM》 擦り上げられるたびに精液がぬちゃぁっ、と瞳さんの体に広がり。
《瞳》 【瞳】「んくっ、くふぅ……ちゅ、ぢゅ……」全身に塗り広げられる精液、淫臭と淫熱が、馴染んだゲル状の液体が広がるたびに瞳の全身に広がっていき
《GM》 瞳さんの体を使う男たち。その数は全く減ることなく。獣が餌をむさぼるかのように、その体を蹂躙して。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【翠聖】「ごくろうなことだな。」苦笑交じりの翠聖の声。
《GM》 教室の真ん中で、体中精液で白く染め上げながら、荒い息を吐く瞳さん。
《GM》 そのすぐそばに立った翠聖が、口元に小さな笑みを浮かべて。
《GM》 むっとするほどの牡臭に包まれた教室。
《瞳》 【瞳】「ひゃぅ、ふ、ふは、はぁ………」長々と、数十人を上回る男たちに輪姦され、さすがに疲労困憊なのか、ぐったりと机に倒れ伏し
《GM》 瞳さんの体の周りには大量の精液が溜まりとなっていて。動くたびにぬらぬらとした感触を肌に伝えてきます。
《瞳》 【瞳】「あ…す、翠聖…様……」ふらふらと、床を這うようにして翠聖にすり寄り、淫液に滑る体から、精液が後を引いて流れて行く感触だけでも鮮烈な快楽に感じられ
《GM》 【翠聖】「全く、すっかり淫らになったものだな。」机の一つに腰を下ろすと、擦り寄る瞳さんの顎をつま先でくいっと持ち上げ。
《GM》 【翠聖】「満足したか?」と小さく笑って尋ねてきます。
《瞳》 【瞳】「はぁ、っく、ひゃぅ……ちゅ、れろ……」差し出されたつま先に、ごく当たり前のように舌を絡めると「もっと……翠聖様の教えを、広めたい…です」翠聖の、ぞっとするほど美しい笑みに見入り
《GM》 【翠聖】「まあ、好きにするがよい。」心の奥まで掴まれてしまいそうなほどに美しい笑みを浮かべ。机から降りるとそのほおを優しく一撫でし。
《瞳》 【瞳】「はぁ、はいっ……翠聖様、どうぞ…」服で体を軽く拭うと、当然のように翠聖の足もとに四つん這いで身を晒して背中を示し
《GM》 【翠聖】「うむ。」その背中に腰を下ろすと。「行くぞ。」お尻を軽く叩き、促して。
《GM》 背中に少女を乗せた瞳さん。その姿が精液まみれの教室からゆっくり、ゆっくりと姿をけしていき…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 「おかえりなさい、瞳。」お母さんは優しい笑顔で瞳さんを出迎えます。
《GM》 精液で汚れた体を学校のシャワー室で洗い流し。服についていた精液も、落とせるだけ落とし。
《GM》 こんなことがあるだろうと思って持ってきていた代えの制服に着替え、帰宅したところです。
《瞳》 【瞳】「あ、ただいま、お母さん。」何事もなかったかのように微笑みを返す。落せる限りは落したものの、その全身に沁みついた淫臭は微かに残り
《GM》 「あら・・・?」お母さんは軽く顔をしかめて。「何だか・・・変なにおいがしない?」瞳さんに尋ねてきます。
《GM》 石鹸等がシャワー室にはなかったので、臭いまでは落とせなかったようです。
《瞳》 【瞳】「え、そう?」すっかり淫臭になじみ、当たり前のように嗅いでいたため、自分では気づかず。すんすんとあたりを嗅ぎ回した後「んー、汗、描いちゃったかなぁ?」
《GM》 「最近暖かくなったからね。冬服だと暑いのかしら。」そんな瞳さんの様子に小さな笑みを見せて。「冷蔵庫にプリンがあるから、食べていいわよ?あと、気になるならシャワーを浴びなさい。」お母さんはそういうと、庭の掃き掃除のためか、入れ替わりに雪駄をつっかけて。
《瞳》 【瞳】「あ、うん。もらっとくね~」そう返して、念のためにお風呂に向かい
《GM》 「ええ、そうしなさい。」そう答えて、お母さんは玄関から出て行きます。
《瞳》 【瞳】「よいしょっと……」脱衣所で手早く服を脱ぎ捨て、きちんとたたむとお風呂…家の広さの割には、広めの浴場にはいり
《GM》 浴場に入ったとたん。
《GM》 こぽぉ・・。全部洗い落とした、と思ったのに、秘唇が小さくひくつくと、そこから精液が流れ落ち始めます。
《瞳》 【瞳】「んー、でも、そんなに匂うか……んうぅ♪」あふれ出す精液、媚粘膜を液体が這う感触だけで感じてしまい、思わずシャワーにすがりつき
《GM》 ショーツにも精液がべったりと張り付いていて。受け皿となっていた下着を脱いだとたん、ひくつくアナルからも大きな精液のしずくがねっとりと零れ落ちて。
《GM》 綺麗に現れていた浴場が、牡の臭いに包まれて。
《瞳》 【瞳】「ん、あん…♪もったいない……」ショーツに張り付いた精液を、ためらう様子もなく口に運び、まるでおやつでも食べるようにぺろぺろと舐めとり
《GM》 今までさんざん教え込まれてきた快楽は、精液の味を感じ取っただけで体に強い疼きを走らせ。秘唇も、アナルも何かを求めるようにひくつき、そのたびに大量に注がれた精液が浴槽の床に零れ落ちます。
《GM》 ショーツをしゃぶり、吸う、変態的な行動。普通なら絶対にしないような行為ですら、瞳さんには快楽となり。
《瞳》 【瞳】「ん、れろ…ちゅ、ぢゅる…ぢゅぢゅ…!!」ショーツにしみ込む精液の味、それを吸いこみ、味がしなくなれば、床に落ちた精液にひたしてまた吸う。狂ったように繰り返す瞳は、しかしうっとりとして
《GM》 にちゃり。秘唇が、アナルがはきだす精液は驚くほど大量で。ショーツに浸すたびに指にもねっとりとした感触が広がり。触れた部分から蕩けてしまいそうに感じてしまう瞳さん。味も、臭いも、そして感触ですら、今まで施され開発されてきた性の悦楽を思い起こさせ、呼び覚ますもので。
《GM》 アナルに注ぎ込まれた、学生たちの精液。
《GM》 シャワー室で求めてしまい、処女を破られながら犯され、注がれた精液。
《GM》 漏れでる精液は止まることなく、浴場の床に広がっていきます。
《瞳》 【瞳】「んちゅ、ぺろ……」いつしか下着を放り出し、床に広がった精液を嬉しそうに舐めとる瞳。快楽に溶けた瞳で、気がつけば両手を使って秘所を大きく開き、精液をかき出して指に絡めて舐めとり、あふれた分は床に舌を這わせて飲み干していき
《GM》 【翠聖】「浅ましいやつだ。」風呂場に響く声。浴場の入り口で、翠聖が腕を組み、瞳さんを見つめています。
《瞳》 【瞳】「あんっ、翠聖様…♪」かしこまって三つ指を付き、翠聖の前に這いつくばると「申し訳ありません、翠聖様」潤んだ瞳で翠聖を見上げ
《GM》 【翠聖】「学び舎であれだけ求め、注がれたにもかかわらず。まだ欲するのか?」口元を精液でぬらぬらにした瞳さんを見下ろし。
《瞳》 【瞳】「はいっ、瞳は淫らな雌巫女ですから…」翠聖の前で、わざと舌を出して精液を舐めとると「それとも、淫乱な巫女は、不要ですか……?」不安そうに、捨て犬のような目で見上げ
《GM》 【翠聖】「いらぬとは誰も言っていない。」瞳さんを見下ろしたまま。「それに言った筈だ。我は我を求めるものを見捨てはしないと。」以前に聞いた言葉を繰り返します。
《瞳》 【瞳】「はいっ」嬉しそうに輝く瞳で見上げ
《GM》 【翠聖】「まあ、続けるがよい。見ていてやろう。」浴室に入り、浴槽の縁に腰を下ろす翠聖。
《瞳》 【瞳】「ではっ……」おもむろに翠聖に向かって両足を開き、秘唇に指を添えるとくぱぁ、という音がしそうなほど蕩けた秘唇を開き「よろしければ、翠聖様に使っていただけないでしょうか?」開かれた秘唇からは、精液と、それを洗い流すかのように潤沢な愛液があふれて行く
《GM》 【翠聖】「ふむ。」顎に指を当てて少し考える様子を見せたあと。「まあよかろう。」腰を上げ、するりと袴を下ろし。巨大な肉棒を露にする翠聖。
《瞳》 【瞳】「あは…♪」長大な肉棒、口に、アナルに付きこまれたそれとは比べ物にならない立派なそれに、うっとりと眼を輝かせ「どうぞ、ご賞味くださいませ…♪」脚に力を入れると、そのまま高々と腰を掲げ
《GM》 【翠聖】「よかろう。」瞳さんの腰を強く掴むと。「好きなだけ、むさぼるがいい。」ぢゅぷぷぷぷぅっっ!!いきおいよく貫かれる牝穴。侵入を拒むように締め付けるそれを無理やり押し広げ、襞の一本一本を擦りあげ、快楽を刻み。ぶちんっ。処女膜が破れた、と意識する間もなく、子宮口を無理やりこじ開けるかのように激しく、強く。串刺しにするかのような勢いで一突きされる瞳さん。
《GM》 じぃぃぃん・・・。激しく衝撃を叩きつけられた子宮口からしびれるような重い快感の波が瞳さんの中を駆け抜けて。あっというまに、その豊かな体を快楽に沈めてしまいます。
《瞳》 【瞳】「んくっ、あふぅぅぅ♪す、翠聖、さまの…あ、あふっ、お、大きい……ですっ♪」処女膜が裂ける、何度目かもわからない処女喪失。淫猥な瞳の体は、もはや性交のたびに処女を失うのが当然とばかりに破瓜の痛みを受け入れ、子宮を突かれるたびに、膣壁はその動きを変え、一突きごとにイってしまっていることを教える
《瞳》 【瞳】「ひぁ、くぅんっ、ひゃふぅっ♪」つかれるたびに、まるで押し出されるように嬌声が漏れる。秘唇からは愛液と、破瓜の血が混じりあった液体が流れ落ち、排水溝に吸い込まれていく。
《GM》 【翠聖】「ふふ。そなたもすっかり淫乱だな。何度イけば気が済むのだ?」貫くたびに肉棒に吹きかけられる温かな淫蜜。ぎちゅっと強く締め付ける肉襞を無理やり引き剥がすように、ピストンを続け。「イくのなら、きちんと報告するがよい、瞳。」ぱしぃんっっ!!揺れるお尻を平手でぶつ翠聖。
《瞳》 【瞳】「はっ、はいぃぃぃっ、ひ、瞳はっ、淫乱な、巫女っ、なんですっっ!?!?」泡立つ淫蜜は肉棒に絡み、つやつやと淫らに輝かせる。お尻をぶたれるたび、ひくひくと蠢く秘唇は痛いほどに締まり、翠聖を喜ばせ
《瞳》 【瞳】「は、はひっ、ほ、ほうこくっ、しまっっ♪」しゃべっている間にもイってしまい、言葉が途切れる。「あ、ひぁ、やぁっ、ひ、ひくっ、い、いきまひゅ、あ、ま、また、またぁぁ♪」必死に報告を続けますが、しゃべるよりも、イってしまう回数の方がはるかに多く
《GM》 【翠聖】「何度イっているか分からんな。」くすくす。小さく笑う翠聖でしたが。瞳さんの背中に覆いかぶさるように、その小さな体を押し付け。手を伸ばして瞳さんの口をふさぎます。
《GM》 その次の瞬間に。
《GM》 「瞳?今お風呂?」浴室の外から、お母さんの声が聞こえます。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あぅ、んくっ…?」突然密着してきた翠聖に戸惑うように、しかし次の瞬間には抱きつき、脚を絡ませて自ら腰をふり「ん、んんっ…お、かぁさっ…?」口をふさがれた、その意図が今になって理解できて…必死に一度動きを緩めようとするが、淫欲に飲まれた体は微かにも動きを緩めることを認めず
《GM》 「瞳、悪いんだけど・・・シャワーが終わったら、お使いに行って来てくれないかしら?」扉越しのお母さんには、中で行われている淫らな行為など知ることもできず。
《GM》 ずにゅっ、ぢゅぷっ。翠聖は瞳さんの口から手を離すと、膣粘膜に引っ掛けるかのように腰を振り、カリで襞の一本一本まで激しく刺激し、快感に染め上げていきます。
《瞳》 【瞳】「ひ、ひぁ、ん、んくぅ…か、かい…ものっ!?」びくん、全身を震わせ、答える言葉は快楽に震えてしまい「ん、ひぁ、ひゃぅ、い、イくっ、いきっ、ますっ♪」とっさにさっきまでと同様に、イく事を報告して
《GM》 「瞳?」お母さんの声は、心配そうな色を帯びて。「何だか声が震えているようだけど…。大丈夫なの?」
《瞳》 【瞳】「だ、だいっ、じょうぶぅっ、ま、まちがえ、て……み、水…かぶった、だけ……んくぅ♪」ばれそうになる、しかし、ばれたらどうなるのか……罵られるのか、叱られるのか……あるいは、母も一緒に犯されたがるだろうか?ふと、そんなことが頭によぎり
《GM》 じゅぷっ、ずんっっ!!子宮口を激しく何度も突付き、こじ開けるかのような動きを見せたかと思うと、大きく腰を動かして、膣壁全体を激しく貫く。膣内のさまざまな場所に激しい快感を何度も与えられて。神経すら犯されているかのように、体の感覚がなくなっていき、ただただ鋭く重い快感のみが体を満たしていき。
《瞳》 【瞳】「はぁ、ん、んくぅぅ♪」繰り返される絶頂に、意識が、全身が溶けてどろどろになってしまったような錯覚を覚える。もはや五感のすべてが快楽の享受の為だけに使われ、膣が、子宮がただ、快楽を求めて貪欲に肉棒に淫らな雌のキスを繰り返し
《GM》 「なら、いいけど・・・。」お母さんは呟き。「それじゃ、よろしくね?」その声の後に聞こえてくる足音は、次第に遠くなっていき。
《瞳》 【瞳】「ひっ、ひあっ、は、はぁ……あ、あぶな…か、った…ん、くぅん♪」母が立ち去る足音に、緊張が抜けたのか全身から力が抜け、翠聖に完全に快楽に無防備な状態を見せてしまい
《GM》 【翠聖】「それではそろそろ。そなたが欲しているものを与えてやろう。」ぢゅぷっにぢゅっ。幾度繰り返されたか分からない交わり。翠聖の腰が動き、瞳さんの性感を激しく引き出し、増幅していきます。「受け取るがよいぞ。」与えられる快感で子宮が、膣内がとろとろになったのを見計らって。どびゅるるるるっっ!!瞳さんの中をピストンしながら、激しい勢いで精液を放出し始めます。
《瞳》 【瞳】「ひぁ、ん、くぁ、んぅぅぅ♪」とろとろにとろけ、すでに絶頂の、受精の体勢ができている子宮は、吐き出された熱い精液をぽっかりと開いた口で飲み込み「あ、くぁ、んんんんんんん♪」必死に噛み殺した嬌声、代わりに、というように、目の前の翠聖の体にきつく抱きつき、狂ったようにキスを求める。その間も膣はこれまでにないほどに激しくうねり、締めつけて最大の絶頂に達したことを示し
《GM》 【翠聖】「ふむ。」自分からキスを求めようとする瞳さんに小さく苦笑をしてから。「まあよかろう。」ちゅっ。唇が重なると、唾液のせいか小さく音が鳴り。「ついでだ、ここも開発してやる。」忍び込む舌先。瞳さんの歯茎や頬裏、口蓋にそれが触れるたびに、じぃんっっ、と体中がしびれるような深い快感が走り抜けます。翠聖の舌は淫らに踊り、瞳さんの舌を締め付け、こすりあげ。瞳さんがぴくりと反応を示した箇所を、舌先で丁寧に開発して
《GM》 いき。
《GM》 口内で唾液が攪拌されるたびに、ちゅぷ、くちゅぅっ、と淫らな水音が響き、それは思考すらもとろとろに溶かしていきます。口での淫らなセックスは、口内への快感だけでなく耳までも犯し始め。
《瞳》 【瞳】「ふゆっ、んぐ、んむぅ、んむっ、ちゅ……」絶頂に小さく震える舌先が、翠聖の下に触れるたびにとろけそうな快楽に包まれる。口内を快楽で開発され、頭の内側から溶けてしまいそうな感触にうっとりと眼を細める。つながったままの秘唇は、何度も何度もそのまま震え、口淫の刺激だけでイってしまい
《GM》 【翠聖】「ふふ。何度でも好きなだけ、イくがいい。」口内を犯しながらも腰の動きは止まることなく。与えられる強烈な刺激は、瞳さんの意識を、感覚をずぶずぶに犯し続けて。
《瞳》 【瞳】「ん、んふぅ、む、んちゅ…ひゅ、ひゅあっ……」ぴくん、ぴくんと時折絶頂の余韻に痙攣しながら、うっとりと翠聖の口付けに酔いしれ「ひゃ、ひゃい…も、もっと……♪」それでも貪欲に快楽を求めてしまい
《GM》 浴室いっぱいに響く、ぱんっ、ぱんっ、という腰を打ち付ける音。そして膣内がかき回される淫らな水音。牝穴を激しく貫かれ、口内を性器に変えられながら、犯され続ける瞳さん。その顔には喜悦の色が浮かんでいて…。
《GM》  
《GM》  
《GM》 お風呂での激しい交わりのあと。お母さんに心配されながらも、お使いへと出かける瞳さん。
《GM》 歩くたびにとろぉ、と何度も注がれた精液が溢れ、ショーツにしみこんでいるのが感じられます。
《GM》 瞳さんの目の前に広がるのは、見慣れた商店街。
《GM》 お店の人たちも瞳さんに気づくと、気軽に声をかけてきて。
《瞳》 【瞳】「あ、こんにちは…は、はい、ちょっとお買い物です…♪」頬を赤く染め、ともすればこの場で秘唇にたっぷりと付けられた精液を飲み干したい衝動と必死に戦いながら、いつものようにふるまおうとして
《GM》 「おおっ、瞳ちゃん。久しぶりじゃないかっ。」八百屋のおじさんが、瞳さんの腰をぱんっ、と叩きます。セクハラまがいのことをされているような気はしますが、明るい人柄で何だか憎めないおじさんです。
《瞳》 【瞳】「ひゃうん♪」すっかり敏感な腰を叩かれると、なまめかしい声が漏れる。膣で、子宮で精液がぐるぐるとまわり、艶っぽい顔でおじさんに向き直ると「あ、ひ、ひさしぶり、ですっ」取り繕うように挨拶を返し
《GM》 「・・・。」一瞬あげられた瞳さんの声。そしてその表情に、小さくこくりとつばを飲み込むおじさん。「あ、ああ・・・。元気だったかい?」その手を伸ばすと再び腰をぽんっ、と叩き。その手は腰から離れることなく、まるで愛撫をしているかのように撫で回しています。
《瞳》 【瞳】「ひぁ、ん、んくぅ♪は、はいっ、げ、元気…でしたよっ…!?おじさんも、おかわりないっ、ようで……」瞳の口から洩れるのはまぎれもない嬌声、次第に発情した汗が肌に浮かび、高揚した顔は赤く染まっていき
《GM》 「ああ、俺はいつも元気だよ。瞳ちゃん、少し見ないうちに、色っぽくなったね。」腰を撫で回す手はお尻へと滑っていき。円を書くように手のひらを動かしながら、指でむっちりとした尻肉をやわやわと揉み解し始めて。
《瞳》 【瞳】「ひゃっ、んんっ…そ、そうですっ…か…?」潤みを帯びた瞳で上目使いに見上げ、乾いたくちびるを舐めて潤す。ピンク色の愛らしい舌が、赤く、薄く紅の引かれた唇を舐める。お尻を揉みほぐされると、そのたびに小さく、湿った音が聞こえ
《GM》 「なんか、気分が悪そうだな。休んでいくかい?」瞳さんの艶かしい様子に生唾を飲み込むおじさん。瞳さんのお尻を揉みしだいたまま、お店の奥へと連れて行こうとしています。
《瞳》 【瞳】「んっ、大丈夫…・ですけどっ、お言葉に、甘えちゃおうかなっ…♪」懐かれた肩は熱く火照り、密着すれば淫らな雌匂いが香り立ち
《GM》 「うんうん、そうしたほうがいいよ。」張りのあるお尻の感触を楽しみながら、瞳さんを店の奥。住居になっているところまで連れて行くと。
《GM》 その背中を強く押し、畳の上にうつぶせに倒し。スカートをいきおいよく捲り上げます。
《瞳》 【瞳】「ひぁん♪」乱暴に押し倒される、しかしそれにすら歓喜の声を上げる。めくられたスカートの下、ショーツは精液と、瞳の愛液でぐっしょりと濡れて張り付き、下着の用をなしておらず
《GM》 「なんでぇ、もう誰かに犯されたあとかよ?」秘唇からこぽぉっ、とあふれ出る精液を見て、顔をしかめながらも下品に笑う店主。その目には激しい獣欲の光が宿っていて。
《瞳》 【瞳】「ひぁ、ゃ、ああ…♪」淫らな姿を見られている、そう思うと背筋が震え、うっとりとした表情を見せる。獣欲を煽るように、ショーツの下の秘唇が、アナルが淫猥に動き
《GM》 「こんなきたねえ穴を犯す気はねえなぁ。」ぢゅぷっ、にぢゅぅっ。秘唇に指を突き入れ、流れ出る精液をかきだすようにしながら笑う店主。
《GM》 畳の上にどぼっ、にちゃぁっ、と流れ落ちる精液。むわっとする牡臭が次第に理性を浸食していき。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あうぅ、んぅ♪」あふれる精液、しかし、秘唇をまさぐる店主の指先に、意外なモノ、処女膜が触れ「あ、や、あくぅ♪だ、だめっ…、す、翠聖…様の、かき出しちゃ、やぁっ…んくっ♪」代わりに、というように、両手でお尻を割り開く。ひくつく菊門は、店主を誘うように蠢き
《GM》 「様ぁ?なんでえ、ひょっとして瞳ちゃん、誰かに飼われてるのか?」通常ならそんな思考には行かないのだろうけれど、性欲に浸食されていく理性は通常とは別の思考に行き着き。処女膜が何故あるのか、どうやって精液が注がれたのか。それに思い至る様子もなく、ただ膣穴をかきむしっていた店主は。
《GM》 「こんな淫乱を飼うやつなんて、よっぽど酔狂なやつなんだろうなっ!!」いそいそと肉棒を取り出すと、ひくつくアナルに押し当てて。無理やり中へと挿入していきます。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、くぅ、ひ、瞳の…処女まんこは、翠聖様、専用だか…ら…んんんぅぅぅ♪」乱暴に、強引に付きこまれる肉棒。しかし、こなれたアナルはやわらかく口を開き、店主の肉棒を受け入れると、腸壁全体が絡みつき
《GM》 「ふんっ、まあいい。瞳ちゃんみたいな淫売には、ケツ穴で十分だっ!!」絡みつく腸壁をこすりあげ、アナルがめくれそうなほどの勢いでピストンを繰り返す店主。にゅぽっ、ぢゅぽっ。淫らな音が周囲に響き渡り。
《瞳》 【瞳】「んっ、ひゃく、ううう、ひぁぁぁ♪い、淫売でも、いい、のっ♪」昔の瞳だったら言うはずのない…いや、そもそも昔の瞳なら、なるはずのない状況。淫猥に締めつけるアナルは、裏返りそうなほどの快楽を瞳に、そして、信じられないほどの快楽を店主に与え「んあ、ひゃ、はぅんっ♪も、もっと、もっと…ついて、いいっ、からぁ♪」口の端から涎を垂れ流し
《GM》 「尻穴で感じるなんて、どれだけ犯されたんだ?おじさんは幻滅だなぁ。清楚だと思ってた瞳ちゃんが、こんなに淫乱だったなんてなぁ。お父さんやお母さんが知ったら、どう思うんだろうねぇ?」その言葉はまるで脅迫のようで。制服越しにたぷたぷと揺れる乳房をぎちぃっ、と強く握り締め。荒々しく揉み解し始めます。
《瞳》 【瞳】「わ、わかんなっ、わかんな、い…ひゃ、ひゃうぅぅぅ♪い、淫乱、で…いひ、のっ…しゅ、翠聖様に、見捨てられなければ、それ、それでぇぇ♪」やわらかな胸は、男の乱暴な指先をやわらかく飲み込み、とがった乳首は男の手に小さなしこりを伝える。まるで自分から搾り取ろうとするように、小さく腰を弧を描くように動かし、男の征服欲を煽るように、大きな胸を脇から持ち上げて強調し
《GM》 「ふんっ、よっぽど惚れ込んでいる様だな。」激しい腰使いにアナルがめくれ上がるたびに、ちかちかと頭の中にスパークが走ります。腸液を肉棒に絡めながらえぐり犯す店主は、豊満な乳房をぎちぃっと中央に寄せては左右に広げ。荒々しい愛撫をくわえていきます。ぶちぃっっ!!その乱暴な動きに耐え切れなくなったブラウスのボタンが弾けとび、豊満な谷間がそこから見え隠れしています。
《瞳》 【瞳】「ひ、ひぁ、ん、んくぅぅ♪あ、ふ、服、や、やぶれちゃ……♪」シャツのボタンがはじけ飛べば、その下の豊かな胸が飛び出す。開いた胸元、服の下の裸身はなまめかしく濡れ光り、甘い汗のにおいがむわっ、と広がる。はれ上がった大きな胸は、ぐにぐにと男の意のままに姿を変える
《GM》 「うおっ、すげえ揉み心地だぜっ!!」はだけた服に手を突っ込み、滑らかな肌の感触を楽しみながら。五指を乳房に埋め、強く強く揉み始める店主。そこに。
《GM》 「ああ、八百屋さん。今日の会合はここで・・・。」瞳さんも顔を知っている魚屋さんが入ってきて。二人の交わりがその目に映ると、硬直したようにその場に突っ立っています。
《瞳》 【瞳】「ひぁ、ひゃう、ん、んくうっ♪」張りのある瞳の胸は、少女特有の滑らかな感触を未だ残し、押し込むほどにやわらかな反発を強める。入ってきた男、魚屋の店主と目が合えば……あろうことか、艶然と微笑み、まるで誘うように口を大きく開けて見せ
《GM》 「ああ、辰さん。あんたもどうだい?肉屋さんも、パン屋さんも、せっかくだしな。」小刻みな腰の動き。犯すたびに心地よく締め付けてくる腸壁の感触に、とろとろとよだれをたらしながら。「瞳ちゃんも、そのほうがいいよな?」乳首を強くひねりながら、生臭い息を耳に吹きかけながら尋ねる店主。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃくぅぅぅ♪」腸の奥深くまで突きあげられる感触。合わせて、張りつめた乳首をコリコリと転がされれ、たまらず甘い声が漏れる。その間にも、こくこくとうなずくと両手を広げて口で、手でも奉仕する構えを見せる。軽く握ったり開いたりするほっそりとした両手と、淫らに突き出した舌を回転させる口は淫らに男を誘って見せ
《GM》 「・・・まったく、がっかりだよなぁ。」動き出したのは、パン屋のおじさん。瞳さんの前に、恥垢で汚れた肉棒を突きつけて。「こんな清楚な子はほかにいない、って思ってたのに。こんな淫乱だったなんてね。」亀頭で、瞳さんの唇をぷにぷにと押してきます。
《GM》 他の店主たちもゆっくりと瞳さんに歩み寄り。取り出した肉棒で、頬を、髪をこすりはじめ。
《瞳》 【瞳】「ひぁ、ひゃふぅ……ん、あむっ!」恥垢に汚れた肉棒を、しかし嬉々として咥えて「ひやっ、ひんはんへ、ひひんれふっ…らっへ、ほんはにひもひいひ、はら…♪」全身に押し付けられる肉棒、両手でその一本一本を、愛おしげとでもいえる動きで優しくなでる。最後に触れた一本ずつを掴むと、絶妙の強弱をつけてしごき、程よく昂ったところで別の肉棒に交代させていく
《GM》 「くぁ、さ、最高ですな。」「全く、最近の女子高生はこういうことばかりしてるのですかな?」世間話でもしているかのように、会話を交わす店主たち。尻穴を犯していた店主が、奉仕を続ける瞳さんの上体を起こし。「ここも犯してみたらどうだい?」ぎちゅぅぅぅっっ。乳首をつねり、引っ張って。ただでさえ深い胸の谷間を更に深くして、店主たちに見せる八百屋。
《瞳》 【瞳】「ひゃく、んぶぅ、んちゅ、ちゅぢゅぢゅ♪」嬉しそうに肉棒をしゃぶり、啜る瞳。乳首を刺激されると、全身が、淫猥な秘唇が震え、八百屋の男根をのっぺりとした腸とは思えないほどに複雑に締め上げる。淫猥な曲線を描く胸は、くっきりとした谷間を描き、男根をしごき続ける両手はそのままに肘を使って強調して見せる
《GM》 「ほう、よさそうですな。」しゃぶられる肉棒を引き抜き、たっぷりと唾液が塗りつけられたそれを。「一度してみたかったのですよ。」ぢゅぷぷぷぅっっ。まるで膣穴に挿入するかのように、乳房を横に犯す店主。ぬらぬらと先走りをにじませ始めた亀頭が、谷間の奥の肌に擦れ、ぬらりとした感触とくすぐったいような快感を伝えてきます。
《GM》 「ほら、口が開いたんだからこっちをしゃぶっておくれよ。」瞳さんの顔を横に向け、肉棒を口内に押し込む魚屋さん。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あふっ、温かくて…ぬるぬる…♪」胸を犯す肉棒、滑る感触とくすぐったいような刺激は、しかし瞳の淫欲を刺激する。やわらかな双丘、その先端の乳首が肉棒に擦れるたびに、全身に痺れるような感触が走る。「ん、ちゅくっ……じゅる、ぢゅるる!!」交代で侵入してきた肉棒に絡みつく舌は、興奮に加減を忘れて淫猥な、こなれた搾り取るような動きを見せて急激に快楽を高め
《GM》 「う・・・・くっ!!で、でる・・・ぞっっ!!」ぎにゅぅぅっっ!!瞳さんの乳房を中央に押しつぶすように寄せながら。震える腰から大量の白濁がほとばしり、腸壁にそのゼリーのようにねっとりとした白濁を塗りつけていきます。
《GM》 そして胸の奥で、口内で、ほっそりとした指で。店主たちも白濁をぶちまけ。瞳さんの顔を、乳房を、服を黄ばんだ白で染めていきます。
《瞳》 【瞳】「んちゅ…ぢゅず、ぢゅるるるる、ぢゅぷ、んく―――♪」全身に吐き出される白濁、腸が熱く燃え、喉に放たれた精を飲み干していき
《GM》 「・・っ、くぁ・・・。」ふるり。体を震わせて射精を止めると。ずるりっ。肉棒を一気に引き抜く八百屋さん。こぽり。精液が大量に流れ出て、畳にたまりを作っています。
《GM》 「では今度は私が。」その余韻に浸る暇もなく、魚屋さんが瞳さんのぬめる尻穴にぢゅぷぅっ、といきおいよく挿入して。
《GM》 再び激しく犯し始めます。
《瞳》 【瞳】「んちゅ、くちゅくちゅ……ぢゅる、れろれろ……」口内で震える肉棒、それを掃除するように舐めとり、胸を締め付け、搾るようにパイずりで射精した肉棒を清め
《GM》 そんな淫靡な瞳さんの顔に、体に肉棒をこすりつける店主たち。
《GM》 周囲にはくらくらするほどの濃厚な性臭が立ち込めて。
《瞳》 【瞳】「ん、くちゅ……ちゅるる……」口内の精液を見せつけるように泡立て、大きく口を開いて飲み込んで見せ「つ、次は…どなた、です?♪」
《GM》 瞳さんに群がる店主たちは、幾度も幾度も、お尻を、胸を、口を犯され続け・・・。
《GM》 解放されたのは、もうかなり日が暮れてのことでした・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 瞳さんが戻ってきて4日後。
《GM》 学校で、街で、家で繰り返される痴態。
《GM》 しかしそれにお父さんもお母さんも気づいた様子はなく。
《GM》 一見平穏とも見える日々がすぎていきます。
《GM》 そしてその日が訪れました。
《GM》 本来ならば神主であるお父さんがいなければいけないのですが
《GM》 祖父から急に呼ばれたお父さんは、他県にある祖父の神社に朝から出かけています。
《GM》 「瞳、巫女舞の準備をしておいてね?」神主さんの代行として忙しそうにしているお母さんは、瞳さんにそう声をかけます。
《瞳》 【瞳】「うん、それじゃあ、着付けてくる」まとっているのは浴衣、さっきまで身を清めていた所為か、髪はつややかに濡れ光り、服は肌に張り付いて
《GM》 年に一度の町内行事ということもあり、普段は静かな境内も参拝客でにぎわっていて。出店のお兄さんたちがお客さんを誘う声が響き渡っています。
《GM》 「ええ。お願いね?お母さんはちょっと社務所にいってくるから。」そういうと背を向けて、足早にその場を立ち去るお母さん。
《瞳》 【瞳】「さあ、急いで着替えてないと。翠聖様に捧げる舞だから、失敗はできないものね」
《GM》 瞳さんの声は誰にも聞こえた様子はなく。
《GM》 【翠聖】「ふむ。にぎやかだな。」瞳さんにはもう慣れ親しんだ声。瞳さんの隣に、翠聖の姿があります。
《瞳》 【瞳】「あ、翠聖様♪」上機嫌に着付ける手を止める。肩に装束を軽くかけただけの姿で振り向き「はい、年に一度のお祭りですから」大きな胸がぷるんと震え、むき出しの秘唇は小さく開き
《GM》 【翠聖】「そなた、我の神楽舞を舞うといっているが、神楽鈴はどうするつもりだ?」瞳さんを見上げ、尋ねてきます。
《GM》 神楽鈴とは、神楽に使う特殊な鈴であることは、瞳さんは知っています。
《瞳》 【瞳】「あ、そうですね。普通に持っていくつもりでしたが……普通の鈴などでは、翠聖様に失礼ですよね」翠聖が見上げていることに気づけば、無礼にならないようにかしこまって座り込み
《GM》 【翠聖】「別に我はこだわるつもりはないがな。」軽く肩をすくめると。瞳さんの背中を押し、四つんばいにして。その背中に腰を下ろします。
《瞳》 【瞳】「んっ、翠聖様がお気になさらなくても、私が気にするんです。何かいいものは、なかったかなぁ…」翠聖を当然のごとく背負ったまま、背中を揺らさないように慎重に祭具を探し
《GM》 【翠聖】「まあ、蒼瀬はあったほうがいいだろう。舞うつもりなら使うがよい。」瞳さんのむき出しの肌で、遊ぶかのように撫で回しながら。
《瞳》 【瞳】「ひゃん、あふう…♪は、はい…使わせていただきます……♪」敏感な、そして淫らに開発された肌は、瞳の全身から力を奪い、探していた箱を倒してしまう「あ……」あわてる瞳だが、その足もとに真新しい鈴が、まだ使われた様子のない新品の鈴が転がり
《GM》 【翠聖】「ふむ。」転がる鈴を背中に差した刀の鞘で軽くはじき、はじきあげたそれを自身の手におさめてしげしげと見つめて。
《瞳》 【瞳】「あの、翠聖様…?どうかなさいましたか?」翠聖が何の変哲もない、紐も付いていないただの鈴を眺めているのに、何か機嫌でも損ねたか、と不安に思い
《GM》 【翠聖】「来よ。」開いた右手を高く掲げると、そこに光が集い。青地に白金の装飾が施された美しい鞘に収められた刀が現れます。
《GM》 【翠聖】「まあ、そなたの部屋に行くがよい。まずはそれからだ。」手にした蒼瀬の鞘で瞳さんのお尻を軽くぶって。
《瞳》 【瞳】「ひゃん…♪は、はい…かしこまりました…」じわり、叩かれたお尻に染み入る熱。秘唇に熱が湧き、まだ滴るほどではないもののしっとりと湿りを帯びる
《GM》 【翠聖】「さて。」瞳さんの部屋に到着すると、その背中から降り。「そなた、以前我のものとなった証が欲しいといっていたな?」瞳さんのベッドの上に腰を下ろします。
《瞳》 【瞳】「あ…覚えていてくださったのですね、ありがとうございます」翠聖が降りるとその前、床に座り込み上目使いに、媚びるような目つきで見上げ
《GM》 【翠聖】「さし許す。立つがよい。」瞳さんに声をかけながら、その手のひらを軽く広げると。小さな翡翠製らしい、緑のリングが現れます。
《瞳》 【瞳】「はい、では…失礼します」一度深々と頭を下げると、しずしずと、音を立てずに立ちあがる。両手は後ろ手に組み、脚は軽く広げた豊かな肢体を惜しげもなくさらす格好で
《GM》 【翠聖】「それでは、そなたにこれを授けよう。」リングの一箇所に小さな隙間ができ。「ありがたく思うがよい。」手を伸ばして瞳さんの乳首をつまむと、ぎにゅぅぅっ、と強く引っ張り。リングの開いている部分を乳首に挟みます。
《GM》 と。ずぎんっっ!!乳首に走る激しい痛み。まるで焼き鏝か何かを押し当てられたかのような灼熱感。
《瞳》 【瞳】「は、はい…ありがたく、頂戴いたします…」胸に走る、鋭い痛み。唇をかみしめて必死に悲鳴を噛み殺し、しかしそれでも「んっっっ、んくぅっぅぅぅ!?!?」鮮烈な痛みが、瞳の全身に駆け巡る
《GM》 激しい痛みはすぐにじんじんとするしびれに変わり、それは乳首を疼かせる快感へと変わります。
《GM》 【翠聖】「さて、こちらもだな。」もう片方の乳首も強く引っ張り、リングをつけて。同じように激しい痛みと、むず痒さ。そして快感へと変わるマゾの悦楽が瞳さんの体を駆け抜けて。
《瞳》 【瞳】「はぁ、はぁ……ん、んくぅ♪」じりじりと乳首から広がる快感、もう一方の胸を突き出すようにねだり、リングで穿たれれば全身を震わせ、翠聖のモノになったという実感が、瞳の全身をじりじりと満たし、痛みと快楽をさらに高めて行く
《GM》 【翠聖】「最後はここだ。」瞳さんのクリトリスに指を伸ばす翠聖。皮をむき、小さな豆をむき出しにすると。触れるだけで鋭い刺激が走るそこに、リングを挟み込み。ずりゅっっ!!リングの一端が伸び、クリトリスに穴をうがっている。それが痛みによって分かります。
《GM》 穴を穿ちながら進むリングの一端がもう片方と合わさり、完全な輪となると。クリトリスに触れているそこからじんじんとしたむず痒さと、クリトリスがひくん、ひくんと震えるほどの快楽が駆け抜けて。
《瞳》 【瞳】「ひっ、ひぁ、ひゃくぅぅぅぅぅぅぅぅ!?!?」敏感な秘豆を穿たれる痛み。しかし、秘唇からは愛液が、そしてたまらず弛緩した尿口からは黄金の飛沫がはじける。時がたつほどに、瞳の全身を満たす痛みが快楽に変わり、自分が完全に翠聖のモノに、マゾの雌巫女になったと、その意味を理解していく
《GM》 両乳首、クリトリス。体を満たす、しびれるようなとろけるような悦楽。
《GM》 【翠聖】「これでよい。」3つのリングを軽く引っ張る翠聖。淫らに形を変える乳房、伸ばされるクリトリス。じんじんとした鈍い痛みと快感が、瞳さんの体に走り抜けます。
《瞳》 【瞳】「んっ、ひ、ひぁっ♪」張りのある胸が、淫らに濡れ光るクリトリスが痛みと、快楽を瞳の全身に電気のように駆け巡らせる。「あ、ありがとう…ございますっ…♪」興奮と快楽と、ほんのわずかな痛みに震える声で翠聖に礼を告げながら、引かれるままに体を晒し
《GM》 【翠聖】「あとはこれをくれてやろう。」取り出したのは、やはり翡翠でできているかのような緑色の鈴が3つ。それらを乳首の、クリトリスのリングにかけていく翠聖。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、んくっ♪」鈴が取り付けられる、わずかな振動も何倍の快楽となって瞳の全身を駆け抜ける。3つの鈴が取り付けられた時、思わず身震いし……ちりぃぃぃん、澄んだ音が瞳の3つの突起から響き渡る
《GM》 【翠聖】「あとはこれを使うがいい。」それぞれのリングに5色の布を巻きつけると、蒼瀬の柄を瞳さんに差し出します。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃふっ♪は、はい…使わせて、いただきます…♪」嬉しそうに、恭しく蒼瀬を受け取ると、リングに巻きついた布を見て「あの、この布は、何があるんですか?」ふと、気になった布について尋ね
《GM》 【翠聖】「愚か者。」素早く動く手が、瞳さんのクリトリスのリングを強くはじきます。「神楽鈴には五色の布がつくのは当然であろう。」瞳さんを鈴だとみなしているかのようです。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃくぅ♪」ぷしっ、小さく秘所から淫液が飛沫を上げる。「ひゃ、はふっ、も、申し訳、ありませ…♪」鮮烈な刺激は瞳の中で反響し、何度も何度も刺激が反芻される。自分が人ではなく、鈴だ、と宣言されれば、一層背徳的な快楽は全身を満たしていき
《GM》 【翠聖】「分かればよい。」腕を組み、鷹揚に頷くと。「そろそろ時間であろ?まあしっかりやるがよい。」瞳さんのリングを弄ぶ翠聖。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、はう、っ・・・は、はい♪」巫女舞が始まる前に、母に見つかって騒ぎになるのを防ぐために幾分ぞんざいに巫女服を軽く羽織り、胸は翠聖が飽きるまで弄ばれるままで
《GM》  
《GM》  
《GM》 神楽舞を奉納する時間。この時だけ雇うアルバイトの巫女たちが、瞳さんに小さく頭を下げながら、急ぎ足ですれ違っていきます。
《GM》 綺麗に掃除をされ、四方から巫女舞が見えるようにと引き戸の扉がはずされた拝殿。
《GM》 毎年毎年のその行事。純粋にお祭りを楽しむ人や、巫女姿で美しく舞う瞳さん目当ての人たちの熱気が拝殿内に満たされているかのようです。
《GM》 本来ならば楽器を鳴らす人たちがいるのでしょうが。さすがに人手がなく、拝殿には似つかわしくないCDからゆるゆると音楽が流れ始めています。
《瞳》 【瞳】「んっ、はぁ…♪」人々の視線、熱気の中で、これから自分の巫女舞を、翠聖に捧げる、淫らなそれを見せる。そう思うと、胸が高まり、秘唇がうっとりと潤みを帯びる。うまく隠してはいるが、袴の内側はぐっしょりと淫液に濡れ、もし、拝殿に他の人間が上がってきたらきっとばれてしまう、そんな淫らな妄想に胸を膨らませる
《GM》 「それじゃ、瞳。よろしくね?」瞳さんの背中をぽんっ、と叩くお母さん。そして小さく笑いかけると、社務所のほうへとまた走っていき。
《瞳》 【瞳】「ひぁ♪」背中に触れる母の手、その衝撃で胸の、クリトリスの鈴がちりん、となる。背中も感じてしまうが、それよりも揺れる鈴に性感帯を刺激されれば小さな声を上げてしまう。「う、ううん。大丈夫、いつも見たいに、ちゃんと舞うから…♪」それでも、何事もなかったように取り繕い
《GM》 拝殿に詰め掛ける人々は始まるのを今か今かと待っているようで。がやがやと小さな話し声が聞こえてきています。
《瞳》 【瞳】「んっ、すぅぅぅ……」軽く目を閉じると大きく息を吸う。それは、意外と激しい巫女舞の消耗と、自分を落ち着かせるいつもの儀式。吸いこんだ息に、蒼瀬の影響下微かに混じった淫気を感じ取れば、それはいつもの舞とは違う、ということをはっきりと意識させる
《GM》 りぃぃ…ん。人々の意思に感応したのか、蒼瀬が小さく震え、甲高い音を放ち。瞳さんの目には、淡い赤の霧のようなものを放ち始めたのが見えます。
《瞳》 【瞳】「ん、くふ…♪」集まり始めた赤い霧、これから巻き起こるだろう饗宴を想像すると、子宮がきゅぅぅ、と音を立てて疼く。おもむろに袴の紐に手をかけると、ゆっくりとした動作でそれを脱ぎ捨てて行く
《GM》 はらり。小さな音を立てて木製の床に落ちていく巫女服。袴がリングに擦れ、りぃん・・・。小さく鈴が鳴ります。
《GM》 「え・・・?」そばにいたアルバイトの巫女さんが、瞳さんが服を脱ぎだしたのを見て、硬直したかのように動きを止めて。まじまじとその淫猥な裸体をじっと見つめています。
《瞳》 【瞳】「………んっ♪」千早から肩を抜く、静かに瞳の全身を隠しながら落ちて行く布切れ。それが地面についた時、瞳はその裸身を惜しげもなく観衆に晒す。それは、ただ立っているだけなのに…いや、だからこそ、だろうか?美しい裸身はすさまじいまでの色気と、神秘的な気配すらある
《GM》 一瞬。境内内の声が途切れ。しぃん…。とした静寂が流れます。その姿に魅了されたかのように、何が起こっているのかわからないかのように。ただただ瞳さんを見つめる参拝客たち。流れる神楽舞の楽曲のほうが、どこか場違いのように感じます。
《瞳》 ゆっくりとした動きで片手を上げ、もう片方の手は秘唇に添えられる。潤んだ瞳はまっすぐに観客を見つめ、一部の迷いもなく、そのきれいな淫唇をぱっくりと開いて見せる。瞳が微かに身を動かすたびに、胸の、秘豆の鈴が、ちりちりと澄んだ音を立てる
《GM》 おぉ・・・。吐息のような声が境内から漏れます。完全に魅了された様子で瞳さんを見つめる参拝客たちは、その淫らな舞というよりはストリップショーのような行為をじっと見つめ続けて。
《GM》 その観客たちの淫気を吸収しているかのように蒼瀬は震え続け、淡い赤の霧が周囲に立ち込め始めます。
《瞳》 【瞳】「それでは……今年の巫女舞、天宮瞳が奉納させていただきます」無毛の秘所を、たわわに実る両胸を惜しげもなくさらすと、ここだけは例年通りの口上で。しかし「私、天宮瞳の舞と、そのすべて……そして皆様の思いを、翠聖様に捧げさせていただきます」透き通った声は、人のあふれる境内に響き渡る
《GM》 観客たちは、瞳さんが何を言っているのか理解している様子はありませんが…。赤い霧が周囲に立ち込め始めると、男女関係なく目を血走らせ始め、瞳さんの淫らな様子を生唾を飲み込みながら見つめています。
《GM》 瞳さんが身じろぎするたびに小さく小さく、鈴が鳴り。
《瞳》 【瞳】「それでは皆様、瞳の淫らな舞を、存分にお楽しみください」よく見ると、瞳の体は完全な裸身ではない。まるでその体を彩るように、細い細いしめ縄が瞳の体を束縛する。それは、まるで瞳こそが神への供物である、という本来の巫女の意味を示すようで
《GM》 淫らすぎる姿であるはずなのに、鈴の音のせいかどこか神聖なものにも見えてしまい。
《GM》 りぃぃぃぃぃんっっっ!!ひときわ甲高い音を立てた蒼瀬。青い刀身が眩く輝き。それに釣られたかのように、参拝客にも小さな変化が現れます。
《瞳》 【瞳】「うふふふふ、始まったのかな?」すさまじいまでの妖艶な笑み。耀く蒼瀬の刀身を抜き放つと、空高く掲げその輝きを衆目にさらし
《GM》 中年の参拝客が、そばにいた女性の肩を掴むと、その場に無理やり押し倒し。別の少女は淫らな格好で老人を挑発しています。だれかれ構わずに始まる淫らな交わり。神聖だったはずのお祭りは、淫らな饗宴と化しています。
《GM》 ぢゅぷ、にぢゅっ。淫らな音が奏でられ、たちまち響く喘ぎ声。
《GM》 周囲の人々の様子など気にした様子もなく、ただただ獣のような交わりが瞳さんの眼前に広がっていて。
《瞳》 【瞳】「存分に淫欲をむさぼりましょう。その思いを私が集めて、すべて翠聖様に捧げますから」止まることなく、次第に激しくなる瞳の舞。それは、巫女舞とは思えぬほど激しく、いやらしいモノで。ぱっくりと開いた秘唇を突き出し、男にまたがるように腰を上下させ、時にはまるで奉仕でもするように両手が、舌が自在に蠢く
《GM》 「瞳っ!?」娘によく似た美貌。異変を察知して駆けて来たお母さんは、娘によく似た豊満な乳房を荒く上下させながら、周囲の様子に顔をしかめ…。そして拝殿にいる瞳さんの姿を呆然と見つめています。
《GM》 「貴方…何をしてるのっ!?」乳首とクリトリス。そして手に提げている刀を鋭く見つめ、声を上げるお母さん。
《瞳》 【瞳】「あれ?お母さんは、何ともないの?」淫らな舞はその動きを止めることなく。顔だけで母へと向き直ると見つめ返す。その顔は淫らに赤く上気し、清楚さの残る瞳の艶姿はどこまでも背徳を煽る
《瞳》 【瞳】「え、何って……?言われたとおり、巫女舞を捧げているだけ、だよ」きょとん、と母を見つめ。その身には濃厚な淫気をまとう
《GM》 【亜衣】「馬鹿なことをいわないでっ!!二柱に捧げる神楽舞はそんなのではないでしょうっ!!」まだ20台と言われても信じられるであろう若々しい美貌に鋭いものを宿し、声を荒らげ。
《瞳》 【瞳】「2柱?」何を言っているのだろう、という心底不思議そうな顔。「私は、翠聖様に捧げる舞を舞っているだけ、だよ」その顔はまるであまりにも当たり前な事を聞かれて戸惑っているようで
《GM》 【亜衣】「瞳…もし貴方がこれをしているのなら…。早くやめなさい。」お母さんが手にしているのは、竹製の箒。それを構えるしぐさは熟練した武芸者のそれで。「翠聖?何者なの、それは。」お母さんは鋭い顔のまま誰何します。
《瞳》 【瞳】「巫女舞を、途中で辞めるなんて、できるわけがないじゃない」くすくすという、童女の笑い。母が構える箒に全く気にした風もなく「翠聖様は、翠聖様だよ。私の仕える唯一の神様。二柱に見捨てられた私を拾ってくれた、親切な神様♪」
《GM》 【亜衣】「見捨てられた…?どういうこと?」亜衣さんは、その豊満な体に伸びてくる手を箒で払いのけ、かわしながら。
《瞳》 【瞳】「そのまんま、だよ?ヒロインとして頑張ってたのに、ちょっとエッチな目にあって、それに体がエッチになっただけなのに……酷いよね、神様って」あくまでにこやかな笑みは、しかしどこか、人の世と歯ずれたものにも見える。伸びてくる手を舞の動きであしらいながら、その手を使って鈴を鳴らし、自慰代わりとでも言わんばかりに秘唇をなでさせ、淫蜜をこぼしていく
《GM》 【亜衣】「ヒロインとか、そういうのは分からないけど…。」鋭さを宿した顔が、悲しげに歪んで。「見捨てられた、なんて…。」思いつくのは、神下ろしができなくなったときのこと。あの時はこういうことだったのか…。軽く顔を振ると。
《GM》 【亜衣】「瞳。とりあえず…もうやめなさい。これからのことは、お父さんたちとも相談しましょう?ね?」泣きそうな顔で、声で瞳さんを説得しようとします。
《瞳》 【瞳】「お母さんも、邪魔するの?」小さく首をかしげる。「ふふ、だぁめ。全部翠聖様に捧げるの。私のすべては、もう翠聖様に捧げたから♪」笑みは崩れず、母の言葉に答える様子もなく
《GM》 【亜衣】「ごめんなさい。なら・・・。」ふぅ・・・。小さく息を吐くと、素早い動きで拝殿に駆け上り。「力ずくでも…。止めさせてもらうわ。」箒をぴたっと瞳さんに向けます。
《GM》 【翠聖】「ふむ。にぎやかだな。」境内に響く軽やかな声。境内の手すりの一角に翠聖は腰を下ろし、くすくすと小さく笑っています。
《GM》 【亜衣】「・・・・。」その美しさに、神気に、禍々しさに…。気おされたようなお母さんでしたが。「だ、誰ですか・・・貴方は。」軽く顔を振ると、翠聖をじっと見つめています。
《瞳》 【瞳】「お母さんに、止められるかなぁ?」ゆっくりと青瀬を構え、翠聖の姿を視界の端に捕らえると「翠聖様がみているみたいだし、母さんもいっぱい落してもらおうか?」刀として蒼瀬を振る腕はないが、その身の魔力は十分に強大で
《GM》 【翠聖】「無礼者め。万死に値するぞ。」お母さんの誰何に、目つきを鋭くして。お母さんを鋭く見つめる翠聖。「まあよい。瞳よ。その者に身の程を教えてやれ。」と、瞳さんに声をかけます。
* topic : [理性の檻(8)][瞳(4)]
《瞳》 【瞳】「はい、それでは……」おもむろに青瀬を目の前に突きだすと、姿はそのままにヒロインとしての力を解放していく
《GM》 ではっ
《GM》 戦闘ですっ
《GM》 開幕はありますか?
《瞳》 ないですっ
《GM》 では・・・
《GM》 【亜衣】「正気に戻りなさい、瞳っ!!」振るわれる箒の動きは鋭く、まるで舞っているかのように連続して攻撃を仕掛けてきます。
《GM》 2d6+16 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+16 = [3,6]+16 = 25"
《GM》 2d6+16 マルチアタック 怪力
"(kuda-dice)  -> 2D6+16 = [4,1]+16 = 21"
《瞳》 シールドいれて、19点ずつ軽減っ!
《GM》 はいっ
《瞳》 【瞳】「私はいつも、正気だよ?」現れた不可視の衝撃が箒を阻み
《瞳》 6,2の腰で6、他で2を受けます
《GM》 はいっ
《GM》 【亜衣】「え・・・?なに・・・?」箒に感じた妙な手ごたえに、戸惑ったような表情を見せて。
《瞳》 アクトはなしっ。っていうか、HPアクトばっかりだw
《GM》 はーいっw
《瞳》 【瞳】「それじゃあ、こっちから行くよ?」無造作に差し出した瞳の指先から、黒い光が迸る
《瞳》 っていうことで、ルミナスレイをw
《GM》 はいっw
《瞳》 2d6+19
"(kuda-dice) M04_Hitom -> 2D6+19 = [6,5]+19 = 30"
《瞳》 本気、ですねぇ……。あの防御重視の瞳は、どこにw
《GM》 【亜衣】「・・・っ!?」その光を慌てたように箒で受け止め。ありえない行為を目の当たりにして、戸惑ったような表情を浮かべています。
《GM》 では、つぎのたーんっ
《GM》 2d6+16 マルチアタック
"(kuda-dice)  -> 2D6+16 = [5,1]+16 = 22"
《GM》 2d6+16 マルチアタック
"(kuda-dice)  -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25"
《瞳》 【瞳】「どうしたの?私を元に戻すんじゃなかったの?」戸惑うような母に笑いかけ
《瞳》 3、6の…6で他飛び、3で腰5
《瞳》 アクトはなし
《GM》 【亜衣】「これは・・・なんなの!?」慌てたような表情で。
《GM》 はいっ
《瞳》 【瞳】「言ったじゃない、ヒロインの……私の力。この力で、今まで魔族と戦ってたんだよ。で、負けちゃうと……」
《瞳》 2d6+19 ルミナスレイでっ
"(kuda-dice) M04_Hitom -> 2D6+19 = [3,3]+19 = 25"
《GM》 【亜衣】「いた・・・・っ!!」体を掠めた光。その衝撃に小さく顔をしかめるお母さん。激しい動きに豊満な乳房が踊るように揺れて。
《瞳》 【瞳】「ううん、口で言うより、体験してもらった方がいいよね」ゆっくりと黒い光を放ちながら母へと歩み寄り
《GM》 では・・・次のターンに行きましょうっw
《GM》 で、イベントですw
《GM》 【翠聖】「瞳。」腕を組んで母娘の対峙を眺めていた翠聖ですが。
《瞳》 はいっw
《GM》 SP判定どうぞーw
《瞳》 【瞳】「はいっ、翠聖様?」
《瞳》 2d6+14
"(kuda-dice) M04_Hitom -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21"
《瞳》 うん、無理っw
《GM》 はいっw
《GM》 【翠聖】「今のそなたでは、その者など相手に並んだろう?」しゃぁんっっ!!響く鍔鳴り。それと同時にはらりと体を戒めていた注連縄がはずれ。
《GM》 【翠聖】「多少手加減してやるがよい。」面白いゲームを観戦しているかのように、瞳さんに声をかけます。
《GM》 ということで・・・
《GM》 今からAPは0でどうぞw
《瞳》 【瞳】「はい、かしこまりました♪」翠聖の言葉にうなずき
《瞳》 はいっw
《GM》 【亜衣】「なっ・・・!?」翠聖と瞳さんの、あまりに自然な様子に絶句するお母さん。そしてすぐにその目を鋭く細め。「馬鹿にしてっ!!」強烈な箒の2連撃。
《GM》 2d6+16 マルチアタック
"(kuda-dice)  -> 2D6+16 = [1,4]+16 = 21"
《GM》 2d6+16 マルチアタック
"(kuda-dice)  -> 2D6+16 = [1,1]+16 = 18"
《瞳》 はは、二発目は完全に弾いて、2点ダメージw
《GM》 はいw
《瞳》 アクトは、視姦の檻と潮吹きで
《GM》 はいっw
《GM》 では・・・w
《GM》 あ、あくとはターン終了で使いましょうw
《GM》 先に攻撃をどうぞw
《瞳》 はぁいw
《瞳》 では…ガッツも入れますw
《瞳》 3d6+19
"(kuda-dice) M04_Hitom -> 3D6+19 = [6,1,3]+19 = 29"
《GM》 はいっw
《GM》 では・・・
《GM》 【亜衣】「・・・くっ!!」びりぃっっ!!攻撃がかすめ、亜衣さんの巫女服はあっけなく破られ。たゆんっ、と豊かな胸が激しくゆれ、控えめに生えた茂みに、まだ綺麗な秘唇が露になります。
《GM》 【亜衣】「・・・あっ!?」露になった乳房を、秘唇を慌てて隠す亜衣さん。淫毒に覆われた境内にいた亜衣さんにもその効果は及んでいたらしく、真っ白な肌にはじんわりと汗が浮き、荒い息にもどこか甘い響きが混じっています。
《瞳》 【瞳】「ほら、こうやって……」黒い光を帯びた指先が触れると、亜衣の全身に痺れるような感触が走る。繊細に動く指先は、亜衣の胸を、秘所を掴むと観衆に見せつけるように淫猥に揉みしだき、秘sんをぱっくりと開いて衆目に晒す
《GM》 【亜衣】「きゃっ!?」漏れる声はまるで少女のようで。「ひ、瞳・・・っやめなさいっ…んんっ」旦那さんが淡白で、熟れた肢体をもてあまし気味だった亜衣さんには、瞳さんの慣れたような愛撫に敏感に反応し。もがく体はぴくりとはね、息が次第に荒くなっていき。
《GM》 【亜衣】「や・・・・いやぁぁぁっっ!!」広げられた秘唇。そこが何かを欲しがっているかのようにひくついているのを自分でも感じていて。秘唇を隠すことすら忘れ、少女のように絶叫しながらいやいやと顔を振る亜衣さん。その肌は羞恥で真っ赤に染まり。
《瞳》 【瞳】「だぁめ、私がどれだけされたか、母さんにも教えてあげる」脚を使って両足を開かせて固定する。たっぷりと唾液に湿った舌を亜衣の耳に絡め、くちゅくちゅという小さな泡がはじける音を、秘唇が発情し、雄を迎え入れている時に立てる音を亜衣の耳に送り込む
《瞳》 【瞳】「ほら…駄目だなんて言っても、こんなになってるじゃない」秘唇に指をいれると、たっぷりとした蜜を絡め取る。淫らに濡れ光るそれを、亜衣の目の前で伸ばし、鼻の下に塗りつけ、唇の隙間にねじ込んで舐めさせる
《GM》 【亜衣】「ひっ、ぅあっっ、あんっっ。」娘に敏感な耳を攻められ、むず痒さとくすぐったさ。生暖かな感触が走り。耳に響く水音が頭の中を犯してくるかのようで。思考をまとめようとしてもその音が邪魔をし、快感を更に増幅していき。
《GM》 【亜衣】「や…ひとみ…やめて…んんっ。」鼻先に感じる淫らな臭い。それが自身の蜜の臭いだと悟ると、更に熱く火照る体。指から逃げるように振った唇が指を割り、舌に感じる淫らな味に体がまた小さく震えてしまい。
《瞳》 【瞳】「駄目だよ、こういうのも、されちゃったっけなぁ……」ぐいっ、亜衣の体が宙に浮かぶ。両手は大きく秘唇を開かせ、痛いほどに開いたそこを観客に見せつけるように、舞台の端に運んでいく
《GM》 【亜衣】「や・・・いやぁぁぁぁっっ!!」境内には顔なじみの人もいる。自身の裸体、そして広げられた秘唇を見られる羞恥にぶわっと総毛立ち。玉のような汗が浮かんできます。この恥辱から逃げるかのようにくねる体。しかし膣壁は何かを求めるかのように蠢いていて。
《GM》 こぽぉ・・・。淫毒に犯されたそこから、濃密な蜜がこぼれ、太ももを伝って。
《瞳》 【瞳】「こうやって、ね…」無理やり開脚させたまま、淫蜜を掬い「みんなの前で、無理やりされちゃったり……」なでまわす指先は、ゆっくりと媚肉を刺激する。らせんを描くようにして亜衣の秘唇に指先を沈めて行く
《GM》 【亜衣】「いや・・・いやぁ・・・ひとみ・・・やめ・・・ひぅっっ!!」びぐんっっ。秘唇からはちゅぷ、ぷちゅぅっ、と淫らな水音が立ち。熱く蕩けた蜜壷が指に絡みつき、締め付けて。
《GM》 参拝客たちは激しく交わりながら、拝殿で行われている母娘の痴態を食い入るように見つめています。
《瞳》 【瞳】「うふ、うふふふふふ……」拝殿から母の体を突きだす。無数の観衆の手が亜衣の秘唇をなであげ、その愛液を、男女の別なくしゃぶり始める
《GM》 【亜衣】「ひぃっ・・・・んぁっっ。」今までの常識では信じられない光景。ひくつく自身の秘唇は撫で上げられるたびにその指を美味しそうに咥えてしゃぶり。自身の愛液をしゃぶる人々に、恐怖と…何か分からない感覚を覚え。
《GM》 あまりに異常な行為の供物となった自身を感じ、力なくいやいやを繰り返す亜衣さん。
《瞳》 【瞳】「どうしたの、母さん?こわいでしょ、でも、気持ちいいでしょう?」そんな亜衣の耳元に優しく響く瞳の声。鈴の音が理性を溶かし、揺り動かされるたびに粗暴な、しかし情熱的な手が秘唇を熱くなでまわし
《GM》 【亜衣】「気持ちよくなんて…あんっ、んんっ!!」はぁ、はぁ…。口の端からとろぉっとよだれをたらしながらも否定をしようとする亜衣。しかし完全に否定することができない自分に戸惑いを覚えます。優しく繊細な娘の愛撫に体は震え、こぽぉっ、と秘唇が蠢き蜜を溢れさせて。
《瞳》 【瞳】「ふふ、娘に嘘突くんだ、母さん?」ぐいっ、一気に指先を押しこみ、力強く秘唇を刺激する。すぐ下に観客が居る中、大きく足を開かせた状態で秘唇に指を奥まで突きこみ、指を鍵状に曲げると、亜衣の、母の弱いところを探し始める
《GM》 【亜衣】「いや・・・なんで・・・・なんで・・・。」娘はどうなってしまったのか。頭によぎるのはその思いのみ。しかしそれも娘に膣穴をかき回されるとちかっ、と激しい快感のフラッシュが走りぬけ。開きっぱなしの口元からは甘さを宿した吐息のみが漏れ出てしまい、ひくんっ、ひくんっ、と体が大きく跳ねてしまいます。
《瞳》 【瞳】「ほら、こんなに感じちゃって……」
《瞳》 【瞳】「ずっと、ずっとこんな事されてきたんだよ?みんなを守るために、盾になってきたんだよ?」激しい、しかし乱暴ではない繊細な動き。敏感な膣内を勢いよく攪拌し、快楽のフラッシュの速度を上げて行く。開いた手を口に突き込み、まるで肉棒のように舌を、口蓋を探り
《GM》 【亜衣】「そ、そんな…あんっ、ひぅっ、ああっっ!!」瞳さんの言っていることを理解はできていないけれど。与えられる快感には敏感に、激しく感じてしまっていて。「んぢゅ、ちゅぷっ、れるっ。」膣内をかき回される悦楽に目をとろぉっと潤ませながら、娘の指に舌を絡め、淫らに舐め、唾液をすすり。
《瞳》 【瞳】「だから、さ……」母さんも、イっちゃおう?    耳元でささやかれる甘い声、舌先をくすぐり、啜られるままに奥へと進め、亜衣に快楽を与えて行く。秘唇をえぐる指先は次第にツボを、亜衣の弱点を集中的に襲う、小刻みな動きになり
《GM》 【亜衣】「い・・や・・・ぁ!?」びぐんっ。瞳さんの指の動き。自身の弱いところを集中的に擦られ、嬲られ。のけぞる体の動きは徐々に大きく、激しくなっていき。ぷしゅ、ぢゅぷっ。瞳さんの指からねっとりとした愛液が伝い流れ落ち。激しい悦楽に思考が飛んでしまいそうになり。
《GM》 何度も何度も激しく震え、そのたびにたわわな胸が淫らに躍る。ぎちぃっ。膣壁がきつく指を締め付け、しゃぶり上げるようにしごきあげて。
《瞳》 【瞳】「ほら、イっちゃった…♪」達し、淫らな顔になった母を見せつける。ゆっくりと指を引き抜くと、たっぷりとした愛液を亜衣の胸に塗りつけ、ゆっくりと舞台の中心で舞い踊るようにその身を四方に見せつける
《GM》 【亜衣】「はぁ・・・はぁ・・・んん・・・。」荒い息をつくたびに、かちかちにしこりたった乳首が揺れ、それに釣られるように乳肉が艶かしく波打ち。自身の愛液で化粧された乳房をさらしながら、朦朧とした目で瞳さんを見つめて。
《GM》 というわけで・・・
《GM》 次のターンですっ
《GM》 おかあさんからですが・・・
《GM》 #2d6+16 マルチアタック 怪力
《瞳》  : 2d6+16 => 9(2d6: 6 3)+16 = 25   マルチアタック 怪力
《GM》 #2d6+16 マルチアタック 怪力
《瞳》  : 2d6+16 => 9(2d6: 5 4)+16 = 25   マルチアタック 怪力
《瞳》 はうw シールド2連で、19ずつの
《瞳》 12点もらって、残り21
《GM》 急にダメージが走りましたね・・・w
《瞳》 ですねw
《GM》 では、アクトはあります?w
《瞳》 アクトは…挟み込む双乳、搾り取る舌、でw
《GM》 はいっw
《GM》 シーン終わりで行きましょうw
《GM》 瞳さん、どうぞっ
《瞳》 では…ルミナスレイを
《GM》 どうぞっ
《瞳》 2d6+19
《瞳》 #2d6+19
《瞳》 M04_Hitom : 2d6+19 => 5(2d6: 2 3)+19 = 24
《GM》 はいっw
《GM》 では・・・っ
《GM》  
《GM》  
《GM》 【亜衣】「ふぁ…ひと、み…。もう、やめて…。」豊かな胸を揺らしつつ、荒い息をつきながら。潤んだ目で瞳さんに懇願する亜衣さん。秘唇からは大量の愛液を漏らし、綺麗にふきあげられた床を淫らに汚し、時折足をひく、ひくと痙攣させています。
《瞳》 【瞳】「なんで?もっともっと、私はいっぱいされたんだよ?」そんな母の様子に、苛立ったような声を上げる。秘唇からあふれる大量の淫蜜を、指で掬い取るとわざとらしく目の前で伸ばして見せる
《GM》 【亜衣】「やめ・・・なさい。お願い、だから・・・。」そんな娘の痴態に、涙を流して首を左右にふる亜衣さん。そこに。
《GM》 【翠聖】「ここまでなった娘の様子を見抜けなかった、そなたの失態だな。」腕を組んでいた翠聖が、亜衣さんに鋭い言葉を投げかけます。そして。「瞳。」瞳さんをじっと見つめる翠聖。その目はこちらに来るように、と命令をしているようです。
《瞳》 【瞳】「んっ……はぁい、翠聖様♪」とても瞳の口から洩れたとは思えない甘い声。色香を振りまく雌の声は、観衆に媚びるような響きを帯びている。そのまま、見せつけるように秘所を高く掲げると、犬のように這い進み
《GM》 露になる、翠聖の巨大な肉棒。ぶるんっと激しく揺れながらまろび出たそれは、瞳さんの頬をぺちんと打ち。かぎなれた牡の強い臭いを瞳さんの鼻腔へと流し込みます。
《瞳》 【瞳】「あふっ♪」思わず犬のような声が漏れる。喜色に満ちた瞳で、まっすぐに翠聖を見上げると「翠聖様、ご奉仕しても、よろしい…ですか?」潤んだ双眸、媚びる声は妙に透き通って響き渡る。大きくお尻を振り、もう我慢できないとばかりに鼻を鳴らす
《GM》 【亜衣】「なっ…に、を…。」夫のものとはあまりに違う、翠聖の巨大な肉棒。かける声も次第に弱くなり、こくりとつばを飲み込む亜衣さんは、その凶器を潤んだ目でじっと見つめていて。
《GM》 【翠聖】「構わぬ。差し許す。」瞳さんの目を見つめ、小さく頷きます。
《GM》 そのまま腰を軽く動かし、瞳さんの唇に亀頭を押し付け。ぷにぷにとその感触を楽しむかのように、押し付けてきます。
《瞳》 【瞳】「は、はい…。では、ご奉仕させていただきます…あむっ、ちゅ、ぴちゃ、れろ」話すのももどかしいとばかりに震える声、大きく口を開けると、ためらいなく翠聖の肉棒を口に含む。たっぷりと蓄えた唾液が肉棒に絡み、くちゅくちゅと、淫猥な音があたりに響き渡る
《GM》 【亜衣】「ひ、瞳・・・やめ、なさい・・・。」あたりに漂うのは濃密な淫霧。そして男女の精臭。最近は全く性交がなく、もてあまし気味だった体がずぐんと疼き。大きな乳房を抱きしめるようにして、瞳さんの淫らな口奉仕を見つめ続け。
《GM》 【翠聖】「もっと激しくせよ。そなたの母も欲しがるくらいにな。」くすくすと笑う翠聖が軽く腰を動かし、瞳さんの舌を、口蓋を、喉をこすりつけていきます。
《瞳》 【瞳】「んぢゅ、くちゅっ、れろ、ちゅ、ちゅるる、ぢゅる、ぢゅるるる、ぢゅくっ、ぢゅくくっ」瞳の舌が翠聖の、仕えるべき髪の肉棒にぴったりと絡みつく。たっぷりとした唾液を舌に乗せ、肉棒を自分の香りで染めようとでもするかのように舐め、しゃぶり、吸い付き、時には口を放して横から咥えたりもして、たっぷりと唾液を塗り込み、肉棒を淫らに輝かせていく
《GM》 瞳さんの淫らなしぐさをじっとじっと見つめる亜衣さん。その胸に当てられた手は小さく動き、自らその柔らかさを確かめるかのように揉み解し始め。ちゅぷ、ちゅくっ、と太ももから響く淫らな音。もう片方の手が、秘所に当てられ。小さく小さく蠢いているのが見えます。
《GM》 瞳さんの愛撫を見るのに夢中で、そして快楽に溶けかけた亜衣さんは気づいていませんが…。その周りを参拝客たちが、いつの間にか取り囲み。
《瞳》 【瞳】「ちゅ、ちゅるる、ちゅずっ、ちゅぶぶぶ……翠聖様、気持ちいいですか?」見せつけるように秘唇を高く上げ、腰を、胸を大きく振る。そのたびに鳴り響く鈴の音は、あたりに漂う霧を一層濃くしていき
《GM》 【亜衣】「えっ・・・?ひゃっ、きゃぁぁぁっっ!!」亜衣さんの手を強く引き、腰を持ち上げ、拝殿のしたへと運ぶと…。まるで餌に群がる獣のように、亜衣さんに覆いかぶさり、襲い掛かって。
《GM》 たちまち上がる、淫らな嬌声。参拝客の合間から見える、亜衣さんの白い肢体。亜衣さんの熟れた体を参拝客たちは次々にむさぼり。
《GM》 【翠聖】「まだまだだ。もっとしっかり奉仕せよ。」瞳さんのちくびを強く握る翠聖。ちりんっ。鈴が小さな音を立て、その振動だけで、乳首からずぐんっ、と激しい快感の電流が走り抜けます。
《GM》 乳首を握った翠聖は、そのまま激しく上下に動かし。乳肉の形を淫らに変えながら、上下に何度もこすり付けます。
《瞳》 【瞳】「ん、ひきゃっ♪」胸の先端を激しくゆすられると、何度も何度もあたりに鈴の音と、瞳の嬌声が響き渡る。たっぷりとした胸が揺れるたび、伸びた五色の布が瞳の腹をくすぐり、そのたびに快楽を助長する、くすぐったいような感触が全身に走る。「は、はひっ、ひゃ、ひゃふ、ひぁぁ、んちゅ、んぢゅ、ぢゅるるるる…♪」必死に吸いつく瞳は、うっとりと快楽に潤んでいて
《GM》 瞳さんの唾液でぬらつく乳房。そこが肉棒と擦れるたびに、にぢゅ、ぬぢゅぅっ、と淫らな音が周囲に響き。肉棒の熱が乳房から体へとじんわりと広がっていき、激しく形を変える乳肉からの痛いくらいの刺激だけでなく、甘く疼くような悦感も与えられ。
《GM》 舌に感じる牡の味。それすらも瞳さんの快感を引き出すエッセンスで。先走りが舌に広がるたびに、ぶるりと体が小さく震え、子宮の奥がしびれるように熱くなり。
《瞳》 【瞳】「ひゃっ、ひゃくぅ、ひ、ひはいの……も、きもひいい……♪」翠聖の下へ、完全に堕落しきっている瞳には、たとえ痛みであっても主人から与えられるものと思えば、膣が、子宮が興奮に、精を求めて無意識に蠢く。馴染んだ牡の味を求めるように、鈴口をぺろぺろと舐めとり
《GM》 【翠聖】「ふふ。精液を飲み、はしたなくイってしまうところを…母に見せてやるといい。」翠聖が顔を向けた方向には、その美しい体を精液で汚し、荒く喘ぎながら瞳さんを見つめる亜衣さんの姿があります。
《GM》 瞳さんの姿を見やすくするためか、参拝客の一人が亜衣さんを抱え上げ、後ろから貫きながら支えています。
《瞳》 【瞳】「んぢゅ、ぢゅるる、んくっ、れろろ……ふぁい、しゅいしぇいしゃもの、しぇーえき、ざーめんみるひゅで、いっひゃいまひゅ…♪」横目で母の姿を認めると、一度その動きを止め…口から抜きだすと、舌を突き出してちろちろと、見せつけるように舐めて見せる
《GM》 【翠聖】「そなたも淫らになったものだ。」くすくす。苦笑気味に笑いながら、瞳さんの髪をくしゃくしゃと撫で。その秘唇に足の甲を押し付け。「しっかり見せてやるがいいぞ。」唐突に吹き出す熱い液体。びしゃ、にぢゅぅっ、と顔に、乳房に、肩に降りかかるその粘液は、その熱さで肌を犯し、思考をとろとろに溶かし始め。瞳さんの舌をの上に亀頭を乗せると、射精の勢いは舌の根元に、喉の粘膜に届くほどに激しく。
《GM》 肉棒よりも、先走りよりも、濃厚な精の味は瞳さんの意識をあっさりとかき消し、ただただ快楽の頂点へと上り詰めさせていきます。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あふっ、ひゅぁぁぁぁぁ♪しゅいしぇいしゃまの、しぇいえひ、いっぱい、いっぱぁぁぁい……♪」たっぷりと吐き出された精液、視界を、全身を白く染めるそれは、瞳の意識をも真っ白に染め上げていく。舌に精の味が伝われば、たっぷりとしたそれを口内で転がし、大きく口を開けて糸を引く様を母に見せつける
《瞳》 足を押しつけられた秘唇は、はしたなくぷしゃ、ぷしゃっ…と潮を吹き、だらしのないイき顔を、母の目に焼き付けるようにはっきりと見せつける
《GM》 【亜衣】「あ・・・ひと、み・・・。」蕩けた顔で精液を舌で転がす瞳さんの姿に、亜衣さんは何も言えず。ただただ、子宮を乱暴に犯される喘ぎ声しか漏らすことが出来ません。そのうち、瞳さんの奉仕の淫らさに生唾を飲み込んだ参拝客が、亜衣さんの体を下ろさせ、無理やりその口の中へと押し込み。
《GM》 【翠聖】「だらしないやつめ。」射精を続ける亀頭で瞳さんの体をなぞり、体中に濃厚な精液を塗りこんでいく翠聖。
《瞳》 【瞳】「んちゅ、くちゅちゅ…くちゅ、くちゅくちゅ……ちゅぢゅ、ちゅぢゅぢゅ………」たっぷりと口内で舐めまわし、精の味を堪能すると、ようやくごくり、と咽が動く。全身に精を塗りこまれると、そのたびに瞳の体は凄まじいまでの色香を増し、全身の艶をましていく
《GM》 【翠聖】「まだしっかりと飲むがいい。」亀頭を瞳さんの口内に再び割りいれ、再び牡汁で瞳さんの口内を満たしていきます。
《GM》 瞳さんの口内からは、牡の臭いが離れることはなく、臭いで、射精の音で、味で。瞳さんの意識を再びとろかせていき。
《瞳》 【瞳】「ひゃぅ♪んじゅ、ぢゅるる、ちゅくっ、ちゅぷっ……」たっぷりとした、とだえる様子のない射精。一口飲むたびに、瞳の意識は呆け、秘唇からは愛液が勢いよくあふれ出す。うっとりとした意識は、まるで精液の海で泳いでいるかのような、そのままおぼれてしまいそうな錯覚を感じ、しかし、それでもいいか、と思うほどに性に囚われている
《GM》 では・・・っw
《GM》 次のターンですっw
《瞳》 はいっ
《GM》 【亜衣】「ひと・・・み・・・・っ。」精液を注がれ、解放されたかと思うと再び犯され。息も絶え絶えになっていた亜衣さんでしたが。震える手で箒を掴むと、渾身の力でそれをほおり投げ。
《GM》 #2d6+16 マルチアタック 怪力
《瞳》  : 2d6+16 => 9(2d6: 5 4)+16 = 25   マルチアタック 怪力
《GM》 #2d6+16 マルチアタック 怪力
《瞳》  : 2d6+16 => 5(2d6: 2 3)+16 = 21   マルチアタック 怪力
《瞳》 では、シールドして
《GM》 はいっ
"《瞳》 6,2の8点で13!"
《GM》 硬いですね・・・w
《瞳》 強制絶頂のアクトで……w
《GM》 アクトはそれで終わりです?w
《GM》 では、瞳さん、どうぞーっ
《瞳》 あと一つありますけど、エンディングでw
《瞳》 はいっ
《GM》 はーいっw
《瞳》 #3d6+19+10d6 ポテンシャル10・ガッツ入り
《瞳》 M04_Hitom : 3d6+19+10d6 => 12(3d6: 4 5 3)+19+35(10d6: 3 5 3 6 4 2 5 4 1 2) = 66   ポテンシャル10・ガッツ入り
《GM》 はい、おかーさんばたんきゅーですw
《瞳》 はいっw
《GM》 ではっ
《GM》 【翠聖】「ふむ。まだ意識があるようだな。意外と見所がある。」感心したような翠聖。「そなたよりも我慢強いようだ。」瞳さんを見て、くすりと笑います。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃぅ…♪」快楽に呆然とした意識、ただ、母と、自分の事を話していることは分かるのか、亡羊と母と翠聖の間を視線が往復し
《GM》 【翠聖】「少し、面白いことをしてやろう。」瞳さんの額に指を当てる翠聖。と。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ふ…ぁ?」ぼんやりと、小さな声が漏れ
《GM》 ごりゅっ、ごりりっっ!!いきなり腸壁に走り抜ける強烈な刺激。それと同時に膣内からも伝わってくるのは、肉襞を思い切り擦り上げられ、粘膜をかき回されるじんじんとしびれる快感。体にも熱い液体が降り注ぐ刺激が走り、肌が焼けそうな熱さに包まれます。
《GM》 【翠聖】「そなたの母が感じている刺激を、そなたにも移してみた。」くすくす。小さく笑う翠聖。瞳さんが感じている快感は、すべて亜衣さんがされていることで・・・。
《瞳》 【瞳】「ふや、ふやぁぁぁぁ♪い、いきゅっ、いっひゃぅぅぅぅ♪」びくっ、びくびくぅ!!激しく痙攣をはじめ、とび跳ねる瞳の体。あまりに痛烈な、そして何よりも突然な快楽は、何の備えもない瞳の全身を一瞬で蝕み
《GM》 【翠聖】「母より先に、イくでないぞ?」くすくす。笑う翠聖。「そなたは先ほど、自分はこれくらいのことはされた、と威張っていたではないか?もし先にイったら…。」刀の鞘を軽くふる翠聖。ひゅんっ。鋭い風切り音が響きます。
《瞳》 【瞳】「ひゅ、ひゃふっ、ひゃぁぁぁ♪ら、らっへ、お、おまん…っこぉ、びんかん、れへぇ♪」口から涎を飛ばし、ただ快楽に悶える。快楽に弱い瞳は、全身でのたうちながら…しかし、それでもイかぬように必死でこらえ
《GM》 【翠聖】「敏感だから、なんだ?」刀の鞘の先をクリトリスに押し当てると。「敏感だから、許して欲しい・・・などというつもりか?」りぃんっ。強く鈴をはじき、クリトリスに千切れそうなほどの刺激を与える翠聖。
《GM》 その間にも蜜壷は、腸壁はがむしゃらにつき犯され、擦り上げられ。淫蜜が、腸液がぷしゅ、ぷしゃぁっとふきだしてしまい。誰とも知らない人に犯されている。そう思うだけで瞳さんのマゾの悦楽を刺激し、高められて。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ら、らめへぇ、ひ、ひま、しょれ、しゃれたりゃっ…♪」甲高い鈴の音が鳴り響く、その瞬間、一瞬瞳の双眸から光が消える。びくびくと震える全身は、ひとみがイった事を、何より明白に示していて
《GM》 【翠聖】「ふむ。イったのか?」瞳さんを冷徹に見下ろす翠聖。「そなたはそれほどまでに、仕置きがされたいようだな。」りぃん・・・りぃん・・・。何度も何度も鈴をはじく翠聖。瞳さんの秘唇につま先を押し当てると。「どうなのだ、瞳?そなたは仕置きをされたくて、イったのか?」ぐりゅ、ぐりゅぅっっ。つま先で秘唇をこすりあげ、刺激をしながら。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃぁ、あひゅ、ひゃぁぁ♪ひゃ、ひゃいっ、お、おしおひ…しゃれひゃくへ、い、イっひゃいまひは……♪」達したばかりの秘唇はあまりにも敏感。つま先で媚肉を擦りあげられれば、瞬く間にその足が淫液で光り輝く。何度も、何度も全身を震わせる様は、瞳が絶えることのない絶頂に襲われている事をはっきりと、疑いの余地もないほど衆目に晒す
《GM》 【翠聖】「ふむ。」小さく呟くと、瞳さんの体を四つんばいにし、刀の鞘をお腹の下に入れると参拝客のほうへとお尻を向けさせます。
《GM》 【翠聖】「皆のもの。聞くがよい。」凛と響く美しい声。亜衣さんを、別の誰かを犯していた参拝客たちの動きが止まり、翠聖と、お尻を突き出すようにしている瞳さんへと顔を向けます。
《瞳》 【瞳】「ひゃっ、ひゃぁ…?」晒された女陰はぽっかりと口を開け、秘唇がひくひくと雄を求めて震えて
《GM》 【翠聖】「この者は、母が犯されているにもかかわらず、無様に何度もイってしまったそうだ。よって。」鞘を軽く振り上げると。「仕置きをする。見ているが良い。」ぱしぃぃぃんっっ!!鞘がお尻に振り下ろされます。
《GM》 真っ赤になったお尻に何度も振り下ろされる鞘。豊満なお尻がぶたれるたびに波打ち、秘唇が、アナルがひくつくさまを、参拝客たちは血走った目で凝視しています。
《瞳》 【瞳】「ひぁ、ひゃ、ひゃい、おしおき、くだひゃ……ひゃうぅぅっ!?」響き渡る乾いた音、お尻が赤く染まるたび、瞳の口からは甲高い悲鳴が響き渡る。甘い、媚びるような悲鳴は、瞳がそんな行為でも感じ、達していることを衆目の下へと晒す
《GM》 【翠聖】「ふむ。そなた、尻をぶたれてイっておるのか?仕置きのはずだが…仕置きにならぬようだ。」瞳さんの前に回ると、顔を参拝客のほうへと向けさせて。「快感を得ているのなら、皆にそう告げるが良い。」と、言葉に出すことを促します。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃぁ、ひゃい、しゅいしぇいひゃま……」うっとりとした声、快楽に絶え絶えになる意識で、しかし翠聖の命を遂行しようと
《GM》 【翠聖】「早く言うが良い。」ぱしぃぃんっっ。再び下ろされる鞘。
《瞳》 【瞳】「み、みなしゃ……みえて、まひゅ、か…?ひとみ、は……すいしぇいひゃまに、お尻たたかれ、て……いっひゃへる変態巫女、なんでひゅ……♪」高々と宣言する
《GM》 【亜衣】「ひと・・・み・・・。」ぽろり。こぼれる涙。嬉しそうに宣言をする瞳さんを、亜衣さんが呆然と見つめて。
《瞳》 【瞳】「あ、あふっ、あは、あはは…♪」見られ、なじられ、しかしそれすらも快楽に変えて、瞳の顔には虚ろな笑みがうかび
《GM》 【翠聖】「壊れるな。」瞳さんの頬に当てられる指。「理性を保て。」その指は撫でるかのように、頬から顎へと滑っていき。じんわりとした暖かさが伝わってきます。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あ…?」虚ろな瞳が、頬に触れる温かさに焦点を合わせる。「しゅい、しぇい…しゃ、ま……は、はひっ、が、がんばり…ましゅ…♪」
《GM》 ではっ
* topic : [翠聖(10)][瞳(4)]
《瞳》 わーw
《GM》 【翠聖】「立つが良い、瞳。」瞳さんを促して、その場に立たせる翠聖。
《GM》 【翠聖】「今からそなたに、我が物としての刻印を刻む。」刀を腰だめに構え。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あ……?」ふらふらとよろめく足、今にも倒れそうに頼りなく、しかし命令にすがりつくように、必死で震える足で踏ん張り
《GM》 ではっ
《瞳》 はいっw
《GM》 #2d6+10 マルチアタック 魔性の淫戯
《瞳》  : 2d6+10 => 7(2d6: 4 3)+10 = 17   マルチアタック 魔性の淫戯
《GM》 #2d6+10 マルチアタック 魔性の淫戯
《瞳》  : 2d6+10 => 6(2d6: 2 4)+10 = 16   マルチアタック 魔性の淫戯
《GM》 #2d6+10 マルチアタック 魔性の淫戯
《瞳》  : 2d6+10 => 7(2d6: 2 5)+10 = 17   マルチアタック 魔性の淫戯
《瞳》 もちろん、受動などしないw
《GM》 はいっw
《瞳》 アクトも、ここではなしでw
《GM》 はーいっw
《GM》 では・・・w
《瞳》 堕落判定のお時間ですねw
《GM》 はいっw
《GM》 どうぞっw
《瞳》 んっと、エモーション+レベルで…思慕は入らないからw
《GM》 うにw
《瞳》 #2d6+8d6+6d6
《瞳》 M04_Hitom : 2d6+8d6+6d6 => 3(2d6: 1 2)+22(8d6: 3 2 1 4 3 1 2 6)+23(6d6: 4 1 2 6 5 5) = 48
《瞳》 うん、足りないですw
《GM》 はいっw
《瞳》 堕落しましたぁw
《GM》 走る切っ先。鳴る鞘走りは3回。両乳首と、クリトリスに鋭い刺激が走ります。痛みにも似たそれは、じんじんとした疼きに変わり、そしてかぁっと燃えてしまいそうな熱に変わり。
《GM》 うにっw
《GM》 そこから走る快感が、じわじわと体に広がり、浸食していき・・・。
《GM》 子宮が疼いた、と思った瞬間、絶頂にまで達してしまいそうなほどの悦楽に体が染められてしまいます。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あふっ…あ、ああ、あくっ♪」じわじわと広がる淫熱と快楽、今にも倒れそうな瞳の体は、拝殿の舞台をふらふらと、まるで舞うようにさまよい
《瞳》 【瞳】「ひゃ、は、あくぅぅぅぅぅぅぅ♪」痛烈な快楽に、まるで雷に打たれたように動きを止める瞳。必死に踏ん張った両足の間、淫液がぽたぽた…いや、ぼとぼとと音を立て、猛烈な勢いで水溜りを生み出していく
《GM》 【翠聖】「これで刻印は刻まれた。そなたは正式に我のものだ、瞳。」すたすたと、瞳さんに歩み寄ると。顎を持ち上げ、唇を奪い。ねっとりとした唾液を大量に瞳さんへと流し込みます。
《瞳》 【瞳】「ん、んふゅ、く、んちゅ……ふぁぁ……ふぁい、しゅいしぇい……しゃま……」うっとりと、薄く閉じていた目を開く。互いに違う色を持つ瞳……黒と、海を思わせるような青だった瞳の眼は、黒と、すきとおるような翡翠の翠に置き換わっていて
《GM》 【翠聖】「では、生まれ変わった我が巫女を、皆に紹介しなくてはな。」瞳さんの頬を優しくなでると、その後ろに回り。
《GM》 ぢゅぷぷぅっっ!!走る衝撃。ぶちんっ。処女膜が破れる喪失感と、痛み。そして快感。子宮口が激しく叩かれ、その衝撃で体中に痺れが走りぬけ。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃい……翠聖様、瞳を……翠聖様の瞳を、どうか皆にご紹介くださ……、んくぅぅぅぅ♪」堕ちたことで一層淫らに生まれ変わった瞳の体は、いともたやすく破瓜の刺激で達して見せる。たまらなく全身から力が抜け、そのまま上半身が、地面へ向けて勢いよく倒れて行く
《GM》 【翠聖】「散歩の時間だ。歩くが良い。」激しく腰を使い、膣粘膜をかき回しながら、瞳さんのお尻に平手を落とす翠聖。お尻から伝わるじんわりとした痛みは、すぐにくすぐったいような快感へと変わり。
《瞳》 【瞳】「ひゃぅっ、はぁぁぁぁ♪は、はい…皆さん、どうか、ひ、瞳のいやらしい姿を、翠聖様のものになった瞳を、たっぷりと、御覧ください♪」尻を叩かれる、ジンジンとした痛みが快楽に変わり、ゆっくりと瞳の全身に染み入る。まるでお仕置きをねだるように、瞳の動きは遅く、しかし、着実に総ての人間に、淫らに染まった瞳の顔を見せつけ、覚えこませていく
《GM》 【翠聖】「もっとしっかり歩くがよい。」乳首に、クリトリスについた五色の布をまとめて持ち、強く引っ張られると、乳房がいやらしく形を変え、クリトリスに、乳首に千切れそうなほどの痛みが走ります。翠聖は引っ張ったまま激しく腰を使ったまま拝殿の下へと瞳さんを歩かせ、境内へと下りさせます。
《瞳》 【瞳】「ひゅくぅ、あひゅぅ……♪は、はひっ、が、がんばりま、ひゅぅぅぅぅぅ♪」胸が、秘豆が裂けそうな痛みで満たされる。そのたびに瞳の膣は翠聖を締め付け、砂利の敷かれた境内は、瞳の手脚に食い込んで痛みを覚える。すこしひんやりとした空気がほってった肌に染み入れば、触れあう熱塊に、甘えるように膣壁が絡みつく
《GM》 【翠聖】「さて、母娘で散歩だな。」くすくす。小さく笑う翠聖。みると、翠聖の分身に後ろから貫かれた亜衣さんが、その肉棒の大きさに口をぱくぱくしている姿が目に映ります。
《瞳》 【瞳】「ん、あはっ、母さん、お似合い…♪」翠聖の凶悪なほどの肉棒は、慣れない者にとってはつらいだろう。だが、慣れてしまえばもう、他のどんな刺激でも満足できないだろうもので。それは、翠聖以外を知らない瞳でも、アナルで、口で多くの男を迎え入れた経験から予測がつき
《GM》 【翠聖】「歩くが良い。」翠聖の巨大なものの形に押し広げられた蜜穴は、軽く腰を動かすだけでぬめりをおびた淫らな音が周囲に響き渡ります。しゃぶりつき、締め付けてくる瞳さんの膣壁を蹂躙し、粘膜を刺激しながら、瞳さんのお尻を強くぶち。
《GM》 ゆっくりと、喘ぎを漏らしながら歩いてくる亜衣さんと、肩を並べるようにして。頭がどうにかなりそうな快感と、人々に見られている羞恥の悦楽に支配されながら、見慣れた境内の散歩を強要されます。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あはっ…さ、散歩……楽しい、です♪」ゆっくりと、しかし違和感なく手脚を動かす。時折快楽に動きを止めながら、衆目の中で、無数の人間に見つめられる快楽は瞳の全身に、どこまでも熱い熱塊となってたまっていく
《GM》 激しい腰使いで犯され続ける瞳さん。その頭にはもう、性への快楽のことしかなく。微妙に腰使いを変えて満遍なく膣穴を押し広げ、襞の一本一本まで丁寧に先走りを塗りつけ。
《瞳》 【瞳】「ひゃはっ、ひゅ、はっ、はっ……もっと、もっと……もっと、ついて、くらひゃぁぁぁ♪」うっとりと快楽に酔い、ここまで堕ちてもまだ残る清楚さが、男たちを引きつけていく。肉襞はぴったりと翠聖に吸いつき、今にも達してしまいそうにひくひくと震える。愛おしげに飲み込んだその膣内は、奥へ奥へと望むように蠕動し
《GM》 【翠聖】「そなたらは、犬であろう?犬ならば。」瞳さんの太ももを軽く叩き。「用をたすがいい。」そばにある大きな木を鞘で叩き、くすくすと笑っています。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あ……♪」翠聖が指示したのは、神社の御神木。しめ縄の施されたそれは、幾年もの長い年月を過ごしてきたもので。「ぁ…♪ま、まぁきんぐ、します……♪」ゆっくりと、興奮に震える足で近寄り
《GM》 動けない亜衣さんを無理やり前に進ませる翠聖の分身。亜衣さんの右足をもちあげ、犬がおしっこをするかのような体勢にさせています。
《瞳》 【瞳】「す、翠聖様、も、もう少しだけ……」眼前に広がる母の結合部、必死に舌を伸ばすものの、ほんのかすかに届かない。片足を上げた不安定な姿勢で無理に首を伸ばしているため、今にも前に倒れてしまいそうなほど不安定で
《GM》 【翠聖】「ふむ。」くすりと笑う翠聖。大きく一度だけピストンして、瞳さんの体を軽く前に押しやります。にちゃぁっ。愛液と精液でべっとりと汚れた亜衣さんの秘唇と、翠聖の巨大な肉棒が瞳さんの顔の前に現れます。
《瞳》 【瞳】「んふっ、あふぅ…♪ありがほう、ごはいまふ…♪」れろれろと、突き出した舌を母の、そして翠聖の結合部に這わせる。太く、最高の味を持つ翠聖の肉棒を、母の媚肉を優しく、くすぐるように舐めながら、自身はゆっくりと下腹部に力を込め
《GM》 【亜衣】「ふぁ・・・あんっ、きゃぅ・・・ふぁぁぁ・・・・っっ。」もう立っていられないのか、豊かな乳房を淫靡につぶし、体を突っ伏させて快楽に喘ぐ亜衣さん。瞳さんに尿道を舐られると、体が大きくびくりと震え。瞳さんが聞いたこともないような甘い甘い喘ぎを漏らしながら、ゆるゆると腰を淫らに振り、喘いでいます。
《瞳》 【瞳】「んちゅ、くちゅる、んちゅ、んむぅ……」チロチロと蠢く舌は、ゆっくりと秘唇を下る。敏感なクリトリスを経由して、ゆっくりと秘唇へ戻る……ふりをして舐めるのは、小さな小さな穴。舌先をつんととがらせ、くりくりとえぐるように動く舌は、母の我慢を着実に削り取り
《GM》 【翠聖】「そなたもしっかり出すが良いぞ。」もう幾度になるか分からない性交で、牝へと変えられた膣穴の粘膜を何度もほじり返されて。とろとろに蕩けそうになったところに、強烈な勢いで子宮口を叩かれます。快感でとろとろになり、失いそうになる意識がそのたびに引き戻され、延々と続く快楽の中へと落とし込まれる瞳さん。
《GM》 瞳さんのクリトリスに、乳首についた布が断続的に引かれ、ちりん、ちりんっ、と響く鈴の音が、時折荒く変わります。そのたびに膣穴だけでなく、乳首から、クリトリスから、炸裂しそうな痛みと痺れが走りぬけ。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃいっ♪しゅいしぇいしゃまっ、はしたないひとみを、み、みてくだしゃいっ♪」大きく震える瞳の体。しっかりと翠聖の肉棒を咥えこんだ秘唇から、勢いよく黄金のアーチがかかる。両目からは歓喜の涙がこぼれ、突き出した舌を母の尿道口に押し込む。その先端は絶頂の影響で小さく痙攣し
《GM》 【亜衣】「ひぅっ…い、いやぁぁぁ…。」力ない叫びを上げる亜衣さん。その尿道からは、ちょろちょろと金色の雫が零れ落ち…。
《瞳》 【瞳】「ひゃうっ、あは♪」あふれ出す母の尿液、顔にかかるそれを、しかし嫌悪ではなく歓喜とともに受け入れ
《GM》 【翠聖】「ふむ。では褒美だ。受け取るがいい。」ぢゅどんっっ。お腹の中を駆け抜ける重い衝撃。子宮口を無理やり押し広げ、中に侵入した亀頭が子宮壁を激しく打ちつけ。お腹に走る強烈な圧迫感と、激しく揺さぶられる子宮から駆け抜ける快楽の大波。それは瞳さんの意識をまたあっさりと押し流し。
《瞳》 【瞳】「ひゃう、あ、ひゃ、あふぅ……っ♪」子宮を貫き、全身を駆け抜ける鮮烈な快楽。腕を折り、上体を地面に押し付けた、無様な姿勢。快楽の大波は、瞳の全身から……いや、秘唇以外のすべての部位から力を抜くと、あふれる尿液はその勢いを増す
《GM》 子宮壁に密着した亀頭から、勢い良くあふれ出る精液。びしゃびしゃと子宮口にぶつかり弾け、子宮内部に飛び散り。激しい灼熱感を子宮壁から胎内へと浸透させていきます。それは目もくらむような快感と悦楽、絶頂感で瞳さんを満たし、浸食していきます。
《GM》 隣で聞こえる悦楽の叫び。いつも凛々しく引き締められている亜衣さんの口元からは、だらしなく涎がたれ。ごぽぉ・・・ぢゅぷぅ・・・と淫らな音を立てながら、逆流してくる精液に膣穴を擦り上げられ、激しい絶頂から下りれずにいる亜衣さんの姿。足元には精液がぼとぼとと流れ落ち。
《瞳》 【瞳】「ひゃふっ、あ、あ、あぁぁぁあぁぁぁぁぁ……♪」地面についた顔からは、だらしなく涎がこぼれる。たっぷりと注がれた精に、瞳の全身は受精の喜びに全身が震える。子宮を満たす淫らな熱液は、全身を焼きつくさんとばかりに高め、終わらぬ絶頂、連続アクメへと誘う
《GM》 【翠聖】「ふふ。褒美をやっている最中に気絶するでないぞ?」射精を続ける肉棒がまた、激しく動き始め。きつく食い閉める膣穴を無理やり押し広げ、精液まみれの膣粘膜を再び激しく犯し始める翠聖。
《GM》 絶え絶えの嬌声を漏らしながら、亜衣さんもゆるゆると腰を動かし。そこにはいつも優しい母の姿はなく、ただただ快楽をむさぼる牝が一匹いるだけで。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃいっ、も、もっと、おかしへっ、瞳にっ、ご褒美、くださっっっ!?!?」
《瞳》 【瞳】「も、もっと、れすっ、しゅいしぇいしゃまの、せーえき、瞳を、こわしへっっ♪」快楽に堕ちた巫女、その姿は雌そのもの……虚ろな瞳は、ただ快楽を求めるだけで
《GM》 【翠聖】「まだまだ終わらぬ。気をしっかり持つが良いぞ。」子宮口に亀頭を突き入れたまま、小刻みに腰を動かし。子宮壁を連続して叩かれる、目もくらむような快楽に瞳さんを落としていきながら。
《GM》 亜衣さんからあがる淫らな声。再び腰を振り、肉棒を激しく求めながら牝の叫びを上げる亜衣さん。
《GM》 境内での饗宴はいつ果てることなく続き・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 ちり・・・ん。
《GM》 境内に小さな鈴の音が響き渡ります。
《GM》 そのたびに小さな声が周囲に流れ、ぢゅぷり。淫らな水音がします。
《GM》 【亜衣】「あ…ぅ…。」ぼんやりとした、そして快楽に染め上げられた声。
《GM》 そして、瞳さんのクリトリスにも鋭い刺激が走ります。
《GM》 足を頭にまで上げさせられ、固定された瞳さんと亜衣さん。
《GM》 賽銭箱をはさむように左右に縛り上げられて、そのクリトリスと乳首には、二人とも鈴がつけられています。
《GM》 二人の前に並ぶ大量の参拝客。
《GM》 彼らは瞳さんたちの鈴を思い切り引っ張り、乱暴に揺さぶり。気が狂いそうなほどの快楽を与えられますが・・・。イくことはできません。
《GM》 鈴を鳴らし、秘唇に唇を押し当て、愛液でとろとろになったそこを舐めしゃぶり、すいあげて。
《GM》 満足すると、瞳さんの、亜衣さんのアナルにお賽銭を突き入れ、立ち去っていきます。▽
《瞳》 【瞳】「ひゃぅ、あはぁ……♪あ、ありがとう……ございます……♪あ、あなたに、ご加護が、ありますっ、ようにぃ♪」快楽に潤み、イけぬ辛さすら楽しむような声。それは、集められた賽銭をアナルで心底嬉しそうに咥えこみ
《GM》 【亜衣】「もう・・・やめて・・・んぁ・・・。」虚ろな顔で小さな声を漏らす亜衣さん。しかしそれに構う様子もなく、参拝客たちは瞳さんの、亜衣さんの秘唇をむさぼり、アナルにお金を突きいれ。
《GM》 【翠聖】「しっかりするがよい。」賽銭箱に腰を下ろす翠聖は、二人を見下ろし。「全員の願いを集めたら、そのあと気が狂うほどイかせてやる。」二人に声をかけます。
《GM》 参拝客たちは、翠聖に一礼すると、瞳さんの、亜衣さんの秘唇をしゃぶりながら布で乳首を、クリトリスを激しく責め。
《瞳》 【瞳】「ひゃっ、あふっ、ひ、ひぁぁぁぁ♪」何度も、何度も繰り返される媚肉と、アナルへの刺激。理性はとうに壊れかけ、それでも意識を保つのは、翠聖の与える褒美の為、何よりも主人の命にそむかぬためで「は、はひっ、すいしぇい、しゃまの、きょかなひにっ、わらひは、こわれましぇ…ん♪」けなげな言葉、しかしそれもすぐに続く刺激に押し流され
《GM》 物同然に扱われている瞳さんと亜衣さん。マゾの悦楽に支配され、そして開発されきった体からの敏感な反応に悶え、それでもイくことの出来ない苦痛。
《GM》 しかしそれすらも、被虐の悦楽へと転化し、そして後の快楽のための増幅剤となり。
《GM》 何かを期待するかのように、お金を詰め込まれたアナルがひくつき、ねっとりとした愛液がこぽぉ・・・と流れ出て。
《瞳》 【瞳】「も、もっと……もっと、くらはいっ、みんなの、おもひっ、わらひに、しゅいしぇいしゃまにっ、しゃしゃげへぇぇ♪」ねっとりとした愛液はもはや止まる様子もなく、アナルに詰め込まれたお金は、瞳のすらりとした腹部を膨らませるほどの額になっていて
《GM》 【翠聖】「これしきのことで参るでないぞ?」鞘で瞳さんの膨れてしまったお腹をつつき。「そなたはもう、我のものなのだ。勝手にイくことは許さぬ。」瞳さんの、翡翠色に変わってしまった目をじっと見つめ。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃいぃぃ、わ、わぁっへ、ま、あぁぁぁ♪」お腹をつつかれると、硬貨が数枚溢れそうになる。それを必死に力を込めて胎内にとどめ、翠聖の目を、その所有物の証の翠の瞳でまっすぐに見返し
《GM》 【翠聖】「それでよい。」くすり。本当に綺麗な笑みで小さく微笑む翠聖。それは見るもの全てを魅了するもので。
《GM》 【翠聖】「最後まで頑張るが良い。」再び前を向くと、軽く目を閉じる翠聖。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、ひゃいっ、ひゃうぅぅぅ♪」視線をめぐらせれば、目に入るのは耐える様子もない人波で
《GM》 次々に現れる参拝客たち。その流れは途切れることなく、秘唇がふやけてしまいそうなほどにしゃぶられ、吸われ、クリトリスに歯を立てられ。しごかれて。
《GM》 体を快感で真っ白に、とろとろに蕩かされていく瞳さんと亜衣さん。
《瞳》 【瞳】「ひゃ、あふぅ♪あ、あふっ、こんなに、いっぱい……♪」頭に浮かぶのは、焦らされた後の、これも狂いそうなほど激しい翠聖のご褒美、雌の欲望すべてを満たしてくれる、ご主人様の事だけで
《GM》 【翠聖】「ふむ。我が巫女としてふさわしくなってきたようだ。」くすり。翠聖は小さく笑い。
《GM》 そして延々と続く快楽の渦に、瞳さんと亜衣さんは飲み込まれていくのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 Heroine Crisis TRPG Advanced
《GM》 堕ちて、そして…。
《GM》  
《GM》 おしまいですっ